※この作品はR-18です。

幻想水滸伝 〜淫外伝〜   作:下章

26 / 57
招待5人目は漫画版とアニメ版で設定が異なる爆乳閃士です。結構マイナー作品ですが面白いので漫画もアニメも観てました。そもそもこの彼女がエロくて最高です!



時系列はⅡの戦争終結して色々と仲間兼ママを集めている最中です。


招待5 羞恥心なしの閃士

アクトはデュナン統一戦争終結してからさらに仲間兼ママを集めていた。そんなある日のことであった。アクトは久しぶりに一人で日向ぼっこをしていた。

 

「ん〜!こうしてゆっくりできるのは久しぶりだな〜。最近本当に忙しかったからな〜。ふぅ〜…この草原で日向ぼっこは最高だよ。このまま…寝ちゃいそう。くぅ…」

 

アクトは草原で日向ぼっこをしながら昼寝をする。馬などが走っているがアクトを起こさないようにしている。そんな時だった。

紋章が勝手に発動してアクトの真上に黒い穴が現れた。そこから女性がアクトに落ちていく。

 

「ぐえっ!」

 

「わっ!」

 

女性はアクトの上に乗っかるように落ちてきてアクトは悲鳴を上げて起きてしまう。女性の年齢は17歳。容姿は向日葵のような長い金髪。

服装は赤のインナーに黄色の和服を着用している。

 

「ん〜?ここは何処だろう?私は天都に向かってたはずなんだけどな」

 

「あ、あの…!ど、どいてください…!し、死にそう…!」

 

「ふえ?あ!ご、ごめんね!大丈夫僕?」

 

「は、はい…!だ、大丈夫です…!あの…アナタは、誰ですか?」

 

「ん?私?私は天道琉朱菜。閃士なのよ」

 

「戦士?」

 

「あ、多分意味が違うと思う。閃光の閃に士で閃士」

 

「そ、そうなんですか。あ、僕はアクトっていいます」

 

「アクト君ね。アクト君、ここが何処かわかる?私、天都に向かってたんだけどさ。突然黒い穴が現れて吸い込まれてさ」

 

「…あの、琉朱菜さん。落ち着いて聞いてください。説明します」

 

琉朱菜と名乗る女性にアクトはたどたどしくも説明をする。琉朱菜は一々びっくりしている。

 

「へ〜!異世界!すごいね!そんな場所があるんだね!」

 

「あの…怒ったりしないんですか?僕のせいで琉朱菜さんを招待してしまったんですから」

 

「あっははは!別に気にしてないよ!びっくりしたけど君が悪いことをしたわけではないもんね?」

 

「そ、それはそうですけど」

 

「じゃあいいじゃん!それにしても参ったなぁ。こうなったら天都にはどうやったら行ったらいいんだろ?」

 

「あの…もしよかったらここで暫く暮らしませんか。ここには琉朱菜さんと同じような人達がたくさんいますし、帰れる手段を考えていますので」

 

「え?いいの?」

 

「はい。構いません」

 

「やったあ!ありがとうアクト君!」

 

「い、いえ…!も、元はと言えば僕が悪いので」

 

「それじゃあ暫くよろしくね?」

 

「あ、はい。こちらこそ」

 

琉朱菜はあっけからんとしていてさすがのアクトもびっくりしている。こういう場合は大抵はアクトに怒りを振りまいたりするものである。

だが琉朱菜はまるで太陽のように朗らかに受け入れている。アクトにはそれがとても眩しく見える。琉朱菜は暫くアクトに厄介になることになる。

アクトはとりあえず皆に琉朱菜を紹介しないといけないので天世城へと向かうのであった。

 

 

 

 

琉朱菜を紹介してから数日、アクトは琉朱菜のことで参っていることがあった。それは琉朱菜が羞恥心がなかったことである。

琉朱菜はすぐに皆と仲良くなれた。元々朗らかで天真爛漫、そして積極的だったので皆あっさりと会話も弾んでいた。そこまではアクトは全く心配もしていなかった。

だが次の瞬間アクトは顔を真っ赤にして困ったことが起こった。琉朱菜の武器はリボルバー銃と呼ばれるものであった。それのメンテナンスと弾の補充をする時に起こった。

何と琉朱菜はその場で上半身の服を脱いで谷間を開かすと弾とメンテナンス用の部品が落ちてきた。それを見たアクトは悲鳴を上げてこう言った。

 

「なな、何で上半身を脱ぐの!?ぼ、僕がいるんだよ!?ここに男の子がいるんだよ!?」

 

そう言うと琉朱菜は。

 

「え?別に減るものじゃないしいいんじゃない?」

 

と返した。これだけで全員が理解した。琉朱菜に羞恥心などないと。それから琉朱菜の羞恥心のなさと生来の大雑把な部分が出てくる。

例えばアクトが露天風呂に入ってると琉朱菜がタオルで隠そうともせずに共に入ろうとしてくる。その逆もあった。他にも熱いからと言って服を脱いで開放的な姿をするなども。

とにかく琉朱菜に羞恥心がなくアクトはとても困ってしまった。琉朱菜のプロポーションはとにかく大迫力である。名前は日本人みたいなのに容姿は完全に外国人である。

その為アクトは悶々としては他のママ達を相手に抜いている。しかしいくらなんでとこれはないと言うことでアクトは意を決した。

まだ昼頃、アクトは琉朱菜と共に街の噴水場で座っている。アクトは思いっきり言った。

 

「琉朱菜さん…!お願いだからもう羞恥心を持って!いくら何でもよくないよ!」

 

「なんで?別にいいでしょ?」

 

「何でって!僕は子供だけどれっきとした男の子なの!性欲だって溜まるの!」

 

「あっははは!アクト君はまだまだ子供だよ、私が恥ずかしがることなんてないもん!」

 

「…じゃ、じゃあ…!僕が琉朱菜を襲ったらどうするんですか?」

 

「そんなことできるわけないじゃん!だってアクト君、とっても気弱そうだもん!勇気なさそうじゃん!」

 

琉朱菜はアクトを完全に子供扱いである。この光景を見ている女性達はこれからどうなるのか気になり年増耳状態である。アクトはもう悔しかった。

わかっていた。わかっていたがこうも面と向かって言われたらさすがのアクトも怒る。だからアクトは琉朱菜を分からせようとした。

 

「琉朱菜さん!僕を…!僕をナメないで!」

 

「きゃあ!あ、あら?アクト君ってば大胆…!やるね…!どうする?エッチなこと、してみる…?」

 

