※この作品はR-18です。

幻想水滸伝 〜淫外伝〜   作:下章

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4人目はとらぶるでとらいあんぐるの世界から寝取られされる予定の女性です。エロゲーやアダルトアニメは対魔忍だけですまそうかと思いましたが、魅力的な女性が多いので出すことで。その第一号です。


時系列は幻水Ⅱが終わる手前です。


招待4 Blue彼女の安らぎ

アクトは幻召国に戻されていた。もうすぐで戦争も終わるというタイミングで。さすがのアクトも困惑を隠せない。アクトは医務室に向かうように言われてそのタイミングで箒と合流する。

 

「いったい何だろう?急に呼び出されちゃったんだけど。箒ママは知ってる?」

 

「いや?私も今聞いたばかりだ。姉さん達が何かを見つけたのかもな」

 

「ん〜?とりあえず行ってみようか」

 

「そうだな」

 

アクトは箒と二人で医務室に到着する。ノックをして扉を開けて中に入る。

 

「失礼します」

 

「やっと来ましたかマスター」

 

「え?だ、誰?」

 

「あの、この人は?」

 

「どうやらこの国に招待されてしまった女性のようです。名前は姫宮あかねと」

 

「アクト。まさか紋章が勝手に発動したのでは?」

 

「ええ!?も、もしそうだったらどうしよう!?」

 

「あの…ここはいったいどこなの?この子は?この人は?」

 

「マスターも来たことで改めてご説明をさせていただきます」

 

二人が医務室に入るとナイチンゲールだけでなく一人の女性がベッドの中にいて座っている。年齢は20歳ほど。容姿は長い茶髪に左右にリボンが付けられている。

服装は白のシャツにピンクのパーカーにミニスカ。女性の名前は姫宮あかねというらしい。ナイチンゲールはアクトがやって来たのであかねに説明をする。

あかねはありえないことで絶句している。

 

「異、異世界!?そんな…!そんな創作や小説見たいな展開が!どうして!?どうしてこんな!」

 

「ごめんなさい。僕の紋章が勝手にあかねさんをこの世界に招待してしまったようです」

 

「そんな!」

 

「あかねでしたね。アナタは元の世界ではどのような?」

 

あかねは混乱するしかない。アクトはあかねに平謝りするしかない、箒があかねが元の世界ではどんな世界だったのか聞く。

あかねは元の世界は普通の世界でイラストレーターを目指していると語る。また彼氏がいるが今は少し冷め気味とのこと。

 

「なるほど。まさにごく一般人ってやつだな」

 

「私は、元の世界に帰れるの?」

 

「それは何とも。今、私達の仲間達が元の世界に帰れるように研究したり実験をしたりしている。ただ、あかねは初めての別の世界の人間なので問題が」

 

「そんな…!私、元の世界に帰れないかもしれないの?」

 

「そんなこと、させない!僕のせいであかねさんがこんな辛いことになってしまったんだ!必ずあかねさんを元の世界に帰らせてあげます!」

 

「…ありがとう。君は優しいのね。えと君の名前は?」

 

「あ、はい。アクトって言います!よろしくお願いします!」

 

「ええ。よろしく」

 

あかねは元の世界に帰りたいが難しいと言われて落ち込む。アクトはあかねを励まそうとする。そんな健気なアクトにあかねの気持ちは少し落ち着けゆとりができた。

あかねは元の世界に帰るまで、帰れる算段ができるまで暫く幻召国に住まうことになる。最もこの暫くは永住になるのだが。

 

 

 

 

 

あかねが幻召国に招待されてから一週間、あかねの表情は明るくなっていった。最初の一日はとにかく暗かった。誰とも話さず一人用意された寝室で引きこもっていた。

しかしすぐに他の人達が変わる変わる顔を出したり自己紹介をしたりなどをして次第に心が開いて引きこもるのをやめる。そこからあかねは元気を取り戻して普段通りの生活をするようになる。

同年代の人も多くいるので友達はすぐにできた。さらに色々と気を使わせてもらうこともあり幻召国の暮らしにも慣れてきた。

そんな日の午後にアクトが帰ってきた。新たな仲間達を引き連れて。アクトはあかねのことが気になりあかねの場所まで連れて行ってもらう。

 

「あかねさん。もう平気?大丈夫?無理してないですか?」

 

「ええ。大丈夫よ。もうこの通りよ」

 

「よかったです」

 

「アクト君は今まで何処にいたの?」

 

「えと、僕の世界に行ってました。ちょっとね」

 

「そうなんだ。アクト君は元の世界に帰れるんだ」

 

「はい。けど、僕の住む世界はここなんです。ここが僕の生きる世界」

 

「なんで?帰れる世界があるのに」

 

「…僕には家族はいません。お父さんもお母さんもすでに他界しています」

 

「え?ご、ごめんね。無責任だったわね」

 

「平気です。ここには皆がいてくれる。それだけで僕は」

 

あかねはアクトの気丈な姿にビックリ。幼い子供なのに本当の家族がいない。けどここは本当の家族に負けないどころか上回る信頼がある。

あかねはアクトの立派な姿についイラストを描いてしまう。

 

「あかねさん、何してるの?」

 

「ちょっとジッとしててね。アクト君のイラストを描いてるから」

 

「イラスト?絵のことですよね?」

 

「うん。私、イラストレーターになることが夢だから」

 

「へ〜…絵師さんに。どんな絵なのかな?」

 

「よし。ラフなイラストになったけどどうかな?」

 

「わっ!これが僕?すごいすごい!あかねさんはすごい有名な絵師さんになりそうだね」

 

「そ、そうかな?私の世界にはもっとすごいイラストレーターさんもいるし。私のなんかまだまだよ」

 

「そんなことないよ。謙遜しないで。僕じゃあ絶対にできないもん」

 

「アクト君は子供なんだから当たり前でしょ?」

 

あかねのイラストにアクトは本心で褒め称える。あかねはこそばゆいながらも嬉しい気持ちになる。あかねはアクトに不思議な感情を芽生えさせていた。

それに気づくのはさらに数日後である。

 

 

 

 

 

あかねは見てしまった。とんでもない光景を見てしまった。あかねは一人用のお風呂のシャワーを使って自慰を行っている。

 

 

くちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅ♡♡

 

「はぁはぁはぁはぁ♡♡♡あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♡♡♡んぅ♡」(み、見ちゃった♡あんなすごいの♡アクト君が♡ルーシィと♡セ、セックスしてるなんて♡)

 

あかねは偶々ルーシィの部屋に訪れようとしていた。ルーシィは小説の本を書くのを夢見ていた。なのでその挿絵としてあかねが担当していた。

その話し合いをする為にルーシィの部屋に訪れドアをノックしようとしたら嬌声がドアの奥から聞こえてくる。あかねはドアをほんの少しだけ開けて覗き見をする。

 

 

ばちゅんっばちゅんっばちゅんっばちゅんっばちゅんっばちゅんっ♥♥♥

 

「ああああんっ♥♥♥あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♥♥♥アクト♥♥いいよ♥もっとぉ♥♥もっと突いてぇ♥♥私を犯してぇ♥♥セックスしてぇ♥♥」

 

「はあっはあっはあっはあっ!!ルーシィママ!」

 

(ル、ルーシィ!?それにアクト君!?なんで二人が!?)

