時系列は原作なのは編が終了した頃。
アクトはやっとのんびりできるようになった。ドタバタと騒ぎやら乱交やら忙しかった。どうにか落ち着くことができてアクトは久しぶりにゆっくりとしようかと思っていた。
「アクト、今暇?」
「え?カレンママ、どうしたの?何かあったの?」
「あ、ううん。別に何かあったわけじゃないのよ。ただマリューさんから久しぶりに戦艦でドライブとかどうって誘われてね。よかったら一緒にいく?」
「うん行く!」
カレンがやって来てドライブの誘いがかかってきた。アクトは迷うことなく了承。カレンに連れられて格納庫に仕舞ってある一隻の戦艦、アークエンジェルに入艦する。
本来のアークエンジェルは操舵手やら色んな人達が必要なのだが束達科学班達により魔改造されて艦長の指示一つでコントロール可能となった。
アークエンジェル内には艦長であるマリュー以外にも何人かもいた。
「あらアクトいらっしゃい。展望台でゆっくりと星空を観賞しててね」
「うん」
「ご褒美、期待してるから」
「あ、あはは」
「ゴホン…それでは、アークエンジェル発進!!」
マリューの号令の元アークエンジェルは発進する。アクトはカレンと共に展望台に。本来は異空間で背景などほぼなかったが皆の頑張りにより綺羅びやかになり星空や流れ星などを観賞できるようになった。
幻召国を飛び立ちものの数分で星空が見えるようになる。幻召国はまだ昼なのに出れば星空が綺羅びやかに輝く世界に。展望台で眺めているアクトの心が少し晴れやかとなる。
「綺麗な景色ね。元の世界ではこんなにゆったりとできなかったからね」
「そう言えばカレンママやマリューママは同じ世界の出身なんだよね?」
「う〜ん、厳密に言えばそうでもないのよね。私達の世界はかなり特殊なのよ。いくつもの世界が混ざり合って一つになってると言った方がいいかな。地球も複数あるしね」
「へ〜…すごい世界なんだ」
「いつかは私達の世界に行きたいわね。そしたら色々と教えて上げれるし、何ならアクトの好みの女もたくさん呼ぶしね」
「え、と…それは…うん。楽しみに、してるかな」
「何人か友達もいるしね。特に彼女なんかは絶対に会わせたいし」
「彼女?」
「ええ。その彼女はちょっとね」(言ったら困るわよね。一応彼氏はいるけど進展はしてないし。何よりアクトの好みにバッチリ合うんだから。絶対にアクトのママになった方が幸せになれるし)
カレンは元の世界のことを思い馳せる。アクトはカレンの元の世界に興味を抱き始める。いつか行きたいとすら思えるほど。
カレンは元の世界での戦友達を思い出し特にある人物のことを思い出す。その人物には彼氏がいるが絶対に別れさせてアクトのモノにしたいと画策する。
そんなことを考えていたら突然の警戒発令の音が鳴り響いた。
『パイロットはコクピットにて待機!繰り返す!パイロットはコクピットにて待機!前方に穴が出現!何かが現れる!警戒せし!』
「穴が現れた!?もしかして!ごめんアクト!私行ってくる!もしかしたら!」
「う、うん…!」
カレンは何か気づいたのかカレンはパイロットスーツに着替えて専用機に乗るために格納庫へ。アークエンジェルの前方数百m先で黒い穴が突然現れた。
そこからゆっくりと何かが現れた。その機体にブリッジにいるマリューは格納庫に通達する。
「誰か!すぐに出撃して!インパルスが現れたわ!間違いなく彼女が乗ってるはず!至急救助を!」
『こちらカレン!私が迎えます!』
「お願いね!」
インパルスと言う名の機動兵器が浮いている。反応もないのでパイロットは気を失っているのがわかる。カレンが紅蓮で出撃してインパルスをアークエンジェルへと迎える。
インパルスをロック、固定してカレンはコクピットのドアを開ける。コクピットにはヘルメットとパイロットスーツを着た人物が気を失っている。
カレンは引きずり出してすぐさま医務室へと連れて行く。アクトも気になり医務室へと向かう。その間にアークエンジェルは幻召国へと戻ることに。
医務室に入ってきたアクトはベッドで眠っている女性を見る。ヘルメットを脱がしたので顔がよく見える。年齢は17才、容姿は赤のショートヘアにアホ毛。
「カレンママ…!この人、知ってるの?」
「ええ。彼女はルナマリア・ホーク。私の戦友の一人よ」
「そうなんだ」
「ん…」
「気がついたようね」
「…んん…ここ、は?」
「久しぶりね。ルナマリア」
「…カレン?紅月カレン…!?」
「ええ」
「ア、アンタ…!今まで何処に…!っていうかここは?」
「ここはアークエンジェルの医務室よ」
「アークエンジェル!?どういうこと!?アークエンジェルは確か!」
「あ〜…大分混乱してるけど落ち着いて。詳しい説明はあとでしてあげるから。とりあえずパイロットスーツじゃあだめでしょ?あとで着替えもってくるから」
「う、うん…ん?てか、その子供だれ?」
「この子はアクト、まあこれから向かう場所で超重要人物よ」
「?どういうこと?」
「それも着いたら説明するから。今は少し身体を休めておきな。着替え、持ってくるから」
「わ、わかったわ」
「じゃ」
目を覚ましたルナマリアは混乱している。無理もない。行方不明となったカレンやアークエンジェル内にいる。カレンはどうにか落ち着かせて眠るように促す。
その間にカレンは服を取りにアクトと共に医務室から出る。カレンはアクトと離れて服を自動で製錬してくれる部屋にやって来てルナマリアが着ていた服を設定して作らせる。
アークエンジェルは幻召国へと帰還し短いドライブも終わった。アクトは一人でアークエンジェルから出て格納庫の出口前で待っている。
本当はカレンと共に医務室に向かうつもりだったがカレンに言われて待つことに。
「お待たせアクト」
「あ、うん。大丈夫だよ。へ〜…それがえと、ルナマリアさんの服なの?」
「ええそうよ。それにしても本当に私の服があるなんてどういうことよ」
「その辺りも今から説明するから」
カレンと共に来たルナマリアの服装はパイロットスーツではなく赤の軍服で改造されておりピンクのプリーツ付のミニスカ。
とりあえずアクト達は格納庫を出て外に。
「な、ななっ!?ど、何処なのよここ!?」
「ビックリしたよね。それじゃあ案内しながら説明するから乗って乗って」