「琉朱菜さん…!からかうのもそこまでだよ…!僕だって…!ヤる時はヤるんだからね!」

 

「わっ!これは意外…!ビックリ…!なんだ…!アクト君も男の子なんだね…!」

 

「こうしてやる…!」

 

 

むにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅ♡♡

 

「ん…♡いいよ…♡アクト君頑張って…♡私を気持ちよくさせてみてよ…♡あはは…♡頑張れ頑張れ♡」

 

アクトは琉朱菜をこの場で押し倒した。琉朱菜はまさかアクトがこんな大胆なことをするとは思ってもいなくビックリしている。

アクトは琉朱菜の服をずらしてオッパイを露わにさせる。ずらした拍子にオッパイが大きく揺れる。たったそれだけでアクトの欲情は高まっていく。

アクトは琉朱菜のオッパイを揉みしだく。琉朱菜はアクトにオッパイを揉まれても嫌そうな顔をせず寧ろ愛しそうに頭を撫でようとしてくる。

琉朱菜にとってアクトは幼い子供という扱い。だからこそオッパイを揉まれても子供の他愛のないイタズラ程度の認識である。

 

 

ぐにゅっぐにゅっぐにゅっぐにゅっぐにゅっぐにゅっぐにゅっ♡♡

 

「んああ…♡♡力強いよ…♡そんなに強く揉んだら…♡オッパイが…♡変な形になっちゃう…♡やぁん…♡」

 

「琉朱菜さんのオッパイの形が崩れることはないよ…!琉朱菜さんのオッパイ、すっごい弾力があるからね…!力を込めて揉まないと…!琉朱菜さん気持ちよくなれないでしょ?」

 

 

ふにゅっふにゅっふにゅっふにゅっふにゅっふにゅっふにゅっ♡♡

 

「もう…♡アクト君は♡エッチなのね…♡こんなにもエッチな男の子は初めてかも…♡旅の時にも子供に結構イタズラされたけど…♡これは初めてかも…♡」

 

「まだまだ…!オッパイを揉むだけじゃないからね!れろれろれろれろ!!ちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱ!!ちゅうちゅうちゅうちゅう!!」

 

 

むぎゅっむぎゅっむぎゅっむぎゅっむぎゅっむぎゅっむぎゅっ♡♡

 

「ひゃううぅぅん♡♡♡アクト君♡乳首吸って♡舐めて♡やああん♡♡こんなの♡初めて…♡はぁん♡♡オッパイ、敏感になっちゃう♡はぅん♡♡」

 

「琉朱菜さんの乳首、ビンビンに勃ってきたよ…!感じてくれてるんだね…!もっともっと感じさせてあげるからね…!もっと舐めて吸って揉んであげるからね!ちゅうううぅぅぅ!!ぺろぺろぺろぺろ!!」

 

 

むにゅっむにゅっむにゅっむにゅっむにゅっむにゅっむにゅっ♡♡

 

「あはああぁぁん♡♡♡いいのぉ♡♡気持ちよすぎるぅ♡♡オッパイだけでこんなに♡感じちゃう♡ああん♡♡」

 

「イケ!イっちゃえ!オッパイだけでイっちゃうんだ!ちゅううっ!!」

 

 

ふにゅふにゅふにゅふにゅふにゅふにゅふにゅふにゅふにゅふにゅ♡♡

 

「ああぁぁん♡♡だめぇ♡♡オッパイだけで♡イっちゃう♡イかされちゃう♡イク♡イクウウウウゥゥゥゥ♡♡♡♡」

 

「ふぅ〜……!琉朱菜さん…!オッパイだけでイクなんてね…!偉そうに言ってても大したことなかったね…!」

 

「あああぁぁぁ…♡♡♡」

 

アクトは琉朱菜のオッパイを揉むだけでなく乳首を舐めたり吸ったりする。ここまでされて琉朱菜はヤバいと思い始めた。琉朱菜は元の世界ではされたことない快感に思いっきり感じてしまう。

アクトのオッパイ攻めに琉朱菜は絶頂に達しそうになる。琉朱菜はさすがにと思い耐えようとしているがアクトのオッパイ攻めがあまりにも気持ちよく絶頂に達してしまう。

アクトは琉朱菜がオッパイだけであっさりと絶頂に達してしまう姿を見て情けないと言った感じで見つめる。琉朱菜は初めての絶頂を味わいながらアクトに興味を持ち始める。

つまり欲情しているのだ。アクトにもっとシてほしい。この先を味わいたいと思い始めた。これがアクトがこれから数日味わう大変な日々の始まりであった。

 

 

 

 

 

アクトに初めて絶頂を味あわされた琉朱菜はさらに積極的にアクトに迫り性行為を促そうとしてくる。誰もがアクトはさすがに動かないと思っていた。

なにより琉朱菜のメンタルの強さに驚きを隠せない。琉朱菜はたくさんの人達に見られて羞恥するはずなのに平然としている。

寧ろ皆に見てもらっても構わないと言った感じである。アクトは琉朱菜がどんな人物なのかもう把握していたのですんなりと性行為をすることに。

アクトがいる場所は教室である。今は勉強の最中なのに琉朱菜が勝手に入ってきて性行為を迫ってきたので少し苛立っている。

 

「ねえねえ。次はどんなことをしてくれるの?」

 

「琉朱菜さん…!そこの教壇に座って股を開いてよ」

 

「うんいいよ」

 

琉朱菜は迷うことなくアクトに言われた通りに教壇の上に座って自ら股を開く。教室にいた人達は何も言わず見学モードになっている。

アクトは琉朱菜に近寄ると下着を脱がしてマンコを露わにさせる。

 

「やあん♡アクト君にマンコ見られてる♡恥ずかしい♡」

 

「何言ってるの?そんなこと言ってるけど思いっきり股を開いてるじゃないか!しっかりと触らせて貰うからね!」

 

「いいよ♡どんな風に触るのか楽しみ♡」

 

「はぁ…!いくよ!遠慮なんかしないからね!」

 

 

グチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュ♡♡

 

「あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♡♡♡すごい♡アクト君の指が♡マンコの膣内に入ってかき回してくる♡やあぁん♡♡これ気持ちいい♡」

 

「琉朱菜さんのおマンコ、指一本だけでもキツイね!けどいい音が聞こえてくるよ!イヤらしい音が!」

 

 

ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅ♡♡

 

「はああぁぁん♡♡♡恥ずかしい♡恥ずかしいけど気持ちいい♡気持ちよくて感じる♡あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♡♡♡」

 

