時系列はルナマリアから五年後。
アクトはルナマリアに連れられて街の劇場に。そこで観客として楽しく見ていた。最も内容はまともなのはなくほぼアダルトストーリーばかり。
「うふふ…すごいわね。皆エロいわね。こんな風にされるのも面白そう私もアクト君と劇場に出演して楽しみたいわ」
「え、ええと…ぼ、僕は遠慮、したいかな。こういうの、できなさそうだもん。噛みそうだし、動きもぎこちなくなるよ」
劇場はつつがなく進行し劇場では珍しくない歌が導入されている。基本的には歌はスピーカーを通して流れてくるのだが偶に歌い手がおり歌い手が歌ってる横でセックスシーンを見せることもある。
今日の劇場は歌い手がいるバージョンの方だ。ルナマリアは歌い手を見て少し思い出していた。劇場は終わり外に出て公園にてルナマリアは先程の劇場を思い出していた。
「凄かったわね。特に歌い手はホントに上手だったわね。さすがよね」
「うん。フェイトママの子供だったね。フェイトママ、凄く歌が上手だもんね」
「そうね」
「…ルナマリアママ、どうしたの?」
「ええ。少し元の世界の私が知ってる歌い手、歌姫を思い出してね」
「そうなんだ。やっぱりどの世界にもいるものだね。ルナマリアママの世界の歌姫はどうなの?」
「凄い人だったわね。父親が元最高議員の一人でね。歌も凄い人気でそっくりさんまでできたこともあるわ。ほらアクト君は会ったことあるわよ。ミーア・キャンベル」
「え?ミーアママ?そうなの?ミーアママは元々その歌姫のファンなの?」
「話してないのね。私は仲良くなったから聞いたんだけどね。彼女はラクスのファンで顔は整形したんですって」
「そうなんだ。それにしてもミーアママがファンになるほどの歌姫か。どんな人なんだろう」
「ん〜…好みには合わないかもね。だってミーアと違って胸大きくないし」
ルナマリアは元の世界の歌姫の存在をアクトに話す。歌姫の姿は今から三年前に仲間兼ママになったミーア・キャンベルという女にそっくりだという。
ミーアはその人の顔に整形してもらっており元の顔はそばかすにグレーの髪色だという。アクトは興味を惹かれるがルナマリアは合わないのではないかと思った。
そこにルナマリアに通信が。
「はい。どうしたんですかマリュー艦長?」
『あ〜…ルナ、アクト君といる?いるなら一緒にミレニアムの医務室に来てくれないかしら?』
「何かあったのですか?」
『来たらわかるわ。とにかくすぐに来てね』
「あ、はい」
「何かあったの?」
「わかんないけどマリュー艦長からね。アンタも連れてきてって」
「僕も?なんだろう」
マリューからの通信、ルナマリアは全く理解できてないがとにかくアクトを連れてドックへと向かう。ドックにあるとある軍艦の医務室へ。
医務室に入ると二人はビックリした。ベッドに眠ってる女が2人の知ってる顔であった。ただルナマリアは年齢と合わないと。
女の年齢は顔立ちからして20歳くらい。容姿はピンク色のロングヘアーに口紅。服装は布団で見えてないが和服見たいな感じでミニスカみたいに短い。
二人はミーアを思い浮かべたがミーアよりも大人な感じである。何よりルナマリアが目を引いたのは口紅。口紅をしているだけで大人な感じになっている。
「ミーアママ?ううん、似てるけど違う。あれ?ルナマリアママ、これって」
「あ〜、そうかも。アクト君、この人がミーアの憧れの女性、ラクス・クラインよ」
「ラクス・クライン」
「でもおかしいのよね。ラクスさんがこんなにも大人じゃなかったはずなんだけど」
「そうなの?」
「とにかく目を覚まさない限りわからないわね。それにしても、口紅をしてるとこうも大人っぽくなるのね。今度から私も口紅してみようかしら」
「ルナマリアママが口紅。きっと似合うよ」
「ありがとう。あら、目覚めたようね」
ルナマリアは眠っている女がラクスだとわかった。ルナマリアが知ってるラクスよりも顔つきが大人っぽくなっている。何より目に引いたのは口紅。
口紅をしているだけで大人の女に見えてしまう。二人はジッと見つめているとラクスが目を覚ました。瞼をゆっくりと開いて辺りを見渡す。
「ん…ここは、何処なのですか?いえ、見覚えがありますわ。ここは」
「目が覚めたようねラクスさん」
「え…?アナタはルナマリアさん?本物のルナマリアさんなのですか?」
「ええそうよ。その口ぶりだとそういうことね」
「今まで何処にいたのですか?アナタが居なくなってから一年経っていますわ」
「一年…一年でこうもね。ビックリよ。そっか。そっちでは一年…いえ、これは間違いなくズレて時間のズレがあるようね」
「どうかなさいましたか?それと、そこの子供はいったい」
「とにかく医者を呼ぶわね」
「え、ええ」
ラクスはどうやらルナマリアの知ってるラクスだがどうもおかしいことに気づいたルナマリアは医者を呼ぶことにした。情報を整理する必要があると判断した。
その間にルナマリアはラクスにアクトのことと幻召国のことなどを説明し話した。ラクスは何とか信じることにした。荒唐無稽だが納得する部分もあった。
何よりルナマリアの雰囲気があまりにも大人だったからだ。聞こうとしたが医者が来てしまい断念。医者が女であることにラクスは驚かない。
おそらく男よりも女の方がいいのではと勝手に解釈する。医者はラクスに色々と質問したり調べたりする。そして結果がわかった。
「多分たけど、何人かと同じよね?時間のズレ、歴史のズレよね?もし一年も帰ってなかったらというもしもの世界線ってやつよね?」
「その通りです。つまりこのラクスはルナマリアさんの知ってるラクスとは微妙に違うラクスってことです」
「…は〜、ややこしいわね。まあいいわ。とにかくラクスさんなことに変わりないってことでいいのよね?」
「そうですね。あと、身体の方は問題なく回復して動けます。何時までも医務室に居るわけにはいかないでしょうから」
「そうね。ありがとう」
「あの、どういうことなのですか?」
「ややこしいからこういうのは。ま、あんまり気にしないようにしといて。さて、どうするアクト?」
「え?僕?」
「決まってるじゃん。アンタがどうしたいかよ」
「じゃ、じゃあラクスさんと一緒に出かけたい」
「決まりね。医務室に閉じこもってても息が詰まりそうだしね」
「それじゃあラクスさん、行こう」
「あ、えと…」
「行きましょうラクスさん。聞きたいこともあるなら答えてあげるから」
「…わかりましたわ。一緒に行きましょう」
(へぇ…一年でこんなにも成長するのね。気づきにくい服をしてるけど胸の部分が結構大きくなってるわね。以外と急成長するタイプなのねラクスさんは)
アクトはラクスに外に出ようと促す。ラクスはほんの少し迷うが頷き毛布を退けてベッドから降りる。ルナマリアはラクスの体型に気づいた。
ラクスの体型はルナマリアの知ってる体型ではなかった。ラクスの身体はそこまでオッパイが大きくない。スラッとした体型だった。
たった一年でオッパイが成長しており巨乳クラスになっている。彼氏がいることを知ってるが彼氏に揉まれて成長したにしては急成長すぎる。
