時系列はジャンヌを仲間兼ママにしてから。
ジャンヌを仲間兼ママにしたアクトはさらにサーヴァントを召喚しようとしていた。新たなクラスを獲得できたので次もルーラークラスのサーヴァントを召喚できるのではと思った。
メディア達が立会人となり召喚室に入る。
「じゃあ坊や。召喚しましょう」
「う、うん。だけどこんなに人がいなくてもいいんじゃないかな?」
「マスターを守ることが我々サーヴァントの約目です。それにもしかしたら危険なサーヴァントを召喚してしまう可能性もなきにあらずです。油断や慢心はいけません」
「大丈夫ですよ。もしマスターの危険を及ぼすサーヴァントが召喚されてもこの最強の剣士である沖田さんにお任せです!」
「うん!ありがとうアルトリアママ、沖田ママ」
「えへへ。マスターにママって呼ばれると口元がニヤけてしまいますね」
メディアの他にアルトリアともう沖田と呼ばれるサーヴァントが護衛と立会人となる。本名は沖田総司で年齢は17歳くらいで容姿は桜色のショートヘアで服装は桜色の和服を着こなしている。
セイバーのサーヴァントで真選組というのに所属していた剣士。沖田はかなりの手練れの剣士ながらマスターであるアクトには甘々の仲間兼ママである。
二人を選抜したのはメディア。理由はセイバーとランサーでどちらも室内戦可能なため。アクトに名前を呼ばれて沖田はニヤけてしまい、アルトリアはとても誇らしげ。
「ゴホンッ!さっさと召喚するわよ。あと坊や、私にもお礼を言いなさいよ。お礼は部屋で待ってるから」
「う、うん。わかったよメディアママ。それじゃあ召喚するね」
メディアが咳をして召喚をさせる。アクトは召喚を始める。サークルが回りサーヴァントが召喚されるのが確実。誰もがワクワクする。
黒い穴が現れサーヴァントが現れる。その姿にアルトリアはビックリする。年齢はアルトリアよりも若い感じ、容姿はアルトリアに似ていて髪の色が銀、服装は女王として気品があるがやはり露出がある。
まるでアルトリアの別側面みたいだがアルトリアはそうではないらしい。
「サーヴァント、バーサーカーのモルガンだ。この私を召喚するとはな。凡人類史の敵対者であるこの私を。マスターは私の臣下になりたいのですか?それとも夫として扱ってほしいのですか?」
「モ、モルガン!?まさかモルガンが召喚されるとは!だが、私の知ってるモルガンではない?」
「!貴様はアルトリアか?なんだその体型は!私の知ってる愚妹はもっと貧相な身体つきなはず!何時からそんな!」
「ちょ、ちょっとアルトリアさん!落ち着いて!どうどう!」
「あの…アルトリアママ…?この人を知ってるの?」
「ママだと?貴様、いつの間に子を儲けた。貴様のその体型は男を惑わすためか。ふん、どうやら自身の貧相な体では相手にならないとようやく理解したようだな」
「いや全く違うのだが。はぁ…マスター済まない。余計な混乱を招いてしまったな。メディアよ。共に説明をしてくれないですか?私だけではモルガンへの説明は受け入れないと思うので」
「わかったわ。それにしてもこれは縁かしら?アルトリアとの縁?それとも似たような顔が二人いたから?」
召喚されたサーヴァント、名前はモルガンという。クラスはエクストラクラスではなくバーサーカーであった。モルガンはアルトリアを見て敵意むき出し。
真名はモルガン・ル・フェ。モルガンはアルトリアの姉であり二人の祖国であるブリテンを滅ぼすきっかけと奸計をした黒幕である。
詳しいことは話せないが気になることを言っていた。凡人類史、メディアは気がかりながらアルトリアと共にモルガンに説明をする。
アルトリアだけなら全く受け入れなかったであろう。メディアがいたおかげでどうにか信用できた。
「なるほど。つまりここは私達の世界ではなく完全に異世界ですか。そして、その国の王様でマスターがその子供」
「その通りよ」
「それでアルトリアをママ呼びしたのは親愛の証というわけね」
「その通りです」
「なるほど。アルトリアだけでは信用なぞしませんでしたがそこのキャスターに免じて認めましょう」
「うわ〜…完全暴君タイプだ。アルトリアさん、よく我慢できますね。私なら即殺ですよ」
「確かに剣の私なら即エクスカリバーを抜いてましたね。しかし槍の私はモルガンのことを多少理解していますので仕方ないかと」
「剣、槍、なるほど。貴様は別側面のアルトリアか。それでその体型だったのか。しかしまさかアルトリアに似た顔のサーヴァントがいるとは。すぐにその顔を変えてください。さもないとロンゴミニアドで消し飛ばしますよ」
「ちょ!何の脈絡もなくそんなことを!第一変えようがないよ!この人やっぱりバーサーカーだ!話通じない!」
「私的にはアナタもバーサーカーなんじゃないかなと思うのよね。というより日本系のサーヴァントって」
「…まあいい。理解した。それで、その子供がマスターか」
「…な、なに?」
「なるほど。確かに子供ですがとんでもない魔力を内包していますね。というかこれほどの魔力を持ってるマスターなど聞いたこともないですよ」
「まあこの坊やは特別だからね」
「こちらからも質問していいでしょうか?凡人類史とは何のことですか?気になるんですが」
「…なるほど。この世界では異聞帯など関係ないでしょうね」
「異聞帯?」
「一応説明しましょう」
モルガンは何とか納得しマスターであるアクトをジッと見つめる。モルガンはバーサーカーだが基本的なクラスはキャスターである。
なので魔力を探知することはできておりアクトが別格の魔力を持っていることを見抜いた。アルトリアがモルガンに質問してきた。
それは凡人類史とは何かである。サーヴァントとしては何だか気になる言葉だった。モルガンは少し考えてから説明をする。
端的に言うとこのモルガンは本来のモルガンではなく異なる歴史からやって来たモルガンだと。しかも本人は本来のモルガンの記憶も持っているというかなりややこしい。
「……なるほどね。つまり、ifの世界線ってやつね。本来はこうだけどこうなる可能性があるというわけね」
「その通りです」
「?マスター、わかった?」
「えっとね…例えば沖田ママが僕に召喚されて仲間になった世界が別の人に召喚されて僕の敵になった世界があるということだよ」
「おおっ!なるほど!」
「ふむ…我が夫は幼いながらもそれなりに理解力はあると」
「それでモルガン、どうしますか?」
「…確かにここにはブリテンはない。だがないなら作ればいいだけだ。ここを新たなブリテンとすればな」
「いやそれって侵略じゃ」
「う、う〜ん…ぼ、僕は別に構わないよ。国の名前が変わるのは別に」
「まあ確かにね。国の名前が変わろうとも坊やが入れば何も変わらないわ」
(なるほど。完全にマスターが主軸というわけですか。つまりマスターを私の思い通りにすればここをブリテンにすることも可能と。本当は元の世界のブリテンがいいですがそこまで拘ってないのでいいでしょう)
「それでどうするんですかモルガン?」
「いいでしょう。改めてよろしくお願いしますね我が夫」
「う、うん。あと、我が夫というのはその…やめてほしいかな」
「安心してください。これは形式です。別に私はマスターを夫と思うことはありませんので」
(堕ちるわね)
(堕ちますね)
(モルガン…)
モルガンはとりあえずアクトをマスターとして認めることに。モルガンの最大の目標は自分のブリテンを持つことである。生前は自分が統率するはずだったブリテンを妹であるアルトリアに奪われた。
別にアルトリアが憎いとかブリテンがほしいとかではなくモルガンが王族だからブリテンを持つのは当然だからである。
