時系列は一夏が絶望を与えられて老衰死した頃
アクトはある本を読んでいた。その本は今までアクトが読まなかった物である。
「あれ〜?アクト君、何読んでるの?」
「あ、蜜璃ママ。うん。毒のことが書かれてる本だよ」
「毒?変なの読んでるね?なんで?」
「毒だけど解毒のことも書いてあるんだ。たまには風変わりなのを読みたくなってね」
「…毒かぁ。懐かしいな。しのぶちゃんのことを思い出しちゃった」
「しのぶちゃん?」
「そ、胡蝶しのぶちゃん。私と同じ鬼殺隊の柱なの。歳も近かったからとっても仲良しなの」
「そうなんだ。そのしのぶさんは毒に詳しいの?」
「そうだよ。しのぶちゃんは毒を使った戦い方をするの」
「へ〜、そうなんだ。まるでくノ一とかの戦い方だね」
「アクト君は毒に対して抵抗とかないの?」
「ん〜…ないかな。僕は戦争を直に見たことないし見たくないけど、そういうのもしてくるんだよね。戦いはそういうのじゃないの?卑怯なんて言わないよ。戦い、戦争なんだもん。卑怯なことだって平然としないといけないから」
「そっか。アクト君は経験者だもんね」
「見てただけだけど」
アクトが読んでた本に興味津々に話しかけてきたのは蜜璃。読んでた本は毒に関して。アクトはそういうのよりも歴史や文学の本を好む。
あらかた読んだので手に出さないのを読むことにした。蜜璃は毒で元の世界の同僚を思い出した。蜜璃はアクトに毒を使った戦い方に否認はあるのかと聞くと答えは否である。
アクトは幼い子供で精神も幼いが戦争を見てきたのでその辺りはシビアでリアリストだ。戦争に綺麗も汚いもない。勝てば官軍、負ければ賊軍。
それを知っているから。蜜璃はホッとしている。もし毒を使ってるのを非難してたら仲良くはなれないであろうと思ってたから。
「そのしのぶさんももしかして蜜璃ママと同じように」
「うん。死んでるかもね。情報でしか聞いてないから詳しくは分かんないけど。しのぶちゃんも招待されて生き返らないかな。きっと私みたいにもう鬼と戦うこともないし、毎日が楽しいもん」
「呼びたいね。けど、僕の紋章は気まぐれだから」
「大丈夫だよ!きっと招待して会えるって信じてるから!」
「蜜璃ママは前向きだね」
「えへへ…!それが取り柄だしね!それに、きっとアクト君のことも気に入るよ。私も気に入って、愛するようになったんだから」
「み、蜜璃ママ…!?」
「もう、アクト君がイケナイんだよ…!私をその気にさせるんだから」
「ま、待ってよ!」
蜜璃はしのぶが死んでるのを知っている。蜜璃も元の世界では死んだが招待された時に蘇った。その代償として記憶を失ったが今では思い出し覚えている。
蜜璃はしのぶも招待されて蘇ってほしいと思っている。というよりもアクトの女になる人達は皆招待されてほしい。アクトは蜜璃の気持ちを汲み招待したいと思った。
アクトは蜜璃のことを褒めるといつもの朗らかな明るさから妖艶な笑みになる。蜜璃はジリジリとアクトに迫り本を奪いベッドの上に押し倒す。
そのまま服を開けてアクトに襲いかかろうとする。その時、淫王の紋章が妖しく輝いた。すぐ近くで黒い穴が現れた。
「あれ?もしかして、叶っちゃったかも!アクト君!しのぶちゃんが招待されるかも!」
「わ、わかったよ!わかったから!開けた服を直して!早く!」
黒い穴から女性が目を瞑りながら現れた。黒い穴はそのまま消える。女性の年齢は18歳。容姿は黒髪で毛先は薄紫色、後頭部に蝶の髪飾りをして纏めている、服装は蜜璃の服に似ているが下はスカートではなくズボンで上も露出しないようにキッチリしている。
彼女が胡蝶しのぶである。しのぶはゆっくりと瞼を開ける。
「…ここは?」
「しのぶちゃん!えへへ!会いたかったよ!あ、私のことわかるかな?」
「貴女は…ええ。覚えています蜜璃さんですよね?私は胡蝶しのぶ。それに、お姉さんのカナエに継子のカナヲ、アオイに…あれ?誰か達を思い出せない。それに私は…」
「わ!すごい!記憶してるんだ!私なんかほとんど忘れてたのに!あのね!説明するね!」
しのぶは自身の大切な人達のことはしっかりと覚えていたようだ。ただし自身が何をしていたのか、何に対して憎悪を抱いていたのか、それらは記憶から完全に抜け落ちたようだ。
蜜璃は下手なりに説明をする。しのぶは蜜璃のことを覚えていたようで何となく理解できた。
「…なるほど。つまり私は死んだんですね。鬼との戦いで。それをこの子が」
「そうそう!よかった!伝わってくれたんだ!」
「ええ。何とかですが。ありがとうね僕。名前は?」
「えと…アクトです」
「アクトね。外国の人、と言ったらいいのかな?そういう世界の人なのよね?」
「あ、はい。そうですね」
「子供なのに聡明ね。まるで姉さんみたい」
「そのお姉さんもいつか、招待します!何時になるかわかんないですけど」
「ありがとう」
「とりあえずしのぶちゃんにココの案内をしないとだね!絶対に気に入ると思うもんね!」
「ええ。それはともかく、甘露寺さん」
「はい?」
「なぜ、なぜ前を開けてるんですか?」
「え?あ、えへへ…!忘れてたぁ!」
しのぶはどうにか理解できた。しのぶは蜜璃の前が開けてオッパイが丸見えになってるのを注意するとテヘペロをしてから服を正す。
しのぶは蜜璃に違和感を覚える。蜜璃のことを覚えていたしのぶは知ってるのとは違うことを覚える。蜜璃は元の世界鬼殺隊の制服をかなり恥ずかしがっていた。
なのにまるでそれを武器にしてるようにしていた。しのぶはアクトを見るがありえないと思った。何しろアクトは見た目も精神も子供なのだから。
しのぶが真実を知るのはもう少しあとである。
しのぶはアクトと蜜璃の二人に幻召国を案内してもらっていたが二人だけでは不安だったので隠密していたメイドの咲夜が共に案内してくれることに。
咲夜の突然の出現にしのぶ驚き警戒していたがすぐに解けた。案内しながら咲夜は細かい説明をししのぶはアクトが幻召国の王だと知り驚いた。
王族らしからぬが気品はあったのでとりあえず納得することに。しのぶは幻召国のすごさに圧巻される。街も何もかもが元の世界のとは比べ物にならない文化。
しかしそれでも知ってるのもあり少し安心感も得られる。だがしのぶが一番に気にしたのは女性ばかりだというとこ。男が一人もいない。
どういうことか質問すると咲夜は事も無げに言った。
「この国には男はアクト様のみです。男などアクト様だけが居れば充分なのです」
しのぶははっきり言って意味がわからなかった。しのぶは毒の研究に勤しんでいたのでソレを通じて医学なども精通している。
幻召国の人口の多さや年齢層などから見ていくら何でもありえないとと感じた。よく見たら妊娠している人まで居るのだ。どういうことかと聞いたら蜜璃が同じように事も無げに言った。
「しのぶちゃんもわかるよ。すぐかいずれかはわかんないけどね」
しのぶは何だか不気味さを覚えた。そうして夜になりしのぶは与えられた部屋で今日のことを考えていた。記憶を取り戻したい気持ちは確かにある。
だがそれ以上に幻召国というものに興味を示してしまった。しのぶ達が歩いているとよく声をかけられた。いや、声をかけていたのはしのぶ達というよりもアクトにである。
皆がアクトに声をかける。それはアクトが王様だからかと思っていた。しかししのぶはしっかりと観察していて気づいた。
(皆、アクト君を見る目がおかしかった。なんていうか、愛情?そんな目で見ていた。それに甘露寺さんのあのアクト君に対する信頼は何?おかしい…この国はおかしい…!)
