※この作品はR-18です。

幻想水滸伝 〜淫外伝〜   作:下章

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特別な日常。その一であるクリスマスがやってきました。間に合ったので投稿します!皆さん!メリークリスマス!!聖なる夜、じゃなくて性なる日を楽しみください!


特別日常 クリスマスデイ

幻召国に四季はない。だが四季を楽しむことが必要な為に天気、気温を設定してある。四季があるということはその時のイベントが開催されるということ。

今は冬、この時期にある一大イベント。それはクリスマス。聖夜に恋人達が賑わうというボッチには苦行のイベント。まあ別に気にしなければいいだけの話なのだが。

それはさておき幻召国でもクリスマスはある。最も聖なる夜が性なる夜になるだけなのだが重要なのはそこではない。幻召国のクリスマスはひと味も二味も違うということである。

まず当日の朝からクリスマスは始まるのだ。

 

「せ〜の!メリークリスマス!!」

 

「アクト!クリスマスだよ!」

 

「えと…その…クリスマスはわかるよ。その…皆、浮かれてない?」

 

「浮かれてないよ!クリスマスだからこそこういう格好をしてるんだよ!」

 

アクトは街の複合商業施設から招待されてそこに向かうと学生の女達がサンタコスをして待っていた。全員しっかりとサンタコスをしていて下はミニスカとまあ分かりやすい。

代表としてリアスと箒が指揮している。アクトは浮かれてると思っているがそもそも幻召国は毎日毎月毎年浮かれているのだが。

 

「どうかな?似合う?」

 

「う、うん。全員似合ってるよ」

 

「似合ってるって!えへへ」

 

「それで、なんで僕をここに?何か理由があるの?」

 

「アクト、毎年毎年クリスマスなどの一大イベントは色々と大変な上に忙しいだろ?」

 

「う、うん」

 

「そこで考えたのよね。せっかくクローンもたくさんいるんだしもっと大がかりなイベントにしようとね」

 

「ですけどクリスマスと言えば夜が基準になってしまいますわよね?」

 

「そうだよね」

 

「みんなで閃いたんだ。丸一日をクリスマスにすると」

 

「…はい?」

 

「つ・ま・り♪朝から真夜中までクリスマスを楽しもうってことよ」

 

「…あの、なんだか嫌な予感がしてきたんだけど」

 

アクトは色々と察してきてしまった。アクトのクローンが完成したことで幻召国はあらゆる場所で性行為、セックスが拡げれている。

クローンとは言えアクトの遺伝子、精子がしっかりと継げられているので妊娠などの待たせなど必要なくなった。待ち合わせや順番待ちもなくなり女達はセックスする機会がとにかく増えた。

その為四季にまつわるイベント等でも大量のクローンが大活躍。そうなってくるとこのクリスマスでもそうなるということである。

 

「そうだ。オリジナルであるお前は朝は私達、昼からは姉さん達大人の女性、夜は特別と組み分けしておいた」

 

「それ、組み分けじゃないよ。完全に順番じゃん!」

 

「え〜い問答無用よ!さあみんな!クリスマス無礼講よ!アクト達といっぱいいっぱいクリスマスセックスをするわよ!」

 

「や、やっぱりそうなっちゃうんだ!」

 

まあわかりきっていたことである。要するに箒達はクリスマスイベントにかこつけてアクト達とセックスしたいだけである。そんなわけで箒達はワザとミニスカを捲り上げて下を見せつけて上もボタンで外して開けてオッパイを見せつける。

アクト達の情欲を掻き立てイベントがスタートする。こうして始まった朝のクリスマスイベント。貸し切り状態となった複合商業施設内で学生の女達は一人、または複数のアクトを連れて各々散らばりセックスをする。

オリジナルのアクトも箒とリアスに連れられてシアタールームへ。幻召国のシアタールームはそこまで大きくなく広くもない。精々20人くらいしか入れない。

そんなシアタールームでアクトは箒とリアスにイチモツをフェラチオされている。

 

「じゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅる♥️♥️♥️んんっ♥️ふふ♥️どうアクト?♥️シアタールームで二人の美少女にフェラチオされてるの♥️最高でしょ♥️」

 

「そ、それはもちろんだけど…!ううっ!こ、こんな所でだなんて!あうっ!」

 

「ちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽ♥️♥️♥️何を言っている♥️私にもリアスにも♥️映画館で映画を見ながらセックスしたことがあるだろ♥️シアタールームも同じだ♥️じゅるるるるるる♥️♥️♥️」

 

「箒の言う通りよ♥️アクトはシアターに映る映像を見ながら興奮して♥️私達といっぱいセックスすることだけ考えたらいいのだから♥️チュッチュッチュッチュッチュッチュッチュッチュッチュッチュッ♥️♥️♥️」

 

「ふ、二人とも…!あううっ!!」

 

アクトはシアターに映し出される映像を見ながら二人のフェラチオを堪能している。映される映像は映画ではない。複合商業施設内の監視カメラに映されている映像。

クローンのアクト達と学生の女達のセックスしてるのを観ている。アクトは映像を観ながら興奮してしまう。まず映し出されたのは地下の駐車場。

毛利蘭と二人のアクトが駐車されてる車の前で立ち後背位とフェラチオの二本刺しされている。一人は車の上に座って、もう一人は立って。

 

 

ぐちゅんぐちゅんぐちゅんぐちゅんぐちゅんぐちゅんぐちゅん♥️♥️♥️

 

「ぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっ♥️♥️♥️んはああっ♥️♥️ああんっ♥️♥️こんなすごいセックス初めて♥️新一なんかじゃあこんなにも気持ちいいセックスできない♥️二人のアクト君に犯されて最高♥️んぶっ♥️」

 

「蘭ママ!フェラチオして!蘭ママのフェラチオ気持ちいいよ!」

「ああ!蘭ママとのセックス最高!蘭ママのプリンップリンッのお尻!プルプル震えてるよ!」

 

 

ずちゅんずちゅんずちゅんずちゅんずちゅんずちゅんずちゅん♥️♥️♥️

 

「じゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼ♥️♥️♥️じゅるるるるるる♥️♥️♥️」

 

蘭は二人のアクトのイチモツを口とマンコで味わい喜んで喘いでいる。蘭は元の世界の元彼氏の名前を言っては自らの興奮と感度を高めている。

蘭は元彼氏を引き合いにすることでより感じ喜ぶ淫乱である。元彼氏の名前を言うことでアクトをよりその気にさせて激しく犯されることを望んでいる。

その通りで二人のアクトは蘭に元彼氏の名前を出させないように激しく犯す。

 

 

ぶっぢゅんぶっぢゅんぶっぢゅんぶっぢゅんぶっぢゅんぶっぢゅん♥️♥️♥️

 

「んぶっんぶっんぶっんぶっんぶっんぶっんぶっんぶっんぶっ♥️♥️♥️じゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽ♥️♥️♥️」

 

「はぁはぁはぁはぁ!!蘭ママ!すごくいいよ!僕もう!我慢できなくなってきた!」

「ぼ、僕も!僕も射精したくなってきた!射精していいよね!?蘭ママの口の中にザーメン射精すよ!」

 

 

ぬぢゅんっぬぢゅんっぬぢゅんっぬぢゅんっぬぢゅんっぬぢゅんっ♥️♥️♥️

 

「ぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽ♥️♥️♥️じゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼ♥️♥️♥️ぶじゅるるるるるる♥️♥️♥️」

 

「んああああっ!!射精、射精る!!射精ちゃうっ!!!」

「ぼ、僕も!!射精るうっ!!!」

 

 

びゅるびゅるびゅるびゅる♥️♥️♥️♥️どぷっっどぷっっ♥️♥️♥️♥️

 

「んぶふううううぅぅぅぅっ♥️♥️♥️♥️んくっんくっんくっ♥️♥️♥️」

 

駐車場、しかも駐車してある車の前で蘭と立ち後背位をしているというシチュエーションにアクト達は我慢できなくなりスペルマを射精してしまう。

口内と膣内に大量のスペルマ射精。蘭は嫌がるどころか嬉々としてスペルマを余すことなく味わい飲んでいく。

 

「ふわぁ…!蘭ママ、すご…!うっ!」

 

「あらあらアクトったら♥️すごく興奮してるわね♥️チンポのサイズが一回り大きくなっちゃったわ♥️」

 

「ふふ♥️喜んでくれて嬉しいな♥️次の映像に切り替えるぞ♥️」

 

 

ぬっちゅぬっちゅぬっちゅぬっちゅぬっちゅぬっちゅぬっちゅ♥️♥️♥️

 

「おっおっおっおっおっおっおっおっおっおっおっおっおっおっ♥️♥️♥️おおんっ♥️ペニス♥️ペニスペニスペニス♥️♥️♥️アクトのデカペニスすごい♥️マンコをグチョグチョに犯してる♥️」

 

「ぬはああああっ!!!エロいよ!エロエロすぎるよカレンママ!そんな言い方エロすぎる!」

 

 

ぐっちゅぐっちゅぐっちゅぐっちゅぐっちゅぐっちゅぐっちゅ♥️♥️♥️

 

「だってぇ♥️ペニス大好きなんだもん♥️アクトのペニスで♥️アクトとセックス♥️アクトに犯されるの♥️愛してやまないんだから♥️おっおっおっおっおっおっおっおっおっおっおっおっおっおっ♥️♥️♥️」

 

蘭とアクト達のセックスを見て興奮度が上がるオリジナルのアクト。映像が切り替わり次に映し出されたのは地下の食品エリア。

スーパーではないが専門店がズラリと並ぶエリア。そのエリアのど真ん中で紅月カレンがアクトと正常位をしている。二人のセックスを見守るようにアクト達が周りで観戦しながら自慰している。

カレンはこんなとんでもない光景なのにとても喜んで喘いで感じている。

 

 

ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅ♥️♥️♥️

 

「あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♥️♥️♥️アクト達のペニスに囲まれながら♥️セックスセックス♥️♥️こんなに気持ちいいこと♥️最高すぎる♥️クリスマスセックス♥️」

 

「おりゃああああっ!!カレンママ!どうだ!これはどうだ!ぐうううっ!!我慢できないよ!カレンママに膣内出ししちゃう!」

 

 

ずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅ♥️♥️♥️

 

「あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♥️♥️♥️いいよアクト♥️ザーメンちょうだい♥️膣内にいっぱい射精してくれ♥️周りのアクト達も♥️ザーメンぶっかけて♥️あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♥️♥️♥️」

 

「ふおおおおっ!!!おおおおっ!!!」

 

 

どびゅっどびゅっどびゅっどびゅっ♥️♥️♥️♥️

 

「はあぁああぁぁぁんっ♥️♥️♥️♥️膣内出しきたあぁ♥️♥️ああん♥️♥️ザーメンいっぱいぶっかけられて♥️いいのぉ♥️♥️」

 

「つ、次!次は僕だからね!」

 

「あは♥️順番はしっかりと守るんだよ♥️慌てなくても皆相手してやるからね♥️」

 

カレンは膣内出しされスペルマをぶっかけられる。膣内出し終えたアクトがイチモツを引き抜いて離れると次のアクトがカレンとセックスをする。

このローテーションでアクト達とカレンはセックスし続ける。その映像を観てオリジナルのアクトは腰が勝手に動いてしまっている。

 

 

たぷんったぷんったぷんったぷんったぷんったぷんったぷんっ♥️♥️

 

「やあぁん♥️♥️アクトったら♥️興奮しすぎ♥️腰が動いて私達が扱く必要がなくなっちゃった♥️」

 

 

たぷんったぷんったぷんったぷんったぷんったぷんったぷんっ♥️♥️

 

「だめだぞアクト♥️私達のダブルパイズリに意味がなくなるだろ♥️大人しくしてないとだめだ♥️」

 

「だ、だって…!皆、とても気持ちよさそうなんだもん!カレンママも他の皆も!セックスしてて気持ちよさそう!僕も!僕も早くセックスしたい!」

 

 

たゆんたゆんたゆんたゆんたゆんたゆんたゆんたゆんたゆんたゆん♥️♥️

 

