※この作品はR-18です。

幻想水滸伝 〜淫外伝〜   作:下章

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少し遅れましたが夏休みの日常を。まあ、普段と変わりがないということで。


特別日常 夏休み

幻召国は暑い月日がやって来た。ヤオモモや麗子等の現代の世界では夏休みと呼ばれる時期である。夏休みとは、簡単に言えば学生の長期休日期間のことである。

夏休みに入ったことで学校も休みとなった。宿題は大量に出されるが。それはそれ、これはこれである。つまり…

 

「夏休みといったら海!海といったら水着!水着といったら、アクトとビーチセックス!これ真理!」

 

「えと…それは真理じゃないと思うんだけどリアスママ。それにしても、熱いのは熱いけど海に近づくと涼しいね」

 

「まあ天気や気温は調整されてるしね。このくらいはね。それよりも、どうかしら?似合う?」

 

「う、うん…!とっても似合ってるよリアスママ…!す、すごい大胆な水着だね」

 

「ありがとう。皆も水着で思う存分海ではしゃいで楽しんでるし、私達も楽しみましょう」

 

「うん…!」

 

元の世界では学生であるママ達はオリジナル、クローンのアクト達を連れて海で海水浴を楽しむことに。オリジナルのアクトはリアスと共に行動している。

リアスの水着は紫の大胆なのを着用している。V字の水着でズレなら丸見えになる。他のママ達も大胆な水着を着用してはアクト達を誘惑しながらも海水浴をしている。

アクトはリアスと共に浮き輪を手に持ちながら海水浴を楽しむ。プカプカと浮かんでいるだけだがそれだけでも充分に癒しとなっている。

まあ当然のごとく海水浴で楽しむばかりではない。すでに始めてるママ達もいる。ヤオモモはアクトを一人連れて岩場の見えない場所まで移動してそこでヤッている。

 

 

たぷんったぷんったぷんったぷんったぷんったぷんったぷんっ♥️♥️

 

「じゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅる♥️♥️♥️ぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろ♥️♥️♥️アクト君のオチンチン美味しいですわ♥️甘く冷たく♥️まるでアイスキャンデーを舐めてるみたいですわ♥️」

 

「うわっ…!うあっ…!ヤオモモママ…!気持ちいいよ!け、けどこんな所で…!」

 

 

たぱんったぱんったぱんったぱんったぱんったぱんったぱんっ♥️♥️

 

「あらあら♥️私のオッパイをしっかりと凝視し♥️視姦していらっしゃったではないですか♥️私のオッパイを堪能したかったのですから♥️感謝してほしいですわ♥️ちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽ♥️♥️♥️」

 

ヤオモモはアクトのイチモツをパイズリフェラで堪能させる。ヤオモモはアクト達がオッパイを、身体をじっくりと見ては顔を赤らめていたのに気づいていた。

というよりもワザと挑発するように格好をして誘っていたので引っかかっただけである。ヤオモモはイチモツをパイズリフェラで刺激し気持ちよくさせてセックスを促す。

アクトはヤオモモとセックスしたくなる気持ちになってくる。

 

 

たぷんったぷんったぷんったぷんったぷんったぷんったぷんっ♥️♥️

 

「ぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽ♥️♥️♥️ぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろ♥️♥️♥️じゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅる♥️♥️♥️

 

「うああっ…!ヤ、ヤオモモママ…!ぼ、僕…!僕もう…!」

 

「うふふ♥️精液を射精したくなってきましたか?♥️射精すなら♥️私の子宮に射精してくださいませ♥️アクト君の精液を♥️子宮に射精してもらいながらセックスしてほしいですわ♥️」

 

「わ、わかったよ…!ヤオモモママ…!」

 

「ふふふ♥️いいですわよアクト君♥️セックスしてくださいませ♥️ケダモノのように激しくお願いしますわ♥️」

 

「うん…!んっ…!んりゃああっ!!」

 

 

ずぶんっっ♥️♥️

 

「ぁはあああぁぁぁん♥️♥️♥️アクト君のオチンチン♥️子宮にまで一気に入ってきましたわぁ♥️」

 

「あっ…!ご、ごめんなさいヤオモモママ!射精るっ!ふうううっ!!」

 

 

どびゅるるるるるるる♥️♥️♥️♥️

 

「あっ…♥️♥️熱い♥️子宮に精液♥️射精されてますわ♥️我慢、できなかったんですね♥️」

 

「うん…!ごめんなさいヤオモモママ」

 

「大丈夫ですわ♥️寧ろ子宮に射精してくれて♥️私はアクト君との赤ちゃんを何度でも産めますわ♥️」

 

「動くね…!ふんっふんっふんっふんっ!!」

 

 

ぱちゅんっぱちゅんっぱちゅんっぱちゅんっぱちゅんっぱちゅんっ♥️♥️♥️

 

「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️いいですわ♥️アクト君とのセックス♥️激しいのに♥️私のことを愛してくれてるのが♥️伝わってきますわ♥️」

 

「はあっはあっはあっはあっ!!ヤオモモママとの…!セックス!気持ちいい!膣内がすごくヌルヌルしてるのに!おチンポにしっかりと絡みついてきて!いいよ!」

 

 

ぷちゅんっぷちゅんっぷちゅんっぷちゅんっぷちゅんっぷちゅんっ♥️♥️♥️

 

「アクト君とのセックスは久しぶりですわ♥️この前はアクト君との赤ちゃんを出産したばかりで♥️セックスはお預けでしたわ♥️燃え上がって感じてきますわ♥️私、お嬢様なのに淫らな雌になっていきますわ♥️あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️」

 

アクトはヤオモモのパイズリフェラで射精したくなったが中断させられる。ヤオモモは岩場に手を置いて背を向けてお尻を突き出す格好をする。

アクトはヤオモモの誘惑の誘いに乗って立ち後背位をする。イチモツをマンコに挿入するのと同時にスペルマを膣内出ししてしまう。

子宮にスペルマを射精してしまい我慢できなかったことを謝罪する。ヤオモモは逆にスペルマを射精してくれて感激である。

ヤオモモはここ1ヶ月近くセックスをお預けされていた。理由は単純に出産に近づいたからである。そのせいで出産間近だったのに思わず自慰をしてしまい怒られたこともある。

出産し、やっと解禁されたことでアクトとのセックスは燃えに燃えがっていた。イチモツとセックスを噛み締め堪能し快楽に興じる。

それほどヤオモモは狂乱の如き快楽を楽しんでいた。

 

 

ぱんっぱんっぱんっぱんっぱんっぱんっぱんっぱんっぱんっぱんっ♥️♥️♥️

 

「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️もっとですわ♥️もっと激しく♥️乱暴に♥️押し付けるように突いて♥️私を淫らな雌として犯して愛してくださいませ♥️」

 

「はあっはあっはあっはあっ!!ヤオモモママ!そ、そんなに声を上げたら…!聞こえちゃうよ!他のママ達に、聞かれちゃう!見られちゃうよ!」

 

 

ぐっちゅんぐっちゅんぐっちゅんぐっちゅんぐっちゅんぐっちゅん♥️♥️♥️

 

「大丈夫ですわ♥️他の皆さんもアクト君達と楽しくヤッていると思いますわ♥️夏のアバンチュールを楽しむ為に♥️気にしなくて結構ですわ♥️私でいっぱい気持ちよくなって♥️何度でも膣内出ししてくださいませ♥️あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️」

 

アクトは他の人達に聞こえて見られてないかと思いながら腰を動かしているがヤオモモは全く気にしていない。ヤオモモは分かっていた。

ビーチや他の所ではどうなっているのかを。アクトとヤオモモが楽しくセックスをしている頃、他の所でもすでにセックスは行われていた。

ビーチバレーに興じている人達がいて軽いトーナメントも行われていた。もちろん勝者と敗者がいて勝者には愛し合うセックス、敗者には陵辱プレイが行われていた。

 

 

ぐっちゅぐっちゅぐっちゅぐっちゅぐっちゅぐっちゅぐっちゅ♥️♥️♥️

 

「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️アクト様♥️もっと♥️もっとですわぁ♥️アクト様の激しく求めてくださって♥️このセシリア♥️感激してまた孕んでほしくなりますわ♥️」

 

「はっはっはっはっ!!セシリアママ…!おマンコ、すごく締め付けてきて!すごく気持ちいいよ!腰が、とても動く!」

 

