時系列は原作ハイスクールD✕D編の最中です。
アクト、というよりもリアス達が兵藤一誠を地獄を与えてる時である。リアス達の相手ばかりしていたので久しぶりにセツコの機動兵器バルゴラに乗せてもらい空を駆けてもらう。
「うわ〜!すご〜い!」
「大丈夫?一応アクト君の為のシートを着けてもらってるけど」
「大丈夫だよ。全然平気。このパイロットスーツもあるから。セツコママは?二人乗りになっちゃったけど」
「大丈夫です。アクト君は邪魔になっていませんし」(できればシートなんかなくて抱かれるように座ってくれた方がよかったかな)
アクトを乗せるためセツコのコクピットシートの前にアクト用のシートを着けているのでセツコの邪魔にはならない。さらにパイロットスーツも着用してるのでGへの負荷はかかっていない。
アクトはコクピットから見える青空を眺めて堪能し癒されている。リアス達のおかげで毎日セックスさせられている。しかも休みが少ない。
その為こういう時間は何よりも大切。
「ねえねえセツコママ。セツコママやカレンママ達はこういうロボットを動かして宇宙に平和をもたらしてるんだよね?」
「ええそうよ。色んなパイロット達がいるわ。カレン達とは戦友よ」
「じゃあさ、一番仲が良い人とかいるの?」
「一番仲の良い人か。まだこの世界、幻召国には来てないね」
「そうなの?」
「ええ。とても明るくて元気でね。私はほら、ちょっと内気な部分があるから助かってるのよね」
「へ〜」
「ねえアクト君、その人も呼んでくれないかな?」
「え?ど、どうなんだろう?そう簡単に呼べないよ」
「そうだよね。ごめんね。そう簡単に会えないよね」
「セツコママ」
アクトはセツコの世界に興味津々。機動兵器なんて男のロマンの一つだからだ。そういう科学兵器が存在しないアクトの世界にとってまさに宝箱のような世界だ。
セツコは元の世界で仲良くなった一番の戦友のことを思い出した。アクトに招待してほしいが上手く招待できるかも怪しい。
しかしセツコは呼びたかった。呼んでまた一緒になりたかった。その思いに紋章は応えた。バルゴラの近くで黒い穴が出現した。
「あ、あれは…!」
「もしかして…!や、やっぱり…!アレはヴァングネクス!千歳!?ヴァングレイに乗ってるのは千歳なの!?」
「セツコママ!落ちてる!あのロボット落ちてるよ!」
「ええ!」
黒い穴からグレーを基調とした機動兵器が出てきて落下していく。セツコはヴァングネクスという機体をバルゴラで支えてゆっくりと下ろしていく。
バルゴラから降りたセツコはヴァングネクスのコクピットを開きパイロットを引きずり出す。年齢は19歳、容姿は濃い目の黄色の髪を後ろで重ねていて服装は露出の高すぎる服。
「千歳…!千歳!?気を失ってるようね。すぐに医務室に連れていくわ。ごめんねアクト君」
「ううん。付き合うよ」
アクトはセツコと共に千歳と言われた女性を連れて医務室へ。ナイチンゲールが調べると気を失っているだけとのこと。すぐに目を覚ますと伝えられた。
アクトとセツコは千歳が目覚めるまで側にいることに。
「ん…んん…?」
「あ」
「…こ、ここは?」
「千歳、大丈夫?」
「…セツ、コ?セツコ…!?アイタタタ!」
「ちょ、ちょっと大丈夫?急に起き上がって」
「それ、こっちのセリフだから…!ホントにセツコなの?」
「はい」
「よかった。無事だったんだ。今まで何処にいたの?皆心配してるよ。他の人達もいるの?」
「ええ。心配かけてごめんね。大丈夫、他の人にもいるよ」
「そうなんだ。よかった。ねえセツコ、ナイン見てない?ナインが見当たらないんだけど」
「それが、私が発見した時にはナインはいなかったわ」
「え?ナインが?」
「あの…」
「え?子供?変ね。こんな子供、いたかしら」
「千歳、落ち着いて聞いて。ここは私達の世界じゃないわ」
「え?どういうこと?」
「今から説明するから」
目を覚ました千歳はは矢継ぎ早にセツコに質問攻めをする。セツコは千歳を落ち着かせてから説明をする。千歳は別時空の地球に幾度か渡った経験があるので多少落ち着けた。
「そう、なんだ。つまりここは、地球じゃないのね」
「ええ。ここはこの子の力で作られた異空間なの」
「この子の…!?どう見てもただの子供、じゃないの?」
「この子、アクトは少し…かなり特殊なの。とにかく千歳、アナタは私達と同じ目に遭ってると言った方が正しいわね」
「…戻れるの?」
「一応できるようになってるわ。すでに二つほど転移できたから」
「じゃあ希望はあるってことだよね?」
「ええ」
「うん!じゃあしばらくはここに住まうってことでいいね!」
「…さすがは千歳ね。もう決めたんだ。楽観的というかなんというか私とは違うね」
「そうでもないよ。やっぱり早く帰りたいと思うし、一人だったらこんなこと考えれないよ。けどセツコさんや他の人達もいるならきっと大丈夫!元の世界に帰れるよ!」
「…うん。そうだね」
「それじゃあ改めてよろしくね。ええと」
「アクトって言います」
「私は千歳、如月千歳。肩書はちょっと長いけどまあ簡単に言えば機動兵器のパイロットね。よろしくねアクト!」
「う、うん…!」
千歳は持ち前の活発さですぐに持ち直した。千歳はアクトと握手をする。説明を終えたので三人揃って医務室に出る。
「それじゃあまずはこの国、幻召国を見て回ろうか」
「国?ここって異空間だよね?それにこれ建物。どういうこと?」
「外に出ればわかるよ」
アクト達はとりあえず外に出ることに。外に出て辺りを見渡した千歳は絶句してしまう。
「な、なななっ!?なにこれええっ!?すごおおおい!!立派な街だ!それに私達が居た建物ってお城だったんだ!」
「ビックリした?」
「もちろん!どういうこと!?」
「私も詳しくはわからないけどアクト君の世界には古代の人達の文明の遺産が眠ってるの。そのうちの一つが今私達が立ってる大地。そうだよね?」
「う、うん。確か、浮遊都市だったかな?」
「浮遊都市!?すごっ!そんなすごい所に住んでるんだ」
「ええ。それじゃあ行きましょう」
「あ、待って!私の機体は!?」
「ヴァングネクスは格納庫に入れてあるわ。設備もしているから帰るときには新品のようになってるから」
「それなら安心かな」
「車で行こうか。運転するね」
「え?いいの?なんかごめんねセツコさん」
「いいよ千歳。道に詳しいのは私なんだし」
アクト達はレンタカーに乗って街をドライブすることに。セツコは車をゆっくり移動しながら街を案内、説明をする。セツコは今まで見たことない街並みに驚きながらもしっかりと聞いている。
「すごいな〜。古い建物と近代の建物がしっかりと融合してる」
「飲食店なんかは古い建物をリフォームしてるからムードある店になってるわ。スポーツとかそういう系の建物は近代というか近未来風の建物ね」
「すご〜い。あ、ねえねえ。少し気になったことがあったんだけど聞いていい?」
「なに?」
「なんか女性ばかりじゃない。男性が全く見当たらないんだけど」
「…あ〜、やっぱりそこに気づくか」
「え?どういうこと?」
「この国、幻召国はね。男、というか男の子がアクト君しかいないの。他は全員女性」
「…………はい?」
千歳は街をしっかりと見ていたからこそ違和感に気づいた。街を歩いているのが女性ばかりだということに。男性が一人もいないからてっきり建物の中にいるのかと思っていた。
だがセツコの答えに千歳は思わず聞き返してしまう。
「男が、この子だけ?え?え?どういうこと?」
「この国はアクト君と仲間の人達が見つけたのよ。皆アクト君のことを愛してるの。だから他の男性は必要ないのよ」
「ちょ、ちょっと待って!?わ、わけわかんないんだけど!」
「いずれわかるわ。千歳にもね」
セツコのまるで匂わせのような言い回しに千歳は問いただしたかったが無視される。一通り街を見て回ったのち格納庫へと向かう。
千歳の愛機であるヴァングネクスはしっかりと設備させられている。千歳はヴァングネクスのコクピットへと入り確かめたいことをしている。
「……やっぱりいない。ナインがいない。どうして?どういうこと?」
「あの、千歳さん。ナインって誰?」
「ナインっていうのはアンドロイドなの。え〜と確か詳しくはこのヴァングネクスの前機のヴァングレイに搭載されていたAIが身体を得るためにアンドロイドになったってところかな」
「そうなんだ」
「最初はホントに機械という感じなんだけど今は人間とほぼ変わらないかな」
「すごいや。そのナインって人がいないの?」
「うん。どこにも」
(ねえそれってそういうことだよね?)
