※この作品はR-18です。

幻想水滸伝 〜淫外伝〜   作:下章

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増えたのはアクトだけではない。女達だって増えたのだ。だからこその楽しみもある。ソレを見せてあげよう。



時系列はなのは編が終わって数年後


日常11 二粒で美味しい女達

アクトのクローンが街を徘徊しては女達と複数プレイを勤しんでいる。今ではこれがデフォへとなろうとしていた。そんな中、女達だって変わろうとしていた。

何がと言うと女達だって増えることがある。もちろんただ同一人を増やす等ではない。女は年齢の僅かな違いでも容姿や身体のスタイルが変化する。

だからこそ起こり行われる行為がある。逆複数プレイが。

 

「やっほ〜アクト!どうかしら?ビックリしたでしょ?」

 

「う、うん…!ビックリするよ…!えと、ナミママだよね…!?髪を切った、わけではないよね?何ていうかその…オッパイとか」

 

「うふふ!やっぱりわかっちゃうよね。流石はアクト、エッチなんだから」

 

「うっ…!えと、これはどういうこと、なのかな?」

 

「ふふん…!この私は三年前の私なのよ!過去だけどもちろん私自身!記憶も何もかもね!」

 

「そういうこと!つまり今の私と三年後の私、両方楽しめれるということよ!」

 

「な、なるほど…?」

 

アクトはナミに呼ばれてナミの部屋へ。そこにいたのはナミが二人。どちらもナミだがもう一人は少しだけ幼い感じだった。髪の長さもショートヘアで服装も露出だが下はミニスカで上は下着ではなくへそ出しのを着用している。

どうやら元の世界に行けるようになったことでソレを利用して過去のナミを連れてきたようだ。過去と言っても三年前らしい。

しかも知識や記憶が今のナミと同調しているとのこと。つまり過去のナミだが脳や心は今のナミというややこしいことに。

アクトは詳しく理解しているわけではない。ナミからすれば過去と今でアクトを更に気持ちよく楽しませて上げれるという。

小難しいことはさておきナミがアクトを部屋に招待した理由はもうアレしかない。

 

「というわけで。早速楽しみましょう」

 

「おわっ!ナ、ナミママ…!あっ!」

 

 

ずるんっ!!

 

「ほら見て私!勃起してなくてもアクトのチンポはデッカイわ!」

 

「ホント!ぶっとくて長い!勃起させないとね!」

 

「そういうわけで!私がこのチンポをギンギンに勃起させるから!ソッチの私はオッパイをしっかりと堪能させてあげな!」

 

「OK!任せなさい!」

 

「ちょ、ちょっと二人とも!何を!ひうっ!!」

 

 

どたぷぅん♥️♥️たぷんったぷんったぷんったぷんったぷんったぷんったぷんっ♥️♥️

 

「ほ〜ら♥️アクトの大好きなデカパイよ♥️100㎝超えの爆乳で♥️アンタのデカチンポを扱いてギンギンに勃起させてやるからね♥️んっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっ♥️♥️♥️どうかしら?♥️気持ちいいでしょ?♥️」

 

「んあっ!んあああっ!!気、気持ちいい…!気持ちいいよ!くああっ!!」

 

 

たぷんったぷんったぷんったぷんったぷんったぷんったぷんっ♥️♥️

 

「あはっ♥️流石はアクト♥️もう勃起してきた♥️私のパイズリで気持ちよくなってきちゃったようね♥️どんどん気持ちよくさせてやるからね♥️んっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっ♥️♥️♥️」

 

「ナ、ナミママ…!んぶっ!」

 

 

たっぷん♥️♥️

 

「アクト♥️これが三年前の私のオッパイよ♥️これでも結構大きいのよ♥️まあ三年後の私はすごいけど♥️ホラホラ♥️揉んだり乳首吸ったりしてよ♥️」

 

「う、うん…!わかったよ…!わかったから…!れろっれろっれろっれろっ!!」

 

 

むにゅっむにゅっむにゅっむにゅっむにゅっむにゅっむにゅっ♥️♥️

 

「ふああぁぁっ♥️♥️すごぉい♥️こんなに気持ちいいんだ♥️アクトにオッパイ揉まれて♥️乳首吸われるの♥️こんなにも感じちゃうんだ♥️記憶しても、体験とは全く違う♥️」

 

ナミ達はアクトをベッドの上に押し倒す。三年後のナミがアクトのズボンと下着を脱がしてイチモツを晒させる。三年前のナミは初めて見るアクトのイチモツにドギマギ。

一応記憶はあるが実体験していないので記憶以上のサイズに興奮してしまっている。三年後のナミはイチモツを勃起させるためにパイズリをする。

アクトの手によりさらにサイズが大きくなったオッパイでのパイズリにイチモツはムクムクと反り勃つ。アクトはパイズリに気持ちよくなってると三年前のナミが膝枕しながらオッパイを押し付けてくる。

アクトは三年前のナミのオッパイを揉みながら乳首を舐めたり吸ったりする。三年前なのでさすがにオッパイのサイズは一回りほど小さいがそれでも流石の巨乳なので揉み応えあり。

 

 

ふにゅっふにゅっふにゅっふにゅっふにゅっふにゅっふにゅっ♥️♥️

 

「はああぁぁんっ♥️♥️♥️気持ちいい♥️もっと気持ちよくしてぇ♥️アクトにオッパイ揉まれるの♥️とてもいい♥️こんなの体験しちゃったら♥️戻れない♥️」

 

 

ずにゅっずにゅっずにゅっずにゅっずにゅっずにゅっずにゅっ♥️♥️

 

「ふっふっふっふっふっふっふっふっふっふっふっふっふっふっ♥️♥️♥️チンポ、完璧に勃起したわ♥️ほら見なさい私♥️ご立派に反り勃ってるでしょ♥️これがアクトの生チンポよ♥️」

 

 

むにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅ♥️♥️

 

「んんっ♥️♥️す、すごい♥️こんなにも大きくなるんだ♥️アイツラのを誤って見たことあったけど♥️全然比較にならない程大きい♥️こんなガキンチョなのに♥️」

 

 

たぱんたぱんたぱんたぱんたぱんたぱんたぱんたぱんたぱんたぱん♥️♥️

 

「アクトはスケベでエロでマセガキだからね♥️私達女を雌にしてしまうからね♥️お宝大好きの私でさえこんな淫乱な雌にしちゃったんだから♥️ふっふっふっふっふっふっふっふっふっふっふっふっふっふっ♥️♥️♥️」

 

「ちゅうちゅうちゅうちゅう!!んああっ!!ナミママのパイズリ気持ちいいよ!オッパイも美味しい!も、もう限界だよ!射精、射精ちゃいそう!射精しちゃいそうだよ!」

 

 

たぷたぷたぷたぷたぷたぷたぷたぷたぷたぷたぷたぷたぷたぷたぷ♥️♥️

 

「あ〜ら♥️もう射精しちゃう?♥️しょうがないマセガキね♥️いいわよ♥️思いっきり射精しちゃいなさい♥️ガマンなんかしなくていいからね♥️どうせ私達相手に何度も何回も射精するんだから♥️ほらほら、私達を穢しなさい♥️」

 

「ぅあああっ!!射精る!!射精るぅっ!!!」

 

 

びゅっびゅっびゅびゅっっ♥️♥️♥️♥️

 

「きゃああぁぁんっ♥️♥️♥️すご〜い♥️ワンパク♥️いっぱい射精したね♥️」

 

「す、すごい…♥️これが、精液♥️離れてるのに♥️臭ってくる♥️臭い臭いが♥️」

 

「ん〜♥️ん…♥️濃厚♥️美味しい♥️こんなの味わったら他の男なんか薄味になっちゃう♥️ほら私、味わいなさい♥️これがアクトの精液の味よ♥️」

 

「あ…♥️スンスン…♥️鼻が、ひん曲がりそうなほど臭い♥️なのに、嗅ぎたくなる…♥️ん…♥️…ホントだ♥️濃厚で、美味しい♥️こんなにも、美味しいの?♥️精液って♥️」

 