 

ずっぷずっぷずっぷずっぷずっぷずっぷずっぷずっぷずっぷずっぷ♥️♥️♥️

 

「はんっはんっはんっはんっはんっはんっはんっはんっはんっ♥️♥️♥️アクト君もっと♥️もっと激しく犯していいからね♥️私をこんなに淫らで淫乱なママにした責任♥️取ってもらうんだから♥️」

 

「う、うん!わかったよシャルママ!じゃあ!こうしたらいいかな!?おりゃっおりゃっおりゃっおりゃっ!!」

 

ビーチバレーで勝者となったセシリアとシャルはアクト達と正常位をしている。抱き合い、キスをしながら愛し合うセックスは2人の愛を強くする。

セシリアはアクトとのセックスを何よりも楽しんでいる。すでに100以上の赤ちゃんを出産しているのでもう赤ちゃんは二の次でアクトとのセックスが最優先になっている。

シャルはアクトとの赤ちゃんを初めて出産してからはアクトとの赤ちゃんを求めるようになった。何よりもライバル達が次々とアクトとの赤ちゃんを出産しているので負けられない気持ちにもなっている。

シャルはまたアクトとの赤ちゃんを妊娠できるように足を腰に絡みついて絶対に膣内出しさせようとしている。

 

 

ぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱん♥️♥️♥️

 

「ジュルジュルジュルジュルジュルジュルジュルジュルジュル♥️♥️♥️じゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽ♥️♥️♥️はあああぁぁぁん♥️♥️♥️アクト達♥️ほらもっと♥️もっと私達を激しく陵辱するんだ♥️敗者に情けなんか無用だぞ♥️」

 

 

ぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅ♥️♥️♥️たぷんったぷんったぷんったぷんったぷんったぷんったぷんっ♥️♥️

 

「はっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっ♥️♥️♥️箒の言う通りですわ♥️私達は敗者♥️敗者には罰として陵辱されザーメン塗れされること♥️ですから遠慮なんかせずに私達を辱め陵辱してくださいねアクト君達♥️じゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼ♥️♥️♥️」

 

「はあっはあっはあっはあっ!!箒ママ!こうでいいの!?こうでいいんだよね!?こういうのがいいんだよね!?」

 

「へっへっへっへっ!!箒ママのフェラチオ気持ちいい!喉の奥まで届いてきて!とてもいいよ!」

 

「朱乃ママ!僕達に囲まれてセックスされるのがそんなにいいの!?いいんだったら!これくらいしてもいいよね!?」

 

「くはああっ!!朱乃ママのパイズリフェラ気持ちいい!やめられないよね!」

 

敗者である箒と朱乃はアクト達に陵辱プレイという名の罰ゲームを受けている。尤も2人どころかアクトのママ全員にとっては罰でもなくご褒美になるのだが。

箒は後背位しながらイマラチオをされている。時々重力により下に垂れて揺れる爆乳を揉まれては母乳が出てきている。普段の箒からは想像つかない淫らな姿にアクト達は興奮している。

朱乃はビーチチェアで正常位しながらパイズリフェラをしている。こちらも爆乳でのパイズリでアクトのイチモツを気持ちよくさせながら犯され喜んでいる。

他にも勝者と敗者がいてはアクト達と楽しくセックスしている。そうなってくると海の家もきっと同じようなことが起きている。

 

 

ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅ♥️♥️むにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅ♥️♥️

 

「おっおっおっおっおっおっおっおっおっおっおっおっおっおっ♥️♥️♥️だめよアクト君達♥️ご飯食べれない♥️焼きそば食べれないわ♥️早く食べて♥️アクト君達とセックスしたいのに♥️こんなことされたら♥️食べれない♥️」

 

「ほらほら頑張ってよティファママ!焼きそば食べ終えたら僕達とセックスするんでしょ!?僕達はもうとっくに食べ終えたよ!だからほらほら、頑張らないといけないよ!」

 

 

ぱんっぱんっぱんっぱんっぱんっぱんっぱんっぱんっぱんっぱんっ♥️♥️♥️むにゅっむにゅっむにゅっむにゅっむにゅっむにゅっむにゅっ♥️♥️

 

「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️あああぁぁぁっ♥️♥️♥️最高♥️海で楽しく泳いで♥️海の家でアクト達に愛撫されながら食べて♥️食後のセックス♥️最高すぎ♥️アクト達最高♥️やめられない♥️」

 

「くっはあぁ〜っ!僕達も最高だよ凛ママ!凛ママがこんなにも喜んで貰えて嬉しいよ!僕、もっと頑張っちゃうもんね!えいっえいっえいっえいっ!!」

 

「凛ママのオッパイ、また大きくなったね!水着でわかっちゃったよ!桜ママ、とっても喜んでたよ!こんなにも成長してくれて!姉妹として嬉しいって!」

 

海の家では何人かのママがアクト達に食べさせてもらいながら愛撫されたり、食後のセックスをしたりしている。ティファはアクト達にご飯を食べさせてもらいながら愛撫されている。

オッパイを揉まれて乳首を吸われ母乳を飲まれている。ティファは早く食後のセックスをしてもらいたくて頑張って食べようとしてるが愛撫が気持ちいいので中々進まない。

凛は食後のセックスとしてテーブルの上で後背位しながらオッパイを揉まれている。凛はツンデレな性格がアクトとの性行為の時には完全に消えなくなっている。

アクトといる時は完全に雌となり性行為、セックスすることしか考えられない。兎に角アクト達に犯されることに喜び感じている。

凛のオッパイはさらに大きくなり今では妹である桜と同等にまで成長した。そのおかげで姉妹は仲良くなり一緒にアクトを愛し合うほどの姉妹愛を見せつけるようになった。

 

「ほらね。皆アクト達との性行為、セックスに夢中よ。海に行くことも口実よ。結局は皆アクト達とセックスして種付けしてもらってアクトとの赤ちゃんを孕んで産むだけ。そして、私もね」

 

「リアスママ…!?わっ!」

 

「こんな浅瀬にいるのもちゃんと理由があるのよ。浮き輪もね。ほら、この浮き輪は変形できるのよ。こんな感じでね」

 

「わわっ!危ない!危ないよ!」

 

「大丈夫、私が支えてあげる。ついでに、楽しませてもらうからね」

 

「た、楽しむって…!あっ!」

 

「ふふふふ♥️もうこんなに勃起させて♥️期待してたんでしょ?♥️アクトはホントに可愛いわ♥️愛しくてママは感激よ♥️いっぱい気持ちよくなりましょうね♥️」

 

「リアスママ…!うあっ!」

 

 

どたぷんっ♥️♥️たぷんったぷんったぷんったぷんったぷんったぷんったぷんっ♥️♥️

 

「んっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっ♥️♥️♥️どうかしら?♥️海でするパイズリは?♥️気持ちいいでしょ?♥️海の波に揺られながらのパイズリ♥️」

 

オリジナルのアクトはリアスと共に浅瀬で浮き輪でのんびりしながら砂浜から見える光景にびっくりしている。リアスは分かっていたので驚いておらず寝転がり用の浮き輪から降りて海に入りアクトへと近寄る。

アクトの浮き輪は科学班が開発されたものでサイズの変化ができる。広くなりアクトの足では届かなくなりアクトは慌ててしまうがリアスが支えてくれる。

そのままパイズリへ移行する。リアスも初めからアクトとセックスすることが目的である。海へ行くのを口実にしそこででしかできないプレイを楽しむ為で楽しんでもらう為に。

 

 

たぱんったぱんったぱんったぱんったぱんったぱんったぱんっ♥️♥️

 

「ふふ♥️私のパイズリはアクトは大好きだもんね♥️ママのパイズリは大好きでつい腰が勝手に動いちゃうもんね♥️こんな浅瀬なのに腰が動いてるんだから♥️アクトはやっぱり可愛いくて愛しいわ♥️んっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっ♥️♥️♥️」

 

「リアスママ…!パイズリ気持ちいい…!海でのパイズリなんか、初めてだよ…!揺れてるし、浮き輪で怖いけど…!腰が動いちゃう!リアスママのパイズリ、いっぱい堪能したい!」

 

 

たぱんたぱんたぱんたぱんたぱんたぱんたぱんたぱんたぱんたぱん♥️♥️

 

