アクトがカタリナを仲間にして数日、殆どの人達が寝静まった真夜中。カタリナは魘されて目を覚ました。
「ああっ!はあっはあっはあっ!う、ううっ…!熱い…!身体が熱い…!うぅっ…!ほしい…!アクトが…!またほしい…!ううううっ!」
カタリナは毎晩悪夢に魘されていた。尊敬する人を失い、信頼していた部下に見捨て見捨てられ、敵の兵士達に辱めを受けた。
その恥辱が悪夢として蘇り苦しめていく。カタリナの心は深く中々治らない。その度にカタリナはアクトとセックスをして癒そうとしていた。
その結果カタリナはアクト専用のセックス依存症になってしまった。今夜も悪夢を見てしまいアクトに癒やしてもらおうかと思った。
しかしそんな毎晩されたらアクトに嫌われてしまうかもしれない。しかしアクトに対して深い愛情をもったカタリナはアクトから二度と離れたくないと依存してしまっている。
だからといってオナニー程度では癒されはしない。やはりアクトとセックスするしかない。
カタリナは迷いながらもアクトの寝室へと向かおうとする。しかし、大人であるカタリナが頻繁に子供であるアクトの寝室に夜這いに行くのはどうかと理性が働く。
その結果カタリナは廊下で行ったり戻ったりを繰り返していた。
「あれ?カタリナさん?どうかしたの?」
そこに声を掛けられた。声をかけたのは薄いネグリジェを着こなす麗子であった。
麗子はアクト専用のセックス依存症の代表である。毎年アクトとの子供を妊娠出産しているのだが、やめることなくほぼ毎日アクトとセックスをしている。
今夜もアクトに夜這いをしに行こうとしていた。実はアクト専用のセックス依存症は少なからずいる。
しかし麗子ほど貪欲なのはおらず、かつてイーリアも過去のトラウマから麗子並みのアクト専用のセックス依存症ではあった。
麗子と違いイーリアは何人かの子供を妊娠出産してからは依存症ではなくなり今では他の人達と変わらない月に一回程度にまで留まっている。
そんな麗子がたまたまカタリナを見つけた。何やら迷ってるみたいで。
「あ、えっと…秋本麗子」
「麗子でいいわよ。どうしたの?もしかして、私と同じでアクトに夜這い?じゃあ一緒に行こう。久しぶりに3Pも悪くないわよね!」
「ち、違います!いえ、違わないと思うけど」
「なに?どうかしたの?何か迷ってる?相談して。ここでは私が先輩なんだから」
「…実は」
カタリナは麗子にこれまでためていたものを吐き出した。カタリナは誰にも話さなかった。
理由は自分がアクトに依存症を抱いているのを知られたくなかった。アクトや他の人達に自分が依存症なのだとバレたら恥ずかしいと思っていた。
しかしそれも限界に達してしまったのと麗子が自分と同じだと感じたのでつい話してしまった。
麗子はカタリナの依存症について笑うことはない。むしろ同志を見つけたかのような目になっている。
「そうなんだ。そうならちゃんと話さないと。私が力になるんだから」
「で、でも…私、最近アクトのママになったばかりの新参者だし。それに、私のような年上がそんな依存症になってしまったなんて…恥ずかしい」
「なにを恥ずかしがってるのよ。私はこう見えてもアナタよりもずっと年上よ。それに依存症に年齢は関係ないんだから。ほらほら、行くわよ」
「い、行くってどこへ!?」
「決まってるでしょ?アクトの寝室よ。これから夜這い3Pをしに行くわよ」
「ええ!?そ、そんな!こ、心の準備を!」
「そんなの待ってられないわよ!行くわよ!」
カタリナは麗子に強引に腕を引っ張られてアクトの寝室へと向かう。寝室へと着いた二人は音を立てずに扉を開けて入りゆっくりと閉じてアクトの眠るベッドの近くまで足音を立てずに歩く。
「ん〜♥相変わらず興奮しちゃう寝顔♥あぁんだめぇ♥もう疼いてきちゃったぁ♥さ、カタリナ♥まずは服を脱ぎましょうね♥」
「な、なぁ!?何を言っているんですか麗子さん!?い、いきなり服を脱げなどと!」
「当たり前でしょ?♥これからアクトと楽しい夜這い3Pをするのよ♥だったら邪魔な服を脱いで裸体にならないと♥ほらほらカタリナ脱ぐ脱ぐ♥」
「ちょ、ちょっと待ってください!ぬ、脱がさないでください!や、やめて!」
「あははは♥よいではないかよいではないか♥」
「ん〜…五月蝿いなぁ…だぁれぇ?」
麗子はアクトの寝顔を見てるだけで興奮してきてしまいいそいそと服を脱いでいく。
麗子は服を全て脱いで全裸になるとアクトの寝顔に夢中になっているカタリナの服を脱がそうとする。
カタリナは気付いて抵抗する。カタリナ的には雰囲気が大事なのでいきなり全裸になるのは好きではない。
対して麗子はアクトとセックスするためならいきなり全裸になることも躊躇わない。
麗子が脱がそうとしてカタリナが抵抗しているその声と物音でアクトが目を覚ましてしまう。
折角気づかれずにしてたのに台無しである。
「あ…」
「あ」
「…てい♥」
「きゃああ!」
「う、うわああ…!?れ、麗子ママ…!?それに、カタリナママ…!?」
「う、うう」
「やっほーアクト♥夜這い3Pしにきたよ♥」
「い、いやいや…!麗子ママ!な、何を言ってるの!?というかカタリナママも!?」
「そうよ♥うふふ♥久しぶりの夜這い3Pね♥ほらほらどう?♥私達の裸体は♥興奮してきちゃうでしょ?♥」
「そ、それはそうだけど…!だ、だって二人の身体…とっても魅力的で興奮しちゃうよ…!」
「そうよね♥よかったわねカタリナ♥アクトはとても悦んでるよ♥その証拠にほら♥」
麗子はアクトが目を覚まして呆然としているうちに素早くカタリナの服を全て脱がして全裸にする。
アクトはカタリナと麗子が全裸になり興奮しながらも慌てだす。麗子があっさりと白状してアクトは大混乱。
麗子はマイペースに掛け布団をめくり上げる。アクトは基本的に全裸で寝ている。その理由はセックスして満足して眠たくなり疲れてパジャマを着替える気がなくなるから。
そのため掛け布団を捲れば全裸のアクトでイチモツが元気に勃起しているのが丸わかりである。
ビンッ!!ビキビキッ!!
