時系列はⅤが終わった直後です。
ファレナでの内乱が終わった直後、アクトは朱乃と共に城下町の外側にある石階段を登られていた。
「ううっ…!この階段嫌い…!いつまで登るの…!?」
「仕方ありませんわ。ここはそういう場所なのですわ。あと少しです。頑張ってアクト」
「ううっ…朱乃ママ、抱っこ」
「あらあら…それはとても嬉しいですが、今回は無しです。最初なのでね。次からは抱っこしてあげますから」
「むぅ…!」
アクトはぶーたれながら渋々石階段を登る。最上段には鳥居がある。
「あれ…最初の段にもあったよね?あれってなに?」
「アレは鳥居と言います。まあ、魔除け見たいなものですわ」
「魔除け?」
「ええ。私達の世界には妖怪がいまして悪い妖怪を追い払う意味を込めて作られたものです」
「へ〜…」
アクトと朱乃は最上段まで登りつめた。疲れて息を吐くアクトの目に映し出されたのは神社。アクトは初めて見る。
「建物?朱乃ママ、あの建物はなに?」
「あれは」
「あれは神社。本来なら神様を奉る建物だが、ここにあるのは中身が空っぽのハリボテに近いものだな」
アクトの問に答えたのは箒。アクトが声のする方に顔を向けるとそこにいたのは箒とリアス。二人の格好を見てアクトは驚いた。
二人の服装は巫女服。しかし上半身部分は露出があり横乳が丸見えである。
「箒ママにリアスママ!その服装はなに?」
「ふふふ、どう?似合う?これは巫女服と言って神社を奉仕する役目をする人の服装なの」
「どうしてこんなところにその、神社ができたの?」
「姉さんに頼んでもらったんだ。私と朱乃は元々巫女をしていたからな。どうにも神社がないと落ち着かなくてな。そのことを言うと姉さんが突貫工事で作ってくれたんだ。だが、さっきも言った通り中身がないハリボテに近い。そもそも神様を祀ってはいないからな」
「そうなんだ。束ママならあり得るね」
「じゃあ二人共、後は頼むわね。ホントは私も参加したいけど用事があるからね」
「ああ。任せてくれ」
「ごめんね朱乃。私と箒の二人で、い~っぱい楽しむわね」
「じゃあねアクト。帰りは二人にお願いしてね」
「え?う、うん」
朱乃は翼を広げて飛んでいった。残ったのはアクトと箒とリアスの三人。どうしようかとアクトが悩んでいると箒とリアスが巫女の役割を見せるようにする。
アクトは近くの神社の縁に座って箒とリアスのお仕事を見る。箒とリアスは落ちている枯れ葉を掃除用具で集めている。
「ねえ、何してるの?」
「ここは人や神様が通る道だからな。綺麗にしないといけない。だからこうして落ち葉などを集めて焚き火にしようとしてるのさ」
「ただ焚き火だけじゃなくて焼き芋を作ったりするのよ。まあ唯一の楽しみってやつよ。元の世界では」
「そうなんだ。ん?元の世界では?」
「そうよ。ここでは違う楽しみがあるわ。そろそろいいんじゃない箒」
「そうだな。ヤるかリアス」
箒とリアスは掃き掃除を終えてアクトと共に神社の中に。中に入るとがらんどうの広い部屋。
「わ、広い!」
「本来ならここの奥に神様の像や祭壇などがあるが、この世界には神様はいないからただのだだっ広い部屋だ」
「まあアクトがこの国を作ったからアクトが神様的な感じになるのかな?そんなことはどうでもいいのよ。実は神様にはお供え物や奉仕をしてあげるのも巫女の仕事なのよ」
「へ〜、そうなんだ」
「そういうことで」
「え?わあっ!ほ、箒ママ!?リアスママ!?」
「ふふふ♥」
「うふ♥」
アクトが神社の広い部屋を見渡していると箒とリアスが巫女服を開けておっぱいを晒していた。アクトが二人に身体ごと向けるとそうなっていたので驚く。
箒とリアスはアクトに近寄り箒がおっぱいを顔に寄せて、リアスがしゃがんでズボンと下着を脱がしてイチモツを晒させる。
ボロロンッ!!ビキビキビキッッ!!
「あらあら♥私達の身体を見て興奮してきたのね♥こんなに立派に勃起してるわ♥」
「ふ、二人共…!?なにを…!?」
「言ったでしょ?奉仕するって♥巫女の仕事だからな♥そういうわけでお前をご奉仕してやるぞ♥巫女とのセックスをしっかりと堪能してくれ♥」
「巫、巫女との!?あうっ!」
「じゅるじゅるじゅるじゅる♥♥♥ぢゅるるるるる♥♥♥」
「ほら♥私のおっぱいを揉んで乳首を吸ってくれ♥」
「う、うん!ちゅうちゅうちゅう!!」
むにゅむにゅむにゅ♥♥ぐにゅぐにゅぐにゅ♥♥
「ああんっ♥♥あんっ♥そうだアクト♥いいぞ♥とても気持ちいいぞ♥」
箒はアクトにおっぱいを揉ませて乳首を吸わせる。リアスはイチモツをフェラチオをする。箒の乳首からは母乳が溢れてくる。
アクトの口がが乳首に触れた時に身体が反応して母乳が出るようになっている。
「じゅぼじゅぼじゅぼじゅぼ♥♥♥じゅるじゅるじゅるじゅる♥♥♥れろれろれろ♥♥♥アクトのチンポ♥先っぽからカウパーが溢れてきてるわ♥気持ちよくなってくれて嬉しい♥はも♥じゅるるるるる♥♥♥」
むぎゅむぎゅむぎゅ♥♥ふにゅふにゅふにゅ♥♥
「はんんっ♥♥私のおっぱいとリアスのフェラチオなんだ♥気持ちよくならないわけはない♥ほらアクト♥どんどん母乳が溢れてくるぞ♥いっぱい吸って飲んてくれ♥んふっ♥」
「ちゅうちゅうちゅう!!ちゅううぅぅっ!!れろれろれろ!あむ!」
ぐにゅっぐにゅっぐにゅっ♥♥むにゅむにゅむにゅ♥♥
「ああんっ♥♥舌でぺろぺろ舐めて♥♥甘噛みもいい♥あはあぁんっ♥♥おっぱい揉まれて♥♥乳首吸われて♥♥それだけでイっちゃいそう♥」
「ぶじゅるるるるる♥♥♥れろおぉぉっ♥♥♥アクトのチンポ♥膨らんできた♥射精すのね♥いいわよアクト♥我慢なんかしないでいっぱいザーメン射精してね♥」
