【FGO】モブおじさんはクロエに脅迫されて魔力タンクにされるのだった 作:akdblack
「あー……それいい……もっとペロペロしてくれ」
「はいはい、おじさんは皮フェラ好きよねぇ、んぇ、れろろっ、れろるぅっ……♥」
カルデア職員の部屋にはがっしりとした中年の男と小柄な褐色肌の少女がいた。
正確には仁王立ちしている男の股間へ顔を埋めているクロエがフェラチオをしていた。
こうして二人が行為に勤しんでいるのはクロエの要望で、魔力代わりに精液を飲ませているから。
職員の中でも魔力の質と量ともに優れているが小学生の誘惑に乗るような中年ロリコン男だ。
ちなみにクロエの恰好はと言うとアーチャーの赤い礼装をより簡易的にした黒ビキニにしか見えない衣装。
いわゆる最終再臨で赤い衣も脱いだ下着も同然の姿で、ほいほいクロエに誘われた中年男の趣味だ。
「こうやって……おちんちんの皮かむりのところをちゅぅっ……♥ れろれろぅぅっ……♥」
「うひぃっ、それそれっ! これだけで出そうだっ!」
張った亀頭の半分がクロエの唇にぱっくりと収まる。
そうして残りの皮が残っている隙間へと桃色の舌が伸びて差し込まれるのだ。
先端のまだ保護されている敏感な部分が舌で暴かれ時計回りに円を描いた。
ぞくぞくとした快感で肉棒がびくんっと跳ね逃げようとするが、クロエは許さない。
更にぱくんっと亀頭を全部咥えてから、今度は暖かな口内で皮の中までを穿っていく。
「匂い強いわねぇ♥ んちゅぅっ……♥ ちゅぅじぢゅっ……♥ もーちゃんとお風呂入ってるの?」
「二日前だよ、でも忙しかったからよぉ。クロエが抜いてくれるから溜めてたんだぜぇ」
「ふーん……いいわ♥ 頑張ってるおじさんは好きだしぃ♥ 濃いの出してくれるしっ♥ れろちゅぅ、じゅちゅぅっ……♥
「おほっ」
むしろそれがいいとばかりに雄の臭いを嗅ぎながら舌で男を征服していく。
咥えた口元が舌でもごもごと動き、仮性気味の皮の中の隅々までお掃除された。
汚れの残滓がこそぎ落とされて涎と混ぜられ音を立てて啜られる。
「ん-♥ ごくっ♥ こくぅ♥ ちゅろっ♥ ちゅぇっ、れおれろぉ♥」
言葉が嘘じゃないと証明するように男の垢をしゃぶり飲み込んでくれた。
毛深い太腿へ当てられた手もまた優しかった。
くすぐられ撫でられるのが心地よくクロエに触れられている部分全部が気持ちいい。
「んふー♥ れろるぅっ……♥ ちゅぽっ♥ はぁっ♥ ちゅちゅぅっ♥」
見下ろせば楽しそうなピンクゴールドの瞳と視線が絡み合う。
133cmと低い背丈は膝立ちになるだけで股間に唇が触れるほど小さい。
頭も両手で軽く覆えるくらいに小さくて、開かれた唇に肉棒が収まるのが不思議なくらい。
そんな風に小学五年生にしては小柄なのに、舌さばきだけで年齢が四倍ほども離れている中年男を手玉に取っているのだ。
可愛らしい顔に楽しそうな、でも少しだけ意地悪げな笑みを浮かべて唇を尖らせるように啄んできた。
「ここがおちんちんに効くのよねぇ♥ んぇれぉ♥ れおるぅぅ~♥♥」
「うぉっ!? そこ、はっっ……!」
ぞくぞくんと男が背筋が跳ねさせるほどの快感に襲われる。
口内で散々にあやされほぐれていた尿道へにゅるんっと舌が入り込んできたのだ。
クロエがわざと見せ付けるように唇を離して、尖らせた舌先だけで尿道を舐め穿る光景が刺激的。
蛇のように舌をいやらしくくねらせて男の穴が少女の舌によって優しく犯されていく。
挿入とまではいかないが内側をやんわり押し広げられたままねっとりかき混ぜられて、足先がピンっと勝手に伸びてしまう。
「やべっ、もうぅ……」
「ちゅぷっ♥ んぇんぅっ♥ ちゅるるっ♥ ちゅじゅぅっ♥♥」
また咥えられて中を弄られながらちゅじゅ、ぢゅぢゅぅっ、と急激に吸い上げられれば金玉の中まで持っていかれそう。
クロエも興奮しているのか褐色の頬は赤らんでいて、浮かんだ笑みは淫魔のようにいやらしい。
目的の瞬間を待ち望んでいるのだ。
野暮ったい中年男の濃い魔力が込められた精液を味わいたくてしょうがないと。
淫らな幼い少女の咥内に咥えられて入れられて、囚われた雄の象徴へ快楽だけが送られていく。
丹念に亀頭を舐めしゃぶられ絶頂へと導かれていく。
男の全神経が少女の口内だけに集中していき、限界を訴えるように舌上で震えた。
クロエの瞳が悦びに艶めいて、つぷ、にゅにゅちゅぅと奥まで穿られる刺激によって一気に決壊。
「ぅぁっ! 出るっ!」
「んぷぐぅっ♥ ん、えれぉっ♥ ん~♥ れおれろ、ちゅじゅぅっ……♥♥」
ごぶごぶりゅっ! びゅびゅびゅ、びゅるるぅっ!
