※この作品はR-18です。

幻想水滸伝 〜淫外伝〜   作:下章

21 / 57
仲間が増えに増えたので久しぶりに古株となった人達をメインにします。


日常19 久しぶりのデート

幻召国は大国へと巨大になり発展していった。人口も百万は軽く超えるほどとなりクローンのアクトも増加していった。

そんな幻召国の天世城の城門前でアクトがソワソワとしていた。アクトは待ち合わせをしていた。その相手は…

 

「待、待たせたな。どうだ?似合っているか?」

 

「う、うん…!似合ってる。とても似合ってるよ箒ママ」

 

「そ、そうか。よかった。わ、私は無骨な女だからな。こういうのはあまり着慣れないのでな」

 

「そんなことないよ。とても似合ってる。ドキドキしちゃうよ」

 

「ふっ…そう言ってくれるとは、慣れないことをしたかいがあったということだ。じゃあ、行こうか」

 

「うん」

 

デート用の服を着用した箒が相手である。箒の服装は谷間が見える縦セーターにスリットの入ったスカートとかなり気合の入っている。

アクトはもちろん褒めると箒は喜んでいる。アクトはそこまで服のこだわりなど良し悪しは分かっていないが箒の魅力が分かっておりチラチラとスリット部分や谷間部分を見ている。

チラ見していることに気づいている箒は着て良かったと満足気。2人は手を繋いでデートへと向かう。街はハイブリット化したかのような街並みとなっている。中世のような建物があるかと思えば近未来化したかのような乗り物もある。

そんな街で2人は楽しくデートをしている。買い物にゲーセンとありきたりなデートプランを楽しんでいる。間に挟む昼食時は全く違う。

2人は飲食店に入り、テラス席で食べることに。食べ終えたらヤることは一つしかない。

 

「ちょ、ちょっと待って…!も、もうヤるの…!?こ、こんな所で…!うっ!ううっ…!」

 

 

シュッシュッシュッシュッシュッシュッシュッシュッシュッシュッ♥️♥️

 

「じゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅる♥️♥️♥️れろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろ♥️♥️♥️何を言っている♥️この街では当たり前のことではないか♥️それに、そんなことを言っておきながらお前のチンポはもうこんなにビンビンではないか♥️私の格好を見て興奮していたのであろう?♥️」

 

「そ、それは…!しょ、しょうがないよ…!箒ママの服装、とても…とても色っぽくて…!いやらしくて…!興奮しちゃうよ…!あうっ!」

 

 

しゅっしゅっしゅっしゅっしゅっしゅっしゅっしゅっしゅっしゅっ♥️♥️

 

「素直でよろしい♥️嬉しいぞ♥️お前とのデートに気合いを入れてきてよかった♥️いっぱい気持ちよくなろうな♥️最高のデートを楽しもうな♥️ぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろ♥️♥️♥️じゅぷじゅぷじゅぷじゅぷじゅぷじゅぷじゅぷじゅぷじゅぷじゅぷ♥️♥️♥️」

 

箒はテーブルの下にしゃがみ込みアクトの座る椅子に近寄りズボンと下着を脱がしてイチモツを晒して手コキとフェラチオをする。

アクトは久しぶりの箒の手コキとフェラチオに気持ちよく喘ぎ感じている。

 

 

にゅるにゅるにゅるにゅるにゅるにゅるにゅるにゅるにゅるにゅる♥️♥️

 

「ちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱ♥️♥️♥️ふふ♥️チンポ濡れてきたな♥️もう準備できてきたか♥️セックスしたくなってきたか?♥️」

 

「う、うん…!箒ママと、久しぶりのセックス…!したいよ…!箒ママとセックス!あうっ!」

 

 

ニュルニュルニュルニュルニュルニュルニュルニュルニュルニュル♥️♥️

 

「ま〜だだ♥️もう少しだけチンポを堪能させてくれ♥️じゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽ♥️♥️♥️じゅるるるるるるる♥️♥️♥️ぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽ♥️♥️♥️」

 

「ううっ!くううっ!箒ママ…!パ、パイズリ…!パイズリしてほしい…!パイズリしてほしいよ!」

 

「じゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽ♥️♥️♥️パイズリしてほしいとは♥️言うようになったなアクト♥️いいぞ♥️他ならぬお前の頼みだ♥️叶えてやるのが愛する者の務めだ♥️」

 

「うん…!んっ!んあっ!」

 

 

たぷんったぷんったぷんったぷんったぷんったぷんったぷんっ♥️♥️

 

「んっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっ♥️♥️♥️どうかしら私のパイズリは?♥️気持ちいいでしょ♥️」

 

「う、うん…!気持ちいい!箒ママのパイズリ…!久しぶりだけどやっぱりとても気持ちいい!ああっ!」

 

 

たぱんったぱんったぱんったぱんったぱんったぱんったぱんっ♥️♥️

 

「こんな程度ではないぞ♥️もっともっと気持ちよくさせてやるからな♥️んっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっ♥️♥️♥️じゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅる♥️♥️♥️」

 

「ふああっ!パイズリだけじゃなくフェラチオまで!気持ちよすぎるぅ…!ううっ!も、もう我慢できない!射精、射精そう!」

 

 

たぷんたぷんたぷんたぷんたぷんたぷんたぷんたぷんたぷんたぷん♥️♥️

 

「じゅぷじゅぷじゅぷじゅぷじゅぷじゅぷじゅぷじゅぷじゅぷ♥️♥️♥️ぶじゅるるるるるる♥️♥️♥️いいぞ射精していいからな♥️零すことなく飲んでやるからな♥️ぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽ♥️♥️♥️ちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽ♥️♥️♥️」

 

「ううううっ!!射精、射精る!射精ちゃうぅっ!!!」

 

 

びゅっびゅっびゅううううっ♥️♥️♥️♥️

 

「んふううううぅぅぅぅ♥️♥️♥️♥️んっ…♥️んぅ…♥️」

 

「はぁ……はぁ……!箒ママ…!すごく、よかった…!パイズリフェラ、とても…!」

 

「ん…♥️ふぅ…♥️お前のザーメンも美味しかったぞ♥️私のパイズリフェラが味を良くしてくれたと思うぞ♥️」

 

「箒ママ…!そ、そろそろ…!」

 

「ふ…♥️わかっている♥️私もお前とのセックスを楽しみにしているんだ♥️ちょっと待ってろ♥️」

 

箒は手コキとフェラチオからパイズリフェラへと変更する。縦セーターを捲し上げてオッパイを晒す。服の下はノーブラノーパンであった。

箒のパイズリフェラの気持ちよさにアクトはあっさりとスペルマを射精する。箒はスペルマを零すことなく口の中で受け止めて喉を鳴らしながら飲む。

スペルマを味見し箒は恍惚な笑みを浮かべている。箒の姿にアクトのイチモツはさらに大きくなりセックスする臨戦態勢を整える。

箒もその気でテーブルの上に仰向けになりスリット部分をずらし開けて股を開く。マンコはすでに濡れていて準備万端。

 

「いいぞアクト♥️こい♥️お前のそのデカチンを私の専用マンコにズボズボ犯してくれ♥️」

 

「うん…!挿れるよ!ふっ!!んんっ!!んああああっ!久しぶりの箒ママのおマンコの…!」

 

 

ずずっ♥️♥️ずぶんっっ♥️♥️

 

「ほぉああああぁぁぁぁ♥️♥️♥️♥️アクトのデカチン♥️ぶっといチンポ♥️久しぶりのアクトとの♥️挿れられただけで♥️軽くイってしまった♥️」

 

「はぁぁっ!う、動くよ!えいっえいっえいっえいっ!!」

 

 