モルガンにとって理由などない。ただブリテンがほしいだけである。さらに異聞帯での経験も合わさりちょっと変な方向に進んでいる。
まあこれ以上は色々と話が長くなるので割愛。とにかくモルガンがマスターとしたのでアクトと共に幻召国の案内をすることに。
モルガンは幻召国を見て回りまず思ったことは自分が知ってる国のブリテンよりも百倍以上素晴らしい国だということ。豊かで文明も素晴らしく妖精もいない。
何よりも幻召国に住んでいる人達の大半は強いのが多い。下手すれば氏族長どころか妖精騎士よりも強いのがわんさかいる。
ただまあ女ばかりなのが気になるところではある。とにかくモルガンにとってこの幻召国は新たなブリテンに相応しい。何とかしてブリテンという国名に変えれるようにしないといけない。
モルガンはマスターであるアクトと親睦を深めることに。モルガンはバーサーカーのサーヴァントだが力でモノにするという短絡的思考は持ち合わせていない。
元はキャスターなので奸計や知略を用いる戦法の方が得意。しかし性格はアルトリアに似ている部分があり最終手段が力押しになってしまう。
「なるほど。我が夫は不老不死ですか。私と似たようなのを感じてはいましたがなるほど。そして、疑似真の紋章。中々強力ですね。これほどなら我がブリテンも安寧は確実というわけですか」
「う〜ん…僕は不老だけど不死じゃないよ。それに僕は自分の紋章を制御できてないもん」
「確かに、副作用というべきかどうやら肉体だけでなく精神も幼いままだとは。これは苦労しますね」
モルガンはとにかくアクトと一緒に行動するように心掛ける。今もアクトの寝室で色々話をしては情報を手に入れようとしている。
モルガンはアクトの宿す淫王の紋章に興味を抱き始める。かなり強力だがデメリットも大きい。しかし使えればかなり役に立つ。
モルガンはアクトが桁違いの魔力を持ってる理由が理解できた。他にもどれほどのサーヴァントや人間がいるのかを聞いていく。
結果は想像以上だった。最古参から新人まで幅広くメディアとアルトリアは古参の方だ。だからこそ納得できた。自身の知ってるアルトリアとは段違いの強さなのを。
(全くあの駄妹がこれほど厄介だとは。姉であるこの私よりも大きくなってスタイルもとは。はっきり言って気に入らない。今すぐにでも消し飛ばしたい気持ちがあるがそんなことをすれば我が夫は悲しみ私をもしかしたら退去させてしまうかもしれない。ここは我慢だな。それに私の方が有能だとすれば考えを改めるかもな)
「モルガンさんはブリテンになんで拘るの?僕はよくわかんないだけど」
「…そうですね。私にとってブリテンこそが全てなのです。私という存在を確立するためにブリテンが必要なのです」
「それはつまり支配者になりたいのかな?う〜ん…それがとてもいいとは思えないんだけどな」
「なぜですか?我が夫はこの国の王なのでしょ?ならわかってくれるかと」
「ぼ、僕はそんなのいらないよ。皆が幸せならそれでいいんだ。国とか僕、興味ないし。それに、僕はこれでも色んな国を見てきたよ。内乱とか侵略とかあったり腐敗したりと大変だよ。それに国を導かなきゃならないから重圧とか大変だよ。そのせいで自国どころか世界までおかしくするなんて間違ってるよ」
「我が夫」(思ったよりも考えているようですね。口ぶりからして本当に色んな国を見てきたようですね。確かに、異聞帯のブリテンは内乱に侵略、腐敗が起こってましたね。それでも…私には)
「それでもモルガンさんがブリテンを望むのなら、僕は協力するよ。きっと皆も協力してくれると思うよ」
「は?我が夫よ。言ってることがおかしくないですか?」
「モルガンさんにとってはブリテンが全てなんでしょ?僕にはよくわかってないけどモルガンさんが喜ぶなら手伝うよ。もしこの国をブリテンと呼びたいならそうしてもいいし」
モルガンの目的はブリテンという国である。もし幻召国ではなく元の世界ならばブリテンだった場所をブリテンにするという野心を抱いていた。
それほどまでにモルガンにとってブリテンが重要である。だが異世界に来てしまったのでモルガンは方向性を変えて幻召国をブリテンにしようと考えた。
自身が支配する国がブリテンならば問題ない。その為にアクトを説き伏せようとしたらおかしな方向へ。アクトには幻召国への執着心がない。
アクトにとって重要なのは仲間兼ママ達であって国ではない。その差にモルガンは戸惑うしかない。
「我が夫は国が変わることに抵抗はないのですか?」
「う〜ん、この国はママ達が勝手に決めた名前だし僕にはあんまりかな。僕は皆と一緒に生きていけるなら何でもいいよ」
「国への拘りがないのですか。不思議なものですね。我が夫は私と似たような時代を生きているのに」
「…僕は元いた国に裏切られたんだ。モルガンさんと一緒だね。だけど僕は未練とかないよ。僕はあの国が大嫌いだから。嫌なことしかないから」
「嫌なこと…確かに私も同じです。妖精圏でもそう。だけど私にはブリテンしかない。ブリテンでしか私の居場所がないから」
「モルガンさん…」
アクトはモルガンにとってブリテンはとても外されないことが理解できた。たとえ嫌なことがたくさんあってもモルガンにとってブリテンこそがモルガンにとって大切な居場所なのだ。
アクトはソコだけは理解できないがモルガンが大切だというのなら手伝うしかないだろう。それに嫌なことばかりではなく幸せなことを多くさせようと思い始める。
二人の会話はそろそろ区切りがつきそうなタイミングであった。
「マスター!そろそろご褒美が欲しくてやってきました!」
「沖田ママ…!?どうしたの?」
「おや、確かモルガンさんでしたね。一緒にいましたか。まあいいです。さあマスター!ご褒美を!召喚の時の護衛のご褒美をください!」
「ええ!?ちょ、ちょっと待ってよ沖田ママ!」
沖田が何の脈絡もなく寝室に入ってきた。どうやら目的はご褒美を貰いにやってきたようだ。アクトはご褒美が何なのか察して慌ててしまう。
モルガンは何のことなのかさっぱり。
「何の話をしているのです?」
「おや?マスター、まだモルガンさんと致してないのですか?ならちょうどよかったですね。私と一緒にご褒美をもらいましょう!アルトリアさんとメディアさんはあとでと言ってましたので」
「ご褒美?一緒にとはどういうことですか?」
「な、何を言ってるの沖田ママ!モルガンさんの前でなんてそんなことできないよ!」
「なぁにを言ってるんですか!どうせモルガンさんともヤるんですから!見られても一緒にシテも変わりないですよ!よし!ではこの沖田さんと一緒にマスターからのご褒美をもらいましょう!というわけでご開帳です!」
「ちょ、待って!やめて!あ!」
ブルルンッ!!
「な、なあっ!?」(ア、アレが男の人のペニスというやつですか!?マ、マスターはどう見ても幼い子供のはず!なのに何ていう大きさですか!)
「あはっ♥️さすがはマスター♥️ちんぽ大きい♥️だけどまだ勃起してないね♥️じゃあこの沖田さんが勃起させてあげますね♥️」
「ぼ、勃起させてあげるって…!い、いいからそういうのを…!あうっ!」
シュッシュッシュッシュッシュッシュッシュッシュッシュッシュッ♥️♥️
「れろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろ♥️♥️♥️ほらほらマスター♥️勃起してくださいね♥️沖田さんの手コキと舌でムクムクと勃起して反り勃ってください♥️」
「あ、あわわ…!」(あ、あのペニスを…!舌と手で…!と、というよりも私と似た顔でそのようなことはやめてください!ま、まるで私がそのようなことを!しているかのようではないですか!)
