※この作品はR-18です。

幻想水滸伝 〜淫外伝〜   作:下章

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招待2人目は有名な駄女神です。今回はかなり異色で異質な話になっています。時系列は幻水Ⅴの真っ只中。



注意:この話は陵辱、輪姦、異種姦が含まれています。苦手な方はご注意ください!


招待2 駄女神は実験体

地下の実験室。そこはアクトも知らない場所がある。そこでは束やメディアが夜な夜な秘密の研究をしていた。

そんなある日、その実験室で束の高笑いが響く。

 

「ふふふふふ!!☆できた!☆できたわ!☆完成よ!☆私達の才能が恐ろしいわ!☆あーっはっはっはっはっ!!!☆」

 

「まさか本当に完成させちゃうなんてね!流石束ね!アナタがいなかったから完成なんかしなかったわ!」

 

「メーちゃんもね!☆これが完成したのは大きいよ!☆いいタイミングってやつね!☆さてあとは!☆どうするかね!☆」

 

どうやら束達は何かを完成させたらしい。それが何なのかは今のところはわからない。束達はその完成させたのを実際にどんなのでどんなことができるのかをまだ試せていない。

そこで束達は食堂へ行き、集まっている皆から意見を聞くことにした。完成させたものとその理由を述べて。

 

「…ってのを完成させたから☆誰か手伝ってくれない?☆」

 

「手伝うってそんなのを相手なんか誰もしたくないぞ束」

 

「安心してよちーちゃん☆私達はそんな残酷なことはしないよ☆完成したアレラの相手してもいいという女を招待させたいんだ☆ほら、今は皆アっくんに絶対に好意を持ってるし最初は懐疑的だけどアっくんのことを信用してたよね?☆」

 

「まあ、殆どがそうだな」

 

「けど☆敵意持ってた女性もいたでしょ?☆私とか☆」

 

「自虐か束?まあそうだな。何人かいたな」

 

「でしょ?☆まあ基本的にはアっくんが好みだったから調教であっさりと陥落できたんだけど☆もしかしたらそれも効かない存在が現れるかもしれないでしょ?☆その対策としてね☆そこでそういうのを招待して実験体になってもらおうかなって☆」

 

「なるほど。しかし、誰を招待するんだ?敵の女を招待するのか?さすがに難しいぞ。そもそもな話、詳しくないから招待できないぞ」

 

「そうなんだよね☆できれば招待したいし実験体にしたいのは心が痛まないのがいいのよね☆そういうのが一番いいからね☆それに完成したとはいえ実際はどうなのか試してないし☆」

 

「だから実験をするのだろ?う〜む…どうするべきか」

 

千冬が代表として束と話す。束は今後のことを考えて地下であるモノを作り完成させた。データなどでは成功しているが実際はどうなのかわからないので実験したいと思った。

そこで心が痛まない女を招待して実験体にして試そうという魂胆で皆と話すことにした。しかしそういう女を招待するにしても難しい。

敵の女ならヤリやすいが基本的に覚えているかと言われたら微妙である。何しろ一度戦ったり対峙したりしてないと覚えてないものである。

誰もが悩んでいると意外な所から挙手が。

 

「あの…仲間なのですが実験体に相応しい人材がいます」

 

「ダクネス?珍しいわね。アナタがなんて。アナタならいの一番に私自身が!って思ってたわ。まあそんなことしたら坊やが悲しむけど」

 

「それはそうだメディア!その素晴らしい実験に私が味わえないとは!悔しいがそうするとアクトが悲しむし、相手してもらえないかもしれんからな。ここはグッと我慢だ」

 

「それで☆実験体に相応しい人材って?☆」

 

「ああ。元の世界の仲間なんだがかなり問題児であり女神なんだ」

 

「?☆よくわからないんだけど☆」

 

ダクネスが元の世界の仲間である女神を実験体にしようと言ってきた。しかし何故女神が仲間なのかがわからない。

ダクネスは説明する。どうやら元の世界のダクネスの仲間で唯一の男が女神を連れてきて冒険者になっていたらしい。

最初こそダクネスは信じていなかったが、徐々に信じてきて女神であるとわかった。

 

「なるほどね☆でもその女神を実験体にしていいの?☆一応仲間なんでしょ?☆」

 

「あ、その辺は問題なく。元々その女神自身もかなりの問題児だし、その女神を崇拝する教徒も善なんだがかなりヤバイんだ。はっきり言ってしまえば邪教に近いんだ。だから私にとってはどうなろうと知ったことではない」

 

「私はダクネスの提案に賛成ね。女神なんてこれ以上ない実験体のサンプルに相応しいわ。それに女神とか絶対にロクデナシよ。どう扱っても構わないからね」

 

「ふむふむ☆メーちゃんがそう言うならその女神を実験体に使っちゃうか☆早速呼び出しちゃおう☆」

 

束達はその女神を実験体にすることに決定。束はメディアとダクネスを連れてまずはアクトのいる寝室へ。

アクトは先程までセックスをしていて疲れているのか眠っている。メディアがアクトが起きないように念入りに魔術を施してからダクネスが抱きかかえて部屋から出る。

三人は地下のとある場所へと向かう。そこは広い闘技場のような場所で一番見晴らしのいい所にモニタールームみたいな部屋がある。

その部屋に三人と寝ているアクト。

 

「じゃあダクネス☆始めようか☆」

 

「ああ!楽しみだな!」

 

ダクネスはアクトの胸元に手を翳して願う。淫王の紋章がダクネスの願いを叶え闘技場の中央に黒い穴が現れる。

黒い穴から一人の女性がべシャッと音を立てながら倒れ込む。ダクネスの願い通りに女神を呼び出せたようだ。

見た目の年齢は二十歳前くらい。容姿は長い青髪。服装は袖なしの青い衣のような服に裾がかなり短いミニスカ。

女神は顔を押さえながら辺りを見渡している。

 

「いたた…ねえ?ここどこ?カズマ?ちょっとカズマ!どこ行ったのよ!」

 

『久しぶりだねアクア』

 

「ん?この声は、ダクネス!?いったい何処に行ってたのよ!?つか何処から声を出してんのよ!?つかここどこ!?」

 

『相変わらずで安心した。アンタは招待されたのさ。この世界にね』

 

「招待?どういうことよ!?」

 

『ここは異世界さ。私やアクアの世界じゃない』

 

「はあ!?」

 

ダクネスがマイクを使ってアクアと名乗る女神と話をする。束達はこの会話だけでアクアがどのような人物なのかがわかった。

そして充分に理解した。アクアは絶対にアクトの忠実な仲間兼ママになんかならないと。

アクトはアクアを招待してから束が急いで寝室へと戻した。

 

『初めましてね女神アクア。私はメディア。まあ名前なんか覚えなくてもいいわ』

 

「アンタね!アンタが私をこんな場所に招待したのね!すぐに返しなさい!返さないと私のゴッドブローが炸裂するわよ!」

 

『まあ怖い。アクア、アンタは私達の実験を試す実験体さ。完成した実験の最終試験の為にアンタの身を捧げて贄となりなさい。それがアンタのすべきことよ』

 

「ふざけないで!誰がアンタみたいなのに!私は女神よ!たかが下賤な人間が楯突いていいわけないわ!必ず神罰がくださるわ!」

 

『くだされるといいわね。元より私はね。神とか女神とか大っきらいなのよ。束、始めましょう』

 

『OK!☆それではまずはコイツラね☆!放っちゃえ!☆』

 

ポチッ!ギギギギッ!

