後書きはありません。
日常1 ジーンの新衣装
「ジ、ジーンママ!?な、何その!?」
「うふふ。アクトどうかしら?似合うかしら?」
ファレナ女王国での異変。アクト達は気になり首都であるソルファレナで現地調査を行おうと考えていた。
そこで何人かを外界に下ろして市民に扮して調査することになったのだが、その一人であるジーンがアクトにファレナで活動する為の衣装を見せてきた。
ジーンはソルファレナで紋章屋として働いて調査する気だった。問題はジーンの衣装であった。
ジーンの衣装は布が少ないのは当たり前。しかしそれをさらに少なくしてさらなる露出が増え、羽衣などを増やしてまるで天女のような衣装。
さらに髪の色も銀から薄いピンクへと変わっている。
「に、似合ってるけど…!そ、その格好は!?」
「ソルファレナで紋章屋として働く用の衣装よ。ファレナは群島諸国よりも熱い国だからね。こういう涼し気なのが丁度いいのよ」
「そ、そういうことを僕は言ってない!なんでそんなに露出が!」
「あら?あらあらあら。アクト、もしかしてヤキモチ?」
「うっ!」
「うふふ…可愛いわね。なんでヤキモチを妬いちゃったのかしら?教えてくれない?」
「だ、だって…ジーンママは、僕の、僕の一番大好きで愛してる人だもん。他の人になんか、見せたくない!」
アクトはジーンを他の男達に見せたくないとヤキモチを妬いていた。アクトの独占欲にジーンはアクトに可愛さを見出していた。
「アクト、可愛いわ」
「あ…ジーンママ」
「大丈夫よ。私は他の男達なんかには絶対に靡かないわ。私がこの世で一番愛してるのは、あなただからね。アクト」
「ジーンママ」
「やっぱり気になる?じゃあ、マーキングしてくれる?」
「マーキング?」
「そ、マーキング。私の全てにアクトの臭いを付けてね♥」
「う、うん!」
アクトはジーンの唇を無理やり奪うようにキスをする。下を出して絡ませたり甘噛したりとかなりやんちゃなディープキスをしている。
「ん♥チュッ♥れろ♥チュパチュパ♥あ〜♥ふふ♥そんなにシてくるなんて♥本当に独占欲強いわねアクト♥」
「だ、だって。誰にも渡したくないんだもん!ジーンママは、僕の…僕だけの愛するママなんだもん!」
「だったらしっかりとマーキングしないとね♥ほら♥オッパイ揉んで♥」
「うん!」
むにゅん♥♥むにゅむにゅ♥♥むぎゅっ♥♥
「あぁん♥♥アクト♥後ろから揉むなんて♥♥オッパイ見えないよ♥あん♥んん♥」
「後ろから揉んだら、ジーンママのオッパイの大きさと感触がよく伝わってくるよ!すごくオッパイ大きい!ジーンママ、もしかしてまたオッパイ大きくなった?」
ぐにゅぐにゅ♥♥
「んん♥♥確かに大きくなってきてるわね♥測ったことないからわからないけど♥アクトがそういうなら♥間違いないわね♥あん♥」
アクトは背後からジーンのオッパイを揉む。アクトはジーンのオッパイが大きくなってきていることに気付いた。
もちろん僅かだが、アクトにとって元々完璧なワガママボディのジーンのオッパイがさらに凄くなってきているってことなのだ。
むにゅうぅっ♥♥
「あぁぁん♥♥乳首引っ張っちゃだめぇ♥♥伸びちゃう♥オッパイ伸びちゃうわ♥」
「はぁはぁ!ジーンママのオッパイ!誰にも渡さない!僕の!僕だけのオッパイなんだ!あむっ!べろっべろっべろっ!」
ぐにゅぐにゅ♥♥
「ああぁんっ♥♥アクトったら♥そんなに乳首吸ってぇ♥♥あん♥♥音を立てながら舐めるなんて♥やん♥♥」
「ちゅうちゅうちゅう!はぁはぁ!ジーンママ!母乳出しちゃえ!ジーンママの成長したオッパイの母乳!飲ませてよ!ぢゅちゅううぅぅ!!」
「あぁんっ♥♥母乳出ちゃう♥アクトと赤ちゃん専用のミルク♥出ちゃうぅ♥♥やんっ♥♥やぁ♥♥出てるぅ♥♥」
アクトはジーンの横からオッパイを揉みながら乳首を舐めて吸う。ジーンの乳首から母乳が溢れてきた。
アクトはジーンから垂れてきた母乳を零さないように飲む。その一心不乱に飲むアクトをジーンは愛しそうに眺めて頭を撫でる。
「うふふ♥♥飲んでるわねアクト♥そんなに飲んでくれて♥嬉しいわ♥ぁんっ♥♥いいわよ♥」
「ちゅううぅぅ!ジーンママの母乳なんだよ!零すなんて絶対にしたくない!それにジーンママの美味しいオッパイを飲むと、精力が増すんだ」
「うふふふ♥そうなんだ♥じゃあ♥その精力の増したのを見せて欲しいわね♥」
「え!?あ!」
「うふふ♥ご開帳よ♥」
「う、うん!」
ぼろんっ!!ビンッビンッ!!
