※この作品はR-18です。

幻想水滸伝 〜淫外伝〜   作:下章

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無限の開拓世界から乳牛姫が!もうインパクトがあまりにもデカすぎました。見た目と声がヤバいです。主人公なんかには勿体ない!



時系列はある世界へ向かう一年前。


招待15 悪を断つ姫

アクト達は準備をしていた。次の世界へと向かう為の準備。天世城にたくさんの戦艦が積み込まれていき、その戦艦内にたくさんの機動兵器が入っていく。

アクトはドッグの観戦室からアクトはその光景を見ていた。

 

「うわぁ…!すごいなぁ…!これ、すっごい圧巻だよ…!これから行く世界はこんなのがたくさんある世界なんだ…!僕なんかじゃあ、全然想像がつかないや」

 

「そうですね。私も初めて行く世界なのでとても楽しみです。大冒険の予感がしてドキドキワクワクです!」

 

「あれ?神夜ママはないの?」

 

「はい!私はまだラクスさん達の世界には行ったことがありません。アシェンさんは行ったことがあり今もそうです。だから私も楽しみです!」

 

「そういえば神夜ママにも機動兵器が造られたんだよね?女性型の機動兵器で神夜ママでも扱えるのだって」

 

「はい!これで私も巨大な兵器を扱えます!私は悪を断つ剣であり愛する人を守る剣でもあります」

 

「神夜ママ」

 

アクトの側に神夜と呼ばれる女性が立っており一緒に見ている。名前は楠舞神夜。年齢は18歳。容姿は黒の長髪をポニーテールにし毛先が赤、服装は白であらゆる箇所が露出している薄い服で特に下半身は動いたりしゃがんだりしたら下の下着が丸見えになるのではというくらい短い。

神夜はラクス達と同じ世界出身だが少し特殊で並行世界みたいな世界からやって来た国の令嬢。そんな神夜をアクトは横からチラチラと見ては顔を赤らめている。

理由は単純、神夜の格好があまりにもエロすぎるからである。服装もさることながらその身体もとてもエロい。ムッチリとした肉体、ジーンやハンコックに負けず劣らずの爆乳。

アクトでなくても世の男達なら絶対に何度でも見てしまう程の極上の身体つきである。神夜はアクトの視線に気づいており舌舐めずりをしてゆっくりとしゃがみ込む。

 

「アクトさん、何をジロジロと私を見ているのですか?」

 

「ええっ!?見、見てない…!見てないよ…!」

 

「嘘をつかないでください。大丈夫です、怒っていませんから。アクトさんになら私をもっと、ずっと見ていてほしいです。それに」

 

「あっ!」

 

 

ブルルンッ!!

 

「あは♥️やっぱり勃起していますね♥️私を見てこんなに勃起してくれて嬉しいです♥️」

 

「そ、それはそうだよ…!神夜ママが来てからほぼ毎日のように!その、いっぱい…セックスしたから…!あうっ!」

 

「はい♥️そうですね♥️アクトさんとたくさんエッチなことをしましたもんね♥️アクトさん、我慢できないんですよね?♥️私を見てたってことはそういうことですよね?♥️私もです♥️私も今ここでアクトさんとエッチなことをして気持ちよくなりたいです♥️」

 

「か、神夜ママ…!あうっ!ひあっ!うああっ!」

 

「だから♥️たくさん気持ちよくなってください♥️まずはアクトさんが大好きでずっと見てるこのお乳で♥️アクトさんの逞しい魔羅を挟んで扱いてあげますね♥️」

 

「はううっ!」

 

 

たぱんったぱんったぱんったぱんったぱんったぱんったぱんっ♥️♥️

 

「んっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっ♥️♥️♥️どうですかアクトさん♥️私のパイズリは気持ちいいですか?♥️」

 

「う、うん!とても気持ちいいよ!神夜ママのパイズリ、とても気持ちいい!はうううっ!」

 

神夜はアクトのズボンと下着を脱がしてイチモツを晒す。イチモツは神夜の艶めかしい肉体を見てすでに勃起していた。神夜はイチモツをパイズリで気持ちよくさせようとしている。

神夜のパイズリでアクトはとても気持ちよさそうな表情をしている。神夜はすでにアクトの仲間兼ママとなっている。神夜とはいつから現れて愛し合う関係になったのか?

