※この作品はR-18です。

幻想水滸伝 〜淫外伝〜   作:下章

27 / 57
6人目はあの大泥棒のミステリアスで宝石大好きの裏切りがスパイス女泥棒です。やっと出せて本望!楽しませてもらいます!



時系列は幻水Ⅲの最中です。


招待6 女泥棒の挑戦

ビュッデヒュッケ城でゆったりしていたアクト達は久しぶりに幻召国に帰省することにした。アクトは皆と別れて寝室に向かう。

扉を開け手久しぶりに読書しようと本棚にある本に手を伸ばそうとしていた時にノック音が。

 

「?はい」

 

「失礼します」

 

扉が開き入ってきたのはアクトが知らない女性だった。年齢は分からないが見た目的に20代後半か30代前半。容姿はボリュームあるロングヘアで色っぽい仕草がよく似合う美貌。

服装は胸元や肩が大胆に露出したメイド服を着用ししゃがめば下着が丸見えになるミニスカをしている。

 

「えと…だ、誰?」

 

「うふふ…初めまして。私の名は峰不二子。坊や、アナタのお宝を頂くために今日からメイドとして働くわ。よろしくね」

 

「え?どういうこと?」

 

『坊や、そっち不二子って女がいるでしょ?どういうことか説明してあげるわ』

 

峰不二子と名乗る女性の発言にアクトは困惑しかない。はっきり言って意味が分からない。そこにメディアが念話でどういうことなのか説明をしてくれる。

事の発端は二日前に遡る。

 

 

 

 

 

二日前…その夜、天世城内に警報が鳴り響いた。警戒体勢に入り窓や扉が頑丈な壁に阻まれ外に出られないようなった。警報は数分ほど鳴り響いていたが、警報を鳴らした者を捕らえることに成功。

警報は鳴り止み警戒体勢が解かれ壁に阻まれた扉や窓も元に戻った。メディア達はすぐさま牢屋へと向かう。牢に捕らえられ鎖と手錠に繋がれた不二子と対面する。

この時の不二子の服装は黒のライダースーツを着用していた。

 

「その格好からして泥棒かしら?何処からやって来たのかしら?」

 

「あら、泥棒とは失礼ね。私は怪盗よ。宝石を狙った怪盗よ」

 

「似たようなものよ。さて、アナタは聞きたいでしょ?ここは何処なのかを」

 

「そうね。ここは随分と変わってるわね。古いのと新しいのがごちゃ混ぜしてるわね。何処の国かしら?」

 

「ここは幻召国、そして…アナタからしたら異世界よ」

 

「…は?冗談でしょ?」

 

「冗談じゃないわ」

 

「信じられないわ」

 

「まあいいわ。名前は?いつまでもアナタとか言ってられないからね」

 

「さあ?アナタ達から話してくれたら、教えて上げてもいいわよ」

 

「へぇ…随分と生意気なのね。面白いわ。どうしてあげようかしら?」

 

捕らえられたというのに不二子は不敵な笑みを浮かべている。そんな姿にメディアはどうしようかと思案する。不二子の容姿に身体はまさにアクト好み。

しかし性格は波長が合いそうにない。地下闘技場送りにしようかと考えていた。

 

「メディア、ちょっといい?」

 

「あら麗子、どうかしたかしら?」

 

「私は一応警察なのよ。だから取り調べをさせてもらおうと…あら?」

 

「まさか…!?」

 

「峰不二子!?え?犯人この女なの!?」

 

「麗子、この女を知ってるの?」

 

「ええ。私が元の世界にいた時はよく私の実家から宝石を盗み出そうとしてたわね。まあ尽く失敗してたけど」

 

「やっぱり、アンタはあの秋本企業のご令嬢」

 

「メディア、私から説明するわ」

 

「知ってるのね。なら任せるわ」

 

牢屋に麗子がやって来た。どうやら警察としての仕事をしにやって来たのだが不二子を見てびっくり。なんと不二子は麗子の世界からやってきたようだ。

不二子も麗子のことを知っているようだ。麗子が不二子に信じられるように説明をする。どうやら麗子の世界は警察と探偵と怪盗が目立つ世界のようだ。

 

「…はぁ。もう信じるしかないようね」

 

「さて、どうするかよね?私的には地下闘技場行き確定なんだけど」

 

「ちょ、ちょっと!地下闘技場行きって何よ!怖いわよ!」

 

「安心しなさい。アンタはそこで私達の王の為の雑兵作りの為の孕み袋にするだけだから」

 

「何もそれ!?」

 

「あ〜待ってメディア。私に考えがあるわ」

 

「考え?アンタが?何かあるの?」

 

「ええ。ねえ不二子、アナタはお宝がほしいのよね?」

 

「ええ。もちろんよ」

 

「だったら、ゲームをしましょう」

 

「ゲーム?」

 

「そう。ここにはアナタが喉から手が出るほどのお宝があるわ。とんでもない価値のね」

 

「へえ。それを盗めるかどうかかしら?」

 

「だけどソレには厳重なロックが掛かってるわ。これはどんな大泥棒だろうと大怪盗だろうと外すことは無理よ」

 

「そうかしら?やってみないとわからないわよ」

 

「実はソレのロックを解除する鍵を持ってる人がいるわ。この子よ」

 

「何よその子、ガキじゃない」

 

「この子がこの幻召国の王のアクトよ」

 

「は?王?」

 

「そう。不二子、アナタはアクトから鍵を奪いお宝を奪えるか。ゲームはこれだけよ」

 

メディアは不二子を地下闘技場行きにさせようと思ったが麗子が待ったをかける。麗子は不二子にゲームを仕掛けてきた。

ゲームの内容はアクトが持っている鍵を奪い厳重なロックを解除してお宝を手に入れろ。そういうゲーム。メディアは不審に思うがあえて口に出さない。

不二子はお宝という言葉で目を輝かせる。ゲームの内容を聞いて不敵な笑みを浮かべている。

 

「ふ〜ん、なるほどね。要するにその映像に映る坊やから鍵を手に入れてお宝をゲットできたら勝ちというわけね」

 

「そういうことよ。勝てばもちろん解放するしお宝も頂いて結構。負けたら…その時に理解するわ」

 

「どういうことよ?」

 

「気にする必要ないわ。それでどうする?受ける?受けない?」

 

「安い挑発ね。けどいいわ。その勝負受けてあげるわ。私に手に入らないお宝なんてないもの。それに、このくらいのゲームがないと面白みもないものね」

 

不二子はゲームを受けることにした。手錠を外し解放し部下の一人が不二子を連れて行く。勝負に相応しい格好にさせるために。

メディアは麗子に近寄り疑問を質問する。

 

「いいかしら?なんであんなゲームを?どう見てもこっちの有利じゃない?そんなことする必要あったのかしら?あの女、どう見ても裏切りとかしそうじゃない。性格も良くなさそうよ。地下闘技場行きは確定じゃない」

 

「まあ確かにそうよね。あの不二子は大泥棒を利用したり裏切ったりしてるようだしね。その大泥棒曰く裏切りは女のスパイスらしいけど。まあどうでもいいけど。重要なのはそこじゃないわ。あの女は宝が大好きなのよ。そこが鍵なのよ。不二子は宝を手に入れる為にアクトと色んなことをしてくるわ。それこそ色んなね。アクトの性欲は無尽蔵だし絶倫、つまりどうなると思う?」

 

「……なるほどね。随分と意地が悪いわね」

 

「ありがとう。そうなったらもう不二子はアクトの虜よ。どうなるか楽しみじゃない?どのように虜になり懸命にアクトと相手をするのかさ」

 

「余興ね。ある意味ショーであり娯楽ね。いいじゃない。皆の退屈しのぎにはなりそう」

 

「そういうことよ。峰不二子、アナタもアクトの虜となり堕ちていきなさい。その過程を、ゲームを通じて楽しませてもらうから」

 

麗子は不二子がアクトの虜になる過程を楽しむためにゲームを利用したのだ。何も知らない不二子はアクトからお宝を手に入れる為に鍵を入手しようとするだろう。

麗子達はどのようにアクトに堕ちるのか観戦しようと考え笑みを浮かべている。不二子は麗子達のオモチャとして扱われたのであった。

 

 

 

 

 

「…というわけよ。つまりアンタは私からお宝を手に入れる為の鍵を奪わないといけないのよ。まあ簡単には渡しはしないでしょうけどね」

 

「はぁ…」(お宝?ここにお宝なんかあったかな?それに鍵なんて僕は持ってないよ?麗子ママ達は何を考えてるんだろう?)

