※この作品はR-18です。

幻想水滸伝 〜淫外伝〜   作:下章

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生身で戦う人達だけじゃなく機動兵器に乗って戦う人達もいる。そういう人達にも癒しが必要である。性の癒しが。




時系列はスパロボの世界から十年後。


日常16 パイロット達の癒し

ゼオラやカレン、ラクスの世界から10年も時が経った。機動兵器や戦艦の数が増えただけでなくパイロットに整備士、それに関連する女性が沢山増えた。

そのおかげで幻召国はさらに拡大していく。機動兵器も生き来するほど空もそうなっていく。だがそれ以上に女性の癒しがアクトであることが著実になる。

アクトと、アクト達と性行為をすることで疲れやストレス等を発散し満足し妊娠するようになる。毎日のように行われている。

 

 

ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅ♥️♥️

 

「あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♥️♥️♥️だめよアクト君♥️そんなにオマンコ♥️ぐちゅぐちゅと指で掻き回さないで♥️そんなに掻き回されるとイク♥️イっちゃうわ♥️」

 

「そんなこと言って股を閉じたり手で邪魔したりしないじゃないかエマママ!ホントはもっとおマンコを愛撫してほしいんでしょ?ほらほら、どうかな?気持ちいいんでしょ?」

 

 

グチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュ♥️♥️

 

「あああぁぁぁっ♥️♥️♥️だめぇ♥️意地悪しないで♥️意地悪なこと言わないで♥️気持ちいいの♥️アクト君の指で♥️オマンコ気持ちいいの♥️感じておかしくなっちゃう♥️あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♥️♥️♥️」

 

公園の芝生でシートを敷いてエマと呼ばれる女性がアクトの指マンでマンコを愛撫させられている。シートは愛液で垂れてほんの少し汚れている。

エマ・シーン、年齢は24歳で容姿は少し変わったショートヘア、服装は下が長い緑のノースリーブ。本当はズボンを着用しているがアクトの仲間兼ママになってからは履かないようになった。

アクトを誘惑する為に。エマは機動兵器のパイロットでアクトとの初めての性行為の時は子供だからと諌めようとしたが快楽敗北により仲間兼ママとなる。

 

 

くちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅ♥️♥️

 

「あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♥️♥️♥️クリトリス♥️クリトリス弄ったらだめ♥️ソコは♥️とても敏感♥️ああっ♥️だめぇ♥️イっちゃう♥️イクウウウウゥゥゥゥ♥️♥️♥️♥️」

 

「わあすごい!エマママイっちゃったね!おマンコから愛液が沢山溢れてきたよ!綺麗にしないといけないね!じゅるじゅるじゅるじゅる!!れろれろれろれろ!!」

 

 

クチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュ♥️♥️

 

「ひああぁぁ♥️♥️♥️アクト君♥️舌で♥️舌でオマンコ舐め♥️愛撫しながら♥️はああぁぁん♥️♥️♥️こんなのだめぇ♥️セックスしたらぁ♥️身体の感度がすごくなってセックスしたら壊れちゃう♥️あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♥️♥️♥️」

 

「じゅるるるる!!れろれろれろれろ!!うん…!これだけ濡らしたらいいかな?ねえエマママ!オマンコをたっぷりと濡らしたんだからさ!僕のおチンポも綺麗に濡らしてよね!?」

 

 

ボロンッ!!ギンッ!!

 

「ふあ…♥️すごぉ…♥️アクト君のペニス♥️何もしてないのにこんなに勃起してる♥️臭いも臭くて♥️オマンコ疼いちゃう♥️気持ちいいセックスできるように濡らすわね♥️んちゅっ♥️れろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろ♥️♥️♥️んむ♥️ちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽ♥️♥️♥️」

 

「ふああっ!エマママのフェラチオ気持ちいい!舌で丹念に舐めながら、美味しそうにしゃぶってる!」

 

「じゅぷじゅぷじゅぷじゅぷじゅぷじゅぷじゅぷじゅぷじゅぷ♥️♥️♥️じゅるるるるるるる♥️♥️♥️ぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろ♥️♥️♥️ぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっ♥️♥️♥️」(ペニス美味しい♥️ペニス♥️子供とは思えない大きくてグロテスクなペニス♥️私を本当の女にしたペニス♥️これなしじゃあ私達女は生きていけない♥️)

 

アクトの愛撫でエマは絶頂に達する。アクトはマンコをさらに濡らすために指マンだけでなく舌で舐めて口で吸ったりする。

アクトの激しいマンコ攻めにエマは強烈な絶頂に達せられる。痙攣しアヘ顔を晒してしまっている。そんなエマにアクトは立ち上がりズボンと下着を脱いでイチモツを晒す。

イチモツをエマの目を隠すような感じで出されエマは恍惚な顔をしながら舌舐めずりをしてしまう。

エマはイチモツをフェラチオをする。大きな口を開けて咥えてしゃぶるその姿は大人の女性にあるまじき淫ら。アクトに見られてるのにお構いなくイチモツに夢中である。

エマはフェラチオをしながら早くセックスしたくてたまらなくなっていた。

 

「ぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽ♥️♥️♥️ぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろ♥️♥️♥️ぶじゅるるるるるる♥️♥️♥️」

 

「くああっ…!エマママ…!僕もう…!僕もう限界だよ…!射精、射精ちゃいそう…!ザーメン射精そうだよ!」

 

「じゅるるるるるるる♥️♥️♥️ん〜♥️だめよ♥️大人である私をからかったんだから♥️責任をとってもらわないとね♥️」

 

「せ、責任…?ど、どんな?」

 

「わかってるでしょ?♥️」

 

「わ、わかったよ…!うん…!挿れるよ!ふっ!ふぅんっっ!!」

 

 

ずぶっ♥️♥️ずぶんっっ♥️♥️

 

「うん♥️キテ♥️ああっ♥️♥️ああああぁぁぁぁん♥️♥️♥️」

 

「動くよ!気持ちよくさせるからね!気持ちいいセックスしようね!ふんっふんっふんっふんっ!!」

 

 

ずっちゅずっちゅずっちゅずっちゅずっちゅずっちゅずっちゅ♥️♥️♥️

 

「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️ああぁぁん♥️♥️アクト君とのセックス気持ちいい♥️初めてのセックスから♥️もう虜になっちゃったの♥️アクト君とのセックスじゃないと♥️満足できない♥️」

 

「はあっはあっはあっはあっ!!エマママのおマンコ!キュンキュンに絡みつくように締め付けてきて!気持ちいいよ!腰がとても動くよ!」

 

 

ぱっちゅぱっちゅぱっちゅぱっちゅぱっちゅぱっちゅぱっちゅ♥️♥️♥️

 

「んはあああぁぁぁ♥️♥️♥️アクト君の懸命に動く姿♥️とてもいい♥️可愛くて愛しくて♥️たまらないわ♥️あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️」

 

アクトはエマのフェラチオで射精したくなったが止められる。エマはフェラチオを止めて仰向けになり足を開いてマンコを広げる。

ナニをするのかわかりアクトはエマと正常位をする。アクトは射精感を抑え込みながら懸命に腰を動かす。エマはアクトとのセックスでとても気持ちよく感じている。

初めてのセックスから10年も経っているので完全に虜となっている。それだけでなく子供も数人産んでいてアクトのことをより愛しく愛するようになってしまっている。

 

 

ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅ♥️♥️♥️

 

「あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♥️♥️♥️アクト君の腰♥️小刻みになってきてる♥️ペニスも膨らんできてる♥️射精すのね♥️精液を膣内に射精すのね♥️」

 

「はあっはあっはあっはあっ!!も、もう我慢…!できない…!射精、射精そう…!ザーメン射精す!!くああああっ!!!」

 

 

どびゅっどびゅっどびゅっどびゅっ♥️♥️♥️♥️

 

「はああああぁぁぁぁん♥️♥️♥️♥️熱い♥️♥️アクト君の精液♥️膣内にいっぱい射精してる♥️頑張ったね♥️エライエライ♥️」

 

「ふぅ〜っ……!一回射精して、スッキリできた…!続き、するね!そりゃっそりゃっそりゃっそりゃっ!!」

 

 

ずぷっずぷっずぷっずぷっずぷっずぷっずぷっずぷっずぷっずぷっ♥️♥️♥️むにゅっむにゅっむにゅっむにゅっむにゅっむにゅっむにゅっ♥️♥️

 

「やあああぁぁぁん♥️♥️♥️あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️まだセックス♥️するのね♥️オッパイ揉みながら♥️腰を懸命に動かして♥️私、もっと気持ちよくなっちゃう♥️」

