※この作品はR-18です。

幻想水滸伝 〜淫外伝〜   作:下章

35 / 57
今回はあのアンドロイドです。人気が高いのですがアンドロイドだったので出すのを躊躇っていましたが何とかしてくれそうな人達がいっぱいいるので出すことを決意しました。




時系列はONEPIECE編が終了して二年後。


招待14 アンドロイドに子はなせる?

束の研究室、ココで束はナニかをしていた。診察台みたいなのに何かが仰向けになっている。部屋は明るくなく少し暗くて分かりづらく時々スパークが奔り僅かに何かがいる。

束は何かに色々と何かをしている。しかも口元はニヤニヤとニヤけていてはっきり言って気持ち悪いとしか言えない。アクトなら何にも思わないだろうが千冬や箒が見たら引くレベルである。

 

「ふふ☆ふふふへへへへ☆あ〜っはっはっはっ☆出来た〜☆やっと出来たよ☆これでアっくんも喜んでもらえるよね☆あ〜どうしよう☆どんなお願い事をしようかな☆迷っちゃうな〜☆おっと、その前にちゃんと起動できるか確認しないと☆スイッチオン☆」

 

束はレバーを下ろして起動すると診察台から強烈な電撃と閃光が輝く。一分くらい輝き消える。すると診察台に乗っていた何かが起き上がった。

シルエットからして人型。

 

「起動成功☆いや〜さすがは私☆天災だね☆それじゃあ、アっくんにご挨拶と行きましょうかね☆」

 

 

 

 

 

アクトは束の連絡で玉座の間で玉座に座って待っている。一応側には束を取り押さえ要員として千冬と箒が立っている。

 

「ね、ねえ二人とも。束ママは」

 

「はぁ…あのアホのことだ。どうせ碌な事ではない」

 

「すまんアクト。あのバカ姉が」

 

「えと…ううん。気にしてないから」

 

千冬と箒は心底嫌そうな顔をしている。束のことをよ〜く理解しているからの表情と発言である。アクトも束のことは理解しているがアクトに害をなしてない上にむしろアクトの為になってるので別に何とも思っていない。

この差である。そうして待っていると扉がゆっくりと開いていく。

 

「やっほ〜アっくん☆待った?☆待たせたよね?☆いや〜ごめんごめん☆罰として私とセックスして子沢山孕ませセックスしていいからね☆アっくんの子供は何人でも産むから☆痛っ☆」

 

「おいこのバカアホマヌケ。いい加減にしろ。唐突すぎるぞ」

 

「ち〜ちゃん殴ったぁ☆タンコブできちゃったよ☆箒ちゃん頭撫で撫でして☆ふぎゃっ☆」

 

「姉さんにはこれで充分です。あと何気に胸を揉もうとしないでください。殴りますよ」

 

「殴ってから言った〜☆ふえ〜んアっくん☆慰めセックスして〜☆」

 

「え〜っと…束ママ、あの人は誰なの?」

 

「おっと☆忘れるところだったよ☆ふっふ〜ん☆さあさあ自己紹介してね☆」

 

「初めまして。アナタが私の主、アクトですね。私はヨルハ二号B型、通称2Bです」

 

「ツービー?2B、でいいのかな?えと、よろしくお願いします」

 

束がるんるんで入ってくる。その後方に女性が同行し入ってくる。2Bと名乗る女性、見た目年齢は20歳くらい、容姿はシルバーブロンドのショートボブ、服装は黒のゴシックドレスに頭にはカチューシャで目隠しの布。

大人しそうな雰囲気なのに服装がかなりセクシーなためどうしても違和感がある。

 

「よろしくお願いします。束博士、ホントにこの子供が私の主なのですか?」

 

「そうだよ〜☆ビックリした?☆」

 

「はい」

 

「目隠ししてるのに見えてるの?」

 

「一応データを見せてるからね」

 

「データだと?どういうことだ?」

 

「ふっふ〜ん☆実はね、この2Bはね☆なんと、なんとなんと☆人間ではなくアンドロイドなのだよ☆」

 

「アンドロイド、だと?人間じゃなく?」

 

「そうだよ箒ちゃん☆」

 

「まさか束、お前が一から作ったのか?」

 

「違うよ☆2Bは私が回収して改修したんだよ☆一年くらい前にね☆」

 

「なに?」

 

なんと2Bはアンドロイドであった。見た目は間違いなく普通の人間そのもの。どういうことなのか束がしっかりと説明してくれる。

今から一年前、束の研究室に突然黒い穴が現れてそこから2Bが落ちてきた。その時の2Bはボロボロで機能停止していた。束は己の欲望を満たすために研究し調べ尽くした。

結果、束はアクトの為に2Bを復活させることにした。約一年、かなり時間をかけたがようやく復活できたのだ。千冬と箒はあきれ果てるしかないがアクトにはさっぱり理解できていない。

 

「…は〜…なるほどな。それで束、その2Bとやらをどうするのだ?」

 

「まず2Bには記録が全くないんだよ☆まるで消去されてるようでね☆だけど戦闘能力だけはしっかりと残ってるみたいなんだよね☆役に立つと思うんだよね☆あと、色々と改造もしたからアっくんの為になると思うんだよね☆」

 

「そ、そうなの?よく、わかんないだけど2Bさんはこれからは僕達の仲間なんだよね?」

 

「そういうことだよ☆早速だかど2Bはアっくんの側にいるようにしてね☆色々と学んでね☆」

 

「わかりました束博士。アクト、これからよろしくお願いします」

 

「う、うん…!よろしくお願いします。2Bさん」

 

2Bにはかつての記録が失われていた。元の世界の記録など全てが。ただ、戦い方だけは完全に残っていた。アンドロイドなので取り戻すという考えはなく束の指示に従いアクトの側にいることになる。

それからは暫く2Bはアクトの側にいることになる。それがどういうことなのか知らぬまま。

 

 

 

 

 

2Bはアクトの側で色々と学びこの世界である幻召国のことを知っていく。国のあり方にある物などをとにかく色々と学んでいく。

2Bは知識としては記録としてあるが実際に見て体験するのは初なので表面上ではクールだが内面は驚いている。特に2Bは人間に驚いている。

そのことをアクトが聞くとこう答えた。

 

「おそらくですが私の元の世界では人類はすでにいないのだと思われます」

 

あまりにも衝撃的すぎる内容にアクトはどう反応したらいいのかわからなかった。アクトはとにかく2Bに色んなことを体験させてみた。

さすがに食べ物関連はどうしようもなかった。食べなくてもよくほぼ永久機関とのこと。だが2Bにとって一番衝撃的なことがあった。

それはアクトと女性とのセックスだ。アクトが突然一人の女性とセックスするのを観させられた。知識としての記録はあるがリアルで見るのは初めて。

その光景は2Bに思いっきり記録に残るほど。しかもアクトは一人でなく複数の女性との関係を持っている。それに留まらず子供なのに子供や孫がいるという複雑さ。

 

