※この作品はR-18です。

幻想水滸伝 〜淫外伝〜   作:下章

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新キャラばかり出してきたので久しぶりに古参の人達をメインにしました。



時系列は日常9後


日常10 コスプレ衣装

クローンのアクト達が完成し幻召国は更に賑やかになり毎日が更に明るくなった。だが、それ故にマンネリ化も起きてしまったのもまた事実。

その事に嘆いているのがアクトが最初に仲間兼ママにした古参のメンバー達。いくらクローンがいるからといってヤれることは増えるには増えるが結局はそこでまたマンネリ化が起きる。

そこで作戦会議を開くことになった。

 

「どうしようかしら?今のままでもいいけどちょっとアクトも理解してきちゃってただの性行為になっちゃうわ」

 

「そうよね〜。複数呼んでも同じような展開だし。テコ入れは必要よね」

 

「普段とは違うことで楽しむのはどうかしら?」

 

「それだとアクト君が訝しむわ。怪しまれていつも通りに戻っちゃうのは頂けないわね」

 

ジーン達はとにかく立ち往生な状態に陥っていた。長くアクトといたおかげでいつも通りばかりに飽き飽きしてきてしまった。

アクトのことを愛しているのは変わらないが同じことが続けばそうなってしまう。事実、最近では子作り以外でセックスしなくなった人も現れ始めた。

これではまずいとジーン達はどうにかしようと考える。頭を悩ませることになるかと思われていたが意外な所から答えがでてきた。

 

「だったら、普段なら絶対に着ない服を着用してはどうかな?我々はいつもの服ばかりだからな。思い切って私達が着ない服を着てヤるってのは。所謂コスプレだ」

 

「コスプレ?なにかしらそれ?」

 

「あぁ、ジーンは知らないのよね。コスプレってのは簡単に言えば職業とかキャラクターになりきる為に着用する服のことね。それをする人達のことをコスプレイヤーっていうのよ。でもそれ、いいんじゃない。そういうのならアクトだってノリノリになれるわよね。私達だって楽しめるわけだし」

 

「よくわからないけど、アクトの為になるならね」

 

「箒の案を採用ね。そうなれば楽しめることが増えるわね」

 

「そうね。案外身近にあったわね」

 

箒の案によりコスプレで楽しむことが決定した。まずはお試しである。アクトがそれに乗っかるのか。試さなければならない。

 

 

 

 

その夜、アクトはヤオモモに呼ばれて医務室へとやって来た。何故医務室に呼ばれたのかアクトはよく分かっていない。アクトは何の警戒もしないですんなりと医務室に入る。

 

「失礼します。ヤオモモママ。どうしたの?僕を医務室に呼んで。あれ?ヤオモモママ?」

 

「来ましたわねアクト君。待っていましたわ」

 

「ヤ、ヤオモモママ!?そそ、その格好は!?」

 

「どうかしら?似合ってるかしら?」

 

医務室に入るとカーテンしてあるベッドからカーテンが開かれヤオモモが現れたが、その格好にアクトはびっくりした。ヤオモモの格好はナース服。

しかもただのナース服ではなくスケスケのストッキングに谷間丸見えの上と屈めば下着が丸見えの超ミニスカ。これは完全にナースとしての服装ではなく性用のコスプレ衣装である。

ヤオモモがそんなナース服を着用してるせいでとてもいかがわしいことになっている。学生であるヤオモモがナース、背徳感抜群である。

 

「に、似合ってるけど…!な、なんでそんな格好を?」

 

「私だってこういう服装を着てみたいと思っておりますわ。ナース、看護婦なんて女性からしたら憧れの職業の一つですわ」

 

「そ、そうなんだ」

 

「もちろんこれだけではありませんわ。この白衣を着ることで。どうでしょうか?まさにこの医務室の先生ではありませんか?」

 

「う、うん…!と、とても似合ってるよ」

 

「ありがとうございますわアクト君。早速ですけどアクト君を診察致しますわ。そこの椅子に座ってくださいませ」

 

「え、ええ!?ヤ、ヤオモモママが!?だ、大丈夫なの?」

 

「大丈夫ですわ。軽く診察するだけですわ。ナイチンゲールさんからのレクチャーも受けましてバッチシですわ」

 

「そ、そうなんだ。じゃ、じゃあ…!お願いしようかな」

 

「もちろんですわ」

 

ヤオモモはアクトにしっかりと自分の衣装を見せつけてから白衣を着用する。ヤオモモのような見た目が学生の女子がナース服と白衣を着こなすと場違いながらとてもイヤらしい姿に様変わり。

アクトはドキドキし、興奮しないようにしているとヤオモモが椅子に座るように促す。ヤオモモが診察することになったようでアクトは心配するが問題ないと返答。

ヤオモモは真面目な性格の為、いい加減なことをしないようにしっかりとナイチンゲールからレクチャーを受けて準備万端。

アクトはヤオモモがそう言うので安心しながら椅子に座る。ヤオモモはここで更にアクトを興奮させる為にワザと個性で眼鏡を創造し着用する。

眼鏡をかけることでヤオモモの雰囲気や見た目が大人っぽくなる。ヤオモモは普段では必ずしない緩やかで蠱惑的な歩き方をしながらアクトに近寄りしゃがみ込む。

アクトの目に谷間により強調されたオッパイと眼鏡をかけたことで色っぽくなった顔が映り顔を赤らめさせる。ヤオモモはゆっくりとアクトの上着を脱がして上半身を裸にさせる。

 

「それでは、診察しますわね」

 

「う、うん…!」

 

アクトは少し警戒したがヤオモモはしっかりとレクチャーされてた通りの診察をしてこなす。アクトは安心して気を許してしまう。

優しく診察してくれてアクトは擽ったさを覚える。そんか気の緩みが隙を生み出した。

 

「とても健康ですわ。アクト君は健康男子ですわね。風邪をひくことはないですわね」

 

「うん…!あんまり風邪はひきたくないよ。だって、熱をだしたりした時も大変だったもん」

 

「そうでしだわね。それじゃあ、最後にペニスを診察しますわね」

 

「え?ええっ!?い、いいよソコは!おチンポは診察しなくていいから!」

 

「いいえ!ココが一番重要な診察箇所ですわ!私にお任せくださいませ!」

 

「だ、だめだって!」

 

「だめ、ですか?」

 

「う…!」

 

「隙ありですわ」

 

「あ!」

 

 

ボロロンッ!!ビキビキビキッ!!!

 

「あらあら♥️随分とご立派なペニスですわ♥️しっかりと勃起なさって♥️私で、興奮してくださいました?♥️」

 

「う、うん…!」

 

アクトは完全に油断してしまいヤオモモにズボンと下着を脱がされてイチモツを露に晒される。何とか押さえていたが眼鏡をかけたヤオモモの大人っぽい上目遣いにアクトの心は鷲掴み。

興奮してしまい隠していた勃起したイチモツを晒してしまう。ヤオモモはイチモツを見て興奮、瞳にはハートマークが浮かんでいるし下着は愛液で濡れて湿ってきている。

 

「アクト君の大きなペニス♥️私のこのオッパイで♥️アクト君のおかげでまたサイズが大きくなったオッパイで気持ちよくさせてあげますわ♥️」

 

「ヤ、ヤオモモママ…!ひやっ!ひやあああっ!!」

 

 

にゅぷっにゅぷっにゅぷっにゅぷっにゅぷっにゅぷっにゅぷっ♥️♥️

 

「んっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっ♥️♥️♥️どうですかアクト君♥️私よりもオッパイが大きな人達には負けてしまいますが♥️気持ちいいですか?♥️」

 

「ぅあああっ!!気、気持ちいい!気持ちいいよヤオモモママ!そのパイズリ!とても気持ちいいよ!」

 

 

ぷにゅっぷにゅっぷにゅっぷにゅっぷにゅっぷにゅっぷにゅっ♥️♥️

 

「よかったですわ♥️ですけど流石はアクト君のペニス♥️半分くらいしか入りませんでしたわ♥️ですけど念入りに扱きますわね♥️んっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっ♥️♥️♥️」

 

ヤオモモはイチモツをナース服を着用したまま、まるでマンコに挿入するかのようなパイズリをする。アクトはヤオモモがこのようなパイズリをしてくれるとおもってなかったのかとても興奮して感じている。

そもそもこのようなパイズリをするのは100㎝超えの爆乳クラスのオッパイの持ち主じゃないとしてくれなかった。ヤオモモは確かに初めてアクトと出会った時よりもバストサイズは大きくなってはいる。

それでもまだ爆乳クラスではない。それでもヤオモモは元からあった好奇心により、何よりも愛する人であり夫でもあるアクトの為にこのようなパイズリをすることに。

ヤオモモはこのパイズリをやってよかったと喜び気持ちよくさせようと懸命に扱く。

 

 

たぷんったぷんったぷんったぷんったぷんったぷんったぷんっ♥️♥️

 

「ふっふっふっふっふっふっふっふっふっふっふっふっふっふっ♥️♥️♥️アクト君♥️我慢とかしなくてよろしいですからね♥️遠慮せずにいっぱい射精してくださいませ♥️これは診察ですからね♥️」

 

「や、やだやだ…!ヤオモモママが…!こんなにも気持ちいいパイズリをしてくれてるんだもん…!長く、長く感じていたいよ…!」

 

 

たゆんったゆんったゆんったゆんったゆんったゆんったゆんっ♥️♥️

 