束がスイッチを押すと硬い鉄格子が上に上がっていく。そこから何かが歩いてアクアに近寄ろうとしている。

それは。

 

〝ギギッ!〟

〝ギャッギャッギャッギャッ!〟

〝ゲギャアアッ!〟

 

「な、なにあれ!?まさかゴブリン!?」

 

ゴブリンであった。その数は10匹以上。これが束とメディアが開発し完成させた実験の一つである。

このゴブリンはこの世界には存在しないモンスター。そこで束とメディアはゴブリンを作るために元ファンタジーの異世界の住民の記憶を元に制作した。

このゴブリンのせいでイーリアはトラウマを刺激させてしまったがそれはアクトとの慰めセックスで事なきを得た。

ゴブリンは普通のゴブリンではなくアクトの細胞を利用して制作されている。見た目は醜いゴブリンだが改良され束とメディアの言うことは絶対に聞く。

さらに普通のゴブリンにはないものも存在。それを確かめるための実験である。

 

『そうゴブリンよ。けど、ただのゴブリンではないわ。せいぜい可愛がってもらいなさい。アナタにすてきな体験をさせてもらえるから。じゃあ、始めちゃいなさい』

 

「ふん!たかがゴブリン如きが何よ!いくら数を揃えようと雑魚モンスターじゃない!この女神アクアの威光と力の前に平伏すがいいわ!食らいなさい!ゴッドブロー!!」

 

メディアの合図でゴブリン達はジリジリとアクアに近寄ろうする。アクアは怖じ気もせずに胸を張り威張り見下している。

アクアは神気を纏わせた拳で倒そうとする。腐っても女神。神の力の源の神気は一応使える。

しかしこの油断が運命を決定付けた。

 

〝ギャッ!〟

 

「え?え?」

 

〝ギャギャアアッ!〟

 

「え?ちょっ!きゃああ!!」

 

アクアの拳を難なく避けた一匹のゴブリンが腕を掴む。それが合図となり一斉にアクアに覆いかぶさる。

倒され身動き取れないように一匹ずつに手足を持たせて拘束。その好きに衣服の前だけを破き開けさせる。

そして四つん這いにして顔を床に這いつくばらせてお尻を突き出した状態にしてスカートをめくり上げるとまさかのノーパン。

ゴブリン達は下品た高笑いをして見下す。ゴブリンの一匹がアクアの背後に。

 

「こ、この!離れなさいよ!この私にこんなことして!ただで済むと!」

 

〝ギギイッ!ゲエッゲッゲッゲッ!〟

 

ミチッ!ブチンッ!ズンッ!パンパンパンパンパンパンパンパンパンパン♡♡♡

「ひぎいいいい!!あああああ!!いだい!いだいいいっ!この私が!女神である私が!こんな雑魚モンスターに犯されてええ!」

 

アクアは前戯なしでゴブリンにバックセックスレイプをされる。ゴブリンのイチモツサイズは通常の一般男性クラスのサイズだが処女であったアクアには強烈なモノである。

ゴブリンの拘束ピストンにアクアのマンコは破瓜の血が流れる中愛液がどんどん溢れてきてキツキツだったのがしっかりと絡みつく膣内へと変貌していく。

先程も言ったがゴブリン達はアクトの細胞が入っている。そのためイチモツは気持ちいいものになっている。

 

パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパン♡♡♡

「ひいいいい!!抜いて!抜きなさいよ!こんなことして!ただで済むと思ってるの!?今すぐ抜きなさいよ!うああああ!!」

 

〝ゲゲゲゲエエッ!〟

〝グギャッグギャッ!〟

 

パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパン♡♡♡

「あぐうううう!!」

 

〝グゲゲッ!〟

 

パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパン♡♡♡

「がぼっ!じゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼ!!!」(うげえええ!!く、苦しい!こ、こんな!こんな雑魚モンスターの汚いちんこを女神の神々しいまんこにぶち込むだけじゃなく口にまで!こうなったら歯を!)

 

〝ゲッ!ギャッ!〟

 

パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパン♡♡♡

「ごえっ!がはっ!ぎゃっ!や、やめ!やめてぇ!」

 

〝ゲゲゲゲゲッ!ギャアッ!?ギャッ!〟

 

パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパン♡♡♡

「わ、わかりました!わかりましたから!もう反抗したりしません!だから!だから殴らないで!」

 

〝ゲッゲッ!〟

 

パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパン♡♡♡

「がぼおっ!じゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅる!!!」(うう!こんな!こんな雑魚モンスターに!この女神である私を陵辱するなんて!)

 

一匹のゴブリンがアクアの顔の前にイチモツを見せつけてフェラチオをさせる。アクアは無理矢理フェラチオをさせて歯を立てようとする。

それに気づいたゴブリンはフェラチオをやめさせて顔面を殴る。他のゴブリン達も身体を蹴る。

暴力を受けたアクアは泣きながら許してもらうように懇願する。殴られる恐怖を受けて萎縮してしまったアクアに改めてフェラチオをさせる。

アクアは内心で見下すがゴブリン達にされるがまま。しかしその女神であるという無駄で傲慢な態度も次第に薄れていき感度が上がり欲情が増していく。

 

パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパン♡♡♡

「じゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼ♡♡♡」(な、なんでぇ♡なんでなのよ♡こんな雑魚モンスター共に陵辱されて♡レイプされてるのに♡なんで気持ちよくなってきてるのよ♡なんでこんなに感じてきてるの♡)

 

〝ギャッギャッギャッ!〟

〝ギャアッ!〟

 

パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパン♡♡♡

「ぶじゅるるるるる♡♡♡じゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽ♡♡♡」(ちょ、ちょっと♡なんか膨らんできてる♡ま、まさか♡それだけはだめ♡それだけはだめよ♡この女神に♡人に奉納されるべき女神であるこの私に♡雑魚モンスターの穢らわしいのを♡)

 

〝ゲギャアアアッッ!!〟

〝グゲエエエッッ!!〟

 

ブビュルルルルル♡♡♡♡ドプッドプッドプッドプッ♡♡♡♡ビュルビュルビュルビュルビュル♡♡♡♡

「ぶふううううぅぅぅぅっ♡♡♡♡ふぐうううぅぅぅっ♡♡♡♡」(射精、射精されてるうううっ♡♡♡穢らわしい雑魚モンスターの白濁液いぃぃ♡♡♡女神である私のアソコの膣内と口の中にいい♡♡)

 

〝ゲヘエエッ!!〟

〝ギャアアッ!!〟

 

ビュッビュッビュッビュッビュッビュッビュッビュッビュッビュッビュッビュッ♡♡♡♡

「んぐううううぅぅぅぅ♡♡♡♡」(い、いつまで射精してんのよ♡♡♡く、苦しい♡♡♡口の中もアソコの膣内も白濁液でいっぱいよ♡♡♡入り切らないぃ♡♡♡)

 

〝ゲヒャアアッ!〟

〝ギャアアッ!〟

 

ヌポンッ♡♡ゴバアアッ♡♡♡バチャバチャ♡♡♡

「おげええええ♡♡♡げえっげえっげえっ♡♡♡」

 

二匹のゴブリンの陵辱にアクアは感じてきて気持ちよくなってきていた。そんなアクアに二匹のゴブリンがスペルマを射精をする。

口の中とマンコの膣内に大量のスペルマが射精される。その量は尋常ではなく止めどなく射精されていき入り切らない。

入り切らないスペルマは隙間からどんどんと溢れて零れてくる。射精し終えた二匹のゴブリンがイチモツを口とマンコから引き抜くと溜まってたスペルマが吐き出される。

床はゴブリンのスペルマで汚されていく。アクアは無理矢理飲まされたスペルマを吐き出そうと必死。

そんなアクアを嘲り笑うかのように新たな二匹のゴブリンが前後から襲いかかる。

 

