時系列は十六夜アキを仲間兼ママにして半年後です。
十六夜アキをアクトの仲間兼ママにしてから束やメディアはあることに熱心に取り込んでいた。それがとうとう完成したのでアクトを呼んだのだが何故かイシズが付いてきていた。
「あら、待っていたわ。イシズも一緒なのね」
「はい。未来が見えたので説明には私が必要かと」
「なるほどね。そうね、説明する人は必要ね。じゃあ束、よろしくね」
「まっかせて☆さてアっくん☆ようやく完成したんだよね☆カードを実体化するシステムが☆」
「実体化?実体化ってもうできてるんじゃないの?」
「ノンノンノン☆アレはソリッドビジョン☆ただ単に映像にしてるだけで実体への感触とか干渉、接触とかはできないんだよ☆実体化はその名の通りにカードの存在がリアルとなるんだよ☆もちろん触ることも可能☆何ならセックスに妊娠も可能だよ☆」
「え、ええっ!?」
「まあ、それは素晴らしいですね。アクト君のママがまたたくさん増えますね」
「ふっふ〜ん☆そうでしょ?☆」
どうやら束達はカードのキャラクターを実体化する装置、システムを製作して完成させたようだ。これによりただ映像だけのモンスター達が実体となり触れれるようになる。
これはかなりとんでもない技術だがそれを完成させた束達はやはり天才にして天災である。
「それじゃあアっくん☆一枚カードを出して☆それを実体化させるから☆」
「う、うん…!じゃ、じゃあ…これかな」
「あら、ブラック・マジシャン・ガールですか。さすがはアクト君、いいチョイスです」
「OK☆それじゃあコレを着けて☆」
「コレ?」
「カードを実体化する為の装置だよ☆ちょっと大きな腕輪みたいだけど重さは軽くしてるからアっくんでも大丈夫だよ☆」
「わかったよ。これでいい?」
「腕輪のカードを入れる所があるでしょ?☆そこにカードを差し込むだけでいいからね☆」
「うん。わっ!」
アクトが実体化させようとしたのはブラック・マジシャン・ガール。たまたまデッキの一番上がソレだった。イシズにはそれが運命なのだと理解した。
束がアクトに渡したのは腕輪。カードを差し込むスリット部分があるので大きめだがとても軽い。腕輪を着けて差し込み口にカードを挿入。
すると差し込み口から映る部分から光の映像が現れて実体化していく。ブラック・マジシャン・ガールが現界し浮いていたがゆっくりと床に降り立つ。
ブラック・マジシャン・ガールの姿は腰ほどある金髪ロングヘアーに青で統一した服装。帽子は魔法使いらしいが服装は肩や谷間が見える上にスカートもミニで下手したら下が丸見えになる大胆なものだ。
「ん〜…!やっと実体化できたよご主人様!」
「…え?ご主人様?」
「あら?これはどういうことかしら?束?」
「ん〜おかしいな☆設定では触れるだけでそれ以上のことはしてないよ☆」
「喋れるだけでなく坊やをご主人様呼び?」
「それはこのカード達に精霊が宿っているのです」
「精霊?」
「はい。私にはわかります。アクト君がカードをとても大事に愛着を持って接したのでカードに魂が宿り精霊となったのです」
「へ〜摩訶不思議だね☆」
「坊やの紋章の力も関係してるわ」
ブラック・マジシャン・ガールがまさか言葉を発する。束とメディアにとっては想定外のことだった。アクトも呆然としてしまったがイシズだけは理解力があった。
イシズの元の世界ではカードに魂が宿り精霊化するのを知っていたので認知するのが早かった。さらにアクトに宿る淫王の紋章の影響もあると考える。
「えと…よくわからないけどブラック・マジシャン・ガールは喋れるようになったってことでいい?」
「はい!あと、名前が長くて言いづらいと思うのでマナって呼んでください」
「うん。わかったよマナさん。それでご主人様呼びは?」
「ご主人様はご主人様です。私達カードを大切にしてくださる素晴らしいお方。お慕いする呼び名としてこれ以上ありません」
「なるほどね。わかったよ」
「それじゃあ早速ですけどご主人様。私、外に出てみたいです」
「え?」
「カードにいたのでちゃんと外の世界を感じたことがありません。ぜひとも」
「…いい?」
「いいよ☆アっくんが望むままにね☆」
「私達はイシズとちょっと話があるので。いいかしら?」
「もちろんです」
「じゃあ行こうか。マナさん」
「さん付けは必要ないです」
「…マ、マナ」
「はい!行きましょう!」
ブラック・マジシャン・ガール改めマナはアクトと共に外に出ることに。街に出たマナは辺りを見渡しながらアクトと手を繋いで楽しそうに歩いている。
カードだった存在なだけに全てが新鮮に見えていた。アクトはそんなマナを微笑ましくしながら一緒に歩いている。マナとは色んな店に入って色んな体験をして時間を過ごしていく。
数時間が経過して二人は公園の芝生に座ってゆっくりしていた。
「うわ〜…!夕日も綺麗!やっぱり外の世界ってすごい!」
「よかったねマナ」
「はい!これもご主人様のおかげです」
「あはは…!と言ってもこの夕日もほぼ人工のモノだけどね。元々は太陽も月も。昼も夜も存在しなかった異空間だったんだけどね。ママ達が頑張ってくれたおかげだよ」
「すごいですね」
アクトとマナは夕日を見ながら黄昏ていた。たくさん歩き回ってアクトは疲れたがマナはまだまだ元気だ。元がカードだからか体力がかなり多いようだ。
「ここにいましたかアクト君」
「あ、イシズママ」
「イシズだ!」
「ええ。マナでいいんですよね?」
「うん!」
「随分と歩き回ったようですね。これからどうしますか?」
「う〜ん、もう帰る時間帯だしね。どこかでご飯を食べて」
「ねえねえ。イシズは未来が見えるんだよね?もしかしてこれからどのような未来が起こるのかわかってるの?」
「なるほど。さすがはマナですね。私のことをよくご存じで。ええ、私の千年タウがこれから起こる未来を見せてくれました。アクト君、私も同行してもよろしいですか?私がいたほうがスムーズですから」
「え?うんいいよ」
「ありがとうございます。では共に。いいお店があります。まずはそこで夕飯を」
「わかったよ。行こっかマナ」
「うん!」
イシズが話を終えてやってきた。イシズがメディア達と話した内容はアクトの為の今後である。カードが実体化できたからといってもまだ腕輪分しかなくできるのは一体が限度。
イシズの見解ではアクトが所持するモンスターカードは間違いなく全て精霊化している。早急に複数のモンスターカードを実体化できる装置を開発しないといけないことになった。
それで話は済んだのでイシズはアクト達を未来を予知してやって来た。イシズはこれからどのような未来になるのか予知していた。
千年タウの力で見通し円滑に進めるために共に行動することを進言。アクトは何の迷いもなく承諾しマナはイシズのことを分かっていたので何も言わずに了承した。
アクト達はイシズのおすすめの店で夕餉を食べて何故かイシズの住まうマンションへと向かうことに。城に住むにも数が増えたので街に建つマンションに住まうことになった。
イシズもその一人であり部屋内はエジプトらしい雰囲気を漂い物もそういう類いの小物や品種。
