※この作品はR-18です。

幻想水滸伝 〜淫外伝〜   作:下章

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やはりくノ一は人気なのでくノ一を密着して見ていこうと思います。くノ一は王道ということがご理解できます。


日常13 密着くノ一24時

くノ一、それは女の忍者の呼称であり男の忍者に遜色ない、または上回る身体能力を持ち合わせ忍具や忍術を駆使する。男ではできないこともできくノ一は人気である。

幻召国でも同じでくノ一は人気がある。忍者、忍術、忍具、魔法や科学が複合してるこの国でもくノ一というモノは一種の憧れすらある。

最もそう簡単にくノ一になれるものではない。幻召国の忍の里でも厳しい訓練を受けて数年間頑張ってようやく半人前となり実戦経験を得てやっと一人前である。

最もくノ一のママから産まれた娘達は母親からの遺伝により必ず忍としての才能があるのであっさりとくノ一になれたりする。

さて、無駄話はこれでおしまい。ここからはそのくノ一達の丸一日を見ていこう。忍の里のくノ一達の生活を密着取材していこう。

まずは当然朝、忍の里の朝は早い。午前五時に起床する。殆どが起床するのだが起床できない者もいる。そういうくノ一達はどうなるのかというと十分後にソレが起こる。

 

 

ヴィイイイイッ♥️♥️

 

「ふぎいいいいっ♥️♥️♥️」

 

 

ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅ♥️♥️

 

「あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♥️♥️♥️だめぇ♥️朝からいきなりこんな激しいの♥️だめぇ♥️」

 

クローンのアクト達がくノ一達の寝室に入ってきてバイブやローターを持ってきて玩具攻めをする。起床できなかった者達には玩具攻めで無理やり起こして暫く攻め続け朝食抜きにする。

身体の資本はやはり健康的にしっかりと食事を取ることである。食事を抜かれるのは結構キツい。何よりも昼食まで色々と大変なので辛い。

だが今受けているくノ一達はまだ半人前やソレすら至ってない人達ばかりで優しい方だ。一人前などにはこんなんでは済まない。

 

 

ぐぢゅっぐぢゅっぐぢゅっぐぢゅっぐぢゅっぐぢゅっぐぢゅっ♥️♥️♥️

 

「じゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼ♥️♥️♥️ぐじゅるるるるるる♥️♥️♥️ぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽ♥️♥️♥️」

 

「くはぁ…!サムイママいいよ!サムイママのフェラチオ気持ちいい!」

 

「サムイママのおマンコ!起きたばかりだからかな!ユルユルでおチンポが奥までズッポリだよ!」

 

 

ぶぢゅっぶぢゅっぶぢゅっぶぢゅっぶぢゅっぶぢゅっぶぢゅっ♥️♥️♥️

 

「ぐぼっぐぼっぐぼっぐぼっぐぼっぐぼっぐぼっぐぼっぐぼっ♥️♥️♥️じゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶ♥️♥️♥️」

 

一人前であるサムイが寝室にて二人のアクトに3Pされている。口とマンコにイチモツをねじ込まれ犯されている。一人前が寝坊すれば複数のアクトに犯され陵辱される。

朝食抜きだけでなく何時間も犯され続けられる。一人前の寝坊の罰則は厳しい。最も、コレをご褒美と捉える者もいるが基本的には罰則である。

 

 

ぶちゅぶちゅぶちゅぶちゅぶちゅぶちゅぶちゅぶちゅぶちゅぶちゅ♥️♥️♥️

 

「じゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼ♥️♥️♥️ぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽ♥️♥️♥️」

 

「ああっ!射精る!射精そう!」

 

「僕も射精るよ!サムイママの口マンコにザーメン射精して飲ませる!」

 

「「んああああっ!!!」」

 

 

びゅるるるるるるるる♥️♥️♥️♥️どびゅっどびゅっどびゅっどびゅっ♥️♥️♥️♥️

 

「んぶふううううぅぅぅぅっ♥️♥️♥️♥️」

 

「あ〜……!射精たぁ……!」

 

「お、おぉ〜っ……!サムイママとのセックス…!最高だよ〜……!」

 

「…ケホッケホッケホッ♥️♥️はあっはあっはあっ♥️♥️こ、これで終わった?♥️」

 

「まだだよサムイママ。まだ始まったばかりだよ。これからだから」

 

「つ、次は僕がおマンコにセックスするね!」

 

「じゃあ僕はお尻の穴だよ!」

 

「ま、待って♥️さっきイったばかり♥️少し休憩♥️」

 

「「うりゃああっ!!えいっえいっえいっえいっ!!」」

 

 

ずぼんっっ♥️♥️ごりゅっごりゅっごりゅっごりゅっごりゅっごりゅっごりゅっごりゅっごりゅっごりゅっごりゅっごりゅっごりゅっごりゅっ♥️♥️♥️

 

「んおおおおぉぉぉぉ♥️♥️♥️お゙んっお゙んっお゙んっお゙んっお゙んっお゙んっお゙んっお゙んっお゙んっお゙んっ♥️♥️♥️ど、同時ぃ♥️マンコとアナルに♥️同時にチンポズボズボ♥️犯されてるぅ♥️」

 

「うわああっ!サムイママのおマンコ!ザーメンと合わさって温かいのにヌルヌルと絡みついてきてるよ!」

 

「お尻の穴!狭いのにおチンポがスムーズに動けるように広がっていくよ!」

 

 

ぐりゅっぐりゅっぐりゅっぐりゅっぐりゅっぐりゅっぐりゅっぐりゅっぐりゅっぐりゅっぐりゅっぐりゅっぐりゅっぐりゅっぐりゅっ♥️♥️♥️

 

「おひいいいぃぃぃ♥️♥️♥️アクト達のチンポいい♥️アクト達との複数セックスいい♥️陵辱いい♥️だめ♥️これで喜んだらだめ♥️私は♥️アクトとの純愛の方が♥️お゙んっお゙んっお゙んっお゙んっお゙んっお゙んっお゙んっお゙んっお゙んっお゙んっ♥️♥️♥️」

 

アクト達はサムイの口とマンコにスペルマを射精する。サムイは射精されて絶頂に達して満足したかに思われた。アクト達は絶倫である。

一回の射精で満足するわけもなく次はマンコとアナルの同時挿しセックスをする。サムイは罰則が終わるまでアクト達と何度も何度もセックスされるのであった。

 

 

 

 

 

さて、起床はもう時間が過ぎたので次に移そう。朝食を食べ終えたら半人前以下はアカデミーに通うことになっている。このアカデミーは里長である綱手が元の世界であったモノである。

それを幻召国でも学ばせようとしている。まずは半人前になる為に忍者としての基礎を学ばせる。その中でも特に人気があり新たに追加された授業がある。

それは主であるアクトを喜ばせる性的授業である。くノ一は主であるアクトの為に身も心も捧げる。その為にご奉仕や性行為は絶対に必要不可欠である。

生徒達は先生のを見ながら学び自らも経験する。

 

 

たぷんったぷんったぷんったぷんったぷんったぷんったぷんっ♥️♥️

 

「んっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっ♥️♥️♥️皆さん♥️これがパイズリですよ♥️パイズリは我らが主が一番大好きな行為です♥️コレを学べば主は喜びます♥️わかりましたか?♥️」

 

「「「「「はい紅葉先生!」」」」」

 

「紅葉ママ…!紅葉ママのパイズリ気持ちいいよ!紅葉ママの大きなオッパイに、僕のおチンポが包まれてるよ!」

 

 

たぱんったぱんったぱんったぱんったぱんったぱんったぱんっ♥️♥️

 

「ごらんなさい♥️クローンの主がとても喜んでいます♥️おちんちんの先っぽから先走り汁が出てきています♥️私のパイズリで喜んでくれている証です♥️皆さんもオッパイを大きくしてパイズリを学びましょう♥️巨乳爆乳になれるように♥️んっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっ♥️♥️♥️」

 

クローンのアクトが先生のくノ一にパイズリされている。生徒の皆に見られながら。先生は年齢は21歳くらい。容姿は黒髪ポニーテール、服装は巫女服を改造した忍装束となっている。

名前は紅葉。霞やあやねと同じ世界出身の巫女にしてくノ一である。紅葉は招待されて元の世界では行方不明となっていた霞達と再会して喜んでいたが衝撃的事実を知り驚愕。

アクトを悪と見定めていたが霞達に拘束されて性行為をした結果、仲間兼ママとなる。今では忍の里の巫女として貢献し時々アカデミーの先生をしている。

紅葉は生徒達にご奉仕の手本を見せながら授業をしている。その光景は生徒達を興奮させるに充分であった。

 

 

たぷったぷったぷったぷったぷったぷったぷったぷったぷったぷっ♥️♥️

 

「ふっふっふっふっふっふっふっふっふっふっふっふっふっふっ♥️♥️♥️もちろんオッパイだけでは主は満足しませんよ♥️お口も使って気持ちよくさせるのですよ♥️見ていてください♥️あ…♥️む…♥️ぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽ♥️♥️♥️」

 

「はぁ…はぁ…はぁ…♡紅葉先生…♡すごく、エロいです…♡アクト様との淫行…♡すごい…♡」

 

「アクト様の太くて逞しいおちんちんを♡紅葉先生の大きなオッパイとお口で扱いて気持ちよくさせてる♡私達も、いつかはアクト様と♡」

 

 

にゅちにゅちにゅちにゅちにゅちにゅちにゅちにゅちにゅちにゅち♥️♥️

 

「じゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽ♥️♥️♥️どうですか主♥️私のパイズリフェラは気持ちいいですか?♥️じゅるるるるるるる♥️♥️♥️ちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽ♥️♥️♥️」

 

「う、うん…!すごく、気持ちいい…!紅葉ママのパイズリフェラ、とても気持ちいいよ…!ああっ!」

 

 

たゆんったゆんったゆんったゆんったゆんったゆんったゆんっ♥️♥️

 

「じゅぷじゅぷじゅぷじゅぷじゅぷじゅぷじゅぷじゅぷじゅぷ♥️♥️♥️ぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっ♥️♥️♥️」

 

「うああっ!!紅葉ママ…!僕もう…!げ、限界が…!射精、射精そう…!ザーメン射精そう!」

 

 

たぱんたぱんたぱんたぱんたぱんたぱんたぱんたぱんたぱんたぱん♥️♥️

 

「いいですよ主♥️私のお口に遠慮なく精液を射精してください♥️全部飲み干してあげますから♥️じゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼ♥️♥️♥️ぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽ♥️♥️♥️」

 

「ああっ!!射精、射精るうっ!!!」

 