「ああアクト君♥️そんなに一生懸命に耐えて♥️健気で♥️愛しいですわ♥️ですけど♥️診察はまだ続きますのでね♥️我慢できなく射精させてさしあげますわ♥️ふっふっふっふっふっふっふっふっふっふっふっふっふっふっ♥️♥️♥️」

 

「んぐっ!ぐくうううっ!!ヤオモモママ…!そ、そんなに激しく…!激しくパイズリされると…!ううっ!!ううううっ!!」

 

 

ぐにゅっぐにゅっぐにゅっぐにゅっぐにゅっぐにゅっぐにゅっ♥️♥️

 

「んっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっ♥️♥️♥️ほらほらアクト君♥️もう射精してしまってください♥️ペニスが膨らんできていますのがバレてますわ♥️精液を谷間にたくさん射精してください♥️」

 

「くああああっ!!!ヤ、ヤオモモママ!も、もう!もう限界!射精、射精る!!ゔあああっ!!!」

 

 

びゅるびゅるびゅるびゅるるっ♥️♥️♥️♥️

 

「あはっ♥️アクト君、精液射精しましたわね♥️私の谷間にたくさん射精してくださいましたね♥️」

 

「あっ……あぁっ……!ヤオモモママ……!気持ち、よかったよ……!パイズリ、とても……!」

 

「それはよかったですわ♥️ん…いっぱい射精しましたわね♥️谷間がアクト君の精液で蒸れてしまいましたわ♥️」

 

「ヤオモモママ…!」

 

「まあ♥️アクト君のペニス♥️まだまだ元気に勃起していますわ♥️診察も本番ですわ♥️ベッドに行きましょう♥️」

 

「うん」

 

ヤオモモのナース服でのパイズリにアクトは興奮が収まらない。イチモツは早く射精しようとしているがアクトはその欲望を押さえてパイズリを楽しもうと懸命に耐える。

しかしヤオモモのパイズリは更に加速していきついに決壊。我慢できなくなりスペルマを射精してしまう。谷間に大量のスペルマが射精され、イチモツが谷間から離れるとスペルマで蒸れてしまった谷間が出来上がる。

アクトの興奮は収まることはない。ヤオモモの姿で興奮してしまい収めるにはセックスするしかない。ヤオモモはアクトをベッドでと言うと頷きベッドへと向かう。

ヤオモモは密かに喜びやってよかったと思っている。コスプレ衣装での姿。普段では絶対にしない服を着用することでアクトの興奮を高めることに成功。

さらにちゃんと着用した服での職業をこなすことでその気にさせれた。ヤオモモはもうアクトとのセックスがしたくてたまらない。

セックスして子作りまでしても構わないくらい身体が敏感に疼いてしまっている。

アクトはベッドの上で仰向けになると反り勃ったイチモツから発する臭いが部屋に充満していく。ヤオモモはその臭いを香しそうに嗅いで前を開けオッパイを晒してミニスカの裾をめくり上げて下着を見せつける。

下着も普段のヤオモモなら決して着ないTバックタイプ。マンコを隠しきれておらずストッキングまでシミができている。ヤオモモはストッキングを破きマンコ部分を露にする。

 

「アクト君♥️セックスしますわよ♥️私も我慢できませんわ♥️こんなにも勃起して香しい臭いのペニスを見て嗅いだだけで♥️欲情が止まりませんわ♥️」

 

「ヤ、ヤオモモママ…!くっ!あっ!!くあああっ!!!」

 

 

ぬぷっ♥️♥️ぬっぷんっっ♥️♥️ぶっぢゅぶっぢゅぶっぢゅぶっぢゅぶっぢゅぶっぢゅぶっぢゅ♥️♥️♥️

 

「あは♥️♥️あはあああぁぁぁっ♥️♥️♥️太ぉいですわぁ♥️あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️アクト君の太くて長ぁいペニス♥️私のオマンコの奥♥️子宮の入り口まで届いてぇ♥️キスしてきますわぁ♥️」

 

「うあっ!!くあああっ!!ヤオモモママ!す、すごい!すごすぎるよ!こ、こんなの!こんなのヤオモモママとのセックスで初めてだよ!」

 

 

ずぢゅっずぢゅっずぢゅっずぢゅっずぢゅっずぢゅっずぢゅっ♥️♥️♥️

 

「アクト君とのセックス♥️久しぶりの二人っきりでのセックス♥️はひいいぃぃんっ♥️♥️♥️私♥️こんなにも淫乱で♥️淫らに♥️アクト君に犯されて感じる雌女になってしまいますわ♥️あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️」

 

アクトはヤオモモと騎乗位をする。ヤオモモは久しぶりのアクトとのセックスに今まで以上に興奮し身体が敏感になり感じている。

ヤオモモは普段からそこまでアクトとのセックスを求めるような女ではない。お嬢様としての振る舞いなどにより求める淫らな女だと思われたくない。

だが性行為、セックスをすると淫らな本性が顕となる。本当はアクトとたくさんセックスして子作りしたい気持ちが溢れてくる。

アクトも普段とは違うヤオモモとのセックスで興奮が収まらない。眼鏡をかけたことにより大人っぽくなった顔、ナース服の着用、あり得ないシチュエーションによりアクトの性欲は高まるばかり。

だからこそアクトの本能が、身体が無意識に動いてしまう。

 

 

ぶちゅっぶちゅっぶちゅっぶちゅっぶちゅっぶちゅっぶちゅっ♥️♥️♥️

 

「はひっはひっはひっはひっはひっはひっはひっはひっはひっ♥️♥️♥️だ、だめですわアクト君♥️動いてはいけません♥️私が♥️私が動いていますのに♥️」

 

「ヤオモモママ…!ヤオモモママとのセックス!はあっはあっはあっはあっ!!だめだよ!腰が!腰が勝手に!動いて止まらない!」

 

 

ぐっぢゅぐっぢゅぐっぢゅぐっぢゅぐっぢゅぐっぢゅぐっぢゅ♥️♥️♥️

 

「やあああぁぁぁっ♥️♥️♥️だめですわぁ♥️アクト君の腰が動くだけで♥️ペニスが子宮の入り口を♥️入り口をノックしてきますわ♥️コツコツノックして♥️開かそうとしてきますわ♥️はひっはひっはひっはひっはひっはひっはひっはひっはひっはひっ♥️♥️♥️」

 

「はっはっはっはっ!!ヤオモモママ!オッパイもすごいよ!ブルンッブルンッて揺れて!エロすぎるよ!も、もう我慢できない!」

 

 

ぬっぷぬっぷぬっぷぬっぷぬっぷぬっぷぬっぷぬっぷぬっぷぬっぷ♥️♥️♥️むにゅっむにゅっむにゅっむにゅっむにゅっむにゅっむにゅっ♥️♥️

 

「ぁはあああぁぁぁんっ♥️♥️♥️あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️そんな♥️アクト君にオッパイを揉まれながら乳首を吸って♥️こんなにも、求めてくださるなんて♥️嬉しいですわ♥️」

 

「ちゅうちゅうちゅうちゅう!!ヤオモモママのオッパイ美味しい!乳首から母乳出てきて!いっぱい飲めそうだよ!」

 

 

ばちゅっばちゅっばちゅっばちゅっばちゅっばちゅっばちゅっ♥️♥️♥️ふにゅっふにゅっふにゅっふにゅっふにゅっふにゅっふにゅっ♥️♥️

 

「ふあああぁぁぁんっ♥️♥️♥️いいですわぁ♥️ミルク飲んでくださいませ♥️私のミルクは♥️私達の赤ちゃんとアクト君の為にありますわ♥️あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️」

 

「ちゅううううっ!!ぷはっ!ふうっふうっふうっふうっ!!ヤオモモママ!も、もう僕…!僕、もう限界!射精そう!ザーメン射精そうだよ!」

 

 

むにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅ♥️♥️ぐぢゅぐぢゅぐぢゅぐぢゅぐぢゅぐぢゅぐぢゅぐぢゅぐぢゅぐぢゅ♥️♥️♥️

 

「あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♥️♥️♥️射精しますのね♥️精液を膣内に♥️アクト君、出来れば子宮に♥️射精してほしいですわ♥️アクト君との赤ちゃん、妊娠したいですわ♥️あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♥️♥️♥️」

 

「わ、わかったよヤオモモママ!膣内に!子宮に!ザーメンを射精すよ!うおおおっ!!!おおおおっ!!!」

 

 

どびゅっどびゅっどびゅびゅううっ♥️♥️♥️♥️

 

「ああああぁぁぁぁんっ♥️♥️♥️♥️イっちゃいますわあぁ♥️♥️♥️精液を子宮にいっぱい射精されて♥️イクウウウウゥゥゥゥ♥️♥️♥️♥️」

 

「はぁ……はぁ……!ヤオモモママ……!僕…!まだ…!」

 

「きゃっ♥️ま、まあ♥️アクト君ったら♥️すごいですわ♥️抜かずの連続セックスなんて♥️嬉しいですわ♥️私でこんなにも興奮してくださって♥️構いませんわ♥️アクト君の好きなようになさってくださいませ♥️」

 