「ちゅううぅぅっ!!う、ううっ!!リアスママ!!射精る!ザーメン射精る!!飲んで!ザーメン飲んで!!うああっ!!!!」
びゅるるるるる♥♥♥♥びゅ〜っびゅ〜っびゅ〜っびゅ〜っ♥♥♥♥
「んんんんんんっ♥♥♥♥」
むぎゅっむぎゅっむぎゅっ♥♥むにゅっむにゅっむにゅっ♥♥
「ああぁぁんっ♥♥おっぱいで♥アクトにおっぱい弄られて♥♥イク♥♥イクウウウゥゥゥ♥♥♥♥」
「んっ♥♥ごくっごくっ♥♥んんっ♥♥んああっ♥♥アクトのザーメンすっごい量♥♥たくさん射精されて♥全部飲んじゃった♥♥美味しかったよアクト♥」
「んふうっ♥♥イかされちゃった♥おっぱいだけでイかされるなんて♥アクトはホントにおっぱいが大好きなんだな♥」
アクトは箒のおっぱいを堪能しながらリアスのフェラチオの気持ちよさも堪能する。アクトは堪えきれなくなりリアスの口内にスペルマを射精する。
リアスはこぼすことなくスペルマを全て口内に受け止めて喉を鳴らしながら飲んでいく。箒もアクトのおっぱい揉みと乳首吸いに絶頂に達する。
イかされた箒のマンコは愛撫もされてないのにグチョグチョに濡れている。アクトは射精して立つのもしんどそう。
「はっ……はっ……はっ……!箒ママ…リアスママ…あ……!」
「ほらアクト♥私の膝枕よ♥これで楽になれるでしょ?♥」
「ふふ♥リアスの口にたくさんザーメンを射精したのにまだ元気に勃起しているな♥さすがはアクトだ♥次は私のフェラチオを堪能してくれ♥はむ♥じゅぼじゅぼじゅぼじゅぼ♥♥♥ぢゅるるるるる♥♥♥」
「うひっ!ほ、箒ママ!さっき!さっき射精したばかり!刺激が!うぶっ!」
「アクト♥今度は私のおっぱいを堪能して♥アクトに揉まれたくて♥乳首を吸ってほしくて♥母乳が垂れてきてるの♥お願い♥」
「んぐっ!んうぅっ!ちゅううぅぅっ!!ちゅっちゅっちゅっちゅっ!!」
むにゅむにゅむにゅ♥♥ぐにゅぐにゅぐにゅ♥♥
「んああぁぁっ♥♥♥アクト♥おっぱいちゅうちゅう吸って可愛い♥母乳いっぱい出てきたわ♥私のミルク♥アクトに飲んでもらえて嬉しい♥」
リアスはアクトに膝枕させて寝かせる。仰向けにすると勃起したイチモツが天にそびえるかのように勃っている。
箒はイチモツをフェラチオをする。リアスはアクトにおっぱいを押し付けて乳首を吸わせるようにしながら揉まれる。
リアスの乳首から母乳が垂れてきてアクトの口に含まれ飲まれる。リアスはアクトが本当に我が子や赤ちゃんのような気持ちになり母性が溢れ興奮していく。
「ぢゅぼぢゅぼぢゅぼぢゅぼ♥♥♥じゅるるるるる♥♥♥れろおぉぉっ♥♥ぺろぺろぺろぺろ♥♥♥チンポ♥悦んでてピクピク震えているぞ♥私のフェラチオとリアスのおっぱいでとても悦んでいるな♥ぶぢゅるるるるる♥♥♥」
ふにゅふにゅふにゅ♥♥むにゅむにゅむにゅ♥♥
「ああんっ♥♥♥アクトもっと飲んで♥♥母乳いっぱい飲んで元気になって♥♥今日は私と箒で♥アクトを堪能して愉しませてあげるからね♥」
「ちゅううぅぅっ!!ふはっ!ううっ!箒ママ!!フェラチオ気持ち良すぎ!ふああっ!だ、だめ!こ、これ以上は!んぶっ!ちゅうちゅうちゅう!!」
むにゅむにゅむにゅ♥♥ぐにゅぐにゅぐにゅ♥♥
「んんっ♥♥もう射精しちゃうの?♥もう少しだけ我慢してほしいかな♥私♥アクトにもっとおっぱいを堪能してもらって母乳を♥ミルクを飲んでほしい♥♥」
「じゅぼじゅぼじゅぼじゅぼ♥♥♥ふふ♥♥ザーメンをもう射精すのか?♥私はもう射精してほしいな♥濃厚なザーメンを飲ませてくれ♥アクトのザーメンを♥上の口♥下の口で味わうと♥活力になるからな♥じゅるじゅるじゅるじゅる♥♥♥」
「んぶっ!ちゅっちゅっちゅっちゅっ!!んんんんっ!!!!」
びゅるるるるる♥♥♥♥びゅっびゅっびゅっびゅっ♥♥♥♥
「んぐふううううう♥♥♥♥」
「はああんっ♥♥♥もう射精しちゃったの♥♥しょうがないわね♥まあ私達二人を堪能してたらそうなるわね♥それに♥時間はあるんだから♥焦ることもないわね♥」
「んっ♥んふっ♥ごくっごくっ♥♥ごっくん♥♥んっ♥ふううっ♥♥たくさんザーメンを射精したな♥私達の巫女姿を見て興奮してくれてるなら♥喜ばしいぞ♥」
「あっ……あっ……ああっ……!箒ママ…リアスママ…!セックス…セックスしたいよ……!」
箒のフェラチオにアクトは我慢できなくなり口内にスペルマを射精する。箒はスペルマを口内に射精されて喜びながら喉を鳴らしながら飲んでいく。
リアスもアクトにおっぱいを揉まれて乳首を吸われて感じながら軽く絶頂に達する。アクトはもうセックスしたくてたまらなかった。
しかし箒とリアスは意地悪な考えを持っていた。実はアクトがこの神社に来て、巫女服に着替えてた時から考えていたアクトとの長く性行為を楽しむ為の考え。
「もうアクト♥すぐセックスしたいなんて言ったらだめよ♥ねえ箒♥」
「全くだ♥まだまだ私達はヤりたいことがあるんだ♥きっとお前も悦ぶぞ♥」
「よ、悦ぶって?」
「ふふふ♥こうするのよ♥いくよ箒♥」
「ああリアス♥それ♥♥」
ドタプウウンッ♥♥♥♥
「うあああっ!!!ほ、箒ママ!!リアスママ!!」
「どうかしら?♥私と箒のダブルパイズリは?♥私と箒のデカパイをもっと堪能してくれないとだめよ♥」
「そうだぞアクト♥お前だってこうしてほしかったくせに♥ふふ♥すっごく気持ちよくさせてやるからな♥」
「き、気持ちよく…!ごくっ!はぁはぁ!!くああっ!!!」
ぶにゅんっぶにゅんっぶにゅんっ♥♥ぐにゅっぐにゅっぐにゅっ♥♥
「んっんっんっんっ♥♥♥どうかしらアクト?♥♥すっごく気持ちいいでしょ?♥♥私達のデカパイにサンドイッチされて♥♥」
たぷんったぷんったぷんっ♥♥むにゅんっむにゅんっむにゅんっ♥♥