 

 

どっちゅんどっちゅんどっちゅんどっちゅんどっちゅんどっちゅん♥♥♥

 

「んもうアクトったら♥私と中々セックスしなかったんだから♥久しぶりのセックスで♥もう止まんないの♥セックスやめられない♥皆ともたくさんセックスしてるくせに♥あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♥♥♥」

 

「そ、それは仕方ないよ…!ママ達だってセックスしたがってるもん!ルーシィママだけじゃないよ!」

 

(ど、どういうこと!?これ!?)

 

そこに目に映し出されたのはアクトとルーシィの立ち後背位だった。幼いアクトとルーシィがセックスしている。それはあかねにとって衝撃だった。

さらにあかねにとって衝撃の事実。アクトは幻召国の女全員とセックスしているということ。全く信じられなかった。幼いアクトがセックスをしていることに。

あかねはアクトがルーシィに膣内出ししてるところまでしっかりと見てしまった。そしてイチモツを見てまた度肝を抜かれる。

アクトのイチモツのサイズ。幼い子供とは思えないサイズ。それはまだ経験の少ないあかねには刺激的すぎた。あかねはそれを見てから急いでその場から離れた。

そして現在、あかねは一人用のお風呂のシャワーを使って自慰をしている。

 

 

くちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅ♡♡

 

「あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♡♡♡」(あのオチンチン♡大きかった♡とても太くて長くて♡麻人のよりもずっと♡ずっとずっと♡ああだめ♡麻人のと比べたら♡けど♡)

 

あかねはそれからほぼ毎日自慰をすることになる。絶頂に達することはあるがそれでも満足できない。さらにアクトが他の女性ともセックスしてる現場を目撃してしまい悪循環に。

その結果あかねはアクトと顔を合わせることも一緒に行動することもなくなった。もちろん気づかないアクトではない。あかねが自身を避けているのは気づいていた。

 

「あかねさん。どうしたんだろう?最近僕を避けてるような」

 

「気になるなら調べましょうか?私達なら難なく」

 

「ううんいいよ。自分で聞くから」

 

「そうですか。それは何時ごろ」

 

「今夜、聞いてみるよ」

 

アクトは今夜あかねの部屋に行き話を聞くことを決心する。他の人達はアクトを応援する。夜になりアクトは意を決してあかねの部屋へ。

 

「あかねさん。アクトです。入っていいですか?」

 

「!ア、アクト君!だ、だめ!今夜はだめ!入っちゃだめ!」

 

「あかねさん、最近僕を避けてますよね?どうしてなんですか?僕が何か悪いことをしましたか?もししたのなら謝らせてください!ごめんなさい!」

 

アクトはドアをノックして開けようとドアノブに手を伸ばすがあかねは拒否してくる。アクトは自身のせいだと思い込みドア越しから謝る。

そんなアクトにあかねも意を決した。

 

「…入ってきて」

 

「失礼します」

 

アクトはあかねの部屋に入る。あかねの部屋は女性らしさとイラストレーターを目指すためそういう絵などがある。アクトはあかねに促されイスに座る。

 

「えと…あかねさん」

 

「ごめんね。アクト君は悪くないのに避けちゃって」

 

「どういうこと?なんで僕を避けてたの?やっぱり僕が」

 

「ううん。違うの。その、見ちゃったの。あの…アクト君、君が女の人と、その…セ、セックスしてるのを」

 

「え゙!?」

 

「ぐ、偶然だったの。た、偶々声がして覗いちゃったら」

 

「…うわぁ…!さ、最悪だ。そ、そんなの覗かれて見られちゃったんだ…!」

 

「それでその、君のことを…想像してオナニーしてた」

 

「え?ぼ、僕なんですか?あの、彼氏がいるって聞いたんだけど」

 

「麻人とはその、最近冷めててね。お姉ちゃんがよくちょっかいをかけてくるから。先に進めてないの」

 

「そうなんだ」

 

「ごめんね。勝手に君のことを想像してオナニーをしてしまって」

 

あかねは正直に話すとアクトと共に謝るばかり。あかねは彼氏との関係が冷めてる理由は姉だけではない。過去の人達との関わりもありそのことで実はこの世界に来る前は精神的に参っていたのだ。

だからこそ今はここまで精神が治っていて彼氏とも距離を取ったおかげでどう思っているのかもわかってきた。そこにアクトの存在が心の中で大きくなってきていた。

子供だからこその純真無垢と子供なのに性的行為が熟練で魅力的。それがあかねの心を揺さぶってしまっている。何とか彼氏の存在が止めているがそれも無意味だと思い知らされる。

 

「どうしよう。あかねさんがこんなのじゃあ辛いよね。束ママ達に相談したほうがいいかな」

 

「いいわよそんなの。私の問題だもの。自分でどうにかするわ」

 

「だめだよそんなの。一人で抱えてたらだめだよあかねさん。皆に相談したほうがいいよ。僕も皆に相談したり話したりしたからこうしていられるんだよ。あかねさんだって誰かに相談すればきっと助けてくれるよ。もちろん僕にも。僕じゃあ役に立てないかもしれないけど力にはなるよ」

 

「アクト君。ありがとう」

 

「あっ…!あ、あかねさん」

 

あかねはアクトの健気な姿につい抱きしめてしまう。ここであかねの失念ができてしまった。実はあかねはパジャマ姿である。その為ノーブラである。

つまりあかねの豊かな乳房がパジャマ越しとはいえアクトの顔を挟んでしまったのである。アクトはそれに気づいて顔を赤らめてしまい下半身に熱が入ってくる。

 

「あ、あかねさん…!その…」

 

「ん?あ!ご、ごめんね!つい!あ…」

 

「あ…?え?あっ!こ、これはその…!」

 

(アクト君のオチンチン…!ズボン越しとはいえすごく勃ってる…!やだ…!私も…!ごめんね麻人…!私…!優柔不断な女だよ…!)