アクトは琉朱菜のマンコを愛撫する。指で激しくかき回すようにすると音を響かせながら愛液が垂れてくる。アクトは琉朱菜が感じて気持ちよくなってるのがわかる。

琉朱菜は恥ずかしいと言いながらもしっかりと感じて喘ぎ声を上げている。寧ろ楽しんでいる。

 

 

クチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュ♡♡

 

「あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♡♡♡もっとしてよアクト君♡もっと気持ちよくして♡」

 

「わかってるよ琉朱菜さん!次は指二本でいくよ!後々の為にしっかりと解しておかないとね!」

 

 

くちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅ♡♡

 

「ひゃあああぁぁぁん♡♡♡膣内が押し広げられちゃう♡ああん♡♡気持ちいい♡指だけで♡イっちゃいそうだよ♡あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♡♡♡」

 

「まだイクなんて早いよ!もっと堪能しないといけないよ!指マンだけで終わらすつもりはないよ!味見もしないといけないよね!ぴちゃぴちゃぴちゃぴちゃ!!じゅずずずずず!!」

 

 

グチュッグチュッグチュッグチュッグチュッグチュッグチュッ♡♡

 

「あひいいぃぃんっ♡♡♡あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♡♡♡アクト君の舌♡マンコぺろぺろ舐めてる♡♡擽ったくて♡気持ちいい♡だめぇ♡♡もうイク♡イっちゃう♡」

 

「もうイっちゃうの?だらしないな琉朱菜さんは!しょうがないから思いっきりイかせてあげるよ!じゅるるるるる!!びちゃびちゃびちゃびちゃ!!」

 

 

クチュックチュックチュックチュックチュックチュックチュッ♡♡

 

「ああぁぁっ♡♡♡イク♡♡イっちゃう♡♡イかされちゃう♡♡あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♡♡♡あああああ゙あ゙あ゙あ゙♡♡♡♡」

 

 

ぷしゃあああっ♡♡♡

 

「うわっ!琉朱菜さんだらしないなぁ!イクのはいいけど潮まで吹いちゃうなんてさ!なっさけないなぁ!僕のような子供に塩吹きまでしちゃうなんて恥ずかしい!」

 

「あひいいぃぃ…♡♡♡だってぇ…♡♡気持ちよかったんだも〜ん…♡♡アクト君の指マンとクンニ…♡♡とってもよかったよ〜…♡♡」

 

アクトは指マンだけでなくクンニもする。音を立てながら舐めてくるので琉朱菜の耳にも聞こえてきてより感じて喘いでしまう。

琉朱菜が絶頂に達しそうになりアクトは追い打ちとばかりに激しく指マンとクンニをする。琉朱菜はアクトの激しすぎる愛撫に絶頂に達してしまい潮を吹いてしまう。

潮はアクトの顔に引っ掛けてしまいアクトはそのことを琉朱菜を馬鹿にする。琉朱菜はアクトの愛撫が気持ちよすぎたので寧ろ喜んでしまっている。

琉朱菜はどんどんとアクトに対して愛情を募らせてきていた。最初はアクトのことを幼く可愛い子供程度の認識だった。次第に少しスケベな子供になり愛しい子供へと変わっていく。

この認識の変化により琉朱菜はアクトへの接し方がよりエスカレートしていくのであった。そして決定的になったのは次であった。

 

 

 

 

 

アクトは琉朱菜の接し方の変化に戸惑いを覚えた。当初は無自覚な接し方でオッパイを当てるといった感じだった。しかし今では押し付けるというよりも挟み込むといった感じや抱きしめる時に股間に手を伸ばして触ってくるといった感じになっている。

この変化に琉朱菜の性格を考えある結論に達する。アクトはさすがにと思った。いくら何でも堂々とし過ぎると。だからありえないと思い込み街に出かけた。

街の発展はアクトの想像をはるかに超えている。アクトの知らない店や遊び場などが増えている。それだけでなくいかがわしい店なんかも往来しているなどとんでもない発展となっている。

そんな街並みをアクトは車や馬車に乗らずに歩いて散策してると背後から抱きしめられる。抱きしめた相手をアクトはすぐに言い当てた。

 

「琉朱菜さん…!」

 

「わ!すぐにわかった!さすがだねアクト君!」

 

「そりゃあこんな抱きしめ方するのは限られてるし琉朱菜さんが今断トツで僕によく抱きしめてるもん」

 

「さすがだね!じゃあそんな言い当てたアクト君には良い所に招待してあげる!付いて来て!」

 

「え!?僕の意思関係なし!?」

 

琉朱菜はアクトの手を持って引っ張りとある店に入る。そこは所謂キャバクラ。ここには色んな女性達が際どい服装を着て楽しんでいる。

ちなみにキャバクラとは言ったが要はお酒を飲んだり踊ったりする店だ。そんな店にアクトが入るとどうなるのか?こうなる。

 

「きゃ〜アクト君が入店してきたわ〜♥️」

 

「しっかりとおもてなしサービスしないと♥️」

 

「わ〜…!こんなに活気になるだね」

 

「はは…あの…琉朱菜さん、なんでこの店に?働いてるの?」

 

「働いてるというよりもここで踊りを学んでるのよね…!それを観てほしくてね!」

 

「そうなんだ…!じゃあ…!お願いしようかな…!」

 

「うん!楽しみにしててね…!」

 

琉朱菜は控室の方へと足取り軽く向かっていく。アクトは指定席に座る。一番目の前なのでアクトは恥ずかしくて顔を赤く染めて下を向いてしまう。

ステージにはポールダンス用のポールもありと中々広め。室内の電気が消えて変わりにライトがステージを照らす。ステージに躍り出たのは琉朱菜の他に何人かの人もいる。

皆普段の服装なのに何処か色っぽさがある。

 

「今日はアクト君が着てくれたので!特別なダンスを踊っちゃうよ!」

 

音楽が流れると皆が各々に踊り始める。アクトはこれには拍手喝采。普通に踊っているのでアクトは安心していた。そこに油断が生じる。

暫くしてると一人が服を脱ぎ始めた。いや、脱いだというより見せ付けるように開けたといった方が正しい。一人が服を開けると次々と他の人達も服を開け始める。

服が開けるとオッパイが丸見えとなり動く度にオッパイが揺れる。観客達は拍手喝采をしているのにアクトは顔を赤くしてしまっている。

そしてアクトの近くで踊っていた琉朱菜も服を開けながら踊っている。今ステージで踊ってる女性の中で一番スタイルがいいのが琉朱菜だ。

元々服越しでもオッパイが揺れていたのに開けて見えたことでさらに揺れてるのがよく見える。さらにポールを使ったダンスもしてきて何処か蠱惑的だ。

アクトは恥ずかしいのに下半身がしっかりと反応してしまっている。

 

