※この作品はR-18です。

幻想水滸伝 〜淫外伝〜   作:下章

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人妻、熟女、年増と言われてきた女性達。彼女達の親睦は深いのだ。



時系列はルナマリアを仲間兼ママにして二週間後。


日常12 妙齢達の親睦

もう長い年月が経っていて忘れてしまうことがある。それは自身の年齢である。皆アクトの仲間兼ママになって百年を有に超えるほど経ったが肉体の年齢は当時、アクトの仲間兼ママになった時のまま。

そのため若い女が百歳を超えようと見た目が若いので精神も当時のままである。つまり年増、熟女、人妻だと言われてた女も百歳を超えようと見た目がそうなので若い人達からはそう呼ばれてしまう。

そんなわけでそう言う人達、妙齢美女達はお茶会やら親睦会をするのが多い。街でも若いと妙齢とで別れている。共に行動するグループは稀である。

 

「いや〜、こうして一緒にティータイムをするのも慣れてきちゃったわね。特に私達って声がな〜んか似てるのよね」

 

「確かにそうよね。私とミサトなんか元の世界でもそうだったから。他にもこんなにたくさんいた事が驚いたわ」

 

「ふん…まさか妾と似たような声をするのがいた事に当初は驚いたの。今では慣れてしまったがの」

 

「ええと、私も居てよかったのかしら?他の人達もいるのに」

 

「いいのいいの。他の人達は忙しいしね。それに人数的にはこれくらいでちょうどいいんだから」

 

街の喫茶店、外のラウンジにて四人の妙齢美女がティータイムを楽しんでいた。葛城ミサト、マリュー・ラミアス、ボア・ハンコック、そしてもう一人の四人。

四人目は年齢は30代、容姿は青い長髪を後ろで結んでいる。服装はセーターにGパン。名前はイオリリン子。元の世界ではガンプラという玩具を販売している店の店員で人妻。

この四人の共通してることは声。他にも何人か居たり声が似てる人達でグループを作ってるのもいる。

 

「私達もすっかりアクト君の虜よね。最初は元の世界に帰りたいと思ってたのにアクト君のセックスがあまりにも気持ちよすぎてね。子供もたくさんできて孫までいるんだから」

 

「私は元人妻なのでとても不思議でしたね。もう慣れましたけど」

 

「アクト君から離れられないから元の世界に帰るという気もなくなりましたね。もし、似たような世界で同一人物に出会ったらどんな反応になるのでしょうね」

 

「ふん、妾自身は容易に想像がつくの。そん時は妾と違って地下行きじゃろうの。地下行きの妾か、ちょっと興味ができたの」

 

「あ〜、確かにね」

 

「お待ちしました。紅茶二つにコーヒー二つにビール四つ、そしてクローンのアクト様が四人です」

 

「いよっ!待ってました!」

 

四人は談笑し楽しくしている。そこに店員が注文の品を持ってきた。四人はクローンのアクトを見て喜んでいる。四人のアクトはそれぞれ一人ずつ側に立つ。

 

「アクト君、ほ〜らオッパイですよ♥️アクト君のおかげで母乳でて大きくなったデカパイよ♥️揉んで吸って♥️気持ちよくさせてね♥️あんっ♥️」

 

「ミサトママ…!はあっはあっはあっはあっ!!ちゅうちゅうちゅうちゅう!!」

 

「チュッ♥️れろれろれろ♥️♥️♥️ん〜♥️ミサトったらいきなりオッパイを揉ませるなんて♥️わかってるけど♥️私もオッパイを揉んでほしいわ♥️アクト君のおかげでさらに爆乳になったオッパイを♥️はぁん♥️いいわ♥️揉み揉みして♥️」

 

「じゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽ♥️♥️♥️アクト君のデカペニス♥️美味しい♥️こんな美味しくて逞しいペニスを味わったら♥️他の男のなんかじゃ物足りなくなっちゃう♥️」

 

 

たぱんったぱんったぱんったぱんったぱんったぱんったぱんっ♥️♥️

 

「ちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽ♥️♥️♥️んふふ♥️全くアクトのチンポはいつ見ても逞しいの♥️太くて長い、大きくてグロテスク♥️妾達女を淫らな雌へと変える雄として相応しいチンポじゃ♥️ぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっ♥️♥️♥️」

 

クローンのアクト達はミサト達の相手をする。四人とも服を脱いでオッパイを晒してアクトにキスをしてから性行為をする。

ミサトはオッパイを揉まれながら乳首を吸われる。乳首からは母乳が出てきていてアクトは喉を鳴らしながら飲んでいる。マリューは背後からオッパイを揉まれながら自らマンコを愛撫している。

リン子はアクトのイチモツをフェラチオをしながら片手をオッパイ、もう片手でマンコを揉んで愛撫している。ハンコックはイチモツをパイズリフェラしている。

四人とも各々、アクトと性行為をしながら飲み物を飲む。

 

「ゴクッゴクッゴクッ♥️プハ〜ッ♥️ビールを飲みながらアクトに性行為させられる♥️最高ね♥️もうマンコは濡れてきてセックスの準備OKよ♥️いつでもセックスできるわ♥️」

 

「ミサトママ!じゃあセックスするよ!セックスするからね!」

 

 

ずぶんっっ♥️♥️ぐっぢゅんぐっぢゅんぐっぢゅんぐっぢゅんぐっぢゅんぐっぢゅん♥️♥️♥️

 

「あああぁぁぁん♥️♥️♥️きたぁ♥️アクトのデカチンポ♥️チンポチンポチンポ♥️チンポズボズボセックスゥ♥️あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️」

 

「ミサトったらもうセックスなんて♥️慌てなくてもいいのに♥️もう♥️アクト君ったらもうセックスしたいの?♥️オチンチンこんなに勃起させて♥️うふふ、いいわよ♥️気持ちよくなりましょう♥️」

 

「うん!マリューママ!挿れるよ!セックスしちゃう!」

 

 

ずんっっ♥️♥️ぶっちゅぶっちゅぶっちゅぶっちゅぶっちゅぶっちゅぶっちゅ♥️♥️♥️

 

「ぁはあああぁぁぁん♥️♥️♥️あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️アクト君の逞しいオチンチン♥️こんな年増のおマンコをズボズボと犯して♥️気持ちいい♥️」

 

「じゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼ♥️♥️♥️じゅるるるるるるる♥️♥️♥️アクト君、射精していいからね♥️我慢しなくていいいから遠慮なく精液ビュ〜ッビュ〜ッしようね♥️ちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽ♥️♥️♥️」

 

「ううううっ!!リン子ママ!射精、射精ちゃう!射精ちゃうよ〜!!」

 

 

びゅるびゅるびゅるびゅる♥️♥️♥️♥️

 

「んんんんんんっ♥️♥️♥️♥️んっんっ♥️♥️んんぅっ♥️♥️んふ♥️んあ〜♥️いっぱい射精しちゃったね♥️アクト君の精液おいしかったよ♥️」

 

「あうっ!リン子ママ!僕、僕ぅ…!」

 

「あらあら♥️もう勃起しちゃったの?♥️アクト君のペニスはホントにすごいわ♥️あんな男とは大違い♥️ほらキテ♥️人妻マンコに♥️アクト君のぶっといペニスを挿れて♥️気持ちよくセックスしてきて♥️」

 

「う、うん…!リン子ママ、挿れるね!ふっ!ふぅんっ!!ふんっふんっふんっふんっ!!」

 

ぬぷっ♥️♥️ぬっぷん♥️♥️ぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅ♥️♥️♥️

 