 

「ど、どうしよう…!と、とりあえず…!え?あかねさん?んんっ!?」

 

あかねはハッと思い出し谷間からアクトを離れさせる。あかねはアクトの股間部分の膨らみに気づく。あかねの中にある欲情が暴走してしまい心の中で彼氏に謝りながらアクトとキスをする。

 

「んん…!ぷは…!あか、ねさん…?」

 

「ごめんねアクト君。ホントはこんなこと、だめなのはわかってる。けど…もう止まらない。とまらないの。だからお願いアクト君、私とセックスして」

 

「あ、あかねさん…!い、いいの…?ぼ、僕で…」

 

「うんいいよ。アクト君でいい。ん…」

 

「あっ!わっ!」

 

「は、恥ずかしいけどどうかな?触って…揉んでいいから」

 

「う、うん…!」

 

 

むにゅっ♡♡むにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅ♡♡

 

「んっ♡んんっ♡はっ♡はあんっ♡♡アクト君♡上手♡さすがに♡手慣れてるね♡」

 

「あかねさんのおっぱい…!とても柔らかい…!とても揉み応えあるよ…!ふわぁ…!」

 

 

ふにゅふにゅふにゅふにゅふにゅふにゅふにゅふにゅふにゅふにゅ♡♡

 

「やっ♡あん♡恥ずかしいけど♡気持ちいい♡」(とっても気持ちいい♡自分で揉むより♡麻人に揉まれるのよりもずっと気持ちいい♡)

 

あかねは自らアクトにセックスを望み捧げると言う。アクトはとまどい問うがあかねは構わないと言いパジャマの前を開けておっぱいを曝す。

アクトはあかねのおっぱいを揉む。あかねはアクトの手慣れた揉まれ方に恋人のと比較してしまう。

 

 

むにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅ♡♡

 

「んんっ♡♡ひゃっ♡ひゃん♡アクト君♡乳首吸って♡気持ちいい♡擽ったいのに気持ちいいよ♡」

 

「ちゅうちゅうちゅうちゅう!!あかねさんの乳首!甘い味がするよ!おっぱいも美味しい!」

 

 

むにむにむにむにむにむにむにむにむにむにむにむにむにむに♡♡

 

「んやああ♡♡ああん♡」

 

「あかねさん…!」

 

 

すりすり♡♡

 

「そ、そこは♡あっ♡」

 

「あかねさん、脱がすね」

 

「ん♡」

 

「あかねさんの下着、湿ってる。濡れてる。おマンコも濡れてきてる…!触っていいよね?」

 

「うん♡いいよ♡」

 

「じゃあ!」

 

 

くちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅ♡♡

 

「あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♡♡♡」(アクト君の指♡私のおまんこの膣内に入ってきて♡気持ちいい所を愛撫してくる♡オナニーしてる時よりもずっと気持ちいい♡麻人はこんなこと♡まだシてくれない♡)

 

「あかねさんのおマンコ…!ヌルヌルなのに指が絡みついてきて…!イヤらしいおマンコだ」

 

 

クチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュ♡♡

 

「やあ♡恥ずかしい♡恥ずかしいけど気持ちいい♡あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♡♡♡」

 

アクトはおっぱいを揉むだけでなく乳首を吸ったり舐めたりする。あかねはとても気持ちよく感じている。アクトはおっぱいをしっかりと堪能したのでしゃがんであかねの下半身を触りながらスカートを捲り上げる。

下着はすでに湿っていて感じているのがわかる。下着を脱がしてマンコを愛撫する。アクトの愛撫にあかねはとても気持ちよく感じている。

自慰よりも気持ちよく彼氏とはまだここまでヤッてないがこんなに気持ちよくはないのだとわかる。アクトの的確なスポット攻めにあかねの感度はどんどんと高まっていく。

 

 

ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅ♡♡

「んあああああああ♡♡♡アクト君だめぇ♡♡これ以上は♡」

 

「あかねさん…!ごめんなさい…!舐めちゃうね…!あかねさんのおマンコ…!舐めちゃう…!べちょべちょべちょべちょ!!」

 

「ひあああああ♡♡♡そ、そこぉ♡♡気持ちいい♡ああん♡♡」(だめなの♡子供に♡アクト君に感じさせちゃう♡けど♡こんなの♡抗えないよ♡)

 

「びちゃびちゃびちゃびちゃ!!すごいよあかねさん…!どんどん溢れてきてる…!愛液がいっぱい出てきてるよ…!」

 

「それは感じてぇ♡♡やああああ♡♡♡も、もうだめ♡イ、イク♡イっちゃうううううう♡♡♡♡」

 

ビクンッビクンッ♡♡♡♡

 

「わっ!あかねさん!ご、ごめんなさい…!まさかイっちゃうなんて…!思わなかったから…!」

 

アクトの愛撫であかねは絶頂に達せられてしまうと理解してやめさせようとする。アクトは愛撫だけでは満足できずにクンニをする。

アクトのクンニによりあかねは絶頂に達してしまう。あかねは立ってられなくなりその場にへたり込んでしまう。

 

「はぁはぁ♡♡もうアクト君♡いけない子ね♡お姉さんを恥ずかしめるなんて♡」

 

「うっ…!ごめんなさい…!」

 

「罰として私がアクト君を恥ずかしめてあげる♡」

 

「わ!あ、あかねさん…!だ、だめだよ…!」

 

「私にこんなことしといて♡自分は嫌がるのはいけないよ♡見せてもらうよ♡アクト君のオチンチン♡」

 

 

ブルルンッ!!ビキビキ!!

 

「あ!」

 

「うわあ♡近くで見ると♡本当に大きいオチンチン♡」(麻人のよりもずっと大きい♡ううん♡間違いなく私の世界の男の人達よりもずっと♡こんなの味わったら♡戻れないかも♡」

 

「あ、あかねさん…!無理、しなくていいから…!」

 

「む、むりしてないから♡ジッとしてて♡気持ちよくさせるから♡ぺろぺろぺろぺろ♡♡♡」

 

「うっ!あかねさんの舌…!先っぽを舐めて…!くうう…!気持ちいい…!」

 

「ぺろっぺろっぺろっぺろっ♡♡♡れろぉ〜♡♡」

 

「ふううっ!裏まで舐めて…!はううっ!気持ちいいよ…!」

 

「フェラチオ♡するね♡あも♡じゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼ♡♡♡じゅるるるるるるるるる♡♡♡」

 

「ふああ!あかねさんのフェラチオ!気持ちいい!気持ちいいよ!」

 

「じゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶ♡♡♡」(苦しい♡顎が外れそう♡こんな太くて長い♡大きなオチンチン♡けどアクト君♡気持ちよさそう♡)

 

あかねは反撃としてアクトのズボンと下着を脱がしてイチモツを曝させる。改めて間近でイチモツを見たあかねは彼氏や画像でしか見たことない元の世界の男性のと比較してしまう。

あかねは一旦見惚れた後、まずは舌で丹念に舐める。その舐め方にアクトは悶える。そしてそのままフェラチオへと移行する。

あかねはイチモツをフェラチオをして口が苦しかったがやめようとはしない。

 

 

シュッシュッシュッシュッシュッシュッシュッシュッシュッシュッ♡♡

 

「じゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅる♡♡♡じゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼ♡♡♡」

 

「ああっ!あかねさん!フェラチオだけじゃなく手コキまで!ううっ!そんなに!丹念にフェラチオと手コキをされたら!ううっ!僕っ!僕もう!」

 

 

しゅっしゅっしゅっしゅっしゅっしゅっしゅっしゅっしゅっしゅっ♡♡

 

「じゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶ♡♡♡じゅるるるるるるるるるる♡♡♡♡」(あ♡アクト君のオチンチン♡膨らんできてる♡射精すんだ♡精液を射精すんだ♡麻人は手コキだけでイっちゃってたのに♡)

 

「はあはあはあはあ!!あかねさん!だ、だめ!もうだめ!射精、射精ちゃう!射精ちゃううううっ!!!!」

 

 

びゅるびゅるびゅるびゅる♡♡♡♡びゅ〜っびゅ〜っびゅ〜っびゅ〜っ♡♡♡♡

 

「んんんんんんん♡♡♡♡」(す、すごい量♡うそ♡まだ射精てる♡こんなに精液が射精るの?♡)

 

「はっ……はっ……はっ……!あかねさん……!うはぁ……!」

 

「んん♡♡ゴクッゴクッゴクッ♡♡ゴクンッ♡♡ん♡けほっけほっ♡♡」

 

「ああ、あかねさん!無、無理に飲まなくていいから!えぇと!ティッシュティッシュ!はいこれ!」

 

「ん♡ありがとうアクト君♡」(優しい♡麻人はどうだったかな?♡)

 

あかねはフェラチオだけじゃなく手コキまでしてきた。アクトはあかねのフェラチオと手コキに我慢できずにスペルマを口内に射精してしまう。

あかねは驚くが抵抗もせずに素直に受け止め射精されたスペルマを飲んでいく。イチモツを口から離れるとあかねは残ってるスペルマを床に吐いてしまう。

アクトは慌ててティッシュを持ってきて床を拭いたり口を拭うのに渡したりする。あかねはアクトの優しさと彼氏を比較してしまう。

あかねは無意識で気付いていないが、すでに彼氏よりもアクトの方を優位にして愛情を持つようになっている。

 

「あかねさん…!」

 

「アクト君♡すごい♡まだオチンチン勃起してる♡あんなに射精したのに♡もう麻人よりも♡他の男達よりもずっとすごい♡」

 

「あかねさん…!はぁ…はぁ…!ふぅ…!ご、ごめんなさい…!僕…!」

 

「いいよ♡」

 

「え?」

 

「セックス♡したいんでしょ?♡いいよ♡セックスしていい♡アクト君になら♡いいよ♡」

 

「…いいの?だってあかねさんには、その…」

 

「いいの♡キて♡アクト君♡私♡アクト君とセックスしたい♡」

 

「ああ、あかねさん!」

 

「ん♡こらがっつかないの♡」

 

「本当にいいんだね?後悔、しないね?」

 

「ううん♡しない♡いいよ♡挿れて♡セックスしよ♡」

 

「うん…!挿れるよ!んっ!」

 

 

ずぷっ♡♡ずぷぷぷぷぷ♡♡

 

「ああ♡♡入ってきてる♡♡アクト君のオチンチン♡おまんこの膣内♡広がってきてる♡」

 

「もう少し、だから!一気に、いくよ!ゔんっ!!」

 

 

プチンッ♡♡ずぶんっっ♡♡

 

「ぁぁぁああああ゙あ゙あ゙♡♡♡♡入ったぁ♡♡アクト君のオチンチン♡私のおまんこの膣内に♡奥まで♡」

 

「入ったよあかねさん!え?あ、あかねさん…!まさか、処女だったの?」

 

「うん♡実はね♡麻人、彼氏とはまだセックスまでしてないの♡色々あってね♡けど♡アクト君に捧げれて♡何だか幸せで嬉しいの♡」

 

「あかねさん…!」

 

「動いていいよ♡我慢しないで♡セックスしてるんだから♡一緒に気持ちよくなろう♡」

 

「…あかねさん!動くよ!一緒に気持ちよくなろう!うんっうんっうんっうんっ!!」

 

 

ぶっちゅぶっちゅぶっちゅぶっちゅぶっちゅぶっちゅぶっちゅ♡♡♡

 

「ああんっ♡♡あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡」(すごい♡これがセックス♡初めてなのに♡すごく気持ちいい♡麻人じゃあ絶対にこんな気持ちよくなれない♡だって麻人のオチンチン♡アクト君のよりも小さいから♡)

 

「はっはっはっはっ!!あかねさんの膣内!気持ちいいよ!あかねさんはどう?気持ちいい?」

 

 

ずちゅっずちゅっずちゅっずちゅっずちゅっずちゅっずちゅっ♡♡♡

 

「うん♡気持ちいい♡とても感じる♡初めてのセックスなのに♡とても♡いいの♡あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡」

 

アクトはあかねに彼氏がいるのを思い出してやめようと言うがあかねはアクトとセックスしようとしている。あかねは彼氏よりもアクトを選んでいる。

それはつまり彼氏よりもアクトの方がいいと言うことである。アクトは意を決してあかねとセックスすることに。あかねはベッドの上で仰向けになる。

アクトはあかねの足を持って開かせてイチモツをマンコに擦り付ける。そしてそのままゆっくりと挿入していく。そして処女膜を破る。

あかねは処女だった。まだ彼氏とセックスしたことがなかった。アクトはあかねと正常位をする。あかねはアクトとの初めてのセックスにとても感じて気持ちよくなる。

彼氏のイチモツを想像してセックスするイメージをするがどう頑張ってもアクトとよりも気持ちよくなることがない。もうあかねはアクトの方を上としてみている。

 

 

ぬっちゅぬっちゅぬっちゅぬっちゅぬっちゅぬっちゅぬっちゅ♡♡♡

 

「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡すごい♡すごいのぉ♡♡アクト君のオチンチン♡奥まで届いてきて♡気持ちいいの♡」

 

「僕も気持ちいいよあかねさん…!はぁはぁ…!とても、気持ちいい…!」

 

 

ぐちゅっぐちゅっぐちゅっぐちゅっぐちゅっぐちゅっぐちゅっ♡♡♡

 

「アクト君♡んっ♡♡んん♡ピチャピチャピチャピチャ♡♡んはぁ♡♡すごいキスしちゃった♡舌を絡ませたキス♡気持ちいい♡あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡」

 

「ふぅふぅふぅふぅ!!あかねさん…!はぁはぁはぁ!!あかねさん!」

 

 

むにゅむにゅむにゅむにゅ♡♡ぱちゅっぱちゅっぱちゅっぱちゅっぱちゅっぱちゅっぱちゅっ♡♡♡

 