(でしょうね。まあ当然じゃないかな。弾き出されるのは。だってナイン、完全に幼女体型だったし)
ナインのことを知っているセツコとたまたま居たカレンは答えを知っていた。それを言わないのは逃さないためである。とにかく千歳はナインのサポートなしで戦わなくてはならない。
千歳は確かにエースパイロットとしての実力者である。しかしこのヴァングネクスの性能を十全に扱えたのはナインのサポートありきである。
それがない今の千歳はヴァングネクスを完全に扱えない。つまり特訓が必要である。
「よし!元の世界に帰れるまで特訓するぞ!もしかしたら元の世界にナインがいるかもしれないからね。特訓してナイン無しでもヴァングネクスの性能を引き出せるほど成長してビックリさせてやる!」
「千歳は前向きだね。それでこそだよ」
「そうと決まれば私達も手伝うよ」
「ええ!よろしく!」
話は決まったようだ。千歳はナインをビックリさせるために特訓することに。自身で決めたことが運命を決定づけたことに千歳は気付いていない。
それから数日、千歳はヴァングネクスの性能を十全と引き出す為に特訓をしている。幻召国には千歳と同じように元の世界から招待されたエースパイロット達がいる。
なので特訓相手には事欠かせなかった。そのおかげもあり千歳のパイロットとしての腕は確実に上がっていた。その日も訓練を終えて休憩に入る頃であった。
「あ、千歳さん。お疲れ様です。はい。飲み物とタオル」
「アクト君!ありがとう!ふ〜…!頑張った頑張った」
「すごかったね。このヴァングネクスって機体と千歳さん…!」
「ヴァングネクスはすごい機体だよ。私はまだまだ。まだヴァングネクスの性能に振り回されてるって感じかな」
アクトが飲み物とタオルを持ってやってきた。千歳はアクトから飲み物とタオルを貰い、汗を拭きながら飲み物を飲む。アクトは今だにリアス達の計画に付き合っている。
アクトも実は休み時間なので千歳に会いに来たらセツコ達に飲み物とタオルを渡された。
「このヴァングネクスって機体、他の人達の機体とまた違うね。何ていうか武骨っていうか」
「まあ元のヴァングレイも元は寄せ集めのような機体だったからね。それをナインが私に合わせて造ってくれたから」
「すごいんだ。あ、ねえねえ。コクピット見たい。どんなコクピットなの?」
「コクピット?うんいいよ。見てみる?」
アクトと千歳はヴァングネクスのコクピットへ。ヴァングネクスのコクピットは全方位性のモニターを完備した機体。だが思ってたよりも広くできている。
これはナインが乗るためにそう設計したのだ。
「お〜…!これが千歳さんの機体のコクピット!セツコママのとは間違うや!すごい!」
「う、うん…!そうね」(変ね…?身体の調子が…なんかおかしい。アクト君を見てると、何だか変な気持ちに)
「わ〜…!へ〜…!うわ〜…!よくわかんないけどやっぱり全周囲を見渡せるコクピットってカッコいいよね!カレンママの狭くて武骨的なのもいいけど」
「ママ、か。セツコさんやカレンさんがそう呼ばれてるのを改めて聞くとすっごい違和感が」(あれ?なんで?なんでなんかモヤッとしたんだろう?疲れてる、のかな?)
アクトはヴァングネクスのコクピットに大はしゃぎ。千歳は何故か愛しく思ってしまい不思議な気持ちになっていく。アクトがセツコ達のことをママ呼びすると千歳は何故か悔しいような気持ちになってしまう。
何よりも身体の感度が高まりアクトを見ると性的な気持ちにさせてくる。千歳は気づかない。アクトが持ってきた飲み物とタオルにはアクトのスペルマの臭いや味、魔力が充満し混ざっている。
そんな飲み物を飲み、タオルで汗を拭けばアクトへの情欲が生まれるのは必定。なおアクトに飲み物とタオルを持っていくように言ってきたのは他ならぬセツコである。
「ね、ねえアクト君。シートに座ってみない?」
「え?いいの?」
「も、もちろんよ。男の子だもんね。興味あるでしょ?」
「うんもちろん!じゃあお言葉に甘えて!」
(もう、我慢できない!ごめんねセツコさん!ナイン!皆!私!コクピットでシちゃうかも!)