「すごいなアクト♥♥チンポが太くなってきたぞ♥♥私達のダブルパイズリがとても気に入ったようだな♥♥ふっふっふっふっ♥♥♥」
「うあっ!!うわああっ!!箒ママ!リアスママ!二人のおっぱいにおチンポが挟まれて!扱かれて!ひああっ!!これ!最高すぎるよ!!」
アクトを仰向けのままにして箒とリアスはアクトのイチモツを二人のおっぱいで挟み扱く。箒とリアスによるダブルパイズリ。
アクトは二人のダブルパイズリのあまりの気持ちよさに腰が勝手に浮いてしまう。二人はアクトの動きに合わせておっぱいを動かしてイチモツを扱く。
たゆんったゆんったゆんっ♥♥たぷったぷったぷっ♥♥
「私達♥というか全員アクトにおっぱいをいっぱい揉んでもらってさらに大きくなったのよね♥♥私は遂に100㎝台を突破したからね♥♥もう爆乳よ♥ふっふっふっふっ♥♥♥」
ぐにゅんっぐにゅんっぐにゅんっ♥♥たぽったぽったぽっ♥♥
「んっんっんっんっ♥♥♥私ももう少しで100㎝台になるな♥♥アクトはおっぱいが本当に大好きだな♥♥私達のおっぱいが大きくなるぞ♥♥私達はアクトが望むなら♥♥いくらでも大きくなるぞ♥♥」
「ふああっ!!箒ママとリアスママ!気持ちいい!!気持ちよすぎるよ!!こんな気持ちいいのされたら僕!僕ぅ!!」
たぷんったぷんったぷんっ♥♥ふにゅふにゅふにゅ♥♥
「ふっ♥♥なんだアクト♥♥まさかもう射精すのか?♥♥ふふ♥♥しょうがないな♥♥もう少しだけ我慢できるか?♥♥私達はチンポにこの成長したおっぱいをもっと堪能してほしいのだ♥♥んっんっんっんっ♥♥♥」
ずりゅんっずりゅんっずりゅんっ♥♥ぐにゅぐにゅぐにゅ♥♥
「ふっふっふっふっ♥♥♥そうそう♥♥私達をもっと堪能させてよ♥♥もう♥♥先走り汁がいっぱい溢れてきてるわ♥♥カウパーの言い方の方がいいかしら♥♥これはキレイに舐め取ってあげないとね♥♥れろれろれろ♥♥♥」
むぎゅっむぎゅっむぎゅっ♥♥たゆんったゆんったゆんっ♥♥
「むっ♥♥ズルいぞリアス♥♥ならば私はチンポにキスもしてやるぞ♥♥ちゅっちゅっちゅっ♥♥♥ぺろぺろぺろ♥♥♥」
「ひああっ!!ふ、二人共!!そ、そんなにおチンポを刺激しないでぇ!!そんなにされたら僕…!!僕もう…!!」
たぷんったぷんったぷんっ♥♥むにゅむにゅむにゅ♥♥
「我慢我慢我慢だぞアクト♥♥巫女の清めご奉仕が完了するまでは我慢だぞ♥♥れろれろれろ♥♥♥れろぉぉ♥♥♥」
たゆんったゆんったゆんっ♥♥ぐにゅぐにゅぐにゅ♥♥
「箒がそう言ってるんだから♥♥我慢しないとねアクト♥♥ご奉仕してキレイにしてあげるから♥♥ぺろっぺろっぺろっ♥♥♥ちゅっちゅっちゅっ♥♥♥ちゅううううう♥♥♥」
「んああああっ!!も、もう!!むりいいっ!!!射精ちゃうううっ!!!!ふああああっ!!!!」
びゅるびゅるびゅるびゅる♥♥♥♥びゅ〜っびゅ〜っびゅ〜っびゅ〜っ♥♥♥♥
「「きゃんんっ♥♥♥♥」」
「あひっ……あひっ……あひっ……あひぃっ……!」
「んんっ♥♥全くアクト♥♥我慢できずに射精してしまったか♥♥私達の顔やおっぱいがザーメンでベトベトだ♥♥」
「しょうがないわよ♥♥私達のダブルパイズリにキスに舌舐め♥♥愛しくて可愛いアクトには我慢なんてできないわよ♥♥」
「それもそうか♥♥しかしいっぱい射精したな♥♥これでご奉仕は終わりだな♥♥」
「はぁ……はぁ……はぁ……!こ、これで……!おしまい……?」
箒とリアスはイチモツにダブルパイズリするだけでなくキスしたり舌で舐めたりする。アクトは二人に刺激されて射精したくなってきた。
しかし箒が清める奉仕といいながら行うダブルパイズリとキスと舌舐めにアクトは耐えるようにと言ってくる。
幼いアクトに耐えれるわけもなく我慢できずにスペルマを射精する。スペルマは大量で噴出するように射精して箒とリアスの顔や髪、おっぱいにぶっかける。
箒もリアスも耐えられず射精したことを怒ったりはしない。わざとそのようなことを言っただけである。
アクトはやっと終わったと思った。もう終わってしまうのかと。アクトはまだセックスしてないのだから。
それは箒とリアスも同じである。これで終わりなわけはない。
「ん?♥なんだアクト♥まさかセックスもしないで終わりだと思ったのか?♥ふふふ♥お前は本当に愛しくて可愛いな♥あのクズなんかとは大違いだ♥」
「そうね♥あんな粗チンカスなんかとは全く違うわ♥こんなにも元気に反り勃って勃起してるもんね♥三回も射精したのに♥」
「じゃ、じゃあ…!」
「どうしたいアクト?♥動けるか?♥」
「う、動きたい…!」
「どっちからスる?♥私?♥箒?♥」
「えと…ほ、箒ママから♥」
「ふ、私からだ♥お先だリアス♥」
「仕方ないわね♥次は私だから♥」
「箒ママ…!四つん這いになって…!」
「バックセックスだな♥」
「もう理解しちゃった♥アクトのシたいセックス♥私達にはお見通しなんだから♥」
「ふふ♥ほら見ろアクト♥私のマンコ♥お前のチンポを挿れて欲しくてヒクついて勝手に開いてきてるぞ♥早くお前のチンポを♥マンコの奥の子宮の中までズブズブッと挿れてくれ♥」
「うん!挿れるよ!箒ママ!!えいっ!!」
ずぶっ♥♥ずぶぶぶぶぶ♥♥ずぶんっっ♥♥
「おおおっ♥♥♥入って♥♥くる♥♥んおおおおおお♥♥♥き、きたあ♥♥アクトの子供とは思えぬデカチン♥♥子宮の中にまでずっぽりだあ♥♥子宮の入り口こじ開けて♥♥」
「くああっ!すごい締め付けだよ箒ママ!どれだけ待ってたの!この!淫乱な巫女!!こうして!犯されたかったんだな!!おりゃりゃりゃりゃ!!」
ぱちゅんっぱちゅんっぱちゅんっぱちゅんっ♥♥♥