「だめだ♥️お前は私とリアスの焦らしを受けてからだ♥️しっかりと映像を観てからセックスしような♥️私もホントはお前とセックスしたいんだ♥️」

 

 

ずにゅずにゅずにゅずにゅずにゅずにゅずにゅずにゅずにゅずにゅ♥️♥️

 

「箒の言う通りよ♥️私もアクトといっぱいいっぱいセックスしたいわ♥️ボテ腹にしても構わないから精子いっぱいちょうだいね♥️」

 

アクトはセックスしたい気持ちでいっぱいになるがリアスと箒はダブルパイズリで制する。二人は扱こうと動かそうかと思っていたがアクトが勝手に腰を動かしているので何もせずともパイズリできている。

最もしっかりと乳圧で圧迫するように締め付けてはいる。アクトは二人のダブルパイズリを堪能しながらもシアターに映る映像を観るのをやめない。

射精される映像が映されたら次の映像に切り替わる。この複合商業施設は幻召国でも随一の広大さを誇る。その広さは箒達の世界にあるのよりも二倍以上。

高さも七階まであり屋上には人工芝の広場があるほど。施設内にある店内も多種多様で飲食店に惣菜店、服屋に靴屋、アクセサリーショップに日常雑貨店。

おまけに本屋にゲーム屋にゲームセンターもありまさに至れり尽くせりの施設。映画館も完備されており何でも揃っている。中央も広い通路があり全ての階で歩ける通路や交差する通路もある。

ここまで完全完備されている施設は他にないほど。そんな施設内でアクト達とサンタコスをしている女達がヤりにヤりまくっている。

一階ではスーパーと色んな店が並ぶ中、セシリアやシャルロット達がセックスしている。先程の地下駐車場も蘭以外にもたくさんの女達がセックス。

地下一階でもカレン以外もたくさんいる。二階は喫茶店やアクセサリーショップを中心に立ち並んでいる。

 

 

ぱちゅんっぱちゅんっぱちゅんっぱちゅんっぱちゅんっぱちゅんっ♥️♥️♥️

 

「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️アクト君もっとぉ♥️もっと激しく突いてぇ♥️ほらぁ♥️眼鏡にもザーメンぶっかけていいからぁ♥️」

 

「ス、スバルママ!」

 

二階ではスバル・ナカジマがメガネ店で眼鏡を掛けながらセックスしていたりティアナが喫茶店でアクトにケーキなどを食べさせながらセックスしていたりと色んな人達がアクト達とセックスして楽しんでいる。

三階はスポーツ用品店を中心となっている。

 

 

ぐぢゅっぐぢゅっぐぢゅっぐぢゅっぐぢゅっぐぢゅっぐぢゅっ♥️♥️♥️

 

「くっ♥️はあっ♥️そうよ♥️いいわよ♥️私達を犯しなさい♥️セックスしなさい♥️私達にセックスプレーをして♥️勝ちなさい♥️あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️」

 

「はあっはあっはあっはあっ!!あやかママ!僕!勝つからね!あやかママに勝つから!」

 

スポーツ用品店内には小さなスポーツ場もありそこであやか達がスポーツで勝負しながらセックスしている。と言ってもワザと性的行為をして誘ってヤッているのだが。

そうしてアクト達はあやか達とスポーツと称しながらセックスしている。なんだかクリスマスとは関係ないがイベントなので誰も気にしない。

四階は洋服店、基本的に女性専門店ばかりで下着店とかも普通にある。

 

 

ずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅ♥️♥️♥️

 

「あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♥️♥️♥️いいよアクト君♥️どうかな?♥️私のこの下着♥️とってもエロいでしょ?♥️今日ここで買ったばかりの新品よ♥️」

 

「い、いいの朱乃ママ!そんな新品の下着!汚しても!」

 

 

ぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅ♥️♥️♥️

 

「いいのよアクト君♥️好きなだけ汚して♥️今日はクリスマス♥️特別な日なのだから♥️好きなだけ汚してセックスして♥️気持ちよくなりましょう♥️あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♥️♥️♥️」

 

姫島朱乃が店で買ったばかりの下着姿を見せつけながら対面座位をしている。さらに両側からアクト達のイチモツを手コキしてフェラチオをする。

朱乃はクリスマスというのをとことん楽しんでいる。サンタコスをしてチラリズムで見せつけながらセックスを楽しむ姿はまさにドスケベな雌。

朱乃は下着として機能しなさそうなのを買って着てセックスしている。乳首丸見えでマンコの部分が開いているというどう見ても性行為するための下着。

幻召国ではこの下着はほぼ標準であり普通の下着を買う人がレア扱いになるというおかしな現象が起こっている。まあ幻召国なので仕方ない。

朱乃の他にも同じ世界の人達が集って下着や変わったサンタコスをアクト達に見せつけてセックスを誘ってヤッている。

五階はゲームや家電、パソコンなどを販売してる店とゲームセンターが揃っている。

 

 

ぶちゅっぶちゅっぶちゅっぶちゅっぶちゅっぶちゅっぶちゅっ♥️♥️♥️

 

「んぶっんぶっんぶっんぶっんぶっんぶっんぶっんぶっんぶっ♥️♥️♥️んはああっ♥️♥️だめぇ♥️負ける♥️勝負に負ける♥️負けたらぁ♥️ボテ腹セックスしちゃう♥️んぼっ♥️」

 

「が、頑張れ僕!杏子ママに勝っちゃえ!」

 

「ダ、ダンスでは勝てないけど!このゲームなら!勝てるよ!」

 

「う、うん!頑張る!」

 

 

ぶっぢゅぶっぢゅぶっぢゅぶっぢゅぶっぢゅぶっぢゅぶっぢゅ♥️♥️♥️

 

「ちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽ♥️♥️♥️ら、らめぇ♥️こんなにたくさん♥️チンポに囲まれてたら♥️集中できない♥️ダンスでも負けちゃう♥️ボテ腹セックスしたくなっちゃう♥️ぶじゅるるるるるるる♥️♥️♥️」

 

真崎杏子は対戦格闘ゲームの筐体の椅子で背面対面座位をしながら両側からフェラチオされながらアクトと対戦している。セックスとフェラチオをしていて集中できずに一方的にやられている。

杏子は頑張って抵抗してはいるがセックスしてフェラチオしているので画面を見れない状態。なのでコントローラーも疎かになってしまい防御もできずにやられている。

杏子はそれでもよいと思っている。クリスマスなので勝っても負けても杏子が喜ぶプレイができるのだから。他にもゲームが得意な人達や画面を観ながらの人達がアクト達とセックスしている。

ゲームが得意な人達は勝負と称してセックスをして勝ち負け関係なく楽しんでいる。テレビやパソコンを観てる人達は映っているアダルトな映像や動画を観ながらセックスしている。

六階は飲食店が立ち並ぶフードコートエリア。ファストフード店から専門店までズラリと立ち並んでいる。その数もすさまじく現代ではありえない程。

 

ぱちゅんっぱちゅんっぱちゅんっぱちゅんっぱちゅんっぱちゅんっ♥️♥️♥️

 

「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️はいあ〜ん♥️アクト君♥️私のミルクを飲んで♥️美味しく味わって精液を溜めていってね♥️」

 

「ちゅうちゅうちゅうちゅう!!んっ!桜ママの母乳、とてもおいしいよ!おチンポが固くなってきてる!」

 

「桜ママのおマンコ!すごくきつく締まってきてる!僕の!僕達のザーメンを搾り取ろうとしてきてる!くああっ!!」

 

テーブル席も100以上ありその一つの席で間桐桜が後背位されながらアクトに母乳を飲ませる。母乳を飲ませて精力を増やさせスペルマをたくさん求めさせる。

桜の他にえりな等の料理ができる学生達が厨房で、テーブルでレジでセックスしている。料理しながらセックスされてる人達は出される料理が全て精の付くものばかりでスペルマとセックスを求めているのがわかる。

屋上は駐車場の他に広場に公園と複合商業施設とは思えないものがある。そんな屋上は外なので開放感がある。その為かとんでもないことに。

 

 

ぐっちゅんぐっちゅんぐっちゅんぐっちゅんぐっちゅんぐっちゅん♥️♥️♥️

 

「あひっあひっあひっあひっあひっあひっあひっあひっあひっ♥️♥️♥️あひいいいぃぃぃんっ♥️♥️♥️いいのぉアクトォ♥️チンポズボズボ♥️ズボズボ突いてぇ♥️グチョグチョに犯してぇ♥️膣内出ししてぇ♥️」

 

 

ばちゅんっばちゅんっばちゅんっばちゅんっばちゅんっばちゅんっ♥️♥️♥️

 

「はひっはひっはひっはひっはひっはひっはひっはひっはひっ♥️♥️♥️アクト君のペニス♥️すごいよぉ♥️気持ちいい所♥️的確に突いてきて♥️どんどん淫乱なサンタになっちゃう♥️はあああぁぁぁんっ♥️♥️♥️」

 

「はあっはあっはあっはあっ!!美樹ママ!そんなに締め付けたらだめだよ!また射精ちゃう!もう子宮はザーメンでいっぱいなのに!」

 

「マミママ!どんだけザーメンがほしいのさ!もう三人以上からザーメンもらってるのに!このままだと子宮が危ないよ!」

 

 

ずぢゅんっずぢゅんっずぢゅんっずぢゅんっずぢゅんっずぢゅんっ♥️♥️♥️

 

「そんなの関係ないよ♥️アクトのザーメン大好き♥️子宮だけじゃ足りないの♥️膣内にも♥️お尻の穴にも♥️お口にも身体にもザーメンいっぱいほしい♥️あひっあひっあひっあひっあひっあひっあひっあひっあひっあひっ♥️♥️♥️」

 

 

ぱっちゅんぱっちゅんぱっちゅんぱっちゅんぱっちゅんぱっちゅん♥️♥️♥️

 

「私もよ♥️私もアクト君の精液いっぱいほしいわ♥️精液で身体を満たされたい♥️アクト君にすごくセックスして犯されたって実感を得たいわ♥️はひっはひっはひっはひっはひっはひっはひっはひっはひっはひっ♥️♥️♥️」

 

人工芝の広場にて細川美樹と巴マミが互いに立ち側位している。もうすでに数人のアクトを相手にして膣内出しされまくっている。

身体にもスペルマをぶっかけられた跡がある。それでも二人はまだまだ物足りなかった。小・中学生とは思えない身体つきの美少女なのに性欲は大人顔負け。

しかもアクトとの子供をすでに十を超えており未だに産もうと考えているほど。大人のような巨乳体型の身体をしているだけある。

アクト達も二人の期待に応えるように何度もセックスしては膣内出ししている。他にもたくさんの学生の女子達が外の開放感を利用してアクト達とセックス。

最後に七階の映画館。映画館となっているだけあって広くシアタールームの数も十を超える。そんなシアタールームではもちろんアクト達とサンタコスをしている学生の女達が上映されてる映画を観ながらセックス。

最も映画館で観れる映画は普通の映画は少ない。成人映画が圧倒的多く、ソレラを観ながらセックスしている。成人映画なだけあってセックスシーンがたくさん映されているためそれに興奮して乗ってセックスする。

特別のシアタールームにてオリジナルのアクトがこの複合商業施設にて映し出される映像を観ながら箒とリアスに性行為をしてもらっている。

 

「うふふ♥️すごいわよね♥️皆楽しんでるわ♥️よかったわね♥️」

 

「はぁ…はぁ…はぁ…!リアスママ…!箒ママ…!」

 

「随分と焦らしてしまったかな♥️お前をより興奮させるためにワザとセックスせずに映像を観せたんだ♥️溜まってきただろ?♥️」

 

「う、うん…!お願いだよ!セックスしようよ!セックスしたいよ!」

 

「わかっている♥️待たせたな♥️セックスしようか♥️まずは私からだ♥️いいなリアス?♥️」

 

「ええ♥️お先にどうぞ♥️」

 

「では、挿れるぞ♥️」

 

「箒ママ…!」

 

 

ツプッ♥️♥️ツプンッッ♥️♥️ぷっちゅぷっちゅぷっちゅぷっちゅぷっちゅぷっちゅぷっちゅぷっちゅ♥️♥️♥️

 