「んぁあああぁぁぁっ♥️♥️♥️あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♥️♥️♥️アクト君いいよ♥️すごいよ♥️アクト君のペニスにフィットするようになったマンコに♥️ズリズリ擦られて♥️いいの♥️人妻なのに♥️女に、雌になっちゃう♥️」

 

 

たぱんたぱんたぱんたぱんたぱんたぱんたぱんたぱんたぱんたぱん♥️♥️

 

「ぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽ♥️♥️♥️んふふふ♥️ほれほれ♥️我慢するでない♥️遠慮もせずに好きなだけ射精すのじゃ♥️妾達はアクトのザーメンを全て受け止めるんじゃからの♥️ぶじゅるるるるるる♥️♥️♥️じゅぷじゅぷじゅぷじゅぷじゅぷじゅぷじゅぷじゅぷじゅぷじゅぷ♥️♥️♥️」

 

「んああああっ!!ハンコックママ!!」

 

 

びゅ〜っびゅ〜っびゅうぅ〜っ♥️♥️♥️♥️

 

「んぶふうううぅぅぅ♥️♥️♥️♥️んうぅっ♥️♥️ん…♥️ゴクッゴクッゴクッ…♥️♥️んはぁ♥️やはりアクトのザーメンは濃厚じゃ♥️飲んだだけで、そなたとセックスしたくて犯されたくてたまらない♥️早う♥️早うセックスしてくれ♥️犯してくれ♥️妾が犯してやる♥️」

 

「ハ、ハンコックママ…!?ひっあっ…!!」

 

 

つぷっ♥️♥️つぷんっっ♥️♥️ずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅ♥️♥️♥️

 

「んぉおおおおぉぉぉぉっ♥️♥️♥️アクトのデカチン♥️妾の膣内♥️子宮にまで届いてきておる♥️これじゃあ♥️このチンポが♥️妾を女帝ではなく雌にしてくれる♥️妾を女として愛し犯してくれる♥️あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♥️♥️♥️」

 

四人はアクトとセックスをする。ミサトは立ち後背位、マリューは立ち側位、リン子は近くのテーブルの上で正常位、ハンコックはアクトを座らせて対面座位をする。

年増だ熟女だ人妻だと言われてるが本質は淫乱な女で雌。アクトに犯されることを歓ぶ淫らなケダモノにすぎない。アクトに犯されながらも自ら腰を動かすほど快楽に溺れている。

クローンのアクトが数多できたことで街中のみならず国中が性行為に溢れている。この喫茶店も室内では客のみならず店員もアクトと性行為、セックスをしている。

 

 

ぶっちゅぶっちゅぶっちゅぶっちゅぶっちゅぶっちゅぶっちゅ♥️♥️♥️むにゅっむにゅっむにゅっむにゅっむにゅっむにゅっむにゅっ♥️♥️

 

「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️よいぞアクトよ♥️妾の爆乳を思う存分揉み揉みするがよい♥️乳首も吸って母乳を味わうがよい♥️妾の身体は、そなたのモノじゃ♥️」

 

「ちゅううううっ!!ハンコックママ、気持ちいいよ!オッパイも最高!母乳も美味しい!」

 

 

ぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅ♥️♥️♥️

 

「あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♥️♥️♥️いいよアクト君♥️その調子♥️ほら♥️オッパイを寄せて迫力あるように揺らして♥️あんな男のと比較させて♥️アクト君こそ私の旦那だって教えて♥️ンチュッ♥️チュッ♥️」

 

「んっ…!んはぁ!リン子ママ!リン子ママは僕のママだよ!僕の人妻だよ!リン子ママに夫なんていないんだから!」

 

 

ずっぷずっぷずっぷずっぷずっぷずっぷずっぷずっぷずっぷずっぷ♥️♥️♥️

 

「やっやっやっやっやっやっやっやっやっやっやっやっやっやっ♥️♥️♥️アクト君の太いオチンチンが♥️膣内を押し広げてきてる♥️せっかくオチンチンを味わってるのに♥️広がったら味わえない♥️」

 

「はあっはあっはあっはあっ!!マリューママ!おマンコキュウキュウに締め付けてきてるのに!動く度に広がってるよ!」

 

 

ばちゅんっばちゅんっばちゅんっばちゅんっばちゅんっばちゅんっ♥️♥️♥️

 

「あひんっあひんっあひんっあひんっあひんっあひんっあひんっ♥️♥️♥️アクト君のデカチンによる激しいセックス好きぃ♥️アクト君に犯される悦び♥️アクト君に犯してくれてるという快感♥️私はアクト君のママで、ケダモノ雌よ♥️」

 

「ミサトママ!このっこのっこのっこのっ!!」

 

 

ぱちんっぱちんっぱちんっぱちんっぱちんっぱちんっぱちんっ♥️♥️ずぷんずぷんずぷんずぷんずぷんずぷんずぷんずぷんずぷんずぷん♥️♥️♥️

 

「はひいいいぃぃぃんっ♥️♥️♥️アクト君にお尻打たれてる♥️淫らになっちゃう♥️お尻叩かれて犯されて♥️喜んじゃう淫乱な雌♥️性に溺れたケダモノになっちゃう♥️こんな年増なのに♥️はひんはひんはひんはひんはひんはひんはひんはひんはひんはひん♥️♥️♥️」

 

「皆!僕のママだよ!歳とかそんなの!関係ない!皆皆!僕の大好きで愛しているママ達だ!!」

 

 

ぬっぢゅぬっぢゅぬっぢゅぬっぢゅぬっぢゅぬっぢゅぬっぢゅ♥️♥️♥️

 

「ア、アクトく〜ん♥️そんな言い方ズルいわ♥️そんなときめく言い方されたら♥️こんな人妻♥️ただの雌になっちゃう♥️アクト君にLOVELOVEしちゃうエッチな雌に♥️あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️」

 

 

ぷっぢゅぷっぢゅぷっぢゅぷっぢゅぷっぢゅぷっぢゅぷっぢゅ♥️♥️♥️

 

「リン子さんの言う通りよ♥️今の私達は酔ってて何でも言うこと聞いちゃうわ♥️アクト君に酔い痴れて愛されてる♥️もう子作りしちゃいたい♥️年増で熟女な私達♥️また高齢出産しちゃう♥️あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️」

 

 

ふにゅふにゅふにゅふにゅふにゅふにゅふにゅふにゅふにゅふにゅ♥️♥️どぢゅどぢゅどぢゅどぢゅどぢゅどぢゅどぢゅどぢゅどぢゅどぢゅ♥️♥️♥️

 

「おっおっおっおっおっおっおっおっおっおっおっおっおっおっ♥️♥️♥️アクトよ♥️妾の夫よ♥️妾達の偉大な王よ♥️また妾達を孕ますがよい♥️妾達を何度も犯し辱めるがよい♥️妾達は全て受け入れる♥️アクトに犯され孕まされること♥️妾達雌の悦びよ♥️」

 

「ぐっ!お、落ち着いてよ!皆すごいよ!僕も動いてるのに!皆動いて!」

 

「リン子ママ!乳首から母乳出てきてるよ!人妻ミルクがピュッピュッ出てる!飲んでほしいんだね!?飲んであげるよ!」

 

「マリューママのおマンコ!奥まで届いてきてるよ!子宮にまで届いてきてるよ!おりゃああああっ!!!」

 

「ミサトママ!イヤらしいね!淫乱な年増だね!それとも熟女って呼んだ方がいい!?」

 

 