「おんっおんっおんっおんっ♥♥♥おほおおっ♥♥♥アクトの強い打ち付けえ♥♥子宮の奥♥♥コツコツ当たってえ♥♥気持ちいい♥♥セックス♥♥アクトとのセックス♥♥気持ちいい♥♥」
「はああんっ♥♥♥箒すごぉ♥♥とっても淫乱でドスケベな顔♥♥気持ちよくて感じてるって顔♥♥そんな顔魅せられたら♥♥私も我慢できないよ♥♥チンポ♥チンポチンポチンポ♥♥アクトのチンポでセックス♥」
アクトは箒とリアスと同じでまだまだ性行為を、セックスをしたかった。アクトが言う前に箒は四つん這いになりお尻を突き上げた格好をして誘ってくる。
袴はアクトのイチモツが入りやすいように股間部分に穴が開いている。アクトはまるで蜜にふらふらと誘われた虫のごとく箒に近寄り腰を持って一気にイチモツをマンコに挿入。
アクトは箒とバックセックスをする。アクトは巫女服を着て巫女となった箒とのセックスに燃え上がり気分も高揚していきなり激しく腰を打ちつける。
箒は嫌がることなく逆にアクトに激しく犯されて感じて喘いでいる。そんなアクトと箒のとても気持ちよさそうなセックスにリアスは興奮してオナニーをしてしまう。
どっちゅんどっちゅんどっちゅんどっちゅん♥♥♥
「おほおおおおお♥♥♥今の一突きすごおおお♥♥♥軽く♥♥軽くイってしまったあ♥♥アクトとのセックス最高♥♥巫女を犯してくれ♥♥激しく乱暴にヤってくれえ♥♥あんっあんっあんっあんっ♥♥♥」
「でりゃりゃりゃりゃ!!箒ママ!巫女となった箒ママ!僕のこと、神様だって言ったよね!?だったら神様からのお恵みのセックスは受け取らないといけないよね!?そうだよね!?」
ずっちゅずっちゅずっちゅずっちゅ♥♥♥
「おほっおほっおほっおほっ♥♥♥そ、そうだ♥私達はアクトという神様の巫女だ♥♥神様とのセックス♥♥拒否するわけなどない♥♥神様との間に子供を作るなんて♥♥とても名誉なことだ♥♥はあああああんっ♥♥♥」
ぐちゅぐちゅぐちゅ♥♥
「あはあぁぁんっ♥♥♥アクトが神様なんて♥♥とっても素晴らしすぎ♥♥神様とのセックスなんて♥♥最高♥♥神様であるアクトとの子供を孕めたら♥♥もっと最高よ♥♥」
「ていっていっていっていっ!!箒ママ!!神様の僕のお恵みだよ!!ザーメンを箒ママの子宮の中にいっぱいい〜っぱい!!射精してあげるからね!!そして!僕との赤ちゃんを産んでちょうだいね!!」
ぱちゅんっぱちゅんっぱちゅんっぱちゅんっ♥♥♥
「おほおおおおお♥♥♥アクトのザーメン♥♥私の子宮の中にいっぱい射精すんだな♥♥いいぞ♥♥たくさん射精してくれ♥♥子宮の中をアクトのザーメンで満たして♥♥受精して孕ませてくれ♥♥あんっあんっあんっあんっ♥♥♥」
くちゅくちゅくちゅ♥♥
「やあああんっ♥♥♥アクトのザーメン♥♥箒の子宮に射精すのね♥♥見せて♥♥膣内出しされてイクところを見させて♥♥私もイク♥♥イっちゃう♥♥」
「箒ママ!!射精る!!射精るうっ!!!うああああっ!!!!」
どびゅっどびゅっどびゅっどびゅっ♥♥♥♥どぷっどぷっどぷっどぷっ♥♥♥♥
「んおおおぉぉぉっ♥♥♥♥膣内出しきたああぁぁ♥♥♥アクトのザーメン♥♥私の子宮の中にドクドク流れてきてる♥♥妊娠♥♥妊娠するぅ♥♥孕むぅ♥♥神様の赤ちゃん孕んじゃうぅぅ♥♥♥」
「イクウウウゥゥゥ♥♥♥♥私もイっちゃうぅ♥♥♥♥」
「はっ……はっ……はぁ……!箒ママの膣内に…子宮の膣内に……ザーメン…いっぱい……射精したよ……!」
ずるんっっ♥♥どろどろどろ♥♥
「ああんっ♥♥アクトのザーメン♥♥零れてきちゃう♥♥もったいない♥♥全部♥♥膣内と子宮に戻さないと♥♥」
アクトは箒を気持ちよく絶頂にさせようと必死に腰を動かして感じさせようとする。箒はアクトの乱暴な腰の動きに反応して喘ぎ感じている。
そんな二人にリアスは我慢できずにオナニーしている。アクトは我慢の限界で箒の膣内に、子宮にスペルマを射精する。
箒は子宮にスペルマを射精されて絶頂に達する。そんな二人を見てリアスも軽く絶頂に達する。イチモツをマンコから引き抜くとスペルマが零れてくる。
箒は零れてくるスペルマを指で掬ってまた膣内に入れていく。アクトは箒の姿を見た後リアスの方へと顔を向ける。
リアスはすでに体勢を整えていた。襖近くの壁に手を置いて背を向けてお尻を突き出した格好をしている。
「リアスママ!」
「ふふふ♥♥わかってるわよ♥♥次は私よね♥♥ほら♥♥マンコはもうこんなに濡れてるわよ♥♥早く♥♥早くチンポ挿れて♥♥セックスしてぇ♥♥」
「リアスママ!!そんなにお尻を振っておマンコを広げて!誘ってくるなんて!とんだドスケベママだよ!!そんなドスケベママには神様のお仕置きセックスだ!!ありゃあっ!!」
ぐぐっ♥♥ぐぐぐぐぐっ♥♥ぐずんっっ♥♥
「んほおおおぉぉぉっ♥♥♥♥いきなり勢いよく♥♥チンポがマンコに入ってきたぁ♥♥子宮の入り口こじ開けて♥♥中にまでぇ♥♥」
「おりゃおりゃおりゃおりゃ!!このっ!このっ!!お仕置きだ!お仕置きセックス!!子宮の中までしっかりと犯してやる!!」
ばちゅんっばちゅんっばちゅんっばちゅんっ♥♥♥
「おっほおおおぉぉぉっ♥♥♥おんっおんっおんっおんっ♥♥♥アクト♥♥いきなりすごすぎぃ♥♥こんな激しく♥♥乱暴なセックス♥♥気持ちよすぎる♥♥快感すごいい♥♥アクトの乱暴セックスでぇ♥♥バカになっちゃうぅ♥♥」
「お仕置きだお仕置きだ!!リアスママの誘いおマンコにお仕置きしてやる!!ていっていっていっていっ!!」
アクトは立ち上がりリアスの腰を強く握り持ってイチモツをマンコに強く挿入する。リアスはイチモツがいきなり膣内の奥にまで入り、子宮の入り口をこじ開けて中まで入って軽く絶頂に達する。
そんなリアスにアクトは立ちバックセックスをして激しく腰を動かす。神社内にアクトとリアスの腰が叩き合う音が大きく響く。