「ふふふ…!アクト君興奮してきた?」

 

「え!?そ、そんなこと…!う、うぅっ…!」

 

「興奮してきたんだ…!嬉しい…!じゃあ特別だよ…!サービスしちゃう…!」

 

琉朱菜がアクトに声をかけると何とか誤魔化そうとしてるが皆にはバレバレ。琉朱菜はステージから降り立ちアクトに近寄りしゃがむ。

琉朱菜はアクトのズボンと下着を脱がしてイチモツを露わに曝させる。アクトのイチモツはとても興奮しているのか反り裁ちギンギンで筋や脈がうっすらと見えている。

そんな勃起をうっとりとした目で琉朱菜は見ている。琉朱菜は微笑みながらイチモツを手コキする。

 

 

ブルンッッ!!ギンッギンッ!!シュッシュッシュッシュッシュッシュッシュッシュッシュッシュッ♡♡

 

「ふふふふ…♡すご〜い♡こんなにギンギンに勃起して♡まずはシコシコしてあげるね♡シ〜コシ〜コ♡♡シ〜コシ〜コシ〜コ♡♡♡」

 

「う、ううっ…!琉朱菜さん…!手コキだけなのに…!気持ちいい…!ああっ…!ステージの皆、いやらしく踊ってるよ…!僕には…!これがパフォーマンスなんて…!わからないよ…!」

 

 

シコッシコッシコッシコッシコッシコッシコッシコッシコッシコッ♡♡

 

「私もよくわかってないんだよね♡けどどうでもいいでしょ?♡気持ちよくなることだけ考えてたらいいから♡いくよ♡ちゅぱっちゅぱっちゅぱっちゅぱっちゅぱっちゅぱっちゅぱっ♡♡♡れろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろ♡♡♡」

 

「ふわああっ!!琉朱菜さん…!それ…!すごいよ…!くううっ!」

 

 

「ぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろ♡♡♡ちゅっちゅっちゅっちゅっちゅっちゅっちゅっちゅっちゅっ♡♡♡おちんちん美味しいね♡玉袋も不思議な味がするね♡じゃっ♡こっからだよ♡あ〜も…♡じゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼ♡♡♡」

 

「くああああっ!!琉、琉朱菜さん…!はううっ!」

 

「ぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽ♡♡♡ぶじゅるるるるるるる♡♡♡じゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶ♡♡♡」

 

琉朱菜の手コキにアクトはとても気持ちよさそうな顔をする。アクトは琉朱菜の手コキを味わいながらステージで踊る女達を見てさらに興奮を高めていく。

琉朱菜は手コキを止めて舌で舐める。筋を舐めたり玉袋を舐めて吸ったり、亀頭にキスをして舐めたりとイチモツをしっかりと濡らしていく。

琉朱菜はフェラチオをする。琉朱菜は顔を上下に動かしながら舌で丹念に舐め回しながらしゃぶる。琉朱菜のフェラチオにアクトは腰が勝手に動いてしまいそうなほど気持ちよくなる。

 

「じゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼ♡♡♡じゅるるるるるるる♡♡♡ぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽ♡♡♡」

 

「ふぐううっ!!くっ!!くううっ!!」

 

「れろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろ♡♡♡まだまだ♡♡これからだよ♡♡いっくよ〜♡♡よいしょっと♡♡」

 

 

どたぷぅん♡♡

 

「くあっ!!こ、これはマズイよ!ぐああっ!!」

 

 

たぷんったぷんったぷんったぷんったぷんったぷんったぷんっ♡♡

 

「んっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっ♡♡♡どうかなアクト君♡気持ちいい?♡アクト君はオッパイ大好きだもんね♡だったらパイズリは大好物でしょ?♡」

 

「う、うん…!パイズリ…!大好きだよ!けど…!これは…!はううっ!!」

 

 

にゅちにゅちにゅちにゅちにゅちにゅちにゅちにゅちにゅちにゅち♡♡

 

「我慢我慢♡♡しっかり我慢してね♡♡アクト君には最高に気持ちよくなってもらわないといけないからね♡♡んっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっ♡♡♡」

 

「そ、そんなこと言われても…!琉朱菜さんのパイズリ…!すげえ気持ちよすぎ…!これ…!ヤバイよ…!ヤバすぎる…!ふううっ!!」

 

 

ずにゅずにゅずにゅずにゅずにゅずにゅずにゅずにゅずにゅずにゅ♡♡

 

「はっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっ♡♡♡アクト君のおちんちん♡♡先っぽからお汁が溢れてきてる♡♡垂れてきてるよ♡♡滑りやすさがあがるね♡♡」

 

「うああっ!!琉朱菜さんだめ!も、もう限界だよ!射精、射精ちゃう!射精したいよ!」

 

 

たぷたぷたぷたぷたぷたぷたぷたぷたぷたぷたぷたぷたぷたぷたぷ♡♡

 

「だめだよ♡♡まだ射精しちゃだめ♡もっともっとオッパイを堪能しないと♡まだ射精したらだめだからね♡♡はっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっ♡♡♡」

 

「も、もう…!もう無理!むりだよ…!射精、射精ちゃう!射精る!!うああっ!!」

 

 

びゅるるるるるるる♡♡♡♡びゅっびゅっびゅっびゅっ♡♡♡♡

 

「きゃああぁぁん♡♡♡♡射精しちゃったぁ♡♡もうアクト君だめだよ♡♡我慢しないと♡♡んっ♡♡まだ射精るね♡♡」

 

「はあっ…はあっ…はあっ…はあっ……!そ、そんなの…そんなの無理だよ……!琉朱菜さんのパイズリにフェラチオ…!気持ち、よすぎだもん…!」

 

「んも〜♡顔ベトベト♡いっぱい射精しちゃったね♡オッパイにも精液いっぱ〜い♡」

 

琉朱菜のパイズリフェラとステージで淫乱に踊る女達を見てアクトは我慢できなくなり琉朱菜にスペルマを射精してぶっかける。

スペルマは琉朱菜の顔やオッパイにぶっかかり付着する。琉朱菜は指でスペルマを掬って弄ぶ。琉朱菜は近くにあるティッシュで顔やオッパイに付着したスペルマを拭き取っていく。

 

「あは♡まだまだ元気いっぱいだねアクト君♡それじゃあアクト君♡本番シよっか♡」

 

「ほ、本番…?本番ってまさか…!」

 

