書き終わったら16,000字超過してたので分割します。
近日中に投稿します。
「今日は、みんなのためだけにこのプールを貸し切ってます。他の人は入ってこないので、思いっきり楽しんでねー!」
「「「はーーい!!」
先ほどまで私たちがいたなぎさ様のマンションに隣接するスポーツジムには、2つのプールが備わっている。1つは一般的なもので、深さもそれなりにあり、レーン分けがされたプール。もう1つは、小学校によくある、低学年用のそこまで深くないプールであり、私たちが今いるのもそこだ。一般的なプールは1階、子供用プールが地下1階と分かれており、この子供用プールは運動会のように万国旗が飾ってあったりと、子供が楽しめるようにと考えられているようだった。
私がここにいるのは、あの屈辱の謝罪の時に、“誠意を見せるため”という名目でなぎさ様のお手伝いをすることになっていたからだ。内容は、葵お姉様たち夢野家が運営してる児童養護施設の子供たちのために貸し切りにしたこのプールでの管理役。一般的なプールの方ではなぎさ様が小学2生以上の子たちを、小学校1年生以下の子たちをこちらのプールで見ているのだ。
こちらのプールで遊ぶことになる子供たちは既に水着に着替え、体育座りをして葵お姉様の案内を聞いているところだ。葵お姉様は座った子供たちの前方に立っており、咲希お姉様、絵里さんと私がその横に並んで立っている形だ。
管理役といっても、ここにいる子たちはしっかり葵お姉様の話を聞いているし、そこまで難しくはないだろう。何も問題はない。……そう、問題はない。
「何か質問がある子はいるかなー?」
「はーい!オレ、聞きたいことがありまーす!」
「はい、何かな?」
「なんで美柑お姉さんは水着じゃなくてパンツなの?」
私が、1人だけ下着姿であること以外には。
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「はい、これ。2人ともそれ着たらプール行くよ。」
マゾ猫宣言の後、猫耳と首輪を外して何も身につけていない私と絵里さんに、葵お姉様がプールバッグを手渡してきた。
先ほどの謝罪のときに言っていた“なぎさ様のお手伝い”のためなのだろう。水着に着替えろということらしい。確かに、プールがあるジムとこのマンションは隣接していたため、ここで着替えていけば楽ということか。
当のなぎさ様だが、先ほど準備をするからと先に出ていっている。なので、この部屋にいるのは私たち4人だけだ。
葵お姉様からバッグを受け取り、中を確認して…目を疑った。
「……あの…葵お姉様…?これは…」
「美柑がプールで着る服だよ」
「でも、これは、下着じゃあ…」
そう、プールバッグに入っていたのはラップタオル——下着や裸を見られずに着替えることができるよう、体に巻きつけられるタオル——とビーチサンダル、そして白の無地のキャミソールと、同じく白のショーツだった。
「え、でも、私の方にはちゃんと水着が入ってるよ…?」
対して、絵里さんのバッグにはラップタオルとビーチサンダル、スクール水着が入っていた。
「そうだよ。絵里は水着、美柑はぱんつでプールに行ってもらうから」
「でも、さっき私の水着も持ってきてるって…!」
「うん、ちゃんと持ってきてるよ?でも、今持ってるのって水着と“念の為持ってきた下着”だけなんだよね。…ところで、美柑は何着て帰るつもりでいるの?」
…!!そういう、ことか。
「本当なら、水着でお手伝いして、元のワンピースに着替えて帰ればいいんだけどさぁ…ほら、ワンピースはもう着れないじゃん?もう処分したし。」
「…帰る時はなぎささんに車で送ってもらうしかないけど…その時に下着で乗せるわけにはいかないでしょ?お巡りさんに止められちゃうよ。まだ水着なら言い訳できるからね。そうなると、美柑ちゃんは下着でお手伝いしないとってわけ。」
「美柑がお漏らしでワンピースをダメにしたのが悪いんだよね。」
先ほどのお漏らしの記憶が蘇り、湧き上がる羞恥心に顔が熱くなるのがわかる。確かに、あの時着ていたワンピースはベタベタに濡れてしまっており、先ほど咲希お姉様が道具を片付けた際にダストシュートに入れてしまっていた。
横から絵里さんの気遣わしげな視線を感じるが…今は、その視線すら恥ずかしさに拍車をかけるだけだ。
「そんなにそれが嫌なら、猫スタイルで手伝いしてもいいんだよ?ねぇ、マゾ猫美柑?」