「わ〜お♥私達の裸体を見てチンポボッキボキ♥もう臨戦態勢♥」
「ああ♡アクトのおちんぽ♡大きい♡おちんぽおちんぽ♡」
「あ〜らら♥カタリナはチンポに夢中ね♥二人で楽しませようかと思ったけどここは譲ってあげようかな♥」
「ふ、二人とも…そんなにマジマジとおチンポを見ないで…!は、恥ずかしい…!」
「何言ってるのよ♥私達の裸体をじっくりと見てたのに♥今度はじっくりと堪能してね♥」
「おちんぽ♡おちんぽ♡♡アクトのおちんぽ♡♡はぁ〜♡♡」
「カ、カタリナさん…!?うあっ!」
「じゅぼじゅぼじゅぼ♡♡♡じゅるるるるる♡♡♡ぢゅぶぢゅぶぢゅぶ♡♡♡」
「あらあら♥カタリナったら♥チンポに夢中じゃない♥いきなりフェラチオをするなんてね♥だったらアクト♥」
「うああっ…!カ、カタリナママ…!い、いきなりフェラチオだなんて…!ううっ…!うぶっ…!」
「私のデ・カ・パ・イ♥アクトに揉んで貰って子供をい~っぱい孕んでアクト好みになったデカパイよ♥母乳いっぱい出るからね♥ちゅうちゅう吸って美味しそうに飲んでね♥」
「う、うん…!ちゅうちゅう!ちゅううぅぅ!!」
アクトのイチモツを見てカタリナはまるで吸い寄せられるかのように近づいてフェラチオをする。
カタリナのあまりにもがっつくようなフェラチオにアクトは目覚めたばかりなのに強烈な気持ちよさに反応してしまう。
麗子はアクトがこのままではすぐにでも射精しそうになってたのでアクトの頭を膝に乗せてオッパイを吸わせる。
アクトは麗子のオッパイを舐めて、乳首を吸って母乳を飲む。麗子のオッパイはアクトに揉まれたり妊娠出産したりして一回り以上大きくなり母乳も出やすくなっている。
「じゅるるるるる♡♡♡じゅぼじゅぼじゅぼ♡♡♡ぢゅちゅううぅぅ♡♡♡れろれろれろ♡♡♡アクトのおちんぽ♡♡ぶっとくて長くてすてき♡♡口が苦しくなるほど美味しい♡♡手でも扱いてあげますね♡♡はぁ♡♡ぶじゅるるるるる♡♡♡」
「おっ!おおおおっ…!カタリナママのフェラチオと手コキ…!最高…!あむ!ちゅっちゅっちゅっ!!ちゅううぅぅ!!麗子ママのオッパイも美味しい!母乳も濃いよ!ちゅうちゅうちゅう!!」
しゅこしゅこしゅこ♡♡
「あぁん♥♥私のオッパイは♥アクト専用のデカパイよ♥このデカパイはアクトが好きにしていいのよ♥まあ例外は私とアクトの子供達だけど♥あんんっ♥♥もっと吸ってぇ♥♥吸って飲んでぇ♥♥これだけでぇ♥♥イっちゃいそう♥」
にゅるにゅるにゅる♡♡♡
「じゅぼじゅぼじゅぼ♡♡♡ぢゅるぢゅるぢゅる♡♡♡じゅぶじゅぶじゅぶ♡♡♡じゅぶぶぶぶぶ♡♡♡」
「ぅああっ…!!カ、カタリナママ…!き、気持ちよすぎて…!も、もう射精そう…!」
にゅちにゅちにゅち♡♡
「あはっ♥アクトったらもう射精しちゃうの?♥我慢しなきゃ♥けど我慢できなさそうね♥いいわよ♥カタリナのお口の中に射精しちゃいなさい♥んんっ♥♥カタリナもアクトの濃厚ザーメンを美味しく飲んでいいからね♥次は私が飲むから順番ね♥」
にゅこにゅこにゅこ♡♡
「ぢゅぼぢゅぼぢゅぼ♡♡♡じゅちゅううぅぅ♡♡♡ぢゅうううぅぅぅ♡♡♡」
「ちゅうちゅうちゅう!!んはああっ!!カタリナママのバキュームフェラ!すごすぎ!だ、だめ!射精る!!射精るううっ!!!!」
びゅるるるるる♡♡♡♡びゅ〜っ♡♡♡♡
「んんんんんん♡♡♡♡ん♡ちゅううぅぅ♡♡♡んうっ♡♡んっ♡♡こくっこくっこくっ♡♡んっ♡♡んああっ♡♡」
「あはぁぁん♥♥ザーメンカタリナが全部飲んだ♥どうだったカタリナ?♥アクトの特濃ザーメンは?♥」
「…美味しい♡アクトのザーメンはとても美味しく濃厚♡上の口でも下の口でも味わっても最高です♡」
「はぁ…はぁ…はぁ…!ひ、卑怯だよ…!に、2対一なんてぇ…!」
「ふふふ♥♥♥何を言ってるのよ♥アクトをとっても気持ちよくさせてぇ♥♥アクトの濃厚ザーメンをぉ♥私達の両方の口の中に♥どっくどっく射精してぇ♥♥ボテ腹にさせちゃえ♥♥」
カタリナの激しすぎるバキュームフェラと手コキに我慢できずにアクトはカタリナの口内にスペルマを射精した。
カタリナは喉の奥にまで射精されたスペルマを吐き出すことなく全てを口内に受け止める。
麗子はカタリナの口内にスペルマを射精される姿を見てとても羨ましそうに見つめる。
カタリナはゆっくりと味わいながらスペルマを喉を鳴らしながら飲んでいく。全てを飲み干したカタリナはゆっくりと口を開けて飲んだ後の口の中を見せつける。
あまりにもアダルトな姿にアクトは興奮してしまう。それでもアクトはカタリナと麗子の二人がかりに抗議する。
麗子はそんな可愛い抗議などどこ吹く風、寧ろそんなアクトに興奮してきて身体が疼いてきてしまう。
「あぁ♡♡アクトのおちんぽ♡またぶっとくなった♡またおちんぽ味わいたい♡」
「こらこらカタリナ♥順番よ♥今度は私がアクトのチンポを気持ちよ〜くさせてあげるから♥アクトが大好きな♥このデ・カ・パ・イで♥」
「はぁ…はぁ…!ま、まって…!ちょ、ちょっと休ませて…!」
「な〜に言ってるのよアクト♥まだ始まったばかり♥私達二人のあっつ〜い夜はこれからよ♥んふっ♥よいっしょ♥♥」
ふにゅぅぅんっ♥♥
「うはああぁぁっ!!れ、麗子ママのオッパイ!僕のおチンポを挟んで!うあっ!さ、最高…!」
たぷんったぷんっ♥♥
「んふふふ♥♥♥ぶっといぶっといチンポをご〜しご〜し扱いちゃうよ♥♥オッパイの谷間で♥♥アクトのぶっとくて長〜いチンポが暴れてるわ♥♥あはっ♥♥気持ちよさそう♥♥」
「あくっ!くああっ!麗子ママのパイズリ…!気持ちいい…!気持ち、よすぎるぅ!!」
「むぅ♡さすがは麗子♡年季の差がでちゃいますね♡アクトがこんなに気持ちよさそうな顔をするなんて♡」
次は麗子がアクトのイチモツをオッパイで挟んでパイズリをする。とても手慣れたパイズリでアクトを気持ちよくさせる。
アクトも麗子のパイズリにご満悦で気持ちよさそうな顔と声をだしてしまう。麗子はオッパイを同時に上下にするだけじゃなく交互に擦るように扱いたりする。
さらに一回軽く離して強く押し付けたりとイチモツを刺激するようにオッパイを扱う。
アクトの気持ちよさそうな顔と声にカタリナは麗子のことを羨ましそうに見つめる。カタリナは自分ではアクトをここまで気持ちよさそうな顔や声を出すことはできないことはわかっている。