「んああああぁぁぁぁっ♥️♥️♥️入った♥️動くぞ♥️あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️どうだアクト?♥️気持ちいいか?♥️」

 

「う、うん!気持ちいい!気持ちいいよ箒ママ!」

 

 

ぐっぢゅぐっぢゅぐっぢゅぐっぢゅぐっぢゅぐっぢゅぐっぢゅ♥️♥️♥️

 

「そうだろ♥️もっと気持ちよくさせてやるからな♥️いっぱい気持ちよくなって♥️子宮にたくさんザーメンを射精すんだぞ♥️あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️」

 

アクトはもう限界だった。セックスしたい気持ちでいっぱいになった。狙っていた二人はお望み通りセックスすることに。まずは箒が対面座位をする。

箒はアクトの目の前でさらに大きくなったオッパイを揺らしながら腰を動かす。100㎝を云うに超えた爆乳が激しく揺れ動くことでアクトの興奮を高めていく。

 

 

ぬぢゅっぬぢゅっぬぢゅっぬぢゅっぬぢゅっぬぢゅっぬぢゅっ♥️♥️♥️

 

「あふっあふっあふっあふっあふっあふっあふっあふっあふっ♥️♥️♥️アクトのチンポ♥️いいぞ♥️私のサンタコスとオッパイを見て♥️興奮してきてくれている♥️チンポが子宮の中を犯してきて♥️はああぁぁんっ♥️♥️♥️」

 

「はあっはあっはあっはあっ!!箒ママのオッパイ!すごく揺れてて!エロいよ!はあっはあっ!!も、もう!我慢出来ないよ!ちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱ!!」

 

 

ぐぢゅっぐぢゅっぐぢゅっぐぢゅっぐぢゅっぐぢゅっぐぢゅっ♥️♥️♥️むにゅっむにゅっむにゅっむにゅっむにゅっむにゅっむにゅっむにゅっ♥️♥️

 

「んはああぁぁっ♥️♥️♥️いいぞアクト♥️オッパイ揉んでくれ♥️オッパイ揉んで乳首吸って♥️ミルク飲んでくれ♥️お前とのセックス♥️やはり最高だ♥️あふっあふっあふっあふっあふっあふっあふっあふっあふっあふっ♥️♥️♥️」

 

 

クチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュ♥️♥️

 

「はぁはぁはぁはぁ♥️♥️♥️アクト君と箒とのセックス♥️見てるだけで興奮してきちゃう♥️オチンチン欲しくなっちゃう♥️アクト君とセックス♥️セックスしてきたくなっちゃう♥️」

 

「ちゅうちゅうちゅうちゅう!!んはあっ!箒ママの母乳おいしいよ!おチンポも気持ちいい!も、もうだめかも!射精したく!射精したくなってきたよ!」

 

 

どちゅどちゅどちゅどちゅどちゅどちゅどちゅどちゅどちゅどちゅ♥️♥️♥️

 

「あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♥️♥️♥️いいぞアクト♥️射精してくれ♥️お前の精液を♥️子宮にいっぱい射精してくれ♥️あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♥️♥️♥️」

 

「はっはっはっはっ!!射精る!!射精るうっ!!!」

 

 

どびゅっどびゅっどびゅっどびゅびゅっ♥️♥️♥️♥️

 

「はああああぁぁぁぁんっっ♥️♥️♥️♥️」

 

「は……は……はぁっ……!」

 

 

ぬぷっ♥️♥️

 

「はぁはぁ…♥️♥️たくさん…♥️射精してくれたな♥️嬉しいぞ♥️」

 

「んふ♥️いっぱい射精しちゃったねアクト君♥️次は♥️私とよ♥️ほら♥️お尻振って誘ってあげる♥️アクト君が♥️私を激しく♥️犯してきてね♥️」

 

「う、うん…!ふっ!ふうっ!!ふんっふんっふんっふんっ!!!」

 

 

ずぶっ♥️♥️ずぶんっっ♥️♥️ぱんっぱんっぱんっぱんっぱんっぱんっぱんっぱんっぱんっぱんっ♥️♥️♥️

 

「あはっ♥️♥️入って♥️きたああぁぁ♥️♥️♥️あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️いきなり♥️いきなり激しくぅ♥️激しく突いてきてる♥️」

 

「はあっはあっはあっはあっ!!リアスママ!はあっはあっ!!リアスママも!リアスママもエッチで!いっぱい!セックスしたかったよ!」

 

 

パンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッ♥️♥️♥️

 

「あはああぁぁんっ♥️♥️♥️嬉しい♥️私をそんな♥️エッチな目で見て♥️セックスしたくなってくれて♥️あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️」

 

アクトは目の前で揺れるオッパイに我慢出来ずに手を伸ばして揉んで乳首を吸う。箒はアクトにオッパイを犯されてとても喜んでいる。

オッパイから母乳が出てきてアクトに飲まされ歓喜の喘ぎ声を上げながらも腰を動かすのをやめない。アクトは我慢してきたのですぐに膣内出しをしてしまう。

膣内出しされて箒は絶頂に達する。アクトはスペルマを射精したのに満足しない。次にリアスに向けるとリアスは椅子に手を置いてお尻を向けた格好をしている。

アクトはリアスと立ち後背位をする。リアスもアクトとのセックスに歓喜の喘ぎ声を上げて感じている。アクトは箒とのセックスでは動いてなかったので思いっきり動いて腰を打ちつける。

その激しいセックスにリアスは気持ちよさそうな顔をしながら喘いでいる。愛し合う人達に遠慮などなかった。

 

 

ぱちゅんぱちゅんぱちゅんぱちゅんぱちゅんぱちゅんぱちゅん♥️♥️♥️むにゅっむにゅっむにゅっむにゅっむにゅっむにゅっむにゅっ♥️♥️

 

「あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♥️♥️♥️アクト君ったら♥️乗っかるようにしてオッパイ揉んで♥️いいわよ♥️ミルク出ちゃう♥️揉まれてミルクこぼれちゃう♥️」

 

「んおおおおっ!!リアスママのオッパイ!見えないけどすごく柔らかくて揉み応えあるよ!おマンコも締め付けすごいよ!」

 

 

ぐにゅっぐにゅっぐにゅっぐにゅっぐにゅっぐにゅっぐにゅっ♥️♥️ずぷんずぷんずぷんずぷんずぷんずぷんずぷんずぷんずぷんずぷん♥️♥️♥️

 

「あああぁぁぁん♥️♥️♥️やああんっ♥️♥️アクト君♥️そんなにぐにぐにオッパイ揉んじゃやあ♥️気持ちよすぎて♥️おかしくなっちゃう♥️あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♥️♥️♥️」

 

「僕はもうおかしいよ!リアスママとのセックス!我慢の限界だよ!また射精しちゃう!次はリアスママに膣内出ししちゃうよ!」

 

 

ばちゅんばちゅんばちゅんばちゅんばちゅんばちゅんばちゅん♥️♥️♥️

 

「あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♥️♥️♥️いいわよアクト君♥️いっぱいザーメン射精して♥️子宮の中をアクト君のザーメンでいっぱいに満たして♥️あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♥️♥️♥️」

 

「くおおおおっ!!!おおおおっ!!!射精るううっ!!!」

 

 

ぶびゅううううっ♥️♥️♥️♥️ぶびゅっぶびゅっ♥️♥️♥️♥️

 

「イクウウウウゥゥゥゥ♥️♥️♥️♥️イクわああぁぁ♥️♥️♥️♥️」

 

「ふぅ……ふぅ……ふぅ〜っ……!」

 

 

ぬぽっ♥️♥️

 

「ああん♥️♥️抜いちゃだめよ♥️まだ挿れといて♥️」

 

「ずるいぞリアス♥️私もまだアクトとセックスしたいんだ♥️セックスして膣内出ししてもらいたい♥️」

 

「じゃあ次は♥️交互にしましょうか♥️」

 

「はぁ…はぁ…!」

 

「アクト♥️好きな方からセックスしてくれ♥️」

 

「一人だけでもいいし交互にしてもいいわ♥️アクト君の好きなようにね♥️」

 

「リアスママ…!箒ママ…!二人とも!愛してるよ!」

 

「「はい♥️私達も♥️」」

 

アクトはリアスの背に上半身を乗っけるようにしながら背後からオッパイを揉みながら腰を動かす。リアスはアクトに背後から犯される感覚に大いに喜び感じている。

アクトはリアスのオッパイを搾るようにして母乳を出させながら膣内出しをする。リアスは膣内出しされて絶頂に達する。二人はこれで満足したわけではない。

アクトもまだまだ二人とセックスしたい。時間はある。二人は椅子に座り股を開いてセックスの誘いをする。アクトはもちろん乗っかり交互にセックスをする。

時間ギリギリまでアクトは二人とセックスをしてたくさん膣内出しをしたのであった。

 

 

 

 

 

正午を過ぎた頃、アクトが二人とのセックスをギリギリまで楽しんでいたら束がやって来た。束は箒とほんの少しだけ会話をしてからアクトを連れ出す。

 

「えっと…束ママ、どこに連れて行くの?あと、その恰好」

 

「えへへ〜☆いいでしょう☆アっくんに、いっぱい興奮してもらえるようにこういうのにしたんだよ☆似合う?」

 

「う、うん。似合ってるよ」

 

「ありがとう☆何処に連れて行くかだけど☆すぐにわかるよ☆」

 

束はアクトに車に乗せてある場所に。束のサンタコスは谷間丸見えでミニスカもかなりのやばく座席に座ったら下着が丸見え。

アクトはその恰好だけで興奮してきてしまっている。束が連れ出した場所は街中にある超巨大なドーム。ここはスタジアムでありライブ会場でもある。

スポーツ等のイベントで大いに大活躍する。アクトと束はドーム内に入る。

 

「ここに入るんだ。そういえば、箒ママと何を話したの?」

 

「どうだったのかの報告だね☆箒ちゃんの報告を聞けて大満足だよ☆私達も楽しみにしてるからね☆」

 

束が箒に聞いたことはアクトとのプレイの内容報告だった。報告内容を聞いて束は期待が高まっていく。ドームに入り扉を開くとたくさんの女性が束と同じサンタコスをしていて待っていた。

観客席にはクローンのアクト達が座って待っている。アクトは驚き周りを見渡すと明らかにお酒を飲んでいる人達すらいる。

 

「おお束!待っていたぞ!アクト、よく来たな」

 

「う、うん。千冬ママ、酔ってない」

 

「ふふふ、今日は無礼講なのでな。楽しませてもらうぞ」

 

「ちーちゃんもヤる気満々だね☆私もだけど☆それじゃ、開始の合図を出すね☆行こうアっくん☆」

 

「う、うん!」

 

代表として千冬が二人に会うと千冬はすでに酔っていることがわかる。とても期待し楽しみにいていることが理解できる。アクトは束に手を握って共に中央にある壇上に上がる。

女性達はアクトに気付き中央を見ている。その目はとても期待しているのがわかる。このドーム内にいる女性達は皆20歳以上の大人ばかり。

 

「皆〜☆待たせたね☆アっくん達とのクリスマスプレイを楽しもう☆皆でアっくん達にグッチョグチョのドップドプにた〜くっさんセックスしてもらって☆膣内出ししてもらって〜☆ザーメンぶっかけられて☆楽しんじゃお〜☆」

 

『『『『『うおおおおおおお!!!』』』』』

 

「それじゃあクリスマスプレイ☆スタート☆」

 

束の合図と共に女性達は一斉に散らばりアクト達とセックスする。アクト達も待てをされた犬のように開放されて女性達に突撃してセックス。

中央のフィールドでスる、観客席でスる、ドームの外に出てスるなど酒池肉林状態となる。オリジナルのアクトも束に連れられて実況室に移動してそこでセックスをすることに。

 

 

ぐちゅっぐちゅっぐちゅっぐちゅっぐちゅっぐちゅっぐちゅっ♥️♥️♥️

 

「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️もうアっくんたら♥️いきなりセックスなんて♥️ホントにエッチなんだから♥️」

