※この作品はR-18です。

幻想水滸伝 〜淫外伝〜   作:下章

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3人目はターゲットを殺す教室のドスケベ先生です。こんなドスケベ先生がいたら勉強なんか進まないですよね。



時系列はアクアが凌辱されてる時期


招待3 英語の先生は殺し屋

アクアが招待されてモンスター姦されてる時、アクトはファレナの本拠地から天世城に戻っていた。その理由は勉強。

アクトは勉強することが日課になっている。アクトは性知識は豊富になってきているが一般知識はやはり子供そのもの。

なにより精神面が幼いのでより謙虚になってきている。そこで勉強をしてこれ以上幼くならないようにしている。

律子発案の勉強だが、今回は後悔しかけている。

 

「でハ♥このジョディーTeacherがアクトにLessonをしてあげますネ♥もちろん教えるのはSexLessonネ♥そういうわけでまずはTeacherとのイケナイ関係Sexをするヨ♥」

 

「え?ええ!?」

 

「ちょっと待ってくださきジョディーさん!私はアクト君に英語の勉強をしてほしいと頼んだのですよ!そんなことは教えるように頼んではいません!」

 

「ナニを言ってるのですカ律子Teacher♥これも立派なEnglishLessonネ♥私達はコレで勉強したのですかラ♥喘ぎ声に発音なんかとても勉強になるヨ♥」

 

「なりません!」

 

ジョディーがアクトに性行為をしながらの勉強をさせようとしてきたからだ。さすがに律子先生は止めに入る。これはさすがに許容できないからだ。

しかしアクト以外の人、特に学生の女子達は興味津々。

 

「ええ律子先生。私達は英語を使ったエッチなことにはすっごく興味ある」

 

「そうね。どんなエッチでエロい言い方をするのか大変興味が」

 

「そういうのに興味を持たなくていいですから!はぁ…人選間違えたかも」

 

「ふむ…英語を使ったプレイか。また違った趣があり楽しめるか」

 

「織斑先生?」

 

「ナニを怒っている律子先生。お前だってそういうのが興味がないわけないだろ?」

 

「そ、それはその…ってああジョディー先生!ナニしようとしてるんですか!?」

 

「Ou♥BigMagnumpenis♥アクトのpenisをフェラチオして気持ちよくさせようとしてる♥これも勉強ね♥」

 

「違いますからやめてください!」

 

ジョディーの破天荒な授業にぐだぐだとなり騒ぐだけで終わってしまう。律子は生真面目な為、たまにこういった性行為に走る先生担当達がいるので頭を抱えている。

 

「律子ママ、大丈夫?」

 

「え、ええ。大丈夫ですよアクト君。他は問題ない人達がいるけどやっぱり鬼門は英語ね。英語を上手に喋れる先生が少なすぎる。いたとしてもジョディーさんのようなすぐにセックスに走る人が多いから」

 

「あ、あはは…!難しいね」

 

「ホントね。はぁ…アクト君、どうにかして英語の先生を招待できないかしら?」

 

「ええ?そんな簡単に招待なんかできないよ。僕の意思で呼ぶのは」

 

「私も協力するから!ねえお願いアクト君!」

 

「ああ、うん。わかったよ律子ママ」

 

「ありがとうアクト君早速始めましょう」

 

授業も終わって誰もいない教室で律子はアクトの為にアクトに英語の先生を招待しようと言ってきた。その熱意にアクトはただ頷くしかない。

律子はアクトの胸元に手を掲げて祈り願う。アクトも律子のように願う。紋章は二人のというよりも律子の願いを叶える。

紋章が妖しく輝き黒板の前に黒い穴が現れ女性が飛び出るように現れた。年齢は20歳。容姿はウェーブのかかった金髪のロングヘアー。

服装は胸元が大胆に開いたOLスーツ。女性は起き上がると周りをキョロキョロしている。

 

「は?ここどこ?私は確か任務の依頼で日本の学校に来ていたはずよね?」

 

「成功、したのかしら?確かに見た目は外国人よね」

 

「えと…僕はそこはわからないかな」

 

「はっ!ゴホン、失礼いいかしら?ここは何処かしら?教えてくれるかしら?」

 

「一つ、聞いていいですか?アナタは学校の先生ですか?」

 

「…ええ。一応英語の担当先生よ。それが?」

 

「やったわアクト君!念願の英語の先生よ!」

 

「うん!」

 

「ちょっと!わかるように説明してよ!」

 

律子は念願の英語の先生を招待できて大喜び。律子が喜んでいるのでアクトも嬉しい。対して女性は何のことだかさっぱり。

律子は女性に説明する。女性はあまりにも荒唐無稽な展開に頭を抱えたくなる。

 

「…な、なるほどね。よ〜くわかったわ。はぁ〜ありえないわ。なにその展開。むちゃくちゃよ」

 

「えと…ごめんなさい。律子ママが」

 

「まあいいわ。ふ〜ん。このガキンチョが私をね。ねえ、私を元の世界に帰らせることはできるのかしら?それと、ここにはお金はあるのかしら?」

 

「え?えっと、元の世界に帰らせる方法はまだわからないかな。お金もここのお金が元の世界で使えるかもわからないよ」

 

「そう…そうよね。無駄なことを聞いたわ」

 

女性の雰囲気が変わった。先ほどまでの色っぽい雰囲気から殺意の雰囲気へ。アクトと律子は気付かなかったが、ある人達が気付いた。

それは開いている窓からと天井から現れて女性の喉元や背中に刃が添えられた。

 

「ヨルママ!?」

 

「くノ一の人達も!?どうかしたの!?」

 

「アナタ、今アクトさんに殺意を向けましたね」

 

「え!?は!?ど、どういうこと!?なんでわかったのよ!?」

 

「アナタ、殺し屋ですよね?わかりますよ。私も殺し屋ですから」

 

「私達は主が危険にさらされないように常に監視しています」

 

「なにそれ!?というかなにこいつら!?」

 

「わああ!?皆ストップ!殺しちゃだめ!!」

 

アクトと律子がそれぞれ説明をする。

 

「…なるほど。理解できました。ですが私達はこいつの監視を続けます」

 

「気をつけてくださいね。もしアクトさんに殺意を向けたりしたら…その時は人としての生き方を諦めて貰いますよ」

 

「わ、わかったわよ!」

 

ヨルの凄みとくノ一達の静かに隠れる姿に女性はアクトへの殺意など消えてしまった。殺意を出せば殺されるよりも地獄が待っている。

そう思わせる凄みがあった。アクトもとりあえず胸を下ろす気持ちになる。

 

「えと…ごめんなさい。僕はアクトと言います。えと…ここの人です」

 

「…イリーナよ。イリーナ・イェラビッチ。一応英語の先生をやる予定で殺し屋よ」

 

「殺し屋!ヨルさんと同じなのね」

 

「やっぱり殺し屋。あの女化け物すぎよ。あんな殺し屋見たことないわ」

 

「それじゃあイリーナ先生!お願いがあるんだけどアクト君に英語を教えてあげてくれないかしら?」

 

「はいはいわかったわよ。やるわよ。やらないといけないようだし」

 

イリーナと名乗る女性は大人しく従うしかなくアクトと握手をする。イリーナは渋々アクトに英語の勉強を教えることとなった。

イリーナが教壇に立ってアクトに英語の勉強を教える。イリーナは真面目にアクトに教えている。いい加減なことをしたらくノ一達に何されるかわかったものではない。

イリーナの教え方はとても上手く、律子ですら為になっている。

 

「はい。これでおしまい。どうだったかしら?」

 