「え?これ、カレンの車?」
「レンタカーよ。凄いでしょ」
「いや凄いというか。これ、ほんとに未来の車じゃない。タイヤとかないじゃん」
「さっさと乗って」
「あ、うん」
アクト達はレンタカーに乗って街に。ルナマリアはカレンから説明を聞いてビックリ仰天。まさかの異空間でアクトの国だと知り驚愕。
街並みも驚きばかり。
「は〜…!とんでもないところに飛ばされたのね私達」
「飛ばされたというか招待されたんだけどね。まあいいか。とりあえずアンタの現状はこんな感じよ」
「な、何とかわかったわ。それにしても、ここの人達皆私達と同じように招待だっけ?されたのね。けど、やけに女性ばかりじゃない?男とかいないの?」
「男はアクトだけさ。それと招待されたのは半分も満たないよ」
「は?どういうことよ?」
「まあその辺りはこれから話してあげるから。アクト、アンタの寝室まで行っていいかい?」
「え?そ、それは構わないけど…どうして?」
「いいからいいから」(ちょっとメディアさん)
ルナマリアは何とか状況を呑み込めたが街並みを見て、というよりも街を歩く人達を見て違和感に気づく。その答えを言うためにカレンはワザとアクトの寝室へと向かうことにする。
その間にカレンはメディア達に念話を送る。車は街を抜けて天世城に到着。ルナマリアは立派なお城を見て驚きながら城内に入る。
辺りを見渡しながら最上階にあるアクトの寝室へ。ルナマリアは古風な城内にエレベーターやエスカレーターがあることに驚きながらも着いてくる。
寝室に入りいよいよ本題に。
「さてルナマリア。この国に男がこの子だけで女しかいない理由ね」
「何か理由があるのかい?」
「それはね。アクト」
「はい?なに、カレン、んんっ!?」
「んなっ!?」
カレンはルナマリアの知りたいことを教える為にアクトとキスをする。カレンとのいきなりのキスにアクトは戸惑いルナマリアは急展開に困惑。
カレンはキスしながらアクトをベッドの上に押し倒してキスし終えると徐ろに服を脱ぎ始める。
「んはっ…!カ、カレンママ…!」
「ちょ、ちょっとカレン!なな、何してんのよ!」
「何ってこれからアンタの為にアクトとセックスするのよ」
「セ、セセセェッ!?な、なんで!?」
「ほらアクト♥️アンタの大好きなオッパイだよ♥️好きなだけ揉んで乳首を吸いな♥️」
「う、うん…!ちゅうちゅうちゅう!!カレンママのオッパイ…!柔らかい…!」
「ちょっ!?なんでこの子は何の迷いもなくカレンのオッパイを!?というか今聞きづてならないこと言った!?ママ!?」
むにゅっむにゅっむにゅっむにゅっむにゅっむにゅっむにゅっ♥️♥️
「んっ♥️はぁん♥️何よルナマリア♥️アンタ気付かない?♥️しょうがないわね♥️簡単に教えてあげる♥️この国の半分以上はね♥️アクトとの子供ばかりなのさ♥️」
「は、はあ!?」
ふにゅっふにゅっふにゅっふにゅっふにゅっふにゅっふにゅっ♥️♥️
「この国に招待された皆ね♥️アクトのことを愛しているのさ♥️その結果アクトとの間に子供を産むようになってね♥️たくさん産んで今の幻召国ができたのさ♥️ちなみにママ呼びはアクトが母親を欲してるからさ♥️ママ呼びは愛されてる証ってやつさ♥️」
「ちょ、ちょっと待って!つつ、つまりカレン!?」
むにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅ♥️♥️
「そうだよ♥️私もアクトの女さ♥️これでも十人以上は産んでるのさ♥️あんっ♥️アクト♥️いいよ♥️その調子♥️」
カレンのカミングアウトにルナマリアは信じられなかった。この国の真実を垣間見てルナマリアはある意味恐怖を抱く。カレンは淡々と告げながらアクトにオッパイを揉まれて乳首を吸われ母乳を飲まれる。
その異様な光景にルナマリア顔を赤くする。戦友がこのような淫蕩に堕ちている姿を見たくなかった。まるで悪夢のようなのに消えることはない。
これは現実なのだと突きつけられる。
「ふふ♥️アクト、いっぱい堪能したね♥️今度は私が堪能する番だからね♥️ほらほら、ジッとしててな♥️脱がしてやるから♥️」
「あ…カレンママ…!」
ボロロンッ!!ビキビキッッ!!
「ひっ!」
「あは♥️もうこんなに勃起してる♥️ほら見てみなよルナマリア♥️これがアクトのチンポさ♥️」
「こ、これが…!う、うそ…!なんて太さと長さ…!大きさなの…!こ、子供のサイズじゃない…!」
「凄いでしょ♥️ぶっとくて逞しくて♥️女を悦ばせる最高のチンポさ♥️このチンポを♥️こうして♥️気持ちよくさせるのさ♥️」
「な、何してんのよカレン!」
たぷんったぷんったぷんったぷんったぷんったぷんったぷんっ♥️♥️
「んっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっ♥️♥️♥️見て、わかんない♥️パイズリをしてあげてんのさ♥️アクトはパイズリが大好きだからね♥️こうすると♥️喜んでくれるのさ♥️」
「うああっ!!カレンママ…!パイズリ気持ちいいよ…!カレンママのパイズリ、気持ちいいよ…!」
「カ、カレンが…!こんな…!子供に…!男の子に、媚び…!」
ルナマリアはアクトのイチモツを見て驚いてしまう。外見は10代にも満たない子供なのにイチモツのサイズは大人顔負け。下手したら大人よりも大きい。
そんなイチモツをカレンは愛しそうにパイズリをしている。ルナマリアは信じられなかった。ルナマリアの知るカレンは男勝りで決して媚びるような性格ではない。
なのに今のカレンはアクトに媚びて淫らな姿を晒している。
たぷんたぷんたぷんたぷんたぷんたぷんたぷんたぷんたぷんたぷん♥️♥️
「アクト♥️チンポビンビン♥️私だけじゃなくルナマリアにも見られて興奮してんだ♥️ほらほら♥️もっと気持ちよくなりな♥️んっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっ♥️♥️♥️」
(な、なんで…!?なんでやめさせられない…!?どうして逃げられないの…!?身体が…!身体が熱い…!それに…チ、チンコを見てたら…!変な気持ちに…!)