「アクト、なぜアナタはそれだけの女性と関係を?そしてなぜ、アナタは子供なのに子供や孫が?」

 

「えと…その…皆、僕にとって仲間でありママなんだ。それでその、ママ達と子供や孫を作っちゃったんだ」

 

「なるほど。所謂子作りというやつですね」

 

「そ、そういうことかな」

 

2Bは一応納得することになった。コレを知ったきっかけで2Bに少しずつ変化が訪れてきていた。最初はそこまで気にしてはいなかった。

しかし徐々に気にするようになってきていた。それが大事になることをこの時の2Bには分からなく気づかなかった。ちなみに束はこのようになることを狙っていた。

 

 

 

 

行動を起こしたのはある日の夜だった。2Bはアクトと共に寝室にて寝るようになっていた。もっとも一緒のベッドで眠るわけはなく2Bは床にて眠る。

アクトはぐっすりと眠っている。2Bはゆっくりと起き上がり眠っているアクトに目を向ける。2Bの記録にあるアクトが女性との性行為、セックスしてるのを思い出す。

 

(…セックス、性行為とはそれほどまでに気持ちのいいものなのでしょうか?アクトも女性達もとても嬉しそうでしたね。私にはまだ理解できません。もし、もし私もそういう行為をすれば、わかるのでしょうか)

 

2Bはアクトとの性行為、セックスに興味を抱き始めていた。2Bの目に映っていた光景、アクトとのセックスで気持ちよく喘いで感じている女性達の姿。

それがどれほど素晴らしいのだろうか?2Bは興味を抱くようになっていた。それと同時にそういう行為を体験してみたいと思うようになった。

だから、2Bは決意した。アクトに頼めばヤッてくれることは承知している。側にいたので性格がわかってきていた。だが2Bはソレを良しとしなかった。

不思議な気持ちが湧き出た。寝ているアクトにそういうのをしてみたいという欲情が湧いてきてしまったのだ。2Bはアクトに近寄り掛け布団を捲る。

 

「アクト…ん…♥️」(これが、キス♥️初めてのキス♥️たったこれだけなのに…♥️不思議な気持ちが♥️身体が、ポカポカするような…♥️不思議な感覚が♥️)

 

2Bは眠っているアクトにキスをする。ソフトなキスだが2Bに不思議な気持ちに陥らせる。アンドロイドのはずなのに身体が熱くなりオッパイとマンコが疼く感覚が走る。

キスをした後2Bはアクトのズボンと下着を脱がしてイチモツを晒させる。勃起はしてないがそれでもそのサイズの大きさには2Bでも度肝を抜かされる。

 

(通常の子供のサイズを完全に上回るサイズ♥️大人のよりも遥かに大きく長い♥️これがペニス♥️他にもチンチン、チンポ、チンコと複数の呼び名があり♥️これを手で扱いたり咥えてしゃぶったり舌で舐めたり胸で挟んだりして大きくさせる♥️まずは手で扱いてみましょう♥️)

 

 

しゅっしゅっしゅっしゅっしゅっしゅっしゅっしゅっしゅっしゅっ♥️♥️

 

2Bはアクトのイチモツを両手を使って手コキでする。勃起してないので大変だがそれでも2Bは今まで見てきたのを思い出しヤッてみる。

アンドロイドなのかとても初めてとは思えない上手な手コキ。アクトの気持ちいい手コキを理解しており徐々に勃起していき反り勃っていく。

 

「ん…!んぁ…!」

 

 

シュッシュッシュッシュッシュッシュッシュッシュッシュッシュッ♥️♥️

 

(勃起を確認♥️目測20㎝を軽く超えています♥️ヘタすれば30㎝近く♥️これほどのサイズは黒人すら難しい♥️次はパイズリを行います♥️アクトはパイズリが大好きとのこと♥️では♥️)

 

「んぁ…!ふぁ…!!ぁ…!!」

 

 

たぷんったぷんったぷんったぷんったぷんったぷんったぷんっ♥️♥️

 

「んっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっ♥️♥️♥️」(これが、パイズリ♥️胸が熱い♥️アンドロイドなのに熱く感じてしまいます♥️なるほど♥️皆がこぞってパイズリをする訳が理解できました♥️そしてアクトがパイズリを好むことを♥️)

 

2Bは手コキで勃起したイチモツのサイズを目測で測る。目隠しして見えてないように思えるがこの目隠しは目隠しとしての機能をしておらずある意味ファッションの一部程度。

実際は見えている。勃起したイチモツのサイズに2Bは無意識に喉を鳴らしてしまう。そんなイチモツを2Bはパイズリをする。

どういう設計で作られたのかは謎だが2Bの身体は男が喜ぶスタイルをしている。オッパイのサイズも巨乳クラスでゴシックドレスを脱ぐとレオタードのような下着が露となる。

それも脱いで全裸になるとオッパイが揺れる。アンドロイドといえば固くツギハギのような部分が見えるようなイメージを抱くが2Bは本物の女性と同じ生の身体そのもの。

そんなオッパイでのパイズリにアクトは寝ているのに感じてしまい吐息が溢れる。パイズリをしている2Bはさらにイチモツが間近になったことでイチモツから発する臭いをよりダイレクトに感じる。

 

 

たゆんったゆんったゆんったゆんったゆんったゆんったゆんっ♥️♥️

 

(すごい臭いです♥️勃起した時から臭いが凄かったですがここまで近くにあるとその臭いの凄さが物語ります♥️鼻がひん曲がりそうなほどの臭さ♥️なのに嗅ぐのをやめられない♥️)「はっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっ♥️♥️♥️」

 

「あくぅ…!くあっ…!んあぁ…!」

 

 

たゆんたゆんたゆんたゆんたゆんたゆんたゆんたゆんたゆんたゆん♥️♥️

 

「んっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっ♥️♥️♥️」(胸でペニスを擦り扱く度に亀頭からカウパーと呼ばれる汁が溢れてきている♥️寝ていながら感じているということ♥️)

 

「あふ…!ふぁ…!」

 

 

たぷんたぷんたぷんたぷんたぷんたぷんたぷんたぷんたぷんたぷん♥️♥️

 

(何故?♥️何故このカウパーが美味しそうに思えてしまう?♥️何故これを味わいたいと?♥️何故ペニスを咥えてしゃぶりたいと?♥️アクトにはそのようにさせるナニかが放出されてるのでしょうか?♥️)「れろ〜っ♥️♥️れろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろ♥️♥️♥️」

 

「あ…!ひ…!あぁ…!ひぁ…!」

 

 

にゅちにゅちにゅちにゅちにゅちにゅちにゅちにゅちにゅちにゅち♥️♥️

 