それは約一年程前にまで遡る。

 

 

 

 

 

この時、アクトは何時もの最古参メンバー達と共に会議室で会議を開いていた。内容は次は何処の世界へ行くかで揉めていた。

 

「ここはやはり私の世界ですわ。色んな個性を持つヒーローがいますわ。アクトさんの好みに合う女性ヒーローは多いですわ」

 

「いや、ここは私の世界だ。私やルーシィが所属してきたギルドはもちろん他のギルドにもアクトの好みの女はたくさんいる。間違いなく私の世界だ」

 

「ふむ…やはり我こそはが多いな。ヤオモモやエルザもそうだが麗子や乱菊もか。意外なのはダクネスだな。お前なら真っ先に選挙すると思ってたんだがな」

 

「う〜ん箒よ。そりゃ私も選挙したいさ。けどな…残念なことに私の世界はアクト様の好みの女はそこまで多くないからな。むしろこちらから招待した方がいいくらいだ」

 

「なるほどね」

 

やはり他の世界には興味があるアクトだが人もこれだけ多いと迷うものである。最古参のメンバーは我先にと選挙している。

箒とリアスとシグナムとハンコックはすでになので選挙していない。迷うものでどうしようかと話し合いが長引いていく。

 

「アクトはどの世界に行ってみたいかしら?アナタが決めることよ」

 

「ぼ、僕…!?う、う〜ん…!ん〜…!あ、えっとね。あの…ラクスママ達の世界に行ってみたいかも。あの機動兵器っていうのがたくさん動いてる世界に行ってみたい!」

 

「なるほどね。アクトも男の子なのね。そういえば束の製作されたISにも興味津々で使ってみたいって言ってたものね」

 

「まあ結果はさすがに幼すぎたのと難しかったからな。さすがに無理があったな」

 

「うぅ…!」

 

「ほらほら、しょげないの。とりあえずアクトが行ってみたい世界に行くことにしましょう。それでどうする?すぐにでも出発する?」

 

「いいえ、ちょっと面白いことを考えてね。一年後に行くことにしましょう」

 

「一年後?どうして?」

 

「今までとかなり趣向を変えようと思ってね。ちょっと別で会議しようかと思ってるわ」

 

「何か考えがあると。わかった」

 

アクトはラクスやルナマリア、ゼオラ達の世界に行きたいと言った。アクトも男の子らしく機動兵器に興味津々だったようだ。

そのまま出発するのかと思われたがどうやらジーン達には考えがあるようである。とりあえず会議はこれでお開きとなった。

アクトは天世城にある格納庫へと足を運ぶ。増築され大きくなった天世城、特に周りは大きくなり小さな島国レベルになっている。

格納庫に向かうと戦艦や機動兵器がいくつか設備されている。アクトはそれを観覧室の窓から楽しく見ている。

 

「あらアクト。アンタまたここに来たの?好きねアンタも」

 

「あ、ゼオラママ」

 

「相変わらず機動兵器が好きなのね。どれが好きなのかしら?」

 

「え〜と、いっぱいありすぎて困っちゃうよ」

 

「あっそ。それにしても随分と絆されちゃったわね」

 

「え?何が?」

 

「もうアンタと出会って何十年以上経ったのかな。初めてアンタに会った時はヤバいガキだと思ってたわ。今じゃあ愛しい人になっちゃったわね。アンタの前じゃあどんな女も骨抜きになるわね」

 

「そ、そうかな?よく、わかんないや」

 

「まあ私ようなすごいバディの女は滅多に会えないわね。私と同格なの元の世界でもそんなに多くないし」

 

「ゼオラママ、随分と自信満々だね」

 

「まあね」

 

