時系列はティファを仲間にしてから数週間経った頃。
招待1 紅蓮の操縦者の安らぎ場
アクトはかなり困っていた。自分の淫王の紋章が暴走し始めている事、アクトはジーン達に頼んで対策を考える事に。
まずやることは紋章の招待された時の探知、これだけでもかなり大きな力となる。
はっきり言っていつどのタイミングで招待されるのか分からない。ティファの件もあって皆懸命に作業をし完成を急がせる。
もし何処かで招待されてもいたら厄介だ。この世界は平和などではない。世界観は所謂中世ヨーロッパのような世界。
奴隷制度や売春商人などいて当たり前、招待されたのにそんな絶望的な展開になどされたらアクトやジーン達にとっては悲しみと憎しみが募ってしまう。
ジーン達、主に束とメディアが懸命に頑張った結果探知器類が完成した。これによりいつ何処で招待されているのかわかる。
いつ使えるかだが、まさか完成してすぐに使えるとは思いもよらなかった。
ビーッビーッビーッ!!
「え!?いきなり反応した!?どっかで招待されてるわ!?」
「ええ!?もう紋章が勝手に発動したの!?ど、どこ!?何処にいるの!?」
「…は?この真上?遥か上空!?どういうこと!?」
「モニターを出すね☆」
反応したのは天世城の遥か上空、束はドローンを飛ばしてモニターに表示させる。
そこに映されたのはこの世界ではあり得ない、信じられない光景だった。
「は?な、なにあれ?」
「あれってもしかしてロボット?☆サイズはそこまで大きくないけど間違いなくロボットだね☆」
「ロボット?」
「人が乗り込む乗り物って言った方がわかりやすいかな☆この世界では絶対にあり得ない異物だね☆」
「ロボットね。そういえば私の世界のギリシャでは似たようなのがいくつかあったわね」
「ねえ、アレって落ちてきてない?」
「うん☆そのようだね☆」
「どど、どうしよう!?」
「空を飛べる人達を呼んで支えて魔法使える人達で落下速度を落としてここに降ろすしかないわね」
「それならすぐに呼ぶね☆」
モニターに映し出されたものは赤くて右腕が異様なサイズをしたロボット。アクト達はこのロボットをどうにか天世城の庭にゆっくりと降ろした。
ここで活躍したのはヤマトだった。ヤマトは元の身長に戻ってロボットを受け止めた。
どうにか被害なくロボットを降ろせたアクト達は安堵する。束は興味津々にロボットを調べ上げてコックピットを探す。
「うん☆これがコックピットだね☆背中らへんにこんな出っ張りがあるんだもん☆見間違うはずなし☆」
「しかし、これほどのサイズのロボットが存在するとはな。サイズは小さいが立派な乗れるロボットか。すごい世界なんだろうな」
「そ、そうなの?千冬ママ」
「そうだな。私達のイメージだともっと大きくて城と同等かそれ以上のイメージがある。だがこのロボットはそこまで大きくない」
「へ〜」
「それじゃあ開けるよ☆」
束がコクピットを見つけてハッチを開ける。開けると女性が入っていた。年齢はリアスや朱乃と同い年。
容姿は赤髪をバンダナで巻いて癖っ毛のようにはねらせている。服装はピッチピチの黒のパイロットスーツでスタイルが丸わかり。
どうやら気を失っているようだ。
「ナイチンゲールママ、お願い」
「わかりましたマスター。必ず救いましょう」
ナイチンゲールが医務室まで運んでいく。その間に束がこのロボットを調べることにした。
ただし、バラさないようにとアクトが念を押しておいた。
「んん…はっ!?」
「お目覚めしましたか。まあ、ただの気絶だったので当たり前ですか」
ナイチンゲールが医務室に運んでベッドの上に寝かせて1時間も経たないうちに女性が目を覚ました。
女性は目が覚めると辺りを見渡してナイチンゲールを見ると敵意をむき出しにして身構える。
「ここはどこ!?キサマはブリタニア人か!?」
「私はブリタニア人などではありません。とりあえず目を覚ましたようなのでマスター達を呼びましょう」
「おい!」
「ここは医務室。ここでは暴力行為はご法度です。大人しくしておいて下さい。説明してくれる人達を呼びましたので」
女性はナイチンゲールに敵意全開で今にも飛びかかりそうになったが、ナイチンゲールがほぼ無視と何も拘束をしなかったことで大人しくなる。
数分後にアクトがジーンと護衛に千冬を連れてやってきた。束は箒達が見ているので暴走の心配はない。
女性はアクトとジーンを見て敵意を出しそうになったが、千冬を見て敵意が薄れていく。
「日本人!?それに、これはどういう!?」
「ふむ…私を日本人だとわかるとは私や束の世界に似ているというわけか」
「ど、どういうこと!?わけわかんないわよ!」
「えと、落ち着いて聞いてください。僕はアクトと言います。お姉さん、あなたのお名前を聞いてもよろしいでしょうか?」
「…カレン。紅月カレン、日本人よ!」
「日本人、ん〜僕はその日本人っていうのがよくわかってないんだけど千冬、さん達と同じと思ったらいいのかな?」
「そうだな。日本人か。どうやらお前の世界は日本はとんでもない事になっているようだな。それにお前は純日本人ではないな。恐らくはハーフか」
「!?!?ど、どういうこと!?」
「カレン、だったな。私は千冬。どうやら私が説明した方がいいようだな。いいか?アクト」
「うん。お願い」
「わかった。よく聞けカレン。今、お前の現状を説明する」
カレンと名乗る女性に千冬が代表として説明する。アクトの紋章のことやこの世界のこと、そしてどうしてこの世界に招待されてしまったのかを。
アクト達の予想に反してカレンは落ち着いた感じで納得していく。
「異世界ね。なるほど…何となくだけどわかったわ」