三年前のナミのオッパイと三年後のナミのパイズリにアクトは我慢できなくなりスペルマを射精する。スペルマは三年後のナミの顔や髪、オッパイにぶっかかる。

二人のナミはスペルマを味わい恍惚な表情になる。スペルマを味わっただけでマンコから止めどなく愛液が溢れ出てきて準備万端になる。

アクトも二人の淫靡な光景に我慢できなくなってくる。セックスしたいという欲望が、欲情がムクムクと溢れてくる。

 

「ナミママ達…!僕…!僕、セックス…!セックスしたいよ…!」

 

「ええ♥️わかってるわ♥️私達もセックスしてほしくなってきたから♥️まずは、三年前の私とセックスしてあげてね♥️初めてだけど遠慮しなくていいからね♥️」

 

「わ、わかったよ…!えと、もう一人のナミママ…!セックスしよ!」

 

「わ、わかったわ♥️い、いいわよ♥️キて♥️」

 

「挿れるよ…!ふううっ!!うりゃああっ!!」

 

 

ずぶっ♥️♥️ぷちんっ♥️♥️ずぶんっっ♥️♥️

 

「んあああああ゙あ゙あ゙あ゙っ♥️♥️♥️♥️」

 

「え?ええ!?ナミママ!?え?え?どういうこと!?」

 

「この頃の私って処女だったのよね。まあ遠慮なんかしなくていいからね。ほらほら、思いっきり腰を動かして気持ちよくさせてあげてね。セックスのよさを記憶だけでなく身体に教え込んでね」

 

「わ、わかった…!動くね!ふんっふんっふんっふんっ!!」

 

 

ぐぢゅっぐぢゅっぐぢゅっぐぢゅっぐぢゅっぐぢゅっぐぢゅっ♥️♥️♥️

 

「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️い、痛いのに♥️気持ちいい♥️痛みがどんどん消えて♥️気持ちいいのが伝わってくる♥️感じる♥️感じちゃう♥️」

 

「はっはっはっはっ!!ナミママ…!これが、セックスだよ!どうかな…!?気持ちいい!?」

 

 

ぬぢゅっぬぢゅっぬぢゅっぬぢゅっぬぢゅっぬぢゅっぬぢゅっ♥️♥️♥️

 

「気、気持ちいい♥️気持ちいいの♥️感じちゃう♥️声が出ちゃう♥️イヤらしい声が出ちゃう♥️これがセックス♥️全然違う♥️記憶のよりもすごい♥️あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️」

 

「さすがアクトね。もう虜にしちゃうなんて。それに私もとても気持ちよさそう。わかるわ。私だもんね。あぁ、気持ちよさそう♥️やっぱりセックスは気持ちいいもんね♥️」

 

三年後のナミはアクトのセックスしたい気持ちを理解しておりまず三年前のナミとセックスするようにと促す。アクトは三年前のナミと正常位をする。

三年前のナミは処女であった。当然である。当時を知る三年後のナミはアクトにまた処女の自身とのセックスをさせたかった。

アクトは三年前のナミを気持ちよく感じさせようと腰を動かす。

記憶でしか知らない初めてのセックスに嬌声が響き身体がセックスに順応になっていく。

三年前のナミはセックスという最高の快感を味わいながらアクトの虜となる。身体が心が理解する。三年後のナミがなぜアクトのような子供に欲情し雌となったのかを。

 

 

ぶっちゅぶっちゅぶっちゅぶっちゅぶっちゅぶっちゅぶっちゅ♥️♥️♥️

 

「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️もっとセックスしてきて♥️もっともっともっと♥️♥️腰を動かして♥️気持ちよくさせて♥️快楽を教え込んで♥️」

 

「はっはっはっはっ!!ナミママ!ど、どう呼んだらいいのかな!?同じ名前だから!困惑しちゃうよ!」

 

 

ずっちゅずっちゅずっちゅずっちゅずっちゅずっちゅずっちゅ♥️♥️♥️

 

「い、いいよ♥️ママって呼んでいいから♥️アンタの好きなように♥️呼んでいいから♥️アンタに呼ばれるだけでも♥️興奮して♥️快感が疼いちゃうの♥️あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️」

 

「私の言う通りよ♥️私達は同じ名前だけど変える必要はないからね♥️私達はアンタに名前を呼ばれるだけでも嬉しくてセックスしたくなっちゃうんだから♥️」

 

「わ、わかったよ…!じゃ、じゃあ…!どっちも同じように!呼ぶからね!いくよ!ナミママ!はああああっ!!」

 

 

ぶちゅぶちゅぶちゅぶちゅぶちゅぶちゅぶちゅぶちゅぶちゅぶちゅ♥️♥️♥️

 

「あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♥️♥️す、すごいぃ♥️激しいぃ♥️チンポがマンコをズボズボズコズコ激しく突いてきてる♥️気持ちよすぎるぅ♥️こんなのすぐにイっちゃうぅ♥️」

 

「ま、まだ!まだイっちゃだめだよナミママ!僕!いっぱいいっぱい!ナミママとセックスしたいんだから!長くセックスしたから我慢して!はあっはあっはあっはあっ!!」

 

 

ぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅ♥️♥️♥️

 

「む、むりぃ♥️アンタのすごすぎるセックスに♥️快感がヤバすぎる♥️こんな気持ちよすぎてどうにかなっちゃいそうなセックス♥️絶対にイク♥️あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♥️♥️♥️イク♥️イクイクイク♥️♥️♥️イクウウウウゥゥゥゥ♥️♥️♥️♥️」

 

「ふぐううっ!!ナ、ナミママ!イっちゃうなんて!締め付けヤバい!射精、射精しちゃう!膣内出ししちゃう!ザーメン射精ちゃう!!」

 

 

ずぢゅずぢゅずぢゅずぢゅずぢゅずぢゅずぢゅずぢゅずぢゅずぢゅ♥️♥️♥️

 

「あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♥️♥️♥️イってるのに♥️イってるのにセックス♥️膣内出し♥️膣内出しされちゃう♥️イクの止まらない♥️おかしくなる♥️狂っちゃう♥️あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♥️♥️♥️」

 

「射精る!射精るううっ!!!」

 

 

ぶびゅっびゅうううぅぅぅっっ♥️♥️♥️♥️

 

「イグウウウウヴヴヴヴ♥️♥️♥️♥️イグイグイグウウウウゥゥゥゥ♥️♥️♥️♥️膣内出しされてイッックウウウウゥゥゥゥ♥️♥️♥️♥️」

 

「はっ……はぁっ……!はひっ……!ひぃっ……!」

 

 

ぬぷんっ♥️♥️

 

「はあへええぇぇ…♥️♥️♥️セックス…♥️♥️膣内出し…♥️♥️気持ちよすぎぃ…♥️♥️えへ…♥️♥️えへへ…♥️♥️」

 

アクトの激しすぎるセックスにナミは快楽でおかしくなりそうになる。本能でヤバいと思っても止まらない。もっとほしいと思う気持ちのほうが勝ってしまう。

ナミはあまりにも強烈なセックスの快楽に絶頂に達してしまう。そのせいでマンコの締め付けがキツくなりアクトは思わず膣内出ししてしまう。

大量のスペルマを膣内に射精されてナミは先程とは比べ物にならない絶頂に達してしまう。イチモツをマンコから引き抜くとナミはあまりの快楽にアヘ顔を晒しながら痙攣している。

初めてのセックスで得た快楽、記憶でしか分からなかった生の快感はナミをアクトの虜にするには充分だった。もうナミはアクトから離れられない。

元の世界に帰るなどという考えなどなくなった。かつての仲間達などもうどうでも。

 

「いや〜もう完落ちじゃない♥️アクトったら激しすぎ♥️あんな凄いのを味わったらもう今日一日は長いわよ♥️」

 

「ナミママ…!次は、もう一人のナミママだよ…!」

 

「んふふ♥️はいはい♥️ほ〜ら見て♥️マンコずぶ濡れよ♥️アンタのチンポで犯されたくてね♥️ほらほら、さっさと挿れてセックスして♥️グチャグチャに犯してきてね♥️」

 

「はぁ、はぁ…!ナミママ!はあっはあっ!!ぐっ!!はっあ!!このっこのっこのっこのっ!!」

 

 

ぐっ♥️♥️ずんっっ♥️♥️どっちゅんどっちゅんどっちゅんどっちゅんどっちゅんどっちゅん♥️♥️♥️

 