 

「とにかく、暫くはアンタと行動するからそのつもりでね」

 

「は、はい…わかりました」

 

説明を聞いてもアクトはちんぷんかんぷん。訳がわからなかった。そもそもお宝がどんなのか聞いたことすらない。何よりアクトには鍵なんてものはない。

不二子はある意味騙されているのだが気づけるかは不明。それはともかく不二子はメイドとしてアクトのお手伝いをする。

とはいえやることは飲み物やお菓子を出すことくらいしかないのだが。そこは不二子、泥棒として女としての武器を使うだけである。

 

「ほら坊や。飲み物よ」

 

「え?あ…あ、ありがとうございます」

 

「ふ〜ん…坊や、どこを見てるのかしら?」

 

「え?え〜と…その」

 

不二子はわざと露出した胸元を強調しみせつけるようにして飲み物が入ったコップをテーブルに置く。アクトは不二子の胸元を見て顔を赤らめてすぐさま読書に映るがチラチラと胸元を見てしまう。

不二子はニヤニヤと笑みを浮かべながら胸を寄せてより強調して見せる。

 

「ほらほら、どこを見てるのかいいなさいよ」

 

「そ、それは…!その…!ぼ、僕は読書してるから!あっ!」

 

「こらこら、読書でよそ見はいけないわよ」

 

「か、返して!うっ!」

 

「さあ〜答えてもらおうかしら?どこを見てたのかしら?」

 

「う、ううっ…!不、不二子さんの…!オ、オッパイを…!オッパイを見てました…!こ、これでいい…!?」

 

「はい、よく言えましたね。坊やったら結構エッチね。男の子ってことね」

 

「ううううっ!」

 

「見たい?生のオッパイ、見たくない?」

 

「そ、それは…!その…!見、見たい…です!」

 

「素直ね。いいわよ。見せてあげる。よいしょっと。はい」

 

「わっ、わあっ…!お、大きい…!不二子さんのオッパイ、すごく大きい…!」

 

「ふふふ…!どうかしら?これでも自慢なのよ」

 

「うあ…!すご…!」

 

不二子の誘惑にアクトはあっさりと乗ってしまう。不二子は素直なアクトに褒美としてオッパイを見せる。メイド服を下にズラしてオッパイを晒す。

100㎝ある迫力オッパイにアクトはドギマギし興奮してしまいズボンの上からテントができてしまう。それを見逃す不二子じゃない。

 

「あらあら…坊やのくせに生意気に勃起してるじゃない。坊やのペニスはどれ程のものか見させてもらおうじゃない」(どうせガキなんだからちっちゃいペニスなんでしょ?簡単ね。今日中に鍵が手に入るかもね)

 

「わ、あっ!や、やめて!脱がさないで!だめだから!あっ…!」

 

 

ボロロンッ!!ギンッッギンッッ!!

 

「は…あ…!?あ…!」(な、なにこれ…!これがガキのペニスなの…!?デ、デカすぎでしょ!ルパンのなんかよりも遥かにデカい!いいえ!私が今まで相手してきた男達の中でダントツにデカい!こんな、デカいペニス…!初めて…!)

 

「あ、あう…!は、恥ずかしいよ…!」

 

アクトの抵抗虚しく不二子はズボンと下着を脱がしてイチモツをあらわに曝させる。アクトのイチモツの大きさに不二子は度肝を抜かれ思わず見惚れてしまう。

不二子は元の世界では数多の男達を相手してきた経験がある。なのでアクトが幼いこともあり侮っていた。しかしアクトのイチモツは子供の見た目にそぐわないデカすぎるサイズ。

これまで相手してきた数多の男の誰よりも大きく太く長いイチモツに不二子は見惚れ喉を鳴らしてしまう。

 

「不、不二子さん…!その…そんなに、マジマジと見ないで…!は、恥ずかしいから…!その…!」

 

「……ハッ!見、見てないわよ…!ちょ、ちょっと自信過剰じゃない…!あ、あまりにも見た目に反してか、かなり大きいからちょっとビックリしただけよ…!」(ど、どうしよう…!こんな、大きなペニスだなんて…!思わなかった…!)

 

「不二子さん…!も、もういいでしょ…!ズ、ズボン…!ズボン履かせて…!パンツ履かせてよ…!」

 

「く、苦しいんでしょ…!わ、私が…!私が鎮めてあげるから…!こ、これもメイドの仕事だからね…!」

 

「そ、そんなこと…!する必要は…!ひうっ!!」

 

 

シュッシュッシュッシュッシュッシュッシュッシュッシュッシュッ♡♡

 

「んっ♡ど、どうかしら?♡私の手コキは?♡私の手コキだけで♡昇天にさせてあげるわ♡手コキだけで昇天しちゃう男もいるんだから♡私の手コキは♡すごいわよ♡」

 

「くっ!ふわあっ!不二子さんの手コキ…!うん…!気持ちいいよ…!」

 

 

しゅっしゅっしゅっしゅっしゅっしゅっしゅっしゅっしゅっしゅっ♡♡

 

「なるほどね♡そう簡単には♡果てそうにないわね♡手コキだけじゃあ昇天しなさそうね♡だったら♡私のこの口のテクニックを披露してあげるわ♡」

 

「え?ひやああっ!!不、不二子さん!不二子さんの舌!おチンポの先っぽを!」

 

 

ニュルニュルニュルニュルニュルニュルニュルニュルニュルニュル♡♡

 

「れろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろ♡♡♡ちゅっちゅっちゅっちゅっ♡♡ぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろ♡♡♡」(うわ…♡舌で舐めてるだけで味がすごくわかる♡苦いのに美味しいってわかる♡こんなに美味しいペニス初めてかも♡)

 

不二子は泥棒としてのプライドなのかはたまた女としての欲望なのかアクトの勃起したイチモツを果てさせてやろうと企む。

不二子はまず手コキをしてくる。不二子の手コキはまさに百戦錬磨に相応しいテクニックの手コキ。事実不二子は手コキだけで萎えさせたことすらある。

だがアクトのイチモツもまた百戦錬磨、不二子の手コキだけでは簡単には射精することはない。不二子は手コキだけでは足りないというわけで舌で亀頭を舐める。

不二子はアクトから宝の鍵を手に入れるためだから仕方ないと思ってやっているが本能はイチモツに惚れ込み虜になりかけていた。

 

シュッシュッシュッシュッシュッシュッシュッシュッシュッシュッ♡♡

 

「れろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろ♡♡♡」(あぁ…♡足りない…♡舌だけじゃ足りない♡このガキには舌だけじゃあ満足させられない♡全然射精しそうにない♡)

 

「ふぅふぅ…!!不二子さん、いいよ…!その、調子だよ…!」

 

 

しゅっしゅっしゅっしゅっしゅっしゅっしゅっしゅっしゅっしゅっ♡♡

 

「…全く♡これだけ贅沢なことをしてるのに全然果てそうにないじゃない♡普通ならこれだけで射精するのに♡どんだけ贅沢な経験をしてるのよ♡仕方ないわね♡こんな贅沢、ルパンにだってさせたことないんだからね♡」

 

「え?何をしてくれるの?あっ!ふわっ!ふわあああっ!!!」

 

「じゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼ♡♡♡ぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっ♡♡♡ぶじゅるるるるるる♡♡♡」(全く…♡こんなガキのくせに♡この私にフェラチオをヤらせるなんて♡贅沢にも程があるわよ♡)

 

「んおおおおっ!!いい!とてもいいよ!不二子さんのフェラチオ!とても気持ちいいよ!」

 

「ぐぷっぐぷっぐぷっぐぷっぐぷっぐぷっぐぷっぐぷっぐぷっ♡♡♡じゅちゅううううぅぅぅぅ♡♡♡じゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅる♡♡♡」

 

不二子はアクトが手コキと舌舐めだけでは射精しないことに不満になる。不二子は絶世の美女でテクニックも超一流。並の男ならこれだけであっさりと果てて萎えてしまう。

なのにアクトはまだ射精しそうにない。不二子は仕方なくフェラチオをすることに。不二子のフェラチオはアクトが味わった中でもトップランクに並ぶほどの気持ちよさ。

思わず腰が動いてしまいそうになるほどである。不二子は仕方なくと言いながらも丹念に美味しそうに味わいながらフェラチオをしている。

 

「ぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽ♡♡♡」(くっ♡いい加減に射精しなさいよ♡いつまで我慢する気なのよ♡私のような美女にここまでしてもらってるくせに♡ガキンチョのくせに♡なんで射精さないのよ♡早く射精して終わらせなさいよ♡)

 

「くああっ!!あっ!ああっ!!不、不二子さん…!ぐううっ!!も、もうだめ!射精、射精ちゃう!ザーメン射精ちゃうよ!」

 

「じゅるるるるるるる♡♡♡んっ♡いいわよ♡遠慮なく射精しちゃいなさい♡私のこのお口で受け止めてあげるから♡じゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶ♡♡♡」(どうせ大した量のザーメンなんか射精ないんだから♡それに♡これでもうしなしなに萎えるんだからね♡)

