時系列はクリスマスが終わって数日後です。
クリスマスも終わりあと少しで新年、その前に大晦日がある。皆あれやこれやと大忙し。もちろんアクトも部屋の大掃除等で忙しい。
幼い子供なのでたどたどしくあまり早くはできないがここはやはり色んな仲間達のおかげで何とか終わりそうである。主に手伝っているのはメイドとくノ一だが。
「ふ〜…!終わったぁ…!やっと終わったよ〜…!大掃除、大変だった…!」
「お疲れ様でしたご主人様。お飲み物でも持ってきましょうか?」
「うん、お願いしようかな咲夜ママ」
「かしこまりました。少しお待ち下さい」
ようやく大掃除が終わりアクトは椅子にグッタリとしながら座っている。幼いアクトにはかなりの重労働で大変であった。一休みして読書しようかと思っていた。
そこに一緒に手伝っていたメイドの一人である咲夜が飲み物を用意しようと能力を駆使する。普通に考えたら能力の無駄遣いになるのだがこの幻召国では平和なのでこれくらい使っても問題ない。
というよりも元の世界でも同じように普段でも使っていたので気にしていないのだが。ホントにほんの少しの時間で飲み物を持って戻ってきた。
「どうぞ。今回はココアをお持ちしました。甘くて美味しいですよ」
「ありがとう咲夜ママ…!…うん、美味しい」
「それでは私は失礼します。それと疲れを癒やすために人を呼びますので」
「?うん」
咲夜が持ってきたのは温かいココア。アクトはココアを飲んで疲れを癒やす。咲夜は他の仕事もあるので出ていく。出ていく前に咲夜がおかしな事を言った。
疲れを癒やす人と、どういうことなのかアクトは全く理解できなかった。アクトはココアを飲みながら本棚にある本を読み耽る。
そうしてると何者かが寝室に入ってきた。
「失礼しますご主人様」
「あれ?タキママ?どうしたの?」
「咲夜から頼まれました。ご主人様を癒やすようにと」
入ってきたのはタキという名の女性。年齢は29歳、容姿は黒髪のポニーテール、服装は赤の全身タイツのようなピッチリしたスーツを着用し肩などには小物を装着している。
タキはくノ一だがかなり事情があるくノ一。春麗や霞は顔見知りらしく二人の元の世界の過去の時代に生きたくノ一だという。
アクトはしっかりと理解できていないがわかりやすく言えば古い時代に生きた人間である。タキはある目的の為に未来に飛ばされたことがありそこで春麗や霞と顔見知りになった。
「えと、癒やすってどのように?一応聞いてみていいかな?」
「もちろんです。ご主人様はそのまま読書をしていてください。今から癒やしますので」
「え?うん。…え?なに、してるの?だ、だめだよ…!」
「失礼しますご主人様」
「ま、待って!や、やめてよタキママ!だ、だめだって!」
ずるんっっ!!
「ほぉ…勃起してなくてもこれほどの大きさとは。ご主人様の魔羅は最高だな。安心しろ。すぐに勃起させてたくさんセックスをさせてやる」
「い、いいよ…!そ、そういうことは…!ひうっ!」
にゅちっにゅちっにゅちっにゅちっにゅちっにゅちっにゅちっ♥️♥️
「ちゅっちゅっ♥️♥️ちゅっちゅっちゅっちゅっちゅっちゅっちゅっちゅっちゅっ♥️♥️♥️れろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろ♥️♥️♥️んむ♥️ぢゅぽぢゅぽぢゅぽぢゅぽぢゅぽぢゅぽぢゅぽぢゅぽぢゅぽぢゅぽ♥️♥️♥️」
「タ、タキママ…!うああっ!!」
タキはテーブルの下に潜り込むようにしゃがんでアクトのズボンと下着を脱がしてイチモツを露わにさせる。勃起してないのでタキは勃起させるために手コキとフェラチオをする。
タキはすでにアクトの虜となり専用のくノ一となっている。いつの間にそうなってるのかと言うと今から数日前に招待されてアクトとセックスして虜となり仲間兼ママになった。
その記録映像もしっかりと残っている。
しゅっしゅっしゅっしゅっしゅっしゅっしゅっしゅっしゅっしゅっ♥️♥️
「じゅるるるるるるる♥️♥️♥️ぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽ♥️♥️♥️んふ♥️ご主人様の魔羅、勃起してきたぞ♥️流石はご主人様の魔羅だ♥️とてもご立派だ♥️あぁ♥️臭いも臭くて素晴らしい♥️」
「う、うぅ…!タキママ…!手コキとフェラチオ、気持ちいいよ…!だ、だめなのに…!」
「じゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽ♥️♥️♥️ご主人様、映像を流してよいか?♥️私とご主人様の初めてのセックスをしたのを♥️観ながら魔羅を堪能したい♥️」
「そ、それは…!構わないけど…!は、恥ずかしいよ…!」
「問題ない♥️私はご主人様と一緒に観たいんだ♥️では、映像を♥️」
タキの手コキとフェラチオによりイチモツは勃起した。タキは愛しそうにイチモツを見たり臭いを嗅いだりしてまたフェラチオをする。
タキは自身とアクトの初セックスをした映像を観ようと言ってくる。アクトは恥ずかしがるがタキは迷うことなくテーブルの上にあったリモコンを取ってスイッチをオンにする。
天井から巨大なモニターが現れて映像が映し出される。
ぐぢゅんっ♡♡ぐっちゅぐっちゅぐっちゅぐっちゅぐっちゅぐっちゅぐっちゅ♡♡♡
『あああああ゙あ゙あ゙あ゙っっ♡♡♡あ゙んっあ゙んっあ゙んっあ゙んっあ゙んっあ゙んっあ゙んっあ゙んっあ゙んっあ゙んっ♡♡♡こ、こんな♡こんなクソガキに♡わ、私が♡犯される♡』
「じゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽ♥️♥️♥️ぢゅるるるるるるる♥️♥️♥️ぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっ♥️♥️♥️」
「うああっ…!この時のタキママは、こうだったよね…!アサギママ達に、よく似てた…!やっぱり、くノ一ってこうなのかな…?」
ぐちゅっぐちゅっぐちゅっぐちゅっぐちゅっぐちゅっぐちゅっ♡♡♡
『や、やめろぉ♡私を犯すな♡陵辱するな♡お前のようなクソガキに犯されるなど♡屈辱以外ない♡許さん♡決して許さん♡あ゙んっあ゙んっあ゙んっあ゙んっあ゙んっあ゙んっあ゙んっあ゙んっあ゙んっあ゙んっ♡♡♡』
「この時の私は、愚かそのものだった♥️ご主人様に犯される悦び♥️快楽の素晴らしさ♥️何も知らない初心な生娘だった♥️じゅぷじゅぷじゅぷじゅぷじゅぷじゅぷじゅぷじゅぷじゅぷじゅぷ♥️♥️♥️」
モニターに映されているタキはアクトとの正常位をされてキツメに睨見つけながらも感じていた。招待された当初はもちろん原因を探りアクトを殺そうとしていた。
しかし厳重すぎるガードのせいであっさりと捉えられてアクトと性行為をされてセックスされている。処女を奪われ辱めを受けているタキはアクトを殺意の目で睨むことしかできない。
しかし声には艶があり感じているのがわかる。アクトや他の人達に散々前戯で身体を敏感にされたせいでもある。それでも気丈な姿を見せている。
この時のタキは自身の心の強さのおかげだと思い込んでいた。実際はわざと気丈になるように寸前で済ませただけである。アクトとのセックスで堕ちるようにとわざと仕込まれただけ。