もしかしたらそういう身体なのかもしれないと思った。とにかくアクトはルナマリアとラクスを連れて軍艦、ドックから出て外に。
ラクスは幻召国を見て驚いた。見たことない街並み、何よりも女ばかり。ラクスは気になったことをルナマリアに質問していく。
ルナマリアは何の迷いもなく答えていってはラクスを驚かせる。ラクスを案内するアクトとルナマリア、お腹も空いてきたので飲食店に入り飯を食うことに。入ったのはイタリアン店でアクトはカルボナーラ、ラクスとルナマリアは小さなピザを半分にして。
「この国は何故このようなあり方に?そこの子供、アクト君が原因なのですか?」
「あ〜、確かにアクト君が原因だね。だけど、皆はアクト君と一緒にいることを望んでるんだよ。私もね」
「どういうことですか?ルナマリアさん、アナタには確か」
「あいつのこと?そういえばいたわねそんなやつ」
「!?どういうことです?どうして?」
「ラクスさん、アナタもいずれわかりますよ。元の世界のことも、アナタのことを好きになってくれた人のことも、どうでもよくなることをね」
ルナマリアの異変にラクスは何ともいえない身震いと恐怖を感じてしまう。その後ルナマリアに色々と質問すると一つの答えを言われた。
「今晩は私の日だから教えてあげますよ」
私の日、どういうことか分からないが疑問の答えが分かるかもしれない。そう思った。当時の自身を未来のラクスはこう言った。
『私はまだまだ子供でしたわ。身体は成長しても精神はまだまだでしたわ。アレが私というのを作り出した起点でしたわね』
夜となりアクト達はルナマリアの部屋にやってきた。ラクスはルナマリアの部屋を隈無く見渡す。女らしい部屋で変なのはない。
ルナマリアは窓を見ながら何かしている。ラクスにはただ外を見てるだけのようにしか見えないがルナマリアは念話で色々と下準備をしている。
準備が完了したのか振り返り二人を見て微笑む。
「じゃ、早速始めようか。ムードは必要ないでしょ?」
「い、いいの?ラクスさんがいるのに」
「いるからだよアクト君。どうせ、ラクスさんともヤるんだから」
「あの、いったい何を…」
「ラクスさんはもうちょっと待っててね。すぐに来るから」
「来る?いったい誰が?え?」
「あ…!」
ブルルンッ!!
「あは♥️もうこんなに勃起させて♥️恥ずかしがってた割には期待してたんだねアクト君♥️」
「な、なななっ!?何をなさっているのですかルナマリアさん!?」
「ナニってナニよ♥️アクト君のおっきなペニスを♥️気持ちよ〜くさせようとしてるの♥️アクト君はどうしてほしい?♥️フェラチオ?パイズリ?手コキ?♥️」
「パ、パイズリ…!パイズリフェラをしてほしい…!」
「贅沢ね♥️二つなんて♥️それでこそアクト君ね♥️いいわよ♥️」
「ル、ルナマリアさん!?」
むにゅんっ♥️♥️たぷんったぷんったぷんったぷんったぷんったぷんったぷんっ♥️♥️
「うふ♥️どうかしら?♥️アクト君のおかげでさらに大きくなって爆乳となった私のオッパイは♥️いっぱい堪能して気持ちよくなるのよ♥️んっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっ♥️♥️♥️」
「うああ…!ルナマリアママ…!パイズリだ…!パイズリ気持ちいい…!」
「ママ…!?ど、どういうことですか!?」
ルナマリアはアクトの前でしゃがむとズボンと下着を脱がしてイチモツを顕にさせる。ラクスはルナマリアの突然の行動に戸惑う。
アクトの後方にいるのでイチモツが見えていないラクスは何が起こっているのかさっぱり。アクトの要望通りにルナマリアは服を開けてオッパイを晒してパイズリフェラをする。
ルナマリアの行為にも驚いてるのにアクトのママ呼びにラクスはさらに混乱。
たゆんったゆんったゆんったゆんったゆんったゆんったゆんっ♥️♥️
「んっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっ♥️♥️♥️アクト君は♥️私の愛する人よ♥️私のことを愛してくれて私のことを女として雌として愛してくれてるわ♥️」
「な、何を…!おっしゃって…!」
たぷったぷったぷったぷったぷったぷったぷったぷったぷったぷっ♥️♥️
「アンタにもすぐにわかるわ♥️アクト君の素晴らしさ、愛しさ♥️女としての悦びをね♥️ふふ♥️ピクピクして可愛いわ♥️あむ♥️ちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽ♥️♥️♥️」
「こ、こんな…!こんなこと…!」
たぷったぷったぷったぷったぷったぷったぷったぷったぷったぷっ♥️♥️
「じゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽ♥️♥️♥️逃さないから♥️」
「え?だ、誰ですか!?きゃあ!ア、アクト君!?アクト君が三人!?ど、どういうことですか!?は、離してください!や、やめてください!」
「ぐっ!ぐううっ!!ル、ルナマリアママのパイズリフェラ!気持ちいい!とても気持ちいいよ!あ、あのさ…!ラクスさんはナニをされてるの…?あうっ!」
たゆんったゆんったゆんったゆんったゆんったゆんったゆんっ♥️♥️
「気にしなくていいのアクト君♥️そのうちわかるから♥️ラクスさんよりも私の方を気にしなさい♥️じゅるるるるるるる♥️♥️♥️ぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽ♥️♥️♥️」
むにゅっむにゅっむにゅっむにゅっむにゅっむにゅっむにゅっ♡♡くちゅっくちゅっくちゅっくちゅっくちゅっくちゅっくちゅっ♡♡
「あっ♡♡あんっ♡や、やめて♡やめてください♡こんな、こと♡したら♡だめ、です♡はっ♡やっ♡そこは♡だめ♡」
ラクスはアクトの後方にいるので見えないがルナマリアがナニをしているのか理解して部屋から出ようとゆっくりと後退りする。
ルナマリアはパイズリフェラをしながらラクスが出ようとしているのを分かっていたので事前に対策を取っていた。扉からクローンのアクトが二人入ってきてラクスを両側から捕まえて服を開けさせてオッパイとマンコを触る。
ラクスの身体は下準備として部屋中に充満している欲情や感度を上げる煙を無意識に嗅いでるせいで疼いていて感じやすくなっている。
オッパイを揉まれマンコを愛撫させられ嫌な気持ちになど一切なれずただ気持ちよく感じてしまっている。ラクスは戸惑うもアクト達の愛撫は止められない。
ふにゅっふにゅっふにゅっふにゅっふにゅっふにゅっふにゅっ♡♡ぐちゅっぐちゅっぐちゅっぐちゅっぐちゅっぐちゅっぐちゅっぐちゅっ♡♡
「あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♡♡♡」(なんですの?♡こんな愛撫、初めてですわ♡キラにされるのよりも♡ずっと、ずっと気持ちいいですわ♡こんな子供なのに♡)
ずりゅっずりゅっずりゅっずりゅっずりゅっずりゅっずりゅっ♥️♥️
「ぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽ♥️♥️♥️ふふ、ラクスさん気持ちよさそう♥️わかるよ♥️アクト君の愛撫はとても気持ちいいもんね♥️こんなの彼氏のじゃあ絶対に満足できないもんね♥️じゅぷじゅぷじゅぷじゅぷじゅぷじゅぷじゅぷじゅぷじゅぷじゅぷ♥️♥️♥️」
「んっ…!んああっ!ルナマリアママ…!気持ちよすぎるよ…!パイズリフェラ気持ちよすぎて…!ぼ、僕…!僕ぅ…!」
たぷんったぷんったぷんったぷんったぷんったぷんったぷんっ♥️♥️
「ふふ♥️射精したい?♥️射精したいわよねアクト君♥️ペニス膨らんできてるもんね♥️わかるよ♥️でも、だ〜め♥️」
「え…?な、なんで…?」
「その精液は、彼女の為に取っといてね♥️さて、どうかなソッチは♥️」
クチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュ♡♡むにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅ♡♡
「あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♡♡♡も、もう♡これ以上は、だめですわ♡これ以上されたら私♡私…♡」(だめ…♡本当に、だめですわ♡こんな、こんなにも気持ちいいこと♡させられてると私♡)
「うん、それくらいでいいわね。二人ともご苦労さま。もういいわよ。下がっていいから」
「え?♡なんで?♡きゃっ♡あ…♡」
「ほらほらラクスさん、しっかりとみてくださいね。これがアクト君のペニスですよ〜」
「アクト、君の♡お、おちんちん…♡」(お、大きいすぎますわ♡とても子供のおちんちんではないですわ♡キラのよりもずっと大きい♡こんなの♡)
「見惚れちゃうよね。わかっちゃうわ。でも、実際味わったらもっと欲しくなるわよ…!」
「ふあ♡あぼっ♡じゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼ♡♡♡」(む、むりやり♡むりやりお口に♡く、苦しい♡お、大きいすぎて♡苦しいですわ♡顎が、外れそう♡)
アクトはルナマリアのパイズリフェラに射精そうになったが止められてしまう。パイズリフェラをやめてルナマリアは立ち上がりラクスの方に顔を向けるともうトロトロになっていた。
二人のアクトの愛撫に顔は蕩けマンコから愛液が溢れてきている。汗も滴り色気が出てアクトを興奮させている。愛撫をやめられラクスはへたり込む。
二人のアクトは部屋から出てへたり込むラクスの目の前にイチモツが見せびらかせられる。アクトのイチモツの異様なサイズと臭いにラクスは彼氏のを思い出す。
彼氏のよりも迫力も何もかもが違う。思わず見惚れてしまい生唾を飲み込むほど。何とか振りほどこうとしたがその前にルナマリアが鼻をつまみ口を開かさせる。
その隙にアクトはラクスの口内にイチモツを咥えさせてフェラチオをさせる。無理矢理フェラチオをさせられているのにラクスは身体が勝手にフェラチオをしてしまい戸惑う。
「ちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽ♡♡♡じゅるるるるるるる♡♡♡」(やめ、られない♡嫌なはずなのに♡フェラチオをやめられませんわ♡キラのおちんちんをフェラチオするよりも♡ずっとずっと、気持ちいいですわ♡)
「くああっ…!ラクスさんのフェラチオ、気持ちいいよ…!これ、初めてじゃないよね…!?経験、したことあるんじゃないのかな…!?」
「へぇ…ラクスさん、すでに経験済みなんですか。こういう経験はまだないと思われていたんですがヤることはヤッてるんですね。そこはミーアとは違うのね」
「ぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっ♡♡♡じゅぷじゅぷじゅぷじゅぷじゅぷじゅぷじゅぷじゅぷじゅぷじゅぷ♡♡♡」(苦しいのに♡やめられない♡アクト君のおちんちん、美味しい♡キラのとは全然違いますわ♡)
「あっ…!ああっ…!ラ、ラクスさん…!ぼ、僕…!僕もう…!限界…!限界だよ…!」
「じゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅる♡♡♡ぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽ♡♡♡ぶじゅるるるるるる♡♡♡」(アクト君自ら動いて♡これ、射精す♡精子を射精すのですね♡キラは動かないのに♡苦しいのに♡私、こんなことされて♡気持ちよく、イきっ♡)
「射精、射精る!!射精っ!!ああああっ!!!」
びゅるるるるるるる♡♡♡♡
「んんんんんんんっ♡♡♡♡」(の、喉の奥にまで♡精子が射精できてますわ♡ま、まだ射精て♡キラのよりも量が♡多いですわ♡比較できませんわ♡)
「あっ…!あっ……!あぁっ……!」
「いっぱい射精しちゃったわねアクト君。どうかしらラクスさん。アクト君の精液の味は?」
「んっ…んっ…♡♡んぁ…♡」(味、全然違いますわ♡キラのは薄くて量も少なかったですが♡アクト君のは濃くて量も凄かったですわ♡アクト君のがとても、もっと♡)
「あはは。とっても気に入ったようね。当然か」
アクトはラクスのフェラチオの気持ちよさに勝手に腰が動いてしまうほど。ラクスはアクトのイチモツと彼氏のとを比較してしまう。
まだ自覚していないがラクスは彼氏をこき下ろし始めている。もう心の半分以上が彼氏よりもアクトに傾倒していっている。
堕ちるのもすんなりといきそうなほど。アクトはラクスの口内にスペルマを射精する。その量と濃さですら彼氏のと比較してしまう。
ラクスは無自覚ながらもっと味わいたいと思い始める。手が勝手にマンコに伸びて愛撫してしまっている。ラクスの無自覚行動をルナマリアは見逃すはずもない。
「ねえラクスさん、アクト君とセックスしたくないですか?アクト君とのセックスはとっても気持ちいいですよ」
「そ、そんな♡そんな端ないこと、できませんわ♡わ、私にはキラが♡キラがいますわ♡」(アクト君とのセックス♡どんなのでしょう?♡キラのとは違うのでしょうか?♡ち、違います♡私は興味など♡)
「隠さなくていいよ。わかってるから。アクト君、手伝って」
「う、うん…!」
「きゃ、きゃあっ♡や、やめて♡あっ♡だ、だめですわ♡見ないでください♡子供が♡こんなこと♡」(見られてますわ♡私のおまんこを♡このまま、このままセックスに♡セックスしてしまいますわ♡)
「準備万端、アクト君セックスしちゃおうか。ラクスさんも期待してるようだしね」
「わ、わかったよ…!えと、ラクスさん…!その、挿れるね…!」
「だめ、だめですわ♡子供がそういうことは♡まだ早いですわ♡そ、それに私にはキラが♡キラがいますわ♡だめですわ♡やめてください♡」
「アクト君、気にしたらだめよ。ささ!」