「…意外だな。初見反応を見てもっと慌て喚くと思っていたが」
「まあ、私の世界も今似たようなことが起こってるから」
「どういうことだ?」
今度はカレンが自身の世界のことを説明する。カレンの世界はブリタニアという大国が日本を支配し植民地にされている。
イレブンと国名を変えられた日本を取り戻す為にカレンはレジスタンスに所属していたのだが、今は黒の騎士団という組織で正義の味方をしている。
他にもいくつかの勢力もあり争いが起こる中、複数の別の世界と繋がりを持ってしまい巻き込まれてしまう。
紆余曲折あり、どうにかブリタニアを追い込んでいたら急に黒い穴が目の前に現れて吸い込まれてしまったようだ。
そして現在に繋がる。アクト達はあまりにも壮大すぎる世界観に唖然としてしまう。
「とんでもない世界だな。カレン、お前の世界は」
「ええ。まあ」
「あ、あの…!ちょっと聞いていいですか!?つ、つまりカレンさんの世界にはああいうロボットがたくさんあるんですか!?」
「ああいう?もしかさて紅蓮のこと?そ、そうね。元々私の世界にはナイトメアフレーム、つまりロボットはあるわ。別の世界のロボットも沢山ね」
「うわ〜!すごいすごい!」
「なんだアクト。気に入ったのか?」
「うん!束ママが言ってたんだ!巨大ロボットは男のロマンだって!あのロボットを見るまでは僕には理解できなかったけど、今なら理解できるよ!」
「それはよかったわね」
(…この世界はそんなのとは完全に無縁の世界なのね)
「さてカレン、これからどうする?」
「どうするって?」
「私達の半分以上はお前と同じ異世界の人間達だ。皆、元の世界に帰るためにアクト達に協力して共に行動している。カレン、お前も私達と共に行動し協力してくれないか?」
「そ、それは…」
「一つ言っておくぞ。この世界はお前の現代知識などは通用しない。おまけにお前の機体の修理や補給はどうする?可能なのは私達しかいない。私達的には共に行動してほしいんだが」
千冬はカレンに共に行動し協力するようにと言う。千冬はカレンの性格と性質を理解し、そして兵器である紅蓮に脅威を抱いていた。
カレンの性格はかなり短気で差別に対して、特にブリタニア人という存在に対してかなりの敵意を抱いている。
ブリタニア人という存在がどういうのかわからないが、どうやら貴族達らしい。
しかもここに留まりたくないようなのでもし下界にでも降りられたりしたら大変なことが起こる。
さらにナイトメアフレームと呼ばれる人形兵器の紅蓮の性能。この世界では存在しないもので世界に知られでもしたらとんでもないことになる。
下手したら世界のバランスが崩れて真の紋章の持ち主達が動く可能性もある。それだけは絶対に避けなければならない。
だから千冬は修理や補給をチラつかせてどうにか留まらせようとする。できればここにいてほしい。
「…私は急いで元の世界に戻りたい。けど、ここで勝手な行動をとったらよくないってことですよね?」
「その通りだ。寧ろお前に危険な目に合うのが目に見える。それでもよいなら構わんがな。冷静な判断を期待する」
(もしアイツ、ゼロならここはこの人達と共に行動することを選んでるはず。なら私も)「わかったわ。あんた達と行動を共に協力するわ」
「決まりだな」
「よ、よろしくお願いします!」
「…ええ」
「あの…」
「…ああ、ごめんなさい。君がブリタニアの貴族見たいな感じだったからね」
「決まりましたらそろそろ退室をお願いします。彼女はもう元気ですので」
「そうだな。どうする?ここを見て回るか?」
「そうね」
グウゥ〜ッ
「え?」
「うっ!」
「あらあら」
「…まずは食堂でご飯だな」
「…すみません」
カレンはアクト達と行動を共にすることにした。カレンのお腹の音が鳴ったので食堂に向かうことに。
その道中にアクトとジーンのことも自己紹介をする。カレンはアクトに警戒している。
どうやらアクトがブリタニアの貴族見たいな感じなので警戒してしまっている。
アクトは正直に自身が元はハルモニアという大国の下級貴族であり今は没落していることを話した。
カレンは納得したがまだ心を開いてはくれなかった。食堂に付いてアクトがカレンのことを紹介する。
カレンは女性ばっかりで大層驚いている。しかし日本人もいた事でかなり心のゆとりができた。
他は異世界の人達ばかりなので敵意を抱くことはなかった。そんな中、アルトリアがカレンに謝った。
カレンは突然で驚いたが、アルトリアは別世界とはいえブリタニアが他国を侵略して迷惑を掛けているので謝るしかない。
カレンはアルトリアがブリタニアの人間だと知り大層驚いたが、別世界で歴史も全くの別物としてわかり納得。
カレンはアルトリアに多少の敵意を持ちながらも互いの歴史のことを話し合った。
このアルトリアとの会話からカレンの敵意は徐々に薄れていく。
カレンがこの世界に来て早数日、カレンの寝室にてアクトと二人っきりになっていた。
カレンはアルトリアとの出会いから徐々に敵意はなくなっていき今では普通に皆と話ができるようになった。
元々女性ばかりなのもあり会話は毎日が弾んでいた。別世界とはいえ日本人もいたことで親密度は上がるばかり。
また男性は子供のアクトのみだったことが幸い。元貴族とはいえアクトは気弱だが気さくで大人しい。
他の女性達とも仲がよいのでカレンもアクトに絆されていった。
「紅蓮は完全に修理と補給は完了。これでいつでも元の世界に戻ってもすぐに戦線に復帰できる」
「良かったですねカレンさん、まぁ束ママが暴走してISを魔改造した時はかなりびっくりしちゃいましたからね」