たぱんたぱんたぱんたぱんたぱんたぱんたぱんたぱんたぱんたぱん♥️♥️
「はっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっ♥️♥️♥️イキそうかい?♥️精液射精したくなってきただろ?♥️」
「う、うん…!カレンママ…!僕もう…!我慢…!」
「はい♥️パイズリはお終い♥️」
「え…?どう、して…?なんで…!?僕、僕もう…!」
「わかるよ♥️射精したいもんね♥️けど、射精す相手が違うわよ♥️」
「え?」
カレンのパイズリでアクトは射精したくなってくる。アクトのおかげでまたサイズが大きくなったカレンのオッパイのパイズリの気持ちよさに。
ルナマリアはその光景に思わずウットリしてしまい身体が疼き股間部分から湿り気が。部屋内に充満する臭いにより感じている。
アクトは射精したかったがカレンがパイズリをやめてしまう。アクトは懇願するような目でカレンを見るがカレンは射精す相手が違うと言ってくる。
どういうことなのか思考が弱まり理解できていないアクトを尻目にカレンは立ち上がりルナマリアへと近寄る。
「な、何…!?」
「さあルナマリア、アンタがアクトの精液を受け止め飲むんだよ」
「な、何言ってんのよ…!そ、そんなことできるわけ…!ち、近寄らないで…!」
「近寄らないでね。ならなんで部屋から出ないんだ?なんでそこでジッと見てたんだ?わかるよ。興奮してきたんだろ?私とアクトの行為を見てさ」
「そ、そんなわけ…!あっ!」
「ほら、もうココは濡れ濡れだ。下着がこんなに湿らしてさ。嘘はいけないよ嘘は」
「ち、違っ!きゃっ!」
「ほ〜ら、近くで見てよ〜く臭いを嗅ぎな。これがこれからアンタを本当の女にして虜になるチンポさ」
「ひっ…!あ…!」(ち、近くで見るとこ、こんなに大きいの…!?そ、それに臭いもすごい…!頭が、クラクラして…!何も、考えられない…この、チンコを…)
「ほらルナマリア、アクトのチンポを舐めてみな。きっとナニをすればいいのか本能で理解するよ」
(舌、で…舐める)「ぺろ…♡あ…♡あぁ♡ペロペロペロペロペロペロペロペロペロペロペロペロペロペロ♡♡♡」
「う、うぅっ…!ル、ルナマリアさん…!舐めてる…!僕のおチンポを…!」
「レロレロレロレロレロレロレロレロレロレロレロレロレロレロ♡♡♡んむ♡ぢゅぽぢゅぽぢゅぽぢゅぽぢゅぽぢゅぽぢゅぽぢゅぽぢゅぽぢゅぽ♡♡♡」
「あはは!流石はルナマリア!流石はコーディネーターってところかな!遺伝子が理解してんだね!いい女になるとそういうことも遺伝子に組み込まれるんだ!」
ルナマリアは近寄るカレンから後ずさることも逃げることもできなかった。本能が逃げてはならないと訴えていたのだが気づきもしない。
カレンはルナマリアの股間部分に触れてどういう状態なのか気づいて無理矢理アクトの前に座らせてイチモツを顔の前に差し出す。
ルナマリアは顔の近くにあるイチモツを目で見て臭いを鼻で嗅いで興奮してくる。息も荒くなり身体が訴えてくる。味わえ、堪能しろ、離すな、見逃すなと。
ルナマリアは本能によりイチモツを舌で舐めて一気に欲情が発動する。先程までの引腰から一転、自ら求めるように丹念に舌で舐めてフェラチオをしてくる。
初めてと思えない激しいフェラチオにアクトは呻き気持ちよさそう。
「じゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼ♡♡♡じゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅる♡♡♡」(チンコ♡チンコチンコチンコ♡美味しいチンコ♡)
「くはっ!くはああっ!!だ、だめ!もうだめだよルナマリアさん!射精、射精ちゃう!ザーメン射精しちゃう!」
「いいのよアクト。遠慮なくルナマリアの口ん中に射精してやりな。ルナマリアだって望んでんだからさ」
(射精す♡ナニか射精す♡精液ってやつ♡ほしい♡精液ほしい♡飲みたい♡味わいたい♡)「ぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽ♡♡♡じゅるるるるるる♡♡♡」
「ふぐううううっ!!射精、射精る!射精るうっ!!」
びゅっびゅっびゅっびゅっ♡♡♡♡
「んんんんんんんんっっ♡♡♡♡」(熱い♡熱い精液♡口の中にいっぱいに広がって♡喉の奥にまできてる♡すごい♡すごいすごいすごい♡♡)
「はっ……はっ……!はぁっ……!ルナマリア、さん……!」
「んっ♡んんっ♡♡んくっんくっ♡♡んぅっ♡」
「あははっ!ルナマリアったら吐き出さずに全部飲むなんてね。相当物好きだね」
ルナマリアの激しいフェラチオにアクトは我慢できなくなり口内にスペルマを射精する。ルナマリアは吐き出すことなく全て受け止めて喉を鳴らしながら飲んでいく。
カレンにより刺激されていつもよりも量の多いスペルマをルナマリアは吐かなかった。それだけでもすごいがルナマリアは口元を拭い妖艶な顔付きになっている。
もう堕ちてしまった。元に戻ることは決してない。
「んはぁ♡もっともほしい♡もっともっと♡ねえカレン♡どうしたらいいのか知ってるんでしょ?♡」
「もちろんさ。セックスすればいい。アンタの初めてをアクトに捧げるんだ。簡単だろ?」
「セックス♡私の初めて♡うん♡セックスする♡私の初めて♡アクトにあげる♡」
「決まりだね。ほらアクト、ルナマリアとセックスだよ。やっぱ初めては正常位だよね」
「わ、わかったよ」
「ア、アクト♡は、初めてだから♡その、優しくシて♡」
「うん…!で、できるだけ優しくスるから…!んっ!んんっ!!」
ぬぷっ♡♡ぬぷぷぷぷぷ♡♡ぷちんっ♡♡ぬぷんっっ♡♡
「あ♡あぁ♡ああああぁぁぁぁっっ♡♡♡は、入ってきたぁ♡アクトのチンコ♡」
「処女卒業おめでとうルナマリア。アンタもこれで一人前の、大人の女さ。よかったな。あんなヤツとの前にアクトに捧げれて。もうアクトだけを想い見てればいいからな」
「動くよ、ルナマリアさん…!はっはっはっはっ!!」
ぬちゅっぬちゅっぬちゅっぬちゅっぬちゅっぬちゅっぬちゅっ♡♡♡
「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡は、初めて♡初めてのセックスなのに♡すごく気持ちいい♡セックス気持ちいい♡こんなに気持ちよくて感じちゃうの♡」
「違うさルナマリア。アクトだからさ。アクトとのセックスだから気持ちよくて感じるのさ。他の男なんかじゃこんなにも気持ちよくなんかなれないさ」
「くうううっ!!ルナマリアさんのおマンコ!すごっ!初めてなのにキツく絡みついてきて!おチンポを刺激してくる!」
ぐっちゅぐっちゅぐっちゅぐっちゅぐっちゅぐっちゅぐっちゅ♡♡♡
「あああぁぁぁん♡♡♡もっとぉ♡もっと速く突いて♡強く動かして♡ゆっくりじゃだめなの♡満足できないの♡君の自由にして♡」
ルナマリアはカレンに言われてセックスをすることに。ルナマリアはもうアクトとのセックスすることしか頭にない。こうなったのはカレンの性交を見てアクトのイチモツの臭いと味と形を覚えたからだけではない。
部屋中には性交を促し虜にする見えないガスが充満している。これはカレンがメディア達に頼んでおいてアクトを虜にするガスや魔法陣が敷かれたから。
それがなくてもルナマリアは堕ちていた。ルナマリアの遺伝子がアクトを虜にし逃すなと言ってきてるから。アクトはルナマリアと正常位をする。
ルナマリアは始めてのセックスで確信する。アクトのみ、自身を愛してくれるのはと。ルナマリアにはアクトがただのエロガキではなく愛する人へと写っている。
ずぷっずぷっずぷっずぷっずぷっずぷっずぷっずぷっずぷっずぷっ♡♡♡