アクトはヤオモモの揺れるオッパイに我慢出来ずに上半身を起き上がらせて両手を伸ばしてオッパイを揉みながら乳首を吸う。

乳首から母乳が出てきてアクトの喉を潤し精力を上げていく。ヤオモモはアクトにここまで積極的にしてきて感動を覚えより快感が奔る。

イチモツは子宮口をこじ開けて子宮にまで入り込む。ヤオモモはアクトとの赤ちゃんを欲しスペルマを射精してほしいと懇願する。

アクトはヤオモモの想いに応えてスペルマを子宮に射精して膣内出しをキメる。ヤオモモは射精されて絶頂に達する。アクトの興奮はまだまだ収まらない。

形勢を逆転させヤオモモを仰向けにさせる。ヤオモモはアクトの気持ちに気付きこのままセックスを要望する。アクトとヤオモモは二回戦目に突入。

アクトが満足するまで続けられる。ヤオモモが失神していても。

 

 

 

 

 

別の日、アクトは馬車に乗って街を散策する。馬車に揺られながら外をゆっくりと眺めている。こうしたゆったりとした日常を見れることがアクトにとっては心の癒しとなるし活力になる。

そうしてると急に馬車が停止した。突然のことでアクトもびっくり。どうしたのかと思い扉を開けようかと思っていたら逆に開かれた。

 

「検問をさせてもらうわよ」

 

「え?え?ティファママ?え?どうしたのその格好!」

 

「ふふん!どうかしら?似合うかしら?こういう服って結構興味あったのよね」

 

馬車に乗り込んできたのはティファだった。しかも服装は婦警服。基本的な婦警服ではなくかなりキツそうな上とミニのタイトスカートという際どいもの。

アクトはティファが何故このような格好をしているのか疑問になった。

 

「今日は一日だけ警察として働かせてもらってるの。わかった?」

 

「う、うん。わかったよ」

 

「よろしい。では、改めて検問をさせてもらいます」

 

「え?検問ってなに?」

 

「アクト、あなたは街を歩く女性を見て興奮して襲いかかろうとか考えてませんか?」

 

「ええっ!?ど、どういうこと!?」

 

「つまり、こんな真っ昼間に街中で皆に見られてるのに女性とセックスしちゃうってことよ」

 

「そ、そんなことしないよ!」

 

「それがホントかウソかどうか、確かめさせてもらいます!」

 

「ちょ、ちょっと!」

 

ティファは今日の一日だけ警察として働くようだ。そして検問と称しておきながらアクトとの性行為を望んでいる。アクトはそんなティファの思惑に気づいていない。

そもそもな話、この幻召国で警察はそこまで機能していない。精々交通事故程度。その交通事故も車などの移動物は束達の手により無茶苦茶魔改造されていて破壊などや人体の怪我などは一切ない。

要するに検問というのはほぼ必要ない。ティファはアクトがそういうのが無知なのをいいことに迫りズボンと下着を脱がしてイチモツを露にさせる。

 

 

ボロンッ!!

 

「ふむ…勃起はしていませんね。つまりは今はまだ大丈夫と」

 

「ね、ねえティファママ…!こ、こんなことしなくてもいいから…!」

 

「今はまだ大丈夫と、言いましたよね?つまりこれから起こるかもしれない。しっかりと確かめないといけません」

 

「た、確かめる?ど、どうやって?」

 

「こうやってです。チュッ♥️チュッチュッチュッ♥️♥️♥️チュッチュッチュッチュッチュッチュッチュッチュッチュッチュッ♥️♥️♥️」

 

「うっ!ううっ!!ティ、ティファママ!お、おチンポに!おチンポにキスを!くううっ!!」

 

「チュッチュッチュッチュッチュッチュッチュッチュッチュッ♥️♥️♥️ほらほら♥️勃起してきた♥️もうこれはイケマセンネ♥️こんなに勃起させてしまったら問題を起こしてしまいますね♥️」

 

「ティ、ティファママがそうさせたんじゃないかな…!?ど、どうするつもりなの?」

 

「問題を起こす前に処理します♥️んっ♥️」

 

「うあっ!」

 

 

シュッシュッシュッシュッシュッシュッシュッシュッシュッシュッ♥️♥️

 

「シコシコ♥️♥️れろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろ♥️♥️♥️チンポ美味しい♥️イケナイワ♥️こんなに美味しいチンポ♥️問題しか起こさないわ♥️」

 

「ティファママ!手コキと舌!くううっ!気持ちいいよ!」

 

 

しゅっしゅっしゅっしゅっしゅっしゅっしゅっしゅっしゅっしゅっ♥️♥️

 

「ぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろ♥️♥️♥️チンポチンポ♥️♥️警察である私をこんなにも興奮させてくるチンポ♥️問題は私が対処しますから♥️」

 

ティファは勃起していないイチモツをワザと勃起させるためにキスのシャワーを浴びせる。アクトはティファがイチモツにキスをしてきてくれるのに興奮してきて勃起してしまう。

ティファは勃起したイチモツを見て服のボタンを少し外して谷間をワザと見せつけながら手コキと舌舐めをする。もちろんこの程度でアクトは満足などしないのはわかっている。

ワザとじっくりとヤッているのだ。

 

 

にゅるにゅるにゅるにゅるにゅるにゅるにゅるにゅるにゅるにゅる♥️♥️

 

「ちゅっちゅっちゅっちゅっちゅっちゅっちゅっちゅっちゅっ♥️♥️♥️全くアクトのチンポは♥️萎えるどころかますます剛直になってきて♥️この程度ではイケナイようなので♥️こうします♥️んあ♥️ちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽ♥️♥️♥️」

 

「はうっ!ティファママのフェラチオ!くううっ!!」

 

「ぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽ♥️♥️♥️ちゅるるるるるるる♥️♥️♥️ぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽ♥️♥️♥️」

 

「うくうううっ!!ティファママ!激しい!フェラチオ激しいよ!そ、そんなに激しいと!す、すぐに!」

 

 

「じゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽ♥️♥️♥️だめじゃないアクト♥️ここは我慢強くしないと♥️ちゅぷちゅぷちゅぷちゅぷちゅぷちゅぷちゅぷちゅぷちゅぷちゅぷ♥️♥️♥️」

 

「ふうっふうっふうっふうっ!!ティファママ!はぁっはぁっはぁっはぁっ!!も、もう…!射精る!射精るっ!!!」

 

 

びゅるるるるるるっっ♥️♥️♥️♥️

 

「んんんんんんんっっ♥️♥️♥️んっんっ♥️♥️ん〜っ♥️♥️んはぁ♥️もう、だめじゃない♥️我慢出来ずに射精しちゃうなんて♥️」

 

「はっ……はっ……!だ、だってぇ……!」

 

「だって、なんですか?♥️」

 

「ティファママの格好が…!とても、エロいんだもん…!ティファママが、婦警の格好、してるなんて…!」

 

「あら、そんな言い訳をするなんて♥️これじゃあ検問はまだかかりそうね♥️」

 

ティファの激しすぎるフェラチオと格好にアクトの興奮はさらに高まってきてしまう。なによりも射精したくて堪らなくなり勝手に仰け反ってしまうほど。

ティファは我慢するようにと言うがアクトに我慢などできるはずもなくあっさりとスペルマを口内に射精してしまう。ティファは驚く事なく射精されたスペルマを喉を鳴らせながら飲んでいく。

飲み干したティファは思いっきり服を開けてオッパイを晒してタイトスカートをめくり上げる。服の下はノーブラノーパンであった。

マンコはもう濡れていて準備万端。ティファはアクトを深く座らせるように前のめりに乗っかる。

 

「ティ、ティファママ…!な、なにを…!」

 

 

ぬちゅぬちゅ♥️♥️

 

「んっ♥️ナニって検問は終わってないわよ♥️スッキリさせてあげるからそのままジッとしてるのよアクト♥️」

 

「ジ、ジッとって!くあっ!!ひあっ!!」

 

 

つっ♥️♥️つぷんっっ♥️♥️

 

「あはあああぁぁぁっっ♥️♥️♥️ふっかあぁい♥️♥️アクトの太いチンポ♥️子宮にまで入ってきたわ♥️」

 

「い、いきなりぃ!ぐっ!ひっ!」

 

 

ぐっぷぐっぷぐっぷぐっぷぐっぷぐっぷぐっぷぐっぷぐっぷぐっぷ♥️♥️♥️

 

「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️ほらほら♥️このイケナイチンポを♥️私のマンコでスッキリ気持ちよくして♥️問題を起こさせないようにさせてあげる♥️」

 

「も、問題って!問題は今、起きてるよ!はわあああっ!!」

 

 

ぬっぷぬっぷぬっぷぬっぷぬっぷぬっぷぬっぷぬっぷぬっぷぬっぷ♥️♥️♥️

 

「これは検問です♥️アクトのチンポを暫く大人しくさせて欲情させてあげないようにしてるんです♥️それが警察の仕事なのですから♥️あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️」

 

ティファはアクトに跨り対面座位をする。ティファは腰を動かしながらオッパイをアクトの顔に押しつけて谷間に挟む。ティファのオッパイに挟まれてアクトは興奮してしまう。

イチモツはマンコの膣内の奥、子宮にまで入ってしまう。ティファはこれまで感じたことのない快楽に呑まれ今までで最高の動きでアクトを気持ちよくさせる。

ティファはこう見えて攻め側かと思われているが実はセックスする時は攻められ側である。自分から挿入するよりも挿入され攻められるのを好む。

だからこそ自ら攻める側のセックスは未知の快感を与え酔いしれ新たな道を解放した。

 

 

ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅ♥️♥️♥️

 

「あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♥️♥️♥️どうしましたアクト?♥️こんなにされてるのにされるがままなのですか?♥️近くにアクトの大好きなオッパイがあるのに♥️」

 