「へ〜!いい部屋!何だか落ち着けるな」
「イシズママの部屋、久しぶりに来たけどやっぱりちょっと変わってるね」
「そうでしょうか?まあアクト君は見慣れないものばかりですしね」
「それで、何時になったら始めるの?」
「始める?何を?」
「ご主人様、流石に気づいてるんじゃないの?私やイシズとセックスするの」
「ふえ!?」
「あら、マナは気づいていたの?」
「当然だよ!ご主人様のカードだもん!ご主人様の近くでしっかりと見てたんだから部屋に入ったらナニをするのかわかってるんですよ!」
「なるほどね。そういうわけよアクト君」
「い、いやいやいや…!いくらなんでも…!それに、マナも僕とセックスとか。嫌じゃないの?」
「全然!寧ろご主人様とセックスしたいと思ってましたもん!実体化できてない時、羨ましかったです。ご主人様と他の女性とのセックスを見てた時、とても気持ちよさそうでしたもん。私もご主人様と気持ちいいセックスしたいって」
「ふふ…カードにまで好かれるとはさすがはアクト君ね。それじゃあマナ、まずは私がお手本を見せるから終わったらアクト君とヤッてみてね」
「うん!」
「う、頷かないでよマナ…!あ、イシズママ…!だめ…!」
マナはアクトとセックスすることに気づいて言った。アクトは何故マナがセックスを知ってるのかと聞いたらカードにいた時から見ていて知っていた。
マナはアクトのことを愛しておりセックスしたいと思っていた。それがこれから叶うと思うととても気分がよかった。イシズは予知していた。
アクトとマナがセックスすることを。ただ、マナにしっかりとお手本を見せるために動いたのだ。マナは椅子に座ってアクトとイシズの性行為、セックスを見学する。
アクトは狼狽えるがイシズは素早くアクトのズボンと下着を脱がしてイチモツを晒す。
「あら…まだ勃起してないのね」
「そ、それはそうだよ…!そ、そう簡単に勃起なんかできないよ…!」
「ふふ…私が気持ちよくさせて勃起させますね。失礼します♥️んっ♥️チュッ♥️」
「ひあっ!イシズママ…!」
「チュッチュッチュッ♥️♥️♥️れろっれろっれろっれろっれろっれろっれろっれろっれろっれろっ♥️♥️♥️ん…♥️ちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽ♥️♥️♥️」
「わあ…♡これがフェラチオなんだ…♡すごい♡イシズの口の中にオチンチンが咥えられていく♡あんなに大きなおちんちんを♡」
「うくっ!ううっ!イ、イシズママ…!はうっ!」
「ぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽ♥️♥️♥️じゅずずずずずずずず♥️♥️♥️じゅぷじゅぷじゅぷじゅぷじゅぷじゅぷじゅぷじゅぷじゅぷじゅぷ♥️♥️♥️」
「すご〜い…♡ご主人様のオチンチン♡イシズのフェラチオで勃起してきてる♡」
「ちゅっぽちゅっぽちゅっぽちゅっぽちゅっぽちゅっぽちゅっぽ♥️♥️♥️ぺろっぺろっぺろっぺろっぺろっぺろっぺろっぺろっぺろっぺろっ♥️♥️♥️アクト君のおちんちん♥️勃起してきましたね♥️んっ♥️」
イシズは勃起していないイチモツを舐めたりフェラチオをしたりして勃起させようとする。イシズのフェラチオにアクトは感じてきてイチモツが勃起してくる。
勃起したイチモツを見てマナは自分からオナニーをする。
「じゅるるるるる♥️♥️♥️アクト君♥️もっと気持ちよくさせてあげますね♥️ん…♥️ふふ…♥️よいしょ♥️」
「はぅあっ!イ、イシズママッ!そ、そんなぁ!パ、パイズリフェラなんて!はぐううっ!!」
たぱんったぱんったぱんったぱんったぱんったぱんったぱんっ♥️♥️
「んっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっ♥️♥️どうかしら?♥️私のパイズリは気持ちいいでしょ?♥️アクト君にいっぱい揉んで貰ってまたバストのサイズが大きくなったんですよ♥️れろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろ♥️♥️♥️」
「ひうううっ!!き、気持ちいいよ!イシズママのパイズリフェラ気持ちいい!」
クチュックチュックチュックチュックチュックチュックチュッ♡♡
「うわぁ…♡ご主人様のおちんちんが…♡イシズのオッパイに挟まれて♡包まれようとしてる♡先っぽを舌で舐めたり口に咥えたりしてる♡」
たぷんったぷんったぷんったぷんったぷんったぷんったぷんっ♥️♥️
「じゅるるるるる♥️♥️♥️じゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽ♥️♥️♥️アクト君、我慢しなくていいですからね♥️気持ちよくなったら♥️遠慮せずに精子をたくさん射精してくださいね♥️ぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろ♥️♥️♥️ちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽ♥️♥️♥️」
「イシズママ…!そんなに激しく…!パイズリフェラをされたら…!ぼ、僕もう!ううっ!!うああっ!!!」
びゅるるるるるるるる♥️♥️♥️♥️
「んふううううぅぅぅぅ♥️♥️♥️♥️んっ…んんっ…♥️♥️んぁ…♥️たくさん射精しましたね♥️アクト君の精子♥️口に含んでも美味しい♥️」
「あう…!イシズママ…!」
「ふふ♥️マナにお手本を見せないといけないので一回、セックスしましょうか♥️」
イシズのパイズリフェラにアクトはあっさりとスペルマを射精してしまう。スペルマはイシズの口内に射精され飲み干す。二人はマナに一回セックスを見せることに。
イシズは服を全て脱いで全裸となり床に仰向けになり自ら股を開く。
「アクト君♥️もう私のオマンコはオチンチンが入って欲しくてヒクついてますよ♥️」
「う、うん…!挿れるね…!イシズママ…!ふっ…!ふぅんっ!!はっはっはっはっ!!」
ぬぷんっっ♥️♥️ずっちゅずっちゅずっちゅずっちゅずっちゅずっちゅずっちゅ♥️♥️♥️
「入って♥️きてます♥️ふああぁぁんっ♥️♥️♥️あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️アクト君のオチンチン♥️オマンコの奥まで♥️ズッポリ入って♥️突いてきてます♥️」
「わ、あぁ…♡これが、セックス♡ご主人様とのセックス♡すごく気持ちよさそうな顔をして♡感じてるのがわかる♡」
「はあっはあっはあっはあっ!!さすがはイシズママのおマンコ!キツキツだめ…!もっと激しく、動かないと!」
ぐっちゅぐっちゅぐっちゅぐっちゅぐっちゅぐっちゅぐっちゅ♥️♥️♥️
「はああぁぁんっ♥️♥️♥️もっとぉ♥️もっと強く突いて♥️激しく動いて♥️アクト君とのセックス♥️とても気持ちよくて♥️感じちゃうの♥️あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️」