「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡アクトいい♡アクトとのセックス気持ちいい♡アクト以外どうでもいい♡アクトがいたら♡」
「あっはははは!わかってきたねルナマリア。その通りさ!アクトと愛し合えればもう元の世界とか好意を持ってた男のこととかどうでもいいのさ!アクトとこの世界さえあればね!」
ぶっちゅぶっちゅぶっちゅぶっちゅぶっちゅぶっちゅぶっちゅ♡♡♡
「わかるよカレン♡アクト♡アクトのチンコ♡チンコチンコチンコ♡♡♡チンコでズボズボセックス♡セックスセックスセックス♡♡♡アクトと気持ちいいセックス♡あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡」
「ふううううっ!!ルナマリアさん!どう!?もっと激しく!?強くする!?僕はまだ!余裕があるよ!うりゃっうりゃっうりゃっうりゃっ!!!」
ぐぢゅぐぢゅぐぢゅぐぢゅぐぢゅぐぢゅぐぢゅぐぢゅぐぢゅぐぢゅ♡♡♡
「あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♡♡♡うん♡もっと激しく♡アクトの好きなようにして♡アクトにいっぱい犯してもらえるなら♡なんでもいい♡」
「わかったよ!じゃあ!思いっきりヤラせてもらうよ!どりゃああああっ!!!」
ぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅ♡♡♡
「ぁはあああぁぁぁ♡♡♡す、すごすぎるぅ♡♡こんなすごすぎるセックス♡もう限界♡イっちゃう♡イかされちゃう♡こんな子供にヤラれちゃう♡あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♡♡♡」
「僕もそろそろ射精すよ!ルナマリアさんの膣内に!おマンコに!いっぱいザーメン射精しちゃうから!はああああっ!!!」
ずぢゅずぢゅずぢゅずぢゅずぢゅずぢゅずぢゅずぢゅずぢゅずぢゅ♡♡♡
「あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♡♡♡だめぇ♡射精しちゃだめ♡オマンコに精液射精さないで♡射精されたら私ぃ♡あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♡♡♡」
「射精す!!射精すよ!ルナマリアさん!射精るっ!!くあああっ!!!」
ぶびゅっびゅうぅるるるるるるる♡♡♡♡
「ひぃやああああぁぁぁぁっっ♡♡♡♡射精てるぅ♡♡アクトの熱くて濃厚の精液♡♡オマンコにいっぱいぃ♡♡」
「はぁ……はぁ……はぁ……!ん……!いっぱい、射精しちゃった……!けど、足りない…!」
ぬぷっ♡♡
「ああぁぁ…♡♡いっぱい…♡精液♡私…♡」
「おめでとうルナマリア、これでアンタもアクトの女さ。わかってんだろ?膣内出しされてどんな気持ちなのか。私も同じだったからね。わかるよ」
(たくさん…♡精液射精された…♡もっとほしい…♡精液もっとほしい…♡セックスしたい…♡アクトに、愛されたい…♡)
ルナマリアはアクトの激しくも気持ちいいセックスに快感を、快楽を与えられる。元の世界の彼氏となる人物では絶対に味わえない極上の悦楽。
ルナマリアはセックスによりアクトへの想い、愛情を募らせていく。アクトはとうとう我慢できなくなりルナマリアに膣内出しをする。
膣内出しされてルナマリアは絶頂に達する。膣内出しされルナマリアの想いはもう虜となる。カレンは戦友がアクトの女へとなり堕ちていくのを嬉しそうに喜び笑っている。
ルナマリアはもっとアクトと愛されたい、セックスしたい気持ちになる。それはアクトも同じ。二人はまだまだセックスする気満々。
さらにカレンも加わりルナマリアは愛する人と戦友の二人に揉みくちゃにされながらも快楽を味わっていくのであった。
ルナマリアが初体験をしてから三日が経過した。新しくルナマリアが追加されても日常はいつも通り。寧ろルナマリアは早く馴染めるようにアクトとのセックスを求めるようになっていく。
むにゅっむにゅっむにゅっむにゅっむにゅっむにゅっむにゅっ♥️♥️
「やあぁん♥️♥️アクト♥️後ろからオッパイを揉み揉みして♥️これ♥️背徳感あっていいよ♥️」
「ルナマリアママのオッパイ…!弾力あって重みもあって…!とても揉み応えあるよ…!」
ふにゅっふにゅっふにゅっふにゅっふにゅっふにゅっふにゅっ♥️♥️
「いいよアクト♥️私のオッパイは君のモノだよ♥️オッパイだけじゃないよ♥️オマンコも口も♥️私の身体の隅々に心も♥️アクトのモノだからね♥️好きにしていいから♥️」
「う、うん…!」
ルナマリアの部屋でアクトはルナマリアの背後からオッパイを揉む。三日の間にアクトとルナマリアは数回のセックスによりアクトはルナマリアをママと呼ぶようになる。
ルナマリアもアクトに完全に絆され堕ちてナニをされても喜ぶ淫乱な女になった。アクトはルナマリアのオッパイを背後からじっくりと堪能するように揉んでいく。
ルナマリアはとても気持ちよくなりアクトにめちゃくちゃに犯されたい気持ちに満ちていく。そしてもう一つの気持ちも出てくる。
ぐにゅっぐにゅっぐにゅっぐにゅっぐにゅっぐにゅっぐにゅっ♥️♥️
「ねえアクト♥️今度こそ、私を妊娠させて♥️精子で私を孕ませて♥️アクトとの赤ちゃん♥️子供を産みたい♥️」
「ルナマリアママ、いいの?僕との」
むにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅ♥️♥️
「いいよ♥️アクトのなら大歓迎♥️喜んで受け入れる♥️寧ろほしい♥️カレンやセツコが羨ましいから♥️」
「わ、わかったよ…!じゃあココを念入りに解さないといけないよね…!」
クチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュ♥️♥️
「あっ♥️見てる♥️アクトにオマンコ見られてる♥️あひっ♥️♥️あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♥️♥️♥️アクトの指♥️指がオマンコをぐちょぐちょに掻き回しながら♥️出たり入ったりしてる♥️これが愛撫♥️」
「ルナマリアママのオマンコ、もう濡れてるよ…!オッパイだけでこんなに感じてくれたんだ…!ほら見てよ…!指が愛液でベットリだよ」
くちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅ♥️♥️
「ああん♥️恥ずかしいけど魅入っちゃう♥️アクトにヤられるの気持ちいいんだもん♥️もっとオマンコを指でイジメて♥️あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♥️♥️♥️」
アクトはルナマリアのオッパイを思う存分堪能したので次にマンコを愛撫する。指マンで激しく動かしてルナマリアは立っているのも大変なほどの快感を与えられる。
それでも立っているのはこの快感を、立ったままの愛撫による快感を味わいたいからだ。だからこそ気丈に耐えて感じている。
グチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュ♥️♥️
「あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♥️♥️♥️あはぁ♥️♥️アクトの愛撫いいよ♥️」
「ひっ!ひうっ!ルナマリアママ…!」
「はは♥️チンコすっごぉ♥️もうガッチガチに勃起してる♥️このままだとナニもしてないのに射精しちゃいそう♥️脱ぎ脱ぎしましょうね♥️」
「ルナマリアママ…!ナニ、してくれるの…!?」
ブルルンッ!!