ぬちゅんぬちゅんぬちゅんぬちゅんぬちゅんぬちゅんぬちゅん♥️♥️♥️

 

「アクトに呼ばれるなら♥️何でもいい♥️アクトになら熟女でも年増でも♥️好きに呼んで♥️アクトに呼ばれたら♥️より興奮して感じちゃう♥️おっおっおっおっおっおっおっおっおっおっおっおっおっおっ♥️♥️♥️」

 

四人ともアクトとセックスし犯されて感じている。淫らに乱れ、アクトの欲情を誘い、快楽に酔い痴れる。飲み物を飲みながら性に溺れ酔っ払う。

 

「射精すよ皆!一斉にママ達に膣内出しするよ!一回スッキリして、またセックスしよう!」

 

「う、うん!そうしよう!いいよね!?」

 

 

 

ぱちゅんぱちゅんぱちゅんぱちゅんぱちゅんぱちゅんぱちゅん♥️♥️♥️

 

「あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♥️♥️♥️いいわよアクト♥️膣内出しして♥️こんな年増雌を♥️ザーメンで穢して♥️色に染めて♥️あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♥️♥️♥️」

 

 

ずぶっずぶっずぶっずぶっずぶっずぶっずぶっずぶっずぶっずぶっ♥️♥️♥️

 

「あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♥️♥️♥️アクト君の精液♥️欲しい♥️アクト君の精液、子宮にたくさん射精してイかせて♥️アクト君じゃないとイけない身体なの♥️あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♥️♥️♥️」

 

 

ぐぢゅぐぢゅぐぢゅぐぢゅぐぢゅぐぢゅぐぢゅぐぢゅぐぢゅぐぢゅ♥️♥️♥️

 

「はっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっ♥️♥️♥️アクト君の精液、人妻の膣内に♥️子宮に射精すのね♥️人妻の私を、また孕ませちゃう♥️イヤにならない♥️むしろ孕ませてほしい♥️はっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっ♥️♥️♥️」

 

 

ずぷずぷずぷずぷずぷずぷずぷずぷずぷずぷずぷずぷずぷずぷずぷ♥️♥️♥️

 

「ほっほっほっほっほっほっほっほっほっほっほっほっほっほっ♥️♥️♥️アクトよ♥️妾の愛しき人よ♥️そなたの熱いザーメンを♥️妾の子宮にたくさん射精すがよい♥️妾をそなたのモノだと印すがよい♥️あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♥️♥️♥️」

 

「「「「射精る!!射精るぅ!!!」」」」

 

 

ぶびゅるるるるるるる♥️♥️♥️♥️ぶびゅっぶびゅっぶびゅっぶびゅっ♥️♥️♥️♥️

 

「「「「あああああ゙あ゙あ゙あ゙っ♥️♥️♥️♥️イクウウウウゥゥゥゥ♥️♥️♥️♥️」」」」

 

アクト達は四人に膣内出しをする。セックスという名の運動をしたので喉が渇いたので飲み物を飲みまたセックスを再開する。

まだまだセックスは続く。満足しお会計を済ますまで。

 

 

 

 

 

ある夜、人妻であるキサラとヴェネラナ・グレモリーは人妻同士の飲み会に参加して二次会として二人だけで酒場にやってきた。

キサラは他の人達と大人数でと思っていたらヴェネラナに誘われて二人でやってきた。

 

「それでヴェネラナさん?なぜ私と?」

 

「うふふ…実はね。この酒場はちょっと変わっててね。お気に入りになっちゃって常連なのよ。ただちょっと人数が多いのはご法度で最低でも二人なのよ」

 

「…なるほどね。飲み会の二次会の時に何故かヴェネラナさんはもう一人と一緒に他に向かうのはそういう理由で。そう言えばどのようなのか他の人達から聞いてませんね」

 

「そりゃあ黙ってるようにいってるからね。キサラさん、アナタも今後は黙っててくださいね。その方が次からの人も楽しませてあげれるから」

 

「なるほど。わかりました。それで、ここですか?普通の酒場にしか見えませんが」

 

「入ったらわかるわ」

 

二人は酒場に入る。入るとビックリ、およそ店員らしくない服装を着た店員達が案内やら何やらしている。ホントに常連のヴェネラナは店員とほんの少し話をするだけで終わった。

 

「それじゃあ行きましょうか」

 

「え?案内は?」

 

「言ったでしょ?常連だって。もう部屋は用意されてるから」

 

「部屋?席じゃなくて?」

 

「そ、常連には個室を与えられるのよ。ほら、会員カードもあるしね」

 

「…一つ聞いていいかしら?何で常連に?」

 

「この店のやり方がとっても気に入ったから」

 

キサラはヴェネラナの後を付いていき個室へと入る。室内は普通なのだが何故かクローゼットがある。ヴェネラナは何の迷いもなくクローゼットを開けるとそこには色んな服がずらりとある。

 

「あ、あの…なに、この服の数?改めて聞いていいかしら?ここはどういうコンセプトの?」

 

「そうね。簡単に言えばコスプレプレイ酒場って奴よ。コスプレプレイしなが楽しみながらお酒や食べ物を食べるのよ」

 

「…ヴェネラナさん、アナタ」

 

「キサラさんも絶対に気に入るわよ。何しろこういう体験は滅多にできないんだから。それに、これまでも誘って気に入らせたんだから」

 

「…なるほどね。何人かが服を買ったりしてたのはそういう」

 

「私も買ってるけど、やっぱりこういう酒場だからこその楽しみもあるのよ。それじゃあキサラさんも着替えましょう。私が見繕ってあげるから」

 

「ちょ、ちょっと…!」

 

二人が入店した酒場はコスプレプレイをしながら飲食を楽しむ店だった。二人はコスプレ用の服を着用する。ヴェネラナは手慣れてるのか恥じらいもない恰好をしている。

キサラは初めてなのか恥じらいもじもじしている。ヴェネラナはメイド服を着用しキサラはナース服を着用している。二人ともサイズを一回り小さいのを着用しておりみっちりしていてムチムチ感が増している。

 

「ちょ、ちょっと待って…!ほ、本当にこれでいいの!?何だかとてもキツい…!特に胸周りが…!」

 

「それはそうよ。サイズは小さめにしておいたんだから。その理由もわかるから」

 

「お待たせしました。注文の品とアクト様を四人用意しました」

 

「ありがとう。さ、キサラさんお酌してもらいましょう」

 

「え、ええ」

 

店員が注文の品とクローンのアクトを四人連れてきた。二人はアクトを二人両側にはべらせながら酌をしてもらう。

 

「ありがとうアクト君」

 

「い、いえ」

 

「ああん♥️飲み物が谷間に溢れちゃった♥️脱がないと♥️」

 

「ヴェネラナママ…!?」

 

「ほ〜ら♥️アクト君の大好きなオッパイの谷間よ♥️リアスよりも大きいでしょ?♥️アクト君にい〜っぱい揉まれてさらに大きくなって爆乳になったわよ♥️」

 

「う、うん…!ふ、拭くね…!」

 

「ああん♥️いいわよ♥️アクト君に谷間を拭き拭きしてもらいながら揉まれてる♥️こっちのアクト君もオッパイ揉んで♥️」

 

「わ、わかったよ…!」

 

 

むにゅっむにゅっむにゅっむにゅっむにゅっむにゅっむにゅっ♥️♥️

 

「ぁはああん♥️♥️アクト君にオッパイ揉まれて♥️気持ちいいわ♥️いっぱい揉み揉みしながらお酌してぇ♥️」

 