「れろっれろっれろっれろっれろっれろっれろっれろっれろっ♥️♥️♥️あ…♥️も…♥️ちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽ♥️♥️♥️」(美味しい♥️カウパー美味しい♥️とても苦いのに美味だと身体が訴えている♥️そしてこれがフェラチオ♥️ペニスを咥えてしゃぶるという行為♥️何故このようなことをするのかと疑問に抱いていましたがなるほど♥️これは癖になる♥️ペニスが、とても美味しい♥️)

 

2Bはパイズリだけでなくパイズリフェラをする。2Bはパイズリフェラのナニがよかったのかやっと理解できた。アクトのイチモツの素晴らしさに。

アクトは2Bのパイズリフェラでもまだ目を覚まさない。どうやら結構深い睡眠のようだ。

 

 

たぷたぷたぷたぷたぷたぷたぷたぷたぷたぷたぷたぷたぷたぷたぷ♥️♥️

 

「ぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっ♥️♥️♥️じゅるるるるるるる♥️♥️♥️ぺろっぺろっぺろっぺろっぺろっぺろっぺろっぺろっぺろっ♥️♥️♥️」(止められない♥️止まらない♥️パイズリフェラをもっとしたい♥️アクトのペニスを口と胸で堪能したい♥️いえ、もっと深く味わえ堪能する箇所で♥️アクトのペニスを♥️)

 

「んぅ…!はぁっ…!はあっ…!」

 

 

たぷんたぷんたぷんたぷんたぷんたぷんたぷんたぷんたぷんたぷん♥️♥️

 

「ぶじゅるるるるるる♥️♥️♥️じゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽ♥️♥️♥️」(ペニスが膨らんできてる♥️射精する♥️精液と呼ばれるモノを射精す♥️口に、身体に♥️掛けるつもりだ♥️)

 

「ふああっ!!ああっ!!」

 

 

びゅるびゅるびゅるびゅる♥️♥️♥️♥️

 

「んふううううぅぅぅぅ♥️♥️♥️♥️」(熱い♥️これが精液♥️こんなにも熱くてたくさん射精される♥️口の中が♥️いっぱいに♥️こんなに飲みきれない♥️)

 

「はぁ……はぁ……!ぁはぁ〜っ……!」

 

「んうっ♥️んくっ♥️んふ♥️ゲホッゲホッ♥️♥️」(凄い量の精液♥️思わず吐いてしまいました♥️ですけど少しだけ飲めましたね♥️これが精液の味♥️先程のカウパーよりも苦く粘ついていましたね♥️ですけど♥️不思議と嫌悪をいだかなかった♥️寧ろもっと、飲みたくなる味♥️)

 

「んぅ…んん」

 

(こんなことされてもまだ目を覚まさない♥️それにペニスはまだ勃ったまま♥️知っていましたがこれほどとは♥️)「ん…♥️」(濡れています♥️私のアソコ♥️ヴァギナが濡れて♥️欲している♥️求めている♥️私が、アクトとのセックスを求めて♥️アンドロイドである私が♥️ですが♥️これが女性が男性を求める気持ち、なのでしょう♥️)

 

アクトは寝ながら2Bのパイズリフェラで射精してしまう。スペルマは2Bの口内に射精される。2Bはスペルマを飲もうとしたがあまりの量に少ししか飲めず吐き出してしまう。

2Bは吐いてしまったスペルマをティッシュで拭き取ってゴミ箱に捨てる。2Bはイチモツを見ると射精したはずなのに元気に勃起している。

2Bは自身のマンコが濡れてきているのを感じた。アンドロイドなのに濡れるという矛盾。その疑問を考える余裕がない。2Bの頭にあるのはアクトとのセックスを望む欲情のみ。

己の性欲を満たしたいということしか考えられなくなっていた。

 

「はぁ…はぁ…はぁ…♥️アクト…♥️」(アクトとのセックス♥️どれほど気持ちいいのでしょう?♥️アクトが他の女性とのセックスを散々見ましたが皆、とても気持ちよさそうな顔をしていました♥️それほどまでにセックスとは気持ちいいものなのでしょうか?♥️確かめたい♥️この身体で、直に感じてみたい♥️)

 

「あ…!ぁあっ…!んああっ!!」

 

 

ぬぷっ♥️♥️ぬぷぷぷぷぷ♥️♥️ぬぷんっっ♥️♥️

 

「ふっ…♥️あ…♥️ああああぁぁぁぁ♥️♥️♥️は、入った♥️これが、挿入されるという感覚♥️入れただけなのに♥️これほどの快感が♥️動いたら、どうなってしまうのでしょう♥️」

 

「あ…!はぁ…!ふぅ…!ふあっ!はっはっはっ!!」

 

 

ぷっちゅぷっちゅぷっちゅぷっちゅぷっちゅぷっちゅぷっちゅ♥️♥️♥️

 

「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️」(これが♥️これがセックス♥️アクトとのセックス♥️気持ちいい♥️なんていう気持ちよさなんでしょう♥️動く度に♥️私のヴァギナの気持ちいい所を♥️的確に突いてきている♥️眠っているのに♥️)

 

「あっあっあっ!!あぅっ…!んくうっ…!」

 

 

ずっぷずっぷずっぷずっぷずっぷずっぷずっぷずっぷずっぷずっぷ♥️♥️♥️

 

(こんなにも♥️こんなにもセックスというのは気持ちのいいものなんですね♥️女性達がセックスの虜になるのも納得です♥️いえ、アクトとのセックスだからなのかも知れない♥️)「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️」

 

2Bは眠っているアクトと騎乗位をする。2Bは眠っているとはいえアクトとのセックスに快感を見いだしていく。初めてのセックスの快感は2Bの身体に植え付けるほどで虜になっていく。

見るのと体験するのとでは全く違う。2Bは他の女性達がアクトとのセックスであれだけ乱れ嬉しそうにしているのを理解する。

アクトは2Bとのセックスをしてるのに全く起きる気配がない。いくらなんでもおかしいと思うのだが2Bはセックスに夢中で気にする余裕もない。

 

 

ぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅ♥️♥️♥️

 

「あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♥️♥️♥️」(アクトのペニスが♥️ヴァギナの一番奥にまで届いてきて♥️頭がショートする♥️スパークが走り身体が甘く痺れてきます♥️こんな気持ちいいのを味わったら♥️もう他のなんかどうでもよくなってしまう♥️)

 

「は…!ぅ…!気持ちいい…!気持ちいいよ…!はっはっはっはっ!!」

 

 

ぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅ♥️♥️♥️

 

(寝言を、言っている♥️アクトは夢の中でも♥️セックスしてる♥️誰かとのセックス♥️誰かはわからない♥️私かもしれない♥️もしかしたら違う誰か♥️)「私も♥️私も気持ちいいです♥️アクトとのセックス♥️とても気持ちいい♥️あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♥️♥️♥️」

 

「はぅ…!だ、だめだよ…!そんなに激しく、されちゃぁ…!ひああっ…!!」

 