「あらあらうふふ♥♥本当に精力が増してるわね♥おチンチンビンビンよ♥どうしてほしい?♥」
「うぅ…!ジーンママの意地悪」
「可愛いわアクト♥じっくりと楽しませてもらおうかしら♥」
すりすりすり♥♥
「あうっ!」
ぬりゅぬりゅぬりゅ♥♥
「ふふ♥まだ手コキだけよ♥なのにもう湿ってきてるわ♥熱いのかしらね?♥」
ジーンはしゃがんでアクトのズボンと下着を脱がしてイチモツを晒させる。
既に臨戦態勢で反り勃っているイチモツにジーンはウットリしながらもアクトに意地悪をしてくる。
アクトはジーンにうるうる目をするが、そんなことお構い無しにジーンは手コキをしてくる。
にゅるにゅるにゅる♥♥
「ふふふふ♥すごいわ♥脈まで打って♥血管も浮き彫りになってきたわ♥亀頭からはカウパーも♥」
「ジーンママ…!切ない…!切ないよ…!そんなんじゃ…僕…!」
にゅこにゅこ♥♥
「どうしてほしい?♥」
「う、ううっ…!パ、パイズリ…!パイズリしてほしい…!」
しゅっしゅっ♥♥
「パイズリはまだ早いわよ♥本当にオッパイが大好きねアクト♥」
「だ、だって…!オッパイ大好きなんだもん…!オッパイが恋しくて…!」
にゅるにゅる♥♥
「パイズリはまだだめよ♥そのかわり♥お口でシてあげる♥あ〜♥はも♥」
「うあっ!ああっ!ジ、ジーンママのお口に!僕のおチンポが!」
「じゅぼじゅぼじゅぼ♥♥♥じゅるるるるる♥♥♥」
「うううっ!ジーンママのフェラチオ!き、気持ちいい!気持ちよすぎる!」
ジーンの手コキでは満足できないアクトは切なそうな瞳でジーンを見つめる。ジーンはそんなアクトにイケない感情が芽生えそうになる。
ジーンはそんなイケない感情を押し殺してフェラチオをする。アクトはフェラチオをしてもらえて悶えて悦んでいる。
「じゅるじゅるじゅる♥♥♥れるうぅぅ♥♥♥アクトのおチンポからすっごい臭いと味がしてきてるわ♥カウパーがおチンポにこびり付いてきちゃって♥」
「あうぅっ!だ、だめ!だめだよジーンママ!そんなに激しくフェラチオされたら…!」
「我慢しないと♥れろれろ♥♥♥我慢我慢♥ちゅううぅぅ♥♥♥じゃないと♥べろおぉぉ♥♥♥イジメちゃうかも♥じゅぼじゅぼじゅぼ♥♥♥」
「うううっ!わ、わかったよ!が、我慢する!我慢するからぁ!ああっ!!」
「じゅるるるるる♥♥♥ひょうひょう♥らまんらまん♥じゅぼじゅぼじゅぼ♥♥♥ぢゅるるるるる♥♥♥」
「ううっ!くううっ!くひいいっ!ひああっ!」
「ぢゅぼぢゅぼぢゅぼ♥♥♥ぢゅるるるるる♥♥♥じゅぼじゅぼじゅぼ♥♥♥」
「んあっ!あ、あああっ!!だ、だめだぁ!も、もう!ご、ごめんなさい!ジーンママ!!ぼ、僕!!僕もう!!ぅぅううっ!!!」
びゅるるるるる♥♥♥♥びゅっびゅっびゅっびゅっ♥♥♥♥
「んんんんんんんっっ♥♥♥♥」
「うあっ…!ああっ…!はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…!ご、ごめんなさい…!ジーンママ…!僕…!た、耐えきれなかったよ…!」
「ん♥♥♥ごくっごくっごくっごくっ♥♥♥んっ♥♥もうアクトったら♥ちゃんと我慢しないといけないわ♥」
ジーンはアクトに意地悪をさせながらもフェラチオをする。アクトは我慢に我慢を重ねたが、やはり我慢できずにジーンの口内にスペルマを射精する。
ジーンは濃厚で美味しいスペルマを溢さず全てを口に含んで飲んだ。アクトはジーンに平謝りするしかない。
ジーンはそんなアクトを見て微笑んだ。
「でも♥よく頑張ったわね♥だ・か・ら♥そのご褒美をあげないとね♥アクトの大好きな♥パイズリで♥」
ふにゅんっ♥♥
「あううっ!!ジ、ジーンママのパイズリだぁ!僕、ジーンママのパイズリ大好きだよぉ!」
ふにゅふにゅふにゅ♥♥
「ふふふ♥私のパイズリじゃなくて♥みんなのパイズリでしょ?♥アクトはパイズリが大大大好きだもんね♥んっんっんっんっ♥♥♥」
「だ、だってぇ!オッパイ大好きなんだもん。僕、みんなのオッパイ大好き。誰にも、渡したくない!」
ジーンは我慢したアクトにご褒美としてパイズリをする。アクトはパイズリがとても大好きなためとても悦んでいる。
アクトはジーンのみならず今までママにしてきた女性達や娘達、孫達のオッパイが大好きである。