「ありがとうアクト君。うふふ…アクト君二人にお酌してもらえるなんてまるで貴族みたいね」

 

「えへへ…!喜んでくれて嬉しいよキサラママ。それに、キサラママのナース服、とても似合ってるよ」

 

「ありがとう。それにしてもキツいわ。ごめんなさい、前開けさせてもらうわね。んしょ」

 

「わっ!キサラママの大きなオッパイが露わとなったよ!」

 

「うふふ♥️アクト君ったら私のオッパイをガン見♥️アクト君のおかげでさらに爆乳になっちゃったわ♥️ほら♥️揉んで♥️乳首吸って♥️」

 

「う、うん…!れろっれろっれろっれろっ!!ちゅうちゅうちゅうちゅう!!」

 

 

ふにゅっふにゅっふにゅっふにゅっふにゅっふにゅっふにゅっ♥️♥️

 

「あはぁ♥️アクト君気持ちいいわ♥️オッパイ揉みながら乳首を吸って♥️いいわよ♥️あん♥️お酌しながらお尻触って♥️もうアクト君ったらエッチな子ね♥️」

 

二人はお酌されながらセクハラ、性的行為をされている。ヴェネラナはわざと飲み物を谷間に零して飲ませたりオッパイを揉ませたりしている。

さらにキスなどもして堪能。キサラは恥ずかしがっていたがノリノリになり前を開けてオッパイを晒してオッパイを揉まれながら乳首を吸わせる。

反対側のアクトはお酌をしながらお尻や足を撫でたりする。

 

「ああん♥️メイドなのにご主人様にお酌してもらうなんて♥️こんなのお仕置きされないといけないわ♥️お仕置きして♥️こんなダメな人妻メイドをお仕置きプレイして♥️」

 

「しょうがないなぁ…!お仕置きしちゃうかな!」

 

「きゃああん♥️♥️オッパイとお尻、両方を打たれる♥️ほんのりとした痛みの中に気持ちいいのが混ざって♥️お仕置きされてるのに感じちゃうわ♥️」

 

「ふふ♥️二人は患者さんね♥️じゃあお熱を測らないといけないわね♥️ほら、おちんちんを見せて♥️体温を測ってあげるわ♥️」

 

「う、うん…!キサラママ…!」

 

「まあ♥️こんなに熱く勃起させて♥️熱いわ♥️もう熱があるのはわかってても測るしかないわ♥️私の体温計で測ってあげる♥️」

 

「あうっ!キサラママ…!フェラチオ気持ちいい!」

 

「じゅっぽじゅっぽじゅっぽじゅっぽじゅっぽじゅっぽじゅっぽ♥️♥️♥️んん〜〜♥️♥️熱いわ♥️熱いのに美味しいって思っちゃう♥️じゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅる♥️♥️♥️」

 

「キ、キサラママ!こっちも!僕のおチンポも気持ちよくさせてよ!」

 

 

しゅっしゅっしゅっしゅっしゅっしゅっしゅっしゅっしゅっしゅっ♥️♥️

 

「そうね♥️じゃあ手コキで測ってあげるわ♥️うふふ♥️こっちも熱いわ♥️これはしっかりと冷まさないといけないわね♥️ぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっ♥️♥️♥️」

 

二人はコスプレプレイを改めて楽しむことに。ヴェネラナはダメな人妻メイドという設定にしてご主人様である二人のアクトにお仕置きとしてオッパイやお尻を叩かれながら揉まれたり愛撫されたりする。

ヴェネラナはお仕置きされてるのに感じてしまい気持ちよさそうな顔をしている。ここもやはり親子でありリアスもSっ気があるがМの気質もある。

キサラはナースらしく熱があるのか確かめる為にイチモツをフェラチオと手コキをして体温を確かめる。キサラの人妻としての手慣れたテクニックに二人のアクトはとても気持ちよさそうな顔をしている。

 

 

にゅるにゅるにゅるにゅるにゅるにゅるにゅるにゅるにゅるにゅる♥️♥️

 

「ちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽ♥️♥️♥️我慢しなくていいのよ♥️熱を冷まさないといけないんだから♥️しっかりと射精してスッキリさせないとね♥️」

 

「う、うん…!キサラママ…!飲んで…!僕のザーメン飲んで…!」

 

「射精、射精すよキサラママ!キサラママにザーメン、ぶっかけるね!」

 

「あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♥️♥️♥️もうだめぇ♥️ご主人様ぁ♥️ダメな人妻メイドイっちゃいます♥️純潔悪魔なのに人間の子供にお仕置きされて感じてイかされちゃう♥️」

 

「ヴェネラナママはいけないよね?お仕置きされてるのにイっちゃおうとするなんて。オッパイとお尻を叩かれてるだけなのにね」

 

「そうだよね。お仕置きされてイきそうなんてダメなメイドさんだね!」

 

「ごめんなさいご主人様♥️ごめんなさいアクト君♥️人妻なのに♥️悪魔なのに♥️メイドなのに♥️イクウウウウゥゥゥゥ♥️♥️♥️♥️」

 

「「射精る!!キサラママ射精るうっ!!!」」

 

 

びゅっびゅっびゅっびゅっ♥️♥️♥️♥️びゅ〜っびゅ〜っ♥️♥️♥️♥️

 

「んんんん〜〜〜〜っっ♥️♥️♥️♥️んっ…♥️♥️んはぁ…♥️アクト君、射精したね…♥️これで熱は下がるかな?♥️あら?下がらないわね♥️寧ろ益々固く熱くなってきてるわ♥️」

 

ヴェネラナはアクトにお仕置きされて絶頂に達してしまう。その顔は恍惚な雌の顔。嫌がる顔も悪魔としての気品ある顔もない。

ただアクトにお仕置きされて歓ぶ変態な雌。対してキサラの方はアクトのスペルマを口内に射精され飲みながら顔や髪、身体にスペルマをぶっかけられて喜んでいる。

二人とも酒を飲んだりしてもう出来上がっている。プレイも本番のみ。

 

「ヴェネラナママはダメなメイドさんだよね?悪魔のくせにさ、僕のような子供にお仕置きされて感じるなんてさ」

 

「そうだよね?これは思いっきり調教しないとだめだよね?」

 

「あぁ…♥️調教されちゃう♥️調教されちゃったら私、普通のメイドになれないわ♥️」

 

「じゃあヤろうか僕…!」

 

「うん…!そうだね僕…!」

 

「「せ〜のっ!!うりゃああああっ!!」」

 

 

ずっぶんっっ♥️♥️ブチュンッブチュンッブチュンッブチュンッブチュンッブチュンッ♥️♥️♥️

 

「あぁだめぇ♥️挿れちゃ♥️あああああ゙あ゙あ゙あ゙っ♥️♥️♥️がぼっ♥️ぐっぼぐっぼぐっぼぐっぼぐっぼぐっぼぐっぼぐっぼぐっぼ♥️♥️♥️」

 

「あ〜…!ヴェネラナママのお口の中気持ちいい…!ヴェネラナママのフェラチオ気持ちいいよ…!」

 

 

「おりゃっおりゃっおりゃっおりゃっ!!どうだヴェネラナママ!僕のような子供にこんなセックスされて!悦んでるの!?このエッチな悪魔メイド!」

 

 

ズヂュンッズヂュンッズヂュンッズヂュンッズヂュンッズヂュンッ♥️♥️♥️

 

「じゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼ♥️♥️♥️」(しゅごいいぃぃ♥️♥️アクト君に♥️ご主人様二人に口とマンコにチンポぶち込まれて♥️激しく犯されてる♥️メイドとして扱ってない♥️淫乱なケダモノとして扱わされてる♥️)