「ふっふっふっふっふっふっふっふっふっふっふっふっふっふっ♥️♥️♥️そう思ってもらえてママは嬉しいわ♥️もっともっと気持ちよくさせたくなっちゃう♥️こうしてね♥️じゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽ♥️♥️♥️じゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅる♥️♥️♥️」

 

「んあああっ!!リ、リアスママ…!?パイズリだけでも、充分に気持ちいいのに!フェラチオまで!くああっ!ああっ!怖いのに!怖いのに腰がさらに勝手に!」

 

 

たゆんたゆんたゆんたゆんたゆんたゆんたゆんたゆんたゆんたゆん♥️♥️

 

「じゅるるるるるるる♥️♥️♥️れろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろ♥️♥️♥️いいのよアクト♥️我慢しなくていいからね♥️全部受け止めてあげるから♥️ちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽ♥️♥️♥️」

 

「あっあっあっあっ!!リアスママ…!も、もうだめ…!限界…!射精、射精る!射精るうっ!!」

 

 

びゅるるるるるるる♥️♥️♥️♥️

 

「んんんんんんんっ♥️♥️♥️♥️んっ…んっ…♥️♥️」

 

「はっ……はっ……はっ……!ご、ごめんなさいリアスママ…!我慢、できなかったよ…!」

 

「んふっ…♥️ふぅ…♥️いいのよアクト♥️美味しかったわ♥️アクトのザーメン♥️アクトのザーメン、大好きよ♥️毎日飲みたいくらいね♥️」

 

「リアスママ…!」

 

「あらあら♥️アクト、セックスしたくなってきたでしょ?♥️こっちの浮き輪に乗って♥️ここでセックスしましょう♥️」

 

「だ、大丈夫…!?沈まない?」

 

「大丈夫よ♥️2人くらいなら余裕よ♥️それ以上はさすがに無理だけどね♥️さあアクト♥️」

 

リアスのパイズリフェラでアクトは我慢できなくなりスペルマを射精する。リアスはスペルマを口内に射精されたが迷うことなく喉を鳴らしながら飲む。

長い長い時をアクトと愛し合ったことでスペルマはリアス達ママには極上の飲み物となっている。2人はリアスが寝そべっていた浮き輪に乗り換える。

リアスは股を開きセックスの準備万端だ。

 

「挿れるよリアスママ!セックス、するよ!」

 

 

ずぶっ♥️♥️ずぶんっっ♥️♥️ぬちゅっぬちゅっぬちゅっぬちゅっぬちゅっぬちゅっぬちゅっぬちゅっ♥️♥️♥️

 

「いいわよ♥️キテ♥️あっ…♥️あああぁぁぁん♥️♥️♥️入ったわね♥️あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️アクトとのセックス♥️太陽がサンサンと輝いてる下で海に浮かびながらのセックス♥️これが夏のセックス♥️」

 

「はあっはあっはあっはあっ!!リアスママとのセックス!久しぶりのセックス!気持ちいい!とても気持ちいいよ!」

 

 

ぷっちゅぷっちゅぷっちゅぷっちゅぷっちゅぷっちゅぷっちゅ♥️♥️♥️

 

「アクトったら♥️こんなにも求めてきてくれて♥️とても嬉しい♥️私も、アクトとのセックスで♥️すごく興奮して♥️感じてる♥️アクト、いいわよ♥️我慢しなくて♥️遠慮せずにね♥️あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️」

 

アクトはリアスと浮き輪の上で正常位をする。一見不安定に見えるが意外にも安定しておりしっかりとセックスできている。

オリジナルのアクトは久しぶりのリアスとのセックスに熱く燃えており腰の動きは激しくなりオッパイを揉もうとしている。

リアスはアクトのされるがまま愛され犯され喜んでいる。100をゆうに超えるほどアクトとの子供を産んだので今では如何にアクトと愛し合いセックスの快楽を楽しむかが重要となっている。

 

 

ずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅ♥️♥️♥️むにゅっむにゅっむにゅっむにゅっむにゅっむにゅっむにゅっ♥️♥️

 

「あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♥️♥️♥️いいよアクト♥️オッパイ揉んで♥️アクト大好きのオッパイを揉んで♥️母乳を出して♥️母乳飲んで♥️私のオッパイはアクト専用だからね♥️」

 

「ふうっふうっふうっふうっ!!リアスママのオッパイ、揉み揉みしたら母乳が出てきた!ミルクが出てきてるよ!おマンコも締まってきてるけど絡みついてきて気持ちいい!ペロッペロッペロッペロッ!!ちゅうちゅうちゅうちゅう!!」

 

 

ぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅ♥️♥️♥️むにゅっむにゅっむにゅっむにゅっむにゅっむにゅっむにゅっ♥️♥️

 

「はあああぁぁぁん♥️♥️♥️いいわよ♥️飲みながら突いて♥️激しく犯して♥️いっぱい気持ちよくして♥️アクトのチンポで♥️私を、ママを淫らな雌にして♥️あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♥️♥️♥️」

 

「ちゅううううっ!!ちゅうちゅうちゅうちゅう!!はっはっはっはっ!!リアスママ…!はあっはあっはあっはあっ!!リアスママ!!」

 

 

ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅ♥️♥️♥️ふにゅっふにゅっふにゅっふにゅっふにゅっふにゅっふにゅっ♥️♥️

 

「はっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっ♥️♥️♥️すごいわアクト♥️まるでケダモノのよう♥️私という雌がアクトという雄に犯されてる♥️こんなに激しく求められたら♥️もう一回のセックスじゃ満足できないわ♥️」

 

「ぐっ!!ぐううううっ!!リアスママ…!射精、射精そう!ザーメン射精そう!膣内出し!膣内出ししたいよ!」

 

 

ずぷずぷずぷずぷずぷずぷずぷずぷずぷずぷずぷずぷずぷずぷずぷ♥️♥️♥️

 

「あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♥️♥️♥️膣内出しするのね♥️ザーメンを膣内に射精してくれるのね♥️いいわよ♥️膣内出しして♥️アクトのザーメンを、私のおマンコに♥️膣内に♥️子宮に♥️いっぱい射精して♥️あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♥️♥️♥️」

 

「射精、射精す!射精すよ!ああああっ!!!」

 

 

どびゅびゅっどびゅびゅっ♥️♥️♥️♥️

 

「はああああぁぁぁぁん♥️♥️♥️♥️アクトのザーメン♥️♥️膣内にいっぱい射精されてる♥️イクウウウウゥゥゥゥ♥️♥️♥️♥️イクイクイクウウウウゥゥゥゥ♥️♥️♥️♥️」

 

「はぁ……はぁ……はぁ……!リアス、ママ…!たくさん、たくさん射精したぁ…!」

 

 

ぬぷんっ♥️♥️

 

「あぁん…♥️♥️いっぱい、射精したね♥️私の膣内にいっぱいいっぱい、射精してくれたね♥️うふふ♥️おマンコがアクトのザーメンで溢れてるわ♥️」

 

「はぁ……はぁ……!リ、リアスママ…!僕、僕…!」

 

「足りない?♥️まだセックスし足りない?♥️うふ♥️私もよ♥️私もまだまだ、アクトとセックスしたいわ♥️次は、アクトでも大丈夫な浅瀬で♥️冷たい海を足で堪能しながらセックスしましょうね♥️」

 

アクトはリアスとのセックスで興奮しまくって膣内出しをする。リアスは大量のスペルマを膣内に射精されて絶頂に達したが全然満足していない。

2人は浅瀬の方へ移動してまたセックスをしまくる。冷たい海を堪能しながらのセックス。海辺はアクト達とママ達で溢れてたくさんのセックスと喘ぎ声で満ちていくのであった。

 

 

 

 

別の日、アクト達はママ達と共に山へと来ていた。自然豊かな木々と川に安らぎを与えられコテージでゆったりとできる夏を堪能中。

オリジナルのアクトはヨルと共に川遊びをしていた。

 

「うふふ。川遊びなんて久しぶりですね。足が冷たくて気持ちいいです。アクト君はどうですか?」

 

「う、うん…!これくらいの浅瀬なら怖くないよ」

 

「楽しんでいますね。他の皆さんも楽しんでおられるようですしね」

 

「そうだね」

 

「あら?何だか声が聞こえてきますわね。しかもこの声の感じですと」

 

「声?聞こえないよ。ヨルママは聞こえるの?何処から?」

 