「うん!すごくわかりやすかったよ!発音は難しいけど、覚える楽しさが伝わったよ」

 

「それはよかったわね」

 

「私もためになりました。ありがとうございます」

 

「律子ママも?」

 

「ええ」

 

「…ちょっと気になったんだけどいいかしら?アンタらは親子なの?」

 

「えと」

 

「少し違います。私とアクト君は恋人であり家族であり大切な愛する人です」

 

「は?」

 

「先ほどのくノ一の人達もヨルさんもアクト君の大切な愛する人。アクト君はあ゙の人達にもママって呼んでるわ」

 

「はい?訳が分からないわよ!」

 

「私は、私達はアクト君を愛しているの。一人の男性として、愛している。私達はアクト君の子供を産んでいます」

 

「は〜!?こんなガキの子供を!?ありえないわよ!つか論理は!?常識は!?イカれてるわよ!」

 

「ここではアクト君が全てです。アクト君が望むことは全て叶えてあげるのが私達の喜びなの」

 

イリーナはアクトが律子のことをママと呼び家族か何かなのかと思い質問した。答えは全く別の物。それどころかここの女性達は全員がアクトのママで愛する人だという色々とぶっ飛んだ回答。

イリーナには全く信じられない。金持ちの醜悪な子供なら寧ろ女性が嫌々言うなら納得する。しかし喜んで答えるなら陥落させられていると思う。

しかしそれはイリーナにとって使える手段の一つとなった。

 

(なるほどね。おそらくだけどこのガキは薬や玩具で女を性奴隷にして扱ってるってことね。ありえるわね。どう見てもテクニックとかで堕とすとか無理だし。なら…そこを突いて逆に籠絡すれば)

 

「さて…私は帰りますね。アクト君はどうします?」

 

「えと…できたらイリーナさんと親睦を深めたい。仲良くなりたいから」

 

「わかりました。イリーナさんはどうします?」

 

「そうね〜。私もこの子とはもう少し親睦深めたいかも」(チャンスね。おそらくこのガキも私を籠絡させようと企んでるはず。逆に利用してやるわ)

 

「わかりました。カギはしないでおきますね。それじゃあアクトさん、イリーナさん、さようなら」

 

「さようなら律子ママ」

 

アクトとイリーナは親睦を深める為に教室に残る。律子は先に帰ることにする。ここで二人の考えの違いが出てくる。

アクトは純粋にイリーナと仲良くしたいためにだが、イリーナはアクトを籠絡させるためにである。この違いと、イリーナの誤った認識とアクトをナメていた。

その結果、イリーナは思い知ることになる。アクトの凄さを。

 

「えと、イリーナさん。イリーナさんはんうっ!?」

 

「ぶちゅちゅちゅちゅちゅっ!!」(ふ、チョロいわね。私の接吻で堕ちない男なんていないわ。ましてやガキ。楽勝すぎて欠伸が出るわ」

 

「ふわ…」

 

「ふふふ!さあガキ。これからは私のいいなりにッんんんんっ!?」(は、はあ!?)

 

「んんっ!」

 

「んんんんっ!?!?」(な、なんで堕ちないのよ!?む、寧ろ手慣れてる感じが!こ、このガキ!上手い!)

 

「んんっ!んはぁ…!び、びっくりしたよイリーナさん!なんでこんなことを!?」

 

「はっはっはっ!こ、このガキ!やってくれるわね!ちょっと甘く見てたよ!アンタを意地でも籠絡させてやる!」

 

「えと…よ、よくわかんないけど。僕とエッチなことをするってことでいいの?」

 

「そうさ!私の性テクニックでガキを籠絡させてやる!んっ!い、いきなりおっぱいを揉むな!服が皺くちゃになるでしょ!?」

 

「え?ご、ごめんなさいイリーナさん!じゃ、じゃあ脱がすね」

 

「ちょ、ちょっと!ぬ、脱がすな!開けるだけだから!」

 

「うわあ…!イリーナさんのおっぱい…!大きい…!」

 

「そうでしょ?これでも結構自信あるんだから!ほら、さっさと揉みな!アンタがどれほどのものか見せてみな!」

 

「う、うん…!じゃあ、揉むね」

 

むにゅっむにゅっむにゅっ♡♡ふにゅっふにゅっふにゅっ♡♡

「んっ♡はぁんっ♡♡なによ♡結構ヤるじゃない♡けど♡この程度じゃね♡」(このガキ♡思ったよりも手慣れてるわね♡私の♡女の気持ちいいのを熟知してるみたい♡)

 

「イリーナさんのおっぱい、柔らかい…!こうしたり…!こんなことしたりできるね…!」

 

むにゅむにゅむにゅ♡♡むにゅうう♡♡むぎゅうう♡♡ぐにゅぐにゅぐにゅ♡♡

「んああっ♡♡よ、寄せるな♡♡押し付けるな♡♡おっぱいは♡オモチャじゃないんだよ♡あんっ♡♡」(なんでこんなガキがこんな高等テクできんだよ♡き、気持ちよくなってしまった♡こんなガキに♡)

 

イリーナはキスで籠絡できたかと思えばされ返され更なるキスをされる。自身がやったキスよりも強烈なディープキス。

イリーナは驚き一瞬気を許しかけた。イリーナはアクトをとんだマセガキだと思い込みアクトを籠絡させてやろうと性行為対決をすることになる。

アクトはイリーナのおっぱいを揉もうとしたらイリーナに止められて服を開ける。おっぱいが曝され改めておっぱいを揉む。

アクトのおっぱい揉みにイリーナは気持ちよくなってしまう。アクトの子供ながらも手慣れた揉み方にイリーナは感じてしまいそうになる。

 

むにゅむにゅむにゅ♡♡ふにゅううぅぅ♡♡たぷんたぷんたぷん♡♡

「んうううっ♡♡私のおっぱいを♡♡オモチャのように扱って♡♡ひうっ♡♡こ、こんなことで私は♡私はイリーナ・イェラビッチ♡こんなガキなんかに♡」

 

「イリーナさんのおっぱい、柔らかくて弾力があってすごいや…!乳首も勃ってきたね…!乳首も弄ってあげるからね…!」

 

むにゅっむにゅっむにゅっ♡♡きゅううぅぅ♡♡くりくりくり♡♡ぐにゅぐにゅぐにゅ♡♡

「ひぐぅぅっ♡♡ち、乳首を弄るなぁ♡♡そ、そこまでは許可してないぃ♡♡」(な、なによこれ♡乳首を弄られただけで♡快感がすごい♡感度が上がってきてる♡おかしい♡私の身体おかしい♡)

 

「イリーナさんの乳首ツンツンに勃ってきた…!舐めて吸うね!ぺろぺろぺろ!!ちゅうちゅうちゅうちゅう!!れろれろれろ!!」

 

ぐにゅぐにゅぐにゅ♡♡くりくりくり♡♡むぎゅっむぎゅっむぎゅっ♡♡ぐいいぃぃ♡♡

「ひゃううぅぅん♡♡♡や、やめなさいぃ♡♡だ、誰が♡♡そこまでシろといったぁ♡♡はぐうぅぅ♡♡♡」(や、やばい♡こ、このガキンチョ♡む、むちゃくちゃ慣れている♡こ、この私が♡ここまで翻弄されるなんて♡や、やばい♡このままだとホントにやばい♡)

 

「ちゅううぅぅっ!!ちゅっちゅっちゅっちゅっ!!イリーナさん!おっぱい美味しい!柔らかくて弾力があるのに乳首は優しくて甘いよ!ちゅうちゅうちゅうちゅう!!れろれろれろ!!」