 

びゅるるるるるるるる♥️♥️♥️♥️

 

「んんんんんんんっ♥️♥️♥️♥️んっ…んっ…んっ…♥️♥️んぅ♥️」

 

「うあっ…!すごいよぉ…!吸い取られてるみたいだぁ…!」

 

「んっ…♥️たくさん射精しましたね主♥️さあ皆もご奉仕をしましょうね♥️主を射精できるように頑張ってね♥️」

 

「「「「「は〜い!」」」」」

 

紅葉のパイズリフェラにアクトは我慢などできずスペルマを口内に射精してしまう。紅葉はスペルマを全て飲み干した後に見ていた生徒達にも同じようなことをするようにと言う。

生徒達の隣には一人一人ずつクローンのアクトがいる。生徒達はアクトにご奉仕をする。基本的にはパイズリフェラだごまだオッパイが大きくない生徒にはフェラチオのみ。

紅葉は生徒達がしっかりと授業をしてくれてご満悦。授業が終わるまでアクトとセックスをすることに。

 

 

 

 

アカデミーを卒業したくノ一は忍務をこなしていく。主な忍務は戦闘能力の向上や潜入の経験値アップなどである。とにかく経験を重ねて強くなることである。

忍務完了すればご褒美を貰えるようになる。

 

 

ぐちゅっぐちゅっぐちゅっぐちゅっぐちゅっぐちゅっぐちゅっ♡♡♡

 

「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡主様♡チンポ気持ちいいです♡チンポズボズボして♡主様専用のマンコになっていきますぅ♡」

 

「今回の報酬はこれでいいですね。さて、主アクト様。これで邪魔する者はいないです。思う存分に私と気持ちよくなりましょう」

 

「ちょ、ちょっとかすがママ…!待ってよ…!わっ!」

 

 

ブルルンッ!!

 

「スンスン♥️主アクト様のチンポ♥️太くて長くて逞しい♥️漢らしいチンポ♥️我らが主アクト様に素晴らしいチンポです♥️では、失礼します♥️」

 

「あっ!ああっ!!」

 

 

ずんっっ♥️♥️ずぶっずぶっずぶっずぶっずぶっずぶっずぶっずぶっずぶっずぶっ♥️♥️♥️

 

「んあああぁぁぁ♥️♥️♥️あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️主アクト様のチンポ♥️チンポが奥にまで♥️子宮にまで入って♥️ズボズボ突き上げてきて♥️気持ちいい♥️」

 

「かすがママ!くううっ!すごいぃ…!おチンポが奥まで入って!うああっ!」

 

 

ぶっぢゅぶっぢゅぶっぢゅぶっぢゅぶっぢゅぶっぢゅぶっぢゅ♥️♥️♥️

 

「んはああぁぁ♥️♥️♥️このチンポ♥️このチンポが私を♥️私達をおかしくして♥️くノ一なのに♥️淫乱な雌になります♥️あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️」

 

忍務を終えたくノ一は報告する為に署にやってきて報酬を貰う。報酬はもちろんアクトとのセックス。クローンだがアクトとのセックスができる。

それがくノ一達の活力となり経験を積み一人前になれば子作りできるようになる。それまではただのセックス。その報告を聞くの今回の担当はかすがだった。

かすがは報告を聞き報酬を渡した後に隣にいるアクトを押し倒して騎乗位をしてくる。

オッパイとマンコを丸出し状態のライダースーツでアクトを誘惑して犯す。かすがのいつもの常套プレイである。かすがは忍の里で一番アクトに心酔しているくノ一である。

本来なら順番でアクトの護衛をするのだがかすがはそんなこと関係ないかのように密かに護衛しては誘ってセックスをする。

まだクローンがいない時はソレをほぼ毎日ようにしては里長である綱手を困らせたものである。クローンができてからは常にアクトを一人以上は側に居させては睡眠以外はずっとセックスをしている。

あまりにもだがコレでかすがは大人しくしてるので綱手やメディアや束などはとりあえず容認している。

 

 

ぬちゅっぬちゅっぬちゅっぬちゅっぬちゅっぬちゅっぬちゅっ♥️♥️♥️

 

「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️アクト様♥️主アクト様♥️私達の主とのセックス♥️最高すぎです♥️ほらアクト様♥️オッパイを揉んでください♥️アクト様によりさらに大きくなりましたオッパイを♥️」

 

「う、うん!わかったよ!揉むからオッパイをそんなに近寄らせないでよ!うんしょっ!」

 

 

むにゅっむにゅっむにゅっむにゅっむにゅっむにゅっむにゅっ♥️♥️ぐちゅっぐちゅっぐちゅっぐちゅっぐちゅっぐちゅっぐちゅっ♥️♥️♥️

 

「ああぁぁんっ♥️♥️♥️アクト様にオッパイ揉まれて♥️気持ちいいです♥️アクト様好みのオッパイになりいっぱい揉まれて♥️母乳も出るようになりました♥️あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️」

 

「はっはっはっはっ!!かすがママ…!オッパイが、顔の近くにまで!腰はしっかりと動いてるのに!んっ…!れろれろれろれろ!!ちゅうちゅうちゅうちゅう!!」

 

 

ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅ♥️♥️♥️ふにゅっふにゅっふにゅっふにゅっふにゅっふにゅっふにゅっ♥️♥️

 

「あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♥️♥️♥️あはああっ♥️♥️主アクト様に♥️乳首吸ってもらえてます♥️私の母乳♥️飲んでくれて♥️嬉しい♥️かすが♥️もう一生アクト様のくノ一として♥️全てを捧げます♥️」

 

「ちゅううううっ!!ううっ!かすがママ!母乳おいしいよ!おいしいから僕、僕も腰!動いちゃう!」

 

 

ずぷずぷずぷずぷずぷずぷずぷずぷずぷずぷずぷずぷずぷずぷずぷ♥️♥️♥️

 

「はあああぁぁぁん♥️♥️♥️主アクト様が♥️まるで赤子のように♥️私を求めて犯してきてます♥️なんて嬉しい♥️私は幸せです♥️主アクト様♥️どんどん私を犯してください♥️あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♥️♥️♥️」

 

「ちゅうちゅうちゅうちゅう!!はあっはあっはあっはあっ!!かすがママ!僕もう…!限界がやってきたよ!ふうっふうっふうっふうっ!!射精、射精そう!ザーメン射精そうだよ!」

 

 

ぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅ♥️♥️♥️

 

「あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♥️♥️♥️主アクト様♥️どうぞ私の子宮に精子をたくさん射精してください♥️主アクト様の子種汁で私を妊娠させてください♥️孕ませてください♥️主アクト様との娘を産ませてください♥️あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♥️♥️♥️」

 

「くああああっ!!!ああああっ!!!」

 

 

どびゅるるるるるる♥️♥️♥️♥️どびゅびゅっ♥️♥️♥️♥️

 

「イクウウウウゥゥゥゥ♥️♥️♥️♥️イクイクイクウウウウゥゥゥゥ♥️♥️♥️♥️ぉほおおおおぉぉぉぉ♥️♥️♥️♥️」

 

「はっ……はっ……はっ……!はふぅ……!」

 

「主アクト様の子種精子が♥️私の子宮を泳いで♥️卵子にまで届いてきてます♥️妊娠♥️確実です♥️ですが、足りません♥️妊娠だけでは♥️」

 

「わっ…!かすがママ…!」

 

「次は主アクト様から動いてください♥️私を激しく犯してください♥️」

 

「わ、わかったよ!」

 

かすがは前のめりになりアクトにオッパイを揉ませて母乳を飲ませる。アクトはかすがのオッパイで我慢できなくなり自身も腰を動かして膣内出しをする。

子宮にスペルマを射精されてかすがは絶頂に達する。もちろんかすがはコレで満足するなどあり得ない。かすがはまだ繋がったまま自ら仰向けになる。

アクトとかすがはこのまま抜かずの連戦セックスをする。任務遂行報告にくるくノ一が来るまで。

 

 

 

 

 

正午、そろそろ昼飯の時間帯である。くノ一達の昼食は食堂で食べることはほぼない。基本的に街で食べることが基本である。

それと街の屋上などで作っておいた弁当を食べるなどもある。今回は屋上を見ていこう。

 

「ほらアクト様、あ〜ん」

 

「あ〜…ん。ん…美味しい。とても美味しいよ霞ママ」

 

「うふふ…腕によりをかけて作ったからね」

 

「アクト様、次は私のを食べなさい!ほら、あ〜ん!」

 

「う、うん…!あ〜…ん。ん…んん、あやねママのは濃すぎるような気がする」

 

「うっ…!」

 

「ほらあやねったら。自分一人で作るって言うから。意地をはらずに皆で作ればよかったじゃない」

 

「う、煩いわね…!私は一人でも作れるわよ!それに、アクト様に喜んでもらいたいから…!」

 

「ふふ…わかってるわよあやね。あやねはアクト様のことと〜っても愛してるもんね」

 

「ちょっ!ニヤニヤしないでよ姉さん!」

 

「濃すぎるけど、とっても美味しいよあやねママ…!」

 

「は、はっ!あ、ありがとうございます!」

 

街にある高めのビルの屋上で霞とあやねがクローンのアクトに弁当を食べ分け与えてあげている。姉妹仲良くアクトに弁当を食べさせて幸せな空間を作っている。

霞はともかくあやねは雰囲気がとても別人である。普段はツンデレ気味で少し厳しめだがアクトの前では一人の愛する女としての顔と雰囲気になる。

そこを霞に指摘され思わず姉と呼んでしまう。かつては歪み合い殺し合いをしていた姉妹だが今では仲良い姉妹となっている。

アクト達はしっかりと弁当を食べ終えて食後の運動をする。どんな運動なのかは言わずもがな。

 

 

たぷんったぷんったぷんったぷんったぷんったぷんったぷんっ♥️♥️

 

「じゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅる♥️♥️♥️どうですかアクト様♥️私とあやねのパイズリは?♥️とても気持ちいいでしょ?♥️アクト様の大好きなオッパイでおちんちん様を挟んで扱いてますよ♥️」

 

 

 

たぷんったぷんったぷんったぷんったぷんったぷんったぷんっ♥️♥️

 

「れろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろ♥️♥️♥️あぁ〜♥️アクト様の逞しいおちんちん♥️グロテスクで凶悪なおちんちん様♥️パイズリだけでなく舌と口も堪能させてあげますから♥️」

 

「くっ!くううっ!霞ママ、あやねママ!い、いいよ!二人のダブルパイズリフェラ、とても気持ちいい!二人ともすごくいいよ!」

 