「むぐうううっ!ティファママ…!そ、そっちがその気なら…!僕だって!はむっ!れろっれろっれろっれろっ!!」

 

 

ぐにゅぐにゅぐにゅぐにゅぐにゅぐにゅぐにゅぐにゅぐにゅぐにゅ♥️♥️ぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅ♥️♥️♥️

 

「はあああぁぁぁんっ♥️♥️♥️いいよアクト♥️オッパイ揉み揉み♥️乳首ちゅうちゅう♥️ああんっ♥️母乳出ちゃう♥️あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♥️♥️♥️」

 

「ちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱ!!ティファママの母乳おいしいよ!母乳飲んでほしかったんだよね!?オッパイ揉まれたかったんだよね!?」

 

 

ずぷっずぷっずぷっずぷっずぷっずぷっずぷっずぷっずぷっずぷっ♥️♥️♥️むぎゅむぎゅむぎゅむぎゅむぎゅむぎゅむぎゅむぎゅむぎゅむぎゅ♥️♥️

 

「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️ち、違う♥️違うわ♥️私はただ♥️アクトの検問をするために♥️ワザと胸を押し付けただけなの♥️そんな気♥️ないぃ♥️」

 

「ちゅうちゅうちゅうちゅう!!んっ!そうなの?まあいいよ!ティファママ!そっちが検問とかいうなら!こっちだって抵抗しちゃうからね!ちゅううううっ!!」

 

 

むにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅ♥️♥️ばっちゅばっちゅばっちゅばっちゅばっちゅばっちゅばっちゅ♥️♥️♥️

 

「やあああぁぁぁんっ♥️♥️♥️アクト、オッパイちゅうちゅう吸わないで♥️母乳出ちゃう♥️ミルクいっぱい出ちゃう♥️飲んでる♥️アクトにミルク飲まれながらセックスしてる♥️あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️」

 

「僕は間違いも!問題も起こさない!その証拠だよ!ちゅううううっ!!!ピチャピチャピチャピチャ!!」

 

 

ずぷずぷずぷずぷずぷずぷずぷずぷずぷずぷずぷずぷずぷずぷずぷ♥️♥️♥️ふにゅっふにゅっふにゅっふにゅっふにゅっふにゅっふにゅっふにゅっ♥️♥️♥️

 

「あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♥️♥️♥️アクトすごいの♥️アクトのデカチンポと♥️オッパイ揉みと♥️母乳飲みで♥️イっちゃう♥️イかされちゃう♥️検問して攻めてるのに♥️イかされる♥️」

 

「ちゅうちゅうちゅうちゅう!!イっちゃえ!イっていいからねティファママ!僕も射精すから!ティファママの子宮に!ザーメンいっぱい射精すからね!!」

 

 

ぐにゅっぐにゅっぐにゅっぐにゅっぐにゅっぐにゅっぐにゅっ♥️♥️ぶちゅぶちゅぶちゅぶちゅぶちゅぶちゅぶちゅぶちゅぶちゅぶちゅ♥️♥️♥️

 

「あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♥️♥️♥️もうだめぇ♥️イク♥️イっちゃう♥️やっぱりイかされちゃう♥️アクトの前だと♥️立派な婦警になっても♥️アクトのこと愛してる雌ママになっちゃう♥️あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♥️♥️♥️」

 

「射精るうっ!!!うおおおおっ!!!」

 

 

どびゅううぅぅるるるるるるる♥️♥️♥️♥️

 

「んぉおほおおおおぉぉぉぉっっっ♥️♥️♥️♥️イグウウウウゥゥゥゥ♥️♥️♥️♥️」

 

「はぁ……はぁ……!ティファママ……!これで、検問はおしまい……!だよな……?」

 

 

ぬぷっ♥️♥️

 

「んえああっ…♥️♥️ま、まだぁ…♥️検問は終わってないぃ…♥️こんな…♥️婦警の私を…♥️雌ママにしてぇ…♥️問題起きないわけないぃ…♥️」

 

「え、ええ…?じゃ、じゃあどうすれば…?」

 

「私でぇ…♥️私でスッキリさせてぇ…♥️私を、メチャクチャにぃ…♥️犯していいからぁ…♥️婦警の私を…♥️ボテ腹にするくらいザーメンで満たしてぇ…♥️」

 

「え、えぇと…ティファママがそういうなら」

 

アクトはティファのオッパイを揉みながら乳首を吸って母乳を飲む。ティファは母乳を飲まれて歓喜と快感を味わう。母乳を飲んでることで精力が上がりアクトは腰まで動いてしまう。

ティファは更なる快楽を味合わされてしまう。攻めてるつもりが逆に攻められ逆転してしまう。アクトの激しい攻めにティファが耐えられるはずもない。

アクトはティファに膣内出しをして絶頂に達せさせる。ティファは絶頂に達せられアヘ顔を晒す。アクトはこれで終わったかと思ったがティファが止める。

ティファは物足りなかった。久しぶりのセックスなのもあるが思い知らされた。やはり自分は攻めるよりも攻められるのが好きでアクトのことを愛してやまない雌なのだと。

アクトに犯されることこそ最高の幸せ。アクトはティファがそう言うのでこのままセックスをし続けることに。ティファはアクトに何度も犯されホントにボテ腹になるまでスペルマを射精されたのであった。

 

 

 

 

 

アクトはここ数日、今までにない展開に戸惑いを覚えた。色んな人達が絶対にあり得ない格好をして誘ってきて愛しあう。別にイヤではなかった。

寧ろ新鮮な気持ちと見慣れないからの興奮により慣れてきたセックスよりも楽しめている。そしてまた今も。

 

「うわぁ…!ウルダママのメイド服だ。似合ってる!とても似合ってるよ!」

 

「あ、あんまりジロジロと見るな。人間の衣装を着てみたが、こんなのでお前にジロジロと見られるなんてな」

 

喫茶店に誘われたので入るとウルダがメイド服を着てアクトの接客をしている。ウルダのメイド服は露出はそこまでなくスカートもロングスカートでエロスからは離れているがエルフであるウルダがメイド服を着ていることがアクトを喜ばせている。

ツンケンのウルダはメイド服を着てとても嫌そうにしているがアクトに褒められると顔を赤らめ内心はというと。

 

(アクトに褒められた。やばい。こんなにも嬉しいとは。あぁだめだ。私の身体が反応してしまう)

 

まあわかりやすく喜んでいる。何よりもこれからすることを考えると身体が疼き敏感になり感度も高まる。ウルダの内心など知らないアクトは座席に座りメニューを決めている。

 

「え〜と、アップルジュースとパンケーキください!」

 

「かしこまりました。少し待っていろ」

 

メニューを聞いてウルダは厨房に注文票を渡して伝える。ウルダはどうするのだろうと思案する。メイド服はウルダが望んで着たわけではない。

偶々同じエルフ仲間がメイド服を貰い頼まれたからだ。気高いエルフと自称するウルダは最初は拒否したがアクトが来店することを知るやいなやすぐさま受け取り着替えた。

ちなみに何をするのかも聞いていないのでこのあとどうなるのかは理解していない。ウルダは利用されたことを知るのはこのあとである。

とりあえず注文の品が出来トレーに乗っている。

 

「ウルダ。これをアクトに」

 

「わかりました」

 

ウルダはトレーをアクトのテーブルに持っていき品を置いていく。ここでアクトがおかしいことに気づく。

 

「注文の品、持ってきたぞ」

 

「え?あれ?あの、ウルダママ。僕の注文したのと全然違うよ」

 

「なに?私は言われた通りにしただけだ」

 

「いや、これ…メロンソーダとオムライスなんだけど」

 

「なに?」

 

ウルダが持ってきたのは全く違うもの。普通なら気づいて当たり前なのだがウルダは他のエルフ達とは全く違う。他のエルフ達は普通に調理された料理を食べる。

だがウルダは基本的に料理を食すことが少ない。大抵は森にあるきのみなどを食べている。だからこそ料理の中身がどんなのか知る由もない。

つまりウルダはただ厨房の人の言葉に従ってこれがそうなのだと思い込んでいただけである。するとオーナーの女性がやって来た。

 

「アクト君、どうかなさいましたか?」

 

「えと…ウルダママが全く違う注文を持ってきて」

 

「あらあら、そういうことね。ウルダさん、いけませんよ。間違った注文を持っていくなんて」

 

「いやまて。私のせいなのか!?どう見ても厨房の」

 

「いいえ。これはアナタのミスです。アナタが気づいていればこんなことにはならなかったのです」

 

「ぐっ!」

 

「アナタを試してみましたがやはりこうなりましたね」

 

「なに?まさか、図ったのか!?」

 

「アナタがちゃんとメイドとして働けるかを試してみましたが案の定。これはアクト君にしっかりと罰を与えてもらわないといけないですね」

 

「ば、罰だと…!?」(まさか、これが目的で私に…!罰、どんな罰がくる…!くっ、胸がときめいて期待してしまう)

 

ウルダはようやく自分が嵌められたのだと理解した。これは初めからウルダが間違いアクトに罰を与えられることを狙ってメイド服を着させたのだ。

ウルダは抵抗する意思などなく寧ろ罰がどのようなものなのかと期待し身体が疼いてしまっている。

 

「申し訳ございませんアクト君。この失態はウルダさんの罰という名の教育でお許しを」

 

「えと…それは構わないけど。どういう罰?」

 

「こういう罰です」

 

「な、何をする?や、やめろ!」(ぬ、脱がされた!下を脱がされて下半身が丸出しに!は、恥ずかしいのに!アクトに見られて嬉しい♥️もっと見て欲しい♥️)