沖田はご褒美を求めて入ってきた。沖田はモルガンもいるのにアクトのズボンと下着を脱がしてイチモツを露にさせる。モルガンはアクトのイチモツの大きさに驚く。
モルガンはそういう経験はない。とある理由で凡人類史の記憶を持ち合わせてはいるがそういう記録は入ってきてない。その為初めて見る生娘のような感覚に陥った。
沖田は勃起してないイチモツを勃起させようと手コキと舌で気持ちよくさせる。アクトは沖田の手コキと舌で気持ちよくなる。
モルガンは沖田の顔が自身と似ているのでかなり恥ずかしがり呂律が回らなくなる。沖田の手コキと舌によりイチモツは勃起してくる。
ムクムク!!ギンッギンッ!!
「あはっ♥️マスターのちんぽ勃起しましたね♥️それじゃあここはまずモルガンさんに手本を見せるようにしますか♥️モルガンさん♥️」
「な、なな!なんだ!?」
「これからお手本を見せますのでモルガンさんもヤッてみてくださいね♥️マスター、きっと喜びますから♥️イきますよ♥️あ〜♥️」
「お、沖田ママ!ひうっ!ふああっ!!」
「じゅるるるるるるる♥️♥️♥️ぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっ♥️♥️♥️じゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅる♥️♥️♥️」
「あわ!あわわわわ…!我、我が夫のペニスをく、口に…!?はわ!はわわわわわ…!」
「ぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽ♥️♥️♥️どうですかマスター?♥️気持ちいいですか?♥️気持ちいいですよね?♥️沖田さんはフェラチオ得意ですから♥️じゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶ♥️♥️♥️」
「ふぐううっ!!沖田ママ…!フェラチオ…!気、気持ちいい…!」
勃起したイチモツを沖田はフェラチオをする。モルガンは初めて見るフェラチオに顔を真っ赤にし顔を両手で覆いながらも指の隙間から覗き見している。
アクトは沖田のフェラチオに気持ちよくなって感じている。このまま射精してもおかしくない。
「じゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼ♥️♥️♥️ん…♥️私はここまでです♥️」
「え?なんで沖田ママ…!?も、もうちょっとで射精そうだったのに…!」
「もうマスターったら♥️沖田さんのお口の中にザーメンをビューッビューッ射精したい気持ちはわかりますけど♥️私はお手本を見せただけですから♥️さ、モルガンさん♥️こっからはモルガンさんがマスターのチンポをフェラチオしてジュポジュポ音を立てながら気持ちよくさせてくださいね♥️」
「な、なに!?わ、私がだと!?な、なぜ私が!ブリテンの女王であるこの私がそのような不埒なことを!」
「え〜?モルガンさん私のフェラチオをしっかりと覗き見してたじゃないですか。ホントは興味津々なんでしょう?恥ずかしがることないですよ。皆最初はそうなんですから。すぐに慣れてきますよ」
「し、しかしだな…!」
「ん〜…あ、そういえばマスター。アルトリアさんから伝言です。明日の夜を楽しみにしててくださいって言ってましたよ。きっとアルトリアさんのことですからマスターとのお楽しみですよ」
「ちょっと待ちなさい。アナタ、アルトリアと言いましたね。もしかしてアルトリアも我が夫と…?」
「ん?そりゃあそうだよ。アルトリアさんは私達サーヴァントの中では古参の方だもん。それにアルトリアさんはマスターとの相性もばっちりで」
「やりましょう」
「へ?」
「いいでしょう。そ、そのフェラチオというのをヤりましょう。アルトリアにできて私にできないことなどありません」
沖田は途中でフェラチオをやめてしまう。アクトはもっと沖田にフェラチオをしてもらい射精したかった。沖田がやめた理由はモルガンにもフェラチオをやらせるためである。
モルガンは嫌がる。普通の反応である。しかし沖田はまるで今思い出したかのようにアルトリアの名前を言うとモルガンがフェラチオをすると言った。
妹のアルトリアに出来て姉である自分が出来ないなんて許さないとモルガンはそう思った。沖田はモルガンに見えないように笑みを浮かべ成功したという表情をする。
「モ、モルガンさん…!ほ、本当にスルの?む、むりしなくていいからね…!」
「大丈夫です。私に任せてください。我が、夫…!ん…ぺろっ♡ぴちゃぴちゃぴちゃぴちゃぴちゃぴちゃぴちゃぴちゃぴちゃぴちゃ♡♡♡んあ…♡」
「うっ!モルガンさん…!舌…!舌が先っぽをペロペロと舐めて…!くすぐったい…!ひあっ!」
「んぶっんぶっんぶっんぶっんぶっんぶっんぶっんぶっんぶっ♡♡♡ろ、ろうれふか?♡我が夫♡」
「う、うん!気持ちいいよモルガンさん…!モルガンさんのフェラチオ、とても上手で気持ちいい…!」
「ぐっぷぐっぷぐっぷぐっぷぐっぷぐっぷぐっぷぐっぷぐっぷ♡♡♡」(当たり前です♡覗き見ですがしっかりと拝見させてもらいました♡何よりもアルトリアにできて私にできないことなどない♡)
モルガンはアクトのイチモツをフェラチオをする。初めてとは思えない手慣れていたことにアクトは驚く。まあサーヴァントは聖杯からの知識等を貰ってはいるので多少の性知識や性行為のことも貰っているのだろう。
それでもモルガンが上手にフェラチオできるのはアルトリアへの対抗心だからである。
「じゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼ♡♡♡ぶじゅるるるるるるる♡♡♡」
「う、ううっ…!モルガンさん…!とてもいい…!あぁ…!ご、ごめんなさい…!もっと…!もっとモルガンさんのフェラチオ、味わいたかったのに…!我慢できない…!」
「ぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽ♡♡♡じゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶ♡♡♡」
「んあああっ!!!射精、射精る!!射精るうっ!!!!」
びゅるるるるるるる♡♡♡♡
「んぅううううううう♡♡♡♡」(あ、熱いのが♡熱いのが口の中いっぱいに射精されて♡こ、これが精液か♡何ていう量だ♡)
「はぁ……はぁ……はぁ……!ご、ごめんなさいモルガンさん…!我慢、できなかった…!射精しちゃった…!」
「んくっ♡んっんっ♡♡うぷっ♡うえっ♡はっはっ♡♡ま、全く♡射精すなら射精すと言ってください♡ほんの少し飲んでしまいました♡」
「結構飲んでたよねモルガンさん」
アクトはモルガンのフェラチオもあるが先程の沖田のフェラチオもあり我慢できなくなりモルガンの口内にスペルマを射精してしまう。
モルガンは初めてのスペルマに驚きそれなりに飲んでから吐き出す。ほんの少しと言いながら結構飲んでたのに嘘をついたのは初めてだから。
とにかく沖田はフェラチオだけで満足したのか寝室から出ていく。暫くの間、気まずい雰囲気が寝室に広がるのであった。
沖田がやって来てフェラチオをして次の日、モルガンは昨日のことを思い出しアルトリアのいる寝室へと向かうことに。人から何処かにあるのかを聞いて。
その時にアクトもいることも確認済みである。アルトリアの寝室に到着したモルガンは大きく深呼吸をしてから扉をノックする。
「モルガンですか?どうぞ入ってきてください。鍵はしていません」
アルトリアはモルガンが来ることを予想済みだったようだ。モルガンは少しムッとしながらも扉を開く。
「な、なななあっ!?何、何をしているアルトリア!?」
「何って見てる通りです♥️マスターにミルクを飲ませてあげてるのです♥️んっ♥️マスター♥️」
「ちゅうちゅうちゅうちゅう!!ん…!あ…モ、モルガンさん…!?こ、これはその…!むぐっ!」
「ふふふ♥️マスター♥️もっと飲んでください♥️私のミルクはマスターと私達の赤ちゃんの為にあるんですから♥️」
「アルトリア…!キサマ、いつの間にそんな淫蕩な存在へと成り果てた!キサマはブリテンが!我が故郷のことなど忘れてしまったのか!?」
「モルガン、私にとってマスターこそが全てなのです。マスターの為なら故郷などどうでもいいのです」
「なっ!?」
「それに、マスターのおかげで私は女としての幸せを手にすることができました♥️生前では叶わなかったこと♥️マスターのことを愛してやまないのです♥️」
「キ、キサマ…!あっ!」
ビキビキッ!!