 

ふにゅっふにゅっふにゅっ♡♡きゅっきゅっきゅっ♡♡たぷんったぷんったぷんっ♡♡

「こ、この♡♡いい加減に♡♡しろ♡♡この♡♡クソガキ♡♡これ以上はやめろ♡♡もう♡♡充分だろ♡♡や、やめろ♡♡やめ♡♡」(ホントにやばい♡このままだとこのクソガキに♡イかされちまう♡こんなガキンチョに♡おっぱいだけで♡イかされるなんて♡屈辱すぎる♡)

 

「わかったよイリーナさん!これで終わりにするね!最後は両方の乳首を同時に吸っちゃうね!はぁ〜っ!ちゅうううぅぅぅ!!」

 

ビクンッビクンッビクンッビクンッ♡♡♡♡

「や、やめ♡♡ひあっ♡ひやあああぁぁぁ♡♡♡♡」(ま、まじか♡わ、私♡こ、こんなクソガキなんかに♡イ、イかされた♡マ、マンコから♡愛液がいっぱい出てきやがる♡パンツが染み塗れになっちまったよ♡)

 

アクトはイリーナのおっぱいを揉むだけでなく乳首を弄ったり舌で舐めたり吸ったりする。アクトの執拗なおっぱい攻めにイリーナは翻弄され感じまくる。

イリーナは自身がアクトにイかされそうなのを理解してやめさせようとする。アクトはそれを知らずにただ、最後の一攻めとして両乳首を同時吸いする。

イリーナは絶頂に達してしまう。おっぱいだけで絶頂に達してしまうという屈辱をあわされる。パンティは愛液でグショグショに濡れて染みてしまう。

イリーナはアクトに強い怒りを示した。自身のプライドをヤラれて何としても仕返ししてやらねばと思った。

 

「ふぅ……!イリーナさん、イっちゃったんだ。気持ちよかったんだね。え?イ、イリーナさん!?」

 

「よくもヤッてくれたわね♡この私をここまで恥辱を与えるなんて♡こうなったらアンタを私以上の恥辱を与えてやるんだから♡ほら♡アンタのペニスを見せてみな♡どんなチンポか確かめてやる♡」(どうせ粗チンなのはわかってんだ♡このクソガキめ♡大人をなめてんじゃないよ♡)

 

「イ、イリーナさん…!あっ!」

 

ボロロンッ!!ビンッッ!!ビキビキビキッ!!

「なあ♡♡ああっ♡♡」(な、なんだいこれは♡なんてぶっとくて長いペニスなんだ♡デカすぎだろ♡絶対にガキンチョのペニスじゃない♡黒人も真っ青なデカチンじゃないか♡こんなデカチン♡見たことないよ♡)

 

「イリーナさん…!だ、大丈夫?」

 

「はっ♡な、なんでもないよ♡ふ、ふん♡なかなかのペニスじゃない♡まあ、デカいだけさ♡すぐにフニャチンにしてやるよ♡」(そうさ♡ただのデカいだけ♡私のテクニックですぐにフニャフニャのペニスにしてやるんだから♡)

 

「イリーナさん!あうっ!ううっ!」

 

「じゅぼじゅぼじゅぼじゅぼ♡♡♡じゅるるるるる♡♡♡どうだいガキンチョ♡私のフェラチオは♡気持ちいいだろ♡ぢゅぼぢゅぼぢゅぼぢゅぼ♡♡♡」(くっ♡このペニス♡大きすぎんのよ♡太くて長くて♡口が苦しい♡こんなペニス咥えたことないわ♡黒人のなんかよりもデカいペニスなんて初めてよ♡」

 

「くううっ!イリーナさんのフェラチオ…!気持ちいい…!う、うくううっ!!」

 

イリーナはアクトのズボンと下着を脱がしてイチモツを露わにさせる。イリーナはアクトの規格外のペニスに驚き固まってしまう。

イリーナは色仕掛けで殺る殺し屋。性行為経験は豊富で色んなテクニックを持っている。そして色んなサイズのイチモツを見てきた経験者。

しかしアクトのイチモツはイリーナが経験も見たこともないサイズ。思わず後退りしそうになるが言った手前引っ込めるわけにはいかず大きく口を開けてフェラチオをする。

舌を使って丹念に舐め回して先っぽを擽るように舐めながらストロークをするイリーナのフェラチオにアクトは気持ちよく喘いでしまう。

イリーナはアクトをさっさと射精させて萎びらせてやろうと必死にフェラチオをしてるが、身体は反応してマンコからは愛液が止めどなく溢れてくる。

 

「ぶじゅるるるるる♡♡♡じゅるるるるる♡♡♡れろれろれろぉ〜♡♡♡ちゅっちゅっちゅっちゅっ♡♡♡ちゅうううぅぅぅ♡♡♡」(ま、まだ♡まだ射精さないの♡これだけのことをしたらどんな男でもノックダウンするのに♡顎が苦しいのよ♡喉の奥まで入ってきて♡早く射精してフニャチンになりなさいよ♡)

 

「ふうぅっ!イリーナさん!気持ちいい!んああっ!気持ちいいよ!こんな気持ちいいフェラチオ初めて!あううっ!」

 

「じゅぼじゅぼじゅぼじゅぼ♡♡♡れろれろれろ♡♡♡ふふふ♡♡射精したくなったでしょ?♡我慢なんかせずに射精しなさい♡♡痩せ我慢は身体に毒よ♡ぺろぺろぺろ♡♡♡ぺろ〜♡♡ちゅっちゅっちゅっちゅっ♡♡♡じゅるるるるる♡♡♡」(は、早く♡早く射精しやがれ♡デカいだけのペニスごときが♡なめてんじゃないよ♡」

 

「う、うううっ!イ、イリーナさんのフェラチオ!ううっ!舌もすごく丹念に舐め回してきて!バキュームもすごい!くううっ!も、もう限界!射精、射精ちゃう!射精ちゃうよ!!」

 

「ぶじゅるるるるる♡♡♡んは♡♡やっと射精す気になったようね♡♡私のこのお口で受け止めてあげる♡♡だから射精しな♡♡じゅぼじゅぼじゅぼじゅぼ♡♡♡じゅずずずずず♡♡♡」(どうせうっすいザーメンよ♡こんなデカいだけでザーメンは絶対にうっすいし少ないに決まってる♡味もクソ不味いから絶対に吐き出してやる♡)

 

「うああっ!!射精、射精る!!射精るうっ!!イリーナさん!!射精るよぉ!!!!!」

 

びゅるるるるる♡♡♡♡びゅうっびゅうっびゅうっびゅうっ♡♡♡♡

「んんんんんんんんんんんっ!?!?♡♡♡♡」(な、なにこの量♡♡尋常じゃない量のザーメンが喉の奥にまで射精されてる♡♡く、苦しい♡♡い、いつまで射精すのよ♡♡)

 

「はぁ……はぁ……はぁ……はぁ……!射精、射精たぁ……!イリーナさんのフェラチオ……すごく……よかった、です……!」

 

「んっ♡♡んんっ♡♡んああっ♡♡ゴクッゴクッ♡♡ケホッケホッケホッ♡♡♡」(な、なんて味なのよ♡♡苦味があるのに濃厚で美味しいなんて♡ありえない♡こんな美味しいザーメン初めてよ♡♡それにこの白濁♡♡やばすぎ♡♡けど♡こんなに射精したらさすがにフニャチン確定ね♡♡)

 

「ふぅふぅ……!イリーナさん……!僕…まだ、足りない…!足りないよ!」

 