 

「あらあら♥️ヴェネラナさんったら容赦なく犯されてるわ♥️こっちも本番をしましょうか♥️」

 

「ね、ねえキサラママ…!キサラママもその…!ヴェネラナママのようなのを?」

 

「お口は充分に測ったからね♥️次はココとココ♥️オマンコとアナルで二人のお熱を冷まさせてあげる♥️ほら、いいわよ♥️もう準備できてるからね♥️」

 

「う、うん…!じゃあ僕はおマンコに!」

 

「僕はアナルに!同時に挿れよう!」

 

「そうだね!」

 

「きゃん♥️うふふ、いいわよアクト君♥️二人のおちんちんで人妻ナースを犯して♥️」

 

「「挿れるよキサラママ!んりゃああっ!!」」

 

 

ぐぐっ♥️♥️ずんっっ♥️♥️ぐっちゅぐっちゅぐっちゅぐっちゅぐっちゅぐっちゅぐっちゅ♥️♥️♥️ぐりゅっぐりゅっぐりゅっぐりゅっぐりゅっぐりゅっぐりゅっ♥️♥️♥️

 

「かはああああぁぁぁぁっ♥️♥️♥️あ゙んっあ゙んっあ゙んっあ゙んっあ゙んっあ゙んっあ゙んっあ゙んっあ゙んっあ゙んっ♥️♥️♥️アクト君のおちんちん二本が♥️マンコとアナルを抉るように突いてきて♥️気持ちいい♥️」

 

ヴェネラナは四つん這いにさせられ後背位と口に無理やりフェラチオをされる。乱暴で優しさがないセックス、レイプ、輪姦のようなことをされてるのにヴェネラナはとても感じている。

キサラはマンコとアナルに挿入させられ正常位をする。二人とも3Pセックスをし快楽を味わいながらのプレイ。

 

 

ぐちゅっぐちゅっぐちゅっぐちゅっぐちゅっぐちゅっぐちゅっ♥️♥️♥️

 

「暑いわぁ♥️アクト君のおちんちん熱い♥️マンコもアナルもおちんちんで熱くなってきてる♥️私の身体が火照って快感すごいわ♥️あ゙んっあ゙んっあ゙んっあ゙んっあ゙んっあ゙んっあ゙んっあ゙んっあ゙んっあ゙んっ♥️♥️♥️」

 

「キサラママのおマンコ!気持ちいいよ!アナルにもおチンポが入ってるから余計にキツくなってるよ!」

 

「ああ…!キサラママのお尻の穴!すごいよ…!キサラママの身体も僕に伸し掛かられて!オッパイ揉みたくなっちゃう!匂いもいい匂いだよ!」

 

 

ズブッズブッズブッズブッズブッズブッズブッズブッズブッズブッ♥️♥️♥️むにゅっむにゅっむにゅっむにゅっむにゅっむにゅっむにゅっ♥️♥️

 

「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️アクト君だめよぉ♥️匂い嗅いだら恥ずかしい♥️オッパイ揉んで♥️二人でオッパイ揉むなんて♥️母乳いっぱい出ちゃう♥️」

 

 

ヌヂュンヌヂュンヌヂュンヌヂュンヌヂュンヌヂュンヌヂュン♥️♥️♥️

 

「んぼっんぼっんぼっんぼっんぼっんぼっんぼっんぼっんぼっ♥️♥️♥️ぶじゅるるるるるる♥️♥️♥️」(ご主人様ぁ♥️もっと激しく私を犯してぇ♥️レイプしてぇ♥️輪姦してぇ♥️ご主人様のチンポでしか満足できない身体にしてぇ♥️)

 

「はっはっはっはっ!!ヴェネラナママ!僕達二人にこんな風に犯されてるのにさ!おマンコから愛液いっぱい出すぎだよ!なに悦んでるのさ!嫌な気持ちになるんだよ!」

 

「んおおおおっ!!おチンポ、むしゃぶるようにしてきてる!ヴェネラナママはホントに変態なママだよね!?僕達二人にセックスされてるのにさ!悦んで変態なメイドすぎるよ!」

 

 

ぐちゅんぐちゅんぐちゅんぐちゅんぐちゅんぐちゅんぐちゅん♥️♥️♥️

 

「じゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶ♥️♥️♥️ぐぼぐぼぐぼぐぼぐぼぐぼぐぼぐぼぐぼぐぼぐぼぐぼぐぼぐぼ♥️♥️♥️」(そうです♥️私は変態メイド♥️ご主人様に犯されて辱められて悦んじゃう変態♥️悪魔なのに人妻なのに大人なのに♥️子供二人にいいようにされて悦んで感じる淫乱な雌です♥️)

 

 

ぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅ♥️♥️♥️ぐにゅっぐにゅっぐにゅっぐにゅっぐにゅっぐにゅっぐにゅっ♥️♥️

 

「あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♥️♥️♥️アクト君、二人ともおちんちんがどんどん熱くなってきてるわ♥️全然冷めない♥️射精すのね♥️人妻ナースの膣内に射精すのね♥️」

 

 

「くああああっ!!そうだよキサラママ!キサラママの膣内に!ザーメン射精すよ!膣内出ししちゃうよ!キサラママが悪いんだから!」

 

「キサラママのナース姿、ドスケベすぎるよ!キサラママに興奮しないなんてあり得ない!だから射精すよ!お尻の穴だろうと射精しちゃう!」

 

 

ぐぷぐぷぐぷぐぷぐぷぐぷぐぷぐぷぐぷぐぷぐぷぐぷぐぷぐぷぐぷ♥️♥️♥️

 

「あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♥️♥️♥️いいわよアクト君♥️いっぱい射精して♥️淫乱な人妻ナースを♥️精液で穢して♥️あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♥️♥️♥️」

 

 

ずちゅんずちゅんずちゅんずちゅんずちゅんずちゅんずちゅん♥️♥️♥️

 

「じゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼ♥️♥️♥️ぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽ♥️♥️♥️じゅるるるるるるる♥️♥️♥️」(ほしい♥️ザーメンほしい♥️ご主人様のザーメン♥️口の中に♥️子宮に♥️いっぱいほしい♥️人妻悪魔メイドを♥️ご主人様で汚して♥️)

 

「ぐぁあああっ!!!」

「ふっ!!ぐうううっ!!!」

 

「んおおおっ!!!」

「ふあああっ!!!」

 

 

どびゅぅうるるるるるるる♥️♥️♥️♥️どびゅぅっどびゅぅっどびゅぅっどびゅぅっ♥️♥️♥️♥️

 

「んぶふううううゔゔゔゔっっ♥️♥️♥️♥️」(きたあああ♥️♥️ご主人様の熱くて濃厚のザーメン♥️♥️喉の奥♥️子宮に勢いよく射精してきてるぅ♥️♥️イグウウウウゥゥゥゥ♥️♥️♥️♥️息が苦しいのにイっちゃうううっ♥️♥️)

 

「「「「はぁ……はぁ……はぁ……!」」」」

 

 

ぬるんっ♥️♥️ごぽっ♥️♥️

 

「あへええぇぇ…♥️♥️アクト君の精液…♥️膣内もアナルもいっぱいになっちゃった…♥️熱は下がったかな?♥️」

 

「ぜ、全然だよ…!全然下がらないよ…!」

 

「キサラママ!もう一回、もう一回セックスしようよ!」

 

「あらあら♥️熱は下がっていませんか♥️わかりました♥️熱が下がるまで私の身体を隅々まで使ってくださいね♥️」

 