ぶっちゅぶっちゅぶっちゅぶっちゅぶっちゅぶっちゅぶっちゅ♥️♥️♥️

 

「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️セックス♥️アクトとの♥️オリジナルのアクトとのセックス♥️気持ちいい♥️とても気持ちいい♥️感じる♥️いっぱい感じる♥️」

 

「はあっはあっはあっはあっ!!久しぶりの、箒ママとのセックス!狭くてキツイのに!絡みついてきて!とても気持ちいい!腰が、とても動くよ!それっそれっそれっそれっ!!」

 

 

ぐちゅっぐちゅっぐちゅっぐちゅっぐちゅっぐちゅっぐちゅっ♥️♥️♥️

 

「いい♥️いいよアクト♥️その一生懸命に動いて♥️頑張ってる姿♥️とてもいいぞ♥️素敵だな♥️頑張れ頑張れ♥️あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️」

 

アクトは箒と正常位をする。アクトは久しぶりの箒とのセックスに興奮しておりいつもよりも激しく強く腰を動かしている。

箒もオリジナルのアクトとの久しぶりのセックスに快楽が強まり感じている。オッパイもブルンッブルンッと揺らしておりアクトの目がそちらに向かっており誘っているのがわかる。

 

 

ずぷずぷずぷずぷずぷずぷずぷずぷずぷずぷずぷずぷずぷずぷずぷ♥️♥️♥️むにゅっむにゅっむにゅっむにゅっむにゅっむにゅっむにゅっ♥️♥️

 

「あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♥️♥️♥️もうアクトは♥️私のオッパイをそんなに凝視して♥️揉みたいなら揉んでいいからな♥️はあぁん♥️♥️いいぞ♥️その調子で♥️揉んでくれ♥️もっともっと気持ちよくさせてくれ♥️」

 

「はあっはあっはあっはあっ!!箒ママのオッパイ、揉み心地最高だよ!セックスも気持ちいい!頑張って腰を動かさないと!ふうっふうっふうっふうっ!!」

 

 

ふにゅっふにゅっふにゅっふにゅっふにゅっふにゅっふにゅっ♥️♥️ぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅ♥️♥️♥️

 

「ああぁぁん♥️♥️もっと強く揉んで♥️乳首から母乳出てる♥️飲んでいいから♥️母乳飲んで元気になって♥️たくさんセックスしてくれ♥️私とたくさんセックスして気持ちよくなろう♥️あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♥️♥️♥️」

 

「う、うん…!ちゅうちゅうちゅうちゅう!!ちゅぱっちゅぱっちゅぱっちゅぱっ!!はっはっはっはっ!!くううううっ!!」

 

 

ぬっちゅぬっちゅぬっちゅぬっちゅぬっちゅぬっちゅぬっちゅ♥️♥️♥️

 

「はぁっはぁっはぁっはぁっはぁっはぁっはぁっはぁっはぁっ♥️♥️♥️アクト♥️愛している♥️はぁはぁはぁ♥️♥️♥️愛してるぞ♥️お前だけを♥️永遠に愛している♥️お前だけしか♥️愛さないからな♥️はぁっはぁっはぁっはぁっはぁっはぁっはぁっはぁっはぁっはぁっ♥️♥️♥️」

 

「ちゅうちゅうちゅうちゅう!!ちゅううううっ!!はあっはあっはあっはあっ!!箒ママ…!そ、そろそろ!そろそろ射精そうだ!もう、射精そう!」

 

 

ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅ♥️♥️♥️

 

「あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♥️♥️♥️いいぞアクト♥️膣内出ししろ♥️お前の熱いザーメンを♥️膣内にぶちまけろ♥️お前の全て♥️私が受け止めてやる♥️お前の愛を♥️私は離さないし逃さない♥️あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♥️♥️♥️」

 

「射精る!射精るうっ!!」

 

 

どびゅるるるるるるる♥️♥️♥️♥️

 

「イクウウウウゥゥゥゥ♥️♥️♥️♥️あああぁぁぁん♥️♥️♥️♥️」

 

「はぁ……はぁ……はぁ……!」

 

「ふふ…♥️たくさん射精したなアクト♥️お前の愛♥️受け止めたぞ♥️」

 

「はぁ……はぁ……!箒ママ…!」

 

「だめだぞ♥️まだヤりたい気持ちはわかる♥️私もそうだ♥️だがそれはデートの最後までとっておくんだ♥️まずは、デートの続きだ」

 

「う、うん…!」

 

アクトは箒のオッパイを揉み、乳首を吸って母乳を飲みながら懸命に腰を動かす。箒はアクトにオッパイを堪能させられセックスされて気持ちよく感じている。

アクトはそのまま膣内出しをする。膣内出しされて絶頂に達してしまう箒はもっとアクトを求めてしまう本能が浮き彫りになっていく。

アクトも同じでこのまま連戦になりそうになったが箒は理性でどうにか耐えてやめさせる。まだデートの最中、デートは終わっていない。

2人はどうにか情欲を抑え込みながらデートの続きをする。2人はセックスしたい気持ちを抑え込みながらデートを満喫、夕方となり夜景の見えるビル最上階のレストランで食事をして夜景を堪能した。

そしてデートの終わり、最後はやはりコレである。

 

 

ぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱん♥️♥️♥️

 

「じゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅる♥️♥️♥️あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♥️♥️♥️いい♥️いいぞアクト♥️まるでケダモノのように♥️私を求めて犯してくる♥️」

 

「はあっはあっはあっはあっ!!だ、だって箒ママ!我慢できなかったんだもん!それに、こんな所でセックスしてるんだよ!こんなの興奮してくるに決まってるもん!それっそれっそれっそれっ!!」

 

 

パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパン♥️♥️♥️むにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅ♥️♥️

 

「おほおおおおぉぉぉぉ♥️♥️♥️いいっ♥️♥️いいぞアクト♥️もっと求めてくれ♥️私でセックスしてくれ♥️興奮してくれ♥️めちゃくちゃに犯してくれ♥️あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♥️♥️♥️」

 

アクトと箒は天世城ではなくホテルでヤッている。ラブホテルと高級ホテルが一体化したかのようなホテルの最上階のテラスにて立ち後背位をしている。

アクトは腰を動かしながら箒のオッパイを揉んでキスしたりして我慢していた欲情を開放している。箒も我慢していた分、鳴き喘ぎ感じている。

あまりにも大きな声なので聞こえてしまってもおかしくないが最上階なこともあり下にいる人達には全く聞こえていない。

 

 

ぱちゅんぱちゅんぱちゅんぱちゅんぱちゅんぱちゅんぱちゅん♥️♥️♥️むにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅ♥️♥️

 

「はっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっ♥️♥️♥️アクト♥️愛している♥️アクトアクトアクト♥️♥️もっと私を求めてくれ♥️犯してくれ♥️クローンのアクト達とのセックスもいいが♥️やはり、お前とのセックスが最高だ♥️お前との久しぶりのセックスで♥️私は幸福を♥️おおおぉぉぉっ♥️♥️♥️」

 

「はっはっはっはっ!!箒ママ!僕も、久しぶりの箒ママとのセックスで!頑張れるよ!箒ママとのセックス!最高だよ!ジーンママからも!許可を貰ってるからね!えいっえいっえいっえいっ!!」

 

 

むにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅ♥️♥️ぷちゅんぷちゅんぷちゅんぷちゅんぷちゅんぷちゅんぷちゅん♥️♥️♥️

 

「んああああぁぁぁぁ♥️♥️♥️やはり、羨ましいなジーンは♥️オリジナルのアクトを♥️ほぼ独り占めしてるんだからな♥️正妻だから仕方ないが♥️少し妬けてしまう♥️だがお前と愛し合えるのだ♥️寧ろ感謝しているぞ♥️はっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっ♥️♥️♥️」