 

「え!?ええっ!?」

 

「アナタ達、アクト君のテーブルの料理を退けてウルダさんをテーブルの上に」

 

「わかりました」

「「お任せください」」

 

「きゃっ!お、お前達!やめろ!に、人間が気安く触るな!ひあっ!」(あぁ♥️こんなに近くで♥️近くでアクトにアソコを見られている♥️恥ずかしい格好をさせられながら♥️)

 

オーナーはウルダをアクトに罰という名の教育を施そうとしている。まずスカートを脱がされ下半身丸出しに。スカートの下はとんでもなかった。

下着がスケスケな上に股間部分が丸見えという下着としての機能がなされてないようなのを履いている。さらに従業員達にテーブルの上に置いてある料理を退けさせてウルダをそのテーブルの上に仰向けにして思いっきり股を開かさせる。

ウルダにとっては屈辱的な格好だがアクトに見られてると思うととても興奮し感度が上がりマンコからは愛液が垂れてきている。

 

「それではアクト君。このダメメイドのウルダさんに罰という教育を施してください」

 

「う、うん…!ウルダママ…!マンコ、触るね!」

 

 

クチュッ♥️♥️クチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュ♥️♥️

 

「あはっ♥️あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♥️♥️♥️や、やめろぉ♥️アソコを♥️アソコを触るなぁ♥️結局♥️結局コレが目的か♥️」

 

「違いますよウルダさん。コレは罰です。確かに最終的な目的はアクト君とのセックスですが。ご褒美と罰は違いますよ」

 

 

くちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅ♥️♥️

 

「お、同じだ♥️に、人間♥️やめろぉ♥️私の、エルフのアソコを♥️指でかき回すな♥️触るな♥️あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♥️♥️♥️」

 

アクトはウルダのマンコを指マンする。ウルダはアクトの愛撫に思いっきり感じて喘いでいる。しかし軽々しく口には出さない。

そこはエルフとしてと矜持である。しかしウルダ自身は知っている。そんなのが何の意味もないことを。何百年も幻召国での生活とアクトとの数多のセックスにより無意味だと理解している。

しかしそれでもいいと思っている。ウルダにとって口実に過ぎない。アクトをより愛するため、愛してもらうために。

 

 

グチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュ♥️♥️

 

「あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♥️♥️♥️アクトの指♥️指がアソコの膣内♥️膣内を掻き回して♥️気持ちいい所を的確に♥️これいい♥️いいの♥️」

 

「ウルダママ、素直になるの早すぎるよ。もう顔が蕩けて気持ちよさそうな顔をしてるよ!」

 

 

ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅ♥️♥️

 

「だ、だってぇ♥️アクトの指マン気持ちいい♥️アクトとの性行為気持ちいい♥️感じる♥️人間なのに♥️人間の子供なのに♥️アクトのこと♥️愛してやまないの♥️あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♥️♥️♥️」

 

「ウルダさん、しっかりと罰を感じてるようですね。では言葉遣いも直さないといけませんね。これからはアクト君のことをご主人様と呼びなさい。わかりましたか?」

 

 

ぐちゅっぐちゅっぐちゅっぐちゅっぐちゅっぐちゅっぐちゅっ♥️♥️

 

「あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♥️♥️♥️はい♥️ご主人様♥️ご主人様もっと♥️もっとアソコを気持ちよくさせてください♥️」

 

「え〜?順応早すぎない?ウルダママ、エルフらしくもっと抵抗すべきじゃないかな?」

 

「アクト君、他のエルフの皆さんのことを考えてください。皆さんエルフらしくなくあっさりと順応していましたよ」

 

「た、確かにそうだけどさ。やっぱり…うん、やめよう。なんか色んな種族もそうだった」

 

 

ぐっちゅぐっちゅぐっちゅぐっちゅぐっちゅぐっちゅぐっちゅ♥️♥️

 

「ご主人様ぁ♥️ウルダのアソコ♥️ご主人様の手で♥️ご主人様専用に変えてください♥️あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♥️♥️♥️」

 

「ウルダママ、これは罰なのにすごい淫乱だね。指マンだけじゃあ罰にならないね。だったら、こうだ!びちゃびちゃびちゃびちゃ!!!」

 

 

くちゅっくちゅっくちゅっくちゅっくちゅっくちゅっくちゅっ♥️♥️

 

「あひいいいぃぃぃんっ♥️♥️♥️アソコォォッ♥️♥️アソコをご主人様が舐めて♥️はひいいぃぃんっ♥️♥️♥️気持ちいい♥️気持ちやすぎるぅぅっ♥️♥️」

 

「全く躾が、教育がなっていないエルフメイドですね。アクト君に徹底的に教育してもらいましょう。ツンケンなメイドも悪くないですがやはりアクト君には媚びて愛してやまないエロメイドになってもらわないと」

 

 

グッチュグッチュグッチュグッチュグッチュグッチュグッチュ♥️♥️

 

「はっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっ♥️♥️♥️ご主人様に♥️アソコをたくさん愛でてもらっている♥️こんなダメエルフメイドに♥️罰を与えていただき♥️ありがとうございますぅ♥️♥️」

 

「れろれろれろれろ!!ウルダママのおマンコから洪水のように愛液が溢れてきてるよ!すごいよウルダママ!すっごいエロおマンコだ!」

 

 

クチュックチュックチュックチュックチュックチュックチュッ♥️♥️

 

「は、はいぃ♥️♥️私は♥️ご主人様の罰で感じてしまう♥️ダメでエッチなエルフメイド♥️ご主人様♥️どうかお情けを♥️私、もう限界♥️はっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっ♥️♥️♥️」

 

「ウルダママ、イっちゃうんだね?うん、いいよ。イっていいからね!イかせてあげるから!ぺろぺろぺろぺろ!!!」

 

 

ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅ♥️♥️

 

「あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♥️♥️♥️イク♥️イきます♥️ご主人様にイかされてしまう♥️あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♥️♥️♥️あああぁぁぁっっ♥️♥️♥️♥️」

 

「これはこれは、いけませんね。イクなんて許されませんよ。罰なのにイクとは。これではご褒美になってしまいます。アクト君、ダメですよ。ここはイってはだめだと否定しなくては」

 

「え?ええ?そうなの?う、う〜ん…!でも、ウルダママも反省してるし」

 

「あ…♥️あひ…♥️はひ…♥️」

 

「甘やかしてはいけませんよアクト君。ここは主としてビシッと躾なければなりません。そういうわけでまだ罰は終わっていません」

 

アクトの指マンだけでなくクンニまでされてウルダはツンケンな態度は一変。媚びを売り愛されイジメられることを喜ぶ変態なメイドへと変えられる。

エルフでメイドなのにさらに淫乱で変態など属性盛り付け過ぎである。そんなウルダをアクトは絶頂に達せさせる為に激しく攻め立てる。

アクトの激しい攻めにウルダはあっさりと絶頂に達する。潮は吹かなかったが痙攣し仰け反りアヘ顔を晒して舌まで出すという醜態を見せつけてしまう。

かつてのウルダなら憤死ものだがアクトの仲間兼ママになった今では醜態などではなく喜びの姿と認識している。心優しいアクトは罰は終わったと思い込んでいるがオーナーや他の人達からすればまだまだ終わらない。

ウルダ自身も罰が終わったと思っていない。寧ろこっからが本番だと思っており期待で胸を膨らませている。

 

「ご主人様♥️私に♥️私に罰を♥️もっと罰をください♥️ご主人様のチンポ♥️ご主人様のデカチンで♥️私の雑魚マンコを♥️ご主人様専用の孕みメイドマンコへと作り替えてください♥️」

 

「う、うん…!わかったよ…!ウルダママ…!おチンポ、おマンコに挿れるよ!んっ!!んんんっ!!!」

 

 

ずぶっ♥️♥️ずぶんっっ♥️♥️

 

「あっは♥️♥️はああああぁぁぁぁんっ♥️♥️♥️入ってきたぁ♥️ご主人様のデカチン♥️私の雑魚マンコに♥️動いて♥️動いてくださいご主人様♥️ご主人様の激しいセックスで♥️犯して♥️」

 

「わ、わかってるよ!ふんっふんっふんっふんっ!!」

 

 

ぶっぢゅぶっぢゅぶっぢゅぶっぢゅぶっぢゅぶっぢゅぶっぢゅ♥️♥️♥️

 

「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️ご主人様とのセックス♥️気持ちいい♥️ご主人様にお仕置きされて♥️罰を受けて♥️すごすぎる♥️」

 

「はあっはあっはあっはあっ!!ウルダママのおマンコ!ぎゅうぎゅうに締め付けてきて!すごく動かないといけない!」

 

 

ばぢゅっばぢゅっばぢゅっばぢゅっばぢゅっばぢゅっばぢゅっ♥️♥️♥️

 

「やあああぁぁぁっ♥️♥️♥️作り変えられてる♥️ご主人様に私のエルフとしての矜持を♥️塗り替えられる♥️ご主人様専用のエロエルフに♥️エッチで淫乱で♥️変態なエルフに♥️なってしまう♥️あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️」

 

アクトはウルダと正常位をする。ウルダはセックスを受けてさらに快楽を味わう。セックスにとことん弱いウルダはもう歓喜の喘ぎ声を上げて快感を与えられる。

ウルダはセックスがとても大好き。初めてのセックスを与えられてからは性行為をする前戯の時はツンケンだがセックスする時だけは素直で快楽に溺れる淫乱な雌の姿を晒す。

高貴なエルフだと言っても所詮は女。淫乱でスケベな雌としての本性をあらわとさせる。

 