みんな巨乳で娘達も孫達も母親の身体の遺伝を強く継いでいる。だからこそ娘達も孫達も父親でありお爺ちゃんでもあるアクトの好きな行為にとても詳しい。
そのおかげもありアクトは独占欲ができあがった。男としての独占欲。そんなアクトの独占欲は、ジーン達にとってはとても微笑ましく慈しむ気持ちになっていた。
ジーン達も自身の身体はアクトのモノ、所有物であると自覚しているからである。
たぷんたぷんたぷん♥♥
「ふっふっふっ♥♥♥あらあらアクト♥すっごく脈を打ってるわ♥また射精しそうなの?♥」
「う、うん…!だ、だって…!パイズリ我慢できないもん!射精したいよ!それとも、また我慢しないとだめ?」
たぷたぷたぷ♥♥
「うふふ♥我慢しなくていいわ♥散々我慢させたからね♥遠慮せずに好きなだけ射精していいわ♥んんっ♥♥♥」
「あうっ!わ、わかったよ!射精、射精る!!射精ちゃう!!!」
びゅっびゅっびゅっびゅっ♥♥♥♥
「きゃん♥♥♥♥いきなり射精してきた♥♥んんっ♥♥いっぱい射精してきてるわね♥♥」
「はぁはぁ…!うひぃっ!!」
たぽたぽたぽ♥♥
「ふっふっふっ♥♥♥あらあら?♥もしかしてこれで終わりだと思った?♥だめよ♥こんなんじゃ私は満足しないわよ♥いっぱい射精してね♥パイズリで何度も射精させてあげるから♥」
「あ、あううっ!!ジーンママの意地悪!!」
アクトはジーンのパイズリに耐えきれずにすぐにスペルマを射精した。アクトは次の工程に移るかと思われていたがジーンはまたパイズリをしてくる。
アクトはジーンのオモチャのようにされて顔を膨らませる。そんかアクトにジーンはより愛しくなっていく。
たゆんたゆんたゆん♥♥
「んっんっんっ♥♥♥あと何回射精さしてほしい?♥言ってみて?♥」
「や、やだ!やだぁ!やぁだぁ!そんなことされたら、ジーンママとセックスできなくなるぅ!そんなの、いやだぁ!」
たぷんたぷんたぷん♥♥
「それはそうね♥ごめんなさいね♥ちょっと意地悪しちゃったわね♥じゃあ♥これでパイズリはお終いにしてあげるね♥はむ♥じゅぼじゅぼじゅぼ♥♥♥」
「うはぁぁっ!!ジーンママァ!パ、パイズリフェラ!す、すごいよぉ!ジーンママのパイズリフェラ!大好き!」
ふにゅんふにゅんふにゅん♥♥
「ぢゅぶるるるる♥♥♥ぢゅぼぢゅぼぢゅぼ♥♥♥」(ふふふ♥アクトはパイズリフェラが特に好きだもんね♥パイズリされながらフェラされると♥とてもうれしそうな顔をするもんね♥本当に可愛い僕ちゃんよね♥だからみんなアクトのことを愛してるのよね♥)
ジーンはアクトに意地悪してしまったことを謝り、そのかわりにアクトが大好きなパイズリフェラをする。
アクトはジーンのパイズリフェラが特に大好きなためかとても嬉しそうに喘いで気持ちよく感じている。
そんなアクトを見てジーンはアクトへの愛しさがドンドンと大きくなる。ジーンのアクトへの愛は絶対不変である。
むにゅんむにゅんむにゅん♥♥
「じゅるじゅるじゅる♥♥♥ふは♥アクト♥いっぱい射精してね♥またお口で飲んであげるからね♥じゅぼじゅぼじゅぼ♥♥♥」
「ジーンママ!射精る!射精ちゃう!!射精ちゃうよおぉ!!!あぁああっ!!!!」
びゅるびゅるびゅる♥♥♥♥びゅ〜っびゅ〜っ♥♥♥♥
「んんんんんんん♥♥♥♥」
「はっ…はっ…はっ…はっ…!ジーン、ママァ…!あぁ…!」
「んっ♥♥ごくっごくっごくっ♥♥♥んん♥♥んあぁ♥♥また飲んじゃった♥」
アクトはジーンの口内にまたスペルマを射精する。ジーンは溢すことなく全て受け止め飲み干す。
口を大きく開けて飲み干した跡を見せつける。アクトは我慢できなかった。理性は吹き飛び己が欲望を爆発させる。
「ママ!!ジーンママ!!」
「きゃん♥もう♥いきなり飛び込まないで♥びっくりしちゃうでしょ?♥あ♥アクト♥おチンポ擦り付けてきて♥セックスしたいのね?♥」
「うん!僕、もうセックスしたい!ジーンママとセックスしたい!ジーンママと何回もいっぱいセックスしたいよ!!」
「そうね♥で・も♥その前に♥私のおマンコ♥アクトの手マンとクンニで気持ちよく愛撫してほしいかな?♥」
「え?けどこんなに濡らしてるんだよ!もう挿入してもいいよね!?」
「だ〜め♥アクトばっかり絶頂を迎えてるじゃない♥今度は♥私を絶頂させて♥ね♥」
「う、うん…!わ、わかったよ…!ジーンママ…!僕ばっかりじゃ…!いけないんだね…!」