「ああん♡♡オッパイ揉みながら♡セックスしてる♡気持ちいいよ♡あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♡♡♡」

 

「あかねさん…!僕…!僕もう…!射精、射精そう…!!ザーメン!射精しちゃいそうだよ…!」

 

 

ずちゅっずちゅっずちゅっずちゅっずちゅっずちゅっずちゅっ♡♡♡むぎゅむぎゅむぎゅむぎゅ♡♡

 

「あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♡♡♡いいよ♡膣内に射精していいからね♡アクト君の好きなように♡していいから♡あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡」

 

「あかねさん!射精る!射精るよ!!膣内出しするよ!!射精るううっ!!!!」

 

 

どびゅうううううう♡♡♡♡どびゅるるるるるるるるる♡♡♡♡

 

「ああああああああ♡♡♡♡んふんんんんん♡♡♡♡」

 

「はぁ……はぁ……はぁ……!あかねさん……!いっぱい、射精しちゃった……!」

 

 

ぬぽっ♡♡

 

「うん♡いっぱい射精したね♡アクト君に♡イかされちゃった♡」(麻人ごめんね♡私♡もう戻れないかも♡)

 

アクトはキスをしたりおっぱいを揉んだりしながら腰を動かす。あかねはどんどん感じていき気持ちよくなっていく。アクトはあかねに膣内出しをする。

膣内出しされてあかねは絶頂に達する。あかねは心の中で彼氏に謝るがこもっていない。この時からアクトとあかねの関係は徐々に変わっていく。

とてもいい方向へ。

 

 

 

 

アクトとあかねが初めてのセックスをしてから約一週間、あかねの日々は変化し始める。主にアクトとの性行為に。次の日、アクトはイラストを描いているあかねの背後からおっぱいを揉みしだく。

 

 

むにゅっむにゅっむにゅっむにゅっむにゅっむにゅっむにゅっ♡♡

 

「あんっ♡♡アクト君♡だめだよ♡今、イラストを描いてるんだから♡やんっ♡♡」

 

「ごめんなさいあかねさん…!けど僕、我慢できなくて…!」

 

 

むぎゅっむぎゅっむぎゅっむぎゅっむぎゅっむぎゅっむぎゅっ♡♡くりくりっ♡♡

 

「んんっ♡もう♡しょうがないわね♡どうしたい?♡」

 

「えと…あかねさん…後ろから…!」

 

 

ぐにゅっぐにゅっぐにゅっぐにゅっぐにゅっぐにゅっぐにゅっ♡♡

 

「わかったわ♡だからおっぱい揉むのやめてね♡」

 

「うん」

 

「ん♡いいよ♡キて♡」

 

「うん…!あかねさん…!」

 

 

ずっ♡♡ずんっっ♡♡ぱちゅんっぱちゅんっぱちゅんっぱちゅんっぱちゅんっぱちゅんっ♡♡♡

 

「んああああ♡♡♡あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡」

 

「はぁはぁ!!あかねさん…!ふぅふぅ!!」

 

あかねはイラストを描くのをやめてイスから立ち上がり机に手を置いて背を向けてお尻を突き出す格好をする。アクトは背後からイチモツをマンコに挿入して立ち後背位をする。

アクトはあかねと気持ちよくセックスをして膣内出しをキメる。あかねはアクトとセックスすることに喜びを感じ気持ちよくなっていく。

三日目の午後、あかねは元の世界でアルバイトをしていたのでファミレスのウェイトレスの格好をしてアクトにスカートを捲り上げられパンティ越しからマンコをクンニさせられる。

 

「ああん♡♡アクト君恥ずかしいよ♡こんなの♡この服装も恥ずかしい♡」

 

「ぺろぺろぺろぺろ!!あかねさんのウェイトレス姿、とても素敵だよ…!けど…!あかねさんも悪いんだよ…!わざとおっぱいを見せつけたり、スカートを巡って下着を見せてきたりさ!れろれろれろれろ!!」

 

「やぁん♡♡だって♡可愛いだけしか言わないんだもん♡男の人なら♡この服を着たら♡いやらしい目で見てくるのに♡」

 

「そんな目で見ないよ…!見たらあかねさんに失礼だもん…!じゅるるるるるる!!」

 

「んううっ♡♡アクト君紳士すぎぃ♡そこがまたいいんだけどね♡ふふふ♡アクト君のオチンチンもすっかり勃起してるね♡」

 

「ううっ!あかねさん…!足でおチンポズボン越しから触らないで…!じゅるじゅるじゅるじゅる!!」

 

「どうするアクト君?♡アクト君のしたいことを言ってね♡言わないと♡このままだよ♡ああっ♡♡」

 

「ううっ…!セ、セックス…!セックスしたいよ…!」

 

「いいよ♡準備するね♡」

 

あかねはクンニされながらも足でズボン越しからイチモツを触る。触られてアクトはあかねにセックスしたいと言う。あかねはほほ笑んで了承する。

パンティを脱いでベッドの上に手を置いて背を向けてお尻突き出す格好になる。

 

「きてアクト君♡オチンチン挿れてきて♡」

 

「うん…!」

 

 

ずぶっ♡♡ずぶんっっ♡♡ばちゅんばちゅんばちゅんばちゅんばちゅんばちゅんばちゅん♡♡♡

 

「ふあああああ♡♡♡あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡」

 

「はっはっはっはっ!!あかねさん!はぁはぁ!!ぐっ!」

 

 

ずちゅんずちゅんずちゅんずちゅんずちゅんずちゅんずちゅん♡♡♡

 

「やああん♡♡♡おっぱい丸見え♡アクト君いいよ♡好きなだけおっぱい揉んでいいからね♡あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡」

 

「ふぅふぅふぅふぅ!!あかねさんのおっぱい!はぁはぁ!!柔らかいおっぱい!」

 

 

むにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅ♡♡どちゅんどちゅんどちゅんどちゅんどちゅんどちゅんどちゅん♡♡♡

 

「ふあああん♡♡♡あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♡♡♡おっぱい揉みながら♡オチンチン突いてきてる♡いいよ♡アクト君気持ちいい♡」

 

アクトはあかねと立ち後背位をする。アクトは腰を動かしながらあかねのウェイトレス服の前を開けさせておっぱいを曝して揉む。

あかねはおっぱいを揉まれながら犯されてるのに気持ちよさそうな顔をしている。先ほどまでの恥ずかしい気持ちは何処へやら。

あかねはアクトと気持ちよくセックスをして膣内出しされた。三日目、あかねはアクトと寝室のベランダで立ち後背位をしている。

この三日目からあかねはより積極的にセックスを求めてくる。アクトをいきなりベランダに誘ってきたかと思うとここでセックスしたいと言ってきた。

 

 

ぶちゅんぶちゅんぶちゅんぶちゅんぶちゅんぶちゅんぶちゅん♡♡♡

 