ぬぷっ♡♡ぬぷぷぷぷぷ♡♡ぬぷんっっ♡♡
「あ…♡あぁ…♡あああああ゙あ゙あ゙あ゙っっ♡♡♡」(お、大きい♡大きいすぎますわ♡ひ、広がる♡おまんこ広がります♡キラのよりもずっと大きいおちんちん♡)
「くっくううっ!キツい…!狭い…!これは…!想像以上だ…!」
「あれ〜?ラクスさん、経験済みなんですよね?もしかして、彼氏さんのって小さいんですか?短小ってやつかな?まあいいや。アクト君、いっぱい気持ちよくさせてあげてね」
「う、うん!動くねラクスさん!よいしょっと!!ふっふっふっふっ!!」
グッチュグッチュグッチュグッチュグッチュグッチュグッチュ♡♡♡
「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡だ、だめですわ♡動いては♡動いてはいけませんわ♡はああぁぁんっ♡♡♡」
「はあっはあっはあっはあっ!!ラクスさんの膣内!キツくて狭いや!ルナマリアママと初めてセックスした時よりもきついや!」
ブチュッブチュッブチュッブチュッブチュッブチュッブチュッ♡♡♡
「だ、だめですわアクト君♡こんな、こんかこと♡やあぁんっ♡♡アクト君のおちんちん♡奥まで届いて♡あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡」
ルナマリアはアクトと共にラクスをベッドの上に仰向けにするように運ぶ。股を開かせてアクトはラクスと正常位をする。
ラクスは彼氏とでは絶対に味わえない快感を与えられて思考が弱まっていく。彼氏のよりも大きなイチモツがラクスの気持ちいい所、奥にまで届いてくる。
何よりもアクトの手慣れたテクニックにラクスは強烈な快感から逃れられない。
ぬっちゅぬっちゅぬっちゅぬっちゅぬっちゅぬっちゅぬっちゅ♡♡♡
「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡気、気持ちいい♡セックス気持ちいいですわ♡こんなの、こんなの初めて♡こんなにも感じちゃうセックスなんて♡」
「そうよね。アクト君とのセックスは最高よね。ねえラクスさん。彼氏とは経験してるんですよね?一応破瓜の血は出てないし非処女なのは間違いないわね。けど彼氏とのセックスでこんなにも気持ちよくなったことある?」
ぐちゅっぐちゅっぐちゅっぐちゅっぐちゅっぐちゅっぐちゅっ♡♡♡
「な、ないですわ♡キラは、優しくて動きも小刻みで♡おちんちんも、大きくありませんでした♡なので♡こんなすごいのは♡初めてですわ♡あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡」
「そうだよねラクスさん。じゃあ、アクト君と彼氏。どっちの方がいい?どっちともっとセックスしたい?」
ずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅ♡♡♡
「あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♡♡♡あぁ、アクト君♡アクト君とのセックスの方が♡断然気持ちいいですわ♡キラのなんかよりも♡ずっとずっと、気持ちよくて感じちゃいますわ♡」
「そうよね。アクト君は子供とは思えないペニスとセックスだもんね。彼氏のなんかじゃあ全然気持ちよくなれないもんね。ラクスさん、彼氏のことなんか忘れてアクト君に夢中になっちゃいなさい」
グチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュ♡♡♡
「そ、それは♡それは絶対になりませんわ♡た、たとえ♡アクト君のセックスが、キラよりも気持ちよくても♡感じちゃっても♡キラを捨ててなんて、できませんわ♡もう二度と、キラを裏切るなんて♡できませんわ♡あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♡♡♡」
「なるほどね。ま、いいよ。今だけだから。そういうことを言えるのはね」
ラクスはアクトとのセックスが彼氏を上書きするほどの強烈な快楽を与えてくる。即落ちしそうなほどの快楽を与えられているがまだ否定することができた。
ラクスは彼氏のことを好き、愛している。しかしその彼氏を事情があったとはいえ裏切ったのだ。彼氏を悲しませてしまった。
もう彼氏を裏切ることはできない。それがラクスの心を支えておりアクトの虜にならない。ルナマリアは別にまだ堕ちなくても構わなかった。
どうせ堕ちてアクトのモノになるのは結果からわかっているのだから。
ぱちゅっぱちゅっぱちゅっぱちゅっぱちゅっぱちゅっぱちゅっ♡♡♡
「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡く、屈しませんわ♡私は、絶対に♡虜になりませんわ♡身体は、身体は虜になっても♡心までは♡ああぁぁんっ♡♡」
「ふっふっふっふっ!!ラクスさん!オッパイも揺らして!顔も蕩けてるよ!おマンコの締め付けも僕にフィットしてきた!」
ぶっちゅぶっちゅぶっちゅぶっちゅぶっちゅぶっちゅぶっちゅ♡♡♡
「そんなことありませんわ♡私はまだ、屈していませんわ♡キラ、お願いですわキラ♡私を♡私を守ってくださいませ♡あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡」
「はあっはあっはあっはあっ!!ラクスさん!そろそろ…!そろそろ限界が!射精、射精そう!はっはっはっはっ!!射精すよ!」
ヌチュヌチュヌチュヌチュヌチュヌチュヌチュヌチュヌチュヌチュ♡♡♡
「あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♡♡♡だめですわ♡それだけは絶対にだめ♡膣内に射精してはいけません♡お願い♡膣内には射精さないで♡あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♡♡♡」
「くううううっ!!!む、むり!射精る!!ふはああああっ!!!」
どびゅびゅびゅううううっ♡♡♡♡
「やあああああ゙あ゙あ゙あ゙っ♡♡♡♡イクウウウウゥゥゥゥ♡♡♡♡」(射精、射精てますわぁ♡♡アクト君の精子が♡私のおまんこに♡膣内にたくさん♡キラのよりも濃くて量の多いのが♡こんなに、入りきりません♡)
「はぁ……はぁ……はぁ〜っ……!いっぱい、射精しちゃった……!」
ぬぷんっ♡♡
「あぁ…♡ごめんなさいキラ♡ごめんなさい♡私、キラ以外の男の人、男の子に♡」
「謝る必要はないわよラクスさん。ま、今だけってやつね。ラクスさんはしばらくダウンね。次は私よアクト君。私が終わったらまたラクスさんの相手よ。いいわね?」
「う、うん…!わかったよルナマリアママ!」
「あん♥️がっつかないの♥️逃げたりしないから♥️」
ラクスのマンコの締め付けがよくてアクトの腰の動きが加速する。ラクスはアクトとのセックスの気持ちよさに身体は完全に虜となっているが心は堕ちていない。