 

「それっそれっそれっそれっ!!エマママのオッパイを揉みながら!腰を動かすもんね!エマママのオッパイ揺れてるから!とても揉み応えあるね!揉みながらのセックス最高だよ!」

 

 

むにゅっむにゅっむにゅっむにゅっむにゅっむにゅっむにゅっ♥️♥️ぶちゅっぶちゅっぶちゅっぶちゅっぶちゅっぶちゅっぶちゅっ♥️♥️♥️

 

「あああぁぁぁん♥️♥️♥️アクト君が私のことを求めてる♥️身体を求めて♥️どんどんエッチなことしてくる♥️身体がどんどん淫乱になっちゃう♥️感度が高まって♥️アクト君とのセックスすることしか考えられなくなっちゃう♥️あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️」

 

「そぉれっ!!それそれそれそれ!!エマママのおマンコ!膣内出ししておかげかな!?締め付けすごいよ!子宮口が開いて!先っぽを逃さないように抑えようとしてくる!やばいよエマママ!」

 

 

ふにゅっふにゅっふにゅっふにゅっふにゅっふにゅっふにゅっ♥️♥️ぐちゅっぐちゅっぐちゅっぐちゅっぐちゅっぐちゅっぐちゅっ♥️♥️♥️

 

「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️だってぇ♥️アクト君とのセックス気持ちいいの♥️アクト君とのセックスすることしか考えられない♥️アクト君となら毎日セックスしたい♥️仕事の時でも休んでる時でも♥️どんな時でもアクト君とセックスしたいの♥️」

 

「はあっはあっはあっはあっ!!全くエマママはしょうがないママなんだから!そんなこと言ってさ!ザーメンほしそうにするなんて!ザーメンほしいんだよね!?僕との赤ちゃんを妊娠して出産したいんだよね!?」

 

 

ぬちゅっぬちゅっぬちゅっぬちゅっぬちゅっぬちゅっぬちゅっ♥️♥️♥️むにゅっむにゅっむにゅっむにゅっむにゅっむにゅっむにゅっ♥️♥️

 

「妊娠したい♥️アクト君との赤ちゃんを孕みたい♥️出産したい♥️アクト君との赤ちゃんを産みたい♥️ほしい♥️アクト君の熱くて濃厚で私達をより雌にする精液♥️子宮にたくさん射精してぇ♥️あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️」

 

「うん!射精、射精すよ!ザーメン射精すよ!エマママの子宮にいっぱいザーメンを射精してあげるから!ぬおおおおっ!!」

 

 

ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅ♥️♥️♥️むにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅ♥️♥️

 

「あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♥️♥️♥️ちょうだい♥️精液ちょうだい♥️子宮にまたちょうだい♥️子供の精液で大人を妊娠させて♥️孕ませて♥️あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♥️♥️♥️」

 

「くああああっ!!!射精るうっ!!!」

 

 

どびゅびゅうるるるるるるる♥️♥️♥️♥️

 

「イクウウウウゥゥゥゥ♥️♥️♥️♥️ああああぁぁぁぁん♥️♥️♥️♥️」

 

「はぁ〜……はぁ〜……はぁ……!エマ、ママ…!ん…!」

 

 

ぬぷんっ♥️♥️ごぽっ♥️♥️トロトロトロ♥️♥️

 

「ああぁぁ…♥️♥️熱い♥️だめ…♥️精液、溢れてきちゃう♥️勿体ない♥️」

 

「はぁ……はぁ……!エマママ…!その…!」

 

「いいよアクト君♥️アクト君の好きにしていいからね♥️アクト君がまだセックスしたいなら♥️シていいから♥️ね…♥️」

 

「うん…!」

 

アクトはエマとのセックス中に我慢できなくなり膣内出しをしてしまう。まさかのセックス中に膣内出しされてエマは驚くが考えてみたらフェラチオしてたのに止めてしまったのでよく我慢でしたと思い褒める。

スペルマを射精したおかげで少し余裕ができたアクトは腰を動かすだけでなくオッパイを揉むこともする。エマはセックスとオッパイ揉みの両方攻めにさらに快感を感じる。

強烈な快感にエマは細かく痙攣と軽い絶頂を起こしている。アクトは二回目の膣内出しをする。一回目よりも量の増えたスペルマは子宮へと射精され流れていく。

エマは妊娠したと本能的に理解していた。まだ二桁にはいってないがいつかはアクトとの赤ちゃんをそれだけ産みたいと思っている。

アクトはまだセックスしたりなく元気に勃起したイチモツを見せつけるとエマは微笑んで自ら股を開いて誘ってくる。アクトとエマは満足するまでセックスをし続けたのであった。

 

 

 

 

アクトがエマと愛し合うセックスをしてる頃、別の場所ではクローンのアクト達が色んな女性と複数セックスをしている。その中で戦艦内でもある。

ナデシコと呼ばれる戦艦がある。この戦艦は凡そ戦艦らしくない戦艦である。特に異質なのはレクリエーションルームが存在する。

必要ないものだと思われるがコレは簡潔に言えばパイロットのメンタル安定の為の部屋である。何しろ戦艦では常に張り詰めたような緊張感が漂ってしまう。

そういうのを軽減する為にこのレクリエーションルームが存在する。最も本来の扱いをこの幻召国で使用することはまずない。

当然のように性行為をする為の部屋として使われる。

 

 

たぷんったぷんったぷんったぷんったぷんったぷんったぷんっ♥️♥️クチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュ♥️♥️

 

「ちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽ♥️♥️♥️ああん♥️アクトのオチンチン美味しい♥️パイズリフェラするとオチンチンの先っぽからお汁がいっぱい出てきて美味しい♥️やあん♥️オマンコも指でいっぱいかき回してるぅ♥️」

 

「はぁ…はぁ…!!ユリカママのパイズリフェラ、気持ちいい!やっぱりユリカママのような大きなオッパイでのパイズリフェラはとてもいい!気持ちいいよ!」

 

「うわぁ…!ユリカママのおマンコ、愛液がいっぱい溢れて吹き出てるよ…!僕の愛撫がそんなに気持ちいいんだね…!?」

 

 

ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅ♥️♥️たゆんったゆんったゆんったゆんったゆんったゆんったゆんっ♥️♥️

 

「れろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろ♥️♥️♥️ううぅぅん♥️♥️気持ちいい♥️アクト達にいいようにされて気持ちいい♥️性行為気持ちいい♥️こんなにも気持ちいいの味わったら♥️もう他のことなんかどうでもよくなっちゃう♥️ぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽ♥️♥️♥️」

 

 

にゅるにゅるにゅるにゅるにゅるにゅるにゅるにゅるにゅるにゅる♥️♥️くちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅ♥️♥️

 

「じゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽ♥️♥️♥️ああぁぁん♥️♥️チンポ美味しいわぁ♥️アクト達のチンポに囲まれて♥️ガキ達にいいようにされて♥️感じちゃうわ♥️じゅるるるるるるる♥️♥️♥️ちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽ♥️♥️♥️」

 

「レミーママのフェラチオ気持ちいい!もっとおチンポを口と舌で気持ちよくさせて!」

 

「手コキ気持ちいいよ!レミーママの手コキ、優しいのにおチンポの扱い上手すぎる!」

 

「レミーママ…!先っぽに指をクニクニとしないで!先っぽは敏感なんだ…!」

 

「おマンコから愛液がグショグショに連れてきてるよ!愛撫がそんなに気持ちいいんだねレミーママ!クリトリスも勃ってきてるし!」

 

 

にゅちにゅちにゅちにゅちにゅちにゅちにゅちにゅちにゅちにゅち♥️♥️くりゅっくりゅっくりゅっくりゅっくりゅっくりゅっくりゅっ♥️♥️

 

「はあぁあああぁぁぁん♥️♥️♥️ガキの愛撫♥️気持ちいい♥️アクト達のチンポ気持ちいい♥️セックスしたくなっちゃう♥️ガキに犯されたくて♥️身体がどんどん疼いちゃうわ♥️ちゅぼちゅぼちゅぼちゅぼちゅぼちゅぼちゅぼちゅぼちゅぼちゅぼ♥️♥️♥️」

 

ユリカ、レミーと呼ばれる女性がまるで闘技場のようなフィールドでクローンのアクト達に囲まれて性行為をしている。ユリカはパイズリフェラをしながらマンコを愛撫させられている。