「あっは♥️くっさ〜♥️濃くてくっさい臭いが染み付いてる♥️美味しそうな臭い♥️食べちゃいたい♥️お口でシてほしい?♥️それとも♥️」
「も、もしかして…!ルナマリアママ…!ひあっ!!」
たっぷんっ♥️♥️たぷったぷったぷったぷったぷったぷったぷったぷったぷったぷっ♥️♥️
「このオッパイで扱いてほしい?♥️パイズリしてほしいんだ♥️チンコ喜んでる♥️パイズリしてあげる♥️んっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっ♥️♥️♥️どう?気持ちいい?♥️」
「うああっ!ル、ルナマリアママのパイズリ…!気持ちいいよ…!とても、気持ちいいよ…!!」
ゆっさゆっさゆっさゆっさゆっさゆっさゆっさゆっさゆっさゆっさ♥️♥️
「それはよかったわ♥️こう見えても私もオッパイの大きさには自信があるんだから♥️まあ今のカレンには負けちゃうけど♥️それでも頑張るわ♥️んっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっ♥️♥️♥️」
アクトの愛撫ですっかりデキてきたルナマリアはそのお礼をするため屈んでズボンと下着を脱がしてイチモツを晒す。出た瞬間に漂う臭いにルナマリアは拒むどころかとても香しいと思う気持ちで鼻で嗅いでいる。
ツンとするほどの臭い臭いのイチモツをルナマリアはパイズリをする。舌で涎を垂らして滑りをよくしながら懸命にご奉仕。
その姿はカレンと同じようにエースパイロットの姿ではなく雄に媚び諂う淫らな雌の姿。
たゆんったゆんったゆんったゆんったゆんったゆんったゆんっ♥️♥️
「ふっふっふっふっふっふっふっふっふっふっふっふっふっふっ♥️♥️♥️チンコチンコチンコ♥️♥️♥️アクトの極太チンコ♥️チンコをごしごし扱いて♥️気持ちよ〜くさせてあげるね♥️」
「ルナマリアママ…!いい…!とても、いいよ…!腰…!腰が勝手に…!動いちゃう!」
にゅっちにゅっちにゅっちにゅっちにゅっちにゅっちにゅっち♥️♥️
「こぉら♥️勝手に動いちゃだめでしょ♥️私が扱いてあげてるんだから♥️もぉ、仕方ないわね♥️ふっふっふっふっふっふっふっふっふっふっふっふっふっふっ♥️♥️♥️」
「だ、だってぇ…!ルナマリアママのパイズリ、気持ちよすぎるんだもん…!腰が動いちゃうよ…!」
たゆんたゆんたゆんたゆんたゆんたゆんたゆんたゆんたゆんたゆん♥️♥️
「しょうがないわね♥️可愛い♥️愛しくなっちゃう♥️じゃあ♥️こうしちゃう♥️はむ♥️じゅぞぞぞぞぞぞぞ♥️♥️♥️ぢゅぷぢゅぷぢゅぷぢゅぷぢゅぷぢゅぷぢゅぷぢゅぷぢゅぷぢゅぷ♥️♥️♥️」
「うひいいいっ!!ルナマリアママァ!それは反則!くああっ!!こんなの我慢、できないぃ!」
たぷんたぷんたぷんたぷんたぷんたぷんたぷんたぷんたぷんたぷん♥️♥️
「ぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽ♥️♥️♥️じゅるるるるるる♥️♥️♥️じゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽ♥️♥️♥️」
「射精る!射精ちゃう!くあああっ!!!」
びゅっびゅっびゅっびゅううううっ♥️♥️♥️♥️
「きゃああぁぁん♥️♥️♥️いっぱい射精してる♥️あん♥️すごい量♥️ワンパクすぎ♥️精液まだ射精してる♥️」
「ひっ……ひっ……!ひぃっ……!はひぃ……!」
「あぁん♥️精液でベトベト♥️顔が精液でいっぱいになっちゃった♥️髪もオッパイも♥️素敵よアクト♥️」
「はっ、はっ…!はっっ!」
ルナマリアの気持ちよすぎるパイズリにアクトは思わず腰が勝手に動いてしまうほど。ルナマリアは自身が気持ちよくさせてるのに勝手に動かれて困っているのでパイズリだけでなくフェラチオをしてくる。
ルナマリアの唐突のパイズリフェラにアクトはあっさりとスペルマを射精してしまう。イチモツを口から離したルナマリアの顔にスペルマがぶっかかる。
顔だけでなく髪やオッパイにもスペルマがかかる。ルナマリアは顔に付いたスペルマを指で掬い舌で舐め口に含む。その淫靡な姿にアクトは興奮しイチモツが一回り肥大化する。
アクトはルナマリアとセックスしたくなり思わず襲いかかりたくなる衝動が駆り出される。
「わあすごっ♥️チンコがさっきよりも大きくなった♥️私に興奮してくれてんだ♥️」
「ルナマリアママ!セックス!セックスしたい!セックスしよ!」
「いいよアクト♥️それじゃあ♥️んっ♥️バックから犯して♥️ケダモノみたいに♥️私を犯してきて♥️」
「わ、わかったよルナマリアママ…!それじゃあ…!挿れるよ!ぅん、しょおっ!!」
づっ♥️♥️づぶんっっ♥️♥️
「んおっ♥️♥️んぉほおおおおぉぉぉぉっ♥️♥️♥️」
「動くよ!入ったら動いちゃうよ!うりゃっうりゃっうりゃっうりゃっ!!!」
ぱちゅんっぱちゅんっぱちゅんっぱちゅんっぱちゅんっぱちゅんっ♥️♥️♥️
「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️これが♥️バック♥️バックセックス♥️ホントにケダモノみたい♥️んぎいいいぃぃぃ♥️♥️♥️」
「はあっはあっはあっはあっ!!はあああっ!!締まるぅ!ルナマリアママのおマンコよく締まってて!気持ちいいよ!」
ぐちゅんっぐちゅんっぐちゅんっぐちゅんっぐちゅんっぐちゅんっ♥️♥️♥️
「アクトの激しいセックス♥️バックセックス気持ちいい♥️チンコズボズボ♥️チンコ奥までズッコズッコされてる♥️いいのぉ♥️気持ちいいの♥️あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️」
ルナマリアも限界だった。アクトとセックスしたくて堪らなかった。アクトの心情など分かっていたルナマリアは自ら四つん這いになりお尻を振って誘ってくる。
アクトはルナマリアと後背位をする。アクトの我慢していた性欲が爆発する。耐えていたのを解放するかのように激しく腰を動かし打ち付ける。
ルナマリアもやっとセックスできて喜び喘いで感じている。アクトが動いてるのにルナマリア自身も自ら動いてしまうほど。
二人はケダモノのようにセックスを貪り感じ合う。快楽に身を任せ犯されることを喜び合う。男と女ではなく雄と雌の性関係がここにある。