「こちらですね。せっかくですし覗いてみましょうか」

 

「え?覗く?」

 

ヨルは足で川の冷たさを堪能してると優れた聴覚が何かを聞いた。ヨルはアクトと共に微笑みながら聞こえてきた方角へと向かい覗き見をする。

 

 

ぐっちゅぐっちゅぐっちゅぐっちゅぐっちゅぐっちゅぐっちゅ♥️♥️♥️

 

「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️そうですよ♥️上手よアクト君♥️こういうプレイをすることを覚えてねアクト君♥️」

 

「はあっはあっはあっはあっ!!律子先生!わかったよ!頑張る!」

 

「えっ!?」

 

「シ〜ッですよアクト君。なるほど。律子さんは先生というのを利用してこういう教育してる風のプレイで楽しんでいるのですね。中々勉強になりますね」

 

 

ぬっちゅぬっちゅぬっちゅぬっちゅぬっちゅぬっちゅぬっちゅ♥️♥️♥️

 

「ほらほら♥️先生がこうして誘ってるんですよ♥️アクト君は男の子なんだから♥️女性の誘いを断ったらだめですよ♥️女性が、私達ママが望んできたら♥️ちゃんとセックスしてあげるんですよ♥️あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️」

 

「う、うん…!律子先生の言う通りにするよ!今はママじゃなくて先生だもんね!はあっはあっはあっはあっ!!」

 

アクトとヨルが覗き見したのは岩肌の影に隠れてアクトと律子が立ち対面座位をしていた。律子は先生であることを口実にアクトにセックスする時の授業をしていた。

律子からしたら授業をしてるふりをしながらアクトとセックスしたいからだと思われる。その光景を見ながらヨルはアクトをチラチラと見ている。

アクトは2人のセックスを見て興奮してしまっている。

 

「はぁ…はぁ…!ね、ねぇヨルママ…!これってもしかして…!」

 

「もしかしなくてもそうでしょうね。きっと他の所でも皆さんがアクト君達とセックスしてるでしょうね」

 

「や、やっぱりだよね。海の時もそうだったもん」

 

アクトはもうこの展開が読めてきていた。海の時と同じであること。正解で山に来ていたママ達はアクト達とセックスしている。

愛し合うセックスや複数プレイを。

 

 

ぬちゅっぬちゅっぬちゅっぬちゅっぬちゅっぬちゅっぬちゅっ♥️♥️♥️

 

「あひんっあひんっあひんっあひんっあひんっあひんっあひんっ♥️♥️♥️アクト、すっごくいいわぁ♥️もっと激しくぅ♥️激しく突いて♥️ズボズボ激しく私を犯してぇ♥️」

 

「はあっはあっはあっはあっ!!ル、ルーシィママ!す、少し落ち着いてよ!そんなに求められると!や、やばい!すぐに射精しちゃうよ!」

 

 

ぱちゅっぱちゅっぱちゅっぱちゅっぱちゅっぱちゅっぱちゅっ♥️♥️♥️

 

「ああぁぁん♥️♥️♥️いいよアクト♥️射精していいから♥️ザーメン射精していいから♥️射精してスッキリして♥️このままセックス続けて♥️射精してを繰り返して♥️私をザーメン塗れにして♥️あひんっあひんっあひんっあひんっあひんっあひんっあひんっ♥️♥️♥️」

 

コテージの外にあるテーブルの上でルーシィとアクトが正常位をしている。スタイルとオッパイの良さを強調した服を着用してアクトを誘惑したルーシィはセックスを求める。

オッパイを揉ませ母乳を飲ませてセックスする気力を上げてパイズリフェラをしてイチモツをギンギンに反り勃たせてあげた。

ルーシィはアクトとのセックスに完全に快楽を見いだしている。

アクトはルーシィとのセックス、膣内の気持ちよさに射精したくなっており思わず膣内出しをしてしまう。

ルーシィは寧ろもっとスペルマを欲しがっており腰を足でしがみついて逃さないようにして射精してもセックスをし続けている。

 

 

ぱちゅんぱちゅんぱちゅんぱちゅんぱちゅんぱちゅんぱちゅん♥️♥️♥️むにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅ♥️♥️

 

「あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♥️♥️♥️いいですよマスター♥️もっと求めてください♥️私のような卑しい雌奴隷騎士を求めて犯してください♥️私はマスターのママで雌奴隷ですので♥️」

 

「ふうっふうっふうっふうっ!!アルトリアママ!締め付け、すごすぎ!オッパイもブルンッブルンッてすごく揺れてる!オッパイ揉みたくなる!アルトリアママの母乳飲みたくなっちゃう!」

 

 

ぶちゅんぶちゅんぶちゅんぶちゅんぶちゅんぶちゅんぶちゅん♥️♥️♥️ふにゅふにゅふにゅふにゅふにゅふにゅふにゅふにゅふにゅふにゅ♥️♥️

 

「ふふ♥️マスターに求められること♥️それはサーヴァントとしてだけでなく♥️ママとしてこれ以上の喜びはありません♥️マスター、遠慮せずにこの私の身体を堪能してください♥️あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♥️♥️♥️」

 

コテージの二階のテラスにてアクトはアルトリアと立ち後背位をしている。アクトは腰を動かしながらアルトリアのオッパイを揉む。

アルトリアはマスターであるアクトが自身を求めてきてくれるのを喜んでいる。乳首から母乳も出てきてアクトの喉が求めてきている。

アルトリアは向きを変え、体位を変えてアクトにオッパイを堪能させながらセックスされる。

 

 

むにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅ♥️♥️ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅ♥️♥️

 

「あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♥️♥️♥️もぅ、こらぁアクト君達♥️お料理の邪魔をしちゃだめよ♥️セックスは、あとでヤッてあげるから♥️」

 

「やだやだぁ…!織姫ママ…!セックスしようよ…!僕達、織姫ママとセックスしたい…!それにお料理はもう終わってるでしょ…!?」

 

「そうだよ…!僕達のおチンポを見てよ…!もうこんなに勃起しちゃってるもん!どうにかしてよ…!」

 

 

くちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅ♥️♥️むにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅ♥️♥️

 

「んもぅ、しょうがないわねアクト君達は♥️ママをこんなにもエッチな人妻にしちゃうんだから♥️高校生なのに淫乱なママになっちゃう♥️あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♥️♥️♥️ヤッてあげる♥️」

 

「「わ〜い!」」

 

 

しゅっしゅっしゅっしゅっしゅっしゅっしゅっしゅっしゅっしゅっ♥️♥️

 

「まずは、おちんちんを扱いて濡らしてあげるわね♥️ちゅっ♥️ちゅっ♥️れろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろ♥️♥️♥️ぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろ♥️♥️♥️ちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽ♥️♥️♥️じゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽ♥️♥️♥️」

 

コテージのキッチンで織姫が2人のアクトに囲まれて性行為をされている。前を開けてオッパイを晒されエプロンをずらされて揉まれてズボンと下着を脱がされ下半身丸出しになりマンコを愛撫されている。

先程まで料理をしていたが終わったタイミングを見計らってアクト達が側により愛撫してきた。織姫はアクト達に性行為されて喜びセックスする為の前戯としてイチモツを手コキとフェラチオをする。

手コキをしながら交互にフェラチオをしてアクト達はセックスする気満々。織姫もアクト達とセックスしたかったようで自ら腰を上げて体位を作る。

 

「いいよアクト君達♥️セックスしようね♥️一人はキッチンの上に乗って♥️ジッとしててね♥️」

 

「う、うん…!これで、いいんだね…!」

 

「織姫ママ…!セックスするよ!一緒に気持ちよくなろうね!んっ!!ふんっ!!ふっふっふっふっ!!」

 

 

ずぶんっっ♥️♥️パンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッ♥️♥️♥️たぷんったぷんったぷんったぷんったぷんったぷんったぷんっ♥️♥️

 

「あああぁぁぁん♥️♥️♥️あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️いいよアクト君♥️気持ちいいよ♥️こっちのアクト君には♥️オッパイで挟んで扱いてあげるね♥️お口も追加で♥️えいっ♥️ちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽ♥️♥️♥️」

 

「ふあああっ…!!織姫ママの、パイズリフェラ…!気持ちいい…!すごく、気持ちいいよ!」

 

「ふんっふんっふんっふんっ!!織姫ママのおマンコ!僕のおチンポを美味しそうに絡みついて吸い付いてきてる!すごくいいよ!」

 