アクトの容赦ない腰にリアスは喘ぎ快感の強烈な波に呑まれ雌のアヘ顔を晒す。
どちゅんっどちゅんっどちゅんっどちゅんっ♥♥♥♥
「おへええぇぇぇっ♥♥♥チンポォ♥♥チンポチンポチンポ♥♥♥アクトの凶暴凶悪ショタチンポ♥♥♥私の子宮の中まで犯してくるぅ♥♥気持ちいい♥♥あんっあんっあんっあんっ♥♥♥」
「ふふふ♥♥さすがはアクトだ♥♥あのリアスがここまで喘いで雌としてだらしない姿を晒すなんてな♥♥こんなリアスを拝めさせるのはアクト以外にいないな♥♥」
「おらおらおらおらおらおらおらおらおらおらおらおら!!!!リアスママのおマンコはおチンポにすごく絡みついてくるよ!!そんなにおチンポとセックスが気に入ったの!?ねえ答えてよ!!ねえねえねえ!!!」
ぶぢゅんっぶぢゅんっぶぢゅんっぶぢゅんっ♥♥♥
「は、はいいいぃぃぃっ♥♥♥気に入ってるうう♥♥大好き❤♥チンポとセックス大好き❤♥あへえええぇぇぇっ♥♥♥アクトのチンポ♥♥アクトとセックス♥♥好き好き好きぃ♥♥♥これだけで私達は生きていけるううぅぅっ♥♥♥あんっあんっあんっあんっ♥♥♥」
「さすがにそれはどうかと思うぞリアス♥♥まあその気持ちはわかるがな♥♥アクトのチンポとセックス♥♥これだけで私達は幸せなのだからな♥♥」
「はあっはあっはあっはあっ!!リアスママ!!そろそろ!!そろそろ射精すよ!!ザーメンを射精すからね!!子宮の中に!たくさんたくさん射精すからね!!」
ぐぢゅんっぐぢゅんっぐぢゅんっぐぢゅんっ♥♥♥
「おんっおんっおんっおんっ♥♥♥射精、射精してぇ♥♥アクトの濃くて濃厚孕ませザーメン♥♥私の子宮の中に射精してぇ♥♥悪魔の私の子宮を♥♥人間で神様のアクトのザーメンで満たしてぇ♥♥」
「射精すんだなアクト♥♥リアスに膣内出しして子宮の中を満たさせるんだな♥♥ああっ♥♥私もまた♥♥セックスしたくなった♥♥膣内出ししてほしい♥♥アクトとの赤ちゃんを孕みたいぃ♥♥」
「はっはっはっはっ!!うおおっ!!射精す!!射精すよ!!膣内出しするよ!!リアスママアァァッ!!!!」
ぶびゅ〜っぶびゅ〜っぶびゅ〜っぶびゅ〜っ♥♥♥♥ぶびゅううぅっ♥♥♥♥
「おほおおおぉぉぉっ♥♥♥♥膣内出しきたああぁぁ♥♥♥端ない顔を晒しながらぁ♥♥♥ザーメン射精されてぇ♥♥♥子宮の中満たされてぇ♥♥♥イクウウウゥゥゥ♥♥♥♥」
「んふううぅぅっ♥♥♥すごいぞリアス♥♥なんて無様な顔だ♥♥とても悪魔の女の顔とは思えないエロ顔だ♥♥私もイク♥♥イっちゃうぅぅっ♥♥♥」
「はぁぁっ……はぁぁっ……はぁ……!リアスママの膣内……!気持ちよかったぁ……!いっぱい…ザーメン…射精せたよ……!」
ぬぽんっ♥♥どろどろぉ〜♥♥どさっ♥♥
「んあんっ♥♥いっぱい射精したわねアクト♥♥これは妊娠確実ね♥♥ははっ♥♥果報者すぎるわ♥♥アクトとの赤ちゃんなら私♥♥ううん私達は何十人でも産ませれるわ♥♥」
「はぁ……はぁ……!さ、さすがに……疲れて……きちゃった……!」
アクトはリアスに膣内出しをする。膣内出しされてリアスは絶頂に達してオホ顔になる。悪魔の中で美人だと言われたリアスが絶対に見せられない姿と顔をアクトに晒している。
アクトだからこそ許せる姿。そんなリアスの姿を見ながら箒も軽く絶頂に達する。アクトはさすがに疲れを感じる。
連戦のセックスもあるが子供の為体力はそんなに多くない。ただ性欲だけは絶倫なためビンビンッに反り勃ち勃起している。
「アクト♥頑張ったな♥♥今度は私達が動いて気持ちよく感じさせてやるからな♥♥さ♥仰向けになれ♥♥」
「う、うん…!こ、これでいい…?」
「ああ♥じゃあまずは♥」
「また私からでいい?♥」
「む♥仕方ないな♥ここで争っても仕方ないしな♥わかったリアス♥今度はお前からだ♥」
「ありがとう箒♥というわけでまた私とセックスして膣内出ししてねアクト♥」
「わ、わかったよリアスママ…!」
ぬぷっ♥♥ぬぷぷぷぷぷ♥♥ぬぷんっっ♥♥
「じゃあ♥♥挿れるわよ♥♥んっ♥♥んはぁっ♥♥ふっとぉ♥♥マンコの膣内♥♥押し広げられちゃう♥♥んはあああぁぁぁっ♥♥♥」
「ふああっ!!は、入った!入ったよリアスママ!おマンコの膣内!絡みつきながら締まってきてる!ひあっ!!」
ずっちゅずっちゅずっちゅずっちゅ♥♥♥
「あんっあんっあんっあんっ♥♥♥アクトのチンポ♥♥子宮の中にまでずっぽり♥♥ふふふ♥♥アクトの顔♥♥喘いでいて可愛い♥♥愛しくなっちゃう♥♥」
「んんっ♥♥むう♥♥このままではオナニーするだけになってしまうな♥♥ふむ♥♥ここは♥♥」
アクトの疲れを見て二人は仰向けになるようにと言う。アクトは言われた通りに仰向けになる。リアスがアクトの股間部分に跨りゆっくりとマンコにイチモツを挿入していく。
イチモツは膣内をゆっくりと入っていき、子宮の入り口は開きっぱなしなのですんなりと子宮の中にまで入っていく。
アクトとリアスは騎乗位セックスをする。リアスが腰を動かすとリズミカルにおっぱいも揺れる。その揺れるおっぱいにアクトは釘付け。
リアスはエッチな悪魔的な笑みを浮かべてアクトの表情を楽しんでいる。箒は何かできないかと思いリアスの背後に回る。
ぬちゅっぬちゅっぬちゅっぬちゅっ♥♥♥むにゅむにゅむにゅ♥♥
「ふふふふふ♥♥♥アクト♥♥もっと気持ちよくなって♥♥感じてる顔を見せて♥♥ひやああっ♥♥♥ほ、箒♥♥あんっあんっあんっあんっ♥♥♥」
ぐにゅぐにゅぐにゅ♥♥むぎゅむぎゅむぎゅ♥♥
「お前ばっかり気持ちよく楽しんでいるんでな♥♥私も楽しませてもらうぞ♥♥このおっぱいでな♥♥ほらアクト見ろ♥♥リアスのおっぱいを♥♥」