 

ずっぶずっぶずっぶずっぶずっぶずっぶずっぶずっぶずっぶずっぶ♥️♥️♥️

 

「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️も、もっとぉ♥️もっと犯して♥️いっぱい犯して♥️ご主人様の色に染めて♥️ご主人様に媚びて♥️愛してもらえる♥️淫乱でスケベなエルフになりますからぁ♥️」

 

「ウルダママ!はあっはあっはあっはあっ!!すっごくエロい顔をして!僕!僕、ウルダママのオッパイ!オッパイを味わいたい!」

 

 

ぐぢゅっぐぢゅっぐぢゅっぐぢゅっぐぢゅっぐぢゅっぐぢゅっ♥️♥️♥️むにゅっむにゅっむにゅっむにゅっむにゅっむにゅっむにゅっ♥️♥️

 

「きゃあああんっ♥️♥️♥️ご主人様♥️メイド服を♥️ああんっ♥️オッパイ揉まれて♥️気持ちいい♥️ミルク出ちゃう♥️飲んでほしい♥️ご主人様にエルフミルクを♥️あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️」

 

「ちゅうちゅうちゅうちゅう!!んはあっ!ウルダママのオッパイ、柔らかくて弾力あって最高!母乳もたくさん出てきて!僕!まだまだ頑張れるよ!」

 

 

どぷどぷどぷどぷどぷどぷどぷどぷどぷどぷどぷどぷどぷどぷどぷ♥️♥️♥️ふにゅっふにゅっふにゅっふにゅっふにゅっふにゅっふにゅっ♥️♥️

 

「あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♥️♥️♥️ご主人様にオッパイ揉まれて♥️ミルク飲まれて♥️セックスされて♥️私は♥️とても幸せです♥️ご主人様の罰セックス♥️私は淫乱でスケベなエルフだと教え込まれます♥️」

 

「あらあらあら。ウルダさんったら、これでは罰にもなりませんか。罰どころかご褒美になるとは。ウルダさんは正真正銘のど変態のエルフでしたか。まあいいでしょう。これもまた教育ですからね」

 

「ふうっふうっふうっふうっ!!ウルダママ!はあっはあっ!

僕!すごいよ!すごく動いて!ウルダママとセックスできるよ!ちゅううううっ!!」

 

 

ぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅ♥️♥️♥️むにゅっむにゅっむにゅっむにゅっむにゅっむにゅっむにゅっ♥️♥️

 

「んあああぁぁぁっ♥️♥️♥️ご主人様ぁ♥️ウルダは♥️ウルダはもう限界です♥️イク♥️イってしまいます♥️ご主人様の罰に♥️イっちゃう♥️あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♥️♥️♥️」

 

「ちゅううううっ!!だめだよウルダママ!まだイったらだめだからね!僕が射精したくなるまで!我慢して!我慢するんだよ!」

 

 

ぶちゅぶちゅぶちゅぶちゅぶちゅぶちゅぶちゅぶちゅぶちゅぶちゅ♥️♥️♥️ぐにゅぐにゅぐにゅぐにゅぐにゅぐにゅぐにゅぐにゅぐにゅぐにゅ♥️♥️

 

「あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♥️♥️♥️ムリ♥️ムリムリムリ♥️イク♥️イクイクイク♥️♥️♥️イクウウウウゥゥゥゥ♥️♥️♥️♥️いああああぁぁぁぁっっ♥️♥️♥️♥️」

 

「うくううううっ!!ウルダママ!イっちゃうなんて!締め付けが!ぐっ!ヤバッ!!射精、射精る!!射精ちゃううっ!!!」

 

 

どびゅるるるるるるる♥️♥️♥️♥️

 

「イクイクイクイクウウウウゥゥゥゥ♥️♥️♥️♥️膣内出しされてイクウウウウゥゥゥゥ♥️♥️♥️♥️イグウウウウゥゥゥゥ♥️♥️♥️♥️」

 

「はっ……はっ……!はぁっ……!」

 

「はぁ…ウルダさん。アクト君の言う事を聞かずにイクだけでなく無理やり膣内出しさせるなんて。どうやら普通の罰ではダメなようですね。アクト君、及ばせながら私達もお手伝いします。共にこのダメなエルフメイドに最悪の罰を与えましょう」

 

「あ……うん……!わかったよ…!」

 

「あへ…♥️あへぇ…♥️ご主人様ぁ…♥️えへへへ…♥️」

 

アクトは腰を動かすだけでなくメイド服の上着を脱がしてオッパイを晒して揉みながら母乳を飲む。ウルダはさらに感度が高まり快楽に酔いしれる。

ウルダはアクトの罰に絶頂に達したくなる。アクトは我慢するようにと言うがウルダは我慢出来ずに絶頂に達する。そのおかげで膣内は一気に締め付けてきてアクトは思わず膣内出しをしてしまう。

膣内出しされてウルダはさらに連続で絶頂に達する。アヘ顔を晒し舌を出し高貴なエルフとしての姿などなくだらしなく淫らなエロいエルフとしての姿を晒している。

オーナーはウルダが主であるアクトの言う通りにしないことに普通の罰ではご褒美になってしまうと悟る。そこでオーナーはアクトに従業員と共にウルダに真の罰を与えようと言う。

アクトは了承。ウルダはアクト達に罰を与えられる。詳しくは言えないがとにかく快楽を与えられすぎて壊れるほどの罰を与えられたことを記しておこう。

 

「ひやあ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️」

 

 

 

 

 

 

アクトはもう大体察してきた。今、幻召国ではコスプレ衣装でのアクトとのセックスがブームになっていた。今から向かっている教会もそうなんだろうと理解してしまった。

相手が誰なのかはまだわからない。しかし別に嫌な気持ちなどない。寧ろ期待している節がある。足取りも軽やかだ。ゆっくりと扉を開く。

 

「失礼します。来たよ」

 

厳かな扉を開けると祭壇の前で一人の女が祈りを捧げている。後ろ姿なので誰かはわからない。アクトはとりあえず女に近づく為に歩み寄る。

 

「あの…」

 

「うふふ…あら、待っていたわアクト」

 

「え?ええ!?ジーンママ!?」

 

「ええ。そうよ。どう?似合うかしら?」

 

「に、似合ってる…!とても似合ってるよ!うわ〜…普段とは全く真逆の格好だ。すごく似合ってるよ!」

 

「うふふ。ありがとうアクト。これまでと違う服装にしてみたけど中々ね」

 

女の正体はジーンだった。アクトはジーンの修道服に見惚れてしまう。ジーンの着ている修道服は何の変哲もない普通の修道服。

だがジーンのような美女が着こなすと普通の服装でも色気を醸し出す雰囲気を作り出す。ジーンはこういう露出を控えた服装は絶対にしない。

普段から布と布地、または紐だけという過度な露出のある服を好む。それは夏だけでなく冬にでも適応する。冬にこのような露出ある服を着ていれば寒くて風邪を引いてもおかしくないがジーンは魔法などで寒さを完備している。

だからこそ魅力的になってしまう。

 

「で、でもどうしてジーンママが?」

 

「うふふ…わかってるでしょ?ここ最近の幻召国の変化に」

 

「そ、それは…その…!」

 

「効果覿面ね。皆喜んでたわ。普段とは違うプレイができたって」

 

「え?どういうこと?」

 

「前にクローンが出来たのを知ってるわよね。それで皆思ってたのよ。このままでいいかとね。このまま私達も普段のままでいいのかってね。それで会議を開いてね。私達が普段なら絶対にしない服装をしてアクトを楽しませようってことになったのよ」

 

「え?じゃあここ最近は!」

 

「そう。私達にマンネリ化の突破ね。アクトと離れたくないし忘れられたくない。飽きられたくないし捨てられたくないからね」

 

「そ、そんなことしないよ!僕は皆のことを愛してるよ!セックスだって、飽きるなんて絶対にないよ!」

 

「アクトはそう思ってもね。だから普段しない服装をして新しいスパイス、風を作り出すことにしたの。結果は大成功ってこと」

 

「そ、そうだったんだ」

 

アクトはジーンが何故修道服を着ているのか質問するとここ最近のことも含めての答えが出てきた。アクトはびっくりだった。

まさかそんなことだとは思っていなかった。アクトは愛した全ての女を捨てるなどありえない。しっかりと愛しているのだから。

しかしアクトはそう思っても女達はそうは思わない。ズレがある。だからこその答え。アクトは納得した。

 

「さて、神への祈りの続きをしないとね」

 

「あ、そうか。今のジーンママはシスターだもんね」

 

「うふふ…アクト、祭壇の前に立って」

 

「え?う、うん」

 

ジーンに言われてアクトは祭壇の前に移動して突っ立つ。その近くでジーンが祈りを捧げるポーズを取る。

 

「神よ。私達の神よ。これから私は神の供物となります。神を喜ばせ気持ちよくさせます。どうか私に神との娘を授けてください」

 

「え?ど、どういうこと?え?えっ!?」

 

 

ブルルンッ!!