「あらアクト、こんな所にいたのね」

 

「あれ?春麗ママに舞ママ?珍しいね」

 

「まあ偶然ね。ちょっとアクトを呼んでほしいって言われてね」

 

「僕を?」

 

「そうそう。何でも来年のことで話だって」

 

「来年…例の?」

 

「そ、ゼオラ。来年にはアナタ達の世界に行くことが決まったのよ。それでだって」

 

「そうなんだ。楽しみね。アクト、絶対に楽しめるから」

 

「そ、そうなんだ。楽しみだな」

 

見ていたらゼオラがやって来て後ろから抱き寄せながら談笑をしている。そこにさらに春麗と舞もやって来た。どうやらアクトを呼びにやって来たようだ。

春麗は機動兵器を見て何かを思い出していた。

 

「…どうかしたの?春麗ママ」

 

「ん?えぇ。実は元の世界でね。アソコのゲシュペンストだっけかな。アレが小型化したようなのに出会ったのよ」

 

「え?それってもしかしてゼンガー少佐やコウタ、アクセルが言ってた世界?ハーケンとアシェンがいた世界のことかな?」

 

「ハーケンを知ってるの?そうよ。そこである国のお姫様とも出会ったんだけど間違いなくアクト好みの女よね」

 

「へ〜、春麗はそういうのと出会ってたんだ。私はまだ会ったことないわね」

 

「ハーケンがいた世界か。間違いなくとんでもない美女でナイスバディよね」

 

「な、なんだか難しい話をしてるよね?」

 

春麗はかつて元の世界で出会った機動兵器、ゲシュペンストに似た機体を見て思い出していた。ゼオラは多少は知っていたがお姫様という存在は知らない。

舞も知らずに興味を持つようになる。もちろんアクト。そうなるともう結果は決まった。運命は定まり紋章は発動する。

 

「あ…!」

 

「そうなるよね。来るわよ」

 

「なるほどね。春麗、これを狙ってたのね?」

 

「偶然よ。偶々だし仕方ないわね」

 

「これってつまりそういうことですよね?ハーケンの世界のお姫様がやって来るってことですよね?」

 

「ええ」

 

黒い穴が現れそこから神夜が現れた。アクトはもちろんゼオラと舞は神夜の格好にとても驚いた。あまりにも露出がありすぎる服装。

舞は人のことが言えないのだが。

 

「え?ええ?あれあれ?ここは何処ですか?何かの部屋、ですか?」

 

「久しぶりね楠舞神夜。アナタに会うのも随分と久しぶりな気がするわね」

 

「え!?春麗さん!?もしかしてここは、零児さん達の世界ですか!?」

 

「残念ながら違うわよ。ホントにアナタが招待されるなんてね。ここは全く未知の世界よ。アナタにとってはね」

 

「ど、どういうことですか?」

 

「とりあえず説明するわね。アクト?どうしました?」

 

「え、えっと…!その…!」

 

「な、何ですかその服装は!?あ、あまりにも露出すぎるでしょ!?」

 

「わ〜お、すごい服ね。下の部分なんかとんでもないミニじゃん。なるほどね。それで男をたくさん誘惑するんだ。中々の姫様じゃない」

 

「ふえ!?ゆ、誘惑?何のことですか?」

 

「人のこと言えないじゃない舞。まあいいわ。神夜、落ち着いて聞いてね」

 

面識がある春麗が神夜に説明をする。神夜はまさかここが全く未知の世界だと知り驚くがそれ以上にとても無邪気に楽しそうにしている。

次に神夜が自身のことや世界のことを話してもらう。その内容はゼオラが驚くには充分だった。

 

「アインストに修羅、他にも色々。ホントに私がいた世界に似た世界なんですね。ただ違う点も多い」

 

「そのようですわね。まさかここがこの子の世界とは」

 

「まあそんな感じね」

 

「あの、ゼオラさん。ハーケンさんはそちらにいらっしゃるのですね?」

 