「そうよアクト♥女性のことも考えないといけないわ♥」
「うん!じゃあジーンママ!気持ちよく愛撫させて、イかせてあげるから!」
くちゅくちゅくちゅ♥♥
「あぁん♥♥♥アクトの手マン♥私のおマンコに指♥入ってきてる♥あっあっあっ♥♥♥」
「ジーンママのおマンコに、指が二本入っちゃった…!初めての時は、一本だけでもキツキツだったのに…!」
アクトはセックスしようとジーンの股間にイチモツを擦り付ける。しかしジーンはアクトの手マンとクンニによる愛撫を要望する。
アクトはもうセックスしたくて仕方なかったが、ジーンに悟られて我慢して愛撫することにした。
アクトはまず、マンコに手マンによる愛撫をする。アクトの久しぶりの手マンにジーンはとても悦んでいる。
ぐちゅぐちゅぐちゅ♥♥
「あっあっあっあっ♥♥♥いいよ♥アクトの手マン気持ちいい♥上手よ♥流石はアクトね♥」
「すごいよ…!ジーンママのおマンコ、手マンだけで愛液がいっぱい溢れてきてる…!指がジーンママの愛液で濡れてきちゃったよ…!」
くちゅくちゅくちゅ♥♥
「あぁん♥♥♥アクト♥クンニで味わって♥私の愛液♥舐めてほしいわ♥私の美味しい愛液♥アクトに飲んでほしい♥」
「わ、わかったよジーンママ…!手マンしながら舐めるね…!ぴちゃぴちゃぴちゃ!じゅずずずず!」
くちゅくちゅくちゅ♥♥
「んひゃああぁぁ♥♥♥いい♥♥いいわぁ♥♥アクトの舌と口で♥おマンコ舐めて吸ってるぅ♥♥あひいぃ♥♥♥とても気持ちいい♥感じ過ぎちゃうぅ♥♥」
「べちょべちょべちょ!ジーンママのおマンコ、蜜がいっぱい出てきてるよ…!溢れ出て止まらない…!じゅるるるるる!!」
ぐちゅぐちゅぐちゅ♥♥
「はあぁぁ♥♥♥も、もうだめ♥私♥イク♥イっちゃうわ♥あぁん♥♥♥ごめんなさいアクト♥我慢しなさいって言ったのに♥我慢できないわ♥イク♥♥もうイク♥♥イックウウウゥゥゥ♥♥♥」
ぷしゃああぁぁ♥♥♥
「わ、わわああっ!!ジーンママ!潮!潮を吹いちゃってるよ!」
「う、うふふ♥アクトの手マンとクンニがあまりにも気持ちよすぎて♥はしたなく絶頂しちゃったわ♥」
アクトの手マンとクンニの愛撫、ジーンはあまりの気持ちよさに耐えきれずに絶頂を迎えてしまう。
潮吹きしてしまうほどの快楽。ジーンはもう思考が愛するアクトとのセックスのことしか考えられなくなっていた。
アクトもジーンの潮吹きと今のジーンの大人の色気ある顔から雌の顔に変わっていて欲情が抑えきれない。
「ジーンママ…!!」
「うふふ♥アクト♥ん♥」
「んん!んあっ!ジーンママ、僕!」
「いいわよ♥挿れて♥セックスしましょう♥二人だけのセックスの時間♥いっぱい楽しんで気持ちよくなりましょう♥」
「うん!挿れるよ!!ぅんんっ!!」
ずぶぶぶぶ♥♥ずぶんっっ♥♥
「ああぁぁんっ♥♥♥入ってきたわ♥♥アクトのおチンポ♥♥ズッポリと♥子宮の入り口にまでね♥」
「ジーンママ!動く!動くよ!!あっあっあっあっ!」
ぶちゅっぶちゅっぶちゅっ♥♥♥
「あんっあんっあんっあんっ♥♥♥いい♥いいわぁ♥♥アクトの腰使い♥いいわよ♥気持ちいい♥」
「はぁはぁはぁはぁ!ジーンママのおマンコの膣内!やっぱり最高だよ!すっごくヌルヌルしてて!おチンポを気持ちよくさせようと!膣内で絡みついてきてる!」
アクトとジーンは軽くソフトキスをしてから正常位セックスをする。もう何十回、何百回もしたセックス。
しかし二人の相性は最強なためかとても気持ちよくまるで初めてのセックスと変わらない心地よさをしてくる。
ぐちゅっぐちゅっぐちゅっ♥♥♥
「あっあっあっあっ♥♥♥入り口♥子宮の入り口を♥コツコツノックしてくるわ♥アクトのおチンポ♥先っぽが心地よくノックしてきてる♥あぁんっ♥♥♥開いちゃう♥」
「ふぅふぅふぅふぅ!ジーンママ!いいよ!子宮の入り口が先っぽを気持ちよくしてくる!はぁはぁ!オッパイもぷるんぷるんに揺れてるよ!」
ぐっちゅぐっちゅぐっちゅ♥♥♥むにゅんっ♥♥むにゅむにゅ♥♥
「あぁんっ♥♥♥もうアクトはイケない子ね♥腰を動かしながらオッパイを揉んでくるなんて♥はぁぁんっ♥♥♥こんなことされたらぁ♥♥子宮の入り口開いちゃう♥子宮の中に♥おチンポ入っちゃう♥あっあっあっあっ♥♥♥」