〝ギッ!〟

〝ギイッ!〟

 

「ま、待って♡や、休ませて♡お願いだから♡」

 

〝ゲギャアアッ!!〟

〝ギャギャギャッ!!〟

 

ミチッ♡♡ミヂヂヂヂヂ♡♡ずぶんっっ♡♡♡♡

「おぎゃあああぁぁぁっ♡♡♡おごっ♡♡」

 

〝ゲッゲッゲッ!〟

〝グゲッゲエエッ!〟

 

パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパン♡♡♡

ドチュドチュドチュドチュドチュドチュドチュドチュドチュドチュドチュドチュドチュ♡♡♡

「おっおっおっおっおっおっおっおっおっおっおっおっおっおっ♡♡♡おおおぉぉぉっ♡♡♡アソコ♡♡お尻♡♡両方にちんぽが♡♡」

 

二匹のゴブリンがアクアを座らせてマンコとアナルの両方にイチモツを挿入してサンドイッチセックスをする。

アクアはアナルも初めてなのに両方をイチモツに挿入させられ犯される。この苦しむ感覚も何故か気持ちよくなり感度が高まり喘ぐ。

アクアは快楽に、快感に飲まれようとしている。アクアが雑魚モンスターと言っているゴブリン達に。

 

パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパン♡♡♡

グチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュ♡♡♡

「あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♡♡♡こ、この♡やめなさい♡この女神であるこの私に♡こんな♡こんなぁ♡♡あひいいいぃぃぃっ♡♡♡」

 

〝ゴゲエエエッ!!〟

〝ゲギャッギャッギャッ!!〟

 

パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパン♡♡♡

ヌチュヌチュヌチュヌチュヌチュヌチュヌチュヌチュヌチュヌチュヌチュヌチュヌチュヌチュヌチュヌチュヌチュ♡♡♡

「なんでぇ♡♡なんでこんな雑魚モンスター如きに♡感じてしまってるのぉ♡♡犯されてるのに♡陵辱されてるのに♡辱められてるのに♡あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♡♡♡」

 

〝ゲギャアアッ!!〟

〝ギャアアッ!!〟

 

ドビュドビュドビュドビュドビュドビュドビュドビュドビュドビュ♡♡♡

ブビュルルルルル♡♡♡♡ブビュウウウゥゥゥ♡♡♡♡

「ひぃやあああぁぁぁ♡♡♡♡また射精されてるううぅぅ♡♡♡♡アソコとお尻の膣内にいぃぃ♡♡熱いのがまたたくさん♡♡おえええぇぇぇ♡♡♡」

 

〝ゲヘエエッ!〟

〝ギギイィッ!〟

 

ズボッ♡♡ぶしゃああ♡♡バチャバチャバチャ♡♡♡

「うぐっ♡ひっぐ♡スンッスンッ♡♡また♡穢されたよ♡助けてよカズマ♡助けてよ♡いやああああ♡♡♡」

 

〝ギャオオッ!〟

〝ゲギャアアッ!〟

 

二匹のゴブリンはアクアの女神マンコと女神アナルの気持ちよさにスペルマを射精する。やはり最初の射精と同じく尋常ではない量でマンコに至ってはお腹が少しだけ膨らんできている。

マンコとアナルからイチモツを引き抜くとスペルマが洪水のように吹き出して床を汚す。アクアは涙と鼻水を垂らしてみっともなく泣きわめき助けを求めている。

その姿に女神としての気品も最初の傲慢で身勝手、我儘もなくなっていた。そんなアクアを嘲笑うようにゴブリン達はアクアに襲いかかる。

背後からと前からでアクアは後ろに押し倒される。

 

ずぶんっっ♡♡

パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパン♡♡♡

バチュバチュバチュバチュバチュバチュバチュバチュバチュバチュバチュバチュバチュ♡♡♡

「ひぎゃあああ♡♡♡も、もう無理ぃ♡♡やめてよおぉ♡♡これ以上されたらぁ♡♡壊れる♡壊れちゃうよ♡ひいいいいっ♡♡♡」

 

〝ギャギャギャ!〟

 

パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパン♡♡♡

ズチュズチュズチュズチュズチュズチュズチュズチュズチュズチュズチュズチュズチュ♡♡♡

「も、もう無理♡お腹壊れる♡アソコ壊れる♡お尻壊れる♡バカになる♡バカになっちゃう♡おごっ♡ぶごっぶごっぶごっぶごっぶごっぶごっぶごっぶごっぶごっぶごっ♡♡♡」

 

〝ゲエエエッ!!〟

〝グゲエエッ!!〟

〝ゲギャギャギャ!!〟

 

パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパン♡♡♡

ブッチュブッチュブッチュブッチュブッチュブッチュブッチュブッチュブッチュブッチュ♡♡♡

「んぼっんぼっんぼっんぼっんぼっんぼっんぼっんぼっんぼっんぼっ♡♡♡」

 

アクアの嘆きを嘲笑うゴブリン達はマンコとアナルにイチモツを挿入して陵辱する。さらに追い打ちに口にも無理矢理イチモツをぶち込みフェラチオをさせる。

他にもオッパイを揉んだり吸ったりする二匹のゴブリン、手マンさせる二匹のゴブリン、計7人のゴブリンがアクアをイチモツで陵辱する。

ゴブリン達のイチモツに囲まれて犯されるアクアは嘆き悲しみ悲鳴をあげて助けを求めるが誰も助けない。

寧ろそんなアクアにゴブリン達は楽しげに笑いまるでスパイスのように乗りに乗り動きがより躍動する。

 

〝ゲッゲッゲッ!!〟

〝ギャギャギャッ!!〟

〝ギャギャアアッ!!〟

 

パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパン♡♡♡

ヌッチュヌッチュヌッチュヌッチュヌッチュヌッチュヌッチュヌッチュヌッチュヌッチュヌッチュヌッチュヌッチュ♡♡♡

シュコシュコシュコシュコシュコシュコシュコシュコシュコシュコシュコシュコシュコシュコシュコシュコシュコ♡♡♡

「んぼっんぼっんぼっんぼっんぼっんぼっんぼっんぼっんぼっんぼっ♡♡♡」(ちんぽ♡ちんぽちんぽちんぽ♡♡♡ちんぽに囲まれて♡ゴブリン達のちんぽに犯されてる♡レイプ♡陵辱♡輪姦♡女神である私をメチャクチャに辱める♡もうだめ♡♡壊れた♡壊れたよ♡)

 

〝ゲエエエッ!!〟

〝ギャアアッ!!〟

〝グゲエエッ!!〟

 

ドビュルルルルル♡♡♡♡ドプッドプッドプッドプッ♡♡♡♡ドビュッドビュッドビュッドビュッ♡♡♡♡ドビュルビュルビュルビュル♡♡♡♡

「んぶふうううぅぅぅ♡♡♡♡」(きたきたきたああぁぁ♡♡♡ザーメンきたあぁ♡♡♡熱い♡これ妊娠したぁ♡♡確実にしたよぉ♡♡♡えへへへへ♡♡♡)

 

〝ゲヒャッ!〟

 

ヌポンッ♡♡ブシャアアアッ♡♡♡

「えへへへへ♡♡♡ゴブリン達のザーメンで満たされる♡♡♡孕んじゃう♡♡♡ゴブリン達の子供を孕んじゃう♡♡♡うへへへへ♡♡♡カジュマァ♡♡私幸せだよ♡ゴブリン達に犯されて♡陵辱されて♡輪姦されて♡孕まされて♡女神であることでよかったよ♡えへ、えへへへへ♡♡♡」

 

〝ゲッゲッゲッ!〟

 