(は、はあ!?♡あ、ありえない♡あ、あんなに射精したのにまだ元気に勃起してる!?♡ナ、ナメていたわ♡どうやらただのガキンチョじゃないようね♡いいわ♡こうなったらとことんまでヤッて絞りとってやる♡)

 

イリーナのフェラチオにアクトはとうとう耐えられなくなり口内に射精する。イリーナはアクトのスペルマの量と味と濃さをナメていた。

子供だと思っていたら大人顔負けどころかそれ以上の量と味、スペルマの色の濃さに驚く。イリーナはスペルマを飲むが途中で掌の上に吐いた。

イリーナは掌に乗っているスペルマをじっくりと観察する。イリーナの想像とは全く違う濃いめの白濁液。イリーナはこれだけのスペルマを射精したので萎えたのではと予想していた。

しかしイチモツに目を向けたら元気に勃起しているイチモツ。イリーナは完全にアクトをナメていた。イリーナは決意する。

絶対にアクトとヤッて絞り取りカサカサにさせてやると。この決意がイリーナの運命を完全に決定にさせた。

 

「ふふふふ♡アクト♡まだまだ元気そうじゃない♡もっと気持ちよくなりたいのね♡」

 

「う、うん!もっと気持ちよくなりたい!イリーナさん!次はどんな気持ちいいことをしてくれるの?」

 

「ふん♡口の減らないクソガキね♡いいわ♡次はすごいわよ♡この♡私のおっぱいで♡徹底的に搾り取ってやるわ♡ジッとしてなさい♡んっ♡デカいわね♡挟みきれるかしら?♡ふうっ♡♡」

 

たぷぅんっ♡♡むにゅんっ♡♡

「おうっ!おあっ!イ、イリーナさんのおっぱいに!おチンポが挟まれて!ふああっ!!ひぐうっ!!」

 

たぷんったぷんったぷんったぷんっ♡♡すりゅすりゅすりゅすりゅ♡♡

「ふふふふ♡♡♡どうかしら?♡私のパイズリは♡他では絶対に味わえない快楽でしょ?♡私のパイズリで搾り取られない男なんていないわ♡せいぜいカサカサになるまで搾り取ってやるわ♡ふっふっふっふっ♡♡♡」

 

「んおおっ!気持ちいい!イリーナさんのパイズリ気持ちいい!おおっ!僕が味わったパイズリの中でも上位だよ!」

 

イリーナはアクトのイチモツをおっぱいで挟んでパイズリをする。イリーナのパイズリはやはり先ほどのフェラチオのようにとても慣れたテクニックをしてくる。

そのテクニックはアクトがこれまで味わったパイズリの中でも上位クラス。

 

たぷったぷったぷったぷっ♡♡ぐにゅぐにゅぐにゅぐにゅ♡♡

「んっんっんっんっ♡♡♡全くデカいペニスね♡私のおっぱいでも挟みきれないなんて♡自慢のおっぱいよ♡これでもデカパイ殺し屋として有名なんだから♡」

 

「はぁはぁ!!イリーナさんのおっぱい、確かに大きい!けど、イリーナさん以上のおっぱいの人達もいるから!その人達に比べると!けど!とても気持ちいいよ!」

 

たゆんったゆんったゆんったゆんっ♡♡むぎゅむぎゅむぎゅむぎゅ♡♡

「なにそれ♡私よりおっぱいデカいってどんな爆乳なのよ♡ふん♡けどね♡デカいだけの爆乳と私の経験豊富な巨乳を一緒にしてもらったら困るわ♡私のおっぱいは♡男達を手玉にとって♡搾り取るものよ♡それをアンタの身に叩き込んであげるわ♡ふっふっふっふっ♡♡♡」

 

「んおおっ!イリーナさん!ああっ!最高だよ!気持ちいい!」

 

むにゅむにゅむにゅむにゅ♡♡たぽったぽったぽったぽっ♡♡

「はぁはぁはぁはぁ♡♡♡このデカチンめ♡ペニスピクピク震えてて♡どんだけ気に入って気持ちよくなってんのよ♡これだけヤッてるのにまだ射精しないの?♡だったら♡コイツも追加してやる♡ちゅっちゅっちゅっちゅっ♡♡♡ちゅうううぅぅぅ♡♡♡」

 

「うひいいっ!!イ、イリーナさん!さ、先っぽをそんな!吸わないで!ひううっ!!し、舌で舐め回すのもだめ!」

 

たぷんったぷんったぷんったぷんっ♡ぐにゅぐにゅぐにゅぐにゅ♡♡

「れろれろれろれろ♡♡♡れろぉ〜♡♡♡ちゅうちゅうちゅう♡♡♡じゅぼじゅぼじゅぼじゅぼ♡♡♡んふふどうよ♡こんなの味わったことないでしょ?♡我慢できなくなったでしょ?♡さっさと射精しちゃいな♡ガキンチョが我慢なんてすんじゃないよ♡じゅるるるるる♡♡♡」

 

「はううっ!!射精、射精ちゃう!射精ちゃいそう!んああっ!!も、もう少し!もう少しだけイリーナさんのパイズリフェラを!堪能したいのに!」

 

たぷったぷったぷったぷっ♡♡すりゅすりゅすりゅすりゅ♡♡

「ぶじゅるるるるる♡♡♡はあぁぁ♡♡♡味わう必要なんかないのさ♡アンタはただ♡私にザーメン絞られて干からびちまえばいいのさ♡そして私の忠実な下僕へと変わるんだよ♡じゅるじゅるじゅるじゅる♡♡♡ちゅうううぅぅぅ♡♡♡」

 

「ううううっ!!も、もう!!限界!!射精る!!射精るぅ!!!!」

 

びゅうっびゅうっびゅうっびゅうっ♡♡♡♡びゅっびゅっびゅっびゅっ♡♡♡♡

「きゃうううぅぅぅん♡♡♡♡二、二回目なのになんて量のザーメンなのよ♡♡♡射精、射精しすぎよ♡♡♡くううっ♡♡♡」

 

「はひっ……はひっ……はひっ……はひぃ……!イリーナさんのパイズリ…最高だよ〜……!」

 

「そ、そう♡それはよかったわね♡」(ま、まだフニャチンにならないの!?♡どんだけ精力があるのよ♡絶倫ってやつ!?♡く、くそ♡ま、負けてなるものか♡私は数多の男を虜にして搾り取った女よ♡殺し屋として♡年上の女として♡こんなクソガキに負けるわけにはいかない♡)

 

イリーナの激しいパイズリにアクトは射精しそうになる。アクトはイリーナのパイズリをもっと堪能しようと射精する気持ちを耐える。

イリーナは逆に早くアクトに射精してもらおうとフェラチオもしてきてアクトはその激し過ぎるパイズリフェラに耐えられなくなり射精してしまう。

スペルマはイリーナの顔や髪、おっぱいにぶっかかる。二回目とは思えないスペルマの量がイリーナの肌を穢していく。

イリーナはアクトが絶倫であることに気付いた。しかしイリーナは気圧されることなく寧ろ立ち向かおうとする。イリーナはアクトを押し倒す。

 

「わっ!イ、イリーナさん…!?」

 

「ここまで私をコケにした男はアンタが初めてだよ♡けど♡こっからが本番よ♡私がもっとも得意なセックスでアンタのデカチンペニスをフニャフニャ粗チンにしてやるから♡覚悟しなマセクソガキ♡大人の女の本当の怖さを教えてやるよ♡」

 

「あ、うあっ!イ、イリーナさんのおマンコに!僕のおチンポが、入っていく!挿れられていくよ!」

 

