時系列はなのは編が終わって半年後。
アクトは突然アイリとリィナの姉妹に呼ばれた。とりあえず二人に指定された場所、ダンスホールへと向かう。
「あれ?アイリママにリィナママ?その格好は?」
「うふふ…一度こういう服を着てみたかったのよ。仕立て屋で作ってもらったの。どうかしら?似合う?」
「うん。似合ってるよ」
「ありがとう。ほらアイリ、アクト君にしっかりと見てもらわないと」
「あ、姉貴…!さすがに私にはこういうのは似合わないよ。このスカート、長くて絶対に合わないよ」
「そんなことないわよ。よく似合ってるわよ。ねえアクト君?」
「うん。アイリママのロングスカート姿とても似合ってるよ。アイリママの違った姿を見れて嬉しい」
「そ、そうか。嬉しいか。アクトが嬉しいなら、それでいいか」
「それで二人とも、僕をココに呼んだのは?」
「うふふ…せっかくこういう服に着替えたんだからアクト君にじっくりと見てもらおうと思ってね。さあアイリ、アクト君にじっくりと見て貰うように踊りましょう」
「あぁ。わかってるよ姉貴。見ておきなアクト」
ダンスホールの舞台の上に二人が普段の服装とは違う格好で待っていた。アイリは間桐桜の私服、リィナはライダーのメデューサの戦闘服。
アイリは普段の活発な服装とは違い清楚で大人しめな服装を恥ずかしげに着こなしている。リィナは元々露出ある色気の服装だったがメデューサのような下が短くより過激な服装を着ている。
アクトは二人の服装を褒める。二人は喜びアクトにさらに見せつようと音楽を鳴らして舞台で踊り始める。アイリはロングスカートがヒラヒラと舞うようにしながら踊り、リィナは下半身を主に見せつけるかのように踊る。
特にリィナのはしゃがんだり足を上げたりすると下着が丸見えになるのだがアクトの目にはそれ以上に映った。
「リ、リィナママ…!?下着、着けてないの…!?」
「正解よアクト君。私だけじゃなくアイリもね」
「よ、余計なことは言わなくていいよ!」
「どうかしらアクト君?興奮してきた?もっと近くで見たくない?触りたくないかしら?」
「そ、それは…!リ、リィナママ…!?」
「我慢しなくていいのよ。ほら、舞台に上がって」
「わっ!」
リィナだけでなくアイリも下着を着けていない。マンコが丸見えだった。それを見てしまったアクトは興奮してきてしまいイチモツがムクムクと勃起してきてしまう。
リィナはワザとアクトを舞台に上がらせるようにしてくる。舞台に上がられさらに近くで見せつけられる。踊りと言うよりも見せつけである。
アイリはともかくリィナは特に顕著でワザと足を広げたり上げたりするだけでなく服を下にずらしてオッパイを見せつけたりしてくる。
アイリはさすがにそういう服装でないためまだ露出はできていない。それを見逃すリィナではない。
「もうどうしたのよアイリ。ちゃんとアクト君に見せつけないと」
「あ、姉貴…!?さ、さすがにヤバイよ。いくらその為とはいえよ。恥ずかしいよ」
「ナニを恥ずかしがってるのかしら?もうアクト君とたくさんセックスしてアクト君との子供をたくさん産んだのに」
「そ、それは…ってきゃあああ!!」
「ほらアクト君、アイリのオッパイよ。アクト君にいっぱい揉んでもらって大きくなったオッパイよ。どうかしら?」
「どどど、どうって…!?」
「我慢、しなくていいのよ。遠慮なんかしないで私達と気持ちいいことをしましょう。セックスという踊りをね」
「そ、それは踊りじゃ…!ひえっ!ひっ!」
「うふふ♥️もうこんなにガチガチ♥️ズボンに大きなテントが張ってあるわ♥️苦しそうね♥️脱がして上げる♥️」
「わわっ!や、やめてよリィナママ!あっ!」
ブルルンッ!!ビキッビキッ!!
「あらあはまあまあ♥️私達で興奮してくれたのね♥️こんなに反り勃ってるわ♥️ほらアイリ見て♥️アクト君のオチンチンよ♥️」
「うあ…♥️アクトのペニス♥️デカい♥️こんなに太くて長い♥️大きい♥️」
リィナはアイリの背後に回って前を開けてオッパイをアクトに見せつける。元々美巨乳だったアイリのオッパイは今ではアクトにたくさん揉まれて100㎝近くになるほどのデカパイとなっている。
ちなみにリィナは100㎝超えの爆乳である。二人のオッパイを見てアクトのイチモツはギンギンに勃起してしまう。リィナは目敏く見つけてズボンと下着を脱がして晒す。
二人は勃起したイチモツを見惚れるように見つめている。
「アクト君♥️私達で勃起してくれて嬉しいわ♥️私達姉妹がとっても気持ちよくさせてあげるからね♥️いくわよアイリ♥️」
「あ、ああ♥️アクト♥️き、気持ちよくなってくれよ♥️」
「え?ふ、二人とも?ふあっ!ふあああっ!!ふ、二人とも…!そ、それ…!それぇ…!ヤバイよ…!」
どたぷぅん♥️♥️たぷったぷったぷったぷったぷったぷったぷったぷったぷったぷっ♥️♥️
「んんっ♥️♥️アクト君の逞しいオチンチン♥️私とアイリのオッパイにサンドイッチされちゃったわね♥️んっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっ♥️♥️♥️どうかしらアクト君?♥️私とアイリのダブルパイズリ♥️」
「うあっ!すごいよ…!すごく気持ちいい…!めちゃくちゃ気持ちいいよ…!」
たぷぅんっ♥️♥️たぷったぷったぷったぷったぷったぷったぷったぷったぷったぷっ♥️♥️
「んっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっ♥️♥️♥️そ、そうか♥️気持ちいいか♥️そうか♥️嬉しいな♥️私のは姉貴のよりも小さいから♥️けど、喜んでくれてるなら♥️」
たぱんったぱんったぱんったぱんったぱんったぱんったぱんっ♥️♥️
「大丈夫よアイリ♥️アクト君は私達のことを愛してくれてるんだから♥️喜ばないわけはないわ♥️ほらほら♥️頑張って一緒にご奉仕しましょうアイリ♥️んっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっ♥️♥️♥️」
二人はイチモツをダブルパイズリをする。巨乳と爆乳のパイズリにアクトは呻くほど気持ちよくなっていく。二人はオッパイを扱くだけでなく涎を垂らして滑りをよくしたりしている。
たぷんったぷんったぷんったぷんったぷんったぷんったぷんっ♥️♥️
「はっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっ♥️♥️♥️アクトのペニスの先っぽから♥️カウパーが出てきてる♥️すごく感じてるんだな♥️すごい♥️垂れてきてる♥️」
「ふああっ…!二人のダブルパイズリ気持ちいいよ…!こんな気持ちいいの…!だめだ…!すぐに射精ちゃう…!」
たぱんたぱんたぱんたぱんたぱんたぱんたぱんたぱんたぱんたぱん♥️♥️
「あらあら♥️もう射精しちゃうのかしら?♥️しょうがないわね♥️我慢しなくていいからね♥️いっぱいいっぱい♥️何度でも射精してね♥️ふっふっふっふっふっふっふっふっふっふっふっふっふっふっ♥️♥️♥️」
「うあっ!うああっ!!射精、射精ちゃう!!射精ちゃうううっ!!!」
びゅ〜っびゅ〜っびゅ〜っびゅ〜っ♥️♥️♥️♥️
「「きゃあああぁぁぁん♥️♥️♥️♥️」」
「あぁ…!ご、ごめんなさい二人とも…!我慢、できなかったよ…!ひうっ!」
たゆんったゆんったゆんったゆんったゆんったゆんったゆんっ♥️♥️
「ふふ…♥️いっぱい射精しちゃったわね♥️ザーメンでベトベト♥️でも、オチンチンは元気いっぱいね♥️まだまだパイズリ楽しめそうね♥️じゅるるるるるるる♥️♥️♥️」
たぷんたぷんたぷんたぷんたぷんたぷんたぷんたぷんたぷんたぷん♥️♥️
「ちょ、ちょっと姉貴♥️ナニをしてんだよ♥️」
「リ、リィナママァ…!そ、それは…!ひぐううっ!先っぽを!吸っちゃだめぇ!はううっ!舌で舐めるのもヤバイよ!」
ずにゅずにゅずにゅずにゅずにゅずにゅずにゅずにゅずにゅずにゅ♥️♥️
「れろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろ♥️♥️♥️じゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅる♥️♥️♥️ん〜♥️アクト君のオチンチン美味しい♥️カウパー美味しいわよ♥️ほらアイリ、あなたもヤッてみなさい♥️絶対に気に入るわよ♥️」
ぐにゅぐにゅぐにゅぐにゅぐにゅぐにゅぐにゅぐにゅぐにゅぐにゅ♥️♥️
「う、うん♥️ぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろ♥️♥️♥️ちゅるちゅるちゅるちゅるちゅるちゅるちゅるちゅるちゅるちゅる♥️♥️♥️」(あ、これ♥️美味しい♥️うん、絶対に美味しいもんね♥️アクトのペニスにカウパー♥️こんなの美味しくないわけない♥️もっとほしい♥️もっと味わいたい♥️)
アクトは二人のダブルパイズリにあっさりとスペルマを射精してしまう。スペルマは二人の顔や髪、オッパイにぶっかかる。
射精したのにイチモツは元気いっぱい。絶倫のイチモツに萎えるという文字はない。リィナは目敏く亀頭に溢れるカウパーに目を向けて舌で舐めてフェラチオをする。
リィナ達ママにはカウパーやスペルマは最高の美味の飲み物でしかない。アイリもリィナのフェラチオを見て同じことをする。
交互にイチモツとカウパーの味を堪能しあう。もちろんパイズリを忘れない。
たぷんたぷんたぷんたぷんたぷんたぷんたぷんたぷんたぷんたぷん♥️♥️
「じゅるるるるるるる♥️♥️♥️ちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽ♥️♥️♥️んふふ♥️アクト君のオチンチン美味しい♥️私もアイリもアクト君に♥️オチンチンに夢中♥️」
たゆんたゆんたゆんたゆんたゆんたゆんたゆんたゆんたゆんたゆん♥️♥️
「ペニス♥️はぁはぁ♥️アクトのペニス美味しい♥️れろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろ♥️♥️♥️ぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽ♥️♥️♥️」
「ふ、二人とも…!も、もう…!もう限界…!また、また射精ちゃう!」
たぱんたぱんたぱんたぱんたぱんたぱんたぱんたぱんたぱんたぱん♥️♥️
「いいわよアクト君♥️また射精して♥️次は飲んで上げる♥️ザーメンゴクゴク飲んであげるからね♥️ね、アイリ♥️れろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろ♥️♥️♥️ちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱ♥️♥️♥️」
たぱんたぱんたぱんたぱんたぱんたぱんたぱんたぱんたぱんたぱん♥️♥️