「うあっ!リアスママのおっぱいすごい!腰が動く度にぶるんぶるん揺れてる!今は箒ママに揉まれてエロいよ!」
どっちゅどっちゅどっちゅどっちゅ♥♥♥ぐにゅぐにゅぐにゅ♥♥
「あっあっあっあっ♥♥♥箒♥♥そんなおっぱい強く揉まれたらぁ♥♥でちゃう♥♥母乳でちゃう♥♥アクトとその子供達専用の母乳がでちゃうわ♥♥やああぁぁっ♥♥♥」
むぎゅむぎゅむぎゅ♥♥ぎゅむぎゅむぎゅむ♥♥
「おおっ♥♥母乳が垂れてきたな♥♥いい母乳だ♥♥美味しそうだな♥♥飲んでみたくなるが♥♥私が飲んでも意味はないだろうな♥♥アクト♥♥お前は飲んでみたいだろう?♥♥リアスの母乳を♥♥」
「う、うん!飲みたい!リアスママの母乳を飲みたい!飲ませて!」
くりくりくり♥♥ふにゅふにゅ♥♥
「ああ飲ませてやる♥♥リアス♥♥おいしょ♥♥」
「きゃん♥♥」
「これで飲みやすいだろう♥♥さあアクト♥♥飲め♥♥リアスもそれを望んでいるぞ♥♥リアスは腰を動かせよ♥♥アクトを気持ちよくさせたいんだろ?♥♥」
ぶっちゅぶっちゅぶっちゅぶっちゅ♥♥むにゅむにゅ♥♥
「箒♥♥後で覚えておきなさい♥♥んっ♥♥アクトいいわよ♥♥おっぱいちゅうちゅう吸って♥♥母乳ごくごく飲んで♥♥はあぁぁんっ♥♥アクト♥♥愛してるわ♥♥あんっあんっあんっあんっ♥♥♥」
「ちゅうちゅうちゅうちゅう!!ぺろぺろぺろ!!ちゅううぅぅっ!!リアスママの母乳美味しいよ!ミルクのような味がする!おチンポも気持ちいいよ!」
ぬっちゅぬっちゅぬっちゅぬっちゅ♥♥♥ぎゅっぎゅっ♥♥
「はっはっはっはっ♥♥♥アクトのチンポ♥♥膨らんできてる♥♥射精すんだな♥♥ザーメンを子宮の中に射精すんだな♥♥私を孕ませるんだな♥♥母乳を飲んだから射精したくなったんだな♥♥あっあっあっあっ♥♥♥」
「ちゅううぅぅっ!!んっ!リアスママの母乳美味しいから!おチンポすぐに射精したくなったよ!膣内出しするね!子宮の中にいっぱい射精して!妊娠させてあげるから!!」
ぶぢゅっぶぢゅっぶぢゅっぶぢゅっ♥♥♥ぐにゅぐにゅ♥♥
「ああぁぁんっ♥♥♥射精してくれ♥♥またザーメンを射精してくれ♥♥子宮にいっぱいアクトのザーメンを流し込んでくれ♥♥私を♥♥アクトの色だけに染めてくれ♥♥あんっあんっあんっあんっ♥♥♥」
むにゅむにゅ♥♥ふにゅふにゅ♥♥
「私と似たような声の癖に悪魔でスケベで淫乱だとはな♥♥そういうやつはボテ腹がよく似合う♥♥アクト♥♥ボテ腹にさせてやれ♥♥無様な悪魔にさせてやれ♥♥」
「ううっ!!うああっ!!!射精る!!射精るよ!!リアスママ!!!ぅうおおおおっ!!!!」
ぶびゅうぅっぶびゅうぅっぶびゅうぅっぶびゅうぅっ♥♥♥♥ぶびゅびゅびゅうううぅぅぅっ♥♥♥♥
「ほあああぁぁぁっ♥♥♥♥膣内いっぱいぃ♥♥♥子宮いっぱいぃ♥♥♥アクトのザーメンドクドクドク♥♥♥脈打ちながら射精されてるぅ♥♥♥イクイクイクウウウゥゥゥッ♥♥♥♥」
「はぁ……はぁ……はぁ……!リアスママ……!よかったよ……!おっぱいも最高だった……!」
ぬりゅんっ♥♥どさっ♥♥ごぽっ♥♥
「はひっはひっ♥♥♥あひいいっ♥♥♥はへええっ♥♥」
「無様な姿だなリアスは♥♥まだ二回しか膣内出ししてもらってないぞ♥♥頑張れ♥♥じゅるじゅるじゅる♥♥♥」
「ほ、箒ママ…!?うあっ!」
箒は背後からリアスのおっぱいを揉む。乳首を弄ると母乳が垂れてくる。箒は体重を乗せてリアスをアクトにのしかかるようにしておっぱいを押し付ける。
アクトは乳首を吸って母乳を飲む。精力が漲るアクトはリアスに二回目の膣内出しをする。スペルマは子宮の中に大量に射精される。
子宮の中はすでに一回目のスペルマで満たされていたが追加で入ってきたので溢れてきてしまい零れてしまう。イチモツをマンコから引き抜くとスペルマが零れてくる。
アヘ顔を曝したリアスを箒は嘲笑いながらアクトのイチモツをフェラチオをする。
「じゅるるるるる♥♥♥んんっ♥♥キレイになったぞ♥♥お前のチンポ♥♥私達の愛液とお前のザーメンで結構汚れてたからな♥♥キレイにしておいてやったぞ♥♥ふふ♥♥」
「箒ママ…!挿れて!僕のおチンポにおマンコを挿れて!挿れさせて!」
「わかっている♥♥そう慌てるな♥♥挿れるぞ♥♥んっ♥♥んんっ♥♥入ってきたぞ♥♥お前のデカチンが♥♥他の男達では絶対に味わえないビッグマグナムを♥♥んおおおぉぉぉっ♥♥♥♥」
ぬぷっ♥♥ぬぷぷぷぷぷ♥♥ぬっぷんっっ♥♥ぷしっ♥♥
「んおっ!!入ったぁ!箒ママ!イっちゃったんだね!潮、少しだけ吹いてたよ!」
ぱちゅっぱちゅっぱちゅっぱちゅっ♥♥♥
「はふううぅぅっ♥♥♥お前のデカチンが子宮にまで届いてな♥♥あまりにも気持ち良すぎて軽くイってしまったぞ♥♥あんっあんっあんっあんっ♥♥♥全く♥♥年上の私達をイヤラシくさせるなんて♥♥しょうがないマセガキだな♥♥年上鳴かせのデカチンにはこうだ♥♥」
「うあっ!くぅああっ!!ほ、箒ママ!す、すごいよ!!腰の動きがすごい!!おっぱいもぶるんぶるん揺れてる!」
箒はフェラチオをしてイチモツをキレイにしてから跨りイチモツをマンコに挿入する。アクトと箒は騎乗位セックスをする。
箒は挿入しただけで軽く絶頂に達する。箒はイチモツを、アクトを気持ちよくさせようと大胆な腰の動きをする。
大きく浮き沈みするだけでなくグラインドさせたり前後左右に動いたりとして気持ちよく感じさせようとする。
アクトはそんな動きをしてくる箒により揺れるおっぱいを凝視してしまう。おっぱいが大好きなアクトには目が離せない光景。
アクトは興奮してきて上半身を起こしてしまう。
ずぢゅっずぢゅっずぢゅっずぢゅっ♥♥♥