「おっと♥️マスターのペニス♥️もうギンギンですね♥️私のミルクを飲んで元気いっぱいになりましたね♥️さあマスター♥️そのまま仰向けに♥️」
「う、うん…!アルトリアママ…!」
「あぁマスター♥️その儚げで愛しげな表情をされては我慢できなくなってしまいます♥️マスターのペニス♥️私のオッパイで挟んでゴシゴシ扱いてあげますね♥️」
部屋の中にいたのはベッドの上でアルトリアに膝枕をしてもらい母乳を飲んでいるアクト。モルガンはアルトリアが淫蕩な女としての姿を晒してることに激昂する。
モルガンにとってアルトリアは憎き敵であると同時に妹である。そのアルトリアがアクトに母乳を飲ませている姿はまさに母性そのもの。
アルトリアはモルガンの憎しみなどのらりくらりと躱しながらアクトに母乳をいっぱい飲ませてイチモツを勃起させる。思いっきり反り勃ったイチモツを見てアルトリアはアクトを仰向けにさせる。
アルトリアはアクトにオッパイを強調して見せてナニをするのか察せさせる。
「アルトリア!キサマ、我が夫にナニをする気だ!」
「マスターはオッパイが大好きなのです。だから大好きなオッパイでのパイズリをしてあげようかと。モルガン、聖杯からの知識で得ていますよね?パイズリを」
「パイズリ…ッ!?ま、まままさかそのような不埒な!キサマ正気か!?」
「正気ですよ。愛するマスターが喜ぶのであればね」
「くっ…!キ、キサマだけにヤラせるわけにはいかん!わわ、私もパイズリをしてやる!」
モルガンはアルトリアに対抗意識を燃やして服を脱いでオッパイを晒す。どうやらモルガンもパイズリをしようとしている。
相手がアルトリアだからか負けん気が先に出てしまったようだ。アルトリアは別に険悪になることなく寧ろ一緒にパイズリしようという気満々である。
モルガンもアルトリアが自身に対して敵意を抱いてないので毒気が抜けてきてしまう。そもそもな話モルガンに敵意を抱いているアルトリアは聖剣を携えた方である。
アルトリアは複数いるのだが、聖剣を持っている騎士王としてのアルトリアのみがモルガンに敵意を抱いていて、それ以外は別にモルガンには何も抱いていない。
「ではモルガン、二人でマスターのペニスを気持ちよくさせましょう」
「くっ!キサマは何故こうも余裕があるんだ…!まあいい!負けるわけにはいかんからな!」(しかし…アルトリアめ…!なぜ聖槍を持てばこうも身体がデカくなるんだ…!オッパイも私よりも大きいではないか!まさかこれも竜の心臓を持つが故か!?くっ!だが姉の威厳として負けるわけには…!)
「それではマスター、そのままジッとしていてくださいね。今から私とモルガンによるダブルパイズリで気持ちよくさせてあげますからね」
「う、うん…!よろしくね」
「はい。ではモルガン」
「わ、わかっている…!こ、こうだな♡んっ♡」
「はい♥️私も♥️」
ふにゅぅんっ♡♥️
「うあっ!うはあっ!す、すごすぎ!ふあっ!!」
たぷんったぷんったぷんったぷんったぷんったぷんったぷんっ♥️♥️
「んっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっ♥️♥️♥️どうですかマスター?♥️私とモルガンのダブルパイズリは気持ちいいですか?♥️」
「はくぅっ!き、気持ちいい!とても気持ちいいよ!」
たぷんたぷんたぷんたぷんたぷんたぷんたぷんたぷんたぷんたぷん
「んっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっ♡♡♡こ、これがパイズリ♡我が夫のチンポがこんなに近くで♡大きい♡しかしアルトリア♡お前の方がデカいから私はそんなに♡」
たぱんたぱんたぱんたぱんたぱんたぱんたぱんたぱんたぱんたぱん♥️♥️
「それは関係ないですよ♥️見てくださいマスターの蕩けた顔を♥️とても気持ちよさそうですよ♥️喜んでくれてますよ♥️んっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっ♥️♥️♥️」
アクトはアルトリアとモルガンのダブルパイズリを味わっている。モルガンはアルトリアの方がオッパイが大きいので面積が大きいと言いがかりをしてくる。
アルトリアはそんな気はなく寧ろモルガンの方が面積を多めにしている。アルトリアはアクトの為にモルガンの方を優先させている。
たゆんたゆんたゆんたゆんたゆんたゆんたゆんたゆんたゆんたゆん♡♡
「はっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっ♡♡我が夫よ♡先の方から何か液体が溢れてきてますよ♡」
たっぱんたっぱんたっぱんたっぱんたっぱんたっぱんたっぱん♥️♥️
「それは先走り汁♥️カウパーですよモルガン♥️マスターがとても気持ちよくなってくれている証拠ですよ♥️ふっふっふっふっふっふっふっふっふっふっふっふっふっふっ♥️♥️♥️」
「二人とも、気持ちよすぎだよ…!モルガンさんもアルトリアママも…!とても気持ちよすぎ…!うああっ!」
にゅちにゅちにゅちにゅちにゅちにゅちにゅちにゅちにゅちにゅち♥️♥️
「モルガン、舐めてみてはどうですか?♥️ザーメンとはまた違う味がしますよ♥️」
ずにゅずにゅずにゅずにゅずにゅずにゅずにゅずにゅずにゅずにゅ♡♡
「はっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっ♡♡♡れろ…♡れろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろ♡♡♡」
「くあっ!くああっ!!モルガンさん…!舌で…!舌で先っぽ舐めちゃだめ…!くすぐったくて…気持ちいいよ…!」
たゆんったゆんったゆんったゆんったゆんったゆんったゆんっ♡♡
「ぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろ♡♡♡」
たぷんったぷんったぷんったぷんったぷんったぷんったぷんっ♥️♥️
「ふふふ♥️モルガンは夢中ですね♥️マスターのチンポに♥️私もマスターに夢中ですからね♥️」
「はあっはあっはあっはあっ!!ふ、二人とも…!も、もう限界…!限界だよ…!ぼ、僕…!僕もう…!射精ちゃう…!射精ちゃうよ…!!」
たぷんたぷんたぷんたぷんたぷんたぷんたぷんたぷんたぷんたぷん♥️♥️
「もう射精しますかマスター?♥️いいですよ♥️遠慮なく射精してくださいね♥️モルガンもいいですね?♥️」
たぷたぷたぷたぷたぷたぷたぷたぷたぷたぷたぷたぷたぷたぷ♡♡
「いいでしょう♡我が夫よ♡遠慮せずに射精してください♡んっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっ♡♡♡」
「んあっ!んああっ!!射精、射精るっ!!くあああっ!!!!」
びゅっびゅっびゅっびゅっ♡♥️♡♥️
「「ああああぁぁぁぁん♡♥️♡♥️」」
「はぁ……はぁ……!いっぱい、射精たぁ……!」
「マスター♥️いっぱい射精しましたね♥️ザーメンいっぱいかかってしまいました♥️」
「我が夫よ…♡こんなに精液を…♡臭いすごい…♡色もこんなに濃くて…♡」
二人のダブルパイズリにアクトは我慢できなくなり射精してしまう。スペルマは二人の顔やオッパイにぶっかかる。モルガンはスペルマの臭いを嗅いでしまう。
アクトは射精した満足気な顔をしているので気づいてないが、アルトリアはモルガンの微妙な変化に気づいていた。
モルガンはそれからもアクトとまだ本番には移行していないが性行為をすることが増えた。しかし、基本的に誰かと一緒に性行為をする。
例えば桜と共にオッパイを揉まれたり、メデューサにアクトと共にマンコを愛撫されたりとまるで身体を性感帯に開発されてるかのようだった。
そんな日々が続いたある日、とうとうその時がやって来たのであった。モルガンは何時ものようにアクトの寝室へと向かっていた。
「はぁ…最近調子を崩されっぱなしですね。我が夫やアルトリア達に色々されてしまいましたね。少し怠け過ぎましたね。これからは一層気を引き締めなければならないですね」
モルガンはアクト達にいいようにされてたのを気にしており、真剣な顔つきでアクトの寝室に到着。
「はぁはぁ♥️♥️マスター♥️」
「…!この声は、確かジャンヌ・ダルクだったな。アルトリアに似た顔の女。まさか…!」
扉をノックしようとしたら喘ぎ声が聞こえてくる。モルガンはその喘ぎ声に聞き覚えがあった。モルガンは音を立てないように扉を開けて隙間から覗き見する。
(なっ!?)