 

たぷんったぷんったぷんったぷんったぷんったぷんったぷんっ♥️♥️パンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッ♥️♥️♥️

 

「ぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽ♥️♥️♥️じゅるるるるるるる♥️♥️♥️んはぁ♥️いいよ♥️激しく突いていいからね♥️アクト君の欲望のままに♥️ママを犯して♥️女子高生人妻をいっぱい穢して♥️じゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽ♥️♥️♥️」

 

織姫は片方のアクトにキッチンの上に座らせておいてパイズリフェラ、もう一人は織姫に立ち後背位をする。複数プレイ、サンドセックスをされて織姫の感度は高まり快感を与えてもらっている。

アクト達も織姫とのセックスに興奮している。女子高生とは思えない爆乳とお尻にアクト達は堪能しようと掌や指で撫で触るように堪能している。

 

 

ぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱん♥️♥️♥️たぱんったぱんったぱんったぱんったぱんったぱんったぱんったぱんっ♥️♥️

 

「ちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱ♥️♥️♥️ぶじゅるるるるるる♥️♥️♥️アクト君達のおちんちん美味しい♥️お口もおまんこもおちんちんの味になって幸せ♥️おちんちんに囲まれたい♥️アクト君達のおちんちんに囲まれてたくさん性行為されたい♥️ぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっ♥️♥️♥️」

 

 

ぐっちゅぐっちゅぐっちゅぐっちゅぐっちゅぐっちゅぐっちゅ♥️♥️♥️

 

『あ゙んっあ゙んっあ゙んっあ゙んっあ゙んっあ゙んっあ゙んっあ゙んっあ゙んっ♥️♥️♥️ご主人様ぁ♥️私は♥️私はもう限界ですぅ♥️ご主人様に毎日犯されて♥️マンコがご主人様しか受け付けないクソマンコになってしまいました♥️ご主人様のペニスじゃないと♥️だめなんですぅ♥️』

 

 

ずっちゅずっちゅずっちゅずっちゅずっちゅずっちゅずっちゅ♥️♥️♥️シュッシュッシュッシュッシュッシュッシュッシュッシュッシュッ♥️♥️

 

「おごっおごっおごっおごっおごっおごっおごっおごっおごっ♥️♥️♥️じゅるるるるるるる♥️♥️♥️ああぁぁ〜〜♥️♥️なんて素晴らしく最高の日なんだ♥️ご主人様が私が犯されている名作を見ながら主演であった私を陵辱してくれる♥️喜ばしい♥️んお゙っ♥️お゙っお゙っお゙っお゙っお゙っお゙っお゙っお゙っお゙っお゙っお゙っお゙っお゙っお゙っ♥️♥️♥️」

 

「よそ見したらだめだよダクネスママ…!ダクネスママが悪いんだよ!こんなのを見せられたら興奮してきちゃうんだから!ダクネスママとセックスしたくなっちゃうじゃん!」

 

「そうだよ!ほら!手コキだけじゃなくフェラチオもしてよ!サボったらだめだからね!」

 

 

ぶぢゅぶぢゅぶぢゅぶぢゅぶぢゅぶぢゅぶぢゅぶぢゅぶぢゅぶぢゅ♥️♥️♥️にゅちにゅちにゅちにゅちにゅちにゅちにゅちにゅちにゅちにゅち♥️♥️

 

「お゙っお゙っお゙っお゙っお゙っお゙っお゙っお゙っお゙っお゙っお゙っお゙っお゙っお゙っ♥️♥️♥️」(ご主人様♥️ご主人様ご主人様ご主人様ぁ♥️このダクネス♥️ご主人様に陵辱され孕まされることこそ至高であるとわかっています♥️ダクネスはご主人様に陵辱され肉奴隷として肉便器として扱われることが最高であると♥️平行世界の私やアクアが羨ましいと思っていたが今ではこれこそ至高だと♥️)

 

織姫がキッチンで複数プレイをしている頃、ダイニングの方ではダクネスが自身が主演して犯されている映像を見ながらアクト達に陵辱されていた。

ダクネスは色んな体位に変えながら手コキをしたりパイズリをしたりフェラチオをしたりしてアクト達にこれでもかと陵辱されている。

尤もダクネスにしてみればご褒美であり快楽の海に落とされて大満足している。戻してオリジナルのアクトとヨルはセックスしている律子の淫らな姿に欲情が昂っていた。

2人は離れて川の浅いところまで移動。アクトはもはや我慢の限界とヨルを押し倒した。

 

「きゃっ♥️アクト君♥️んっ♥️やああぁぁん♥️♥️♥️」

 

「はぁ…はぁ…はぁ…!ヨルママ!僕、僕と!僕とセックスしてほしい!見てよ!僕のおチンポ!もう、こんなに!」

 

「まあ、すごいわ♥️アクト君のペニス、こんなに反り勃ってるわね♥️私で興奮してくれて嬉しいわ♥️セックス、したいわよね?♥️」

 

「う、うん!もちろんだよ!」

 

「いいですよ♥️私もアクト君とセックスしたかったです♥️あんなの見てたら身体が疼いてきてて♥️ふふ♥️ほらアクト君♥️私のマンコに♥️ペニスを♥️」

 

「うん…!ふっ!ふううううっ!!ふんっふんっふんっふんっ!!」

 

 

ずぶんっっ♥️♥️ずぶっずぶっずぶっずぶっずぶっずぶっずぶっずぶっずぶっずぶっ♥️♥️♥️

 

「ふぁ♥️ふああああぁぁぁぁん♥️♥️♥️あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️いいよアクト君♥️セックス気持ちいいですよ♥️ペニスが奥にまで♥️届いてきてますよ♥️」

 

「はっはっはっはっ!!久しぶりの!ヨルママとのセックス!ヨルママのおマンコ、気持ちいい!おチンポにしっかりと絡みついてきて気持ちいい!はあっはあっはあっはあっ!!」

 

 

ずっちゅずっちゅずっちゅずっちゅずっちゅずっちゅずっちゅ♥️♥️♥️

 

「私も♥️アクト君とのセックス♥️久しぶりで♥️とても感じてるよ♥️もっと気持ちよくなろう♥️一緒に感じよう♥️あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️」

 

押し倒したアクトはヨルの服を脱がして正常位をする。アクトは久しぶりのヨルとのセックスに興奮して激しく腰を動かしている。

ヨルもアクトとのセックスに感じて気持ちよくなっている。ワザとオッパイを寄せたりと誘惑してきている。

 

 

むにゅっむにゅっむにゅっむにゅっむにゅっむにゅっむにゅっ♥️♥️ぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅ♥️♥️♥️

 

「あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♥️♥️♥️あああぁぁぁん♥️♥️♥️いいよアクト君♥️とてもいいよ♥️オッパイ揉んで♥️オッパイ揉まみながら突いて♥️おちんちん突いて♥️」

 

「ふうっふうっふうっふうっ!!ヨルママのオッパイ、柔らかい!はあっはあっはあっはあっ!!が、我慢できないよ!ペロッペロッペロッペロッ!!ちゅうちゅうちゅうちゅう!!」

 

 

ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅ♥️♥️♥️むにゅっむにゅっむにゅっむにゅっむにゅっむにゅっむにゅっ♥️♥️

 

「はああぁぁん♥️♥️♥️オッパイ揉むだけじゃなく♥️乳首吸って♥️はああぁぁん♥️♥️♥️ミルク飲んでください♥️私の人妻ミルク、ゴクゴク飲んで♥️おちんちん逞しくてして♥️犯して♥️あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♥️♥️♥️」

 

「ちゅうちゅうちゅうちゅう!!ふうっふうっふうっふうっ!!レロッレロッレロッレロッ!!ヨルママの母乳美味しい!ちゅううううっ!!れろれろれろれろ!!」

 

 

ぱっちゅぱっちゅぱっちゅぱっちゅぱっちゅぱっちゅぱっちゅ♥️♥️♥️ふにゅっふにゅっふにゅっふにゅっふにゅっふにゅっふにゅっ♥️♥️

 

「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️いいよアクト君♥️もっともっと♥️アクト君にいっぱい性的行為されて♥️気持ちよくなって♥️イっちゃう♥️アクト君とのセックスでイっちゃいそうだよ♥️」

 