 

「束ママだって!僕を誘ってきたのに!束ママの方がよっぽど淫乱でスケベでエロいママじゃないか!このっこのっこのっこのっ!!!」

 

 

 

ぐっちゅぐっちゅぐっちゅぐっちゅぐっちゅぐっちゅぐっちゅ♥️♥️♥️

 

「あああぁぁぁんっ♥️♥️♥️そうだよ〜♥️束は〜♥️アっくん専用のエッロくて♥️淫乱で♥️ドスケベな♥️ママだよ♥️あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️」

 

アクトは束と椅子に座って背面対面座位をしている。マイクの音量をオンにしているのでドームのあらゆる場所で束の喘ぎ声が響いてくる。

束は自分の喘ぎ声が皆に聞かれてるのに気にもとめずただただアクトとのセックスに酔いしれ感じている。束の喘ぎ声を効果音にしてドームのあらゆる場所でセックスが行われている。

 

 

ぱんっぱんっぱんっぱんっぱんっぱんっぱんっぱんっぱんっぱんっ♥️♥️♥️

 

「ぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽ♥️♥️♥️ちゅぷちゅぷちゅぷちゅぷちゅぷちゅぷちゅぷちゅぷちゅぷちゅぷ♥️♥️♥️んはああっ♥️♥️アクトのチンポ♥️ぶっといチンポ♥️マンコをグチャグチャにしてくれ♥️しゃぶらせてくれ♥️んぶっ♥️」

 

「はっはっはっはっ!!千冬ママ!すごい締め付けだ!僕のおチンポを離さないようにしてきてる!」

「くああっ!!千冬ママのフェラチオ、すごく気持ちいい!んああっ!!」

 

織斑千冬はドームのステージの中央で二人のアクトに挟まれて後背位をしている。後背位をされながらフェラチオをして気持ちよさそうにイチモツをしゃぶっている。

千冬はお酒で酔っているのか性欲の強い攻めにアクト達は呻きながらも懸命に腰を動かしている。

 

 

ぬっちゅぬっちゅぬっちゅぬっちゅぬっちゅぬっちゅぬっちゅ♥️♥️♥️

 

「じゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼ♥️♥️♥️じゅるるるるるる♥️♥️♥️れろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろ♥️♥️♥️」

 

「うああっ!!ち、千冬ママ!そ、そんなに締め付けられたら!射精、射精ちゃう!」

「はひいいっ!!千冬ママのフェラチオ気持ちよすぎるよぉ!もう我慢できないよ!射精ちゃいそうだよ!」

 

 

ぱちゅんっぱちゅんっぱちゅんっぱちゅんっぱちゅんっぱちゅんっ♥️♥️♥️

 

「じゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽ♥️♥️♥️んぶっんぶっんぶっんぶっんぶっんぶっんぶっんぶっんぶっんぶっ♥️♥️♥️ぶじゅるるるるるるる♥️♥️♥️」

 

「射精、射精るうっ!!」

「こ、こっちも!!」

 

 

ぶびゅるるるるるる♥️♥️♥️♥️びゅっびゅっびゅっびゅっ♥️♥️♥️

 

「んんんんんんんんっっ♥️♥️♥️♥️んくっんくっんくっ♥️♥️♥️んはぁ♥️♥️アクトの濃厚ザーメン♥️いっぱい射精したな♥️だが、まだ終わらんよな♥️」

 

「ひあっ!」

 

「始まったばかりだ♥️続けるぞ♥️」

 

千冬の激しい締め付けとフェラチオにアクト達はスペルマを射精してしまう。膣内出しと口内射精をされて千冬は嬉しそうに絶頂に達する。

アクト達は離れようとしたが千冬は逃さないように二人の手を掴む。そしてそのまま二回戦目に突入する。

 

 

ぱちゅっぱちゅっぱちゅっぱちゅっぱちゅっぱちゅっぱちゅっ♥️♥️♥️

 

「はっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっ♥️♥️♥️いいわよぉアクト君♥️もっともっと激しく突いていいからね♥️私みたいなおばさんを♥️孕ますくらい犯してね♥️」

 

「ミサトママ!ミサトママはおばさんじゃないよ!僕の大切な人でママだよ!」

 

 

ぶっぢゅぶっぢゅぶっぢゅぶっぢゅぶっぢゅぶっぢゅぶっぢゅ♥️♥️♥️

 

「ああぁぁんっ♥️♥️♥️こんなおばさんにそんな嬉しいことを言ってくれるなんて♥️愛してるわアクト君♥️私のことをいっぱい愛して♥️はっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっ♥️♥️♥️」

 

中央の周りでもたくさんの女性達がアクト達とセックスしている。まず葛城ミサトはアクトと正常位をしながら周りのアクト達のイチモツを見せつけられながら喘いで感じている。

自らをおばさんと自傷しながら感じているがミサトはとても美しい女性だ。魅力もあり身体のスタイルも抜群。そんなミサトに興奮しないアクト達はいない。

ミサトもアクト達が自分のことを愛し犯してくれることをわかっておりほぼ依存に近い愛情を抱いている。

 

 

ぬっぷぬっぷぬっぷぬっぷぬっぷぬっぷぬっぷぬっぷぬっぷぬっぷ♥️♥️♥️

 

「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️アクト君お願い♥️もっと私を犯して♥️イヤらしく♥️淫らに♥️私達を犯して♥️チンポ♥️しゃぶらせて♥️あむ♥️」

 

「ふわああっ!!桃子ママ!いいよ!桃子ママとのセックス気持ちいい!気持ちいいよ!」

「桃子ママ!!僕のおチンポフェラチオしてくれてる!いい!すっごくいい!!」

 

 

ぐっぷぐっぷぐっぷぐっぷぐっぷぐっぷぐっぷぐっぷぐっぷぐっぷ♥️♥️♥️

 

「じゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽ♥️♥️♥️じゅるるるるるる♥️♥️♥️ぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっ♥️♥️♥️」

 

 

どぢゅっどぢゅっどぢゅっどぢゅっどぢゅっどぢゅっどぢゅっ♥️♥️♥️たぷったぷったぷったぷったぷったぷったぷったぷったぷったぷっ♥️♥️

 

「んっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっ♥️♥️♥️はぁ…♥️お母さん気持ちよさそうなの♥️アクト君に囲まれて♥️セックスされて♥️とても喜んでるの♥️」

 

「なのはママ!よそ見しないでよ!桃子ママのこと!気にするのはわかるけどさ!」

「よそ見してる余裕があるんだね!だったらこうだ!うおおおおっ!!!」

 

 

たぷんったぷんったぷんったぷんったぷんったぷんったぷんっ♥️♥️ずぢゅっずぢゅっずぢゅっずぢゅっずぢゅっずぢゅっずぢゅっ♥️♥️♥️

 

「んあああぁぁぁっ♥️♥️♥️ご、ゴメンねアクト君達♥️お母さんがとっても幸せそうにしててね♥️私も幸せになってるもんね♥️んっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっ♥️♥️♥️」

 

高町桃子はアクトと側位をしながらアクト達に囲まれてとても喘いで感じている。桃子は近くにいるアクトのイチモツをフェラチオする。

そんな桃子の姿を別時空とはいえ娘である高町なのはがアクトと背面騎乗位をしながらパイズリをしている。二人とも元の世界の転生者のせいで心労があった。

アクトに招待されてからはその心労から開放されてとても淫乱で元の世界のことや旦那のことや気になっていた男のことなどすっかり忘れてアクトに夢中になっている。

 

 

ぱっちゅぱっちゅぱっちゅぱっちゅぱっちゅぱっちゅぱっちゅ♥️♥️♥️たぱんったぱんったぱんったぱんったぱんったぱんったぱんったぱんっ♥️♥️

 

「んぼっんぼっんぼっんぼっんぼっんぼっんぼっんぼっんぼっ♥️♥️♥️んはああっ♥️♥️チンポ♥️チンポに囲まれて♥️チンポでいっぱいに犯される♥️アクト達に囲まれて犯される♥️とても幸せすぎるわ♥️」

 

「乱菊ママ!いいよ!乱菊ママとのセックス最高!おマンコの締め付けとてもいいよ!ふんっふんっふんっふんっ!!」

「おああ!!乱菊ママのデカパイのパイズリ!とっても気持ちいい!乱菊ママのデカパイ最高!」

「乱菊ママ!フェラチオして!いっぱいフェラチオして!おチンポ気持ちよくして!」

「ぼ、僕も!僕のおチンポもフェラチオしてよ!」

 

 

たぱんたぱんたぱんたぱんたぱんたぱんたぱんたぱんたぱん♥️♥️ずちゅっずちゅっずちゅっずちゅっずちゅっずちゅっずちゅっ♥️♥️♥️

 

「じゅっぽじゅっぽじゅっぽじゅっぽじゅっぽじゅっぽじゅっぽ♥️♥️♥️んはああ♥️♥️ああん♥️こ〜ら♥️横入りはだめよ♥️順番よ順番♥️大丈夫、ちゃ〜んとフェラチオしてあげるから♥️ちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽ♥️♥️♥️」

 

松本乱菊はアクト達と正常位をしながらパイズリをして顔の両側にあるイチモツをフェラチオをする。乱菊はイチモツに囲まれて歓喜している。

何よりも元からデカかった爆乳はさらに数㎝大きくなっておりそれによるパイズリも凄まじいことになっている。乱菊のフェラチオも大人気で順番待ちにもなっておりひしめいている。

 

 

パンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッ♥️♥️♥️

 

「あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♥️♥️♥️アクト君いいよぉ♥️オチンチンズボズボ突き上げてきてとても気持ちいい♥️あん♥️お口でしてほしいんだ♥️んむ♥️ぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっ♥️♥️♥️」

 

 

ぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱん♥️♥️♥️たゆんたゆんたゆんたゆんたゆんたゆんたゆんたゆんたゆんたゆん♥️♥️

 

「んっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっ♥️♥️♥️ほらほらどうだアクト?♥️私のマンコとオッパイは♥️気持ちいいだろ?♥️咥えてほしいか?♥️」

 

「はあっはあっはあっ!!フェイトママ!フェイトママとのセックス気持ちいいよ!あはあっ!!興奮してきちゃう!」

「んおおおおっ!!フェイトママの口マンコ気持ちいい!フェラチオ気持ちいい!はひいいっ!!」

「おっおっおっおっ!!シグナムママ!すごいよ!キツく締まってるのに激しく動いてるよ!」

「ふひいいっ!!シグナムママのパイズリ気持ちよすぎる!咥えてほしい!パイズリしながらフェラチオしてほしいよ!」

 

観客席の方も皆各々セックスプレイに勤しみ楽しんでいる。フェイト・テスタロッサはアクトに対面座位しながらフェラチオされている。

シグナムは背面対面座位しながらパイズリをしている。フェイトもシグナムもアクトとのセックスとイチモツが大好きなのでナニされても喜び喘ぎ感じている。

 

 

ずっぷずっぷずっぷずっぷずっぷずっぷずっぷずっぷずっぷずっぷ♥️♥️♥️

 

「じゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼ♥️♥️♥️ぶじゅるるるるるるる♥️♥️♥️ぷはっ♥️あむ♥️ぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽ♥️♥️♥️」

 

「うひいいいっ!!ロビンママ!気持ちよすぎるぅ!!おマンコ気持ちいい!締め付けすごいよ!また!また射精ちゃう!」

「う、ううっ!!ロビンママのフェラチオ気持ちいい!射精るっ!!!」

 

 

びゅるるるるるるる♥️♥️♥️♥️

 

「んんんんんんん♥️♥️♥️んくっんくっんくっ♥️♥️♥️んはぁ♥️♥️美味しかったわ♥️アクト君の濃厚ザーメン♥️やっぱり美味しいわ♥️次のチンポも頂いちゃうわね♥️あむ♥️ちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽ♥️♥️♥️」

 

「ふわあああっ!!ロビンママァ!フェラチオ最高!最高すぎるよ!」

「手コキ!手コキも気持ちいい!ああっ!!」

 