 

たぱったぱったぱったぱったぱったぱったぱったぱったぱったぱっ♥️♥️

 

「アクト様が喜んでくださり私達はとても嬉しいです♥️アクト様は私達の主♥️私達を如何様に扱っても構いません♥️私達は喜んで受け入れます♥️ぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろ♥️♥️♥️」

 

 

たぷったぷったぷったぷったぷったぷったぷったぷったぷったぷっ♥️♥️

 

「アクト様♥️愛しております♥️慕い愛しておりますアクト様♥️アナタ様の為なら私達は何をされても構いません♥️じゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽ♥️♥️♥️」

 

運動はもちろん性的行為である。シートを敷いて仰向けにさせてズボンと下着を脱がしてイチモツを晒して二人はパイズリフェラをする。

二人の迫力ある爆乳でアクトは喜び気持ちよくなる。アクトにより巨乳から爆乳になってもアクトに対する愛情は不変。

二人は愛しそうにイチモツをパイズリしフェラチオをする。

 

 

たゆんったゆんったゆんったゆんったゆんったゆんったゆんっ♥️♥️

 

「ぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽ♥️♥️♥️じゅるるるるるるる♥️♥️♥️」

 

 

たぷんったぷんったぷんったぷんったぷんったぷんったぷんっ♥️♥️

 

「れろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろ♥️♥️♥️ちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽ♥️♥️♥️」

 

「ふ、二人とも…!ううっ!き、気持ちよすぎるよ…!こ、こんなの…!すぐに…!すぐに射精しちゃうよ!」

 

 

たぱんたぱんたぱんたぱんたぱんたぱんたぱんたぱんたぱんたぱん♥️♥️

 

「我慢なさらずにアクト様♥️遠慮なく精液を射精してください♥️じゅるるるるるるる♥️♥️♥️じゅぷじゅぷじゅぷじゅぷじゅぷじゅぷじゅぷじゅぷじゅぷじゅぷ♥️♥️♥️」

 

 

たぷんたぷんたぷんたぷんたぷんたぷんたぷんたぷんたぷんたぷん♥️♥️

 

「ぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろ♥️♥️♥️アクト様の精液、ほしいです♥️このお口に飲ませてください♥️じゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽ♥️♥️♥️ぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっ♥️♥️♥️」

 

「うくっ!!ううううっ!!射精、射精ちゃうううっ!!!」

 

 

びゅっびゅっびゅっびゅっ♥️♥️♥️♥️びゅううぅぅっ♥️♥️♥️♥️

 

「「あはあああっ♥️♥️♥️♥️アクト様の精液♥️♥️まるで噴水のようにいっぱい射精てます♥️♥️」」

 

「はぁっ……はぁっ……はぁっ……!はひぃ〜っ……!」

 

「すごい♥️こんなにたくさん射精してくれましたね♥️もうベトベトです♥️」

 

「ん…♥️アクト様の精液、美味しい♥️あやね、精液を一滴も零したらだめよ♥️」

 

「わかってるわ♥️」

 

「ふ、二人とも!」

 

「アクト様♥️セックスしたいのですね♥️いいですよ♥️セックスしましょう♥️」

 

「アクト様とのセックス♥️待っていたわ♥️早く♥️私達を犯して♥️」

 

アクトは二人のダブルパイズリフェラに限界を迎えスペルマを射精する。二人の顔や髪、オッパイにぶっかける。二人はスペルマをぶっかけられて喜んでいる。

指で掬い臭いを嗅いだり口に含んだりしてアクトの欲情を誘い促す。アクトは二人にセックスしたいと言うと当然のごとくセックスする為の体位をする。

ビルからの落下などを避けるために金網が設置されておりそれを利用して立ち四つん這いになる。

 

「「どうぞアクト様♥️どちらからでもセックスしてください♥️」」

 

「うん…!」

 

「ぼ、僕も参加していい…!?」

 

「あ…僕。う、うん。いいよ。じゃあ二人で霞ママとあやねママとセックスしよう!」

 

「うん!いいよね?」

 

「「いいですよアクト様♥️」」

 

「じゃあ、挿れてセックスする!よっ!!」

 

「いくよ!」

 

 

ずぶんっっ♥️♥️ぶちゅんっぶちゅんっぶちゅんっぶちゅんっぶちゅんっぶちゅんっ♥️♥️♥️

 

「ふああああぁぁぁぁんっ♥️♥️♥️アクト様のおちんちん様♥️入ってきたぁ♥️あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️アクト様とのセックス♥️気持ちいいです♥️」

 

 

ずぶんっっ♥️♥️ぬっちゅんぬっちゅんぬっちゅんぬっちゅんぬっちゅんぬっちゅん♥️♥️♥️

 

「ぁあはああああぁぁぁぁんっ♥️♥️♥️アクト様ぁ♥️おちんちんすごいです♥️挿れられただけで♥️イってしまうぅ♥️あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️アクト様♥️私とセックスしてる♥️気持ちよくて♥️感じます♥️」

 

「くはあっ!霞ママ!いいよ!おマンコ、キュウキュウに締め付けてきて!おチンポを絡みついて吸い付いてきてるようだ!」

 

「ふんっふんっふんっふんっ!!あやねママのおマンコ!優しく包みこんできてるみたいだ!キツそうな見た目なのにおマンコはとても優しいよ!」

 

 

ずぷんっずぷんっずぷんっずぷんっずぷんっずぷんっずぷんっ♥️♥️♥️

 

「アクト様とのセックス♥️犯されてるだけで喜んでしまいます♥️くノ一なのに♥️私はアクト様よりも力は強いのに♥️アクト様のいいなりになってしまいます♥️いいなりになって喜んで喘いでしまいます♥️あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️」

 

 

ぐちゅんっぐちゅんっぐちゅんっぐちゅんっぐちゅんっぐちゅんっ♥️♥️♥️

 

「ああぁぁん♥️♥️アクト様が悪いのよ♥️私をこんな淫らで淫乱な雌にさせてしまったんだから♥️責任を取ってよ♥️責任とってたくさんセックスしてアクト様との娘をたくさん産ませてください♥️あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️」

 

アクトは二人とセックスしようとしたらクローンのアクトがもう一人現れた。二人のアクトは二人と立ち後背位をすることに。

くノ一としては一流の二人がセックスする時は淫らでスケベな雌へと変化する。イチモツがマンコの奥を突く度に爆乳がブルンッブルンッと揺れる。

後背位をしてるので見えないが隣にいるのでそれを見てアクトは想像が容易くさらに欲情し興奮が高まっていく。霞とあやねも互いに犯されてる姿により感度を高め快感に溺れていく。

 

 

ぐちゅんぐちゅんぐちゅんぐちゅんぐちゅんぐちゅんぐちゅん♥️♥️♥️むにゅっむにゅっむにゅっむにゅっむにゅっむにゅっむにゅっむにゅっ♥️♥️

 

「あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♥️♥️♥️アクト様♥️オッパイ揉みながら♥️オッパイ揉みながら腰で突いて♥️オッパイもおまんこも♥️アクト様に蹂躙されてます♥️」

 

 

ふにゅっふにゅっふにゅっふにゅっふにゅっふにゅっふにゅっ♥️♥️ぱちゅんっぱちゅんっぱちゅんっぱちゅんっぱちゅんっぱちゅんっ♥️♥️♥️

 

「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️いい♥️いいわぁ♥️アクト様に私の身体♥️好きなように犯されてる♥️もっと♥️もっと犯して♥️もっと私を淫乱にして♥️アクト様だけの私にして♥️」

 

「霞ママのオッパイ、最高すぎるよ…!おマンコもオッパイもとてもいい!いっぱい揉み揉みしちゃう!腰が止まらないよ!はあっはあっはあっはあっ!!」

 

「このっこのっこのっこのっ!!あやねママはホントにとてもエッチな身体をしてるよね!おマンコも僕のおチンポを離したくないようにネットリと絡みついてきてさ!オッパイもブルンッブルンッに揺らしてエロいよ!あやねママも霞ママもエロくノ一だね!」

 

 

ぐにゅっぐにゅっぐにゅっぐにゅっぐにゅっぐにゅっぐにゅっ♥️♥️ぬちゅんぬちゅんぬちゅんぬちゅんぬちゅんぬちゅんぬちゅん♥️♥️♥️

 

「アクト様がイケナイのです♥️アクト様が♥️私達をこのような淫らなくノ一にしてしまったのです♥️これは責任を取って♥️私達を子沢山にするくらい犯して孕ましてね♥️あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♥️♥️♥️」

 

「う、うん!わかってるよ!ふうっふうっふうっふうっ!!あやねママ!そ、そろそろ限界かも!我慢できない!」

 

「ぼ、僕も!霞ママ!ザーメン射精そう!膣内出しするね!子宮に射精すからね!はあっはあっはあっはあっ!!」

 

 

ぱちゅんぱちゅんぱちゅんぱちゅんぱちゅんぱちゅんぱちゅん♥️♥️♥️

 

「あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♥️♥️♥️アクト様の精液♥️膣内にたくさん射精してください♥️子宮に注いでください♥️私を妊娠させてください♥️あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♥️♥️♥️」

 

 

どちゅんどちゅんどちゅんどちゅんどちゅんどちゅんどちゅん♥️♥️♥️

 

「あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♥️♥️♥️私にもアクト様の精液がほしい♥️アクト様の精液を子宮にたくさん射精されて♥️授精して孕みたい♥️まだまだアクト様との娘がほしい♥️あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♥️♥️♥️」

 

「ああっ!!射精る!!霞ママ!!!」

 

「あやねママ!!射精すよ!うああああっ!!!」

 

 

どびゅぅるるるるるるる♥️♥️♥️♥️

 

「イクウウウウゥゥゥゥ♥️♥️♥️♥️アクト様の精液♥️♥️子宮にいっぱい射精されてますぅ♥️♥️」

 

 

どびゅびゅうううぅぅぅっ♥️♥️♥️♥️

 

「はああああぁぁぁぁ♥️♥️♥️♥️アクト様ぁ♥️♥️精液いっぱい♥️♥️子宮に射精されて♥️♥️妊娠しますうぅ♥️♥️」

 

「はぁ……はぁ……!霞ママ……!」

 

「はぁ……はぁ……!あやねママ……!」

 

 

ぬぷんっ♥️♥️

 

「「あああぁぁぁ…♥️♥️アクト様…♥️膣内出し♥️ありがとうございます♥️」」

 

「「お仕事頑張ってね」」

 