ぱんっぱんっぱんっぱんっぱんっぱんっぱんっぱんっぱんっぱんっ♥️♥️♥️
「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️いいよぉアクト♥️もっともっとぉ♥️強く突いて♥️激しく犯して♥️アクトなしでは生きられない♥️淫乱な雌にしてぇ♥️」
「おあああっ!!ルナマリアママ!すごすぎるよ!締め付けも最高だよ!ルナマリアママとのセックス!物凄く好きかも!」
ぐっちゅんぐっちゅんぐっちゅんぐっちゅんぐっちゅんぐっちゅん♥️♥️♥️
「あひいいっっ♥️♥️♥️さらに激しく♥️強烈に♥️まだっ♥️まだ凄くなる♥️ステキすぎる♥️アクトとのセックス♥️もう最高♥️絶対にアクトじゃないと味わえない♥️あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️」
「はあっはあっはあっはあっ!!ルナマリアママ!オッパイ揉むね!オッパイ揉みながら!セックス!腰動かす!あへっあへっあへっあへっ!!」
ぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱん♥️♥️♥️むにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅ♥️♥️
「あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♥️♥️♥️オッパイ揉まれて♥️セックスして♥️壊れちゃう♥️アクトバカになっちゃう♥️バカになって♥️セックス依存症に♥️エッチ依存症になっちゃう♥️」
「んああああっ!!!ルナマリアママのオッパイ柔らかいよ!腰もすごく動いて!おチンポムズムズしてきちゃう!」
ふにゅふにゅふにゅふにゅふにゅふにゅふにゅふにゅふにゅふにゅ♥️♥️ずちゅんずちゅんずちゅんずちゅんずちゅんずちゅんずちゅん♥️♥️♥️
「いいよぉ♥️射精していいからね♥️精液射精してもいい♥️セックス続けてくれるなら♥️オマンコ精液でいっぱいになってもいい♥️あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♥️♥️♥️」
「そ、そんな言い方はズルいよルナマリアママ!そんな言い方されたら!射精しちゃう!射精しちゃうからね!そりゃっそりゃっそりゃっそりゃっ!!」
むにゅっむにゅっむにゅっむにゅっむにゅっむにゅっむにゅっ♥️♥️どちゅんどちゅんどちゅんどちゅんどちゅんどちゅんどちゅん♥️♥️♥️
「あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♥️♥️♥️射精して♥️射精して射精して♥️精液いっぱい射精して♥️セックスしながら精液♥️あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♥️♥️♥️」
「ああああっ!!!射精るうっ!!!」
どびゅうぅるるるるるるる♥️♥️♥️♥️
「ふわあああぁぁぁっっっ♥️♥️♥️♥️イクウウウウゥゥゥゥ♥️♥️♥️♥️」
「はぁ……はぁ……!はっはっはっはっ!!」
ずぷんずぷんずぷんずぷんずぷんずぷんずぷんずぷんずぷんずぷん♥️♥️♥️
「あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♥️♥️♥️射精した♥️いっぱい膣内に射精して♥️動いて♥️んおおおぉぉぉ♥️♥️♥️」
アクトはルナマリアの背に乗っかるようにしながら背後からオッパイを揉みながら腰を動かす。ルナマリアは小刻みに何度か軽く絶頂を味わいながらもアクトに犯される悦びを与えられる。
ルナマリアのマンコの膣内がイチモツを刺激してくるようになりアクトは我慢できなくなりスペルマを射精する。大量のスペルマが膣内に射精されてルナマリアは大きな絶頂に達する。
アクトはスペルマが射精し終えるまで止まり、終わった瞬間にまた腰を動かす。ルナマリアはまたこのままセックスしてさらなる快感を与えられる。
嫌な気持ちなど全くなれず逆に悦びに満ちていく。二人のセックスは止まらない。止まることはない。絶倫のアクトが満足するまでルナマリアはセックスされ続け膣内出しされる。
マンコから溢れ零れてもスペルマは射精され続けられる。
ルナマリアが幻召国に招待されてからもうすぐで一年になろうとしていた。今のルナマリアの姿は露出の高い私服を着ているが腹部がポッコリと膨らんでいる。
妊娠しており出産も近づいてきていた。アクトとの何度もセックスし続けた結果である。ルナマリアはとても喜び愛しそうに腹部を撫でている。
ルナマリアは街にある病院におり診断されている。側にはアクトがいる。
「よかったですねルナマリアさん。元気な女の子です。出産も問題ないですよ」
「そうですか。良かったです」
「あと、流石にセックスはお控えください。せめてフェラチオかパイズリくらいでお願いしますね」
「はい」
「ええっ!?ちょっと!流石にセックスはダメなのはわかってるよ!」
「それでもセックスする人がいるんですから。しっかり注意しておかないと」
「そ、そうだよね」
「では、失礼しますね。暫くは安静しててくださいね」
看護婦にお腹に宿る新たな命を診てもらいルナマリアは期待が膨らむ。それと同時に出産するまでセックスできないことを嘆く。
しかし二つの行為なら許しを得たのでそれを行うことに。看護婦が部屋から出て二人っきりになった隙にルナマリアはすぐさまアクトのズボンと下着を脱がしてイチモツを曝け出させる。
「ちょ、ちょっとルナマリアママ…!?」
「我慢なんて私には性に合わないもん♥️セックスはデキないけど♥️フェラチオとパイズリはヤラせてあげるからね♥️あら、勃起してない♥️」
「そ、それはそうだよ…!いきなりなんて無理だよ…!あっ!!」
しゅっしゅっしゅっしゅっしゅっしゅっしゅっしゅっしゅっしゅっ♥️♥️
「じゃあ勃起できるようにシコシコしてあげる♥️ほ〜ら♥️シ〜コシ〜コ♥️ゴ〜シゴ〜シ♥️チンコ大きくな〜れ♥️太く長くな〜れ♥️」
「う、ううっ!や、やめてよ…!やめてよルナマリアママ…!こんなところで…!こんな…!あううっ!!」
シュッシュッシュッシュッシュッシュッシュッシュッシュッシュッ♥️♥️ビキッビキッビキッ!!