 

「はあっはあっはあっはあっ!!ほ、箒ママ!ぼ、僕!僕もう!もう射精そう!射精していい!?」

 

 

ぐちゅんぐちゅんぐちゅんぐちゅんぐちゅんぐちゅんぐちゅん♥️♥️♥️

 

「あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♥️♥️♥️いいぞアクト♥️思いっきり膣内に射精すがいい♥️久しぶりに、オリジナルのお前との子どもを♥️孕んでもいい♥️あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♥️♥️♥️」

 

「はっはっはっはっ!!射精、射精る!射精るぅっ!!!」

 

 

ぶびゅるるるるるるるる♥️♥️♥️♥️

 

「はああああぁぁぁぁん♥️♥️♥️♥️熱い…♥️お前の熱いザーメン…♥️膣内にドクドクッと♥️子宮に向けて射精している♥️」

 

「はぁ……はぁ……!箒ママ…!まだ、まだヤり足りないよ…!もっと…!もっとセックス…!」

 

「ふ…♥️わかっている♥️愛する男の欲情に応えるのが愛するママ、妻の役目だ♥️ちょうどマットレスがあるんだ♥️そこで♥️ヤろうな♥️」

 

「うん…!」

 

アクトは箒に膣内出しをする。箒は膣内出しされて絶頂に達しオリジナルのアクトとの余韻を噛み締める。オリジナルのアクトは基本的に正妻にして第一夫人でもあるジーンが側にいる。

アクトが一番に愛しているのがジーンだからだ。オリジナルのアクトとの久しぶりのセックスに箒が燃え上がるのは当然である。

それでも独り占めにしないことにジーンの人徳が伺える。だからこそオリジナルのアクトとの逢い引きはしっかりと長く堪能しようとする。

アクトも箒もまだまだセックスする気満々なのでテラスにあるマットレスへと移動して正常位でセックスをする。

 

 

ずぶんっっ♥️♥️ぐっちゅぐっちゅぐっちゅぐっちゅぐっちゅぐっちゅぐっちゅ♥️♥️♥️むにゅっむにゅっむにゅっむにゅっむにゅっむにゅっむにゅっ♥️♥️

 

「ああああぁぁぁぁん♥️♥️♥️あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️アクト♥️いいぞ♥️もっと頑張って♥️腰を動かすんだ♥️オッパイも揉んでくれ♥️アクトの好みのオッパイだ♥️好きなだけ堪能してくれ♥️んむっ♥️じゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅる♥️♥️♥️」

 

「じゅるるるる!!ぷはぁ…!箒ママ…!はあっはあっはあっはあっ!!ちゅうちゅうちゅうちゅう!!オッパイ…!オッパイ!れろっれろっれろっれろっ!!」

 

 

ふにゅっふにゅっふにゅっふにゅっふにゅっふにゅっふにゅっ♥️♥️ずっぷずっぷずっぷずっぷずっぷずっぷずっぷずっぷずっぷずっぷ♥️♥️♥️

 

「ああああぁぁぁぁ♥️♥️♥️アクト♥️アクトアクトアクト♥️♥️愛しているぞアクト♥️私はお前のものた♥️私をこのような辱めを♥️子を孕ませることも♥️好きにしていい♥️愛している♥️愛しているぞアクトォ♥️あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️」

 

アクトと箒のセックスは本能のままにケダモノのように貪るような激しいもの。アクトは腰を動かしながら箒のオッパイを揉んで乳首を吸っている。

アクトはただ愛するママと楽しく気持ちいい行為をしてるだけでなく雌を貪る雄となり欲望のまま犯している。箒はアクトの行為に嫌悪感を全然抱かない。

寧ろ、もっと求めてほしいと思っている。欲情のまま、求め愛してほしいと。箒は見せびらかしたいとすら考えている。平行世界の自分やかつての想い人に。

今の己と抱かれている今の姿を。それを想像するだけで身体の感度は高まっていく。

 

 

ぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅ♥️♥️♥️むにゅっむにゅっむにゅっむにゅっむにゅっむにゅっむにゅっ♥️♥️

 

「はっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっ♥️♥️♥️もっともっと♥️もっと求めてくれ♥️私を愛してくれアクト♥️私をこのようにした責任を取ってくれ♥️淫らな雌ママにした♥️」

 

「はあっはあっはあっはあっ!!箒ママ…!また…!また射精す!もう射精す!二回目の膣内出しするよ!」

 

 

どちゅどちゅどちゅどちゅどちゅどちゅどちゅどちゅどちゅどちゅ♥️♥️♥️むにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅ♥️♥️

 

「あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♥️♥️♥️いいぞアクト♥️たくさん膣内出ししてくれ♥️私の膣内に何回でも射精してくれ♥️ぶっかけてもいい♥️お前の精液で♥️私を穢してくれ♥️あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♥️♥️♥️」

 

「くああああっ!!ああああっ!!!」

 

 

どびゅびゅびゅううううっ♥️♥️♥️♥️

 

「イクウウウウゥゥゥゥ♥️♥️♥️♥️」

 

「はぁ……はぁ……!ん…!」

 

 

ぬぷんっ♥️♥️トロォ〜♥️♥️

 

「はああぁぁん♥️♥️ふふ…♥️溢れてきてしまったな♥️こんなに射精してくれて嬉しいぞ♥️次は室内でヤろうか♥️時間は、まだあるんだからな♥️」

 

「うん…!」

 

アクトは箒に二回目の膣内出しをする。箒は絶頂に達しながらスペルマが膣内の奥、子宮にまで射精されてるのを実感する。

アクトがイチモツをマンコから引き抜くとスペルマが溢れてくる。2人はまだまだセックスする気満々。2人は室内に入り、色んな体位をしながらセックスをし続けた。

デートが終わるまで。

 

 

 

 

別の日、アクトはリアスと朱乃の2人に囲まれながらデートをしていた。リアスも朱乃も露出の高い服装を着こなしている。何時でもヤれるような準備ができそうな服を。

それだけならダブルデートの程度しかない。だがそれだけで済むなどない。

 

 

むにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅ♥️♥️

 

「あぁん♥️アクトったら♥️お尻を揉み揉みしながらなんて♥️アクトはホントにエッチな子供よね♥️こんなエッチな子供にこんなことされて感じちゃう私はもっとエッチかもね♥️」

 

 

シュッシュッシュッシュッシュッシュッシュッシュッシュッシュッ♥️♥️

 

「ふ、2人とも…!だめだよこんなことしたら…!おチンポを、手コキしたら…!あうっ!だめ…!そんなことしたら、僕もこういうことしちゃうよ!」

 

 

ふにゅふにゅふにゅふにゅふにゅふにゅふにゅふにゅふにゅふにゅ♥️♥️

 

「うふふ♥️ホントは胸の方がよろしいのですが♥️アクト君のようなショタ君にはお尻が一番近いですわね♥️アクト君にお尻触られて♥️私達、どんどん淫乱な雌悪魔になってしまいますわ♥️」

 

「そ、それより早く行こう…!開演に遅れちゃうよ…!」

 

リアスと朱乃はアクトのイチモツを曝け出して手コキしている。アクトも仕返しとばかりにお尻を手で揉んでいる。3人は性行為をしながらホールへと向かう。

そこである行いが開演するのでそれを見に行くことに。その内容はアクトは知らないがリアスと朱乃は知っている。どうにか我慢してホールへと到着。

指定された席に座った3人は今回行われるステージを鑑賞する。ヤッているのはストリップショーだった。美女はステージ上で衣服を脱いで裸体を見せる。

その美しさに拍手喝采が鳴り響く。それだけで終わらないのが幻召国のあるある。裸体を晒した女達はクローンのアクト達をステージに上がらせて見せつけるように性行為をする。