「あ、ああ♥️姉貴の言う通りだ♥️お前のザーメン♥️私達で飲んでやるからな♥️じゅるるるるるるる♥️♥️♥️ちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱ♥️♥️♥️ぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろ♥️♥️♥️」
「ううううっ!!射精る!射精る射精る射精る!!んああああっ!!!」
びゅるるるるるるるる♥️♥️♥️♥️
「「んんんんんんんっ♥️♥️♥️♥️」」
「はっ……はっ……はぁっ……!」
「ん…♥️んぅ…♥️濃厚♥️アクト君の濃厚ザーメン♥️美味しい♥️」
「んぐっ…♥️んうっ…♥️ふはぁ…♥️アクトの、ザーメン♥️これ、これぇ♥️これなしじゃないと♥️満足、できないよ♥️」
二人のダブルパイズリフェラにアクトはまたあっさりとスペルマを射精してしまう。二人はスペルマを口で受け止め喉を鳴らしながら飲んでいく。
スペルマの味といえばはっきり言って苦くて不味い。しかしアクトのママ達からすれば美味の飲み物でしかない。二人はアクトにたっぷりとパイズリフェラを堪能させた。
なら次はナニをすべきか。二人だけでなくアクトも察している。二人は互いの顔が見えるように仰向けになって片脚を上げて広げる。
「キてアクト君♥️アナタのオチンチンでママのオマンコに挿入してセックスして♥️気持ちいいことをしてきて♥️私とアイリに♥️」
「アクト♥️ほしい♥️アクトのペニス♥️マンコにズボ〜ッと♥️ズボ〜ッと入れて♥️犯してくれ♥️セックスの快感を与えてくれ♥️」
「う、うん…!わかったよアイリママ、リィナママ!えと、じゃあまずは…アイリママからね!挿れるよ!んっ!ふうっ!!」
ずぷっ♥️♥️ずぷんっっ♥️♥️
「私から♥️あ…♥️入ってきて♥️はあああぁぁぁん♥️♥️♥️」
「まあアイリったらすごい艶めかしい顔♥️イヤらしくて淫らで素敵よアイリ♥️」
ぐっちゅぐっちゅぐっちゅぐっちゅぐっちゅぐっちゅぐっちゅ♥️♥️♥️
「姉貴…♥️ひあっ♥️♥️あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️ア、アクト♥️いきなり♥️いきなり激しく♥️すごい♥️わかる♥️ペニスが奥まで♥️奥まで突いてきてる♥️」
「はあっはあっはあっはあっ!!アイリママのおマンコ!キツいのしっかりと絡みついてくる!おチンポに吸い付くようにしてきて!腰がすごく動く!」
ぱちゅっぱちゅっぱちゅっぱちゅっぱちゅっぱちゅっぱちゅっ♥️♥️♥️
「アクトのペニス気持ちいい♥️セックス気持ちいい♥️これが♥️好きぃ♥️セックス大好き♥️あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️
「あらあらまあまあ♥️アイリったらすごいわ♥️アクト君とのセックスを気持ちよさそうに感じてる顔をしてるわ♥️見たくなっちゃう♥️」
ぬっちゅぬっちゅぬっちゅぬっちゅぬっちゅぬっちゅぬっちゅ♥️♥️♥️
「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️見、見ないでくれ姉貴♥️恥ずかしい♥️」
アクトはまずアイリと側位に近いセックスをする。ロングスカートが脱がされてるのでマンコにイチモツが入り出し入れしてるのがよく見える。
アイリの淫らな顔をリィナは横でジッと見つめていてアイリは恥ずかしがるが顔を隠すことはできない。アクトはイチモツをアイリのマンコから引き抜く。
ぬぷんっ♥️♥️
「あ…♥️アクト?♥️」
「ちゃんと、交互にセックスしないといけないでしょ?次はリィナママとだよ!」
ずぷんっっ♥️♥️ずっちゅずっちゅずっちゅずっちゅずっちゅずっちゅずっちゅ♥️♥️♥️
「ふふ♥️いいわよ♥️キて♥️あああぁぁぁん♥️♥️♥️あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️入ってきて♥️いきなりなんて♥️我慢できなかったのねアクト君♥️」
「ご、ごめんなさいリィナママ!けど、リィナママの膣内!とてもよくって!スムーズに入ったのに奥まで届いたら急に肉ヒダが絡みついてきたんだもん!動かなきゃって!はあっはあっはあっはあっ!!」
ぷちゅっぷちゅっぷちゅっぷちゅっぷちゅっぷちゅっぷちゅっ♥️♥️♥️
「うふふ♥️ごめんなさいね♥️久しぶりのアクト君とのセックスだもの♥️私も我慢できなかったの♥️あぁん♥️♥️これよこれ♥️アクト君のオチンチンがオマンコの奥♥️子宮にまで届いて激しく突いてくる♥️これがいいの♥️あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️」
「姉貴♥️すごい、イヤらしい顔をしてる♥️雌の顔だ♥️姉貴の雌の顔♥️何度見てもすごくエッチだ♥️すげえ見たくなる♥️」
ぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅ♥️♥️♥️
「あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♥️♥️♥️アイリ見て♥️姉のイヤらしい♥️淫らな顔♥️エロい顔を見て♥️アクト君とのセックスで喘いで感じて♥️快感を味わってる顔を♥️」
アクトは次にリィナともセックスをする。リィナのマンコはアイリのマンコとは違う。その違いを楽しむかのようにアクトは腰を激しく動かす。
リィナはアイリに自らの喘ぎ顔を見せる。アイリもリィナの喘ぎ顔から目を離せない。
ずぶっっ♥️♥️ぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅ♥️♥️♥️
「やあああぁぁぁん♥️♥️♥️あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♥️♥️♥️アクト♥️またアクトと♥️姉貴♥️見てくれ♥️私とアクトのセックスを♥️」
「ええ見てるわ♥️アクト君とアイリのセックスを♥️アイリも私とアクト君とのセックスを見てね♥️」
ずぷずぷずぷずぷずぷずぷずぷずぷずぷずぷずぷずぷずぷずぷずぷ♥️♥️♥️
「うん♥️見る♥️姉貴とアクトのセックス見る♥️姉貴も私とアクトのセックスを見て♥️あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♥️♥️♥️」
「はっはっはっはっ!!ぐっ!はあっ!!ふうっ…!リィナママ!ぬんっ!!ふっふっふっふっ!!」
ぬるんっ♥️♥️ずぶんっっ♥️♥️ぷっちゅぷっちゅぷっちゅぷっちゅぷっちゅぷっちゅぷっちゅ♥️♥️♥️
「やあああぁぁぁん♥️♥️♥️あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️アクト君のオチンチンきたぁ♥️オマンコの膣内♥️子宮にまで入ってきて♥️見てぇ♥️アイリ見て♥️私のイヤらしい姿を見て♥️」
「姉貴…♥️すごい…♥️すごい色っぽいよ♥️やっぱり姉貴には敵わないよ♥️んっ♥️ひっ♥️ア、アクト♥️ソコは♥️」
「はっはっはっはっ!!アイリママ!見てるだけじゃ可哀想だから!おマンコ愛撫してあげるね!リィナママとのセックスを見ながら指で気持ちよくなってね!」
ずっぷずっぷずっぷずっぷずっぷずっぷずっぷずっぷずっぷずっぷ♥️♥️♥️
「はああぁぁん♥️♥️アクト君は優しいわね♥️アイリのことを思ってくれて嬉しいわ♥️あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️」
ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅ♥️♥️
「あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♥️♥️♥️アクト♥️もうイク♥️イっちゃう♥️も、もうイク♥️あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♥️♥️♥️」
ずぷずぷずぷずぷずぷずぷずぷずぷずぷずぷずぷずぷずぷずぷずぷ♥️♥️♥️
「あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♥️♥️♥️私も♥️私もイっちゃうわ♥️アクト君にイかされちゃう♥️アクト君も一緒に♥️精液ちょうだい♥️膣内に、子宮に射精して♥️あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♥️♥️♥️」
「射精る!射精すよ!まずは、まずはリィナママから!ぅおおおおっ!!!」
どびゅるるるるるる♥️♥️♥️♥️
「ああああぁぁぁぁん♥️♥️♥️♥️イクウウウウゥゥゥゥ♥️♥️♥️♥️」
「ぐっ!ううっ!アイリママ!射精るうっ!!!」
ぶびゅるるるるるるる♥️♥️♥️♥️
「イクウウウウゥゥゥゥ♥️♥️♥️♥️」
「はっ……はっ……はっ……!はぁ…はぁ…!ふぅ…!が、頑張った…!」
「ん…♥️アクト君、いっぱい射精したね♥️頑張ったねアクト君♥️アイリにも、たくさん射精したね♥️」
「あぁ…♥️アクト…♥️すごい…♥️すごいよ…♥️私…♥️これ以上、幸せ…♥️」
「あらあらアイリったら♥️」
アクトはアイリとリィナを交互に出し入れしながら懸命に腰を動かしセックスをする。限界を迎えて姉妹仲良く膣内出しをする。
たくさん射精してアクトの体力は限界、リィナはまだ余裕がありそうだがアイリは限界。リィナはアイリが回復するまでアクトとひたすらセックスをするのであった。
ソニア・シューレンは自室にて今着こなしている服装を鏡で何度もチェックしている。ソニアの服装は照美メイの服装である。戦闘する時の服装はミニスカだがしっかりと硬い服装をしており普段着も露出も控えめ。
メイの服装は肩が出ており妖艶な服装なためソニアはかなり恥ずかしいと思っている。だがそれでも着ているのにはちゃんと理由がある。
「…よし…!大丈夫だな。あとは…」
「ソニアママ。来たよ」
「来、来たか。入ってくれ」
「うん。失礼します。あれ?ソニアママ?その服、メイママのだよね?どうしたの?」
「あ、ああ。実は、他の者達に普段着が地味すぎるからちょっと派手な服装を着ろと言われてな。それでメイの服を作ってもらって試しに着てみたんだ。お、おかしくないか?」
「そんなことないよ。とても似合ってる。ソニアママの新しい一面が見れたみたいで新鮮だよ」
「そ、そうか」
アクトがやって来て今着ている格好を見せてみる。褒めてもらいソニアは嬉しそうに微笑む。
「うん、ホントにとても似合ってるよ。ソニアママが着るとまた違った色気がでるね」
「はうっ!」
「え?ソニアママ?どうしたの?」
「お、お前は…!お前はどうしてそんな…!いけないんだ!」
「うわっ!ソニアママ!?ああっ!」
ブルルンッ!!