「まあ♥️太く長い♥️大きなチンコになった♥️私の手コキがそんなに気持ちよかったのね♥️」
ルナマリアは勃起していないイチモツを勃起させるように手コキをしてくる。アクトはやめるように言うがやめることはない。
病院の一部屋でイケナイことをしているのを自覚するアクトは興奮してきてしまい勃起してしまう。勃起したイチモツにウットリとしてしまうルナマリアは頬を赤らめ舌を出してしまう。
にゅちにゅちにゅちにゅちにゅちにゅちにゅちにゅちにゅちにゅち♥️♥️
「まずは、先っぽを味見しちゃお♥️ペロペロペロペロペロペロペロペロペロペロペロペロペロペロ♥️♥️♥️ちゅっちゅっちゅっちゅっちゅっちゅっちゅっちゅっちゅっちゅっ♥️♥️♥️美味しい♥️チンコ美味しい♥️先走り汁、カウパーも美味しいよ♥️」
「はううっ!は、恥ずかしいよルナマリアママ…!あうっ!んんっ!!」
にゅるにゅるにゅるにゅるにゅるにゅるにゅるにゅるにゅるにゅる♥️♥️
「ホントはパイズリしてあげたいけど♥️お腹の子に負担させたくないから♥️このままフェラチオだけね♥️んっ♥️ちゅっ♥️あ〜む♥️ちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽ♥️♥️♥️」
「んううううっ!!ルナマリアママのフェラチオ!手コキもあって!気持ちいい!気持ちよすぎるよ…!はううっ!!」
ニュルニュルニュルニュルニュルニュルニュルニュルニュルニュル♥️♥️
「んぶっ♥️ぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっ♥️♥️♥️ちろちろちろちろちろちろちろちろちろちろちろちろちろちろちろ♥️♥️♥️チンコ泣いてるね♥️可愛い♥️ん♥️じゅぷじゅぷじゅぷじゅぷじゅぷじゅぷじゅぷじゅぷじゅぷじゅぷ♥️♥️♥️」
「はっはっはっはっ…!!ルナマリアママ…!だめ…!そ、それ以上は…!だめ…!も、もう射精ちゃう!我慢できなくて…!射精ちゃうよ!」
しゅっしゅっしゅっしゅっしゅっしゅっしゅっしゅっしゅっしゅっ♥️♥️
「じゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽ♥️♥️♥️んは♥️射精しちゃう?♥️いいわよ♥️チュッ♥️遠慮なく射精して♥️私のお口の中にたくさん射精しちゃえ♥️ぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽ♥️♥️♥️」
「うあっ!うああっ!!ルナマリアママ!射精る!!射精っ!!あああっ!!!」
びゅるっ♥️♥️びゅるるるるるるる♥️♥️♥️♥️
「んんんんぅぅううううっっ♥️♥️♥️♥️んっんっ♥️♥️んんっ♥️♥️」
「あ…!はぁ…!はあぁっ…!!ルナマリア、ママ…!」
「んっ…♥️んくっ…♥️んはぁぁっ…♥️美味しかった♥️アクトの精液はホントに美味しかったわ♥️」
「ルナマリアママ…!」
「だ〜め♥️セックスは産んだあとでね♥️この子を産んだら絶対セックスしてよね♥️」
「う、うん…!約束するよ…!」
「約束よ♥️」
ルナマリアの激しい手コキとフェラチオによりアクトは口内にスペルマを射精してしまう。ルナマリアは射精されたスペルマを零すことなく飲み干す。
アクトは我慢できなくなりセックスしようとするが止められる。ルナマリアに言われてセックスを諦める。ルナマリアと約束をしてから病室から出る。
アクトは結局セックスしたい気持ちが我慢できなくて廊下で出会った看護婦とセックスすることにしたのであった。
ルナマリアがアクトとの子を出産して早半年。アクトに宿る淫王の紋章により新たな仲間は増えた。それでもアクトはかつての仲間とのセックスを疎かにしない。
その日もルナマリアの部屋でセックスをしている。この日はアクトとルナマリア、二人っきりでなくもう一人もいる。そのもう一人は二人のセックスしている光景をクッキリと見せつけられる。
ぐっちゅぐっちゅぐっちゅぐっちゅぐっちゅぐっちゅぐっちゅ♥️♥️♥️
「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️アクトォ♥️♥️いいよぉ♥️もっと突いて♥️突き上げて♥️」
「お、お姉ちゃん…!?ど、どうして…!?なんで…!?こんな、こんなことを…!?」
ぬっぢゅぬっぢゅぬっぢゅぬっぢゅぬっぢゅぬっぢゅぬっぢゅ♥️♥️♥️
「メイリン♥️すごいでしょ♥️私とアクトのセックス♥️イヤらしいでしょ♥️けどとても気持ちいいわよ♥️とても気持ちよくて感じてるの♥️アクトのチンコが私の感じてる所を的確に突いてきてくれる♥️あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️」
「ルナマリアママ…!ちょっと、恥ずかしいよ…!ルナマリアママの妹に…!僕とルナマリアママとのセックスを見せつけるなんて…!」
アクトはベッドの縁に座ってルナマリアと背面対面座位をしてもう一人に見せつけている。メイリンと呼ばれる少女はルナマリアの妹のようで姉の淫らな姿とセックスに困惑している。
メイリン・ホークはルナマリアの一つ年下、容姿はルナマリアと同じ赤髪だが長くツインテール、服装もルナマリアと同じ軍服の色違いで一般兵用の緑。
メイリンが招待されたのはほんの二時間前、ルナマリアがアクトとの子を抱きかかえながら育児をしている所に突如として招待された。
メイリンは姉のルナマリアが赤子を抱きかかえ育児をしている姿に驚いた。質問攻めをするとルナマリアはあっさりと答えるだけでなく妹の疑問を解消するべく自身の部屋に招きアクトとのセックスを、性行為を見せつける。
メイリンは姉のこんな姿を見せつけられたことに困惑するしかない。メイリンは姉がどのような女性だったのか知っている。だからこその違和感。
それでも姉だと理解されてしまう。
ずちゅっずちゅっずちゅっずちゅっずちゅっずちゅっずちゅっ♥️♥️♥️
「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️アクト頑張って♥️妹に、メイリンにいっぱい見せつけて♥️見せつけて興奮させて♥️私達の愛のセックスを♥️」
「どうして…?どうしてお姉ちゃん…!?シンは…!?シンはどうするの…!?」
「はっはっはっはっ!!ふうっ!ルナマリアママ…!シンって人…!誰…!?」
ぶぢゅっぶぢゅっぶぢゅっぶぢゅっぶぢゅっぶぢゅっぶぢゅっ♥️♥️♥️
「シン?♥️あぁ、いたわねそんな奴♥️私に気にある男よ♥️大丈夫よアクト♥️私は他の男達に媚び降る尻軽じゃないわ♥️あんな奴フッてやるわ♥️私には君だけだよ♥️愛してるのは♥️あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️」
「そ、そんな…!」(お姉ちゃん…!お姉ちゃんもシンのことを気にしてたじゃない…!もうシンのことも忘れて、そんな子供に…!でも、お姉ちゃんとても気持ちよさそう…その子供とのセックス…!そんなに、気持ちいいの…?)