「はっはっはっはっ!ジーンママの子宮の中に!おチンポ入れたい!子宮の中に!ザーメンをたっぷりと射精したい!ジーンママとの赤ちゃん!絶対に!孕ませてあげる!!」
ふにゅふにゅふにゅ♥♥ずっちゅずっちゅずっちゅ♥♥♥
「あんっあんっあんっあんっ♥♥♥アクト♥膣内出し♥するのね♥いいわよ♥膣内に射精して♥子宮の入り口開いて♥子宮の中に♥ザーメン♥射精してぇ♥♥妊娠させてぇ♥♥」
「ぅうおおっ!!!射精してやる!!射精す!!妊娠して!!孕んでぇ!!ジーンママァ!!!!」
どびゅ〜るるるるる♥♥♥♥どっぷうぅっ♥♥♥♥
「ああぁぁんんっ♥♥♥♥いっぱい射精してるぅ♥♥アクトのザーメン♥私の子宮にいっぱい♥注がれてるわぁ♥♥ふふ♥」
「はふぅ…はふぅ…!また、いっぱい射精した…!射精したよ…!ジーンママ…!」
ぬぽんっ♥♥
「んふふふ♥♥いっぱい射精したわね♥これで何回目♥十何回目の妊娠になるのかしら?♥ね?♥ア・ナ・タ♥」
アクトはジーンのオッパイを揉みながら激しく腰を動かす。ジーンはアクトとのセックスに悦びを見出し快楽を共に味わっている。
アクトはジーンに膣内出しをする。スペルマはジーンの子宮の中に沢山射精され注がれる。
ジーンは今の膣内出しで妊娠したことがわかった。もう十何人も子供を、娘を妊娠出産しているがアクトとの娘だと思うとジーンはとても嬉しく、まるで初めてのような喜びを何度も味わえる。
だからこそジーンはアクトを愛しく思い、アクトとの娘を欲してしまう。アクトはそんな母親として、女として、愛しい人としての姿を見せるジーンに欲情は収まるどころか高まりもっともっとセックスしたいと思うようになる。
「ジーンママ…!僕…!僕もっと…!もっとセックス!セックス、したい!!」
ビクンッビクンッ!!
「あらあら♥もうそんなに元気に勃起して♥次は♥どんな格好でセックスするの?♥」
「うん…!えっと…!次は、後ろから!」
「バックセックスね♥いいわよ♥バックセックス大好きよ♥ちょっと待ってね♥よいしょ♥んしょ♥ふふ♥これでいいかしら?♥ほらほら♥アクトのおチンポを挿れてほしくて♥お尻を振っちゃうわ♥」
「はぁはぁはぁ…!ジーンママ…!そんな、エロ過ぎるよ…!そんな、誘い方されると…!僕…!我慢とか、できないよ!」
「我慢しなくていいのよ♥アクトの好きなように♥欲望を曝け出すように♥私と♥いっぱいセックスしましょう♥」
「うっ!ぅうぉああっ!!ジーンママァ!!そんな言い方!!卑怯だよ!そんな言い方されたら!遠慮できないよ!もう知らないからね!!」
ガシッ!!ぐぐぐぐっ♥♥ずぶんっっ♥♥
「おっほおおおぉぉぉっ♥♥♥一気にずっぽりいぃぃ♥♥♥」
「ふんっふんっふんっふんっ!!」
ぱちゅんっぱちゅんっぱちゅんっ♥♥♥
「あんっあんっあんっあんっ♥♥♥激しい♥♥激しいわぁ♥♥いいわぁアクト♥♥その調子よぉ♥♥おほおおおっ♥♥♥」
「ぐっ!!くうっ!!ジーンママのおマンコ!!すっごくきつい!!子宮の入り口!固く!閉ざされてる!!」
ジーンはアクトの要望通りに四つん這いになった背を向けてお尻を振る。ジーンのような美しい美女が誘うようなポージングと動きをされてアクトの理性はぶっ飛んでしまう。
アクトはジーンの腰を持ってバックセックスをする。先程までの優しく愛し合うセックスではなく互いの性欲、快楽を貪り合うケダモノのようなセックスへとなっていた。
それでもジーンはアクトとのセックスには大満足。なぜならジーンはアクトのことを愛してるからだ。
ジーンは初めてアクトとのセックスを思い出していた。もう数百年も経っているが今でも鮮明に思い出す。
ぱんっぱんっぱんっぱんっ♥♥♥
「あんっあんっあんっあんっ♥♥♥ふふふ♥♥こんな♥乱暴で♥激しいセックス♥うふぅんっ♥♥♥初めてのセックスを♥思い出すわね♥あふぅぅんっ♥♥♥」
「!?ジ、ジーンママ!覚えているの!?ぼ、僕は!あの時のことは!朧げなのに!」
ぱちゅんっぱちゅんっぱちゅんっ♥♥♥
「ふうふうふうふう♥♥♥それは、そうよ♥あの時のアクトは♥本当の意味で子供で♥甘えたがりの年頃だった♥くふぅん♥♥♥からね♥」
「あうっ!ジーンママ!意地悪なこと!言うの!?」
ぱんっぱんっぱんっ♥♥♥
「そんなこと♥ないわ♥あはぁんっ♥♥♥あの時のセックスは♥とても鮮明だったわ♥今まで体験したことない♥うふうっ♥♥♥気持ちよくて♥心地よいセックスだったわ♥やぁぁんっ♥♥♥」