「ふふ〜♡♡そのまさかだよ♡挿れちゃうね♡気持ちいいセックスしようね♡」

 

「ま、待って琉朱菜さん…!は、初めてじゃないの…!?初めてでそれは…!うあっ!」

 

 

つぷっ♡♡つぷぷぷぷぷ♡♡ぷちんっ♡♡つぷんっっ♡♡

 

「んんっ♡♡んああっ♡♡は、入ってきて♡♡あはあああああ゙あ゙あ゙あ゙♡♡♡入っ、たぁ♡♡アクト君のおちんちん♡♡」

 

「うああっ…!ああっ…!琉朱菜さん…!僕のおチンポ…!琉朱菜さんのおマンコに…!ううっ!!」

 

「う、動くね♡♡いっぱい気持ちよく♡なってね♡」

 

「ま、待って!ひあっ!!」

 

 

ぐちゅんぐちゅんぐちゅんぐちゅんぐちゅんぐちゅんぐちゅん♡♡♡

 

「あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♡♡♡これがセックス♡♡セックスなんだ♡♡気持ちいい♡♡ああん♡♡セックスって気持ちいい♡♡」

 

「ふああっ!!琉朱菜さん…!すごく腰が動いてるよ!オッパイもブルンブルンに揺れてて…!とてもエロいよ!」

 

 

ぬちゅんぬちゅんぬちゅんぬちゅんぬちゅんぬちゅんぬちゅん♡♡♡

 

「はあああぁぁぁん♡♡♡アクト君喜んでくれてる♡あは♡嬉しい♡♡琉朱菜♡もっともっと頑張っちゃうよ♡♡あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♡♡♡」

 

琉朱菜は立ち上がるとアクトに跨るようにマンコにイチモツを挿入させる。アクトと琉朱菜は騎乗位をする。琉朱菜は自ら処女をアクトに捧げて腰を動かす。

琉朱菜は初めてのセックスなのにまるで手慣れてるかのようなテクニックをしてくる。アクトは琉朱菜の腰の動きと膣内の気持ちよさに喘いで感じている。

アクトの顔の近くで琉朱菜のオッパイがとても揺れておりさらに興奮させるスパイスとなっている。

 

 

ぶちゅんっぶちゅんっぶちゅんっぶちゅんっぶちゅんっぶちゅんっ♡♡♡

 

「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡もっとすごくいくよ♡♡それっそれっそれっそれっ♡♡♡それええっ♡♡あはああぁぁん♡♡♡どうかなアクト君?♡気持ちいい?♡」

 

「も、もちろん気持ちいいよ…!琉朱菜さんのオッパイもブルンブルンに揺れててとてもエロいよ!」

 

 

ぱちゅんっぱちゅんっぱちゅんっぱちゅんっぱちゅんっぱちゅんっ♡♡♡

 

「やああぁぁん♡♡♡アクト君のエッチ♡オッパイをガン見するなんて♡♡見てるだけでいいの?♡♡触りたくない?♡揉みたくない?♡あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡」

 

「そ、そりゃあ触りたいし揉みたいよ…!琉朱菜さんのオッパイ…!デカくて揉み応えあるもん…!」

 

 

ずっちゅんずっちゅんずっちゅんずっちゅんずっちゅんずっちゅん♡♡♡

 

「あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♡♡♡いいよ♡オッパイ揉んでいいよ♡♡オッパイチュウチュウ吸っていいよ♡♡アクト君にならサービスしてあげる♡♡」

 

「だ、だめだよ!ここでは…!その…お触り禁止だって言ってた…!客から触るのはだめだって…!ふううっ!!」

 

 

ぷっちゅんぷっちゅんぷっちゅんぷっちゅんぷっちゅんぷっちゅん♡♡♡

 

「アクト君は特例で有りだよ♡♡アクト君だけは触ってもいいんだよ♡♡だから遠慮なんかしないで♡♡私のオッパイ揉んで♡♡モミモミしてぇ♡♡あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♡♡♡」

 

「じゃ、じゃあ…!え、遠慮なく…!揉ませてもらうね…!」

 

 

むにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅ♡♡ぶちゅんぶちゅんぶちゅんぶちゅんぶちゅんぶちゅんぶちゅん♡♡♡

 

「ああん♡♡あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♡♡♡やああん♡♡アクト君♡すごくいやらしい揉み方してる♡♡エッチすぎるよ♡♡アクト君スケベ♡」

 

「琉、琉朱菜さんがイケないんだよ!琉朱菜さんのオッパイがとても大きくてイヤらしいから!そんなにオッパイをブルンブルン揺らしてさ!こうしてやるんだ!」

 

 

どちゅんどちゅんどちゅんどちゅんどちゅんどちゅんどちゅん♡♡♡むぎゅむぎゅむぎゅむぎゅむぎゅむぎゅむぎゅむぎゅむぎゅ♡♡

 

「やああぁぁ♡♡♡そんなに強く揉んじゃだめぇ♡♡オッパイの形がおかしくなる♡♡ひいいいん♡♡乳首引っ張っちゃらめぇ♡♡伸びちゃう♡♡あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♡♡♡」

 

「いやいや言いながらもすごい反応するじゃないか!感じてるんだね!琉朱菜さんは本当にエッチで淫乱なんだから!」

 

 

むにゅっむにゅっむにゅっむにゅっむにゅっむにゅっむにゅっ♡♡ぬっちゅんぬっちゅんぬっちゅんぬっちゅんぬっちゅんぬっちゅん♡♡♡

 

「あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♡♡♡アクト君が悪いんだよ♡ああん♡♡アクト君のおちんちんがあまりにも気持ちよすぎて♡快感がすごすぎるの♡♡やああぁぁん♡♡♡」

 

「僕のせいにしないでよ…!ぐっ!!ぐううっ!!そ、そろそろ…!!そろそろ射精る!!射精そうだよ!!」

 

 

ぷっちゅんぷっちゅんぷっちゅんぷっちゅんぷっちゅんぷっちゅん♡♡♡

 

「あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♡♡♡射精していいよ♡♡アクト君の精液♡♡私の膣内に♡♡たくさん射精していいからね♡♡あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♡♡♡」

 

「うああっ!!射精るぅ!!射精るうっ!!!!」

 

 

どびゅうるるるるるるる♡♡♡♡どびゅっどびゅっどびゅっどびゅっ♡♡♡♡

 

「はああああぁぁぁぁん♡♡♡♡すごぉい♡♡♡たくさん射精てるぅ♡♡♡精液いっぱいだよぉ♡♡ああぁぁん♡♡♡」

 