そんな映像にタキは過去の己がいかに愚かだったのかを自虐しながらもイチモツをフェラチオをする。
ぐぢゅぐぢゅぐぢゅぐぢゅぐぢゅぐぢゅぐぢゅぐぢゅぐぢゅぐぢゅ♡♡♡
『あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♡♡♡く、くそぉ♡こんなクソガキなんかにぃ♡マセガキごときにぃ♡この私が♡こんな辱め♡ひぃやああ♡♡お、奥にまで突っ込んでくるなぁ♡』
たぷんったぷんったぷんったぷんったぷんったぷんったぷんっ♥️♥️
「んっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっ♥️♥️♥️愚かすぎたな私は♥️ご主人様の愛を受けているのに否定して♥️抵抗して♥️実に愚かだ♥️」
「うあっ!タキママ…!パイズリ…!パイズリしてきて…!気持ちいい…!」
たぷったぷったぷったぷったぷったぷったぷったぷったぷったぷっ♥️♥️♥️
「ご主人様のデカ魔羅は素晴らしい♥️臭いもツンとして臭くて最高だ♥️私の膣口はすでに濡れてきている♥️ご主人様に犯されたくてたまらない♥️んっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっ♥️♥️♥️」
ずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅ♡♡♡
『ああぁぁ♡♡ナニかクル♡ナニかがクル♡イヤだ♡怖い♡こんなマセガキなんかに♡あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♡♡♡ああああぁぁぁぁ♡♡♡♡』
たぷんたぷんたぷんたぷんたぷんたぷんたぷんたぷんたぷんたぷん♥️♥️
「ふっふっふっふっふっふっふっふっふっふっふっふっふっふっ♥️♥️♥️イかされたな私は♥️ああそうだ♥️この後にご主人様の膣内出しを受けたのであったな♥️アレは悲鳴以上に嬌声が凄かったな♥️」
「ぐっ!くううっ!タキママ…!射精、射精そう…!!射精そうだよ!」
たゆんったゆんったゆんったゆんったゆんったゆんったゆんっ♥️♥️
「ふふふ♥️魔羅が膨らんできている♥️精子を射精してくれるんだな♥️射精してくれ♥️私の口内にご主人様の精子を飲ませてくれ♥️美味の精子、一滴残らず飲んでやる♥️ふっふっふっふっふっふっふっふっふっふっふっふっふっふっ♥️♥️♥️んああ♥️」
ぶちゅぶちゅぶちゅぶちゅぶちゅぶちゅぶちゅぶちゅぶちゅぶちゅ♡♡♡
『あ゙んあ゙んあ゙んあ゙んあ゙んあ゙んあ゙んあ゙んあ゙んあ゙んあ゙んあ゙んあ゙んあ゙ん♡♡♡魔、魔羅が♡魔羅が膨らんで♡ま、まさか膣内に♡や、やめろ♡それだけはやめてくれ♡頼む♡あ゙んあ゙んあ゙んあ゙んあ゙んあ゙んあ゙んあ゙んあ゙んあ゙んあ゙んあ゙んあ゙んあ゙ん♡♡♡』
「くああっ!!射精、射精る!!タキママ!!!」
びゅるるるるるるる♥️♥️♥️♥️
「んんんんんんんっっ♥️♥️♥️♥️んっ♥️♥️んぅ♥️♥️んふっ♥️♥️んっんっ♥️♥️んふぅ♥️♥️はああっ♥️♥️すごい量を射精したな♥️流石はご主人様だ♥️ふ…♥️映像に映る私も膣内出しされたようだ♥️」
どびゅうぅるるるるるるる♡♡♡♡
『ひぐううううゔゔゔゔっっっ♡♡♡♡いやあああああ゙あ゙あ゙あ゙♡♡♡♡熱いぃぃぃ♡♡♡熱いのが膣内に♡熱い膣内にいっぱいぃ♡♡うあああ♡♡♡』
「思えばアレで私はご主人様との赤子を妊娠したのであったな♥️ふふ…♥️ご主人様との赤子♥️何という僥倖か♥️」
タキはいつの間にかテーブルを退かしてイチモツをパイズリしていた。アクトは映像に映るタキのセックスとフェラチオしているタキを堪能してスペルマを射精してしまう。
タキは大きく口を開いてスペルマを口内で受け止め飲み干していく。映像に映るタキは膣内出しされて絶頂に達せられてしまう。
絶叫し涙を流している。気丈に強気なタキがたった一回のセックスと膣内出しで悔しさで涙を流している。殺したい気持ちでいっぱいだった。自殺したい気持ちもあった。
もっと犯されたい気持ちがあった。とにかく色んな感情が綯い交ぜとなりタキの心を掻き乱した。
「あの時の私はホントに混乱していた♥️己の感情を制御できなくてな♥️だからこそアソコまで狂い今に至ると思うとアレでよかったと思う♥️」
「えと…!タキママ…!えと…!ナニ、をっ!?ふっ!ぐっ!!」
ずぷんっっ♥️♥️ぷっちゅぷっちゅぷっちゅぷっちゅぷっちゅぷっちゅぷっちゅ♥️♥️♥️
「んぅはああああぁぁぁぁっ♥️♥️♥️やはりご主人様の魔羅は私の膣内の気持ちいい所まで届いてきてるな♥️ご主人様とのセックスは最高だ♥️あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️」
ずんっっ♡♡すぶんっすぶんっすぶんっすぶんっすぶんっすぶんっすぶんっ♡♡♡
『ひっ♡ま、まだするのか!?♡も、もういいだろ!?♡やめっ♡くはああああぁぁぁぁっ♡♡♡あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡や、やめろぉ♡もうやめてくれぇ♡これ以上私を♡穢すなぁ♡』
ずっぷずっぷずっぷずっぷずっぷずっぷずっぷずっぷずっぷずっぷ♥️♥️♥️
「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️ふふ♥️二回戦目か♥️コレが決定的になったな♥️あの激しいセックスが私にトドメを刺した♥️私をこのように淫乱な雌に♥️変えてくれた♥️」
「はっはっはっはっ!!んむっ!タキママ!」
ぐちゅんっぐちゅんっぐちゅんっぐちゅんっぐちゅんっぐちゅんっ♡♡♡
『あひいいいいっっ♡♡♡も、もう許してくれぇ♡もうこれ以上私を♡私を犯さないでくれぇ♡謝る♡謝るからぁ♡あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡』
アクトはタキと対面座位をする。同じように映像のタキはアクトに後背位でさらに激しく乱暴に犯される。映像のタキは二回戦目で心が折れかけていた。
一回目のセックスと膣内出しでタキの自尊心などを罅を入れてしまい忍としての姿としてではなく雌としての姿を呼び起こそうとしていた。
二回戦目で心が折れかけ雌として、女としての姿を曝け出させ壊そうとしている。性に溺れアクトの虜となるように。映像に映る自分にタキはどういう心境だったのかを腰を動かしながら吐露する。
タキは腰を動かしながらオッパイをアクトに押し付ける。ナニをしてほしいのかを察せさせるために。
ずぢゅんずぢゅんずぢゅんずぢゅんずぢゅんずぢゅんずぢゅん♡♡♡
『お゙んお゙んお゙んお゙んお゙んお゙んお゙んお゙んお゙んお゙んお゙んお゙んお゙んお゙ん♡♡♡魔羅ぁ♡魔羅魔羅魔羅ぁ♡♡クソガキの魔羅にぃ♡踊らされてぇ♡感じてしまうぅ♡』
ぬちゅっぬちゅっぬちゅっぬちゅっぬちゅっぬちゅっぬちゅっ♥️♥️♥️