 

ぐっちゅぐっちゅぐっちゅぐっちゅぐっちゅぐっちゅぐっちゅ♥️♥️♥️

 

「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️寝ているのに♥️そのような寝言を♥️どのような夢を見ているのでしょう?♥️もしかしたら、私とセックスしてる夢を?♥️」

 

「んああっ!ああっ!くああっ!!」

 

 

ずぶっずぶっずぶっずぶっずぶっずぶっずぶっずぶっずぶっずぶっ♥️♥️♥️

 

「はぁあああぁぁぁん♥️♥️♥️ア、アクト♥️勝手に腰が♥️動いて♥️ふああぁぁ♥️♥️こ、これぇ♥️自分が動くより♥️ずっと気持ちいい♥️あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️」

 

「はあっはあっはあっはあっ!!んああっ!!かああっ!!」

 

 

ずぶずぶずぶずぶずぶずぶずぶずぶずぶずぶずぶずぶずぶずぶずぶ♥️♥️♥️

 

「あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♥️♥️♥️アクトのペニス♥️ヴァギナの膣内で膨らんできて♥️これ、射精する♥️精液を射精する♥️ヴァギナの膣内に♥️精液そうとしてる♥️あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♥️♥️♥️」

 

「ああああっ!!!」

 

 

どびゅううううっ♥️♥️♥️♥️ぶびゅびゅっ♥️♥️♥️♥️

 

「ああああぁぁぁぁっ♥️♥️♥️♥️」(熱い♥️熱い精液が♥️私の膣内に♥️たくさん射精されて♥️こんな♥️イク♥️イってしまう♥️頭が♥️おかしく♥️)

 

「はぁ〜っ……はぁ〜っ……!ん…んぅ…」

 

 

ぬるんっ♥️♥️

 

「はぁ…はぁ…はぁ…♥️は…♥️あ…♥️」(私、変に…♥️変な…♥️感じに…♥️これは…♥️なに…?♥️この、感情は…♥️いったい…♥️わからない…♥️何も、わからない…♥️私、は…♥️)

 

アクトは寝ていながら無意識に腰を動かしてしまう。2Bはアクトのイチモツが膣内で動いてあまりの快感に悶えてしまう。大きな喘ぎ声を上げながら己ではなくなりそうな感覚に陥る。

アクトはスペルマを射精する。スペルマは2Bの膣内に大量に射精し満たしていく。2Bは膣内出しされて絶頂に達する。2Bの頭は混乱していた。

アクトとのセックスと膣内出しで与えられた強烈な快楽により己の身体が喜び思考回路が未知の感情を得てグチャグチャになっていく。

混乱してきて2Bはどうにかなりそうになりどうにかアクトから離れて睡眠を取ることにした。OFFにしてリセットしようと思い寝転がる。

しかし2Bの身体と心はもうアクトへと堕ちようと傾いていた。

 

 

 

 

目を覚ましたアクトは何故か下半身が曝け出されて驚いたが誰かがやって来てセックスしたのだと思い込んでいた。2Bはアクトよりも起き上がり着こなしていたのでバレてはいない。

だが初セックスから2Bのアクトを見る目が変わっていた。それまでは一応従順なつもりで側にいたが今では何も言わずともアクトの側にいて一緒に行動するようになった。

一番の変化は立ち振る舞いである。何処かやはり機械的な感じだった2Bがまるで誘うかのような振る舞いになっていた。わざとらしく胸元を見せるように屈んだり太ももやお尻を見せるようにしゃがむなどもしてくる。

まるで誘っていると言わんばかりの行動にアクトは戸惑ってしまう。そんな慌てたり頬を赤らめたりするアクトの顔を2Bは見ながら何処か期待した眼差しで見ている。

それをモニターしている束は笑みを浮かべていた。

 

「うんうん☆バッチシ反応しているね☆いや〜お膳立てしておいてよかったよ☆これならすぐにアレを望んでくるかもしれないね☆」

 

どうやら2Bの変化は束の思い通りだった。束は他の女性達にワザと2Bにアクトとの性行為、セックスを見せつけてアクトを気にするようにと。

その先のことも考えておりやはり束は天災だと思い知らされる。束は2Bが動くのは意外と早いかもと思っていたらまさにその通りであった。

2Bがセックスをしてから僅か数日経ってからである。アクトは久しぶりに公園にある小屋でゆっくりと食事をしていた。公園の小屋なので簡素だがなぜかベッドもある。

 

「ふ〜…何だか久しぶりだったな。公園内で食べるの。サンドイッチ美味しかった。2Bさんもご飯食べれるようになればいいのにね」

 

「エネルギーは補給されますので問題はないです」

 

「そうなんだ。外からの景色、いいよね」

 

「そうですね。緑豊かなで小さな畔もある。素晴らしいですね」

 

「うん」

 

「…アクト」

 

「何?」

 

「アクトに聞きたいことがあります。アクトはセックスする時、自らヤる方が好きですか?それともヤラれる方が好きですか?」

 

「ふえ…!?え、ええ…!?どど、どういうこと…!?何を言ってるの…!?」

 

「数日前、私は眠っているアナタと性行為を、セックスをしました」

 

「ええっ!?そうなの!?」

 

「はい。その時は私が自ら動いていたのですが、セックスしてる最中にアナタが眠っていながら動いてきてその時の快感は私が動くよりも気持ちよかったです」

 

「えぇ…!?えと、その時は2Bさんは何をしてたの?」

 

「アナタのペニスをフェラチオをしたりパイズリしたりしました。最後にはセックスですね」

 

「ぜ、全然気づかなかったよ」

 

「だからこそ知りたいのです。アナタはどちらが好みなのかを」

 

「えと、ちょっと待ってね。それってつまり、ここで」

 

「その通りです」

 

「…ヤラないとだめ?」

 

「だめです」

 

「…うぅ…!わ、わかったよ」

 

「ありがとうございます」

 

軽食を食べて景色を眺めているアクトに2Bは場違いなことを聞いてくる。アクトは数日前に2Bと性行為をしていたことに驚いた。

自分が眠っている時に。2Bはここでアクトと性行為、セックスすることを進言してきた。アクトは2Bの真剣な眼差しに頷くしかなかった。

早速アクトと2Bはキスをする。2Bはキスをしながら手慣れた手つきでゴシックドレスを脱いでレオタードになる。

 

「ん…♥️んん♥️んはぁ♥️これが、キス♥️キスだけで蕩けそうになります♥️アンドロイドなのに♥️」

 

「2Bさんとのキス。想像してたよりもずっとリップ感が凄かったよ」

 

「ん…♥️どうでしょうか?♥️アクト、私の身体について感想を聞かせてください♥️」

 

「え、えぇと…!と、とても綺麗だよ…!ホントに…!アンドロイドとは思えないよ!」

 