その瞬間に観客席も興奮してきて自慰を行っている。一番高い席に座りモニターで見ていた3人ももちろん性行為をしている。

 

 

たぷんったぷんったぷんったぷんったぷんったぷんったぷんっ♥️♥️

 

「んっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっ♥️♥️♥️どうかしらアクト君♥️私とリアスのパイズリは気持ちいいかしら?♥️まあ、ペニスを見たらすぐにわかりますけどね♥️れろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろ♥️♥️♥️」

 

 

たぷんったぷんったぷんったぷんったぷんったぷんったぷんっ♥️♥️

 

「じゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅる♥️♥️♥️ぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろ♥️♥️♥️アクトのペニスすごく勃起してる♥️私達のパイズリに気持ちよくなってるわ♥️じゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽ♥️♥️♥️」

 

「あうっ!あううっ!!ふ、2人とも…!だめ、だめだよ…!くああっ!!」

 

 

たぷんったぷんったぷんったぷんったぷんったぷんったぷんっ♥️♥️

 

「ちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱ♥️♥️♥️そんなこと言っておきながら♥️こんなにペニスをビンビンにしてて♥️ストリップとセックスしてる姿を見て興奮しちゃったんでしょ?♥️ちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽ♥️♥️♥️」

 

 

たぷんったぷんったぷんったぷんったぷんったぷんったぷんっ♥️♥️

 

「れろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろ♥️♥️♥️そうですわ♥️ステージでストリップしてセックスしてる姿をしっかりと見ながら興奮なさってたくせに♥️アクト君、素直になってくださいませ♥️んっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっ♥️♥️♥️」

 

「そ、それはそうだけど…!それ以上に、2人がおチンポを弄ってきてるのが悪いよ…!」

 

アクトは2人にダブルパイズリをされながらフェラチオをされている。ストリップを観てる中でも2人はアクトのイチモツを弄って興奮させていた。

アクトも抵抗するようにオッパイを揉んだりマンコを愛撫したりしていた。2人のパイズリを堪能させられながらもステージは終わりを迎えようとしていた。

 

 

たぱんたぱんたぱんたぱんたぱんたぱんたぱんたぱんたぱんたぱん♥️♥️

 

「はっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっ♥️♥️♥️ステージももう終わりそうね♥️じゃあこっちも♥️アクトのザーメンを射精してぶっかけてもらおうかしらね♥️んっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっ♥️♥️♥️」

 

 

たぱんたぱんたぱんたぱんたぱんたぱんたぱんたぱんたぱんたぱん♥️♥️

 

「じゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅる♥️♥️♥️アクト君の熱いザーメン♥️私とリアスの顔に、髪に、肌に♥️思いっきりぶっかけてくださいねアクト君♥️んっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっ♥️♥️♥️」

 

「んああああっ!!射精、射精るっ!!射精ちゃう!!んくああああっ!!!」

 

 

びゅっびゅっびゅっびゅびゅうう〜〜っ♥️♥️♥️♥️

 

「「ぁはあああぁぁぁん♥️♥️♥️♥️」」

 

「はっ……はっ……!はぁ…!」

 

「ふふふ♥️いっぱい射精したわねアクト♥️だけど♥️ペニスはまだまだ元気ね♥️」

 

「アクト君♥️ペニスをこんなにも勃起させてセックスする気満々ね♥️気持ちはわかるけどほんの少し待ってくださいね♥️もう少しで公演が終わりますから♥️終わってから、ね♥️」

 

アクトは2人のパイズリフェラの気持ちよさにスペルマを射精してしまう。スペルマは2人の顔や肌、髪にまでぶっかけてしまう。

2人はぶっかけられたスペルマを指で掬って口に含みながら元気に勃起しているイチモツを見て笑みを浮かべている。アクトはこのままセックスする気満々だったが2人に止められる。

2人はストリップショーの公演が終わるまで待ってほしいと言われる。ストリップショーはこの後すぐに終わった。観客もステージの人達も全員出ていき3人だけとなった。

リアスと朱乃はアクトを二人で抱きかかえてステージの上へと降り立つ。ステージにはストリップで利用されたポールが二つ残っていた。

リアスと朱乃はポールの方に歩み寄りながらポールダンスをしながら服を脱いでいく。全裸となりアクトに見せつけ誘惑するようにマンコを開く。

 

「ほ〜らアクト君♥️私達のマンコは準備万端ですわ♥️私とリアス、どちらからセックスなさいますか?♥️」

 

「順番は任せるわ♥️アクトがセックスしたい方を選んでね♥️もちろん両方の相手はしてね♥️」

 

「う、うん…!じゃ、じゃあ…!朱乃ママから!」

 

「うふふ♥️お先にねリアス♥️アクト君♥️後ろから激しくお願いしますわ♥️激しく♥️強めに♥️」

 

「わ、わかったよ…!朱乃ママ…!ふっ!ふんっ!!くあああっ…!!えいっえいっえいっえいっ!!」

 

 

ぐっ♥️♥️ずぶんっっ♥️♥️ぱぁんぱぁんぱぁんぱぁんぱぁんぱぁんぱぁんぱぁんぱぁんぱぁん♥️♥️♥️

 

「あっ♥️入って♥️きましたわぁ♥️♥️ふ、深ぁい♥️アクト君のペニス♥️深いところまで入って♥️あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️アクト君と久しぶりのセックス♥️激しいですわ♥️これこれ♥️これですわぁ♥️」

 

 

クチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュ♥️♥️

 

「んっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっ♥️♥️♥️アクトと朱乃のセックス♥️すごいわ♥️すごく、気持ちよさそう♥️」

 

「はあっはあっはあっはあっ!!朱乃ママ!そんなにお尻を振って!おマンコ気持ちいい!セックス気持ちいい!朱乃ママとの久しぶりのセックス!最高だよ!それっそれっそれっそれっ!!」

 

 

パァンパァンパァンパァンパァンパァンパァンパァンパァンパァン♥️♥️♥️

 

「あふうううぅぅぅん♥️♥️♥️アクト君ったらぁ♥️私とのセックスで♥️とても興奮してくださってるのね♥️激しいわ♥️激しいからオッパイがブルンッブルンッに揺れてますわ♥️あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️」

 

アクトは2人のイヤらしいポールダンスを見て朱乃からセックスをすることに。アクトは朱乃と立ち後背位をする。アクトは強く腰を打ち付けるように動く。

朱乃はオリジナルのアクトとの久しぶりのセックスなのか自ら腰を動かしてオッパイを大きく揺らしている。100㎝をゆうに超える爆乳がブルルンッブルルンッと揺れている。

そんな2人のセックスを見ながらリアスはポールダンスをしながらオナニーをしている。

 

 

ぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱん♥️♥️♥️むにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅ♥️♥️

 

「あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♥️♥️♥️もうアクト君ったら♥️セックスするだけじゃなくオッパイも揉むなんて♥️ステキよ♥️愛していますわ♥️もっと私をイヤらしくしてください♥️」

 

「せえっせえっせえっせえっ!!朱乃ママのオッパイ!揉み揉みしながら、セックス!はあっはあっはあっはあっ!!最高!最高だよ!」

 

 

ぱちゅんぱちゅんぱちゅんぱちゅんぱちゅんぱちゅんぱちゅん♥️♥️♥️むにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅ♥️♥️

 

「アクト君が喜んでくれてる♥️それだけで私、嬉しくて愛しくて♥️壊れちゃいますわ♥️益々アクト君のことを慕って愛してしまいますわ♥️言い方も変わってしまい♥️アクト君の雌犬担ったしまいますわ♥️あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♥️♥️♥️」