 

「神のペニス。流石です。とても素晴らしい。勃起してなくてもとても大きい。今から私の口で勃起させます。どうか気持ちよくなってください」

 

「ぇえっ!?そ、その為に!?ジ、ジーンママ!あうっ!!」

 

「ぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽ♥️♥️♥️じゅるるるるるる♥️♥️♥️ちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽ♥️♥️♥️」

 

「ジーンママ!うっ!!ふあっ!!ひ、久しぶりの!久しぶりのジーンママのフェラチオ!気、気持ちいい!すっごく気持ちいいよ!」

 

「じゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶ♥️♥️♥️んふ♥️喜んでくれてるわね♥️神♥️私との久しぶりのフェラチオでペニス大きくなってるわ♥️シスターの口でいっぱい気持ちよくなるのよ♥️ぶじゅるるるるるるる♥️♥️♥️」

 

ジーンは祭壇の前に立つアクトに近寄りズボンと下着を下ろし脱がしてイチモツを晒させる。勃起してなくてもビッグサイズのイチモツにジーンは微笑む。

ジーンは勃起していないイチモツをフェラチオをする。アクトはジーンのフェラチオに興奮して勃起している。もちろんフェラチオだけでなくジーンの普段とは懸け離れた清楚な姿とイチモツの言い方が拍車を駆ける。

ジーンも久しぶりのフェラチオに熱が入る。思わず口調が元に戻りそうになるがそこはやはり手慣れているのかすぐに直しながらフェラチオをしてくる。

 

「ちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽ♥️♥️♥️ぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっ♥️♥️♥️」

 

「うあっ!ふああっ!!ジーンママ!気持ちいい!気持ちよすぎるよ!も、もうだめ!我慢できないよ!射精、射精ちゃう!ザーメン射精ちゃう!」

 

「じゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼ♥️♥️♥️いいですよ♥️神の精子♥️私のお口で飲みます♥️我慢なさらず♥️シスターである私のお口に♥️じゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽ♥️♥️♥️」

 

「ジーンママ!!ああっ!!射精る!くああああっ!!!!」

 

 

びゅるるるるるるるっっ♥️♥️♥️♥️

 

「んんんんんんんっっ♥️♥️♥️♥️んっ…♥️♥️んぅっ…♥️♥️」

 

「はっ……はっ……!は、ぁ……!」

 

「ん…♥️んぅ…♥️はぁ…♥️神の精子♥️とても美味しかったわ♥️」

 

「ジ、ジーンママ…!!」

 

アクトはジーンのシスター姿でのフェラチオに我慢出来ずにスペルマを射精してしまう。ジーンは口内に射精されたスペルマを残さず受け止めて飲み込む。

ジーンのシスター姿だけでなく飲み干した淫靡な顔にアクトは興奮し勃起したイチモツのサイズが一回り大きくなる。

 

「まあ♥️神のペニス♥️一回り太く長くなったわ♥️私に興奮してるのね♥️」

 

「こ、興奮しちゃうよ…!ジーンママのシスター姿、興奮しないほうがおかしいよ!」

 

「うふふ…嬉しいわ♥️けどフェラチオだけで満足できなかったでしょ?♥️次はコレで気持ちよくさせてあげる♥️」

 

「ジーンママ!わ、あぁっ…!すごい…!服を脱いだらすごい大きなオッパイが!ひやっ!!」

 

 

どたぷんっ♥️♥️たぷんったぷんったぷんったぷんったぷんったぷんったぷんっ♥️♥️

 

「んっふ♥️♥️ふっふっふっふっふっふっふっふっふっふっふっふっふっふっ♥️♥️♥️どうかしら?♥️神によりさらにサイズが大きくなったバストのパイズリは?♥️気持ちいい?♥️」

 

「す、すごく気持ちいい!ジーンママのパイズリ!とっても気持ちいい!うああっ!!」

 

 

たぱんったぱんったぱんったぱんったぱんったぱんったぱんっ♥️♥️

 

「うふふ♥️嬉しいわ♥️神が喜ぶ行為が何なのか知っているわ♥️その為の術もね♥️私一人で神を気持ちよくさせて供物として頑張るわ♥️ふっふっふっふっふっふっふっふっふっふっふっふっふっふっ♥️♥️♥️」

 

ジーンは修道服の固定されているボタンを外してジッパーを下ろすと上がずり落ちてオッパイが顕となる。下着を着けておらずノーブラノーパンなのがわかる。

ジーンはアクトのイチモツをパイズリする。迫力ある爆乳によるパイズリにアクトは呻き気持ちよくなり腰が勝手に動いてしまうほど。

ジーンはアクトが動いてもリズムよくパイズリで扱く。手慣れたパイズリにアクトは身震いしてしまうほど。ジーンはアクトの気持ちいいパイズリの仕方もよくわかっている。

 

 

たっぱんたっぱんたっぱんたっぱんたっぱんたっぱんたっぱん♥️♥️

 

「んっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっ♥️♥️♥️ペニスが震えてきたわ♥️こうすれば神は喜ぶものね♥️ん〜ふっ♥️♥️」

 

「うあっ!くぅああっ!!い、今のパイズリ!思いっきり圧迫されて!おチンポの気持ちいいところを!」

 

 

ぐにゅぐにゅぐにゅぐにゅぐにゅぐにゅぐにゅぐにゅぐにゅぐにゅ♥️♥️

 

「んふふふ♥️アクトのペニスの気持ちいいところ♥️全部知ってるからね♥️こうしたら気持ちいいとか♥️今はこうしたら感じてくれるのをね♥️んっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっ♥️♥️♥️」

 

「うああああっ!!ジーンママ!そ、それはすごいよ!擦れて!先っぽを擦るようにパイズリして!あううっ!!こ、こんなの!こんなの我慢できない!できないよ!」

 

 

たゆんたゆんたゆんたゆんたゆんたゆんたゆんたゆんたゆんたゆん♥️♥️

 

「んっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっ♥️♥️♥️我慢しなくていいからね♥️遠慮なく射精していいから♥️アクトの、神の精子♥️余すことなく私にぶっかけて♥️んっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっ♥️♥️♥️」

 

「あ、ああっ!!ああああっ!!!だ、だめぇ!!ジーンママ!こ、これ以上!これ以上はぁ!!ふああああっ!!!!」

 

 

びゅっびゅっびゅっびゅううううっ♥️♥️♥️♥️

 

「あはああぁぁ♥️♥️♥️♥️あん♥️すごいわ♥️精子いっぱい♥️私にぶっかけたわね♥️二回目なのに量は衰えてない♥️」

 

「んぁ……!ぅああっ……!ジーンママ……!すご、すぎる……!パイズリだけで……!こんな……!」

 

「スンスン…♥️臭いもまだまだ♥️んあ♥️ん♥️んん♥️美味しい♥️二回目の精子もとても美味しいわ♥️」

 

「は……はひ……ひぁ……!」

 

ジーンのテクニカルでありながら力強いパイズリにアクトは悶えることしかできない。強い快感にアクトは射精感を覚える。

アクトは射精しないように耐えようとするがジーンの上目遣いと色気とパイズリにアクトの興奮は止まらない。思わずスペルマを射精してしまう。

二回目とは思えない大量のスペルマがジーンにぶっかけられる。顔や身体、オッパイはもちろん頭に被った頭巾や服にまでスペルマがぶっかけられる。

ジーンは顔に付いたスペルマを指で掬い臭いを嗅いで口に含む。アクトは射精したせいで祭壇を背にゆっくりと座り込んでしまう。

ジーンは座り込んだアクトを見て徐ろに立ち上がる。すると服が脱げて全裸となる。ジーンの全裸を見たアクトの目にはまるで女神のように感じた。

ジーンは美貌も然ることながら裸体も美しい。ジーンは幻召国でもトップクラスの美しさを誇る。そんなジーンの裸体を見て興奮しないアクトではない。

先程までの疲れも吹っ飛び体力も回復する。アクトは祭壇を背にしながらも立ち上がる。

 

「立ったわねアクト♥️それでこそよ♥️私達の神♥️私達の愛する人よ♥️」

 

「ジーンママ!」

 

「わかってるわよ♥️神の考えは私にはわかってるわ♥️アクト、祭壇から離れて♥️」

 

「う、うん!」

 

「ふふ♥️さあどうぞ♥️神、アクト♥️私のオマンコにペニスを♥️挿入してセックスして♥️神との娘を孕ませて♥️」

 

「ッ!ジーンママ!!」

 

 

ぐっ♥️♥️ずぶんっっ♥️♥️ぱちゅんっぱちゅんっぱちゅんっぱちゅんっぱちゅんっぱちゅんっ♥️♥️♥️

 

「あはああああぁぁぁぁっ♥️♥️♥️入ってきた♥️神のペニス♥️あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️いきなりなんて♥️神は我慢できなかったのね♥️」

 

「はあっはあっはあっはあっ!!ジーンママ!はあっはあっはあっはあっ!!ジーンママとのセックス!セックス!!」

 

 

ぐちゅんっぐちゅんっぐちゅんっぐちゅんっぐちゅんっぐちゅんっ♥️♥️♥️

 

「はあああぁぁぁんっ♥️♥️♥️すごい♥️すごいわ♥️神の激しく強いセックス♥️求められて♥️嬉しい♥️アクトったらこんなにも私に求めてくるなんて♥️あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️」

 

アクトはジーンとセックスしたかった。今にも襲いかかりセックスしようとしたがジーンが祭壇から退くように言うと従って離れる。

ジーンは祭壇に手を置いて背を向けてお尻を突き出す格好になる。アクトはジーンと立ち後背位をする。ジーンは久しぶりのアクトとのセックスに興奮して感じて喘いでいる。

アクトの激しいセックスにジーンは喜び、気持ちよくなる。アクトも久しぶりのジーンとのセックスに熱を帯びている。何より先程までのジーンの修道服の姿がアクトの欲情を強く強く高鳴らせた。