ぐちゅっぐちゅっぐちゅっぐちゅっぐちゅっぐちゅっぐちゅっ♥️♥️♥️
「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️マスター♥️イケマセン♥️そんな激しく♥️私とセックスするなんて♥️あぁですが♥️啓示が示してきます♥️マスターとのセックスに励めと♥️」
「はあっはあっはあっはあっ!!ジャンヌママから誘ってきていて!イケナイなんて嘘を吐かないでよ!そんな嘘吐き聖女には!お仕置きだよ!また膣内出しセックスして!イかせてあげるからね!」
(我我、我が夫と…!ジャンヌが…!セックスを…!しかも…!何ていう激しい…!)
寝室内にはアクトがジャンヌと正常位をしていた。モルガンは初めて見るセックスに戸惑いと興奮を覚えてしまう。ジャンヌは嫌がってるような声をしているが、顔はとても気持ちよさそう。
声の方も嫌がっているが艶があり嘘だというのが丸わかり。モルガンはジャンヌを見ると沸々と怒りがわいてくる。その理由は単純、ジャンヌの顔がアルトリアに似ているから。
モルガンの中にあるアルトリアへの対抗心がよりにも寄ってここで動いてしまった。
ずちゅっずちゅっずちゅっずちゅっずちゅっずちゅっずちゅっ♥️♥️♥️
「マスター♥️お願いします♥️お慈悲を♥️この淫乱な聖女に慈悲をお与えください♥️あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️」
「わかったよジャンヌママ!射精すよジャンヌママ!ジャンヌママの膣内にザーメンを射精してあげるからね!いっぱい射精してイかせてあげる!はああああっ!!!」
ぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅ♥️♥️♥️
「あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♥️♥️♥️駄目ですマスター♥️おまんこに♥️膣内に精液を射精さないでください♥️できちゃいます♥️マスターとの間に♥️赤ちゃんできちゃいます♥️また妊娠してしまいます♥️あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♥️♥️♥️」
「うおおおっ!!!射精る!射精るよジャンヌママ!ああっ!!!!」
どびゅっびゅぅるるるるるるる♥️♥️♥️♥️
「ああああぁぁぁぁ♥️♥️♥️♥️射精されてますぅ♥️♥️マスターの濃厚の精液♥️私の膣内に♥️マスターのおちんちんから射精てる精液でいっぱいにぃ♥️♥️」
(ああぁぁ…!!我が、夫が…!聖女に、あんな…!精液を…!)
「ふぅ〜っ……!ジャンヌママ…!よかったよ……!」
ぬぷんっ♥️♥️トロッ♥️♥️
「あ…♥️マスターの精液♥️溢れそう♥️いけません♥️啓示が示しています♥️溢してはならないと♥️」
(あ、あんなに…!あんなにたくさん射精して…!くっ…!なぜだ…!なぜこんな…!)
ジャンヌは聖女だが、アクトの前ではママであり一人の淫乱な雌でしかない。セックスして感じ喘ぎ快楽に溺れる姿にアクトが興奮しないわけはない。
アクトはジャンヌに膣内出しをする。膣内出しされてジャンヌは絶頂に達してしまう。
モルガンはアクトがジャンヌに膣内出しをするのを見、ジャンヌのマンコからスペルマが溢れてくるのを目撃。モルガンは心の底からとても悔しい気持ちになった。
まるで負けたくない、自身は愛されてない、そんな負の感情がとぐろのように身体に巻き付くような感覚に陥る。ジャンヌは膣内出しされてご満悦のまま起き上がり元気に勃起しているイチモツを見る。
「マスターのおちんちん♥️あんなに射精したのに元気ですね♥️ですけど汚れていますね♥️今キレイにして…♥️いえ、私はもう出ますね」
「え?ど、どうしてジャンヌママ…!キレイにフェラチオしてよ…!もっとセックスしようよ…!」
「マスターの愛、受け取りたいですが啓示が示してきました。マスターはもっと気持ちよくなれますし新たな愛がやって来ます」
ジャンヌは何かに気づいたのかフェラチオをしようという気持ちにならず着替えて部屋から出る。アクトはジャンヌにキレイにしてもらいたかったしセックスしたかったがジャンヌの思わせのような言葉に疑問を抱く。
その間にジャンヌは寝室から出ていき階段を降りる前に扉に顔を向けて笑みを浮かべてから降りていった。扉が閉まると後ろにモルガンが隠れていた。
(あの聖女…私に気づいていた。アルトリアに似て忌々しい。しかし…ならばこれを利用するまでだ。見ていろアルトリア…!私は妖精圏の女王…!たかが幼い子供如きに手玉に取られん!)