レミーは両手で二つのイチモツを手コキしながらフェラチオもしてマンコを愛撫されている。ミスマル・ユリカ、年齢は20歳。

容姿は青髪のロングヘアー、服装は女性用の艦長服だが今はあられもない。ユリカはナデシコの艦長で才女。元々は好意を持っていた男がいたが殺され連れ去られアクトと性行為、セックスをした結果アクトの仲間兼ママとなった。

レミー島田、年齢は20歳前後。容姿は金髪のウェーブロングヘアーで服装は動きやすい格好を好む。レミーはスーパーロボットのサブパイロットだがアクトの仲間兼ママとなってからはメインパイロットとなる。

アクト達の前戯で準備万端となった二人はセックスする為の体位をする。二人とも四つん這いとなる。

 

「アクト♥️お願い♥️ユリカとグッチョグチョのセックスしてぇ♥️オマンコだけじゃなく♥️口にもオチンチン突っ込んで♥️オッパイも揉んで♥️ミルクゴクゴク飲んで♥️」

 

「ほ〜らアクト達♥️早くアンタ達の大人よりもご立派なガキチンポでマンコにアナル、口に突っ込んでズボズボ犯して♥️私を雌奴隷として辱めて陵辱してセックスして♥️母乳も好きなだけ飲んでいいからね♥️」

 

「う、うん!じゃあ僕は、ユリカママとセックスする!」

 

「僕はユリカママの口におチンポを!」

 

「ユリカママのオッパイ揉み揉みしながら母乳を飲む!」

 

「レミーママとセックス!セックスする!おマンコにおチンポ挿入する!」

 

「じゃあ僕はアナル!お尻の穴におチンポを!」

 

「レミーママのお口に!無理矢理おチンポを!」

 

 

ずぶんっっ♥️♥️ぱんっぱんっぱんっぱんっぱんっぱんっぱんっぱんっぱんっぱんっ♥️♥️♥️

 

「ああああぁぁぁぁん♥️♥️♥️いきなりぃ♥️いきなりオチンチン♥️あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️♥️アクトとセックス♥️セックス気持ちいい♥️セックス大好き♥️セックスセックスセックス♥️あおっ♥️じゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽ♥️♥️♥️」

 

「くあああっ!!ユリカママのお口気持ちいい!!ユリカママに無理矢理おチンポを咥えさせてしゃぶらせて!僕、気持ちいい!」

 

「はあっはあっはあっはあっ!!ユリカママとのセックスいい!セックスするとおマンコがキュンキュンに絡みつくように締まってきてるよ!ふんっふんっふんっふんっ!!」

 

 

パンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッ♥️♥️♥️

 

「ぶじゅるるるるるる♥️♥️♥️ぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽ♥️♥️♥️んほおおおおぉぉぉぉ♥️♥️♥️オマンコ気持ちいい♥️オチンチンズンズンオマンコの奥まで突かれて気持ちいい♥️セックス気持ちいい♥️オチンチン大好き♥️んむっ♥️ちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽ♥️♥️♥️れろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろ♥️♥️♥️」

 

 

ぐっちゅんぐっちゅんぐっちゅんぐっちゅんぐっちゅんぐっちゅん♥️♥️♥️ずにゅっずにゅっずにゅっずにゅっずにゅっずにゅっずにゅっずにゅっ♥️♥️♥️むにゅっむにゅっむにゅっむにゅっむにゅっむにゅっむにゅっ♥️♥️

 

「んおっんおっんおっんおっんおっんおっんおっんおっんおっ♥️♥️♥️おおおおぉぉぉぉっ♥️♥️♥️ガキ達に囲まれてセックス気持ちいい♥️チンポがマンコに口にアナルに突っ込まれて♥️ズボズボ突いて気持ちいい♥️オッパイも搾るように揉んで母乳飲まれてる♥️おごっ♥️おっおっおっおっおっおっおっおっおっおっおっおっおっおっ♥️♥️♥️」

 

「はああああっ!!レミーママのおマンコ!ギュウギュウに締め付けてきてる!しっかりと動かないと!このっこのっこのっこのっ!!」

 

「くぬううううっ!!レミーママのお尻の穴!すごい締め付けだ!ギュウギュウと締め付けてきて!動くのも一苦労だよ!」

 

「おっおっおっおっ!!レミーママのお口気持ちいい!レミーママはこうされるのが好きだもんね!ほらっほらっほらっほらっ!!」

 

「ちゅうちゅうちゅうちゅう!!うわ〜!レミーママの重力で垂れたオッパイから母乳が出てきたれ乳搾りするとしっかりと母乳が出てきてるね!零さないように飲まないと!」

 

 

ぐりゅっぐりゅっぐりゅっぐりゅっぐりゅっぐりゅっぐりゅっ♥️♥️♥️ぱっちゅんぱっちゅんぱっちゅんぱっちゅんぱっちゅんぱっちゅん♥️♥️♥️むにゅっむにゅっむにゅっむにゅっむにゅっむにゅっむにゅっ♥️♥️

 

「おぼっおぼっおぼっおぼっおぼっおぼっおぼっおぼっおぼっ♥️♥️♥️ぶぢゅううううぅぅぅぅっ♥️♥️♥️うぼっうぼっうぼっうぼっうぼっうぼっうぼっうぼっうぼっうぼっ♥️♥️♥️」(あぁだめぇ♥️アクト達にバレちゃうぅ♥️ガキ達に囲まれて犯されるのが♥️一番感じる♥️陵辱プレイが一番いいことがバレちゃう♥️)

 

ユリカもレミーもアクトに後背位をされている。ユリカはフェラチオもしての3Pプレイ。ユリカはアクトとのセックスに夢中になってしまっている。

初めてのセックスをした瞬間にユリカの身体に眠っていた快楽への欲望が開かれた。性的欲求が溜まりに溜まっていたことでアクトに犯されることをより望むようになった。

レミーはマンコだけでなくアナルと口に無理やりイチモツを挿入し咥えられしゃぶらせられてオッパイを揉みながら母乳を飲まされる。

レミーは無理やりのイマラチオや激しめの攻めセックスに最高の快楽を得られて喜んでいる。レミーは普通のセックスよりも複数のアクトに攻められることが好むようになった。

偶々他の女性が複数のアクトに無理やり攻められるようなプレイに興奮してしまい自ら求めて試してみた結果、ソチラへと堕ちるようになった。

レミーはアクト達にバレないようにしているがすでにバレバレである。

 

 

ぱちゅんっぱちゅんっぱちゅんっぱちゅんっぱちゅんっぱちゅんっ♥️♥️♥️

 

「ぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽ♥️♥️♥️じゅるるるるるるる♥️♥️♥️ぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろ♥️♥️♥️もっと激しく突いていいからね♥️アクト達になら♥️もっともっと求めていいから♥️」

 

「わ、わかったよ!じゃあ!もっと激しくするよ!おりゃおりゃおりゃおりゃああっ!!」

 

「はあっはあっはあっはあっ!!ユリカママ!遠慮、しないよ!苦しんでも、知らないよ!このっこのっこのっこのっ!!」

 

 

ぬぢゅんっぬぢゅんっぬぢゅんっぬぢゅんっぬぢゅんっぬぢゅんっ♥️♥️♥️

 

「お゙っお゙っお゙っお゙っお゙っお゙っお゙っお゙っお゙っお゙っお゙っお゙っお゙っお゙っ♥️♥️♥️ごっごっごっごっごっごっごっごっごっごっごっごっごっごっごっ♥️♥️♥️」(アクト達に♥️アクト達にいいようにされちゃってるよ♥️好き♥️アクト大好き♥️愛してる♥️アクトとの赤ちゃん、毎年絶対産みたい♥️妊娠したい♥️)

 

 

ぶりゅっぶりゅっぶりゅっぶりゅっぶりゅっぶりゅっぶりゅっ♥️♥️♥️ぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱん♥️♥️♥️ぐにゅっぐにゅっぐにゅっぐにゅっぐにゅっぐにゅっぐにゅっ♥️♥️

 

「お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙♥️♥️♥️お゙っお゙っお゙っお゙っお゙っお゙っお゙っお゙っお゙っお゙っお゙っお゙っお゙っお゙っ♥️♥️♥️ぐじゅるるるるるるる♥️♥️♥️」(チンポチンポチンポチンポ♥️♥️♥️ガキチンポ陵辱プレイ最高♥️絶対に孕まされる♥️孕んで孕んで孕んで♥️アクトとの赤ちゃんを何人も産まされる♥️産みたい産みたい♥️陵辱されて犯されて孕まされて産みたい♥️)

 