「ふふ♥♥どうしたアクト♥♥ジッとしていろ♥♥体力をあんまり使わないで大人しく♥♥ああんっ♥♥♥こ、こらぁ♥♥おっぱいを揉みながら乳首を吸うな♥♥急すぎるぞ♥♥あんっあんっあんっあんっ♥♥♥」
むにゅむにゅ♥♥ぐにゅぐにゅ♥♥
「ちゅうちゅうちゅう!!ちゅううぅぅっ!!ごめんなさい!けど我慢できなかったの!箒ママのおっぱいがぶるんぶるん揺れてて!エロすぎて!」
ぐっちゅぐっちゅぐっちゅぐっちゅ♥♥♥むにゅむにゅ♥♥
「あっあっあっあっ♥♥♥ああぁぁんっ♥♥♥ふふふ♥♥そうか♥♥それは仕方ないな♥♥お前に散々弄ばれて大きくなったおっぱいだ♥♥お前が興奮しないことはないな♥♥んおおっ♥♥♥リ、リアス♥♥」
むぎゅむぎゅ♥♥たぷたぷ♥♥
「お愉しみのところ悪いけど私も参戦するわよ♥♥箒♥♥散々私を背後からおっぱいを揉んでくれたわね♥♥私だってヤってやるわよ♥♥」
ぬちゅっぬちゅっぬちゅっぬちゅっ♥♥♥ぐにゅぐにゅ♥♥
「ふあああぁぁぁん♥♥♥リアスに背後からおっぱいを揉まれながら♥♥アクトに正面からおっぱいを揉みながら母乳を飲んでいるぅ♥♥こんな♥♥こんな幸せな体験など♥♥最高すぎる♥♥あんっあんっあんっあんっ♥♥♥」
「ちゅっちゅっちゅっちゅっ!!ちゅううぅぅっ!!ぺろぺろぺろ!!箒ママの母乳!僕とリアスママが揉む度に溢れてくるよ!はぁはぁ!!箒ママのおマンコキツくて絡みついて気持ちいい!うああっ!!」
ぎゅむぎゅむ♥♥たゆんたゆん♥♥
「全くこんなにデカパイになるなんてね♥♥私もアクトにいっぱい揉まれてよりデカパイ化してるけど♥♥負けてないわね♥♥制服や目つきを見ないと朱乃と間違えちゃうわ♥♥朱乃もアクトに散々おっぱい揉まれて爆乳と化してるからね♥♥」
ずっちゅずっちゅずっちゅずっちゅ♥♥♥たぽんたぽん♥♥
「んはあああぁぁぁっ♥♥♥あひっあひっあひっあひっ♥♥♥この幸せ♥♥何時までも続いて欲しい♥♥アクトに色んな格好でセックスしたい♥♥色んなコスプレをして♥♥犯されて♥♥膣内出しされて♥♥孕まされたい♥♥」
たゆんたゆん♥♥たぷんたぷん♥♥
「それは同意ね♥♥色んなシチュエーションに色んな格好をして♥♥アクトに犯されてセックスして♥♥何度も膣内出しされて孕まされる♥♥それ以上の幸せなんて存在しないわね♥♥」
「ちゅううぅぅっ!!ちゅうちゅうちゅうちゅう!!ぷはあっ!!はぁっはぁっ!!ほ、箒ママ!!また!また箒ママの膣内に!ザーメンを射精すよ!!箒ママを孕ませるよ!!」
ぱちゅっぱちゅっぱちゅっぱちゅっ♥♥♥むにゅむにゅ♥♥
「やあああぁぁぁんっ♥♥♥また膣内出ししてくれるのだな♥♥射精してくれ♥♥膣内出ししてくれ♥♥子宮の中にお前の濃厚孕ましザーメンをたぷたぷに射精して注いでくれ♥♥あんっあんっあんっあんっ♥♥♥」
「射精す!!射精すよ箒ママ!!くぅああっ!!!!」
どびゅぅ〜っどびゅぅ〜っどびゅぅ〜っどびゅぅ〜っ♥♥♥♥どびゅ〜るるるるる♥♥♥♥
「ふわあああぁぁぁっ♥♥♥♥また膣内出ししたぁぁっ♥♥♥子宮の中にザーメンがどんどん射精されてぇ♥♥♥溢れてくるぅ♥♥♥んおおおぉぉぉっ♥♥♥♥アクトの膣内出し最高♥♥アクトにイかされて最高に素敵だぁ♥♥♥」
「ふぅ……ふぅ……ふぅ……!箒ママ……!おマンコの隙間から……!ザーメン垂れてきてる……!これ……!」
ずぽっ♥♥とぽとぽっ♥♥
「はああぁぁっ♥♥♥お前のザーメンの量♥♥すごいなぁ♥♥私の子宮がパンパンだ♥♥いったい何人を同時に孕むのだろうな♥♥」
箒がアクトにおっぱいを揉まれて乳首を吸われて夢中になってる背後からリアスが箒のおっぱいを揉んでくる。
まるで先ほどのお返しと言わんばかりに。アクトはすぐに我慢できなくなり箒に二回目の膣内出しをする。
箒の子宮はアクトのスペルマでいっぱいになり繋がったマンコの隙間から垂れてきている。箒はイチモツをマンコから引き抜くように腰を持ち上げるとマンコからスペルマが溢れてくる。
箒はそのまま仰向けに倒れる。息を上げており相当体力を消耗しているのがわかる。そんな箒にリアスが上から重なるように、抱きしめ合うようにしてくる。
「リ、リアス♥♥」
「いっぱい射精されたわね♥♥まあ私もだけど♥♥けど♥♥神様が♥♥アクトがこれで終わると思ってる?♥♥」
「ふ♥♥思わんな♥♥」
「ふ、二人共…!」
「あは♥♥やっぱりチンポギンギン♥♥絶倫神様はやっぱりまだ足りないようね♥♥ねえ箒♥♥今度は二人で同時に楽しみましょう♥♥」
「そうだな♥♥アクトもそのつもりみたいだしな♥♥アクト♥♥この絶倫ショタめ♥♥まだ年上の私達とセックスしたいか?♥♥」
「うん!まだ二人とセックスしたい!!」
「この絶倫マセガキめ♥♥年上のお姉さん達を犯し足りないなんて♥♥悪い子供ね♥♥いいわよ♥♥私達を満足させてみなさい♥♥同時に相手をしてね♥♥」
「う、うん!わかった!二人纏めて!相手する!セックスする!!」
「まずはどっちだ?♥♥先程までセックスしてた私か?♥♥」
「それとも♥♥悪魔の私かな?♥♥純潔貴族マンコにズボズボしちゃう?♥♥」
「私から犯してくれ♥♥お前によってドスケベと化した専用マンコをズッコンバッコンチンポを突いてくれ♥♥」
「えと…!じゃあ…箒ママから!」
「ああん♥♥嬉しい♥♥早く♥♥早くチンポ挿れてくれ♥♥」
「はぁんっ♥♥しょうがないわね♥♥ズルいわ箒♥♥」
ずぶぶぶぶぶ♥♥ずぶんっっ♥♥ぶっちゅぶっちゅぶっちゅぶっちゅ♥♥♥♥
「ぁっはあああぁぁぁんっ♥♥♥♥あんっあんっあんっあんっ♥♥♥チンポ♥♥チンポチンポチンポ♥♥♥アクトのデカチンズボズボ♥♥気持ちいい♥♥♥」
「ああぁぁんっ♥♥♥箒♥♥動いたら♥♥乳首が擦れて♥♥おっぱいが揺れて♥♥ああんっ♥♥マンコせつないぃ♥♥」