「あの束さん、マジで天災よね。ラクシャータや敵の技術を完全にモノにしちゃったんだから」
カレンは今ではアクトが他の女性達をママ呼びすることに慣れてきた。最初はアクトが何かしたのかと警戒していたが、男がアクトしかいなかった事と母性を求めた結果だとわかると呆れ果ててしまった。
今は慣れたが、それまではどうにも慣れずにママ呼びする度に一瞬だけ敵意を出していた。
「カレンさんは元の世界に戻ったらまた戦場に向かうの?」
「当たり前よ。私は必ずブリタニアから日本を解放するんだから」
「解放出来たら良いですね。僕達もお手伝いしたいけど」
「やめときなさい。確かにアンタ達は強いわ。けど、これは私と私の世界の問題。アンタ達を巻き込むわけにはいかないのよ」
「カレンさんは優しいですね」
「か、からかわないでよね!」
「からかってないです。これは本心です。カレンさんはとっても優しい人です」
「アンタのそういうのがズルいのよ」
カレンは数日の間にアクトに絆されていき、他の女性達と同じように母性が出てきた。
カレンは初恋の相手がいたのだが、この数日の間にアクトに絆されていきアクトに対して深い愛情を持つようになっていた。
実はカレンは元の世界に帰ることにかなり迷いを持つようになっていた。
アクトに対しての愛情がこの世界に留まることを望んでいた。二つの相反する気持ちがカレンの心を揺らがしていた。
カレンはどうしたらいいのかと思うがアクトと会う度に愛情が強くなってきていた。
「はぁ…本当にどうしたら」
「カレンさん?」
「な、なんでもないのよアクト」
「何でも言ってよ。僕はカレンさんの力になりたいんだ」
「い、いいのよ。ガキがませたことを言うんじゃない」
アクトはカレンに愛情を向けていた。それは他のママ達と同じ。しかしアクトはカレンをママにしたいとかはない。
ただただ純粋にカレンを心配しての愛情。カレンもアクトへの愛情がある。そんな二人の光景をモヤモヤしながらモニターで見ている人達が。
アクトのママ達である。ママ達は監視室にてカレンの寝室を覗き見している。
「あ〜もうじれっあい☆早くヤっちゃってママにしちゃえよ☆」
「アクトは無理よ。子供だし流石にね。カレンはアクトに愛情を向けてるけどそこまではね。やっぱり私達が一押し後ろから押さないとね」
「じゃあ☆ヤッちゃいますか☆えい☆ポチッとな☆」
束がスイッチを押すと寝室中に見えないガスが噴出。さらにカレンの足元には魔法陣が描かれ一瞬だけ光り輝く。
「え!?なに!?」
「これ!?ママ達!?」
アクトとカレンは突然で戸惑う。そんな中、カレンの身体に違和感が。カレンの身体が疼き性欲が滾ってきた。
そしてアクトを見るとアクトに対しての愛情が深く高まっていく。それだけでなく心もアクトのことで頭がいっぱいになる。
アクトはカレンの様子がおかしいことに気づく。そしてその原因を作ったのがママ達だと察した。
「はぁ…はぁ…はぁ…」(熱い…身体が火照ってるように熱い…アクトを…アクトを見ると…心が…気持ちが…ああ…)
「カ、カレンさん…?ご、ごめんなさい!ママ達が勝手に!す、すぐに部屋から出るね!?カ、カレンさん!?」
「ま、待って…お願い…アクト」
「カレン、さん?うわっ!うぷっ!」
「んっ!」(あぁ…束達の仕業なんだ…イヤな気持ちが全然しない…寧ろ、感謝してる…そう…そうなんだ…私は…私はコイツのことを…)
「んぶぶ…!ぶはっ!カレンさん!しょ、正気に!んんっ!?」
アクトはすぐさま部屋から出ようとしたが、カレンが腕をつかんで引き止める。
カレンはアクトを抱きしめ、顔を谷間に埋める。カレンはアクトの感触と臭いを堪能しながら束達に感謝していた。
カレンは性格に反して恋愛などの愛関連にはかなり奥手だ。自ら押すという行為はしない。
しかし束達の策略に押されてカレンの秘めたる愛情を表に出され、カレンは離れようと藻掻くアクトにキスをする。
もうカレンに理性の制御などできなかった。
「ん…は…あ…アクト…」
「はっ…はっ…カ、カレンさん…!」
「身体が疼いて仕方ないんだ…!慰めてくれ…!」
「うあ…!カ、カレンさん…!い、いいの?」
「構わない…!頼む…!」
「…わかったよ。揉むね」
ふにゅんっ♡♡ふにゅふにゅ♡♡
「うん…ん♡あ♡んん♡」
「うわぁ…カレンさんのオッパイ…!柔らかい…指が吸い付くみたいだ…!」
むにゅむにゅ♡♡
「あん♡んあ♡アクト♡とても♡慣れてるな♡揉まれるの♡気持ちいい♡自分で♡するのよりも♡ずっと♡気持ちいい♡」
カレンは服の前を開けてオッパイを晒してアクトに揉ませる。アクトはカレンの要望通りにオッパイを揉む。
アクトのオッパイ揉みにカレンは感じて気持ちよくなる。
ぐにゅぐにゅ♡♡
「ああっ♡♡いい♡もっと♡もっと強く♡揉んでもいいから♡あぁん♡♡」
「すご…!カレンさん…吸い付いてくるよ…!それに、乳首もツンツンに勃ってきてる…!我慢できないよ!あむ!ちゅううぅぅ!!」
むにゅっむにゅっ♡♡
「ふわああぁぁ♡♡♡乳首♡乳首吸って♡ああっ♡♡そ、それぇ♡♡気持ちいい♡んああっ♡♡」
「ちゅうちゅう!カレンさんの乳首!美味しい!ぺろぺろ!ぢゅちゅううぅぅ!!」
ぐにゅっぐにゅっ♡♡
「んはああぁぁ♡♡だ、だめぇ♡♡オッパイだけで♡オッパイだけでイっちゃう♡イかされちゃう♡やあぁっ♡♡」
「カレンさん…!」
「きゃん♡ア、アクト♡だ、だめ♡そ、そこは♡」
「はぁはぁ!ぬ、脱がすの大変だなこれ…!ふぅふぅ!カレンさんのおマンコ…!濡れてきてる…!パンツが湿ってるよ…!」
「やぁ♡だめぇ♡言わないでぇ♡」
「触るね」