「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️ふふ♥️この時の私はもうご主人様に心をトキメキを感じていた♥️堕ちそうなのに今だに忍としての意地を見せていたな♥️やんっ♥️ご主人様♥️乳首を吸ってくれ♥️」
「んむっ!タキママ!ちゅうちゅうちゅうちゅう!!オッパイを押し付けてさ!こうして、欲しかったんでしょ!?れろっれろっれろっれろっ!!」
ぐっちゅぐっちゅぐっちゅぐっちゅぐっちゅぐっちゅぐっちゅ♥️♥️♥️むにゅっむにゅっむにゅっむにゅっむにゅっむにゅっむにゅっ♥️♥️
「ぁはああぁぁん♥️♥️そうだ♥️ご主人様にオッパイを堪能してくれる♥️それが至上の悦び♥️ご主人様に犯されてオッパイを堪能♥️素晴らしい♥️母乳を飲んでくれ♥️妊娠している私に♥️イヤらしい雌の母乳を♥️あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️」
ぬぢゅんぬぢゅんぬぢゅんぬぢゅんぬぢゅんぬぢゅんぬぢゅん♡♡♡
『んおおおおお゙お゙お゙お゙♡♡♡激しいいぃ♡♡マセガキのセックス激しすぎるぅ♡♡なんて乱暴なセックスなんだ♡魔羅が♡魔羅が子宮の入り口をこじ開けようとしている♡お゙んお゙んお゙んお゙んお゙んお゙んお゙んお゙んお゙んお゙んお゙んお゙んお゙んお゙ん♡♡♡』
ずぷずぷずぷずぷずぷずぷずぷずぷずぷずぷずぷずぷずぷずぷずぷ♥️♥️♥️ぐにゅっぐにゅっぐにゅっぐにゅっぐにゅっぐにゅっぐにゅっ♥️♥️
「おっおっおっおっおっおっおっおっおっおっおっおっおっおっ♥️♥️♥️ご主人様の魔羅♥️子宮に入ってきたぞ♥️魔羅のおかげで私の膣口は完全にご主人様専用になったな♥️もうご主人様以外の魔羅は受け付けないぞ♥️』
「ちゅううううっ!!タキママ!ぺろっぺろっぺろっぺろっ!!んんむっ!んふっ!」
ぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅ♥️♥️♥️むぎゅっむぎゅっむぎゅっむぎゅっむぎゅっむぎゅっむぎゅっ♥️♥️
「ぉはああぁぁ♥️♥️ご主人様ぁ♥️♥️もっとオッパイを堪能してくれ♥️揉んで揉んで♥️吸って吸って♥️私を一人の雌として堪能してくれ♥️おっおっおっおっおっおっおっおっおっおっおっおっおっおっ♥️♥️♥️」
どちゅんどちゅんどちゅんどちゅんどちゅんどちゅんどちゅん♡♡♡
『あ゙んあ゙んあ゙んあ゙んあ゙んあ゙んあ゙んあ゙んあ゙んあ゙んあ゙んあ゙んあ゙んあ゙ん♡♡♡も、もう許してくれぇ♡これ以上は本当に♡だめなんだぁ♡これ以上犯されると♡戻れなくなる♡お前のようなマセガキの♡意のままになってしまう♡』
「はっはっはっはっ!!タキママ!そ、そろそろ!限界が!んむっ!」
むにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅ♥️♥️ぐぢゅぐぢゅぐぢゅぐぢゅぐぢゅぐぢゅぐぢゅぐぢゅぐぢゅぐぢゅ♥️♥️♥️
「あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♥️♥️♥️ご主人様の魔羅♥️膨らんできているのがわかる♥️射精すのだな♥️私の膣口に♥️子宮に♥️ご主人様の精子を♥️」
ぶちゅんぶちゅんぶちゅんぶちゅんぶちゅんぶちゅんぶちゅん♡♡♡
『あ゙んあ゙んあ゙んあ゙んあ゙んあ゙んあ゙んあ゙んあ゙んあ゙んあ゙んあ゙んあ゙んあ゙ん♡♡♡ひっ♡♡マ、マセガキの魔羅が♡膨らんで♡ま、まさかまた膣口に♡も、もう♡もうやめてくれ♡し、しかもそこは子宮♡子宮になどに射精されたら♡私はぁ♡あ゙んあ゙んあ゙んあ゙んあ゙んあ゙んあ゙んあ゙んあ゙んあ゙んあ゙んあ゙んあ゙んあ゙ん♡♡♡』
どぢゅどぢゅどぢゅどぢゅどぢゅどぢゅどぢゅどぢゅどぢゅどぢゅ♥️♥️♥️
「あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♥️♥️♥️射精してくれご主人様♥️精子をたくさん♥️子宮に注いでくれ♥️精子射精されてイかしてくれ♥️」
「ぅうおおおおっ!!!タキママ!!はああああっ!!!」
どびゅっどびゅっどびゅっどびゅっ♥️♥️♥️♥️
「イクウウウウゥゥゥゥ♥️♥️♥️♥️膣内出しされてイックウウウウゥゥゥゥ♥️♥️♥️♥️すごい♥️♥️まだ射精てる♥️子宮がパンパンになる♥️」
ぶびゅううううっ♡♡♡♡ぶびゅるるるるるるる♡♡♡♡
『イグウウウウヴヴヴヴッッ♡♡♡♡精子がぁ♡♡子宮にぃ♡♡に、妊娠♡♡妊娠してしまうぅ♡いやあああ゙あ゙っっ♡♡♡♡』
「んはぁ……!ふぅ……!タキママ……!」
ぬるんっ♥️♥️
「くふううぅぅっ…♥️♥️すごい射精したな♥️ふふ♥️くノ一を孕ますとはイケナイご主人様だ♥️」
『あへええぇえ…♡♡に、妊娠…♡いやぁ…♡く、屈しないぃ…♡屈しないじょぉ…♡わらひはぁ…♡無双抜刀流のぉ…♡くのいひぃ…♡』
「ふふ♥️ご主人様♥️私がご主人様のモノとなる様が観れるまで♥️とことんセックスをしよう♥️私を、骨抜きになるほど犯してくれ♥️」
アクトにオッパイを揉まれながら乳首を吸われてタキの動きは激しさを増す。映像に映るタキは口では嫌々言って否定してるが身体はアクトの虜と化している。
アクトはタキに膣内出しをする。映像のタキも膣内出しされてしまう。タキは映像の自身と同時に絶頂に達する。映像のタキは屈さない等と言ってるがもう瞳はハートマークが浮かんでおり堕ちている。
タキは映像の自身が完全にアクトのモノになる様を見届けるまでセックスしようとねだってくる。アクトは映像のタキが完全にアクトに堕ちるまでタキを犯しまくった。
一年も経てば妊娠していたタキも出産する。そうなると暫くできず我慢していた欲情が解放される。そうなると待っているのはアクトへの性行為のおねだりである。
アクトは拒否する権利もないし拒否する気もないのでタキにされるがままである。タキと一対一の時もあれば複数の場合もある。
ある日の午後、アクトはくノ一が住まう村に来られタキともう一人を相手している。もう一人はかすが。タキとかすがはアクトを訓練場に連れて行き畳に仰向けに寝かせて全裸にさせる。
「ふ、二人とも…!そんな競うようにフェラチオしないで…!うあっ!ふああっ!!」
「じゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼ♥️♥️♥️アクト様のチンポ♥️とても素晴らしいです♥️かすがを恍惚にさせ雌にさせる素晴らしいチンポ♥️臭いも形もかすが達雌を淫らにさせる妖があります♥️れろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろ♥️♥️♥️」
「ぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろ♥️♥️♥️魔羅♥️ご主人様の魔羅♥️何というグロテスクでカッコいいんだ♥️こんなのを味わえるなど幸運以外ない♥️ご主人様に犯されると思うと身体が反応してしまう♥️ちゅっちゅっちゅっちゅっちゅっちゅっちゅっちゅっちゅっちゅっ♥️♥️♥️」