「ヨ、ヨルママ!イきそうなの!?じゃあ僕も、僕も射精す!ザーメン射精すね!いいよね!?膣内出し!」

 

 

ずぶずぶずぶずぶずぶずぶずぶずぶずぶずぶずぶずぶずぶずぶずぶ♥️♥️♥️むにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅ♥️♥️

 

「あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♥️♥️♥️アクト君いいよ♥️膣内出ししていいですよ♥️アクト君の濃厚の精液を♥️私のおまんこの膣内に♥️いっぱい射精してくださいね♥️あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♥️♥️♥️」

 

「射精すよヨルママ!射精るっ!!くううううっ!!!」

 

 

ぶびゅびゅびゅううううっ♥️♥️♥️♥️

 

「ああああぁぁぁぁん♥️♥️♥️♥️イクウウウウゥゥゥゥ♥️♥️♥️♥️あぁ…♥️♥️すごい…♥️いっぱい、射精てる…♥️」

 

「はぁ……はぁ……はぁ……!ヨルママ…!いっぱい、いっぱい射精したぁ…!」

 

「ふふ…♥️いっぱい射精しましたねアクト君♥️とてもえらいです♥️あら、まだ元気いっぱいに勃起してますね♥️このまま、セックスを続けますか?♥️」

 

「うん…!もちろん…!」

 

「じゃあセックス、続けましょうね♥️」

 

アクトはセックスするだけでなくオッパイを揉んだり乳首を吸ったりしてヨルをどんどん気持ちよく感じさせていく。ヨルはアクトの性行為にたくさん気持ちよくなっていき絶頂に達しようとしている。

アクトはヨルに膣内出しをする。膣内出しされてヨルは絶頂に達する。アクトはまだまだヨルとセックスしたかった。ヨルもその気だったのでセックスを続ける。

誰かが呼んでくるまで。

 

 

 

 

夏休みの定番の一つ、肝試し。普通なら大人が子供を怖がらせる為のイベントだがアクト達が怖がらせるという逆もある。残念ながらその逆はママ達には通用しない。

 

「「「「わああぁぁ〜〜っ!!!」」」」

 

「「きゃ〜っ!可愛い!アクト達可愛いわ。幽霊役のアクト達に襲われちゃう」」

 

「えっと…杏子ママと蘭ママ、怖がってよ。全然怖がってないよ」

 

「もう我慢できない!私達が逆に襲っちゃう!」

 

「蘭さん、さすがね!私達で襲っちゃいましょう!」

 

「「「「ま、待って!」」」」

 

杏子と蘭のペアはお化けに扮するアクト達を見て興奮、怖がるどころか可愛いと言いながら両脇に抱えて茂みの中へ。そこでナニをヤるのかと言うとお察し。

 

 

ぐっちゅぐっちゅぐっちゅぐっちゅぐっちゅぐっちゅぐっちゅ♥️♥️♥️

 

「じゅっぽじゅっぽじゅっぽじゅっぽじゅっぽじゅっぽじゅっぽ♥️♥️♥️じゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅる♥️♥️♥️ほらほら♥️抵抗しないともっと襲っちゃうわよ♥️アクトのペニス、とっても美味しいんだから♥️ちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽ♥️♥️♥️」

 

 

ぱんっぱんっぱんっぱんっぱんっぱんっぱんっぱんっぱんっぱんっ♥️♥️♥️たぷんったぷんったぷんったぷんったぷんったぷんったぷんっ♥️♥️

 

「ぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽ♥️♥️♥️じゅるるるるるる♥️♥️♥️頑張って抵抗してねアクト達♥️私達淫乱ママ高校生が♥️アクト達のチンポを貪っちゃうわよ♥️れろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろ♥️♥️♥️じゅぷじゅぷじゅぷじゅぷじゅぷじゅぷじゅぷじゅぷじゅぷじゅぷ♥️♥️♥️」

 

「「「「ひいいいいっ!」」」」

 

蘭は騎乗位しながらフェラチオをして、杏子は後背位をしながらパイズリフェラをしている。脅かす役をしていたアクト達が逆に脅され逆犯されされている。

まあいつもの光景なのでここを通ったママ達にはいつもの光景にしか映らない。

 

 

たぷんたぷんたぷんたぷんたぷんたぷんたぷんたぷんたぷんたぷん♥️♥️

 

「んっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっ♥️♥️♥️ほらほら♥️頑張って抵抗しないと♥️淫乱なお化けママがお持ち帰りしちゃうわよ♥️んっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっ♥️♥️♥️」

 

「ちょ、ちょっと待ってよ麗子ママ!こ、こんなの肝試しじゃないよ!やめて!やめてよ!うあっ!」

 

 

たぱんたぱんたぱんたぱんたぱんたぱんたぱんたぱんたぱんたぱん♥️♥️

 

「じゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅる♥️♥️♥️じゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽ♥️♥️♥️抵抗しないとセックスしちゃうわよ♥️お化けを孕ませちゃうのかしら?♥️私達お化け役を孕ませて産ませちゃうのね♥️」

 

 

ぱちゅっぱちゅっぱちゅっぱちゅっぱちゅっぱちゅっぱちゅっ♥️♥️♥️

 

「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️麗子は間違ったことをしていません♥️お化け役である私達はアクト様を怖がらせてお持ち帰りすること♥️そして私達とセックスをし孕ませることです♥️このかすが、お化け役をしっかりとこなします♥️淫乱でドスケベの肉便器お化けとして♥️」

 

「ぜ、絶対に違う!絶対に違うよかすがママ!ぜ、全然間違ってるから!ううううっ!!」

 

 

ずっぷずっぷずっぷずっぷずっぷずっぷずっぷずっぷずっぷずっぷ♥️♥️♥️

 

「あぁ♥️アクト様のその恐れと怖がりながらも私達をしっかりと犯す姿♥️とても素敵です♥️益々アクト様のことをお慕いして愛しくなってしまいます♥️かすが♥️これからもたくさん孕み産ませていただきます♥️あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️」

 

 

ぬっぢゅぬっぢゅぬっぢゅぬっぢゅぬっぢゅぬっぢゅぬっぢゅ♥️♥️♥️シュッシュッシュッシュッシュッシュッシュッシュッシュッシュッ♥️♥️

 

「じゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽ♥️♥️♥️うふふ♥️これぞ忍法、恐怖淫乱性交の術ですわアクト達♥️アクトの為に用意した淫らな術♥️この術でアクトを怖がらせながらセックスして孕ませ産ませができますわ♥️じゅるるるるるるる♥️♥️♥️ぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽ♥️♥️」

 

「こ、こんなの忍術じゃないよ…!完全に快楽を与えるだけだよ!メイママ…!ううっ!おマンコの締め付け、凄すぎる…!」

 

「手コキされながらフェラチオ、気持ちいい!メイママ、そんなに激しくされたら…!見た目はとても怖いのに…!エロいよ!」

 

 

 

ぐぢゅっぐぢゅっぐぢゅっぐぢゅっぐぢゅっぐぢゅっぐぢゅっ♥️♥️♥️にゅちにゅちにゅちにゅちにゅちにゅちにゅちにゅちにゅちにゅち♥️♥️

 

「ああっ♥️アクト達が私を怖がりながらも快楽を与えられている♥️私のテクニックがそれほどに気持ちいいと♥️嬉しい♥️アクト達、私は何時でもウェルカムです♥️アクトの子供♥️まだまだほしいです♥️100人では物足りない♥️1000人でも万人でも♥️孕み産みたい♥️ちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱ♥️♥️♥️」

 

一番ぶっ飛んでいるのはお化け役に扮した麗子、かすが、メイの3人である。3人の扮してるお化けとは麗子が雪女、かすがは猫娘、メイは玉藻の前である。

メイだけは毛色が違うがそんなことは関係なかった。驚かすを口実に複数のアクトを連れ去って物陰などで複数プレイを楽しんでいる。

麗子はパイズリをしてその後にサンドプレイとフェラチオを、かすがとメイは騎乗位をしながら手コキやフェラチオ、アナルにもイチモツを挿入されている。

3人の激しいプレイにアクト達はうめき声を上げてもやめられなかった。恐怖よりも性欲の方が勝ってしまったからだ。はっきり言ってしまえば肝試しとしての定義は完全に失っている。

ただ肝試しというイベントを利用してママ達がアクト達とセックスしているだけである。それは肝試しを開始するための入り口でも行われている。

 