勢いある濁流がクロエの舌上へと叩きつけられた。
どく、どく、どくどくっと鼓動のごとく震えた肉棒が最高に気持ちいい瞬間を何度となく繰り返す。
もちろんクロエも咥えたまま吐精を受け入れ続ける。
吐き出されていく苦味と生臭さを伴った芳醇な魔力をより味わおうと吸引を強めていく。
「っぢゅじちゅるぅっっ……♥♥ んえぇれぉるぅっ♥」
気持ちよさに男は呻く。
何度もしてもらって、何度だって気持ちがいいクロエのフェラチオを堪能する。
びゅくびゅくと続く気持ちよさで腰が砕けそうになるが、小さな頭を支えにして口内射精を続ける。
体重がかかっているはずだがクロエはびくともせず、むしろ射精を手助けするように吸い出してくれるのだ。
「じゅるちゅるぅっ♥ ちゅっぢゅじゅちゅぅっ……♥♥」
男の少し苦しそうな、でも気持ちよさそうな表情を楽しんでいるのか見上げるクロエは楽しそう。
ちゅぅっと幼い顔でいやらしく吸引ご奉仕しながら瞳で笑っているのだ。
部屋中に濁ったチュパ音を響かせながら、塊のような濃い液を啜り抜いてくれる。
何度なく腰が震えて撃ちだされてクロエの口の中を白濁で埋め尽くしていく。
窪んだ頬の中で強く吸われて勢いよく出ていき、そのぶん快感が増幅しているかのようだ。
唇と舌にあやされ吸われて舐められて、すがりつくように最後の一滴まで出し切ったのだった。
「……ちゅぽんっ♥♥♥ ……あーん♥ はぁ、ふっ♥ あっん、はぁっ♥」
クロエが体液でぬらついた唇を大きく開いて証を見せた。
どれだけ出たものか桃色の口内が白く染められており、涎と混ざっても溶け切れない濃い塊が舌上に乗っている。
ゆらゆらと揺らして持ち上げると糸状に伸びたそれは崩れもせず、少女を汚し征服したと主張しているかのようだ。
それが一方的に抜き取られた行為とは言えど、クロエの口内が雄の欲望で埋まっているのは確かなのだし。
「ぐちゅぅ♥ ん、ぐじゅぐぢゅぅっ♥ こく、ごくっ♥ ん♥ ンくぅっ♥」
そうして美味しそうな笑顔でゼリー染みた塊を噛み潰して飲み下していく。
とても美味しい好物でも頬張っているかのごとく、幸せそうに顔をとろめかせて男の欲を味わっていく。
文字通りに栄養にしているのだ。
魔力とは言え精液を飲んでくれているクロエを見ていると射精の気持ちよさとは別種の満足感があった。
クロエが楽しそうにご奉仕して味わってくれる痴態そのものが幸せにすら感じた。
三回目のこの行為は生き甲斐になりそうなくらいにハマっていた。
「~~っ♥ はぁっ♥ おじさんの濃くて美味しすぎぃ……♥ あらっ♥ こーんなに出してくれたのにもう準備できてるじゃないっ♥」
「クロエがエロすぎんだよぉっ小学生の癖に……そりゃまた立つだろ」
「そんな子が好きな癖にぃ♥ たかーいお肉みたいに美味しい魔力のおじさんがいけないのよ♥ もっと食べたくなっちゃう♥」
まるで獲物を見るような上目遣いの視線にぞくっときた。
甘ったるい調子の声と金と赤とオレンジの宝石が複雑に混ざり合ったような色に惹かれてしまう。
美味しく頂かれたいとすら思える魔性の可愛らしさがクロエにはあるのだ。
「そ~ね~、私だけ楽しんでるのもおじさん可哀そうだしぃ♥」
「俺も楽しくて気持ちいいぞクロエ最高だ」
「ふーん♥ ありがと。それじゃ今度は私がしてほしいかもぉ♥」
笑顔のクロエは床に膝をつけたまま、くるんと背を向けた。
薄い布地でビキニのような恰好だから背中は紐しか見えなくて全裸のようだ。
小さいながらも丸みのある尻から背中のラインは小学生にしてはメリハリがありスタイルがいい。
小柄なのに手足は案外と長くほんのりと膨らんだ乳房やくびれた腰には色気がある。