 

 

くちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅ♥️♥️

 

「わかる♥️わかるわ朱乃♥️アクトのことを♥️ただ愛しい人としてだけでは見られない♥️主と♥️私達のご主人様だと思い込むほどの愛しさと魅力に満ちていくのを♥️」

 

「ぐっ!ふうっふうっふうっふうっ!!朱乃ママ!も、もう射精そう!朱乃ママに!膣内出ししたいよ!」

 

 

ぐちゅんぐちゅんぐちゅんぐちゅんぐちゅんぐちゅんぐちゅん♥️♥️♥️

 

「あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♥️♥️♥️いいですわ♥️アクト君のザーメン♥️私の膣内に♥️子宮に♥️いっぱい射精してほしいですわ♥️アクト君との赤ちゃんなら♥️何百でも何千でも♥️産んであげますわ♥️あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♥️♥️♥️」

 

「くぅはあああっ!!!射精る!射精るぅっ!!!」

 

 

ぶびゅびゅううううっ♥️♥️♥️♥️

 

「イクウウウウゥゥゥゥ♥️♥️♥️♥️ぁあはああああぁぁぁ♥️♥️♥️♥️」

 

「んんんんんっ♥️♥️アクトのザーメンが…♥️朱乃の膣内に♥️たくさん射精されてるわ♥️朱乃もイったようね♥️」

 

 

ぬぷんっ♥️♥️

 

「はぁ……はぁ……はぁ……!朱乃ママ…!」

 

「んはあぁ…♥️♥️アクト君…♥️ありがとう♥️とっても嬉しいわ♥️私に、たくさん膣内出ししてくれて♥️」

 

「う、うん…!つ、次は…!次はリアスママと…!リアスママとセックス、する…!」

 

「ええ♥️もう我慢できないわ♥️早くセックスしましょう♥️アクトのぶっといペニスを♥️私の専用マンコに♥️ズボズボ出し入れしてね♥️」

 

アクトは朱乃に膣内出しをする。膣内出しされて絶頂に達した朱乃はへたり込む。マンコからはスペルマが溢れてくるのが見える。

アクトは次にリアスに近寄る。リアスはやっと自分で喜び大きく股を開いて誘ってくる。言葉も下品で卑しい言い方をしてアクトの欲情を強める。

 

「はぁっはぁっはぁっ…!!ふんっ!ふりゃああっ!!ふんっふんっふんっふんっ!!」

 

 

ずっぶんっっ♥️♥️ぶっぢゅぶっぢゅぶっぢゅぶっぢゅぶっぢゅぶっぢゅぶっぢゅ♥️♥️♥️

 

「ぉホおおおおぉぉぉぉ♥️♥️♥️♥️アクトのぉ♥️久しぶりのぉ♥️ぶっといペニスでのぉ♥️セックスゥ♥️おんっおんっおんっおんっおんっおんっおんっおんっおんっおんっ♥️♥️♥️これこれぇ♥️これよぉ♥️これ最高♥️」

 

「はっはっはっはっ!!リアスママのおマンコ!ギュウギュウに!締め付けてくる!オッパイもバルンッバルンッて揺れてる!はあっはあっはあっはあっ!!ちゅうちゅうちゅうちゅう!!」

 

 

ぶぢゅっぶぢゅっぶぢゅっぶぢゅっぶぢゅっぶぢゅっぶぢゅっ♥️♥️♥️

 

「はおおおおぉぉぉぉ♥️♥️♥️乳首♥️アクトがオッパイにがっついて♥️ミルク飲んでる♥️気持ちいい♥️ミルク飲まれながら激しくセックス♥️おんっおんっおんっおんっおんっおんっおんっおんっおんっおんっ♥️♥️♥️」

 

アクトはリアスと立ち対面座位をする。リアスはポールに背もたれながらアクトの激しいセックスに感じている。アクトは腰を動かすだけでなくリアスの揺れる爆乳を口を近寄らせ吸う。

リアスの爆乳も朱乃に劣るが100㎝は確実に超えている。リアスはアクトの懸命な姿に愛しさと親しさが渦巻き感度が高まり快感ができる。

 

 

ずっぷずっぷずっぷずっぷずっぷずっぷずっぷずっぷずっぷずっぷ♥️♥️♥️

 

「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️いいわよアクト♥️ミルク飲んで♥️腰を動かして♥️ぐちゅぐちゅに犯して♥️マンコをペニスで気持ちよく♥️感じさせて♥️」

 

「ぺろぺろぺろぺろ!!ちゅうちゅうちゅうちゅう!!ぷはぁ!リアスママの母乳美味しい!セックス気持ちいい!リアスママ、大好き!愛してる!ありがとう!僕をこんなに愛してくれて!」

 

 

ずちゅっずちゅっずちゅっずちゅっずちゅっずちゅっずちゅっ♥️♥️♥️

 

「やあああぁぁぁん♥️♥️♥️お礼はこっちよ♥️私に、私達に♥️本当の愛を教えてくれて嬉しい♥️アクトに出会わなかったら♥️私はこんな幸福は得られなかった♥️子供をたくさん作って産んでいなかった♥️愛を全く知らなかった♥️アクト♥️私はアクトをこれからも♥️愛するわ♥️あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️」

 

「ちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱ!!リアスママ!射精す!射精すよ!リアスママの膣内に!子宮に!ザーメン射精す!」

 

 

ずぷずぷずぷずぷずぷずぷずぷずぷずぷずぷずぷずぷずぷずぷずぷ♥️♥️♥️

 

「あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♥️♥️♥️いいよアクト♥️膣内出しして♥️ザーメン射精して♥️イかせて♥️一緒にイきましょう♥️あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♥️♥️♥️」

 

「射精る!射精るぅっ!!んああああっ!!!」

 

 

ぶびゅっびゅるるるるるるる♥️♥️♥️♥️

 

「イクウウウウゥゥゥゥ♥️♥️♥️♥️イクイクイク♥️♥️♥️イクウウウウゥゥゥゥ♥️♥️♥️♥️」

 

「ふぅ……!ふはぁ〜っ……!」

 

 

ぬぷんっ♥️♥️

 

「はぁ…はぁ…♥️♥️ふふ…♥️アクトったら♥️零すくらい射精すなんて♥️嬉しくて涙が出てきちゃうわ♥️」

 

「……ど、どうするの?まだ、ヤるの?」

 

「気持ちは嬉しいですわアクト君♥️けど、セックスはデートの終わりにね♥️まだデートは続きますわ♥️ねえリアス♥️」

 

「その通りよアクト♥️デートはまだ半分♥️残り半分を楽しんだら♥️思いっきりセックスしましょう♥️」

 

「うん…!」

 

アクトはリアスにも膣内出しをする。リアスは膣内出しされて絶頂に達する。アクトはこのまま連戦をするのかと問うと二人はデートの終わりだと言う。

まだ二人はデートが終わっていない。アクトは二人の考えが分かっていないがまだデートをすることだけは理解できた。3人はホールから出てデートの続きをする。

道中、3人から発する臭いに人々が気づきクローンのアクト達とその場でセックスをするが3人は気にしない。デートも終盤に差し掛かりアクトはディナーをしてからかと思っていた。

確かにディナーをした後だった。それもすぐで場所も最適としか言いようがなかった。

 

 

ぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱん♥️♥️♥️

 

「あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♥️♥️♥️どうここは?♥️美味しいディナーを食したらこんな素敵な所でセックスできる♥️ここは結構人気なのよ♥️」

 