こすこす♡♡
「ふにゅうぅぅ♡♡だ、だめ♡さ、触ったら♡ああっ♡♡」
アクトはカレンのオッパイを揉みながら乳首を舐めて吸う。カレンは揉まれながら吸われるという同時攻めに強い快感が襲ってくる。
カレンの身体の感度は高まり、マンコからは愛液が溢れ出してきていた。カレンのオッパイを充分に堪能したアクトはカレンをベッドの上に仰向けに押し倒す。
アクトはカレンのオッパイを揉むのをやめて下半身の方に移動してスーツと脱がして下半身を露わにさせる。
カレンの下半身はパンティーのみとなりパンティーの股部分はすでに愛液で湿り気ができている。
アクトはパンティー越しにマンコを手マンする。カレンのマンコはパンティー越しに手マンされるだけでどんどん愛液が溢れてきてパンティーを湿らせ汚していく。
すりすり♡♡
「ああぁぁ♡♡だめだめだめ♡♡下着が♡下着がどんどん汚れちゃう♡やあぁ♡♡」
「そうだね。これ以上はさすがにパンツの機能がしなくなるよね。脱がしてあげるね。カレンさん」
「や、やめて♡わ、私が♡私が自分から脱ぐから♡脱がさないで♡は、恥ずかしい♡」
「お〜…!これがカレンさんのおマンコか。周りは愛液でテカテカに濡れてるよ」
「うぅ〜っ♡♡は、恥ずかしすぎる♡そ、そんなまじまじと見ないでぇ♡♡」
「それじゃあ改めて、おマンコ触るね」
くちゅくちゅくちゅ♡♡
「あああっ♡♡♡あっあっあっあっ♡♡♡ゆ、指♡アクトの指が♡私のアソコの中に♡入って♡かき回して♡あっあっあっあっ♡♡♡」
「うわぁ…!カレンさんのおマンコの膣内すごぉ…!キツキツで指が吸い付いていくよ…!カレンさん、オナニーの経験少ない?もしかして」
くちゅくちゅ♡♡
「やあぁっ♡♡い、言わせないでぇ♡♡そ、そんな恥ずかしいこと♡言いたくないぃ♡♡あっあっあっあっ♡♡♡」
アクトはカレンのパンティーを脱がしてマンコを露わに晒させる。カレンは両手で顔を隠しているが、顔は真っ赤に染まっていて恥ずかしがっているのがわかる。
アクトはそんなカレンのマンコを改めて手マンでかき回す。カレンは喘ぎ声を上げて身体が震える。
アクトの指が二本しか入ってないのにキュウキュウに締め付けてくる。カレンのオナニー経験が低いのがバレる。
カレンはオナニー経験が少なく、マンコにも指二本までしか入れたことがない。
アクトはそんなカレンに対しての欲情がムクムクと膨れ上がる。
くちゅくちゅ♡♡
「んああっ♡♡も、もう許してぇ♡♡これ以上されたら私♡私ぃ♡♡」
「なに言ってるのカレンさん?こんなのまだまだ序の口だよ?まだ手マンだけなんだから。こういうのもしてあげるからね。べちょべちょべちょ!」
くちゅくちゅ♡♡
「んひいいぃぃっ♡♡し、舌ぁ♡♡アクトの舌が♡私のアソコを舐めてるぅ♡♡手マンしながらぁ♡♡クンニしてきてるぅ♡♡ぅああっ♡♡」
「べろべろべろ!へぇ…!カレンさんは手マンだけじゃなくクンニも知ってるんだ…!そういう知識はちゃんとあるんだ。意外だなぁ」
くちゅくちゅ♡♡
「んああっ♡♡ち、違うの♡し、知ったのは最近でぇ♡ずっと♡日本を解放しようと♡ブリタニアの奴等を潰そうと♡けど♡今はぁ♡」
「ふ〜ん…!まあいいや。まずは、軽くイかせてあげるね!じゅずずずずず!!」
くちゅくちゅ♡♡
「くひいいぃぃ♡♡♡だ、だめぇ♡そんな音を立てながら吸っちゃやあぁ♡♡イ、イク♡イっちゃう♡こ、こんな子供に♡わ、私♡イ、イかされる♡ふ、あ♡ふあああぁぁぁっ♡♡♡」
ビクンビクンビクン♡♡♡♡ぷしっ♡♡ぷしゃああぁぁ〜♡♡♡
「わっ!すごいやカレンさん!イったと同時に潮まで吹いちゃった!そんなに気持ちよかったんだね?」
ビクッビクッ♡♡
「いやあぁ♡♡は、恥ずかしい♡」
アクトはカレンのマンコに手マンだけじゃなくクンニもして絶頂を迎えさせようとする。
カレンはアクトに絶頂を迎えられて潮まで吹いてしまう。カレンは何とか怠い身体を動かして起き上がろうとしている。
その間にアクトはズボンと下着を脱いでイチモツを露わにする。
「カレンさん、いいイいっぷりでしたよ…!今度は、僕のを気持ちよくさせてくださいね!」
ボロンッ!!ビンッ!!ビキビキ!!
「うあ♡あ♡ふ、太い♡そ、それに長い♡こ、これが男の♡チ、チンポ♡デ、デカすぎる♡ガ、ガキのチンポじゃない♡こんな、デカイチンポ♡」
「カレンさん、お願いしますね。どうしたらいいのか。知識があるからわかりますよね?」
「うう♡ヤ、ヤらないとだめ?♡」
「だめですよ。ほら、カレンさん」
「くっ♡ヤ、ヤってやるわよ♡ううっ♡ま、間近で見るとホントにデッカイわね♡そ、それに臭いも♡この臭い♡く、臭い♡すっごく臭うのに♡蕩けるような香しい臭い♡」
「カレンさん?早くしてよ?それとも、教えた方がいい?」
「わ、わかってるわよ♡…んああ♡はむ♡じゅぼじゅぼじゅぼ♡♡♡じゅぶじゅぶじゅぶ♡♡♡」
「ぅおおっ…!い、いきなりしゃぶってくるなんて…!だ、大胆だね!カレンさん…!」
「じゅるるるるる♡♡♡じゅぼじゅぼじゅぼ♡♡♡れるぅ〜♡♡ちゅっちゅっちゅっ♡♡♡んんん♡♡♡」
アクトはベッドの縁に座ってカレンに奉仕するように促す。カレンはアクトの子供とは思えないイチモツに見惚れてしまう。
男との経験がないカレンは臭いだけで愛液が溢れ出してきて、乳首も勃ってきてしまっている。
アクトに促されてやっとフェラチオをする。まず舌で舐めるわけでもなくいきなり口に咥える。
カレンの本能の欲情が欲してしまった結果である。カレンの激しいフェラチオにアクトは興奮してしまう。
「ぢゅぼぢゅぼぢゅぼ♡♡♡じゅちゅうううぅぅぅ♡♡♡ぐっぽぐっぽぐっぽ♡♡♡」