しかし彼氏のよりもアクトの方に傾いてはいるので口に出してどうにか耐えている。そんなラクスにアクトは膣内出しをする。
大量のスペルマを膣内に射精されラクスは絶頂に達する。ラクスはたった一回のセックスでかなりの体力を持ってかれる。
アクトは体力に余裕があるのでルナマリアとセックスをすることに。ラクスは見せつけられ終わったと思ったらまたセックスをさせられる。
ラクスの心が折れて堕ちるまでアクトとたくさんセックスをさせられる。
ラクスがアクトの虜となりママとなるのはそんなに時間はかからなかった。あれから次の日に数時間セックスしてる最中に堕ちてアクトのママになると宣言。
堕ちたラクスはアクトとたくさんセックスするようになる。この日もアクトとラクスはセックスをする。海岸の浜辺、二人は全裸となりアクトはチェアに座りラクスはイチモツをパイズリしている。
たぷったぷったぷったぷったぷったぷったぷったぷったぷったぷっ♡♡
「んっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっ♡♡♡どうですかアクト君♡私のパイズリは♡最近大きくなりましてキラにもやってあげたことがありますわ♡」
「うん…!いいよ…!中々気持ちいいよ…!ラクスママのパイズリ、程よい気持ちよさだ…!」
たゆんったゆんったゆんったゆんったゆんったゆんったゆんっ♡♡
「むぅ♡アクト君はパイズリをたくさん経験してもらっていますのね♡私程度のパイズリでは満足できませんか♡んっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっ♡♡♡」
ラクスはパイズリで気持ちよくさせようと頑張ってはいるがアクトは数多の女からのパイズリを体験しておりラクス程度では満足できない。
ラクスのオッパイは巨乳寄りの美乳クラスでパイズリ経験もまだまだなのでアクトを満足させるには足りない。それでも懸命にパイズリをしてアクトを気持ちよくさせようとする。
ずにゅっずにゅっずにゅっずにゅっずにゅっずにゅっずにゅっ♡♡
「はっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっ♡♡♡アクト君のおちんちんの先っぽから液体が♡先走り汁が出てきてますわ♡やっと気持ちよくなってきたのですね♡」
「う、うん…!そうだね…!ラクスママのパイズリ、よくなってきたよ…!ね、ねえラクスママ…!パイズリだけじゃ満足できないからさ!フェラチオもしてよ!いいよね?」
たぷたぷたぷたぷたぷたぷたぷたぷたぷたぷたぷたぷたぷたぷたぷ♡♡
「お安い御用ですわ♡アクト君はパイズリだけでなくフェラチオもして差し上げますわ♡んっ♡ちゅっ♡♡ちゅっちゅっちゅっちゅっちゅっちゅっちゅっちゅっちゅっちゅっ♡♡♡
「お、おううっ…!キス…!おチンポにキスしてくれてるよ…!ふああっ!!」
ぐにゅっぐにゅっぐにゅっぐにゅっぐにゅっぐにゅっぐにゅっ♡♡
「ぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽ♡♡♡じゅぞぞぞぞぞぞぞ♡♡♡じゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶ♡♡♡」
「くああっ!!ああっ!!ラクスママのパイズリフェラ!いいよ!とても気持ちいいよ!すごくいい!す、すぐに!すぐに射精しちゃいそう!」
たゆんたゆんたゆんたゆんたゆんたゆんたゆんたゆんたゆんたゆん♡♡
「ちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽ♡♡♡じゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽ♡♡♡じゅるるるるるるる♡♡♡」
「んああああっ!!も、もう!射精るっ!!!」
びゅうぅるるるるるるる♡♡♡♡
「んううううぅぅぅぅっ♡♡♡♡」
「はっ……はっ……はぁっ……!」
「ん…♡んぅ…♡すごい量と濃さ♡もう、この精子以外を受け付けない身体になってしまいました♡アクト君じゃないと、満足できない♡」
「ラクスママ…!」
ラクスのパイズリフェラでアクトは口内にスペルマを射精する。大量のスペルマが口内に射精されたラクスは口から溢れてきても構わず喉を鳴らしながら飲んでいく。
もうラクスの身体はアクトじゃないと満足できなくなっていた。元の世界に帰り彼氏に抱かれてもきっと満足できない。別れてアクトの側に向かう。
そんな確信すらある。ラクスはシートの上に四つん這いになりお尻を振って誘っている。
「アクト君♡おちんちん挿れて♡おまんこにおちんちん挿れてセックスして♡セックスしましょう♡」
「う、うん!わかったよラクスママ!挿れるね!ふっ!ふぅんっ!!」
つぷっ♡♡つっぷんっっ♡♡
「あっはああぁぁっ♡♡♡アクト君の大きなおちんちん♡おまんこの膣内にズッポリと入ってきたぁ♡私のおまんこ、もうアクト君のサイズ専用になってしまいましたわ♡」
「んっ!動くよラクスママ!いっぱい気持ちよくなろうね!ふっふっふっふっ!!」
ぷっちゅんぷっちゅんぷっちゅんぷっちゅんぷっちゅんぷっちゅん♡♡♡
「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡アクト君いいですよ♡もっと強く打っても構いません♡アクト君の好きなように♡セックスしてください♡」
「わ、わかったよ!じゃあ、もっと強くするね!ふんっふんっふんっふんっ!!ふんっっ!!!」
ぱちゅんっぱちゅんっぱちゅんっぱちゅんっぱちゅんっぱちゅんっ♡♡♡
「はあああぁぁぁんっ♡♡♡これぇ♡これなの♡アクト君の強くて激しいセックス♡キラでは絶対にできない乱暴なセックス♡これ好き♡好きです♡あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡」
アクトはラクスと後背位をする。ラクスはアクトとのセックス以降優しくされるセックスよりも激しめのセックスを好むようになる。
もちろん優しく愛し合うセックスもラクスは好きだが雄と雌、ケダモノのように貪り合うセックスを体験してからはそちらの方を好むようになった。
ぐっちゅんぐっちゅんぐっちゅんぐっちゅんぐっちゅんぐっちゅん♡♡♡
「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡やああぁぁんっ♡♡♡アクト君激しいですわ♡強く打ち付けて♡私を求めてきてるのがわかりますわ♡アクト君とのセックス♡キラなんかよりもずっとずっと好きですわ♡」
「うおおおおっ!!ラクスママとのセックス最高!ラクスママは僕のママになったんだ!もう僕から離れないでね!離さないから!愛してるよ!」
ずちゅんっずちゅんっずちゅんっずちゅんっずちゅんっずちゅんっ♡♡♡