 

「うああっ!!不二子さん!射精、射精る!射精るうっ!!!!」

 

 

びゅるるるるるるる♡♡♡♡

 

「んぶふううううぅぅぅぅ!?!?♡♡♡♡」(な、なに!?♡なんなのこの量!?♡普通の量じゃない♡どんだけザーメン射精すのよ♡ま、まだ射精てる♡は、入りきらない♡喉の奥にまで射精されて…♡い、意識が…♡)

 

「はあっ……はあっ……!不二子さん……!ご、ごめんなさい……!たくさん、射精しちゃった…!」

 

「んぶっ♡うぐっ♡ゲホッゲホッゲホッ♡♡ゲエエェェッ♡♡」(の、飲んじゃった♡このガキンチョのザーメン♡ほぼ飲まされて♡うえっ♡口の中まだネバネバしてる♡気持ち悪…!?♡)

 

「不二子、さん?どうしたの?」

 

(う、嘘でしょ…!?♡あんなに射精したのに♡もう勃起してる♡さっきと大きさ全く変わってない♡)

 

不二子のフェラチオにアクトは我慢の限界となり口内にスペルマを射精する。不二子は完全に油断してしまいスペルマを飲み干してしまう。

想像よりも遥かに量の多いスペルマを飲まされて不二子はアクトを睨みつけようとしたがイチモツを見て絶句してしまう。

かなりの量のスペルマを射精したのにもうすでに勃起している。不二子はイチモツを見て胸の高まりが押さえきれなくなってくる。

 

「あ…♡」(ルパンだって、一回射精したら勃起するまで時間かかるのに♡すごい♡ペニスからすごい臭いが染み出してる♡これ、ヤバすぎ♡)

 

「不二子さん」

 

(ハッ…♡だ、だめよ♡飲まれたらだめ♡多分これが、ゲームの負けなんだ♡このままじゃあマズイ♡)

 

「どうしたの不二子さん?あの…」

 

「の、飲み物なくなってきたわね。おかわりを持ってくるわね」

 

「あ…う、うん」

 

不二子は改めてゲームの敗北条件を認知した。不二子は負けない為に空となったコップを見て飲み物を取りに寝室を出る。

アクトは不二子ともう少し性行為をしたかったが不二子が寝室から出たので断念。不二子は出て廊下を歩いているが足取りはゆっくり。

下半身が気になりスカートを捲り上げる。

 

「…濡れてる♡くっ…♡あれだけで、私は気持ちよくなってたっての…!?♡この私が…?♡数多の男達を翻弄してきた私が…♡あんな、ガキンチョなんかに…♡興奮して…♡」

 

 

クチュッ♡

 

「んっ♡だめ…♡こんな所で…♡けど…♡我慢なんて…♡」

 

「何をしてるのかしら?」

 

不二子は下着が湿り濡れてるのに気づく。不二子はアクトとの性行為で感じてしまったことを悔やみ恥じている。不二子は常に自信があった。

美貌に自信があり数多の男達を手玉に取っていた。性行為をしても圧倒的テクニックで骨抜きにしもう勃起できないほど萎えさせたことさえある。

そんな不二子がたった一人の幼い子供、アクトに感じてしまっている。不二子は思わずマンコに手を伸ばしてしまう。不二子は今にもこの廊下で自慰を行いそうになる。

そこにやってきたのはかつて不二子を追いかけていたことがある麗子と纏とリカの三人。警察として不二子を追いかけ逮捕しようとした経験がある三人に不二子はすぐさまスカートを戻して普段通りを装う。

 

「んんっ!何でもないわ。坊やの飲み物が空になったから補充をしにいくのよ」

 

「あっそ。その割には下半身は汗でいっぱいね。もしかして、アクトと性行為をして興奮してきちゃったとか?稀代の女泥棒もアクトの前では形無しってことね」

 

「残念、私があの坊やを翻弄しているのよ。失礼するわね」

 

「それがいつまで続くか観物だな。精々楽しむんだね。このゲームをさ」

 

「ええ」

 

不二子は何とか誤魔化したつもりで三人の横を通り過ぎる。三人にはバレバレであった。それでもあえて言わないのはゲームを盛り上げるためである。

 

「初めて出会ったのにもうかなりキてるようね。ねえ、アクトとナニをしてたのかしら?アサギ」

 

「我が主のチンポにフェラチオを。それだけです」

 

「それだけでアレね。いいわね」

 

「いつまで持ちますかね麗子さん。私は三日で終わると思いますけど」

 

「それじゃあつまらねえよリカ。私は一週間だな。ジックリと時間をかけて虜にして堕とすと思うな」

 

「纏もリカも賭け事はやめておきなさい。どうせ不二子もアクトの女に、ママになるのは確定なんだから。こんなの賭けにもならないしゲームでもないわよ。所謂シチュエーションゴッコよ」

 

「麗子、アンタも相当悪よね」

 

「アクトの為ならね」

 

「「それは確かに」」

 

麗子達は不二子の末路は決まっているのを知っている。だからあえて見守るのみ。この違和感に不二子が気づいていたとしても結果は変わらない。

不二子の負けが決まっている出来レースはまだ始まったばかりなのだから。 

 

 

 

 

 

二時間後、アクトはいつもの検査の為に医務室にやって来た。健康管理は大事なことな上にナイチンゲールはそれを第一に徹底している。

アクトに不満などなく怯えることもなくすんなりと医務室に入る。

 

「よくいらっしゃいましたマスター」

 

「は〜い。よく来たわね坊や」

 

「不、不二子さん!?どうしてここに!?」

 

「ミス不二子には私の助手をやってもらいます。マスターはいつも通りに」

 

「う、うん」

 

「よろしくね」(ちょっと難易度が上がったけど鍵くらい簡単にゲットしてやるわ)

 

医務室に入るとナイチンゲールだけじゃなく不二子もいた。不二子のナース服はかなりやばかった。サイズが合ってないのかかなりパツパツで今にもボタンが外れて谷間を晒してしまいそう。

スカートも極ミニで少しずらすだけで下着が丸見えになってしまう。不二子は嫌な気持ちになどならず寧ろ自然体でアクトを魅了する。

そもそも不二子が医務室にいてナイチンゲールの助手をしているのは麗子から命令されたからだ。アクトの健康診断をすることを伝えて助手するようにと。

不二子は二つ返事で了承しアクトを誘惑する為に今着ているナース服を着用。ナイチンゲールの助手をしながら油断なくアクトを見ている。

アクトは上半身裸になりいつもの健康診断をする。ナイチンゲールは迷うことなくテキパキとこなしていく。

 

「熱もなく身長も体重も変化なし。健康体そのものですマスター。何よりもしっかりと清潔でいてくれてます。エラいですね」

 

「うん。ありがとうナイチンゲールママ」

 

(こうしてみるとホントにただのガキンチョよね。ただ、この国の女全員をママ呼びは変すぎるけどね)

 

「さてマスター。最後は陰茎を調べます。下も脱いでください」

 

「う、うん」

 

「陰茎?」

 

「うんしょ」

 

 

ブルルンッ!!ギンギンッッ!!

 

「な、なあっ!?」

 

不二子は助手としてカルテに書いていく。不二子はこのまま何事もなく終わると思われていたらナイチンゲールがイチモツを調べると言ってきた。

アクトはもういつものことなので慣れた手つきでズボンと下着を脱いでイチモツをさらけ出す。不二子はまたアクトのイチモツを見てビックリ。

イチモツが勃起して反り勃っていて何でと不二子は疑問に思っているが原因は不二子自身である。不二子のナース服ははち切れんばかりのナイスバディを何とか隠すような感じになってしまい逆に興奮させる要因となってしまっている。

 

(う、嘘でしょ!?初めて見たのよりもまた大きくなってる!に、臭いも部屋を充満していくほど臭ってくる!なんでコイツラは平然としていられるのよ!)

 

「…ふむ。長さは30㎝近くまでですか。マスター、ここに来る前にナニかされましたか?」

 

「え?えっと…二時間くらい前に不二子さんにフェラチオをしてもらって、一時間前にはその…我慢できなくなってリアスママとセックスしたよ」

 

「なるほど。それでマスターの陰茎が大きくなっておられるのですね。わかりました。それでは精子の確認を致します。助手不二子」

 

「は、はい…!」

 

「マスターの陰茎をパイズリで精子を射精させてあげてください」

 

「は、はあっ!?な、なんで私がそんなことを!」

 

「アナタは私の助手です。助手は先生である私の言う通りにしてください。それにこれは立派な仕事です。さあ早くマスターの陰茎をパイズリしてあげてください」

 

「う、ううっ…!」(な、なんで私がそんなことをしないといけないのよ!あ、あんな…!あんな凶悪なペニスをパイズリしないと…!)