アクトはイシズと正常位をする。イシズは久しぶりのセックスでとても興奮して感じている。身体の感度も高く快感が迸る。
マナはアクトとイシズのセックスに早くアクトとセックスしたくてしょうがない。舌を出して涎を垂らしてしまうほど興奮している。
アクトもイシズのマンコのキツさに懸命に腰を動かしてイシズを気持ちよく感じさせようとしている。
ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅ♥️♥️♥️
「あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♥️♥️♥️いいわぁアクト君♥️アクト君の幼いのに大人よりもすごいオチンチンでのセックス♥️こんなの味わったら♥️絶対に他の男達なんかには靡かない♥️もうアクト君しか愛せない♥️」
「イシズは!僕のママだ!誰にも渡さない!僕だけのママだ!僕だけを愛してよ!うりゃああああっ!!!」
ずぷずぷずぷずぷずぷずぷずぷずぷずぷずぷずぷずぷずぷずぷずぷ♥️♥️♥️
「アクト君ったら♥️ごめんなさい♥️変なことを言ったわ♥️私もアクト君のことを愛してるわ♥️アクト君しか愛さないわ♥️アクト君との子供しか産まないから♥️あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♥️♥️♥️」
「はあっはあっはあっはあっ!!イシズママ!僕だけ!僕だけしか愛せないようにしてやるよ!膣内出し!膣内出しするからね!イシズママを妊娠させてやる!」
ぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅ♥️♥️♥️
「あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♥️♥️♥️いいですよアクト君♥️精液を子宮に射精してください♥️アクト君との子供しか産みません♥️アクト君しか愛せないよあにしてください♥️あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♥️♥️♥️」
「んああああっ!!!射精るよ!!射精るっ!!!」
どびゅっどびゅっどびゅっどびゅっ♥️♥️♥️♥️
「ああああぁぁぁぁんっ♥️♥️♥️♥️イクウウウウゥゥゥゥ♥️♥️♥️♥️アクト君の精液を子宮にいっぱい射精されて♥️♥️イってしまいます♥️♥️」
「わ…あ…♡す、すご〜い…♡ご主人様のザーメンが♡イシズのオマンコにたくさん、射精されてる♡」
「はぁ……はぁ……!イシズママ…!愛してるよ…!絶対に…!離さないからね…!」
ぬぷんっ♥️♥️
「アクト君…♥️いっぱい、いっぱい射精してくれて♥️ありがとうございます♥️またアクト君との子供、産みます♥️」
「ご主人様…♡次は、次はマナと♡マナとセックス、しよ?♡」
「う、うん…!じゃあマナ、ベッドに来て。そこで」
「はい♡ご主人様♡」
アクトはイシズとの愛を確かめながら膣内出しをする。膣内出しされてイシズは絶頂に達する。子宮に射精され精子が卵子に付着して妊娠確定となる。
イシズとのセックス、お手本を見せてもらいマナはアクトを誘う。アクトもマナとセックスしたくなっており共にベッドの上に。
マナは服を脱ごうとしたがアクトに止められる。アクトは前だけを下ろしてオッパイを丸見えに。
「あ…♡ご主人様♡着たままセックスするんですか?♡ちょっと恥ずかしい♡やんっ♡」
「マナ、まずは準備だよ。性行為をしてから段階を踏んでセックスをするからね。いいね?」
むにゅっむにゅっむにゅっむにゅっむにゅっむにゅっむにゅっ♡♡
「うん♡わかったよご主人様♡あっ♡やぁん♡ご主人様が♡私のオッパイを揉み揉みしてる♡どうですかご主人様?♡」
「うん…!とても柔らかくて弾力あるよ…!マナのオッパイ、イラストとかソリッドビジョンで見てて思ってたけど結構大きいね…!乳首も勃ってる…!れろっれろっれろっれろっ!!」
ふにゅっふにゅっふにゅっふにゅっふにゅっふにゅっふにゅっ♡♡
「ふやああぁぁん♡♡♡ご主人様に乳首舐められてる♡乳首吸って♡ああぁぁん♡♡まだ母乳出ないです♡けど吸ってほしい♡ご主人様にオッパイを堪能してほしい♡」
「マナのオッパイはいいよ。乳首もツンツンに勃って。もうちょっと堪能させてもらうね。ちゅううううっ!!」
アクトはマナのオッパイを揉みながら乳首を舐めたり吸ったりする。本物の女の身体と同じ感触にアクトはビックリと感動を覚えながらマナの感度を上げて気持ちよくさせていく。
マナはアクトにオッパイを揉まれて感動を覚えながら感じている。カードからしか見たことないアクトにオッパイを揉まれる。
実体化したらアクトと性行為、セックスをしたいと思っていたマナはやっと愛するご主人様であるアクトとヤれて喜んでいる。
むにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅ♡♡
「あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♡♡♡ああぁぁん♡♡♡ご主人様♡マナのオッパイ♡いっぱい堪能してください♡マナを気持ちよくさせてください♡」
「ちゅうちゅうちゅうちゅう!!マナ、オッパイを堪能させてもらったよ…!そろそろコッチも触らせてもらうね」
「あ…♡ご主人様♡オマンコを触るんですね♡やっぱり脱いだ方が♡」
「マナ、脱ぐのはまだだよ。このままおマンコを愛撫するね。真っ白のパンティだ。これだけは脱がさせてもらうね。じゃあ触るね」
クチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュ♡♡
「あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♡♡♡ご主人様の指が♡オマンコの膣内に入ってきて♡かき回してきてる♡」
「マナのおマンコ、もう濡れてるね。ぐちょぐちょに濡れてる。僕とイシズママとのセックスをしてる時にいっぱいオナニーしてたもんね」
グチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュ♡♡
「やああぁぁん♡♡♡恥ずかしいよ♡ご主人様にオマンコじっくりと見られながら愛撫されてるよ♡あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♡♡♡」
アクトはマナの下半身、マンコを見ながら指で愛撫をする。マナのマンコはアクトとイシズのセックスをしてた時からオナニーをしていたのでかなり濡れている。
一応アクトの指で愛撫してしっかりと解しておく。
くちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅ♡♡
「あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♡♡♡も、もうだめ♡イっちゃう♡ご主人様の愛撫でイっちゃう♡…あれ?♡なんで?♡なんでやめちゃうの?♡」
「これだけ濡らしておけばいいかな。マナ、セックスするよ。初めてだから念入りにしておいたけど、痛かったらちゃんと言うんだよ」
「あ…♡ご主人様のおちんちん♡ご主人様、マナがおちんちん触ったりおしゃぶりしたほうがいい?♡」
「大丈夫だよ。さあマナ、服を脱いで。セックスしよ」
「はい♡ん…♡ご主人様に全て見られてる♡恥ずかしいけど♡嬉しい♡」
「マナ、挿れるよ…!優しくするからね!」
「はい♡あ…♡」
「ふっ!くううっ!!狭い、けど!ふりゃああっ!!」
ずっぷ♡♡ずぷぷぷぷぷ♡♡ずぷんっっ♡♡
「は、入って♡ああああぁぁぁぁ♡♡♡♡入って、きたぁ♡ご主人様のおちんちん♡マナのおまんこの膣内に♡」
「ふううっ!き、キツい…!血は出てない…!実体化はしても元はカードだからかな…!?マナ、平気?」
「大丈夫ですご主人様♡動いてください♡気持ちよくさせてください♡」
「わかったよ…!動くね!ふっふっふっふっ!!はああぁぁっ!!!」
ぷっちゅぷっちゅぷっちゅぷっちゅぷっちゅぷっちゅぷっちゅ♡♡♡
「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡これが♡これがセックス♡ご主人様のおちんちんが♡マナのおまんこの膣内を出たり入ったりしてる♡」
「はっはっはっはっ!!マナのおマンコ…!キツいのにしっかりと絡みついてきてる!すごい名器だよ!マナのおマンコ!えいっえいっえいっえいっ!!」
ずちゅっずちゅっずちゅっずちゅっずちゅっずちゅっずちゅっ♡♡♡
「ご主人様が喜んでくれてる♡嬉しい♡ご主人様のおちんちんが膣内を擦るようにしてきて♡気持ちいい♡セックス気持ちいい♡感じる♡あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡」
マナのマンコをしっかりと愛撫したアクトはセックスすると言う。マナはやっとアクトとセックスできることに喜ぶ。服を脱いで全裸となり仰向けになり自ら股を開く。
テカテカになるくらいマンコは愛液で濡れている。アクトはマナと正常位をする。マナは初めてなのに破瓜の血は出ていない。
おそらく元がカードだからなのだろう。マナは初めてのセックスにとても感じている。愛する主とのセックスがマナに快感を与え酔いしれさせる。
アクトもマナとのセックスに興奮して腰の動きがどんどん速く激しくなる。
ぬちゅっぬちゅっぬちゅっぬちゅっぬちゅっぬちゅっぬちゅっ♡♡♡
「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡ご主人様♡いいです♡もっと気持ちよくしてください♡激しいのがほしい♡ご主人様の愛を♡いっぱいおまんこにぶつけてください♡」
「ふうっふうっふうっ!!マナ!マナも僕のママになる!?僕のママになってくれる!?」
ずぷっずぷっずぷっずぷっずぷっずぷっずぷっずぷっずぷっずぷっ♡♡♡
「もちろん♡ご主人様のママになります♡でもママって呼ぶのは恥ずかしい♡ご主人様に呼ばれるのはちょっと♡できればママ呼びはもう少し年月をかけてからで♡あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡」
「わ、わかったよ!じゃあマナ!もう少し、時間を…!年月が経ったら!ママって呼ぶからね!せいっせいっせいっせいっ!!」
ぶちゅぶちゅぶちゅぶちゅぶちゅぶちゅぶちゅぶちゅぶちゅぶちゅ♡♡♡
「あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♡♡♡はいご主人様♡その時を待ってます♡いつか私も♡ご主人様のママに相応しくなれるようになります♡はあぁぁん♡♡♡ご主人様のおちんちん♡子宮の入り口をいっぱいキスして♡」
「おっおっおっおっ!!マナの膣内はとてもいいよ!僕のおチンポにフィットしてきてる!どんどんおチンポ気持ちよくなってきてるよ!」
ぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅ♡♡♡
「やああぁぁん♡♡♡ご主人様のおちんちんが子宮の入り口にキスして♡子宮に入りたそうにしてる♡開きたいのに♡開かないよ♡んああぁぁ♡♡♡ご主人様のおちんちん♡子宮に入れたいのに♡あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♡♡♡」
「はんっはんっはんっはんっ!!マナ!射精すよ!ザーメン射精すからね!マナのおマンコに!膣内出ししてあげるから!」
ずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅ♡♡♡
「あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♡♡♡射精してください♡ご主人様のザーメン♡膣内に♡子宮に♡いっぱい射精してください♡あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♡♡♡」
「くああああっ!!!締まる!射精る!!んおおおおっ!!!」
どびゅるるるるるる♡♡♡♡
「やああああぁぁぁぁ♡♡♡♡射精てるぅ♡♡ご主人様のザーメン♡♡膣内にいっぱい射精てますぅ♡♡イク♡♡イク♡♡イクウウウウゥゥゥゥ♡♡♡♡」
「はっ……はっ……はぁ……!マナ……!膣内出し、しちゃった……!」
ぬぷんっ♡♡
「あ…♡ご主人様…♡愛して、います♡」
「僕もだよ」
「もっと…♡もっとセックス♡ご主人様とセックス、いっぱいしたいです♡」
「マナ、今日はここまでだよ。また明日ね。いきなり何回もはしんどいと思うからね。それに実体化できたばかりだからじっくりとね」
「…わかりましたご主人様♡ご主人様がそう言うなら」
アクトはマナにさらに激しく強い動きをしてマナを絶頂に達せさせようとする。その前にマナがアクトのママになりたいと言う。
アクトはマナをママにすることを約束するがマナはまだママ呼びはしないでほしいと言うので了承。アクトはマナに膣内出しをして絶頂に達せさせる。
マナはまだアクトとセックスしたかったが実体化したばかりなのでまた明日ということに。アクトはマナと共にイシズの部屋から出る。
イシズはすでに意識を戻していて二人の姿に微笑んで見守っていた。
マナはアクトと毎日セックスをした。少しずつ回数も増やしていき数日後には妊娠も確定した。精霊化し実体化したカードがアクトの子を妊娠。
前代未聞だったがアクトに宿る淫王の紋章の仕業だと分かると納得した。それから一年以上が経過した。マナはアクトの子をしっかりと出産した。
マナが出産するまでの間にアクトのデッキのモンスターカード達は全て実体化しアクトとの関係を結びアクトの仲間兼ママはどんどん増えていった。