「ぁはああぁぁんっ♡♡♡私も、愛していますわ♡キラなんかよりも♡アクト君、アナタのことを愛していますわ♡もうキラのことなんかどうでもよいですわ♡アクト君といっぱいセックス♡アクト君との赤ちゃんを妊娠して産みたいですわ♡あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡」
「ラクスママ!?いいの!?僕との子供を妊娠して!というか妊娠できるかわからないって言ってたよね!?くおおおおっ!!」
ぬちゅんぬちゅんぬちゅんぬちゅんぬちゅんぬちゅんぬちゅん♡♡♡
「あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♡♡♡はい♡そう言いましたわ♡私やルナマリアさんのようなコーディネーターは年代を重ねるごとに妊娠できることが難しいのですわ♡」
「ど、どういうことなの!?」
ぷちゅんぷちゅんぷちゅんぷちゅんぷちゅんぷちゅんぷちゅん♡♡♡
「私達コーディネーターが子供を産むには遺伝子の相性でできるようになってしまいましたわ♡おかげで私も子供を妊娠できる人が限られてしまいましたわ♡けどアクト君は相性関係なしに妊娠出産が可能であると教えられましたわ♡だから私、アクト君との赤ちゃんを産みたいですわ♡あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♡♡♡」
「い、いいの?僕で?僕との子供を孕んでも?」
ばちゅんっばちゅんっばちゅんっばちゅんっばちゅんっばちゅんっ♡♡♡
「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡構いませんわ♡アクト君との子供なら♡喜んで妊娠して出産しますわ♡私、ラクス・クラインはアクト君のことを深く愛していますわ♡」
「ラクスママ…!わかったよ!必ずラクスママを妊娠させる!今日、授精させて孕ませてあげるからね!ぬおおおっ!!」
ぬっちゅんぬっちゅんぬっちゅんぬっちゅんぬっちゅんぬっちゅん♡♡♡
「ひやあああぁぁぁん♡♡♡嬉しいですわ♡アクト君との子供♡妊娠させて♡授精させて♡孕ませて♡産ませて♡出産させて♡あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡」
「ぐっ!!射精したくなってきたよ!ラクスママ!妊娠させるね!孕ませるね!ザーメン、膣内出しするからね!はっはっはっはっ!!」
どちゅんどちゅんどちゅんどちゅんどちゅんどちゅんどちゅん♡♡♡
「あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♡♡♡射精してください♡精子射精してください♡おまんこにいっぱい、たくさん射精してください♡アクト君の熱い精子♡ちょうだい♡あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♡♡♡」
「ふぅおおおおっ!!!うおおおおっ!!!射精るううっ!!!!」
どびゅっどびゅっどびゅっどびゅうううぅぅぅっ♡♡♡♡
「イクウウウウゥゥゥゥ♡♡♡♡イクイクイクウウウウゥゥゥゥ♡♡♡♡アクト君の熱くて濃厚の精子♡♡おまんこに♡膣内に♡子宮に♡射精ていますわぁ♡♡」
「くふぅ……!ラクスママ……!一回じゃあ…!一回じゃあ満足できないよ…!」
ぬぷっ♡♡
「あん…♡わかっていますわアクト君♡私も、アクト君とセックスしたいですわ♡次は、私がリードしますからね♡」
「う、うん…!わかったよラクスママ…!愛しているよ…!」
「私もですわ♡愛しています♡」
アクトの激しい攻めにラクスは小刻みに痙攣しては軽く絶頂に達していた。ラクスはアクトとの子を孕むことを望む。これまでアクトとの子を妊娠するのを拒んでいたがやっと素直になった。
アクトはラクスに膣内出しして子宮に大量のスペルマを射精する。ラクスは絶頂に達して卵子が精子に授精したのを本能で理解する。
ラクスは授精し妊娠できたがまだ満足していない。アクトとのセックスを望んでいる。アクトも同じでまだまだセックスをすることに。
互いに愛を囁き合い性に溺れ快楽に身を任せるのであった。
ラクスの妊娠、出産から二週間ほどが経過した。もうラクスには彼氏の存在などもうどうでもよくなっていた。ただ愛するアクトのママとなり役に立つ。
それしか頭にないほど色ボケしてきた。まだ朝の時間帯なのにかなり攻めた服装でアクトを誘惑しようとした。普段のラクスなら絶対に着ないノースリーブのへそ出しのシャツにピッチリした短パン。
谷間丸見えでこれでもかと肌を見せつけて誘ってくるその姿はラクスを知る人達からすればチャレンジしたなと思ってしまう。
そんなラクスだが今回は一人ではなかった。
たぷんったぷんったぷんったぷんったぷんったぷんったぷんっ♥️♥️
「れろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろ♥️♥️♥️まさかミーアさんと二人でアクト君のおちんちんをご奉仕するなんて♥️思いもしませんでしたわ♥️」
たぷんったぷんったぷんったぷんったぷんったぷんったぷんっ♥️♥️
「ぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろ♥️♥️♥️それは私もですラクスさん♥️私もラクスさんとこのようなことができて♥️夢のようです♥️憧れのラクスさんと一緒にアクト君をご奉仕なんて♥️」
「う、ううっ…!!ラクスママにミーアママ!二人のパイズリフェラ気持ちいい!ダブルパイズリフェラ最高だよ!」
たぱんったぱんったぱんったぱんったぱんったぱんったぱんっ♥️♥️
「ちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽ♥️♥️♥️それにしてもラクスさんのオッパイ、一年後にはこんなにも成長してたんですね♥️私とそんなにサイズ変わりませんね♥️」
たぱんったぱんったぱんったぱんったぱんったぱんったぱんっ♥️♥️
「あらあら♥️それは嬉しいですわ♥️私、ミーアさんの映像を観た時は結構悔しかったですわ♥️ただ似てるだけならそこまででしたけど♥️今はまるで双子の姉妹のようで嬉しいですわ♥️じゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅる♥️♥️♥️」
ラクスはラクスにそっくりな女、ミーア・キャンベルと一緒にアクトのイチモツをダブルパイズリフェラをしている。ミーアは元の世界ではラクスのファンで声が似ていたこともあり歌手になることを夢見ていたがとある人物に整形するように言われラクスそっくりに整形。
その後はラクスの変わりとしてラクスとして振る舞ってイたが本人の登場や諸々があり殺されてしまう。アクトに招待された時はもちろん記憶は失っていたがアクトのママとなりセックスをしたことにより蘇る。
それからはミーアとして本来の自身を取り戻してラクスとしてではなくミーアとして活動している。今ではしっかりとファンもいるほど人気を得た。