ずぶっ♡♡ずぶぶぶぶぶ♡♡ずぶんっっ♡♡

「んっ♡♡くうっ♡♡ホ、ホントにぶっといペニスね♡♡挿れるのも一苦労だよ♡♡ふあっ♡♡ふあああぁぁぁ♡♡♡は、入ったわよアクト♡♡アンタのデカペニス♡♡」(くっ♡この、圧迫されたような感覚♡この私のまんこが♡こんなペニスに広げられた♡訓練されたペニスが♡黒人クラスでもすっぽり入ってたのに♡)

 

「んああっ!イリーナさんのおマンコの膣内!すごすぎ…!おチンポにみっちりと絡みついてくるよ!こんなペニス初めて!くひっ!!」

 

ぱちゅっぱちゅっぱちゅっぱちゅっ♡♡♡

「惚けるのはまだ早いわよ♡♡こっからよ♡♡あんっあんっあんっあんっ♡♡♡ど、どうよ私とのセックスは?♡♡他の女達では♡絶対に味わえないでしょ♡♡ああぁぁんっ♡♡♡」

 

「あううっ!!な、なにこれ!なにこれぇ!!イリーナさんのおマンコ気持ちいい!イリーナさんとのセックス!すごく気持ちいいよ〜!!」

 

イリーナはアクトを押し倒してパンティを脱いで着衣したまま跨る。イリーナは勃起してるイチモツにゆっくりとマンコに挿入する。

イリーナは改めてイチモツの太さ、長さ、大きさに驚く。アクトもイリーナのあまりにも心地よいマンコの膣内に喘ぐことしかできない。

アクトとイリーナは騎乗位セックスをする。イリーナはダイナミックにそれでいて縦横無尽に腰を動かす。イリーナの腰の動きにアクトは喘いで鳴くしかない。

 

ぐぢゅっぐぢゅっぐぢゅっぐぢゅっ♡♡♡

「ふぅっふぅっふぅっふぅっ♡♡♡ど、どうよクソガキ♡♡私のまんこはすごいでしょ♡♡アンタみたいなガキンチョなんか♡五分もしないうちに♡♡搾り取られて干乾びちまうさ♡さあ♡覚悟しな♡♡あんっあんっあんっあんっ♡♡♡」

 

「あううっ!!イリーナさん!イリーナさんすごいよぉ!!イリーナさんのおマンコ!僕のおチンポが出たり入ったりして!おっぱいもブルンブルン揺れてるよ!」

 

どちゅっどちゅっどちゅっどちゅっ♡♡♡

「ほらっほらっほらっほらっ♡♡♡どうしたのクソガキ♡♡私のマンコとおっぱいに夢中じゃない♡はああぁぁん♡♡♡けど♡おっぱいは揉めないよね♡こんな気持ちよすぎる快楽を味わってたらさ♡」

 

「うううっ!イリーナさん!!ぐううぅ!!」

 

ぶぢゅっぶぢゅっぶぢゅっぶぢゅっ♡♡♡

「はっはっはっはっ♡♡♡クソガキのペニスのくせに♡♡くはああぁぁ♡♡♡やるじゃない♡♡子宮の入り口まで♡♡届かせてくるなんてさ♡♡」(やばい♡コイツのペニス♡ホントに長すぎなんだよ♡子宮の中にまで入りそうじゃないか♡どうにか入り口で止めてるけど♡油断したら一気に入り口こじ開けられて♡中に入りそう♡)

 

「はあっはあっはあっはあっ!!イリーナさんのおっぱい!はあっはあっ!!イリーナさんのおっぱい!!んええいっ!!」

 

ぐっぢゅぐっぢゅぐっぢゅぐっぢゅ♡♡♡むにゅっむにゅっむにゅっ♡♡

「ひううううっ♡♡♡こ、このバカガキ♡♡おっぱいを揉むんじゃない♡♡か、火事場の馬鹿力ってやつかい♡♡くううっ♡♡こ、この♡♡な、ナメんじゃないよ♡♡あんっあんっあんっあんっ♡♡♡」(こ、このクソバカマセガキめ♡おっぱいを揉みやがって♡き、気持ちよくなってきて♡危うく腰が思いっきり沈みそうだった♡こ、このペニス♡長いだけでなく太いから♡膣内が広がる♡♡ガバガバマンコになっちまう♡このままだとコイツクラスのペニスじゃないと♡満足できなくなっちまう♡)

 

「はあっはあっはあっはあっ!!イリーナさん!はあっはあっはあっ!!イリーナさん!!ぼ、僕もう!もう射精そうだよ!!」

 

ふにゅっふにゅっふにゅっ♡♡ずぢゅっずぢゅっずぢゅっずぢゅっ♡♡♡

「あんっあんっあんっあんっ♡♡♡そうかい♡♡やっと射精すか♡♡さっさと射精しな♡♡ただし♡外にだよ♡♡私の膣内に射精すなんざ♡十年以上早いんだよ♡ほらほら♡♡さっさと射精して♡♡干乾びちまいな♡♡あっあっあっあっ♡♡♡」

 

「んおおおっ!!射精、射精る!!射精るううっ!!!射精ちゃうううっっ!!!うああっ!!!!」

 

どびゅうっどびゅうっどびゅうっどびゅうっ♡♡♡♡どびゅっどびゅっどびゅっどびゅっ♡♡♡♡

「ぁあはあああぁぁぁっ♡♡♡♡いっぱい射精てるわあぁ♡♡♡すごい量♡♡こんなに射精してくるなんてぇ♡♡」(三回目だよ♡どんだけザーメン射精してくるんだよ♡絶倫過ぎるし底なし!?♡いえ♡そんなことありえない♡絶対にどこかで打ち止めになるはず♡)

 

「はぁ……はぁ……はぁ……はぁ……!イリーナさんに…!膣内出し…できなかったぁ…!ふぅ……!」

 

ぬぽっ♡♡

「はぁはぁはぁはぁ♡♡♡さすがに♡♡疲れたわ♡♡体力が♡♡」

 

イリーナはアクトを絞り取り干乾びさせようと一心不乱に腰を動かす。アクトは必死に動くイリーナのおっぱいに釘付けになり上半身を起こしておっぱいを揉む。

イリーナはおっぱいを揉まれながらも腰を動かす。アクトは遂にイリーナに膣内出ししようとするが外に射精する。射精と同時にイリーナは軽く絶頂に達する。

アクトの三回目とは思えないスペルマの量にイリーナは軽く恐怖する。マンコからイチモツを引き抜くとイリーナはとうとう体力の限界が来たのか仰向けに寝転がる。

ずっとリードしようと必死だったので疲れがやってきた。疲れているイリーナにアクトがゆっくりと起き上がり足を持って開かさせてマンコにイチモツを擦り付けてくる。

 

「なっ♡♡ク、クソガキ♡♡ナニをしてんだい♡♡ま、まさか♡♡ふざけんじゃないよ♡♡私がリードしてやってんだ♡♡お前が勝手にヤろうとするな♡♡」

 

「はっ…はっ…!イリーナさん…!疲れてるでしょ?今度は、僕が動いて…!リードしてあげるから!!ふんっっ!!」

 

ずぶぶぶぶぶ♡♡ずぶんっっ♡♡

「ま、待っ♡♡かはあああぁぁぁっ♡♡♡」(さ、さっきよりも深くペニスが入ってきてる♡♡や、やばい♡♡子宮の入り口にまで届いて♡♡)

 

「ふうぅっ!!入ったよイリーナさん!動くよ!気持ち良くなってね!てりゃてりゃてりゃてりゃ!!」

 