モルガンはジャンヌが自分が覗き見し隠れているのに気づいていた。なのに何も言わずお膳立てまでして出ていった。それがモルガンにとって屈辱だった。
だからモルガンは覚悟を決めた。
「失礼します我が夫」
「へ!?モ、モルガンさん!?ど、どうしてってわあっ!ご、ごめんなさい!す、すぐに着替えるから!」
「その必要はありません」
「え?」
「我が夫よ。つい先程まで聖女とセ、セックスをしていましたね」
「ふえっ!?み、見てたの!?」
「そんなことはどうでもいいのです。さぞ気持ちよかったのでしょうね?」
「あの…モルガンさん?なんか、怒ってる?怒ってたらその、ごめ」
「怒ってはいません。ただ、私がいるのに他の女にうつつを抜かすなどあってはなりません」
「…え〜と、つまりその…モ、モルガンさん。もしかして」
「それ以上は言わないように…!とにかく、我が夫には私で充分だと言うことを教えてあげます…!」
「わ、わあっ!」
モルガンは割と独占欲が強いことが判明。モルガンは生前も異聞帯でも基本的に孤独であった。その為愛に飢えている。一応子供はいるにはいるが、そこに愛があったのかといえば謎である。
だが義理の娘には深い愛情を抱いているが、どちらかといえば子供に対する愛情。男に対する愛情を抱いたことは一度も無い。
だがアクトに対しては子供としてよりも一人の男としての愛情を抱いている。モルガンはそのことに気づいていない。
「んっ♡んんっ♡」
「んあ…モルガン、さん…!」
「我が夫よ♡さあ、私のオッパイを堪能してください♡」
「う、うん…!」
むにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅ♡♡
「あっ♡♡あんっ♡♡我が夫よ♡すごく懸命に♡私のオッパイを揉んで♡はああぁぁん♡♡」
「はぁはぁ…!モルガンさんのオッパイ…!とても柔らかい…!乳首も勃ってて…!とてもエロいよ…!れろれろれろれろ!!」
ふにゅふにゅふにゅふにゅふにゅふにゅふにゅふにゅふにゅふにゅ♡♡
「んああぁぁ♡♡乳首舐めて♡ああん♡♡我が夫が♡私のオッパイに夢中に♡」
「ちゅうちゅうちゅうちゅう!!ちゅううぅぅ!!モルガンさんのオッパイ…!乳首…!おいしいよ…!」
モルガンはアクトとキスをして自ら服を脱いでオッパイを晒しアクトにオッパイを寄せる。アクトはモルガンのオッパイに手を伸ばして揉む。
モルガンはアクトにオッパイを揉まれて感じてきて気持ちよくなる。アクトはオッパイを揉むだけでなく乳首も舌で舐めたり口で吸ったりする。
ぐにゅぐにゅぐにゅぐにゅぐにゅぐにゅぐにゅぐにゅぐにゅぐにゅ♡♡
「あっあっ♡♡♡ああっ♡♡我が夫よ♡オッパイだけで♡こんなに気持ちよく♡ああん♡♡」
「ちゅうちゅうちゅうちゅう!!モルガンさん…!もっと気持ちよくさせてあげるね!」
「ひやっ♡♡そ、そこは♡だ、だめです我が夫♡ソ、ソコは♡まだ早いです♡ひやああっ♡♡」
「モルガンさんのおマンコ…!もう濡れてきてるよ…!グチョグチョだ…!もっと濡らしてあげるね!」
くちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅ♡♡
「ふああぁぁ♡♡♡あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♡♡♡我が夫の指が♡私のアソコに♡マンコに♡入ってきて♡かき回して♡」
「膣内すごい…!指一本しか入ってないのに…!吸い付いてきて…!離そうとしてこない…!すごいねモルガンさん!」
くちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅ♡♡
「ああぁぁ♡♡♡さ、さらにもう一本指が入ってきて♡こ、こんなの気持ちよすぎる♡こんな気持ちいいの♡味わったことない♡あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♡♡♡」
モルガンのオッパイを堪能したアクトはモルガンを逆に仰向けにしてマンコを指マンで愛撫する。モルガンはまだ自慰を経験したことがなかった。
なので初めての愛撫に強烈な快感を与えられている。アクトはモルガンのマンコがとんでもない名器だと指を入れただけでわかった。
人差し指だけだがまるで離そうとしない優しくも絡みつくような締め付けで理解した。しかし、マンコが処女並にキツいので少しでもセックスできるようにと指を二本にして激しく愛撫する。
ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅ♡♡
「あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♡♡♡わ、我が夫よ♡も、もうだめです♡これ以上激しくされたら私♡私はァ♡♡」
「いいよモルガンさん…!イっていいからね…!イかしてあげる…!その方がセックスする時すごく長い間楽しめるからね!うりゃりゃりゃりゃ!!!」
グチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュ♡♡
「あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♡♡♡だめ♡イク♡イっちゃう♡イかされちゃう♡我が夫に♡指だけでイかされちゃう♡あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♡♡♡ああああぁぁぁぁ♡♡♡♡」
「イったねモルガンさん…!すごいイきっぷり…!よほど気持ちよかったんだね…!」
「あひっ…♡♡はひっ…♡♡こ、この私が…♡妖精圏の女王たる…♡この私が…♡夫の…♡」
「モルガンさん…!セックス、する前に僕のおチンポをキレイにしてくれるかな?さっきジャンヌママとセックスしたから汚れてるでしょ?モルガンさん、他の女の愛液付いた状態でのおチンポ挿入とかイヤでしょ?」
「はぁ…はぁ…♡わ、わかった♡んっ…♡んあぁ♡」
「あっ!ふうっ!モルガンさん…!いきなりのフェラチオ!いいよ!」
「じゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼ♡♡♡ぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽ♡♡♡」
アクトの激しすぎる愛撫にモルガンは絶頂に達せられてしまう。初めての絶頂にモルガンは幸福に似たナニかを感じてしまう。
アクトはセックスしたかったが、ジャンヌが言ったことを思い出しモルガンにフェラチオをしてもらうように言う。モルガンは理解しているのか迷うことなく気怠げな身体を起ち上げてフェラチオをする。
モルガンはすぐにでもセックスをしたいのかバキュームと舌を激しく使ったフェラチオをしている。
「じゅるるるるるる♡♡♡じゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅる♡♡♡」
「あぁ…!モルガンさん、いいよ…!フェラチオいいよ…!僕、わかるよ…!おチンポ、キレイになってきてるの…!」
「ぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽ♡♡♡ん♡これくらいでいいでしょう♡さあ、我が夫よ♡この私と♡ブリテンの女王たるこの私とセックスをするのです♡」
「う、うん…!モルガンさん…!初めてだと思うから…!優しくするからね…!」
「大丈夫です♡遠慮する必要はありません♡我が夫の好きなように♡」
「挿れるよモルガンさん…!んっ!!くっ!!ああっ!!!」
ずっ♡♡ずぶっ♡♡ずぶぶぶぶぶ♡♡ずぶんっっ♡♡
「あ♡♡い♡♡ぎ♡♡ああああぁぁぁぁ♡♡♡は、入って♡入ってきました♡我が夫のペニスが♡」
「くううっ!思ってたよりも狭いや!まずは、慣れさせないと!いくよっ!ふっふっふっふっ!!!」
ぐっちゅぐっちゅぐっちゅぐっちゅぐっちゅぐっちゅぐっちゅ♡♡♡
「あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♡♡♡これが、セックス♡初めてなのに♡いえ♡凡人類史の私の記憶は♡一応ありますが♡こんな快感♡初めてです♡」
「ふうっふうっふうっふうっ!!モルガンさんのおマンコ!キツくて狭いのに!膣内はとても気持ちよく絡みついてきてる!しっかりと意識してないと!勝手に動いてしまいそうだよ!」
ぬっちゅぬっちゅぬっちゅぬっちゅぬっちゅぬっちゅぬっちゅ♡♡♡
「わ、我が夫よ♡え、遠慮など必要ない♡我が夫の好きなように♡私とセックスをするがよい♡我が夫が喜ぶなら♡私も嬉しい♡あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♡♡♡」
アクトのイチモツにフェラチオをしキレイにしたモルガンは自ら仰向けになり脚を開き股を広げてくる。アクトは理解してモルガンと正常位をする。