「あんっ♡またメチャクチャに犯すのね♡いいよ♡いっぱい犯して♡女神である私を孕み袋にするくらい犯して♡」

 

アクアの心は完全に壊された。身体は完全に快楽に落ちていてナニしても受け入れていた。しかし心は女神としての意地として耐えていた。

その心も完全に壊れ快楽に溺れる。陵辱を、輪姦を受け入れ愉しみ快感を得る。ゴブリン達のスペルマの海に沈み味わい悦楽を愉しむ。

アクアは女神としての傲慢で身勝手な姿はもうない。辱めを受け入れ陵辱を愉しみ、輪姦されることを待ち遠しくて仕方ない浅はかな雌としての姿を晒している。

ゴブリン達はそんなアクアを嘲り笑いながら何度も陵辱していく。

 

『あらら☆もう壊れちゃった☆まあ仕方ないよね☆』

 

『ふふ、無様な姿ね。女神があのような姿を見れて私は満足よ。後は一週間後ね。お前達、ちゃんと食事は与えておきなさいよ。死なれたら元も子もないからね。それじゃあ後はよろしくね』

 

『ふぅむ、これが異種姦というやつか。何とも興奮するな!私もサれてみたいぞ!』

 

『いいけど、そうしたらマスターの相手は二度とシてもらえないわよ』

 

『む、それは困るな。あの得難い快楽は最高なんだ。わかった諦めよう』

 

束達は一通り見たので退室する。メディアの言う通り一週間後までアクアはゴブリン達に任せておくことになる。

ダクネスが興味を抱くがアクトの相手をしてもらえないことになるので諦めた。アクアの耳にはそんな雑音は聞こえない。

アクアはずっとゴブリン達に陵辱、輪姦されてるのだから。

 

 

 

 

 

一週間後、アクアはずっとゴブリン達に陵辱、輪姦されていた。ちゃんと食事はされていたがそれ以外はずっと犯され続けていた。

束とメディアがモニタールームに入ってきた。まず二人の目に映ったのはお腹が膨れ上がったアクアの姿。

アクアはM字開脚をして出産の構えを取っている。もうすぐに産まれる。

 

『ふむふむ☆予想通りだね☆予想通り一週間後に妊娠して出産するわね☆』

 

『ゴブリンは一週間っと。さて、産まれてくる子は』

 

「ああああっ♡♡♡♡出る出る出る♡♡♡♡産まれてくりゅうううう♡♡♡♡あああ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙♡♡♡♡」

 

ブリュリュリュリュリュリュリュリュリュリュリュリュリュリュリュリュリュリュリュリュリュリュリュリュ♡♡♡♡

 

オギャアオギャアオギャア!!

 

「はあああああ♡♡♡♡産まれたぁ♡♡♡♡私とぉ♡♡ゴブリン達の赤ちゃん達ぃ♡♡♡♡あはぁ♡♡♡♡可愛い♡♡♡♡」

 

アクアはしっかりと出産した。しかし、その赤子は普通ではなかった。まず出産した人数は何と八人。

いくら女神でも八人もお腹の中に居て同時出産などあり得ない。だが出産できた。その理由はその赤子がとても小さかった。

まるでゴブリンが小さくしたような赤子だった。だからアクアは出産できた。その赤子達の容姿はゴブリンではない。

人間だった。

 

『お〜☆これも上手くいったよ☆ちゃんと人間だ☆大成功だね☆』

 

『少し不安でしたがホッとしたわね。実験は成功ね。どうする?辞める?』

 

『後二種類でしょ☆やっぱりそれも見とかないと☆』

 

『そうね。お前達、ご苦労さま。もう戻っていいわ。その赤子達も連れ帰ってね。ちゃんと丁重に扱うのよ。貴重な戦力なんだからね』

 

〝ギャッ!〟

 

束とメディアは満足している。実験が成功して安堵している。しかし実験は続く。メディアの指示に従いゴブリン達は産まれたばかりの赤子達を丁重に抱きかかえて闘技場から出ていく。

アクアはゴブリン達が出ていくのを見て手を伸ばしている。

 

「あああ待って♥まだ行かないで♥もっともっと犯して♥メチャクチャにしてぇ♥」

 

『安心してよ☆ゴブリン達での実験は終わっただけだから☆次はコイツラの相手の実験をしてもらうから☆』

 

束がそう言うとまた入り口が開いて何かがやってくる。大人の人間程のサイズで体毛に覆われ手が長く鼻も少し長い。

 

〝ガアアッ!〟

 

 

それはトロールであった。数もゴブリン達よりは少ないが八人程いる。トロール達はアクアを見つけては目を細め、口をニヤけさせて笑っている。

下半身は何も着けてないのでイチモツが顕となっている。さっきのゴブリンよりも太くて長いイチモツにアクアはこれからヤられることを期待して見つめている。

トロール達は雄叫びを上げてアクアに襲いかかる。

※イメージはベルセルクのトロール

 

〝ゴアアッ!〟

 

「きゃああ♥♥」

 

〝ゴッ!〟

 

ミチミチミチ♥♥ズンッッ♥♥

ドチュッドチュッドチュッドチュッドチュッドチュッ♥♥♥

「んあああぁぁぁ♥♥♥太いいい♥♥ゴブリン達のより太くて長い♥デッカイチンポオオォォ♥♥♥あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♥♥♥気持ちいい♥ゴブリン達とは違った気持ちよさ♥感じる♥感じちゃう♥」

 

〝ガアアッ!!〟

 

グチュッグチュッグチュッグチュッグチュッグチュッ♥♥♥

「あひっあひっあひっあひっあひっあひっあひっあひっあひっあひっ♥♥♥もっとぉ♥♥もっと突いて♥♥子宮の中まで♥ぶち込んでぇ♥♥新しいレイプをしてえぇ♥♥おごっ♥♥」

 

〝ガガアッ!!〟

〝ゴオオッ!!〟

 

バチュッバチュッバチュッバチュッバチュッバチュッ♥♥♥

「んぼっんぼっんぼっんぼっんぼっんぼっんぼっんぼっんぼっんぼっ♥♥♥じゅぼぼぼぼぼ♥♥♥」(ぶっといい♥♥ぶっといチンポ♥♥トロールチンポが口とマンコを陵辱レイプしてる♥犯されて最高♥チンポチンポチンポ♥♥♥)

 

アクアを押し倒して一匹のトロールがアクアのマンコにイチモツを挿入し陵辱レイプをする。

アクアはゴブリンとは違う陵辱レイプを味わい喜び喘いでいる。更にもう一匹のトロールがアクアの口にイチモツをねじ込み無理矢理フェラチオをさせる。

アクアは抵抗もなく、寧ろ嬉々にフェラチオをする。アクアはトロール達に陵辱されまた孕まされると思うと期待が高まり感度も高く快感に、快楽に溺れる受け入れる。

トロール達はアクアが無抵抗に犯され喜んでる姿を見て高笑いしながら陵辱していく。

 

〝ゲガアアッ!!〟

〝バアアッ!!〟

 

グヂュッグヂュッグヂュッグヂュッグヂュッグヂュッ♥♥♥

「んごっんごっんごっんごっんごっんごっんごっんごっんごっんごっ♥♥♥じゅぶぶぶぶぶ♥♥♥」(膨らんでる♥トロールチンポが膨らんできてる♥射精すんだ♥また射精するんだ♥私の膣内に♥中に♥トロールザーメンを吐き射精すんだ♥今度はトロールに孕ませるんだ♥あへへえ♥♥最高過ぎるよ♥)

 

〝オゴオオッ!!〟

〝ガアアッ!!〟

 