ずっちゅずっちゅずっちゅずっちゅ♡♡♡

「あんっあんっあんっあんっ♡♡♡ちょ、ちょっとやめろ♡♡やめなさい♡♡お前のようなクソガキが♡♡勝手に腰を動かすんじゃない♡♡私がリード♡♡んぅあああぁぁぁ♡♡♡してやるんだから♡♡」(こ、こいつ♡手慣れすぎだろ♡♡私の気持ちいい所を♡♡的確に突いてきやがる♡♡子宮口に♡♡近づけながら膣内を擦りながら突いてきやがる♡♡)

 

「おりゃおりゃおりゃおりゃ!!どうだイリーナさん!僕のセックスは!?色んな人達とたくさん経験を積んだからね!イリーナさんだって気持ち良くさせてあげるからね!」

 

アクトはイリーナと正常位セックスをする。イリーナはこれまで男を相手に常にリードすることが多かった。数多の体位でも攻められるよりも攻めて相手を翻弄することを得意としていた。

しかしアクト相手ではリードしてるつもりでもリードされてしまう。この正常位でも上から物言いで翻弄するつもりでいた。

アクトの手慣れて気持ちいい所を的確に突いてくる腰の動きとイチモツの気持ちよさにイリーナは逆に翻弄されて感じてしまう。

 

ぐちゅっぐちゅっぐちゅっぐちゅっ♡♡♡

「ふぅあああぁぁぁ♡♡♡こ、このクソガキ♡♡いい加減に♡♡しなさいよ♡♡お前は♡♡私にされるがまま♡♡ジッとしといてよ♡♡あんっあんっあんっあんっ♡♡♡勝手なこと♡♡するな♡♡なはあああぁぁぁんっ♡♡♡」(こ、こいつのテクニックやばい♡♡私の気持ちいいスポットを♡♡これでもかと突いてくる♡♡子宮口が♡♡勝手に開きそう♡♡だ、だめ♡♡それだけは絶対にだめ♡♡こんな♡♡こんなクソガキなんかに♡♡)

 

「でいっでいっでいっでいっ!!どうだ!イリーナさん!僕のセックスは気持ちいいでしょ!?先生から見てどうなの!?ねえねえねえ!!??」

 

ぶちゅっぶちゅっぶちゅっぶちゅっ♡♡♡

「はっはっはっはっ♡♡♡そ、そうね♡♡な、なかなかやるじゃない♡♡こ、この私を♡♡気持ち良くさせれるなんて♡♡クソガキのマセガキにしては♡♡大したもんよ♡♡けどね♡♡私は♡♡負けないわよ♡♡んぎいいいぃぃぃっ♡♡♡ぎふうううぅぅぅっ♡♡♡」(つ、強すぎるぅ♡♡こいつのBigMagnumが強すぎてぇ♡♡私のマンコがこのBigMagnum専用に作り変えられるぅ♡♡け、けど♡♡私は屈しない♡♡絶対に屈しないんだから♡♡)

 

「はあっはあっはあっはあっ!!イリーナさんのおっぱい!バルンバルンに揺れてるよ!すっごいエロいおっぱいだよ!揉んでほしそうだね!揉んであげるからね!」

 

ぐにゅっぐにゅっぐにゅっ♡♡ばちゅっばちゅっばちゅっばちゅっ♡♡♡

「ふおおおぉぉぉっ♡♡♡おっぱい揉みながら♡♡突いてくるなぁ♡♡んおおおぉぉぉ♡♡♡やばい♡♡気持ちよすぎるうぅ♡♡こんな気持ちよすぎるSex♡♡味わったことないぃ♡♡」(やばいぃ♡♡このままだとコイツの虜になってしまう♡♡こんなマセて悪くてクソなガキンチョに♡殺し屋であるこの私が♡♡屈服してしまう♡♡や、やばい♡♡た、絶えないと♡♡)

 

「へへっ!イリーナさんのおっぱいは柔らかいな!先生だからかな!イリーナ先生!僕のセックスはどうですか!?気持ちいいですか!?せいっせいっせいっせいっ!!」

 

ずちゅっずちゅっずちゅっずちゅっ♡♡♡むにゅっむにゅっむにゅっ♡♡

「あんっあんっあんっあんっ♡♡♡あああぁぁぁんっ♡♡♡こ、こんな時だけ♡♡先生呼びするなぁ♡♡き、気持ち良くない♡♡んふうううぅぅぅ♡♡♡気持ちよくなんか♡♡ないんだからあああぁぁぁっ♡♡♡」(そ、そうよ♡♡気持ちよくなんかない♡♡ぜんっぜん気持ちよくなんかないんだから♡♡屈しない♡♡絶対に屈しない♡♡こんなクソガキのペニスなんかに♡♡屈してなるものか♡♡)

 

「やっぱ先生は厳しいんだね!!ふっふっふっふっ!!イリーナ先生!!また射精そう!!またザーメン射精しちゃいそう!!次は!次は膣内出ししてもいいよね!?」

 

ふにゅっふにゅっふにゅっ♡♡ぐぢゅっぐぢゅっぐぢゅっぐぢゅっ♡♡♡

「あひっあひっあひっあひっ♡♡♡だ、だめ♡♡だめだからな♡♡膣内出しだけは絶対にだめだ♡♡アンタのようなクソガキが♡♡私に膣内出しとか♡♡絶対に許さないよ♡♡あんっあんっあんっあんっ♡♡♡」(膣内出しだけは♡♡膣内出しだけはやらせない♡♡もし膣内出しされたら♡♡私は♡♡このクソガキに屈服したことになっちまう♡♡それは♡♡絶対に避けるべき♡♡)

 

「そ、そんなこと言われても!射精ちゃう!!射精ちゃうよ!!膣内出ししたいよおおっ!!!」

 

「ぐ♡♡この♡♡離れなさい♡♡」

 

「んあああっ!!!!」

 

どびゅっどびゅっどびゅっどびゅっ♡♡♡♡どびゅるびゅるびゅるびゅる♡♡♡♡

「きゃんんんんんっ♡♡♡♡またお腹に♡♡♡熱いザーメンが♡♡♡んうううぅぅぅ♡♡♡♡」

 

「はっ……はっ……はっ……はっ……!イリーナ先生…!まだ…認められてないんだ……!僕は…だめな…生徒なんだ…!」

 

「はぁはぁはぁはぁ♡♡♡」(熱い♡♡お腹熱い♡♡ザーメンが熱くて♡♡臭いもすごい♡♡こんなザーメン♡♡臭いを嗅いで熱を感じてたら♡♡射精してほしくなっちゃう♡♡膣内出ししてほしく♡♡だ、だめだめ♡♡それだけはだめよ♡♡屈服しないでイリーナ・イェラビッチ♡♡)

 

アクトはイリーナのおっぱいを揉みながら腰を動かす。イリーナはアクトの同時攻めに快楽の強烈な波が襲いかかり危険を感じた。

このままでは屈服してしまうという恐怖。子供のアクトにいいようにされて堕ちてしまうという恐怖。それを耐えながら堕ちないように必死なイリーナ。

そんなイリーナにアクトは膣内出ししたくなる。イリーナは膣内出しさせないようにアクトを腕で押しのけてマンコからイチモツを引き抜かせる。

アクトは膣内出しできずにまたイリーナの腹部にスペルマを射精する。イリーナはまたアクトの射精と同時に絶頂に達してしまう。

イリーナはどんどんアクトのイチモツに順応になっていっている。それはアクトのイチモツ以外では受け入れられないマンコに化している証。さらに腹部に射精されたスペルマの臭いと熱に腹部、というより子宮がキュンキュンとなっている。