ニコ・ロビンはアクト達に囲まれて後背位しながら両手で手コキしてフェラチオをしている。ロビンの激しいバキュームフェラにアクトは我慢出来ずにスペルマを射精してしまう。

ロビンは口内に射精されたスペルマをこぼすことなく飲み干して笑みを浮かべる。そのまま次のイチモツを咥えてフェラチオをする。

 

 

ぶちゅぶちゅぶちゅぶちゅぶちゅぶちゅぶちゅぶちゅぶちゅぶちゅ♥️♥️♥️むにゅっむにゅっむにゅっむにゅっむにゅっむにゅっむにゅっむにゅっ♥️♥️

 

「ちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽ♥️♥️♥️んはああっ♥️♥️よい♥️良いぞアクト達よ♥️妾を♥️妾をもっと犯すが良い♥️ペニスで妾を淫らで淫乱でスケベな女帝にするがよい♥️」

 

「あっあっあっあっ!!ハンコックママ!すごいよ!おマンコの膣内すごいよ!おチンポキュウキュウに締め付けてきて!射精ちゃいそう!」

「はっはっはっはっ!!ハンコックママのお尻の穴!気持ちよすぎ!オッパイも大きくて柔らかくて弾力あって!最高!」

「ふわあああ!!ハンコックママ!手コキとフェラチオ最高だよ!ハンコックママ!もっとぉ!」

「ぼ、僕も!僕もフェラチオしてよハンコックママ!手コキだけじゃあ満足できないよ!」

 

 

ふにゅっふにゅっふにゅっふにゅっふにゅっふにゅっふにゅっ♥️♥️ぬぢゅぬぢゅぬぢゅぬぢゅぬぢゅぬぢゅぬぢゅぬぢゅぬぢゅぬぢゅ♥️♥️♥️

 

「わかっておる♥️慌てるでない♥️妾はアクトの全てを受け入れ受け止めるからの♥️お主達も我慢なぞせずに妾にザーメンをぶっかけ射精すがよい♥️妾を思う存分穢すがよい♥️じゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽ♥️♥️♥️」

 

ドームにはしっかりと廊下があり楽屋や休憩所、トイレと完備されている。たくさんある楽屋の一つでボア・ハンコックがアクト達と騎乗位をしている。

騎乗位をしながらアナルにもイチモツが挿入されて背後からオッパイを揉まれ両側にあるイチモツを手コキしながら交互にフェラチオをしている。

すでに十人近くのアクトを相手にしたのかハンコックの身体はスペルマで汚れている。ハンコックは全く嫌な素振りもなく寧ろ当然のように受け入れている。

ハンコックはさらにアクト達のスペルマを受け入れ受け止めるつもりだ。

 

 

ぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱん♥️♥️♥️

 

「あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♥️♥️♥️だめぇ♥️こんなところでぇ♥️トイレでセックスされて膣内出しなんて♥️私♥️サンタなのに便器扱いになってる♥️」

 

「うおおおお!!レイアママ!僕もう射精すよ!レイアママに膣内出ししちゃうよ!おああああっ!!!」

 

 

ぶびゅっぶびゅっぶびゅっぶびゅっ♥️♥️♥️♥️

 

「ぃやああああぁぁぁぁ♥️♥️♥️♥️これでもう♥️♥️十人以上膣内出しされてるぅ♥️♥️もうお腹♥️子宮もいっぱいだよぉ♥️イクウウウウゥゥゥゥ♥️♥️♥️♥️」

 

「はぁ…はぁ…はぁ…!!」

「つ、次は僕!レイアママ!パイズリフェラしてよ!レイアママのお口にザーメンを射精したい!」

 

 

たぷんったぷんったぷんったぷんったぷんったぷんったぷんっ♥️♥️

 

「きゃあっ♥️♥️んぶっ♥️ぐぼっぐぼっぐぼっぐぼっぐぼっぐぼっぐぼっぐぼっぐぼっぐぼっ♥️♥️♥️」

 

 

ぐぢゅぐぢゅぐぢゅぐぢゅぐぢゅぐぢゅぐぢゅぐぢゅぐぢゅぐぢゅ♥️♥️♥️

 

「ちゅぷちゅぷちゅぷちゅぷちゅぷちゅぷちゅぷちゅぷちゅぷ♥️♥️♥️あらあらレイア♥️ご主人様でもあるアクト達とのセックスとザーメンを否定しちゃだめよ♥️今の私達は肉便器サンタなんだから♥️それともそれは演技かしら?♥️んぶっ♥️」

 

「フェンリルママ!ほらほらどう!?僕のおチンポとセックス気持ちいいでしょ!?頑張ってるんだから!」

「んああああっ!!フェンリルママのフェラチオ最高!もうだめ!射精るうっ!!」

 

 

びゅるびゅるびゅるびゅる♥️♥️♥️♥️

 

「んふううううぅぅぅぅっ♥️♥️♥️♥️んっ♥️んうぅっ♥️♥️んああ♥️ご主人様のザーメン♥️とっても美味しいわ♥️お口の中がご主人様の臭いで満たされていくわ♥️」

 

多目的トイレの個室で戦乙女ヴァルキリーのレイアが洋式便器に座ってアクト達に正常位されながらパイズリフェラをやらされている。

レイアはイヤイヤ言っているが本心ではとても喜んでいる。レイアはこういう風に犯されることを特に好みスペルマで汚されて顔はとても蕩けている。

隣の個室では魔族のフェンリルが和式便器の上でアクト達に立ち後背位をさせられながらフェラチオをしている。フェンリルは嬉しそうにイチモツを咥えながら感じている。

口内にスペルマを射精され喉を鳴らしながら飲み干していく。そして次のアクトのをフェラチオする。

 

 

ぬっぢゅぬっぢゅぬっぢゅぬっぢゅぬっぢゅぬっぢゅぬっぢゅ♥️♥️♥️

 

「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️マスターのチンポ♥️チンポに囲まれてる♥️チンポチンポチンポ♥️♥️♥️」

 

「はあっはあっはあっはあっ!!武蔵ママ!も、もう我慢できない!オシッコ!オシッコ出ちゃう!」

「ぼ、僕も!僕もオシッコしたくなっちゃった!いい!?いいよね!?」

 

 

ぐぢゅっぐぢゅっぐぢゅっぐぢゅっぐぢゅっぐぢゅっぐぢゅっ♥️♥️♥️

 

「あは♥️いいですよマスター♥️マスターのオシッコ♥️私が全部受け止めてあげますからね♥️なんたって今の私は便器サンタですからね♥️あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️」

 

「オ、オシッコ出る!」

「出るっ!」

「はああぁぁっ!!」

 

 

じょおぉ〜〜〜〜っ♥️♥️♥️じょぼぼぼぼぼぼぼっ♥️♥️♥️じょろじょろじょろじょろ♥️♥️♥️

 

「んばはあああぁぁぁ♥️♥️♥️あへええぇぇ♥️♥️♥️マスターのオシッコ♥️いっぱいかかっちゃったぁ♥️♥️えへへ♥️♥️」

 

「「「はぁ〜っ…!!」」」

 

男が小便をする便座に宮本武蔵がすっぽりと収まりアクト達が正常位をしながら自慰している。アクト達は小便をしたくなり武蔵に小便をぶっかける。

武蔵は小便をかけられたのにとても幸せそう。武蔵に限らずアクトを愛する人達にとってアクトに頂いたものは何でも喜ぶ。だが小便をかけられて喜ぶ女達は結構稀有で武蔵はその稀有である。

 

 

どっちゅどっちゅどっちゅどっちゅどっちゅどっちゅどっちゅ♥️♥️♥️

 

「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️皆♥️いっぱい楽しんでるね♥️束も♥️アっくんにいっぱいセックスしてもらって♥️たくさん膣内出ししてくれて♥️とっても楽しんでるよ♥️クリスマス最高♥️」

 

「はあっはあっはあっはあっ!!束ママ!また射精すよ!また膣内出しするから!子宮にザーメン射精すよ!」

 

 

どぢゅっどぢゅっどぢゅっどぢゅっどぢゅっどぢゅっどぢゅっ♥️♥️♥️

 

「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️あは♥️アっくんったら♥️またザーメン子宮に射精しちゃうんだ♥️もう子宮、アっくんのザーメンでいっぱいだよ♥️このままだとボテ腹になっちゃう♥️あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️」

 

「ご、ごめんなさい!もう限界!射精る!!射精るうっ!!!」

 

 

ぶびゅっぶびゅっぶびゅっぶびゅううううっ♥️♥️♥️♥️

 

「あはああああぁぁぁぁん♥️♥️♥️♥️イクウウウウゥゥゥゥ♥️♥️♥️♥️また子宮に射精されてイクウウウウゥゥゥゥ♥️♥️♥️♥️ボテ腹になっちゃうう♥️♥️」

 

実況室にてオリジナルのアクトは束と椅子に座って対面座位をしている。アクトは我慢できなくなり膣内出しする。束は膣内出しされて絶頂に達する。

束はアクトに何度もスペルマを射精されてお腹が少し膨らんできてボテ腹になりかけている。アクトは束とのセックスを飽きることなくヤッている。

このままセックスするかと思われた。

 

「はあっはあっ…!束ママ…!」

 

「あは♥️アっくんったら♥️元気いっぱいだね♥️セックスだね♥️いっぱいセックスだね♥️」

 

「う、うん…!」

 

「お待ちなさい」

 

「え?ナ、ナイチンゲールママ…!?」

 

「私もいますよマスター」

 

「アルトリアママも…!?」

 

「束、アナタだけ独り占めはだめですよ。私達も混ぜさせてもらいます」

 

「え〜?二人とも随分とアっくん達とセックスしてザーメン射精されまくってたじゃん☆モニターでしっかりと見てたよ☆」

 

「確かにそうです。しかし束、アナタだけオリジナルのマスターを独り占めはズルいです。私達も参加します」

 

そこにナイチンゲールとアルトリア・ペンドラゴンが入ってきた。二人はここに来るまでにアクト達とたくさんセックスをしてはザーメンを射精されぶっかけられていた。

その光景をアクトはたくさんあるモニターで観戦していた。この実況室にはたくさんのモニターがありアクト達と女性達がセックスしているのを映されている。

二人は束がオリジナルのアクトを独り占めしてるのを思い出してここまでやって来て参加することに。

 

 

たぷんったぷんったぷんったぷんったぷんったぷんったぷんっ♥️♥️

 

「はっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっ♥️♥️♥️どうですかマスター?♥️私とアルトリアのダブルパイズリは♥️100㎝以上ある爆乳によるパイズリは気持ちいいですか?♥️」

 

「うああっ!き、気持ちいい!気持ちよすぎるよ二人とも!ナイチンゲールママとアルトリアママのオッパイに挟まれて!僕のおチンポすっごく喜んでるよ!」

 

 

たぱんったぱんったぱんったぱんったぱんったぱんったぱんっ♥️♥️

 

「はっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっ♥️♥️♥️マスターの喜んでいる顔を見れて♥️とても幸せです♥️マスターに喜び感じてくれている♥️それだけで私達サーヴァントは興奮してきます♥️」

 

 

たぱんったぱんったぱんったぱんったぱんったぱんったぱんっ♥️♥️

 

「マスター♥️我慢しないでいいですから♥️遠慮せずに何度でも私達のオッパイに精液を射精してください♥️私達のオッパイをマスターの精液塗れにしてください♥️んっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっ♥️♥️♥️」

 

「ふ、二人とも!うあっ!うああっ!!」

 

 

びゅるるるるるるる♥️♥️♥️♥️

 

「あは♥️マスターのザーメンが私達のオッパイにたくさん射精されましたね♥️谷間がザーメンでいっぱいです♥️」

 

「よく射精しましたね♥️流石はマスター♥️ですがマスターは満足していないですよね♥️もっと射精しましょう♥️」

 

ナイチンゲールとアルトリアはアクトのイチモツをダブルパイズリする。二人ともサーヴァントの中ではトップクラスの爆乳サイズを誇っている。

そんな二人のダブルパイズリの乳圧は凄まじくアクトは我慢など出来ずにスペルマを射精してしまう。スペルマは二人の谷間にたくさん射精されてネバネバしていく。

それでも二人は扱くのをやめない。寧ろもっと射精させるために激しく乳圧をしながらパイズリをしてくる。

 