 

「全く、さっさとしてください。時間は有限なんですから」

 

「きゃあ!」

 

「わ、わあ!不二子さんのオッパイ!お、大きい!とても大きい!」

 

ナイチンゲールがアクトのイチモツのサイズを測ると大きくなっているのがわかった。どうやら不二子が原因の一つ。ナイチンゲールは不二子にパイズリするように言ってくる。

不二子は戸惑い否定したがナイチンゲールは医師なので助手である不二子の否定は拒否。不二子は中々服を脱ごうとしないのでナイチンゲールが背後から無理やり服を脱がす。

パツパツのナース服だったのでオッパイが大きく揺れる。ブルルンッと音が聞こえるような揺れにアクトは興奮してきてしまう。

不二子はオッパイを両腕で隠してナイチンゲールを睨みつけるがすまし顔で無意味。

 

「な、なにすんのよ!」

 

「さっさとパイズリして精子を射精させてください。そんなにしないのならこちらから無理やりヤラせますよ。どうします?」

 

「わ、わかったわよ!や、やればいいんでしょ!やれば!こ、こんなガキンチョのペニスなんか!私のパイズリで一発で昇天させてあげんだからね!」

 

「でしたらさっさとヤッてください。先ほども言いましたが時間は有限です」

 

「くっ…!」

 

「不二子さん…!」

 

「そ、そんなに見るんじゃないわよ…!いくわよ…!んっ」

 

 

どたぷんっ♡♡

 

「んおっ!おおぉぉっ!!不、不二子さんのオッパイに!僕のおチンポが挟まれて!扱かれる!うああっ!!」

 

 

たぷんったぷんったぷんったぷんったぷんったぷんったぷんっ♡♡

 

「んっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっ♡♡♡どうかしら?♡私のパイズリは気持ちいいでしょ?♡気持ちよすぎてすぐに射精ちゃいそうでしょ?♡」(ふ、太すぎて長すぎでしょ♡挟みきれないなんて♡それに、こんなに大きく動かすなんて♡)

 

「ああぁぁっ!!不二子さんのパイズリ気持ちいい!ふううっ!!すごくいいよ!」

 

 

たっぷんたっぷんたっぷんたっぷんたっぷんたっぷんたっぷん♡♡

 

「ほらほら♡早く射精しちゃいなさい♡ナイチンゲール先生が言ってたでしょ?♡時間は有限だってね♡んっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっ♡♡♡」

 

不二子はナイチンゲールに言われて仕方なくパイズリをすることに。不二子の自慢のオッパイでもアクトのイチモツのサイズの大きさに敵わず挟みきれない。

それでも懸命に扱き刺激を与えてアクトを気持ちよくさせて射精させようとする。しかしアクトはパイズリが大好きな上に数多の女からパイズリをしてもらってるのでちょっとやそっと程度では射精しない。

 

 

たぱんったぱんったぱんったぱんったぱんったぱんったぱんっ♡♡

 

「ふっふっふっふっふっふっふっふっふっふっふっふっふっふっ♡♡♡こ、この♡さっさと射精しなさいよ坊や♡我慢なんかしないでさ♡」(この…♡なんで射精さないのよ♡私のパイズリで簡単に昇天しないなんてさ♡ルパンなんか挟まれただけで簡単に射精するのに♡)

 

「はあっはあっはあっはあっ!!不二子さん!もっと強く扱いて!早く動かして!乳圧も強くしていいから!」

 

 

たっぱんたっぱんたっぱんたっぱんたっぱんたっぱんたっぱん♡♡

 

「このっ♡注文の多い坊やね♡いいわよ♡そこまで言うなら♡容赦しないから♡後悔するんじゃないわよ♡ふっふっふっふっふっふっふっふっふっふっふっふっふっふっ♡♡♡」

 

「…ふむ。これは、なるほど。助手不二子は中々耐えれると。我慢強いようですね」

 

 

たぷんたぷんたぷんたぷんたぷんたぷんたぷんたぷんたぷんたぷん♡♡

 

「はっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっ♡♡♡いい加減♡いい加減に射精しなさいよ♡ほらほらほら♡」(マジで♡マジで早く射精しなさいよ♡このペニスから発する臭い臭いのせいで頭がクラクラしてくんのよ♡身体が疼いてきてたまらないのよ♡さあ早く♡早く射精しなさいよ♡射精してよ♡)

 

「ふうっふうっふうっふうっ!!不二子さん!そ、そろそろ!そろそろ射精そう!ザーメン射精そうだよ!」

 

 

たぱんたぱんたぱんたぱんたぱんたぱんたぱんたぱんたぱんたぱん♡♡

 

「や、やっと射精すのね♡さあ早く射精しなさい♡我慢なんて身体の毒なんだから♡はっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっ♡♡♡」

 

「んああああっ!!射精、射精る!射精るうっ!!!!」

 

 

びゅっびゅっびゅっびゅっ♡♡♡♡びゅううぅぅ〜〜っ♡♡♡♡

 

「ひやあああぁぁぁ♡♡♡す、すごい量のザーメン♡ま、まだ射精るの!?♡どんだけわんぱくペニスなのよ♡ガキンチョのザーメンの量じゃないわよ♡」

 

「はっ……はっ……はっ……!」

 

「よく射精しましたマスター。助手不二子、そのザーメンをこのビーカーの中に容れてください」

 

「わ、わかったわ♡ん…♡すごい…♡こんなに、ザーメン射精したの…♡」

 

「お疲れ様でしたマスター。これで診断は終わりです。部屋でお休みください」

 

「うん。じゃあナイチンゲールママ、不二子さんじゃあね」

 

「はい」

 

アクトは不二子のパイズリに要望を言う。不二子は生意気を言うアクトを睨みつけながらも要望に応えてパイズリをする。アクトはようやくスペルマを射精した。

スペルマは不二子の顔や髪、オッパイにぶっかかる。ナイチンゲールはビーカーを不二子に渡して引っ付いたスペルマをビーカーに容れるように言う。

診断が終わりアクトは医務室から出る。不二子はビーカーに入ったスペルマをジッと見つめている。不二子はパイズリをしている中ずっと身体が疼き感度が高まっていた。

欲情していて今にも本番になりそうだった。イチモツやスペルマから発する臭いが不二子の欲情を刺激して口元に近寄らせるほど。

 

「助手不二子、お疲れ様でした。そのビーカーをこちらに。これも検査の一部ですので飲まないように」

 

「ハッ!の、飲まないわよ!何をバカに…!」

 

「マスターのスペルマは欲情を促す劇薬ですからね。飲みたい気持ちはわかります。私もマスターのザーメンは飲みたいですからね。ですが我慢しています」

 

「も、もう行くわ!こんな所にいつまでもいられないんだから!」

 

「そうですか。それでは。……先程のパイズリでかなり刺激されましたね」

 

不二子はナイチンゲールに言われて急いでビーカーを渡す。不二子はさっさと医務室から出ていくのをナイチンゲールは見送り物思いに耽る。

ナイチンゲールは仕事があるのですぐさまいつも通りになった。

 

 

 

 

 

 

 

深夜になり不二子はアクトの寝室に侵入していた。目的はアクトが持っている宝の鍵。タンスなどを調べてはいるが全く見つからない。

そもそも不二子は鍵がどのような形なのかもさっぱりわからない。

 

「くっ…やはり、このガキンチョから聞くしかないってことね。その為に、くううっ…!なんでこの私がこんなガキンチョと…!」

 

不二子はアクトから鍵のことを聞くしかないとわかるとかなりしかめっ面を晒す。その理由は不二子が寝室に向かう前に麗子と出会ってある事や言われたからだ。

 

『アクトの寝室に向かって鍵を探すんでしょ?だったらアクトに聞けば言いわよ。けど、アクトは簡単にバラすことはないわ。そこでセックスをして優勢になったら教えてくれるかもね』

 

「こんな、こんなガキンチョとセックス…!?なんであの女警察はあんなに楽しそうなのよ…!バカにしてさ…!いいわよ!やってやるわよ…!こっから逆転するんだから…!」

 

不二子は麗子の口車にあっさりと乗っかってしまう。普段の不二子ならかなり訝しみ警戒し鵜呑みにはしない。しかし今の不二子はフェラチオとパイズリをしたせいで身体の感度は高くなってしまっている。

そのせいで冷静な判断ができない。不二子は覚悟を決めてアクトとセックスをすることに。服を脱いで全裸となりアクトの眠るベッドの上に乗っかり掛け布団を退ける。

不二子はアクトのズボンと下着を脱がしてイチモツを露にさせる。

 