そのまま背を弓なりに反らせていくと膝をついた変則的なブリッジの姿勢へと変わっていく。
背中側へと折り畳まれるかのような姿勢のクロエが逆さまの顔で口元に手で筒を作り悪戯っ子のように微笑んだ。
「ほーら♥ おじさんの好きにしていいのよっ♥ イラマチオって言うんでしょ♥♥」
「おいおい小学生がこんな口を犯されるためのポーズなんてしていいのかよ……」
「だってぇおじさんがちっちゃな女の子のお口をぢゅぽぢゅぽしたいって目をしてるんだもの♥
遠慮しなくていいのよぉ♥ 口の中、ううん喉でも女の子は気持ちよくなれるんだから♥」
男は目を光らせて、思わずと言った様子でクロエへにじりよる。
しゃがむとすでに勃起しているモノが逆さまになった唇と同じ高さでとても入れやすそう。
手を使わずに体幹だけでブリッジしているような姿勢なのに、頭の位置は全くブレず犯されるための形を維持してくれていた。
逆さまの顔へこのまま腰を進めれば唇へ、いや喉の奥まで肉棒が入ってしまう。
開いたそこはまるで性器のごとく淫猥に映って見えた。吐息すらも愛撫のように感じた。
フェラチオだけでも気持ちがいいのに、好きに犯していいとなればどれだけ気持ちがいいのか。
我慢できず、しないの? と言わんばかりにチロチロ動かしてる舌へと肉棒を押し付ける。
モノの太さはそうでもないが根本から先までは20㎝ほどの長さがあり、とても少女の口内へ収まるわけがないサイズだが相手はクロエだ。
「じゃあやるぞ。苦しくても止めてやんないからなぁ……」
「どーぞ♥ っはぁっ、んんぉっ♥♥」
逆さまになった頭を両手で掴みあっさりと口内へとモノを突き入れた。
さっきのフェラチオと違って亀頭だけではなく棒の半ばまでが唇へと収まっていく。
積極的に動いてはくれないが唇は張り付いてきて舌がやんわり纏わりついてきた。
「んん、ぶぐぅっ♥ んごぐぅっ♥」
更に腰を突き出せば当然に口内から喉の入り口へとモノが突き当たる。
押し付けた亀頭で柔らかい二つ目の穴をぐりぐり擦るとまた違った快感。
肉棒は半分近く口内へと入っていて、このまま抽挿してもいずれは達せるくらいには気持ちいい。
唇の締め付け加減は上手く指で握っているかのような塩梅でヌルヌルの舌へ押し付けているだけでもよいのだ。
しかし男は許しを貰っているので。
「っごっぽぉっ♥♥♥」
「おほっ」
躊躇わず小学生の小さい喉穴へと腰を突き入れた。
狭苦しい喉の中へと亀頭が食い込んでいき首の半ばまで肉棒が侵入する。
普通は入らない口内と喉の境目を勃起したモノで貫き通す。
柔らかくて窮屈な喉粘膜を肉棒でこねて、逆に狭い喉の入り口でこね返される気持ちよさ。
穴へとみっちり亀頭が食い込んで締め付けてくるのは膣内に入れたのとほとんど変わらない。むしろそれよりよい。
クロエにしかできないイラマチオによってモノがガチガチに勃起しているのを感じた。
「っんふー♥ っんふー♥ っごっぽっ♥」
「やべーメチャクチャいいわ。はぁ、おぉすげぇ……ガキの口の中小さすぎ……」
男は逆さまになったクロエの頭や頬を撫でながら呟いた。
どんなにテクニックがあろうと肉棒を収めるには物理的に限界がある小学生の口内は喉まで使う事でより気持ちよくなれると知ったのだ。
見れば痛いほどに勃起したモノはクロエの喉内を押し上げており、首筋が肉棒の形に張っているのがわかる。
嫌でも犯しているという実感がある。
ピンクがかった柔らかな白髪を掴みながら、商売女でもできないだろう喉奥ファックを肉棒で味わう。
こうして入れているだけでもイってしまいそうなほど興奮しているが、それだけではあまりに勿体ない。