「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡いいのぉ♡♡いいのぉ♡♡こんなところでぇ♡♡セックスするの♡気持ちいい♡」

 

「あ、あかねさん!声、声抑えて!誰かに!誰かに聞こえちゃうよ!はっはっはっはっ!!」

 

 

ばちゅんばちゅんばちゅんばちゅんばちゅんばちゅんばちゅん♡♡♡

 

「いいの♡聞こえてもいい♡アクト君とセックス♡気持ちいいの♡こんな快感♡気持ちよくていいの♡麻人じゃあ♡絶対にこんな気持ちいいことさせてくれないから♡あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡」

 

「はぁはぁはぁはぁ!!麻人さんって人!ごめんなさい!僕のせいで!あかねさんは!」

 

「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡アクト君が♡麻人のことで謝らなくていいの♡アクト君は♡私と♡気持ちよ〜くセックスしてくれたらいいから♡」

 

もちろんアクトはあかねの誘いに乗らないなんていう選択肢はない。あかねは心の中でなく思いっきり口に彼氏の名を言って比較してくる。

あかねは彼氏をアクトの下に見てこき下ろす。そんなあかねを見てアクトは会ったことないあかねの彼氏に謝罪の言葉を述べる。

あかねはそんなことは気にしない。あかねにとって彼氏が悪くアクトが悪いとは一度も思っていない。あかねの嬌声は下の階の女性達の耳にも聞こえてきて興奮させる。

アクトとあかねは寝室に誰か来るかもしれないという緊張感を感じながらセックスをして気持ちよくなっていく。四日目、この日はアクトが積極的になった。

あかねの寝室のドアの横で待ち伏せしていたアクトは部屋から出てきたあかねを後ろから抱きしめて玄関の前で四つん這いにさせて後背位をする。

 

 

どっちゅんどっちゅんどっちゅんどっちゅんどっちゅんどっちゅん♡♡♡

 

「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡もう♡アクト君ったら♡こんな所でセックスするなんて♡やあん♡♡恥ずかしい♡」

 

「はぁはぁ!!ご、ごめんなさいあかねさん!けど…!我慢できなかったの!実はさっきまで!いろんな人達とセックスしかけて!それで!」

 

 

ぬっちゅんぬっちゅんぬっちゅんぬっちゅんぬっちゅんぬっちゅん♡♡♡

 

「もう♡しょうがないわねアクト君♡もう私のおまんこ♡アクト君のオチンチンをすんなりと受け入れて♡濡れちゃってきてる♡あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡」

 

「ふうっふうっふうっふうっ!!あかねさん!あかねさん!!」

 

アクトはあかねの部屋の前に来るまで色んな女達にセックスされかけていた。実はわざとでアクトが興奮してすぐにセックスできるようにと誘ってセックスするような誘いをしてきた。

その罠にまんまと引っかかったアクトは興奮してしまいあかねとこうしてセックスしている。女達はあかねがアクトの女となり堕ちるのを待っている。

何も知らない二人はただセックスをして楽しんでいる。五日目、あかねが積極的に誘ってくる。アクトを誰もいない食堂の調理場へと呼ぶ。

アクトが向かうとあかねが裸エプロンでキッチンの上に座って足を開いて誘ってくる。そんなあかねに興奮したアクトはあかねとキッチンの上で正常位をする。

 

「あかねさん!そんな誘いはずるいですよ!興奮しちゃいますよ!」

 

 

ぐちゅっぐちゅっぐちゅっぐちゅっぐちゅっぐちゅっぐちゅっ♡♡♡

 

「あああん♡♡♡すごいよアクト君♡アクト君とのセックスが気持ちよすぎて♡私のおまんこの膣内♡ああんってしてるよ♡子宮の入り口も開いちゃって♡ああんって誘っちゃってるよ♡あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♡♡♡」

 

「卑怯だよあかねさん!あかねさん!どんどんイヤらしくなってきてるよ!こんな誘い方してきて!僕とそんなにセックスしたかったんですか!?」

 

 

ずっちゅずっちゅずっちゅずっちゅずっちゅずっちゅずっちゅ♡♡♡

 

「あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♡♡♡うん♡アクト君とセックスしたかったの♡麻人なんかじゃあこんなことしないもん♡アクト君だけだよ♡こんなことするの♡いいよ♡アクト君もっと気持ちよくしてぇ♡♡裸エプロンの私を♡犯して♡」

 

あかねは素直にアクトとセックスしたいと白状する。彼氏と一線を越えたいと元の世界ではそう思っていた。しかしここまで情熱的に蠱惑的に誘ったことはない。

あかねはもうアクトの虜と化していた。アクトとあかねは誰かが来るまでキッチンでセックスをしまくった。六日目、アクトとあかねは風呂場にある個室のシャワールームで二人っきりになっていた。

アクトは全裸だがあかねはセーラー服を着ている。

 

「ふふ♡どうかな?♡私の学生の頃の制服なんだけど♡恥ずかしいけど似合ってる?♡」

 

「うん…!とても似合ってるよ…!あかねさん…!」

 

 

むにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅ♡♡

 

「やあん♡♡アクト君におっぱい揉まれてる♡んんっ♡♡いいよ♡アクト君のオチンチンも♡こんなに勃起してるね♡」

 

 

にゅるにゅるにゅるにゅるにゅるにゅるにゅるにゅるにゅるにゅる♡♡

 

「ううっ…!あかねさん…!そんな風に手コキされたら…!」

 

 

ふにゅふにゅふにゅふにゅふにゅふにゅふにゅふにゅふにゅふにゅ♡♡くちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅ♡♡

 

「やん♡アクト君♡おマンコ愛撫してきて気持ちいいよ♡いいよ♡挿れてきて♡アクト君のオチンチン♡おマンコの膣内にズボズボしてきてぇ♡♡」

 

「んっ!挿れるよ!あかねさん!!」

 

 

ずんっっ♡♡ずっぷずっぷずっぷずっぷずっぷずっぷずっぷずっぷずっぷずっぷ♡♡♡

 

「んふううううっ♡♡♡あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♡♡♡いいよアクト君♡いいよぉ♡♡突き上げてきてぇ♡♡必死で気持ちいい♡」

 

「あかねさんのおマンコ!すごいよ!完全に僕のおチンポにフィットしてきてる!くううっ!!こんなに気持ちよくなるおマンコ!ヤバイよ!」

 

 

ぐちゅっぐちゅっぐちゅっぐちゅっぐちゅっぐちゅっぐちゅっ♡♡♡

 

「アクト君のオチンチン気持ちいい♡私♡もうアクト君の虜だよぉ♡♡こんな気持ちよすぎるセックス味わったらぁ♡♡もう戻れないよ♡あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♡♡♡」

 

「ふぅふぅふぅふぅ!!あかねさん!ごめんなさい!!僕もう!射精る!!」

 