その中でマナはモンスターカード達のリーダーとして頑張るようになる。
「ちゅっ♥️んっ…♥️ご主人様♥️今日は誰とセックスしたのですか?♥️」
「え?えっと…今日はホーリーエルフだね。清楚なエルフなのにすごかったよ」
「よかったですねご主人様♥️でも、ご主人様を満足させられてないね♥️だっておちんちん♥️全然元気ですもんね♥️」
「うっ!マナママ…!ダメだよ…!だって、さっきまでヤッてたから…!」
「知っています♥️だからご主人様とセックスしようと思います♥️私がご主人様の精力をいっぱい貰っちゃいます♥️ふふ♥️」
「マナママ…!もしかして…!ひあっ!ひやああっ!!」
たぷぅんっ♥️♥️たぷんったぷんったぷんったぷんったぷんったぷんったぷんっ♥️♥️
「んっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっ♥️♥️♥️どうかなご主人様♥️マナのパイズリ気持ちいい?♥️」
「う、うん…!とても気持ちいいよ!マナママのパイズリ、とてもいい…!んあっ!え?こ、これ!?」
たぷんたぷんたぷんたぷんたぷんたぷんたぷんたぷんたぷんたぷん♥️♥️
「ビックリした?♥️ご主人様のおかげで母乳も出るようになったんだよ♥️母乳をおちんちんに練り込ませながら♥️パイズリしちゃうよ♥️んっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっ♥️♥️♥️」
アクトの寝室でアクトは椅子に座ってズボンと下着を脱いでイチモツを晒してマナは上半身だけを脱いでオッパイを晒してパイズリをしている。
アクトと深く愛し合いたくさん経験したことでパイズリも上手になっている。初めてパイズリをした時はただ乳圧しただけだったが、母乳も出るようになったことで潤滑油となり上手になる。
マナのパイズリにアクトは思わず腰が動いてしまう。
たゆんたゆんたゆんたゆんたゆんたゆんたゆんたゆんたゆんたゆん♥️♥️
「はっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっ♥️♥️♥️ああん♥️♥️だめだよご主人様♥️勝手に腰を動かしたら♥️パイズリできないよ♥️」
「マナママのパイズリが気持ちいいから…!腰が勝手に動いちゃうよ!んはっ!はっはっはっはっ!!」
ずにゅっずにゅっずにゅっずにゅっずにゅっずにゅっずにゅっ♥️♥️
「んもう♥️しょうがないご主人様ですね♥️だったらこうしちゃいます♥️れろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろ♥️♥️♥️」
「くひっ!マ、マナママ!?そ、そこまで!くううっ!!」
たゆんったゆんったゆんったゆんったゆんったゆんったゆんっ♥️♥️
「ぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろ♥️♥️♥️ふふ♥️ご主人様のおちんちん美味しい♥️先っぽぺろぺろ舐めて♥️まるでアイスキャンデーを舐めてるみたい♥️あ〜む♥️ちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽ♥️♥️♥️」
「くああっ!!マナママのパイズリフェラ!いい!すごくいいよ!気持ちいい!あうううっ!!」
たぷんたぷんたぷんたぷんたぷんたぷんたぷんたぷんたぷんたぷん♥️♥️
「じゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽ♥️♥️♥️じゅるるるるる♥️♥️♥️れろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろ♥️♥️♥️ぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽ♥️♥️♥️」
「くっ!!ううううっ!!も、もう!もう限界…!射精、射精ちゃう!射精ちゃうよ!」
たぷんたぷんたぷんたぷんたぷんたぷんたぷんたぷんたぷんたぷん♥️♥️
「じゅるるるるる♥️♥️♥️いいですよご主人様♥️ザーメン射精してください♥️全部飲んであげますから♥️ぺろっぺろっぺろっぺろっぺろっぺろっぺろっぺろっぺろっぺろっ♥️♥️♥️じゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼ♥️♥️♥️」
「んくうううっ!!射精るっ!!ふああああっ!!!」
びゅるびゅるびゅるびゅる♥️♥️♥️
「んんんんんんんっ♥️♥️♥️♥️んっ♥️♥️んんっ♥️♥️んっ…♥️んぅ♥️んはぁ♥️ご主人様の濃厚のザーメン♥️美味しかったです♥️」
「はぁ、はぁ…!マナママ…!パイズリフェラ、とてもよかったよ…!」
「んふふ♥️まだまだこれからですよ♥️ご主人様♥️」
マナのパイズリフェラにアクトはスペルマを射精してしまう。口内にスペルマを射精してもマナは迷うことなく飲み干していく。
アクトはマナのパイズリフェラによる射精で少しだけ腰が立たなくなる。マナは口に付いたスペルマを手で掬って口に含むのを見せて妖艶な姿を晒すことでアクトの興奮を高めさせる。
アクトは興奮してきてセックスしたいが腰が立たない。マナは乗っかるように股に屈む。
つぷっ♥️♥️つぷんっっ♥️♥️
「んぅ♥️んぅああああぁぁぁぁ♥️♥️♥️入ったぁ♥️ご主人様の太くて長い♥️逞しいおちんちん♥️」
「マ、マナママ…!?んぷっ!んううっ!!」
ぬっぷぬっぷぬっぷぬっぷぬっぷぬっぷぬっぷぬっぷぬっぷぬっぷ♥️♥️♥️
「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️ご主人様♥️マナがリードしてあげますから♥️ご主人様はそのままジッとしてて♥️マナのオッパイを堪能しながらセックスで気持ちよくなってね♥️」
「んむっ!マナママ…!んぷっ!マナママのオッパイが!僕の顔の近くに!むううっ!!」
ぷちゅっぷちゅっぷちゅっぷちゅっぷちゅっぷちゅっぷちゅっ♥️♥️♥️
「あはっ♥️ご主人様のおちんちん♥️マナの子宮にまで届いて♥️ズンズンッて犯してる♥️気持ちいい♥️ご主人様とのセックスで♥️どんどん気持ちよくなって♥️感じてきてます♥️あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️」
アクトはマナと対面座位をする。マナがリードする形で腰を動かしている。マナのテクニックは数多の女がアクトとのセックスをしてるのを見て覚え学んだテクニック。
アクトの気持ちいい所を的確に突きながら腰を動かすだけでなくオッパイを顔に近寄らせて押し付けている。アクトの興奮を高めさせていく。
ぶちゅぶちゅぶちゅぶちゅぶちゅぶちゅぶちゅぶちゅぶちゅぶちゅ♥️♥️♥️
「あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♥️♥️♥️ご主人様♥️オッパイも堪能してください♥️ご主人様に乳首吸って欲しいです♥️母乳を飲んで欲しい♥️ああん♥️ご主人様ぁ♥️」
「ちゅうちゅうちゅうちゅう!!マナママがそういうなら…!マナママのオッパイ、吸っちゃうんだから!ちゅううううっ!!れろれろれろれろ!!」
ぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅ♥️♥️♥️
「いいですご主人様♥️オッパイ吸って♥️母乳飲んで♥️ミルクゴクゴク飲んで♥️マナはご主人様の女です♥️マナ達モンスターカードはご主人様専用の雌です♥️あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♥️♥️♥️」
「マナママのオッパイ美味しいよ!おマンコもキュンキュンに優しく締め付けるように包みこんできて!おチンポ刺激してきてる!ホーリーエルフとはまた違った優しい膣内だ!うあっ!ちゅうちゅうちゅうちゅう!!」
ぐっぷぐっぷぐっぷぐっぷぐっぷぐっぷぐっぷぐっぷぐっぷぐっぷ♥️♥️♥️
「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️もうご主人様♥️他の雌のことを話さないでください♥️今は私だけを見て気持ちよくなってください♥️ご主人様とのセックスで♥️マナはたくさん感じているんですから♥️」
「う、うん!それはごめんねマナママ!回復してきたら僕も動くね!オッパイ吸いながら腰を動かすね!ちゅうちゅうちゅうちゅう!!ちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱ!!」
ずちゅっずちゅっずちゅっずちゅっずちゅっずちゅっずちゅっ♥️♥️♥️
「ひやあああぁぁぁん♥️♥️♥️ご主人様だめぇ♥️マナが♥️マナがリードしてるんだから♥️大人しくしててよぉ♥️ふああぁぁん♥️♥️♥️あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️」
「れろっれろっれろっれろっ!!マナママ!すごいよ!僕が腰を動かしたら膣内の締め付けが強くなった!んぶっ!オッパイも大きく揺れてる!ちゅっちゅっちゅっちゅっ!!」
ずぷずぷずぷずぷずぷずぷずぷずぷずぷずぷずぷずぷずぷずぷずぷ♥️♥️♥️
「あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♥️♥️♥️ご主人様、動いちゃだめぇ♥️イっちゃう♥️もっとご主人様とセックスしたいのに♥️イかされちゃう♥️」
「マナママ!イっちゃうんだね!じゃあ僕も射精しちゃう!マナママの膣内に!子宮にザーメンをいっぱい射精しちゃうから!ふんっふんっふんっふんっ!!」
どちゅどちゅどちゅどちゅどちゅどちゅどちゅどちゅどちゅどちゅ♥️♥️♥️
「あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♥️♥️♥️だめぇ♥️ご主人様にイかされちゃう♥️射精させるつもりだったのに♥️逆にイかされて射精されちゃう♥️あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♥️♥️♥️」
「ふおおおおっ!!!」
どびゅっどびゅっどびゅっどびゅうううっ♥️♥️♥️♥️
「イクウウウウゥゥゥゥ♥️♥️♥️♥️イクイクイクウウウウゥゥゥゥ♥️♥️♥️♥️イかされちゃったぁ♥️♥️」
「おぉ……!おぉ〜っ……!すごい射精たぁ……!」
ぬるんっ♥️♥️
「あぁ〜…♥️♥️ご主人様ぁ♥️ひやっ♥️」
「次は僕がリードスルからね…!マナママ…!」
「うん♥️ひやあああぁぁぁん♥️♥️♥️」
大人しくしていたアクトだがマナのオッパイとセックスで元気になり腰を動かすようになる。リードしてるつもりだったマナだがアクトが動いたことで形勢は逆転してしまう。
アクトの突き上げでマナは軽く絶頂を数回達してしまう。トドメにアクトの膣内出しで完全に絶頂に達してしまう。子宮に大量のスペルマを射精されマナはマンコをイチモツから引き抜いて床に倒れ込む。
アクトの攻め返しにリードされ返されて体力を消耗してしまう。逆にアクトは元気になりマナと二回戦を行う。アクトは何度もマナとセックスをするのであった。
カードの実体化は大好評となり特にデュエリストは必ず側に居るようになった。杏子もそうで主力であるブラック・マジシャン・ガールと共に行動するようになっている。
だからこその楽しみもある。杏子はアクトを部屋に呼び出して待っていた。入ってきたアクトをブラック・マジシャン・ガールと共に抑え込んで全裸にさせる。
「ふ、二人とも!だめだよこんな!んああああっ!!」
たぱんたぱんたぱんたぱんたぱんたぱんたぱんたぱんたぱんたぱん♥️♥️
「ふっふっふっふっふっふっふっふっふっふっふっふっふっふっ♥️♥️♥️アクト君のペニス♥️私とブラック・マジシャン・ガールのデカパイに挟まれてとても喜んでる♥️気持ちよさそうだね♥️」
「そ、それは…!しょうがないよ…!二人のパイズリ…!気持ちいいんだもん!くあっ!」
たゆんたゆんたゆんたゆんたゆんたゆんたゆんたゆんたゆんたゆん♥️♥️
「はっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっ♥️♥️♥️杏子の旦那さんのおちんちんすごくご立派♥️こんなにもすごくかっこいいおちんちんは見たことない♥️こんなの誰だって虜になっちゃうよ♥️」
「くううっ!ブラック・マジシャン・ガールさん…!マナママとはまた、違った…!あううっ!杏子ママとのコンビネーション、凄すぎる!」
杏子とブラック・マジシャン・ガールはアクトのイチモツをダブルパイズリで気持ちよくさせようとしている。マナではないブラック・マジシャン・ガールと杏子の連携は抜群。
アクトは翻弄されながらも気持ちよく呻きかんじている。杏子達もイチモツをパイズリしながらマンコからは愛液がたくさん溢れて濡れてきている。
パイズリしながらもセックスしたくてたまらなくなってきている。
たぷんたぷんたぷんたぷんたぷんたぷんたぷんたぷんたぷんたぷん♥️♥️
「アクト君はパイズリだけでは満足できないもんね♥️ブラック・マジシャン・ガールも一緒にヤッちゃおう♥️じゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅる♥️♥️♥️れろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろ♥️♥️♥️」
たぷんたぷんたぷんたぷんたぷんたぷんたぷんたぷんたぷんたぷん♥️♥️
「わかったよ杏子♥️旦那さんを喜ばせるためだもんね♥️じゅるるるるるるる♥️♥️♥️ちゅっちゅっちゅっちゅっちゅっちゅっちゅっちゅっちゅっちゅっ♥️♥️♥️」