しのぶは記憶はないが経験したことによる勘が幻召国の異常さを察知した。どうしたらいいのかとそんなことを考えていた。
しのぶは天世城の医務室に向かうことに。しのぶが医務室に向かう理由は気晴らしである。眠気もないのでとりあえず趣味の医学で没頭しようと考えていた。
もし、ここで横になっていれば警戒されたままになっていただろう。この選択がしのぶの運命を決定付けた。しのぶが医務室へと近づくと声が聞こえてきた。
「…なにこれ?声?悲鳴じゃない?」
しのぶは恐る恐る医務室へと近寄りゆっくりと扉を開ける。そこで見たものは。
「…は?」
ぐっちゅぐっちゅぐっちゅぐっちゅぐっちゅぐっちゅぐっちゅ♥️♥️♥️
「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️アクト君すごいよ♥️アクト君のオチンチンが私のオマンコの膣内をズンズン突いて♥️掻き回してるよ♥️」
「はっはっはっはっ!!み、蜜璃ママのおマンコ!き、きつい!きつくて締まってきて!気、気持ちいいよ!」
「な、ななななっ!?」
医務室内でアクトが蜜璃と正常位をしていた。扉から覗いていたしのぶには見えてないがナイチンゲール他数名の医務班もいる。
しのぶは頭の中が混乱した。一応性知識はある。だが実際に見るのは初めてであった。しかもそれをしてるのが同僚である蜜璃とアクト。
しのぶは顔を真っ赤にして常に笑みをしていた面が剥がれて怒り顔になって思いっきり音を立てながら扉を開けて入ってくる。
「な、なにをなさってるんですか!?」
「う、うわあっ!し、しのぶさん!?」
「あ、しのぶちゃん♥️どうしたの?♥️そんなに怒った顔をして♥️ビックリしちゃったよ♥️」
「どうもこうもありません!ここ、これはどういうことですか!?なな、ナニをしているのですか!?甘露寺さん!貴女はいったいナニを!なっ!?」
「只今検査中です。申し訳ありませんが拘束させてもらいます」
「は、離しなさい!ぐっ!」(な、なんて力!やはり私の力では…!)
しのぶはズンズンと足音を立てながら二人に近づこうとしたらナイチンゲールが二人の医務班に指示をだしてしのぶを取りおさえる。
しのぶは抵抗するが力の差は歴然。そのまま壁際まで押し込まれる。
「貴女は確か、ここに興味を持っていた甘露寺さんの同僚でしたね」
「貴女はここの局長のナイチンゲールさん、でしたよね!これはどういう!?」
「どうとは、ああ。貴女は今日招待されたばかりでしたね。簡単に言えば甘露寺さんの妊娠過程ですね」
「に、にに妊娠過程!?どど、どういうことですか!?」
「そのままの意味です。甘露寺さんはマスターとの娘を妊娠しています。まだ数週間ですが」
「マ、マスター!?もしかしてアクト君のこと!?どういう!?」
「私は勿論甘露寺さんにこの国の人達は皆、マスターのことを愛しています。皆マスターとの娘を妊娠を経験しています」
「なっ!?」
「マスターとの妊娠は我々にとっては喜びの一つです。そしてアナタもその内理解できます。これも運命、じっくりと見ていってください」
「ふ、ふざけないで!だ、誰が!」
しのぶはナイチンゲールから衝撃の事実を明かされる。同僚がアクトを愛しているだけでなくその子供を妊娠している。ようやく幻召国のおかしさに気づいた。
しのぶにとっては狂気の沙汰に等しい。しのぶは蜜璃にやめるように叫ぼうとしたがソレを目にした瞬間声を上げることができなかった。
ぬっちゅぬっちゅぬっちゅぬっちゅぬっちゅぬっちゅぬっちゅ♥️♥️♥️
「いいよアクト君♥️もっと突いて♥️気持ちよくして♥️んちゅっ♥️ちゅっちゅっ♥️アクト君とのキス最高♥️あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️」
「か、甘露寺さん…!」
「蜜璃ママ!すごいよ!オッパイもプルンプルンに揺れて!はあっはあっはあっはあっ!!」
ふにゅっふにゅっふにゅっふにゅっふにゅっふにゅっふにゅっ♥️♥️ぶちゅっぶちゅっぶちゅっぶちゅっぶちゅっぶちゅっぶちゅっ♥️♥️♥️
「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️ああぁぁんっ♥️♥️オッパイ揉んで♥️アクト君にオッパイ揉まれるの気持ちいい♥️乳首も吸って♥️ちゅうちゅう吸ってミルク飲んで♥️」
「うあ…あ…!」(な、なに…これ…鼻から…臭いが…部屋中に充満する臭いが…だめ…臭いを嗅いだら…頭が、ボ〜ッとしてきて…変な気持ちに…だめなのに…あ)
「「はぁはぁはぁはぁ♥️」」
「ん♥️んん♥️」
アクトと蜜璃のセックスがとても気持ちよさそうだった。しのぶからは蜜璃はセックスさせられてるのにとても気持ちよさそうに喘いでいる。
キスをしたりオッパイを揉まれたり乳首を吸われて母乳を飲まされてるのにとても気持ちよさそうに感じている。そんな蜜璃の姿にしのぶは変な気持ちにされる。
さらに部屋中に充満する淫らにする臭いをしのぶは嗅いでしまう。臭いに気づき息を止めようとするがもう遅く身体は敏感になり思考も弱まっていく。
どうにかしようと藻掻こうとしたら左右からの息遣いを感じ見ると押さえている二人もアクトに性的興奮している。二人だけでなくこの部屋にいる全員が。
ナイチンゲールもカルテを手に持ちながら脚をモジモジさせて空いてる手で服越しにオッパイを揉んでいる。
「はっ…はっ…はっ…!」(ぜ、全員が甘露寺さんとアクト君のセックスを見て…だめなのに…だめなはずなのに…私も…私も……)
ずぷっずぷっずぷっずぷっずぷっずぷっずぷっずぷっずぷっずぷっ♥️♥️♥️むにゅっむにゅっむにゅっむにゅっむにゅっむにゅっむにゅっ♥️♥️
「アクト君♥️もうだめ♥️私イっちゃう♥️イっちゃうよ♥️アクト君お願い♥️膣内に射精して♥️アクト君のザーメン♥️オマンコの膣内にいっぱい射精して♥️あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️」