 

ぶびゅうるるるるるるる♡♡♡♡

 

「んううううううううっ♡♡♡♡すごい♡アクト君の精液♡♡私の膣内を満たしていく♡」

 

「はぁ……はぁ……はぁ……!あかねさん…!ごめんなさい……!僕…!我慢…!」

 

「いいよアクト君♡いっぱい射精したね♡まだオチンチン元気♡続きは何処でヤりたい?♡」

 

「ど、何処……?」

 

「このまま♡露天風呂でシてもいいよ♡」

 

シャワーによりあかねのセーラー服は濡れて透けていく。そのおかげで身体が丸見えとなりノーブラなことがわかる。アクトはセーラー服を捲りあげておっぱいを曝して揉みながらミニスカを捲りノーパンのマンコを愛撫する。

あまりにも背徳的な行為にアクトもあかねも興奮してきてしまう。あかねはアクトのイチモツを触るとそれは今まで一番の大きさを誇る。

アクトはそのままあかねと立ち後背位をする。立ちながらだと身長の差もあり大変だがアクトは懸命にあかねを気持ちよくさせようと頑張る。

そんなアクトにあかねは愛しさを募らせていき手伝うようにあかねも腰を動かす。アクトはそのままあかねに膣内出しをする。

アクトはあかねのマンコの気持ちよさにとても感動している。今のあかねのマンコは完全にアクトのイチモツにジャストフィットする名器マンコになっている。

あかねのマンコは他の男では絶対に満足できず、アクトなら100%満足できる専用と化している。アクトもあかねもまだ満足できず二人は露天風呂で二人っきりの空間の中セックスをする。

そんな一週間の最後の七日目、あかねはアクトを自身の部屋に呼んでソファに座らせてパイズリフェラをしている。

 

 

たぷんたぷんたぷんたぷんたぷんたぷんたぷんたぷんたぷんたぷん♡♡

 

「ちろちろちろちろ♡♡♡れろれろれろぉ〜♡♡♡はも♡♡じゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶ♡♡♡」

 

「ふああっ…!あかねさんのパイズリフェラ!気持ちいいよ…!すごくいい…!」

 

 

にゅちっにゅちっにゅちっにゅちっにゅちっにゅちっにゅちっ♡♡

 

「じゅるるるるるる♡♡♡ふふ♡♡アクト君のオチンチンが美味しくて興奮させてくるから♡私も頑張っちゃうの♡じゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼ♡♡♡」

 

「うああっ!ああっ!!あかねさん!あかねさぁん!!」

 

 

たぷんったぷんったぷんったぷんったぷんったぷんったぷんっ♡♡

 

「ぺろぺろぺろぺろ♡♡♡いいよアクト君♡射精していいからね♡ぜ〜んぶお口で受け止めてあげるからね♡じゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶ♡♡♡」

 

「あううっ!!射精、射精るうっ!!ぅうああ!!!!」

 

 

びゅるるるるるる♡♡♡♡びゅっびゅっびゅっびゅっ♡♡♡♡

 

「んふううううっ♡♡♡♡んん♡♡ん♡」

 

「ふぅ~……!あかねさん…!」

 

「ん♡いっぱい射精したね♡」

 

あかねのパイズリフェラがあまりにも気持ちよすぎてアクトは口内にスペルマを射精してしまう。あかねはスペルマを全て受け止め飲み干す。

あかねは完全にアクトの虜となりアクトに愛情を募らせていく。アクトともっと愛し合いたい、セックスしたい、アクトとの子を宿したい。

まるで依存症のようにアクトのことを欲してやまない。そしてそれは元の世界の彼氏のことなどどうでもよくなるほどに。

 

「ねえアクト君。私ね決めたの」

 

「決めた?なにを?」

 

「もう元の世界のことはいいかなって」

 

「え?どういうこと?」

 

「麻人のこと、もう忘れようと思うの。麻人よりも素敵で愛する人ができたからね」

 

「あかね、さん?」

 

「アクト君、愛してるよ。もうアクト君しか見ていない。アクト君がいたら私は幸せなの。アクト君にママって呼ばれたい。アクト君との子を宿したい。アクト君といっぱいセックスして、愛し合いたい」

 

「だ、だめだよ。ぼ、僕のことなんか愛さなくても。それに、あかねさん、彼氏のこと」

 

「もういいの。もういいから。アクト君、愛してる。もう我慢しなくていい。私も我慢しない。アクト君のママになりたい。アクト君といっぱい愛し合いたい。アクト君との子供を授かりたい」

 

「あかね、さん…!」

 

「愛してる。アクト君」

 

「あかねさん…いいんだね?僕のこと、こんな僕のことを」

 

「うん。アクト君」

 

「あかねさん…!ううん、あかねママ…!」

 

あかねはアクトに思いっきて告白をした。あかねは彼氏のことを忘れ決別することに。アクトはあかねの告白に戸惑う。あかねの愛は揺らがない。

その想いにアクトも真剣に向き合い頷く。アクトはあかねをママとして認め愛することを誓う。アクトとあかねはキスをする。

あかねはアクトとのキスに心が温まり幸せな気持ちになる。それは元カレでは味わえない幸福感。アクトとあかねは長めのキスをしてベッドの上に移動する。

あかねは仰向けになって足を開いて誘ってくる。

 

「キテ♡アクト君♡私を離さないセックスをして♡アクト君の愛を子宮に♡いっぱい射精してね♡」

 

「…うん!挿れるよ…!あかねママ!」

 

ぬぷっ♡♡ぬぷぷぷぷぷ♡♡ぬぷんっっ♡♡

 

「あああああっ♡♡♡入ってきたぁ♡♡アクト君のオチンチン♡いいよ♡いっぱい動いて♡気持ちよくしてきて♡」

 

「うん!気持ちよく!するからね!へっへっへっへっ!!」

 

 

ずっぷずっぷずっぷずっぷずっぷずっぷずっぷずっぷずっぷ♡♡♡

 

「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡いいよアクト君♡気持ちいい♡アクト君とのセックス気持ちいい♡アクト君と一つになって♡幸せな気持ちになれる♡いいのぉ♡♡」

 

「はあっはあっはあっはあっ!!あかねママのおマンコすごく締め付けてくるのに!とても絡みついてきて!気持ちいいよ!ああっ!腰がすごく動く!」

 

 

ぬちゅっぬちゅっぬちゅっぬちゅっぬちゅっぬちゅっぬちゅっ♡♡♡

 

「はああああんっ♡♡♡アクト君もっとぉ♡♡もっと気持ちよくしてきてぇ♡♡オチンチンズンズン突いてぇ♡♡子宮の中まで届かせてぇ♡♡あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡」

 