「そりゃっそりゃっそりゃっそりゃっ!!レミーママさ!そんなに僕達のおチンポが気に入ったの!?すっごい絡みついてきて刺激してくるよ!」

 

「ふんっふんっふんっふんっ!!くおおおっ!!お尻の穴!あんまり好きじゃないのに!お尻の穴にザーメン射精されそう!」

 

「ほっほっほっほっ!!レミーママ、泣いてるね!涙を流しながら嬉しそうにおチンポを咥えてしゃぶって!嬉し泣きってやつかな!?」

 

「レミーママの母乳、まだまだ出るね。いつになったら打ち止めになるのかな!?ちゅううううっ!!れろっれろっれろっれろっ!!」

 

 

むぎゅっむぎゅっむぎゅっむぎゅっむぎゅっむぎゅっむぎゅっ♥️♥️ぬりゅぬりゅぬりゅぬりゅぬりゅぬりゅぬりゅぬりゅぬりゅぬりゅ♥️♥️♥️パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパン♥️♥️♥️

 

「ほごっほごっほごっほごっほごっほごっほごっほごっほごっ♥️♥️♥️おあっ♥️もっと犯してくれ♥️アクト達ガキに嬲られ辱められ恥辱の如く犯される好きなんだ♥️もうアクト達との陵辱と孕まされることが一番なんだ♥️んぼっんぼっんぼっんぼっんぼっんぼっんぼっんぼっんぼっんぼっ♥️♥️♥️」

 

「はあっはあっはあっはあっ!!ユリカママ!膣内出しするよ!ユリカママの大好きな膣内出しだよ!膣内出しされて僕達の赤ちゃんを産んでね!」

 

「んおおおおっ!限界が近いよ!ザーメン射精すね!ユリカママの口内に!ザーメンたっぷりと射精して飲ませてあげる!」

 

「レミーママ!子宮にザーメンほしいでしょ!?射精してあげるよ!また孕んで何人も産むんだよ」

 

「やばいっ!レミーママのお尻の穴にザーメン射精しちゃう!お尻の穴にザーメン射精すの嫌なのに!我慢できない!」

 

「くはあああっ!!飲ませてあげるよレミーママ!大好きザーメンをさ!喉の奥にいっぱい射精して!ゴクゴク飲ませてあげる!」

 

 

どちゅんどちゅんどちゅんどちゅんどちゅんどちゅんどちゅん♥️♥️♥️

 

「ちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽ♥️♥️♥️じゅるるるるるるる♥️♥️♥️ぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろ♥️♥️♥️いいよアクト達♥️精液いっぱいちょうだいね♥️ユリカを妊娠させて♥️子供の赤ちゃんを孕ませてね♥️じゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽ♥️♥️♥️」

 

 

ずりゅずりゅずりゅずりゅずりゅずりゅずりゅずりゅずりゅずりゅ♥️♥️♥️ぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱん♥️♥️♥️むぎゅむぎゅむぎゅむぎゅむぎゅむぎゅむぎゅむぎゅむぎゅむぎゅ♥️♥️

 

「お゙っお゙っお゙っお゙っお゙っお゙っお゙っお゙っお゙っお゙っお゙っお゙っお゙っお゙っ♥️♥️♥️んごっんごっんごっんごっんごっんごっんごっんごっんごっんごっ♥️♥️♥️」(アクト達のザーメン♥️マセガキ共の熱くて濃厚ザーメンを♥️三つの穴に射精され注がれる♥️壊れちゃう♥️陵辱輪姦孕ませじゃないと♥️満足できない身体になっちゃう♥️ナニソレ最高♥️)

 

「くぅああああっ!!射精、射精るっ!!ユリカママに膣内出しぃっ!!!」

 

「射精すよユリカママ!飲んで!ザーメン飲んで!!」

 

「ふおおおおっ!!!レミーママ射精すぞぉ!!子宮にたくさんザーメン射精して孕ませてあげるからね!ぬおおおっ!!」

 

「ほ、本当にだめだぁ!レミーママのお尻の穴に!ザーメン射精うっ!!」

 

「ほらほら飲んで!飲んでよレミーママ!大好きなザーメンを好きなだけ飲め!んおおおおっ!!!」

 

 

びゅぅるるるるるるる♥️♥️♥️♥️どびゅびゅびゅううううっ♥️♥️♥️♥️

 

「んふううううぅぅぅぅ♥️♥️♥️♥️」(アクト達の精液きた♥️♥️すごい♥️♥️たくさん射精されてる♥️♥️アクトとの赤ちゃん♥️またたくさん産める♥️次は何人産んじゃうんだろう♥️)

 

 

びゅびゅびゅびゅびゅびゅっ♥️♥️♥️♥️ぶびゅるるるるるるるる♥️♥️♥️♥️どびゅるるるるるるる♥️♥️♥️♥️

 

「ごふううううぅぅぅぅ♥️♥️♥️♥️」(きたきたきたきた♥️♥️♥️ザーメンきた♥️♥️アクト達の超濃厚ザーメンきた♥️♥️子宮にアナルに口に♥️溢れんばかりに射精されてる♥️孕む♥️♥️孕んですぐにでも産めそう♥️産みたい♥️アクトの子なら何十人でも何百人でも♥️)

 

アクト達は二人にスペルマを大量に射精して絶頂に達せさせる。二人は子宮に射精されて確実に妊娠したことを本能で理解する。

どちらもアクトとの子供を何回も身籠り産んでいる。特にレミーは体質なのか毎年双子や三つ子と産んでいる。今年も二人はアクトとの子供を妊娠し出産する。

これで満足するほどアクト達の性欲は衰えることはない。絶倫無双であるアクト達は二人ににじり寄る。もうすでにかなり疲れている二人は休みたい気持ちよりもたくさんのイチモツが迫ってきたことにより欲情の方が勝った。

二人は疲れてるのにアクト達に複数プレイをさせられ何度も膣内出しされスペルマを射精されぶっかけられる。白濁液に汚れ失神するまでヤラされるのであった。

 

 

 

 

人間はストレスを溜めると何かで発散するしかない。その発散の一つにギャンブルがある。天世城内にもあるが街中には一番大きな賭博店、ギャンブルする場所がある。

綺羅びやか装飾で目に悪そうな室内だが音は大きく客も多く盛んだということがわかる。幻召国にギャンブルがあるが基本的に賭け事で金を使うことはほぼない。

なら何を賭けるのかと言うとアクトでである。

 

 

むにゅっむにゅっむにゅっむにゅっむにゅっむにゅっむにゅっ♥️♥️

 

「ん♥️賭けは私の勝ちです♥️ふふ♥️ご主人様♥️オッパイだけでなくマンコを愛撫してください♥️」

 

「う、うん!オッパイだけでじゃなくおマンコもだね!お願い僕!」

 

「うん!フェイママのおマンコ、指でね!」

 

 

くちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅ♥️♥️むにゅっむにゅっむにゅっむにゅっむにゅっむにゅっむにゅっ♥️♥️

 

「あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♥️♥️♥️ああぁぁん♥️♥️♥️ご主人様の愛撫気持ちいい♥️オッパイ揉まれるの気持ちいい♥️ふふ♥️これで一歩リードね♥️カルメン、次勝てば私はご主人様とセックスできるわ♥️見せつけてあげる♥️」

 

 

ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅ♥️♥️ふにゅっふにゅっふにゅっふにゅっふにゅっふにゅっふにゅっ♥️♥️

 

「ちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽ♥️♥️♥️ちょっと待ちなさいよフェイ♥️私はパイズリに指マンだけじゃなくフェラチオもしてるわ♥️どちらかと言えば私の方がリードしてるわ♥️」

 

 

くちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅ♥️♥️ふにゅっふにゅっふにゅっふにゅっふにゅっふにゅっふにゅっ♥️♥️

 

「ふふん♥️残念だけどすでに私がパイズリフェラしてたのを忘れたのかしら?♥️ああん♥️♥️いいわよご主人様♥️マンコグチョグチョに濡らして♥️いつでもセックスできるマンコにしておいて♥️」

 

フェイとカルメンと呼ばれた女性はテーブルの上でトランプを使ったギャンブルを楽しみながら勝ったらアクト達に性行為をしてもらっている。

フェイはオッパイを揉まれながらマンコを愛撫されていて口元や胸元にはスペルマの跡が残っている。カルメンはオッパイを揉まれマンコを愛撫されながらフェラチオをしている。

フェイ・バレンタイン、本名は不明で本人も忘れている。年齢は23歳だが実年齢は高齢。容姿は黒がかった青髪のショートボブでカチューシャ、服装は今はディーラーとしての格好だが色々と出した露出のある服装を好む。