やはり長年の経験の差がでてしまっている。カタリナはそんなアクトと麗子の二人に近寄れなく仕方なく自らオナニーをしようとしていた。
それに待ったをかけたのは麗子。
すりすり♥♥
「こらこらカタリナ♥オナニーしたらだめよ♥ちゃんとアクトに気持ちよくさせてもらわなきゃ♥」
「そ、そんなこと言われても♡どうしたら♡」
ぐにゅぐにゅ♥♥
「せっかくアクトの顔や手が空いてるんだから♥アクトにマンコを気持ちよくさせてもらったらいいじゃない♥いいよねアクト?♥」
「そ、それは構わないよ…!カタリナママ…!こっち来て…!おマンコ、気持ちよくさせるから…!」
「は、はい♡で、では♡失礼、します♡んっ♡ど、どうぞ♡私の♡アクトに使い込まされたおマンコです♡」
「ふわぁ…!カタリナママのおマンコ…!もうすっごくヌルヌルに濡れてる…!結構使い込んでるのに…!膣内はキレイなピンク色だよ…!じゃあまずは…!指で…!」
くちゅくちゅ♡♡
「は♡はぁぁんっ♡♡♡アクトの指♡私のおマンコの膣内に♡入って♡かき回してくる♡♡あぁんっ♡♡気持ちいい♡」
たゆんたゆん♥♥
「ふふふふ♥♥よかったわねカタリナ♥アクトにおマンコ弄ってもらって♥私もアクトを気持ちよくさせないとね♥♥ふっふっふっふっ♥♥」
「うああっ!麗子ママのパイズリ、気持ちいい…!ううっ…!そっちに気を許すと…!すぐに射精ちゃうし…!カタリナママのおマンコを愛撫できない…!」
ぐちゅぐちゅ♡♡
「やぁぁんっ♡♡♡激しい♡♡アクトの手マン♡♡激しく指を動かしてる♡♡あぁんっ♡♡だめぇ♡♡沈んじゃう♡♡足に力が入らず♡沈んじゃうぅ♡♡」
「んぶっ!べちゃべちゃべちゃ!!べろべろべろ!!」
「んひいいぃぃっ♡♡♡こ、今度は舌♡♡舌がおマンコの膣内にぃ♡♡クンニ♡クンニ気持ちいい♡やぁぁっ♡♡だめだめだめぇ♡♡♡イっちゃう♡♡すぐにイっちゃう♡♡」
たぽったぽっ♥♥
「あはは♥♥カタリナったらそんなにアクトの手マンとクンニが気持ちいいのね♥下半身がガクガクしてるわ♥それじゃあ私も♥アクトの下半身をガクガクさせちゃう♥あ〜む♥ぢゅぼぢゅぼぢゅぼ♥♥♥ぶじゅるるるるる♥♥♥」
「んぶううっ!ぺろぺろぺろ!!べちょべちょべちょ!!」
「んああぁぁっ♡♡♡イクイクイク♡♡イっちゃう♡♡もう♡イっちゃう♡♡♡」
むぎゅむぎゅ♥♥
「ぢゅるるるるる♥♥♥ぢゅぼぢゅぼぢゅぼ♥♥♥んんぅっ♥♥チンポ膨らんできたわ♥♥射精すのね♥いいわよ♥たくさん射精してね♥♥全部飲んであげるから♥♥ぶぢゅるるるるる♥♥♥」
「んぶっ!んぶううううっ!!!!」
びゅ〜るるるるる♥♥♥♥びゅびゅううぅぅ♥♥♥♥
「んんんんん♥♥♥♥んっ♥♥んんっ♥♥んっ♥ごくっごくっごくっ♥♥ごくんっ♥♥んっはああっ♥♥♥い〜っぱい射精したねアクト♥♥濃厚ザーメン♥♥ぜ〜んぶ飲んじゃった♥♥」
「イク♡♡イクウウウゥゥゥ♡♡♡♡イグウウウゥゥゥ♡♡♡♡」
「んぶっ!くはっ!はあっ!カ、カタリナママ!ふぅふぅ!麗子ママ!」
「カタリナったらすっごいイきっぷりね♥身体を痙攣させちゃうほど気持ちよくイっちゃったのね♥マンコもぐっちょぐっちょに濡れ濡れよ♥エッロいわ♥すっごいエロいわよ♥」
「はぁはぁはぁ♡♡♡アクトに♡舌でイかされた♡すごい♡気持ちよかった♡」
カタリナはアクトの顔の上に股を近寄らせてクンニをやらさせる。アクトのクンニにカタリナは喘ぎ声を上げて気持ちよさそうに腰を動かしながらさらにアクトの顔に股を寄らせる。
麗子はイチモツをパイズリするだけでなくフェラチオもしてくる。アクトは口はカタリナのマンコをクンニ、イチモツは麗子にパイズリフェラと攻めと受けの同時を受ける。
アクトは麗子のパイズリフェラに耐えきれずスペルマを射精する。それと同時にカタリナもアクトのクンニで絶頂を迎える。
麗子はアクトのスペルマを全て口で受け止めて味わって飲んでいく。カタリナは絶頂を迎えて腰を震えさせて横に倒れてしまう。
麗子はかなり体力があるがカタリナは先程の絶頂で体力が少ない。
「はぁ…はぁ…!二人とも…!僕…!僕はもう…!」
「セックスよね♥ふふふ♥わかるわよ♥本当はカタリナからなんだけど♥」
「はっ♡はっ♡はひっ♡」
「どうやらまだ余韻が残ってて無理のようね♥というわけでまずは私とぐっちょぐっちょのぱんぱんの激しく子作り妊娠孕ませセックスをしよっか♥」
「う、うん!麗子ママ!セックスセックス!」
「はいはい慌てないの♥ほらほら♥ケダモノのように激しく乱暴なセックスをしてね♥アクトの欲望の赴くままに♥」
「!うおおお!!!麗子ママァ!!!」
ずぶっ♥♥ずぶぶぶぶ♥♥ずっぶんっっ♥♥
「おほおおおぉぉぉ♥♥♥きたきたきたああぁぁ♥♥♥アクトのデカチンきたあ♥♥マンコの膣内ぁ♥♥子宮の中までずっぽりいぃ♥♥おほおおっ♥♥挿れられただけで♥♥軽くイっちゃった♥♥」
「はあはあ!!麗子ママ!麗子ママ!!んっんっんっんっ!!!」
ぱちゅんっぱちゅんっぱちゅんっ♥♥♥
「あんっあんっあんっあんっ♥♥♥いいよアクト♥♥もっとケダモノのように♥♥子宮の中にまで♥♥んおおっ♥♥♥ずぶずぶ突いて♥♥凌辱してえ♥♥あんっあんっあんっあんっ♥♥♥」
くちゅくちゅ♡♡もみもみ♡♡
「はぁはぁ♡♡すごい♡♡アクトと麗子すごい♡こんな激しいセックス♡見たことない♡だめぇ♡指じゃ足りないぃ♡私も♡私もセックスしたい♡麗子のように♡乱暴なセックス♡♡」
麗子は四つん這いになって後ろを向いてお尻を突き出す格好になってお尻を振って誘っている。
アクトは欲望の我慢を抑えきれず腰を持って麗子とバックセックスをする。アクトは本能のまま腰を強く大きく打ち付ける。
麗子は誘うように言葉を囁き喘ぎ感じる。イチモツはマンコの膣内の奥どころか子宮口をこじ開けて中にまで犯していく。
そんなアクトと麗子のセックスをカタリナは上半身を起こしてオナニーをする。カタリナは手マンとオッパイを揉んで気持ちよくなろうとするがアクトと麗子のセックスを見て物足りなくなる。
早くセックスされたくて目を憂るわせて口からは涎を垂らして興奮している。
ばちゅんっばちゅんっばちゅんっ♥♥♥