「んおおっ!!カレンさん…!フェラチオ、凄すぎ…!ぅああっ…!そ、そんな激しく…!フェラチオをされると…!す、すぐに…!すぐに射精ちゃうよ…!」
「じゅるるるるる♡♡♡ちゅうううぅぅぅ♡♡♡はぁ♡れろぉ〜♡♡はあっ♡じゅぼじゅぼじゅぼ♡♡♡」
「ふうぅっ!!が、我慢…!我慢我慢…!ま、まだ…!まだ射精するわけにはいかない…!ぼ、僕にだって…!意地があるんだ…!」
くりくり♡♡
「んはぁ♡♡我慢しなくていいんだよ♡ほら♡先っぽから液体が溢れてきてるよ♡我慢なんかしないで♡射精しなさい♡あむ♡じゅぶじゅぶじゅぶ♡♡♡」
「うぐうっ!ゆ、指で先っぽをくりくりしないで!も、もうだめ…!うあっ!!射精、射精ちゃう!!射精る!!!射精るぅっ!!!!」
びゅるびゅるびゅるびゅる♡♡♡♡びゅ~っびゅ〜っ♡♡♡♡
「んんんんんんんっっ♡♡♡♡」(熱い♡熱い液体が♡私の口の中にいっぱい♡吐き出されていく♡これが♡精液♡ザーメンってやつなのね♡)
「はっ…はっ…はっ…はっ…!はぁっ……射精、射精たぁ…!いっぱい、射精したよ…カレンさん…ん…」
「んんんっ♡♡♡ごくっごくっごくっ♡♡♡ごくんっ♡♡」(飲んじゃった♡アクトの精液♡喉を鳴らしながら飲んじゃった♡精液♡苦味が強くてネバネバしてて♡まるで苦いチーズを飲んでるみたいだった♡けど♡美味しく感じた♡これ♡もっと飲みたいかも♡)
アクトはカレンの激しいフェラチオに耐久れずに射精してしまう。スペルマはカレンの口内に全て吐き出された。
カレンは一滴も溢すことなくスペルマを口内で受け止めてゆっくりと喉を鳴らしながら飲んでいく。
カレンには初めてのスペルマだったが美味しいと感じ、また飲みたいと思った。だからカレンは今度は自ら動く。
「んふ♡凄いわねアクト♡あんなに射精したのに♡全然にしなだれる気配がない♡バッキバキに勃起してる♡」
「カレンさん?ナニをする気なの?もしかして」
「ねぇアクト♡ずっとオッパイを見てたわよね♡フェラチオしてる間も♡ずっとね♡どうしてほしいのかな?♡」
「そ、それは」
「こうしてほしいんでしょ?♡えい♡」
たぽんっ♡♡ふにゅぅんっ♡♡
「んおおおっ!!カ、カレンさんのオッパイが!僕のおチンポを挟んで!うああ…!これ…!いい…!」
「ふふ♡やっぱりね♡アクトはこれが好きなのね♡パイズリっていうのでしょ?♡このパイズリで♡とっても気持ちよくさせてあげるからね♡」
「よ、よろしくお願いします!カレンさん!」
たぷんたぷん♡♡
「いくわよ♡んっんっんっんっ♡♡♡ふぅ♡どうかしら?♡気持ちいいかしら?♡」
「おおっ!こ、これは!す、すっごい気持ちいい!カレンさんのパイズリ!たまらない!たまらないよ!」
カレンはアクトがずっとオッパイをガン見していたのに気づいていた。カレンはアクトのイチモツにオッパイを挟んでパイズリをする。
カレンの初めてのパイズリにアクトは悦び悶え、腰が勝手に動いてしまう。
ぐにゅっぐにゅっ♡♡
「もう♡勝手に腰を動かさないで♡やりづらいわよ♡ふっふっふっふっ♡♡♡それにしても♡ホントにぶっといチンポ♡挟みきれない♡」
「んおおっ!カレンさん!パイズリいい!もうパイズリだけでも充分なくらい!気持ちいい!ああでも!他のこともシたいかも!」
たぽたぽ♡♡
「はぁはぁはぁはぁ♡♡♡先っぽから液体が出てきた♡カウパー汁だよね♡それに♡臭いも♡一回射精したからか臭いもすっごいことになってる♡臭いのに嗅ぎたくなる♡」
「うあっ!そ、そのまま!そのままだよカレンさん!ううっ!こんな、気持ちいいの!最高だよ!」
たゆんたゆん♡♡
「チンポぴくぴくしてる♡とても気持ちいいのね♡感じてるのね♡だったら♡もっともっと感じさせてあげる♡あ〜♡む♡じゅるじゅるじゅる♡♡♡
「くっ!くぅああっ!!パイズリ!パイズリだけじゃなくフェラチオまで!うおっ!ぅおおっ!!それやばっ!やばぁい!!」
ぶにゅっぶにゅっ♡♡
「じゅるるるるる♡♡♡じゅぼじゅぼじゅぼ♡♡♡れろれろれろ♡♡♡ふふ♡ほらほら♡先っぽを舌で舐め舐めしてあげる♡」
「ふわあぁぁっ!!カ、カレンさん!そ、そんなことされたら!ぼ、僕!僕もう!射精、射精ちゃう!射精ちゃうよぉ!!」
たぷんたぷん♡♡
「いいわよ射精しても♡我慢なんかしないで♡たっくさん射精してね♡精液いっぱい♡吐き出しちゃいなさい♡じゅるるるるる♡♡♡じゅるじゅるじゅる♡♡♡」
「んおおおっ!!!射精る!!射精るぅっ!!!ふああああっ!!!!」
びゅっびゅっびゅっびゅっ♡♡♡♡びゅ〜っびゅ〜っ♡♡♡♡
「んきゃあああぁぁぁ♡♡♡♡あ♡すごぉ♡♡いっぱい♡いっぱい射精てるぅ♡♡精液びゅっびゅってぇ♡♡やぁん♡♡すごぉい♡♡」
「はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…!カレンさん…反則…すぎるよ…!あううっ…!」
「すっごい量の精液を射精したわね♡もう♡顔がベットベト♡臭いもすごい♡臭いのに香しいと思っちゃう♡」
「わわっ!ご、ごめんなさい…!す、すぐに拭き取るから…!」
カレンはパイズリだけじゃなくフェラチオもしてくる。カレンのパイズリフェラにアクトは耐えられなくなり、スペルマを射精する。
スペルマはカレンの顔やオッパイにぶっかかる。カレンは実物のスペルマを目の当たりにして悦ぶ。
アクトは顔やオッパイにスペルマをぶっかけられたカレンに急いでティッシュを持ってきて拭って拭き取る。
「アクトは絶倫なのね♡二回も射精したのにまだチンポは元気に勃起してるわ♡どうしたらいい?♡」