フェイは元の世界では五十年以上前に事故に遭いコールドスリープをしていた。目覚めてからは記憶喪失となったが記憶を取り戻す気もなく気ままに賞金稼ぎをやっている。

カルメン99、本名はカルール・メンドゥーサ。年齢はフェイと同い年で容姿もフェイに似て青髪のショートヘアでバンダナ、服装は今は逆バニーだがこちらもフェイに負けず劣らずの露出ある服装を好む。

カルメンは情報屋として家業している。フェイとは情報屋と賞金稼ぎという間柄だが同じ匂いがしたのか気が合い親友のような関係。

アクト達に性行為されながらもギャンブルは続けられる。勝負の結果はフェイの勝ちに決まったようだ。

 

 

むにゅっむにゅっむにゅっむにゅっむにゅっむにゅっむにゅっ♥️♥️くちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅ♥️♥️

 

「ふふっ♥️私の勝ちだよ♥️それじゃあ勝者のご褒美の時間♥️ほらご主人様♥️私とセックスして♥️カルメンに私とご主人様のラブラブセックスを見せつけてあげるの♥️」

 

「う、うん…!わかったよ…!フェイママ…!セックスするね…!ふっ!ふぅんっ!!ふっふっふっふっ!!」

 

 

ずっ♥️♥️ずっぷんっっ♥️♥️ぐっちゅんぐっちゅんぐっちゅんぐっちゅんぐっちゅんぐっちゅん♥️♥️♥️

 

「あはっ♥️♥️ぁはああああぁぁぁぁん♥️♥️♥️あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️ご主人様とラブラブセックス♥️ふふふカルメン見てるかしら♥️ご主人様とセックス♥️気持ちいいわ♥️セックス気持ちいい♥️」

 

 

ふにゅっふにゅっふにゅっふにゅっふにゅっふにゅっふにゅっ♥️♥️グチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュ♥️♥️

 

「ぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽ♥️♥️♥️ふ、ふん♥️何を見せつけてんのよ♥️私だってアンタに勝てばご主人様ともっとラブラブセックスを見せつけてやれるわよ♥️ほら♥️さっさと次の勝負よ♥️次は私が勝つわ♥️んむ♥️じゅぷじゅぷじゅぷじゅぷじゅぷじゅぷじゅぷじゅぷじゅぷじゅぷ♥️♥️♥️」

 

 

ぶっちゅんぶっちゅんぶっちゅんぶっちゅんぶっちゅんぶっちゅん♥️♥️♥️

 

「そう簡単には勝たせないから♥️んんっ♥️ほらぁご主人様♥️オッパイも揉んでいいからね♥️私の身体はご主人様のモノ♥️好きなだけ堪能してね♥️あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️」

 

「う、うん!わかったよフェイママ!頑張る!」

 

「カルメンママも頑張ってね!頑張って勝って!僕達とセックスしようね!」

 

勝ったフェイはアクトと立ち後背位をする。カルメンに見せつけるように愛し合うセックスをする。まるで挑発するような行為にカルメンの意思は強まる。

次は勝つとフェラチオをしながら次のゲームをする。フェイはセックスしてるからか集中力が途切れ途切れになりミスが出るようになる。

カルメンも同じだがまだ浅いので少ないミスで勝率を上げていく。そして勝った。カルメンが勝利した。つまりカルメンもアクトとセックスができるようになる。

 

 

ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅ♥️♥️むにゅっむにゅっむにゅっむにゅっむにゅっむにゅっむにゅっ♥️♥️

 

「ちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽ♥️♥️♥️んん♥️勝ったわ♥️さあご主人様♥️私とセックスしましょう♥️ラブラブセックス♥️フェイに負けないくらいのラブラブ子作りセックスを♥️」

 

「わ、わかったよ!うん…!挿れるよ!気持ちよくセックスするから!おっ!おおっ!!はっはっはっはっ!!」

 

 

ぐっ♥️♥️ずぶんっっ♥️♥️ずちゅんっずちゅんっずちゅんっずちゅんっずちゅんっずちゅんっ♥️♥️♥️

 

「んおおおおぉぉぉぉ♥️♥️♥️おんっおんっおんっおんっおんっおんっおんっおんっおんっおんっ♥️♥️♥️ご主人様のチンポ♥️マンコにズボ〜ッて入って♥️ズボズボ気持ちいいセックス♥️激しくしていいから♥️乱暴でもいい♥️」

 

 

ずぶんずぶんずぶんずぶんずぶんずぶんずぶんずぶんずぶんずぶん♥️♥️♥️

 

「あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♥️♥️♥️アンタも♥️ご主人様とラブラブセックスしてんだねカルメン♥️負けないよ♥️私の方が♥️ご主人様と超ラブラブセックスしてんだから♥️」

 

 

ぬっちゅんぬっちゅんぬっちゅんぬっちゅんぬっちゅんぬっちゅん♥️♥️♥️

 

「私の方だよ♥️私の方が♥️ご主人様と♥️最高のラブラブセックスして♥️たくさんたくさんご主人様との赤ちゃんを産むんだ♥️孕んで産んで♥️勝つのよ♥️おんっおんっおんっおんっおんっおんっおんっおんっおんっおんっ♥️♥️♥️」

 

「はあっはあっはあっはあっ!!カルメンママのおマンコ!よく締まるな!ギュウギュウに締め付けてきて!おチンポに絡みついてきてるよ!」

 

「ふんっふんっふんっふんっ!!フェイママのおマンコも!とても締まりがいいよ!僕のおチンポを離さないように締め付けてかる!いっぱい動かないと!えいっえいっえいっえいっ!!」

 

 

ぱちゅんぱちゅんぱちゅんぱちゅんぱちゅんぱちゅんぱちゅん♥️♥️♥️

 

「ああいい♥️いいよご主人様♥️ご主人様に犯されてる♥️ご主人様に愛されるセックスをしてもらってる♥️それだけで私♥️イけちゃう♥️もう一生ご主人様から離れられなくなっちゃう♥️あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♥️♥️♥️」

 

 

ぐちゅんぐちゅんぐちゅんぐちゅんぐちゅんぐちゅんぐちゅん♥️♥️♥️

 

「あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♥️♥️♥️ご主人様♥️もっとセックスして♥️フェイ以上に激しくて愛するセックスをお願いします♥️私はご主人様の忠実な雌奴隷です♥️もっともっと犯してください♥️」

 

カルメンもフェイと同じように立ち後背位をする。二人は互いに見ながら自分こそアクトと愛し合うセックスをしているのだと誇張する。

乳首からは母乳が噴出しておりテーブルを汚していく。アクトとのセックスを出しにギャンブルをするというおかしな事をしている二人。

二人はアクトに愛され子を設ける。それしか考えられないほどの欲情の女となっていた。アクトに愛され子を作る為ならあらゆることをする。

 

 

ぱんっぱんっぱんっぱんっぱんっぱんっぱんっぱんっぱんっぱんっ♥️♥️♥️

 

「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️ご主人様♥️お願い♥️ご主人様の濃厚ザーメンをください♥️私の、フェイの膣内に♥️子宮に濃厚ザーメンを♥️たくさん射精してご主人様との赤ちゃんを孕ませてください♥️」

 

 

ずぷんっずぷんっずぷんっずぷんっずぷんっずぷんっずぷんっ♥️♥️♥️

 

「ご主人様ぁん♥️ご主人様のことぉ♥️愛しています♥️カルメンはご主人様専用のエロ奴隷です♥️ご主人様の為ならあらゆるセックスも♥️赤ちゃんも♥️何でもしますぅ♥️だから、ザーメン♥️ザーメンを子宮に射精してほしいです♥️ご主人様との赤ちゃん♥️産みたいです♥️あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️」

 

「はあっはあっはあっはあっ!!フェイママ!膣内の締め付けが子宮口が!おチンポを離さないようにしてきて!射精、射精ちゃう!フェイママの子宮に!ザーメンが!」

 

「このっこのっこのっこのっ!!カルメンママのおマンコ!締め付けがすごいことに!くっ!そんなにザーメンがほしいの!?だったら射精してあげる!カルメンママとの赤ちゃん!妊娠させてあげるから!ふんっふんっふんっふんっ!!」

 

 

ぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱん♥️♥️♥️

 

「あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♥️♥️♥️射精してご主人様♥️私の子宮にいっぱい射精してください♥️ザーメンを子宮にたくさん射精して♥️孕ませて♥️あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♥️♥️♥️」

 

 