「おんっおんっおんっおんっ♥♥♥もっと♥♥もっとよ♥♥もっと激しく♥♥乱暴に♥♥オッパイも♥♥オッパイも揉んで♥♥オッパイぎゅうぎゅうに揉んで♥♥母乳吹かせてぇ♥♥あっあっあっあっ♥♥♥あおおぉぉっ♥♥♥」
ぐちゅぐちゅ♡♡むにゅむにゅ♡むにゅ
「はへはへ♡♡♡セックス♡♡セックスしたいぃ♡♡おまんこ切ない♡♡切ないのぉ♡♡」
「はっはっはっはっ!!オッパイオッパイ!麗子ママのモーモーオッパイ!!母乳びゅっびゅっ出させながら揉み揉み!はあはあ!!最高!」
どちゅんっどちゅんっどちゅんっ♥♥♥ぎゅむぎゅむ♥♥♥
「んやあああぁぁぁ♥♥♥オッパイぎゅうぎゅう揉んで♥♥母乳びゅっびゅっ出ちゃってるぅ♥♥やあん♥♥アクトのドスケベ♥♥私♥♥ママ牛になっちゃう♥♥なああぁぁんっ♥♥♥」
ぐちゅぐちゅ♡♡ふにゅふにゅ♡♡
「はぁはぁ♡♡」
ぱんっぱんっぱんっ♥♥♥
「あんっあんっあんっあんっ♥♥♥ふふ♥♥カタリナ♥一人で寂しくオナニーしてたらだめよ♥♥せっかくの3Pなんだから♥♥こっちきて♥♥一緒に気持ちよくなろう♥♥」
「は、はい♡♡」
ぐっちゅぐっちゅぐっちゅ♥♥♥
「私の顔にマンコを近づけて♥♥そうそう♥♥ふふふ♥♥カタリナの準備万端マンコ♥♥それじゃあ♥舐めちゃいま〜す♥♥じゅるるるるる♥♥」
びちゃびちゃ♡♡
「んなああぁぁっ♡♡♡れ、麗子♡おまんこ♡♡おまんこ舐めてる♡♡はあぁぁんっ♡♡」
「はっはっはっはっ!!カ、カタリナママ!麗子ママにクンニされて気持ちよさそう!顔がエロくてイヤらしいよ!」
びちゅるるるるる♡♡
「あはああぁぁんっ♡♡麗子のクンニ♡♡舌がおまんこの中にまで届いてぇ♡♡気持ちいい♡♡」
ばちゅんっばちゅんっばちゅんっ♥♥♥
「じゅるじゅるじゅる♥♥♥んおおっ♥♥♥カタリナのマンコ美味しい♥♥蜜液美味しいわ♥♥蜜液溢れてきて♥♥口周りべちょべちょよ♥♥」
「はあっはあっはあっはあっ!!カタリナママ!麗子ママのクンニだけ満足したらだめだよ!僕に!僕にオッパイ吸わせてよ!」
じゅくじゅく♡♡
「は、はいぃ♡♡わ、わかったわ♡♡アクト♡私のオッパイ吸って♡♡ま、まだ母乳はでないけど♡アクトに教育されて成長したオッパイ♡アクトの好きにして♡♡」
カタリナは麗子の顔の前にマンコを近寄らせる。麗子はアクトとセックスをしながらカタリナのマンコをクンニする。
カタリナは麗子のクンニに喘いで気持ちよくなっていく。アクト以外のクンニを味わうという違う感覚にカタリナは悶える。
麗子はアクトにセックスをしてオッパイを揉まれて母乳を出しながらカタリナのマンコをクンニするという二人の男女を同時に相手するという3P体験に悦び快感を強めていく。
アクトは麗子とセックスしながらオッパイを揉んでいると目の前でカタリナが悶えてオッパイを揺らす興奮する光景を見てカタリナのオッパイを吸いたくなった。
カタリナはアクトにオッパイを吸わせてと言われて悦んで前かがみになってアクトの顔にオッパイを近寄らせて吸わせる。
どちゅっどちゅっどちゅっ♥♥♥
「ぶじゅるるるるる♥♥♥あんっあんっあんっあんっ♥♥♥同時最高♥♥アクトに犯されて揉まれながら♥♥カタリナのマンコをクンニ♥♥これよこれ♥この3P最高なの♥♥ああイク♥♥イっちゃうわ♥♥べちょべちょべちょ♥♥♥」
びちょびちょ♡♡
「んふうううぅぅぅっ♡♡♡麗子のクンニ♡♡アクトの乳首吸い♡♡だめぇ♡♡こんな同時に攻められたら♡♡んああぁぁっ♡♡♡イク♡♡イクイクイク♡♡♡」
「ちゅううぅぅ!!ちゅうちゅうちゅう!!んはあっ!!カタリナママのオッパイ!!麗子ママのセックスとオッパイ!!最高すぎるよ!!ううっ!!も、もうだめ!!射精そう!!ザーメン射精そうだよ!!」
ぱちゅんっぱちゅんっぱちゅんっ♥♥♥
「あんっあんっあんっあんっ♥♥♥射精すのねアクト♥♥アクトの濃厚ザーメン♥♥私の子宮の中にたっぷり射精すのね♥♥また私を孕ませ妊娠させるのね♥♥いいわよ射精して♥♥膣内出ししてイかせて♥♥カタリナ♥アナタもイかせてあげる♥♥3人同時に達しましょう♥♥じゅるじゅるじゅる♥♥♥」
べちょべちょ♡♡
「やあぁぁっ♡♡♡私もイク♡♡アクトと麗子と一緒にイク♡♡一緒に♡♡一緒にいいぃぃっ♡♡♡」
「お!!おおおおっ!!!射精る!!射精る射精る射精る!!!射精、るううっ!!!!」
ぶびゅっぶびゅっぶびゅっ♥♥♥♥ぶびゅ〜っぶびゅ〜っ♥♥♥♥
「ふあああぁぁぁ♥♥♥♥イクウウウゥゥゥ♥♥♥♥膣内出しされてイクウウウゥゥゥ♥♥♥♥皆で一緒にイっちゃうううぅぅぅっ♥♥♥♥」
びくんっびくんっ♡♡ぷしゃああぁぁっ♡♡♡♡
「あああぁぁぁっ♡♡♡♡イグウウウゥゥゥ♡♡♡アクトと麗子と一緒にイグウウウゥゥゥ♡♡♡イグの止まらないいぃぃっ♡♡♡あはあぁぁっ♡♡♡」
「はっ…はっ…はっ…はっ…!麗子ママ…!いっぱい、膣内出ししたよ…!また、妊娠しちゃったね…!カタリナママも、すごい…!イきっぷり、だったね…!ん…!」
ぬぽっ♥♥どろぉ〜♥♥
「あぁぁんっ♥♥♥いっぱい射精したね♥♥んんっ♥♥子宮の中♥♥ザーメンでいっぱい♥♥あはっ♥♥精子が卵子に届いてきてるのわかるわ♥♥うふふ♥♥確実に妊娠したわ♥♥また孕ませちゃったね♥♥もう100回は超えたかしらね♥♥」
「はぁはぁ♡♡♡麗子♡♡妊娠したんだ♡♡羨ましい♡♡私も♡♡私も妊娠したい♡♡私もアクトに孕まされたい♡♡」
アクトは麗子とのセックスとカタリナのオッパイ吸いで麗子に膣内出しをする。麗子もセックスとカタリナのクンニでアクトに膣内出しされて絶頂を迎える。
カタリナもアクトのオッパイ吸いと麗子のクンニで絶頂、3人は同時に絶頂を迎える。カタリナは潮を吹いて下半身に力が入らずへたり込んでしまう。
麗子は膣内出しされて受精して妊娠したことがわかった。麗子はすでに100回を超える妊娠と出産をしている。
感覚で理解していた。アクトは麗子に膣内出ししたがまだイチモツは元気に反り勃ち勃起している。
カタリナは麗子の妊娠を羨ましがっていた。カタリナにとって妊娠はアクトとの強固な繋がりそのものである。
出産すればもう悪夢を見ないですむかもしれない。もしかしたら幸せな夢を見れる。そう思ったのだ。
だからカタリナはアクトとの赤子を妊娠したかった。しかしアクトは中々妊娠を、孕ませてくれなかった。