「……ごめんなさい。私が…悪かったです。この下着を着させてください…」
「よろしい。じゃあ、アタシたちは先に着替えるから、美柑と絵里は【礼】で待っていること」
言われるままに、裸のまま【礼】の姿勢をとる私と絵里さん。服を着ているお姉様たちと、全裸で全てを曝け出す【礼】の姿勢で並ぶ絵里さんと私。残酷なまでの対比になっており、2人は私たちを上から下までじっくりと眺めながら満足気に笑う。
ひとまず満足したのか、葵お姉様と咲希お姉様は、ラップタオルを被り、モゾモゾと着替えを始めた。
「……着替えにくいけど…仕方ないよね。ウチ、誰かに自分の下着とか裸とか見られたくないし」
「そりゃねー。アタシだったら裸をジロジロ見られるとか、同性でも恥ずかしいもん。」
無論、今交わされている会話は私たちへの口撃だ。全裸で全てを曝け出している私に対して、裸を晒さないように着替えつつ、羞恥心を煽る。分かってはいても、恥ずかしいものは恥ずかしいし、唇を強く引き結ぶのを止めることもできない。チラリと横を見ると、絵里さんも顔を赤く染め、俯いてしまっている。
そうして、着替え終わったお姉様たちが身につけていたのは、スポーティなセパレートタイプの水着だ。
「さて、次はアンタたちね。タオルは使用禁止だよ、じっくり見ててあげる。まずは絵里、あんたから着ていいよ」
「は、はい。じゃあ…」
【礼】の姿勢をやめて、渡されたスクール水着を着ていく絵里さん。元々裸であったこともあり、さほど時間もかけずに水着を着ていく。学校用であることもあり、水着には『6年 田中』と名前が書かれている。学校外でその水着を着ている“場違い感”が、なんとも言えない背徳感のようなものを醸しているように感じる。
「あ、あの…着まし…たよ?」
「見りゃわかるよ。そこに立ってな。じゃあ次は美柑だけど…美柑はまだ着ちゃダメ。だって、お漏らししたうえに潮吹きまでして、そのまんまだもんね。」
「…流石にこのままプールはまずいと思うよね。だから絵里ちゃん、美柑ちゃんのお股を洗ってあげてよ。」
「わ、私が…?」
「…そう、ウチらのペットとしての先輩でしょ。後輩のお世話、してあげなよ。」
「咲希ー、先輩にやってもらうのはいいとして、やっぱり自分でお願いすべきだと思うんだよね。」
「…おぉ、たしかに。美柑ちゃん、絵里ちゃんにお願いしなよ。マゾ猫美柑はお漏らししちゃったうえに、ウチらにいじめられて潮を吹いちゃったので、お股を洗ってくださいって。」
「ほら絵里、ここに立ちな。」
葵お姉様の指示で、いまだ全裸で【礼】の姿勢をとったままの私の前に、スクール水着を着た絵里さんが躊躇いがちに立った。
……今度は、絵里さんと私の立場の差を分からされているかのような心持ちだ。先ほどから絵里さんを先輩、私を後輩と呼んでいるし、今回、私を洗うのは絵里さん。……まさか
「…あぁ、気づいた?今日からは、たまに絵里ちゃんにも美柑ちゃんの躾けを手伝ってもらおうと思うんだ。クラスメートの友達に躾けられるなんて…マゾ猫ちゃんは嬉しいでしょ?」
咲希お姉様が、私の心を覗き込んでいるように的確に囁いてくる。……認めたくないのに、お腹の奥から“キュンキュン”するような甘い快楽が漏れ出る。堕ちてしまった私は、今の状況すら、マゾっ気をくすぐる要因になってしまうらしい。
「…美柑ちゃん、早く言おうか」
「……絵里さん、マゾ猫な美柑は…お漏らししたのと、お姉様たちにイジメられて、潮を吹いてイっちゃいました…。なので、美柑のお股を、洗ってください…」
そうして、同じ境遇の友達に、お股を曝け出し洗ってもらわねばならない恥辱が始まった。
お姉様達の指示のもと、シャワーで軽く流された後に、ボディソープを用いて“丹念に”洗われる。
「はぁ…はぁ…んはぁ…はぁん!」
滑りが良くなった割れ目を、絵里さんの指が撫で上げる。特にクリトリス付近は重点的に手が入り、快楽の波に溺れさせられる。刺激から逃げようと腰が引けると…
パァン!
「はぅぅ⁉︎」
「ほら、洗ってもらってるんだから腰を突き出しなさい、マゾ猫!」
「ぁん!ごめ、ごめんなさい!ふあぁぁあ!」
葵お姉様にお尻を叩かれて指導される。“気持ちいい”を逃せない私は、いとも容易く友達の手により絶頂に導かれる。
「あぁ!イく、イきます!絵里さんにクリトリス洗われて…はぅぅ!」
パァン!