メイリンはルナマリアの恋人の名前を言うがルナマリアにとってはその名前と存在はどうでもよかった。ルナマリアの恋人は、否愛する人はアクトなのだから。
メイリンは啞然としてしまう。姉がこのような幼い子供を愛していると言った。信じられなかった。信じたくなかった。だがそれ以上にルナマリアの気持ちよさそうな顔が印象的。
見たこともない姉のあられな姿、淫らに喘ぎ感じている淫乱な姿、セックスしている姿がとても気持ちよさそうに思う。メイリンは知らずに身体が勝手に動いてしまう。
手を股間に伸ばして下着越しに愛撫しながら服越しに胸元を揉む。メイリンは気づいていないが部屋内は欲情を促す臭いで充満している。
セックスの音、二人から発する臭いにメイリンの脳を甘く痺れさせ正常な判断ができなくなってきていた。
ぬぢゅぬぢゅぬぢゅぬぢゅぬぢゅぬぢゅぬぢゅぬぢゅぬぢゅぬぢゅ♥️♥️♥️むにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅ♥️♥️
「あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♥️♥️♥️いいよ♥️アクト♥️もっともっと♥️♥️きゃん♥️も〜アクトったら♥️ビックリしたわよ♥️オッパイ揉んできて♥️」
「ご、ごめんなさいルナマリアママ…!でも、ルナマリアママのオッパイ、揉みたくなってきちゃった…!はあっはあっはあっはあっ!!」
ぐにゅっぐにゅっぐにゅっぐにゅっぐにゅっぐにゅっぐにゅっ♥️♥️ずぷずぷずぷずぷずぷずぷずぷずぷずぷずぷずぷずぷずぷずぷ♥️♥️♥️
「んも〜♥️しょうがないわね♥️好きなだけ揉んでいいからね♥️君だから許してあげてるんだから♥️あぁん♥️♥️乳首♥️コリコリしちゃやぁ♥️あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♥️♥️♥️」
「はっはっはっはっ♡♡♡」(お姉ちゃん、とても気持ちよさそう♡セックスって…そんなに気持ちいいの…?♡お姉ちゃんの胸、前より大きくなってる♡変だよ…♡私まで、変に…♡)
ばちゅばちゅばちゅばちゅばちゅばちゅばちゅばちゅばちゅばちゅ♥️♥️♥️ふにゅっふにゅっふにゅっふにゅっふにゅっふにゅっふにゅっ♥️♥️
「あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♥️♥️♥️アクトだめぇ♥️もうイっちゃう♥️イきそう♥️お願い♥️一緒に♥️一緒にぃ♥️」
「う、うん!一緒にイこう!僕も射精すよ!ルナマリアママの膣内に!いっぱいザーメン、射精すからね!!」
どちゅどちゅどちゅどちゅどちゅどちゅどちゅどちゅどちゅどちゅ♥️♥️♥️
「あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♥️♥️♥️射精して♥️アクトの精液♥️膣内に、マンコにいっぱい♥️射精してぇ♥️あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♥️♥️♥️」
「あっあっあっあっ♡♡♡」(お姉ちゃん♡お姉ちゃんお姉ちゃんお姉ちゃん♡♡♡私も♡私もイク♡お姉ちゃんと一緒に♡イっちゃう♡)
「ルナマリアママ!射精る!!射精るぅっ!!!」
どびゅっどびゅっどびゅっどびゅびゅううぅぅっっ♥️♥️♥️♥️
「イクウウウウゥゥゥゥ♥️♥️♥️♥️膣内出しされてイクウウウウゥゥゥゥ♥️♥️♥️♥️メイリンに見られながらイっちゃううぅぅ♥️♥️♥️♥️」
「んあああぁぁぁっ♡♡♡♡」(お姉ちゃんと♡♡お姉ちゃんと一緒に♡イっちゃったぁ…♡♡)
「はぁ……はぁ……!ん……!」
ぬぷんっっ♥️♥️
「あ…♥️あは…♥️いっぱい、射精したね…♥️子宮、たくさんだよ…♥️」
「お、お姉ちゃん…♡」
「はぁ、はぁ♥️メイリンもオナニーしてイったんだ♥️けど、オナニーで満足できた?♥️」
「お姉ちゃん…♡その子との、セックス…♡そんなに、気持ちいいの?♡」
「ええメイリン♥️アクトとのセックスは最高よ♥️何もかも忘れて快楽に酔いしれる♥️元の世界のことなんかどうでもよくなってね♥️メイリンも味わうのよ♥️」
「わ、私は…♡」
「元の世界なんか未練をなくしたほうがいい。元の世界に帰っても何にも意味はない。アクトとこの世界の方が私やメイリン、女達の幸せよ」
「幸せ」
「どうせメイリンだって叶わぬ恋をするよりも愛してくれる人の方がいいでしょ?アクトなら愛してくれる。そしたら私達はず〜っと一緒よ」
「一緒…お姉ちゃんと」
「さあメイリン、こっちにおいで。一緒に、アクトと愛し合いましょう」
「うん…♡」
アクトは腰を動かしながらルナマリアのオッパイを揉んだり乳首を弄ったりする。ルナマリアはさらなる快感を与えられメイリンの前でだらしない顔をする。
女、というよりも雌の顔を。メイリンはそんなルナマリアの姿に興奮が収まらず自慰をする。メイリンの身体と心にアクトと性行為をしたいという欲情を募らせていく。
メイリンの心情など知らないアクトはルナマリアに膣内出しをする。膣内出しされてルナマリアはメイリンと共に絶頂に達する。
メイリンは絶頂に達したが全く満足できない。そんなメイリンにルナマリアが甘い言葉で誘ってくる。メイリンの気持ちが手に取るように分かっており解放させる。
まだ未経験で初心なメイリンの心は容易く侵食されていきルナマリアの手を取る。何よりメイリンは姉とまた一緒にいられるという想いがアクトとの想いに変換される。
ルナマリアはほくそ笑みながらメイリンと共にアクトと愛し合うのだった。まだまだ愛は語り終わらない。
ルナマリア・ホークが仲間兼ママになった!
ついでにメイリン・ホークも仲間兼ママになった!