「ふぅ……射精たぁ……!琉朱菜さん……!よかったよ……!」

 

「あはは…♡♡よかった…♡じゃあこのまま抜かずの…♡」

 

「こら琉朱菜!」

 

「ひえっ!」

 

「アクトがやってくるから一回だけなら相手してあげても許したけど連戦は許さないぞ!ほら!パフォーマンスをしろ!」

 

 

ぬぷんっ♡♡

 

「ひうっ♡♡そんなぁ♡ああんアクト君♡♡」

 

「あ、あはは…が、頑張ってね…!僕は見てるから…!」

 

アクトは琉朱菜のオッパイに手を伸ばして揉みながら自ら腰を動かす。琉朱菜は気持ちよさそうに喘ぎ悦び感じている。アクトは琉朱菜に膣内出しをする。

琉朱菜は膣内出しされて満足気でこのまま抜かずの連戦をしようかと思われてたが、オーナーであるエルザに止められる。

エルザがオーナーをしてる理由は剣道場が別の人物がオーナーをしているのでそれなりにできるキャバクラのオーナーをすることに。

琉朱菜はエルザに首を掴まれてステージに引き戻される。アクトはステージでパフォーマンスをする琉朱菜達に拍手を送りながら楽しめたのであった。

 

 

 

 

 

琉朱菜がアクトと一線を越えて二日後、琉朱菜は悶々とした面持ちでアクトの寝室にやってきた。琉朱菜は一線を越えたのに中々アクトに相手してもらえなくて欲情を続けていた。

琉朱菜は我慢できなくなり深夜にアクトの寝室にやってきた。寝室に入ると薄暗く空に浮かんでいる月明かりだけが頼り。琉朱菜は足音を立てないようにしながらベッドに近寄る。

ベッドではアクトがグッスリと眠っている。琉朱菜は舌舐めずりしながらベッドの中に潜り込む。琉朱菜はアクトのズボンと下着を脱がしてイチモツを晒す。

イチモツは勃起していないがそれでも規格外のサイズなのは変わりない。琉朱菜は布団の中でイチモツを手コキしながら舌で舐める。

 

 

シュッシュッシュッシュッシュッシュッシュッシュッシュッシュッ♡♡

 

「ちろちろちろちろちろちろちろちろちろちろちろちろちろちろ♡♡♡れろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろ♡♡♡」

 

「んぅ…んん…!んんんっ……!」

 

 

しゅっしゅっしゅっしゅっしゅっしゅっしゅっしゅっしゅっしゅっ♡♡

 

「ふふふふ♡起きないかぁ♡いつ起きるかな♡楽しみだな♡ピチャピチャピチャピチャピチャピチャピチャピチャピチャピチャ♡♡♡」

 

琉朱菜はアクトがいつ起きるのか楽しみながら手コキと舌舐めを続ける。アクトのイチモツは琉朱菜の手コキと舌舐めで勃起していく。

そのまま口を開いてフェラチオをする。

 

 

にちっにちっにちっにちっにちっにちっにちっにちっにちっにちっ♡♡

 

「じゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅる♡♡♡ぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽ♡♡♡」

 

「んぅぅ…!な、なに…?下半身に…違和感が…ん…?んん…!?」

 

 

シュッシュッシュッシュッシュッシュッシュッシュッシュッシュッ♡♡

 

「んはぁ♡あ♡起きたんだアクト♡残念♡もう少しだけ楽しみたかったな♡じゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼ♡♡♡ぶじゅるるるるるるる♡♡♡」

 

「くああっ…!!琉朱菜、さん…!?な、なんで…!?ここに…!ううっ…!フェラチオ…!やめて…!」

 

 

くにゅくにゅくにゅくにゅくにゅくにゅくにゅくにゅくにゅくにゅ♡♡

 

「じゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶ♡♡♡なんで?♡やめないよ♡今が1番楽しんでる所なんだから♡じゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅる♡♡♡ぐぷっぐぷっぐぷっぐぷっぐぷっぐぷっぐぷっぐぷっぐぷっぐぷっ♡♡♡」

 

「ふううっ!琉朱菜さん…!や、やばい…!そ、そんなに激しく…!フェラチオしたら…!そ、それに手コキまで…!うううっ…!」

 

 

にゅちにゅちにゅちにゅちにゅちにゅちにゅちにゅちにゅちにゅち♡♡

 

「いいんだよアクト君♡遠慮なんかしないで♡い~っぱい射精しちゃえ♡♡ザーメンたっくさん射精して飲ませてね♡チロチロチロチロチロチロチロチロチロチロチロチロチロチロ♡♡♡ぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽ♡♡♡じゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼ♡♡♡」

 

「ふぐっ!ふぐううっ!!射精、射精る!!琉朱菜さん!!くあああっ!!!!」

 

 

びゅるびゅるびゅるびゅる♡♡♡♡びゅるるるるるるる♡♡♡♡

 

「んぶううううゔゔゔゔ♡♡♡んんんっ…♡♡♡んっ♡♡ンクッンクッンクッ♡♡♡んふうぅ…♡♡ふはぁ〜…♡♡ホントにいっぱい射精したねアクト君♡♡口の中ザーメンの味と臭いで満ちちゃうよ♡♡」

 

「はっ……はっ……はぁっ……!琉朱菜さん……!」

 

アクトは琉朱菜の手コキとフェラチオの激しさに我慢などできずに口内にスペルマを射精してしまう。琉朱菜はスペルマを全て口内で受け止めて喉を鳴らしながら飲んでいく。

まだ深夜の違和感を感じて起こされての射精。アクトはそれだけで性欲がムクムクと強く大きくなっていく。アクトは琉朱菜の夜這いに応えねばと思い起き上がろうとするが琉朱菜の指が口元に添えられる。

 

「まだだめだよアクト君♡セックスしたい気持ちはわかるけど♡もう少しだけ堪能しようね♡まだオッパイで挟んで扱いてないでしょ?♡」

 

「パ、パイズリ…!パイズリもするの…!?」

 

「せ〜いか〜い♡アクト君はパイズリだ〜い好きだもんね♡オッパイ大好きアクト君のために♡琉朱菜の極上パイズリを堪能させてあげるね♡♡いっくよ〜♡♡えいっ♡♡」

 

 

たっぷん♡♡むにゅうんっ♡♡

 

「んおおおお!!琉朱菜さんのオッパイに!僕のおチンポが挟まれて!は、早く!早く扱いてよ!パイズリしてよ!ひわああっ!!」

 

 

たっぷんたっぷんたっぷんたっぷんたっぷんたっぷんたっぷん♡♡

 