「そ、それはわかるよ!だって!結構並んでたもんね!すっごい人気なのは、わかるけど!こんな中で!セックスなんて!」

 

 

パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパン♥️♥️♥️

 

「いい眺めでしょ?♥️夜景を楽しみながら食事もできる観覧車♥️ゴンドラはとても大きく何人も乗れるようになってる♥️もちろんセックスもできるからとても人気なの♥️いいよアクト♥️激しく犯して♥️あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♥️♥️♥️」

 

「はあっはあっはあっはあっ!!んぶっ!」

 

 

むにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅ♥️♥️

 

「んんっ♥️アクト君♥️リアスと夜景にばかり気にしちゃだめよ♥️私のオッパイも堪能してくださいね♥️大丈夫ですよ♥️時間はたっぷりありますからね♥️」

 

3人は街の端にある巨大な遊園地にやってきた。アトラクションもたくさんあるが3人が乗ったのは特別の観覧車。普通の観覧車の数倍はある観覧車のゴンドラに3人は乗ってディナーをしながら夜景を堪能していた。

ディナーを終えた3人はすぐさま我慢していた欲情を開放する。3人は服を脱ぎ捨て全裸となりアクトはリアスと夜景を見ながら立ち後背位をする。

アクトは夜景を楽しみながらセックスを懸命に堪能するように腰を動かす。朱乃はそんなアクトに横から混ざるようにオッパイを差し出して自ら揉みながら乳首を吸わせる。

 

 

ぷちゅんぷちゅんぷちゅんぷちゅんぷちゅんぷちゅんぷちゅん♥️♥️♥️

 

「はんっはんっはんっはんっはんっはんっはんっはんっはんっ♥️♥️♥️いい♥️いいよアクト♥️ガンガン突いて♥️犯して♥️激しく犯して♥️私を淫らでエロい雌悪魔として愛して♥️」

 

「ちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱ!!はっはっはっはっ!!リアスママ…!ふっふっふっふっ!!ぼ、僕…!こんなにも、気持ちいいのしてたら!すぐに…!」

 

 

ふにゅふにゅふにゅふにゅふにゅふにゅふにゅふにゅふにゅふにゅ♥️♥️

 

「うふふふふ♥️アクト君はもう射精したいそうよリアス♥️早く射精させてイってね♥️次は私なんだから♥️」

 

 

ずぷんずぷんずぷんずぷんずぷんずぷんずぷんずぷんずぷんずぷん♥️♥️♥️

 

「だ、だめよ♥️もう少しだけ♥️もう少しだけアクトとセックスを堪能したいのよ♥️まだよアクト♥️もう少しだけ私とのセックスを楽しんで♥️はっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっ♥️♥️♥️」

 

「ちゅうちゅうちゅうちゅう!!だ、だめ…!もうだめだ…!射精る!射精すよ!膣内出し、するよ!はああああっ!!」

 

 

どちゅんどちゅんどちゅんどちゅんどちゅんどちゅんどちゅん♥️♥️♥️

 

「あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♥️♥️♥️ま、まだ射精さないで♥️もっと♥️もっとセックスして♥️私で気持ちよくなって♥️もっともっと♥️セックスしてたい♥️あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♥️♥️♥️」

 

「もう無理!射精すっ!!くはああああっ!!!」

 

 

どびゅびゅびゅぅるるるるるるる♥️♥️♥️♥️

 

「イグウウウウゥゥゥゥ♥️♥️♥️♥️まだイきたくないのに♥️♥️膣内出しされてイクウウウウゥゥゥゥ♥️♥️♥️♥️」

 

「あぁっ……はぁ……はぁ……!リアスママ、無理だったよ…!我慢、できなかった…!」

 

 

ぬるんっ♥️♥️

 

「はぁ…はぁ…♥️♥️だめ…♥️膣内出し…♥️気持ち良すぎ…♥️アクトとの子供♥️もっと孕んで産みたくなっちゃう♥️」

 

「あらあらリアスったら♥️もうアクト君との子供を100人以上妊娠して出産してるのにまだ欲しがるなんて♥️悪魔たる所以なのかしらねアクト♥️」

 

「朱乃ママ…!はぁ…はぁ…!朱乃ママ!」

 

「きゃん♥️うふふ♥️そんなに私にがっついてくれるなんて♥️嬉しいですわ♥️どうぞアクト君♥️私のアクト君の専用マンコに♥️陵辱してくださいませ♥️」

 

アクトはリアスに膣内出しをする。一旦リアスに欲情を開放してスッキリする。リアスは絶頂に達してしまいへたり込んでしまう。

スペルマが溢れてこない所を見るとしっかりとマンコは栓をされてるかのように閉じている。朱乃は自らガラスに手を置いて背を向けてお尻を突きだした格好をする。

朱乃はリアスと同じ体位でのセックスを望んでいる。アクトは迷いなく朱乃の腰を掴んでイチモツをマンコに擦り付ける。

 

「ああん♥️イジワルしちゃだめ♥️一気にペニスを♥️マンコの奥まで♥️ズボ〜ッと♥️」

 

「わかってるよ朱乃ママ!慌てないで!ふりゃああああっ!!ぬおおおおっ!!」

 

 

ずんっっ♥️♥️ばちゅんばちゅんばちゅんばちゅんばちゅんばちゅんばちゅん♥️♥️♥️

 

「んぉおほおおおおぉぉぉぉ♥️♥️♥️おっおっおっおっおっおっおっおっおっおっおっおっおっおっ♥️♥️♥️アクト君♥️いきなり激しく♥️おおおぉぉぉっ♥️♥️♥️しゅごいぃ♥️奥まで♥️ゴッツゴッツと激しく乱暴に突いてきて♥️感じるぅ♥️」

 

「はっはっはっはっ!!くううううっ!!朱乃ママ!激しく!激しく犯すよ!朱乃ママと!朱乃ママと激しく!セックスする!ふんっふんっふんっふんっ!!」

 

 

ぐちゅんぐちゅんぐちゅんぐちゅんぐちゅんぐちゅんぐちゅん♥️♥️♥️

 

「ぉほおおおぉぉぉ♥️♥️♥️激しくて♥️激しくていい♥️もっと犯して♥️遠慮なく♥️遠慮なく犯して♥️アクト君の思うがまま♥️私とセックスして気持ちよくしてぇ♥️おっおっおっおっおっおっおっおっおっおっおっおっおっおっ♥️♥️♥️」

 

アクトは朱乃とリアスと同じように立ち後背位をする。激しく乱暴に腰を動かして犯す犯す犯す。アクトの理性は鎮められ本能のまま、欲情のまま朱乃を犯す。

朱乃もアクトの本能のまま、ケダモノのように犯してきてくれて喜んでいる。

 

 

ばっちゅんばっちゅんばっちゅんばっちゅんばっちゅんばっちゅん♥️♥️♥️

 

「はんっはんっはんっはんっはんっはんっはんっはんっはんっ♥️♥️♥️アクト君もっと♥️子供なのにぃ♥️ケダモノのように荒く激しいセックス♥️してきてぇ♥️ママを♥️淫らにエロく犯して♥️」

 

「くうううっ!!はあっはあっはあっ!!朱乃ママ!ごめん!ごめんなさい!僕もう限界!もう射精したい!膣内出ししたいよ!」

 

 

ぶちゅんぶちゅんぶちゅんぶちゅんぶちゅんぶちゅんぶちゅん♥️♥️♥️

 

「あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♥️♥️♥️だめよアクト君♥️まだ射精しちゃだめ♥️膣内出しはまだよ♥️あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♥️♥️♥️」

 

「射精る!我慢できなくて射精す!!くおおおおっ!!!」

 

 

ぶびゅるるるるるるるる♥️♥️♥️♥️

 