 

たっぱんたっぱんたっぱんたっぱんたっぱんたっぱんたっぱん♥️♥️

 

「ふっふっふっふっふっふっふっふっふっふっふっふっふっふっ♥️♥️♥️マスター♥️もっともっと射精してください♥️マスターの愛しいペニスを♥️私達で気持ちよくなってほしい♥️精液で私達を穢してほしいです♥️」

 

 

たっぱんたっぱんたっぱんたっぱんたっぱんたっぱんたっぱん♥️♥️

 

「先っぽからカウパーがたくさん溢れてきてますねマスター♥️もう我慢できません♥️マスターのチンポ♥️チンカス出るまでしゃぶります♥️あむ♥️ちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽ♥️♥️♥️」

 

「ふわああっ!!ア、アルトリアママ!だ、だめだぁ!アルトリアママのフェラチオ気持ちいいよ!ダブルパイズリでも気持ちいいのに!こんなことされたらぁ!あっ!!ああっ!!!」

 

 

びゅっびゅっびゅっびゅっ♥️♥️♥️♥️たっぷんたっぷんたっぷんたっぷんたっぷんたっぷんたっぷんたっぷん♥️♥️

 

「んっ♥️♥️んんんんっ♥️♥️♥️んっんっ♥️♥️じゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽ♥️♥️♥️」

 

「ひううううっ!!射精したのにぃ!今、ザーメン射精したのにぃ!フェラチオしてるよぉ!ふひいいいっ!!」

 

 

たゆんったゆんったゆんったゆんったゆんったゆんったゆんっ♥️♥️

 

「じゅるるるるるる♥️♥️♥️じゅぷじゅぷじゅぷじゅぷじゅぷじゅぷじゅぷじゅぷじゅぷじゅぷ♥️♥️♥️」

 

 

たっぷんたっぷんたっぷんたっぷんたっぷんたっぷんたっぷん♥️♥️

 

「アルトリア♥️ズルいですよ♥️私もマスターのペニスをしゃぶります♥️代わりなさい♥️んむ♥️ぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽ♥️♥️♥️」

 

「うひいいいいっ!!!」

 

「あはは〜☆アっくん頑張ってね☆次は、私とちーちゃんが相手してあげるからね☆」

 

アルトリアはアクトのイチモツをダブルパイズリするだけでなくフェラチオをしてくる。アクトはまた射精してしまいアルトリアはスペルマを飲み干す。

アルトリアは飲み干してすぐさまフェラチオを再開するとナイチンゲールが無理やり交代させてフェラチオをする。アクトは二人のダブルパイズリ&ダブルフェラチオにヤラれてしまいほんの少し身の危険を感じる。

まあ誰も助けなど来ないのが現状。それどころか束も千冬を呼んで二人でアクトと逆3Pプレイをしようかと企んでいる始末。

アクト達は夕方六時まで大人の女性達にいいようにされながらもセックス三昧することに。

 

 

 

 

 

夜七時、アクトは夕飯を食べて体力と精力を回復してジーンに玉座の間に来るようにと言われた。アクトは何となく察してはいるがほんの少し期待もしている。

 

「うふふ、いらっしゃいアクト。待ってたわ。皆待ってるわよ」

 

「ジーンママ、えっと…一応皆って、どれくらい?」

 

「大丈夫よ。すぐにわかるわ」

 

「う、うん」

 

扉をノックするとジーンが扉を開けて出迎えてくれた。ジーンの皆という言葉にアクトは警戒する。皆がどれだけの大人数なのかが理解できず少し腰が引けてしまう。

ジーンは心配させないように笑顔になってアクトの腕を掴みゆっくりと玉座の間に入れる。アクトが玉座の間に入り辺りを見渡すと人数に驚く。

その数は予想よりも少なくホッとしている。アクトの予想では100人は軽く超えていると思っていたがその半分くらいしかいない。

アクトはこの玉座の間にいる人達がどういう面子で集まったのか理解できた。

 

「あれ…?あの、ジーンママ。ここにいる皆って」

 

「うふふ。気がついたようね。そうよアクト。皆、アクトと同じ世界の人達で集まってるわ。もちろん私もね」

 

「やっぱり。朝と昼にはいなかったから。けど、どうして?」

 

「前に約束したのよ。今日の夜はアクトと同じ世界の人達だけでクリスマスをしたいってね」

 

玉座の間にいる人達は皆、アクトと同じ世界の人達。皆アクトとの娘や孫がたくさんいるがジーンが気を利かせて人数を絞ってくれた。

アクトは初めて元の世界の人達だけが集まった。そしてクリスマス、今夜ここでナニをするのかすぐに察した。今夜はクローンのアクト達の数も少ない。

アクト達の人数は元の世界の人達の半分くらいしかいない。

 

「それじゃあ皆。アクトも来たから今夜のクリスマスを始めましょうか。延長は明日の朝までね」

 

「「「「「は〜い!」」」」」

「「「「「わかった!」」」」」

 

「じゃあアクト。今日最後のクリスマスを存分に楽しんでね」

 

今日最後の、夜のクリスマスプレイが開催された。ジーンの合図と共に元の世界の人達はクローンのアクト達とセックスプレイをする。

アクトはジーンに腕を引っ張られて玉座のある奥まで移動。玉座はなく変わりに巨大なキングサイズのベッドが鎮座している。

その近くにはサイアリーズ、ソニア・シューレン、カスミ、クリス・ライトフェローがいる。ジーンはアクトをベッドの上に仰向けに寝かせる。

 

「え…?ジーンママ。これは」

 

「うふふ…私達五人でアクトをたくさん気持ちよくさせていっぱい精液を射精させてあげる」

 

「感謝しなよアクト。私達のような美女がアンタを至福の時間にさせてあげるんだから」

 

「我らはアクト様の女。アクト様の喜びは私達の喜び」

 

「たくさん愛してあげますアクト様。我らのご主人様」

 

「アクト、私達は皆このクリスマスにて妊娠を希望しています。なので必ず孕ませてください」

 

「…うん…!」

 

五人はサンタコスを脱がず前だけを開けてオッパイを晒してからアクトに迫る。アクトは五人にされるがまま。

 

「んっ♥️ちゅぱちゅぱ♥️♥️れろれろ♥️♥️」

 

「んああ…!ジーンママ」

 

「ぺろぺろ♥️♥️アクト様の乳首、とても美味しいです♥️アクト様の味と臭いが伝わってきます♥️」

 

 

クチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュ♥️♥️

 

「あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♥️♥️♥️アクト様の指♥️私の将軍マンコを♥️グチュグチュに掻き回して♥️気持ちよくさせてきます♥️」

 

 

たぷったぷったぷったぷったぷったぷったぷったぷったぷったぷっ♥️♥️

 

「はっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっ♥️♥️♥️どうだい?♥️私のパイズリは♥️アンタのおかげでまた大きくなったデカパイだ♥️気持ちいいだろ?♥️ま、アンタよりもクリスの方が喜んでるな♥️アンタのチンポをうまそうに咥えてしゃぶってるんだからな♥️」

 

「ちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽ♥️♥️♥️んんっ♥️アクトのペニス美味しい♥️アクトのペニス、しゃぶりたい♥️長い時間しゃぶって精子飲みたい♥️んむ♥️」

 

「ふわああっ…!皆ぁ、気持ちいいよ…!皆が僕を気持ちよくさせてくるよ…!」

 

ジーンはアクトとキスをして頭を蕩けさせていく。カスミがアクトの乳首をぺろぺろ舐めてきたのでアクトはカスミのオッパイに手を伸ばして揉もうとしている。

もう片方の手はソニアのマンコを指マンで愛撫する。サイアリーズがイチモツをパイズリしながらクリスがフェラチオをしている。

五人の美女がアクトを気持ちよくさせてきている。

 

 

たぷんったぷんったぷんったぷんったぷんったぷんったぷんっ♥️♥️

 

「ちろちろちろちろちろちろちろちろちろちろちろちろちろちろ♥️♥️♥️アクトのペニス美味しい♥️私とアニタのオッパイに挟まれて喜んでる♥️」

 

 

たぷんったぷんったぷんったぷんったぷんったぷんったぷんっ♥️♥️

 

「ちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽ♥️♥️♥️あはは♥️アクトったらすごく気持ちよさそうに震えてるね♥️そんなに私とバレリアのダブルパイズリは気持ちいいかい?♥️」

 

「うあっ!ふああっ!バレリアママ、アニタママ!二人のオッパイに挟まれて!パイズリされて!気持ちいいよ!おチンポ気持ちいい!」

 

バレリアとアニタはアクトにダブルパイズリをしながら舌で舐めたりフェラチオしたりして気持ちよくさせている。二人の引き締まりながらも大きなオッパイに挟まれてイチモツはとても喜んでいる。

アクトは呻き、今にも射精しそうになりながらも懸命に耐えている。

 

 

どちゅんどちゅんどちゅんどちゅんどちゅんどちゅんどちゅん♥️♥️♥️

 

「あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♥️♥️♥️アクトいい♥️もっと突いてくれ♥️お前の人間チンポ♥️太くて長くて立派なチンポで♥️私の雑魚エルフマンコを陵辱してくれ♥️」

 

「んちゅっ♥️ちゅっ♥️んん♥️んはぁ♥️セルマさん、とても気持ちよさそう♥️アクト君にいっぱい犯されて喜んでる♥️興奮しちゃうよ♥️」

 

 

くちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅ♥️♥️

 

「んっ♥️はぁ♥️おいアクト♥️私を無視するな♥️早く私とセックスさせてくれ♥️お前のその凶悪なペニスで♥️私を犯してくれ♥️頼む♥️指だけでは♥️切ないんだ♥️」

 

「うふふ♥️皆アクト君のことを愛しています♥️だからこうしてアクト君に引っ付いてね♥️」

 

「はあっはあっはあっはあっ!!んっ!ま、待ってね!今は!セルマさんとセックスしてるから!順番、守ってね!」

 

四人のエルフがアクトと複数プレイを楽しんでいる。セルマは後背位をして喘いで感じている。ポーラはアクトとキスをしながらセルマのお尻を撫でている。

ウルダはアクトの腕にしがみついてオッパイを挟ませてマンコを指マンで愛撫してもらっているがセックスしたくて急かしている。

ネイはアクトを背中に抱きついてオッパイを押し付けながら腹部や胸元を弄っている。アクトは四人のエルフと楽しくセックスをして頑張っている。

 

 

ぐぢゅっぐぢゅっぐぢゅっぐぢゅっぐぢゅっぐぢゅっぐぢゅっ♥️♥️♥️

 

「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️アクト♥️いいよ♥️チンポ♥️チンポが突き上げてきて♥️子宮にまで届いて♥️気持ちいい♥️あっ♥️やぁん♥️姉貴ぃ♥️オッパイは♥️揉んだら♥️はぁん♥️」

 

 

むにゅっむにゅっむにゅっむにゅっむにゅっむにゅっむにゅっ♥️♥️

 

「アイリ♥️ステキ♥️とってもステキよ♥️アクト君と気持ちよくセックスしてて♥️淫らで♥️私まで興奮してきちゃう♥️」

 

「ふうっふうっふうっふうっ!!アイリママ!も、もう射精そう!僕もう!射精る!!射精るうっ!!!」

 

 

どびゅっどびゅっどびゅっどびゅううううっ♥️♥️♥️♥️

 

「んはああああぁぁぁぁっっっ♥️♥️♥️♥️イクウウウウゥゥゥゥ♥️♥️♥️♥️イっちゃうううっ♥️♥️♥️♥️」

 

「うふふふ♥️アイリ、イっちゃったわね♥️アクト君の精液がアイリの膣内にいっぱい入っていってるのがよく見えるわ♥️」

 

「やああ♥️姉貴、見ないでぇ♥️」

 