 

ずぼんっ♥️♥️ぶりゅりゅりゅっ♥️♥️

 

「おへええぇぇ…♥️♥️」

 

「あ〜あ、何してるのさヴェネラナママ…!僕達のザーメンをこぼすなんてさ…!」

 

「も、申し訳ございませんご主人様♥️どうか躾てください♥️このダメな人妻悪魔メイドを♥️躾をしてください♥️」

 

「そうだよね?躾をしないといけないよね?ご主人様のご褒美をこぼすメイドママにはしっかりと躾しないと」

 

「はい♥️躾てください♥️こんな変態のメイドを♥️容赦なく躾けて犯してください♥️」

 

四人のアクトは二人に膣内出しとアナル射精と口内射精をする。二人は絶頂に達しアヘ顔を晒し痙攣する。キサラはアクトのイチモツを見て舌舐めずりをする。

まだセックスできることを理解しキサラから攻めることに。ヴェネラナはスペルマをこぼしてしまったことで躾という名のお仕置きプレイが決まる。

ヴェネラナは躾されたいと自ら腰を振りオッパイを寄せて誘ってくる。二人は人妻だが今はアクトとの性に溺れる淫らな雌となっていた。

二人の二次会はまだ終わらない。二人が失神するまで。

 

 

 

 

人妻、それくらいなら許容範囲内として許せるが年増や熟女と呼ばれると許せないのが女というもの。そうなると普通なら愚痴の言い合いになるのだがここ幻召国ではそうはならない。

何しろアクトは年齢を気にする子供ではない。寧ろとても色気ある女性だと想って愛してくれる。そんなわけでそんな女達は小さな施設内で乱交パーティーを勤しんでいた。

 

 

ぐっちゅぐっちゅぐっちゅぐっちゅぐっちゅぐっちゅぐっちゅ♥️♥️♥️

 

「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️アクト君いいわよ♥️私のオッパイ吸って♥️吸って揉んで犯して♥️グチョグチョに犯してぇ♥️んぶっ♥️じゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼ♥️♥️♥️」

 

「はあっはあっはあっはあっ!!カタリナママ!そんな物欲しそうにおチンポをフェラチオしたり手コキしたりして!」

 

 

ぐちゅっぐちゅっぐちゅっぐちゅっぐちゅっぐちゅっぐちゅっ♥️♥️♥️

 

「チンポチンポチンポ♥️♥️♥️アクト君のチンポ♥️チンポ大好き♥️アクト君愛してる♥️こんな私を女として♥️雌として♥️愛してくれてる♥️くっぼぐっぼぐっぼぐっぼぐっぼぐっぼぐっぼぐっぼぐっぼぐっぼ♥️♥️♥️」

 

 

たぱんったぱんったぱんったぱんったぱんったぱんったぱんっ♥️♥️

 

「ちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽ♥️♥️♥️ほ〜ら♥️こんなおばさんのパイズリフェラで感じちゃうなんて♥️アクトはホントに女が大好きなのね♥️巨乳、爆乳の女が大好きなのね♥️」

 

「う、うん…!僕、オッパイの大きなママ達が大好きだよ!だからそんなおばさんなんて言わないでよ睡ママ!睡ママのこと、僕にはとてもキレイで美しいママだと思ってるんだから!はうっ!」

 

 

たぱんたぱんたぱんたぱんたぱんたぱんたぱんたぱんたぱんたぱん♥️♥️

 

「んも〜♥️アクトったらこんな私をそんなにその気にさせるなんて♥️ホントにアクトは罪な子供ね♥️こんな私を雌にしてママにした責任♥️しっかりと取ってね♥️んむ♥️じゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽ♥️♥️♥️」

 

「睡ママ…!セ、セックスしたい…!セックスしたいよ…!」

 

「待っててねアクト♥️このアクトのチンポをパイズリフェラで堪能したらセックスしてあげるからね♥️」

 

 

たゆんったゆんったゆんったゆんったゆんったゆんったゆんっ♥️♥️ぷちゅっぷちゅっぷちゅっぷちゅっぷちゅっぷちゅっぷちゅっ♥️♥️♥️

 

「れろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろ♥️♥️♥️んむ♥️ちゅぷちゅぷちゅぷちゅぷちゅぷちゅぷちゅぷちゅぷちゅぷちゅぷ♥️♥️♥️」(アクトのデカチンに囲まれながらパイズリフェラとセックス♥️デカチン美味しい♥️デカチンに口もマンコもズボズボされて♥️オッパイ扱いて最高♥️幻想郷では絶対に味わえない快楽♥️)

 

「はっはっはっはっ!!紫ママのパイズリフェラいいよ!最高にいい!紫ママのデカパイに挟まれていい!」

 

「ふっふっふっふっ!!紫ママのおマンコ!優しく僕のおチンポに絡みついてきてるよ!いいよ!腰がすごく動く!」

 

 

ぬちゅっぬちゅっぬちゅっぬちゅっぬちゅっぬちゅっぬちゅっ♥️♥️♥️ずりゅっずりゅっずりゅっずりゅっずりゅっずりゅっずりゅっ♥️♥️

 

「じゅるるるるるるる♥️♥️♥️じゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽ♥️♥️♥️」(アクトのデカチン、マンコズボズボ♥️気持ちいい♥️アクトに、子供に犯されて気持ちよく快感に酔い痴れてる♥️私は変態賢者♥️パイズリしてセックスして感じている淫乱な雌熟女♥️ステキすぎ♥️)

 

三人の女がアクト達に囲まれて複数プレイをされている。カタリナは正常位をしながらフェラチオと手コキをしている。たくさんアクトとの子作りをして依存症は減ったがそれでもアクトを求めることをやめることはない。

カタリナはやはりどこかでアクトとのセックスを求めており複数プレイが大好きとなっていた。香山睡ことヒーロー名ミッドナイトはパイズリフェラをしている。

アクトのイチモツが大好きなためパイズリフェラに夢中。他のアクトがセックスを求めてきたのでパイズリフェラを終わらせようとしている。

八雲紫はパイズリフェラをしながら正常位をしている。スキマ妖怪にして幻想郷の賢者と謳わられた紫もこれである。アクトを愛したおかげで性に溺れ快楽に酔い痴れる淫らな雌に。

己がどのような憐れな雌だと紫は認識していてもやめることはない。もう堕ちる所まで堕ちているのだから。

 

 

ずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅ♥️♥️♥️

 

「じゅぷじゅぷじゅぷじゅぷじゅぷじゅぷじゅぷじゅぷじゅぷ♥️♥️♥️ぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽ♥️♥️♥️」(ザーメンほしい♥️アクト君のチンポから射精される熱いザーメンを♥️全体で受け止めたい♥️)

 

「「「「射精る!!射精るぅっ!!!」」」」

 

 

ビュッビュッビュッビュッ♥️♥️♥️♥️ドビュッドビュッドビュッドビュッ♥️♥️♥️♥️

 

「んぅううううゔゔゔゔ♥️♥️♥️♥️」(ザーメン♥️♥️ザーメンザーメンザーメン♥️♥️熱くて濃厚ザーメン♥️いっぱい射精してくれてる♥️)

 

「はあっはあっ!!睡ママ!も、もう限界だよ!射精ちゃいそうだよ!!」

 

 

たぷんたぷんたぷんたぷんたぷんたぷんたぷんたぷんたぷんたぷん♥️♥️

 