どちゅんどちゅんどちゅんどちゅんどちゅんどちゅんどちゅん♥️♥️♥️

 

「あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♥️♥️♥️ご主人様との赤ちゃん♥️孕みたい♥️ご主人様との赤ちゃん産みたい♥️愛していますご主人様♥️ご主人様の濃厚で濃密のザーメンで私を気持ちよくイかせてください♥️あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♥️♥️♥️」

 

「くはあああっ!!射精る!射精るよ!フェイママ!!!」

 

「カルメンママ!射精すよ!たくさん射精すからね!ぬはああああっ!!!」

 

 

ぶびゅびゅっぶびゅびゅびゅびゅうっ♥️♥️♥️♥️

 

「イクウウウウゥゥゥゥ♥️♥️♥️♥️ご主人様の膣内出し♥️子宮にザーメンいっぱい♥️絶対妊娠♥️孕むぅ♥️♥️」

 

 

ぶびゅるるるるるるるる♥️♥️♥️♥️

 

「おぉほおおおおぉぉぉぉ♥️♥️♥️♥️イクウウウウゥゥゥゥ♥️♥️♥️♥️愛していますうぅ♥️♥️ご主人様♥️」

 

「「はぁ……はぁ……はぁ……!」」

 

「「ご主人様…♥️もっとセックス♥️ギャンブルはもうどうでもいい♥️セックスだけを♥️セックスして膣内出しされて孕ませてください♥️」」

 

アクト達は二人に膣内出しをする。子宮に大量のスペルマを射精して二人を確実に孕ませて絶頂に達させた。しかし二人の肉欲は収まらない。

ギャンブルなどもうすることも考えていない。ただアクト達に貪られるようなセックスだけを求めている。普通のセックスだけでは満足できない。

二人の肉欲のままにアクト達と何時間もセックスをしてはスペルマを大量にもらうのであった。

 

 

 

 

 

幻召国にある学校。新たな先生や生徒ができたことでまた賑やかさがあがっている。特に新しい先生はカレンと仲がよく一緒にいることが多い。

誰もいなくなった夕方の空き教室にて今日も行われる特別授業。

 

 

たぷんたぷんたぷんたぷんたぷんたぷんたぷんたぷんたぷんたぷん♥️♥️

 

「じゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅる♥️♥️♥️どうかしらアクト君♥️先生とカレンのダブルパイズリは?♥️先生と生徒の禁断プレイはとても興奮して唆るものがあるでしょ?♥️れろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろ♥️♥️♥️じゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽ♥️♥️♥️」

 

「んあああ…!!ヨーコママ、カレンママ…!二人のオッパイにおチンポ挟まれるだけでなく!フェラチオまで!こんなの気持ちいいに決まってるよ…!気持ちよくないなんてあり得ないよ!」

 

 

たぱんたぱんたぱんたぱんたぱんたぱんたぱんたぱんたぱんたぱん♥️♥️

 

「ちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽ♥️♥️♥️ぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろ♥️♥️♥️あはは♥️アクトったらこんなに泣いて可愛い♥️私とヨーコのダブルパイズリで気持ちよくなってきて可愛く震えてるのね♥️愛しくてたまらないわ♥️じゅるるるるるるる♥️♥️♥️」

 

教室のど真ん中でイスに座っているアクトにカレンとヨーコと言う女性がイチモツをダブルパイズリフェラをしている。二人の爆乳に挟まれてアクトはあまりの気持ちよさに泣いている。

イチモツの亀頭から先走り汁がたくさん溢れてきている。カレンと一緒にいる女性の名はヨーコ・リットナー。先生の時はヨマコ。

年齢は21歳、容姿は赤髪ロングヘアーをポニーテールにしているが今は降ろしておりメガネを着用している。服装は普段はビキニとホットパンツという露出ある服装を好むが先生の時はスーツ着用。

カレンも学生服を着用しているが二人とも前が開けてスカートもたくし上げておりオッパイもマンコも丸見えである。

 

 

たぷんったぷんったぷんったぷんったぷんったぷんったぷんっ♥️♥️

 

「ちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱ♥️♥️♥️美味しいわよアクト君♥️ペニス美味しい♥️カウパーが美味しくてパイズリもフェラチオもやめられないわ♥️ぺろっぺろっぺろっぺろっぺろっぺろっぺろっぺろっぺろっぺろっ♥️♥️♥️」

 

 

たぱんったぱんったぱんったぱんったぱんったぱんったぱんっ♥️♥️

 

「チュッチュッチュッチュッチュッチュッチュッチュッチュッ♥️♥️♥️ほらほら♥️ペニス、カウパーがいっぱい出てきて泣いてるわ♥️そんなに泣かれちゃうと我慢できなくなっちゃう♥️ぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっ♥️♥️♥️」

 

「あ、あぁっ!!ヨーコママ!カレンママ!僕もう!限界!射精、射精ちゃう!射精ちゃいそうだよ!」

 

 

たゆんたゆんたゆんたゆんたゆんたゆんたゆんたゆんたゆんたゆん♥️♥️

 

「じゅぷじゅぷじゅぷじゅぷじゅぷじゅぷじゅぷじゅぷじゅぷ♥️♥️♥️だめよアクト君♥️我慢我慢♥️精液はちゃんと先生かカレンの膣内に射精すようにしないとだめよ♥️ぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽ♥️♥️♥️」

 

 

たぷたぷたぷたぷたぷたぷたぷたぷたぷたぷたぷたぷたぷたぷたぷ♥️♥️

 

「ちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱ♥️♥️♥️ヨーコの言う通りだよアクト♥️ザーメンは私達の膣内に♥️子宮にたくさん射精してほしいかな♥️我慢してね♥️れろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろ♥️♥️♥️」

 

「無、無理ぃ!我慢できない!射精る!!ぁああああっ!!!」

 

 

びゅうぅっびゅうぅっびゅうぅ〜〜っ♥️♥️♥️♥️

 

「「きゃああぁぁん♥️♥️」」

 

「あ……!あぁ……!ご、ごめんなさい…!ヨーコママ、カレンママ…!我慢、できなかったよ…!ひっ!」

 

「んもぅ♥️アクト君ったら我慢できなかったなんて♥️お仕置きね♥️カレン、手伝ってね♥️」

 

「ええわかったわ♥️私の時も頼むわよ♥️」

 

「ナ、ナニをするきなの…!?」

 

アクトは二人のダブルパイズリフェラに耐えられずスペルマを射精する。噴出するスペルマは二人の顔と髪、身体にぶっかけてしまう。

アクトは謝りながら二人を見ると小さな悲鳴が出てしまう。二人の捕食者の目がアクトに恐怖を覚えた。逃げようとしたが射精したことにより力が入らず中々立ち上がれない。

藻掻いてる内に押さえられてしまう。

 

「こ〜らジッとしてなさい♥️これはお仕置きなんだから♥️それに♥️こんなお仕置きはアクト君だけなんだから♥️贅沢言わないの♥️」

 

「ぜ、贅沢って!ヨ、ヨーコママ!?待って!んぅくあっ!!」

 

 

ずっぷんっっ♥️♥️ぐっぷぐっぷぐっぷぐっぷぐっぷぐっぷぐっぷぐっぷぐっぷぐっぷ♥️♥️♥️

 

「んぅはああああぁぁぁぁ♥️♥️♥️入ったわ♥️アクト君の太くて長い、逞しいペニス♥️大きなペニスが先生のマンコにズッポリ♥️動くわね♥️あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️」

 

「うあああっ!!ヨーコママ!ヨーコママのおマンコ!僕のおチンポにズッポリ!ひあっ!すごい!ヨーコママ!オッパイもぶるんっぶるんって!んぶっ!」

 

 

ぱちゅっぱちゅっぱちゅっぱちゅっぱちゅっぱちゅっぱちゅっ♥️♥️♥️

 

「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️ほらほらアクト君♥️アクト君の大好きなオッパイよ♥️オッパイに挟まれて気持ちいいでしょ?♥️オッパイはペニスだけじゃなく顔にも挟まれるんだから♥️」

 

「んぶっ!んぐぐぐぐっ!ぷはっ!ヨ、ヨーコママ!く、苦しいよ!呼吸できるように!あぶっ!」

 

「あは♥️どうアクト♥️後ろからもオッパイに挟まれて♥️これぞオッパイサンドよ♥️私とヨーコのオッパイサンドでいっぱい気持ちよくなるのよ♥️」

 

ヨーコはアクトを押さえつけながら対面座位をする。アクトはヨーコの動きでとても気持ちよくなる。イチモツはマンコの締め付けでよくなり前を向けばヨーコの爆乳がぶるんっぶるんっと揺れている。