「ありがとうございます♥️どうぞアクト♥️私の身体を、堪能してください♥️」

 

「う、うん…!2Bさんのオッパイ、揉むね…!」

 

 

むにゅっむにゅっむにゅっむにゅっむにゅっむにゅっむにゅっ♥️♥️

 

「んっ♥️はぁん♥️これが♥️胸を揉まれるという感覚♥️なんでしょうか♥️この身体が甘く痺れ気持ちよくなる♥️自身で揉んだことがありますが♥️全然違う♥️」

 

「すごい…!2Bさんのオッパイ…!弾力があってハリがあって、柔らかいよ…!乳首もツンツンに勃ってきたよ…!」

 

 

ぐにゅっぐにゅっぐにゅっぐにゅっぐにゅっぐにゅっぐにゅっ♥️♥️

 

「ああぁぁん♥️♥️♥️アクトの揉み方♥️とてもイヤらしい♥️んんっ♥️いい、です♥️気持ち、いいです♥️」

 

アクトは寄ってくる2Bのオッパイを揉む。2Bは初めてオッパイを揉まれるという感覚を味わう。パイズリとは違う感覚。アクトの小さな手がオッパイを堪能しようと撫で回したり強く押し付けたりしている。

アクトは2Bのオッパイにちょっと感動している。アンドロイドなので硬くて冷たいのだと思っていた。揉んでみたら想像以上の弾力と柔らかさ、そして温かみを掌でしっかりと感じ取れた。

 

 

ふにゅっふにゅっふにゅっふにゅっふにゅっふにゅっふにゅっ♥️♥️

 

「んあああぁぁぁ♥️♥️♥️アクト、すごい♥️こんなにも声♥️声が出てしまう♥️ひぅん♥️乳首♥️乳首吸わないで♥️舐めないでください♥️」

 

「れろれろれろれろ!!ちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱ!!2Bさんのオッパイ美味しい…!乳首美味しいよ…!ん〜…!ぺろぺろぺろぺろ!!」

 

 

むぎゅむぎゅむぎゅむぎゅむぎゅむぎゅむぎゅむぎゅむぎゅむぎゅ♥️♥️

 

「はああぁぁん♥️♥️♥️甘く♥️甘く痺れて♥️気持ちいい♥️」

 

「ちゅううううっ!!はあっはあっはあっはあっ!!2、2Bさん…!お、お願い!お願いがあるの!ぼ、僕の…!僕のおチンポ…!そのオッパイで挟んで扱いて!パイズリして!」

 

 

ズルルンッ!!ビッキイイッ!!

 

「あ…♥️ふ、太い♥️太くて長い♥️初めて、初めて間近で見た時よりもさらに大きいペニス♥️アクト、パイズリをしてほしいだったな♥️パイズリをしたらいいんだな?♥️」

 

「う、うん…!お願い2Bさん…!パイズリ、して…!」

 

「わかりました♥️でしたら、そこの椅子に座ってください♥️そのままジッと♥️では、いきます♥️んっ♥️」

 

「くあっ!くあぁ…!すご…!これが、2Bさんのオッパイに挟まれた感触…!とても温かくて…!夢心地のようだ…!はうっ!」

 

 

たぷんったぷんったぷんったぷんったぷんったぷんったぷんっ♥️♥️

 

「んっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっ♥️♥️♥️どうですかアクト?♥️気持ちいいですか?♥️まだ二回目ですが♥️一回目の経験を得て、少しはできるようになりました♥️」

 

「う、うん…!とても、気持ちいい…!ていうか、二回目なんだ…!2Bさんの初めてのパイズリは、僕が寝てた時なんだ…!なんだか、惜しい気がするよ…!はあぅっ!すごい…!すごすぎ…!」

 

 

たぷんたぷんたぷんたぷんたぷんたぷんたぷんたぷんたぷんたぷん♥️♥️

 

「さらに早く扱きます♥️アクトのペニス♥️とても長いので♥️しっかりと隅々まで♥️しないといけませんから♥️んっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっ♥️♥️♥️」

 

アクトは2Bのオッパイをしっかりと堪能した。アクトは我慢できなくなりズボンと下着を脱いでイチモツを晒す。2Bは目測でイチモツのサイズが初めての時よりも大きくなってるのを把握。

アクトは2Bにパイズリをしてほしいというと2Bは迷うことなく了承。アクトを椅子に座らせてパイズリをする。アクトは2Bのパイズリの気持ちよさに目を閉じ感触をしっかりと感じようとしている。

2Bの想像以上に気持ちいいパイズリにアクトは思わず腰が浮いてしまうほどでどうにか動かないように耐えている。2Bは二回目のパイズリだが初めてのパイズリを記録しておりそこからアクトを気持ちよくさせる方法を理解してヤッている。

 

 

たぷんたぷんたぷんたぷんたぷんたぷんたぷんたぷんたぷんたぷん♥️♥️

 

「ふっふっふっふっふっふっふっふっふっふっふっふっふっふっ♥️♥️♥️アクトのペニス♥️カウパーが出てきてます♥️アクトが気持ちよく感じてくれていることがわかります♥️」

 

「気持ちいいよ…!2Bさんのパイズリ、とても気持ちいい…!パイズリだけでこんなにも気持ちいいなんて…!すごいよ…!」

 

 

ずにゅずにゅずにゅずにゅずにゅずにゅずにゅずにゅずにゅずにゅ♥️♥️

 

「アクトはパイズリが大好き♥️他の女性達とセックスする前に必ずと言っていいほどパイズリをされていますね♥️アクトはパイズリされることでセックスへのゲン担ぎにしているのですね♥️ふっふっふっふっふっふっふっふっふっふっふっふっふっふっ♥️♥️♥️」

 

「あううっ!2Bさん…!ぼ、僕…!僕もう…!げ、限界…!射精、射精る…!射精そう…!」

 

 

たぷんたぷんたぷんたぷんたぷんたぷんたぷんたぷんたぷんたぷん♥️♥️

 

「んっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっ♥️♥️♥️いいです♥️射精しても構いません♥️我慢せずに♥️たくさん射精してください♥️んっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっ♥️♥️♥️」

 

「射精る!くぅあああっ!!!」

 

 

びゅっびゅっびゅっびゅっ♥️♥️♥️♥️

 

「んんっ♥️♥️す、すごい量♥️アクトの精液♥️いっぱい射精しです♥️」

 

「はぁ〜…!はふぅ〜……!2Bさんのパイズリ、とっても気持ちよかったよ…!」

 

「いっぱい、射精しましたねアクト♥️ん…♥️すごい粘ついてますね♥️」

 

「あ…!2Bさんの目隠しのやつ、汚しちゃった。取っちゃった方がいいよ」

 

「そうですね♥️」

 

「あ…!2Bさんの瞳、初めて見たかも。そんな目をしてたんだ。綺麗な目だね」

 