ぶびゅうううるるるるるる♥♥♥♥ぶびゅうっぶびゅうっぶびゅうっぶびゅうっ♥♥♥♥

びゅうううるるるるる♥♥♥♥びゅるびゅるびゅるびゅるびゅる♥♥♥♥

「んぶふぶうううううう♥♥♥♥」(射精してきたぁ♥♥♥トロールザーメンいっぱいいっぱい射精してきたぁ♥♥♥トロールザーメンでいっぱい♥♥♥受け止めきれないぃ♥♥♥イィグイグイグイグ♥♥♥イグウウウゥゥゥ♥♥♥♥)

 

〝ゴッ!〟

〝ガアッ!〟

 

ズリュリュンッ♥♥♥バシャアアアッ♥♥♥

「んぶへええ♥♥♥はへえええ♥♥♥ごめんなしゃいい♥♥♥全部飲みきれなかったぁ♥♥♥トロールザーメン美味しかったのにぃ♥♥♥ごめんなしゃいい♥♥♥」

 

二匹のトロールはアクアの口内と子宮にスペルマを射精した。その量はゴブリンと同じく尋常ではなく子宮は一気に膨れ上がり受精しようと卵子に群がるように精子が飛び込んでくる。

口内も膣内もスペルマの量に耐えきれず隙間から外に溢れ零れていく。アクアはそんなトロールの射精に絶頂に達してしまう。

乳首はビンビンになりそこから母乳がビュービュー噴出している。ゴブリンとの輪姦され孕まされてから母乳がよく出るようになった。

その度にアクアはゴブリンに母乳を吸われて悦びアヘ顔を晒しオホ顔も晒し無様に何度も絶頂しては快楽に堕ちていった。

ゴブリンでそうサれたのだ。アクアはトロールでもそうだと確信して期待して快感に飲まれていく。

 

〝ギャオオッ!!〟

〝ガッガッ!!〟

 

メリメリメリ♥♥♥ズブンッッ♥♥♥

バチュンッバチュンッバチュンッバチュンッバチュンッ♥♥♥

ゴリュッゴリュッゴリュッゴリュッゴリュッゴリュッ♥♥♥

「おごあああああっ♥♥♥ぎだああ♥♥♥マンコとアナルの同時チンポオオオ♥♥♥ゴリゴリぶち込まれてぇ♥♥♥ぎもぢいいいい♥♥♥あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♥♥♥トロール陵辱もいい♥♥んほおおおぉぉぉ♥♥♥」

 

〝ゴアアッ!!〟

〝オゴオオッ!」〟

 

パンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッ♥♥♥

ドリュッドリュッドリュッドリュッドリュッドリュッ♥♥♥

「おんっおんっおんっおんっおんっおんっおんっおんっおんっおんっ♥♥♥チンポぶちこち♥♥チンポぶちあげ♥♥んごおおおぉぉぉ♥♥♥チンポチンポチンポチンポ♥♥♥セックス最高♥♥おひいいいぃぃぃっ♥♥♥」

 

二匹のトロールがアクアを立たせて前後からマンコとアナルにイチモツを挿入してサンドイッチセックスをさせられる。

アクアはイヤがる処か寧ろ嬉々として受け入れ喘いでいる。女神としての尊厳も無くしたただの雌はモンスターの陵辱輪姦肉便器へと変わり果てていた。

 

〝ガアアッ!!〟

〝ゲゲエエッ!!〟

 

ぶびゅうっぶびゅうっぶびゅうっぶびゅうっ♥♥♥♥

ぶびゅるるるるる♥♥♥♥ぶぴゅびゅううっ♥♥♥♥

「ほおおおおぉぉぉぉ♥♥♥♥ザーメンきちゃあああ♥♥♥♥マンコとアナル両方にいい♥♥♥ザーメン射精してきたああ♥♥♥♥おほおおおお♥♥♥お腹膨れりゅうう♥♥♥ボテ腹になりゅうう♥♥ほへほへほへえええ♥♥♥」

 

〝ゴッ!!〟

〝ガッ!!〟

 

ズッポンッ♥♥ぼしゃあああ♥♥♥

「ぼへええええええ♥♥♥♥ザーメンの濁流きちゃあああ♥♥♥ボテ腹にされちゃったああ♥♥♥えへへへへ♥♥♥モンスター姦最高♥♥♥異種姦最高♥♥♥でへ♥♥でへへへへ♥♥♥」

 

アクアの子宮の中と膣内とアナルの中にトロールのスペルマが大量に射精された。アクアは絶頂に達してアヘ顔全開で目の焦点があっておらず上向きになり舌を出して涎も垂らしただらしない。

ボテ腹と化してマンコとアナルから大量に射精されたスペルマがまた洪水のように溢れ出されていく。

足はガクガクして崩れそうになるがすぐさま別のトロール達がアクアを陵辱する。オッパイを揉み吸われ、母乳を飲まされながら陵辱され続ける。

モンスター達の性欲処理肉便器と化した元女神であるアクア。だがアクアにはそんなこと関係なかった。

ただただ犯される。それだけでアクアは満足と化していた。

 

『ふむふむ…☆これも実験は上手くいってるね☆それじゃあこれも一週間後か8日だね☆それじゃあアクア☆頑張ってね☆』

 

『それにしても本当に無様な姿ね。女神としての威厳なんてとっくになくなってるじゃない。これじゃあただの肉便器ね。モンスター専用の性欲処理陵辱輪姦肉便器に堕ちちゃったわね。まあどうでもいいけど』

 

束とメディアはアクアがトロール達に犯されてるのを一通り見てから部屋を退出する。闘技場内では犯される音と喘ぎ声が響き終わらぬ陵辱が続いている。

 

 

 

 

 

アクアがトロール達に陵辱輪姦されてから8日が経った。アクアのお腹は妊娠し、今にも出産しそうな腹になっている。

 

『やっぱり8日か。さすがに一週間じゃあだめだったわね』

 

『いいんじゃない☆四日目の時からそうだと確信はしてたからね☆ほらほら頑張れ頑張れ☆三回目の出産だよ☆トロール達との子は二回目だけどね☆』

 

束とメディアは8日になったのは予定通りだと言う。アクアはトロール達に陵辱輪姦されてから四日目に出産していた。

それを束とメディアは確認しておりそこから計算して次の4日後、つまり8日になると思っていた。

その通りで八日目の今、アクアは出産しようとしている。

 

「ああああ♥♥♥♥産まれる♥♥♥♥またトロール達との赤ちゃん出産する♥♥♥♥出る出る出る出る♥♥♥♥産まれるううう♥♥♥♥」

 

ブリュッッ♥♥♥♥ブリュリュリュリュリュリュリュリュリュ♥♥♥♥

「ああああああ♥♥♥♥産まれたああああ♥♥♥私とトロール達の赤ちゃん♥♥♥出てきたああ♥♥♥」

 

アクアは無事、トロール達との赤子を出産する。数はゴブリン達との赤子とは違い四人。大きさも普通の人間の赤子よりも二周りほど小さい。

この赤子達もゴブリン達と同じく人間の赤子。トロール達は赤子達を優しく持ち上げて闘技場から出る。

 

『これも予想通り☆トロールの実験も終了だね☆お疲れ様トロール達☆もういいよ☆』

 

『ゴブリン、トロール、どっちの赤ちゃん達も人間ね。マスターの遺伝子と紋章が上手く機能している証ね。こうなると最後の相手達も同じ結果になるわね束』

 

『まあ何事も実験だよメディア☆というわけでアクア☆最後の実験だよ☆最後の相手達は☆コイツラ☆』

 

〝ブシュウウウッ!〟

〝ヴモオオッ!〟

 