「ふあああっ!!ふ、二人とも…!気持ちいい!気持ちよすぎる!パイズリだけでも!すごくいいのにフェラチオまで!ひやあああっ!!た、たまらないよ!」
たぷんたぷんたぷんたぷんたぷんたぷんたぷんたぷんたぷんたぷん♥️♥️
「ちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽ♥️♥️♥️まだ射精したらだめだよアクト君♥️私達のパイズリフェラを思う存分堪能してから射精するんだよ♥️ちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱ♥️♥️♥️ぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろ♥️♥️♥️」
「そ、そんな…!我慢なんて!僕にはとても!くひっ!うひいいっ!!」
たぷんったぷんったぷんったぷんったぷんったぷんったぷんっ♥️♥️
「れろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろ♥️♥️♥️杏子の旦那さんなら耐えないといけないよ♥️今後は私も加わって3Pプレイが主流になるんだから♥️じゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽ♥️♥️♥️ぶじゅるるるるるる♥️♥️♥️ぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっ♥️♥️♥️」
「そ、そんな…!うああっ!!ふ、二人のパイズリフェラが気持ちよすぎて!射精、射精ちゃいそうだよ!」
たぱんたぱんたぱんたぱんたぱんたぱんたぱんたぱんたぱんたぱん♥️♥️
「我慢我慢よアクト君♥️私の愛する人なら我慢しないと♥️ちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽ♥️♥️♥️じゅるるるるるるる♥️♥️♥️じゅぷじゅぷじゅぷじゅぷじゅぷじゅぷじゅぷじゅぷじゅぷじゅぷ♥️♥️♥️」
たぱんたぱんたぱんたぱんたぱんたぱんたぱんたぱんたぱんたぱん♥️♥️
「杏子の言う通りだよ♥️杏子の旦那さんなら耐えないと♥️ぶじゅるるるるるる♥️♥️♥️ぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽ♥️♥️♥️」
「む、むりぃ…!が、我慢なんて…!耐えるなんてむりだよ!射精、射精る!!射精ちゃぁううっ!!!ふあっ!!!」
びゅっびゅっびゅっびゅうぅ〜っ♥️♥️♥️♥️
「んううううぅぅぅぅっ♥️♥️♥️♥️んうっ♥️♥️うぅっ♥️♥️」
「んん♥️♥️ん♥️こらぁ♥️旦那さん情けないよ♥️もう射精しちゃうなんて♥️まあ杏子の口の中に射精したのは許すけど♥️」
「はっ……はっ……!ご、ごめんなさい杏子ママ…!我慢、できなかったよ…!」
「んうっ♥️んふ♥️」
「杏子?♥️んっ♥️んぁ♥️んんっ♥️」
「んんんんっ…♥️♥️ふふ♥️アンタにもアクト君のザーメン飲ませてあげる♥️どう?アクト君のザーメンの味は?♥️」
「ふあ…♥️なに、これぇ♥️頭がぼ〜っとしてきて♥️美味しくて♥️もっと味わいたくなっちゃう♥️」
「でしょ?♥️アクト君の味は最高なんだから♥️」
アクトは二人のパイズリフェラに耐えようと頑張っていたが限界を迎えてスペルマを射精してしまう。杏子の口内に大量に射精してしまう。
杏子はスペルマを半分ほど飲んで残りをブラック・マジシャン・ガールに飲ませる。初めてのスペルマの味の濃厚さと美味に虜となっていく。
アクトは射精したばかりなのにすでにイチモツはギンギンに勃起している。すぐにでもセックスしたい気持ちでいっぱいだ。
二人はアクトの想いに気づいており自ら四つん這いになる。
「はぁ…はぁ…!」
「アクト君ったら♥️息を荒げて♥️私達とセックスしたいんでしょ?♥️いいわよアクト君♥️アクト君の思うがままセックスしてきて♥️私達を犯して♥️」
「杏子の旦那さんとセックス♥️犯される♥️お願いです♥️私にも杏子の旦那さんとのセックスをください♥️」
「わかってるよ二人とも…!はぁはぁ…!まずは、杏子ママからだからね!んしょっ!んおおおおっ!!おっおっおっおっ!!」
ずっぷんっっ♥️♥️ずちゅんっずちゅんっずちゅんっずちゅんっずちゅんっずちゅんっ♥️♥️♥️
「んほおおおおぉぉぉぉ♥️♥️♥️入ってきたぁ♥️あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️んもうアクト君ったら♥️早速激しく動いて♥️そんなにセックスしたかったの?♥️」
「う、うん!杏子ママとのセックス!速くシたかった!いっぱい動いて気持ちよくさせるからね!ふんふんふんふん!!」
ぷちゅんっぷちゅんっぷちゅんっぷちゅんっぷちゅんっぷちゅんっ♥️♥️♥️
「す、すごいぃ♥️激しい♥️激しく突いてきて♥️子宮にまで届いてきて♥️キスしてきてる♥️もっとぉ♥️もっと気持ちよく感じさせて♥️あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️ああん♥️なんで抜いちゃうの♥️」
ぬぷんっ♥️♥️
「はぁはぁ…!ご、ごめんね杏子ママ!ブラック・マジシャン・ガールさんにもセックスしてあげないといけないから!よいっしょっと!うりゃああああっ!!」
ずぶんっっ♥️♥️ぱちゅんっぱちゅんっぱちゅんっぱちゅんっぱちゅんっぱちゅんっ♥️♥️♥️
「ひぃやああああぁぁぁぁ♥️♥️♥️あ゙んっあ゙んっあ゙んっあ゙んっあ゙んっあ゙んっあ゙んっあ゙んっあ゙んっあ゙んっ♥️♥️♥️旦那さんの♥️杏子の旦那さんのおちんちんがおまんこに入ってきた♥️セックスしてる♥️気持ちいいセックス♥️」
「くおおおおっ!!気持ちいい!ブラック・マジシャン・ガールさんのおマンコはマナママのとはまた違ってるね!すごくいい!はあっはあっはあっはあっ!!」
ぐっちゅんぐっちゅんぐっちゅんぐっちゅんぐっちゅんぐっちゅん♥️♥️♥️
「旦那さん♥️旦那さんの激しいセックス気持ちいい♥️こんなの杏子は絶対に虜になっちゃう♥️杏子だけじゃない♥️皆旦那さんの雌になっちゃう♥️あ゙んっあ゙んっあ゙んっあ゙んっあ゙んっあ゙んっあ゙んっあ゙んっあ゙んっあ゙んっ♥️♥️♥️」
アクトは二人を交互に後背位する。まずは杏子からセックスをする。杏子のマンコは長い間アクトとのセックスでイチモツがフィットするようになっている。
なのでアクトの動きもスムーズ。一通りヤッたら次はブラック・マジシャン・ガールとセックス。ブラック・マジシャン・ガールのはマナのよりも狭くてキツいので動きが大きく乱暴な感じになっている。
しっかりとイチモツがスムーズに動けるようにするためである。ブラック・マジシャン・ガールは初めてのアクトとのセックスに興奮して感じている。