「カレンさん…!僕…僕とセックス…!セックスしましょう…!カレンさんとセックスしたい…!」
「セックス♡ん♡いいよ♡セックスしようか♡ベッドに移動する?♡」
「う、うん!」
アクトとカレンはベッドの方へと移動。カレンは仰向けになって足を開いて受け入れる体勢に。
「いいわよアクト♡ほら♡私のアソコ♡アクトのチンポを受け入れる準備ができているよ♡挿れて♡」
「う、うん…!挿、挿れるよ!カレンさん!んっ!くっ!くううっ!!」
ずぷっ♡♡ずぷぷぷぷぷ♡♡
「んあっ♡ああぁぁっ♡♡♡は、入って♡入ってきてる♡アクトのチンポが♡」
「ふぅ〜…!一気に、いくよ!!ふんっ!!」
ぷっちんっ♡♡ずぷんっっ♡♡
「痛うぅぅっ♡♡ふわあああぁぁぁ♡♡♡は、入ったぁ♡♡アクトのチンポ♡私のアソコの膣内にぃ♡♡い、痛い♡これが♡処女を失った痛み♡」
「くうぅっ…!!入ったよカレンさん…!カレンさんのおマンコ…!キツイのにヌルヌルで絡みついてくるよ…!少し、待った方がいい?」
「だ、大丈夫♡大丈夫だから♡動いて♡動いていいからね♡アクトの好きなように♡腰を動かしてぇ♡♡」
「…いいんだね?じゃあ…動くよ!?ふっふっふっふっ!!ふんっ!!」
ぐっちゅぐっちゅぐっちゅ♡♡♡
「あんっあんっあんっあんっ♡♡♡これが♡セックス♡初めてのセックス♡き、気持ちいい♡やぁん♡♡気持ちいいよぉ♡♡」
「ぼ、僕も…!僕も気持ちいいよ…!カレンさんのおマンコ…!すごくいい…!ま、まさに名器だ…!」
アクトはカレンと正常位セックスをする。アクトのイチモツはカレンの処女膜を破り、子宮の中にまで深く入り込んだ。
カレンのマンコはアクトが名器と呼ぶに相応しくイチモツをキュウキュウに締め付けてくるが、しっかりと絡みついて気持ちよくさせようとしてくる。
カレンのマンコの気持ちよさにアクトの腰はとても動く。
ずちゅっずちゅっずちゅっ♡♡♡
「んああぁぁっ♡♡♡アクト♡つ、強い♡強く打ち付けてくる♡き、気持ち良すぎて♡おかしくなりそう♡あんっあんっあんっあんっ♡♡♡」
「カレンさんのおマンコ!すごく気持ちよくて!腰がすっごく動いちゃう!カレンさんのオッパイも僕の腰の動きと連動して!ぶるんぶるん揺れてる!エロいよ!カレンさんドスケベすぎる!」
どちゅっどちゅっどちゅっ♡♡♡むにゅっむにゅっ♡♡
「ひやああぁぁん♡♡♡オッパイ♡オッパイ揉みながら動かないでぇ♡♡こんなの♡耐えられないぃ♡♡気持ち良すぎて♡離れられない♡あっあっあっあっ♡♡♡」
「ふっふっふっふっ!カレンさんのオッパイ!最高!オッパイ揉みながら腰を動かすの!すげえいい!たまらないよ!」
アクトは腰を動かすと連動するように揺れるカレンのオッパイに釘付けになる。アクトはカレンの腰に手を添えていたが離してオッパイに手を伸ばして揉む。
カレンは腰を動かされながらオッパイを揉まれる同時攻めに快楽が強くなっていく。
強いストロークの腰打ちにカレンの顔は蕩けた顔付きになっていき声も喘ぎ声が高くなる。
そんなカレンにアクトはカレンに対しての愛情と欲情が大きくなる。アクトはカレンを元の世界に帰らせたくないと思い始める。
ぐちゅっぐちゅっぐちゅっ♡♡♡
「あっあっあっあっ♡♡♡もっとぉ♡♡もっと突いてぇ♡♡突きながらオッパイ揉んでぇ♡♡もっと気持ちよくさせてぇ♡♡私を♡アクトから離れられないようにしてぇ♡♡」
「はぁっはぁっはぁっはぁっ!カレンさん…!僕から!僕から離れたくないの!?どうして!?教えてよ!ねえっ!!」
ぬちゅっぬちゅっぬちゅっ♡♡♡
「あんっあんっあんっあんっ♡♡♡だって♡私♡私ぃ♡♡アクトのこと♡好きになっちゃったんだもん♡きゃあぁん♡♡言っちゃったぁ♡♡」
「え、ええ!?そ、そうなの!?ぼ、僕のこと…好きに!?」
「うん♡私♡やっと素直な気持ちになれた♡私のホントの気持ち♡変だよね♡アクトのことが好きなんて♡子供のアンタのことに恋をするなんてさ♡」
「そんなこと、そんなことないよ!僕もカレンさんのことが好き!ううん大好き!これも違う!愛してる!!」
「あ、愛!?♡ああっ♡♡愛してる♡な、なに!?♡この言葉を聞くと♡身体の芯から強く熱く♡幸せな気持ちになれる♡ああっ♡ああああっ♡♡」
「カレンさん、愛してる…!僕はカレンさんのことを愛してる!だから!お願い!僕の!僕のママになって!」
「マ、ママに!?♡さ、さすがにそれは♡私はまだ二十歳になってないし♡」
「そんなの関係ないよ!僕はカレンさんのことをママって呼びたい!カレンさんのことを愛してるからママになってほしい!お願い!お願いだよ!カレンさん!」
「そ、そんなこと言われたら♡断れない♡ううん♡ホントはわかってる♡私はアクトのママになることを望んでるのを♡うんいいよ♡私、紅月カレンはアクトのママになります♡」
「嬉しい…!嬉しいよ!カレンママ!!」
ばちゅっばちゅっばちゅっ♡♡♡
「あんっあんっあんっあんっ♡♡♡アクト♡アクト♡♡私は♡ママは♡もうずっとアクトのモノだからね♡だから好きにして♡私を愛して♡ああぁぁんっ♡♡♡」
「カレンママ!カレンママ愛してる!僕だけのカレンママ!絶対に離さない!絶対に元の世界に帰さない!はっはっはっはっ!」
ぶっちゅぶっちゅぶっちゅ♡♡♡
「あっあっあっあっ♡♡♡激しい♡とっても激しい♡だめ♡アクトに♡子供に♡愛する人に♡イかされちゃう♡イっちゃうぅ♡♡」
「イっていいよカレンママ!僕も!僕もイク!!射精す!射精すよ!!カレンママの膣内に!ザーメンを射精すからね!!」
どちゅっどちゅっどちゅっ♡♡♡