子宮がアクトのスペルマを欲しているということである。イリーナの鼻にもスペルマの臭い臭いが嗅がれて膣内出ししてほしいと本能が訴えかけている。

それでも理性が必死にドアに鎖で雁字搦めにするようにて押さえつけている。

 

「はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…!イリーナ先生…!先生は強情なんだね…!だったら!こうしてやる!」

 

「ちょ、ちょっと♡♡なにしてるの!?♡♡やめなさい♡♡勝手なことは許さないわよ♡♡くっ♡♡動けない♡♡ああっ♡♡」(こ、この体位はやばい♡♡)

 

「よいしょっと!これなら抵抗はできないよね!?それじゃあ、挿れて三回目のセックスをするよ!んしょっ!!ぅんしょぉっ!!」

 

ずぶっ♡♡ずぶぶぶぶぶ♡♡ずぶんっっ♡♡

「や、やめ♡♡ぉほおおおぉぉぉっ♡♡♡」(よ、四つん這いにされてBuckからのSex♡♡こ、これはやばい♡♡抵抗が♡♡)

 

「ふうぅぅっ!入ったぁ!!動くよ!激しく動くからね!!せいっせいっせいっせいっ!!せえぇぇいっ!!!」

 

どっちゅんどっちゅんどっちゅんどっちゅん♡♡♡

「おんっおんっおんっおんっ♡♡♡fa、fakku♡♡や、やめなさい♡♡んおおおぉぉぉ♡♡♡fakkufakkufakku♡♡♡激しいわよ♡♡やめて♡♡」(こ、こんな♡♡こんなケダモノのようなfakkuBuckSex♡♡や、やばい♡♡こんな激しすぎるの♡♡気持ちよすぎる♡♡し、子宮口が♡♡勝手に♡♡開いて♡♡)

 

「おりゃっおりゃっおりゃっおりゃっ!!どうかなイリーナ先生!?気持ちいいですか!?僕のバックセックスは!?」

 

アクトはイリーナを四つん這いにさせるようにする。イリーナは抵抗したかったが、体力が限界だったので身動き一つ取れず無理やり四つん這いにされる。

四つん這いにされたイリーナにアクトはバックからイチモツをマンコに挿入する。アクトはイリーナとバックセックスをする。

さすがのイリーナも三回戦をするとは思ってもいなかった。イリーナは逃げたかったががっしりと腰を掴まされて動けなくただ犯されるのみ。

アクトは激しく腰を強く打ち付けてイリーナを気持ちよくさせようとしてきて強烈な快楽を味合わされている。

 

ばちゅんっばちゅんっばちゅんっばちゅんっ♡♡♡

「あんっあんっあんっあんっ♡♡♡こ、この♡♡いい加減にしなさいよ♡♡こんな乱暴なやり方♡♡されたらぁ♡♡Oоооh♡♡♡くううっ♡♡♡今♡♡子宮に♡♡ペニスが♡♡」

 

「は、入ったよ!イリーナ先生の子宮に!すごっ!僕のおチンポ!ギュウギュウに締め付けてくる!!このっこのっこのっこのっ!!」

 

ぶぢゅんっぶぢゅんっぶぢゅんっぶぢゅんっ♡♡♡

「NoOhOhOhOhOhOhOhOhOhOhOhOhOhOhOhOhOhOh♡♡♡こんな♡♡こんなあっさりと♡♡私の子宮に♡♡入ってきたぁ♡♡ク、クソガキ♡♡子宮の中にペニスを入れるな♡♡やめろ♡♡やめろぉ♡♡AnAnAnAnAnAnAnAnAnAnAnAnAnAnAn♡♡♡このおおおっ♡♡♡おほおおおぉぉぉ♡♡♡」(子宮にクソガキのペニスが♡♡私♡♡なんでなの?♡♡イヤなはず♡♡イヤなはずなのに♡♡子宮にペニスが入ってきて♡♡喜んでる♡♡子宮がとても喜んでる♡♡)

 

「ていっていっていっていっ!!イリーナ先生の子宮の入り口!僕のおチンポを離そうとしないよ!締めてきて!子宮から出さないようにしてきてる!!ふんっふんっふんっふんっ!!」

 

ぱちゅんっぱちゅんっぱちゅんっぱちゅんっ♡♡♡

「HanHanHanHanHanHanHanHanHanHanHanHanHan♡♡♡そんなことないわよ♡♡誰が♡♡クソガキのペニスなんかに♡♡私は♡♡お前を屈服させようとして♡♡んほおおおぉぉぉ♡♡♡屈服♡♡しないんだからああぁぁ♡♡♡」

 

「はあっはあっはあっはあっ!!そんなこと言われても!僕は!知らないよ!!ふうっふうっふうっふうっ!!くううっ!!そ、そろそろ!!そろそろ射精す!射精すよイリーナ先生!!イリーナ先生の子宮に!僕のザーメンを射精すよ!!」

 

ずっちゅんずっちゅんずっちゅんずっちゅん♡♡♡

「Nooооооооо♡♡♡それだけは♡♡それだけは絶対に許さないんだから♡♡♡私の子宮に♡♡貴様のザーメンなんか♡♡絶対に♡♡絶対にだめなのおぉぉ♡♡あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡」

 

「うおっ!!ぅうおおっ!!!イリーナ先生の子宮口が!僕のおチンポを離さない!!射精る!!ザーメン射精る!!子宮に射精るうっ!!!ううううっ!!!!」

 

ぶびゅっぶびゅっぶびゅっぶびゅっ♡♡♡♡ぶびゅ〜っぶびゅ〜っぶびゅびゅ〜〜〜っっ♡♡♡♡

「いやああああぁぁぁぁっっっ♡♡♡♡射精されてるううぅぅ♡♡♡♡私の♡♡私の子宮の中にいいぃぃ♡♡♡クソガキのザーメンがああぁぁ♡♡♡イクッッ♡♡♡イクウウウウウウゥゥゥゥゥゥ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 

「はっ……はっ……はっ……はっ……はっ……!イリーナ先生……!いっぱい……いっぱい射精したよ……!子宮に、たくさん…射精しちゃった……!」

 

ぬぽっ♡♡とろとろぉ〜〜♡♡

「そんな♡♡そんなぁ♡♡この私が♡♡このイリーナ・イェラビッチが♡♡こんな♡♡クソガキに♡♡」

 

アクトの強烈なバックにイリーナの子宮口は開いてしまい子宮の中にイチモツの先っぽが入ってしまう。イリーナは今まで数多の男と経験して子宮口を開くことなく子宮にイチモツを入れたことがない。

それがアクトによってあっさりと受け入れてしまう。イリーナの心は何処かヒビが入ったような気がした。アクトはイリーナの子宮の心地よさと膣内の絡みつき、そして子宮口の締まってくる感覚に射精したくなってくる。

イリーナは危険全開。子宮に射精されたら堕ちてしまうと言う感覚があった。逃れたいが動けない。それどころか子宮は受け入れの体勢になっている。

心では拒否してるのに身体は受け入れている。このちぐはぐにイリーナは戸惑いを隠せない。そんなイリーナのことなど知らないアクトは三回目の膣内出しをする。

スペルマは子宮の中に大量に射精される。それはイリーナの敗北である。イリーナはアクトに屈したことになる。

イリーナは敗北を受け入れられなかった。まだ負けてない。自分は屈服していないと思っていた。イリーナはアヘ顔を曝して情けない姿だがアクトを睨みつける。

 