「ふああああぁぁぁぁっ♥️♥️♥️あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️きたぁ♥️アクトのデカチンポ♥️ああんっ♥️いきなり激しくなんて♥️もうアンタったらスケベなんだから♥️」

 

「ナミママが!ナミママが悪いんだから!僕を!こんなにも!その気に!させといて!そりゃっそりゃっそりゃっそりゃっ!!」

 

 

ばっちゅんばっちゅんばっちゅんばっちゅんばっちゅんばっちゅん♥️♥️♥️

 

「やああぁぁんっ♥️♥️だってぇ♥️アンタとのセックス大好きなんだもん♥️こんなにも気持ちよくてぇ♥️快感がすごいの♥️やみつきになっちゃうもん♥️あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️」

 

三年前のナミが痙攣したまま動かなくなったので三年後のナミは四つん這いになってお尻を振って誘ってくるポーズを取る。

アクトは三年後のナミと後背位をする。アクトはかなり興奮しているのか最初から全開で腰を動かしてくる。ナミはアクトとのセックスに最高に身体が敏感になったので感じ喘いで快感を味わっている。

三年前の自分がアクトとのセックスを興じて楽しんでるのを見て自分も興奮してきて早くセックスしたくて疼いていた。ナミはアクトとのセックスを貪るように感じる。

 

 

ぐぢゅんぐぢゅんぐぢゅんぐぢゅんぐぢゅんぐぢゅんぐぢゅん♥️♥️♥️

 

「あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♥️♥️♥️アクトったら激しい♥️いいよ♥️アクト♥️好きなようにしていいからね♥️私はアクトのママでモノだから♥️好きにセックスして犯して♥️」

 

「はっはっはっはっ!!ナミママ!ふうっふうっ!!ナミママ!えいっ!おりゃああああっ!!!」

 

 

ぬぢゅんぬぢゅんぬぢゅんぬぢゅんぬぢゅんぬぢゅんぬぢゅん♥️♥️♥️むにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅ♥️♥️

 

「ふああぁぁんっ♥️♥️♥️オッパイ♥️オッパイ揉みながら♥️突いて♥️いい♥️いいわぁ♥️オッパイ揉まれながら犯されるなんて♥️ホントにレイプされてるみたいで♥️気持ちよすぎぃ♥️あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♥️♥️♥️」

 

「このっこのっこのっこのっ!!ナミママのデカパイ!揉み揉みする!揉み揉みしながら、腰動かす!ふんっふんっふんっふんっ!!どうだナミママ!?気持ちいい!?」

 

 

ぐにゅぐにゅぐにゅぐにゅぐにゅぐにゅぐにゅぐにゅぐにゅぐにゅ♥️♥️ばちゅんっばちゅんっばちゅんっばちゅんっばちゅんっばちゅんっ♥️♥️♥️

 

「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️いいよアクト♥️アンタに揉まれて♥️母乳出ちゃってるわ♥️母乳止まらない♥️ぴゅっぴゅっ出てぇ♥️気持ちよすぎ♥️快感最高よ♥️」

 

「ナミママ!愛してるよ!愛してる!ナミママは!?ナミママは僕のこと!どう思ってるの!?答えてよ!」

 

 

ぐちゅんっぐちゅんっぐちゅんっぐちゅんっぐちゅんっぐちゅんっ♥️♥️♥️ふにゅふにゅふにゅふにゅふにゅふにゅふにゅふにゅふにゅふにゅ♥️♥️

 

「ああぁぁんっ♥️♥️♥️アンタったらその言い方ズルいわよ♥️もちろん愛してるわ♥️私はアンタのママで女でモノなんだから♥️今だってアンタとの子供をまだまだ産みたいほど愛してるんだから♥️あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️」

 

「ナミママ!嬉しいよ!ナミママに言われて嬉しくて!射精したくなったよ!膣内出し、したくなった!射精していいよね!?」

 

 

むぎゅむぎゅむぎゅむぎゅむぎゅむぎゅむぎゅむぎゅむぎゅむぎゅ♥️♥️ぐぢゅんぐぢゅんぐぢゅんぐぢゅんぐぢゅんぐぢゅんぐぢゅん♥️♥️♥️

 

「あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♥️♥️♥️いいわよアクト♥️射精しなさい♥️私の膣内に♥️子宮に♥️アンタの濃厚の精液を♥️大量に射精しなさい♥️あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♥️♥️♥️」

 

「くぅおおおおっ!!!射精るうっ!!くぅああああっ!!!」

 

 

ぶびゅうぅるるるるるるる♥️♥️♥️♥️

 

「ああああぁぁぁぁんっ♥️♥️♥️♥️イクウウウウゥゥゥゥ♥️♥️♥️♥️膣内出しされて♥️♥️イかされるうぅっ♥️♥️♥️」

 

「は……はっ……はぁっ……!んっ……!ナミママ……!」

 

 

ぬぷんっ♥️♥️

 

「あはっ…♥️♥️いっぱい射精したわねアンタ…♥️安全日でも絶対に妊娠しちゃうかもね♥️」

 

アクトは腰を動かすだけでなくナミの背中にのしかかるようにしながら背後からオッパイを揉む。ナミはオッパイを揉まれながらのセックスに大興奮。

さらなる快感を得られて乳首から母乳が出てきてしまう。アクトは激しく揉みながら腰を動かしナミも自身も気持ちよくなろうと必死。

アクトはナミに膣内出しをして絶頂に達せさせる。アクトは三回の射精で少し体力が疲れ始める。

 

「アクト、疲れた?」

 

「う、うん…!少しだけ」

 

「じゃあ暫く私達に預けなさい。次は私達で動くからね」

 

「私達?もう一人のナミママは」

 

「アクト〜♥️セックス〜♥️セックスしましょう♥️セックスセックス♥️♥️いっぱいセックス♥️」

 

「三年前の私はコレよ。もうアンタとのセックスすることしか考えてないわ。だから、私達に身を預けて、たくさん気持ちよくなるのよ」

 

「私から♥️動くからね♥️いっぱいい〜っぱいセックスして♥️私を、淫乱な女にしてぇ♥️」

 

「ナミママ達…!」

 

アクトは仰向けになり息を整えてると三年後のナミがリードすると言った。アクトは三年前のナミに目を向けるとのっそりと起き上がり目の瞳がハートマークになっており欲情していた。

三年前のナミの頭にはもうアクトとのセックスすることしか考えていない。アクトは二人のナミに任せることにしてたくさんセックスをすることに。

丸一日、二人のナミとセックスをしてどちらも妊娠させたのであった。

 

 

 

 

 

ナミが二人になったということは他の女も二人になっているということである。年齢が違うだけで。二人のナミとの一日セックスからすぐである。

今度はロビンに呼ばれた。アクトはもうだいたい察してロビンの寝室に。

 

「あ…やっぱり」

 

「いらっしゃいアクト。待ってたわ。ちょうど過去の私を教育し終えた頃よ」

 

「あは♥️アクト♥️すごい♥️こんなにすごいのを♥️味わえる♥️生♥️生で味わいたい♥️」

 

部屋に入るとやはりというか二人のロビンがいた。一人はよく知ってるロビン。もう一人はナミと同じように三年前。容姿はセミロングのボブカットにほんのり褐色の肌、服装は黒を基調としたクールな感じ。

三年前のロビンは映像を映す機械を被せられ恍惚な顔になっている。映されているのはアクトの姿。全裸やイチモツを強調するような映像、セックスしてる映像。

ただそれだけならこうはならない。機械には細工が施されており臭いや洗脳するような魔術などが埋め込まれておりそれによりロビンはアクトとのセックスすること、愛することしか考えられない女にされる。

ソレを行なっているのが三年後のロビンだ。普通なら狂気ものだがアクトにはそれが理解していない。

 

「だ、大丈夫なの?」

 

「大丈夫よ。終わったしそろそろコレを外してあげないとね」

 

「あ…♥️…本物♥️本物のアクト♥️」

 

「そうよ私。これから映像だけじゃなく本物ととっても気持ちいい性行為をしましょう。セックスしてたくさん犯されて膣内出しされて精子をたくさん貰ってペニスで愛されてね」

 

「わかったわ♥️アクト♥️本物のアクト♥️ペニス♥️ペニスを見せて♥️」

 

「わ、わあっ!ロビンママ!?」

 

「まあ、がっつきすぎよ私。まあ仕方ないわよね。あんな映像見せられて臭いも嗅がれたらそうなっちゃうわよね」

 

 

ブルルンッ!!