「また腰が引けた。やり直し!」
「いひゃあ!え、絵里さんにクリトリスをイジメられて、葵お姉様に、お尻叩かれて、マゾ猫美柑、イきますぅぅぅ!」
全身がブルブルと震え、ナカで暴れ回る快楽に耐える。友達に躾けられるというアクセントを加えられたそれに、下腹部が否応なしに熱くなってしまう。
「…あーあぁ、洗ってもらってる最中にイくなんて、美柑ちゃんは淫乱なんだから。後でお仕置きがいるかもね。」
「ホントにねー。ほら絵里、洗うのはもういいでしょ。シャワーで流して、タオルで拭いてやりな。」
葵お姉様の指示のもと、シャワーで泡を流したあと、絵里さんの手で下半身を拭き上げられる。その刺激でさえ、今の私には堪らない。なんとか声を上げるのを堪え、【礼】の姿勢を維持した。
「よし、じゃあ最後、美柑も着ていいよ。」
快楽の波が治らぬ震える手で、プールバッグから入っている下着を取り出し、身につけていく。キャミソールは非常にシンプルな白無地の綿素材のものであり、丈はへそがギリギリ隠れるかといったところだ。そしてショーツは綿素材のインゴムタイプで子供っぽいデザインのもの。背面は白無地で、前面に日曜朝の幼児向けに放送している魔法少女シリーズのキャラクターがプリントされているものだった。こちらも例に漏れず、おへそのすぐ下までを覆うタイプのものであるので、一応、上下ともに着ていれば体は隠れるが…少しでも体を動かせばお腹は丸見えになるだろう。そして何より、あまりにも子供っぽい下着で恥ずかしい。
「よし、じゃあ着替えも終わったし、行こうか?」
「…美柑ちゃんは上からタオル被りな。…まぁ、バレたらそのときだよ。」
とはいえ、羞恥心を感じている場合ではない。今からこの格好で、相手が子供とはいえ、誰かの前に立たないといけないのだから。
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「何度か遊んだこともあるから知ってるよね?葵お姉さんと咲希お姉さんだよ」
そして今、私たちが面倒見る子供たちの前で、私たち4人は立っている。葵お姉様の話を聞きつつも、私の格好が気になるのだろう、チラチラと視線を感じる。
「こっちの2人は、今日みんなと遊んでくれる美柑お姉さんと絵里お姉さん。挨拶しようね」
「「「よろしくおねがいします!」」」
私たち2人を紹介ふると、プールサイドで走ってはいけないなどの注意事項を説明をしていく葵お姉様。全ての説明を終え、締めにかかる。
「何か質問がある子はいるかなー?」
「はーい!オレ、聞きたいことがありまーす!」
「はい、何かな?」
「なんで美柑お姉さんは水着じゃなくてパンツなの?」
幼稚園年長組くらいだろうか。活発そうで、イタズラ好きのような雰囲気を感じる男の子が、ニヤリと笑いながら質問した。その笑みは、性的な臭いは一切しないが、子供によくある、面白そうだから痛ぶってやろうという無邪気な嗜虐性を孕んだものだった。
「うーん、この質問は美柑お姉さんに答えてもらおうかな。美柑お姉さん、“正直に”答えてあげてね。」
葵お姉様がこちらを向き、サディスティックに嗤いながら話を振ってくる。“正直に”。つまり、誤魔化さず、ありのままを説明して恥ずかしい思いをしろ、ということだろう。誤魔化すことを封じられ、私は羞恥心を堪えながら、努めて笑顔で男の子に返答した。
「……あのね、お姉さん、さっきお漏らししちゃって…その罰で、この格好でプールにいるんだ。あ、でも、お漏らししたのはこのパンツじゃないから、安心してね」
私が答えた後、一瞬の間が空き、子供たちが騒ぎ出した。
「ええー!お漏らしとかダッセー!」
「美柑お姉さんって…何年生なの?」
「葵お姉さんと咲希お姉さんは6年生だし、隣の絵里お姉さんも水着に6年生って書いてあるし…6年生なんじゃない?」
「なんだよぉ、6年生でもお漏らしとか、全然お姉さんじゃねえじゃん!笑笑」
「ダメだよぉ!笑ったらかわいそうだよ!」
子供たちから口々に飛び出す言葉に屈辱と羞恥が湧き上がる。質問した男の子はとても嬉しそうにはしゃいでいるし、その他の子も揶揄うような声で囃し立てる。唯一、真面目そうな女の子は私を庇おうとしてくれるが、小さな子に庇われるという行為そのものが、自分を惨めに思わせるのだ。
「そうだ、美柑お姉さんの罰として、恥ずかしい格好をみんなにじっくり見てもらおっか!みんな、美柑お姉さんのこと、じっくり見てあげてね。美柑お姉さんは、【お辞儀】の姿勢になろっか。キャミソールをお腹が見えるところまであげること。」
「……!!そ、そんな…」