「蜜璃ママ!射精すよ!蜜璃ママの膣内に!僕のザーメン!うおおおっ!!!」
どびゅっどびゅっどびゅっどびゅっ♥️♥️♥️♥️
「ぁはああああぁぁぉぁん♥️♥️♥️♥️イクウウウウゥゥゥゥ♥️♥️♥️♥️アクト君の膣内出しでイクウウウウゥゥゥゥ♥️♥️♥️♥️」
「甘露寺、さん…!」
「ふぅ……ふぅ……!ふぅ〜っ……!」
ぬぷんっ♥️♥️
「あは…♥️♥️アクト君♥️いっぱい射精しちゃったね♥️喜んでくれてるよ♥️この娘もパパのザーメン貰えて♥️」
「なんで…どう、して…!?」
しのぶもアクトと蜜璃のセックスを見て興奮し欲情してくる。理性ではだめだと否定しても身体と本能は正直で求めてしまっている。
しのぶの心情など知りもしないアクトと蜜璃のセックスは佳境へ。アクトは蜜璃に膣内出しをする。膣内出しされて蜜璃は絶頂に達する。
その女として、雌としての姿にしのぶは美しく魅力的だと思った。否定を何とか口に出したが、疼きと欲情は収まらない。しのぶの現状に気づいたナイチンゲールは狙い目だと思った。
ナイチンゲールが口に出す前に蜜璃が目ざとく見つけ言った。
「アクト君♥️しのぶちゃんにもアクト君の素晴らしさを教えてあげて♥️」
「え?」
「なっ…!?か、甘露寺さん…!どういう…!」
「しのぶちゃん、私とアクト君の愛あるセックスをジッと見つめてたもんね♥️凄く興奮して身体が疼いてきちゃったでしょ?♥️」
「そ、そんなこと…!」
「嘘つかなくていいから♥️ね、ナイチンゲールさん♥️いいでしょ?♥️」
「ええ。構いません。寧ろそのつもりでしたからそちらからの申し出はありがたいです。しっかりとカルテしてもらいます」
「それじゃあしのぶちゃんもアクト君のことを愛するようになりましょうね♥️」
「や、やめっ…!」
蜜璃はしのぶをアクトの相手をさせようとした。ナイチンゲールも同じ考えだったので了承。蜜璃はしのぶに近寄り押さえている二人に離すようにして蜜璃がしのぶを押さえてアクトの側へと歩ませる。
しのぶは口では嫌だと言っているが身体は全く逃げる素振りを見せない。蜜璃に連れられてるが無理矢理ではなく寧ろしのぶの身体が自ら歩み寄っている。
ちなみに蜜璃は初めてアクトとの性行為は自ら喜んで突っ込んでいる。
「じゃあしのぶちゃん、初めてはどうする?」
「は、初めて…!?」
「そ、初めてのキス」
「キ、キキ…!キス…!?せせ、接吻のこと…!?」
「そうだよ。初めてのキスはやっぱり唇だよね?あ、それともオチンチンに初めてのキスを捧げる?どっちでもいいよ」
「お、おち、おちんちん…!そ、それはさすがに…!初めて、ファーストキスを…!こんな…!」
「だよね?じゃあキスはやっぱり唇だね。アクト君、しのぶちゃんとキスをして」
「ええっ!?えと、その…いいの?かな?」
「いいよいいよ。しのぶちゃんってこう見えて奥手だからさ。アクト君からキスしてあげて」
「ちょ、ちょっと待って!誰が奥手ですって!キ、キスくらいできるわ!それに、アクト君のような子供にリードされるなんて!」
「じゃあしのぶちゃん!ぶちゅ〜ってやってね!ぶちゅ〜って」
「う、く…!目、目を瞑ってくださいアクト君!」
「う、うん!」
蜜璃はしのぶにアクトとキスするようにと言うとしのぶは慌てふためく。いくら何でもアクトのような小さな子供とキスをするというのはしのぶは抵抗がある。
何より恥ずかしい。蜜璃は分かっていないのか分からないができないならイチモツとキスすればなどという。イチモツは先ほど射精したばかりなのにギンギンに勃起している。
しのぶは近くでイチモツの大きさを目の当たりにしさらに抵抗する。蜜璃はそこでアクトにしのぶとキスしてリードするようにと言う。
そういうとしのぶは歳上の女としての意地を発揮。蜜璃に奥手だと言われて反発してしまう。結果しのぶからキスすることに。
しのぶは顔を真っ赤にしながらアクトに目を瞑るように言う。アクトが目を瞑るとしのぶは恐る恐るアクトとキスをする。
「チュッ…♡チュ…♡」(あぁ…キス、してしまいました…初めてのキスを…こんな、小さな男の子に…なのに、なんで、嫌な気持ちに…なれない…)
「あはっ!しのぶちゃん、カワイイキスしてる!普段はニコニコして大人びてるのに顔を真っ赤にして恥ずかしがってる!」
「う、うぅ♡」
「それじゃあしのぶちゃん!アクト君のオチンチンをさっきキスした口で気持ちよ〜くさせてね!」
「なっ!?や、約束が!約束が違います!」
「約束?約束なんかしてないよ。ほらほら、しゃがんでしゃがんで」
「あっ、ひっ!」(ふ、太い!太くて長い!こ、こんな大きなサイズのお、おちんちん!み、見たことない!それにグロテスク!)
「凄いでしょアクト君のオチンチン!デッカクて立派で!臭いもツンッてして興奮してきちゃうでしょ?」
「そ、そんな…こと…♡」(背けれない。目が離せない。臭いも、嗅ぎたくなっちゃう。おかしい…私の身体おかしい)
しのぶの恥ずかしがりながらのキスを蜜璃は楽しそうに見つめている。それを言われてしのぶはさらに恥ずかしくなる。蜜璃はしのぶにイチモツをフェラチオするようにと言う。
しのぶはキスだけで終わりだと思い込んでいた。そんなわけない。蜜璃もナイチンゲールもセックスは無理でもアクトのイチモツの味だけは覚えてもらおうと思った。蜜璃に無理矢理座らされしのぶはイチモツを間近で見せられる。
そのサイズに圧倒されるのと同時に見惚れてしまう。何より臭いが直に強く嗅がれてしまい身体の欲情は強まり口が開き舌が無意識に出てしまっている。
本能がアクトを欲してしまっている。
「しのぶちゃん、ほらほらさっさとオチンチンを咥えてしゃぶったほうがいいよ!じゃないと」
「ちょ、ちょっと何を!」
「服を脱がしちゃうよ!しのぶちゃんの裸体、アクト君に見せちゃうよ」
「わ、わかりました!わかりましたから脱がさないで!ヤります!咥えてしゃぶります!」
「わ〜い!頑張ってねしのぶちゃん」
「ううううっ!!」(い、いきなり咥えてしゃぶるなんて無理!ま、まずは舌で…!確かめて…!)