 

「んおおぉぉ♥️♥️すご〜い♥️生ペニス♥️太くて長い♥️大きくてグロテスク♥️バッキバキペニス♥️臭いも♥️コレが本物の♥️」

 

「あらあら、もう勃起してたなんて。期待してたのね。だったら手間が省けて助かるわ。ナミには感謝ね」

 

三年後のロビン(以降ロビン)は三年前のロビン(以降ニコ)の頭に被らせれている機械を外してやる。ニコはアクトを見た瞬間、欲情した雌の顔をしながら服を脱いで迫ってくる。

アクトは驚いたが逃げようとは思っておらずその場に立ち尽くす。ニコはしゃがんでアクトのズボンと下着を脱がしてイチモツを晒す。

昨日のナミ達とのセックスのおかげで期待していたようで下半身はすでに臨戦態勢を取っていた。初めて生で見るイチモツにニコは興奮しっぱなしである。

ニコはロビンと同じように一応男性との経験はある。しかしアクトのような子供に、ましてやとんでもないサイズのイチモツとの対面はない。

ニコは舌を出して涎を垂らして早くイチモツを味わいたい気持ちでいっぱい。ロビンはニコの気持ちに気づいていてアクトがすでに勃起してくれていて助かったので素早く衣服を脱ぎ捨てる。

 

「それじゃあ私、アクトのペニスを私達のこのオッパイで挟んで気持ちよくさせてあげましょう」

 

「あぁ、わかったわ♥️挟む♥️アクトのペニス♥️臭くてグロテスクなペニスを挟んで扱く♥️はぁはぁ♥️♥️」

 

「いくわよアクト。えい♥️」

 

 

どたぷんっ♥️♥️

 

「ふわああああっ!!ふ、二人のオッパイに!僕のおチンポが!は、挟まって!んおおおおっ!!!」

 

 

たっぷんたっぷんたっぷんたっぷんたっぷんたっぷんたっぷん♥️♥️

 

「んっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっ♥️♥️♥️どうかしらアクト♥️私達ニコ・ロビンのダブルパイズリ♥️気持ちいいかしら?♥️」

 

「き、気持ちいい!気持ちよすぎ!くおっ!!おおおっ!!」

 

 

たぷんったぷんったぷんったぷんったぷんったぷんったぷんっ♥️♥️

 

「それはよかったわ♥️まあペニスがこんなに脈うってるものね♥️気持ちいいに決まってるわ♥️アナタもどうかし、あら♥️」

 

 

たぱんったぱんったぱんったぱんったぱんったぱんったぱんっ♥️♥️

 

「はっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっ♥️♥️♥️ペニス♥️ペニスペニス♥️♥️アクトのペニスペニスペニス♥️♥️太くて逞しくてすごいペニス♥️私ともう一人の私のオッパイに挟まれて♥️扱かれてる♥️」

 

「ロ、ロビンママ達のパイズリ!気持ちいいよ!うああっ!!はあっはあっはあっはあっ!!」

 

 

たぷんったぷんったぷんったぷんったぷんったぷんったぷんっ♥️♥️

 

「少し分かりづらいわよね♥️じゃあ今後は私のことをロビンママ♥️この私はニコママって呼んであげて♥️いいわね?♥️んっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっ♥️♥️♥️」

 

「わ、わかったよ…!わかったよロビンママ…!ニコママ…!くううっ!!」

 

 

たっぱんたっぱんたっぱんたっぱんたっぱんたっぱんたっぱん♥️♥️

 

「ニコママ♥️私はアクトのニコママ♥️もっと呼んで♥️呼ばれただけで興奮しちゃう♥️ガマンできなくなっちゃう♥️はっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっ♥️♥️♥️」

 

二人のロビンはアクトのイチモツをダブルパイズリをする。ロビンは余裕を持ったパイズリだがニコは己の欲情に忠実にテクニックもないただ激しめの扱きをしてくる。

二人のロビンそれぞれのパイズリにアクトはうめき声を上げることしかできない。

 

 

たぷったぷったぷったぷったぷったぷったぷったぷったぷったぷっ♥️♥️

 

「も、もう♥️ガマンできない♥️ペニス♥️しゃぶりたい♥️んぶ♥️じゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅる♥️♥️♥️ちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽ♥️♥️♥️」

 

 

たゆんたゆんたゆんたゆんたゆんたゆんたゆんたゆんたゆんたゆん♥️♥️

 

「あらあら♥️もうガマンできなくてフェラチオまでしちゃったか♥️ふふふ♥️アクト大変ね♥️かなり激しめのフェラチオよ♥️簡単に射精しちゃうかもね♥️」

 

「はふっ!ふうっふうっ!!ニコママのフェラチオ!気持ちいい!ダブルパイズリだけでも、気持ちいいのに!これ、は…!やばいよ…!」

 

 

ぐにゅぐにゅぐにゅぐにゅぐにゅぐにゅぐにゅぐにゅぐにゅぐにゅ♥️♥️

 

「ぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっ♥️♥️♥️ぶじゅるるるるるる♥️♥️♥️」

 

「うぐっ!うぐうううっ!!だ、だめだ…!も、もう限界が…!射精ちゃう…!ザーメン、射精ちゃう!」

 

 

たぱんたぱんたぱんたぱんたぱんたぱんたぱんたぱんたぱんたぱん♥️♥️

 

「射精しちゃうのね♥️いいわよ♥️射精しちゃいなさい♥️この私に本物の精子を味あわせてあげてね♥️濃厚で美味の精子をね♥️」

 

 

たぷんたぷんたぷんたぷんたぷんたぷんたぷんたぷんたぷんたぷん♥️♥️

 

「じゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼ♥️♥️♥️ぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽ♥️♥️♥️」

 

「くあっ!!くああああっ!!!」

 

 

びゅっびゅううううっ♥️♥️♥️♥️

 

「んんんんんんんっ♥️♥️♥️んっ♥️♥️んんっ♥️♥️」

 

「慌てないの私♥️焦らなくても精子は逃げはしないわ♥️落ち着いてゆっくりと味わって飲みなさい♥️」

 

「んっ、んっ♥️♥️んふ…♥️美味しい♥️精子美味しい♥️こんなの♥️絶対に孕む♥️おかしくなる♥️虜になって淫乱になっちゃう♥️」

 

「ふぅ……!」

 

ニコはパイズリだけで満足できずにフェラチオもしてくる。激しめのフェラチオにアクトはダブルパイズリだけでは得られない快感を得ている。

ロビンはニコの懸命な姿にニコニコである。過去の自分だからこそわかる。アクトの素晴らしさを体験していることに。アクトは我慢できずにニコの口内にスペルマを射撃する。

ニコは絶対にこぼさないという熱意でスペルマを飲み干していく。ニコはスペルマの味の虜となる。ニコの頭の中はアクトとのセックスすることしか考えていない。

ニコは自ら仰向けになり股を開く。これからナニをするのかすぐに察する。

 

「お願いアクト♥️セックスして♥️セックスしたい♥️いっぱいセックスしましょう♥️アナタのぶっとくて長いペニスで♥️私を犯して♥️ペニスとセックスのことしか考えられない惨めで淫らな女にして♥️」

 

「アクト、ニコのお願いを叶えてあげてね♥️私達とセックスして♥️いっぱい犯してね♥️」

 

「う、うん…!ニコママ…!挿れるよ!ふっ!!ぅんんんっ!!!」

 

 

ぬぷっ♥️♥️ぬぷぷぷぷぷ♥️♥️ぬぷんっっ♥️♥️

 

「あああああ゙あ゙あ゙あ゙っ♥️♥️♥️入って、きたぁ♥️アクトの、ぶっとくて長いペニス♥️とても大きいペニス♥️私の経験済みマンコなのに広がっていく♥️」

 

「動くよ…!いっぱい、気持ちよくなってね!ふっふっふっふっ!!!」

 

 

ぶっぢゅぶっぢゅぶっぢゅぶっぢゅぶっぢゅぶっぢゅぶっぢゅ♥️♥️♥️

 