アクト達は二人のオッパイを背後から揉みながら懸命に腰を動かす。二人はアクトに犯されとても幸せそうな顔をしながら喘ぎ感じている。

アクト達は二人にもちろん膣内出しをする。子宮にスペルマを射精されて二人は絶頂に達する。二人は満足気にアクト達を見て微笑む。

アクト達は射精して満足したのか屋上扉から下へと降りていく。二人は運動し終えて改めて仕事の続きを行う。どんな仕事なのかは秘密である。

 

 

 

 

 

くノ一達は訓練を忘れない。幻召国は敵が攻め込むことがまずない平和な世界だがいつ敵が侵略し攻めてくるかもわからない。

かつて二度も侵略された経験から幻召国の警戒と警備は常に最高難易度と化している。その為戦える者達は常に訓練は怠らない。

それはくノ一達も同じ。森林地域にて木々を飛び交いながら戦闘訓練をしている者達もいる。

 

「はああああっ!!」

 

「…!」

 

「ぐっ!」

 

「ふん!」

 

「くっ!あっ…!」

 

「勝負ありだな」

 

「…は〜…!いや〜!師匠はやっぱり強いや!私、全然勝てないや!」

 

「私はお前の師匠ではないのだがな。いくら将来お前の師匠になるにしてもだ。今の私はお前の知ってる私ではない」

 

「でも師匠は師匠ッス!別の時代とはいえ師匠に会えたんでマジ最高ッスよ!」

 

「…こんなのが私の弟子とはな。体内にあるモノが原因とはいえこのように育ててしまうとは。ナツだったか。その言動はどうにかならんのか?」

 

「いや〜無理だね。もう戻せない?って感じ」

 

タキとナツと呼ばれる女が模擬戦をしていた。結果はタキの勝ちでナツはタキを師匠と呼び満足気。タキはナツの言動を聞いて本当に弟子なのかと疑問視してしまう。

ナツは年齢は17才。容姿は金髪ポニーテールだが少し短め。服装は上はピッチリしたスーツだが下半身はブルマのようなズボンを履いて生脚がよく見栄えする。

ナツはタキと同じ世界から招待されたくノ一だが時代が違う。タキを師匠と呼んでおり師弟関係なのが伺えるが言動がその時代と合っていない。

箒やリアス曰くギャル言動なためギャルっぽいとのこと。一応師匠としての面目躍如でタキの勝ちだがそれだけではない。よく見るとナツの頬は赤く脚をよく見たら汗が滴っている。

さらに二人の身体の一部分が違和感がある。

 

「私には誤魔化せん」

 

「ひやっ♥️はぁん♥️し、師匠♥️や、やめて♥️」

 

「私の弟子にしては情けないぞ。このくらいのバイブとローター程度で動きを鈍くするとは」

 

「だ、だってぇ♥️バイブとローター♥️時々振動が変化して♥️気持ちいい所を的確に♥️」

 

「言い訳はいらん。どちらにしても模擬戦とはいえ敗者には罰だ。宜しく頼むぞ」

 

「あ…♥️ご主人様がいっぱい♥️」

 

タキの足がナツの股間部分に触れるとナツは喘ぎ声をあげる。二人の乳首とマンコとアナルにはバイブとローターが仕込まれていた。

二人は振動による快感を与えられながら模擬戦をしていた。タキは慣れていたので動きが中々鈍らなかったがナツは慣れておらず時々くる強い振動に耐えられず動きが鈍くなった。

その隙を突かれて敗北した。敗北が決定したことで耐えていたマンコから愛液が溢れてきて下を濡らしてしまうほど。そんなナツには敗者としての罰が。

茂みからアクト達が現れた。全員裸でイチモツは全開で勃起している。ナツはこれからサレルことに期待して喉を鳴らす。

 

「わかっているな。敗者の罰を」

 

「ナツママ…!はぁ、はぁ…!」

 

「わかってるよ♥️きな♥️私とグッチョグチョのパコパコの陵辱をしてくれ♥️」

 

「「「うおおおおっ!!」」」

 

「きゃあああぁぁぁん♥️♥️♥️やん♥️んむっ♥️♥️んっ♥️♥️はぁん♥️♥️忍装束が破かれて♥️ああん♥️♥️まんこ丸見えに見られてる♥️」

 

「ぼ、僕…!おマンコに挿れるよ!」

 

「じゃ、じゃあ僕はお尻の穴に!」

 

「フェラチオ!ナ、ナツママにフェラチオをしてもらう!」

 

 

ぬるんっっ♥️♥️ぐっちゅぐっちゅぐっちゅぐっちゅぐっちゅぐっちゅぐっちゅ♥️♥️♥️ずっぷずっぷずっぷずっぷずっぷずっぷずっぷずっぷずっぷずっぷ♥️♥️♥️

 

「んぉほおおおおぉぉぉぉ♥️♥️♥️♥️うぶっ♥️じゅっぽじゅっぽじゅっぽじゅっぽじゅっぽじゅっぽじゅっぽ♥️♥️♥️じゅるるるるるるる♥️♥️♥️」(ち、ちんぽおぉ♥️♥️ご主人様のチンポが口とまんことあなるにズボ〜ッと入ってズボズボ犯してきてるぅ♥️)

 

「はあっはあっはあっはあっ!!ナツママのおマンコ!気持ちいい!膣内はとても温かいのにヌルヌルしてしっかりと絡みついてきてる!」

 

「お尻の穴!狭くてキツい!けど動きにくくないよ!はあっはあっはあっはあっ!!」

 

「はっはっはっはっ!!ナツママのお口!気持ちいい!舌を使って丹念に舐めながらフェラチオしてきてるよ!」

 

「オッパイ…!オッパイに乳首!僕達はこっちを!」

 

「う、うん!ナツママのオッパイと乳首を堪能するよ!ちゅうちゅうちゅうちゅう!!」

 

 

ぬちゅっぬちゅっぬちゅっぬちゅっぬちゅっぬちゅっぬちゅっ♥️♥️♥️ずちゅっずちゅっずちゅっずちゅっずちゅっずちゅっずちゅっずちゅっ♥️♥️♥️むにゅっむにゅっむにゅっむにゅっむにゅっむにゅっむにゅっ♥️♥️

 

「ちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽ♥️♥️♥️ぶじゅるるるるるる♥️♥️♥️じゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽ♥️♥️♥️」(3つの穴を陵辱されてるだけでなくオッパイと乳首も犯されてる♥️ご主人様に私の身体、蹂躙されて♥️気持ちいい♥️こんなの壊れちゃう♥️)

 

アクト達は一斉にナツに襲いかかる。忍装束を破きオッパイとマンコを晒してローターとバイブを引き抜く。ナツは騎乗位状態でマンコとアナルと口にイチモツをぶち込まれる。

無理やりフェラチオさせられセックスさせられてるのにナツはとても嬉しそうに感じている。敗者となったナツだが主であるアクト達に陵辱されて快楽を得ている。

さらに両側からアクト二人がオッパイを揉みながら乳首を吸ってくる。ソレだけでなくナツの両手にイチモツが握られ手コキをする。

 

 

しゅっしゅっしゅっしゅっしゅっしゅっしゅっしゅっしゅっしゅっ♥️♥️ふにゅっふにゅっふにゅっふにゅっふにゅっふにゅっふにゅっ♥️♥️ぶちゅぶちゅぶちゅぶちゅぶちゅぶちゅぶちゅぶちゅぶちゅぶちゅ♥️♥️♥️ぬぢゅぬぢゅぬぢゅぬぢゅぬぢゅぬぢゅぬぢゅぬぢゅぬぢゅぬぢゅ♥️♥️♥️

 

「ぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽ♥️♥️♥️じゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼ♥️♥️♥️」(ちんぽ♥️ちんぽちんぽちんぽ♥️♥️♥️ご主人様のちんぽに囲まれて♥️ちんぽに陵辱されてる♥️ご主人様もっと♥️私をちんぽで穢して♥️」

 

「ふ…ナツめ。これでは罰にはならんな。まあ仕方ないか。我らが主が相手ならな。さて、勝者となった私はご褒美だな。ふふ♥️主のちんちんはもう勃起しているな♥️こんな言い方をさせるのは主だけだぞ♥️こうして気持ちよくさせてやろう♥️」

 

「あ…!タキママ…!ふわぁ…!」

 

 

たぷんったぷんったぷんったぷんったぷんったぷんったぷんっ♥️♥️

 

「んっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっ♥️♥️♥️どうだ?私のパイズリは♥️主好みの爆乳でのパイズリだ♥️喜んで当然だもんな♥️」

 

「あっ…!ああっ!気、気持ちいい…!んああっ!」

 

 

たぷんたぷんたぷんたぷんたぷんたぷんたぷんたぷんたぷんたぷん♥️♥️

 

「ふふ♥️んんっ♥️こ、こらぁ♥️主達よ♥️順番だ♥️慌てさせないでくれ♥️んっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっ♥️♥️♥️」

 

「はぁはぁ…!タキママ…!オッパイ、張りがすごいよ…!揉んでほしかったんだね…!」

 

「タキママのおマンコ、グチョグチョに濡れてきたよ…!バイブが愛液塗れになっちゃってるよ…!」

 

 

たぱんたぱんたぱんたぱんたぱんたぱんたぱんたぱんたぱんたぱん♥️♥️

 

「はっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっ♥️♥️♥️ふふふ♥️全く、主は我儘だな♥️もう我慢できなくてセックスしたいか♥️ふふ♥️ホントに主達は愛しいな♥️わかった♥️セックスしよう♥️私も主とのセックスご褒美がほしい♥️ん♥️さあ主よ♥️私のマンコにその主に相応しいチンポをぶち込んでくれ♥️」

 

「う、うん…!じゃあまずは僕からね!んっ!んりゃああああっ!!はっはっはっはっ!!」

 

 

ずっ♥️♥️ずぷんっっ♥️♥️ぶちゅんっぶちゅんっぶちゅんっぶちゅんっぶちゅんっぶちゅんっ♥️♥️♥️

 

「はああああぁぁぁぁん♥️♥️♥️あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️主とのセックス♥️すごい♥️チンポが奥♥️子宮にまできて♥️グチョグチョに♥️んっ♥️」

 

「タキママ!僕のおチンポ!パイズリはできなくなったからフェラチオをしてよ!ねえ!」

 

 

ぱちゅんっぱちゅんっぱちゅんっぱちゅんっぱちゅんっぱちゅんっ♥️♥️♥️

 

「あぁ♥️これはまさに串刺しご褒美か♥️わかった♥️主達のチンポ♥️口とマンコで気持ちよくさせてやるからな♥️ん♥️ぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽ♥️♥️♥️」