「勃起していないか♥️無理やりにでも勃起させてやるからな♥️」
アクトに褒めてもらいソニアは胸を押さえて蹲る。アクトは心配そうに覗き込もうとするとソニアはアクトを押し倒してズボンと下着を脱ぎ捨てさせてイチモツを晒す。
勃起していないがそれでも逞しいイチモツをソニアは勃起させようとする。
しゅっしゅっしゅっしゅっしゅっしゅっしゅっしゅっしゅっしゅっ♥️♥️
「んんんんっ♥️♥️♥️すごいな♥️カチカチチンポめ♥️勃起していないのにこんなにカチカチに固い♥️」
「だ、だめだよソニアママ!そんな、手コキなんかされたら!うあっ!くああっ!!」
ビッキ!!シュッシュッシュッシュッシュッシュッシュッシュッシュッシュッ♥️♥️
「ふふ♥️勃起してきたな♥️反り勃ってきたぞ♥️相変わらず猛々しい立派なチンポだ♥️鼻を擽るような臭いがしてきたぞ♥️こうしてほしいのが伝わってくるぞ♥️れろっれろっれろっれろっれろっれろっれろっれろっれろっれろっ♥️♥️♥️」
「ひあっ!ソニアママ…!手コキだけじゃなく…!フェラチオまで…!んああっ!これ気持ちいい!」
にゅるにゅるにゅるにゅるにゅるにゅるにゅるにゅるにゅるにゅる♥️♥️
「ぺろっぺろっぺろっぺろっぺろっぺろっぺろっぺろっぺろっ♥️♥️♥️アクトのチンポ美味いぞ♥️味が染みてて素晴らしいな♥️もっと味合わないとな♥️んむ♥️じゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽ♥️♥️♥️」
ソニアは手コキでイチモツを勃起させていく。反り勃っていき固く大きくなっていく。イチモツを顔に寄せたことで発せられる臭いが鼻につく。
臭いはずなのにソニアには香しい臭い程度しかない。ソニアは手コキだけでなくフェラチオもする。
ニュルニュルニュルニュルニュルニュルニュルニュルニュルニュル♥️♥️
「ちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽ♥️♥️♥️じゅるるるるるるる♥️♥️♥️れろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろ♥️♥️♥️アクトのチンポ♥️逞しくて大きい♥️なんてグロテスクなんだ♥️臭いも鼻がツンとするほど♥️」
「んくううううっ!ソニアママ!だ、だめ…!こ、これ以上は…!も、もう…!」
しゅっしゅっしゅっしゅっしゅっしゅっしゅっしゅっしゅっしゅっ♥️♥️
「ふふふふ♥️イきそうなんだな♥️射精したいんだな♥️わかるぞ♥️チンポの先っぽからカウパーが溢れてきている♥️だが、だめだ♥️射精させない♥️」
「ふえ?ど、どうして?射精したい…!射精したいよ…!あっ!」
「射精すならココにだアクト♥️その為にもココをお前の指と舌でじっくりと濡らしてくれ♥️頼むぞ♥️」
「んむっ!むうっ!レロレロレロレロ!!ピチャピチャピチャピチャ!!」
くちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅ♥️♥️
「あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♥️♥️♥️アクトの指と舌♥️私のマンコ♥️舐めて愛撫してくれる♥️気持ちいい♥️優しくされて嬉しい♥️」
アクトはソニアの手コキとフェラチオで射精したくなる。ソニアは射精させずにやめてしまう。所謂寸止めみたいなことをされてアクトは涙目になりながらソニアを見る。
するとソニアは立ち上がりスリット部分をずらしてマンコを見せる。下着を着けていないので丸見えだ。ソニアはマンコをアクトの顔の前まで近寄らせる。
アクトはソニアのマンコを手マンと舌で愛撫する。ソニアはアクトの優しくも気持ちよくさせてくれる愛撫に嬉し涙を流しながら感じている。
クチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュ♥️♥️♥️
「あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♥️♥️♥️アクト、もっと♥️もっと舐めて♥️指で掻き回して♥️お前のグロテスクチンポがスムーズに入るように♥️」
「ペロペロペロペロ!!うん…!これくらいでいいかな?これくらい濡れてたらいいよね?」
「はぁはぁ♥️あぁ♥️アクト、いいぞ♥️セックスしよう♥️このままセックスだ♥️私が、私がリードしてやるからな♥️ジッとしてろよ♥️」
「うん…!ソニアママとセックス…!セックスだ…!ぁあっ!」
ぬぷっ♥️♥️ぬぷぷぷぷぷ♥️♥️ぬぷんっっ♥️♥️
「んぉほおおおおぉぉぉぉ♥️♥️♥️入ったぞ♥️お前の逞しいグロテスクチンポ♥️奥にまでな♥️」
「う、うん…!わかるよ…!ソニアママのおマンコの膣内の形が、おチンポに伝わってくる!う、動いて!うあっ!」
ぶっちゅぶっちゅぶっちゅぶっちゅぶっちゅぶっちゅぶっちゅ♥️♥️♥️
「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️ふ、深くぅ♥️深くまで届いて♥️気持ちいい♥️これぇ♥️これを待ってた♥️セックス♥️アクトとの、セックス♥️」
「ソ、ソニアママ…!無理しないでね!ゆっくりでいいから!僕もジッとして待ってるから!」
ずっぷずっぷずっぷずっぷずっぷずっぷずっぷずっぷずっぷずっぷ♥️♥️♥️
「んっ♥️ふうっ♥️ふあっ♥️子宮の入り口♥️子宮口にまで届いて♥️キスしてきてる♥️ふふ♥️お前のチンポの先っぽと子宮口がキスしあってるぞ♥️あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️んむっ♥️」
アクトの愛撫でソニアのマンコは濡れてきて愛液が溢れてきてテカテカになってきている。ヒクついておりイチモツを欲している。
ソニアはそのままアクトに跨るようにイチモツをマンコに挿入し騎乗位をする。ソニアはゆっくりと膣内に入ったイチモツを味わうように腰を動かす。
グリグリと回ったりカクカクと前後左右に動いたりしてイチモツに快感を与えている。アクトは膣内だけでなく揺れるオッパイも堪能している。
服がズレてきてオッパイが丸見えになり動く度にブルンッブルンッと揺れている。ソニアはアクトがオッパイを見ていることに気づきワザと強調させるように寄せたりしている。
ソニアはイチモツの亀頭が子宮口にまで届きキスしあっているのに気づき自身もアクトとキスをする。
ぬちゅっぬちゅっぬちゅっぬちゅっぬちゅっぬちゅっぬちゅっ♥️♥️♥️
「んむ♥️んう♥️んはぁ♥️あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️アクト、ふふふ♥️キスしたな♥️お前とのキス♥️私の心が満ちていく♥️とても幸せな気持ちにさせてくれるな♥️」
「ぼ、僕も同じだよ…!ソニアママとのキスで!うあっ!も、もうだめ!射精ちゃう!!ああああっ!!!」
ぶびゅるびゅるびゅるびゅる♥️♥️♥️♥️ぱちゅっぱちゅっぱちゅっぱちゅっぱちゅっぱちゅっぱちゅっ♥️♥️♥️
「はぁああああぁぁぁぁ♥️♥️♥️♥️熱い♥️子宮に♥️熱いのが♥️ザーメンがいっぱい♥️だけどだめよ♥️私はまだ満足できてないの♥️あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️」
「ご、ごめんなさいソニアママ…!我慢できなかった…!うあっ…!うああっ…!はあっ…はあっ…はあっ…はあっ…!!」
ぬぷぬぷぬぷぬぷぬぷぬぷぬぷぬぷぬぷぬぷぬぷぬぷぬぷぬぷぬぷ♥️♥️♥️
「あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♥️♥️♥️いいのよアクト♥️我慢させちゃってたからね♥️許してやる♥️次は私がイクまで我慢するんだぞ♥️」
「う、うん…!わかった…!我慢する…!我慢…!はあっはあっ!!ご、ごめんなさいソニアママ!」
むにゅっむにゅっむにゅっむにゅっむにゅっむにゅっむにゅっ♥️♥️ずぷずぷずぷずぷずぷずぷずぷずぷずぷずぷずぷずぷずぷずぷ♥️♥️♥️
「あふううぅぅん♥️♥️♥️こらぁ♥️オッパイを揉むなぁ♥️今の身体♥️敏感なんだ♥️オッパイを揉まれたら♥️イクのが早まるだろ♥️あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♥️♥️♥️」
「くああっ!!ソニアママのオッパイ、揉み応えバツグンだよ!柔らかくて弾力があって!しかもとても揺れてて最高だよ!揉むのやめられないよ!」
ぐちゅっぐちゅっぐちゅっぐちゅっぐちゅっぐちゅっぐちゅっ♥️♥️♥️ふにゅっふにゅっふにゅっふにゅっふにゅっふにゅっふにゅっ♥️♥️
「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️全く♥️しょうがないなお前は♥️だがお前なら許そう♥️愛する人になら♥️私は、ナニされても許してやる♥️アクト、お前のことを深く愛しているぞ♥️」
「そ、そんな言い方ズルいよ!許さないよソニアママ!僕だって抵抗しちゃう!僕だって愛していることを証明してあげるから!ふんっふんっふんっふんっ!!」
ぷっちゅぷっちゅぷっちゅぷっちゅぷっちゅぷっちゅぷっちゅ♥️♥️♥️むにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅ♥️♥️
「くあああぁぁぁ♥️♥️♥️アクト♥️動くなぁ♥️そんなに突き上げられると♥️すぐにイってしまう♥️もっとじっくり♥️じっくりとセックスを味わってから♥️イきたいのに♥️あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️」
「おりゃおりゃおりゃおりゃ!!ソニアママをイかせてやる!イかせてまた膣内出ししてやる!うおおおおっ!!!」
ぐぢゅぐぢゅぐぢゅぐぢゅぐぢゅぐぢゅぐぢゅぐぢゅぐぢゅぐぢゅ♥️♥️♥️
「あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♥️♥️♥️アクトやめろ♥️イク♥️イかされてしまう♥️元五将軍の一人である私が♥️こんな子供に♥️愛する人にイかされて膣内出しされてしまう♥️あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♥️♥️♥️」