 

シュッシュッシュッシュッシュッシュッシュッシュッシュッシュッ♥️♥️

 

「あらあら怖いわねアクト君♥️大丈夫?♥️ママが怖がらないようにしてあげるからね♥️ほ〜ら、ペニスをゴシゴシと扱いてあげますからね♥️」

 

「ち、千鶴ママ…!そ、それは…!それは違うんじゃないかな…!?うあっ!ただ、気持ちいいだけだよ!」

 

 

しゅっしゅっしゅっしゅっしゅっしゅっしゅっしゅっしゅっしゅっ♥️♥️

 

「うふふ♥️気持ちいいなんて、それはとてもよかったわ♥️怖い思いなんかなくして♥️気持ちいいことだけしか考えられなくしてあげますからね♥️アクト君、手コキだけで満足できないでしょ?♥️セックスしたくなったわよね?♥️」

 

「そ、それは…!あうっ!あうううっ!!それはそうだけどぉ…!」

 

「じゃあセックスしましょうか♥️気持ちいいセックスして♥️肝試しよりもセックスの方がいいでしょ?♥️」

 

入り口付近では千鶴がアクトに手コキをして怖がらせないように気持ちよくさせている。千鶴にとってだけでなくママ達にとって肝試しなど口実に過ぎない。

アクト達とセックスできればそれでいいのだから。千鶴だけでなく他のママ達も性行為をして肝試しよりもセックスをさせようとしている。

それは道中でもそうである。

 

「きゃああぁぁ♥️♥️怖ぁい♥️怖いわアクト♥️」

 

「い、いやいや…!まだ何にも出てないよ…!出てないからその…!アソコを…!」

 

「怖いから♥️ここでセックスしましょう♥️セックスしたら、お化けは寄ってこないかもしれないでしょ?♥️」

 

「なんでそうなるの…!?ま、待って!あうっ!だめだから!だめだからね!」

 

「もう我慢できないわ♥️そこの影で楽しみましょう♥️」

 

アクトとペアになったレイナはワザとアクトに抱きつきながらイチモツをズボン越しから触ってオッパイを顔に押しつけて誘っている。

アクトはレイナが戦乙女のヴァルキリーだと知っているのでワザとなのを気づいているが力の差があるので連れて行かれる。

 

 

ぱんっぱんっぱんっぱんっぱんっぱんっぱんっぱんっぱんっぱんっ♥️♥️♥️

 

「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️いいよアクト♥️その調子よ♥️怖がりで情けないヴァルキリーをセックスでお仕置きして♥️いっぱい気持ちよくさせて♥️オッパイも揉んで♥️」

 

「はあっはあっはあっはあっ!!や、やっぱりこうなっちゃったよ!こ、こうなったらヤッてやる!レイナママにお仕置きだ!このっこのっこのっこのっ!!」

 

 

パンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッ♥️♥️♥️むにゅっむにゅっむにゅっむにゅっむにゅっむにゅっむにゅっ♥️♥️

 

「あああぁぁぁん♥️♥️♥️お仕置きされてるぅ♥️怖がりの情けないヴァルキリーを♥️アクトのセックスでお仕置きされちゃうぅ♥️ご主人様呼びして♥️快楽に溺れちゃう♥️セックス大好き♥️セックスすることしか考えられない♥️セックスセックスセックス♥️♥️あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️」

 

このざまである。アクトはレイナに物陰に連れてかれて立ち後背位でレイナにお仕置きセックスをする。戦乙女である面影などなくただのセックス大好きの雌奴隷ママである。

他のヴァルキリーであるママ達も同じなのでもう何も言わない。皆が同じようなことをするので言うことがないだけである。

さて、肝試しだけが夏の夜の風物詩なわけではない。暑い夏を涼めるなら肝試し以外のもある。それはホラーである。

というわけでアクトの寝室にて明かりもついてない暗がりの中でホラー映画を鑑賞している。アクトの他にもテレーズとアンヌが共に見ている。

尤もそれがホラー映画だとは限らない。

 

『ぐわああああっ!!』

 

「きゃ〜っアクト君怖いわ。抱きしめて」

 

「や〜んアクト君、とっても怖いわ」

 

「こ、怖くないよこれ。び、びっくりしたけど怖くない。というよりも2人の方が怖いよ。うっ!」

 

 

スリスリスリスリスリスリスリスリスリスリスリスリスリスリスリ♥️♥️

 

「ほら♥️アクト君ったら怖がってオチンチン勃起してる♥️ほらほら見て♥️怖〜いお化けがアクト君に襲いかかって逆レイプしてきてるわ♥️だめよ♥️羨ましい♥️」

 

「もう映画だと分かっていてもズルいわ♥️アクト君を怖がらせながら逆プレイするなんて♥️私達も同じようなことができたらね♥️」

 

「う、ううっ!や、やめて…!やめてよ…!あっ!」

 

 

ボロロンッ!!ビキビキッ!!

 

「まあアクト君のオチンチン♥️ご立派に勃起してるわ♥️もしかして、期待しているのかしら?♥️」

 

「じゃあ私達が期待に答えてあげないとね♥️」

 

「な、何を…!するの…!?あうっ!うああっ!」

 

 

たぷんったぷんったぷんったぷんったぷんったぷんったぷんっ♥️♥️

 

「んっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっ♥️♥️♥️私の褐色オッパイのパイズリで♥️オチンチンを挟んで扱いてあげる♥️」

 

「じゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅる♥️♥️♥️れろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろ♥️♥️♥️そして私が、フェラチオで先っぽをしゃぶってあげる♥️」

 

テレーズとアンヌによりアクトのイチモツは勃起してきた。ズボンと下着を脱がされ露わとなりアクトは恥ずかしくなるが2人は見惚れている。

アンヌがパイズリをしてテレーズがフェラチオをする。2人の連携にアクトは気持ちよくなり感じている。映画の方もお化け役の女が複数現れてアクトに襲いかかり逆複数プレイを行なっている。

 

『うおおぉぉ…♥️♥️セックス…♥️セックスするぞぉ…♥️久しぶりの男だぁ…♥️しかもショタだぁ…♥️』

 

『うへへへへ♥️』

 

『や、やめろぉ…!やめてくれぇ…!』

 

「ちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽ♥️♥️♥️あぁん♥️映画の方はとても楽しそうね♥️皆アクト君と気持ちよくなってる♥️私達も負けてられないわね♥️」

 

 

たぱんったぱんったぱんったぱんったぱんったぱんったぱんっ♥️♥️

 

「アクト君の大きなオチンチン♥️私のオッパイ、アクト君のおかげで結構爆乳よりなのに♥️全然挟みきれない♥️アクト君のオチンチンは大きくて逞しくて♥️ステキすぎよ♥️んっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっ♥️♥️♥️」

 

「んあっ!んああああっ!!だ、だめ…!だめだよ2人とも…!気持ちいい…!すごく気持ちいいから!そ、それ以上は…!」

 

 

たぷんたぷんたぷんたぷんたぷんたぷんたぷんたぷんたぷんたぷん♥️♥️

 

「ふっふっふっふっふっふっふっふっふっふっふっふっふっふっ♥️♥️♥️それ以上は何かしら?♥️もう射精したくなった?♥️だめよ♥️だめだめ♥️」

 

「じゅるるるるるるる♥️♥️♥️射精すなら膣内に射精してくださいね♥️子宮にい〜っぱい射精して♥️ボテ腹にするくらいね♥️ぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっ♥️♥️♥️」

 

「ああああっ!!も、もう…!もう限界が!射精るっ!あっ…!」

 

「だ〜め♥️射精すなら膣内にって言ったでしょ?♥️テレーズさん、まずはアナタからどうぞ♥️」

 

「いいのかしら♥️それじゃあ先に失礼するわね♥️挿れるわよアクト君♥️私の膣内に、子宮にいっぱい射精していいからね♥️」

 

「テレーズママ…!うあっ!」

 

 

ぬぷっ♥️♥️ぬぷんっ♥️♥️

 

「んはあああぁぁぁ♥️♥️♥️入ったわ♥️」

 

「あっ!ご、ごめんなさい!くああっ!!」

 

 

どびゅるるるるるるる♥️♥️♥️♥️

 

「んんんんんんんっ♥️♥️♥️アクト君のザーメン♥️膣内に射精てる♥️我慢できなかったのね♥️」

 