カードから見ていてはいるが実際との差はある。あまりにも強烈な快感によりブラック・マジシャン・ガールはあっさりと虜となる。
ぐちゅんぐちゅんぐちゅんぐちゅんぐちゅんぐちゅんぐちゅん♥️♥️♥️
「あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♥️♥️♥️アクト君いいよぉ♥️もっと強く♥️激しく突いていいからね♥️アクト君の思うがまま私達を犯して♥️」
「はあっはあっはあっはあっ!!杏子ママ!オッパイ揉みたい!杏子ママのオッパイ!」
むにゅっむにゅっむにゅっむにゅっむにゅっむにゅっむにゅっ♥️♥️ずぷんずぷんずぷんずぷんずぷんずぷんずぷんずぷんずぷんずぷん♥️♥️♥️
「はあああぁぁぁん♥️♥️♥️アクト君ったらホントにオッパイ大好きなんだから♥️オッパイ揉みながらセックス♥️アクト君にいっぱいいっぱい気持ちよくされちゃってる♥️あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♥️♥️♥️」
「杏子ママ!はあっはあっはあっはあっ!!」
ずっちゅずっちゅずっちゅずっちゅずっちゅずっちゅずっちゅ♥️♥️♥️
「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️だめなの♥️旦那さんは♥️杏子の旦那さんなの♥️なのに私♥️旦那さんのことを愛しちゃう♥️」
「ブラック・マジシャン・ガールさん!はあっはあっ!!オッパイ揺らして揉んでほしい!?吸ってほしいんだね!ちゅうちゅうちゅうちゅう!!」
ぶっちゅぶっちゅぶっちゅぶっちゅぶっちゅぶっちゅぶっちゅ♥️♥️♥️むにゅっむにゅっむにゅっむにゅっむにゅっむにゅっむにゅっ♥️♥️
「ひやああぁぁん♥️♥️♥️だめです旦那さん♥️オッパイ揉みながら吸ったらだめ♥️おかしくなっちゃう♥️変な気持ちになっちゃう♥️」
「ちゅううううっ!!ぺろぺろぺろぺろ!!ブラック・マジシャン・ガールさんのオッパイ美味しいよ!揉み応えもあるから最高だね!」
ずぷっずぷっずぷっずぷっずぷっずぷっずぷっずぷっずぷっずぷっ♥️♥️♥️
「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️アクト君気持ちいいよ♥️もっと突いて♥️気持ちよくして♥️オッパイもマンコもいっぱい堪能して♥️」
ぬちゅっぬちゅっぬちゅっぬちゅっぬちゅっぬちゅっぬちゅっ♥️♥️♥️
「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️杏子の旦那さんなのに♥️愛しちゃう♥️雌になっちゃう♥️愛する女になっちゃう♥️杏子と一緒に淫乱になっちゃう♥️」
アクトは二人を色んな体位でセックスしながら気持ちよくさせ快感を与えていく。騎乗位、対面座位、測位、正常位としながら楽しんでいる。
杏子は特に乳首から母乳が出てるのでアクトに飲ませながらのセックスをしている。ブラック・マジシャン・ガールはオッパイを激しく揉まれながらのセックスで快楽を与えられ衝撃を得る。
アクトは杏子の愛する人である。なのにアクトの手により淫乱で淫らな雌へと変えられていく。アクトを愛するただ一匹の雌へと化していく。
「はあっはあっはあっ!!杏子ママ!ブラック・マジシャン・ガールさん!僕、そろそろ射精すよ!二人に膣内出しするよ!いいね!?ふんっふんっふんっふんっ!!」
ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅ♥️♥️♥️
「あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♥️♥️♥️いいよアクト君♥️膣内に射精して♥️子宮にいっぱいザーメン射精して♥️妊娠させて♥️アクト君との子供を産ませて♥️あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♥️♥️♥️」
ぐちゅんぐちゅんぐちゅんぐちゅんぐちゅんぐちゅんぐちゅん♥️♥️♥️
「あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♥️♥️♥️だ、だめぇ♥️膣内出しだめぇ♥️杏子の旦那さんなのに♥️膣内出しされたらぁ♥️愛しちゃう♥️杏子の旦那さんを愛しちゃう♥️杏子の旦那さんのを孕んじゃう♥️あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♥️♥️♥️」
「はっはっはっはっ!!孕んでいいからね!妊娠させるつもりだからね!ブラック・マジシャン・ガールさん!射精る!!射精るうっ!!!」
ぶびゅるるるるるるる♥️♥️♥️♥️
「ああああぁぁぁぁ♥️♥️♥️♥️イクウウウウゥゥゥゥ♥️♥️♥️♥️膣内出しされてイクウウウウゥゥゥゥ♥️♥️♥️♥️杏子の旦那さんとの赤ちゃんを孕んでイっちゃううっ♥️♥️♥️」
「ぐうううっ!!ブラック・マジシャン・ガールさんにはこれくらいで!杏子ママ!杏子ママにも膣内出し!孕んで!孕んで産んで!!んああああっ!!!」
ぶびゅっぶびゅっぶびゅっぶびゅうぅるる♥️♥️♥️♥️
「おおおおぉぉぉぉ♥️♥️♥️♥️射精てるぅ♥️♥️アクト君の濃厚ザーメン♥️♥️子宮にたくさん♥️♥️孕む♥️♥️孕んじゃうぅ♥️♥️イクウウウウゥゥゥゥ♥️♥️♥️♥️」
「くっはぁ!!はぁ…はぁ…はぁ〜っ……!」
「あ…♥️♥️ごめんね杏子♥️私、杏子の旦那さんとの赤ちゃん♥️妊娠しちゃった♥️」
「いいわよブラック・マジシャン・ガール♥️私と同じようにアクト君との子を妊娠できて♥️嬉しいよ♥️ねえアクト君♥️」
「う、うん…!そう、だね…!」
「アクト君はまだ満足してないね♥️ペニスガッチガチに固く反り勃ってるもんね♥️ブラック・マジシャン・ガール、まだ大丈夫?♥️」
「大丈夫♥️杏子のヤりたいことわかるよ♥️杏子の旦那さんとまだセックス続けるんでしょ?♥️」
「そういうこと♥️ほらアクト君♥️遠慮なんかしなくていいからね♥️私とブラック・マジシャン・ガール♥️どっちもガンガンセックスして犯して♥️ザーメンで私達を満たしてね♥️」
「杏子の旦那さん♥️お願いします♥️まだまだ私達とセックスしてください♥️いっぱいいっぱい気持ちよくさせてください♥️」
「…うん!杏子ママ!ブラック・マジシャン・ガールさん!二人ともいっぱいセックスしてたくさん膣内出しするからね!」
アクトは二人に膣内出しをする。まずはブラック・マジシャン・ガールから子宮にスペルマを射精して約半分ほど残して残りを杏子の子宮に射精した。
二人は確実に妊娠した。だがそれで満足するわけもない。アクトも杏子達もまだまだ性欲が欲情が溜まっている。全て吐き出すまでアクト達はセックスをし続けるのであった。
ブラック・マジシャン・ガールが仲間兼ママになった!
美女美少女モンスターカード達が仲間兼ママになった!