「よーしやるか。クロエなら平気だろうし……なっ!」
「っげぽっ♥♥ ごぽっ♥ おぷぐぅっっ♥ ぉぽっ♥ ごぽぽっ♥♥」
ずるる、ぐちょんっ! ずるりゅりゅっ、ぐぽんっ!
男は遠慮無しに唇へと腰を振り始めた。
がっしりとクロエの頭を両手で掴み喉粘膜を使って肉棒を扱き立てる。
きゅんきゅんっと締めてくる喉肉をカリの丸みで掘削すれば、セックスしているかのように包み込んでくるのだ。
「がぽっ♥ おぽぉっ♥ んぇぅ♥ ん、ぶぅぉっ♥」
小学生がしてはいけないくぐもっていながらもいやらしい喘ぎ声。
それが股間に響くのを感じながらもハイペースで腰を振り、絡みついてくる喉内を侵略していく。
柔らかな舌を暴力的に潰して喉の壁をゴリゴリと削った。
可愛らしさといやらしさを併せ持つ小さな顔へと遠慮なく腰を使い責めたてる。
苦しいのか感じているのか、剥き出しの肌は汗ばんでおり薄いチョコ色の肌が艶めいているのがいやらしい。
中年男とは肉質そのものが違うきめ細かい素肌をもっと見たくてブラをずらし剥いた。
「っっんぉっ♥」
左手で頭を固定して、ついでとばかりに右手で淡く膨らんだ胸を撫でた。
小さい癖にふんわりと脂肪が乗った乳房はしっとりと指に吸いつくよう。
肉付きは薄いのにふわっと溶けるように柔らかいのだ。
色素が薄い白桃色の乳首を乳房ごと摘まみ、硬くなっているそこを転がしながら好き勝手に腰を振る。
おっぱいと言うには慎ましいそこを揉みほぐしながらイラマチオで快感を貪る。
可愛らしい少女の顔をオナホのように扱って喉コキするのは堪らないほど気持ちよかった。
別に虐めたいとか一方的に抜かれた仕返しだとかではない。
可愛らしくてエロい魅力的なクロエを犯したい欲求が止まらないのだ。
「っぉごぽっっ♥」
喉粘膜を引きずり擦るようにして喉に亀頭の先だけが残る程度に腰を引く。
肉棒に張り付いた唇が引っ張られ巻き込まれており、半分以上出てきた拍子にトロトロの涎が溢れて顔を汚した。
「ぐぶじゅっ♥♥♥」
拭う時間など与えず、喉を押し割って首半ばまで剛直を詰め込んだ。
深く入れ過ぎて20cmほどある肉棒が根元まで喉奥を抉ると、鎖骨付近まで盛り上っているのがわかる。
「……ぇぉごっ♥ ……ぷぐじゅぅっ♥♥♥ ……んぽぉっ♥ ……ぉ、ごぶぐぶぢゅぅっ♥♥♥」
ぞりりっ、ぐちょぐじゅっ、ちゅぶぶっ、ぐちょじゅるんっ。
そうやって喉の中の浅い所から深い所まで、肉棒をスプーンにするかのように掻きすくっていってクロエの食道を味わい尽くしていく。
穿るたびに粘質の音が漏れていて、喉から響くそれは声というよりは液体と粘膜が混ざり擦られる淫音。
クロエの唇も喉もちんぽを気持ちよくさせるための穴でしかなかった。
「っんぉんんっ……♥♥♥」
「ぉっ、喉締まるぅっ……すげマジで喉イキしやがった」
そんな身勝手なイラマチオをされているクロエが全身をぶるっと何度も震わせた。
無理な姿勢でも身じろぎをしていなかったのに、呪印を刻まれたお腹が痙攣する様は酷くいやらしい。
乳白色の乳首がつんっと硬く尖って主張しており、ビキニ下着が幼い蜜で色濃く湿っているのがわかる。
中年ちんぽで喉を埋められオナホにされてイッたのだ。
魔力混じりのちんぽを飲まされてまるで淫魔のごとく絶頂している。
その強張りが首から喉周りまでを膣内のごとく締め付けてきて気持ちよくしてくれた。
「あぁ我慢できねぇ、俺も俺もっ……いいよな!」
「っごっぽぷっ♥♥ っんごぢゅぶぶっ♥♥ っげぽ♥ んっぇぉご♥♥♥」
ごりりっ、ぐちゅぶぐぅ! ごびゅぐぅ! ぢゅじゅっぽっ!