今のアクトはジーンとのセックスに何日でもできそうだ。

 

 

ずっちゅんずっちゅんずっちゅんずっちゅんずっちゅんずっちゅん♥️♥️♥️

 

「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️いいわぁアクト♥️もっと♥️もっとよ♥️気持ちよくなって♥️シスターである私を穢して♥️犯して♥️」

 

「ふうっふうっふうっふうっ!!ジーンママ!ジーンママとの久しぶりのセックス!気合い入る!いっぱいいっぱいセックスする!おりゃっおりゃっおりゃっおりゃっ!!!」

 

 

ぬっぢゅんぬっぢゅんぬっぢゅんぬっぢゅんぬっぢゅんぬっぢゅん♥️♥️♥️

 

「やあああぁぁぁんっ♥️♥️♥️アクト♥️そんな♥️抱きしめながら突いてくるなんて♥️こんなの♥️気持ちよすぎるわ♥️感じすぎちゃう♥️シスターとしての役割♥️果たさないと♥️あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️」

 

「んおおおおっ!!ジーンママ!まだ!まだイかないでね!僕!ジーンママとたくさん!長い時間!セックスしたい!」

 

 

ずちゅんずちゅんずちゅんずちゅんずちゅんずちゅんずちゅん♥️♥️♥️

 

「あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♥️♥️♥️私もよ♥️私もアクトといっぱいセックスしたいわ♥️シスターだからじゃないわ♥️愛する人としてね♥️」

 

「ジーンママ!愛してる!愛してるよジーンママ!はっはっはっはっ!!」

 

 

どちゅんどちゅんどちゅんどちゅんどちゅんどちゅんどちゅん♥️♥️♥️

 

「私も愛してるわアクト♥️愛してる♥️とても愛してるわ♥️あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♥️♥️♥️」

 

「ジーンママ!体位を変えよう!ジーンママの顔を見ながら!オッパイに吸いながら!セックスしたい!」

 

「ん♥️わかったわアクト♥️アナタの言う通りにするわ♥️」

 

アクトはジーンに激しく腰を動かし気持ちよくさせようとしている。アクトは別にジーンがシスターの格好をして興奮させてくれたからではない。

アクトはジーンのことを深く愛しているからである。アクトにとってジーンは唯一無二の愛する女だ。ジーンだけは毎日でも、ずっとでもセックスし愛し合いたいと思っている。

ジーンならばどんな格好だろうとどんなプレイだろうと愛し合えれるならば何も言うことはない。アクトとジーンの愛を他人の物差しでは絶対に測れない。

それはジーンもわかっている。ジーンもこういうコスプレみたいなことをする必要はないことをわかっている。結局は口実、アクトとセックスしたいがためでしかない。

そんな二人はやはり一番好む正常位でスることに。一度イチモツをマンコから引き抜きジーンはアクトを抱きしめながら仰向けになりながらまたイチモツをマンコに挿入させる。

アクトも何も言わずジーンと一緒に動く。まさに阿吽の呼吸、二人の深く深い愛情がなせる。

 

 

ずっぢゅずっぢゅずっぢゅずっぢゅずっぢゅずっぢゅずっぢゅ♥️♥️♥️

 

「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️アクト♥️ほら♥️大好きなオッパイよ♥️好きにしていいからね♥️」

 

「うん!はあっはあっはあっはあっ!!れろっれろっれろっれろっ!!ちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱ!!ちゅうちゅうちゅうちゅう!!」

 

 

むにゅっむにゅっむにゅっむにゅっむにゅっむにゅっむにゅっ♥️♥️ぐぷっぐぷっぐぷっぐぷっぐぷっぐぷっぐぷっぐぷっぐぷっぐぷっ♥️♥️♥️

 

「ぁはああぁぁんっ♥️♥️♥️いいわよアクト♥️その調子よ♥️オッパイ吸って♥️母乳飲んで♥️オッパイとオマンコ♥️両方を堪能して♥️あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️」

 

「ふうっふうっふうっふうっ!!ジーンママ!ちゅうちゅうちゅうちゅう!!愛してる!愛してるよ!僕だけのジーンママ!」

 

 

ふにゅっふにゅっふにゅっふにゅっふにゅっふにゅっふにゅっ♥️♥️ずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅ♥️♥️♥️

 

「あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♥️♥️♥️私もよ♥️私も愛してるわ♥️アナタのことをとても深く愛してるわ♥️子供が出来ても♥️孫が出来ても♥️新しい仲間が増えても♥️アナタに愛されてる♥️」

 

「ちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱ!!ジーンママは僕の本当の意味でママだ!僕のお嫁さん!僕の正妻!僕が一番愛している人だから!」

 

 

ぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅ♥️♥️♥️むにゅっむにゅっむにゅっむにゅっむにゅっむにゅっむにゅっむにゅっ♥️♥️

 

「ああっ♥️♥️嬉しい♥️嬉しくて♥️私、アナタのことを♥️離したくない♥️独り占めにしたくなっちゃう♥️けどわかってるわ♥️アナタは皆の愛する人だから♥️あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♥️♥️♥️」

 

「ごめんねジーンママ!ホントは僕もジーンママを独り占めにしたい!ずっとずっとジーンママだけいたらいいと思ってしまうこともあるよ!けど、僕は他の皆のことも愛してるから!」

 

 

ぶちゅっぶちゅっぶちゅっぶちゅっぶちゅっぶちゅっぶちゅっ♥️♥️♥️

 

「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️いいのよアクト♥️私は許すわ♥️皆許してるわ♥️皆わかってるから♥️私のこと♥️皆のこと♥️ちゃんと愛しているなら♥️それで♥️」

 

「ジーンママ!ジーンママ!ジーンママ!!ちゅうちゅうちゅうちゅう!!ちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱ!!」

 

 

ぐにゅっぐにゅっぐにゅっぐにゅっぐにゅっぐにゅっぐにゅっ♥️♥️ぬぢゅっぬぢゅっぬぢゅっぬぢゅっぬぢゅっぬぢゅっぬぢゅっぬぢゅっ♥️♥️♥️

 

「はあああぁぁぁんっ♥️♥️♥️アクト♥️愛してるわ♥️愛してる♥️♥️またたくさんアナタとの赤ちゃんを♥️子供を作りたいわ♥️あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️」

 

「ちゅううううっ!!れろっれろっれろっれろっ!!ジーンママ!僕も!僕もジーンママとの赤ちゃん!作りたい!だから!膣内出しするよ!子宮にザーメン!いっぱい射精すよ!」

 

 

ぐぢゅぐぢゅぐぢゅぐぢゅぐぢゅぐぢゅぐぢゅぐぢゅぐぢゅぐぢゅ♥️♥️♥️

 

「あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♥️♥️♥️いいわアクト♥️膣内出しして♥️子宮に精子射精して♥️アナタの精子を子供を作る所に注いで♥️授精させて♥️妊娠、孕ませて♥️あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♥️♥️♥️」

 

「ジーンママ!射精る!!射精るうっ!!!ぅうおおおおっ!!!!」

 

 

ぶびゅっびゅううぅぅるるるるるるる♥️♥️♥️♥️

 

「ぁあはああああぁぁぁぁんっっ♥️♥️♥️♥️イクウウウウゥゥゥゥ♥️♥️♥️♥️たくさん射精てるうぅ♥️♥️♥️いっぱい精子射精されてぇ♥️♥️イクウウウウゥゥゥゥ♥️♥️♥️♥️」

 

「あ…!!ああっ…!!だめだ…!!まだ射精てる…!!ジーンママの子宮に…!!いっぱい…!!」

 

 

びゅる♥️♥️びゅるるるる♥️♥️♥️

 

「はああぁぁっ♥️♥️♥️まだ、射精てるわ♥️すごい♥️こんなにたくさん♥️射精してくれるなんて♥️」

 

「は……!あ……!う……!ジーン、ママ……!」

 

 

ぬぷんっ♥️♥️

 

「はぁ…はぁ…♥️♥️すごかったわ…♥️私に、こんなにたくさん精子を…♥️射精してくれたのね…♥️」

 

「ジーンママ……!ご、ごめんなさい…!僕、僕足りない…!あんなに射精したのに…!セックスしたのに…!足りないよ…!」

 

「うふふ…♥️私も同じ気持ちよ♥️まだ、アナタと繋がりたい♥️セックスしたい♥️膣内出ししてもらいたいわ♥️」

 

「ジーンママ…!」

 

「だから♥️今日は満足するまで♥️いっぱいいっぱい♥️愛し合いましょう♥️」

 

「うん!!」

 

アクトはジーンのオッパイを揉んで乳首を吸い母乳を飲みながら腰を動かす。アクトもジーンも互いの想い、愛を語り合いながらセックスを続ける。

二人の愛を改めて確認しさらに激しい愛のセックスをする。アクトはジーンに膣内出しをする。子宮に大量のスペルマが射精されてジーンは絶頂に達する。

アクトもジーンもまだ一回だけのセックスに満足しない。二人は丸一日を使って満足し妊娠するまで愛のセックスをし続ける。

二人の愛の間には誰も入り込むことはできない。二人の愛は永遠に不滅で普遍なのだから。

 

 

 

 

 

このコスプレプレイは大好評を生み、もうしばらく一大ブームとなったのは言うまでもなかった。

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