「本当?」
「本当よ♥アクト♥あなたと出会い♥あのセックスがなければ♥今の私はなかったわ♥こんなに幸せで♥愛し合えることなんてなかった♥だから♥アクト♥あなたには感謝しかないわ♥ありがとうアクト♥私の♥愛しくて愛しい人♥」
「ジーンママ!僕も!僕もジーンママに出会えてよかった!だから!僕はいつまでもどこでも!一生!永遠に!ジーンママのことを愛してる!うおおお!!!」
ぐちゅっぐちゅっぐちゅっ♥♥♥ぱんっぱんっぱんっ♥♥♥
「あはぁぁぁんっ♥♥♥アクトォ♥♥愛してるわぁ♥♥だからぁ♥♥これからもぉ♥♥ずっとぉ♥♥愛し合ってぇ♥♥楽しみましょう♥あんっあんっあんっあんっ♥♥♥」
「ジーンママ!!また射精すよ!!膣内出しするよ!!ジーンママの子宮に!!いっぱいいっぱい!!ザーメンを射精して!!絶対に孕ませてやる!!」
ぱちゅんっぱちゅんっぱちゅんっ♥♥♥ずちゅっずちゅっずちゅっ♥♥♥
「はっはっはっはっ♥♥♥射精してぇ♥♥また膣内出ししてぇ♥♥妊娠♥孕ませ♥アクトとの赤ちゃん♥あぁぁ♥♥言葉にするだけでイっちゃいそう♥」
「言葉だけでイカサないよ!!僕の膣内出しで!イっちゃえええ!!!ジーンママァァッ!!!!」
ぶびゅるるるるる♥♥♥♥ぶびゅっぶびゅっ♥♥♥♥
「はあああぁぁぁんっ♥♥♥♥イクイクイクウウウゥゥゥ♥♥♥アクトの膣内出しで♥イかされたぁっ♥♥あぁんっ♥♥」
「ふっ…ふっ…ふっ…!また、膣内出し…してやったよ…!」
ぬぽっ♥♥どろぉ〜♥♥ポタポタ♥♥
「んんっ♥♥はぁぁんっ♥♥だめぇ♥♥溢れてきて♥零れちゃう♥アクトの子種汁♥零しちゃだめなのに♥」
「はぁ…はぁ…!さ、さすがに…疲れちゃった…」
アクトとジーンは初めての時の事を思い出し合っていた。ジーンはあの時の事は衝撃的で今まで満ち足りてなかったことが満ち足りた瞬間だった。
対してアクトは本当に幼子だったので性の制御ができず、紋章の力に呑まれて欲情を爆発させた結果、ジーンのことなど思っておらずに犯してしまった。
アクトはあの時の頃は恥ずかしい思い出の一つであると同時に運命の思い出であった。
アクトとジーンは改めて愛の告白をして愛を誓い合う。あくは二回目の膣内出しをする。
ジーンの子宮はアクトのスペルマでいっぱいになり溢れてしまい零してしまう。さすがのアクトも体力が限界になってしまった。
しかし性欲は衰えておらずイチモツは絶倫全開で反り勃ち勃起している。
「アクト♥少し休みましょうか♥そこのイスに座って体力を回復しなさい♥」
「う、うん…はぁ…はぁ…ふぅ…さすがに、飛ばしすぎちゃった…ん?え?ジーンママ?」
「そのまま♥ジッとしていてね♥んんっ♥♥」
つぷっ♥♥
「ジ、ジーンママ!?な、なにを!?」
ずっぷんっっ♥♥
「くはああぁぁ♥♥♥し、子宮の入り口を無理やり開かせて♥中にまで♥入ったぁ♥♥」
「ジーンママ!?な、なんで!?体力が回復するまで休むんじゃ!」
「うふふ♥それはアクトよ♥私はまだ体力があるわ♥だ・か・ら♥今度は私が動いて気持ちよくさせてあ・げ・る♥ジッとしててね♥んっ♥♥」
「う、うん!うあっ!!」
ずっぷずっぷずっぷ♥♥♥
「んっんっんっんっ♥♥♥ふふ♥どうかしら?♥気持ちいいかしら?♥あぁんっ♥♥♥」
「うあぁ…!ジーンママのおマンコの膣内…!ネットリと絡みついてきて…!まるで扱かれてるようで…!気持ちいい…!」
ジーンはアクトに休憩するようにと言ってイスに座らせるように言う。アクトはジーンの言葉の言う通りに椅子に座ってもたれて息を整える。
そんなアクトにジーンは跨るような体勢を取る。アクトはジーンがナニをするのか察する。
アクトとジーンは対面座位セックスをする。休んでいるアクトに変わってジーンが腰を動かす。
ジーンの腰の動きにオッパイもぶるんぶるん揺れる。アクトは目の保養とイチモツの気持ちよさに喘ぐ。
ぬちゅっぬちゅっぬちゅっ♥♥♥
「あっあっあっあっ♥♥♥うふふ♥♥アクト♥ドコを見てるのかしら?♥そんなにオッパイを凝視して♥ね♥ふぅぅんっ♥♥♥」
「ああっ…!だ、だって…!ジーンママのオッパイ…!すごく濡れてる…!ぶるんぶるん…!ばるんばるん…!本当に揺れてるもん…!」
ぱんっぱんっぱんっ♥♥♥