「はいはい慌てないの♡アクト君のオチンチンは大きいからね♡♡丹念に扱いてあげないとね♡いっくよ♡♡よいしょっよいしょっよいしょっよいしょっよいしょっよいしょっ♡♡♡んっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっ♡♡♡どうかな?♡」

 

「さ、最高すぎる!琉朱菜さんのパイズリ最高だよ!」

 

 

たぷんったぷんったぷんったぷんったぷんったぷんったぷんっ♡♡

 

「えへへ♡♡喜んでくれて嬉しいな♡♡もっと喜ばせてあげるね♡♡いくよ♡♡あ〜む♡♡じゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅる♡♡♡ぐぷぐぷぐぷぐぷぐぷぐぷぐぷぐぷぐぷぐぷぐぷぐぷぐぷぐぷ♡♡♡」

 

琉朱菜はアクトのイチモツをパイズリフェラする。琉朱菜はとても愛しそうにイチモツをパイズリフェラするのでアクトはとても気持ちよさそうに喘いでいる。

気持ちよさそうな顔をしながらもアクトは勝手に腰が動いてしまっている。琉朱菜は文句も言わずにただ愛しくしながらイチモツをパイズリフェラする。

 

 

ずりゅっずりゅっずりゅっずりゅっずりゅっずりゅっずりゅっ♡♡

 

「ぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっ♡♡♡じゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼ♡♡♡んんんん♡♡♡ねえねえアクト君♡すごく気持ちよさそうにしてるね♡そんなにいい?♡」

 

「う、うん…!い、いいよ…!琉朱菜さんのパイズリフェラ…!すごく気持ちいい…!琉朱菜さんのパイズリフェラはとてもいい!くあっ!くああっ!!」

 

 

ずにゅっずにゅっずにゅっずにゅっずにゅっずにゅっずにゅっ♡♡

 

「よかった〜♡♡ねぇねぇ♡♡お願いがあるんだけど♡いいかな?♡」

 

「お、お願い…!?な、なにかな…?琉朱菜さんのお願いって…!なに…?ううっ…!」

 

 

たゆんったゆんったゆんったゆんったゆんったゆんったゆんっ♡♡

 

「うん♡アクト君って皆のことをママ呼びしてるじゃない♡ずっと羨ましいなって思ってたんだよね♡私にも♡ママって呼んでほしいな♡私もアクト君のママになりたいな♡」

 

「え、ええ…!?い、いいの…!?そ、そうなると琉朱菜さん…!元の世界に…!」

 

 

たゆんたゆんたゆんたゆんたゆんたゆんたゆんたゆんたゆんたゆん♡♡

 

「いいんだよ♡もう元の世界とかもういいんだ♡今の私は♡アクト君と幸せな人生を歩んで♡アクト君にたっくさんセックスして♡エッチで淫らで淫乱なことをしたいんだ♡」

 

「…いいんだね?じゃあ…!琉朱菜さん…!僕の…!僕のママになってよ…!僕のママになって…!僕との間に…!子供を…!赤ちゃんを妊娠してね…!?」

 

 

にゅちっにゅちっにゅちっにゅちっにゅちっにゅちっにゅちっ♡♡

 

「うんわかったよ♡アクト君のママになって♡お嫁さんになって♡アクト君との赤ちゃんを♡子供を♡い〜っぱい妊娠するからね♡」

 

「約束だよ!琉朱菜ママ!絶対に僕との赤ちゃんを孕むんだよ!」

 

「いいよアクト君♡愛してるよ♡アクト君とた〜くさん愛するセックスをして♡アクト君との赤ちゃんを♡妊娠して♡産んじゃうから♡」

 

「琉朱菜ママ!愛してる!!愛してるよ!だから!いっぱいいっぱい!気持ちよくなってね!!ぬおりゃああっ!!」

 

 

たぷんったぷんったぷんったぷんったぷんったぷんったぷんっ♡♡

 

「やあん♡♡勝手に腰を動かしたらだめだよアクト君♡私が動いてるんだから♡も〜♡セックスしたいからって♡早まりすぎだよ♡」

 

「早く!早く琉朱菜ママとセックスしたい!だから!パイズリを早く終わらせるんだ!」

 

 

たぷたぷたぷたぷたぷたぷたぷたぷたぷたぷたぷたぷたぷたぷ♡♡

 

「しょうがないな♡私もアクト君と早くセックスしたいしね♡その気持ちに応えちゃう♡はぷ…♡じゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼ♡♡♡ぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽ♡♡♡」

 

「んおおおおっ!!パイズリフェラ!琉朱菜ママのパイズリフェラ!ふううっ!!射精る!!射精るよ!!琉朱菜ママの口の中に!ザーメンをぶちまけるからね!!」

 

 

たぽたぽたぽたぽたぽたぽたぽたぽたぽたぽたぽたぽたぽたぽ♡♡

 

「じゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶ♡♡♡ぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっ♡♡♡ぶじゅるるるるるるる♡♡♡」

 

「射精る!!くああああっ!!!!」

 

 

びゅるるるるるるる♡♡♡♡びゅっびゅっびゅっびゅうぅ〜っ♡♡♡♡

 

「んんんんんんんん♡♡♡♡んくっんくっんくっんくっ♡♡♡」

 

「はぁ〜〜っ………!琉朱菜ママのパイズリフェラ……!とても、よかったよ……!たくさん、射精しちゃった……!」

 

「んふううぅぅ…♡♡♡んっ……♡♡ふぅ…♡♡えへへ…♡♡アクト君の濃厚な精液…♡ぜ〜んぶ飲んじゃった…♡」

 

琉朱菜はアクトのママになり妊娠したくて夜這いをしてきたのだ。琉朱菜はアクトと何度も繋がりセックスをした結果元の世界でやることなどもうどうでもよくなっていた。

アクトとセックスをしてママとなり愛し合い子を設ける。ただそれだけしか考えていない。アクトは琉朱菜の想いに応えて琉朱菜をママ呼びする。

琉朱菜の喜びの笑みにアクトの欲情は爆発した。早くセックスしたくて勝手に腰が動いてしまう。琉朱菜も同じ気持ちでパイズリだけでなくフェラチオも追加する。

琉朱菜の気持ちよすぎるパイズリフェラにアクトは琉朱菜の口内にスペルマを射精してしまう。琉朱菜はスペルマを零すことなく飲み干していく。

アクトも琉朱菜もセックスしたくて仕方ない。アクトは起き上がり琉朱菜は自ら仰向けになり脚を開く。さらに指でマンコを広げて準備万端なのを確認させる。

 