「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️こ、これぇ♥️これがセックス♥️ああんっ♥️♥️気持ちいい♥️セックス気持ちいい♥️」

 

「ニ、ニコママのおマンコ!思ってたよりもキツキツだ!しっかりと腰を動かさないと解されない!はっはっはっはっ!!」

 

 

ぬちゅっぬちゅっぬちゅっぬちゅっぬちゅっぬちゅっぬちゅっ♥️♥️♥️

 

「セ、セックスって♥️セックスってこんなにも気持ちよかったの?♥️ぜ、全然違う♥️元の世界で、ヤラされたセックスなんかとは♥️全然違う♥️最高♥️あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️」

 

「そうよね。私達は生きるために性行為もしてセックスも経験した。けどアクトとの性行為、セックスは桁違いだもんね。快感がすごいしペニスの形もね」

 

アクトはニコと正常位をする。ニコはロビンの三年前なのでもちろん経験はある。しかし全く別物と言ってもいいアクトのセックスに酔い痴れている。

ロビンによってアクトへの欲情を強められたのもあるがアクトとのセックスがあまりにも優しくも気持ちいいものであった。

ニコは即堕ちな上にセックスの虜となった。

 

 

ぐちゅっぐちゅっぐちゅっぐちゅっぐちゅっぐちゅっぐちゅっ♥️♥️♥️

 

「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️もっとセックス♥️もっと突いて♥️激しく♥️激しくしていいから♥️ペニスで♥️ペニスでマンコの形が変わっていく♥️」

 

「変わっていくわよね。アクトのペニス専用のマンコへと変えられていくのわかるわ。でもそれがいいのよ。私達はアクトのママで雌なんだから。寧ろ誇らしくなるわ」

 

 

ずっちゅずっちゅずっちゅずっちゅずっちゅずっちゅずっちゅ♥️♥️♥️

 

「わかるわ私♥️私もそうなのね♥️なら私もアクト専用の雌マンコになるわ♥️雌マンコになって♥️いっぱいセックスしてもらう♥️たくさんセックスしてアクトとの赤ちゃんを産みたい♥️あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️」

 

「はっはっはっはっ!!慌てないでよニコママ!ナミママ達と同じように、二人とも僕との赤ちゃんを妊娠してもらいたいから!ニコママもロビンママも!僕とのセックスで赤ちゃんを孕んでよ!!」

 

 

どちゅどちゅどちゅどちゅどちゅどちゅどちゅどちゅどちゅどちゅ♥️♥️♥️

 

「あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♥️♥️♥️孕む♥️絶対に孕む♥️妊娠するから♥️精子♥️精子ちょうだい♥️精子射精しながらセックス♥️セックスしてぇ♥️」

 

「す、すごいなニコママは!ロビンママもすごいけど!ニコママもすごい!んむっ!」

 

「ん…♥️ナニがすごいのかしら?♥️当たり前よ♥️ニコは三年前の私♥️当然なのよ♥️アクトの虜となりセックスすることしか考えられない淫乱な女なんだから♥️」

 

 

ぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅ♥️♥️♥️

 

「ペニス♥️ペニスでマンコズボズボ♥️ペニスペニスペニス♥️♥️♥️激しくペニスに突かれてセックス♥️んああぁぁっ♥️♥️あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♥️♥️♥️」

 

「ふうっふうっふうっふうっ!!ニコママ!はあっはあっはあっはあっ!!僕、もう!射精しそう!ザーメン、射精そうだよ!」

 

「あらあら♥️もう射精しちゃうのね♥️流石は三年前の私ね♥️しっかりと膣内出ししてもらいなさい♥️いっぱい精子貰って♥️孕ませてもらいなさい♥️」

 

 

ぐぢゅぐぢゅぐぢゅぐぢゅぐぢゅぐぢゅぐぢゅぐぢゅぐぢゅぐぢゅ♥️♥️♥️

 

「あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♥️♥️♥️射精してください♥️アクトの熱くて気持ちいい精子♥️マンコに♥️膣内に♥️いっぱい射精してぇ♥️あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♥️♥️♥️」

 

「ふぅおおおおっ!!!射精るううっ!!!」

 

 

ぶびゅっぶびゅるるるるるるる♥️♥️♥️♥️

 

「やああああぁぁぁぁん♥️♥️♥️♥️イクウウウウゥゥゥゥ♥️♥️♥️♥️精子いっぱい射精されてぇ♥️♥️マンコいっぱいに満ちていくぅ♥️♥️」

 

「はっ……はっ……!はぁっ……!ふっ……!」

 

 

ぬりゅんっ♥️♥️

 

「んああぁぁ…♥️♥️アクトの精子…♥️膣内にいっぱい…♥️こんなの…♥️雌堕ちしちゃう…♥️もう、他の事なんか考えられない…♥️」

 

「うふふふ…♥️アクト、見事よ♥️三年前の私も落とすなんてね♥️」

 

ニコは幸福に満ちたセックスに酔い痴れ感じることしかできない。快楽を味わい元の世界のこと、仲間のことなど本当にどうでもよくなってきていた。

ただアクトとのセックスに酔い痴れ愛される。それこそが至上の悦びだと思い込んでいる。そんなニコにトドメを刺すかのようにアクトは膣内出しをする。

膣内出しされて絶頂に達してニコはとても幸せそうな顔をしている。ロビンは嬉しそう。何しろ過去の自分は色々と追い詰められて苦しんでいた。

幻召国ではそんな存在はいないので心のゆとりも持てるしアクトという愛しい人もいる。これからは愛の為に生きていいのだ。

それはそれとしてロビンもさすがに我慢できなかった。アクトを椅子に座らせて跨るような体勢を取る。

 

「アクト、次は私の番よ♥️三年前の私と三年後の私♥️どっちの方がよかったか確かめてね♥️」

 

「ロビンママ…!そんな、優劣なんて…!決めたらだめだよ…!」

 

「女はね♥️優劣を決めたがるものよ♥️特に愛しい人の雌はね♥️さあアクト♥️気持ちよくなりましょう♥️」

 

「うあっ!くああっ!!ロ、ロビンママ!!」

 

 

つっぷ♥️♥️ずんっっ♥️♥️ぐっぢゅぐっぢゅぐっぢゅぐっぢゅぐっぢゅぐっぢゅぐっぢゅ♥️♥️♥️

 

「は、あ♥️♥️あああああ゙あ゙あ゙あ゙んっ♥️♥️♥️あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️アクトのペニス♥️二回射精したのに♥️全然萎え衰えてない♥️むしろもっと太く長く♥️大きくなってるわ♥️」

 

「くはっ!はああっ!!ロビンママ!は、激しい!激しいよ!んぶっ!」

 

 

ずっぷずっぷずっぷずっぷずっぷずっぷずっぷずっぷずっぷずっぷ♥️♥️♥️

 

「いいわよ♥️もっと激しく攻めるわよ♥️アナタのペニスをもっともっと大きくするわよ♥️私のマンコは♥️アナタ専用なんだからね♥️あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️」

 

アクトはロビンと対面座位をする。ロビンは激しめの動きをしながらオッパイをアクトに寄せて谷間に挟み込む。アクトは苦しくなり思わずロビンのオッパイを揉んで乳首を吸う。

 

 

むにゅっむにゅっむにゅっむにゅっむにゅっむにゅっむにゅっ♥️♥️ぐぷっぐぷっぐぷっぐぷっぐぷっぐぷっぐぷっぐぷっぐぷっぐぷっ♥️♥️♥️

 

「はああぁぁんっ♥️♥️♥️あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️オッパイ♥️オッパイ揉んで♥️乳首吸って♥️ミルク飲んでいいからね♥️私のミルクはアナタと赤ちゃん達専用だから♥️」

 

「ちゅうちゅうちゅうちゅう!!れろれろれろれろ!!ちゅっちゅっちゅっちゅっ!!」

 

 

ぱちゅっぱちゅっぱちゅっぱちゅっぱちゅっぱちゅっぱちゅっ♥️♥️♥️ふにゅっふにゅっふにゅっふにゅっふにゅっふにゅっふにゅっ♥️♥️

 

「ふふふ♥️♥️そんなに懸命にオッパイ揉んで♥️乳首吸って♥️可愛いわ♥️アクトったらホントに可愛い♥️もう興奮が収まらないわ♥️あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️」