「んくうううっ!!かすがママもタキママもすごいよ!気持ちいいフェラチオ!うあっ!!」
たぷんったぷんったぷんったぷんったぷんったぷんったぷんっ♥️♥️
「アクト様のチンポを♥️このかすがのオッパイで挟んで扱きます♥️パイズリで気持ちよくなってほしい♥️んっ♥️タキよ♥️フェラチオしすぎだ♥️かすがにもさせろ♥️」
「ぶじゅるるるるるる♥️♥️♥️んやあぁ♥️この魔羅は私のだ♥️ご主人様の魔羅をしゃぶって♥️精子を飲む♥️ぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽ♥️♥️♥️」
タキとかすがはアクトのイチモツを貪るようにフェラチオをしてくる。タキとかすがは世界は違うが時代背景が近しいことで仲が良くくノ一で二人一組のチームを組む時は常にこの二人である。
そんな二人はアクトのイチモツを美味しそうにしゃぶっている。さらにかすがはアクトにより大きくなったオッパイでパイズリをする。タキも負けてないがパイズリせずにフェラチオに集中。
タキもかすがもイチモツ大好きでフェラチオもセックスも大好き。他のくノ一達よりもアクトとの性行為回数は多い。
なので制限をしたりするのだが一回ヤッてしまうと丸一日では済まない程アクトと性行為をしてしまう。その時は誰かに止めてもらうまでがセットである。
「ぢゅるるるるるるる♥️♥️♥️ちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽ♥️♥️♥️れろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろ♥️♥️♥️魔羅ぁ♥️ご主人様の魔羅♥️」
たぱんったぱんったぱんったぱんったぱんったぱんったぱんっ♥️♥️
「んっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっ♥️♥️♥️全くタキは♥️アクト様のチンポに夢中になりすぎだ♥️わかってはいるがズルいぞ♥️私もアクト様のチンポをしゃぶりたい♥️変われ♥️じゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅる♥️♥️♥️」
「くっ♥️なら舐めてやる♥️ぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろ♥️♥️♥️」
「ふ、二人とも仲良く…!仲良くしてよ!うくっ!ふううっ!も、もう限界かも…!」
「ちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽ♥️♥️♥️精子射精す♥️ご主人様の精子♥️くれ♥️精子くれ♥️ちゅるるるるるるる♥️♥️♥️」
たぷんたぷんたぷんたぷんたぷんたぷんたぷんたぷんたぷんたぷん♥️♥️
「じゅぷじゅぷじゅぷじゅぷじゅぷじゅぷじゅぷじゅぷじゅぷ♥️♥️♥️アクト様の精液♥️ほしい♥️かすが達にぶっかけてください♥️れろっれろっれろっれろっれろっれろっれろっれろっれろっれろっ♥️♥️♥️」
「んああっ!!射精、射精るっ!!!」
びゅっびゅっびゅっびゅっ♥️♥️♥️♥️びゅるるるるるるる♥️♥️♥️♥️
「「んはああああぁぁぁぁ♥️♥️♥️♥️」」
「はっ……はぁっ……!ふぅっ……!二人のパイズリとフェラチオ、とても気持ちよかったよ……!」
「んっ♥️アクト様の精液♥️臭いすごいです♥️味も♥️ん…♥️申し分ないです♥️」
「あは♥️ご主人様♥️ご主人様に顔を抱かれてるみたいだ♥️膣口♥️膣口に魔羅ほしい♥️魔羅ぁ♥️」
かすがのパイズリとフェラチオとタキのフェラチオにアクトは耐えられずスペルマを射精してしまう。大量のスペルマが二人の顔やオッパイにぶっかけられる。
二人はスペルマの臭いと味に酔い痴れ恍惚となり自慰をしてしまうほど興奮してきてしまう。二人は共に仰向けになり股を開く。
マンコはすでに濡れていて挿入準備万端だ。
「ご主人様♥️セックスを♥️この淫乱なくノ一を犯してください♥️まずは私から♥️」
「なっ♥️ズルいぞタキ♥️このかすがから♥️かすがから犯してほしいです♥️私のマンコはアクト様しか受け入れません♥️どうかこの私とボテ腹になるまで犯してください♥️」
「私が先だ♥️」
「私だ♥️」
「ふ、二人とも喧嘩しないで…!ちゃんと交互にセックスしよ!それでいいでしょ!?」
「むう♥️ご主人様がそう言うなら♥️」
「私達はアクト様の専用くノ一♥️アクト様の命令は絶対♥️従います♥️」
「じゃあまず…!かすがママからね!よいしょっと!おりゃああああっ!!!」
つっ♥️♥️つぷんっっ♥️♥️ぐっちゅぐっちゅぐっちゅぐっちゅぐっちゅぐっちゅぐっちゅ♥️♥️♥️
「あはあああぁぁぁん♥️♥️♥️あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️アクト様のチンポ♥️私の膣内に入って♥️グチョグチョに犯してます♥️」
「くっ♥️かすがが先とは♥️羨ましい♥️」
「はっはっはっはっ!!かすがママとのセックス!久しぶりで!とても腰が動くよ!ふんっふんっふんっふんっ!!」
ずぷっずぷっずぷっずぷっずぷっずぷっずぷっずぷっずぷっずぷっ♥️♥️♥️
「アクト様とのセックス♥️最高です♥️とても気持ちよくて♥️私まで腰が動いてしまうほど♥️チンポズボズボされて♥️アクト様の為に淫乱に♥️あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️」
「はあっはあっはあっはあっ!!ふうっ!!」
ぬぷんっ♥️♥️
「ああっ♥️なんで♥️まだセックス♥️犯してください♥️」
「交互にって言ったでしょ!次はタキママだよ!よっ!そりゃあああっ!!」
ぐっ♥️♥️ずぶんっっ♥️♥️ぶぢゅっぶぢゅっぶぢゅっぶぢゅっぶぢゅっぶぢゅっぶぢゅっぶぢゅっ♥️♥️♥️
「ぁあはああああぁぁぁぁ♥️♥️♥️あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️ご主人様の魔羅♥️膣口を通って♥️膣内を犯して♥️セックスしてます♥️ご主人様♥️ご主人様ぁ♥️」
「タキ♥️なんて気持ちよさそうなんだ♥️私もたくさん気持ちよくなってたのに♥️」
「どりゃっどりゃっどりゃっどりゃっ!!タキママのおマンコも気持ちいいよ!かすがママに負けず劣らずだ!はっはっはっはっ!!」
ぬっぢゅぬっぢゅぬっぢゅぬっぢゅぬっぢゅぬっぢゅぬっぢゅ♥️♥️♥️
「ご主人様とのセックス♥️ご主人様に犯されてる至福♥️私はご主人様専用のくノ一になれて♥️誇りだ♥️ご主人様の為に動き犯される♥️これ以上の幸福などない♥️あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️」
「それは同意ね♥️アクト様♥️また私のマンコにチンポを♥️」
アクトはかすがとタキを交互に正常位する。かすが、タキ、かすが、タキと交互にイチモツをマンコに挿入しては腰を動かし二人を気持ちよくさせて喘がせている。