アイリはアクトと騎乗位をして姉のリィナがアイリの背後からオッパイを揉む。オッパイを揉み乳首を摘むと母乳が出てくる。

アイリはリィナのオッパイとアクトとのセックスの両方から攻められ感度が高まり快感が押し寄せてくる。アクトはアイリのマンコの締め付けが強くなってきて射精したくなる。

我慢しようとしたが耐えられず膣内出しをしてしまう。アイリは膣内出しされて絶頂に達する。リィナに射精しスペルマが膣内に入っていくのを見られアイリは恥ずかしくなり顔を両手で隠す。

アクトはアイリとのセックスで満足したかと思われてたらリィナがアイリを退かせて騎乗位をしてくる。アクトはアイリとリィナの姉妹セックスを堪能している。

 

 

ぬっちゅぬっちゅぬっちゅぬっちゅぬっちゅぬっちゅぬっちゅ♥️♥️♥️

 

「あひんっあひんっあひんっあひんっあひんっあひんっあひんっ♥️♥️♥️いいわよアクトく〜ん♥️私みたいなおばさんを〜♥️いっぱいい〜っぱいセックスしてぇ♥️孕ませてぇ♥️子供を作らせて♥️」

 

「んはああぁぁ♥️♥️いいよアクト♥️私のオッパイを吸って飲んでくれ♥️お前のおかげでミルクが出るようになったんだ♥️責任もって私をまた孕ませるんだよ♥️はあぁぁん♥️♥️」

 

 

ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅ♥️♥️

 

「おっおっおっおっおっおっおっおっおっおっおっおっおっおっ♥️♥️♥️いい♥️とてもいい♥️アクトの愛撫気持ちいい♥️チンポ欲しくなる♥️チンポズボズボして♥️セックスしたくなる♥️」

 

「ちゅうちゅうちゅうちゅう!!エレーンママのオッパイおいしいよ!クレオママのおマンコ!グチュグチュに濡れてきてる!ハスワールママ!頑張って!僕も頑張って腰を動かして膣内出しするから!」

 

ハスワールはアクトと正常位をしてもらいさらに喘ぎ膣内出しを欲している。エレーンはアクトによって出るようになった母乳を飲ませる。

クレオはアクトにマンコを指マンで愛撫してもらっている。ハスワールはアクトとの子供を一回産んだことでよりアクトとの子供を欲するようになった。

しかし中々機会が恵まれていないため今日のような特別な日は絶好の機会。ハスワールは絶対に授精し妊娠するために薬を飲んでいるため100%妊娠する。

ハスワールは確実に妊娠するまでセックスをする。それは他の人達も同じ。エレーンもクレオも妊娠するまでセックスするであろう。

 

 

パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパン♥️♥️♥️

 

「あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♥️♥️♥️いいわよアクト♥️人妻の私達を犯して♥️セックスして♥️妊娠させて♥️孕ませて♥️元旦那のことなんか忘れさせて♥️アクトの色に染めて♥️あんっ♥️まだセックスして♥️」

 

 

どちゅどちゅどちゅどちゅどちゅどちゅどちゅどちゅどちゅどちゅ♥️♥️♥️

 

「あはああぁぁんっ♥️♥️♥️アクト君の太くて長い逞しいオチンチン♥️あんな元夫なんかとは比べ物にならないご立派オチンチン♥️私達人妻を女だと教えてくれた♥️セックスして孕ませて♥️あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♥️♥️♥️」

 

「はっはっはっはっ!!アイリーンママ!締め付けすごいよ!腰が動く!けど!キサラママもすごいよ!僕のおチンポを離さないようにしてきて!くううっ!!」

 

キサラとアイリーンの元人妻はアクトに交互に後背位されて感じて喘いでいる。どちらも人妻で元夫との営みで子供が出来ている。

しかしアクトとのセックスで女であること。淫乱な雌であることを思い知らされた今の二人は元人妻であることを利用して危ないセックスを取り入れ楽しんでいる。

二人はアクトに人妻としての魅力とエロスをこれでもかと教え込もうとしている。

 

 

ぐっちゅぐっちゅぐっちゅぐっちゅぐっちゅぐっちゅぐっちゅ♥️♥️♥️

 

「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️アクト君すごい♥️すごいの♥️私、こんなに淫らに♥️エッチに喘いで♥️感じている♥️アクト君の前だと私♥️淫乱な女なんだって教えられちゃう♥️」

 

 

クチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュ♥️♥️

 

「あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♥️♥️♥️アクト君とのセックス♥️気持ちよさそう♥️テレーズさん、とっても気持ちよさそう♥️私もセックスしたい♥️アクト君に犯されて♥️ただの淫乱な雌だと♥️教えて欲しい♥️」

 

 

むにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅ♥️♥️

 

「はっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっ♥️♥️♥️テレーズ♥️早く♥️早く変わって♥️私も♥️私もアクトとセックスしたい♥️激しく犯されて膣内出しされて孕みたい♥️私はもうすでにアクトの淫乱な雌ママだもの♥️」

 

「くおおおっ!!テレーズママ!射精す!射精すよ!うおおおおっ!!!」

 

 

どびゅびゅううぅぅっ♥️♥️♥️♥️

 

「イクウウウウゥゥゥゥ♥️♥️♥️♥️膣内出しされてぇ♥️♥️イっちゃうううううっ♥️♥️♥️♥️」

 

「ふぅ…!!次は、ベルナテッドママだよ!マキシンママはこのあとだからね!よいっしょ!おりゃああああっ!!!」

 

 

ずぶんっっ♥️♥️ぐっぢゅぐっぢゅぐっぢゅぐっぢゅぐっぢゅぐっぢゅぐっぢゅ♥️♥️♥️

 

「あはああぁぁっ♥️♥️♥️きたああぁぁ♥️♥️アクト君の妊娠確実チンポ♥️このチンポ好き♥️チンポ愛してる♥️セックス愛してる♥️あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️」

 

テレーズはアクトと正常位をして愛し合っている。アクトの横でベルナテッドがアクトにマンコを愛撫されながらセックスをせがんでいる。

テレーズの顔の近くでマキシンがオッパイを揉んだりマンコを指マンで愛撫したりして自慰しながらセックスをせがんでいる。

アクトはテレーズに膣内出しをして絶頂を達せさせる。イチモツをマンコから引き抜いて隣のベルナテッドと側位をする。ベルナテッドに膣内出しして絶頂を達せさせたら次はマキシンの番。

それまでアクトはベルナテッドとセックスをする。

他にもカタリナとオデッサがアクトにサンドしながらセックスしてたり、ケイトとミズキとサギリがくノ一房中術を駆使してアクトを気持ちよくさせたり。

皆が皆、思い思いにアクトに複数でセックスをしている。皆、アクトにたくさんセックスしてもらい膣内出しされたりスペルマをぶっかけられたりしては絶頂に達している。

クローンとはいえアクト本人と遜色ない。しっかりとアクトとの娘を授精し妊娠し孕む。オリジナルのアクトも五人の美女といっぱいセックスしては膣内出しをしている。

 

 

ぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱん♥️♥️♥️

 

「あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♥️♥️♥️アクト♥️またイク♥️またイってしまう♥️アクトとのセックスがあまりにも気持ちよすぎて♥️イクのをやめられない♥️」

 

「はっはっはっはっ!!クリスママ!膣内出しするよ!これで、三回目の膣内出しだよ!子宮!僕のザーメンでいっぱいに満たしてあげるからね!」

 

 

パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパン♥️♥️♥️

 

「ああ♥️アクトの精液♥️また子宮にいっぱい射精してくれ♥️アクトとの赤ちゃん♥️今度は♥️双子を産みたい♥️双子を孕ませてくれ♥️あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♥️♥️♥️」

 

「射精るうっ!!クリスママ!!!」

 

 

ぶびゅるるるるるるる♥️♥️♥️♥️

 

「イグウウウウゥゥゥゥ♥️♥️♥️♥️子宮にたくさん射精されてイグウウウウゥゥゥゥ♥️♥️♥️♥️」

 

オリジナルのアクトはクリスと立ち後背位をして膣内出しをする。子宮にスペルマを射精されてクリスは何度目かの絶頂を味わう。

クリスはさすがにここで限界を迎えてこのまま失神してしまう。そんなクリスをサイアリーズが退かしてアクトを押し倒す。

 

「次は私だよ♥️こんな叔母をその気にさせたんだ♥️しっかりと責任とって孕ませなよ♥️」

 

「サイアリーズママ!うあっ!くああっ!!」

 

 

ずぶんっっ♥️♥️ずぶっずぶっずぶっずぶっずぶっずぶっずぶっずぶっずぶっずぶっ♥️♥️♥️

 

「んぁはあああっ♥️♥️♥️あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️これぇ♥️このチンポ♥️他の男達では絶対に味わえないデカチンポでのセックス♥️アクト無しじゃあ生きられない♥️」

 

「ふああっ!!サイアリーズママ!いきなりすぎる!激しすぎるよ!くおおっ!!」

 

 

ぬぢゅっぬぢゅっぬぢゅっぬぢゅっぬぢゅっぬぢゅっぬぢゅっ♥️♥️♥️

 

「言っただろ?♥️アンタの責任だって♥️アタシをこんな淫乱な女にしたんだ♥️ちゃんと責任とって愛してくれよ♥️あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️」

 

「う、うん!わかったよ!わかってるけど!うああっ!!」

 

押し倒したサイアリーズはアクトと騎乗位をする。サイアリーズはアクトの手によりさらに大きくなったオッパイを大きく揺らすように腰を動かす。

サイアリーズのダイナミックな動きはアクトの目を肥えさせ刺激してくる。サイアリーズは腰を動かしながら自らのオッパイを揉む。

乳首から母乳が垂れてきている。

 

 

ぶぢゅぶぢゅぶぢゅぶぢゅぶぢゅぶぢゅぶぢゅぶぢゅぶぢゅぶぢゅ♥️♥️♥️

 

「あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♥️♥️♥️見なよアクト♥️アンタにいっぱい揉まれて♥️セックスされて♥️産まされて♥️オッパイはこんなに大きくなってミルクも出るようになっちまったよ♥️またアタシを孕ませてくれよ♥️」

 

「も、もちろんだよサイアリーズママ!はっはっはっはっ!!も、もう限界!射精す!射精すよサイアリーズママ!!膣内出しするよ!」

 

 

ずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅ♥️♥️♥️

 

「あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♥️♥️♥️射精しなアクト♥️アンタの孕ませザーメンで♥️元ファレナの王女を♥️妊娠させな♥️あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♥️♥️♥️」

 

「ぐううううっ!!!射精る!!膣内出しするうっ!!!」

 

 

ぶびゅびゅびゅううううっ♥️♥️♥️♥️

 

「イクウウウウゥゥゥゥ♥️♥️♥️♥️あはああぁぁん♥️♥️♥️♥️」

 

アクトはサイアリーズに膣内出しをする。サイアリーズは膣内出しされてご満悦。身体もスペルマが大量にぶっかけられておりサイアリーズは改めてアクトに愛されていると自覚する。

サイアリーズもクリスと同じように眠るように失神。次の相手はソニア。ソニアはクリスと同じように四つんばいになる。

 

「アクト様♥️どうかこの私に♥️将軍としては恥辱の激しめのセックスをお願いします♥️アクト様に激しく犯されたいです♥️」

 

「わ、わかったよソニアママ!激しめだね…!いくよ!うりゃっ!!はああああっ!!!」

 

 

ずんっっ♥️♥️ズンッズンッズンッズンッズンッズンッズンッズンッズンッズンッ♥️♥️♥️

 

「んぅうおおおおぉぉぉぉ♥️♥️♥️はんっはんっはんっはんっはんっはんっはんっはんっはんっはんっ♥️♥️♥️アクト様の♥️激しいセックス♥️アクト様♥️私の王様♥️私達の主♥️お願いです♥️この将軍として淫乱な私を♥️辱めてください♥️」

 

「ソニアママ!ふうっふうっふうっふうっ!!こんなんじゃないよ!僕の本気は!おチンポで、セックスで!いっぱいきもちよくなれえ!!!」

 

 

ばぢゅっばぢゅっばぢゅっばぢゅっばぢゅっばぢゅっばぢゅっ♥️♥️♥️

 