 

ナツの陵辱姿を見ながらタキは勝者となったご褒美を貰うことに。側に寄ってきたアクト達の一人にタキは忍装束を破いてオッパイとマンコを晒してイチモツをパイズリする。

元々巨乳だったのにアクトに入念に揉まれて爆乳となった。そのパイズリにアクトはとても気持ちよさそうな顔をしている。

他のアクト達がタキのオッパイを揉んだりマンコを愛撫したりしている。アクト達は早くタキとセックスしたくてたまらない。

タキも同じ気持ちで立ち後背位をしながらフェラチオをする。タキは口とマンコにイチモツがズボズボと犯してきて快楽を堪能している。

 

 

ぬっちゅんぬっちゅんぬっちゅんぬっちゅんぬっちゅんぬっちゅん♥️♥️♥️ぐにゅっぐにゅっぐにゅっぐにゅっぐにゅっぐにゅっぐにゅっ♥️♥️

 

「じゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼ♥️♥️♥️れろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろ♥️♥️♥️口とマンコだけでなくオッパイも揉んでくるか♥️よいぞ♥️もっと私の身体を堪能してくれ♥️ご褒美を味あわせてくれ♥️」

 

「う、うん…!任せてよタキママ!いっぱい気持ちよくさせてあげるからね!」

 

「はっはっはっはっ!!ね、ねえナツママ…!見える?タキママのご褒美セックス、気持ちよさそうだよね?ナツママもご褒美セックスしてほしいよね?」

 

 

シュッシュッシュッシュッシュッシュッシュッシュッシュッシュッ♥️♥️むぎゅっむぎゅっむぎゅっむぎゅっむぎゅっむぎゅっむぎゅっ♥️♥️じゅぷっじゅぷっじゅぷっじゅぷっじゅぷっじゅぷっじゅぷっ♥️♥️♥️どちゅっどちゅっどちゅっどちゅっどちゅっどちゅっどちゅっ♥️♥️♥️

 

「んぼっんぼっんぼっんぼっんぼっんぼっんぼっんぼっんぼっ♥️♥️♥️は、はいぃ♥️ご褒美セックスしてほしい♥️ご褒美セックスされてぇ♥️マンコ、ゴポゴポにザーメン塗れになりたい♥️んぶっ♥️じゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼ♥️♥️♥️」

 

「残念、だめだよナツママ!ナツママはお仕置きセックスだよ!陵辱されてたくさんの僕達に犯されるんだよ!えいっえいっえいっえいっ!!」

 

 

ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅ♥️♥️♥️ふにゅふにゅふにゅふにゅふにゅふにゅふにゅふにゅふにゅふにゅ♥️♥️ぬぢゅぬぢゅぬぢゅぬぢゅぬぢゅぬぢゅぬぢゅぬぢゅぬぢゅぬぢゅ♥️♥️♥️にゅちにゅちにゅちにゅちにゅちにゅちにゅちにゅちにゅちにゅち♥️♥️

 

「あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♥️♥️♥️そ、そんなぁ♥️んぶっ♥️ぶじゅるるるるるる♥️♥️♥️じゅぷじゅぷじゅぷじゅぷじゅぷじゅぷじゅぷじゅぷじゅぷじゅぷ♥️♥️♥️」

 

 

ずちゅんずちゅんずちゅんずちゅんずちゅんずちゅんずちゅん♥️♥️♥️

 

「ちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽ♥️♥️♥️ナツめ♥️生意気な弟子だな♥️主達よ、遠慮せずに馬鹿弟子を陵辱して精液塗れにしてやってくれ♥️あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♥️♥️♥️ぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろ♥️♥️♥️」

 

「はあっはあっはあっはあっ!!ナツママ!射精すよ!ナツママのおマンコの膣内に!子宮にザーメンいっぱい射精すよ!」

 

「ぼ、僕も!僕もお尻の穴にザーメン射精す!ふうっふうっふうっふうっ!!」

 

「ナツママのフェラチオ最高!お口の中に!ザーメン!くううっ!!」

 

「ナツママに無理やり手コキさせてるよ!お手々を僕のザーメンで汚してあげる!」

 

 

 

にゅるにゅるにゅるにゅるにゅるにゅるにゅるにゅるにゅるにゅる♥️♥️ぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅ♥️♥️♥️むにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅ♥️♥️ぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅ♥️♥️♥️

 

「じゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼ♥️♥️♥️」(ザーメン♥️ザーメンいっぱい射精される♥️口にマンコにアナルに♥️身体の隅々まで♥️ご主人様のザーメンで汚される♥️)

 

「射精、射精る!!!」

「射精ちゃううっ!!!」

「「「ぅああああっ!!!」」」

 

 

ぶびゅるるるるるるる♥️♥️♥️♥️びゅるるるるるるるる♥️♥️♥️♥️びゅっびゅっびゅっびゅっ♥️♥️♥️♥️

 

「んぶふううううぅぅぅぅっ♥️♥️♥️♥️」

 

 

ぱんっぱんっぱんっぱんっぱんっぱんっぱんっぱんっぱんっぱんっ♥️♥️♥️むにゅっむにゅっむにゅっむにゅっむにゅっむにゅっむにゅっ♥️♥️

 

「ぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽ♥️♥️♥️ん♥️ふん、ナツめ♥️どうやらアレでは罰にならないようだな♥️あんなに精液塗れにされたのに悦んでるとは♥️どうやらもっと陵辱しないといけないようだな♥️ちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽ♥️♥️♥️」

 

「はっはっはっはっ!!タキママ…!ぼ、僕もう…!限界が!」

 

「僕も…!僕も射精そう!」

 

 

ぱちゅんぱちゅんぱちゅんぱちゅんぱちゅんぱちゅんぱちゅん♥️♥️♥️ぐにゅぐにゅぐにゅぐにゅぐにゅぐにゅぐにゅぐにゅぐにゅぐにゅ♥️♥️

 

「れろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろ♥️♥️♥️いいぞ主よ♥️私に精液を射精してくれ♥️この口とまんこで全て受け止めてやるからな♥️ご褒美精液をくれ♥️じゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽ♥️♥️♥️」

 

「「射精るっ!!ぁあああっ!!!」」

 

 

ぶびゅっぶびゅっぶびゅっぶびゅうぅっ♥️♥️♥️♥️♥️びゅううぅぅっ♥️♥️♥️♥️

 

「んんんんんんんっ♥️♥️♥️♥️んっ♥️♥️んんっ♥️♥️」

 

「ケホッケホッケホッ♥️♥️♥️ご主人様ぁ♥️もっとぉ♥️もっと私をぉ♥️陵辱してぇ♥️セックスしてぇ♥️休まずに犯してぇ♥️」

 

「はぁ、はぁ♥️主よ♥️まだご褒美がほしいぞ♥️もっとご褒美をくれ♥️」

 

タキとナツ、ご褒美と罰の違いだがどちらもアクトのスペルマを大量に射精されて絶頂に達する特にナツは身体がスペルマ塗れになるほど射精される。

しかしこれで二人は満足するわけはない。ナツも罰なのにご褒美と捉えるほど快楽に溺れている。アクト達は二人が満足するまでセックスし回し回し犯し続けたのであった。

 

 

 

 

 

忍務、模擬戦、訓練など諸々ばかりするくノ一達ではない。時には休息の時間だってある。複数で休息する人もいれば一人で休息する人もいる。

今回は一人で休息する人物に焦点を当てよう。街の服屋にどうやらいるようだ。

 

「どうでしょうか?似合っていますか?」

 

「うん…!とても似合ってるよ…!カスミママの洋服ってとても新鮮だね」

 

「ありがとうございますアクト様。あまりこのようなお召し物は着ないので」

 

「そうだよね。カスミママって和服がメインだもんね」

 

カスミが服を試着してはアクトに見せて評価してもらっているようだ。カスミの着ている服はノースリーブで横乳が見えるタイプのとタイトスタートにスパッツを履いている。

カスミの基本的私服は和服なのでアクトにとってはとても新鮮な光景である。カスミは休暇が与えられてクローンとはいえアクトとデートみたいな時間帯を過ごしている。

アクトが喜んでいるのでカスミは試着してる服を買って着たままそのままデートに向かう。楽しげに手を繋いで歩いていて普通なら周りに見られてるのだがクローンが大量にできたことで街中はクローンのアクトとデートしたらしている女達でいっぱい。

なのでカスミは羨ましがられる目で見られることなく楽しげにデートをしている。楽しそうにしているがただの手を繋いでるわけではない。

アクトはチラチラとカスミを覗き見している。横から見える迫力ある横乳。タイトスタートだがムチムチした脚。アクトには刺激が強い格好である。

もちろんカスミはわざとそういうふうにしており覗き見していることに気付いている。

 

「どうしましたアクト様?疲れましたか?」

 

「え?え、えっと…その…」

 

「ふふ…少し、休みましょうか」

 

カスミはそう言うと路地裏の方へと移動する。路地裏の奥にある小さな建物がポツンと立ってある。ここは隠れ小屋と言われておりくノ一達にとってはある意味休息場所である。

そこに入ると簡易なベッドとテーブルがある。

 

「んぶっ!んんっ!」

 

「んっ…♥️んふ…♥️アクト様…♥️私の身体をチラチラと見てましたね♥️もしかして私に興奮してきましたか?♥️」

 

「そ、それは…!う、うん」

 

「素直でいいですね♥️もちろん誘ってました♥️アクト様、私もアクト様に興奮してセックスしたくなってきました♥️もう我慢できません♥️」

 

「あ…!」

 

 

ボロンッ!!ビキビキッ!!