モルガンは初めてのセックスに強烈な快感を与えられ戸惑いつつも喜びを見出す。妖精圏としてのモルガンは本当に初めてのセックスだが、凡人類史のモルガンの記憶もある。
凡人類史のモルガンは生前に子供がいるのでセックスはある。しかし、凡人類史のモルガンの記憶を持っているが故にその差がわかってしまう。
アクトとのセックスは経験したことない快楽を与えられている。これほどのセックスに溺れないなんて無理なことだ。
ずちゅっずちゅっずちゅっずちゅっずちゅっずちゅっずちゅっ♡♡♡
「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡も、もっと♡もっと激しく♡激しく突いてください我が夫♡も、もう大丈夫です♡遠慮なんかしないでください♡」
「う、うん!やっと慣れてきたよ!モルガンさんのおマンコ!とてもすごい名器だ!腰が勝手に激しくなっちゃうよ!こんなにも気持ちいいおマンコ初めてかも!ふおおおおっ!!!」
ぶちゅっぶちゅっぶちゅっぶちゅっぶちゅっぶちゅっぶちゅっ♡♡♡
「そ、それは♡アルトリアよりもか?♡アルトリアと私♡どちらがいい?♡答えてくれ我が夫よ♡あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡」
「そ、それはモルガンさんの方だよ!モルガンさんの方が!おマンコは気持ちいい!セックス気持ちいい!セックスに関してはモルガンさんの方が断然気持ちいいよ!」
ずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅ♡♡♡
「あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♡♡♡ホ、ホントですか?♡は、ははは♡どうだアルトリア♡私の方が気持ちいいと言ってくれたぞ♡嬉しい♡」
「ぐっ!くううっ!!モルガンさん!少し体位を変えるね!これで!よし!おりゃああああっ!!!」
ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅ♡♡♡
「ひやああぁぁん♡♡♡少し違う♡我が夫のペニスがおマンコの膣内を♡な、なにこれぇ♡気持ちいい♡気持ちいい♡♡あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♡♡♡」
「側位ってやつだよ!身体が横になったからね!おチンポが肉ヒダを擦るようになったよ!それにオッパイも寄せて揺れが分かりやすくなったね!」
ずっちゅずっちゅずっちゅずっちゅずっちゅずっちゅずっちゅ♡♡♡
「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡我が夫よ♡そんなに激しく♡激しく突かないでくれ♡もうイク♡イってしまう♡我が夫ともっとセックスしたいのに♡イかされてしまう♡」
「イっていいからねモルガンさん!我慢とかしなくていいからね!僕も射精すよ!モルガンさんの膣内に!ザーメン射精してあげるから!」
ぬっちゅぬっちゅぬっちゅぬっちゅぬっちゅぬっちゅぬっちゅ♡♡♡
「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡射精、射精す♡精液を私の膣内に♡だ、だめです我が夫よ♡それはまだ早い♡もっと手順を踏んで♡もう少し親密になってから♡だめ♡だめです♡あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡」
「もう限界!射精る!モルガンさん射精る!膣内出しするぅっ!!!!」
どびゅっびゅうううぅぅぅ♡♡♡♡
「ぁぁああああぁぁぁぁ♡♡♡♡い、いっぱい♡いっぱい精液を膣内で♡イクイクウウウウゥゥゥゥ♡♡♡♡」
「はぁ〜……はぁ〜……!モ、モルガンさん…!とても、とても気持ちよかったよ……!ふぅ……!」
ぬっぷん♡♡
「はぁ…はぁ…はぁ…♡我が夫よ♡全くしょうがないマスターだ♡この私に膣内出しとは♡この妖精圏の、ブリテンの女王である私に♡責任、とってもらわないとな♡」
アクトはモルガンの圧倒的名器マンコに腰の動きがとても激しくなる。モルガンはアクトの子供とは思えない激しくもテクニックあるセックスに翻弄されてしまう。
アクトは正常位から側位に変えてさらにモルガンとのセックスを堪能しようとする。モルガンはアクトのあまりにも気持ちよすぎるセックスに今にも絶頂に達しそうになる。
その前にアクトの方が膣内出しをしてしまう。膣内出しされてモルガンは絶頂に達する。モルガンは絶頂に達せられたのでアクトに責任を取らせようとする。
「う、うん…!ごめんなさいモルガンさん…!僕、我慢できなくて…!」
「我が夫よ♡一つ言っておきます。私は負けていません」
「え?」
「確かに私はマスターを夫と言っています。しかしこれはあくまで形式です。私は認めたわけではありません。何よりもセックスした程度で私は靡きません。それだけは覚えていてください」
「あ、うん」
「それでいいです。では我が夫よ。失礼します」
モルガンは負けを認めなかった。モルガンはアクトを夫と言ってるが形式なだけで別に愛していないと口にする。そうしないと危険だと思ったからだ。
モルガンには意地があった。ブリテンの、妖精圏の女王としてのプライドがある。幼いとはいえ男に靡くなどあってはならないと。
逆に靡かせてやろうと考えているほど。この選択が未来を決定づけになるとは思いもしなかったであろう。
モルガンがアクトと一線を越えてからというもの、モルガンはアクトを服従させようと自ら仕掛けるようになったが逆に返り討ちに合う日々になった。
モルガンは場所を考えずに色んなことをヤッた。アクトしかいない食堂では自分を食べて(セックスして)と言うがホントにシてヤラれたり。
露天風呂では裸の付き合いという言葉を利用したが上せるほどヤッて暫く扇風機の前に寝かせられてしまったり。馬車に乗ってる時にご奉仕をしたらセックスに移行されてスペルマ塗れになりイカ臭くなったりと。
とにかくモルガンは全てが裏目に出て返り討ちにあう日々。その度にモルガンはアクトへの愛情を隠すことができなくなってきていた。
服従させるつもりが逆に服従しそうになってきていた。モルガンは必死に耐えようとしているがそれも限界にきていた。そして、とうとう陥落の時がやってきた。
ぐちゅんぐちゅんぐちゅんぐちゅんぐちゅんぐちゅんぐちゅん♡♡♡
「あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♡♡♡我、我が夫よ♡こ、これはだめだ♡見られる♡皆に見られてしまう♡や、やめてくれ♡」
「大丈夫だよ!ここは高いし!誰にも見られないよ!見てるのはお月様くらいだよ!ふんっふんっふんっふんっ!!」
ぱちゅんぱちゅんぱちゅんぱちゅんぱちゅんぱちゅんぱちゅん♡♡♡
「ぁあはあああぁぁぁ♡♡♡恥ずかしい♡こんな恥ずかしいこと♡声が♡声が外に響いて♡聞かれちゃう♡私が我が夫とセックスするの聞こえちゃう♡あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♡♡♡」
その夜、アクトの寝室にて窓側でアクトはモルガンと立ち後背位をしている。窓は開いており喘ぎ声が外に響いてしまう。モルガンは恥ずかしがるが抑えることができない。
ちなみに殆どの人達にはバレていて監視しているくノ一達に至っては全員が見ている。そんなことなど知らないのはアクトとモルガンのみ。
アクトの激しくも気持ちよすぎるセックスにモルガンは屈服寸前である。
ずちゅんっずちゅんっずちゅんっずちゅんっずちゅんっずちゅんっ♡♡♡
「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡も、もっと突いてくれ♡激しく突いてくれ♡もうセックスのことしか考えられない♡我が夫とのセックスしか♡」
「ふうっふうっふうっふうっ!!モルガンさん!すごくいいよ!僕のおチンポを全然離そうとしないよ!モルガンさんとのセックス最高だよ!」
ぬっちゅんぬっちゅんぬっちゅんぬっちゅんぬっちゅんぬっちゅん♡♡♡
「はあああぁぁぁん♡♡♡我が夫も♡ペニスが子宮の入り口をノックしてきて♡肉ヒダを擦るようにしてきて♡気持ちいい♡もうこのセックスしか感じられない♡我が夫とのセックスしか気持ちよくなれない♡あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡」
モルガンの心は頑なだった素直な気持ちが表れるほど解れてきていた。アクトに対しての素直な気持ち、愛情が表れてきていた。
しかし、まだもう一押し足りない。確かにモルガンは素直になり正直な気持ちも口に出すようになった。しかし、まだ完全にアクトへの愛情を出したわけではない。