 

「ぺろっぺろっぺろっぺろっ!!ロビンママ…!母乳おいしいよ…!ふうっふうっ!!ロビンママのオッパイいいよ!ちゅううううっ!!」

 

 

ぬぢゅぬぢゅぬぢゅぬぢゅぬぢゅぬぢゅぬぢゅぬぢゅぬぢゅぬぢゅ♥️♥️♥️むにゅっむにゅっむにゅっむにゅっむにゅっむにゅっむにゅっむにゅっ♥️♥️

 

「あ゙っあ゙っあ゙っあ゙っあ゙っあ゙っあ゙っあ゙っあ゙っあ゙っあ゙っあ゙っあ゙っあ゙っ♥️♥️♥️すごいわ♥️♥️アナタも動いて♥️すごいのぉ♥️だめなの♥️リードしてるのに♥️歳上なのに♥️リードされてる♥️こんなショタに♥️子供に♥️ガキに♥️」

 

「ちゅうちゅうちゅうちゅう!!んはあっ!はっはっはっはっ!!ロビンママ!僕も!僕も動いちゃうからね!!ちゅっちゅっちゅっちゅっ!!」

 

 

ぶちゅぶちゅぶちゅぶちゅぶちゅぶちゅぶちゅぶちゅぶちゅぶちゅ♥️♥️♥️ぐにゅっぐにゅっぐにゅっぐにゅっぐにゅっぐにゅっぐにゅっ♥️♥️

 

「んおおおおぉぉぉぉっっ♥️♥️♥️これえぇ♥️♥️リードしてるののに♥️リードされてる♥️こんな幼い子供に♥️全然イヤな気持ちにならない♥️どんどんエッチな気持ちになっちゃう♥️あ゙っあ゙っあ゙っあ゙っあ゙っあ゙っあ゙っあ゙っあ゙っあ゙っあ゙っあ゙っあ゙っあ゙っ♥️♥️♥️」

 

「ちゅううううっ!!くはぁっ!ロビンママ!僕、限界が!ザーメン、射精すよ!射精して、いいよね!?」

 

 

ずぷずぷずぷずぷずぷずぷずぷずぷずぷずぷずぷずぷずぷずぷずぷ♥️♥️♥️

 

「あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♥️♥️♥️いいわよアクト♥️アナタの熱くて最高の精子♥️膣内にいっぱい射精して♥️歳上の私達を妊娠させて♥️孕ませて♥️幼い子供の赤ちゃんを産まさせて♥️あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♥️♥️♥️」

 

「ふっ!ぐうううっ!!射精る!射精るぅ!!!」

 

 

どびゅっびゅううううっ♥️♥️♥️♥️

 

「ああああぁぁぁぁんっっ♥️♥️♥️♥️すごいわぁ♥️♥️アクトの熱くて濃厚で最高の精子♥️膣内にいっぱい♥️子宮にまで届いて♥️満たされていく♥️」

 

「ふぅ……ふぅ……!ふぅ〜っ……!ロビンママ……!」

 

 

ぬるんっ♥️♥️

 

「んふ…♥️いっぱい射精してありがとう♥️これでまた産めるわ♥️うふふ♥️これで何人、いいえ何十人目かしらね♥️」

 

アクトのオッパイ揉みと乳首吸いによる母乳飲みにロビンは最高の快感を与えられて腰の動きが激しくなりオッパイもお尻もたぷんたぷんに揺れる。

アクトは動きたくなり座りながらも腰を動かす。ロビンはアクトをリードしてるつもりだったが逆にリードされ逆転される。

ロビンはいやがるどころかむしろ悦び喘ぎアヘ顔を晒している。今のロビンはアクトという幼い子供に攻められリードされるのを喜ぶ変態で淫乱な雌。

そんな雌へのご褒美としてアクトは膣内出しをする。膣内出しされ絶頂したロビン、子宮にまでスペルマが届き妊娠を確信する。

ロビンはこの背徳感が大好き。だからこそニコも同じだと確信している。それは正しい。

 

「わ、私も♥️私もアクトとの赤ちゃんを妊娠したい♥️アクトとの赤ちゃん、たくさん孕んで産みたい♥️私、お願い♥️私を♥️」

 

「わかってるわよ私♥️やっぱり私よね♥️アクト、まだまだこれからよ♥️ナミ達に負けないくらいセックスして気持ちよくなって妊娠させてね♥️」

 

「や、やっぱり…!そうなるよね…!」

 

アクトは分かっていた。このまま終わるわけないことを。結局アクトは二人のロビンとほぼ丸一日セックスをしたのであった。

どっちのロビンもアクトとの娘を妊娠して。

 

 

 

 

ナミとロビンのおかげ?せい?で二粒ムーブが人気になっていた。基本的には数年くらいの差で容姿と体型が多少変化した程度だが、時々十年以上の年月の差もある。

例えば少女時代と三十路時代といった感じのが増えている。ある日の朝、アクトは寝室のベッドでグッスリと眠っていたのだが下半身に違和感を覚えて目が覚めた。

アクトは寝ぼけ眼だがナニが起こっているのかすんなりと理解できた。掛け布団を退かすとイチモツを舐め合いフェラチオをしている女性が二人。

どちらも見覚えがあるのだがどこか雰囲気が違うことに気づいた。なんというか大人っぽい。

 

「…えと」

 

「あらら♥️起きちゃったわね♥️まあ起きちゃうか♥️」

 

「ちゅぱっちゅぱっ♥️♥️んっ♥️アクト君のおちんちん、美味しい♥️夫のとは全然違う♥️」

 

「…ナニしてるの?織姫ママにいのママ。二人とも、大人の姿になったの?いのママはともかく織姫ママもなれたの?」

 

「あ〜…そう思っちゃうよね♥️違うわよアクト君♥️私達は変化した訳じゃないわ♥️正真正銘大人としての私達よ♥️」

 

「…はい?」

 

イチモツをしゃぶっていたのはいのと織姫。どちらも10代の少女のはずだが今の二人は大人。アクトは変化の術で化けたのかと思ったが全く違う。

二人は大人時代で招待された。つまり二人はアクトとは初対面である。だがアクトを知っているのはもう一人の二人から聞いて色々と仕込まれた結果である。

アクトは幼い頭ながらどうにか理解できた。

 

「え〜と…つまり二人は僕の知ってるママじゃなくて大きくなった状態での時にやって来られたでいいのかな?」

 

「そういうことよ。ちなみに、私達は人妻よ。結婚してるし子供もいるわ」

 

「え?ええっ!?だ、だめじゃないの!?元の世界に帰らないと!」

 

「そうだよね。最初来られた時はそうだったもん。けど今はもう夫のこととか子供のこととかどうでもいいんだもん♥️だってこ〜んなにも素敵な旦那様に出会えたんだもん♥️過去の私に感謝しない♥️」

 

「それは同意よね♥️アクト、アンタのこのオチンチン♥️夫のよりもすごいじゃない♥️こんなの味わったりセックスされたりしたらもう元の世界なんかどうでもよくなっちゃうよ♥️」

 

「そ、そういうわけにはいかないよ二人とも!や、やめよう今すぐ!今すぐにやめよう!そうしっ!くあっ!」

 

「だ〜め♥️せっかくその気になったんだから♥️」

 

「楽しみましょう♥️」

 

大人となった二人は結婚して子供もいる。アクトは元の世界に帰るようにと言うが二人は拒否。もう遅かった。二人はすでに過去の自分自身に色々と仕込まれてしまった。

そもそもな話、二人とも結婚して子供を設けたはいいがやはり一人の女として見られたい時がある。女として愛されたいという欲求、欲情はする。

しかし、中々相手してもらえない。結果欲求不満となり発散場を欲しくなる。そこに招待されアクトという永遠に女として愛してくれる存在がいる。

もう乗るしかない上に味わいたい。愛されたいという気持ちが大きくなる。二人は元の世界に帰る気など起こらずただアクトとの性行為を味わうことに。

もし満足できなければ元の世界に帰ればいいのだから。そんな軽い気持ちで受けた結果がどうなるかは一目瞭然である。

 

「ちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽ♥️♥️♥️れろっれろっれろっれろっれろっれろっれろっれろっれろっれろっ♥️♥️♥️すご〜い♥️アクト君のオチンチン、こんなに立派に反り勃ってる♥️夫のよりもすごく逞しい♥️」

 

「ぺろっぺろっぺろっぺろっぺろっぺろっぺろっぺろっぺろっ♥️♥️♥️ちゅっちゅっちゅっちゅっちゅっちゅっちゅっちゅっちゅっちゅっ♥️♥️♥️まだ射精そうにないわ♥️こんなにも気持ちよくしてあげてるのに♥️夫ならあっさりと射精するのに♥️」

 

「ふ、二人とも…!気持ちいいよ!二人のフェラチオ気持ちいい!くあっ!」

 

「ぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽ♥️♥️♥️こんなもんじゃないわよ♥️過去の私にもすごいのをヤッたんでしょ?♥️見せてみなさいよ♥️」

 

「ううっ!!そ、それは…!その…!くっ…!」

 

「ああなるほどね♥️こんなフェラチオじゃあ見せれないか♥️だったら♥️セックスしよっか♥️」

 

「セックス♥️そうだね♥️セックスならもっともっと気持ちよくなれるもんね♥️」

 

「え?あ…!」

 

二人は丹念にフェラチオをしていたが中々射精しないことでフェラチオ程度では満足しないと思い込んだ。正直に言えば射精してもおかしくなかった。

いのは特に気づいていてわざとやめた。二人はフェラチオをやめて床に移動してセックスする為の体位をする。織姫は仰向けに、いのは四つん這いになる。

アクトは二人のセックスしたい気持ちに応えて立ち上がりギンギンに勃起したイチモツを見せつける。

 

「すご〜♥️夫のよりも大きくて反り勃ってる♥️ご立派すぎ♥️こんなのでおまんこズボズボされたら♥️もう夫のなんかじゃ満足できなくなる♥️」

 

「さあアクト君♥️どっちからセックスするんだい?♥️どっちからのオマンコからそのデカすぎるオチンチンを挿入してくれる?♥️好きな方からセックスしてね♥️」

 

「う、うん…!じゃあ、まずは…!いのママから!うりゃっ!!」

 

 

ずっ♥️♥️ずぶんっっ♥️♥️

 

「ぉほおおおぉぉぉ♥️♥️♥️わ、私からぁ♥️す、すごいぃ〜♥️♥️夫の挿入よりもいい〜♥️広がるぅ♥️オマンコ広がってる♥️」

 

「ぐううっ!!いのママのおマンコ、狭い!狭いのに挿入れたら広がってきて肉ヒダが絡みついてきてる!動くね!よっ!!ほっ!!とりゃあっ!!」

 

 

ばちゅんっばちゅんっばちゅんっばちゅんっばちゅんっばちゅんっ♥️♥️♥️

 

「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️すっごぉ〜♥️♥️こんなセックス♥️味わったことないぃ♥️気持ちいい♥️気持ちよすぎるぅ♥️夫のじゃあ絶対に味わえないぃ♥️」

 

「くっ!!はっ!!はあっ!!いのママのおマンコ!さすがだよ!広がったと思ったらしっかりと締め付けてきて絡みついてくる!忍者のおマンコはおチンポをフィットしてより気持ちよくしてくるのがすごいよ!」

 

 

ずちゅんっずちゅんっずちゅんっずちゅんっずちゅんっずちゅんっ

 

「アンタのオチンチンが♥️あまりにも気持ちよすぎるのよ♥️こんなにも気持ちよすぎるセックス♥️夫なんかとは比べ物にならない♥️十年前の私が羨ましすぎる♥️こんな気持ちいいのを♥️先に味わってたなんて♥️あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️」

 

アクトはまずいのと後背位をする。アクトは今のいののマンコとママとなったいののとを比べている。ママとなったいのは昔はまさに処女マンコらしくキツキツでしんどかったが慣れてきたおかげでアクトのイチモツ専用マンコになった。

今のいのは夫だけとはいえ男との経験により狭いがフィットしやすいマンコ。だからこそ激しめの腰の動きもできた。いのはそれどころではなかった。

夫では味わえない快感。激しめのセックス、強烈なまでの快楽にいのは逃してはならないと雌としての本能を呼び起こす。

 

 

ぐぢゅんっぐぢゅんっぐぢゅんっぐぢゅんっぐぢゅんっぐぢゅんっ♥️♥️♥️

 

「あ゙んっあ゙んっあ゙んっあ゙んっあ゙んっあ゙んっあ゙んっあ゙んっあ゙んっ♥️♥️♥️アクトく〜ん♥️すごいよぉ♥️アクト君とのセックス♥️とっても気持ちいい♥️感じる♥️こんなにも気持ちいいセックス初めてぇ♥️」

 

「いのさん…♥️そんなにも気持ちいいの…?♥️アクト君とのセックス、そんなに♥️夫のよりも♥️」

 

 

ぬっぢゅんぬっぢゅんぬっぢゅんぬっぢゅんぬっぢゅんぬっぢゅん♥️♥️♥️

 

「あああ゙あ゙んっ♥️♥️夫のなんかじゃあ比べ物にならないわぁ♥️アクト君とのセックス♥️最高すぎ♥️もう元夫のことなんかどうでもいい♥️アクト君とセックスして愛されるなら♥️元の世界に帰りたくない♥️あ゙んっあ゙んっあ゙んっあ゙んっあ゙んっあ゙んっあ゙んっあ゙んっあ゙んっあ゙んっ♥️♥️♥️」

 

「そ、そんなに♥️そんなにいいんだ♥️いのさんの顔、すっごく女の顔をしてる♥️とてもイヤらしい女としての顔♥️私も、こんな風に♥️」

 

「はっはっはっはっ!!いのママのおマンコ!締め付けと肉ヒダがとてもよくなってきたよ!僕のおチンポにより絡みついて!離さないよ!」

 

 

ぱちゅんぱちゅんぱちゅんぱちゅんぱちゅんぱちゅんぱちゅん♥️♥️♥️

 

「あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♥️♥️♥️ほしい♥️精液ほしい♥️アクト君の精液膣内にほしい♥️もう我慢できないんでしょ?♥️射精していいからね♥️遠慮なく射精して♥️」

 

「ぐっ!ぐううっ!!そんな言い方!ズルいよいのママ!膣内出ししてあげるよ!そんなにザーメン欲しいならさ!おマンコの膣内にいっぱい射精してあげるから!」

 

 

ぷちゅんぷちゅんぷちゅんぷちゅんぷちゅんぷちゅんぷちゅん♥️♥️♥️

 

「あ゙んあ゙んあ゙んあ゙んあ゙んあ゙んあ゙んあ゙んあ゙んあ゙んあ゙んあ゙んあ゙んあ゙ん♥️♥️♥️ちょうだい♥️精液ちょうだい♥️膣内に♥️オマンコに♥️オチンチンの先っぽから射精る精液♥️たくさんちょうだい♥️あ゙んあ゙んあ゙んあ゙んあ゙んあ゙んあ゙んあ゙んあ゙んあ゙んあ゙んあ゙んあ゙んあ゙ん♥️♥️♥️」

 

「くああああっ!!!いのママ!!射精るうっ!!!」

 

 

どびゅびゅううううっ♥️♥️♥️♥️

 

「イクウウウウゥゥゥゥ♥️♥️♥️♥️すごい♥️♥️まだ射精てる♥️はああぁぁんっ♥️♥️♥️子宮にまで射精されて♥️♥️」

 

「はぁ……はぁ……はぁ〜ッ……!良かった…!よかったよ…!いのママ……!」

 

 

ぬちゅん♥️♥️

 

「あ…♥️これ、だめ…♥️もうアクト君のことしか、愛せない…♥️アクト君のこと、愛しちゃう…♥️」

 

「いのさん…♥️ゴクッ♥️私も、こんな風に…♥️セックス、するんだ♥️」

 

アクトの膣内出しでいのは絶頂に達してしまう。いのは元夫では絶対に得られない快楽を味わいもう家族のことなど完全に忘れ去ることにした。

ただアクトに愛され貪られ犯されることだけを考えるように。そんないのの姿を見て織姫は次は自分の番だと自覚し興奮してくる。

自分もいののように犯され喘ぎ感じ虜となる。不安と期待を膨らませて自ら股を開き誘ってくる。

 