アクトの、イチモツの虜となっている二人はセックスされ犯されることを至上の至福だと思っている。アクトとのセックス中毒レベルにまで堕ちている二人。
オリジナルのアクトだけでなくクローンのアクト達を呼んでは複数プレイを毎日行っている。それほどまでに二人はアクトとのセックス中毒になっている。
もっとも毎年アクトとの娘を産んではセックスしては妊娠していても毎日オリジナル、クローンのアクト達とセックスしまくっている麗子には劣る。
麗子だけは別格の中毒者である。アクトは二人を想って懸命に交互にセックスしている。その為かなりの体力を使っている。
ぐちゅっぐちゅっぐちゅっぐちゅっぐちゅっぐちゅっぐちゅっ♥️♥️♥️
「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️ご主人様もっとぉ♥️私を犯して♥️グチョグチョに淫らに犯して♥️子宮にまで魔羅を入れてズコズコしてぇ♥️」
ぬるんっ♥️♥️ずぶっ♥️♥️ぱちゅっぱちゅっぱちゅっぱちゅっぱちゅっぱちゅっぱちゅっぱちゅっ♥️♥️♥️
「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️かすがのマンコは♥️アクト様専用の雑魚雌くノ一マンコです♥️どうかもっと突いて気持ちよく犯してください♥️陵辱でも何でも受け入れます♥️」
ぬぷんっ♥️♥️ぬぢゅぬぢゅぬぢゅぬぢゅぬぢゅぬぢゅぬぢゅぬぢゅぬぢゅぬぢゅ♥️♥️♥️
「あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♥️♥️♥️ご主人様の魔羅♥️魔羅大好き♥️魔羅によるセックス好き♥️魔羅でズボズボ犯されるの好き♥️愛していますご主人様♥️」
「はあっはあっはあっはあっ!!くっ!!ふうっふうっふうっふうっ!!ううっ!!ふ、二人同時相手は!はっはっはっはっ!!さ、さすがに!しんどくなってくるよ!ふんっふんっふんっふんっ!!」
ずっぢゅずっぢゅずっぢゅずっぢゅずっぢゅずっぢゅずっぢゅずっぢゅ♥️♥️♥️
「アクト様に犯されること♥️それこそが我々の至上の悦び♥️アクト様に犯され♥️娘を孕まされ♥️犯され鳴かされ♥️喘ぎ淫乱になる♥️淫らな雌こそ我々の真の姿なのです♥️あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️」
ずぷずぷずぷずぷずぷずぷずぷずぷずぷずぷずぷずぷずぷずぷずぷ♥️♥️♥️
「ご主人様とのセックス♥️ご主人様達の陵辱♥️痴漢♥️輪姦♥️調教♥️それこそが私達が愛され受ける行為♥️ご主人様に愛されることこそ我々は受け入れる♥️あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♥️♥️♥️」
ぶちゅぶちゅぶちゅぶちゅぶちゅぶちゅぶちゅぶちゅぶちゅぶちゅ♥️♥️♥️
「あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♥️♥️♥️アクト様♥️私達を気持ちよく犯してください♥️そして、アクト様で良ければ孕ませ、妊娠させてください♥️」
「はあっはあっはあっはあっ!!ふ、二人とも!そ、そろそろ!そろそろ限界!射精そう!ザーメン射精そうだよ!」
ぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅ♥️♥️♥️
「あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♥️♥️♥️ご主人様の精子♥️私達の膣内に♥️たくさん射精してください♥️そしてまた犯してください♥️あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♥️♥️♥️」
ずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅ♥️♥️♥️
「あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♥️♥️♥️アクト様の濃厚の精液♥️私をこんなにもイヤらしく♥️淫らで淫乱な雌くノ一にした責任♥️取ってくださいアクト様♥️あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♥️♥️♥️」
「ぐうううっ!!ま、まずは!かすがママから!くおおおおっ!!!」
どびゅううううっ♥️♥️♥️♥️
「あ゙あ゙あ゙あ゙ああああんっ♥️♥️♥️♥️アクト様の精液♥️膣内にドクドク射精されてます♥️アクト様ぁ♥️」
「ぐっ!ふぅっ…!タキママにも!射精すからね!くはあああっ!!!」
どびゅるるるるるる♥️♥️♥️♥️
「ご主人様あああぁぁぁっ♥️♥️♥️♥️ご主人様の精子♥️受け取りましたぁ♥️膣内にいっぱい♥️注がれてぇ♥️」
「くっはあ〜っ……!はぁっ……はぁっ……はぁっ……!二人とも、とてもよかったよ……!」
「ご主人様のぷりぷりの濃厚精子♥️こんなに射精されて幸せです♥️」
「アクト様♥️かすがは…♥️かすがは足りません♥️もっと、もっとアクト様とセックスして♥️精液がほしいです♥️」
「だ、だよね…!じゃあ次からは、一人ずつ相手するからね!順番はこっちで決めるから…!ちゃんと守ってね」
「「はい♥️ご主人様(アクト様)♥️」」
アクトはタキとかすがの両方を満足させ気持ちよくさせようと懸命に交互を犯していく。二人はとても満足そうでアクトは一安心して二人に膣内出しをする。
膣内出しされて二人はとても喜んでいる。しかしやはり満足できないことをわかってるのでアクトは次からは一人ずつ相手することに。
一人ずつ相手にした結果、二人は満足して一日以上使ってボテ腹失神させるまでセックスしたのであった。
幻召国で一番のセックス中毒者は麗子だが暴走しやすいのはくノ一達やメイド達である。この二つはアクトとの接点が多いので結果的に暴走してはアクトにセックスを強請ってくる。
簡単に言えば独占欲。その結果他の者達に見つかったりバレたりしてはお仕置きという名の拷問調教が行われる。もっともそう思ってるのはしてる側でされてる側はある意味ご褒美でソレを求めてワザとするのもいてたちが悪い。
タキも例に漏れず独占欲が強めであることがバレた。ある日、タキは密かにアクトを連れ去って独り占めセックスをしていたが見つかりお仕置きされていた。
そのお仕置きというか拷問調教がどのようなのかと言うとこういうものである。
ヴヴヴヴッ♥️♥️
「ふぐううううっ♥️♥️♥️うううぅぅぅっ♥️♥️♥️」
「全く、タキもそうでしたとは。くノ一とはどいつもこいつも独占欲が強い。お仕置きしてしっかりと拷問調教してやらないといけませんね」
ヴイイイイッ♥️♥️
「うぐううううっ♥️♥️♥️うううぅぅぅっ♥️♥️♥️」
「えと…タキママ。もうやめてね。僕も久しぶりすぎて油断してたけどもうやめるんだよ」
「ご主人様はお優しいですね。しかしくノ一とは反省しない存在。そんな者達にはキツめのお仕置きこそ必要なのです」
(咲夜ママ達も同じなのに。ここは黙ってたほうがいいよね?)