「はあっはあっはあっはあっ!!箒ママのおマンコ!!はあっはあっはあっはあっ!!名器エロエロおマンコ!!んんっ!!」
ずちゅっずちゅっずちゅっずちゅっ♥♥♥♥ずるんっ♥♥
「あんっあんっあんっあんっ♥♥♥もっとぉ♥♥もっと強く♥♥強く突いてぇ♥♥やぁんっ♥♥抜かないでぇ♥♥」
ずずずずず♥♥ずんっっ♥♥ぱちゅんっぱちゅんっぱちゅんっぱちゅんっ♥♥♥♥
「ぉあああぁぁぁっ♥♥♥♥きたあぁぁっ♥♥♥アクトの孕ませチンポ♥♥ドスドスって激しく突いてぇ♥♥気持ちいい♥♥♥子宮の中までズボズボ♥♥ズボズボ♥♥気持ちいいぃぃっ♥♥あんっあんっあんっあんっ♥♥♥」
「なんてエロいんだリアス♥♥これがエロ悪魔というやつか♥♥ことドスケベ悪魔め♥♥アクトを拐かすことは許さんぞ♥♥アクトは皆の愛する人なんだからな♥♥」
重なった状態の箒とリアスにアクトは交互にイチモツをマンコの挿入してセックスをする。二人の違ったマンコの感触にアクトは射精しないように歯を食いしばりながら腰を動かす。
箒とリアスはセックスだけでなく互いのおっぱいが擦れるのも気持ちよくなり感じて互いにキスまでしてしまう。
神社内という聖域見たいな場所で三人はふしだらで不浄なセックスをしている。
ぐっちゅぐっちゅぐっちゅぐっちゅ♥♥♥ぬりゅんっ♥♥
「あんっあんっあんっあんっ♥♥♥アクトのチンポ最高♥♥一夏のような粗チンカスなんかでは絶対にこんな気持ちいいことなんかできない♥♥アクトのチンポチンポ♥♥チンポォォォォ♥♥♥♥」
どちゅんっどちゅんっどちゅんっどちゅんっ♥♥♥♥ずりゅんっ♥♥
「私も同じよ♥♥一誠のようなフニャチンじゃあこんなにズッコンバッコンしてくれない♥♥アクトのぶっといチンポじゃなきゃズッコンバッコンズボズボ犯してくれない♥♥ふああぁぁんっ♥♥♥アクトもっと私を犯して♥♥ドスケベ悪魔の私を♥♥人間の子供のチンポで服従しちゃう♥♥ああぁぁんっ♥♥♥人間のデカチン最高♥♥あんっあんっあんっあんっ♥♥」
「はあはあはあはあ!!箒ママ!!リアスママ!!膣内出しするよ!!二人の膣内に!子宮に!ザーメンを射精しちゃうから!!射精すからね!!」
ずんっっ♥♥ぶぢゅっぶぢゅっぶぢゅっぶぢゅっ♥♥♥ぬるんっ♥♥
「あああぁぁぁんっ♥♥♥射精して♥♥膣内にいっぱい♥♥いっぱい射精してぇ♥♥子宮に♥♥膣内に♥♥マンコにアクトのザーメンで満たしてくれ♥♥あんっあんっあんっあんっ♥♥♥」
ずぶんっっ♥♥ばちゅんっばちゅんっばちゅんっばちゅんっ♥♥♥ずりゅんっ♥♥
「はあああぁぁぁんっ♥♥♥ザーメン♥♥ザーメンザーメンザーメン♥♥♥アクトのザーメンで私達を満たして♥♥他の男何かが絶対に寄せ付けられないように♥♥ザーメンでアクトの色に彩ってぇ♥♥あんっあんっあんっあんっ♥♥♥」
「はあっはあっはあっはあっ!!射精す!!射精すよ!!まずは!!リアスママから!!ぉおおおっ!!!!」
ぶびゅ〜るるるるる♥♥♥♥ぶびゅうっぶびゅうっぶびゅうっぶびゅうっ♥♥♥♥
「ふあああぁぁぁんっ♥♥♥♥射精てるぅ♥♥♥満ちてる子宮に♥♥♥ザーメンドクドク射精されてるぅ♥♥♥」
ぬぽんっ♥♥
「ふぐううううっ!!つ、次は!!箒ママに!!射精すよ!、膣内出し!!ぐぅおおおっ!!!!」
どびゅるるるるる♥♥♥♥どぷうっどぷうっどぷうっどぷうっ♥♥♥♥
「ひやあああぁぁぁんっ♥♥♥♥子宮が膨らむぅ♥♥♥ザーメンで子宮が膨らんでいくぅ♥♥♥アクト以外の男との子供とか絶対に作れないぃ♥♥アクト専用の孕みマンコと化したぁ♥♥」
「はあっ……はあっ……はあっ……はあっ……はあっ……!つ、疲れた……!箒ママと…リアスママを…同時に…相手して…膣内出し…したんだから……!はぁっ……はぁっ……はぁっ……はぁっ……はぁっ……!ふぅ……!」
ぬぽんっ♥♥
「ああぁぁんっ♥♥♥いっぱい射精したね♥♥半分ずつなのに♥♥すごい量♥♥やっぱりアクトはすごいな♥♥まさに男の中の男だな♥♥子供だけど♥♥」
「ホントね♥♥それにこんなにザーメンを射精したのにまだ萎えることはないわ♥♥寧ろ益々硬く反り勃ってる♥♥最高の絶倫チンポ♥♥こんなチンポを味わったらどんな男も粗チンになっちゃう♥♥」
アクトは箒とリアス、両方のマンコを交互に挿入したり出したりしながらセックスをする。忙しいが箒もリアスも気持ちよく喘いでいるので問題なし。
アクトは我慢できなくなりまずは約半分リアスに膣内出しをする。半分出したと思ったアクトは射精するイチモツにストップを掛けてリアスのマンコから引き抜いて箒のマンコに挿入して残りを膣内出しをする。
箒とリアス、両方に膣内出しを完了させるアクト。さすがのアクトも体力も精力も限界か?と思われているが絶倫の極みなアクトには体力はともかく精力はまだ限界ではない。
「あらあらあら♥♥あれだけ射精したのにまだまだ元気いっぱいねアクト♥♥超絶倫ね♥♥」
「究極の絶倫でも体力は限界に近いな♥♥アクト♥♥また休んでていいぞ♥♥また私達が動いて気持ちよくさせて膣内出しさせるからな♥♥」
「箒ママ…!リアスママ…!まだ…!ヤれるんだね…!?」
「「もちろん♥♥存分に巫女プレイを楽しもう♥♥愛しいアクト♥♥」」
アクトも箒もリアスもまだまだセックスし足りない。三人は失神するまで体力が尽きるまで何度も何度もセックスをしては膣内出しをする。
箒とリアスに嫌悪感も何も無い。ただ幸せな絶頂を何度も味わえてやめられないくらい。二人はとっても幸せで幸福な気持ちであった。
ちなみにこの巫女プレイは後に評判となりたまに色んな女性達がアクトと巫女プレイをすることになる。