「ぐっ…♡あ、相変わらず大きいわね♡ぼ、勃起していないのに…♡はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…♡♡♡」

 

 

シュッシュッシュッシュッシュッシュッシュッシュッシュッシュッ♡♡

 

不二子はアクトの勃起していないイチモツを手コキで勃起させようとする。寝ているが刺激されてるのを本能が察してイチモツは徐々に反り勃っていき勃起しようとしている。

 

 

シュッシュッシュッシュッシュッシュッシュッシュッシュッシュッ♡♡

 

「はぁはぁ…♡♡ぼ、勃起してきた…♡くっ…♡お、大きいわね…♡太くて長いなんて…♡黒人なんか目じゃない程なんて子供でもあり得ないわよ…♡」

 

「ん…んんっ…んぅ…」

 

 

シュッシュッシュッシュッシュッシュッシュッシュッシュッシュッ♡♡

 

「やばっ…♡起きる…?♡ま、まあ起きた方が鍵の場所を吐いてくれるもんね…♡」

 

「んう……!んぁ……!え…?ええっ…!?な、なに…!?え?不二子さん…?なんで…?」

 

 

シュッシュッシュッシュッシュッシュッシュッシュッシュッシュッ♡♡

 

「お、起きた、坊や♡アンタから宝の鍵の場所を吐いてもらうためにセックスをしてあげるよ♡喜びな坊や♡こんな美人な私とセックスできるんだからさ♡」

 

「セ、セックス…!?というか宝の鍵なんて、僕は知らないよ…!ホ、ホントに知らないから…!」

 

「とぼけるのが上手い坊やだね♡まあいいさ♡すぐに吐かせてやるからね♡私とセックスできるんだ♡」(ルパンでさえ滅多にできないことだよ♡私とのセックスなんて♡)

 

「不、不二子さん…!な、なんだかすごい勘違いしてるような…!不、不二子さん!」

 

「挿れるよ坊や♡挿れただけで射精したくなるほどの私のマンコを味わいなさい♡」

 

 

ずずっ♡♡

 

「あ…!入っていく…!僕のおチンポが…!不二子さんのおマンコの膣内に…!ああっ!!」

 

 

ずぷんっ♡♡

 

「は、入り♡んほおおおおぉぉぉぉ♡♡♡」(ぶ、ぶっとすぎる♡そ、それに長い♡まだ、ペニスを根元まで入ってきてないのに♡マンコの奥まで入ってきてる♡な、なんてペニスなのよこのガキンチョ♡)

 

「不二子さん…!その、だ、大丈夫?苦しくない…?」

 

「だ、大丈夫よ♡アンタのペニスがあまりにもデカすぎてビックリしてるだけよ♡このデカチンが♡坊やのくせにデカチンなんてね♡まあ、動いたらあっさりと射精しちゃうかもね♡」

 

「不、不二子さんとのセックス…!な、なんだか楽しみ…!お!おお!!」

 

 

ぐっちゅぐっちゅぐっちゅぐっちゅぐっちゅぐっちゅぐっちゅ♡♡♡

 

「あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♡♡♡ど、どうよ坊や♡私のセックス♡気、気持ちいいかしら?♡」(ふううううっ♡♡♡う、動くだけでマンコが性感帯のようになってしまっている♡身体が反応して♡感じる♡こんな、こんなガキンチョのペニスなのに♡)

 

「おおおおっ!!不二子さんとのセックス!気持ちいい!とっても気持ちいいよ!不二子さん、腰の動きがすごいよ!」

 

 

ぱっちゅぱっちゅぱっちゅぱっちゅぱっちゅぱっちゅぱっちゅ♡♡♡

 

「と、当然よ♡これでも私は♡色んな男達とヤッてるんだから♡アンタのような坊や程度なんか♡ら、楽勝よ♡あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♡♡♡」

 

アクトは下半身に違和感を覚えて目を覚ますと不二子が今にもセックスする雰囲気でビックリ。不二子は宝の鍵を教えてもらう為にセックスすると言ってきてアクトは何のことだかさっぱり。

食い違いが起きたままアクトと不二子は騎乗位をする。不二子はこれまでの性経験を駆使してアクトのイチモツに快感を与えるように腰を動かす。

アクトは不二子のテクニックに気持ちよくなっていく。それ以上に不二子はイチモツの強烈な感覚を与えられる。アクト程のサイズとの経験がないので今まで経験してきたものを上書きされるような快楽が襲いかかる。

 

 

ずちゅっずちゅっずちゅっずちゅっずちゅっずちゅっずちゅっ♡♡♡

 

「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡ど、どうよ坊や♡この私とのセックスに♡私のテクニックに♡参ってるわよね♡」

 

「ううっ!うん…!不二子さんとのセックス、とてもいいよ!とても気持ちいいよ!」

 

 

ぬっちゅぬっちゅぬっちゅぬっちゅぬっちゅぬっちゅぬっちゅ♡♡♡

 

「だったら話したくなるわよね♡宝の鍵がどこにあるのか♡話しなさい♡話さないともっとすごくするわよ♡あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡」

 

「そ、そんなこと言われてもわかんないよ…!そ、そもそも宝の鍵なんて、僕には何が何だか!」

 

「まだシラを切るのね♡いいわ♡こうなったらとことんヤッてやるわ♡」

 

「え?な、何をする気なの?不二子さ、ん…!ふひいいいっ!!!」

 

 

ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅ♡♡♡

 

「あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♡♡♡どうよこれは♡比べ物にならないでしょ♡ほらほらほら♡素直に答えなさいよ♡」

 

「お、おおおおっ!!す、すごいぃ!これ、とてもすごいよ!気持ちいい!」

 

 

ぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅ♡♡♡

 

「ほらほら♡いい加減に話しなさいよ♡私とのセックスの前じゃあ♡どんな男も骨抜きになって堕ちるのが当たり前なんだから♡あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♡♡♡」(早く♡早く教えなさいよ♡アンタのペニス♡子宮の入り口近くまで届いてきてんのよ♡これでもギリギリを攻めてんのよ♡答えないとヤバいのよ♡)

 

「はあっはあっはあっはあっ!!不、不二子さん!ま、まずいよ!ぼ、僕もう!限界が!」

 

 

ぶちゅぶちゅぶちゅぶちゅぶちゅぶちゅぶちゅぶちゅぶちゅぶちゅ♡♡♡

 

「あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♡♡♡なによ♡もう射精するの?♡だらしないわね♡いいわよ♡射精しなさい♡ただし♡膣内出しはさせてあげないから♡あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♡♡♡」

 

「ふあああっ!!不二子さん、射精る!!射精るうぅっ!!!!」

 

 

ぬりゅんっ♡♡ぶびゅびゅううううぅぅぅぅっ♡♡♡♡

 

「んああああぁぁぁぁ♡♡♡♡くっ♡すごい量ね♡こんなに射精すなんて♡」(か、軽く♡軽くイっちゃった♡セックスで♡こんなガキンチョとのセックスで♡セックスでイクなんてこと♡なかったのに♡)

 

「ふぅ……ふぅ……!ふぅ〜っ……!不二子さん……!とても、気持ちよかったです……!」

 

「はっ…はっ…♡それは…♡よかったわね…♡」(や、やばすぎよ…♡たった一回♡たった一回のセックスでこんなに♡)

 

不二子はアクトを気持ちよくさせようと本気の動きを見せる上下前後左右、さらに膣内の締め付けを行いイチモツをより刺激を与え気持ちよくさせていく。

アクトはとても気持ちよくなりスペルマを射精する。不二子は膣内出しさせないようにマンコからイチモツを抜いて射精させる。

スペルマは不二子の身体に、特に腹部にぶっかかる。不二子はアクトとのセックスで軽く絶頂に達していた。不二子は元の世界ではセックスで絶頂に達することはなかった。

基本的にセックスが終わり別れた後に自慰で絶頂に達していた。これまで味わったことないセックスで絶頂に達してしまい、軽く恐怖と強烈な快楽を覚える。

 

「不二子さん…!ごめんなさい…!まだ…!まだセックスしたい…!セックスしたいよ…!」

 

(う、嘘でしょ♡あんだけ強烈なセックスを味合わせたのにまだセックスするの!?♡一回で終わらせるつもりだったのに♡)「も、もう終わりですよ♡ほら、さっさと寝てくださいね♡」

 

「不二子さんは僕からお宝の鍵を教えてもらうつもりなんでしょ?だったら僕に吐かせるつもりなら負けないようにセックスしないと」

 

「こ、このガキンチョ♡調子に乗って♡時間はたっぷりあるのよ♡それにアンタをじらすためでもあるんだから♡調子に乗るんじゃないわよ♡」

 

「でも僕!もう我慢できない!」

 