「こ、これで勝ったと思わないで♡♡わ、私はまだ♡♡負けてない♡♡まだ♡♡」

 

「イリーナ先生…!僕はまだ終わってないよ!僕はまだまだ!もっとイリーナ先生、イリーナさんとセックスしたい!膣内出ししたい!子宮にザーメン射精したい!イリーナさん!!もっと!!もっとセックスしよう!!」

 

「ひっ♡♡い、いや♡♡も、もう終わりよ♡♡今日はこれまでよ♡♡お、お願い♡♡やめてクソガキ♡♡いや♡♡いやああああああああっっっ♡♡♡♡」

 

イリーナはもう終わらせようとしたがアクトのギラついた目と欲情は止まらない。イリーナは初めて恐怖を抱いた。性欲に対しての恐怖。

このままアクトとセックスすれば堕ちる。何度も何度もセックスをすれば自身の殺し屋としての誇りなんかが壊されてしまう。

大人の女としての威厳も、ただただアクトの女へと堕とされてしまう。それだけはイリーナは避けたかった。アクトは逃すことなくイリーナとセックスをする。

イリーナは悲鳴を上げ、アクトと何度もセックスするはめになった。イリーナの選択は完全に間違えていた。後悔しても遅い。

イリーナはアクトの女になるしか選択肢はなかったのだから。

 

 

 

 

 

イリーナは何度もアクトとセックスをさせられる。アクトの仲間に、女にならされるまで。あらゆる体位でのセックスを強要され犯される。

 

ぐぢゅっぐぢゅっぐぢゅっぐぢゅっ♡♡♡

「AnAnAnAnAnAnAnAnAnAnAnAnAnAnAnAnAnAnAnAnAnAnAn♡♡♡もうこれ以上は無理よ♡♡入らない♡♡入らないの♡♡」

 

立ちバックセックスをされておっぱいが窓に押し付けられてしまう。

 

どっちゅどっちゅどっちゅどっちゅ♡♡♡

「Oоооооооооооооооооооh♡♡♡fakku♡♡♡Nysefakku♡♡♡クソガキが私をfakkuしまくってる♡♡♡OhNo♡♡♡」

 

種付けプレスセックスで子宮を押し潰すかのような強烈なピストンに英語混じりの喋り方になっていく。

 

ばちゅんっばちゅんっばちゅんっばちゅんっ♡♡♡

「YesYesYesYesYesYesYesYesYesYesYesYesYesYesYesYesYesYesYes♡♡♡おっぱいを揉みながらfakkufakku♡♡♡もっとfakkuしなさいクソガキ♡♡Yeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeees♡♡♡」

 

後ろ対面座位セックスでおっぱいを揉まれながら犯されて悦びアヘり壊れていく。

 

どびゅるるるるる♡♡♡♡どぷっどぷっどぷっどぷっ♡♡♡♡

「んおおおぉぉぉ♡♡♡♡」

 

どびゅびゅびゅびゅびゅ♡♡♡♡どびゅうううぅぅぅっ♡♡♡♡

「おひいいいいぃぃぃぃ♡♡♡♡」

 

ぶびゅっぶびゅっぶびゅっぶびゅっ♡♡♡♡ぶびゅうぅるるるるる♡♡♡♡

「OhOhOh♡♡♡♡Oооооооооооооооооооооооооh♡♡♡♡」

 

そしてセックスする度に膣内出しをされる。子宮にスペルマを大量に射精され、イリーナの殺し屋としての、大人の女としての威厳も壊される。

そして十数時間後、イリーナは完全にアクトに屈服して陥落した。アクトとイリーナは最後に正常位セックスをしている。

 

どちゅっどちゅっどちゅっどちゅっ♡♡♡ぶっちゅぶっちゅぶっちゅぶっちゅ♡♡♡

「OhYes♡♡♡YesYesYesYesYesYesYesYesYesYesYesYesYesYesYes♡♡♡Nicefakku♡♡♡アクト♡♡もっと私をfakkuSexして♡♡♡もっと私を犯して♡♡気持ちよくしてぇ♡♡あああぁぁぁんっ♡♡♡」

 

「はあっはあっはあっはあっ!!イリーナ先生!僕のことを名前で呼んでくれて嬉しいよ!イリーナ先生!先生のことをママって呼んでいい!?」

 

ぐぢゅっぐぢゅっぐぢゅっぐぢゅっ♡♡♡ずちゅっずちゅっずちゅっずちゅっ♡♡♡

「YesYesYesYes♡♡♡OK♡♡アクトが呼びたいなら好きに呼んで♡♡私のこと♡♡Motherと呼んでいいからね♡♡ただし♡♡授業の時はTeacherよ♡OK?♡♡はっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっ♡♡♡」

 

「うんわかった!普段の時はママって呼んで、授業の時は先生って呼ぶね!イリーナママ!愛してるよ!」

 

ぬっちゅぬっちゅぬっちゅぬっちゅ♡♡♡ずっぢゅずっぢゅずっぢゅずっぢゅ♡♡♡

「んんっ♡♡んっ♡♡ふっ♡♡んんふうううっ♡♡♡んはあっ♡♡Yes♡♡ILove♡♡ILoveアクト♡♡Love♡♡LoveYou♡♡♡愛してるよアクト♡♡AnAnAnAnAnAnAnAnAnAnAnAn♡♡♡」

 

「はっはっはっはっ!!イリーナママ!愛してる!僕のザーメンで!愛を確かめて!!射精すよ!!イリーナママの子宮に!いっぱいいっぱいい〜っぱい!!ザーメンを射精して!孕ませるからね!!」

 

ばちゅっばちゅっばちゅっばちゅっ♡♡♡ぱちゅっぱちゅっぱちゅっぱちゅっ♡♡♡

「Kamon♡♡♡KamonKamonKamonKamon♡♡♡アクトのザーメン♡♡私の子宮にいっぱい射精して♡♡アクトとの子供♡♡孕ませて♡♡赤ちゃん絶対に妊娠して出産するから♡♡だからKamon♡♡♡ザーメン射精してぇ♡♡アクトォ♡♡あんっあんっあんっあんっ♡♡♡」

 

「んぅおおおっ!!!孕め!!孕めぇ!!妊娠!!妊娠するんだ!!イリーナママああぁぁっっ!!!!」

 

どぷっどぷっどぷっどぷううっ♡♡♡♡どぷんっどぷんっどぷんっどぷんっ♡♡♡♡

「Ааааааааааааааааааааааааааааааааааааааааааare♡♡♡♡射精てるわぁ♡♡♡アクトの孕ませザーメン♡♡♡私の子宮の中にどくどくどくどく射精して♡♡♡妊娠するぅ♡♡♡一回で何人も子供孕む♡♡♡Oоооооооооооооооооооооооh♡♡♡♡」

 

「ふぅっ……ふぅっ……ふぅっ……!イリーナママ…!愛してるよ…!愛してる…!」

 

ぬるんっ♡♡ごぽごぽっ♡♡

「あへええええぇぇぇぇ♡♡♡愛してる♡♡愛してるわアクト♡♡絶対にアナタとの赤ちゃん♡♡妊娠してぇ♡♡出産するわぁ♡♡」

 

イリーナはアクトのママになることを誓い完璧に屈服した。アクトはイリーナに最後の膣内出しをする。イリーナはアクトに従順な女へと生まれ変わった。

イリーナには後悔はない。イリーナはアクトの女になれて幸せであった。それはこれから永遠に紡がれていく。アクトとの子を、何人も何十人も孕むまで。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

イリーナ・イェラビッチが仲間兼ママになった!

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