「よいしょっと!うわっ、ブカブカだ…!僕のような子供じゃあこうなっちゃうかな」
「やっぱりアクト君には大きすぎだったかな」
千歳はわざとアクトにシートに座らせるように促す。アクトは座ると千歳の胸元が顔近くにあることに気づく。千歳の身体はセツコよりもムチムチである。
オッパイのサイズも大きく突き出したような形になっている。なのに崩れることなく整ってるので元の世界ではスケベな男達のシコり素材として優秀であった。
千歳はわざとアクトに胸元を近寄らせどういう反応をするのか見守る。
「どうかした?」
「え?あの…その…ち、千歳さん…!その…ち、近いです…!」
「近い?なにがかな?」
「千歳さん?あの、大丈夫?変なの食べてない?」
「どうしたの?何が近いのかな?お姉さんに言ってみて」
「あ、あの…!その…!オ、オッパイ…!オッパイが…!その…!」
「気、気になる…かな?」
「ぅえ…!?あの、その!ええと…!」
「ご、ごめんね。なんでもないから…!」
千歳は誂おうとわざとアクトに言わせようとする。言わせたら恥ずかしくなり顔を赤らめ目を反らしてしまう。しかし吐息は熱くアクトをその気にさせるに十分。
アクトはそんな千歳に我慢できなくなった。
むにゅんっ♡♡
「きゃあっ!ア、アクト君!?」
「ご、ごめんなさい!ごめんなさい!」
むにゅっむにゅっむにゅっむにゅっむにゅっむにゅっむにゅっ♡♡
「こ、こらぁ♡やめなさい♡こ、子供が♡子供がそんなことしたらだめ♡だめだから♡あん♡」(え?なにこれ?なんでこんなに♡こんなに気持ちいいの?♡全然気持ち悪くない♡嫌な気持ちにならない♡寧ろ何だか♡)
「はあっはあっ!千歳さんのオッパイ、デカい!すっごくデカいよ!服、すごく窮屈そう!脱がすね!」
「こ、こら♡だ、だめよ♡やめなさい♡だめ♡」
どたぷんっ♡♡バルルンッ♡♡
「うあっ!すっごぉ!デカすぎ!こんなにデカいと窮屈だったよね!」
ぐにゅっぐにゅっぐにゅっぐにゅっぐにゅっぐにゅっぐにゅっ♡♡
「だ、だめだからぁ♡やめっ♡はぁん♡」(だめぇ♡気持ちいい♡アクト君の揉み方♡気持ちよすぎるよぉ♡すごく手慣れてる♡もしかして、セツコさんとかにもこういうことを?♡ま、まさかそんな♡)
アクトは千歳のオッパイを服越しから揉む。千歳は初めて男にオッパイを触られ揉まれる。視姦されることは度々あったがこうも露骨に触れ揉まれるはなかった。
さらに服を開けさせられオッパイが晒される。ブラジャーも外されど迫力オッパイが解放。かなりの大きさで窮屈そうな服を着ていた割に形がしっかりと整っている。
生で揉まれてさらに気持ちよくなりながらも千歳はアクトの手慣れた手つきに違和感を。
ふにゅふにゅふにゅふにゅふにゅふにゅふにゅふにゅふにゅふにゅ♡♡
「はううぅぅっ♡♡乳首♡乳首引っ張るようにしないで♡はううぅぅん♡♡」
「千歳さんはここが特に敏感なんだね。じゃあ乳首を重点的に!それそれそれそれっ!!」
くりくりくりくりくりくりくりくりくりくりくりくりくりくりくり♡♡
「はひいいいぃぃぃんっ♡♡♡乳首だめぇ♡ナ、ナニかが♡ナニかがクル♡キちゃうぅ♡♡」
「千歳さんいいよ…!イっても…!」
むぎゅむぎゅむぎゅむぎゅむぎゅむぎゅむぎゅむぎゅむぎゅむぎゅ♡♡
「あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♡♡♡あああぁぁぁっ♡♡♡」(そ、そんな♡うそ♡こんな子供に♡男の子に♡イ、イかされちゃった♡)
「おっと…!千歳さん、大丈夫?」
「はぁ…はぁ…♡だ、大丈夫…♡」(初めてなのに♡こんなこと初めてなのに♡なんで♡なんでこんなに♡気持ちいいの?♡)
千歳はアクトにオッパイを揉まれるだけでなく乳首も弄られる。乳首を弄るとさらに感度が高まり喘ぎ声も大きくなる。千歳は乳首が弱いようだ。
アクトは乳首を重点的に攻めながらもオッパイを揉む。千歳はオッパイだけで絶頂に達してしまう。その場に座り込んでしまうほど。
千歳は自慰をしたことがない。千歳は過酷な過去を経験しており自慰をする余裕がなかった。そのため自慰をしたことがないという稀有な存在である。
性知識は一応はある。だからこそアクトの攻めはかなり効いた。
「ね、ねえ千歳さん。その…お願いが」
「はぁ…はぁ…♡な、なに?♡」
「えっとね」
「アクト君!千歳!ご飯食べに行きましょう!」
「あ、セツコママだ。ご、ごめんなさい千歳さん。お願いはなしで。大丈夫?行ける?」
「え…?あ…だ、大丈夫よ。行きましょう」
アクトは千歳にあることをシてもらおうと思った。だがその前にセツコが呼んでいるので取りやめに。千歳はアクトの願いが気になったが呼んでいるので我慢することに。
アクトは無意識だがその願いが千歳の心を酷く掻き乱し欲情を強める結果となってしまった。なおセツコは知っていてわざと呼んだことを二人は気づかない。
次の日、千歳とセツコは食堂で相席となって一緒に食事をしていた。元々真面目で明るい千歳はすぐに皆と仲良くなれた。
いつもは誰とでも一緒にいる千歳だがセツコが呼んで相席にした。
「ねえ千歳。最近どう?」
「どう?ですか。見ての通りだけど」
「あ、そういう意味じゃなくて。アクト君にオッパイ揉まれてイかされたでしょ?気持ちよかったでしょ?」
「な、なななっ!?なんで!?なんでそのこと!」
「声が大きいですよ。少し音量を下げて」
千歳はセツコに昨日のことがバレて大声を張り上げてしまう。セツコが仕込んだことなので知ってて当たり前だが千歳は知らない。
千歳は顔を真っ赤にして俯きながらご飯を食べる。
「それでどうだった?」
「ど、どうって…!その…気、気持ち…よかったです」
「そう、それはよかったわ」
「あ、あんなこと…!こ、子供であるアクト君にあんな…!」
「あんなのはまだまだ可愛い方よ。もっとすっごくなるわよ。それはそれは最高の、快楽よ」
「か、快楽…!?」
「いずれ千歳も味わうわ。あんな最高に気持ちいいの味わったらね」
「あ、味わったらって…!ど、どういう…!?ま、まさかセツコさん…!?」
「ええ。察しの通りよ」
「そ、そんな…!」
セツコの含みある言い方に千歳は気づいてしまった。セツコがアクトと性行為をしていることに。信じられなかった。セツコがそのような行為をアクトとシていることに。
アクトが子供なのにそのような行為をスることに。ショックを受けている千歳にセツコはさらに爆弾発言をする。
「私だけじゃないわ。カレンに他の人達も、ううん皆よ」
「み、皆…!?皆ってどういうこと!?」
「そのままの意味よ。皆、アクト君のことを愛していて性行為、セックスをした関係よ」
「セ、セセセセ〜ッ!?あ、あわっ!あわわわわっ!」
「そんなに衝撃的だったかしら?」
「しょ、衝撃的というかとんでもないことを言ったよ!なんで!?どういう!?どうして!?」
「今はまだ、分からなくていいわよ千歳。その内わかるわ。私の言ってることがね。まあ、あとでアクト君に会うんでしょ?その時に理解できるから」
「理、理解って」
「ほらほら、さっさとご飯食べ終わりましょう。アクト君を待たせたらだめよ。年上としてね」
「う、うん…!」
千歳は全くセツコのことが理解できなかった。この幻召国の女性全てがアクトのことを愛しているなどと。セツコはアクトと一緒にいればわかると言う。
とりあえず二人はご飯を食べることに。千歳はこのあとアクトに会うのだから。
「ご、ごめんね!待たせたわね!」
「ううん…!全然待ってないよ。本読んでたから」
「そ、そうなんだ」
何とかご飯をかっ込み食べ終えた千歳は街の広場で待ち合わせの約束をしていたアクトと急いで合流をする。本当は走って間に合わせるようにするつもりであった。
しかしセツコに走ったら絶対に迷子になるから焦らずに行って時々ガイドしてもらうようにと言われた。その結果迷うことなく数分遅れ程度で済んだ。
千歳は謝るがアクトは別に待つことが嫌いではない。皆が歩いてるのを見つめたり本を読んだりして時間つぶしができるのでそれが楽しい。
「それじゃあ行こうか」
「うん!」
千歳とアクトは映画館に向かうことに。何でも新しい映画ができたので千歳と見るようにと言われたのでアクトは千歳と観ることに。
アクトはあんまり映画館に良いことがない。というのも幻召国の映画館で上映される映画は基本的にピンクモノ系ばかりである。
それを利用して映画館でアクトは性行為をしてしまうという結果になるので映画館を観ることはあまり好きではない。しかしたまに普通の映画が上映されることもある。
アクトはアクション系などのスカッとしたのを好む。どうやらアクトの好みに合わせた映画を上映するとのこと。これが罠であることを二人は知らない。
映画館に到着した二人はチケットを購入して入場する。指定した席は何故か真ん中。
「どんな映画なんだろうねアクト君」
「う、うん。そうだね。楽しみだね」
「…あの、さ。聞いていいかな?」
「なに?」
「他の映画のタイトルとか見たんだけどさ。その…なんか、変だったよね?私の見間違いかな?」
「え〜と…見間違いじゃないです。あの…すみません」
「いいのいいの!見間違いじゃないんだ」(アクト君がそういうのが好きかと思ってたら違うんだ。アクト君は普通の映画が好きなんだ。じゃあ他の人達が?セツコさんとかもそうなの?ま、まさかね)
映画館に入った時に千歳は壁に貼ってあるポスターやモニターの映像を観てかなり訝しんだ。何しろ殆どがピンクモノ系だったからだ。
最初はアクトが好みなのかと思われてたが違うのでホッとしたが別のことで訝しむことに。信じられないし信じたくない。千歳はアクトの横顔を見る。
(こうしてみるとホントに普通の子供、男の子だよね。顔立ちは結構整ってるし。こういうのをカッコ可愛いっていうのかな?)