ヴヴヴヴッ♥️♥️
(あぁ♥️ご主人様に見られてる♥️ご主人様にお仕置きされてるの見られてる♥️私の拷問調教見られて興奮しちゃう♥️)
タキは天世城の地下の牢獄にて拷問調教を受けている。鎖に繋がれ大の字にされてマンコとアナルにはバイブ、乳首にはローター、口を猿轡で塞がれ徹底的な調教をされている。
振動も弱から強、強から弱とじっくりと攻められて快感を高められ敏感となり感度が上昇していく。何よりもアクトに見られてることがタキを興奮させることに。
床の一部はタキの愛液で小さな水溜りができている。もちろんこの程度がお仕置きになるとは思っていない。
「さあクローンのご主人様達、タキを徹底的に辱めてください」
ヴヴヴヴッ♥️♥️ヴイイイイイイイッ♥️♥️パシンッパシンッ♥️♥️
「ふごっ♥️♥️ふごおおおおっ♥️♥️♥️ふごごおおおおおっ♥️♥️♥️」(クローンのご主人様達に辱めをぉぉっ♥️♥️バイブがクリトリスやオッパイに押し付けられてるぅぅっ♥️♥️背中やお尻を叩かれてるぅ♥️♥️こんなお仕置きよすぎるぅっ♥️♥️)
「その調子ですよご主人様達。もっともっと痛めつけるのです。生温い拷問調教など不必要です」
「あ、あのさ。こんなことしたらだめなんだけどさ。タキママ、なんか喜んでないかな?まるでダクネスママみたいだよ」
「安心してください。ダクネスにはこのようなことはなさいませんよ。ダクネスのはもっとヤバいですからね。それにこれだけではありませんよ」
「え?ちょ、ちょっと咲夜ママ!?」
ブルルルンッ!!
「スンスン♥️ん〜っ♥️ご主人様のペニス♥️タキの拷問調教を見て興奮してしまったのですね♥️ギンギンに勃起なさっていますよ♥️素晴らしい♥️」
ヴィイイイイッ♥️♥️ヴヴヴヴッ♥️♥️パシンッパシンッパシンッパシンッ♥️♥️
「んごおおおおっ♥️♥️♥️おっ♥️♥️おおっ♥️♥️」(ナ、ナニをするつもりだ♥️ご主人様の魔羅を見せつけて♥️それにしてもご主人様の魔羅♥️何と雄々しく猛々しいのだ♥️完璧な魔羅だ♥️ま、まさか♥️)
「ふふ♥️失礼しますね♥️んっ♥️ぢゅるるるるるるる♥️♥️♥️ぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっ♥️♥️♥️」
「うくっ!ええっ!?さ、咲夜ママ!?なに、を…!うくううっ!!」
「ぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽ♥️♥️♥️元気なペニスですね♥️こんな素晴らしいペニスを咥えないなんてありえませんよ♥️んふふ♥️」
「ふごっ♥️ごっ♥️んぅうううっ♥️♥️」(な、なんて羨ましけしからんことを♥️私の目の前でご主人様の魔羅をしゃぶるなど♥️見せつけるな♥️やめろぉ♥️)
クローンのアクト達がタキをお仕置きをする。手に持ったバイブをクリトリスやオッパイに押し付け、SM用の鞭で軽く叩いて敏感な身体を虐める。
タキは虐められてるのに逆に気持ちよくなり感じてしまいさらに愛液の量が増える。タキはこのようなことを耐えるように訓練はされてはいるが性的な拷問は慣れていないはずだった。
アクトとのセックスのせいで性的な拷問を耐えるどころかより感度を高めるスパイスへと変貌させてしまう。ちなみにダクネスはこの極みに立っており今でも望んでわざと受けたりしてるがそれはまた別の話に。
もちろん咲夜はこうなることは予想の範囲内。咲夜の真の狙いはこれからである。突然アクトのイチモツをさらけ出させてフェラチオをする所を見せつける。
するとタキは先程まで感じてジッとしていたのに急に暴れ出した。タキは他人がアクトとの性行為を見せつけられるのが好きではない。
羨ましがりアクトに犯されたいと思い暴れたり割り込んだりしてくる。ソレを逆手に取った拷問調教である。
「じゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽ♥️♥️♥️ほらタキ♥️ご主人様のペニスは美味しいわよ♥️美味しいペニスを私が独り占めしてしゃぶってるわ♥️」
「ふぐううううっ♥️♥️♥️ううううっ♥️♥️♥️」(巫山戯るな♥️ご主人様の魔羅は♥️私のモノだ♥️ご主人様に拷問調教される為に私は此処にいるんだ♥️誰がお前とご主人様のを見せられなければならないんだ♥️)
シュッシュッシュッシュッシュッシュッシュッシュッシュッシュッ♥️♥️
「ふ…♥️どうしたタキ?♥️ナニを暴れてるんだ♥️もしかしてご主人様に拷問調教させてもらえると思ったのか?♥️残念だったな♥️オリジナルはもとよりクローンのご主人様達もお前との拷問調教はしないぞ♥️せいぜいそれくらいだ♥️」
「んんんん゙ん゙ん゙っ♥️♥️♥️ん゙ん゙ん゙ん゙ん゙ん゙ん゙っ♥️♥️♥️」(巫山戯るな♥️巫山戯るな巫山戯るな巫山戯るな♥️♥️ご主人様とのセックスすらさせてくれないだと♥️そんなものは拷問調教でも何でもない♥️ただの拷問ではないか♥️)
「ご主人様♥️タキの悔しそうな顔が見えますか?♥️心苦しいかもしれませんがこれもご主人様の為♥️タキの目の前でセックスしましょう♥️タキへの拷問調教はコレで決まりです♥️」
「ふぐううううっ♥️♥️♥️うぐううううっ♥️♥️♥️」(巫山戯るなぁ♥️♥️ご主人様とのセックスは私が♥️私がするんだぁ♥️そ、そうだ♥️クローンのご主人様となら♥️)
「残念だがクローンのご主人様達はセックスしないぞ♥️それではお前の拷問調教にならんからな♥️これはお仕置きだ♥️しっかりと罰を受けるんだな♥️」
「えと…咲夜ママ。さすがにそれは可哀想だよ」
「だめですご主人様♥️タキにはしっかりと罰を与えねば♥️さ、ご主人様♥️ソコの椅子にお座りください♥️私が動きますのでご主人様は私とのセックスを堪能してください♥️」
「う、うん…!うあっ!くっ!」
ぬぷんっ♥️♥️ぐちゅっぐちゅっぐちゅっぐちゅっぐちゅっぐちゅっぐちゅっ♥️♥️♥️
「あはあああぁぁぁ♥️♥️♥️ご主人様のペニス♥️私のオマンコの膣内の奥にまで入りましたわ♥️子宮すら入って♥️素晴らしいですわ♥️あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️」