その理由は今の群島諸国の状況にある。群島諸国は今、クールーク皇国に侵略されている。それから守る為に戦っている。
アクト達はもしかしたら自分達もその戦争に参加するかもしれない。だからこそアクトはこの群島諸国で出会った女性達にはまだ妊娠はさせなかった。
戦争が終結すれば妊娠孕ませをしてくれるかもしれない。しかしカタリナはそんなことはどうでもよかった。
アクトとの赤子を妊娠したい。もう悪夢を見たくない。その思いでいっぱいであった。
今までずっと抑制して我慢してきた。しかし麗子の唆しと妊娠確定膣内出しを見てその抑制が効かなくなった。
タガが外れ我慢の限界、欲情が昂りカタリナは思いの丈をぶつけるのであった。
「アクト♡お願い♡お願いがあるの♡私も♡私を妊娠させて♡膣内出しセックスして孕ませて♡」
「え、ええ!?だ、だめだよカタリナママ!カタリナママは群島諸国の人間なんだよ!も、もし仲間と再会でもしたらどうするの?妊娠してお腹が不自然な膨らみ方をしてたら怪しまれるよ!」
「そんなことどうでもいい♡もう群島諸国のことももうどうでもいい♡私はアクトとの赤子がほしい♡アクトとの繋がりがほしい♡もう、悪夢は見たくない」
「カタリナママ」
「もう、あんな悪夢はみたくない。仲間に裏切られて誰も付いてこなくなって敵兵に辱めを受ける悪夢なんて。だから!だから抱いてほしいの!セックスしてほしい!あんな悪夢を忘れるほどの強烈なセックスを!悪夢が見なくなるように妊娠して孕んで!アクトとの赤ちゃんを出産したい!だから、お願い…!」
「カタリナママ。麗子ママ?」
「そうなのね♥辛かったわね♥でももう大丈夫よ♥アクトに抱かれて♥犯されセックスをして♥膣内出し妊娠孕ませをしてもらって♥悪夢なんて忘れて見ないようにしましょう♥アクト♥カタリナを妊娠させちゃいなさい♥」
「麗子ママ!?」
「カタリナの強い要望よ♥私だってカタリナの妊娠はウェルカムよ♥アクト♥カタリナを救うのよ♥アナタが♥」
「カタリナママを、救う?」
「ええ♥救うの♥まだアクトは完全にカタリナを救ってはいないわ♥カタリナを妊娠させて出産して子供を作ることで♥初めてカタリナを救うのよ♥」
「…カタリナママ。いいんだね?」
「はい♡お願いします♡私に子作りセックス♡孕ませセックス♡妊娠セックスをしてください♡」
「わかったよカタリナママ!カタリナママを必ず妊娠させてあげるからねっ!!んんっ!!」
ずぶっ♡♡ずぶぶぶぶぶ♡♡ずぶんっっ♡♡
「ああああ〜〜〜〜っ♡♡♡♡アクトのおちんぽ♡♡私の膣内に♡子宮口にまでずっぽり入ってきたぁ♡♡」
「カタリナママ!すんなり入ったよ!すぐに動いて気持ちよくさせるからね!そして!孕ませてあげるから!!ふっふっふっふっ!!」
ぶぢゅっぶぢゅっぶぢゅっ♡♡♡
「あんっあんっあんっあんっ♡♡♡おちんぽ♡♡おちんぽおちんぽ♡♡アクトのおちんぽおぉ〜♡♡子宮口をゴツゴツノックしてきてぇ♡♡気持ちいいのぉ♡♡」
「はっはっはっはっ!!カタリナママのおマンコ!すごくきゅうきゅうに締め付けてきてる!けど!絡みついてきて気持ちいい感覚だよ!!」
「んんっ♥♥すごいわねカタリナ♥♥そんなにエロすぎるアヘ顔を晒して♥♥喘いでるなんて♥♥見てるこっちも興奮してきちゃうわ♥♥」
カタリナは仰向けになって足を開いて股を広げて誘ってくる。アクトはセックスしようとするが、その前にカタリナが孕ませセックスをしてほしいと言ってきた。
アクトはセックスするのを躊躇ってしまう。それを諭したのは麗子だった。麗子はカタリナの思いが理解できた。
カタリナはイーリアと同じだった。イーリアの過去のことで妊娠したいと強く願っていた。
だからこそ麗子はカタリナの想いを叶えるべきだと語る。麗子に言われてアクトも覚悟を決めた。
アクトはカタリナと正常位セックスをする。アクトはカタリナを気持ちよく、そして妊娠できるように激しく腰を動かす。
カタリナはアクトの孕ませセックスにこれまでで一番の快楽を味わい喘いでいる。麗子の言う通りカタリナの顔はとても淫らなアヘ顔を晒している。
麗子はアヘ顔のカタリナと孕ませようと必死に腰を動かすアクトを見て見つめるだけなんてできなかった。
ぐぢゅっぐぢゅっぐぢゅっ♡♡♡
「あっあっあっあっ♡♡♡いい♡♡いいの♡♡孕ませセックス気持ちいい♡♡妊娠セックス感じちゃう♡♡もっと気持ちよく♡♡激しく犯してぇ♡♡あひいいぃぃっ♡♡♡」
「カタリナ♥♥すっごくエロいわ♥♥もっとエロく淫らにさせてあげる♥♥」
ぬっちゅぬっちゅぬっちゅ♡♡♡ぐにゅぐにゅ♡♡
「んやあああぁぁぁ♡♡♡れ、麗子♡♡オッパイ♡♡オッパイ揉まないで♡♡すぐに♡♡すぐにイっちゃう♡♡イっちゃうのぉぉっ♡♡♡あんっあんっあんっあんっ♡♡♡」
「はっはっはっはっ!!カタリナママ!!キツイ!麗子ママにオッパイ揉まれて!おマンコがきゅうきゅうに締め付けてきてる!ううっ!!」
「アクトもカタリナも♥まだ達したらだめよ♥二人ともいっぱいいっぱい気持ちよくなってから♥達しましょうね♥んんっ♥♥」
ぐっぢゅぐっぢゅぐっぢゅ♡♡♡
「んんっ♡♡♡んっ♡♡んんんんっ♡♡♡んあっ♡キス♡♡麗子にキスされて♡アクトに犯されて♡ああっ♡なにこれ♡心が満たされる♡あっあっあっあっ♡♡♡満たされていくぅ♡♡やああぁぁんっ♡♡♡」
「ふっふっふっふっ!!麗子ママ!カタリナママとだけ楽しんでないでさ!僕とも!楽しませてよ!そのオッパイでさ!!」
ふにゅふにゅ♥♥
「あんっ♥♥ふふふ♥ごめんねアクト♥ヤキモキさせちゃったかしら♥カタリナだけじゃだめよね♥いいわよ♥♥オッパイ揉んでね♥マンコは手マンで気持ちよくなるから♥」
ずっぢゅずっぢゅずっぢゅ♡♡♡むにゅむにゅ♡♡
「あんっあんっあんっあんっ♡♡♡麗子のオッパイ揉みと乳首を吸って♡♡アクトの激しいセックス♡♡もうだめ♡♡もうイク♡♡イっちゃう♡♡」
「あっあっあっあっ!!僕も!僕も射精そう!!ザーメン射精そう!!膣内出し!!膣内出しキメるよ!カタリナママを孕ませるからね!!」
くちゅくちゅ♥♥むにゅむにゅ♥♥
「ちゅっちゅっ♥♥二人とも♥達するのね♥♥わかるわよ♥私も達するわ♥3人で仲良く♥一緒に達しましょう♥♥ぺろぺろぺろ♥♥♥ちゅううぅぅ♥♥♥」