「んああああっ!!!射精る!また射精る!!射精るよ!!んぅうおおおおっ!!!」
ぶびゅっぶびゅっぶびゅっぶびゅびゅううぅぅっ♥️♥️♥️♥️
「イクウウウウゥゥゥゥ♥️♥️♥️♥️アクトにまた膣内出しされて♥️♥️イっちゃううぅぅ♥️♥️♥️♥️」
「んはあぁ……!ソニアママの膣内に、子宮に…!二回も、射精しちゃった…!」
ぬるんっ♥️♥️ポタッポタッ♥️♥️
「ぁはああぁぁ…♥️♥️アクトの、ザーメン♥️膣内に、子宮にたくさん…♥️あはは♥️」
「ソニアママ…!僕のおチンポ、お口でキレイにして…!キレイにしたら、またセックスしよ…!」
「ん…♥️わかったわ♥️アクトの美味しそうなチンポを♥️この口でキレイにしてやるからな♥️」
アクトはソニアに任せるだけでなく自ら腰を動かしてオッパイを揉む。ソニアはアクトがジッとせずにまさかの攻めに強烈な快感を与えられてしまう。
あわや絶頂に達しそうになるが必死に耐えようとしていた。しかし膣内出しされたことで絶頂に達せられてしまう。アクトはたくさん射精してイチモツをマンコから引き抜いてソニアから少し離れて立ち上がる。
ソニアは座り込み、アクトはソニアの顔にイチモツを近寄らせてキレイにフェラチオをするようにと言う。ソニアは迷うことなく頷きフェラチオをする。
その後、キレイになってまたセックスをする。それが数時間くらい続いたのであった。
アクトはエレーンに呼ばれて何故か神社に来るようにと言われた。かつては階段を登るのがしんどくて大変だったが今ではそこまでテレポート出来るようになっていた。
テレポートで到着したアクトは神社内に入ると扉の後ろに隠れていたエレーンに捕まり壁にもたれかけさせられる。エレーンの格好は東風谷早苗の巫女服を改造した物を着用している。
やはりと言うべきか自慢のオッパイを強調するように谷間が大胆に丸見え。アクトはそんなエレーンの格好に興奮されてしまう。
目敏く気づいたエレーンは早速行為に移った。
たぷんったぷんったぷんったぷんったぷんったぷんったぷんっ♥️♥️
「じゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅる♥️♥️♥️んはぁ♥️どうかしらアクト♥️私のパイズリフェラは?♥️アンタを喜ばせる為にさらに大きくなったデカパイのパイズリは気持ちいいだろ?♥️」
「う、うん…!気持ちいいよ!とても気持ちいい!そ、それにエレーンママの巫女服…!とてもエロくて、魅力的だよ!はうっ!」
たぷんたぷんたぷんたぷんたぷんたぷんたぷんたぷんたぷんたぷん♥️♥️
「じゅるるるるるるる♥️♥️♥️嬉しいことを言ってくれちゃって♥️ホントにアンタは最高に素敵だよ♥️アンタの喜ばせる為に着てみたけどやってみて良かったよ♥️こんなに勃起させて♥️最高のチンコだよ♥️れろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろ♥️♥️♥️ちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱ♥️♥️♥️」
エレーンはワザと上を脱いでオッパイを晒しながらしゃがみ込みアクトのズボンと下着を脱がしてイチモツを曝け出させる。エレーンはイチモツをパイズリフェラをする。
元々巨乳だったオッパイは爆乳化しイチモツの挟み具合を高める。そこにフェラチオをすることで興奮を高める。アクトはエレーンのパイズリフェラに思わず腰を動かしてしまいそうなほど快感を与えられる。
たぱんたぱんたぱんたぱんたぱんたぱんたぱんたぱんたぱんたぱん♥️♥️
「じゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽ♥️♥️♥️ぶじゅるるるるるる♥️♥️♥️こらぁ♥️勝手に腰を動かすんじゃないよ♥️そんなに慌てなくてもチンコを美味しく味わうんだから♥️」
「そ、それはわかってるけど…!エレーンママのパイズリフェラ、すごく気持ちよくて…!腰が止まらないよ…!勝手に動いちゃうよ!」
たぷたぷたぷたぷたぷたぷたぷたぷたぷたぷたぷたぷたぷたぷたぷ♥️♥️♥️
「しょうがないわねアクト♥️そんなに私を求めてくれてるのよね?♥️嬉しくて我慢できないわ♥️この口にアンタの濃厚ザーメンを飲ませてちょうだい♥️んあ〜♥️じゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼ♥️♥️♥️ぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽ♥️♥️♥️」
「ぅああああっ!!ら、らめぇ!エレーンママ、ごめんなさい!もう、射精る!!うっっ!!!」
びゅるびゅるびゅるびゅるるる♥️♥️♥️♥️
「んふううううぅぅぅぅ♥️♥️♥️♥️んぅ…♥️ん…♥️んく…♥️んはぁ〜…♥️あ〜、たくさん射精したね…♥️お腹満たされていくわ♥️」
「はっ…はっ…!エレーンママ…!はぁ…はぁ…!ぼ、僕…!僕と…!」
「ふふふ♥️わかってる♥️セックスしたい、でしょ♥️アンタのことはわかってんだから♥️アタシはアンタのママなんだから♥️」
「う、うん…!」
「いいわよ♥️アタシもセックスしてほしい♥️アンタと激しいセックスを味わいたいのよ♥️」
エレーンのパイズリフェラにアクトはスペルマを射精してしまう。口内に射精されエレーンは迷うことなく喉を鳴らしながら飲んでいく。
エレーンの口の中に広がるスペルマの味、濃厚なチーズのようなのに苦味が加わったような味にエレーンはトキメキすら覚えてしまう。
もっと味わいたい。イチモツを味わいたい、めちゃくちゃに犯されたい、セックスしたい。その気持ちが強まり高まっていく。
アクトも同じ気持ちである。エレーンは妖しく笑みを浮かべてアクトの隣で壁に手を付いてお尻を突き上げた格好をする。
巫女服の袴は股間部分が開いていてセックスする為に開けてると言っても過言ではない。
「ほ〜ら♥️アタシのマンコ、アンタのチンコを挿れてほしくてウズウズしてるよ♥️速く挿れて♥️挿れてズボズボとセックスして♥️」
「う、うん…!挿れるよエレーンママ!いっぱいセックスして、気持ちよくなろうね!んっ!んりゃああっ!!」
ずっ♥️♥️ずぶんっっ♥️♥️
「んっ♥️んぁはああああぁぁぁぁ♥️♥️♥️入ってきたぁ♥️アクトのデカチンコ♥️アタシのアンタ専用のマンコに♥️速く♥️速く動いて♥️突いて♥️」
「うん…!動くよ!うんっうんっうんっうんっ!!はああぁぁっ!!気持ちいい!!」
ぱちゅんっぱちゅんっぱちゅんっぱちゅんっぱちゅんっぱちゅんっ♥️♥️♥️
「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️これこれぇ♥️これよ♥️これがいいの♥️アクトとのセックス最高♥️チンコが膣内をゴリゴリと擦って♥️気持ちいい所を突いてきてる♥️」
「はあっはあっはあっはあっ!!エレーンママの膣内!あったたかくて気持ちいい!腰がよく動くよ!もっといくよ!えいっえいっえいっえいっ!!」
ずちゅんっずちゅんっずちゅんっずちゅんっずちゅんっずちゅんっ♥️♥️♥️
「はああぁぁぁん♥️♥️♥️いい♥️いいよ♥️セックス気持ちいい♥️セックスとても気持ちいい♥️ああん♥️♥️最高♥️あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️」
アクトはエレーンと立ち後背位をする。エレーンはアクトとのセックスに最高の快楽を味わっている。イチモツが子宮口をノックする度にフラッシュバックする。
初めてアクトとセックスをしたあの快感を。今でも覚えている初めてのセックス、それは戦いと女としての魅力を使って傭兵として楽しんでいた頃。
それしかなく、まだ性の経験も少なかった。アクトとのセックスで女としての悦びを得てアクトのモノとなったあの幸福。
エレーンはその想いを決して忘れない。そして思い出すは嘗て同じ紅一点のライバルだった女のことを。
ぬっちゅんぬっちゅんぬっちゅんぬっちゅんぬっちゅんぬっちゅん♥️♥️♥️
「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️くっふふふ♥️クイーンはさぞかし悔しいでしょうね♥️アクトと愛し合えないなんて♥️まあ女としての魅力がないしね♥️雑兵作りに貢献できるだけましね♥️」
「はっはっはっはっ!!何の話を、してるのエレーンママ?うりゃっうりゃっうりゃっうりゃっ!!」
ずぷんっずぷんっずぷんっずぷんっずぷんっずぷんっずぷんっ♥️♥️♥️
「やああぁぁん♥️♥️なんでもないわよアクト♥️ほらほら♥️もっと激しくしていいのよ♥️激しく強く突いていいからね♥️私はアクトのママ♥️所有物なんだから♥️遠慮しないで♥️あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️」
「わ、わかったよ!じゃあもっとすごいのをするよ!おらっおらっおらっおらっ!!おらああああっ!!」
ぐちゅんぐちゅんぐちゅんぐちゅんぐちゅんぐちゅんぐちゅん♥️♥️♥️
「あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♥️♥️♥️そう♥️それでいいのよ♥️もっと激しく♥️強く♥️もっともっと♥️私を犯して♥️気持ちよく感じさせて♥️アンタだけしか見れないようにして♥️」
「うおおおおっ!!ど、どうだエレーンママ!?これだけじゃあ足らないかな!?じゃあオッパイも!えいっえいっえいっえいっ!!」
ぬちゅんぬちゅんぬちゅんぬちゅんぬちゅんぬちゅんぬちゅん♥️♥️♥️むにゅっむにゅっむにゅっむにゅっむにゅっむにゅっむにゅっ♥️♥️
「はあああぁぁぁん♥️♥️♥️やあん♥️♥️オッパイ♥️揉み揉みしながらセックスなんて♥️そんなことされたら♥️さらに快感を与えられて♥️嬉しくなっちゃう♥️あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♥️♥️♥️」