「ふっふっふっふっ♥♥♥ふふ♥揉みたい?♥私のこの♥ぷるんぷるんオッパイ♥揉みたくない?♥」
「も、揉みたい…!手を伸ばして揉みたい…!顔を埋めたい…!母乳、飲みたい…!はぁはぁ…!」
ぶっちゅぶっちゅぶっちゅ♥♥♥
「あんっあんっあんっあんっ♥♥♥いいわよ♥揉んでいいわよ♥私のオッパイは♥アクトのモノよ♥好きにしていいわよ♥手が出せないなら♥出せるようにしてあ・げ・る♥ほぉら♥♥あぁんっ♥♥」
ぶにゅうぅんっ♥♥
「うっぷ…!ジ、ジーンママのオッパイ…!谷間に…!埋もれて…!ジーンママ…!」
ふにゅぅんっ♥♥ふにゅっふにゅっ♥♥ぱんっぱんっぱんっ♥♥♥
「はぁぁんっ♥♥♥いいわぁ♥♥オッパイ揉んでぇ♥♥オッパイ揉まれると♥気持ちよくて♥腰の動きが止まらないぃ♥♥」
「はぁはぁ…!ジーンママのオッパイ…!谷間に埋もれながら…!オッパイ…!オッパイ揉んでる…!はぁはぁ…!乳首…!乳首も、ツンツンに勃ってる…!」
くりくり♥♥むにゅっむにゅっ♥♥ぶちゅっぶちゅっぶちゅっ♥♥♥
「乳首ぃ♥♥弄りながらぁはぁ♥♥オッパイ揉んでぇ♥♥アクト♥とってもいいわぁ♥♥あんっあんっあんっあんっ♥♥♥」
「ぷはっ…!ひぃひぃ…!乳首から…!母乳が、溢れてきてる…!飲んでほしいんだよね…!?飲んであげるね…!ちゅううぅぅ!ちゅうちゅうちゅう!」
ふにゅふにゅ♥♥ぱんっぱんっぱんっ♥♥♥
「やああんっ♥♥♥オッパイ吸ってるぅ♥♥アクトが私の母乳飲んでる♥赤ちゃんになったアクト♥可愛いわ♥あっあっあっあっ♥♥♥」
「ぶううっ!ちゅうちゅうちゅう!はぁはぁ…!ジーンママ…!オッパイ…!ミルク…!ミルク…!ちゅうちゅうちゅう!」
ぬちゅっぬちゅっぬちゅっ♥♥♥むにゅむにゅ♥♥
「はぁぁんっ♥♥♥よしよし♥良い子良い子♥アクトは可愛いわね♥ママのオッパイいっぱい飲んで♥ザーメンをママの膣内にいっぱい射精してね♥ママを孕ませてね♥」
「ちゅううぅぅ!はぁぁっ…!ジーンママ…!僕、射精る!!元気出て…!ザーメンが射精そう!!」
ぐちゅっぐちゅっぐちゅっ♥♥♥
「あんっあんっあんっあんっ♥♥♥あぁんっ♥♥いいわよ♥子宮にいっぱい射精して♥ママを妊娠させるのよ♥こんないけないことを許すのだからね♥私の愛しいアクト♥」
「ああっ!!そんな言い方だめだよっ!!射精る!!射精るぅっ!!!!」
ぶびゅ〜っぶびゅ〜っぶびゅ〜っ♥♥♥♥びゅくびゅく♥♥♥♥
「はあああぁぁぁっ♥♥♥♥子宮の中♥♥膨らんできて♥♥溢れて♥♥だめ♥受け止めきれないぃ♥♥」
「んっ…!ふぅ…!はぁ…!」
ぬぽっ♥♥どろぉ〜♥♥ポタポタ♥♥
「ああっ♥♥ごめんねアクト♥ザーメン零れてきちゃった♥」
「う、ううん…!き、気にしないで…!ジーンママ…!」
ジーンはアクトにオッパイを寄せ付けて顔を谷間で挟む。挟まれてご機嫌になるアクトはジーンのオッパイを揉んだり乳首をイジったりする。
乳首を弄ると母乳が溢れてきて出てくる。アクトは母乳を吸って飲む。ジーンはアクトの頭を撫でながらも腰を振り喘ぐ。
アクトはジーンに三回目の膣内出しをする。さすがに三回目の射精と両手で子宮の中にスペルマが収まりきらず、溢れてきてマンコから零れてしまう。
「ねぇアクト♥久しぶりにヤりたいことがあるの♥」
「ヤりたいこと?」
「ええ♥このまま動かないでね♥ふふ♥ねえアクト♥久しぶりにコッチで気持ちよくさせて♥」
「ジ、ジーンママ!?そ、そこは…!ぼ、僕はその…あんまり…ソッチでのは…好きじゃ…!」
「そうね♥アクトは好きじゃないかもね♥でも♥何事も経験よ♥回数を重ねればいつかは好きになれるわ♥」
「…僕は回数を重ねても好きになれないかも…でも、ジーンママがシたいなら僕は悦んでヤるよ…!」
「ふふ♥ありがとうアクト♥アクトがアナルセックス好きになれるように♥私も頑張るわ♥それじゃあ♥挿れちゃうわね♥んんっ♥」
ぐぐぐぐっ♥♥
「くあっ!キ、キツイ!や、やっぱりお尻の穴はキツイよ!」
ぐぐぐぐっ♥♥ずぐんっっ♥♥
「んんっ♥♥我慢よアクト♥もう少し♥♥ほおおぉぉっ♥♥♥入ったわぁ♥♥アクトのおチンポが私のアナルに♥根本までズッポリよ♥」
「あああっ!!キ、キツイ!締まる!そ、それに感触もなんだか!好きになれない!」
ずっずっずっずっ♥♥♥