「綺麗…♥️そんなこと言われたの、初めてです♥️アクトのペニス、まだ元気ですね♥️」

 

アクトは2Bのパイズリの気持ちよさに射精してしまう。スペルマは2Bの顔にぶっかける。目隠しの布がスペルマで汚れたので外すと初めて目を露わにする。

アクトは2Bの目がとても魅力的で美しいと感じた。2Bはアクトに目を褒められ胸の高まりを覚える。イチモツは勃起しておりセックスしたそうにプルプル震えている。

2Bは床にシートを敷いて仰向けになる。アクトは2Bの着ているレオタードをずらしてマンコを露わにする。

 

「どうぞアクト♥️私のヴァギナは何時でもいいです♥️挿れてください♥️セックス、してください♥️」

 

「う、うん…!セックス、するね…!2Bさんと、セックスするよ!んっ!!んうっ!!ぐうっ!!」

 

 

ずぶっ♥️♥️ずぶんっっ♥️♥️

 

「んあっ♥️あぁっ♥️♥️ああああぁぁぁぁ♥️♥️♥️アクトからペニスがヴァギナの膣内に入って♥️これ♥️初めてよりも♥️気持ちいい♥️」

 

「んああぁぁ…!これが、2Bさんのおマンコ…!すごい…!動かないと、ヤバいかも…!動くね!ジッとできないから!はっはっはっはっ!!」

 

 

ぱっちゅぱっちゅぱっちゅぱっちゅぱっちゅぱっちゅぱっちゅ♥️♥️♥️

 

「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️こ、これ♥️初めてとはまた違った感覚♥️アクトのペニスが♥️ヴァギナの奥♥️奥まで突いて♥️」

 

「はあっはあっはあっはあっ!!すごい…!こんなのすごいよ!2Bさんのおマンコ!とても気持ちよすぎるよ!ふんっふんっふんっふんっ!!」

 

 

ぬぢゅっぬぢゅっぬぢゅっぬぢゅっぬぢゅっぬぢゅっぬぢゅっ♥️♥️♥️

 

「アクトがリード♥️セックスしてきてる♥️私がスルよりも♥️ずっと気持ちいい♥️これがホントのセックス♥️あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️」

 

アクトは2Bと正常位をする。アクトは2Bと初めて、2Bはアクトと二回目のセックスをする。アクトは2Bのマンコを初めて味わう。

ホントに初めての時は眠っていたのでどのようなのか分からなかったが今は起きてるのでしっかりと感覚が感じられる。2Bのマンコはかなりキツいがしっかりと絡みつくように肉ヒダが包みこんでくる。

アンドロイドだからなのか分からないがアクトは2Bのマンコに夢中になってしまうほど腰を懸命に動かしている。2Bはアクトが自ら動かすセックスにアンドロイドであることを忘れてしまう程の快感を与えられる。

自身が動くよりも遥かに快感を与えられ身体の感度が高まっていくのを感じている。イチモツが2Bのマンコの一番気持ちいい奥を突いてきて2Bは雌としての姿を晒してしまう。

 

 

ぐちゅっぐちゅっぐちゅっぐちゅっぐちゅっぐちゅっぐちゅっ♥️♥️♥️

 

「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️こんなの♥️こんなのおかしい♥️私は♥️私は戦闘用のアンドロイド♥️このような行為の想定は♥️されてないのに♥️気持ちいい♥️感じて♥️おかしくなる♥️」

 

「くううっ!!2Bさん!もっとおマンコを感じて!オッパイも揉むね!もっともっと!2Bさんの身体を感じたい!えいっえいっえいっえいっ!!」

 

 

ずっぷずっぷずっぷずっぷずっぷずっぷずっぷずっぷずっぷずっぷ♥️♥️♥️むにゅっむにゅっむにゅっむにゅっむにゅっむにゅっむにゅっ♥️♥️

 

「はあああぁぁぁん♥️♥️♥️私じゃない♥️こんなの私じゃない♥️私は♥️このような行為で♥️感じてしまう身体でない♥️恥ずかしい♥️羞恥を感じる♥️それ以上に♥️すごい快感♥️あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️」

 

「ふうっふうっふうっふうっ!!2Bさん!もっと激しく動くね!うおおおおっ!!乳首も堪能するね!ちゅうちゅうちゅうちゅう!!」

 

 

ぷちゅぷちゅぷちゅぷちゅぷちゅぷちゅぷちゅぷちゅぷちゅぷちゅ♥️♥️♥️ふにゅふにゅふにゅふにゅふにゅふにゅふにゅふにゅふにゅふにゅ♥️♥️

 

「あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♥️♥️♥️激しい♥️激しすぎる♥️胸、堪能されながら♥️セックス気持ちいい♥️いっぱい感じて♥️おかしくなる♥️」

 

「れろっれろっれろっれろっ!!2Bさん!ぺろっぺろっぺろっぺろっ!!2Bさん!!ちゅううううっ!!」

 

 

ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅ♥️♥️♥️むにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅ♥️♥️

 

「愛しい♥️アクトが愛しい♥️愛しくて♥️どうにかなってしまう♥️あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♥️♥️♥️」

 

「はあっはあっはあっはあっ!!2Bさん!もう射精る!2Bさんの膣内に!おマンコの膣内に!ザーメン射精す!射精すよ!」

 

 

ずぶずぶずぶずぶずぶずぶずぶずぶずぶずぶずぶずぶずぶずぶずぶ♥️♥️♥️

 

「あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♥️♥️♥️はいアクト♥️射精してください♥️アクトの精液♥️ヴァギナの奥♥️奥にまで射精してください♥️あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♥️♥️♥️」

 

「んぅおおおおっ!!射精、射精る!射精るぅっ!!!」

 

 

どびゅるるるるるる♥️♥️♥️♥️どびゅるびゅるびゅる♥️♥️♥️♥️

 

「あああああ゙あ゙あ゙あ゙っ♥️♥️♥️♥️イクウウウウゥゥゥゥ♥️♥️♥️♥️アクトの精液♥️奥にいっぱい、射精てますぅ♥️♥️ああぁぁ〜っ♥️♥️♥️」

 

「はぁ……はぁ……はぁ……!2、2Bさん…!すごく、すごくよかった…!いっぱい、射精しちゃった……!」

 

 

ぬぷんっ♥️♥️

 

「はぁ…はぁ…♥️アクト、ヴァギナにたくさん♥️射精しましたね♥️こんなに♥️よかった、です♥️」

 

「ふぅ……!2Bさん…!ば、場所…!場所を、変えましょう…!別の場所で、その…!」

 

「…なるほど♥️まだ私と、セックスをしたいと♥️わかりました♥️移動して、別の場所で♥️ヤりましょう♥️」

 

「うん…!」

 