目の保養となっているアクトの顔にヨーコは腰を動かしながらオッパイを挟み込む。アクトはヨーコのオッパイに挟まれて苦しそうになりながらも幸せな気持ちになる。

オッパイが大好きなアクトにとってはご褒美そのもの。それでもやはり苦しいので何とか顔を上げて呼吸してると背後からカレンのオッパイも挟んでくる。

オッパイサンドを味合わされる。二人ともアクトにオッパイを堪能させることができて喜んでいる。

 

 

ぬっちゅぬっちゅぬっちゅぬっちゅぬっちゅぬっちゅぬっちゅ♥️♥️♥️

 

「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️いいわよアクト君♥️もっと♥️もっとペニスを大きくして♥️腰を沈めるだけで子宮にまで届くくらい長くなって♥️先生を犯してきて♥️」

 

「ヨーコったらアクトにそんなにヨガって♥️人のを見てるとホントにアクトの虜になってるのよね♥️アクトの為ならどんどん淫らになれる性奴隷にね♥️ま、私も人のこと言えないけど♥️ふふ♥️アクトったら慣れてきたのね♥️可愛い♥️」

 

「んはぁ!はぁっはぁっはぁっ!!ヨーコママ!ぼ、僕だって!僕だってタダ黙ってるわけないもん!僕だって抵抗しちゃう!このっこのっこのっこのっ!!」

 

 

ぱっちゅぱっちゅぱっちゅぱっちゅぱっちゅぱっちゅぱっちゅ♥️♥️♥️

 

「んぁああああぁぁぁぁ♥️♥️♥️こ、こらぁアクト君♥️だめよ♥️いけないわ♥️これはお仕置きなの♥️アクト君はこのまま大人しくジッとしてなさい♥️あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️」

 

「んぶっ!んぐぐぐぐっ!ジ、ジッとしてなんか!いられない!僕はこれでも、男の子なんだもん!負けないんだから!」

 

「もうアクトったら♥️そんな風に懸命にしてたら♥️我慢できなくなっちゃう♥️アンタと早くセックスして、犯して欲しくなっちゃう♥️ほらヨーコ、頑張んなさいよ♥️生徒に負けたら先生失格よ♥️」

 

 

ずぷずぷずぷずぷずぷずぷずぷずぷずぷずぷずぷずぷずぷずぷずぷ♥️♥️♥️

 

「わ、わかってるわよ♥️ア、アンタも手伝いなさいよカレン♥️もっと私達のオッパイでアクト君をもっと気持ちよくさせてよ♥️私もこうしてさらに気持ちよくさせてあげるんだから♥️あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♥️♥️♥️」

 

「くああっ!!ヨーコママ、動きが小刻みになって!んぶっ!カレンママ!?ヨーコママと一緒にそんなにオッパイで顔を挟んで!んぶぶぶっ!!」

 

 

ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅ♥️♥️♥️

 

「あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♥️♥️♥️ほらほらほらほら♥️♥️どうアクト君♥️先生のテクニックは思い知ったかしら?♥️先生だってアクト君に簡単に負けないんだから♥️あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♥️♥️♥️」

 

「くあああっ!!ヨーコママ!ごめんなさい!もう、限界!射精す!ヨーコママの膣内に!ザーメン!射精すっ!!うおおおおっ!!!」

 

 

ぶびゅうううぅぅぅっ♥️♥️♥️♥️

 

「ああああぁぁぁぁん♥️♥️♥️♥️イクウウウウゥゥゥゥ♥️♥️♥️♥️熱い♥️♥️アクト君の精液♥️♥️先生の子宮にいっぱい射精されて♥️」

 

「あ〜らら♥️アクトったらヨーコの腰を思いっきり掴んで子宮にザーメン射精しちゃって♥️これはヨーコ、だめかも♥️」

 

「んぶっ……!ぶはぁっ……!はっ……はっ……はっ……!」

 

「あひいいぃぃ…♥️♥️すごいのぉ…♥️♥️アクト君の精液♥️子宮にたくさん…♥️絶対妊娠♥️孕んでる♥️」

 

「ヨーコ?♥️だめねこりゃ♥️意識飛んじゃってるわ♥️ま、仕方ないわよね♥️こ〜んなに子宮にザーメン射精されたらね♥️」

 

アクトは二人のお仕置きに負けないように自らも腰を動かす。両手で腰をがっしりと掴んでヨーコを絶頂に達せさせようと必死に腰を動かす。

ヨーコも負けじと腰を動かしてオッパイをアクトに押し付けるように挟み込む。アクトは我慢できなくなり膣内出しをする。

子宮に大量のスペルマを射精されてヨーコは絶頂に達してしまう。強烈な快楽はヨーコの意識を飛ばすほど。ヨーコはイチモツをマンコから引き抜くと床に倒れ込む。

アヘ顔を晒し先生としてあるまじき顔をしている。意識が飛んでしまっておりもうお仕置きは不可能。アクトはやっと一息つけると思っていた。

するとカレンが机を持ってきてアクトの前でお尻を突き出した格好をする。それだけでアクトはカレンとナニをするのか察せさせられた。

 

「カ、カレンママ…!」

 

「お仕置きはヨーコがヤッたからご褒美は私が♥️ほ〜らアクト♥️我慢も遠慮もしなくていいから♥️私と気持ちいいセックスをしましょう♥️」

 

「カレンママ…!くっ!ふっ!!んりゃあああっ!!えいっえいっえいっえいっ!!」

 

 

ぐっ♥️♥️ずんっっ♥️♥️ぱちゅんっぱちゅんっぱちゅんっぱちゅんっぱちゅんっぱちゅんっ♥️♥️♥️

 

「はぁああああぁぁぁぁん♥️♥️♥️あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️チンポきたぁ♥️アクトのデカチン♥️おマンコの奥♥️ズボ〜ッと♥️いいわぁ♥️その調子よ♥️」

 

「このっこのっこのっこのっ!!休ませてもらえないなんて!こんなのご褒美じゃないよ!カレンママにはお仕置きだ!カレンママにお仕置きしたら!ヨーコママにもお仕置きしてやる!」

 

 

ずちゅんっずちゅんっずちゅんっずちゅんっずちゅんっずちゅんっ♥️♥️♥️

 

「あはああぁぁ♥️♥️♥️お仕置きでもいい♥️私にはアクトとのセックスはご褒美になるからぁ♥️激しく犯してもいいからね♥️あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️」

 

蜜に吸い寄せられる蜂のようにアクトはカレンと立ち後背位をする。疲れてるのに精力は無尽蔵なアクトは頑張って腰を動かしている。

懸命に動かしてカレンを気持ちよく感じさせようと頑張っている。そんなアクトにカレンはより愛しさがこみ上げてくる。アクトへの愛情が天元突破しても足りないほどに。

 

 

ぬっちゅんぬっちゅんぬっちゅんぬっちゅんぬっちゅんぬっちゅん♥️♥️♥️

 

「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️我慢しなくていいからね♥️好きなだけザーメンを射精していいから♥️何回でもセックスして♥️膣内出ししてね♥️」

 

「ふんっふんっふんっふんっ!!お仕置きなんだ!あっさりと射精さない!精一杯頑張る!それっそれっそれっそれっ!!オッパイも揉んでやる!」

 

 

どちゅんっどちゅんっどちゅんっどちゅんっどちゅんっどちゅんっ♥️♥️♥️むにゅっむにゅっむにゅっむにゅっむにゅっむにゅっむにゅっ♥️♥️

 

「ああぁぁん♥️♥️♥️オッパイ揉んだらだめぇ♥️パイズリとサンドしたおかげで♥️乳首敏感なの♥️母乳出ちゃう♥️アクトと赤ちゃん専用の母乳が垂れて溢れちゃう♥️あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️」

 

「はっはっはっはっ!!まだ、まだ射精さない!射精さないから!我慢する!我慢我慢!我慢して!カレンママをイかしてから!僕も射精す!」

 

 

ふにゅっふにゅっふにゅっふにゅっふにゅっふにゅっふにゅっ♥️♥️ぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱん♥️♥️♥️

 

「あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♥️♥️♥️我慢しなくていいんだよ♥️遠慮なんかしないで♥️射精していいから♥️ザーメン射精してくれたら♥️イってあげるから♥️我慢しないで膣内出しして♥️あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♥️♥️♥️」

 

「くああああっ!!カレンママ!そ、そんなにギュウギュウに締め付けられたら!射精、射精ちゃう!!んああああっ!!!」

 