あと一押しあればモルガンは真の意味で素直になるであろう。それをアクトが口にすればいい。普通なら難しいが幼い子供であるアクトはその一押しを可能にした。
ぱっちゅんぱっちゅんぱっちゅんぱっちゅんぱっちゅんぱっちゅん♡♡♡
「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡我が夫よ♡もっと突くがいい♡このブリテンの女王を♡思うがまま犯すがいい♡」
「モルガンさん」
「はぁはぁ♡♡どうしたのだ我が夫よ♡ほら♡腰を動かして私を犯せ♡」
「モルガンさん…僕、ずっと迷ってたことがあるの。モルガンさんに言いたいことがあって。でも、それを言う勇気がない。怖い。モルガンさんが拒否してしまうのではないかって」
「我が夫よ♡何を恐れるというのです♡何を怖がるというのです♡我が夫の願いは私の願いでもあります♡この国は我が夫の国でもありブリテンでもある♡ならば王であり夫でありアナタの願いを叶えるのも女王にして妻である私の役目♡」
「…いいんだねモルガンさん。僕、モルガンさんに言いたいことを言うよ。覚悟はいい?」
「もちろんです我が夫よ♡言ってください♡受け止めて答えてあげます♡」
「じゃあ、言うよ。モルガンさん…!僕、僕は!僕はモルガンさんのことを愛している!僕の、僕のママになって!僕のママになって僕との間に子供を作って!」
「我、我が夫よ…♡そ、それは♡それはどういう意味を持つのかわかって言っているのですか!?♡」
「わかってるよ…!僕はモルガンさんのことを愛してる!モルガンさんの願いも叶えたい!モルガンさんの望むことを全て!それでも!それでも僕はモルガンを!」
「……全く、これほど強欲で強情なマスターは初めてです。このような私を。魔女として恐れられ陥れされ罵られたこのブリテンの女王である私のことを愛してママにしてほしいなどと」
「ぼ、僕は…!僕は本気だよ!本気で僕はモルガンさんのことを!」
「わかっています。マスターの愛を確かに受け取りました。ふふ…私が幼い子供のマスターに絆され愛し愛され本当に夫婦になるとは。人生とは分からないものですね」
「!じゃあ!」
「わかりました我が夫よ。私も愛しています。これからは夫婦となりこの国を支えましょう。我が夫の為にママと呼ぶことを許します。愛していますよ。我が夫アクトよ♡」
「…!うん!僕も愛してるよモルガンママ!じゃあ僕!頑張っちゃうから!うおりゃあああっ!!!」
アクトは一発でモルガンの心を解きほぐした。アクトの愛にモルガンは受け入れママになることを誓った。モルガンは正式にアクトと夫婦となり愛し合う。
アクトは喜びセックスを再開する。
どちゅんどちゅんどちゅんどちゅんどちゅんどちゅんどちゅん♡♡♡
「あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♡♡♡は、激しい♡さっきまでとは全然違う♡気持ちよすぎる♡我が夫よ♡ど、どうかもう少しゆっくり♡優しくお願いします♡」
「ご、ごめんなさいモルガンママ!む、むり!僕もう我慢できない!モルガンママとこうして!いっぱいいっぱいセックスしたかった!だから遠慮できないよ!ぬおおおおっ!!!」
ばちゅんばちゅんばちゅんばちゅんばちゅんばちゅんばちゅん♡♡♡
「おっほおおおぉぉぉ♡♡♡し、子宮に♡子宮にペニス入ってきたぁ♡子宮の中を我が夫のペニスが犯してくる♡だ、だめだ我が夫よ♡まだ♡まだ子作りは♡早いです♡あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♡♡♡」
「モルガンママ!すごくいいよ!おチンポの先っぽが子宮に入っていったよ!アルトリアママよりも気持ちいい!これならアルトリアママよりも早く妊娠できるね!」
ぐっちゅんぐっちゅんぐっちゅんぐっちゅんぐっちゅんぐっちゅん♡♡♡
「あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♡♡♡ちょっと待ってください♡アルトリアは何時ごろに初めて妊娠したのですか?♡答えなさい我が夫♡」
「えっと!僕のママになってから二週間後くらいだったかな!それまでは頑なに妊娠させてくれなかったから!うあっ!!」
ぶちゅんっぶちゅんっぶちゅんっぶちゅんっぶちゅんっぶちゅんっ♡♡♡
「な、なるほど♡いいだろう♡ならば我が夫よ♡今すぐにでも膣内に♡子宮に精液を射精すがいい♡許可する♡我が夫との子供♡必ず受精し出産してやろう♡ありがたく思うがいい♡あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♡♡♡」
「う、うんわかったよモルガンママ!射精すね!モルガンママの子宮に!膣内に!いっぱいザーメンを射精してあげるからね!どぉりゃあああっ!!!」
ばちゅんばちゅんばちゅんばちゅんばちゅんばちゅんばちゅん♡♡♡
「あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♡♡♡射精してくれ我が夫よ♡子宮にたくさん精液を射精してくれ♡絶対に受精、妊娠させてくれ♡私に我が夫との赤ちゃんを産まさせてくれ♡あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♡♡♡」
「ぅうおおおおっ!!!モルガンママ!!射精る!射精るうっ!!!ふぬぅおおおおっ!!!!」
ぶびゅびゅびゅううううぅぅぅぅ♡♡♡♡
「イクウウウウゥゥゥゥ♡♡♡♡ぃいああああぁぁぁぁ♡♡♡♡我が夫の精液♡♡子宮にいっぱい射精されてる♡♡あぁわかる♡♡私の新しい命を作る場所に我が夫の精液が泳ぎ届いてきてるのを♡」
「ぁ……ぁあ……ぁああっ……!ふぅ……!モルガンママ…!たくさん、射精しちゃった……!愛してるよ……!」
「我、我が夫よ…♡私も…♡私も我が夫のことを愛している♡だから♡も、もう抜いて♡」
「イヤだよ…!まだ僕、モルガンママとセックスしたい!満足するまでいっぱいセックスしたい!そんなわけでモルガンママ!もう一戦だよ!」
「ま、待ってくれ♡少し休ませ♡あっ♡」
アクトはモルガンに思いの丈をぶつけながら腰を動かし気持ちよくさせようとする。モルガンはアクトの強烈過ぎる快楽に酔い溺れ喘ぎ鳴いている。
イチモツの亀頭が子宮の入り口をこじ開けて中に入っていく。アクトは子宮にスペルマを射精する。スペルマを射精されてモルガンは絶頂に。
モルガンは終わったと思われていたがアクトの精力は絶倫。このまま抜かず連戦をする。モルガンはアクトの絶倫に付き合わされ何度も何度も絶頂に達しては膣内出しをされた。
モルガンがやっと休めたのは失神してからであった。
モルガンが正式にアクトのママになって半年、アルトリアはモルガンに誘われて何故か風呂場に。とりあえずアルトリアは全裸になって風呂場に向かうとそこでは。
ぐっちゅぐっちゅぐっちゅぐっちゅぐっちゅぐっちゅぐっちゅ♡♡♡
「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡きたかアルトリア♡キサマのことを待っていた♡」
「モルガン…!そのお腹の膨らみは…!」
アクトとモルガンがいて後ろ対面座位していた。アルトリアは目ざとくモルガンのお腹が膨らんでいるのを見る。それだけでなく乳首からは母乳も出てきている。
これだけで察することができる。
ぱっちゅぱっちゅぱっちゅぱっちゅぱっちゅぱっちゅぱっちゅ♡♡♡
「そうだ♡私も妊娠したぞ♡しかもキサマよりも早く妊娠できた♡どうだ♡キサマよりもブリテンの女王である私の方が我が夫との相性は高いと♡あっ♡我が夫よ♡乳首をそんなに弄るとミルクがでてしまう♡あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡」
「そうですか。おめでとうございます。マスター、とうとうあのモルガンも孕ませるとは。お見事です」
ぬちゅっぬちゅっぬちゅっぬちゅっぬちゅっぬちゅっぬちゅっ♡♡♡
「随分と余裕だな♡そうか♡キサマは私よりも早く召喚された古参だったな♡見ていろ♡キサマよりもたくさん産んでやる♡私の方が我が夫の妻に相応しいと♡姉に勝るものはないと教えてやる♡はああぁぁん♡♡♡」
「ええ。楽しみにしています」
モルガンは自慢するためにわざとアルトリアを呼んだ。アルトリアの悔しげな顔を見たかったが、モルガンの思惑とは別だった。
セイバーとしてのアルトリアなら悔しがるが、ランサーとしてのアルトリアなので寧ろ祝福している。何よりも同じアクトの女になれたことを嬉しく思う。
モルガンはアルトリアに負けることこそ一番許せないのでこれからもっとアクトとセックスしては子作りするつもり。
アルトリアはモルガンがその気になったことを喜び共にアクトとセックスに加わるのであった。二人でアクトを満足させれるように何度もセックスをするのであった。
モルガン・ル・フェが仲間兼ママになった!