小さくて簡単に手に収まる頭の結いあげられた髪を鷲掴みに固定。
一切容赦のない本気ピストンで声と摩擦音が喉奥から鳴り響いた。
30kgもない軽い身体の頭と肩を抱え持ち上げるようにして、上向いた亀頭でガンガンと喉奥を突きこねていく。
激しいイラマチオによって逆さまのクロエが荒波に流されるように激しく揺れ動き、唇からは涎と体液が飛び散って苦しそうな声が漏れるが当然に腰振りを止めたりはしない。
深くて長いストロークで勢いよく腰を使い、クロエの唇を犯し続ける。
「っぉぽぶぐぶぅっ♥♥ っぉごぽっ♥ ごぶぐっぶぢゅぅ♥」
肉棒を根元まで口内に突っ込むとくぐもった嬌声が勃起したモノへ響く。
僅かな抵抗を感じながらも喉奥から引き戻し、また押し込んで声ごと圧し潰した。
自分がイくためだけの強引な抽挿で幼い少女の口腔を激しく犯していく。
「っぅっんぶっ♥ ぇぽぉっ♥ おごぷぅっ♥ えぉっ♥ んぉぅぉっ♥」
男の抽挿は激しくも深い。
よりクロエを味わおうと腰を大きく引き抜いては根元まで突っ込んでを何度も何度も繰り返す。
突っ込んだ首の中ではモノが前後しているのがはっきりと見てとれた。
亀頭の丸みが細い首筋を押し広げては引っ込んでいる様子は太い芋虫が食道内で暴れまわっているかのよう。
サーヴァントと言えど133cmと小さくて幼い少女の唇と舌と喉は肉棒によって完全に埋め尽くされていた。
「んぉごぽっ♥ げぉんぅっ♥ おぽっんぶぷぢゅっ♥♥」
そんな暴虐的なイラマチオであってもクロエの瞳は悦びの涙で潤っていた。
舌をほとんど動かす余地もないのに、嚥下の動きだけで喉奥の肉を締めつけ歓迎する。
喉粘膜を膣内のように動かしてお互いの気持ちよさを高めていく。
子供がしてはいけない顔と声でちんぽを受け入れしゃぶり続ける。
挿入の勢いで玉袋が鼻を何度も叩き獣臭を押し付けられていても嬉しそう。
うっすらと魔力の残滓が付着した先走りを絶頂後の喉粘膜へと塗りたくられてイってすらいた。
男のほうも我慢の限界でクロエの頭を抱え込むように腰を突き出した。
「あぁ、あぁ出る……! 出してやるから全部飲め……!」
「っげぉっごぉっ♥♥♥ っおごっぶ、んんんっっ♥♥♥」
ごびゅぐっ! びゅるびゅるるっ! びゅるびゅくぅっ!! びゅびゅくぶぶぶっ!!!