「んぐううううっ♥️♥️♥️ゔゔゔゔゔっっ♥️♥️♥️」(やめろやめろやめろぉぉっ♥️見せつけるなぁ♥️ご主人様とのセックスを見せつけるな♥️そんなこと♥️今の私に♥️)
ぶっちゅぶっちゅぶっちゅぶっちゅぶっちゅぶっちゅぶっちゅ♥️♥️♥️
「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️ふふ♥️見えますかタキ♥️私のオマンコにご主人様のペニスが根元まで入り♥️ズッポズッポとしてるのが♥️羨ましいでしょ?♥️ご主人様とのセックスしたいでしょ?♥️」
「ぐううううっ♥️♥️♥️」(シたいシたいシたい♥️ご主人様とセックスシたい♥️ご主人様の魔羅で♥️私の膣口をズボズボ挿れて膣内をグチョグチョに犯してほしい♥️)
タキはバイブ攻めやクローンのアクト達の鞭攻めをされてるが威力が低いので思いっきり焦らされてる感覚に陥り苦しむ。そわなタキの目に映される咲夜のフェラチオはまさに目の毒。
タキを苦しめる要因となる。そんなタキの目の前でアクトは椅子に座らされて咲夜と背面対面座位をさせられる。拷問調教されお預け状態のタキの目の前でセックスを見せつけられる。
タキへの拷問調教の効果は覿面過ぎた。セックスもさせてもらえず威力弱めの攻めしかしてもらえない。加えて目の前で愛するアクトが別の女とのセックス、タキの心は苦しみと悲しみでいっぱいになる。
ぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅ♥️♥️♥️
「あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♥️♥️♥️ご主人様♥️我慢なさらずによいのですよ♥️好きな時に射精してください♥️ご主人様の熱〜い精液を膣内に、子宮に射精しても構いません♥️ご主人様の望むままに♥️」
「さ、咲夜ママ!キツいよ!咲夜ママのおマンコ、キツくてすぐにでも射精そう!ザーメン射精そうだよ!」
「うっうっうっうっ♥️♥️♥️」(やだ♥️やだやだやだ♥️ご主人様とのセックスを見せつけられるだけでなく膣内出しまで♥️やだ♥️やあ♥️セックスできない♥️こんな苦しみを与えられる♥️ごめんなさいご主人様♥️)
ずぷずぷずぷずぷずぷずぷずぷずぷずぷずぷずぷずぷずぷずぷずぷ♥️♥️♥️
(やはりコレが一番効果的ですね♥️私もタキも♥️いえ皆お仕置きされながらご主人様とのセックスを見せつけられるのが一番効きますからね♥️)「あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♥️♥️♥️射精してください♥️ご主人様の精液を私の子宮に♥️ご主人様専用メイドを孕ませてください♥️あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♥️♥️♥️」
「くああああっ!!!射精、射精る!!咲夜ママ、射精ちゃううっ!!!」
どびゅっっどびゅっどびゅっどびゅうっっ♥️♥️♥️♥️
「射精てますぅ♥️♥️ご主人様の精液♥️私の膣内、子宮にぃ♥️♥️イクウウウウゥゥゥゥ♥️♥️♥️♥️」
(ああああ゙あ゙あ゙ぁ゙ぁ゙ぁ゙っっ♥️♥️♥️ご主人様ぁ♥️そんなぁ♥️ご主人様の精子が♥️あぁ〜っ♥️♥️セックスしたい♥️セックスセックス♥️もういや♥️これ以上他の女とのセックスしてるとこなんて♥️)
「んふふ♥️ご主人様♥️たくさん射精しましたね♥️けど、まだまだですよ♥️この女へのお仕置きの為にもっともっとセックスを見せつけましょう♥️」
(いやあああああっ♥️♥️♥️もう見せないで♥️ご主人様とのセックスを♥️見せつけないでよおぉ〜っ♥️)
タキはアクトが咲夜とセックスしてるのを見て強い嫉妬と哀しみを抱く。咲夜はわざとらしくタキに見せつけるように淫らな姿を見せてアクトに犯される悦びを身体で演じる。
アクトは我慢できずに咲夜に膣内出しをする。咲夜はこれで満足するわけなく続けて連戦。タキはアクトと咲夜のセックスを何度も見せられていつの間にか涙を浮かべ泣いている。
叩かれてもバイブで虐められても何にも感じない。あるのは哀しみと虚しさ。くぐもった嬌声もなくただ哀しい泣き声のみ。
アクトと咲夜のセックスは数回もシた。タキの抵抗の意思もなくただうめき声わ上げ涙を流すのみ。
「はぁ〜っ…♥️ご主人様、とてもよかったですよ♥️さて、そろそろタキへの拷問調教はこれくらいでいいでしょう。ご主人様、タキを解放しますね」
「はぁ……はぁ……ふぅ……う、うん。わかったよ」
「よかったですねタキ、これでお仕置きは終わりですよ」
「…っあ…♥️」
「タ、タキママ…!だ、大丈夫…!?ご、ごめんなさいタキママ…!けど、これはお仕置きだから…!タキママ?」
「う、うぐっ…!ふえっ…!ふええっ…!!」
「え!?ええっ!?タ、タキママ!?な、泣いて!ええっ!?ど、どうしよ!?」
「泣いてしまいましたか。いいクスリになりましたね。それではご主人様、あとは慰めックスでもしてあげてください。もうお仕置きは終わりましたから」
「ええっ!?ええっと、タキママ」
「ご主人様…!ご主人様ぁ…!私、私は…!悪いくノ一です…!ご主人様のことも考えずに、自分のことしか…!うえええっ…!!」
「えと…!ええっと…!よ、よしよし…!タキママ、泣かないで…!もうお仕置きは終わったから。終わったからね」
「グスッ…!グスッ」
タキを拘束していたのを外すとアクトに抱きつき泣き声を上げて泣いている。ほんの少し幼くなってしまいアクトはしどろもどろになってしまう。
咲夜はアクトにアドバイスと呼べるかどうかのをしてから出ていく。クローンのアクト達を引き連れて。二人っきりとなってしまいアクトはとりあえずタキの頭を撫でて慰める。
撫でられて少しずつ涙が止まり泣き声も止んでいく。
「も、申し訳ありませんご主人様。私は」
「タキママ。んっ」
「ん…♥️んん…♥️ご主人、様ぁ♥️」
「愛してるよタキママ。我慢してたもんね。お仕置きのあとはご褒美だよ。飴と鞭ってやつだね」
「は、い♥️」
「タキママ。気持ちよくさせてあげるからね」