映画の内容はしっかりとしたアクション映画。ストーリーや話の内容も単純で正義の味方が悪役を倒すというもの。ただし正義の味方が女性でサポートするのが何故かアクトそっくり。
その理由はメディア達が遺伝子と魔術を使って映像用のアクトを制作したのだ。生命の冒涜とも言えることを平然としてるが幻召国なので誰も何も言わない。
普通に楽しんで見ていたのに途中からおかしいことになってきたのに二人は気づく。
「あれ?なんか…変に」
「そうだよね」
映像も中盤を過ぎた時にまさかの濡れ場シーンが現れたのであった。しかもそれが生々しい。普通に映しておりモザイクなど掛かっていない。
「あ、あわっ!あわわわわっ!!」
「な、なななっ!何このシーン!?いる!?いるの!?」(わ、わわっ!すごっ!あんなに大きなオチンチンが女性のアソコに!)
アクトは思いっきり慌てふためき目を瞑り両手で覆っているが千歳は思いっきり見てしまう。ここだけでよかったのだが話が進むと何故か悪役もアクトそっくりのサポート役に恋をして濡れ場シーンをしている。
最後には正義の味方と悪役に愛されて手を取り合い元凶の巨悪を倒して平和となり結婚して妻二人を娶るというエンディングを迎えた。
映画を終えた二人だったが暫く呆然としてしまう。千歳はチラチラとアクトの、下半身に目を向けてしまう。股間部分にはテントができている。
「お、終わったね」
「う、うん…!も、もう…!結局こうなったよ…!」
「…ね、ねえアクト君。く、苦しくない?」
「え?…あ!み、見ないで!」
「苦しそうだよね…!だ、誰もいないよね?す、少しスッキリさせてあげるね」
「え?どういうこ、と…!?わっ!」
「ジ、ジッとしててね…!動かないで…!」
「あ…!」
ブルルンッ!!ビキビキッ!!
(わ…!すごい…!大きい…!さっきの映画に出てた子並みに大きい…!間近で見るとこんなに太くて長いんだ…!)
「あ、あう…!見ないで…!恥ずかしいよ…!」
「恥ずかしくないよ…!誰も見てないから…!ねえ、さっき映画に出てた子。オッパイでオチンチン挟まれて扱かれてるのをとても喜んでたね。アクト君も好きなの…?」
「そ、それは…その…!う、うん。好き、だよ」
「そうなんだ…!じゃあ、私も…シてあげる」
「え?」
千歳はアクトのイチモツが勃起してるのに気づいた。千歳は席から立ちアクトのズボンのジッパーを下ろして間からイチモツを露にさせる。
千歳はアクトのイチモツを初めて見ることに。幼い子供とは思えない凶悪サイズのイチモツに千歳は目が離せなかった。千歳はアクトがパイズリしてるシーンをしっかりと見ていたのを横目で見て気づいていた。
なので千歳は自ら服を開けてオッパイを晒す。
「いくね♡初めてだから上手くできるかわからないけど♡んっ♡」
どったぷんっ♡♡
「くおあっ!千歳さんのオッパイ!乳圧すごい!ずっしりしてるのに弾力が!うああっ!!」
たっぷんたっぷんたっぷんたっぷんたっぷんたっぷんたっぷん♡♡
「動くね♡んっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっ♡♡♡ど、どうかな?♡気持ちいいかな?♡」
「き、気持ちいいよ…!千歳さんのパイズリ…!ものすごく弾力があるから扱かれてる感覚すごい!」
たぷんったぷんったぷんったぷんったぷんったぷんったぷんっ♡♡
「そ、そう♡よかった♡気持ちいいんだ♡アクト君のオチンチンも♡すごいビンビン♡ハミ出てるほど大きい♡んっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっ♡♡♡」
千歳はアクトのイチモツをパイズリする。初めてなのでゆっくりで大げさに上下に扱いてるがアクトは千歳のオッパイに弾力の気持ちよさに感じている。
セツコやカレンのとは全く違う大きく弾力が桁違いの千歳のオッパイにアクトは圧倒されながらも気持ちよさに喘いでしまう。
たゆんったゆんったゆんったゆんったゆんったゆんったゆんっ♡♡
「ふっふっふっふっふっふっふっふっふっふっふっふっふっふっ♡♡♡ちょっと慣れてきたかな♡少し強く早くするね♡いい?♡大丈夫?♡」
「だ、大丈夫だよ!千歳さんの好きにしていいから!くふうっ!千歳さんのパイズリ気持ちいいから!」
たゆんたゆんたゆんたゆんたゆんたゆんたゆんたゆんたゆんたゆん♡♡
「わ、わかった♡じゃあさらに強く早くするね♡ふっふっふっふっふっふっふっふっふっふっふっふっふっふっ♡♡♡」(アクト君のオチンチン♡少し太く長くなってる♡それに先の方から液体が垂れてきてる♡とても気持ちよさそうな顔をしてる♡)
「あっ!ああっ!すごい…!すごいよ…!千歳さんのパイズリ、気持ちよすぎる…!こんなに、こんなに気持ちいいパイズリ…!久しぶりかも…!」
たぱんたぱんたぱんたぱんたぱんたぱんたぱんたぱんたぱんたぱん♡♡
「はっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっ♡♡♡アクト君の声、可愛い♡もっと聞きたいかも♡」(あぁ♡だめ♡なんでこんな♡アクト君のこと♡気になっちゃう♡私、もしかしてショタの気が?♡そんなことない、はずなのに♡)
「うああっ!千歳さん…!も、もう…!もうだめ…!我慢、できない…!射精、射精ちゃう!ザーメン射精ちゃう!射精ちゃうよ!」
たぱんったぱんったぱんったぱんったぱんったぱんったぱんっ♡♡
「射精す?♡なにかわかんないけど♡射精したかったら射精していいからね♡はっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっ♡♡♡」
「うああっ!うあああっ!!射精るうっ!!!!」
びゅっっびゅっっびゅっっびゅっっ♡♡♡♡
「きゃううううんっ♡♡♡♡な、なにこれ♡ネバネバしてて♡臭い♡」(もしかして、これが♡噂の精液ってやつ?♡映画にも映ってたのだよね?♡こんなに、ネバネバしてて臭うんだ♡なのに、全然嫌な気持ちになれない♡寧ろ…♡)
千歳のあまりにも気持ちよすぎるパイズリにアクトは我慢できずにスペルマを射精してしまう。スペルマは千歳の顔やオッパイにぶっかかる。
千歳はスペルマの臭いなどを間近に感じ取り全然不快な気持ちにならない。寧ろ身体の疼きは強まり股間部分からは湿り気すら感じ取れるほど。
千歳はノリそうになるがアクトは射精したおかげか落ち着きを取り戻した。
「千歳さん…!そ、そろそろ出ましょう。いつまでもここに居るわけにもいかないですから…!」
「あ…そ、そうね。出ようか」(な、何だったの今の気持ち…!なんで残念な気持ちになるの?それに、身体が火照って…!疼いて…!)