「くはあっ!ふんっふんっふんっふんっ!!エレーンママのオッパイ!弾力あって最高だよ!おマンコもオッパイ揉むごとにキツく絡みついてきてるよ!どんどん気持ちよくなってきてる!」
ばっちゅんばっちゅんばっちゅんばっちゅんばっちゅんばっちゅん♥️♥️♥️ふにゅっふにゅっふにゅっふにゅっふにゅっふにゅっふにゅっ♥️♥️
「あひっあひっあひっあひっあひっあひっあひっあひっあひっ♥️♥️♥️だってぇ♥️アクトとのセックス気持ちいいんだもの♥️私をこんなにも淫らで淫乱で♥️エッチでエロい雌になっちゃったんだもの♥️ちゃんと責任取らないとね♥️」
「せ、責任?責任ってどんな!?ぐっ!ぐううっ!!おマンコが急に!それにおチンポの先っぽが子宮に!」
ずっぷんずっぷんずっぷんずっぷんずっぷんずっぷんずっぷん♥️♥️♥️むにゅっむにゅっむにゅっむにゅっむにゅっむにゅっむにゅっ♥️♥️
「決まってるじゃない♥️私を孕ませて♥️妊娠させなさい♥️アンタとの子供を産ませて♥️もうアンタとの子供は百近く産んでるけど♥️まだまだ産みたいわ♥️また出産させて♥️妊娠させて♥️あひっあひっあひっあひっあひっあひっあひっあひっあひっあひっ♥️♥️♥️」
「わ、わかったよエレーンママ!妊娠させるよ!子宮にザーメンを射精して産ませてあげるから!それでいいね!?ふんっふんっふんっふんっ!!」
むにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅ♥️♥️ぷちゅんぷちゅんぷちゅんぷちゅんぷちゅんぷちゅんぷちゅん♥️♥️♥️
「あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♥️♥️♥️そうよ♥️産ませて♥️妊娠させて♥️孕ませて♥️私はアンタのママ♥️雌なんだから♥️しっかりと産ませて♥️あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♥️♥️♥️」
「射精る!射精るよ!妊娠して!孕んで!ぅうおおおおっ!!!」
どびゅるどびゅるどびゅるどびゅるるるる♥️♥️♥️♥️
「はぁああああぁぁぁぁん♥️♥️♥️♥️イクウウウウゥゥゥゥ♥️♥️♥️♥️子宮に熱いの♥️♥️ザーメンいっぱい射精されて♥️♥️気持ちよくてイクウウウウゥゥゥゥ♥️♥️♥️♥️」
「はぁ……はぁ……!たくさん…!たくさん射精せたぁ…!」
ぬるんっ♥️♥️
「はふふ…♥️いっぱい射精したわね♥️子宮、ザーメンでいっぱいよ♥️」
「ご、ごめんなさい!」
「別に謝らなくていいって♥️それよりも♥️一回のセックスで満足?♥️足りないんじゃない?♥️」
「そ、それは…!その…!」
「私は足りないわ♥️まだアンタとセックスしたいわ♥️どう?♥️まだ私とセックスする?♥️」
「ス、スる!セックスヤる!エレーンママとまだセックスする!」
「そうこなくっちゃ♥️いいわよ♥️ガンガンセックスしましょ♥️」
エレーンは嘗てライバルだったクイーンのことを思い出した。もう何年も会ってなかったので今の今まで忘れていた。クイーンはエレーンのライバルで顔だけならエレーンに劣らない美貌。
しかしスタイルは完全に劣っていたのでアクトの相手にもされずいつの間にかエレーンの手により連れ去られて雑兵作りの孕み袋とされている。
エレーンは嘗てのライバルとの差を思い出して優越に浸りながら快楽に酔いしれている。そこにアクトはオッパイを揉みながら突いてきてさらなる快感を与えられる。
トドメの膣内出しをされ子宮に大量のスペルマを射精されて絶頂に達する。アクトもエレーンも一回のセックスで満足できずこのまま連戦をする。
巫女服が乱れスペルマ塗れになるまでアクトはエレーンとセックスをして犯しまくったのであった。
アクトは休まずセックスしてるわけではない。しっかりと寝て朝に起きる。ちゃんとした生活リズムを保ってはいる。朝になれば小鳥が鳴いて朝になったという合図が聞こえてくる。
そんなアクトの寝室にカタリナが入ってきた。ただ衣装だけは全く違う。まさかのメイド服である。十六夜咲夜やグレイフィア・ルキフグスのようなメイド服を露出高めに魔改造した物。
極ミニスカで谷間部分が大きく開き背中もほぼ丸見えというまさに性の為のメイド服。それを着用しているカタリナは頬を赤らめてアクトを起こしにやって来た。
「アクト様、起きてください。朝ですよ」
「…ん…?んん…あれ?カタリナママ?起こしに来たの?」
「はい。アナタのカタリナが起こしにやって来ました」
「ん…ふわ〜……!んん…ん?あれ〜?カタリナ、ママ?その格好はどうしたの?」
「うふふ。今日だけは私は騎士ではなくメイドとしてアクト様を起こしに来ました。アクト様のご奉仕をしアクト様の望むことをする。それがメイドの仕事だと咲夜とグレイフィアから聞きました」
「…えっと、え、そう、なの?わかったよ」
「それでは、早速朝のご奉仕をさせていただきますね」
「え!?ちょっと!」
目を覚ましたアクトはカタリナのメイド姿に驚いた。まだ寝ぼけ眼なため驚きは小さいがカタリナはアクトに自分はメイドなのでメイドの役割を果たしに来たと言う。
アクトはあんまり理解できずにとにかく頷くことしかできなかった。するとカタリナは早速朝のご奉仕と言うのをする為に掛け布団を退かしてアクトのズボンと下着を脱がしていく。
アクトはようやくナニをされるのか理解できて止めようとするがもう遅くイチモツを曝け出されてしまう。朝立ちなのですでに勃起している。
「まあアクト様♥️もうチンポを勃起させてるのですね♥️朝立ちと言うやつですね♥️これほどの勃起では辛いでしょう♥️私がご奉仕で鎮めてあげますね♥️んっ♥️レロレロレロレロレロレロレロレロレロレロレロレロレロレロ♥️♥️♥️」
「うあっ!カ、カタリナママ…!?い、いきなり…!いきなり舌で…!うくううっ!」
「ペロペロペロペロペロペロペロペロペロペロペロペロペロペロ♥️♥️♥️アクト様のチンポ♥️美味しいです♥️苦味が強いですが私達ママを虜にする素晴らしいチンポです♥️大丈夫ですよ♥️舌だけでなくこのお口でも奉仕しますから♥️あ〜♥️ん♥️ちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽ♥️♥️♥️」
「ひあっ!カタリナママ…!んああっ!!寝起きに…!寝起きにフェラチオは…!敏感なんだ…!」
「ぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっ♥️♥️♥️じゅるるるるるるる♥️♥️♥️れろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろ♥️♥️♥️じゅぷじゅぷじゅぷじゅぷじゅぷじゅぷじゅぷじゅぷじゅぷじゅぷ♥️♥️♥️」
カタリナは朝立ちで勃起したイチモツにウットリしながらフェラチオをする。カタリナは咲夜達メイドからアクトに対してのメイドの心得を学んでいた。
イチモツへの丹念なフェラチオは寝起きしたアクトには強烈な快感を与えられた。アクトの感じて喜ぶ顔にカタリナのフェラチオにも熱が上がる。
「じゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼ♥️♥️♥️ぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽ♥️♥️♥️アクト様♥️どうですか?♥️私のフェラチオはいかがですか?♥️」
「す、すごく…!すごく気持ちいいよ…!とても、気持ちいい…!」
「それはよかったですわ♥️私のようなおばさんのフェラチオで喜んでくれて♥️」
「カタリナママはおばさんなんかじゃないよ!僕の大切で愛するママだよ!」
「…そう言ってくださり私は、それだけで感じてしまいます♥️アクト様、もっともっと私で気持ちよくなってください♥️んっ♥️ふっ♥️」
「うひいいいっ!!カタリナママ…!?そ、それは…!それはヤバいよ!それはヤバすぎる!うああっ!!」
たゆんったゆんったゆんったゆんったゆんったゆんったゆんっ♥️♥️
「レロレロレロレロレロレロレロレロレロレロレロレロレロレロ♥️♥️♥️アクト様のチンポを私のデカパイで挟んでパイズリしますね♥️さらにフェラチオも♥️ぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽ♥️♥️♥️」
「ふおおおっ!!カタリナママのパイズリフェラ!気、気持ちいい!気持ちよすぎ!んおおっ!!」
たぷんたぷんたぷんたぷんたぷんたぷんたぷんたぷんたぷんたぷん♥️♥️
「じゅるるるるるるる♥️♥️♥️ちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽ♥️♥️♥️アクト様によりさらに大きくなったデカパイでアクト様を喜ばせてあげますね♥️じゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅる♥️♥️♥️」
「や、やばい…!も、もうやばい!限界!限界が…!射精る!射精ちゃうよ!」
たゆんたゆんたゆんたゆんたゆんたゆんたゆんたゆんたゆんたゆん♥️♥️
「いいですよアクト様♥️どうか私のこのイヤらしいお口にザーメンをたくさん射精してください♥️ぶじゅるるるるるる♥️♥️♥️じゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼ♥️♥️♥️ちゅぼちゅぼちゅぼちゅぼちゅぼちゅぼちゅぼちゅぼちゅぼちゅぼ♥️♥️♥️」
「カタリナママ…!射精る!うくっ!うぉおああっ!!!」
びゅうぅるるるるるるる♥️♥️♥️♥️
「んぐふううううぅぅぅぅ♥️♥️♥️♥️」(き、きたぁ♥️♥️アクト様の濃厚ザーメン♥️喉の奥まで射精されてる♥️苦しいのに♥️気持ちいい♥️おかしくなるぅ♥️♥️)
「はぁ〜……はぁ〜……はぁ……!……あっ…!ご、ごめんなさいカタリナママ…!つ、つい…!」
「ん…♥️んく…♥️んっんっ…♥️んふぅ…♥️アクト様…♥️ありがとうございます♥️こんな私にザーメンを飲ませてくれて♥️」
「カタリナママ…!ぼ、僕…!」
「わかっていますよアクト様♥️ベッドの縁に座ってください♥️」
「う、うん…!これでいい?」
カタリナはフェラチオだけでなくパイズリまでして射精感を出させようとする。アクトはカタリナの口内にスペルマを射精する。