「じゅるるるるるるる♥️♥️♥️ん♥️射精すのね♥️いいわよ♥️私のお口に♥️濃いザーメンちょうだい♥️ヒーローミッドナイトを子供ザーメンで穢しなさい♥️ちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽ♥️♥️♥️」

 

「射精ちゃううっ!!!」

 

 

びゅるるるるるるる♥️♥️♥️♥️

 

「んんんんんんんっ♥️♥️♥️♥️んくっんくっんくっ♥️♥️♥️んんぅ♥️いっぱい射精したわね♥️」

 

「はっ……はっ……!」

 

「睡ママ!次、次はセックス!僕とセックスだよ!」

 

「きゃん♥️もう、がっつかないの♥️慌てなくても♥️セックスしてあげるから♥️ほら、キて♥️アクトのぶっとくて逞しいペニス♥️」

 

「挿れるよ!うおおおっ!!ぅおりゃああっ!!!」

 

 

ずんっっ♥️♥️どちゅんどちゅんどちゅんどちゅんどちゅんどちゅんどちゅん♥️♥️♥️

 

「ぉほおおおおお゙お゙お゙お゙♥️♥️♥️ペニスズボ〜ッ♥️♥️グロテスクペニス、マンコズボズボ〜ッ♥️♥️あ゙んっあ゙んっあ゙んっあ゙んっあ゙んっあ゙んっあ゙んっあ゙んっあ゙んっあ゙んっ♥️♥️♥️い、いきなり♥️激しい♥️このセックス♥️アクトのような子供に♥️ヒーローの私がされるがまま犯されてる♥️んいいいっ♥️♥️おぶっ♥️」

 

「僕のおチンポ!しゃぶってよ!フェラチオしてよ睡ママ!セックスだけじゃ満足できないでしょ?ほらほら!」

 

 

ぷちゅんぷちゅんぷちゅんぷちゅんぷちゅんぷちゅんぷちゅん♥️♥️♥️

 

「ぐぼっぐぼっぐぼっぐぼっぐぼっぐぼっぐぼっぐぼっぐぼっ♥️♥️♥️ぶじゅるるるるるる♥️♥️♥️じゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼ♥️♥️♥️」(やばああっ♥️♥️ヒーローが子供に犯されてる♥️乱暴に乱交して犯されてる♥️まるでレイプ♥️陵辱されてるみたい♥️)

 

 

ぬちゅっぬちゅっぬちゅっぬちゅっぬちゅっぬちゅっぬちゅっ♥️♥️♥️たぷったぷったぷったぷったぷったぷったぷったぷったぷったぷっ♥️♥️

 

「ちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽ♥️♥️♥️れろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろ♥️♥️♥️」(精液ほしい♥️濃厚の授精精液ほしい♥️子宮にいっぱい♥️お口にいっぱい♥️身体にいっぱい♥️授精してほしい♥️妊娠孕ませ♥️アクトとの子作り♥️)

 

「はあっはあっはあっはあっ!!紫ママ!締め付けヤバい!射精ちゃいそう!」

 

「うああっ!!紫ママのパイズリフェラ気持ちよすぎる!の、飲んで!僕のザーメン飲んで!」

 

「手コキ気持ちいい!射精すよ!」

 

「こ、こっちも射精すよ!」

 

 

たぷんたぷんたぷんたぷんたぷんたぷんたぷんたぷんたぷんたぷん♥️♥️ぐっぢゅぐっぢゅぐっぢゅぐっぢゅぐっぢゅぐっぢゅぐっぢゅ♥️♥️♥️

 

「射精して♥️精液射精して♥️たくさんほしい♥️精液♥️あむ♥️ぶじゅるるるるるる♥️♥️♥️ぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっ♥️♥️♥️じゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼ♥️♥️♥️」

 

「「「「うああああっ!!!もうだめぇ!!」」」」

 

 

びゅるびゅるびゅるびゅる♥️♥️♥️♥️びゅ〜っびゅ〜っびゅ〜っ♥️♥️♥️ぶびゅうぅぅ〜っ♥️♥️♥️♥️

 

「んぶふぐううううぅぅぅぅっ♥️♥️♥️♥️」(イグウウウウヴヴヴヴ♥️♥️♥️♥️イクイクイクウウウウゥゥゥゥ♥️♥️♥️♥️イきまくるうぅ♥️♥️♥️)

 

「こ、交代!交代だよ!次は僕達だから!」

 

一回射精されたら交代してまた犯される。三人は休むことなく連戦プレイ。三人はもう何回目のセックスか数えきれていない。

それほどまでにアクト達とセックスをしてはスペルマを射精され身体が汚れている。スペルマが身体に大量にぶっかけられ臭いも充満している。

三人はとても悦んでいる。アクトのスペルマは女達にとって神の恵みみたいなものだ。三人はアクト達の性欲を全て受け止めるつもりである。

たとえ失神していても、スペルマ塗れになろうとも、愛するアクトの為なのだから。

 

 

 

 

 

クローンのアクト達と愛し合う年増、熟女、人妻がいるならオリジナルもそうである。アクトの寝室に二人の年増がアクトと愛し合っている。

 

 

 

「じゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽ♥️♥️♥️アクト君のペニス♥️美味しい♥️婚期が危ぶまれた私が雌となってアクト君のママになれたペニス♥️んぶっ♥️ぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽ♥️♥️♥️」

 

「メイママ…!ちゃんとフェラチオをしてよね!オッパイ揉んじゃうから!乳首から母乳出てきてるよ!おマンコも愛液で濡らしてさ!グチョグチョだね!」

 

 

むにゅっむにゅっむにゅっむにゅっむにゅっむにゅっむにゅっ♥️♥️くちゅっくちゅっくちゅっくちゅっくちゅっくちゅっくちゅっ♥️♥️

 

「ちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽ♥️♥️♥️アクト君の手♥️私のオッパイを優しく揉んでる♥️母乳出ちゃう♥️足の指でマンコ愛撫♥️気持ちいい♥️じゅぷじゅぷじゅぷじゅぷじゅぷじゅぷじゅぷじゅぷじゅぷじゅぷ♥️♥️♥️」

 

「あ…♥️あぁ…♥️アクトのザーメン…♥️膣内にいっぱい…♥️飲みきれないほど、たくさん…♥️溢れちゃ、やぁ…♥️」

 

室内は結構な時間を性行為したため臭いが充満。照美メイがアクトのイチモツをフェラチオしている。メイはアクトの仲間兼ママになってからムッチリ感が増していた。

元々年増、熟女としての身体付きで婚期を逃していたので以外にもお腹などが出ていたりしていた。アクトとのセックス、妊娠、出産を経験してからは女としての身体は完成形となっていった。

特にムッチリ感がヤバく、親友となった綱手に負けず劣らずのムチムチ爆乳美女となった。最も綱手はさらに爆乳のサイズが大きくなっているのだが。

そんな二人の行為をレオナはアヘ顔を晒しながら虚ろな目で見ていた。先程までセックスしていたのかまだ細かな痙攣をしながらマンコからはスペルマが溢れてきている。

 

「ぢゅぽぢゅぽぢゅぽぢゅぽぢゅぽぢゅぽぢゅぽぢゅぽぢゅぽ♥️♥️♥️アクト君、ほしい♥️ペニス、マンコにほしい♥️突っ込んでほしい♥️アクト君の漢らしいペニスでマンコにズボズボ犯してほしい♥️」

 

「犯してほしい?いいよメイママ…!どんな体位でのセックスがしたいの?」

 

「見られて♥️見られて立ちバックで♥️ズコズコ突いて♥️セックスしてほしい♥️」

 