「し、しのぶさん…!ふ、うっ!」
「ぺろ…♡れろ…♡ぴちゃ…♡」(に、苦い…♡わかっていたけど苦い♡なのに、全然イヤな気持ちになれない♡寧ろ、もっと♡)
しのぶは嫌がるが蜜璃が服を脱がそうとしてくるので仕方なくヤることに。しのぶはふるふる揺れるイチモツを見つめながら舌で軽く舐める。
しのぶは苦いと感じイヤな気持ちになるはずなのになれずそのまま連続で舐める。
「ぺろっぺろっぺろっぺろっぺろっぺろっぺろっぺろっぺろっ♡♡♡」(舌が…♡舐めるのをやめない…♡どんどんおちんちんを舐めたいと思ってる…♡止まらない…♡)
「ぅあ…!しのぶさんの舌…!気持ちいい…!優しく舐めて…!いいよ…!」
「すご〜いしのぶちゃん!アクト君が気持ちいいってさ!そっか、アクト君はこういう舐め方が好きなんだ。今度からそうしようかな」
「れろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろ♡♡♡」(だめ♡おちんちんの苦味が♡味がくせになって♡やめられない♡だめなのに!咥えてしゃぶるなんて絶対にヤりたくないはずなのに♡咥えたい♡しゃぶりたい♡)
「しのぶさん…!そのまま…!あ、しのぶさん…!くあっ!」
「わっは!しのぶちゃん!フェラチオ突入!いいよ!しのぶちゃんもアクト君のオチンチンが気に入ったようだね!わかるよ!」
「あむ♡ちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽ♡♡♡」(もうだめ♡アクト君のおちんちん♡咥えてしゃぶっちゃった♡おちんちん美味しい♡おちんちんこうしてるだけで身体がすごく疼いてきてる♡おちんちん欲しくなってきてる♡)
しのぶはアクトのイチモツの味を気に入ってくる。舐めるだけでは満足できなく口に咥えてフェラチオをする。しのぶはフェラチオをしながら身体中が敏感になり疼いてきてるのを理解する。
キッチリした服なので分かりにくいが乳首はビンビンに勃っていてマンコは愛液が溢れてきて下着を濡らし湿らしている。
「じゅるるるるるる♡♡♡ぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっ♡♡♡」(やめられない♡おちんちんしゃぶるのやめられない♡動く度におちんちんが震えてきて♡愛しくなってくる♡)
「はぁっはぁっはぁっはぁっ!!しのぶさん…!すごい…!フェラチオ凄く気持ちいい!んああっ!!さっき蜜璃ママとセックスして膣内出ししたせいでおチンポが過敏に反応しちゃう!」
「私とセックスしたおかげでしのぶちゃんのフェラチオがとっても気持ちいいんだ!じゃあもう射精するんだ!しのぶちゃんよかったね。しのぶちゃんのフェラチオが気持ちいいから、アクト君射精すんだって!」
「ちゅぷちゅぷちゅぷちゅぷちゅぷちゅぷちゅぷちゅぷちゅぷ♡♡♡」(射精す?♡ナニを?♡精液を?♡だ、だめ♡さすがにそれはだめよ♡離さないと♡口からおちんちんを離さないと♡あぁ♡だめなのに♡なんで、離れたくないの♡)
「うああっ!!しのぶさん…!も、もう!射精、射精る!!!」
びゅっびゅっびゅっびゅっ♡♡♡♡
「んぐふううううううっ♡♡♡♡」(射精、射精されてる♡精液が口の中に♡いっぱい♡)
「あはは!しのぶちゃんの口の中にいっぱい射精しちゃったねアクト君!」
「あ……あぁ……!ご、ごめんなさい…!しのぶさん、本当にごめんなさい…!」
「んくっ♡ケホッケホッケホッ♡♡」
しのぶは丹念にアクトのイチモツをフェラチオするのでアクトはしのぶの口内にスペルマを射精してしまう。しのぶは射精してくるのがわかっていたのにイチモツを口から離すことができなかった。
というよりも身体が離そうとする気がなかった。口内に射精されたスペルマをしのぶは少し飲んでしまう。ようやくイチモツが口から離れたので残っているスペルマを床に吐く。
誰も注意などしない。アクトはただしのぶに謝るのみ。
「もうこれで終わりにしましょう。お疲れ様でした。マスター、そろそろお休み眠ってください」
「あ、うん。お休みなさい皆」
「うんお休み。しのぶちゃんは私に任せてね」
「さて甘露寺さん。この人、胡蝶しのぶをどうなさるつもりで?」
「ん〜…もう眠ってもらおうかな。ナイチンゲールさん!しのぶちゃんが眠れるように欲情を抑え込む薬を!」
「わかりました。ただしこれは一時的ですよ」
「わかってるよ!どうせしのぶちゃんもアクト君とヤッちゃうんだから!立てる?しのぶちゃん」
「…あ、だ、大丈夫よ甘露寺さん。甘露寺さん、あとで説明を」
「うんわかってる!」
アクトはしのぶに謝りながら自室へと戻り眠ることに。しのぶはアクトの後ろ姿を惚けるように見つめている。蜜璃はナイチンゲールから欲情を一時的に抑え込む薬を貰ってからしのぶと共に医務室から出る。
ナイチンゲールは甘露寺の考えを見抜いていた。何も言わずにカルテに先ほどのを書く。
しのぶはあのあと甘露寺から改めて説明を受けた。その真実を受け入れるのは容易ではなかった。今だに納得していない。幻召国の女全てがアクトの女でママ。
そしてアクトとの娘を出産経験があるということ。甘露寺がすでアクトとの娘を何人も出産していると知った時は衝撃すぎた。
しのぶは何故か元の世界に帰りたいという気持ちになれなかった。しのぶ自身は気づいていないが本能がアクトを求めているからである。
何よりも初めてのキスとフェラチオを経験してから悶々とした日々を送ってしまいアクトを求める気持ち、性行為をしたいという思いが強まってきていた。
そんな日々が一週間になろうとしていた。しのぶはどうにか本での知識で得た自慰をして慰めていたが雀の涙ほどであんまり効果が薄い。
アクトと毎日会い避けようとするが目はアクトを追っているしソレに気づいたアクトが謝り会わないようにするせいでさらに欲情を募らせてしまう。
しのぶの理性は徐々に蝕まれとうとう限界を迎えた。
「しのぶちゃん、もう我慢はよくないよ。よく頑張ったけど意地を張るのはよくないよ」
「意地など、張ってはいません…!私は、甘露寺さんのように、股が緩い女だなんて…!思われたく、ないだけです…!」
「そんなこと言ってても今も部屋でオナニーしてても説得力ないよ。そんなオモチャまで使ってさ。ローターはともかくそのサイズのバイブってアクト君のオチンチンサイズじゃない」
「こ、これはその…!」
しのぶのことが心配で蜜璃がやって来た。蜜璃が見たしのぶの姿は気丈に振る舞っているようにしてるがもうだめだ。服を開けズボンを脱いで下着を晒しながらマンコをローターで押しつけていてバイブをオッパイに押しつけている。
その事を指摘するとしのぶは顔を赤くして戸惑っている。
「しのぶちゃん、もう素直になったらいいと思うよ?アクト君と性行為をして解消して本当の気持ちを曝け出そうよ。誰も文句とか言わないよ。寧ろ祝福してくれるから」
「わ、私は…!そのような、はしたない女なんて、思われたくないです…!」
「誰もはしたないなんて思わないよ。寧ろアクト君とすることは当然なんだから」
「そ、それでも…!あん♡」
「も〜焦れったいな。まあしのぶちゃんだしそうだと思ってたんだ。だから、お節介を焼かせてもらうね。入ってきて」
「入ってきて?き、ぎゃあああっ!!」
蜜璃はしのぶの性格を理解していた。というよりも他の人達がしのぶのことをわかっていて蜜璃にアドバイスをくれた。蜜璃はアドバイス通りにする。
扉に声をかけると扉が開きアクトが入ってくる。しのぶは悲鳴を上げるがその声色から嬉しさが感じられる。
「えと、お、お邪魔します」
「な、なななっ!なんでここに!まま、まさか!」
「まあ聞いてたよ。しのぶちゃんが素直になれないからね」
「だ、だから私はそんなつもりは!」
「意地張ってもしょうがないよしのぶちゃん。心のままに素直になってほうがいいよ。そのほうが一番幸せだよ」
「そ、そんなこと…!」
「アクト君、しのぶちゃんのこと任せていいかな?アクト君ならしのぶちゃんのこと任せられるからさ」
「えと…ぼ、僕にできるなら…!が、頑張ります!」
「じゃああとはよろしくね!頑張ってねしのぶちゃん!ファイトだよ!」
「ま、待って!」
蜜璃は部屋から出ていく。二人っきりになりアクトは床に座りしのぶは自身の姿を思い出し服を正して同じように床に座る。