「ああああぁぁぁぁん♥️♥️♥️♥️膣内…♥️射精しちゃったのね…♥️」

 

「はぁ……はぁ……!ふぅ…!射精して少し、余裕が出てきた…!いくよ…!朱乃ママ!せいっせいっせいっせいっ!!」

 

 

ずぶんっずぶんっずぶんっずぶんっずぶんっずぶんっずぶんっ♥️♥️♥️

 

「はあああぁぁぁん♥️♥️♥️あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️射精したばかりなのに♥️またセックス♥️これいい♥️連続セックス♥️膣内出しされた後のセックス気持ちいい♥️」

 

「ふんっふんっふんっふんっ!!射精したから動きもよくなるよ!朱乃ママも膣内出しされてイってたから!もっと気持ちよくなれるね!」

 

 

パンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッ♥️♥️♥️

 

「んもぅアクト君ったら♥️コレを狙ってたのね♥️膣内出ししたのはそのためなのね♥️もう悪いこと覚えて♥️イケナイから私で発散してね♥️あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️」

 

「うん!わかったよ朱乃ママ!もっと気持ちよくなろうね!いっぱい気持ちよくなって!たくさん射精してあげるからね!このっこのっこのっこのっ!!」

 

「ん…♥️朱乃ったら♥️膣内出しされたのにまだセックスしてるなんて♥️許せないわ♥️こうしてあげる♥️」

 

 

ぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱん♥️♥️♥️くちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅ♥️♥️

 

「あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♥️♥️♥️だめ♥️だめよリアス♥️ソコは♥️クリトリスを弄っちゃだめ♥️敏感なの♥️あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♥️♥️♥️」

 

「はあっはあっはあっはあっ!!すごい…!リアスママがクリトリスを弄ってるから!おマンコの締め付けがとてもいいよ!ふんっふんっふんっふんっ!!」

 

 

クチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュ♥️♥️ぐちゅんっぐちゅんっぐちゅんっぐちゅんっぐちゅんっぐちゅんっ♥️♥️♥️

 

「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️ああぁぁん♥️♥️イクゥ♥️イっちゃうぅ♥️イクの止まらないぃ♥️いっぱいイク♥️はああぁぁん♥️♥️あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️」

 

「はっはっはっはっ!!はあっはあっはあっはあっ!!も、もう射精ちゃう!もう少し堪能したかったのに!朱乃ママに膣内出ししちゃうよ!」

 

 

ぱちゅんぱちゅんぱちゅんぱちゅんぱちゅんぱちゅんぱちゅん♥️♥️♥️ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅ♥️♥️

 

「あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♥️♥️♥️イク♥️イクイクイク♥️♥️♥️射精して♥️ザーメン射精して♥️一緒に♥️一緒にイきましょう♥️あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♥️♥️♥️」

 

「くああああっ!!はああああっ!!!」

 

 

ぶびゅびゅううううっ♥️♥️♥️♥️びゅるるるるるるる♥️♥️♥️♥️

 

「イクウウウウゥゥゥゥ♥️♥️♥️♥️イクイクイクウウウウゥゥゥゥ♥️♥️♥️♥️おぉほおおおぉぉぉ♥️♥️♥️♥️」

 

「イったわね朱乃♥️イったから次は私よ♥️まだ時間はあるからね♥️まだまだセックスするわよアクト♥️」

 

「はあっ……はあっ……!リアスママ…!もう少し、もう少しだけ朱乃ママとセックスしたかったのに…!お仕置き…!お仕置きしてやるんだから!」

 

アクトと朱乃のセックスを見ていたリアスは早くまたセックスしたいがために朱乃にイタズラとしてクリトリスを指で愛撫する。

そのせいで朱乃のマンコの締め付けが強くなりアクトは思わず膣内出しをしてしまう。膣内出しされて絶頂に達してしまい朱乃はへたり込んでしまう。

アクトはリアスを子供ながらの懸命な睨みをしてセックスをする。アクトは観覧車が到着するまで二人と何回もセックスをし続けるのであった。

 

 

 

 

アクトは今までで絶対にないデートをされている。デートの相手は麗子とアサギだった。というよりも最初は麗子のみだったのだがアサギが共にデートしたいと言ってきた。

麗子はすんなりとOKを出してデートをすることになったのだが、コレをデートを呼べるなら相当おかしいとしか言いようがない。

 

 

ぐっちゅぐっちゅぐっちゅぐっちゅぐっちゅぐっちゅぐっちゅ♥️♥️♥️

 

「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️アクト君のデカチンポ♥️ぶっとくて逞しいグロテスクチンポが♥️私のガバガバザコマンコの膣内に♥️ズボズボ突いてきて気持ちいい♥️専用マンコがアクト君のデカチンポ以外を受け入れないようにしてる♥️」

 

「うあっ!くあああっ!!れ、麗子ママ…!だ、だめ…!こんなのだめだよ…!まるで、見世物になってる見たいで…!恥ずかしい…!んぶっ!」

 

 

ふにゅっふにゅっふにゅっふにゅっふにゅっふにゅっふにゅっ♥️♥️

 

「ご主人様♥️アサギのデカパイです♥️どうぞミルクをお飲みください♥️私の濃厚のミルクを♥️ご主人様専用です♥️ゴクゴク飲んで♥️デカペニスをもっと大きくなさってください♥️」

 

 

ぶっちゅぶっちゅぶっちゅぶっちゅぶっちゅぶっちゅぶっちゅ♥️♥️♥️

 

「おぉほおおおぉぉぉ♥️♥️♥️アクト君のぶっといチンポ♥️チンポチンポ♥️♥️セックスセックス♥️♥️子宮にまでチンポ入ってきて♥️お腹膨らんでるぅ♥️チンポとセックスしか考えられない淫乱な肉奴隷ママになっちゃう♥️あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️」

 

3人はトラックのような乗り物に乗り荷台の所が全てガラス張りになっており外から丸見え状態。そんな状態の中でアクトは麗子に騎乗位をされながらアサギにオッパイを吸わされている。

麗子とアサギはコレを路上公開デートと言っているがアクトはただセックスしたいためにデートを口実にしていることを指摘するが無視されている。

麗子はアクトとのセックスに大興奮して往来している人々に見せびらかすように淫らな姿を見せている。アサギも主であるアクトにオッパイを吸わせて母乳を飲ませようとしている。

 

 

ぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅ♥️♥️♥️

 

「はっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっ♥️♥️♥️あはああぁぁん♥️♥️♥️アクト君と久しぶりの♥️セックスでぇ♥️オッパイからぁ♥️母乳がピュッピュッて出てきちゃってるわ♥️」

 

「ちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱ!!くはぁっ!はっはっはっはっ!!麗子ママ…!すごすぎ…!激しすぎだよ!もう少しゆっくり!ゆっくり動いてよ!じゃないと!うぶっ!ちゅうちゅうちゅうちゅう!!」

 

 

ぐにゅっぐにゅっぐにゅっぐにゅっぐにゅっぐにゅっぐにゅっ♥️♥️

 

「ミルクを吸うのをやめないでくださいご主人様♥️今日丸一日♥️この乗り物で国中を駆けながら♥️私達とずっとセックス♥️性行為をするのです♥️たくさんたくさん膣内出ししたりぶっかけたりして♥️私達2人をザーメン塗れにしてください♥️」

 

 

ずぶずぶずぶずぶずぶずぶずぶずぶずぶずぶずぶずぶずぶずぶずぶ♥️♥️♥️

 

「アサギの言う通りよ♥️早くザーメン射精して♥️膣内出しして♥️私に子種汁をちょうだい♥️何回でもイかせて♥️欲望のまま、欲情のまま開放して♥️性なるデートを楽しみましょう♥️はっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっ♥️♥️♥️」