「ふ〜ん、そうなんだ…!わかったよメイママ…!セックスしようか…!」

 

「はい♥️準備しますね♥️ん♥️はぁはぁ…♥️どうぞアクト君♥️ペニス、ぶち込んで♥️遠慮なんかしないで♥️ケダモノのように♥️激しく攻めて♥️」

 

「いいよメイママ…!いくよ…!挿れるからね!うらあっ!!そらっそらっそらっそらっ!!!」

 

 

ぐぐっ♥️♥️ぐぷんっっ♥️♥️ぐちゅんっぐちゅんっぐちゅんっぐちゅんっぐちゅんっぐちゅんっ♥️♥️♥️

 

「んぅぉおおおおお゙お゙お゙お゙♥️♥️♥️おんっおんっおんっおんっおんっおんっおんっおんっおんっおんっ♥️♥️♥️この、ペニス♥️この、セックス♥️アクト君にバックから♥️ガンガン犯されてる♥️ホントにケダモノのように♥️」

 

「メイママが望んだことなんだからね!今さらやめてなんて言っても!やめないんだから!おらっおらっおらっおらっ!!」

 

 

ぐっちゅんぐっちゅんぐっちゅんぐっちゅんぐっちゅんぐっちゅん♥️♥️♥️

 

「アクト君に♥️子供に♥️愛する人に♥️激しく乱暴に♥️まるでレイプのような♥️いい♥️アクト君に犯される悦び♥️快感♥️最高♥️おんっおんっおんっおんっおんっおんっおんっおんっおんっおんっ♥️♥️♥️」

 

アクトはメイの要望通りに立ち後背位をする。腰を強く掴んで力強く腰を打ちつける。メイはアヘ顔を晒しながらオッパイを揺らし喘ぎ感じている。

口からは快感から得られる涎を垂らし乳首からは揉まれてもないのに母乳が出てきている。アクトに犯されている、レイプされている、そう思い込みメイの感度、快楽は最高潮となっている。

メイはアクトとの初めてのセックスを得てからは数多のプレイを経験しては壊れるほどの快楽を味わっている。

特に陵辱、輪姦系を好むようになり女や雌というよりも肉奴隷のような扱いをされる方がより快楽を得る淫乱な存在へとなった。

ちなみにソレを知った綱手はさすがにほんの少し引いた。

 

 

パンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッ♥️♥️♥️パチンッパチンッパチンッパチンッパチンッパチンッパチンッパチンッ♥️♥️

 

「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️あひいいぃぃ♥️♥️♥️お尻ぅ♥️アクト君が私のお尻をペチペチ叩くぅ♥️気持ちいい♥️お尻叩かれながら犯されるの気持ちいい♥️」

 

「メイママはしょうがないね!水影っていう強くて偉い人なのに!こんなにもドスケベで!淫乱だなんて!僕のおチンポを美味しそうにおマンコが咥えちゃってさ!」

 

 

ぱんっぱんっぱんっぱんっぱんっぱんっぱんっぱんっぱんっぱんっ♥️♥️♥️ペチンッペチンッペチンッペチンッペチンッペチンッペチンッペチンッ♥️♥️

 

「ひひいいぃぃんっ♥️♥️♥️アクト君♥️こんな私♥️嫌いなの?♥️こんなに淫らで♥️アクト君に激しく犯されて♥️叩かれて悦んでるママ♥️嫌い?♥️あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️」

 

「そんなことないよ!メイママのこと!愛してるよ!僕の愛してるママなんだから!嫌いになんかならないよ!メイママが望んでるんだから!応えてあげないとね!ふんっふんっふんっふんっ!!」

 

 

ペシッペシッペシッペシッペシッペシッペシッペシッペシッペシッ♥️♥️ぱちゅんぱちゅんぱちゅんぱちゅんぱちゅんぱちゅんぱちゅん♥️♥️♥️

 

「あ゙んっあ゙んっあ゙んっあ゙んっあ゙んっあ゙んっあ゙んっあ゙んっあ゙んっ♥️♥️♥️嬉しい♥️アクト君に喜んでもらえて♥️嬉しくてもっと感じちゃう♥️アクト君の声、ペニス♥️何もかもが愛しい♥️アクト君が喜ぶなら♥️ナニされてもぉぉぉ゙っ♥️♥️」

 

「はあっはあっはあっはあっ!!メイママ!もう、限界!射精すよ!また射精すよ!メイママの膣内に!たくさんザーメン射精してあげるから!」

 

 

ぐちゅんぐちゅんぐちゅんぐちゅんぐちゅんぐちゅんぐちゅん♥️♥️♥️

 

「あ゙んあ゙んあ゙んあ゙んあ゙んあ゙んあ゙んあ゙んあ゙んあ゙んあ゙んあ゙んあ゙んあ゙ん♥️♥️♥️射精してぇ♥️精液射精してぇ♥️アクト君のペニスから射精される濃厚精液♥️膣内に♥️子宮に♥️いっぱい射精してぇ♥️あ゙んあ゙んあ゙んあ゙んあ゙んあ゙んあ゙んあ゙んあ゙んあ゙んあ゙んあ゙んあ゙んあ゙ん♥️♥️♥️」

 

「うぐうううっ!!ぅうおおおおっ!!!」

 

 

どびゅびゅるるるるるるる♥️♥️♥️♥️

 

「イッックウウウウゥゥゥゥ♥️♥️♥️♥️」

 

「ぐっ!!ふうっ…!!ふぅっ……ふぅっ……ふぅっ……!メイママ…!締め付け、すごすぎ……!絞り、射精されそう……!」

 

 

ぬぷんっ♥️♥️

 

「あへっ…♥️♥️ぁはへええぇぇ…♥️♥️アクト君…♥️愛して、いますぅ…♥️私の、愛しい…♥️アナタ様ぁ…♥️」

 

「くふぅ〜…!さ、さすがに…!疲れて、きた…!」

 

「アクト君♥️まだ、まだ足りないです♥️もっとぉ♥️もっとペニス♥️もっとセックス♥️セックスしたいです♥️」

 

「ちょ、ちょっと待ってよメイママ…!レオナママとのセックスも結構ヤッたから…!体力が…!」

 

「構いません♥️アクト君、仰向けになっててください♥️私が動いて♥️気持ちよく、なりますから♥️」

 

「アクト…♥️アクト♥️セックス…♥️セックス♥️しましょう♥️」

 

「ふえ?レオナママ…!?も、もう起き上がったの…?」

 

「ちょっと待ちなさい♥️レオナ、アナタ散々アクト君とセックスしたでしょう♥️次は私がアクト君と連戦セックスをするのよ♥️」

 

「セックス♥️もっとセックス♥️」

 

「どうやらレオナはセックスすることしか頭にないようね♥️そうはさせないわ♥️私がアクト君と連戦セックスするんだから♥️」

 

「アクト♥️もっと私と♥️セックスしてぇ♥️」

 

「ちょ、ちょっと待って!」

 

アクトはメイを絶頂に達せさせてやろうと懸命に腰を動かす。メイはアクトとのセックスにすでに何度も短い絶頂に達しては淫らなアヘ顔とマンコの隙間から潮を吹いている。

アクトはメイのマンコの絞まり具合にとうとう我慢ができなくなり膣内出しした。メイは強い絶頂に達するが満足などしていない。

アクトを押し倒して二戦目を行おうとしたがレオナが起き上がりアクトとのセックスの奪い合いが発展。結果は二人交互にすることになった。

アクトと大人の女とのセックスは苛烈だが色気と淫らなプレイばかりであった。

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