カタリナは口内にスペルマを射精され歓喜の笑みを浮かべて喉を鳴らしながら飲んでいく。カタリナの姿にアクトはセックスしたくなる。
カタリナも同じ気持ちでアクトにベッドの縁に座るように促す。アクトはベッドから起き上がり縁に座る。カタリナはベッドから降りてスカートを捲り上げてマンコを見せる。
下着を履いておらず丸見えで愛撫せずとも濡れている。
「アクト様♥️挿れますね♥️ジッとしていてください♥️」
「う、うん…!うあっ!は、入っていく…!僕のおチンポが、カタリナママのおマンコに!」
ずっ♥️♥️ずぶんっっ♥️♥️
「ん…♥️は…♥️はあああぁぁぁん♥️♥️♥️入りましたぁ♥️♥️アクト様のぶっといチンポ♥️私のおマンコの膣内に♥️動きますねアクト様♥️」
「うん…!動いて…!んあっ!んはあっ!!」
ずっぶずっぶずっぶずっぶずっぶずっぶずっぶずっぶずっぶずっぶ♥️♥️♥️
「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️アクト様とのセックス♥️久しぶりの♥️感じるセックス♥️快感迸るセックス♥️ああん♥️♥️気持ちいい♥️」
「んああっ!!カタリナママ!すごく気持ちいいよ!おチンポ、ヒダヒダが引っ付くように絡みついてきてる!オッパイもブルンッブルンッに揺れてるよ!こんな近くで!ブルンッブルンッて!」
ぷちゅっぷちゅっぷちゅっぷちゅっぷちゅっぷちゅっぷちゅっ♥️♥️♥️
「アクト様♥️オッパイ見てください♥️アクト様に揉まれてさらに大きくなったデカパイ♥️チンポもマンコで気持ちよくさせますから♥️アクト様♥️私で思う存分感じてください♥️あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️」
アクトはカタリナと対面座位をする。カタリナはかつては依存するほどアクトとの快楽に酔い痴れていた。今ではナリを潜めているがやはり簡単には消せない。
アクトとのセックスで快楽を思い出しアヘ顔を晒すほど溺れている。膣内もイチモツを感じようと肉ヒダ一枚一枚が絡みつき快感を与えてもらおうとしている。
何よりもカタリナが腰を動かすごとにアクトの手によりさらに大きくなったオッパイが揺れる揺れる。アクトの顔の近くで揺れてるので手を出すのも当然である。
むにゅっむにゅっむにゅっむにゅっむにゅっむにゅっむにゅっ♥️♥️ぬぢゅっぬぢゅっぬぢゅっぬぢゅっぬぢゅっぬぢゅっぬぢゅっ♥️♥️♥️
「あひいいいぃぃぃん♥️♥️♥️あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️アクト様だめぇ♥️オッパイ揉み揉みしながら♥️乳首ちゅうちゅう吸わないで♥️オッパイ敏感なんです♥️アクト様のおかげでオッパイは感度が♥️ひゃああぁぁん♥️♥️♥️」
「ちゅうちゅうちゅうちゅう!!カタリナママのオッパイ、すごく柔らかくて弾力があって揉み応えすごいよ!乳首も母乳が出てきてゴクゴク飲めて美味しいよ!ちゅううううっ!!」
ふにゅっふにゅっふにゅっふにゅっふにゅっふにゅっふにゅっ♥️♥️ぱちゅっぱちゅっぱちゅっぱちゅっぱちゅっぱちゅっぱちゅっ♥️♥️♥️
「あふうううぅぅぅん♥️♥️♥️アクト様♥️いっぱい吸ってください♥️私の母乳♥️ゴクゴク飲んでください♥️私の母乳は♥️アクト様とその赤ちゃん達専用ですので♥️あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️」
「ちゅっちゅっちゅっちゅっ!!レロレロレロレロ!!カタリナママ!ごめんだけど!僕も動くね!我慢できないから!動いちゃう!動きながらオッパイ揉んで母乳飲むね!ちゅうちゅうちゅうちゅう!!」
ずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅ♥️♥️♥️むにゅっむにゅっむにゅっむにゅっむにゅっむにゅっむにゅっ♥️♥️
「あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♥️♥️♥️だ、だめぇ♥️♥️だめですアクト様♥️メイドの♥️メイドの私がご奉仕してるんです♥️動かないでください♥️こんなのダメなメイドの仕方になってしまいます♥️」
「別にいいよカタリナママ!カタリナママは咲夜ママ達と違って今日だけのメイドなんだから!別に拘らなくてもいいからね!ちゅううううっ!!」
ずぷずぷずぷずぷずぷずぷずぷずぷずぷずぷずぷずぷずぷずぷずぷ♥️♥️♥️むにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅ♥️♥️
「だ、だめ♥️今日だけでも私は♥️アクト様のメイドなんです♥️ご奉仕しなくては♥️アクト様にいっぱい♥️気持ちよくなって♥️たくさん♥️膣内出しされて♥️妊娠♥️する為に♥️あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♥️♥️♥️あああぁぁぁん♥️♥️♥️♥️」
「ううっ!この、締め付けは!カタリナママ、イっちゃったんだね!しょうがないメイドだね!イっちゃったんなら!僕も射精さないと!ザーメン射精すよ!膣内出しするからね!えいっえいっえいっえいっ!!」
ばちゅばちゅばちゅばちゅばちゅばちゅばちゅばちゅばちゅばちゅ♥️♥️♥️
「あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♥️♥️♥️射精してください♥️勝手にイっただらしないメイドに♥️子宮にもたくさん射精してください♥️マンコをアクト様のザーメン塗れにしてください♥️あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♥️♥️♥️」
「射精すよカタリナママ!膣内出しするよ!ああああっ!!!」
どびゅうぅるるるるるるる♥️♥️♥️♥️どびゅびゅっ♥️♥️♥️♥️
「イクウウウウゥゥゥゥ♥️♥️♥️♥️膣内出したくさんされてますぅ♥️♥️愛してますアクト様♥️♥️淫らな淫乱メイド♥️アクト様にイかされるぅ♥️♥️」
「ふぅ……ふぅ……ふぅ……!よかったよ…!カタリナママ…!」
ぬるんっ♥️♥️
「あはあぁ…♥️♥️アクト様、たくさん膣内に♥️子宮に射精していただき♥️ありがとうございます♥️」
「カタリナママ…!僕…!僕まだ…!」
「はい♥️わかっています♥️アクト様、今日は思う存分私で堪能してください♥️」
アクトはカタリナのオッパイを揉みながら乳首を吸う。乳首から母乳が出てきてアクトの喉を潤していく。カタリナは歓喜の快楽を与えられさらに感じていく。
カタリナの身も心も満たされ満ちていく。アクトはカタリナに膣内出しをする。カタリナは膣内出しされて絶頂に達する。
アクトもカタリナも一回のセックスで満足するわけはない。今日丸一日、アクトはカタリナを自由にできる。つまり、カタリナで性欲処理するということである。
アクトはカタリナにされるがまま着替えてから丸一日を一緒に行動してセックスをしまくったのであった。
幻召国には学園が一つある。小、中、高が一つに纏った超巨大な学園。普通の学園の三倍以上広いこの学園の高等部の校舎、その一つの教室にアクトは呼び出された。
アクトを呼び出したのは先生となったエミリア。アクトは教室にエミリアがいると思っていた。しかし教室に入ると居たのは。
「え?ランママ?なんで?」
「う、うぅ…!そ、そんなに見るな…!は、恥ずかしいだろうが…!」
ランだった。しかも着ている物はいつものではなくリアスや朱乃の学園の制服だった。元々スタイル抜群のランなため腹部も下半身もムッチリしている。
その為ミニスカの下半身も凄いことになっておりリアスには劣るがとても魅力的な制服姿を見せている。
「ランママ…なんでここに?僕はエミリアママに呼ばれたんだけど」
「う…じ、実はエミリアにこの制服を着て、ここで待ってるようにと言われてな。それで」
「そ、そうなんだ。えと…ランママの制服姿、すごいね」
「くっ…!どうせ似合わないって言いたいんだろ?私にはこんな服装は絶対に似合わないに決まっている」
「そんなことないよ。ランママの制服姿、すごく新鮮でとても似合ってるよ」
「そ、そうか?に、似合ってるか。そうか。お前がそう言うなら、そうなんだな。えへへ」
「うん…!とっても似合ってる…!」
「そ、そんな事言うなら…!お礼しないとな。それにエミリアに言われたこと、するしかないよな」
「え?んむっ!んんっ!」
アクトはランの制服姿にとても魅力的に思い褒める。褒められてランは恥ずかしがりながらも喜んでいる。ランはエミリアに言われたことを思い出した。
エミリアはこうなることを予期していたのだと気づいた。ランはアクトを教壇の前まで移動させてからキスをする。ソフトなキスではなく舌を絡ませたディープなキスを。
ランは制服のボタンを外していつでも開けれるように準備する。
「んんっ!ぷはっ!ラ、ランママ…!?なに、を…!?」
「んっ♥️見てわかんだろ?♥️こうして教室で二人っきりになったら性行為♥️セックスするしかない♥️私とセックスしよう♥️ほら♥️私のオッパイ♥️好きなだけ揉みな♥️それともイヤか?♥️」
「そ、そんなことないよ!い、いいんだね?じゃあ…!ふあ〜…!ランママのオッパイ、弾力バツグンだ…!それでいて柔らかい…!」
ぐにゅっぐにゅっぐにゅっぐにゅっぐにゅっぐにゅっぐにゅっ♥️♥️
「んんっ♥️んはっ♥️はあぁん♥️そう♥️その調子だぞ♥️お前のおかげでまたオッパイがデカくなったんだ♥️母さんには負けるけどかなり大きくなっちまったよ♥️責任を取れよアクト♥️」
「う、うん…!勿論だよ…!乳首もコリコリしてる…!ツンツンに勃ってきた…!」
むぎゅっむぎゅっむぎゅっむぎゅっむぎゅっむぎゅっむぎゅっ♥️♥️クリックリックリックリックリックリックリックリックリックリッ♥️♥️
「ひいぅぅん♥️♥️乳首♥️抓ったり引っ張ったりするなぁ♥️敏感に♥️なってきてるんだ♥️揉むだけにしてくれ♥️そうじゃないと♥️出、出ちまう♥️母乳出ちまう♥️」
「そうなんだ…!じゃあ母乳飲まないとね…!あむ!ちゅうちゅうちゅうちゅう!!」
むにゅっむにゅっむにゅっむにゅっむにゅっむにゅっむにゅっ♥️♥️