アクトは思い出したかのように出ようと促す。アクトに言われて千歳もスペルマをふき取って着直して映画館を出ることに。
千歳はアクトに出るように言われた時、とても残念な気持ちになった。もう少し楽しみたい。もっとシたい。そんな気持ちになった。
千歳は自身の理性とは違う気持ちに戸惑いながらもアクトと共に映画館を出た。千歳は気づかないようにしていたがマンコから愛液がとめどなく溢れていた。
千歳はアクトに映画館でパイズリをしてから二日間、何もせずにただ話すだけで済ませた。その結果、身体の疼き、感度はさらに強まってしまった。
夜には今まで経験しなかった自慰までしてしまう始末。その相手もアクトなので悪循環のような思いができてしまう。なのに身体はアクトを求めてしまっている。
止め方がわからない千歳は誰かに頼ることに。頼る相手はセツコ達。
「それで、どうかしたのかな?千歳」
「…その」
「言わなくてもわかりますよ。オナニーしても癒やされないんでしょ?」
「ななっ!なんでわかったの!?」
「そりゃあこの幻召国に招待されたなら必ず通る道だからね。私達もその時はそうだったから」
「そ、そうなんだ。じゃあどうしたら」
「そんなの答えは簡単だよ。アクトとセックスすればいいんだから」
「セセ、セックス…!?セックスってあの!子、子供を作る…!行為…!」
「別に子作りを思ってセックスする必要はないと思うな。互いに気持ちよくなって愛し合うっていうのをすればいいんだから」
「あ、愛し合う…!?」
「そのままの意味だよ。皆、アクト君のことを愛してるからね。私も、カレンもね」
「あ、愛…!これが、ナインの疑問の答えに…!」
「なるんじゃないかな?とにかくセックスすれば解消されるから。すぐにヤッた方がいいよ。何なら今すぐに。大丈夫、今確かアクトは暇なはずだから」
「う、うん…!わかった…!私、セックスしてくる!アクト君と!」
「その意気ですよ千歳」
「ありがとうございますセツコさん、カレン。頑張ってくるね」
「…カレン、わざとだよね?わざと煽るような言い方」
「いいんじゃない?どうせこうなるんだし」
千歳はセツコ達からアドバイスを貰いアクトとセックスするために出て駆けていく。セツコ達は千歳に素晴らしいアドバイスができたと思っている。
千歳を上手く誘導できたと。千歳は運良く廊下でアクトと出会い抱きかかえて千歳の部屋へ。アクトは何が何だか分からず困惑してると部屋へ入った千歳が何故か土下座をする。
「え?え!?なになになに!?」
「アクト君、お願いがあるの!私と、私とセ、セックスして!」
「ど、どういうこと!?千歳さん!いったいなんで?」
「お願い!私、身体が疼くの。したこともなかったオナニーまでしても治まらないの。お願い、私とセックスして」
「う、うん。わかった。わかったから土下座しないで。お願いだから」
千歳は切実な気持ちで土下座をしながらセックスしようと言ってくる。アクトは恥ずかしがりながらも了承する。了承してくれたので改めて千歳は自分が行ったことに恥ずかしくなってくる。
二人はムードも何もなく服を全て脱いで全裸になりベッドの上に。アクトは千歳の裸体を、千歳はアクトのイチモツをマジマジと見つめる。
「あ、あんまり見ないで。恥ずかしい」
「ぼ、僕もだよ」
「…ふふ」
「…あはは。揉むね」
「うん」
「じゃあ」
むにゅっむにゅっむにゅっむにゅっむにゅっむにゅっむにゅっ♡♡
「んっ♡はぁんっ♡アクト君♡背後から揉んで♡ああんっ♡正面から揉まれるより♡よっぽど恥ずかしくて♡気持ちいい♡」
「千歳さんのオッパイ、ホントに大きい…!弾力もあって掌で弾ん出るみたいだ…!」
ぐにゅっぐにゅっぐにゅっぐにゅっぐにゅっぐにゅっぐにゅっ♡♡
「はああぁぁんっ♡♡♡アクト君気持ちいい♡アクト君にオッパイ揉まれるの気持ちいい♡自分で揉むよりもいい♡」
アクトは千歳の背後に回ってオッパイを揉む。千歳は正面から揉まれるよりも感じてしまい喘ぎ声も大きくなる。アクトは千歳のオッパイを背後から揉むことでより弾力と大きさを掌で感じ取る。
ただオッパイを揉んで弾力を堪能するだけでなく乳首を弄ったりして千歳をより気持ちよくさせようとしている。
ふにゅっふにゅっふにゅっふにゅっふにゅっふにゅっふにゅっ♡♡
「あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♡♡♡アクト君気持ちいい♡気持ちいいよ♡もっと揉んで乳首弄って♡自分でスるよりももっと気持ちよくしてぇ♡」
「千歳さん…!こっちも触るね…!千歳さんをもっと気持ちよくさせたいし…!セックスを気持ちよくさせたいから!」
ふにゅっふにゅっふにゅっふにゅっふにゅっふにゅっふにゅっ♡♡くちゅっくちゅっくちゅっくちゅっくちゅっくちゅっくちゅっくちゅっ♡♡
「ひやああぁぁんっ♡♡だ、だめぇ♡オッパイだけじゃなくアソコも触らないで♡アソコ、かき回してきて♡気持ちよすぎるぅ♡あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♡♡♡」
「千歳さんのおマンコ、ヌルヌルに濡れてる…!けど狭いや…!指一本でも締め付けてくる…!しっかりと濡らしてほぐさないとね!」
むにゅっむにゅっむにゅっむにゅっむにゅっむにゅっむにゅっ♡♡ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅ♡♡
「あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♡♡♡や、やめてぇ♡そんなにかき回して♡ナニかが♡ナニかがくるぅ♡キちゃう♡変に♡変になる♡」
「イっていいからね…!我慢なんかしないで遠慮なくイっちゃえ!僕の指マンでイかされちゃえ!」
グチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュ♡♡ムニュッムニュッムニュッムニュッムニュッムニュッムニュッ♡♡
「あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♡♡♡ああっ♡♡あああああ゙あ゙あ゙あ゙っっ♡♡♡♡」
プシャアアアッ♡♡♡
アクトは千歳のオッパイを揉むだけでなくマンコを指マンで愛撫する。千歳は自慰でやる愛撫とは桁違いの快感に戸惑い怯えるが何故か欲してしまい逃れるどころか受け入れてしまう。
激しすぎる愛撫に千歳は絶頂に達し潮を吹いてしまう。あまりにも強烈な快感。千歳の頭の中にある理性などなく本能しかない。
その本能が伝えている。アクトとセックスしろ。アクトに犯されろと。千歳の身体はそれに従うように潮で汚した掛け布団を床に落とし捨てる。
「ご、ごめんなさい千歳さん…!ま、まさか潮を吹くなんて思わなかったから!すぐに退かして、千歳さん?」
「アクト君…♡お願い♡セックスして♡アクト君のオチンチンを♡私のアソコに挿れてきて♡私の初めて♡奪って♡」
「千歳さん…!?い、いいの?」
「うん♡アクト君じゃないと嫌なの♡お願い♡早く♡早くオチンチン♡ちょうだい♡」
「…うん!わかったよ千歳さん…!優しく、するからね!」
「うん♡キて♡」
「ふっ!ふぅんっ!!んんっ!!!」
つぷっ♡♡つぷぷぷぷぷっ♡♡プチンッ♡♡つっぷんっっ♡♡
「かっは♡はああああぁぁぁぁんっっっ♡♡♡」(な、なにこれえぇぇ♡♡オチンチンいれられただけでぇ♡身体中に電流が走るぅ♡♡おさまらないよ♡)
「ふうぅっ…!!入ったよ千歳さん…!動くよ!ふっふっふっふっ!!」
ぐっぷぐっぷぐっぷぐっぷぐっぷぐっぷぐっぷぐっぷぐっぷぐっぷ♡♡♡
「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡気、気持ちいい♡気持ちよすぎるぅ♡♡これが♡これがセックス♡気持ちいい♡気持ちいいしかでてこない♡」