残りのトロール達も闘技場から出ていく。束の合図で門が開き新たな実験のモンスター達が現れる。

闘技場の門から現れたのは普通の人間よりも倍近い大きく肥満体型のようは体型に顔は豚のような顔。

オークであった。その数は5匹ほど。しかし、その顔は醜悪そのもので涎をダラダラ垂れ流して鼻息を荒くしながらアクアを血走った目で見ている。

 

『さあさあアクア☆最後の相手はオーク達だよ☆コイツラは今までのゴブリンやトロールとは一味も二味も違うよ☆せいぜい楽しんでたっくさん陵辱輪姦されて孕まされて出産してね☆』

 

『元とはいえ女神との子供なんた有能な駒ができるわ。沢山作ることね。元女神アクア』

 

〝ブヒイイイッ!!〟

 

メリメリメリ♥♥♥ズンッッ♥♥♥

「ぶ、ぶっとい♥♥チンポぶっとすぎる♥♥マンコガバガバになっちゃう♥♥おごっ♥♥♥おごおおおおおお♥♥♥ぐ、ぐるじいい♥♥ぶっとくてマンコ押し広げられて♥♥ぐるじいい♥♥」

 

〝ゴホオオッ!!〟

 

ドッヂュドッヂュドッヂュドッヂュドッヂュドッヂュドッヂュ♥♥♥♥

「おっおっおっおっおっおっおっおっおっおっおっおっおっおっ♥♥♥オークチンポ♥♥ぶっとすぎてマンコ広がる♥♥ガバガバマンコになっちゃう♥♥子宮の中にまで突っ込まれて♥♥押しつぶされちゃう♥♥♥はひゃあああぁぁぁっ♥♥♥」

 

一匹のオークがアクアを押し倒してトロールよりも二周り以上デカイイチモツをマンコに挿入。

そのあまりにもなデカさにアクアは呼吸が苦しくなり違う快楽に目覚めかける。マンコはオークのイチモツで広がされ子宮の入り口をこじ開けられ中にまで入っている。

オークは苦しんでるアクアなどどうでもよくまるでオナホールが如くいきなり腰を動かす。突かれる度に子宮の中を押しつぶすかのように攻められる。

アクアはゴブリンやトロールとは全く違う快楽と快感をヤラれてしまい喘ぎ声も悲鳴に近いものへとなっている。

 

〝ブヒッブヒッ!!〟

 

グッヂュグッヂュグッヂュグッヂュグッヂュグッヂュグッヂュ♥♥♥♥

「ひあああぁぁぁ♥♥♥苦しい♥♥苦しいのぉ♥♥苦しいのに♥♥気持ちいい♥♥苦しいと気持ちいいが両立して♥♥未知の感覚が♥♥んほおおおぉぉぉ♥♥♥ほぎいいいぃぃぃ♥♥♥」

 

〝ギヒイイイッ!!〟

 

ズヂュッズヂュッズヂュッズヂュッズヂュッズヂュッズヂュッ♥♥♥♥

「あぎいいいぃぃぃ♥♥♥これもイクウウウゥゥゥ♥♥♥またイクウウウゥゥゥ♥♥♥もうイクのが止まらないぃ♥♥♥イきまくってぇ♥♥バカになるぅ♥♥バカな肉便器になるぅ♥♥」

 

〝ゴアッ!ゴアアッ!!〟

 

バヂュンッバヂュンッバヂュンッバヂュンッバヂュンッバヂュンッ♥♥♥♥

「んごおおおぉぉぉ♥♥♥チンポ膨らんでる♥♥♥オークのデカチンポ♥♥ぶくぶくに膨らんでる♥♥♥射精す♥♥射精す射精す射精す♥♥♥私の子宮にザーメンいっぱい射精してくる♥♥♥」

 

〝ブモオオオッ!!!〟

 

ブビュウウウッブビュウウウッブビュウウウッブビュウウウッ♥♥♥♥

ブビュルルルルルルルルル♥♥♥♥

「んほおおおぉぉぉ♥♥♥♥膣内出しきたああ♥♥♥子宮の中に大量のザーメンきたああ♥♥♥オークのザーメンすごおおお♥♥♥はいりきらないぃ♥♥♥溢れてきてるうう♥♥♥」

 

〝ガアアッ!!〟

 

ズボンッッ♥♥♥ドバアアア♥♥♥バシャバシャバシャ♥♥♥

「はあへえええええ♥♥♥♥マンコガバガバアア♥♥♥ザーメン大量に溢しちゃったああ♥♥♥えひゃひゃひゃひゃ♥♥♥お腹ぽっこりいいい♥♥♥」

 

オークはアクアに膣内出しをキメる。その量はゴブリンやトロールよりも桁違いの量。アクアのお腹は一気にボテ腹へと変わっていく。

破裂しそうな程のスペルマの量に膣内出しするだけで隙間から沢山溢れてくる。アクアは膣内出しされただけで絶頂へと達して仰け反りオッパイから母乳がビュービュー出てくる。

オークがイチモツをマンコから引き抜くととんでもない量のスペルマがマンコから噴出する。その光景はまさに津波。

マンコからスペルマが噴出されるとボテ腹だったお腹も元に戻っていく。アクアの顔はアヘ顔と焦点のあっていない目で無様そのもの。

そんなアクアを二匹のオークが持ち上げて向きを変えさせて四つん這いみたいな感じにしている。

 

〝グオオッ!!〟

〝ゴオオッ!!〟

 

ズッ♥♥♥ズグンッッ♥♥♥

ドヂュンッドヂュンッドヂュンッドヂュンッドヂュンッドヂュンッ♥♥♥

「おごっ♥♥♥んぼおおおっ♥♥♥おぼっおぼっおぼっおぼっおぼっおぼっおぼっおぼっおぼっおぼっ♥♥♥」(デ、デカイ♥♥♥デカ過ぎる♥♥♥チンポがデカすぎて♥♥♥顎が外れちゃいそう♥♥♥だけど♥♥♥気持ちいい♥♥♥気持ちよ過ぎて感じすぎてぇ♥♥♥この快楽がたまらないい♥♥♥」

 

〝ガアアッ!!〟

〝ヴヴヴっ!!〟

 

バヂュンッバヂュンッバヂュンッバヂュンッバヂュンッバヂュンッ♥♥♥

「ぼじょっぼじょっぼじょっぼじょっぼじょっぼじょっぼじょっ♥♥♥じゅぶるるるるる♥♥♥」(オークのグロテスクデカチンポすごおお♥♥♥完全に私を陵辱してきてる♥♥♥私をただの性欲処理陵辱輪姦肉便器扱い♥♥♥ああ♥♥私は女神から格下げされてる♥♥♥ううん違う♥♥♥格上げされてるんだあ♥♥♥嬉しい♥♥♥私をそのように扱ってくれてるんだ♥♥♥)

 

二匹のオークはアクアの口とマンコに同時にイチモツをねじ込む。アクアの口は顎が外れんばかりに無理矢理入れ込まれ喉の奥まで入れられてしまう。

息が苦しく鼻呼吸でもしんどい。しかしアクアにはそれが快感と快楽へのスパイスにしかならない。

アクアは雑に犯されてるだけで何度も絶頂に達してしまう。オーク達もアクアをどのように犯して扱うのか理解して陵辱輪姦している。

 

ズヂュンッズヂュンッズヂュンッズヂュンッズヂュンッズヂュンッ♥♥♥

「ぶじゅるるるるる♥♥♥ごぼっごぼっごぼっごぼっごぼっごぼっごぼっごぼっごぼっごぼっ♥♥♥ぼっぼっぼっぼっぼっぼっぼっぼっぼっぼっぼっぼっぼっぼっぼっ♥♥♥」(もっとぉ♥♥もっと雑に犯してぇ♥♥乱暴に陵辱してぇ♥♥私をただの肉便器として輪姦してぇ♥♥)