「う、うん!くあっ!くひいいいっ!!」

 

 

ずっぷずっぷずっぷずっぷずっぷずっぷずっぷずっぷずっぷずっぷ♥️♥️♥️

 

「いいのですよ我慢しなくて♥️私にたくさん射精してくださいね♥️動くわね♥️あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️」

 

「ああっ!テレーズママの膣内!気持ちいいよ!テレーズママとのセックス、気持ちいい!んっ!んんっ!」

 

 

ぱちゅっぱちゅっぱちゅっぱちゅっぱちゅっぱちゅっぱちゅっ♥️♥️♥️

 

「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️ほ〜らアクト君♥️大好きなオッパイよ♥️好きなだけ吸って♥️母乳を飲んでね♥️」

 

 

クチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュ♥️♥️

 

「ふふふ♥️テレーズさん気持ちよさそう♥️アクト君も気持ちいいって顔をしてるわ♥️オッパイにしゃぶりついて可愛い♥️」

 

アクトは2人のパイズリフェラの連携に射精したくなるが、寸前で止められてしまう。テレーズはアクトに跨り騎乗位をする。

アクトはテレーズのマンコにイチモツが挿入された瞬間にスペルマを射精してしまう。我慢できなかった。テレーズは余韻ひ浸りながらも腰を動かす。

アクトはテレーズとのセックスに気持ちよくなり口を開いたらオッパイを押し付けられる。テレーズは腰を動かしながらアクトにオッパイを吸わせ母乳を飲ませようとする。

2人のセックスをアンヌは手マンをしながら見て映画も鑑賞する。

 

 

ぐちゅっぐちゅっぐちゅっぐちゅっぐちゅっぐちゅっぐちゅっ♥️♥️♥️

 

「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️もっとぉ♥️もっと吸って♥️母乳飲んで♥️アクト君に飲まれると♥️いっぱい気持ちよくなってぇ♥️」

 

「はあっはあっはあっはあっ!!テ、テレーズママ!んぶっ!ぷあっ!ま、また射精る!ちゅうちゅうちゅうちゅう!!またザーメン射精ちゃう!」

 

 

ぷちゅぷちゅぷちゅぷちゅぷちゅぷちゅぷちゅぷちゅぷちゅぷちゅ♥️♥️♥️

 

「あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♥️♥️♥️いいのよアクト君♥️ザーメン射精していいからね♥️我慢しないで何回でも射精して♥️膣内出しして♥️あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♥️♥️♥️」

 

「ふおおおおっ!!おおおおっ!!!」

 

 

ぶびゅっぶびゅっぶびゅびゅびゅううううっ♥️♥️♥️♥️

 

「イクウウウウゥゥゥゥ♥️♥️♥️♥️」

 

アクトはテレーズとのセックスが気持ちよすぎてまた膣内出しをしてしまう。テレーズは膣内出しされて絶頂に達する。それからアクトとテレーズは映画が終わるまで数回体位を変えてセックスをしては膣内出しをしまくった。

テレーズの膣内はスペルマでいっぱいになりテレーズはアヘ顔を晒して倒れてしまう。

 

「さすがはアクト君ね♥️あの大人しく純情のテレーズさんがこんな雌顔を晒してセックス堪能しちゃうなんてね♥️映画も終わったし♥️」

 

「はぁ……はぁ……はぁ……!アンヌママ!」

 

「あらあら♥️そんなにいきり立つように勃起させて♥️私のマンコにそのデカチンをぶち込みたいのね♥️いいわよアクト君♥️キテ♥️そのデカチンでマンコズボズボ突いて犯して辱めて♥️」

 

「ふぅ…ふぅ…!アンヌママ…!ぬおおおおっ!!」

 

 

ずんっっ♥️♥️ぱぁんぱぁんぱぁんぱぁんぱぁんぱぁんぱぁんぱぁんぱぁんぱぁん♥️♥️♥️

 

「おほおおおおぉぉぉぉ♥️♥️♥️おっおっおっおっおっおっおっおっおっおっおっおっおっおっおっ♥️♥️♥️アクト君ったら♥️いきなり激しく♥️強く突いて♥️深くまで♥️デカチンねじ込まれてる♥️」

 

「はあっはあっはあっはあっ!!アンヌママ!はっはっはっはっ!!アンヌママ!ぐううううっ!!」

 

 

ぱぁんぱぁんぱぁんぱぁんぱぁんぱぁんぱぁんぱぁんぱぁんぱぁん♥️♥️♥️ぐにゅっぐにゅっぐにゅっぐにゅっぐにゅっぐにゅっぐにゅっ♥️♥️

 

「おへええええぇぇぇぇ♥️♥️♥️やばいぃ♥️これ気持ちよすぎいぃ♥️♥️デカチンズンズン突っ込まれてるだけでも♥️気持ちいいのにオッパイを乱暴に揉みしだいてきて♥️おっおっおっおっおっおっおっおっおっおっおっおっおっおっおっ♥️♥️♥️」

 

アクトはテレーズとのセックスにより理性の枷が外され欲情のことしか考えられなくなっていた。アンヌとセックスしたい、それだけしか頭にない。

アンヌは自ら四つん這いになってお尻を突きだした格好をしてアクトを誘う。アクトはアンヌと後背位をする。アクトは腰を動かすだけでなくオッパイも揉んでアンヌを快感の渦へと叩き込もうとする。

アンヌはアクトの激しく求められて感じ気持ちよくなり愛しくなる。

 

 

ぱちゅんぱちゅんぱちゅんぱちゅんぱちゅんぱちゅんぱちゅん♥️♥️♥️むにゅっむにゅっむにゅっむにゅっむにゅっむにゅっむにゅっ♥️♥️

 

「あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♥️♥️♥️アクト君もっと♥️求めてきて♥️私に、ママに求めてきて♥️オッパイもマンコも、この唇も♥️私の全てはアクト君のモノだから♥️」

 

「ふんっふんっふんっふんっ!!アンヌママ!いっぱい射精してあげるからね!射精したくなったら!膣内にいっぱい射精してやるから!このっこのっこのっこのっ!!」

 

 

ふにゅっふにゅっふにゅっふにゅっふにゅっふにゅっふにゅっ♥️♥️ぐちゅんぐちゅんぐちゅんぐちゅんぐちゅんぐちゅんぐちゅん♥️♥️♥️

 

「早く膣内出ししてね♥️ザーメンを射精しながらセックスしていいからね♥️私の身体を♥️アクト君のザーメンで塗らして淫らな雌としての姿を晒させて♥️あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♥️♥️♥️」

 

「おっおっおっおっ!!アンヌママは!ホントに!淫乱な!ママだよね!?射精すよ!アンヌママに!膣内出し!するよ!えいっえいっえいっえいっ!!」

 

 

どちゅんどちゅんどちゅんどちゅんどちゅんどちゅんどちゅん♥️♥️♥️

 

「あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♥️♥️♥️いい♥️アクト君射精して♥️膣内出しして♥️子宮にザーメン射精して♥️一緒に♥️一緒にイきましょう♥️あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♥️♥️♥️」

 

「射精る!!くああああっ!!!」

 

 

ぶびゅびゅっぶびゅびゅるるるるるるる♥️♥️♥️♥️

 

「イクウウウウゥゥゥゥ♥️♥️♥️♥️アクト君のザーメン♥️♥️膣内に♥️子宮に射精されてイクウウウウゥゥゥゥ♥️♥️♥️♥️ぁはあああぁぁぁん♥️♥️♥️♥️」

 

アクトはアンヌに膣内出しをして同時に絶頂に達する。そしてテレーズと同じように何度もセックスをして膣内出しをしてアンヌを犯した。

テレーズも目を覚ましたことで交互にセックスをして膣内出しをして、これを朝まで続けた。

 

 

ごぽっ♥️♥️

 

「あひっ…♥️はひっ…♥️」

 

 

どろろっ♥️♥️

 

「んへえぇ〜っ…♥️アクト君…♥️えへへ…♥️」

 

テレーズとアンヌはアクトとのセックスで力が入らないほど犯されスペルマ塗れとなる。膣内も外もスペルマで満たされている。

特にマンコからはスペルマが溢れてきて垂れてくるほど。アクトは室内がイカ臭い状態になってもベッドに潜り込んでぐっすりと寝ていた。

誰かが起こしに来るまで。

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