アクトは2Bとのセックスで射精したくなりそうになる。気を紛らわす為にオッパイを揉んだり乳首を吸ったりして腰を動かす。

しかし結局我慢できなくなりアクトは2Bに膣内出しをする。大量のスペルマがマンコの奥まで射精されて2Bは絶頂に達する。アクトはまだ2Bとセックスしたかった。

もっと2Bを堪能したい。だけどここでは良くないと思ったので場所を変えてセックスしようと提案。2Bは受け入れて移動することに。

その時、着替えなければならないのだが2Bは着替えずに公園を出ていってしまう。アクトは慌てて着替えて追いかけていった。

 

 

 

 

 

アクトとのセックスにより2Bの変化は著しくなった。2Bは自ら求めるほどアクトとのセックスにより快楽を得るようになった。

そんな2Bは束の元へと向かった。あることをしてもらう為に。

 

「やあやあ2Bちゃん待ってたよ☆何を求めてるのかわかってるよ☆準備は何時でもOKだからね☆」

 

「束博士、知っていたのですね。こうなることも予期していたと」

 

「予期じゃないよ☆アっくんと側に居ればそうなることは必然だったのさ☆アっくんの魅力には抗うことなんかできないからね☆それで、改めて聞くけどどうしたいのかな?☆」

 

「…束博士、私に…私にアクトとの子を産めれるようにしてほしいです。アクトとの、愛する人との子供がほしいです。お願いします」

 

「うんうん☆そうだろうと思ってたよ☆いいよ☆2Bちゃんにアっくんとの子供を孕めて産めるようにしてあげる☆ささっ、早速やってしまおうか☆」

 

「はい」

 

2Bはアクトのことを深く愛するようになった。2Bはアクトとの子供を求めるようになった。しかし2Bはアンドロイド、子供を産む機能はない。

そこで束に頼んで妊娠出産機能をつけてもらうことに。束は2Bがそう求めることをすでにわかっていたので準備万端。束は2Bに妊娠と出産できる機能を着けてあげる。

全てはアクトの為に。その次の日に2Bは早速試すことに。2Bはアクトに自身の部屋に連れてきた。2Bの部屋はまさに簡素に相応しい。

白で統一された壁に床、机に椅子、果てはベッドまで。アクトは2Bの部屋に慣れていないのかソワソワと辺りを見ている。

 

「そ、それで2Bママ。話って何かな?もしかして、何か悩みあるの?僕でよかったら」

 

「アクト、私の愛しい人、私の夫よ。私はアナタとの子供がほしいのです」

 

「子供…へぇ、そうなんだ。ん?え?子、子供?」

 

「はい」

 

「え、ええ!?2、2Bママ!?い、いくらなんでもそれは無理じゃないの?2Bママはその、アンドロイドだって。子供はできないって」

 

「それは解決しました。束博士が私に妊娠と出産できる機能を着けていただきました。ですがそれがちゃんと機能するかはまだ確認してません。ですので今からアナタとセックスして子作りをします」

 

「ええっ!?そ、そのために僕を呼んだの!?」

 

「その通りです。では、早速始めましょう」

 

2Bがアクトを呼んだのはアクトとの子供を妊娠でき出産できるのかを確認するためである。アクトは2Bと何度もセックスして愛し合うようになったのでママ呼びになっている。

それはともかくアクトは2Bがアクトとの子供を欲していることに驚いた。そしてそのような機能を束があっさりと着けたことも。

アクトは初めから2Bがそうなるのように束がオミットしたのかと思った。それは当たりなのだが今はどうでもいいこと。2Bはいきなり服を全て脱ぎ捨て全裸となる。

慌てるアクトに2Bが近寄りアクトの服を全て脱がして全裸にしてベッドの上に押し倒す。

 

「わぷっ!2、2Bママ!?んぶっ!」

 

「アクト、私のヴァギナを舐めたり指マンしたりしてください。私もペニスを手コキやフェラチオをして気持ちよくさせます。んっ♥️」

 

「ひあっ!2Bママ!あううっ!」

 

 

しゅっしゅっしゅっしゅっしゅっしゅっしゅっしゅっしゅっしゅっ♥️♥️

 

「れろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろ♥️♥️♥️んむ♥️じゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽ♥️♥️♥️」

 

「うくうううっ!!わ、わかったよ!ヤればいいんでしょ…!2Bママのおマンコ、指マンと舐めてあげるからね!れろっれろっれろっれろっ!!」

 

 

くちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅ♥️♥️シュッシュッシュッシュッシュッシュッシュッシュッシュッ♥️♥️

 

「ちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽ♥️♥️♥️じゅるるるるるるる♥️♥️♥️レロレロレロレロレロレロレロレロレロレロレロレロレロレロ♥️♥️♥️」

 

「ううぅぅっ!2Bママの手コキとフェラチオ、気持ちいい!けど、負けないからね!ぺろっぺろっぺろっぺろっ!!じゅずずずずず!!」

 

 

クチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュ♥️♥️にゅるにゅるにゅるにゅるにゅるにゅるにゅるにゅるにゅる♥️♥️

 

「ちゅるるるるるるる♥️♥️♥️ん…♥️アクトのペニス♥️どんどん硬くなってヌルヌルに濡れてきてる♥️感じてくれてる♥️んふぅ♥️ヴァギナに指、掻き回して♥️舌でいっぱい舐めて♥️ぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっ♥️♥️♥️」

 

アクトと2Bはシックスナインをする。2Bはイチモツを手コキとフェラチオ、アクトはマンコを指マンと舌舐めをする。互いに気持ちよくなりながらもやめることなく続ける。

特に2Bは反応が薄く普通に手コキとフェラチオをしているがマンコはとても正直で愛液がたくさん出てきている。

 

 

シュッシュッシュッシュッシュッシュッシュッシュッシュッシュッ♥️♥️くちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅ♥️♥️

 

「ぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽ♥️♥️♥️ぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろ♥️♥️♥️じゅるるるるるるる♥️♥️♥️」

 

「れろれろれろれろ!!はぁ…はぁ…!すごいよ2Bママのおマンコ…!いっぱい愛液が出てきてる…!こんなに出てるよ…!」

 

 

ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅ♥️♥️しゅっしゅっしゅっしゅっしゅっしゅっしゅっしゅっしゅっ♥️♥️

 

「アクトのペニスも膨らんできてる♥️射精したくなってるのがわかります♥️じゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽ♥️♥️♥️ぶじゅるるるるるる♥️♥️♥️」

 

「ぺろっぺろっぺろっぺろっ!!くはあっ!も、もう限界!射精る!射精るっ!!」

 

 

びゅるるるるるるるる♥️♥️♥️♥️

 

「んんんんんんんっ♥️♥️♥️♥️んぐっ♥️♥️んっ♥️んんっ♥️♥️」

 

「んは〜……!射精ちゃったぁ…!我慢、できなかったよ…!」

 

「ふぅ…♥️アクトのザーメン♥️美味しかったです♥️とても♥️」

 