ちんぽを根元まで突っ込みゼリーよりも濃くて重い塊を喉奥へと注ぎ込んだ。
べったりと喉が詰まりそうなほどの量を注がれてクロエもまた深い絶頂を迎える。
あまりに相性がよい美味しい魔力を飲むではなく直接内臓へ、霊基へとぶち込まれるのが気持ちいいのだ。
「おっすげぇ締まるっ……! いいぞクロエ……!」
「っごくぅっ♥ ンんぅっ♥ んぶ、んぢゅぢゅじゅぅっ♥♥」
お礼とばかりに嚥下の動きで歓迎してくれて、首の中で脈動し続けるそれがぎゅうぎゅうに締め付けられた。
気持ちよさに目が眩みそうになるのを耐えて、少女の喉内へと欲望をどんどん解き放っていく。
男が薄い皮膚越しに亀頭を軽く握り、文字通りにクロエをオナホにして喉奥射精を続けていく。
まるでフォアグラ作りのためにアヒルが強制給餌されるかのような光景。
クロエを太らせて満たさんとばかりに肉管を通し、胃へと直に魔力精液を注ぎ飲ませていく。
「んぉ゛お゛ぉぉ゛♥♥」
根本まで飲み込まされ男の股間に張り付いた唇からは小学生が出してはいけないうめき声。
なおも射精する肉棒が扱き穴の中で脈動して喉をぼっこりと歪ませていた。
首を通り抜けた亀頭の先が鎖骨近くまで届いていて、精を吐き出しているからだ。
胃の中へと白濁液が送り込まれてクロエの中を白く染めていくかのよう。
男はクロエへの頭と肩をがっしりと持ち上げるように固めて最高に気持ちのいい瞬間を長く味わおうとする。
「あー出る出る……もう少しだけ頼むぞぉ、あぁ気持ちいい……」
「~~~っ♥」
肉棒の根元と唇が張り付くほどに奥まで突き刺して、腰を回すように喉粘膜を掻きまわす。
きゅぅきゅぅに締めつけてくる喉奥へ残りを吐き出していく。
声にもなっていないクロエの嬌声を感じながら、最後まで出しきったのだった。
「っげぉぽっ♥」
「はぁふぅ、小学生イラマチオ最高だ……」
ずるんっとばかりに口内へ入っていたのが不思議なほどのサイズの肉棒が大量の涎とともに抜けだされた。
クロエの顔は体液でぐちゃぐちゃになっていて、ぶっかけた後のような有様だ。
「っぷ、ぁはぁっ……♥ はぁっ♥ おじさん容赦なさすぎぃ♥♥ 死んじゃったらどうするつもりなのぉ♥♥」
「サーヴァントが死ぬわけねえだろ。クロエを信じてたんだよ」
「絶対嘘ぉ♥ 女の子に欲望を叩きつけたかっただけの癖にぃ♥ もー鬼畜ロリコンなんだから♥♥」
流石に疲れたのかぺたんと床に頭をつけたクロエは責めてる風ながらも満足気に微笑んでいる。
口でセックスするのも喉奥射精されるのも気持ちがよかったのだ。
「ふふふ、ほらほら立ってみて、おちんちん綺麗にしてあげるわ♥ ちゅっ♥ 頑張ったわねぇ偉い偉い♥ ちゅ、れろ、ちゅちゅっ♥」
「元気過ぎだろ。やっぱ全然平気じゃねえか。あ、気持ちいいつーかなんかそれいい……」
クロエは身体を起こすと一瞬霊体化して、べたべたに汚れていた顔も身体も綺麗にした。
そうして立ち上がった男へ跪いてから互いの体液でぬちょぬちょになった肉棒へお礼のキスを降らせる。
子供か小動物を愛でるような口付けは快感とはまた違った満足感。
「んぇれろっ、おじさんは魔力が凄いのに趣味が合うから好きよ♥ 虐めるのも虐められるのも気持ちいいの♥」
「おう、クロエじゃなきゃここまでやんねえよ。エロ小学生最高」
適当な物言いだが中年男の目は愛情とかがあったりした。
ロリコンなだけにクロエが何でもしてくれるのが幸せなのだろう。
髪を撫でてる手つきも慈しむように優しい。
しゃぶってもらい残った体液を舐め取ってもらっているお掃除フェラが気持ちいいというのもあった。
「うんうん相思相愛ね♥ それじゃ、もう少しだけ、ね♥ ちゅ♥ っちゅ♥ つんっ♥ ちぅっ♥」