「いやよ♡やっ♡やああっ♡♡」

 

「はあはあ!!ねえいいでしょ不二子さん!?もう一回!もう一回セックスしよ!それで終わりにするから!」

 

「くっ♡ホントに終わりにするのね♡はぁ…♡だったらもう一回だけね♡ただし膣内出しはだめだからね♡ザーメンはちゃんと外に射精すのよ♡いいわね?♡」(仕方ない♡あと一回くらい我慢してやるわ♡どうせ大した腕もないんだから♡さっさと射精して終わりよ♡)

 

「いくよ不二子さん!ふんっ!!ふんんんっ!!!」

 

 

ずぶっ♡♡ずぶんっ♡♡

 

「おほっ♡♡んほおおおおぉぉぉぉ♡♡♡おおぉぉ…♡♡」(な、なんなのこれぇ♡一回目とは全然違うぅ♡一気にペニスが入ってきて♡子宮口をこじ開けて♡子宮にまで届いてきちゃってる♡)

 

「ふぅ〜っ…!!一気に奥まで入ったね不二子さん!動くよ!気持ちよくしてくれたお礼に僕が動くからいっぱい気持ちよくなってね!ぅうおおおおっ!!!」

 

 

ぬっちゅんぬっちゅんぬっちゅんぬっちゅんぬっちゅんぬっちゅん♡♡♡

 

「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡あぁああああん♡♡♡ちょ、ちょっと待って♡これ、これヤバいぃ♡♡はああぁぁん♡♡」(気、気持ちよすぎるうぅ♡♡こんな気持ちよすぎるセックス♡されたことないぃ♡♡ルパンなんかじゃあ比べ物にならない快楽を与えられてる♡や、やばすぎ♡)

 

「おおおおっ!!不二子さんの膣内!ヌルヌルに絡みついてきていいよ!子宮もキュッキュッと先っぽを締め付けてきて気持ちいい!ふっふっふっふっ!!!」

 

 

ぱちゅんっぱちゅんっぱちゅんっぱちゅんっぱちゅんっぱちゅんっ♡♡♡

 

「あはああぁぁん♡♡♡あひいいぃぃん♡♡だぁめえぇ♡♡そんなに激しくぅ♡激しく突かないでぇ♡動かないで♡おかしくぅ♡あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡」

 

アクトは起き上がりイチモツを不二子に見せつける。不二子の顔の近くにイチモツが見えてしまい軽く恐怖してしまう。何よりもイチモツから発する強烈な臭いが不二子の身体を刺激して感度を高めていく。

不二子は危険を感じて逃げようと四つん這いになるがアクトに腰を掴まれてしまい逃れられなくなる。不二子はあと一回だけという口約束をしてしまう。

この時の不二子には最悪の、アクトには最前の一手であった。アクトは不二子と後背位をする。不二子はアクトからの挿入だけで軽く絶頂に達してしまう。

強烈な挿入感と亀頭が子宮口をこじ開けて子宮に入られた感覚により不二子の身体の感度はさらに高まってしまう。そんな状態の不二子にアクトは腰を動かして気持ちよくさせようとする。

不二子の身体は感度が高まってしまい快感を与えられてしまう。先程までの不二子は攻めだったのに受けに回った瞬間、身体が快感により電流が走ったかのように与えられていく。不二子はこの強すぎる快感に抗うことはできなかった。

 

 

ずちゅんずちゅんずちゅんずちゅんずちゅんずちゅんずちゅん♡♡♡

 

「あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♡♡やああっ♡♡アクトだめ♡ゆっくり♡ゆっくり動いて♡」

 

「無、無理だよ不二子さん!不二子さんのおマンコの膣内が!すっごくきもちいいから!腰が!腰が動くの止まらないよ!ふおおおおっ!!!」

 

 

ぶちゅんぶちゅんぶちゅんぶちゅんぶちゅんぶちゅんぶちゅん♡♡♡

 

「ふ、ふざけないでよ♡ゆっくり動きなさいよ♡いくらガキンチョだからって♡レディの扱い方くらい心得なさいよ♡あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♡♡♡」(こ、こんなのだめ♡呑まれる♡あまりにも気持ちよすぎて♡快楽に呑まれちゃう♡こんなガキンチョのセックスなんかに♡溺れちゃう♡)

 

「はっはっはっはっ!!不二子さん!はあっはあっはあっはあっ!!ていっていっていっていっ!!おりゃりゃりゃりゃっ!!!」

 

 

ぐっちゅんぐっちゅんぐっちゅんぐっちゅんぐっちゅんぐっちゅん♡♡♡ペシンッペシンッペシンッペシンッペシンッペシンッペシンッ♡♡

 

「ひぎいいいぃぃぃ♡♡♡あひっあひっあひっあひっあひっあひっあひっあひっあひっあひっ♡♡♡お、お尻♡お尻叩かないで♡痛い♡痛いの♡」(な、なんなのこの快感は!?♡お尻を叩かれただけでとても気持ちいい♡痛くない♡寧ろ私の身体が変に♡)

 

「えいっえいっえいっえいっ!!ウソはいけないよ不二子さん!僕はとても優しくお尻を叩いてるのに!そんなウソをつくなんて!いけないんだよっ!!」

 

 

ペシッペシッペシッペシッペシッペシッペシッペシッペシッペシッ♡♡ずちゅんっずちゅんっずちゅんっずちゅんっずちゅんっずちゅんっ♡♡♡

 

「はひいいいぃぃぃ♡♡♡らめぇ♡♡も、もうらめぇ♡♡わらしイクゥ♡♡こんなガキンチョに♡マセたガキンチョ如きに♡イかされちゃう♡あひっあひっあひっあひっあひっあひっあひっあひっあひっあひっ♡♡♡」(いやあああ♡♡イかされたくないぃ♡こんなクソガキなんかに♡セックスさせられてるだけなのに♡イきたくなんかないぃ♡)

 

「不二子さん、イクんだ!わかったよ不二子さん!イっていいからね!僕も射精すよ!不二子さんにザーメン射精してあげるからね!」

 

 

ばちゅんばちゅんばちゅんばちゅんばちゅんばちゅんばちゅん♡♡♡

 

「あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♡♡♡な、膣内に♡膣内に射精すんじゃないよ♡そ、外に♡外に絶対に射精すんだよ♡あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♡♡♡」

 

「わ、わかってるよ不二子さん!ふおおおおっ!!!射精るっ!!射精るうっ!!!ふううううっ!!!!」

 

 

ぬぷんっ♡♡どびゅるるるるるるる♡♡♡♡

 

「イクウウウウゥゥゥゥ♡♡♡♡イクイクイクウウウウヴヴヴヴ♡♡♡♡」(そ、そんなぁ…♡こんな、ガキンチョに…♡私が、無様にイかされた…♡)

 

「はぁ〜っ……はぁ〜っ……!不二子さん……!」

 

「あぁ…♡♡あ、ぁはあ…♡」(なんで…なんでこんなガキンチョとのセックスが…♡こんなにも気持ちいいのよ…♡)

 

「不二子さん…!ごめんなさい…!僕、足りない…!」

 

「え…?♡ちょ、ちょっと…♡やめなさい…♡一回だけって…♡言ったでしょ…♡だ、だめ…♡だめええええ♡♡」

 

不二子はアクトの気持ちよすぎるテクニックで絶頂に達せられそうになる。アクトは不二子の絶頂と同時に射精する。アクトは不二子に言われた通りにマンコからイチモツを抜いて背中にスペルマをぶっかける。

不二子は背中に熱いのを感じかつてない感覚を味わっている。元の世界ではスペルマを射精されても気持ち悪いとしか感じなかったのにアクトのスペルマはとても気持ちいいと思ってしまう。

不二子はアクトに対して嫌悪感以上に愛情を募らせてしまっているのに気づき危険を感じる。アクトはまだ足りないらしく不二子とまたセックスをする。

逃げようとするが身体は動かずアクトと結局セックスする羽目に。不二子はアクトが満足するまでセックスをさせられて一緒に眠ってしまった。

 

 

 

 

 

それから数日、不二子は毎日アクトとセックスするようになった。アクトが求めれば応じなければならない。応じなくてもいいのだが不二子にとってそれは負けだと思っている。

不二子はそう思ってはいるが心の奥底ではアクトとのセックスを求めている。一応の言い訳をしてアクトとセックスをしている。

ある時は廊下で、ある時はプールで、ある時は散歩中に、ある時は、ある時は、不二子は拒むことなくアクトとセックスをしまくった。

そのせいという言い訳して不二子の身体はアクトから離れられなくなった。アクトに対して強い愛情を持つようになり嫌悪感はなくなりつつある。

それでも不二子には泥棒としての意地がある。今だに膣内出しはさせないようにしてどうにか耐えてはいる。麗子達は思ったよりも長期戦になると思われていた。

しかしある一手が原因で不二子が一気に陥落した。その日も不二子はいつも通りにアクトとセックスをさせられ絶頂に達せられた。

足はガクガクで動きがぎこちない。

 