ただしバイブとローターは置きっぱなしな上にズボンは愛液で股の部分が濡れて湿っている。
「…アクト君、一つ聞いてもいいですか?」
「う、うん」
「君は何のためにじょ、女性とセックスをするのですか?子供なのに性行為をしてこ、子供まで作らせて。な、何が目的なのですか?」
「も、目的?べ、別に目的とかないよ。ただ、愛してるから」
「あ、愛!?デ、デタラメを言うんじゃありません!子供なのに愛なんてそんなのを!ホントは別の目的があるのでしょ!?言いなさい!」
「ホ、ホントに目的とかないよ!僕はただ、皆を愛してるから!そ、それで自然とそうなってしまっただけで…!子供を欲しがってるのはみ、皆の方だし!」
しのぶはアクトが邪で邪悪なことで蜜璃達とセックスをしてモノのように扱っているのだと邪推する。アクトに問いただすが純真無垢な瞳で目的も野望もないと言ってきた。
しのぶは鵜呑みにしない。強く威嚇するような笑みを浮かべながら凄んでも全く同じ回答。しのぶは埒があかないと思いついに強硬策に出ることに。
勿論理性はそうするつもり。だが本能は建前である。ただアクトとセックスをする。それだけしか考えていない。
「…いいでしょう。それが真かどうかはっきりとさせましょう。この私の身体を使って」
「え、ええ!?」
(そうよ。私には毒がある。私の身体は毒で満ちている。私とセックスすればどうなるかわかるわ)「いいわね?」
「あ、はい」
「よろしい。で、では…!ま、まずはキスから…!」
「う、うん」
しのぶは自身の身体が毒で満ちているのを思い出した。宿敵の名前は忘れたがソイツを殺す為に自らを毒にしたのだ。ソレを言い訳にしてアクトとセックスをすることに。
まずはキスを。やはりまだ初心が抜けてないのか顔を赤らめ目を背けながら言っているので凄みなどない。アクトはしのぶとキスをする。
一回経験したおかげか少し慣れてきた感じでキスをした。
「ん…♡ふぁ…♡つ、次です…!次をなさい!」
「えと、と言ってもナニをすればいいの?しのぶさんの言う通りにするんだけど」
「そ、そんなことわかるわけないでしょ!わ、私は初めてなんだから!あ、貴方が指示をしなさい!」
「え?う、うん。じゃ、じゃあ…ふ、服を脱いで」
「ふ、服を!くっ!破廉恥な!ふしだらなことを市内といけないなんて!」
しのぶは笑みがなくなり恥ずかしがり少し怒った感じになりながらも服を脱いでいく。オッパイを晒し隠す。蜜璃には劣るが綺麗な形を保った大きなオッパイが露となる。
アクトはしのぶの背後に移動する。
「えと…見ないようにするから。その、触るね」
「くっ!え、ええ…!」
「手、手を退かして」
むにゅっむにゅっむにゅっむにゅっむにゅっむにゅっむにゅっ♡♡
「んっ♡くっ♡はっ♡あっ♡」(な、何なのこの感覚♡アクト君に♡こんな小さな子供に胸を揉まれて♡声が出て♡気、気持ちよくなってきてるなんて♡)
「しのぶさんのオッパイ、蜜璃ママに負けないくらいの弾力と柔らかさだ…!すごい…!」
ふにゅっふにゅっふにゅっふにゅっふにゅっふにゅっふにゅっ♡♡
「そ、そんなこと♡いちいち口にしなくていいです♡はっ♡あっ♡あくっ♡くふぅっ♡」(こ、声♡声を抑えないといけないのに♡気持ちよくて♡漏れてしまいます♡自分でするよりも♡気持ちいい♡)
アクトはしのぶのオッパイを優しく揉む。しのぶは自慰では味わえない快感を与えられる。気持ちよくて声が出て艶も奏でる。
しのぶは気持ちよくないと感じてないと言い聞かせながら声を殺そうとするが効果は全く無く本能が求めている。乳首も立ってきていてアクトからでは見えてないが感じている。
ぐにゅぐにゅぐにゅぐにゅぐにゅぐにゅぐにゅぐにゅぐにゅぐにゅ♡♡
「ふくうううっ♡♡くううっ♡こ、こんな♡こんなことで♡わ、私は♡んうっ♡ひゃううんっ♡」
「あ、しのぶさんの乳首コリコリしてる。凄く感じていて気持ちいいんだ。乳首勃ってる」
クリクリクリクリクリクリクリクリクリクリクリクリクリクリ♡♡
「気、気持ちよく♡気持ちよくなんか♡なってない♡私は♡こんなので気持ちよくなんか♡んひいいいいっ♡♡♡」(い、今の何?♡乳首を引っ張られたら♡身体が甘く痺れて♡)
「しのぶさん、身体を預けてくれてる。とても気持ちよく感じてるんだ。じゃあ…コッチはどうなってるのかな?」
むにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅ♡♡
「ふあ?♡あ♡ソ、ソコは♡だ、だめ♡ソコはだめ♡あっ♡」
「あ、すご…!すっごく濡れてる…!ズボンや下着が汚れちゃうね。脱いだほうがいいよ。じゃないともっと大変なことになっちゃうかもね!」
むにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅ♡♡くちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅ♡♡
「あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♡♡♡だ、だめ♡そ、そんなに♡アソコを指で♡出し入れして♡かき回さないで♡ぬ、脱ぐから♡脱ぐからやめて♡」
しのぶはオッパイを揉まれて気持ちよくなっていき背後にいるアクトにしなだれてしまう。アクトはオッパイを揉んでいた右手をマンコの方に伸ばして愛撫する。
ズボンと下着の中に入れて激しく愛撫すると愛液がさらに溢れて出てくる。しのぶはアクトに言われてズボンと下着をこれ以上汚されないように脱いでいく。
マンコがあらわに晒されアクトは愛撫をしながらも左手はオッパイを揉むことをやめない。
クチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュ♡♡ふにゅふにゅふにゅふにゅふにゅふにゅふにゅふにゅふにゅふにゅ♡♡
「あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♡♡♡アクト君やめて♡これ以上は♡本当に♡」(気、気持ちよすぎる♡自分でするよりも♡オモチャでするよりも♡ずっとずっと気持ちいい♡)
「しのぶさん、身体が痙攣したみたいにビクンビクン動いてホントに感じて気持ちいいんだね。このままイかせてあげるね!」
くちゅっくちゅっくちゅっくちゅっくちゅっくちゅっくちゅっ♡♡むにゅっむにゅっむにゅっむにゅっむにゅっむにゅっむにゅっ♡♡
「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡だ、だめぇ♡こ、これ以上激しく♡激しくされると私♡ああっ♡♡イ、イク♡イかされちゃう♡こんな、こんな子供に♡イク♡イクウウウウゥゥゥゥ♡♡♡♡」
「わあっ!しのぶさん、イっちゃったね!すごいイきっぷりだね」
「は…♡あ…♡イ、イかされちゃった…♡こんな、子供に…♡アクト、君に…♡」
アクトの激しすぎる愛撫とオッパイ揉みにしのぶは絶頂に達せられてしまう。身体は激しく動き痙攣しぐったりとしてしまう。
しのぶはそのまま床に仰向けに寝かせられる。アクトはしのぶの股間部分に顔を近寄らせる。
「しのぶさんのおマンコ、テカテカに濡れてる…!イってたくさん愛液出したんだね…!綺麗にしてあげるね!じゅるじゅるじゅるじゅる!!」
「んひいいいいっ♡♡♡ソ、ソコオォッ♡♡し、舌で舐めないでえぇ♡♡音を立てながら吸わないでぇ♡はひいいいいっ♡♡♡」
「しのぶさん、セックスするんだから念入りにしないといけないからね!激しめにするから!じゅるるるるるる!!」
「んああああああああ♡♡♡♡」
アクトはしのぶのマンコを舌で舐めながら口で吸い取る。激しすぎる行為にしのぶは何度も小さめの絶頂を味わう羽目に。
ビクンビクンと小刻みに震えながら口は開きっぱなしになりヨダレが垂れてきてしまっている。マンコもヒクヒクとしていて早くイチモツほしそうにしている。
しのぶはもう身体も心も欲してきていた。イチモツを、セックスを。もう外観もどうでもよくなっていた。早くセックスして気持ちよくなって蕩けたい。
この気持ちでいっぱいになっていた。アクトもしのぶの心境を理解しているのか立ち上がりズボンと下着を脱いでイチモツを晒しだして見せつける。
ブルルンッ!!ギンッッギンッッ!!