「おほへえええぇぇぇ♥️♥️♥️アクト様ぁ♥️♥️すごいのぉ♥️♥️アクト様の激しいセックス♥️気持ちいい♥️辱められて♥️感じてしまいます♥️あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️」

 

アクトはソニアと後背位をする。ソニアはアクトに己の欲望を吐露する。ソニアはアクトに激しく乱暴に犯されることが大好き。

初めてのセックスがそうだったので身体が完全にそういうプレイを好むようになった。そのおかげでソニアのプレイは愛し合うようなのよりも激しくレイプみたいなのを好むように。

 

 

ずぢゅっずぢゅっずぢゅっずぢゅっずぢゅっずぢゅっずぢゅっ♥️♥️♥️

 

「あひっあひっあひっあひっあひっあひっあひっあひっあひっ♥️♥️♥️も、もっと♥️もっと激しく♥️乱暴に♥️将軍なのに♥️犯されて感じる♥️淫乱な雌へと変えられる♥️情けない姿を♥️晒させてください♥️んひいいいぃぃぃ♥️♥️♥️お、お尻♥️お尻に指♥️」

 

「おおおおっ!!ソニアママのお尻の穴!指が入っちゃった!あまりにもお尻の穴がヒクヒクしてたから!」

 

 

ぐっちゅぐっちゅぐっちゅぐっちゅぐっちゅぐっちゅぐっちゅ♥️♥️♥️

 

「ら、らめえぇ♥️♥️お尻♥️敏感♥️アクト様に身体を開発されて♥️身体全てが敏感に♥️イク♥️アクト様、まだ射精してないのに♥️申し訳ありません♥️イクウウウウゥゥゥゥ♥️♥️♥️♥️」

 

「うわっ!!し、締め付けが!ソニアママ!イって膣内の締め付けが!や、やばっ!!くおおおおっ!!!」

 

 

どびゅるるるるるるる♥️♥️♥️♥️びゅるっびゅるっ♥️♥️♥️♥️

 

「ヒグウウウウゥゥゥゥ♥️♥️♥️♥️イグイグイグウウウウゥゥゥゥ♥️♥️♥️♥️イクウウウウゥゥゥゥ♥️♥️♥️♥️」

 

ソニアはセックスだけでなくお尻の穴を指をねじ込まれてあっさりと絶頂に達してしまった。そのおかげでマンコが締まりアクトは思わず膣内出しをしてしまう。

ソニアは連続で絶頂を迎えアヘ顔を晒して目と上向きになり白目になりそうなほど。ソニアはかつての将軍としての凛々しい姿はもはやなくアクトに腰を振り媚び淫らに喘ぐ淫乱な雌としての姿。

ソニアは痙攣しながら余韻に浸っている。

 

「アクト様♥️お願いがあります♥️このようなお願い♥️主であるアクト様になど無礼承知なのです♥️」

 

「無礼なんて、ないよ。えと…なに、かな?」

 

「私と対面座位をしてほしいのです♥️くノ一の一人でしかない私にはとても贅沢なお願いなのですが♥️私は、アクト様と愛し合う♥️抱き合うセックスがしてみたいのです♥️」

 

「そ、そういうのなら別に構わないよカスミママ。いくらでも対面座位をするよ」

 

「あ、ありがとうございますアクト様♥️そ、それでは♥️よろしくお願い致します♥️」

 

「そ、そんな畏まらなくても。カスミママと抱き合いながらのセックス!しよう!」

 

「はい♥️失礼、しますね♥️挿れます♥️」

 

「う、うん…!お、おおっ!入って…!入っていくよ!カスミママ!」

 

 

ぬぷっ♥️♥️ぬぷぷぷぷぷ♥️♥️ぬぷんっっ♥️♥️

 

「あっ♥️あああぁぁぁん♥️♥️♥️入りました♥️アクト様の逸物♥️私のマンコに♥️動き、ますね♥️」

 

「うん!あっ!ぁあっ!!いいっ!とてもいいよ!」

 

 

ぬっぷぬっぷぬっぷぬっぷぬっぷぬっぷぬっぷぬっぷぬっぷぬっぷ♥️♥️♥️

 

「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️アクト様♥️すごいです♥️アクト様は動いていないのに♥️逸物がマンコの奥♥️子宮にまで届いてきて♥️気持ちいいです♥️」

 

「くおっ!カスミママ!すごいよ!カスミママ、すごく動いてきて!カスミママとこんなセックス初めてかも!」

 

 

ぬぢゅっぬぢゅっぬぢゅっぬぢゅっぬぢゅっぬぢゅっぬぢゅっ♥️♥️♥️

 

「ほ、褒めていただき♥️嬉しいです♥️アクト様がとても♥️気持ちよくなってくださるだけで♥️私は嬉しいです♥️あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️」

 

アクトはカスミと対面座位をする。カスミ、というよりもくノ一達は基本的にアクトからの攻めセックスをしてもらう。騎乗位もするが対面座位はほぼない。

対面座位などの抱き合うセックスはくノ一達にはかなり貴重な体験。それをカスミはクリスマスだからと言う理由をかこつけて狙った。

カスミは主であるアクトと抱き合い愛し合うセックスができて喜び快感が昂る。

 

 

ぐちゅっぐちゅっぐちゅっぐちゅっぐちゅっぐちゅっぐちゅっ♥️♥️♥️

 

「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️アクト様♥️アクト様も動いて♥️逸物が奥まで♥️子宮にまで届いて♥️私をさらに犯してきてます♥️」

 

「カスミママ!とてもいいよ!僕も腰がうごいちゃうよ!お尻も柔らかくて持ちやすくて!頑張れるよ!どりゃっどりゃっどりゃっどりゃっ!!!」

 

 

ぶっちゅぶっちゅぶっちゅぶっちゅぶっちゅぶっちゅぶっちゅ♥️♥️♥️

 

「ぁはあああぁぁぁ♥️♥️♥️アクト様にお尻掴まれて♥️動いてるのに動かされてます♥️気持ちよすぎて♥️快楽すごいです♥️アクト様とのセックス♥️益々好きになって♥️アクト様とのセックス♥️今後もたくさんしたくなっちゃいます♥️あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️」

 

「ふおおおおっ!!!カスミママ!そ、そろそろ!そろそろ限界が!射精、射精そうだよ!ザーメン、射精そうだよ!!」

 

 

 

ぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅ♥️♥️♥️

 

「あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♥️♥️♥️射精してくださいアクト様♥️精子たくさん子宮に♥️妊娠♥️孕ませ♥️主との娘♥️産みます♥️あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♥️♥️♥️」

 

「ぐっ!!ぐううううっ!!!射精るぅ!!!はああああっ!!!」

 

 

ぶびゅびゅううううっ♥️♥️♥️♥️ぴゅっぴゅっ♥️♥️♥️♥️

 

「やああああぁぁぁぁっ♥️♥️♥️♥️射精てますぅ♥️♥️♥️たくさんたくさん、子宮に♥️♥️イク♥️♥️イクウウウウゥゥゥゥ♥️♥️♥️♥️」

 

アクトはカスミに膣内出しをする。カスミは最高の幸福と絶頂を味わう。今まで体験したことのない快楽にカスミはクリスマスを最高の日だと位置付ける。

最も今後はイベントのある日が出るたびに最高の日が増えていくことになる。

 

「うふふ♥️皆まだまだね♥️まだ朝はこれからなのにねアクト♥️」

 

「ジーンママ…!」

 

「来なさいアクト♥️たくさんセックスして♥️たくさん精液をちょうだいね♥️」

 

「ジーンママ!ジーンママとセックス!ふおおっ!!!おああああっ!!!」

 

 

ずっ♥️♥️ずぶんっっ♥️♥️ぐぢゅっぐぢゅっぐぢゅっぐぢゅっぐぢゅっぐぢゅっぐぢゅっ♥️♥️♥️

 

「あっっ♥️♥️あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️入っていきなりなんて♥️アクトったらそんなに私とセックスしたかったの?♥️何時でもセックスしてるのに?♥️」

 

「ジーンママとセックス!やめられない!飽きない!前にも言った!ジーンママとのセックスなら!僕はずっと!!」

 

 

ばぢゅっばぢゅっばぢゅっばぢゅっばぢゅっばぢゅっばぢゅっ♥️♥️♥️

 

「うふふ♥️ごめんね♥️わざとよ♥️私も同じ気持ちだから♥️いいのよアクト♥️好きなだけセックスしましょう♥️たくさんたくさんセックスしましょう♥️あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️」

 

アクトはジーンと正常位をする。手を繋ぎ目を向き合い抱き合う。アクトがジーンのことをどれだけいかに愛しているかがよくわかる。

ジーンもアクトのことをどれだけ愛しているのかもわかる。二人の間に挟もうとする人は誰もいない。今はまさに二人だけの時間。

周りの喧騒も聞こえてこない。アクトはジーンの、ジーンはアクトの声と姿しか見えていない。抱き合うだけでなくキスをしたりして愛の形をこれでもかと見せつけてくる。

 

 

ずっちゅずっちゅずっちゅずっちゅずっちゅずっちゅずっちゅ♥️♥️♥️

 

「んっんっ♥️♥️♥️ちゅっ♥️♥️♥️ちゅうう♥️♥️♥️れろっ♥️♥️んふ♥️アクトったら♥️そんなに情熱的なキスをしてきて♥️可愛いわ♥️あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️」

 

「ジーンママ…!はぁっはぁっ!!ジーンママ…!ふうっふうっ!!んっ!んんっ!!」

 

 

ばちゅっばちゅっばちゅっばちゅっばちゅっばちゅっばちゅっ♥️♥️♥️

 

「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️ちゅっ♥️ぴちゃぴちゃ♥️♥️うふふ♥️いいのよアクト♥️我慢しなくていいから♥️好きなだけ精液を射精して♥️時間はあるんだから♥️セックスだって♥️まだできるからね♥️」

 

「うああっ!!くああっ!!ジーンママ!うぐううっ!!くはっ!射精る!射精そう!」

 

 

ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅ♥️♥️♥️

 

「あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♥️♥️♥️いいわよアクト♥️射精しなさい♥️膣内に射精して♥️一緒に♥️一緒にイいましょう♥️あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♥️♥️♥️」

 

「ジーンママ!!うあああっ!!!ジーンママァッ!!!」

 

 

どびゅびゅううっ♥️♥️♥️♥️どびゅるるるるるるる♥️♥️♥️♥️

 

「アクトオオォォッ♥️♥️♥️♥️イクウウウウゥゥゥゥ♥️♥️♥️♥️一緒にいぃっ♥️♥️はあああぁぁぁんっ♥️♥️♥️♥️」

 

「は……はぁ……はぁっ……!」

 

アクトはジーンにキスをして腰を動かしすぐに膣内出しをする。アクトは我慢したかったがジーンの言った通り時間はまだ余裕がある。

なのでアクトは我慢しなかった。ジーンは膣内出しと同時に絶頂に達する。アクトはこのままジーンと連戦をしようかと思っていた。

 

「待ってくれ♥️次は私と♥️私とセックスしようじゃないか♥️」

 

「あらサイアリーズ♥️もう起き上がったの?♥️」

 

「みんなもそろそろ起き上がるさ♥️まずは私と♥️」

 

「ちょ、ちょっと待ってよ…!僕は…!」

 

「じゃあ皆で楽しみましょう♥️」

 

「ええっ!?」

 

「言ったでしょうアクト♥️クリスマスはまだ終わらないわ♥️」

 

サイアリーズ達が目を覚ましてセックスの再開を望んできた。アクトはこのままジーンとの予定だったがジーンは皆で楽しむことを提案。

アクトはジーンと二人っきりがよかったがジーンは皆で仲良くヤることを望んでいる。アクトは仕方なくジーンの気持ちを汲みいることにした。

二人っきりになれる機会は訪れる時がくる。そう、まだクリスマスは終わらない。明日の朝まで、思う存分に楽しめる。この玉座の間は淫行の宴の場として朝まで続けられる。

愛する人達の性なる夜はこれからなのだから。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

メリー・クリスマス!!

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