「くっ…♡あのクソマセガキめ…♡この私をイかせるなんて…♡身体に付着したザーメン取れたけど臭いが残ってるわ♡くそっ♡臭くて敵わないわ♡」

 

「あら峰不二子。今日もアクトとセックスしたのね。どうだった?とっても気持ちよかったでしょ?」

 

「…あぁ、纏だったかしら?悪いけど今は気分が悪いのよ。放っておいて、よ…!?」

 

不二子はこびり付いたスペルマの臭いを臭いと顔を顰めているが身体は感度を増し乳首が服越しからでもわかるほど勃っている。

そんな不二子に声をかけたのは纏だった。不二子は機嫌悪そうな顔を一応したまま纏を睨もうとしたら腹部を見て驚愕してしまう。

纏のお腹がポッコリと膨らんでいる。太ったお腹ではないことが理解できた。不二子は認めたくなかった。あり得ないと否定したかった。

 

「な、なあ!?な、なによそのお腹は!?」

 

「ん?このお腹のことかしら?もしかして妊婦を見たことなかったかしら?」

 

「に、妊婦!?」

 

「そうよ。このお腹の中には赤ちゃんがいるのよ。私とアクトとの赤ちゃんがね」

 

「あ、あのガキンチョとのああ、赤ちゃん!?ア、アア!アンタ!自分が何を言ってんのかわかってんの!?あ、あのガキンチョとのあ、赤ちゃんを!」

 

「ええ。わかってるよ。私はアクトのことを愛してるからね」

 

「あ、愛!?」

 

「私だけじゃないさ。麗子さんもリカも、この国の女性全員アクトのことを愛している。アクトとの子を設けることはとても素晴らしいことだからね」

 

「ま、まさかあのガキンチョは!?」

 

「お?気がついたのかい?そうさ。アクトは自身の娘や孫娘、下手したらひ孫娘とも子を産ませてるよ」

 

「く、狂ってる!」

 

不二子は纏が妊婦だとは全く気づかなかった。そこまでお腹が気になるほどでもなかったからわからなかったのだ。纏は何の迷いもなくアクトとの子だと言って不二子を混乱させる。

纏の口から出たこの国の実態に不二子は狂ってると表現した。なのに纏はとても誇らしげだ。

 

「狂ってるか。ホントに狂ってるのはどっちかな?」

 

「な、何を…!」

 

「触ってみな。アクトとの子の、新しい命の鼓動をさ」

 

「あ…!」

 

纏は不二子の手を持って自身のお腹に添えさせる。不二子の掌から新しい生命の鼓動を感じる。不二子はこの鼓動を感じた瞬間アクトに対しての嫌悪感がなくなってしまい纏達への狂いなど思わなくなった。

 

「これが…生命の鼓動」

 

「アクトは確かに見た目は幼い子供さ。けど、こんな国の王様になってるアクトがただの子供だと思うのかい?」

 

「…知ってるさ。あのガキンチョが不老で副作用で肉体だけじゃなく精神まで永遠に幼いままだって」

 

「私だけじゃなく皆はそんなアクトを愛しく感じ守りたいのさ。アイツは母親を欲している。アイツは子供とかを欲してるわけじゃない。私達がアクトとの赤ちゃんを、子供を欲してるのさ」

 

「アンタ達は、後悔とかないのかい?あんなガキンチョとの赤ちゃんなんかさ」

 

「ないよ。むしろよりアクトとの繋がりを感じるくらいさ。アイツに愛されてるのを実感するんだ。アイツとの子を産むとさ」

 

「そんなに…なんだ」

 

「迷ってるね。わかるよ。本心はアクトのことを愛してしまってるのに素直になれないんだろ?」

 

「そ、そんなこと!」

 

「だったら今丁度この先の部屋を覗いてみな。それで答えが出るかもな」

 

「な、何言って!」

 

「じゃあな!ゲーム頑張んな」

 

不二子は纏に心を見透かされたかのように思った。不二子はアクトがどのような存在なのかは聞いているので知っている。

それでもアクトを愛せれる纏達を羨ましいと思ってしまう。だが不二子は意地でも認めたくなかった。泥棒としての信義がある。

何よりもゲームをしてるのだ。負けるわけにはいかない。そんな不二子に纏が導を出した。不二子は聞かないことに従ったが、身体は勝手にその部屋に向かって歩いている。

不二子は口では否定してもホントは覗く気がある。不二子がその部屋の扉を僅かに開いて覗き見する。

 

「あっ…!」

 

 

どちゅどちゅどちゅどちゅどちゅどちゅどちゅどちゅどちゅどちゅ♥️♥️♥️

 

「あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♥️♥️♥️アクト♥️ああん♥️♥️アクト♥️もっと♥️もっと突いてくれ♥️もっと遠慮なくズボズボチンポを突いてくれ♥️」

 

「リカママ!くううっ!!すごい締め付けだよ!そんなに締め付けられたら!射精、射精ちゃうよ!」

 

 

ぶちゅぶちゅぶちゅぶちゅぶちゅぶちゅぶちゅぶちゅぶちゅぶちゅ♥️♥️♥️

 

「いいよアクト♥️お前のザーメンなら♥️悦んで子宮に射精されてもいい♥️お前との赤ちゃん♥️妊娠したいからな♥️あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♥️♥️♥️」

 

「あ、あのガキンチョと…!警察の女が…!あんな…!」(すごくイヤらしく感じてる姿…私も、あんな感じなのか…?)

 

「射精る!!射精るうっ!!!うおおおおっ!!!!」

 

 

どびゅっびゅううううっ♥️♥️♥️♥️

 

「はああああぁぁぁぁん♥️♥️♥️♥️ザーメンいっぱい射精てる♥️♥️子宮にいっぱい注がれてる♥️♥️」

 

「な、あ!?ザ、ザーメンが…!膣内にいっぱい射精されて…!」(な、なんて気持ちよさそうな顔をしてんのよ…!そ、そんなにいいの…!?な、膣内出しが…!)

 

 

ぬぷんっ♥️♥️

 

「あはぁ…♥️いっぱい射精したなアクト♥️これで妊娠確実だ…♥️子宮にザーメン射精してくれて嬉しい…♥️」

 

「リカママ…!」

 

「愛してるよアクト♥️お前との赤ちゃんは、宝だからね♥️」

 

「くっ…!」(何よ何よ何なのよ…!なんであんなにも気持ちよさそうなのよ…!そんなに、そんなに膣内出しはいいの?お腹を愛しそうに撫でて…!私も…私も膣内出しされたら…はっ…!な、何考えてるのよ私は……!私は)

 

覗き見した部屋ではアクトがリカと不二子に見えるように側位をしている。リカのとても淫靡な顔とセックスしてる姿に不二子は顔を赤らめながらも身体が感じてきてしまう。

アクトはリカに膣内出しをする。子宮にスペルマを射精されたのを目撃し不二子は膣内出しの気持ちよさが気になってしまう。

リカは子宮にスペルマを射精されとても幸せそうな顔をしている。そんな姿に不二子はより膣内出しされたい気持ちになってしまう。

不二子はその考えが危ないと思い込み覗き見を止めて逃げるように自室へと駆け込み自慰をする。しかしどれだけヤッても絶頂に達するができない。

それどころか益々感度は高まり情欲も強くなりアクトとのセックスを、膣内出しを求めてしまう。

 

 

クチュックチュックチュックチュックチュックチュックチュッ♡♡

 

「はぁっはぁっはぁっはぁっ♡♡♡足りない♡こんなんじゃたりない♡欲しい♡ペニス欲しい♡セックスしたい♡ガキンチョが欲しい♡だめ♡だめよ♡ゲームで負けてしまう♡けど♡」(わかってる♡もう身体が求めてる♡心も本当はあのガキンチョを求めてしまってるのを♡けど♡負けてしまうのを恐れてしまってる♡私は…私は…♡)

 

不二子が自慰をする度にアクトへの愛情と求める欲情は強まる一方。何とか誤魔化し誤魔化ししてきたがそれも限界に近かった。

我慢に我慢を重ねたが無駄になってしまった。不二子はアクトを求めて彷徨うように歩く。アクトは自身の寝室にいる。やっと落ち着き読書をしている。

読書をしてるアクトにノック音が聞こえてくる。

 

「?はい。誰?」

 

「はぁ…はぁ…はぁ…♡」

 

「不二子さん…?どうしたの?え?わっ!」

 