むにゅっむにゅっむにゅっむにゅっむにゅっむにゅっむにゅっ♥️♥️ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅ♥️♥️
「あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♥️♥️♥️ご主人様ぁ♥️オッパイ、揉んで♥️膣口を愛撫して♥️気持ちいいです♥️」
「しっかりと濡れてるね。乳首も勃ってるしこれならすんなりと入りそうだね」
アクトはタキとキスをしてベッドの上に仰向けに寝かせる。アクトはタキのオッパイとマンコを揉んで愛撫する。すでにグショグショに濡れているので準備万端。
タキはアクトのヤることに気づき期待している。まさに飴と鞭。鞭の次は甘い飴。つまり、そういうことである。
「ご主人様の魔羅♥️どうぞご主人様♥️タキの膣口に♥️魔羅を♥️」
「うん。挿れるよ…!んっ!んんっ!!」
つぷっ♥️♥️つぷんっっ♥️♥️
「んああああああっ♥️♥️♥️は、入ってきました♥️ご主人様の魔羅♥️膣口を通り♥️膣内に♥️奥にまで届いて♥️」
「ズッポリと入ったよタキママ…!いっぱい気持ちよくさせてたくさんイかせて膣内出ししてあげるからね!そりゃっそりゃっそりゃっそりゃっ!!」
ぷちゅっぷちゅっぷちゅっぷちゅっぷちゅっぷちゅっぷちゅっ♥️♥️♥️
「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️ご主人様ぁ♥️♥️ご主人様とのセックス♥️セックスゥ♥️♥️気持ちいい♥️ご主人様の魔羅が♥️私の気持ちいいところを♥️」
「よっよっよっよっ!!タキママのおマンコ!これまでで最高の締め付けだね!ギチギチに締め付けてくるのに動くときは簡単にズルズル動くよ!」
ぬっぢゅぬっぢゅぬっぢゅぬっぢゅぬっぢゅぬっぢゅぬっぢゅ♥️♥️♥️
「ご主人様とのセックス♥️いっぱい気持ちよくなりたい♥️ご主人様に愛されたい♥️ご主人様に犯されたい♥️ご主人様♥️♥️私ぃ♥️あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️」
アクトはタキと正常位をする。タキはお仕置きされた後のご褒美としてのセックス。耐え頑張り反省の意味のセックス。飴と鞭によりタキの快楽は最高潮。
身体は敏感になりすぎ感度も高まりすぎている。アクトが腰を動かすだけでなく軽く絶頂に達してしまうほど。タキは快感に酔い痴れることしか考えられない。
ぐっちゅぐっちゅぐっちゅぐっちゅぐっちゅぐっちゅぐっちゅ♥️♥️♥️
「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️ご主人様♥️セックス♥️ご主人様ご主人様ご主人様♥️セックスセックスセックス♥️♥️」
「ぐうううっ!!タキママ!さらにすごいよ!オッパイも激しく揺らして乳首から母乳出てる!タキママも動いてるんだね!」
ぱちゅっぱちゅっぱちゅっぱちゅっぱちゅっぱちゅっぱちゅっ♥️♥️♥️
「もっと♥️もっともっともっと♥️♥️激しく激しく激しく♥️♥️犯して♥️セックスして♥️辱めて♥️あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️」
「ぐっ!くうううっ!!子宮にまで入ってるのに!タキママ!締め付けがヤバすぎ!こ、こんなんじゃあすぐにでも射精しちゃいそうだよ!」
ずぷずぷずぷずぷずぷずぷずぷずぷずぷずぷずぷずぷずぷずぷずぷ♥️♥️♥️
「あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♥️♥️♥️精子いっぱい♥️精子膣内出し♥️精子精子精子♥️♥️あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♥️♥️♥️」
「ちょ、ちょっとタキママ!くあっ!!急に!!くああああっ!!!」
どびゅびゅううっ♥️♥️♥️♥️
「イクウウウウゥゥゥゥ♥️♥️♥️♥️精子精子精子ぃ♥️♥️♥️あひいいいぃぃぃんっ♥️♥️♥️♥️」
「うぐううっ!!タキママ…!いきなりは、だめだよ!締め付けが強まって…!思わず射精しちゃったよ…!まあ、一息だね。ちょっとスッキリしたし、このまま続けるよ!」
タキのアクトに対しての欲情はおかしな事になっていた。タキはアクトを深い愛情を持ち主としてというよりも主に犯されたいという歪な愛情を抱いていた。
それがお仕置きにより主よりも幼い子供に犯され辱められたいという変な愛情を抱くようになった。その結果、マンコの締め付けはギッチギチになりアクトに射精を促すようになる。
アクトはまだ満足していないのに膣内出しをしてしまう。膣内出しされ絶頂に達し恍惚な顔をするタキ。アクトは膣内出ししたことで少し余裕ができてタキを主として躾することに。
ぐぢゅぐぢゅぐぢゅぐぢゅぐぢゅぐぢゅぐぢゅぐぢゅぐぢゅぐぢゅ♥️♥️♥️
「あ゙んっあ゙んっあ゙んっあ゙んっあ゙んっあ゙んっあ゙んっあ゙んっあ゙んっ♥️♥️♥️ご主人様ぁ♥️射精したばかりなのに激しい♥️激しいの好きぃ♥️ご主人様に乱暴に犯されるの愛してる♥️ほひいぃっ♥️♥️」
「このっこのっ!!タキママ、ちょっとお仕置きが足りなかったようだね!しっかりと躾けしてあげるよ!このオッパイを叩いてやる!」
ぶぢゅぶぢゅぶぢゅぶぢゅぶぢゅぶぢゅぶぢゅぶぢゅぶぢゅぶぢゅ♥️♥️♥️
「あひいいぃぃんっ♥️♥️♥️オッパイを叩かれてる♥️オッパイをビンタされながらセックス♥️んほおおぉぉっ♥️♥️♥️あ゙んっあ゙んっあ゙んっあ゙んっあ゙んっあ゙んっあ゙んっあ゙んっあ゙んっあ゙んっ♥️♥️♥️」
「足りないようだね!だったらもっと叩いて犯して!タキママを満足させてあげるよ!!」
「ぎゃひいいいいぃぃぃぃんっっっ♥️♥️♥️」
アクトはタキがご褒美に満足して失神するまでセックスしまくるのであった。何度も犯して膣内出しして、タキのお腹がボテ腹になりスペルマ塗れになろうとも。
地下の牢獄内にはタキの喘ぎ声と叩きぶつかる音が響き渡るのであった。
タキが仲間兼ママになった!