 

「アクト様のおちんちん♥️素敵です♥️グロテスクで逞しく勃起しています♥️スッキリと気持ちよくさせますね♥️」

 

「あ!カスミママ!はうっ!」

 

「ぺろっぺろっぺろっぺろっぺろっぺろっぺろっぺろっぺろっ♥️♥️♥️ちゅっちゅっちゅっちゅっちゅっちゅっちゅっちゅっちゅっちゅっ♥️♥️♥️舌とキスだけでピクピク震えて可愛いです♥️」

 

「と、当然だよ…!そんなこと、されたら…!はううっ!」

 

「ちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽ♥️♥️♥️じゅるるるるるるる♥️♥️♥️」

 

カスミはアクトに貪るようなキスをしながらテーブルに座らせる。アクトは突然だったがものすごく興奮しており密かにズボンと下着を脱ごうとしていてカスミが手伝い脱がしてイチモツを晒す。

カスミはイチモツをフェラチオで気持ちよくさせようとする。手慣れた舌舐めとキスでイチモツはフルフルと震える。それを楽しみながら口に咥えてしゃぶる。

 

「ぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽ♥️♥️♥️じゅぷじゅぷじゅぷじゅぷじゅぷじゅぷじゅぷじゅぷじゅぷじゅぷ♥️♥️♥️じゅるるるるるるる♥️♥️♥️」

 

「んぐううううっ!!カ、カスミママ…!うっ!ううっ!!き、気持ちいいよ!カスミママのフェラチオ!とても気持ちいいよ!」

 

 

「ぺろっぺろっぺろっぺろっぺろっぺろっぺろっぺろっぺろっ♥️♥️♥️アクト様♥️お慕いしています♥️どうかアクト様の精液を♥️飲ませてください♥️んちゅっ♥️♥️ちゅっちゅっちゅっちゅっちゅっちゅっちゅっちゅっちゅっちゅっ♥️♥️♥️じゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽ♥️♥️♥️」

 

「あうっ!そ、そんなことされたら!ぼ、僕…!我慢できないよ!射精、射精ちゃいそう!」

 

「じゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅる♥️♥️♥️じゅずずずずずずずず♥️♥️♥️ちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽ♥️♥️♥️」

 

「う、うああっ!!射精る!!射精ちゃううっ!!!」

 

 

びゅるびゅるびゅるびゅる♥️♥️♥️♥️

 

「んふううううぅぅぅぅ♥️♥️♥️♥️んっ…♥️♥️んうぅっ…♥️♥️」

 

「んはぁ〜っ……!カスミママ…!」

 

「…ふぅ…♥️アクト様の精液♥️とても美味しかったです♥️どうします?♥️セックス、しますか?♥️」

 

「う、うん…!セックス、する…!」

 

「畏まりました♥️それではアクト様♥️テーブルから降りてください♥️」

 

「うん」

 

「失礼します♥️ん…♥️どうぞ♥️もう準備できています♥️アクト様のおちんちんを♥️挿れてセックスしてください♥️」

 

アクトはカスミの激しくも気持ちいいフェラチオに我慢できなくなりスペルマを口内に射精する。カスミは吐き出すことなくスペルマをすべて飲み干す。

カスミは入れ替わるようにテーブルの上に乗り、アクトはテーブルから降りる。カスミはタイトスカートを捲り上げてスパッツを脱ぎ捨てる。

股を開きマンコを見せる。すでに濡れていて挿入準備の構えはできていた。

 

「うん…!カスミママ…!挿れるよ!んぅっ!くっ!」

 

 

ぬぷっ♥️♥️ぬぷぷ♥️ぬぷんっっ♥️♥️

 

「あ…♥️あああぁぁぁん♥️♥️♥️アクト様のおちんちん♥️入って♥️」

 

「動くね!はっはっはっはっ!!はあっ!!」

 

 

ずっちゅずっちゅずっちゅずっちゅずっちゅずっちゅずっちゅ♥️♥️♥️

 

「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️アクト様♥️いいですよ♥️そのまま本能のままに♥️私とセックスを、堪能してください♥️」

 

「ふっふっふっふっ!!カスミママ…!気持ちいい…!カスミママとのセックス…!とても気持ちいいよ!はあっはあっはあっはあっ!!」

 

 

ぐっちゅぐっちゅぐっちゅぐっちゅぐっちゅぐっちゅぐっちゅ♥️♥️♥️

 

「私も気持ちいいです♥️アクト様とのセックス♥️とても気持ちよくて♥️感じます♥️あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️」

 

アクトはカスミと正常位をする。アクトはカスミとのセックスにとても興奮しており懸命に腰を動かしている。カスミもイチモツが膣内の奥まで届いてきており喘ぎ快感に身を任せている。

アクトの腰に連動するように身体が動き服越しとはいえオッパイがブルンッブルンッと揺れている。

 

 

ぱちゅっぱちゅっぱちゅっぱちゅっぱちゅっぱちゅっぱちゅっ♥️♥️♥️

 

「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️いいですよアクト様♥️その調子で♥️ああんっ♥️♥️アクト様♥️ナニを♥️」

 

「はあっはあっはあっはあっ!!オッパイ…!はっはっはっはっ!!カスミママのオッパイ!ちゅぱっちゅぱっちゅぱっちゅぱっ!!」

 

 

ぷちゅっぷちゅっぷちゅっぷちゅっぷちゅっぷちゅっぷちゅっ♥️♥️♥️

 

「あふううぅぅん♥️♥️♥️アクト様にオッパイを揉まれ♥️吸われてます♥️気持ちいい♥️セックスしながらのオッパイ♥️とても気持ちよくて感じて♥️益々アクト様のことを愛してしまいます♥️あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️」

 

「ちゅうちゅうちゅうちゅう!!カスミママァ…!愛してるよ…!とても、愛してるよ…!ちゅううううっ!!」

 

 

ぬぢゅぬぢゅぬぢゅぬぢゅぬぢゅぬぢゅぬぢゅぬぢゅぬぢゅぬぢゅ♥️♥️♥️

 

「あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♥️♥️♥️私も、愛しています♥️とても愛しく慕い想っております♥️アクト様の愛♥️たくさん受け取っております♥️」

 

「ちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱ!!はあああっ!!カスミママ!射精したいよ!ザーメンを膣内にいっぱい射精したいよ!」

 

 

ぐぢゅぐぢゅぐぢゅぐぢゅぐぢゅぐぢゅぐぢゅぐぢゅぐぢゅぐぢゅ♥️♥️♥️

 

「あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♥️♥️♥️アクト様の精液♥️膣内にいっぱい射精してください♥️子宮に注いでください♥️アクト様の愛を♥️私の身体の中に受け止めさせてください♥️あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♥️♥️♥️」

 

「カスミママ!射精る!!くぅあああっ!!!」

 

 

どびゅるるるるるる♥️♥️♥️♥️

 

「ぁはああああぁぁぁぁん♥️♥️♥️♥️イクウウウウゥゥゥゥ♥️♥️♥️♥️」

 

「あ……!はぁ……!ふぅ……!」

 

 

ぬぷんっ♥️♥️

 

「アクト様…♥️いっぱい、射精してくれましたね♥️嬉しい、です♥️」

 

「う、うん…!カスミママ…!えと…!デ、デートの続き…!しよ…?」

 

「…はい♥️デートの続きを、しましょう♥️」

 

アクトはカスミの服を中央にずらしてオッパイを晒して揉みながら乳首を吸って腰を動かす。カスミはマンコだけでなくオッパイも攻められてより快感を得る。

アクトはカスミに膣内出しをして絶頂に達せさせた。アクトは満足してカスミにデートの続きを促す。カスミは頷き服を整えてデートの続きをする。

もちろん二人はデート中でも密かに性行為をして最後はもちろんホテルで何回もヤることが決定されたのであった。

 

 

 

 

 

夜、夕餉も済ませてあとは寝るまでにダラダラとテレビを観たりゲームをしたり風呂に入ったりするのみとなる。しかしそんな夜でも働くのがくノ一である。

特に里長である綱手は長としての仕事があるので夜になっても中々終わらない。その為、ストレスが溜まるので発散はしている。

綱手のストレス発散方法は二つ。元々好きな賭け事、つまりギャンブルである。そしてもう一つは…

 

 

にゅちにゅちにゅちにゅちにゅちにゅちにゅちにゅちにゅちにゅち♥️♥️

 

「ちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽ♥️♥️♥️んはぁ♥️アクト達♥️もっと私を辱めてくれ♥️チンポで私の身体の隅々まで穢してくれ♥️」

 

「綱手ママ…!いいよ…!綱手ママのフェラチオ気持ちいい!」

 

「パイズリ最高!綱手ママのパイズリは最高だよ!」

 

「綱手ママ!手コキ!手コキしっかりして!」

 

 

ずりゅっずりゅっずりゅっずりゅっずりゅっずりゅっずりゅっ♥️♥️

 

「んふっ♥️寄って集って私を嬲るとは♥️お前達だから許せるんだぞ♥️ほら、しっかりと手コキしてやる♥️お前がちゃんとパイズリさせるんだぞ♥️ぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽ♥️♥️♥️」

 

里長の部屋、通称火影室と呼ばれる部屋で綱手はデスクで仕事をしていたが休憩としてアクト達と性行為をしている。手コキにフェラチオ、パイズリをしている。

パイズリは両手が塞がれてるのでアクトが自ら扱いている。着崩れしてるおかげで綱手の爆乳が露わとなりアクト達を欲情させる。

くノ一達の中でもダントツの爆乳の綱手、アクト達を相手にしても余裕を持って征している。

 

 

たぷんったぷんったぷんったぷんったぷんったぷんったぷんっ♥️♥️

 

「じゅっぽじゅっぽじゅっぽじゅっぽじゅっぽじゅっぽじゅっぽ♥️♥️♥️れろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろ♥️♥️♥️どうしたお前達♥️私をもっと辱め嬲れ♥️ぶじゅるるるるるる♥️♥️♥️」

 

「つ、綱手ママ!気持ちよすぎるよ!綱手ママのフェラチオ、とても気持ちいいよ!」

 

「はあっはあっはあっはあっ!!綱手ママ!もう我慢できないよ!」

 

「ぼ、僕も!」

 

「射精、射精ちゃいそうだよ!」

 

 

たぷんたぷんたぷんたぷんたぷんたぷんたぷんたぷんたぷんたぷん♥️♥️

 

「なんだい♥️もう射精しちまうのかい?♥️まだまだだねお前達♥️やはりセックスじゃないといけないかい?♥️ならさっさとセックスに移行するよ♥️じゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼ♥️♥️♥️ぶじゅるるるるるる♥️♥️♥️」

 

「んああああっ!!つ、綱手ママ!も、もう!もう射精る!!」

 

「ぼ、僕も!」

 

「「僕達も!」

 

「「「「うああああっ!!!」」」」

 

 

びゅるるるるるるるる♥️♥️♥️♥️びゅっびゅっびゅっびゅっ♥️♥️♥️♥️びゅううううっ♥️♥️♥️♥️

 

「んふううううぅぅぅぅ♥️♥️♥️♥️んっ♥️んんっ♥️♥️んっんっ♥️♥️」

 

「「「「はぁ……!」」」」

 

「ふ…♥️たくさん射精しおって♥️私の身体、お前達のザーメンでベトベトだぞ♥️」

 