 

「うぐうううっ!!射精、射精ちゃう!!くああああっ!!!」

 

 

ぶびゅびゅるるるるるるる♥️♥️♥️♥️

 

「おほおおおおぉぉぉぉ♥️♥️♥️♥️きたきたきたああぁぁ♥️♥️アクト君の濃厚ザーメン♥️子宮にドバドバ射精できてるぅ♥️♥️孕むぅ♥️もう万を超えるほど産んだのに♥️まだまだ産めそう♥️孕めそう♥️」

 

「はぁ……はぁ……はぁ……はぁ……!ぐっ!くおっ!くああああっ!!」

 

 

ずっぶずっぶずっぶずっぶずっぶずっぶずっぶずっぶずっぶずっぶ♥️♥️♥️

 

「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️あああぁぁぁん♥️♥️♥️止まらないぃ♥️腰止まらないぃ♥️ザーメンドバドバ射精されても♥️チンポがデカくてぶっといままだからぁ♥️セックスし続けちゃう♥️」

 

「うひいいいいっ!!れ、麗子ママ!も、もう終わりにしてよ!し、搾り取られちゃう!僕、死んじゃうよ!ああああっ!!」

 

 

ぐちゅっぐちゅっぐちゅっぐちゅっぐちゅっぐちゅっぐちゅっ♥️♥️♥️

 

「はあああぁぁぁん♥️♥️♥️死なないわよアクト君♥️私が動いてあげてるんだから♥️それにアクト君の精力は無尽蔵何だから♥️心配しないでいいのよ♥️あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️」

 

「そうよね♥️ご主人様は絶倫ですものね♥️絶倫無双のショタご主人様♥️」

 

「ああああっ!!また射精る!射精ちゃう!!」

 

 

ぶちゅぶちゅぶちゅぶちゅぶちゅぶちゅぶちゅぶちゅぶちゅぶちゅ♥️♥️♥️

 

「あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♥️♥️♥️また射精してください♥️射精して射精して射精して♥️♥️お腹がボテ腹になるまでとことん射精してください♥️アクト君との子供を♥️これからも何人も孕ませて産ませてください♥️あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♥️♥️♥️」

 

「ぐひいいいいっ!!!」

 

 

どびゅびゅうぅるるるるるるる♥️♥️♥️♥️

 

「おほほおおおおぉぉぉぉ♥️♥️♥️♥️おほほほ♥️♥️♥️アクト君の超濃いザーメン♥️♥️子宮にドバドバ♥️お腹膨らむぅ♥️」

 

「あぁぁっ…!」

 

アクトは麗子に二回目の膣内出しをされた。アクトはこのまま麗子と連戦を続けさせられると思われた。麗子もそのつもりだったがアサギに止められる。

気絶させられ横に寝かされる。アクトは助かったと思いたかったがそんなことはなくアサギに椅子に座らされる。

 

「麗子ばかりズルいわ♥️次は私よ♥️麗子はホントに性欲はズバ抜けてるからね♥️下手したら私が出来なくなっちゃう♥️こうでもしないとね♥️」

 

「ア、アサギママ…!や、やめっ!うぐひいいいいっ!!」

 

 

ぶっちゅんっっ♥️♥️ぬぢゅっぬぢゅっぬぢゅっぬぢゅっぬぢゅっぬぢゅっぬぢゅっ♥️♥️♥️

 

「はああああぁぁぁぁ♥️♥️♥️チンポォ♥️♥️ご主人様のぉ♥️アクト様の極太チンポ♥️そうこのチンポ♥️私達ご主人様のチンポがないと生きていけない淫乱な雌奴隷へとなりました♥️あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️」

 

「あぎいいいいっ!!アサギママ…!やめてぇ…!やめてよぉ…!あひいいいいっ!!」

 

 

ばっぢゅばっぢゅばっぢゅばっぢゅばっぢゅばっぢゅばっぢゅ♥️♥️♥️

 

「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️これぇ♥️元の世界のオークや魔物達♥️人間達なんかとは全然違う♥️チンポもセックスも♥️ご主人様の方が何兆倍も気持ちいい♥️このチンポとセックスが最高♥️ご主人様最高♥️アクト様最高♥️」

 

アクトはアサギに椅子に座らされたまま対面座位をさせられる。アサギはくノ一として優秀でアクトの護衛を完璧に熟している。

それ以上にアクトへの欲情、性欲は麗子に負けず劣らず。アクトとの快楽に飲まれてしまえば誰よりもアクトとの快感を求めて犯され陵辱されることを望む。

オリジナルだろうがクローンだろうがアクトとのセックスさえできればそれでいいとすら考えるほど。そのおかげで今では1000人以上の子供を孕み産んでもまだまだアクトとの子供を欲している。

 

 

ぼちゅっぼちゅっぼちゅっぼちゅっぼちゅっぼちゅっぼちゅっ♥️♥️♥️

 

「はんっはんっはんっはんっはんっはんっはんっはんっはんっ♥️♥️♥️ご主人様♥️もっとチンポを巨大にしてください♥️オーク等の化け物共よりもゴツゴツさせてぶっとく逞しくグロテスクなチンポ♥️私達淫乱な雌奴隷のママを犯して犯して♥️辱めてくださいませ♥️」

 

「んぎいいいいっ!!も、もうやめてよぉ…!アサギママ…!ほ、ほんとにやめて…!あっ…!射精ちゃう…!もう射精ちゃうよ…!」

 

 

ぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅ♥️♥️♥️

 

「あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♥️♥️♥️いいですよご主人様♥️何時でも私達の子宮はウェルカムです♥️ご主人様の子供を孕むなら喜んで子宮は受け入れます♥️さあ射精してください♥️ご主人様の授精ザーメンを♥️あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♥️♥️♥️」

 

「ぐひいいっ!!ひやああああっ!!!」

 

 

ぶびゅるびゅるびゅるるるるるるる♥️♥️♥️♥️

 

「ぁはああああぁぁぁぁん♥️♥️♥️♥️あはっ♥️あははは♥️♥️イクイクウウウウゥゥゥゥ♥️♥️♥️♥️膣内出しされて♥️子宮に射精されてイクウウウウゥゥゥゥ♥️♥️♥️♥️」

 

「ぁ……!ぁあっ……!」

 

「ご主人様♥️今日はもう理性なんて捨ててください♥️欲望のままに、情欲のままに♥️私と麗子を陵辱してください♥️一匹の雄となり私と麗子をデート(セックス)してください♥️デート(犯)してデート(辱めて)してデート(陵辱)してください♥️」

 

「は……!ぁ……!あっ…!ああっ!」

 

「クスクス♥️今日のデートの為に、ご主人様と一日中ヤッてもらいたい為に♥️用意したんですよ♥️この中には欲情を促すガスが充満しています♥️もうセックスすることしか考えられなくなるように♥️ご主人様♥️」

 

「アクト君♥️」

 

「「どうかこの私達をデート(犯しセックスし陵辱し孕ませ)してください♥️」」

 

「ううっ!ぅうおおおおっ!!」

 

アサギの貪るようなセックスによりアクトは膣内出しをしてしまう。大量のスペルマが子宮に射精されてアサギは絶頂に達する。

しかしこれで終わるわけはない。2人のデートという名のセックスは終わらない。絶倫無双が仇となりアクトは2人にとことんセックスさせられることとなった。

理性も閉じられ本能だけで貪り犯し合うケダモノとなり。コレをデートと呼べないのだがまあデートだと思ってほしい。アクトはやつれることなくどうにか2人を満足させるデートができたのであった。

  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. よみあげ
  11. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。