アクトは射精しないように指マンと舌舐めをする。しかし2Bの手コキとフェラチオの気持ちよさに負けてしまいスペルマを射精してしまう。

2Bの口内に射精してしまうが2Bは溢すことなくスペルマを飲み干す。2Bはスペルマを口内で堪能したのでこっからが本番。

四つん這いになりお尻を突き出した状態になる。アクトは2Bがナニを求めているのかわかった。

 

「2Bママ、セックス…!セックスしたいんだね…!?わかったよ…!セックスしよう!」

 

「はい♥️お願いします♥️後ろから激しく♥️激しくセックス、犯してください♥️」

 

「うん…!挿れるね!んっ!ふんっ!!はあっはあっはあっはあっ!!」

 

 

ぱちゅんっぱちゅんっぱちゅんっぱちゅんっぱちゅんっぱちゅんっ♥️♥️♥️

 

「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️このバック好き♥️バックから突かれるの好き♥️アクトに犯されてるの好き♥️」

 

「はっはっはっはっ!!くああっ!!2Bママのおマンコ気持ちいい!バックでのセックスでは特に顕著に表れるね!膣内がとてもよく絡みついてきてるよ!」

 

 

ずぷんっずぷんっずぷんっずぷんっずぷんっずぷんっずぷんっ♥️♥️♥️

 

「バックセックス好きです♥️アクトにズボズボと犯されるの好きです♥️子宮にまで届いてきてヴァギナをアクトのペニスサイズにさせられてるの好き♥️もっと犯してほしい♥️セックスしたい♥️あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️」

 

アクトは2Bと後背位をする。2Bはアクトと色んな体位のセックスを経験した。特に好んだのが後背位、理由は単純でクールな自分が淫らに犯されてるという感覚に陥るからである。

イチモツがマンコの奥、子宮にまで届き陵辱する。そのような感覚に陥り2Bの感度がさらに増していく。

 

 

ぐちゅんぐちゅんぐちゅんぐちゅんぐちゅんぐちゅんぐちゅん♥️♥️♥️

 

「あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♥️♥️♥️もっともっと♥️アクトもっと激しく♥️激しく犯してくれ♥️私がアンドロイドではなく雌として♥️セックスして鳴かせてくれ♥️」

 

「はあっはあっはあっはあっ!!2Bママ!お尻プルプル揺れてるよ!タプタプお尻だ!こうしてあげるよ!このっこのっこのっこのっ!!」

 

 

ぶちゅんぶちゅんぶちゅんぶちゅんぶちゅんぶちゅんぶちゅん♥️♥️♥️パシッパシッパシッパシッパシッパシッパシッパシッパシッパシッ♥️♥️

 

「はあぁああぁぁん♥️♥️♥️お尻♥️お尻叩きながら♥️ズボズボ突いて♥️奥まで犯して♥️気持ちいい♥️叩かれながらセックス気持ちいい♥️あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♥️♥️♥️」

 

「おりゃおりゃおりゃ!!お尻叩かれて喜ぶなんて2Bママは変態なアンドロイドだね!じゃあこれはどうかな!?えいっえいっえいっえいっ!!」

 

 

むにゅっむにゅっむにゅっむにゅっむにゅっむにゅっむにゅっ♥️♥️ぬちゅんっぬちゅんっぬちゅんっぬちゅんっぬちゅんっぬちゅんっ♥️♥️♥️

 

「あぁああぁぁん♥️♥️♥️あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️胸♥️胸を揉みながら♥️ぐちょぐちょセックス♥️雌♥️私はアクト専用雌アンドロイド♥️アクトに犯されることこそ至上の使命♥️」

 

「2Bママのオッパイ!弾力抜群だね!おマンコの膣内の締め付けもさらにすごいことになってきたよ!2Bママはすっごくエッチで淫乱だね!」

 

 

ぱちゅんっぱちゅんっぱちゅんっぱちゅんっぱちゅんっぱちゅんっ♥️♥️♥️ふにゅっふにゅっふにゅっふにゅっふにゅっふにゅっふにゅっ♥️♥️

 

「はい♥️淫乱です♥️私は淫乱でエッチでスケベで淫らで淫乱な雌奴隷アンドロイドです♥️アクトに犯されて喘がされて喜んじゃうエロいアンドロイドです♥️アクトとの子供が欲しくてたまらないダメなアンドロイドです♥️あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️」

 

「そんなことないよ!2Bママは最高のアンドロイドママだよ!2Bママが僕との子供を欲してるなら!必ず叶えてあげるから!子宮に射精すよ!ザーメン射精すね!射精して妊娠させてあげるから!」

 

 

ぐにゅっぐにゅっぐにゅっぐにゅっぐにゅっぐにゅっぐにゅっ♥️♥️どちゅんどちゅんどちゅんどちゅんどちゅんどちゅんどちゅん♥️♥️♥️

 

「あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♥️♥️♥️射精してください♥️膣内に、子宮に精液をたくさん射精してください♥️妊娠させてください♥️アナタとの赤ちゃんを産ませて♥️あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♥️♥️♥️」

 

「2Bママ!射精る!射精るよ!子宮に射精すよ!妊娠して!出産して!ぐぅあああっ!!!」

 

 

ぶっびゅっびゅうぅるるるるるるる♥️♥️♥️♥️

 

「はぁぁああああぁぁぁぁん♥️♥️♥️♥️子宮に♥️アナタの精液♥️いっぱい射精て♥️これ♥️絶対、妊娠♥️した♥️授精、した♥️」

 

「はぁ〜っ……はぁ〜っ……はぁ〜っ……!2B、ママ…!ふぅ…ふぅ…!たくさん、ザーメン…!射精しちゃった…!」

 

「だめ♥️抜かないで♥️このまま、続けて♥️」

 

「続けてって、え!?い、いいの?このまま、続けてセックスして…?」

 

「いい♥️いいです♥️もう授精は確実♥️妊娠したから♥️次は私と♥️気持ちよくなるセックス♥️快楽に溺れるセックスを♥️」

 

「…わかったよ2Bママ。いっぱいいっぱい、セックスするね。2Bママにたくさん快楽を与えるから!」

 

「ええ♥️」

 

アクトは腰を動かすだけでなくお尻を軽く叩いたりオッパイを揉んだりして2Bを気持ちよくさせようとする。そしてアクトは2Bの子宮にスペルマを射精する。

2Bは膣内出しされて絶頂に達する。子宮に射精されたスペルマは2Bの卵子に精子がしっかりと授精し妊娠確定となった。その後アクトと2Bは普通の快楽を伴うセックスを何回もして満足したのであった。

 

 

 

それから2Bは妊娠し、一年後には元気な子を産んだ。もう2Bはただのアンドロイドではなくアクトの為に全てを捧げた女となったのであった。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ヨルハ二号B型が仲間兼ママになった!

  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. よみあげ
  11. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。