アクト達は綱手とセックスしたなってきて速度が上がってくる。綱手もアクト達のことを理解して射精させるように激しめにする。

アクト達は綱手にスペルマを射精する。口内だけでなく顔や髪、身体にスペルマを射精する。服も汚すほどの大量のスペルマに綱手は文句を言いながらも喜んでいるのがわかる。

綱手はデスクの上に乗り仰向けになって股を開く。

 

「ほらこい♥️セックスしてやるぞ♥️手コキもするしフェラチオもするぞ♥️さあこい♥️里長である私を淫乱な雌として辱めるように犯せ♥️」

 

「うん…!挿れるよ綱手ママ!ふんっ!ぬぅおおおっ!!」

 

 

ずぶんっっ♥️♥️ぶっちゅぶっちゅぶっちゅぶっちゅぶっちゅぶっちゅぶっちゅぶっちゅ♥️♥️♥️

 

「ああああぁぁぁぁ♥️♥️♥️あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️いいぞ♥️その調子だ♥️もっと激しく♥️強く突いていいからな♥️私をどんどん犯せ♥️」

 

「う、うん!綱手ママのオッパイもいっぱい揉み揉みするからね!ふんっふんっふんっふんっ!!」

 

「じゃあ僕は綱手ママにフェラチオをしてもらう!」

 

「僕は手コキ!」

 

「僕も!」

 

 

 

ずっぢゅずっぢゅずっぢゅずっぢゅずっぢゅずっぢゅずっぢゅ♥️♥️♥️むにゅっむにゅっむにゅっむにゅっむにゅっむにゅっむにゅっむにゅっ♥️♥️しゅっしゅっしゅっしゅっしゅっしゅっしゅっしゅっしゅっしゅっ♥️♥️

 

「んぶっ♥️ぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽ♥️♥️♥️ぶはっ♥️♥️いい♥️いいぞ♥️もっと犯せ♥️私を辱めろ♥️陵辱しろ♥️輪姦してくれ♥️んぼっ♥️じゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽ♥️♥️♥️」

 

アクトは綱手と正常位をする。綱手はアクトに陵辱されたい気持ちを吐き出して犯してもらう。正常位だけでなくフェラチオや手コキ、オッパイ揉みもして綱手を辱める。

綱手はアクト達に陵辱されて悦び喘いで快楽に溺れていく。

 

 

シュッシュッシュッシュッシュッシュッシュッシュッシュッシュッ♥️♥️ぐにゅっぐにゅっぐにゅっぐにゅっぐにゅっぐにゅっぐにゅっ♥️♥️ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅ♥️♥️♥️

 

「じゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼ♥️♥️♥️じゅるるるるるるる♥️♥️♥️ぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽ♥️♥️♥️いいぞ♥️もっとだ♥️強く激しくしろ♥️乱暴に犯せ♥️私のような年増女を徹底的に陵辱しろ♥️」

 

「はっはっはっはっ!!綱手ママ!ちゅうちゅうちゅうちゅう!!」

 

「こ、こう!?こうかな!?うおおおっ!!気持ちいい!」

 

「こ、これでいい!?ふんっふんっふんっふんっ!!く、苦しくない!?」

 

 

ふにゅっふにゅっふにゅっふにゅっふにゅっふにゅっふにゅっ♥️♥️にゅちにゅちにゅちにゅちにゅちにゅちにゅちにゅちにゅちにゅち♥️♥️ぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅ♥️♥️♥️

 

「じゅるるるるるるる♥️♥️♥️ぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽ♥️♥️♥️ちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽ♥️♥️♥️」(ああぁぁ♥️♥️アクト達にたくさん犯されてる♥️普通に愛されるセックスもいいが♥️やはり私はこういう複数に陵辱されるのがいい♥️)

 

「ちゅううううっ!!はっはっはっはっ!!綱手ママ!も、もう限界!限界だよ!」

 

「おっおっおっおっ!!ぼ、僕も!僕も限界!喉の奥まで!射精していいよね!?」

 

「はっはっはっはっ!!手コキだけで!手コキだけで射精ちゃうよ!」

 

「我慢できない!綱手ママにいっぱい射精したいよ!」

 

 

ぶちゅぶちゅぶちゅぶちゅぶちゅぶちゅぶちゅぶちゅぶちゅぶちゅ♥️♥️♥️むにゅっむにゅっむにゅっむにゅっむにゅっむにゅっむにゅっ♥️♥️シュッシュッシュッシュッシュッシュッシュッシュッシュッシュッ♥️♥️

 

「んはっ♥️♥️もう我慢できないか♥️いいぞ♥️好きなだけ射精せ♥️ザーメンをいっぱい射精してくれ♥️私をボテ腹にして満足するまで犯して犯して射精しまくってくれ♥️んぶっ♥️じゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼ♥️♥️♥️じゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅる♥️♥️♥️ぶじゅるるるるるる♥️♥️♥️」

 

「「「「射精るっ!!!んああああっ!!!」」」」

 

 

ぶびゅるるるるるるる♥️♥️♥️♥️びゅるるるるるるるる♥️♥️♥️♥️びゅっびゅっびゅっびゅっ♥️♥️♥️♥️

 

「んぐぶふううううぅぅぅぅ♥️♥️♥️♥️」

 

「「「「はぁ……はぁ……はぁ〜っ……!」」」」

 

 

ぬぽんっ♥️♥️ドロドロ♥️♥️

 

「んふっ♥️♥️コクッコクッコクッ♥️♥️♥️んぅ♥️♥️ふん…♥️たくさん射精してくれたな♥️だが私はまだ満足できてないぞ♥️もっと犯せ♥️早くな♥️」

 

「わ、わかったよ!」

 

(そうだ♥️もっと私を辱め嬲り陵辱してくれ♥️私は里長だがそれ以上にアクトの女で雌なんだからな♥️)

 

綱手はアクト達もっと犯されスペルマ塗れになるために自らも動くほど快楽に酔い痴れる。アクト達は我慢できなくなりスペルマを射精する。

膣内出しに口内出し、外出しで綱手をスペルマで穢す。それでも綱手は満足しない。綱手は自ら股を開き誘ってくる。アクト達は綱手が満足するまで色んな体位と攻めで犯しまくった。

綱手のお腹にボテ腹となり妊娠確定するほどに。

 

 

 

 

クローンといえども風呂に入るのは当然である。アクト達は絶対に女達と一緒に入っては湯船等でセックスや性行為をする。忍の里も同じで風呂は完備されている。

忍の里の風呂は露天風呂で夜空がしっかりと見える。そんな露天風呂に二人のくノ一がアクト達を侍らせて堪能している。

 

 

むにゅっむにゅっむにゅっむにゅっむにゅっむにゅっむにゅっ♥️♥️

 

「あ〜♥️いい湯だ♥️いい湯に浸かりながらアクト様に辱められる♥️なんて贅沢な風呂だ♥️そう思わないかさくら?♥️」

 

 

くちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅ♥️♥️

 

「あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♥️♥️♥️それは同意ね姉さん♥️こうしてアクト様達に性行為されて湯船に浸かるなんて♥️私達は果報者ね♥️んっ♥️もっとマンコ♥️指で犯して♥️」

 

 

ふにゅっふにゅっふにゅっふにゅっふにゅっふにゅっふにゅっ♥️♥️

 

「ふふ♥️さくら、とても気持ちよさそうだな♥️ん♥️アクト様♥️ミルクが出ちゃいます♥️私のアクト様専用のミルクをどうか飲んでください♥️んんっ♥️いいです♥️アクト様♥️」

 

アサギとさくら、井河姉妹がアクト達に愛撫されている。アサギは主にオッパイを重点的にでさくらはマンコを重点的に。

アサギの乳首から母乳が出てきて湯船を汚していく。同じようにさくらもマンコから愛液があふれ出てきている。最も湯船は常にキレイで新しくなるので無問題である。

二人はアクト二人を湯船の縁に座らせる。

 

 

たぱんったぱんったぱんったぱんったぱんったぱんったぱんっ♥️♥️

 

「んっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっ♥️♥️♥️どうだアクト様♥️私のパイズリは気持ちいいだろ?♥️アクト様にいっぱい揉んでもらい更に大きくなった胸でのパイズリだ♥️」

 

「う、うん…!アサギママ…!気持ちいいよ…!」

 

 

たぱんたぱんたぱんたぱんたぱんたぱんたぱんたぱんたぱんたぱん♥️♥️

 

「ほらほらアクト様♥️アクト様の大好きなパイズリですよ♥️アクト様はパイズリ大好きなので♥️さくら達がしっかりとご堪能させますからね♥️じゅぷじゅぷじゅぷじゅぷじゅぷじゅぷじゅぷじゅぷじゅぷじゅぷ♥️♥️♥️」

 

「くあっ!!くああああっ!!さくらママ!それはヤバイよ!パイズリだけでも気持ちいいのにフェラチオもなんて!」

 

二人は二人のアクトにパイズリをする。アサギは乳圧とテクニックを用いたパイズリでさくらはパイズリだけでなくフェラチオも使っている。

二人のアクトの弱い部分を知っているパイズリは天国に向かうような最高の快感を与えていく。数多の男達、ケダモノ達に陵辱されて得た経験とテクニックはアクトという最愛の主という存在を得て極上の快楽を手に入れた。

二人にとってアクトは主であると同時に愛すべき人である。幼子だとか関係ない。あるのは愛すべき人に己を愛し子をたくさん儲けさせても永遠に愛してもらえるということ。

 

 

たぷんたぷんたぷんたぷんたぷんたぷんたぷんたぷんたぷんたぷん♥️♥️

 

「さくらったら♥️だったら私も負けてられないわね♥️姉としてね♥️じゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼ♥️♥️♥️」

 

「んひいいっ!!アサギ、ママッ…!そ、それはヤバい!い、いきなりで!射精、射精ちゃいそう!」

 

 

たぱんたぱんたぱんたぱんたぱんたぱんたぱんたぱんたぱんたぱん♥️♥️

 

「じゅるるるるるるる♥️♥️♥️ん…♥️ほらほらアクト様♥️我慢なんかしないで♥️本能のままにザーメンをたくさん射精してください♥️ぶじゅるるるるるる♥️♥️♥️」

 

「はひいいいっ!!さ、さくらママ!て、手加減してよ!そんなすごいバキュームフェラしながらパイズリなんて!」

 

 

たゆんたゆんたゆんたゆんたゆんたゆんたゆんたゆんたゆんたゆん♥️♥️

 

「じゅずずずずずずずず♥️♥️♥️んん♥️アクト様♥️我慢など身体に毒です♥️遠慮せずにこの口にたくさんザーメンを射精してください♥️じゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽ♥️♥️♥️」

 

 

たぷんたぷんたぷんたぷんたぷんたぷんたぷんたぷんたぷんたぷん♥️♥️

 