「ふうっふうっふうっふうっ!!千歳さんのおマンコ!初めてなのにギッチギチに締めながらも絡みついてくる!順応がすごいよ!」
ぶちゅっぶちゅっぶちゅっぶちゅっぶちゅっぶちゅっぶちゅっ♡♡♡
「はああぁぁんっ♡♡オチンチン気持ちいい♡セックス気持ちいい♡アクト君のオチンチンが♡気持ちいいところを♡グチュグチュ突いてきて♡だめぇ♡言葉が出てこない♡」
千歳は自ら脚を開き誘ってくる。アクトは千歳の誘いに乗りイチモツをマンコに挿入していく。処女膜を破り奥にまで入っていく。
アクトは千歳と正常位をする。千歳は初めてのセックスなのに完全に虜となってしまった。順応しイチモツの気持ちよくなるように膣内が変化した。
アクトは千歳のマンコの変化に驚きながらも気持ちよくさせようと懸命に腰を動かす。
ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅ♡♡♡
「あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♡♡♡アクト君とのセックス気持ちよすぎ♡セツコさん達にも♡こんな風にセックスして♡気持ちよくさせてたんだ♡」
「う、うん…!そうだね…!セツコさんもカレンさんも…!他の皆も…!セックスして…!一緒に気持ちよくなったよ…!」
ずぷずぷずぷずぷずぷずぷずぷずぷずぷずぷずぷずぷずぷずぷずぷ♡♡♡
「私も♡私もアクト君と一緒に気持ちよくなりたい♡いっぱいいっぱいセックスして♡気持ちよくなりたいよ♡あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♡♡♡」
「うん!気持ちよくなろう!いっぱいセックスして!気持ちよくなろう!」
ぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅ♡♡♡
「あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♡♡♡アクト君♡アクト君アクト君アクト君♡♡♡いいよアクト君♡もっと強く♡もっと早く♡もっと激しく♡」
「はあっはあっはあっはあっ!!千歳さんのオッパイ!すごいね!ブルンブルンじゃないよ!バルンバルンだよ!すっごくエロすぎ!」
ぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅ♡♡♡むにゅっむにゅっむにゅっむにゅっむにゅっむにゅっむにゅっむにゅっ♡♡
「やああぁぁっ♡♡オッパイ揉みながら♡突かないで♡オッパイ敏感♡敏感なの♡敏感で♡どんどん気持ちよくなってきちゃって♡バカになっちゃう♡あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♡♡♡」
「千歳さんのオッパイすごいよね!よくボタンが外れたりしてたもんね!」
ずちゅっずちゅっずちゅっずちゅっずちゅっずちゅっずちゅっ♡♡♡ふにゅっふにゅっふにゅっふにゅっふにゅっふにゅっふにゅっふにゅっ♡♡
「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡そうなの♡オッパイが揺れて動くと♡ボタンが外れちゃうの♡だから結構♡気をつけてるの♡」
「もう気をつけなくていいよ!もっと揺らしてよ!僕を興奮させてよね!」
ぐちゅっぐちゅっぐちゅっぐちゅっぐちゅっぐちゅっぐちゅっ♡♡♡ふにゅふにゅふにゅふにゅふにゅふにゅふにゅふにゅふにゅふにゅ♡♡
「あはああぁぁっ♡♡私♡自分のオッパイの大きさで♡男の人に♡イヤらしく見られるの、嫌だったの♡けどアクト君になら♡アクト君にだけイヤらしく見ていいから♡あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡」
「ありがとう千歳さん!嬉しいよ!それじゃあ千歳さんに、お礼に膣内出ししてあげるからね!ふんっふんっふんっふんっ!!!」
むにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅ♡♡ぶちゅぶちゅぶちゅぶちゅぶちゅぶちゅぶちゅぶちゅぶちゅぶちゅ♡♡♡
「あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♡♡♡膣内出し?!♡だ、だめだよアクト君♡膣内に射精したらだめだから♡妊娠しちゃう♡赤ちゃんデキちゃう♡あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♡♡♡」
「大丈夫だよ千歳さん!子宮に射精さないと妊娠できないから!千歳さんが望まないかぎり赤ちゃんデキないからね!ぐうううっ!!!射精るうっ!!!!」
ぶぴゅっびゅううううっ♡♡♡♡
「はあああああ゙あ゙あ゙あ゙っっっ♡♡♡♡射精てるうっ♡♡♡アソコの♡アソコの膣内に♡♡いっぱい射精されてるうっ♡♡♡」
「ふぅ……ふぅ……!ふぅ〜っ……!とても、よかったよ千歳さん…!すごく、気持ちよかった……!」
ぬぷんっ♡♡
「あ…♡♡アクト君に♡いっぱい射精されちゃった♡」(なんで…♡なんでこんなに残念な気持ちになるの…?♡どうして…♡)
千歳のマンコの気持ちよさ、そしてオッパイが揺れるのを見てるおかげでアクトの興奮はさらに高まり腰の動きはさらに能動的になるだけでなく手がオッパイに伸び揉む。
千歳はマンコだけでなくオッパイにまで気持ちいい快感が押し寄せてきて快楽に溺れていく。このままアクトの虜となり堕ちる寸前だった。
その前にアクトは千歳に膣内出しをした。膣内出しされて絶頂に達した千歳。身体は喜びに満ちていたがどこか満たされなかった。
何か足りないと思った。それが分からなかったがとにかく気持ちよくされたことだけは確かであった。
それから千歳はアクトとの初めてのセックスを経験してから定期的に二日に一回セックスをするようになった。やみつきになってしまいセックスする日はとにかくよがり狂いながらも何度もセックスをする。
セックスした次の日は自己嫌悪に陥りながらも自慰をするのをやめない。このルーティンとなってしまい千歳は戸惑う。セックスという快楽を覚えそれを楽しみにしてしまう自分。
何よりもアクトのことを愛してしまっているということに。千歳はナインに散々恋愛や愛について聞かされては顔を赤らめて誤魔化したりしてきた。
だが初めて自身が経験する恋愛、愛という感情が想像以上に心をかき乱してくるのを理解する。幼い子供であるアクトに愛という感情を芽生えてしまいイケナイ気持ちなのだと理解してもやめられない。
そんな日々が続いていたがついに決着の時が。それは一週間後のこと。千歳はアクトを部屋へと招待した。二人は椅子に座って対峙している。
アクトはわけ分からずで千歳は緊張した面持ちだ。
「…で、千歳さん。いったいなにかな?急に呼び出してさ」
「…うん。実はね、アクト君に言いたいことができたの」
「僕に?何かな?何でも言っていいから。力になれるかわかんないけど」
「うん。アクト君」
「うん」
「私ね」
「うん」
「…アクト君のこと、愛してきちゃった」
「うん。…………………へ?」
「アクト君のことね。どんどん好きになってきてね。愛してきたの」
「………はい?」
アクトは千歳の大胆な告白に呆然。急なことで困惑しかない。千歳は大胆な告白をしたと思ったら急に服を脱いで全裸になる。
「え?え!?千歳さん!な、なにしてるの!?」
「アクト君…愛してるよ。とても、愛してる。アクト君のことしか考えられないの。もう、止められない。アクト君に愛されて、セックスすることしか、考えられない」
「ち、千歳さん…!んっ!んんっ!?」
「んっ♡アクト君♡愛してる♡もう我慢しない♡もう遠慮しない♡セックスするから♡ね♡」
千歳はもうアクトへの愛情と欲情でいっぱいだった。キスをしてゆっくりとしゃがんでアクトのズボンと下着を脱がしてイチモツを露にさせる。