「射精、射精しちゃう♡精液を膣内で射精しちゃう♡だ、だめ♡だめだめ♡♡膣内で射精したら♡妊娠しちゃう♡妊娠はだめ♡あっあっあっあっあっあっあっあっ♡♡♡♡」
「だ、大丈夫!に、妊娠はしないから!安心して!膣内出しするよ!!射精る!!射精るぅ!!!イクウウゥゥ!!!!」
ぶびゅるびゅるびゅるびゅる♡♡♡♡ぶびゅるるるるる♡♡♡♡
「ふあああぁぁぁっ♡♡♡♡イクウウウゥゥゥ♡♡♡♡膣内出しされてぇ♡♡イクイクイクウウウゥゥゥ♡♡♡♡」
「はっ…はっ…はっ…!射精、射精したぁ…!膣内出ししたよぉ…!カレンママ…!ん…!」
ぬるるっ♡♡ぬぽんっ♡♡とろとろぉ〜♡♡
「あひぃぃぃ♡♡♡射精されたぁ♡♡アクトの精液♡膣内にいっぱい射精されたぁ♡♡膣内出しされてぇ♡♡イっちゃったぁ♡♡」
カレンはようやく素直になり正直な気持ちをアクトに伝えた。アクトも同じようにカレンへの愛の告白をする。
アクトとカレンは互いの告白を受け入れて愛を誓う。さらにアクトはカレンにママになるように誓わせる。
カレンはアクトのママになることを誓う。アクトはカレンがママになったことの記念として膣内出しをする。
カレンの膣内に大量のスペルマが射精された。カレンは膣内出しと共に絶頂を迎える。
アクトがイチモツを引き抜くとカレンのマンコからスペルマが溢れて零れてくる。
アクトはまだ性欲が欲情が収まらずイチモツはさっきよりも一回りほど大きくなっていた。
「はぁはぁ…!カレンママ…!僕…!もっと…もっとカレンママとセックスしたい…!カレンママとセックスして…僕の色をカレンママに染め上げたい…!」
「ん♡アクトもなんだ♡うん♡私もだよ♡私もまだアクトとセックスしたい♡アクトにいっぱい犯されたい♡アクトに膣内出しされたい♡私をアクトの色に染められたい♡」
「う、嬉しいよ…!じゃあカレンママ…!四つん這いになって…!お尻をこっちに向けて…!」
「ん♡いいよ♡んしょ♡よいしょ♡これでいい?♡」
アクトとカレンママは互いに求め合う。そこにはもう蟠りも迷いもない。互いの純粋なまでの深い愛情と欲情。
カレンはアクトの言われた通りに四つん這いになって背を向けてお尻をアクトに向けて突き上げる。
その姿は淫靡でアクトの興奮をより高めていく。
「うわぁ…!カレンママのぷりぷりお尻が丸見えだ…!すっごくエロいよ…!」
「ふふ♡こんな姿はアクトにだけだよ♡ほら早く♡早くアクトのデッカイチンポを私のアソコに挿入してきて♡ほらほらは・や・く♡♡」
「うん…!挿れるよ…!カレンママ!!んんっ!!」
つぷっ♡♡つぷぷぷぷぷ♡♡つぷんっっ♡♡
「んあああぁぁぁ♡♡♡きたぁ♡♡入ってきたぁ♡♡アクトのデカチンポォォ♡♡♡」
「ふんっふんっふんっふんっ!!」
どちゅんっどちゅんっどちゅんっ♡♡♡
「あんっあんっあんっあんっ♡♡♡やぁぁんっ♡♡いきなり激しい♡けどいい♡アクトと激しいセックス♡気持ちいい♡」
「はっはっはっはっ!よく締まる!締まってくるよカレンママ!僕のおチンポにおマンコの膣内がよく絡みついてきてる!くうっ!腰がとても動くよ!」
アクトはカレンとバックセックスをする。アクトはカレンのマンコの膣内が先ほどとは全く別モノになって興奮して腰の動きを変えた。
処女らしくキツく絡みつきが低いマンコからキツさも程々で絡みつきがよく射精感を強める膣内へと変わっていた。
アクトの腰も先ほどとは違い強くストロークが大きいのへとシフトチェンジしている。
カレンはアクトの強くストロークある腰使いに強烈な快楽が押し寄せて来て喘ぎ声が高くなりいきなりアへ顔を晒している。
ぱちゅんっぱちゅんっぱちゅんっ♡♡♡
「んあああぁぁぁ♡♡♡いいよぉアクト♡♡その調子ぃ♡♡その調子で私を♡気持ちよくさせてぇ♡♡あんっあんっあんっあんっ♡♡♡あひいいいぃぃぃんっ♡♡♡」
「ふぅふぅふぅふぅ!カレンママのおマンコ!最高!後ろからでとわかるほど!カレンママのオッパイがぶるんぶるん揺れてる!エロい!エロすぎるよ!カレンママ!!」
ぱんっぱんっぱんっ♡♡♡むぎゅっ♡♡むぎゅむぎゅ♡♡
「やっああぁぁんっ♡♡♡後ろからオッパイ揉まないでぇ♡♡オッパイ揉まれながら突かれるの♡気持ちよすぎるぅ♡♡ほおおぉぉんっ♡♡♡これぇ♡♡どんどん気持ちよく感じてきちゃうぅ♡♡おっおっおっおっ♡♡♡おほおおぉぉんっ♡♡♡」
「へっへっへっへっ!カレンママのオッパイ!揉みながらセックス!これすごぉ!やっぱりオッパイ揉みながらのセックスは最高すぎる!やめられないよ!」
ふにゅふにゅ♡♡ずちゅんっずちゅんっずちゅんっ♡♡♡
「あひっあひっあひっあひっ♡♡♡あひいいぃぃんっ♡♡♡アクトのいいなりになっちゃう♡こんな気持ちいいのされたらぁ♡♡アクトのいいなりに♡逆らえなくなっちゃうぅ♡♡アクトのいいなりママになっちゃう♡だめよ♡だめだめ♡私は日本人の紅月カレンよ♡こんな子供なんかに負けちゃだめぇ♡♡」
アクトはバックから腰を動かしながらカレンのオッパイを揉む。カレンはオッパイを揉まれながら突かれるという同時攻めに強烈な快感が押し寄せてくる。
カレンはこのままではいけないと気丈なフリをする。カレンはアクトの為にワザと自分はいいなりママにならないというフリをしてアクトを興奮させて楽しませる。
アクトはカレンの思惑に気づいており乗ってあげる。
むにゅむにゅ♡♡ぐぢゅんっぐぢゅんっぐぢゅんっ♡♡♡
「ま、負けないぃ♡♡たとえ身体は汚されてもぉ♡♡あぁんっ♡♡こ、心まではぁ♡♡絶対にいいなりにならないぃ♡♡あんっあんっあんっあんっ♡♡♡ああぁぁんっ♡♡♡負けないんだからぁぁ♡♡♡」