「おいおい、おっさんはガキほど回復が早くねえんだよ少し休憩を、ぉ? それなんかくすぐったいつーか……」
ちょんちょんと啄むような感触が先端へ触れる。
クロエが舌を鳴らしながら一定のリズムで小突くように当ててくるのだ。
全く痛くはないが舌先で叩かれ続けると、ぞぞぞっとした感覚が股間から背筋へと走った。
「こっちなら出せるでしょ♥ んぇ♥ つんっ♥ ちゅぉっ♥ つぉっ♥」
「おま、それ違うのが出るから……って、そ、それもアリなのかよ、マジでエロいなコイツ……!」
「んんぅっ♥ 案外魔力もあるのよねぇ♥ ちぅっ♥ ちゅっ♥ ちゅちゅぅっ♥」
舐めるというよりは舌先でノックしてくるような愛撫。
どういうテクなのか亀頭のカリ辺りを何度も叩かれると、鍵の留め金が段々と緩んでくるのを感じる。
生理的に催す感覚に襲われて耐えきれないのだ。
尿道の中まで響かせるように何度も舌ノックをされればあっさりと堤防が決壊してしまう。
「つっ♥ つんっ♥ ちゅぇっ♥ んぇちゅっ♥」
「お、おお、出る、出るっ!」
ちぃぃっ……じょぼ……じょぼぼっ……じょぼぼぼぼっ……!
硬度を半ば取り戻した肉棒からクロエの口内へと直接に小便を出していく。
すぐに勢いが増していき、文字通りの汚濁を舌上へと垂れ流していく。
「っごくっ♥ ちゅぅっ♥ ごくこくぅっ♥ んぅ♥ こくんっ……♥♥♥」
そうして排泄されているものをクロエが当たり前のように飲んでくれるのだ。
舌先であやすように尿道を舐められて、抵抗しようにも一度外れた箍は取り戻せない。
フェラチオされているのと同じように舐め吸われながら小学生の咥内へどんどん注いでしまう。
少女への排尿行為はフェラとはまた違った異様な興奮があって止められない。
「おま、こんな……変な趣味を覚えちまうだろうが……!」
「ちゅぅっぽっ♥ ちゅちゅぅっ、ごくんっ♥ ごくん、んくぅっ……♥」
中年男は精液だけじゃなく、膀胱からも体液を抜かれていった。
仁王立ちで少女の頭を掴み口中へ垂れ流す様は小便器で用を足しているかのような光景。
もしも周りに誰かいたならば中年の変態趣味で小学生少女を虐げているようにしか見えないだろう。
けれども便器同然に扱われているクロエの表情はときめいているように紅潮してていやらしい。
飲みながらも顔をより近づけ飲尿しながらディープスロートすらしているのだ。
男はこくんこくんっと亀頭を飲み込まれる感覚を味わいながら喉の中へと排泄を済ませたのだった。
「…………ぷ、はぁっ♥♥ もーおじさんったら変態鬼畜~♥ 女の子におしっこまで飲ませるなんてひどーい♥♥」
「いやいやいやそんなんするつもりじゃ、つーかクロエのせいだろ」
「へ~♥ 人のせいにするのねぇ♥ お漏らししちゃったオ・ジ・サ・ン♥ 私は綺麗にしてあげたかっただけなのにぃ♥」
「う……」
からかわれているのはわかっているが、仮に恋人だか風俗だかのプレイ中に致したらただで済まない事だろう。
クロエだから許してくれるのだ。
「こういうのも好きなんでしょう?」
「た、たまにはいいな。……いやまたして、ほしい……かも……」
「素直でよろしい♥」
フェラチオで精液を飲んでもらうとは別な満足感と支配感。
クロエへ生理的感覚まで明け渡し、排泄まで自在に操られ身を任せるのは心地よかった。
魔力を吸われるという名目にしてもここまでご奉仕してくれるのだから嬉しいに決まっている。
「あら、もう元気じゃない♥ でも続きはシャワー浴びてからね♥」
「お、おお……」
「ちょっとーつったてないで、おじさんもきなさいな。私これでも魔力貰える事には感謝してるの。いーっぱいサービスしてあげるんだから♥」
クロエに手を引かれている男は完全に主導権を握られている事に少し悩みつつもおとなしくついていくのだった。