アクトとあかねは正常位をする。あかねは今まで以上に感じているのか喘ぎ声が大きい。アクトもあかねのおマンコの膣内がこれまでと全く違ううねりをみせてくるので腰がより大きくなる。

二人のセックスは愛し合うセックスらしく腰を動かしながらも片手でおっぱいを揉んでキスもする。まるで今まで我慢してた想いの丈をぶつけるかのように。

 

 

ぐちゅっぐちゅっぐちゅっぐちゅっぐちゅっぐちゅっぐちゅっ♡♡♡

 

「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡んんっ♡んっ♡んはあっ♡やんっ♡おっぱい揉んで♡キスもしてきてぇ♡♡いいのぉ♡♡アクト君ともっと♡もっと愛し合いたい♡」

 

「あかねママ…!締め付け凄すぎるよ!そんなにキツく締め付けてくると!射精ちゃう!射精ちゃうよ!!」

 

 

ぱちゅっぱちゅっぱちゅっぱちゅっぱちゅっぱちゅっぱちゅっ♡♡♡

 

「あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♡♡♡ガマン♡しなくていいからねアクト君♡アクト君の好きにしていいから♡好きな時に射精して♡膣内出しして♡子宮にいっぱい♡アクト君の精液射精してきて♡あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡」

 

「はっはっはっはっ!!あかねママ…!射精る!!あかねママ!!射精るよ!膣内出しするよ!あかねママの子宮に!!射精すううっ!!!!」

 

 

どびゅうるるるるるるる♡♡♡♡どびゅっどびゅっどびゅっどびゅっ♡♡♡♡

 

「あああぁぁぁっ♡♡♡♡すごい♡子宮にいっぱい♡射精てきてる♡これ♡絶対に♡授精したかも♡」

 

「あっ……あっ……あっ……!ふぅっ……!」

 

 

ぬるんっ♡♡とろぉ〜♡♡

 

「やぁんっ♡♡射精された精液溢れてきた♡だめ♡もったいない♡全部♡膣内に♡」

 

アクトはあかねに膣内出しをする。子宮の中にスペルマを射精してアクトもあかねも満足。あかねは身体が理解させる。アクトの強い雄の精子があかねの卵子に付着したのを。

授精したことを身体が理解した。マンコからイチモツを引き抜くと射精されたスペルマが溢れてくる。あかねは零れたスペルマを膣内へと戻す。

 

「ふふ♡アクト君♡足りない?♡まだセックスしたい?♡」

 

「う、うん…!僕、まだあかねママと…!」

 

「私もだよ♡私もまだ♡アクト君とセックスしたい♡今度は♡この格好で♡セックスしてほしいな♡」

 

「うん…!あかねママ…!はぁはぁ!!」

 

つぷっ♡♡つぷんっっ♡♡ずっちゅんずっちゅんずっちゅんずっちゅんずっちゅんずっちゅん♡♡♡

 

「ああああっ♡♡♡あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡アクト君♡あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡アクト君♡」

 

「はあはあはあはあ!!あかねママ!はあはあ!あかねママ!!絶対に!絶対にあかねママを離さないから!あかねママは!僕の!僕のママなんだから!」

 

ぶちゅんっぶちゅんっぶちゅんっぶちゅんっぶちゅんっぶちゅんっ♡♡♡

 

「あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♡♡♡うん♡私は♡アクト君のママ♡アクト君とは絶対に♡離れたりしない♡アクト君♡あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♡♡♡」

 

アクトもあかねもまだ足りない。もっとセックスしたい。もっと愛し合いたい。もっともっと。その欲情が重なり交じり合い枷を外す。

あかねはベッドの上で四つん這いになりお尻を振ってアクトを誘ってくる。アクトは背後からあかねの腰を持ってイチモツをマンコに挿入する。

アクトはあかねと後背位をする。二回目のセックスは先ほどよりも荒々しく声も荒げて欲情を開放させたケダモノの交尾と化している。

それでもアクトもあかねも互いを想いながら気持ちよくなろうとしている。特にあかねは元の世界では絶対に得られなかった快楽と幸福を味わっている。

 

 

ぬちゅんっぬちゅんっぬちゅんっぬちゅんっぬちゅんっぬちゅんっ♡♡♡

 

「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡アクト君♡好きにしていいからね♡私はアクト君のママなんだから♡アクト君の望むことなら♡何でも叶えてあげる♡」

 

「あかねママ!じゃあ僕との子供を妊娠して!僕との子供を孕んで出産して!他の皆と同じように僕のことを大切に愛して!」

 

 

どっちゅんどっちゅんどっちゅんどっちゅんどっちゅんどっちゅん♡♡♡

 

「うん♡愛する♡出産する♡孕む♡アクト君との子供を妊娠する♡あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡ああああん♡♡♡」

 

「はあっはあっはあっはあっ!!あかねママ!また射精す!また射精すよ!膣内出し!膣内出しするよ!いいよね!?」

 

 

ずっちゅんずっちゅんずっちゅんずっちゅんずっちゅんずっちゅん♡♡♡

 

「あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♡♡♡いいよ♡射精していいからね♡アクト君の精液♡私の膣内に♡膣内に射精して♡アクト君の精液で♡私を妊娠させてぇ♡♡あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡」

 

「はあっはあっはあっはあっ!!射精す!射精る!射精るっ!!射精るうっ!!うはああっ!!!!」

 

 

どびゅっどびゅっどびゅっどびゅううっ♡♡♡♡どびゅうるるるるるるるる♡♡♡♡

 

「はああああぁぁぁぁん♡♡♡♡」

 

「……あかねママ…!もう二度と、一生離さないから……!あかねママは一生…!僕だけのママだからね…!」

 

 

ぬぽんっ♡♡どろどろどろどろ♡♡

 

アクトはあかねに二回目の膣内出しをする。子宮に射精されて確実な授精。もしかしたら双子を孕むかもしれない。あかねは膣内出しされて絶頂に達する。

幸せそうな顔をしながら痙攣しながら倒れる。アクトは疲れたのかそのままあかねの横に倒れて眠る。あかねはアクトの寝顔を見ながら考える。

 

「アクト君♡ありがとう♡私♡こんなに幸せになれて♡でも♡私だけ幸せなんて♡お姉ちゃんもこっちに招待されないかな?♡もしお姉ちゃんもこっちに来たら♡ふふ♡きっと毎日が楽しいよね♡アクト君♡次はお姉ちゃんを呼んでね♡」

 

あかねは元の世界の姉のことを気にしていた。姉は元カレを巡るライバル的な立ち位置だった。だが今は姉もアクトの女となり幸せを享受してほしいと願う。

いつか姉妹が揃うかもしれない。その時は、姉妹仲良くアクトに愛されてるであろう。そんなことを夢見ながら、あかねはアクトの横顔を見ながら眠るのであった。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

姫宮あかねが仲間兼ママになった!

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