「カレンママはおかしなことを言ってるねぇ…!もうカレンママは僕のママだよ…!なのにそんなことを言うなんてさ!カレンママは僕のママ!僕のおチンポから離れられなくしてやるぞ!ふんっふんっふんっふんっ!!」
ぐにゅ♡♡ばちゅんっばちゅんっばちゅんっ♡♡♡
「おほおおおぉぉぉ♡♡♡おっおっおっおっ♡♡♡奥ぅ♡♡子宮の入り口こじ開けてぇ♡♡子宮の中にまでチンポ入ってきちゃってるぅ♡♡おひいいぃぃっ♡♡♡汚されるぅ♡♡子供のチンポでぇ♡侵食されちゃうぅ♡♡」
「ふぅっふぅっふぅっふぅっ!カレンママ!膣内も子宮も僕のおチンポに気持ちよく絡みついてきてるよ!受け入れてよ!カレンママは僕のママだって!おマンコは素直だよ!ほらほら!!本心を曝け出してよ!!」
むぎゅむぎゅ♡♡どちゅっどちゅっどちゅっ♡♡♡
「ほおおぉぉぉうっ♡♡♡はい♡はいぃ♡♡素直になりますぅ♡♡私紅月カレンはぁ♡♡アクトのママですぅ♡♡負けましたぁ♡♡アクトの♡子供チンポに屈しちゃいましたぁ♡♡あへええぇぇっ♡♡♡ごめんね皆ぁ♡♡だってチンポ♡セックス♡気持ちいいんだもぉぉん♡♡♡あんっあんっあんっあんっ♡♡♡」
アクトのイチモツはカレンの子宮口をこじ開けて中にまで入り込んだ。子宮にまで犯されカレンはアクトの色に染められたのだと実感する。
カレンは敗北を認めてアクトのママであると大声で答える。カレンが認めるとマンコが締まってきてイチモツの射精感を上げさせる。
カレンはより気持ちよくなる為にワザとごっこ遊びをしたが、効果は覿面で感度が上がった。
アクトもカレンのしたいことがわかり乗ってあげると膣内がとても心地よくなり乗ってあげてよかったと思った。
ぐにゅぐにゅ♡♡ぱちゅんっぱちゅんっぱちゅんっ♡♡♡
「やぁぁんっ♡♡♡いいよアクト♡いいよぉ♡♡子供チンポに屈してぇ♡♡雌へと変えられるぅ♡♡もうだめぇ♡♡イク♡イっちゃうぅ♡♡」
「はっはっはっはっ!!カレンママ…!僕も…!僕もザーメン射精そう…!また膣内に!膣内に射精すよ!いいよね!?」
むにゅむにゅ♡♡ぱんっぱんっぱんっ♡♡♡
「あぁぁんっ♡♡♡あんっあんっあんっあんっ♡♡♡いいよアクト♡膣内に射精して♡膣内出しして♡子宮の中に♡いっぱい精液射精して♡私を妊娠させて♡孕ませてぇ♡♡あっあっあっあっ♡♡♡」
「え、ええ!?さ、さすがにそれはまずいよ!ま、まだカレンママはママになったばかりだよ!さすがに早すぎるよ!」
ばちゅんっばちゅんっばちゅんっ♡♡♡ふにゅふにゅ♡♡
「いいのぉ♡♡妊娠してもいいよ♡♡アクトのママなんだからぁ♡♡アクトの願いを叶えたい♡アクトの赤ちゃんを孕みたい♡妊娠出産したい♡あんっあんっあんっあんっ♡♡♡」
「カレンママ…!ホントに?ホントにいいんだね?」
ぶちゅんっぶちゅんっぶちゅんっ♡♡♡むぎゅむぎゅ♡♡
「うん♡ホントにいいよ♡アクトの子供♡妊娠する♡もう私はアクトのママだから♡あんっあんっあんっあんっ♡♡♡」
「はぁはぁはぁはぁ!!射精す!!射精すよカレンママ!!膣内出し!膣内出しする!射精しちゃう!!射精すううぅぅっ!!!!」
どぷっどぷっどぷっどぷっ♡♡♡♡どぷぅっ♡♡♡♡どびゅううぅぅっ♡♡♡♡
「イクウウウゥゥゥ♡♡♡♡膣内出しされてぇ♡♡妊娠してぇ♡♡孕まされてぇ♡♡イグウウウゥゥゥ♡♡♡♡」
「はっ…はっ…はっ…はっ…!射精、射精した…!射精したよ…カレンママ…!これで、妊娠…確実、だね…!」
ぬるんっ♡♡つ〜っ♡♡
「んんんんっ♡♡♡アクトの精液♡子宮の中にいっぱい♡精子♡卵子にまできてる♡妊娠できた♡嬉しい♡」
アクトはカレンに二回目の膣内出しをする。カレンはアクトとの子供を欲する。
それはカレンがこの世界への永住を望む証である。スペルマが子宮に射精されて妊娠を確実にさせる。
カレンはアクトとの子供ができることに悦びを感じる。
「カレンママ…僕…まだ…まだ足りない…!もっとカレンママと…セックスしたい…!」
「アクト♡まだセックスするの?♡すごい性欲♡本当に絶倫ってやつなのね♡こんなの絶対に元の世界のアイツとかじゃあ無理ね♡」
「ど、どうする?僕はまだカレンママと、セックスしたい…!」
「ママとセックスしたい?♡」
「うん」
「しょうがない子ね♡これもママの務めだね♡いいわよ♡アクトの気に済むまでセックスしよっか♡セックスだけじゃなくフェラチオにパイズリ♡アクトのチンポを気持ちよくなるなら♡何でもするかね♡」
「うん…!うん!カレンママ!愛してる!僕の愛する愛する愛しいカレンママ!!」
「ああぁぁんっ♡♡♡私も愛してる♡私のとっても愛しいアクト♡♡」
アクトの性欲はまだ収まらない。アクトの絶倫にカレンは怯えるどころか受け入れ、またアクトとセックスする。
アクトは己の欲情のままカレンとセックスをする。体位を変えてのセックス。玩具を使ってのセックス。
アクトは好まないアナルセックスなどカレンをかなりの時間を掛けてセックスをして色に染めていく。
カレンはアクトのセックスをプレイを全て受け入れた。カレンの色はアクトに染められていく。
「はぁ♡♡はぁ♡♡はぁぁぁっ♡♡♡♡」
「ふぅ…ふぅ…ふぅ…ふぅ…!カレンママ…!愛、してる…!」
二人が満足して眠ったのは翌日の昼頃だった。カレンのお腹はアクトのスペルマでいっぱいになりボテ腹となっている。
それでもカレンは恍惚で幸せそうな顔をしながら眠る。もうカレンには元の世界のことも初恋の相手も、仲間達のことも忘れていた。
もしカレンが思い出す時があればそれは再会した時であろう。もっとも、カレンがその時どの様な反応をするのか。
それはいずれ。
紅月カレンが仲間兼ママになった!