さらにラクスがアクトのママとなってからは共に活動するようになりある意味姉妹として活躍するように。
たゆんったゆんったゆんったゆんったゆんったゆんったゆんっ♥️♥️
「ぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっ♥️♥️♥️アクト君のおちんちん♥️いい感じになってきたよ♥️おちんちん膨らんできて♥️いつでも射精できる感じ♥️」
たゆんったゆんったゆんったゆんったゆんったゆんったゆんっ♥️♥️
「ホントですわ♥️アクト君のおちんちん膨らんできて♥️大量の精子が私達にぶっかけようとしていますわ♥️れろっれろっれろっれろっれろっれろっれろっれろっれろっれろっ♥️♥️♥️」
「うくうううっ!!ふ、二人とも…!射精していいよね?二人のパイズリフェラが気持ちよくて、ザーメン射精したくなってきたよ!射精していいよね!?」
たぱんたぱんたぱんたぱんたぱんたぱんたぱんたぱんたぱんたぱん♥️♥️
「もちろんよろしいですわ♥️アクト君の精子♥️私達に思いっきりぶっかけてください♥️ちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱ♥️♥️♥️」
たぱんたぱんたぱんたぱんたぱんたぱんたぱんたぱんたぱんたぱん♥️♥️
「遠慮なんかしなくていいからね♥️私達はアクト君のママよ♥️アクト君の精液は大好物なんだから♥️好きなだけぶっかけて私達を穢して♥️ちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱ♥️♥️♥️」
「ふううううっ!!!射精、射精る!!くああああっ!!!」
びゅうっびゅうっびゅうっびゅうっ♥️♥️♥️♥️
「「きゃあああぁぁぁんっ♥️♥️♥️」」
「はっ……はっ……はぁ……!」
「ん…♥️アクト君、いっぱい精液射精したわね♥️もうベットベト♥️アクト君の精液で汚されちゃった♥️」
「アクト君の精子♥️すごい量ですわ♥️たくさんかけられただかで♥️私、イってしまいましたわ♥️」
二人のダブルパイズリフェラにアクトは耐えるなんてできずスペルマを射精してぶっかける。スペルマは二人の綺麗な肌や髪にぶっかけて穢す。
二人はスペルマの色と臭いと味に恍惚な顔になる。特に臭いは鼻がひん曲がりそうなほどツンとする臭いなのにアクトのママとなった女達には香しい臭いでしかない。
二人は雌としての表情を見せ自ら好む体位となりアクトを誘う。アクトは二人の姿や次に行う行為に期待してイチモツが一回り大きくなり息を荒げてしまうほど興奮している。
「あらあらミーアさん♥️アクト君のあのケダモノのような目をご覧ください♥️私達とセックスしたいって気持ちがありありと伝わってきますわ♥️」
「そうですねラクスさん♥️アクト君が私達を犯そうとしてきてる♥️こうなったら私達も犯されるように準備しましょう♥️」
「ええ♥️ふふ♥️アクト君♥️私とは愛し合うセックスをしてくださいませ♥️」
「じゃあ私はケダモノのような激しいセックスをしてほしいわ♥️」
「「アクト君♥️どっちからセックスする?♥️」」
「うわぁ…!迷うなぁ…!どっちからセックスしよう…!ん〜…決めた!まずはラクスママからだ!えいっ!!えいっえいっえいっえいっ!!」
ずっ♥️♥️ずぶんっっ♥️♥️ズブッズブッズブッズブッズブッズブッズブッズブッズブッズブッ♥️♥️♥️
「あ♥️あはあああぁぁぁん♥️♥️♥️あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️あああぁぁぁん♥️♥️♥️アクト君の大きなおちんちんきたぁ♥️おちんちん、おまんこにずっぽり入ってズポズポしてますわ♥️」
「えいっえいっえいっ!!どうかなラクスママ!?僕、気持ちよくさせれてる!?うりゃっうりゃっうりゃっうりゃっ!!」
ぷちゅっぷちゅっぷちゅっぷちゅっぷちゅっぷちゅっぷちゅっ♥️♥️♥️
「やあああぁぁぁん♥️♥️♥️気持ちいいですわ♥️アクト君とのセックス♥️とても気持ちよくて♥️感じてしまいますわ♥️あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️」
「うわぁ…♥️ラクスさん、気持ちよさそう♥️そうだよね♥️アクト君とのセックス、最高に気持ちいいんだもん♥️女の悦びをこれでもかと教え込まれてしまうもんね♥️」
ラクスは正常位、ミーアは後背位の格好をしてアクトとのセックスを誘ってくる。アクトは迷いながらもラクスとのセックスをする。
ラクスはアクトとの気持ちいいセックスに喘ぎ感じている。今回は激しい攻めではなく愛し合う優しめのセックス。それでも彼氏のとは違い力強い打ち付けでイチモツの亀頭が子宮口にまで届いてキスをしてくる。
彼氏とでは絶対に得られない快楽にラクスは改めてアクトへの深い愛情を抱く。
ぐちゅっぐちゅっぐちゅっぐちゅっぐちゅっぐちゅっぐちゅっ♥️♥️♥️
「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️アクト君、いいですわ♥️もっともっと♥️奥まで♥️突いてください♥️おちんちんの先っぽが♥️子宮の入り口をノックしてますわ♥️ひやああ♥️♥️」
「ちゅうちゅうちゅう!!んはぁ!ラクスママのオッパイ、おいしいよ!母乳も出てて、とても美味しい!ちゅうちゅうちゅうちゅう!!」
ぐっちゅぐっちゅぐっちゅぐっちゅぐっちゅぐっちゅぐっちゅ♥️♥️♥️
「アクト君♥️はああんっ♥️♥️オッパイ吸ってますわ♥️私のミルク♥️飲んでくれてます♥️いいですわ♥️アクト君にミルク飲まれながら♥️セックス♥️これこそアクト君への愛ですわ♥️あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️」
「ちゅううううっ!!ふうっふうっふうっふうっ!!ラクスママ!!はっはっはっはっ!!最高だよ!愛してるよ!」
ぷちゅぷちゅぷちゅぷちゅぷちゅぷちゅぷちゅぷちゅぷちゅぷちゅ♥️♥️♥️
「あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♥️♥️♥️アクト君の腰の動き♥️小刻みに激しくなってきてますわ♥️どんどん気持ちよくなってきて♥️私♥️イってしまいますわ♥️イかされてしまいますわ♥️」
「はあっはあっはあっはあっ!!ラクスママ!射精すよ!僕のザーメン射精すよ!いっぱい射精して!イかせてあげるからね!」
ずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅ♥️♥️♥️
「あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♥️♥️♥️イク♥️イってしまいますわ♥️アクト君に愛されて♥️犯されて♥️悦びに満ちて♥️イっちゃいますわ♥️あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♥️♥️♥️」