不二子が入ってきてアクトをベッドへと連れていき服を脱いで全裸となり仰向けになる。アクトは不二子の突然の行動に戸惑ってしまう。

 

「不、不二子さん…!?ど、どうしたのさ!?」

 

「ガキンチョ♡もう我慢できないんだ♡今すぐ♡今すぐ私とセックスしなさい♡そして、膣内出ししてきてよ♡」

 

「え?ええ!?い、いいの!?不二子さん、膣内出しを嫌がってたじゃない!ホ、ホントにいいの?」

 

「構わないわ♡もう私、我慢の限界なのよ♡わかってたのよ♡ホントは膣内出ししてほしかった♡けど、ゲームでそれは負けだと思ったから♡けどもういいの♡負けてもいい♡私の負けでいい♡お願いガキンチョ♡いいえアクト♡私とセックスして膣内出ししてきて♡」

 

「不二子さん…!わかったよ不二子さん…!後悔、しないね?」

 

「しないわ♡」

 

「わかったよ不二子さん」

 

不二子はついに自ら求めてしまう。セックスを、膣内出しを、アクトを。ゲームの敗北だとわかっていてもだ。不二子の欲情は限界だった。

アクトは応えるしかない。アクトは不二子とセックスをすることに。

 

 

クチュッ♡♡

 

「あっ♡アクトのペニス♡マンコを擦って♡だめよ♡焦らさないで♡ねぇお願い♡早く♡早く挿れて♡アンタのペニス♡私のマンコの膣内に♡」

 

「…うん。挿れるよ不二子さん…!んっ!んしょおおっ!!」

 

 

ぬぷっ♡♡ぬぷぷぷぷぷ♡♡ぬぷんっ♡♡

 

「あぁ♡入ってきて♡あ、ああああぁぁぁぁん♡♡♡すごぉい♡アクトのペニス♡子宮にまで届いてきちゃってる♡」

 

「動くよ不二子さん!いっぱい気持ちよくなろう!うんっうんっうんっうんっ!!!」

 

 

ずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅ♡♡♡

 

「あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♡♡♡アクト♡すごい♡すごいの♡気持ちいい♡気持ちいいがすごくて♡ああんっ♡♡おかしくなっちゃいそう♡」

 

「ふっふっふっふっ!!不二子さんのおマンコ!キツキツだ!初めてシた時よりも何倍もキツいのに気持ちいいよ!腰がすごく動くよ!はああぁぁっ!!!」

 

 

ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅ♡♡♡

 

「はああぁぁん♡♡♡す、すごすぎるぅ♡♡おマンコが性感帯に♡強い性感帯になってるぅ♡アクトのペニスが♡テクニックが凄すぎて♡おかしくなっちゃう♡あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♡♡♡」

 

アクトは不二子と正常位をする。不二子はこれまでヤッてきたセックスとは比べ物にならないほどの快感を与えられ快楽に溺れていく。

その理由はアクトとのセックスをイヤイヤしていたからである。不二子は宝の鍵を手に入れるために乗り気じゃないセックスをさせられていた。

それでも強烈な快感を与えられていたが堕ちることはなかった。だが今は自ら求めて喘ぎ感じている。アクトも不二子の気持ちに応えるようにさらに強く腰を打ちつける。

 

 

ぬっちゅぬっちゅぬっちゅぬっちゅぬっちゅぬっちゅぬっちゅ♡♡♡

 

「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡子宮の中に入ってるペニスが♡私を色に染めていく♡」

 

「ふうっふうっふうっふうっ!!不二子さん!もっと動くよ!オッパイも揉むよ!オッパイ揉みながら腰を突くよ!ふおおおおっ!!!」

 

 

ずちゅっずちゅっずちゅっずちゅっずちゅっずちゅっずちゅっ♡♡♡むにゅっむにゅっむにゅっむにゅっむにゅっむにゅっむにゅっむにゅっ♡♡

 

「やああぁぁん♡♡オッパイ揉みながら♡セックスしてきて♡気持ちいいの♡もうだめぇ♡離れられない♡アクトから離れられなくなっちゃう♡泥棒なのに♡盗まれちゃう♡身も心も奪われちゃう♡あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡」

 

「不二子さん!はっはっはっはっ!!不二子さん、愛してるよ!不二子さんのこと!愛してる!せいっせいっせいっせいっ!!」

 

 

ふにゅっふにゅっふにゅっふにゅっふにゅっふにゅっふにゅっ♡♡ぱちゅっぱちゅっぱちゅっぱちゅっぱちゅっぱちゅっぱちゅっぱちゅっ♡♡♡

 

「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡そ、そんな言葉♡言わないで♡今の私には弱いの♡愛してるなんて言われたら♡もう止められない♡心も身体も止まらないの♡」

 

「不二子さん!不二子さん不二子さん不二子さん!!ぐうううっ!!!」

 

 

むにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅ♡♡ぐっちゅぐっちゅぐっちゅぐっちゅぐっちゅぐっちゅぐっちゅぐっちゅ♡♡♡

 

「やあああぁぁぁ♡♡♡あああぁぁぁ♡♡♡いいのぉ♡♡セックス気持ちいいの♡♡アクトとのセックス気持ちいい♡感じる♡どうなってもいい♡どうなってもぉ♡あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡」

 

「不二子さん!はあっはあっ!!も、もう!もう限界だよ!不二子さん!射精したい!ザーメン射精したい!」

 

「射精して♡膣内に射精して♡子宮にザーメン射精して♡」

 

「い、いいの!?不二子さん、膣内出しされたくないんじゃ!」

 

 

ばちゅばちゅばちゅばちゅばちゅばちゅばちゅばちゅばちゅばちゅ♡♡♡

 

「あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♡♡♡もういいの♡膣内出ししていい♡子宮にザーメン射精していい♡アクトの好きにして♡あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♡♡♡」

 

「わかったよ不二子さん!愛してるよ不二子さん!愛してるうううっ!!!!」

 

 

ぶびゅびゅううううっ♡♡♡♡ぶびゅるるるるるるる♡♡♡♡

 

「んああああぁぁぁぁ♡♡♡♡イクウウウウゥゥゥゥ♡♡♡♡アクトに膣内出しされて♡子宮に射精されてる♡熱い♡アクトのザーメン♡膣内が、子宮が熱い♡」

 

「はぁ……はぁ……はぁ〜……!不二子さん……!愛、してる……!」

 

 

ぬるんっ♡♡

 

「ぁはああぁぁ…♡♡ようやく、わかった♡」

 

不二子は素直に、心の赴くままに、身体の疼きのままにアクトとのセックスに興じ感じている。不二子はアクトの愛を受け止められる程の気持ちになっている。

アクトは許可をもらい不二子に膣内出しをする。不二子は膣内出しされて絶頂に達する。不二子はようやく理解した。ゲームの真意を。

アクトと不二子のセックスをモニターで見ていた人達がいた。その内の一人、麗子がマイクにスイッチを入れる。

 

『峰不二子、やっとゲームの答えが出たようね』

 

「麗子ママ?」

 

『ごめんねアクト、不二子とのセックス全部見てたのよ。さて不二子、答えてもらおうかしら?宝の鍵が何なのかと宝が何かをね』

 

「…鍵は、アクトのペニス。宝はアクトとの新しい生命」

 

『正解よ。よかったわね。どうする?勝ちにする?元の世界に返してあげるけど?』

 

「負けでいいわ。ううん、もう勝ち負けはどうでもいい。私はもう泥棒から足を洗うわ。今日から私はアクトの女に、ママになるわ」

 

「不二子さん…!」

 

『ホントにいいのかしら?』

 

「ええ。だって…私はアクトのことを愛してるんだから♡」

 

「不二子ママ…!」

 

『そう。わかったわ。ようこそ幻召国へ。そしてアクトの新しいママになれておめでとう。もう監視はしないわ。ごゆっくり楽しんでね』

 

「不二子ママ…!じゃあこれからは」

 

「ええ♡ずっと、ずっと一緒にいられるわ♡だから♡続きしましょう♡セックスの♡」

 

「うん!」

 

麗子のゲームの宝の正体を不二子は理解し答えた。ゲームには一応勝ったことになったが不二子はアクトの事を愛するようになりママになることを誓う。

不二子はこのまま永住しアクトと愛することに。麗子はゲーム終了を宣言し不二子を自由の身にした。不二子はアクトとセックスを続けることに。

アクトも不二子とのセックスをする気満々だったのでヤることに。二人はこれまで我慢してたのを吐き出すように何時間もセックスするのであった。

峰不二子、元の世界では数多の男を魅了し手玉にとり翻弄し裏切った。アクトに出会い愛することになりこれからは一人の幼き子供の為に全てを捧げるであろう。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

峰不二子が仲間兼ママになった!

  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. よみあげ
  11. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。