「アクト君、すごい…♥️あんなに射精したのにおちんちん元気♥️次は、私とセックスして♥️私にもすごいセックスしてほしいな♥️気持ちいいセックス♥️夫では絶対に味わえないセックス♥️身体に教えて♥️」

 

「うん…!織姫ママ…!セックスしよう…!いっぱいセックスして、気持ちよくなろうね!んっ!んんっ!!」

 

 

ずっ♥️♥️ずぶんっっ♥️♥️

 

「んあああああ゙あ゙あ゙あ゙♥️♥️♥️な、なにぃこれぇ♥️♥️ふ、太いぃ♥️♥️太くて長いぃ♥️♥️おちんちんが子宮にまであっさりと届いてきてる♥️」

 

「くっ!はあっ!ふんっふんっふんっふんっ!!」

 

 

ぐっぢゅぐっぢゅぐっぢゅぐっぢゅぐっぢゅぐっぢゅぐっぢゅ♥️♥️♥️

 

「あ゙んっあ゙んっあ゙んっあ゙んっあ゙んっあ゙んっあ゙んっあ゙んっあ゙んっ♥️♥️♥️こ、これ〜♥️す、すごすぎる〜♥️こんなセックス♥️味わったことないよ〜♥️気持ちよすぎるよ〜♥️あひいいんっ♥️♥️♥️」

 

「はあっはあっはあっはあっ!!織姫ママのおマンコ!成長してるはずなのに!すごく狭くてキツイよ!初めて織姫ママとセックスした時よりはマシだけど!」

 

 

ずっぷずっぷずっぷずっぷずっぷずっぷずっぷずっぷずっぷずっぷ♥️♥️♥️

 

「はあああぁぁぁんっ♥️♥️♥️アクト君のおちんちんが子宮の入り口にまで届いてきてる♥️入り口をコツコツノックしてきてぇ♥️夫では絶対に届かない所まで届いてきてるぅ♥️あ゙んっあ゙んっあ゙んっあ゙んっあ゙んっあ゙んっあ゙んっあ゙んっあ゙んっ♥️♥️♥️」

 

アクトはそのまま次に織姫と正常位をする。アクトは十年前の織姫を思い出していた。十年前の織姫との初めてのセックスも膣内があまりにも狭くてキツくて大変だった。

人妻となった織姫も狭くてキツいがまだマシだった。夫との経験のおかげだと思いたい。アクトはまるで初心に返ったかのように激しく気持ちよくさせようと懸命に腰を動かす。

織姫は夫とのセックスを比較してしまう。夫では届かないイチモツのサイズ、味わえない快楽、遠慮なく激しめに攻めてくる。

どれもが新鮮かつ雌としての快感を襲わせてきて織姫の心を掻き乱してくる。いのは四つん這いだったので気付かなかったが織姫は正常位なためムッチリとなった身体がアクトの目にしっかりと映る。

特にオッパイは成長しているので揺れは凄いことに。この視姦がアクトの欲情を高めるスパイスとなる。アクトは思わず腕を伸ばしてオッパイに手が触れて揉みしだく。

 

 

ぶっちゅんぶっちゅんぶっちゅんぶっちゅんぶっちゅんぶっちゅん♥️♥️♥️むにゅっむにゅっむにゅっむにゅっむにゅっむにゅっむにゅっ♥️♥️

 

「ああぁぁんっ♥️♥️あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️アクト君、だめぇ♥️オッパイ持たないでぇ♥️オッパイ揉みながらセックスなんてぇ♥️気持ちよすぎるよぉ♥️」

 

「織姫ママのオッパイが、いけないんだよ!織姫ママのオッパイがとても大きくて!ブルンブルンに揺れて!エロいよ!僕の知ってる織姫ママよりも大きいんだもん!」

 

 

むにゅっむにゅっむにゅっむにゅっむにゅっむにゅっむにゅっ♥️♥️ぬちゅんっぬちゅんっぬちゅんっぬちゅんっぬちゅんっぬちゅんっ♥️♥️♥️

 

「そ、それは過去の私だもん♥️オッパイのサイズが違うのは仕方ないわよ♥️だけど♥️こんなにも激しく揉んできて♥️こんなのおかしくなっちゃう♥️エッチな人妻に♥️淫乱な人妻になっちゃう♥️あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️」

 

「はっはっはっはっ!!織姫ママ!いい締め付けだよ!オッパイ揉みながら腰を動かすと!どんどんおマンコがよくなってきてるよ!くううっ!!」

 

 

どちゅどちゅどちゅどちゅどちゅどちゅどちゅどちゅどちゅどちゅ♥️♥️♥️ふにゅっふにゅっふにゅっふにゅっふにゅっふにゅっふにゅっ♥️♥️

 

「あ゙んあ゙んあ゙んあ゙んあ゙んあ゙んあ゙んあ゙んあ゙んあ゙んあ゙んあ゙んあ゙んあ゙ん♥️♥️♥️だめよアクト君♥️もうだめ♥️イっちゃう♥️アクト君のおちんちんでイっちゃう♥️幼い子供にイかされちゃう♥️」

 

「ふっふっふっふっ!!イっていいからね!織姫ママイってね!僕も射精すからね!ザーメン射精したくなったから!膣内出し!するからね!!」

 

 

ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅ♥️♥️♥️

 

「あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♥️♥️♥️だめぇ♥️膣内に射精したらだめなの♥️膣内に射精されたら♥️妊娠しちゃう♥️今日は危険日なの♥️絶対に妊娠しちゃうの♥️あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♥️♥️♥️」

 

「ふあああっ!!射精るよ!!織姫ママ!!射精るうっ!!!」

 

 

ぶびゅびゅびゅるるるるるるる♥️♥️♥️♥️

 

「イクウウウウゥゥゥゥ♥️♥️♥️♥️膣内出しされてイっちゃううううっ♥️♥️♥️♥️すごい♥️♥️まだ射精てる♥️これぇ♥️♥️絶対に妊娠するぅ♥️ごめんなさいあなた♥️私、不倫しちゃった♥️♥️」

 

「はぁ……!はぁ〜っ……!織姫ママのおマンコ、とてもよかったよ……!いっぱい、射精しちゃった……!」

 

 

ぬりゅんっ♥️♥️

 

「あぁ〜…♥️♥️こんな、幼い子供と…♥️浮気セックス…♥️寝取られた…♥️イヤな気持ち、全然なれない…♥️」

 

織姫はアクトの激しくも気持ちよすぎるセックスに夫のことを忘れそうになる。夫のことを愛していた織姫だがアクトの愛されつつも快楽のすごいセックスに心が揺さぶられる。

危険だと思いつつもやめられない。アクトは織姫に膣内出しをする。膣内出しされて絶頂に達し妊娠したことを自覚する。危険日であることを織姫はわかっており膣内出ししてほしくなかったが膣内出しされてしまう。

妊娠してしまうが嫌悪な気持ちなど全くなかった。それがなぜなのか自覚などまだできていない。答えは簡単、織姫はすでにアクトの虜となり雌となった。

それはいのも同じ。多少回復したいのがアクトを背中から抱きつく。

 

「わっ!いのママ?」

 

「まだヤれるんだ♥️夫なんかとは全然違う♥️絶倫ってやつね♥️もっとセックスしましょう♥️織姫も私もまだ満足できないわよ♥️」

 

「え?けど…!」

 

「どうせ織姫も気づいてないけどすでにアンタの女になったのよ♥️妻である前に女なんだ♥️妻であったも女なんだって教えてくれたアクト君にはさ♥️感謝してるよ♥️だからさ♥️もっと私達に女として、雌としての悦びを教えてちょうだい♥️」

 

「うえっ!?う、うん…!わかったよ…!」

 

「やった♥️じゃあまた私からね♥️今度は私がリードしてあげる♥️人妻のテクニックを披露してあげるよ♥️」

 

アクトは人妻の二人と何度もセックスすることに。丸一日を想定していたが半日で二人は完全に堕ちた。その理由は二人ともアクトの激しすぎるテクニックに籠絡してあっさりと失神してしまった。

とにかくいのも織姫も若い時と人妻の時の二人がいるようになった。新しい女達が増えていき幻召国はさらに大きくなっていくのであった。

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