千歳の裸体とキスで勃起している。
「大きい♡ホントに太くて長いね♡アクト君のオチンチンは♡」
「千歳、さん…!うああっ!!」
どたぷぅんっ♡♡たぷんったぷんったぷんったぷんったぷんったぷんったぷんったぷんっ♡♡
「ほ〜ら♡アクト君の大好きなオッパイでオチンチンを気持ちよくさせるからね♡大好きなパイズリで気持ちよくなって感じてね♡んっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっ♡♡♡どうかなアクト君?♡パイズリ気持ちいい?♡」
「う、うん…!気持ちいい!気持ちいいよ千歳さん!千歳さんのパイズリ気持ちいいよ!ふああっ!!」
たぱんったぱんったぱんったぱんったぱんったぱんったぱんっ♡♡
「アクト君のオチンチン♡ピクピクしてて可愛い♡感じてくれてるのがわかる♡もっと気持ちよくなって♡いっぱい気持ちよくなってね♡んっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっ♡♡♡」
千歳はイチモツをパイズリする。千歳はアクトのおかげでパイズリの腕が上がった。そのおかげでアクトは千歳のパイズリがかなり大好きになった。
アクトの中で大好きなパイズリランキングがあり千歳は一気に上位にランクインした。
たぱんたぱんたぱんたぱんたぱんたぱんたぱんたぱんたぱんたぱん♡♡
「はっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっ♡♡♡ねえアクト君♡もっと気持ちよくなりたい?♡もっともっと気持ちよくなりたくない?♡」
「う、うん…!気持ちよくなりたい…!もっともっと気持ちよくなりたいよ…!ね、ねえ…!もしかして…!」
ずにゅずにゅずにゅずにゅずにゅずにゅずにゅずにゅずにゅずにゅ♡♡
「あ♡わかった?♡もうヤッちゃうからね♡ぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろ♡♡♡チュッチュッチュッ♡♡♡ちゅううううっ♡♡♡」
「んあああっ!!千、千歳さん…!先っぽ…!先っぽを舌で…!く、口で…!あうううっ!!」
すりゅっすりゅっすりゅっすりゅっすりゅっすりゅっすりゅっ♡♡
「れろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろ♡♡♡えへへ♡オチンチン気持ちよさそうに震えてる♡もっと気持ちよくな〜れ♡あむ♡ぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽ♡♡♡」
「はぁうううっ!!」
たゆんたゆんたゆんたゆんたゆんたゆんたゆんたゆんたゆんたゆん♡♡
「じゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅる♡♡♡ぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっ♡♡♡じゅるるるるるる♡♡♡」
「はあっはあっはあっはあっ!!だ、だめ…!だめだよ千歳さん…!そんなに激しく…!激しくパイズリフェラされると…!」
たっぱんたっぱんたっぱんたっぱんたっぱんたっぱんたっぱん♡♡
「ぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽ♡♡♡ぶじゅるるるるるるる♡♡♡じゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼ♡♡♡」
「ふうっふうっふうっふうっ!!も、もう…!射精、射精ちゃう…!ザーメン、射精ちゃうよ!」
たっぷんたっぷんたっぷんたっぷんたっぷんたっぷんたっぷん♡♡
「ぶじゅるるるるるるる♡♡♡ぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっ♡♡♡じゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼ♡♡♡」
「うああっ!!射精るっ!!射精るううっ!!!」
びゅるるるるるる♡♡♡♡
「んんんんんんんっ♡♡♡♡んっ♡♡んううっ♡♡」
「はっ……はっ……!はひぃっ……!す、すごすぎ……!千歳さん……!すごすぎだよ……!」
「んっ♡んええ♡あは♡いっぱい射精したね♡ほんの少しだけ飲んじゃったけど♡こんなに射精してくれたんだ♡」
千歳はパイズリするだけでなく亀頭を舌で舐めてフェラチオをする。千歳のパイズリフェラにアクトは思わず腰が浮き沈みしてしまう。
アクトは小刻みに腰を動かしながら我慢できずに口内にスペルマを射精してしまう。千歳はスペルマを口内で全て受け止める。
パイズリをやめて口に射精されたスペルマを両手に吐き出す。その量をアクトに見せつけてからまた口に含み飲む。飲み終えた千歳はゆっくりとベッドに移動して四つんばいになる。
「アクト君♡セックスしたくなったでしょ?♡キて♡オチンチンをアソコに挿れてきて♡いっぱい気持ちいいセックスして♡」
「う、うん…!千歳さん、セックスする…!セックスするよ…!挿れるよ…!」
「うん♡挿れてきて♡一緒にいっぱい気持ちよくなろう♡」
「…ふああっ!!」
ずぶぶぶぶぶ♡♡ずぶんっ♡♡
「んぅうああああぁぁぁぁっ♡♡♡アクト君の大きなオチンチン♡入ってきたぁ♡」
「くううっ!千歳さん!うおおおおっ!!」
ぐっちゅぐっちゅぐっちゅぐっちゅぐっちゅぐっちゅぐっちゅ♡♡♡
「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡アクト君いいよ♡ああいい♡アクト君とのセックス気持ちいい♡」
「千歳さん!おマンコ気持ちいい!膣内がすごくいい!僕のおチンポを気持ちよくさせてきてる!はっはっはっはっ!!」
ぐちゅっぐちゅっぐちゅっぐちゅっぐちゅっぐちゅっぐちゅっ♡♡♡
「オチンチンが奥に♡子宮の入り口にまで届いてきて♡気持ちいい♡アクト君とのセックスじゃないと♡絶対に満足できない♡身体になっちゃった♡あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡」
千歳はお尻を振ってアクトにセックスを誘ってくる。アクトは乗っかり千歳の腰を持ってマンコにイチモツを挿入する。アクトは千歳と後背位をする。
千歳はアクトとのセックスの完全な虜となりアクトが動いてるのに千歳も動いてしまっている。
ぱんっぱんっぱんっぱんっぱんっぱんっぱんっぱんっぱんっぱんっ♡♡♡
「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡アクト君♡ああぁぁんっ♡♡アクト君♡」
「ふうっふうっふうっふうっ!!千歳さん!はっはっはっはっ!!千歳さん!」
ずぷんっずぷんっずぷんっずぷんっずぷんっずぷんっずぷんっ♡♡♡
「お願い♡アクト君♡お願いがあるの♡ママって♡ママって呼んで♡私もアクト君のママになりたい♡アクト君のママになって♡愛されたいの♡あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡」
「ええっ!?い、いいの!?千歳さん…!僕のママになるってことは!つまり…!」
ぬちゅんぬちゅんぬちゅんぬちゅんぬちゅんぬちゅんぬちゅん♡♡♡
「あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♡♡♡うんいいの♡もういいの♡元の世界のことも♡ナインのことも♡アクト君に愛されるなら♡何でもできるし♡捨てれれる♡アクト君のことを愛したい♡愛されたい♡」
「…いいんだね?わかったよ…!じゃあこれからは、千歳ママって呼ぶね!いいね!?」
「うん♡いいよアクト君♡」