「美柑お姉さん、早くしなよ。」
チラリと並んでいる子たちを見ると、皆一様に私を見ている。そんな中、震える手でキャミソールの左右の裾を持ち、ゆっくりと持ち上げていった。
「…まだだよ。ペットなんだから、お腹をしっかり見せて服従を示してね。……うん、そこでいいよ。」
いつのまにか近くに来ていた咲希お姉様が、子供たちに聞こえない程度の小声で指示を出す。マゾ猫として、お腹を露出して服従していることを見せろと。指示に従い、おへそを完全に露出させたあたりで、ようやく止める許しが出た。
「みんな、美柑お姉さんの恥ずかしい格好、しっかり見てあげてね!触ったりはダメだけど、お姉さんの周りを回って見てもいいよー!」
「……あの、お姉さんがかわいそうじゃ…?」
「うんうん、優しいね。でも、ここでちゃんと罰を受けておかないと、美柑お姉さんがまたどこかでお漏らししちゃうかもしれないでしょ?美柑お姉さん、もう6年生だから、早めに治すのに協力してあげてくれないかな?」
「……わかった!」
「うん、いい子!じゃあみんな、じっくり見て、思ったことを教えてあげようね。」
葵お姉様の号令の下、子供たちが私の周りに集まり、まじまじと見られている。
「うわー、エロいカッコー!」
「上の服薄いからおっぱいの形浮いてない?」
「お腹キレー!」
「これ魔女キュアじゃん、お姉さんなのに見てるんだー」
「っていうか、このパンツ友達も着てたよ。幼稚園児とおんなじー!」
歯を食いしばり、羞恥心に耐える。この子達は、それこそ男の子であっても銭湯では女湯に入って来れるほどの小さな子たちだ。気にすることなんてないと自分に言い聞かせるが、無邪気な言葉の刃が、私の心をチクチクと苛む。そして、何より耐え難いのが、この屈辱的な状況に、体が反応しそうになっていること。今はまだ、なんとか耐えれている。しかし、今後どうなるのか、自分にも分からなくなってしまった。
「はい、じゃあここまで。美柑お姉さんも反省できたと思うよ。みんなは優しいから、お漏らししちゃう美柑お姉さんも、仲間に入れてあげようね!」
「「「はーーい!」」」
「うん、みんな良い子だね!準備体操は各自終わってるよね?じゃあ、気をつけて遊んでねー!」
「「「はーーい!」」」
ようやく、子供たちがプールに向かって行き、私から視線が外れた。絵里さんと葵お姉様が子供たちと共にプールに向かう中、【お辞儀】の姿勢のままの私の正面に咲希お姉様が。
「…美柑ちゃんもこの後子供たちと遊んでもらうけど…プレゼントをあげようと思ってね。」
咲希お姉様は、ピンク色の卵型のようなもの——ローターを取り出した。
「…これ挿れて遊ぶこと。ランダムで振動するから、バレないように楽しんでね。ウチが挿れてあげるから、その姿勢のままでいるんだよ。」
咲希お姉様は躊躇うことなく私のショーツの中に手を入れると、指先で私の中を掻き回した。
「ふぁ⁉︎んぁ…そんな…いきなり…」
「…挿れる前にほぐしてあげようとしたんだけど…もうグチョグチョになってるじゃん。なに、さっき子供達に詰られた時気持ちよくなっちゃった?」
クチュクチュクチュと、わざと音を立てるように手を動かす咲希お姉様。子供たちはプールにはしゃいで聞こえてないだろうが、私には明確に聞こえるそれに、余計に羞恥心を煽られる。
「はぁ…はぁ…くぁあ…そんなこと…ぁん!」
「…くふふ、まぁいいや。ここまで濡れてれば簡単に飲み込めるでしょ。よっと…」
咲希お姉様はショーツから手を抜くと、ずるりとショーツをおろし、ローターを割れ目に沈めていく。慌ててプールの方を見るも、誰かがこちらを見ている様子はない。しかし、いつこちらを向かれるかわからない状態で、下半身を裸にしている状況に焦燥感が募る。
慌ててキャミソールを下に引っ張ろうとした時、強い視線に気づいて体が硬直する。
「…美柑ちゃん、ウチ、下ろしていいよなんて言ってないんだけど」
蛇に睨まれた蛙とは、今の私のような状態を指すのだろう。咄嗟に動こうとした体が完全に萎縮してしまっている。以前強い視線を向けたままのお姉様への恐れから、ぎこちない動きで【礼】よ姿勢に戻ると、その様を見た咲希お姉様はフッと笑い、そのままローターを割れ目に押し込んだ。
「んぁああ!」
「…くふふ、未遂で終わったから今のは無かったことにしてあげる。じゃ、行こうか?」
咲希お姉様は雑にショーツを引き上げると、私の手を引きプールへ向かった。
ホントはプールに向かうまでの道のりでもう一悶着書きたかったところですが…ダラダラ感が否めなかったのでサクッと削りました。
今年も感想・コメントいただけたら嬉しいです。