「いいよアクト君♡私のマンコもう濡れててセックスして欲しくてたまらないよ♡」

 

「琉朱菜ママ…!挿れるよ!セックスするよ!気持ちよくなろうね!」

 

「うん♡もう一気に突っ込んで動いていいからね♡」

 

「わかってるよ琉朱菜ママ!一気に挿入するよ!ふんっっ!!」

 

 

ぬぷっ♡♡ぬっぷん♡♡

 

「んはああああぁぁぁぁ♡♡♡」

 

「くはあっ!!入ったぁ!すぐに動くよ!ふおおおおっ!!!」

 

 

ぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅ♡♡♡

 

「あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♡♡♡アクト君とのセックス気持ちいい♡♡やぁん♡♡セックス激しくて気持ちいいよ♡♡」

 

「くおおおおっ!!!琉朱菜ママのおマンコ!すごく締め付けながらも絡みついてきて!最高すぎるよ!うらっうらっうらっうらっ!!!」

 

 

ぷちゅぷちゅぷちゅぷちゅぷちゅぷちゅぷちゅぷちゅぷちゅぷちゅ♡♡♡

 

「はあああぁぁぁん♡♡♡いいよぉ♡♡アクト君とてもいいよ♡♡セックス気持ちいい♡♡セックス最高♡♡アクト君最高♡♡あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♡♡♡」

 

アクトは琉朱菜と正常位をする。二人ともタガが外れてしまつているのでまるで貪るようなセックスをする。アクトは琉朱菜を気持ちよくさせようと懸命に力強く腰を動かす。

琉朱菜はアクトの激しい腰とテクニックに喘ぎ快感が迸る。そのおかげで琉朱菜のオッパイはブルンブルンに大きく揺れる。アクトは腰を動かしながら琉朱菜のオッパイに手を伸ばして揉む。

 

 

ずちゅっずちゅっずちゅっずちゅっずちゅっずちゅっずちゅっ♡♡♡むぎゅむぎゅむぎゅむぎゅむぎゅむぎゅむぎゅむぎゅむぎゅむぎゅ♡♡

 

「あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♡♡♡あああぁぁぁん♡♡♡アクト君♡♡オッパイ揉み揉みしながら♡♡激しくセックスしてくる♡♡いい♡♡オッパイとマンコを同時に犯してくる♡♡」

 

「ふうっふうっふうっふうっ!!琉朱菜ママのオッパイ!揺れすぎだよ!バルンバルンと揺らして!エロすぎ!勝手に手が伸びて!揉んじゃうよ!このっこのっ!!琉朱菜ママのドスケベ!!」

 

 

ぐちゅっぐちゅっぐちゅっぐちゅっぐちゅっぐちゅっぐちゅっ♡♡♡ぐにゅぐにゅぐにゅぐにゅぐにゅぐにゅぐにゅぐにゅぐにゅぐにゅ♡♡

 

「あああぁぁぁん♡♡♡アクト君が私をこんなにエッチで淫乱にしたくせに♡♡アクト君の方がよっぽどドスケベだよ♡♡あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♡♡♡」

 

「言いがかりだよ琉朱菜ママ!琉朱菜ママがそんなことを言うなんて!お仕置きしてやる!いっぱい突いて!強く揉んでやる!このっこのっこのっこのっ!!このおおおおっ!!!」

 

 

むぎゅむぎゅむぎゅむぎゅむぎゅむぎゅむぎゅむぎゅむぎゅむぎゅ♡♡どちゅどちゅどちゅどちゅどちゅどちゅどちゅどちゅどちゅどちゅ♡♡♡

 

「あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♡♡♡アクト君激しいよ♡♡強く揉みながら♡♡突いてきてる♡♡こんなのすごすぎて♡♡おかしくなっちゃうよ♡♡」

 

「おかしくなっちゃえよ琉朱菜ママ!!淫乱な琉朱菜ママにはぴったりだ!ぬおりゃああああっ!!!」

 

 

ずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅ♡♡♡むにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅ♡♡

 

「やあああぁぁぁん♡♡♡アクト君のいじわるぅ♡♡そんないじわるなことされたらぁ♡♡私どんどんおかしくなっちゃう♡♡アクト君じゃないと気持ちよくなれない♡♡淫乱な雌になっちゃう♡♡あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♡♡♡」

 

「くおおおおっ!!はあっはあっはあっはあっ!!琉朱菜ママ!射精すよ!膣内出しするよ!琉朱菜ママの膣内に!おマンコに!子宮に!ザーメンをたくさん射精すからね!琉朱菜ママを妊娠させてやるからね!ふんっふんっふんっふんっ!!ふおおおおっ!!!」

 

 

ぐちゅっぐちゅっぐちゅっぐちゅっぐちゅっぐちゅっぐちゅっ♡♡♡ふにゅふにゅふにゅふにゅふにゅふにゅふにゅふにゅふにゅふにゅ♡♡

 

「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡アクト君のザーメン♡♡子宮に射精される♡♡おまんこの膣内にいっぱいザーメンドピュドピュさせられる♡♡妊娠しちゃう♡♡アクト君との赤ちゃんを孕まされちゃう♡♡あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡」

 

「ぬぅおおおっ!!!射精る!!射精るううっ!!!くぅあああっ!!!!」

 

 

どびゅるるるるるる♡♡♡♡どびゅっどびゅっどびゅっどびゅううぅぅっ♡♡♡♡

 

「あはあああああ゙あ゙あ゙あ゙♡♡♡♡アクト君♡いっぱい射精したね♡♡ザーメンが子宮にたくさん射精されてる♡これ♡妊娠確実だよ♡」

 

「はぁ……はぁ……はぁ〜っ……!ど、どうだ琉朱菜ママ……!膣内出し……!してやったぞ…!」

 

 

にゅぷんっ♡♡

 

「すごく…♡いっぱい射精しちゃったねアクト君♡えへへ♡アクト君との赤ちゃん♡出来るの楽しみかも♡」

 

アクトは琉朱菜に膣内出しをする。子宮にスペルマを射精して授精させる。それからアクトは満足するまで琉朱菜とセックスを何度もする。

琉朱菜はアクトとの子をたくさん孕むであろう。琉朱菜に後悔はない。何故なら琉朱菜は幸せだから。愛する人の女になれて。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

天道琉朱菜が仲間兼ママになった!




アニメと漫画の両方でハマっていたグレネーダーの主人公の天道琉朱菜です。アニメの方はオリジナル要素になってるので漫画の方をオススメします。そっちのほうが面白いです。
  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. よみあげ
  11. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。