「んぅ…♥️姉さんの言う通りよ♥️私達はいつでもアクト様のザーメンウェルカムなんだから♥️い〜っぱいザーメンを射精して♥️潤させてね♥️ちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽ♥️♥️♥️」

 

「「射精、射精るっ!!!」」

 

 

びゅるるるるるるるる♥️♥️♥️♥️

 

「「んふううううぅぅぅぅ♥️♥️♥️♥️」」

 

アクト達は二人のパイズリフェラによりスペルマを射精してしまう。口内に大量のスペルマを射精されても二人は零すことなく全て飲み干した。

これでスッキリしたがたった二人だけ。まだ露天風呂にはアクト達がいる。最低でも十人以上おりまだ湯船から出られなさそう。

 

「アクト様♥️このまま抱きつくように私とセックスしてください♥️アクト様ならいつでも準備できています♥️」

 

「ほら♥️ジッとしててよ♥️身体洗ってあげるから♥️ついでにセックスしちゃおうか♥️」

 

その後アサギは湯船に浸かりながら、さくらは桶に座っているアクトを洗いながらの対面座位をする。アサギは湯船で色んな体位をしながらアクトとセックスをし、さくらは何人ものアクトを洗いながら対面座位しながらアナルにも挿れられセックスをした。

上せてしまうほどアサギとさくらはアクト達とセックスをしたのであった。

 

 

 

 

 

深夜となり皆が寝静まる時間帯。この時間帯になればクローン達も機能を停止して騒がしい性の時間も終わる。だが一箇所だけまだ寝静まらないところがある。

それはオリジナルのアクトの寝室。ここは一日の最後を締めくくるためにアクトとセックスできるようになっている。毎日誰かがやってきてセックスをしている。

 

 

たぱんたぱんたぱんたぱんたぱんたぱんたぱんたぱんたぱんたぱん♥️♥️

 

「ちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽ♥️♥️♥️どうですかご主人様♥️舞の爆乳パイズリフェラは?♥️とてもご堪能できていますか?♥️」

 

「う、うん…!舞ママのパイズリフェラ…!とても気持ちいい!」

 

 

たぷんたぷんたぷんたぷんたぷんたぷんたぷんたぷんたぷんたぷん♥️♥️

 

「じゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅる♥️♥️♥️ご主人様の喜ぶ顔、声、私に、私達に歓喜と幸福を与えてくれます♥️じゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽ♥️♥️♥️」

 

今夜の担当は不知火舞だった。舞は着衣したままベッドで仰向けになっているアクトにパイズリフェラをする。忍装束をずらしてオッパイだけを丸見えにして全裸のアクトにパイズリフェラを。

アクトの大好きなパイズリフェラに舞はアクトの嬉しそうな顔にとても興奮して扱く速度が速まる。マンコもすでに濡れていて忍装束を湿らすほど。

 

 

たぱんったぱんったぱんったぱんったぱんったぱんったぱんっ♥️♥️♥️

 

「ぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっ♥️♥️♥️ご主人様♥️我慢などなさらないように♥️遠慮せずにたくさんザーメンを射精してくださいね♥️じゅるるるるるるる♥️♥️♥️」

 

「う、うん…!ま、舞ママのパイズリフェラ…!とても気持ちいいから…!す、すぐに射精しちゃいそうだよ!」

 

 

たぷんったぷんったぷんったぷんったぷんったぷんったぷんっ♥️♥️♥️

 

「れろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろ♥️♥️♥️はいご主人様♥️射精してください♥️ご主人様の濃厚のザーメンをこの口に射精して飲ませてください♥️ご主人様のザーメンは私達にとって最高の飲み物です♥️じゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽ♥️♥️♥️ぶじゅるるるるるる♥️♥️♥️」

 

「んああああっ!!射精、射精る!んぁはあああっ!!!」

 

 

びゅるっびゅるっびゅるっびゅるっ♥️♥️♥️♥️

 

「んんんんんんんっ♥️♥️♥️♥️んっ…♥️んぅ…♥️ゴクッゴクッゴクッ♥️♥️」

 

「はぁ……はぁ……!」

 

「ん…♥️ちゅっ♥️ご主人様の濃厚ザーメン♥️とても美味しいです♥️もっと飲みたいわ♥️こっちの穴にね♥️」

 

「舞、ママ…!」

 

舞のパイズリフェラにアクトはあっさりと射精してしまう。スペルマは口内に射精され喉を鳴らしながら飲んでいく。舞はスペルマをとても美味と感じながら飲みイチモツをしっかりと見つめている。

イチモツは射精したばかりなのに萎えることなく元気に勃起しておりアクトも息を荒げて興奮している。

舞はわざと立ち上がりマンコを見せびらかす。すでに濡れていて挿入準備万端な上にオッパイもブルンッと揺れてアクトの興奮を誘う。

 

「ご主人様の熱い視線、受け取ったわ♥️ご主人様、ジッとしててくださいね♥️私が動いて気持ちよくさせてあげますから♥️挿れますよ♥️」

 

「う、うん…!くあっ!んああああっ!!」

 

 

つぷっ♥️♥️つぷぷぷぷぷ♥️♥️つぷんっっ♥️♥️

 

「ぁはっ♥️はあああぁぁぁん♥️♥️♥️入ったわ♥️ご主人様の太くて逞しいグロテスクチンポ♥️ゆっくりと挿れたことでご主人様のチンポの形が膣内で手に取るようにわかっちゃったわ♥️動きますね♥️」

 

「う、うん…!くあっ!はあああっ!!」

 

 

ぬっぷぬっぷぬっぷぬっぷぬっぷぬっぷぬっぷぬっぷぬっぷぬっぷ♥️♥️♥️

 

「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️ご主人様のデカチン♥️ご主人様は動いてないのに犯されてるってわかります♥️ご主人様のデカチンが子宮の入り口まで届いてきてノックしてる♥️」

 

「舞ママ…!舞ママとのセックス!気持ちいい!気持ちよすぎるよ!あふううっ!!」

 

 

ぱちゅっぱちゅっぱちゅっぱちゅっぱちゅっぱちゅっぱちゅっ♥️♥️♥️

 

「ご主人様が私とのセックスで感じてくれてる♥️それだけで私はとても幸せで♥️最高の快楽です♥️あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️」

 

アクトは舞と騎乗位をする。舞は大きく激しく腰を動かしてイチモツを刺激させる。舞が動く度に爆乳となったオッパイが大きく跳ねるようにブルンッブルンッと揺れる。

前後左右と激しく動きアクトも舞も強烈な快感を味わう。舞はアクトが気持ちよく感じている顔を見て興奮してきて動きが不規則になっていく。

 

 

ぶっちゅぶっちゅぶっちゅぶっちゅぶっちゅぶっちゅぶっちゅ♥️♥️♥️

 

「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️ご主人様の顔♥️とても気持ちよさそう♥️幸せそうな顔をしています♥️私のテクニックで感じてくれてますね♥️」

 

「う、うん…!そうだよ舞ママ…!んああっ!舞ママとのセックス!舞ママのおマンコの膣内!よく絡みついて締まってきて!とっても気持ちいい!あうっ!」

 

 

ずっぷずっぷずっぷずっぷずっぷずっぷずっぷずっぷずっぷずっぷ♥️♥️♥️

 

「ご主人様♥️愛しております♥️ご主人様に喜んでもらえて♥️私はとても嬉しいです♥️不知火舞の身体を♥️もっともっとご堪能ください♥️あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️」

 

「舞ママ…!うああっ!!だ、だめだよ…!こ、これ以上はもう…!限界だよ!」

 

 

ぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅ♥️♥️♥️

 

「あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♥️♥️♥️ご主人様♥️我慢してください♥️もう少しだけ我慢を♥️もっとご主人様のチンポを♥️膣内と子宮で♥️感じさせてください♥️」

 

「だ、だめだよ…!僕もう限界だよ!もう射精ちゃう!ザーメン射精しちゃうよ!舞ママのオッパイがすごく大きく揺れてて!おマンコもおチンポをギュウギュウに締め付けてきて!我慢できないよ!」

 

 

ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅ♥️♥️♥️

 

「あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♥️♥️♥️仕方ありませんね♥️わかりました♥️ご主人様ももう限界のようなので♥️膣内に♥️子宮にたくさん♥️ご主人様のザーメンを射精してください♥️子種汁をたくさん射精して私を孕ませてください♥️あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♥️♥️♥️」

 

「ふあああっ!!射精ちゃう!射精ちゃうぅっ!!んああああっ!!!」

 

 

ぶびゅっぶびゅっぶびゅっぶびゅうぅっ♥️♥️♥️♥️

 

「イクウウウウゥゥゥゥ♥️♥️♥️♥️ご主人様の膣内出しをもらってイってしまいますううぅぅ♥️♥️♥️ああぁぁん♥️♥️♥️まだ射精してます♥️♥️」

 

「はぁ〜っ……はぁ〜っ……はぁ〜っ……!舞ママ…!し、絞り取られるように…!射精てるよ……!」

 

「んはああぁぁ♥️♥️たくさん♥️射精してくれましたね♥️私の子宮♥️ご主人様のザーメンでいっぱいです♥️」

 

「お、終わったよね…?ね、ねえ…!なんで、抜かないの…?」

 

「ご主人様♥️もっと♥️もっとご主人様とセックスしたいです♥️ご主人様の愛を♥️いっぱいほしい♥️ボテ腹になるまで♥️」

 

「え?ええ〜!?」

 

「愛しています♥️ご主人様♥️」

 

アクトは舞の気持ち良過ぎるセックステクニックに膣内出しをしてしまう。子宮に大量のスペルマを射精されて舞は絶頂に達する。

余韻に浸りながら絶対にイチモツを引き抜かない。アクトが離れようとすると膣内の肉ヒダがイチモツに絡みつき抜け出せない。

舞は抜かずの連戦をする予定であった。舞はアクトに顔を近寄らせキスをしてまたセックスをする。

アクトは眠りたかったが舞が満足するまで何度もセックスをするのであった。何時間も。

 

 

 

 

 

「…え〜と、なにこれ?」

 

「これはアクト様の為に用意したくノ一達の密着取材映像です。これを後日放送する予定でしてまずはアクト様に見せました。どうでした?」

 

「…反応に困るんだけど」

 

アクトは突然試聴室に来るように呼ばれてやった来たらこのような映像を見せられた。反応に困ったがイチモツがしっかりと反応した為とりあえず好評となった。

その後、この密着映像は人気となり色んな密着映像が出来てシリーズ化もされたのであった。

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