 

〝ドオオッ!!〟

〝オオオッ!!〟

 

ゴヂュンッゴヂュンッゴヂュンッゴヂュンッゴヂュンッゴヂュンッ♥♥♥

「じゅぶるるるるる♥♥♥じゅぼっじゅぼっじゅぼっじゅぼっじゅぼっじゅぼっじゅぼっ♥♥♥ぢゅごっぢゅごっぢゅごっぢゅごっぢゅごっぢゅごっぢゅごっぢゅごっ♥♥♥」(膨らんでる♥♥膨らんできてる♥♥チンポ膨らんできてる♥♥射精すんだ♥♥私をザーメン塗れにしてくる♥♥私を孕ませてくる♥♥いい♥♥孕ませて♥♥今度はオークとの赤ちゃんを妊娠させてぇ♥♥」

 

〝ヴモオオッ!!!〟

〝グオオオッ!!!〟

 

ブビュルルルルル♥♥♥♥ゴプッゴプッゴプッゴプッ♥♥♥♥

ブビュウウウッ♥♥♥♥ブビュッブビュッブビュッブビュッ♥♥♥♥

「んんんんんんん♥♥♥♥ぶふうううううう♥♥♥♥」(ぐるじいいいい♥♥♥♥喉の奥までザーメン吐き射精されてるうううう♥♥♥♥量がすごいいいい♥♥♥♥飲みきれないいい♥♥♥♥ホントに便器扱いいいい♥♥♥♥イグイグイグイグ♥♥♥♥イグウウウゥゥゥ♥♥♥♥)

 

〝ゴオオオッ!!〟

〝グウウウッ!!〟

 

グボッッ♥♥バヂャアアアア♥♥♥♥ベチャベチャベチャ♥♥♥♥

「おげえええええ♥♥♥♥あへ♥♥♥♥あへへへへへ♥♥♥♥」

 

〝グウウッ!ガアッ!〟

 

ジョロロロロ♥♥♥♥ジョオオオオオ♥♥♥♥

「あへぇあああああ♥♥♥♥おしっこおお♥♥♥おしっこかけられてるうう♥♥♥しょんべんぶっ掛けられてるうう♥♥♥便器♥♥便器便器便器♥♥♥私は何されても許させる肉便器♥♥♥あはははははははははは♥♥♥♥」

 

二匹のオークはアクアの口内と膣内にスペルマを吐き射精した。アクアの口内も膣内もスペルマで満たされていくがやはり尋常の量ではない。

隙間から大量のスペルマが溢れてくる。イチモツを引き抜かれると口とマンコから大量のスペルマが噴出して床がスペルマによる浅いプールになる。

オーク達は持っていたアクアを離すと床に落ちて倒れ込む。アクアはスペルマの浅いプールに飛び込み、よりスペルマ塗れになり笑いが止まらない。

そんなアクアにオーク達は本来なら無茶苦茶恥辱なことをさせられる。オーク達はアクアに小便を掛ける。

アクアはオーク達の小便をぶっ掛けられてもとても悦び、寧ろそれすら飲もうとしている始末。

これほど無様な女神は絶対にお目にかかれないであろう。もし元の世界の他の女神達がこの無様な姿のアクアを見たらどう思うであろう。

きっと蔑み見下し罵倒するであろう。そんなもしものことなど今はどうでもいい。今はこのアクアがどれだけ無様にオーク達に陵辱輪姦されるのかが重要である。

 

〝ブヒイイイッ!!〟

〝ブヒッブヒッ!!〟

 

メリメリメリ♥♥♥メリリイイイッ♥♥♥

ドヂュンッドヂュンッドヂュンッドヂュンッドヂュンッドヂュンッ♥♥♥♥

バヂュンッバヂュンッバヂュンッバヂュンッバヂュンッバヂュンッ♥♥♥♥

「おごおおおおおおおおおおおおおお♥♥♥♥マンコとアナル♥♥♥両方♥♥♥ヂンボ入っできでるうううう♥♥♥ぶひっぶひっぶひっぶひっぶひっぶひっぶひっぶひっぶひっぶひっ♥♥♥ぶひひいいいいいっ♥♥♥」

 

〝ブオオッ!!〟

〝ボホオオッ!!〟

 

ブヂュンッブヂュンッブヂュンッブヂュンッブヂュンッブヂュンッ♥♥♥♥

ヌヂュンッヌヂュンッヌヂュンッヌヂュンッヌヂュンッヌヂュンッ♥♥♥♥

「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♥♥♥うぶじゅ♥♥じゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅる♥♥♥べへええ♥♥♥えへへへへ♥♥♥キスしたぁ♥♥薄汚いオークとキスしちゃったあ♥♥えへへ♥♥ゴブリンとトロールに続いてぇ♥♥」

 

オーク達はアクアをまた立ち上がらせて持ち上げるとサンド状態にしてアクアのマンコとアナルにイチモツを同時に挿入する。

アクアは二本のイチモツが前後にはいり口を大きく開けて苦しみを和らげようと藻掻く。そんなアクアのことなど遠慮なんかせず二匹のオークは腰を動かして陵辱する。

アクアはマンコとアナルの3Pセックスに嫌がることなく寧ろ嬉しそうに感じて喘いでいる。マンコにイチモツを挿れて陵辱しているオークがアクアに顔を近づけて無理矢理キスをしてくる。

アクアは顔を背けず受け入れて舌を出して絡まされて犯される。アクアはオークとキスしながら犯され陵辱され雌としてだらしない顔をしながら喘いでいる。

 

〝ブオオッ!!〟

〝ブヒョオオッ!!〟

 

バッチュンバッチュンバッチュンバッチュンバッチュンバッチュン♥♥♥♥

ゴッヂュンゴッヂュンゴッヂュンゴッヂュンゴッヂュンゴッヂュン♥♥♥♥

「んぎいいいいいい♥♥♥んぎょおおおおおお♥♥♥♥イグイグイグウウウゥゥゥ♥♥♥♥イグのどまらないいぃ♥♥♥壊れりゅううう♥♥♥マンコアナルガバカバに開いてええ♥♥バカになりゅううう♥♥♥♥あへひゃああああああ♥♥♥♥」

 

〝ブヒイイイッ!!!〟

〝ヴモオオッ!!!〟

 

ゴビュルルルルルル♥♥♥♥ドブッドブッドブッドブッ♥♥♥♥

ブビュルブビュルブビュルブビュル♥♥♥♥ブビュウウウウウウッ♥♥♥♥

「ぎゃああああああ♥♥♥♥膣内出しいいい♥♥♥♥ザーメン射精まくってるうううう♥♥♥♥うぶううううう♥♥♥ごえっ♥♥♥おごえええええ♥♥♥♥」

 

〝ゲハッゲハッゲハッ!!!〟

〝ガッバッバッバッバッ!!!〟

 

ズボンッッ♥♥♥ブシャシャシャアアアアアッ♥♥♥♥バチャッバチャッバチャッバチャッ♥♥♥♥ボチャッ♥♥♥♥

「ぶへえええええ♥♥♥♥ふへへへへ♥♥♥へへへへへ♥♥♥♥セックス♥♥♥メチャクチャセックス♥♥♥セックスセックスセックス♥♥♥膣内出し膣内出し♥♥♥孕まされ♥♥♥えへへへへへへ♥♥♥♥」

 