「はううぅぅん♥️♥️♥️母乳、飲んでる♥️アクトが私の母乳、美味しそうに飲んでる♥️あくううっ♥️♥️」
ランは制服を開けてオッパイを晒す。ブラジャーを着けてないのですぐにオッパイを触れ揉める。アクトはオッパイを揉むだけでなく乳首も触る。
ランは感じてきて乳首から母乳が溢れてくるのを感じる。アクトはランの母乳を飲む。ランはアクトのオッパイ攻めだけで足がガクガクするほどの快感を与えられる。
「は〜♥️は〜っは〜っ♥️」
「ランママのオッパイ、いっぱい堪能しちゃった…!じゃあ次は、コッチだね…!」
くちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅ♥️♥️
「んひゃあああぁぁぁ♥️♥️♥️ソ、ソコは♥️だめぇ♥️マンコ♥️指入れたらだめ♥️そ、そんなに指で♥️あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♥️♥️♥️」
「ランママのおマンコ…!もうぐっちょぐちょに濡れてるね…!オッパイだけでかなり感じてたんだね…!」
クチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュ♥️♥️
「あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♥️♥️♥️あああぁぁぁん♥️♥️♥️や、やめろ♥️そんなに激しく♥️指でかき回すな♥️ひんっ♥️♥️爪で軽く引っ掻くのもやめろぉ♥️」
アクトはオッパイを堪能したので次にしゃがんでミニスカを捲り上げてマンコを指で愛撫する。アクトの指マンでランは教壇に持たれ仰け反る程の快感を与えられる。
足は細かく痙攣しているのではないかと思うくらいガクガクさせて愛液が溢れ出て床に染みを作り出すほど。
ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅ♥️♥️
「あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♥️♥️♥️だ、だめ♥️これ以上は♥️これ以上はもう♥️イイク♥️イっちまう♥️指マンだけでイってしまう♥️」
「そうなんだランママ…!指だけでイきそうなんだ…!じゃあこうしたらもっと早くイってしまうんだよね?いくよ!ペロペロペロペロ!!」
グチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュ♥️♥️
「あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♥️♥️♥️んひいいいいぃぃぃぃ♥️♥️♥️し、舌ぁ♥️指だけでなく舌も♥️だめぇ♥️マンコ舐めるなぁ♥️舐めながら愛撫するなぁ♥️イク♥️イクイク♥️♥️あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♥️♥️♥️ああああぁぁぁぁ♥️♥️♥️♥️」
ぷしゃああぁぁっ♥️♥️♥️
「わっ!わぷっ!ランママ、イっちゃったんだ…!潮を吹いちゃったね…!すごいなランママは…!」
「はひ〜っ♥️わ、悪いアクト♥️私は♥️私は淫乱で変態のスケベママだ♥️たったこれだけでイっちまう♥️ダメなママ奴隷だ♥️」
「そんなことないよランママ…!とっても素敵だよ…!見てよ…!僕のおチンポ!こんなにも勃起しちゃったよ…!」
ブルルンッ!!ビキビキビキッ!!
「あ…♥️アクトのチンコ♥️すご…♥️ぶっとい♥️ぶっとくて長い♥️」
アクトはランのマンコを指マンだけでなく舌で舐めるもする。ランの感度は益々高まっていく。何よりも今にも絶頂に達しそうになっていた。
ランはイかないように耐えようとしたが耐える間もなくあっさりと絶頂に達してしまう。痙攣し仰け反るだけでなく潮まで吹いてしまう。
アクトの顔に潮となった愛液がかかってしまう。アクトはランの絶頂っぷりに我慢できずに焦りながらも何とかズボンと下着を脱いでイチモツを晒す。
ランは下を向いてイチモツを見てこれからナニをされるのか察する。ランはその前に休憩の意味を込めてしゃがもうとしたがアクトに取り押さえれてしまう。
抵抗しようとしたが絶頂により身体に力がはいらず子供のアクトなのに全く動けない。
「な、何してんだよ♥️ま、まさかもう♥️ま、待てよ♥️少し休ませてくれ♥️頼む♥️セックスはまだ♥️まずはそのチンコを♥️」
「ご、ごめんなさいランママ…!けどもう!我慢できない!セックスしたい!セックスするんだ!んっ!んりゃああああっ!!!」
ずずっ♥️♥️ずっぶんっっ♥️♥️
「んひっ♥️だ、だめだ♥️セックスはまだ♥️早、い♥️ぃああああぁぁぁぁ♥️♥️♥️」
「はあぁっ…!!入ったよランママ!動くね!セックスするね!いっぱい気持ちよくなろうね!ふんっふんっふんっふんっ!!」
ぷっちゅぷっちゅぷっちゅぷっちゅぷっちゅぷっちゅぷっちゅ♥️♥️♥️
「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️ちょ、ちょっと待て♥️や、やめろ♥️今はホントに♥️だめなんだ♥️やあああぁぁぁ♥️♥️♥️」
「はっはっはっはっ!!ランママのおマンコ!キュッキュッて締め付けるように絡みついてきてるね!今にもイきそうだね!ふっふっふっふっ!!」
ぱっちゅぱっちゅぱっちゅぱっちゅぱっちゅぱっちゅぱっちゅ♥️♥️♥️
「そ、そうなんだ♥️ホントに♥️イきそうなんだ♥️お前とのセックスが♥️気持ちいいから♥️チンコが♥️奥にまで突いてきて♥️すげえ気持ちいいんだ♥️だから♥️やめてくれ♥️あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️」
アクトはランと立ち正常位をする。ランは抵抗しようとするが教壇にもたれ掛かってて何もできない。何よりもアクトの激しく求めるような攻めに快感を断続的に与えられて意志を失わせていく。
アクトはランとのセックスに興奮して激しく求めるように腰を動かす。アクトが腰を動かすごとにランの身体も動き、オッパイも揺れる。
揺れるオッパイにアクトは口が開いていく。
ずぷっずぷっずぷっずぷっずぷっずぷっずぷっずぷっずぷっずぷっ♥️♥️♥️
「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️も、もうやめてくれ♥️これ以上されたらぁ♥️私、イって♥️ひやああぁぁん♥️♥️♥️ア、アクトォ♥️乳首♥️吸うなぁ♥️」
「ちゅうちゅうちゅうちゅう!!ご、ごめんなさいランママ!けどランママもいけないんだよ!こんな近くで!オッパイをブルンッブルンッて揺れててさ!我慢なんかできないよ!ちゅううううっ!!」
ぬちゅっぬちゅっぬちゅっぬちゅっぬちゅっぬちゅっぬちゅっ♥️♥️♥️
「ひうううぅぅぅん♥️♥️♥️乳首♥️それ以上吸われたらぁ♥️イク♥️イってしまう♥️あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️あああぁぁぁっ♥️♥️♥️♥️イクウウウウゥゥゥゥ♥️♥️♥️♥️」
「んくううううっ!!ランママ、またイったんだ!いいよランママ!何度でもイっていいからね!何度でもイかしてあげるから!れろっれろっれろっれろっ!!ちゅうちゅうちゅうちゅう!!」
ぬぷぬぷぬぷぬぷぬぷぬぷぬぷぬぷぬぷぬぷぬぷぬぷぬぷぬぷぬぷ♥️♥️♥️
「あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♥️♥️♥️あああぁぁぁん♥️♥️♥️♥️だぁめぇ♥️♥️今イってる♥️イってるのにぃ♥️腰動かさないでぇ♥️乳首吸わないでぇ♥️」
「ちゅううううっ!!ランママ!はあっはあっはあっはあっ!!ランママ!ペロペロペロペロ!!」
ぷちゅぷちゅぷちゅぷちゅぷちゅぷちゅぷちゅぷちゅぷちゅぷちゅ♥️♥️♥️
「ひうううぅぅぅん♥️♥️♥️イク♥️イクの止まらないぃ♥️小刻みにイってる♥️もうらめぇ♥️立ってられないぃ♥️あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♥️♥️♥️」
「ちゅうちゅうちゅうちゅう!!ランママ!射精す!射精すよ!ランママに膣内出し!膣内出しする!」
ぐぢゅぐぢゅぐぢゅぐぢゅぐぢゅぐぢゅぐぢゅぐぢゅぐぢゅぐぢゅ♥️♥️♥️
「あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♥️♥️♥️らしてぇ♥️ザーメンらしてぇ♥️びゅっびゅって射精して♥️終わらせてぇ♥️あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♥️♥️♥️」
「射精すよ!ランママ!!んああああっ!!!」
どびゅるるるるるるる♥️♥️♥️♥️どびゅっどびゅっ♥️♥️♥️♥️
「イグウウウウゥゥゥゥ♥️♥️♥️♥️」
「はぁ……はぁ……はぁ……!ランママの膣内に…!いっぱい…!射精す…!はぁ〜っ……!」
ぬりゅんっ♥️♥️
「はへ〜…はへ〜…♥️膣内…♥️ザーメンでいっぱいぃ…♥️これで、終わり…♥️」
「はぁ…はぁ…!」
「んえ…?♥️ちょ、ちょっと…♥️アクト…?♥️」
「足りない…!足りないよ…!全然、足りない…!もっと…!もっとセックス…!ヤる!」
「ま、待って♥️今はだめ♥️今はッ♥️んええええぇぇぇぇ♥️♥️♥️」
アクトはランのオッパイを吸いながら腰を動かす。ランは母乳を飲まされながら犯されて何度も絶頂に達せられる。アクトはランの身体で気持ちよくなり膣内出しをする。
ランは膣内出しされ今まで一番強い絶頂を味わう。イチモツがマンコから引き抜かれるとランは教壇から横に滑り落ちて床に倒れ込む。
ランは終わったと思っていたらアクトが覆いかぶさりまたセックスをさせられる。ランはアクトが満足するまでセックスをされまくった。
何度も絶頂を味わい膣内出しされ失神になってもアクトはランでセックスをしたのであった。
アクトは久しぶりにジーンの部屋に来ていた。アクトはここのところ忙しかった。たくさんのママとの相手で中々ジーンと一緒になれなかった。
アクトにとって一番愛している人がジーン。なのでとてもウキウキしている気分も高揚し二人っきりになれるのを楽しみにしている。