「射精、射精るっ!!射精るぅっ!!ふああああっ!!!」
ぶびゅうぅるるるるるるる♥️♥️♥️♥️ぶびゅびゅっ♥️♥️♥️♥️
「あああああ゙あ゙あ゙あ゙っ♥️♥️♥️♥️イクウウウウゥゥゥゥ♥️♥️♥️♥️熱い♥️♥️アクト君の熱い精子が♥️♥️子宮にいっぱい♥️満ちて、いきます♥️♥️」
「はぁ〜っ……!ふぅ……ふぅ……ふぅ……!ラクスママ、愛してるよ……!」
ぬぷんっ♥️♥️
「あぁ…♥️♥️アクト君の精子♥️子宮の入り口をすり抜けて♥️子宮に入ってきてますわ♥️これ、絶対に妊娠しましたわ♥️愛して、いますわ♥️」
「ふぁ〜…♥️すご〜い♥️ラクスさんとアクト君のセックスと膣内出し♥️ねぇアクト君♥️次は私と♥️私とセックスしてぇ♥️」
「もちろんだよミーアママ!次は、ミーアママとだよ!よいしょっと!!んりゃああああっ!!」
ずっ♥️♥️ずぶんっっ♥️♥️どっちゅんどっちゅんどっちゅんどっちゅんどっちゅんどっちゅん♥️♥️♥️
「ふああああぁぁぁぁんっ♥️♥️♥️あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️アクト君のおちんちん♥️おちんちんきたぁ♥️おちんちん入ってズボズボしてきてる♥️」
「はあっはあっはあっはあっ!!ミーアママのおマンコ!ラクスママのおマンコとはまた違っていい!二人とも、容姿はとても似てるのに!ちゃんと違うところあるね!」
ぐっちゅんぐっちゅんぐっちゅんぐっちゅんぐっちゅんぐっちゅん♥️♥️♥️
「アクト君激しいよ♥️激しく強く♥️気持ちよく突いてきてる♥️感じる♥️いっぱい感じて♥️おかしくなりそう♥️あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️」
アクトはラクスのオッパイを吸って母乳を飲みながらも腰を動かす。ラクスはアクトに愛しさを感じながら気持ちよく喘いでいる。
アクトは我慢できなくなり膣内出しをする。膣内出しされてラクスは絶頂に達する。スペルマは子宮口をくぐり抜けて子宮へと入っていくのをラクスはしっかりと感じる。
また妊娠したと、授精したと認識する。アクトはそのままミーアと後背位をする。
アクトはラクスとのセックスでさらに気分が乗り激しく攻め立てる。ミーアはアクトの激しく強く乱暴な攻めに快感を感じ気持ちよくなる。
アクトは腰を動かすだけでなくミーアの背中に上半身を乗せながら背後からオッパイを揉む。
ずちゅんっずちゅんっずちゅんっずちゅんっずちゅんっずちゅんっ♥️♥️♥️ぐにゅっぐにゅっぐにゅっぐにゅっぐにゅっぐにゅっぐにゅっぐにゅっ♥️♥️
「あひいいいぃぃぃんっ♥️♥️♥️あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️アクト君ったら♥️ホントにオッパイ大好きよね♥️セックスしながらオッパイ揉んできて♥️私達をどんどん気持ちよくさせたくるんだから♥️」
「んっんっんっんっ!!二人が!二人がいけないんだよ!二人が、とてもエロくて!エッチで!僕を誘ってくるから!このっこのっこのっこのっ!!」
むぎゅっむぎゅっむぎゅっむぎゅっむぎゅっむぎゅっむぎゅっ♥️♥️ぷちゅんっぷちゅんっぷちゅんっぷちゅんっぷちゅんっぷちゅんっ♥️♥️♥️
「はひいいいぃぃぃんっ♥️♥️♥️そんなにオッパイ♥️強く揉まないで♥️母乳出ちゃう♥️母乳噴出しちゃう♥️気持ちいいの♥️感じちゃうの♥️感じすぎて壊れちゃう♥️あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️」
「ミーアさん、すごいわ♥️こんなにも淫らに感じて♥️私も、こんな顔をしていらっしゃるのですね♥️アクト君に犯されて♥️悦んで、喘いでる♥️エッチな♥️」
ふにゅっふにゅっふにゅっふにゅっふにゅっふにゅっふにゅっ♥️♥️ぬちゅんぬちゅんぬちゅんぬちゅんぬちゅんぬちゅんぬちゅん♥️♥️♥️
「あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♥️♥️♥️ラクスさんが見てます♥️私の憧れ♥️ラクスさんに♥️私のイヤらしい姿を♥️アクト君に犯されてる姿を♥️」
「はっはっはっはっ!!ミーアママ!もっと!もっともっと激しくするよ!強く動くよ!いっぱい気持ちよくなって!イっちゃえ!!」
ぐちゅんぐちゅんぐちゅんぐちゅんぐちゅんぐちゅんぐちゅん♥️♥️♥️むにゅっむにゅっむにゅっむにゅっむにゅっむにゅっむにゅっ♥️♥️
「やあああぁぁぁん♥️♥️♥️アクト君にぃ♥️イジワルされながら♥️犯されてる♥️イかされちゃう♥️気持ちいいセックスさせられて♥️イっちゃう♥️イク♥️あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♥️♥️♥️」
「ぐうううっ!!くううっ!!はあっはあっはあっはあっ!!ミーアママ!射精すよ!そろそろザーメン射精すからね!ミーアママの子宮に!ザーメン射精して!妊娠させてあげるから!ラクスママと仲良く!同時に妊娠するんだよ!」
どちゅんどちゅんどちゅんどちゅんどちゅんどちゅんどちゅん♥️♥️♥️むにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅ♥️♥️
「あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♥️♥️♥️イク♥️イっちゃう♥️精液射精して♥️アクト君の精液を子宮にほしいです♥️ラクスさんと一緒に♥️妊娠したいです♥️あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♥️♥️♥️」
「くおおおおっ!!射精るっ!!うああああっ!!!」
ぶびゅびゅびゅびゅっ♥️♥️♥️♥️
「イクウウウウゥゥゥゥ♥️♥️♥️♥️ぁはああああぁぁぁぁん♥️♥️♥️♥️すごい♥️アクト君の精液いっぱい♥️子宮に射精されちゃった♥️」
「はぁ〜っ……はぁ〜っ……!」
ぬるんっ♥️♥️
「ん…♥️アクト君…♥️まだ、セックスするわよね?♥️」
「う、うん…!もちろんだよ…!」
「じゃあ♥️次は、二人一緒にしましょうね♥️」
「いいですね♥️私とラクスさん♥️交互にヤッて♥️」
「わ、わかったよ!二人一緒に!セックスする!」
アクトはミーアを快感の波に溺れさせながら膣内出しをする。子宮に大量のスペルマを射精されてミーアは絶頂に達する。アクトもラクスもミーアもまだ満足しない。
ラクスとミーアは左右対称の体位をしてアクトに同時にセックスしてもらうように誘ってくる。アクトはもちろん乗っかりセックスをする。
三人は満足するまでセックスをし続けた。アクトがお腹を空かすまで。
ラクス・クラインが仲間兼ママになった!