「あ♡太い♡太くて長いおちんちん♡すごい♡私、何もしていないのにもうこんなに♡お願いアクト君♡もう我慢できないの♡欲しい♡欲しいの♡」
「何が欲しいの?言ってよしのぶさん」
「おちんちん♡おちんちんが欲しい♡」
「なんで欲しいの?」
「イジワルしないで♡シてほしいの♡アクト君のおちんちんで♡シてほしい♡」
「シてほしいって?しのぶさん、素直に口に出してくれないとわかんないよ」
「はぁはぁ♡セックス♡セックスしてほしい♡アクト君のその大きなおちんちんで♡私のアソコに突っ込んで♡初めてを奪って♡犯して♡ほしいぃ♡♡」
「わかったよしのぶさん…!しのぶさんがそんなこと言うなんて、可愛いですよ」
「は、恥ずかしい♡は、早く♡」
「うん、わかったよ。しのぶさん、挿れるよ…!気持ちよくさせるからね!」
ぬぷっ♡♡ぬぷぷぷぷぷっ♡♡ぷっちん♡♡ぬぷんっっ♡♡
「ふぅああああああああっっ♡♡♡♡」(は、入ってきたぁ♡アクト君のおちんちん♡私のアソコに♡処女膜を破って奥まで♡)
「入ったよしのぶさん…!しのぶさんの初めて…!すごく狭くてキツいのに、包み込むように絡みついてきてるよ!」
「はぁはぁはぁはぁ♡♡い、入れられただけで♡こんな♡気持ちよく♡」
「これからだよ…!これからもっと気持ちよくなるから!動くよ!よいっしょ!!はっはっはっはっ!!」
ぐっちゅぐっちゅぐっちゅぐっちゅぐっちゅぐっちゅぐっちゅ♡♡♡
「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♡♡♡」(な、なにこれ♡なにこれぇ♡これがセックス♡セックスなの!?♡き、気持ちいい♡気持ちよすぎる♡痛みなんかもうない♡気持ちいいしかない♡)
「しのぶさんのおマンコ!いい締め付けになってきたよ!腰を動かすとより気持ちよくなってきてる!ふんっふんっふんっふんっ!!」
ぶちゅっぶちゅっぶちゅっぶちゅっぶちゅっぶちゅっぶちゅっ♡♡♡
「アクト君だめ♡おちんちん気持ちいい♡アソコの気持ちいい所をズンズン突いて♡感じてきて♡セックスいいの♡あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡」
アクトはしのぶと正常位をする。しのぶは初めてのセックスの気持ちよさに快感を味わう。セックスの快感と気持ちよさを味わいアクトの愛を思い知らされるしのぶ。
しのぶの心はセックスの快感以上にアクトの愛を知ることに。
ずぷずぷずぷずぷずぷずぷずぷずぷずぷずぷずぷずぷずぷずぷずぷ♡♡♡
「あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♡♡♡アクト君とのセックス♡気持ちいい♡すごく♡気持ちいい♡ああん♡♡甘露寺さんや皆さんが♡アクト君のことを想う気持ちが♡理解、できてしまいます♡」
「ふうっふうっふうっふうっ!!しのぶさんとのセックス!気持ちいいよ!しのぶさんも気持ちよさそうな顔をしてる!僕、頑張るよ!えいっえいっえいっえいっ!!」
ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅ♡♡♡
「ひゃあああん♡♡♡さらに激しく♡動くと♡気持ちよすぎてぇ♡おかしくなる♡おかしくなっちゃう♡待って♡ゆっくり♡ゆっくり動いて♡あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♡♡♡」
「む、むりだよしのぶさん!膣内が気持ちよくて!腰が、動くのを止まらない!ゆっくりなんてむり!しのぶさんのおマンコが気持ちいいから!だっだっだっだっ!!」
ずちゅっずちゅっずちゅっずちゅっずちゅっずちゅっずちゅっ♡♡♡
「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡も、もうだめぇ♡イク♡イっちゃう♡イクの止まらない♡アクト君とのセックスで♡何度もイっちゃう♡」
「はっはっはっはっ!!しのぶさん!ぼ、僕!僕もう!そろそろ限界かも!射精そう!ザーメン射精すよ!しのぶさんのおマンコの膣内に!」
ぐちゅっぐちゅっぐちゅっぐちゅっぐちゅっぐちゅっぐちゅっ♡♡♡
「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡そ、それはだめよ♡アソコに♡アソコの膣内に精液を射精したら♡赤ちゃん♡妊娠しちゃう♡あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡」
「大丈夫!しのぶさんが望まないなら妊娠はしないから!射精る!!ぅうおおおおっ!!!」
どびゅぅるるるるるるる♡♡♡♡どぴゅっどぴゅっどぴゅっどぴゅっ♡♡♡♡
「ああああぁぁぁぁっ♡♡♡♡射精、射精てるぅ♡♡アクト君の精液♡♡アソコの膣内にいっぱい♡ああぁぁっ♡♡♡」
「はあっ……はあっ……はあっ……はあっ……!しのぶさん……!とても、よかったです…!いっぱい、射精しちゃった……!」
ぬぷっ♡♡
「あぁっ…♡♡アクト君の精液で…♡満たされて…♡」(こんなの…♡絶対に堕ちてしまいます…♡私、どうなってしまうの…?♡)
しのぶはアクトとのセックスに快楽を見いだし虜と化していく。恐れてしまうが身体は逃れようとしていないし心も望んでいるかのよう。
そんなしのぶの心境など知らないアクトは膣内出しをする。大量のスペルマを膣内出しされてしのぶは絶頂に達してしまう。
しのぶはアクトとのセックスとスペルマに酔いしれていく自身に恐れ怖くなる。堕ちたくないという気持ちが弱まりアクトへの愛情と欲情が強まっていく。
しのぶの抵抗の意識はだんだんと薄れなくなっていくのであった。
アクトとしのぶの初セックスから約一週間が経過。しのぶはアクトから避けるかと思われていたがその逆、寧ろより積極になりアクトとのセックスを望むようになっていた。
しのぶ的には堕ちていない、虜になっていないという強がりという誘い文句を言ってアクトに近寄っている。しのぶは言い訳をしているが周りからはバレバレ。
すでにアクトにママ呼びしてもらっている程の関係に。自然と皆の前でママ呼びされても文句も言わない。周りの人達はほっこりしてるし早く素直になれるようにと思っている。
今日も夜になりしのぶの寝室にてベッドの縁にアクトが座り下半身を晒してしのぶは全裸になりイチモツをパイズリフェラしている。
たぷんたぷんたぷんたぷんたぷんたぷんたぷんたぷんたぷんたぷん♡♡
「ちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽ♡♡♡どうかしら?♡甘露寺さんよりも胸は小さいけど♡パイズリくらいはできるわ♡」
「うあっ…!しのぶママのパイズリフェラ気持ちいいよ!おチンポを優しく包みこんで先っぽを舌と口で気持ちよくしてきてくれるよ!」
すりゅすりゅすりゅすりゅすりゅすりゅすりゅすりゅすりゅすりゅ♡♡
「ちゅぷちゅぷちゅぷちゅぷちゅぷちゅぷちゅぷちゅぷちゅぷ♡♡♡よかったわ♡私のパイズリフェラ、喜んでくれて♡嬉しい♡もっと気持ちよくさせるわねアクト君♡じゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅる♡♡♡」
しのぶはアクトとの十何回とのセックスを経験したおかげで気持ちいい所、気持ちよくなる所がわかるようになった。それだけでもアクトへの愛情は高まったのにトドメをさしたのは自身の身体に溜まってる毒である。
淫王の紋章のおかげか毒が効かないこと、アクトに自身の身体の毒のことを話すとナイチンゲールにお願いして毒を抜いてもらい健康な身体となったこと。
毒の扱いがよくなったことでアクトへの愛情と欲情か天元突破した。そのおかげでアクトのことを本気で愛するようになりアクトのママ呼びも許している。
だがやはりソコはしのぶ、許してない部分と素直になれてない部分がある。それはアクトとの妊娠と愛する想いを明かしてないことである。
しのぶはアクトとの妊娠を、娘を設けることを欲している。それはアクトのことを愛している証。しかし素直になれないことでそれを言えない。
ホントはそれを言いたいのにこれまでの行動のせいで明かすのが恥ずかしいと思っている。
たゆんったゆんったゆんったゆんったゆんったゆんったゆんっ♡♡
「じゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼ♡♡♡おちんちん♡震えてきて♡膨らんできてる♡射精すのね♡精液を口の中に射精しちゃうのね♡ちゅぼちゅぼちゅぼちゅぼちゅぼちゅぼちゅぼちゅぼちゅぼちゅぼ♡♡♡」
「う、うん…!しのぶママのパイズリフェラ!とても気持ちいいから!も、もう…!」
たぷったぷったぷったぷったぷったぷったぷったぷったぷったぷっ♡♡
「ちゅるちゅるちゅるちゅるちゅるちゅるちゅるちゅるちゅる♡♡♡ん♡いいですよ♡射精していいですからね♡私の口の中に♡たくさん精液を射精して♡ちゅるるるるるるる♡♡♡」
「んあああっ!!射精るっ!!くああああっ!!!」
びゅるびゅるびゅるびゅる♡♡♡♡
「んんんんんんんっ♡♡♡♡」(あぁすごい♡また、アクト君の精液を味わってる♡もう何度目かの精液♡早く♡早く膣内に射精してほしい♡膣内に射精して、アクト君との赤ちゃんを♡)
「はっ……はっ……!はぁっ……!」
「んくっ…んくっ…♡んはぁ♡」(欲しい♡アクト君との子供♡妊娠したい♡孕みたい♡けど、そんなこと今更言えない♡私は、警戒して♡認めなかったから♡今更素直になんか♡)
アクトはしのぶのパイズリフェラの気持ちよさに我慢できなくなり口内にスペルマを射精する。しのぶはスペルマの味を完全に覚え膣内出しを望む。
しのぶはアクトとの娘を妊娠したいと思った。だがそのことを素直に言えない。これまでの経緯のせいで素直になることができなかった。
そんなしのぶの心境を知ってか知らずかアクトはベッドの上で仰向けになる。
「しのぶさん…!セックスしようよ!しのぶママが上になって!気持ちよくさせてよ!」
「ッ♡ええ♡わかったわアクト君♡セックス♡セックスしましょう♡私がリードするから♡」(セックス♡アクト君とのセックス♡気持ちよく♡素直に♡)
「あ、ああっ!は、入って…!くる…!」
つぷっ♡♡つぷぷぷぷぷ♡つぷんっっ♡♡
「ふあっ♡♡は、入って♡いくわ♡ふぅああああぁぁぁぁっっ♡♡♡」
「くあっ!!は、入っちゃったよしのぶママ!動いてよ!」
ぬぷっぬぷっぬぷっぬぷっぬぷっぬぷっぬぷっぬぷっぬぷっぬぷっ♡♡♡
「ええ♡あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡アクト君のおちんちん♡すごい♡セックス気持ちいい♡アクト君とのセックス気持ちいいの♡」
「しのぶママ!セックス、好き!?気持ちいい!?僕は、しのぶママとのセックス気持ちいいし好きだよ!」
ぷっちゅぷっちゅぷっちゅぷっちゅぷっちゅぷっちゅぷっちゅ♡♡♡
「す、好き♡アクト君とのセックス好き♡気持ちいい♡あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡」(ずるい♡アクト君は素直に言えてる♡私は言えないのに♡)
アクトはしのぶと騎乗位をする。しのぶは自ら腰を動かしイチモツの突きの快感を与える。しのぶはアクトとのセックスが好きで気持ちよくなれる。
素直にそういうことが言えないがアクトが言ってくれたのでオウム返しのように答える。言葉にするだけでしのぶの動きはさらに激しく大きくなる。
オッパイもプルンプルンに揺らしセックスを楽しんでいるのが伝わってくる。アクトは揺れるオッパイに手を伸ばして揉む。
ずちゅっずちゅっずちゅっずちゅっずちゅっずちゅっずちゅっ♡♡♡むにゅっむにゅっむにゅっむにゅっむにゅっむにゅっむにゅっむにゅっ♡♡
「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡ああぁぁんっ♡♡♡だめぇアクト君♡胸揉まないで♡アクト君に胸揉まれると私♡私ぃ♡」
「しのぶママのオッパイがとても揺れててエッチで、揉みたくなっちゃう!しのぶママのことを愛してるから!」
むにゅっむにゅっむにゅっむにゅっむにゅっむにゅっむにゅっ♡♡ぶちゅっぶちゅっぶちゅっぶちゅっぶちゅっぶちゅっぶちゅっ♡♡♡
「あ、愛!?♡わ、私のことを愛してる!?♡そ、そんなわけないでしょ!?♡私は、貴方のことを警戒していて♡避けていたのに愛してるなんて♡あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡」
「僕はしのぶママのことを愛してる!嫌いになんかならないよ!しのぶママの過去のことも聞いてる!しのぶさママのことを愛して救いたいんだ!」
ぐちゅっぐちゅっぐちゅっぐちゅっぐちゅっぐちゅっぐちゅっ♡♡♡ふにゅっふにゅっふにゅっふにゅっふにゅっふにゅっふにゅっ♡♡