そんな気持ちでジーンの部屋に来たアクトはジーンの格好を見てビックリした。そしてビックリしているアクトにジーンは隙を突いて性行為をする。
「うわっ!ジ、ジーンママ…!そ、その格好は…!あっ!ジーンママ!いきなり…!いきなりパイズリフェラだなんて…!」
たぱんたぱんたぱんたぱんたぱんたぱんたぱんたぱんたぱんたぱん♥️♥️
「じゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅる♥️♥️♥️ぶじゅるるるるるる♥️♥️♥️ふふ♥️驚いた?♥️なのはちゃんのバリアジャケットに興味を持ってね♥️着てみたのよ♥️似合うかしら?♥️」
「う、うん…!すごく似合ってるよ…!こ、こんなこと言ったらだめかもしれないけど…!なのはママよりもムチムチで、すごくエロいよ…!オッパイとか太ももとか…!その、すごく…!くあっ!」
たぷんたぷんたぷんたぷんたぷんたぷんたぷんたぷんたぷんたぷん♥️♥️
「ありがとう♥️褒めてくれて嬉しいわ♥️アクトのオチンチンもとても喜んで勃起してるわ♥️ふふ♥️れろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろ♥️♥️♥️ちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽ♥️♥️♥️じゅるるるるるるる♥️♥️♥️」
ジーンはなのはのバリアジャケットを着用していた。なのはよりもスタイルがいいジーンが着ると別物に見えてしまう。胸元辺りはとても窮屈そうではち切れんばかり。
下半身もミニスカなためムッチリした太ももがよく映える。元々扇情的な格好をしていたジーンだがこのような服装を着るとまた違った色気と魅力が出る。
そんなジーンに興奮していたアクトはジーンにパイズリフェラをされている。完璧な形をした爆乳がアクトのイチモツを優しく包み込み扱き、はみ出した部分を舌で舐めたり口でしゃぶったりする。
アクトはジーンとの久しぶりの性行為にとても興奮してきて思わず腰が動いてしまうほど快感を与えられている。
たぱんったぱんったぱんったぱんったぱんったぱんったぱんっ♥️♥️
「じゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽ♥️♥️♥️こらアクト♥️勝手に動いちゃだめでしょ?♥️ジッとしてないと♥️ぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろ♥️♥️♥️ちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽ♥️♥️♥️」
「む、無理だよ!ジーンママのパイズリフェラ!気持ちいいんだもん!もう射精そうだよ!射精すねジーンママ!」
たぷんったぷんったぷんったぷんったぷんったぷんったぷんっ♥️♥️
「もう射精しちゃうの?♥️仕方ないわね♥️いいわよ♥️アクトの精液♥️口にいっぱい射精してね♥️んむ♥️ぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽ♥️♥️♥️じゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼ♥️♥️♥️」
「んああああっ!!射精るっ!!射精るぅっ!!!」
びゅぅるるるるるるる♥️♥️♥️♥️
「んむううううぅぅぅぅ♥️♥️♥️♥️んっ…♥️んんっ…♥️んくっんくっ♥️♥️」
「はっ……はっ……!ご、ごめんなさいジーンママ…!」
「んぅ…♥️はぁ…♥️謝る必要ないわよアクト♥️美味しかったわ♥️アクトの精液♥️ねえアクト♥️また、妊娠させてくれないかしら?♥️アナタとの子供♥️久しぶりに孕んで産みたいわ♥️」
「ジ、ジーンママ…!うん…!」
「うふふ♥️」
アクトはジーンのパイズリフェラの気持ちよさにあっさりとスペルマを射精してしまう。スペルマはジーンの口内に射精され、ジーンは喉を鳴らしながら飲む。
ジーンは久しぶりのスペルマの味に欲情し欲望ができてくる。アクトとの子供がほしくなる。妊娠したくなってきた。その思いを伝えるとアクトもジーンとの子供が欲しくなった。
二人はベッドへと移動し、セックスする為の体位を取る。
「いいわよアクト♥️私のオマンコはもうこんなにも濡れてるわ♥️アナタのオチンチンを挿れて♥️セックスして私を妊娠させて♥️」
「うん…!ジーンママ!愛してるよ!セックスしていっぱい愛し合って妊娠して!」
ずぶっっ♥️♥️ずぷっずぷっずぷっずぷっずぷっずぷっずぷっずぷっずぷっ♥️♥️♥️
「はああああぁぁぁぁん♥️♥️♥️アナタのオチンチン♥️奥♥️子宮にまで入ってきたわ♥️あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️ふふ♥️いきなりなんて♥️私とのセックス♥️久しぶりで興奮してるのね♥️私もよ♥️」
「はあっはあっはあっはあっ!!セックス!ジーンママとのセックス!ジーンママとのセックスはやっぱり最高!ヤバイよ!我慢できないよ!ゆっくりとかじっくりとか!味わうとか無理!」
ぷちゅっぷちゅっぷちゅっぷちゅっぷちゅっぷちゅっぷちゅっ♥️♥️♥️
「いいのよアクト♥️遠慮しないでいいからね♥️アナタの思うまま♥️私を犯して♥️突いて♥️気持ちよく感じさせて♥️あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️」
アクトはジーンと正常位をする。アクトとジーンは久しぶりの愛し合うセックス、ラブラブセックスに興奮し乱れる。アクトは発情した雄のように欲望のままに腰を動かしている。
ジーンも同じで喘ぎ声が大きく身体も突く度に動きオッパイばバルンッバルンッと揺れる。久しぶりのセックスに二人は抱き合うやキスし合うなどをして愛を確かめ合っている。
ぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅ♥️♥️♥️
「んむっ♥️んんっ♥️んはぁ…♥️あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♥️♥️♥️アクトったら♥️そんなに貪るようにして♥️うふふ♥️可愛いわね♥️」
「はっはっはっはっ!!ジーンママ!ジーンママとのセックスなんだもん!我慢とかできないよ!ジーンママの身体は、ジーンママは僕だけのモノだもん!このオッパイも唇も髪も!何もかもが!」
ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅ♥️♥️♥️むにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅ♥️♥️
「あんっ♥️あっ♥️はぁん♥️ふふふ♥️アクトったら♥️腰を動かしながらオッパイを揉んで♥️母乳出ちゃうわ♥️母乳飲んでくれる?♥️あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♥️♥️♥️」
「う、うん…!ジーンママの母乳、飲む!赤ちゃんみたいに飲んじゃう!ちゅうちゅうちゅうちゅう!!ぺろっぺろっぺろっぺろっ!!」
ふにゅふにゅふにゅふにゅふにゅふにゅふにゅふにゅふにゅふにゅ♥️♥️ぷっちゅぷっちゅぷっちゅぷっちゅぷっちゅぷっちゅぷっちゅ♥️♥️♥️
「はああぁぁぁん♥️♥️♥️あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️いいわぁ♥️いいわよ♥️飲んで♥️母乳飲んで♥️アナタとアナタとの赤ちゃん専用の母乳だから♥️セックスしながら母乳味わって♥️」
「ちゅううううっ!!ちゅっちゅっちゅっちゅっ!!んんっ!ジーンママの母乳、美味しい!はっはっはっはっ!!」
ずっぷずっぷずっぷずっぷずっぷずっぷずっぷずっぷずっぷずっぷ♥️♥️♥️むにゅっむにゅっむにゅっむにゅっむにゅっむにゅっむにゅっ♥️♥️
「アクト♥️愛してるわ♥️アクト♥️もっと愛し合いましょう♥️セックスして♥️私の身体を隅々まで♥️あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️」
「はあっはあっはあっはあっ!!ジーンママ!ぼ、僕もう!僕もう限界!射精、射精そう!射精そうだよ!」
どちゅどちゅどちゅどちゅどちゅどちゅどちゅどちゅどちゅどちゅ♥️♥️♥️
「あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♥️♥️♥️いいわよアクト♥️膣内に射精して♥️子宮にいっぱい♥️アナタのザーメンを射精して♥️私を妊娠させて♥️授精させて♥️あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♥️♥️♥️」
「射精る!射精るよ!ジーンママ!ぅうおおおおっ!!!」
ぶびゅっぶびゅっ♥️♥️♥️♥️ぶびゅるるるるるるる♥️♥️♥️♥️
「イクウウウウゥゥゥゥ♥️♥️♥️♥️膣内出しされてイクウウウウゥゥゥゥ♥️♥️♥️♥️」
「はぁ……はぁ……はぁ……!ジーンママ、子宮に…!いっぱい、射精したよ……!」
ぬぷっ♥️♥️
「んああ…♥️えぇ、そうね♥️ふふ♥️久しぶりにアクトに子宮に射精してもらったわ♥️これは久しぶりにアナタとの赤ちゃんを産めるわね♥️」
「ジーンママ…!」
「あん♥️あらあらアクトったら♥️まだ足りない♥️」
「うん、勿論だよ…!全然足りないよ…!もっと…!もっとジーンママとセックスしたい…!」
「嬉しいわ♥️私もよ♥️まだたくさん、セックスしましょう♥️」
「うん!愛してる!ジーンママ…!」
「私も愛してるわ♥️アクト♥️」
アクトはジーンのオッパイを揉み母乳を飲みながら腰を懸命に動かす。二人の愛を止めることなど不可能。アクトはジーンに膣内出しをした。
子宮に大量のスペルマを射精して妊娠確定にする。それだけで満足はしない。二人は共に絶頂に達しても欲情は薄れない。それどころか燃え滾るように互いを愛しく思う。
二人はベッドの上でまだまだ愛し合うセックスをする。精魂尽きるまで欲情を出し切るまで二人は愛し合うのであった。