「ほっほっほっほっ♥♥♥久しぶりのアナルセックス♥アクトのデカチンが♥奥にまで突っ込まれて♥んんっ♥♥すごぉ♥♥」
「ひあっ!ひああっ!!ジーンママァ!キツイ!キツすぎる!おチンポ!絞られちゃうぅ!!」
ジーンは後ろを向いてアクトとアナルセックスをする。ジーンは気持ちよさそうに腰を動かすが、アクトはとても苦しそう。
アクトはアナルセックスがあんまり好きではない。ジーン達とは昔に何度かアナルセックスをシたことがあるが全て馴染めなかった。
マンコのような心地よい膣内ではなく締め付けてきて苦しむ感触を覚えてしまいアナルセックスはほぼ避けていた。
それでもアナルセックスをシたいママ達は現れるのでヤるしかないのだが、回数を重ねてもやはり好きになれない。
それでもアクトはママ達が悦ぶならばと頑張ってアナルセックスをこなす。ジーンも実はアナルセックスはそこまで好きではない。
どちらかと言えばマンコにバイブを挿れられながらアナルセックスすることが好みである。
それでもアナルセックスをすることにしたのはアクトのため。これから新しいママ達がどんどん増えていく。
その中にアナルセックスが大好きというママが現れるかもしれない。そんな時アクトがアナルセックスをイヤにならないようにする為にあえてアナルセックスをすることにした。
ジーンは本当にアクトのことを想い、愛し、考える真のママであり妻でもある。
ずっぷずっぷずっぷ♥♥♥
「はっはっはっはっ♥♥♥アクトのおチンポ♥お尻の穴を♥すごく広げてくる♥お尻が♥ガバガバになっちゃいそう♥」
「そ、そんなの嫌だよ!ジーンママのお尻が開きっぱなしとかなんて!やっぱり僕はアナルセックスが好きになれないよ!」
ぱんっぱんっぱんっ♥♥♥
「あっあっあっあっ♥♥♥我慢するのよアクト♥私も好きじゃないの♥けど♥これはアクトの為なんだから♥わかってね♥」
「う、うん!わ、わかってる!わかってるけど!は、早く!早く終わらせよう!!はっはっはっはっ!」
ぐっちゅぐっちゅぐっちゅ♥♥♥
「ぬほおおおぉぉぉっ♥♥♥ア、アクト♥激しい♥す、すっごく激しく突いてきてる♥これぇ♥ヤバいぃ♥お、奥にまで♥突っ込まれてる♥」
「ふぅふぅふぅふぅ!ジーンママ!!射精、射精る!!射精るよジーンママ!!」
ぐちゅっぐちゅっぐちゅっ♥♥♥
「ほふぅっ♥♥い、いいわよ♥射精して♥ザーメンいっぱい射精して♥アクトのザーメン♥お尻にも射精してぇ♥♥あんっあんっあんっあんっ♥♥♥」
「くはぁぁっ!!!ジーンママ!!射精る!!射精るううぅっ!!!!ぬううううっ!!!!」
ずぽっ♥♥びゅっびゅっびゅっびゅっ♥♥♥♥びゅるるるるる♥♥♥♥
「んおおおぉぉぉっ♥♥♥♥お尻にザーメン♥ぶっかけられてるぅ♥♥ああんっ♥♥なんでアナルに射精しなかったのぉ♥♥」
「はぁ…はぁ……!んっ…すごいやジーンママ…僕のザーメンで…ジーンママのお尻が汚れたよ…」
「はっ…はっ…はっ…はっ…♥♥♥ねぇアクト♥なんでアナルにザーメンを射精さなかったの?♥射精してもよかったのに♥」
「…いやだ。ジーンママのアナルにザーメンを射精すなんて…!僕のザーメンでアナルを汚すなんて絶対にイヤだ…!そんなジーンママを見たくない…!」
「アクト♥ん♥」
アクトはジーンのお尻にスペルマをぶっかけた。ジーンはアナルに射精してほしかったが、アクトはそれを拒否した。
アクトには何やら拘りがあるのかアナルにスペルマを射精すのだけは否定的である。
アクトはジーンにもしアナルに射精してスペルマがそこから溢れてくる。そんな姿を見たくはなかった。
ジーンはアクトの変わった気遣いに嫌な思いを抱くことなく近寄りキスをする。
アクトが大事にしている。それだけで充分なのだ。
「アクト♥これからどうする?♥」
「ん…もう、寝る。ジーンママ、一緒に寝よ。一緒に寝てほしい」
「ふふ♥わかったわ♥一緒に寝てあげる♥今夜はずっとアクトの側にいてあげるからね♥」
「うん」
アクトとジーンは一緒に寝ることにした。互いが満足したからである。アクトはジーンに抱きつき谷間に顔を埋めながら眠る。
そんなアクトにジーンは愛しさしか出てこず頭を優しく撫でる。アクトの密かな独占欲にジーンはアクトへの深い愛情がさらに深まる。
二人の愛は永遠に不滅である。これからも、今後も、未来永劫。