「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡」(あ…♡そうなんだ♡やっとわかった♡私はこういうのを求めていたんだ♡愛してもらいたい♡愛するって言って欲しかった♡もう、怖くない♡素直に♡正直になれる♡)
「しのぶママ!愛してる!僕はアナタのことを愛してる!だから!うあっ!!」
ぶっぢゅぶっぢゅぶっぢゅぶっぢゅぶっぢゅぶっぢゅぶっぢゅ♡♡♡ふにゅっふにゅっふにゅっふにゅっふにゅっふにゅっふにゅっ♡♡
「それ以上は♡言わなくていいですよ♡私も、同じ気持ちです♡私もアクト君のこと、愛しています♡今ならわかります♡甘露寺さん達がアナタのことを愛する理由が♡私もアナタのことを愛しています♡だからママって呼ぶのを許しています♡」
「しのぶママ!」
「愛していますアクト君♡もっと愛して♡ママって呼んで♡私を、いっぱい愛して♡」
「うん!」
しのぶはようやく素直になれた。アクトの素直で正直な気持ちに感化されやっと想いを打ち明けれた。しのぶはもっとアクトに愛してもらいたいと想う。
自身よりもアクトに動いてもらい愛を感じてもらいたいと。
「ねえアクト君♡アクト君から動いて欲しい♡アクト君が動きやすい体位になるから♡」
「じゃあ、四つん這いになって。後ろから激しくシたい!」
「わかったわ♡ん♡アクト君♡はぁはぁ♡♡どうぞアクト君♡好きなだけ激しく動いて♡セックスして♡」
「う、うん!しのぶママ!愛してるよ!いっぱいセックスして!気持ちよくなろうね!」
ずっ♡♡ずぷんっっ♡♡ぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱん♡♡♡
「ほあっ♡♡あぁはああああぁぁぁぁんっ♡♡♡あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♡♡♡こ、これぇ♡♡アクト君の激しいバック攻め♡いいっ♡これ好きぃ♡」
「はあっはあっはあっ!!しのぶママ!すごく締め付けてくる!動くの大変だよ!おりゃっおりゃっおりゃっおりゃっ!!」
パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパン♡♡♡
「アクト君に♡激しくセックスしてもらえるの大好き♡アクト君に攻められるの好き♡私がアクト君の♡アクト君の女なんだって教えられて♡どんどん気持ちよくなっちゃう♡あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♡♡♡」
しのぶはアクトにリードしてもらうセックスを求めてる。しのぶはアクトが望む格好をしてお尻を振って誘うアピールをする。
アクトはしのぶと後背位をする。ここでしのぶのアクトに対しての性が暴露される。しのぶはアクトに攻められるのが好みのようだ。
しのぶの性格上攻めるのが好きかと思われていたが、意外にも反対の攻められるのが好み。アクトに激しく攻めるセックスにしのぶの感度はさらに上がり快感の波が襲いかかり絶頂を小刻みに達していく。
どちゅんどちゅんどちゅんどちゅんどちゅんどちゅんどちゅん♡♡♡
「あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♡♡♡アクト君のおちんちんが♡アソコの奥♡子宮にまで届いて♡ゴツゴツ突いてきて♡気持ちいいの♡このセックスいいの♡」
「しのぶママはこういうバックからのセックスが大好きだもんね!ねえねえしのぶママ!どんなセックスがしてみたい?リクエストとかない!いつかヤッてあげるからさ!」
ぶちゅんぶちゅんぶちゅんぶちゅんぶちゅんぶちゅんぶちゅん♡♡♡
「アクト君と、いつかシてみたいバック♡…い、犬の散歩のように♡犬の散歩のようなのをしながらセックスしてみたい♡オシッコしながらバックで激しくシてほしい♡あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♡♡♡」
「え、ええ!?し、しのぶママ…!そ、そういうのをシてみたいの!?う、う〜ん…!しのぶママがそういうのをヤりたいならいつかヤろうね!けど、今を楽しんでね!!」
ぐちゅんっぐちゅんっぐちゅんっぐちゅんっぐちゅんっぐちゅんっ♡♡♡
「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡ええ♡約束よ♡大好き♡愛してるわアクト君♡」
「ふうっふうっふうっふうっ!!しのぶママ!そ、そろそろ!そろそろ射精すよ!しのぶママの膣内に!ザーメン射精す!膣内出しするよ!」
ぱっちゅんぱっちゅんぱっちゅんぱっちゅんぱっちゅんぱっちゅん♡♡♡
「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡膣内出し♡精液を膣内に♡ううん♡子宮に射精して♡アクト君との赤ちゃん♡妊娠したい♡あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡」
「え、ええ!?そ、それは!うぐううっ!!しのぶママ!だめ!射精る!!射精ちゃう!!子宮にいぃっ!!ふああああっ!!!」
どびゅうぅるるるるるるっ♡♡♡♡
「ああああぁぁぁぁっ♡♡♡♡イクウウウウゥゥゥゥ♡♡♡♡アクト君の精液♡♡子宮にたくさん射精されてイクウウウウゥゥゥゥ♡♡♡♡」
「はっ……はっ……!はぁっ……!しのぶママ……!ごめん、なさい……!子宮に、いっぱい射精しちゃった……!」
ぬるんっ♡♡
「あん…♡はぁ…♡いいですよ全然♡アクト君の精液♡子宮にいっぱい♡うふふ♡妊娠♡できたかな♡」
「しのぶママ…!」
「キレイにしてあげる♡お口でキレイにしゃぶってあげるから♡また、セックスしましょうね♡」
「う、うん…!しのぶママ…!」
しのぶは恥もなく自ら望むプレイを暴露する。アクトは引くどころかいつかヤろうと約束をしてしまう。アクトはこれよりもヤバいプレイをすでに経験していた。
なのでしのぶのはまだ可愛げがあった。アクトはしのぶに膣内出しをしようとするがしのぶの膣内が子宮から出さないようにしてきたので子宮にスペルマを射精してしまう。
しのぶは子宮にスペルマを射精されて絶頂に達する。妊娠を夢見てしのぶはまたセックスして子宮に射精させてもらえるようにイチモツをしゃぶる。
アクトとしのぶはまだまだセックスをする。しのぶが妊娠するまで。次の日にはしのぶは改めてアクトのママとなり女だと皆から周知され認められるのであった。
胡蝶しのぶが仲間兼ママになった!