「うおっ!!うおおお!!!射精るっ!!膣内出し射精る!!!孕ませ膣内出し!!!孕んじゃええええっ!!!!」
ぶびゅ〜るるるるる♡♡♡♡ぶびゅるびゅるびゅる♡♡♡♡
「ひやあああぁぁぁ♡♡♡♡膣内出しキタアアァァ♡♡♡♡子宮の中にいっぱい精液ドクドク射精して流れてくるううぅぅ♡♡♡妊娠♡♡孕むうぅ♡♡♡イクウウウゥゥゥ♡♡♡♡」
「んあああぁぁぁ♥♥♥♥イクウウウゥゥゥ♥♥♥♥手マンとアクトのオッパイ揉みでえ♥♥カタリナのオッパイを揉んで♥♥一緒に♥♥イクウウウゥゥゥ♥♥♥♥」
「はっ…はっ…はっ…はっ…!いっぱい…!膣内出し、したよ…カタリナママ…!これで…確実に、妊娠したと…思うよ…!んっ…!」
ぬぽんっ♡♡
「はぁっはぁっはぁっ♡♡♡ん♡♡わかる♡わかるよアクト♡アクトの精液♡私の膣内に♡♡子宮に♡いっぱい射精してくれてる♡♡ああっ♡♡精子が♡♡私の卵子にまで♡♡きて♡♡んんっ♡♡うん♡孕んだ♡妊娠した♡あは♡あははは♡♡やった♡私もこれで♡アクトとの赤ちゃんができた♡♡」
「ふふふふ♥♥おめでとうカタリナ♥♥これでアナタも母親の仲間入りね♥」
アクトとカタリナと麗子は3人で同時に絶頂を迎えた。アクトはカタリナに膣内出しをする。
アクトのスペルマはカタリナの膣内の奥、子宮にまで注がれていく。精子は卵子にまで泳ぎ受精する。
カタリナは確実に妊娠したのであった。カタリナはアクトの膣内出しと同時に絶頂を迎える。
カタリナもアクトの精子が卵子にまで届いて受精したのがわかった。カタリナは喜び涙を流す。
その喜びは幸福を満たしカタリナの悪夢を弱らせる決定的なものへとなった。麗子も手マンとカタリナのオッパイを揉むのとアクトのオッパイ揉みで絶頂を迎える。
麗子はカタリナが妊娠できたことを素直に喜ぶ。麗子は別に独占欲などはない。アクトの無償の愛がまた新たな家族を作り愛し合える。
それが嬉しくてたまらない。麗子だけでなくアクトを愛する女性達全てがアクトと皆が幸せになれることを願っている。
麗子はカタリナにおめでとうの言葉と拍手を送る。
「アクト♡愛してる♡これで私も♡アクトを本当の意味で♡愛してもらえる♡」
「おめでとうカタリナ♥じゃあ今度は♥妊娠関係なしに♥3人で楽しみましょう♥アクトも今度は二人同時に気持ちよくさせてね♥カタリナ♥ゴニョゴニョ♥」
「え、ええ♡わかったわ♡それでアクトが悦んで愛してくれるなら♡よいしょ♡」
「え?えと…二人とも、何の話をしてるの?え?あ…!」
「よいしょ♥ふふ♥どうアクト♥壮観でしょ?♥私とカタリナの膣内出し済みのマンコが丸見えよ♥」
「ん♡恥ずかしいけど♡アクトに見られるなら嬉しい♡」
「さあアクト♥どっちからチンポを挿れてくれるのかな?♥私のマンコかな?♥妊娠出産しまくりマンコかな?♥」
「わ、私の初めて妊娠したてマンコはどうだ?♡またズボズボとセックスして膣内出ししてほしい♡」
「「さあ♥♡どっちからなの?♥♡アクト♥♡」」
「え〜と…こ、こっち!こっちから!」
ずぷっ♡♡ずぷぷぷぷぷ♡♡ずぷんっっ♡♡
「あああぁぁぁんっ♡♡♡私からぁ♡♡♡アクトのチンポ♡♡また入ってきたぁ♡♡ズボズボ突いてぇ♡♡気持ちよく感じさせてぇ♡♡」
「ああんっ♥♥カタリナからかぁ♥♥んもうしょうがないわね♥♥」
ぱちゅんっぱちゅんっぱちゅんっ♡♡♡
「あんっあんっあんっあんっ♡♡♡いいっ♡♡ズボズボ突いてきて♡♡気持ちいい♡♡もっと♡もっとぉ♡♡」
「はぁぁんっ♥♥気持ちよさそう♥♥はぁはぁ♥♥見てるだけで濡れてきちゃう♥♥んひいいっ♥♥」
ぐちゅぐちゅ♥♥
「麗子ママ、お尻そんなに振ってせつなそうにしてるなんて!指で気持ちよくさせてあげる!」
カタリナと麗子は四つん這いになり後ろを向いてお尻を突き出し振って誘ってくる。
アクトはまずカタリナとバックセックスをする。アクトはカタリナに膣内出ししたおかげか遠慮しなくなり力強く腰を打ち付ける。
カタリナはアクトの激しい腰と子宮口を無理やりこじ開けて中にまで犯してくるイチモツに感じている。
麗子はそんなアクトとカタリナのセックスを見てマンコが濡れてくる。せつなそうにお尻を振ってるとアクトが指でマンコを愛撫してくる。
アクトはカタリナとのセックスと麗子の手マンの両方を行う。
ぐちゅんっぐちゅんっぐちゅんっ♡♡♡
「あっあっあっあっ♡♡♡すごいいっ♡♡♡もうセックスのことしか考えられなくなるぅ♡♡アクトとのセックス最高♡♡気持ちよすぎるぅ♡♡」
ぐちゅっぐちゅっ♥♥
「はああぁぁんっ♥♥アクトの手マン気持ちいい♥♥指だけで♥♥マンコグチョグチョに濡れてきちゃう♥♥」
ぱんっぱんっぱんっぱんっ♡♡♡
「あんっあんっあんっあんっ♡♡♡も、もうだめ♡♡イク♡♡気持ちよすぎてイっちゃう♡♡(ぬぽんっ♡♡)ああんっ♡♡アクト♡なんで抜いちゃうの♡♡」
「順番だよ!順番!次は麗子ママの番だよ!!」
ぐぐぐぐっ♥♥ずんっっ♥♥どちゅんっどちゅんっどちゅんっ♥♥♥
「あっ♥♥くる♥♥んあああぁぁぁ♥♥♥チンポきたあぁ♥♥アクトのデカデカチンポ♥♥私のマンコにずっぽりぃ♥♥あんっあんっあんっあんっ♥♥♥私のマンコ♥♥アクト専用の妊娠マンコになっちゃうぅ♥♥♥」
「くはあっ!!カタリナママのおマンコから麗子ママのおマンコ!二つの違うおマンコを味わうなんて!贅沢すぎるよ!!ふっふっふっふっ!!」
くちゅくちゅ♡♡
「あんっ♡♡アクト♡♡マンコ指でくちゅくちゅしちゃだめ♡♡マンコの膣内にある精液零れちゃう♡♡せっかく妊娠できるようになったのに♡」
「気にしないで!!またセックスして!膣内出ししてあげるから!!はっはっはっはっ!!」
アクトはカタリナのマンコからイチモツを引き抜くと隣の麗子のマンコにイチモツを挿入、バックセックスをする。
カタリナのマンコはまだまだ初々しさがあるのに対して麗子のマンコは完全にアクトの気持ちいい所を知っているのですぐにでも射精感が出せるのになっている。
アクトが麗子とセックスしてる間、指でカタリナのマンコを愛撫する。さっきとは逆である。
これから3人はこれを交互にやっていく。
ずちゅんっずちゅんっずちゅんっ♥♥♥