 

どびゅどびゅどびゅどびゅっ♥️♥️♥️♥️

 

「イクウウウウゥゥゥゥ♥️♥️♥️♥️ああああぁぁぁぁん♥️♥️♥️♥️アクトのザーメン♥️♥️子宮にいっぱい射精されて♥️はああぁぁん♥️♥️♥️」

 

「はぁ……はぁ……はぁ……!く、そ…!我慢、できなかった…!お仕置き、してたつもりなのに…!射精しちゃった…!」

 

「あは…♥️気にしちゃって♥️アクトったら可愛いわ♥️」

 

「こ、こうなったら…!ヨーコママで続きを…!」

 

アクトはすぐに射精したくなったが耐えるために腰を動かすだけでなくオッパイも揉む。カレンの背中にのしかかるようにして耐えようと必死。

そんなアクトにカレンは愛しくなりマンコの締め付けが強くなる。アクトは膣内出しをしてしまう。カレンは膣内出しと同時に絶頂に達してしまう。

アクトはカレンへのお仕置きが失敗したと思い今だに失神しているヨーコにお仕置きセックスをすることに体力が切れるまでアクトは二人と何度もセックスをするのであった。

 

 

 

 

基本的にパイロットは幻召国よりも戦艦の室内で暮らすようになっていた。一応幻召国にもあるがあくまで仮住まい。慣れた習慣が抜けなくなっていた。

そんな戦艦室内だが防音はしっかりと完備されている。だから。

 

 

むにゅっむにゅっむにゅっむにゅっむにゅっむにゅっむにゅっ♥️♥️くちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅ♥️♥️

 

「んちゅっ♥️♥️ちゅっ♥️れろれろ♥️♥️んはぁ〜♥️アクト君だめぇ♥️キスしながらオッパイとオマンコ同時攻めなんて♥️そんなことされたら私♥️セックスしたくなっちゃう♥️ペニスを堪能したいのにセックスを求めちゃう♥️」

 

「リオママ…!僕、リオママとセックスしたい…!もう早くリオママとたくさんセックスしたいの!」

 

 

クチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュ♥️♥️むにゅっむにゅっむにゅっむにゅっむにゅっむにゅっむにゅっ♥️♥️

 

「やあ〜♥️そんな言い方ずるい♥️そんな言い方されると♥️逆らえない♥️私は、私達はアクト君のママで性奴隷なの♥️アクト君の頼みや命令は♥️絶対♥️ああぁぁん♥️♥️♥️」

 

リオという名の女性の部屋でアクトはリオとキスをしながらオッパイとマンコを攻めている。リオはアクトの攻めに身体の感度がどんどん上がり淫乱になっていくのがわかる。

名はリオ・メイロン、年齢は18歳、容姿は黒の長髪で後頭部を結んでいてツリ目、服装は青い中華風のノースリーブのワンピースに半ズボン。

リオはある企業の令嬢でありパイロット。元の世界では最強クラスの部隊に所属していたが完敗し連れ去られてアクトと性行為をして仲間兼ママとなった。

リオは元々彼氏がいた。リオの部隊にはカップルがたくさんおり全員がアクトの仲間兼ママとなりNTRされたことになる。

 

「も、もう我慢できないよ!セックスしようリオママ!リオママとセックス!」

 

「あぁん♥️だめよアクト君♥️二日前にアクト君との赤ちゃんを出産したばかりなのに♥️セックスして膣内出しされたら♥️妊娠しちゃうわ♥️」

 

「リオママは、いやなの?」

 

「そんなことないわ♥️もう、そんな悲しそうな顔をされるとアクト君のママとして性奴隷として受け入れるしかないじゃない♥️いいわ♥️キテ♥️」

 

「うん!リオママ!リオママとセックス!おりゃああっ!!!せいっせいっせいっせいっ!!」

 

 

ずっ♥️♥️ずぶぶぶぶぶ♥️♥️ずぶんっっ♥️♥️ずっぷずっぷずっぷずっぷずっぷずっぷずっぷずっぷずっぷずっぷ♥️♥️♥️

 

「あ…♥️入ってくる♥️ああああぁぁぁぁん♥️♥️♥️あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️きたわぁ♥️アクト君のペニスでセックス♥️気持ちいい♥️感じちゃう♥️ああんっ♥️♥️」

 

「おりゃっおりゃっおりゃっおりゃっ!!リオママとのセックス!久しぶりのセックスだ!オッパイもプルンップルンッて揺れてる!オッパイも揉むね!えいっえいっえいっえいっ!!」

 

 

ぱちゅっぱちゅっぱちゅっぱちゅっぱちゅっぱちゅっぱちゅっ♥️♥️♥️ふにゅっふにゅっふにゅっふにゅっふにゅっふにゅっふにゅっ♥️♥️

 

「やあああぁぁぁん♥️♥️♥️アクト君それだめぇ♥️オッパイ揉みながら♥️グチュグチュセックス気持ちいいの♥️アクト君とのセックス気持ち良すぎて♥️おかしくなっちゃう♥️あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️」

 

アクトはリオをベッドの上に押し倒して正常位をする。リオ的にはイチモツを口とオッパイで堪能してからセックスをしたかったがアクトの悲しそうな顔をされてはセックスするしかなかった。

アクトとのセックスでリオの欲情が甘美なる喘ぎ声により木霊する。アクトとのセックスはリオの秘めたる性を解放し淫らな雌としての姿を晒す。

 

 

ぬちゅっぬちゅっぬちゅっぬちゅっぬちゅっぬちゅっぬちゅっ♥️♥️♥️ふにゅっふにゅっふにゅっふにゅっふにゅっふにゅっふにゅっ♥️♥️

 

「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️アクト君もっとぉ♥️激しくオッパイ揉み揉みしてぇ♥️ペニス子宮にまで届かせてズンズン突いてぇ♥️」

 

「はっはっはっはっ!!リオママ、リオママのオッパイから!母乳出てきてる!母乳が溢れてきてる!飲んであげるね!ちゅうちゅうちゅうちゅう!!れろれろれろれろ!!」

 

 

むにゅっむにゅっむにゅっむにゅっむにゅっむにゅっむにゅっ♥️♥️ぷちゅっぷちゅっぷちゅっぷちゅっぷちゅっぷちゅっぷちゅっ♥️♥️♥️

 

「はあぁあああぁぁぁん♥️♥️♥️アクト君、ミルク飲んで♥️アクト君と赤ちゃん専用のミルク♥️美味しく飲んで♥️飲みながら犯して♥️あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️」

 

「ちゅううううっ!!はあっはあっはあっはあっ!!リオママ…!も、もう限界がくる!ザーメン射精すね!リオママの子宮に、ザーメンいっぱい射精すからね!ぺろぺろぺろぺろ!!」

 

 

ぐにゅっぐにゅっぐにゅっぐにゅっぐにゅっぐにゅっぐにゅっ♥️♥️どちゅどちゅどちゅどちゅどちゅどちゅどちゅどちゅどちゅどちゅ♥️♥️♥️

 

「あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♥️♥️♥️アクト君の精液♥️子宮に♥️膣内に♥️いっぱいちょうだい♥️たくさん射精して♥️また私を妊娠させて♥️アクト君との赤ちゃんを産ませて♥️あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♥️♥️♥️」

 

「くぅおおおっ!!射精る!!リオママ!射精るううっ!!!」

 

 

ぶびゅるるるるるるるる♥️♥️♥️♥️

 

「イクウウウウゥゥゥゥ♥️♥️♥️♥️イク♥️イクイクイク♥️♥️♥️イクの止まらないいぃぃ♥️♥️♥️」

 

「はぁ〜……はぁ〜……はぁ……!ぐっ…!たくさん、射精せたぁ…!」

 

 

ぬるんっ♥️♥️

 

「あぁへええぇぇ…♥️♥️♥️」

 

「リオママ…?だめだ…完全にダウンしちゃってる。まあいいか。次に行こう。隣の部屋は誰だったかな?」

 

アクトの激しい攻めにリオは絶頂に達しそうなのを懸命に耐えていた。母乳が出ようともアクトとのセックスをより長く感じようと。

そんなリオの頑張りも虚しくアクトは膣内出しをする。リオは絶頂に達してしまいアヘ顔を晒して失神してしまう。完全にダウンしてしまい暫くはセックスはできない。

アクトはリオとのセックスは満足したので次の部屋に向かいそこにいる女性とセックスをする。アクトは満足するまでいくつもの部屋に入ってはそこにいる女性とセックスしまくったのであった。

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