アクアのマンコとアナルに二匹のオークはスペルマを吐き射精した。止まることない射精にアクアの口からスペルマが溢れて垂れてくる。

スペルマを吐き射精したオークはイチモツを引き抜くとマンコとアナルから大量のスペルマが噴射される。

アクアの顔は涙と鼻水と涎と唾液とスペルマと小便でグシャグシャ。それでもアヘ顔で泣きながら笑い雌としても女としても無様で見ていられない姿。

そんな姿になってもオーク達は下品な笑いは止まらずますますアクアを陵辱輪姦していく。闘技場内にアクアの喘ぎ声のような悲鳴は響き渡り消えることはない。

 

『ふ〜む☆オークだとアクアはこうなるのか☆私的にはゴブリン達による陵辱輪姦が最高だね☆ま、好みは人それぞれ☆これも一週間後だね☆楽しみ楽しみ☆』

 

『記録はちゃんと残してるし録画はされてるから一週間後に見て確認ね。私はトロール達による陵辱輪姦がよかったわね。ゴブリンはちょっとありきたりだったから』

 

『なるほど☆確かにありきたりだけど王道ってやつだよ☆さ、オーク達☆存分にアクアを肉便器として扱ってやってね☆悦んでるし☆一週間後待ってるよ☆』

 

束とメディアがモニタールームから出ていく。ゴブリンやトロールと同じである。彼女らにとってこれは実験の成果の確認をしているだけである。

そもそも、なぜこのような実験をしているのか?なぜゴブリンにトロール、オークを創ったのか?

それは一週間後に明らかになるであろう。

 

 

 

 

 

一週間後、束とメディアはダクネスやジーンなどの何人かのママ達を連れてモニタールームへ。

そこに映し出された闘技場の中心には今にも出産しそうなアクアの姿が。

 

『ふむふむ…☆これで6人目の赤ちゃんか☆やっぱり一日経ってから出産はしてるね☆丸一日陵辱輪姦して次の日に出産と☆これも予定通りだね☆』

 

「ああああああ♥♥♥♥産まれる♥♥♥次の赤ちゃん産まれる♥♥オークとの赤ちゃん♥♥♥産まれちゃう♥♥♥」

 

『さて、どのような赤子が産まれるのか確認しないとね。まあ録画してるから過去の映像を漁ればわかるんだけど、この目でしっかりと見ないとね』

 

ブリュリュリュリュ♥♥♥♥ブリュンッッ♥♥♥

「んほおおおぉぉぉ♥♥♥♥産まれたぁ♥♥♥赤ちゃん産まれたああ♥♥♥元気な赤ちゃんがああ♥♥♥♥」

 

アクアはオークとの赤子を出産した。産まれてきたのは、ちゃんと普通の人間の赤子。オークの赤子ではない。

その赤子もオークが優しく抱き上げて闘技場から出ていく。一週間経ったのでオーク達は闘技場から出ていく。

 

『OK☆これで過程は全て終了☆実験は大成功☆ちゃんとアっくんの遺伝子が組み込まれた赤ちゃんが産まれたね☆ゴブリン達ではなく私達人の赤ちゃんとして☆』

 

『これが最大の難問だったけど成功できてよかったわ。これなら次の実験も捗るわね』

 

『うんうん☆』

 

『なあ二人共、なんでこのようなのを創りだしたんだ?遊び程度ならいいではないのか?』

 

『確かにそうね。これが言う事を聞かない女達を辱める拷問のような扱いをするなら繁殖機能とか付けなくてもよかったのでは?』

 

「ふっふ〜ん☆甘い甘い☆甘いよそれは☆確かに最初は言う事を聞かない女達を辱める陵辱するために創ってたんだけどさ☆それだけだと全然つまらないと思ってね☆そこで繁殖機能を付けたんだ☆』

 

『けど普通に繁殖機能を付けただけでは駄目だと気づいてマスターの、坊やの遺伝子を濃く受け継ぐようにしておいた。それでモンスターの子ではなく人の子を産めるようにした。結果は大成功ね』

 

『なぜそのようなことを?』

 

『理由は〜☆駒が欲しかったから☆ほら、私達の娘達や孫達って皆強いじゃない☆所謂将のような感じ☆けどやっぱり何かあった時に数は多い方がいいでしょ?☆そこで駒になる存在が沢山欲しかったんだよね☆ほら、今ファレナで起こっている内乱も一般兵が沢山いるじゃない?☆私達にも一般兵が沢山欲しいなって思ったの☆』

 

『いくら私達の娘達や孫達が有能でも質ばかり揃っては意味がないわ。それに死んだりしたら困るからね。そこで死んでも困らない駒が、一般兵が必要になったの。それが今回の実験ね。出産の実験は成功。後はこのまま私と束が作り上げた育成カプセルで育成できれば完全に成功。私達は最高の一般兵が完成したことになるわ』

 

『なるほどね。だから今辱めを受けているあの女なのね。アクトに絶対に忠実になれない。そんな女達をその一般兵を産み出す為の存在へとさせるために。その為の実験ね。確かにこれは、アクトには見せられないわね』

 

『なるほど!つまりこれは孕み袋!苗床というやつか!なんという悪辣な辱めだ!羨ましいが!アクトへの愛情を受け取れないなど愚かなだな!』

 

束とメディアがなぜこのようなのを創り出したのかがわかった。全ての女性がアクトに傾くわけはない。

敵対するや憎悪を滾らせてくる女性が出てくる可能性がある。このアクアのように。そこでゴブリンなどの実験で創り出したモンスターでそのような女性を辱め一般兵という捨て駒を産み出す為の存在へと陥れるために開発した。

結果は成功。これによりアクトは知らない内に最高の一般兵という捨て駒を大量に手に入れたのである。

 

『まあまだ開発途中のもいるしね☆それもいつかは試さないとね☆まあ今はこの三つのモンスターであの元女神にどんどん出産させてあげるんだから☆』

 

『そうね。もうあの元女神も早く犯されたくて、妊娠孕ませ出産したくてしょうがないって顔をしてるわ』

 

『そうね☆あ〜☆聞こえてるかしら?☆アクア☆ご苦労さま☆私達の実験に付き合ってくれてありがとう☆おかげで実験は成功☆感謝しかないわ☆』

 

「もう♥終わり?♥やだ♥やだやだ♥もっとシてほしい♥沢山陵辱してほしい♥乱暴に輪姦してほしい♥出産しまくりたい♥私を♥女神としてではなくただの雌豚肉便器へと扱ってほしいいいい♥♥♥♥」

 

『安心してよ☆これで実験は終わりだけど☆これでバイバイじゃないよ☆』

 

〝ゲッゲッゲッ!〟

〝ギャッギャッギャッ!〟

 

「あ♥ゴブリン♥ゴブリン達だぁ♥♥」

 

『これから一ヶ月、ゴブリン、トロール、オークのローテーションで陵辱輪姦孕ませ出産させまくるからね☆嬉しいでしょ?☆それに新しいモンスターとかできたらいの一番に陵辱輪姦孕ませ出産させてあげるからね☆』

 

「やったあ♥ゴブリン達♥さあ♥私を犯して♥めちゃくちゃに陵辱輪姦して♥沢山孕ませ出産させてぇ♥」

 

『もう会うことはないわ。それじゃあ元女神アクア。毎日を楽しみなさい。無様な肉便器としてね』

 

〝ギャギャギャアアッ!!〟

 

「ああああああっ♥♥♥♥」

 

アクアはまたゴブリン達に陵辱輪姦される日々を過ごすことになる。アクアは一ヶ月のローテーションで三つのモンスターに陵辱輪姦され孕まされ産まされるであろう。

しかしアクアに不満はない。なぜならアクアは、陵辱輪姦妊娠出産肉便器なのだから。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

アクアが孕み袋&苗床となった!

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