「おんっおんっおんっおんっ♥♥♥いいよアクト♥♥チンポズボズボ突いて♥♥アクト専用のガバガバマンコになっていく♥♥アクト専用のクソ雑魚孕ませマンコはチンポ大好きになってるの♥♥♥おほおおおぉぉぉ♥♥♥」
ぐちゅぐちゅ♡♡
「あっあっあっあっ♡♡♡さっきまで♡セックスしてたから♡♡マンコせつないの♡♡またチンポ挿れてほしい♡セックスしたい♡♡ズボズボ犯されたい♡♡」
「二人ともがっつきすぎだよ…!!そんなに慌てなくても…!二人とも気持ちよくさせて…!!膣内出しするから…!!セックスするからね…!!はい!麗子ママは一旦待てだね!」
ずりゅんっ♥♥
「やぁぁんっ♥♥チンポチンポ♥♥セックス♥セックスゥ♥♥」
ずぶんっっ♡♡ぶぢゅっぶぢゅっぶぢゅっ♡♡♡
「ああぁぁんっ♡♡♡あんっあんっあんっあんっ♡♡♡チンポきたぁぁ♡♡アクトのデカチン♡♡マンコズボズボ♡♡あはああぁぁんっ♡♡♡」
「あああっ!!交互にマンコを入れ替えながらのセックス!最高すぎる!こんな贅沢な気持ちよさ!味わえないよ!」
ぐちゅぐちゅ♥♥
「あぁっ♥♥あぁんっ♥♥これ♥何人かでヤりたいわね♥♥面白そうだけど♥アクトは大変そうね♥うやああっ♥♥♥指で広げちゃやあぁん♥♥」
どちゅんっどちゅんっどちゅんっ♡♡♡
「あんっあんっあんっあんっ♡♡♡アクトのデカチンもっと味わいたい♡♡膣内出しするまで抜かないで♡♡いっぱい気持ちよくなって♡♡私のマンコで気持ちよくセックスしてぇ♡♡」
ぐちゅぐちゅ♥♥
「だめよカタリナ♥♥アクトは皆の愛する子供なのよ♥♥平等に気持ちよくならなきゃだめよ♥♥そしてたくさん子作りして♥妊娠孕ませしてもらうのよ♥はぁぁんっ♥♥ぐちゅぐちゅ指で犯されていい♥♥手マン気持ちいいわ♥」
「はっはっはっはっ!!二人のマンコ!二人のセックス!よく!しっかりと!堪能しないと!くっ!」
ぐぢゅっぐぢゅっぐぢゅっ♡♡♡ぬぽんっ♡♡
「あんっあんっあんっあんっ♡♡♡いい♡♡セックス気持ちいい♡♡子宮の中まで犯されていい♡♡あぁんっ♡♡」
ずぶんっっ♥♥どちゅっどちゅっどちゅっ♥♥♥
「おほおおおぉぉぉ♥♥♥おっおっおっおっ♥♥♥チンポ♥♥アクトのデカデカ孕ませチンポ♥♥私の膣内の奥♥♥子宮の中までズボズボ犯してきてる♥♥最高♥♥ほあああぁぁぁっ♥♥♥」
くちゅくちゅ♡♡
「やああぁぁんっ♡♡♡さっきまでズボズボセックスしてたのに♡指だけじゃあせつないの♡♡チンポほしい♡♡チンポチンポチンポ♡♡♡チンポズボズボセックスしてぇ♡♡」
「ふぅふぅふぅふぅ!!カタリナママはわがままだなぁ!だめだよそんなのは!麗子ママを見習って!我慢しないと!オッパイぶるんぶるん揺らして!気持ちよくなっててよ!」
ぱちゅんっぱちゅんっぱちゅんっ♥♥♥
「んおおおぉぉぉっ♥♥♥あひっあひっあひっあひっ♥♥♥チンポズボズボセックスされてぇ♥♥止まんないぃ♥♥母乳がぴゅっぴゅっ出てきてるぅ♥♥アクトとアクトとの赤ちゃん用の母乳が零れちゃう♥♥」
ぐちゅぐちゅ♡♡
「すごい♡母乳零れてきてる♡♡私もいつか♡アクトとの赤ちゃんを孕んだら♡♡母乳出る♡ああっ♡♡私の母乳アクトに飲ませたい♡♡あっあっあっあっ♡♡♡考えただけで♡♡イっちゃいそう♡♡」
「だめだよカタリナママ!イクなら!僕に!膣内出しされてからだよ!!はっはっはっはっ!!んっ!」
ぐぢゅんっぐぢゅんっぐぢゅんっ♥♥♥ずりゅんっ♥♥
「あんっあんっあんっあんっ♥♥♥あああぁぁぁんっ♥♥♥イきそう♥♥イっちゃう♥♥ズボズボチンポ孕ませセックス気持ちよすぎて♥♥イっちゃう♥♥やぁんっ♥♥イきそうだったのに♥♥」
ずりゅんっっ♡♡ばぢゅんっばぢゅんっばぢゅんっ♡♡♡
「んやあああぁぁぁ♡♡♡やんっやんっやんっやんっ♡♡♡チンポきたぁ♡♡ズボズボセックス♡♡チンポズボズボ♡♡子宮の中までズボズボしてぇ♡♡あんっあんっあんっあんっ♡♡♡」
くちゅくちゅ♥♥
「ふふふ♥♥カタリナの本当の雌顔が晒されたわね♥とんでもないドスケベ雌ね♥これが元海上騎士団副長の成れの果てね♥♥エロすぎね♥♥正義の属する人は皆ドスケベ雌が本来の姿なのね♥♥ううぅぅんっ♥♥アクト指で広げてこしょばしちゃだめ♥♥敏感になっちゃう♥」
「はぁっはぁっはぁっはぁっ!!そ、そろそろ!そろそろ僕も限界だよ!!膣内出しするよ!!二人のおマンコの膣内に!子宮の中に!!いっぱいザーメン!!射精すからね!!」
どぢゅんっどぢゅんっどぢゅんっ♡♡♡
「あああぁぁぁんっ♡♡♡膣内出し♡♡膣内出ししてぇ♡♡精液いっぱいどぴゅどぴゅしてぇ♡♡確実に孕ませてぇ♡♡あんっあんっあんっあんっ♡♡♡」
「ううっ!!射精、射精す!!射精すぞっ!!カタリナママ!!!カタリナママアアァァッ!!!!」
どびゅるるるるる♡♡♡♡どぷっどぷっどぷっ♡♡♡♡
「あぁはあああぁぁぁっ♡♡♡♡膣内出し♡♡♡二回目の膣内出しいぃっ♡♡♡イク♡♡♡イクウウウゥゥゥ♡♡♡♡」
「ああっ♥♥カタリナに膣内出ししちゃったの♥♥私にも♥♥私にも膣内出ししてほしい♥♥ザーメンほしいわ♥♥孕ませ白濁液を♥子宮にドクドク射精してぇ♥♥」
「ふぅふぅ!慌て、ないで!麗子ママ!!麗子ママにも!たっぷりと!射精してあげるからね!!んっ!」
ぬぽんっ♡♡どろろぉ〜っ♡♡
「ああぁぁんっ♡♡♡いっぱい射精されたぁ♡♡」
「次は!麗子ママに!膣内出し!するからねっ!!」
ずぶんっっ♥♥ぱちゅんっぱちゅんっぱちゅんっ♥♥♥
「もおおおぉぉぉっ♥♥♥おんっおんっおんっおんっ♥♥♥は、早く♥♥早く頂戴♥♥アクトの特濃孕ませ白濁液♥♥子宮の奥♥♥苗床まで♥♥沈むくらい射精してぇ♥♥」
「うううっ!!射精すぞ!!麗子ママ!!麗子ママの膣内に!子宮に!!また射精す!!麗子ママアアァァッ!!!!」
どぷっどぷっどぷっどぷっ♥♥♥♥ぶびゅううぅぅっ♥♥♥♥
「おほぉほおおおぉぉぉ♥♥♥♥きたきたきたああぁぁっ♥♥♥膣内出しきたあぁっ♥♥♥子宮に射精されてぇ♥♥イグウゥッ♥♥♥イグウウウゥゥゥ♥♥♥♥」
「はぁ……はぁ……はぁ……はぁ……!さ、さすがに…れ、連続で……射精は……し、しんどい……!ん……!」
ずりゅんっ♥♥どろろぉ〜っ♥♥
「ああぁぁんっ♥♥♥いっぱい射精したねぇ♥♥お疲れ様アクト♥♥とっても気持ちいいセックスだったよ♥♥」