「千歳ママ!愛してるよ!千歳ママ!うおりゃあああっ!!!」
ぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱん♡♡♡
「はあああぁぁぁんっ♡♡♡アクト君激しい♡いいよアクト君♡激しく突いて♡気持ちよくなって♡愛して♡あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♡♡♡」
「はあっはあっはあっはあっ!!ふうっふうっふうっふうっ!!千歳ママ!僕もう!僕、射精す!射精すよ!」
パンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッ♡♡♡
「あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♡♡♡いいよアクト君♡子宮に♡膣内に精液射精して♡受け止めるから♡赤ちゃんデキてもいいから♡アクト君の精液♡いっぱいちょうだい♡あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♡♡♡」
「ううううっ!!千歳ママ!射精る!射精すぅっ!!ふぬぅおおおおっ!!!」
どびゅびゅるるるるるるるる♡♡♡♡
「ふああああぁぁぁぁ♡♡♡♡射精てるぅ♡♡アクト君の精液♡膣内にいっぱい♡あああぁぁぁっ♡♡♡」
「はぁ……はぁ……はぁ……!千歳ママ……!愛してるよ…!」
ぬるんっ♡♡
「ああん♡♡アクト君♡嬉しい♡いっぱい♡射精してくれて♡私も♡愛してる♡」
千歳はアクトの虜となり愛したことによりママになりたいという気持ちになる。元の世界のこともパートナーであるナインのことももはやどうでもよくなっていた。
アクトの女に、ママになるためならば全てを捧げいらないものを捨てる覚悟。アクトは千歳の気持ちを受け止めママにすることを誓わせる。
誓った千歳にアクトは膣内出しを決める。膣内出しと同時に絶頂に達した千歳の顔はとても喜んでいる。アヘ顔を晒しながらも嬉し涙を流している。
アクトは千歳を仰向けに向きを変えさせる。
「あん♡アクト君♡まだセックスする?♡」
「うん…!千歳ママ…!僕、まだ足りない…!千歳ママとのセックス…!もっとシたい…!ヤりたい!」
「私もだよアクト君♡今日はいっぱいセックスして♡膣内出ししてね♡」
「うん!いくよ!」
ぬぷっ♡♡ぬぷんっっ♡♡ぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅ♡♡♡
「あああぁぁぁんっ♡♡♡すごい♡いきなり子宮にまで入って♡あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♡♡♡アクト君激しい♡すごい激しい♡すごすぎる♡気持ちよすぎて♡おかしくなっちゃう♡」
「はっはっはっはっ!!千歳ママ!今日はとことんだよ!僕、もう制御とかできない!赴くままに!千歳ママとセックスするんだからね!ぬりゃああああっ!!!」
ぷちゅぷちゅぷちゅぷちゅぷちゅぷちゅぷちゅぷちゅぷちゅぷちゅ♡♡♡
「いやああぁぁん♡♡♡アクト君に宣言されちゃった♡アクト君といっぱいセックスして♡妊娠させられるくらい♡赤ちゃんデキちゃうくらい♡セックスしちゃうんだ♡あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♡♡♡」
アクトは千歳に宣言してから正常位をする。千歳はアクトの宣言を聞いてとても嬉しそうにしながらセックスされて気持ちよく感じている。
アクトは体力はない方だが精力は無尽蔵にある。ソレを活かしたテクニックで千歳を気持ちよくさせてたくさん膣内出ししようと考えている。
ばちゅっばちゅっばちゅっばちゅっばちゅっばちゅっばちゅっ♡♡♡
「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡いいよアクト君♡すごくいい♡もっともっと♡ぁはああぁぁんっ♡♡♡」
「ふうっふうっふうっふうっ!!やっぱり千歳ママのオッパイはすごいや!バルンバルンに揺らしてる!見てるだけでも最高だよ!」
ずちゅっずちゅっずちゅっずちゅっずちゅっずちゅっずちゅっ♡♡♡むにゅっむにゅっむにゅっむにゅっむにゅっむにゅっむにゅっむにゅっ♡♡
「やああぁぁんっ♡♡♡オッパイに手を伸ばして♡揉んできてる♡いいよ♡オッパイ揉みながら♡腰を動かして♡気持ちよくしてきて♡あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡」
「千歳ママ!はあっはあっはあっはあっ!!千歳ママ!ふうっふうっふうっふうっ!!れろれろれろれろ!!」
むにゅっむにゅっむにゅっむにゅっむにゅっむにゅっむにゅっ♡♡ぐちゅっぐちゅっぐちゅっぐちゅっぐちゅっぐちゅっぐちゅっぐちゅっ♡♡♡
「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡はああぁぁんっ♡♡♡オッパイ吸って♡乳首吸って♡ちゅうちゅう吸っていい♡母乳出ないけど♡オッパイをいっぱい堪能して♡」
「ちゅうちゅうちゅうちゅう!!はあっはあっはあっはあっ!!千歳ママ!千歳ママのオッパイも、おマンコも何もかも!僕のモノだから!千歳ママは僕だけのモノ!」
ふにゅっふにゅっふにゅっふにゅっふにゅっふにゅっふにゅっ♡♡ずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅ♡♡♡
「うん♡そうだよ♡私の身体はアクト君のモノ♡私の身体を自由に扱って♡気持ちよくさせて♡妊娠させて♡赤ちゃんをデキさせるのも♡アクト君だけの特権だからね♡あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♡♡♡」
「ちゅううううっ!!ふおおおおっ!!千歳ママ!そろそろ!そろそろ僕もう!射精すよ!千歳ママの子宮に!僕のザーメンを!射精して注いであげるから!」
ずぷずぷずぷずぷずぷずぷずぷずぷずぷずぷずぷずぷずぷずぷ♡♡♡
「あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♡♡♡いいよアクト君♡いっぱい射精して♡膣内に射精して♡子宮に射精して♡デキていいから♡赤ちゃんデキていいから♡あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♡♡♡」
「千歳ママ!射精す!射精すよ!子宮に!射精すぅっ!!!」
どびゅうぅるるるるるるる♡♡♡♡
「イクウウウウゥゥゥゥ♡♡♡♡子宮にいっぱい射精されてイっちゃううぅぅ♡♡♡」
「はっ……はっ……はぁっ……!はぁ〜〜っ……!千歳、ママ……!」
ぬぷっ♡♡ポタッポタッポタッ♡♡♡
「ああぁぁん…♡♡アクト君の精液…♡溢れてきちゃってる…♡もったいない…♡」
「大丈夫だよ千歳ママ…!僕はまだまだできるからね…!いっぱいセックスしようね…!千歳ママが満足するまで、ね!」
「うん♡」
アクトは腰を動かすだけでなく千歳のオッパイも揉む。千歳はマンコとオッパイを両方攻められてさらに感じていく。アクトは千歳の子宮にスペルマを射精する。
大量のスペルマを射精されて千歳は絶頂に達する。アクトがマンコからイチモツを引き抜くとスペルマが溢れてしまう。千歳はもったいないと思うがアクトはまだまだ精力がある。
千歳はアクトのイチモツがまだ勃起してるのを見てまだまだセックスできることを喜ぶ。アクトは千歳と三回戦目をする。
それから数時間後、千歳はアクトの絶倫無双によりアヘ顔を晒しマンコからは大量のスペルマが溢れてしまうほど射精された。
「あへ♡あへええ♡♡」
千歳はもう動けなくなりアクトも頑張ったので眠たくなり眠ったのであった。二人は仲良く朝まで眠る。
如月千歳が仲間兼ママになった!