アクトは何度もカタリナと麗子を行き来しながらセックスをする。交互のセックスなためアクトはかなりの体力を消費する。
それでも互いのマンコとセックスの気持ちよさの違いで射精感は募っていく。限界を迎え、アクトはまずカタリナに二回目の膣内出しをする。
カタリナは膣内出しされて絶頂に達する。アクトはスペルマを射精しきった後すぐさま麗子のマンコにイチモツを挿入。
少しだけ腰を動かして今度は麗子に二回目の膣内出しをする。麗子も膣内出しされて絶頂に達する。
アクトは連続でスペルマを射精したのでかなりの疲労感が襲う。いくらアクトが絶倫で射精の量も常人の男性の倍以上だとしても二人に連続で膣内出ししたのだ。
その疲労感は半端ない。アクトはさすがに疲れ果ててベッドの上に仰向けに倒れ込む。
荒い息をしているアクトを見てカタリナと麗子は互いを見て微笑み合う。二人の考えは同じのようだ。
「お疲れ様アクト♥いっぱい射精したわね♥」
「けど♡チンポはいまだに元気にビンビンですね♡まだまだ私達をザーメンで穢したいと♡犯したいと思ってるようだな♡」
「う、ううっ…!ぼ、僕はもう疲れたけど。性欲はその…」
「そうよね♥アクトの性欲はすごいもんね♥超絶倫♥この城の女全員を相手しても萎えないもんね♥」
「すごいわね♡さすがはアクト♡私達の愛する人だな♡」
「う、うん…!だから今夜はもう…」
「だめよ♥私達はまだシ足りないわ♥」
「ええ!?そ、そんなこと言われても…!」
「大丈夫♡ジッとしてて♡アクトは体力の回復に専念しててね♡私と麗子でとっても気持ちよくしてあげるから♡いくわよ麗子♡」
「ええカタリナ♥せ〜の♥」
ふにゅぅんっ♡♥♡♥
「ぅえああっ!れ、麗子ママ!?カタリナママ!?」
「うふふふふ♥♥どうかしらアクト♥♥私達のダブルパイズリは?♥♥」
「アクト好みの大きなオッパイにチンポが挟まれてるよ♡とても気持ちよくさせてやるからな♡」
「いくわよカタリナ♥」
「ええ♡」
たゆんったゆんっ♡♥♡♥
「「んっんっんっんっ♡♥♡♥♡♥」」
「あうっ!あううっ!!ふ、二人のパイズリ!き、気持ちいい!気持ちよすぎる!」
たぷったぷっ♥♥
「あはっ♥チンポが長くなった♥とても悦んでくれてる♥そうよね♥超美人の巨乳美女が二人もいて♥子供のアクトのチンポをオッパイで挟んでパイズリしてるもんね♥」
むにゅむにゅ♡♡
「ふっふっふっふっ♡♡♡すごいなアクトは♡私も麗子もかなりのオッパイの大きさなのにはみ出してしまうとは♡アクトのチンポはやはり惚れ惚れしてしまうな♡」
仰向けになっているアクトの下半身に麗子とカタリナが四つん這いになってゆっくりと近寄ってくる。
その二人の姿はとても淫靡、先程までセックスして膣内出しされてアヘいでいたとは思えない。
二人はアクトのイチモツを見てうっとりしながらダブルパイズリをしてくる。アクトの本能が、欲情が反応してイチモツが一回り長くなった。
二人のオッパイはかなり大きい。なのにイチモツの半分しか挟めてない。だが二人は気にしない。
寧ろそうなってくれて嬉しそう。二人はパイズリをしながらうっとりしながら舌をイチモツに近づけ舐めようとする。
たぽったぽっ♡♡
「じゅるううぅぅ♡♡ぺろぺろ♡♡チンポ♡♡バッキバキチンポ美味しい♡筋が見えてるチンポ舐めてしゃぶりたくなる♡じゅるじゅるじゅる♡♡♡」
ぐにゅっぐにゅっ♥♥
「じゅぼじゅぼじゅぼ♥♥♥デカチンホントにデカチンポ♥♥口に入り切らないほどのデカチンポ♥♥アクトのチンポ美味しくて大好き❤♥愛しくてたまらないわ♥♥ぢゅるるるるる♥♥♥」
むぎゅっむぎゅっ♡♡
「ああんっ♡♡ずるいわ麗子♡♡私もアクトのチンポフェラチオしたい♡交代して♡あ〜む♡♡じゅるじゅるじゅる♡♡♡ぢゅるるるるる♡♡♡」
たぷったぷっ♥♥
「じゅちゅううぅぅ♥♥♥カタリナったらチンポに夢中で美味しそうにフェラチオをしてるわ♥♥ふふふ♥♥アクト♥どうかしら?♥私達のダブルパイズリフェラ♥♥」
「う、ううっ!!ふ、二人のパイズリフェラ…!き、気持ち良すぎて…!や、やばい…!が、我慢できない…!できないよ…!」
たゆったゆっ♡♡
「ぢゅるるるるる♡♡♡我慢できませんか?♡♡我慢なんかしなくていいんですよ♡射精したい時に射精していいんです♡ぢゅるぢゅるぢゅる♡♡♡」
たゆんったゆんっ♥♥
「カタリナの言う通りよ♥遠慮とか我慢とかしなくていいんだからね♥射精したいなら躊躇なしにザーメンびゅっびゅって射精してね♥ぜ〜んぶ受け止めて飲んであげるから♥じゅるじゅるじゅる♥♥♥じゅるるるるる♥♥♥」
「うあっ!うああっ!れ、麗子ママ…!カタリナママ…!二人にそんなこと言われたら…!あっ!ああっ!!射精、射精る!!射精ちゃううぅっ!!!!」
びゅ〜っびゅ〜っびゅ〜っ♡♥♡♥♡♥♡♥びゅっびゅっ♡♥♡♥♡♥♡♥
「「きゃああぁぁんっ♡♥♡♥♡♥♡♥」」
「ああん♡♡すごぉい♡♡いっぱい射精した♡♡すごい臭い♡♡香しい臭いで♡♡性欲がまた高まってきちゃう♡♡」
「クンクン♥♥とても濃厚な臭い♥♥さすがはアクトね♥♥あんなにたくさん射精したのにまだこんなに濃くてネバネバしてるのが出るのね♥♥欲しくなってきちゃうわ♥♥」
「はぁ…はぁ…はぁ…!ふ、二人とも…」
「いっぱいいっぱい射精しちゃったね♥顔とかオッパイベットベトよ♥♥どうしてくれようかしら?♥」
「決まっているわ麗子♡また私達のマンコの膣内に♡子宮にいっぱいたくさん精液を射精してもらわないとね♡」
「そうね♥というわけでアクト♥長〜く愉しみましょう♥♥」
「ああもう!ヤッてやるうう!!!」
アクトは二人のダブルパイズリフェラに耐えきれずに射精してしまう。スペルマの勢いと量は衰え知らずで二人の顔や髪、オッパイを穢していく。
二人はまだまだセックスしてほしくてアクトの耳元で囁き誘う。アクトは半端ヤケクソになって二人を犯すことになる。
二人が満足したのは丸一日近く経過してからであった。夜這いから始まったセックスがほぼ丸一日を使ったセックス日となってしまう。
さすがのアクトもお疲れでぐっすりと眠っている。実は眠ってる間も二人は腰を振ってセックスして何度も膣内出ししてもらっていた。
二人はボテ腹のままアクトを挟んで眠っている。アクトは少し疲れた眠りだが、二人はとても幸せそうに眠っているのであった。