「そうね。ハーケンだけじゃなくアシェンもいて少佐が同行してくれてるから」

 

「そうですか。よかった。ハーケンさんにアシェンさん。ご無事なのですね」

 

「どうせ来年にはゼオラ達の世界に行くから一緒に行く?」

 

「はい!もちろんです!」

 

「それじゃあちょうどアクトを連れて行くから一緒に会議に参加してね」

 

「わかりました。よろしくお願いしますねアクトさん」

 

「うん。よろしくお願いします神夜さん」

 

来年にはゼオラ達の世界に行くことが確定しているので同行できることと暫く暮らせることを話す為に春麗と舞はアクトも連れて行くことに。

会議室に着いたアクト達は神夜を紹介して色々と融通を利かせて貰う事になった。その後は何時ものように神夜を幻召国を案内して回ることになった。

 

 

 

二日が経ち、ジーン達は神夜の性格を把握してアクトの為にと悪い企みをすることに。その夕方にすでに作戦は開始された。

 

「今日はアクトさんと一緒に居ることになりました。よろしくお願いしますね」

 

「う、うん。こちらこそよろしくね神夜さん。とりあえずご飯を食べよう」

 

「はい。食べましょう。ここのご飯はとても美味しいですね。お城の食堂がこんなにも美味しいなんて」

 

「そうだね」

 

アクトと神夜が一緒になるようにして食事を取らせる。神夜はお酒も飲める為、酒を提供。その酒には色々と薬を入れておりどうなるのかはアクト以外には分かりきっている。

ご飯を食べ終えた二人はアクトの寝室へと向かう。その間、神夜は酔っていて足取りがおぼそか。ふらふらしながらもどうにか到着。

 

「だ、大丈夫?神夜さん、酔ってる?」

 

「酔ってないですよ〜…!アクトさん、すごくいい匂いしています〜」

 

「え?匂い?何の?」

 

「アクトさん、とても魅力的です〜。ハーケンさんよりもずっとずっと…胸が、トキメイてきて〜。アクトさんのこと、とても愛しく」

 

「え?え?神夜、さん?わあっ!?」

 

アクトは神夜をベッドに寝かせようとしたが逆に押し倒されてしまう。突然のことでアクトは混乱している。今の神夜にはアクトのことを愛しく想い愛されたいという欲情しか考えていない。

目はトロンと蕩けており胸の高まりは収まりが利かない。何よりも神夜にはアクトがとてもステキな殿方にしか見えない。

 

「んむっ♡んんうっ♡」

 

「んっ!?んんっ!?」

 

「んはぁ♡えへへ〜♡アクトさんとキスしちゃいました〜♡私のファーストキスですよ♡」

 

「ええっ!?か、神夜さんのファーストキス!?そ、そうだったの!?」

 

「それから♡えいっ♡」

 

「う、うわあっ!か、神夜さん!?」

 

「うふふ♡凄いでしょ?♡アクトさんも私の胸をしっかりと見ていましたもんね♡こう見えても結構敏感に反応してたんですよ♡恥ずかしかったです♡」

 

「ご、ごめんなさい神夜さん…!わかってたんだけど…!その、神夜さんの格好が…!」

 

「いいんですよ♡男の子ですもんね♡それでは、どうぞ♡私の胸、好きなようにしてください♡」

 

「え!?い、いいの?」

 

「はい♡」

 

「わ、わかったよ。それじゃあ、失礼します」

 

 

むにゅっ♡♡むにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅ♡♡

 

「やああぁぁん♡♡♡アクトさんに胸揉まれてる♡気持ちいい♡胸を揉まれてるだけなのにとても気持ちいいです♡」

 

「す、すごい…!神夜さんのオッパイ、とても柔らかくて弾力がある…!僕が今まで揉んできたオッパイで上位だよ…!」

 

 

ふにゅふにゅふにゅふにゅふにゅふにゅふにゅふにゅふにゅふにゅ♡♡

 

「はああぁぁん♡♡♡アクトさん、とても喜んでくれてる♡アクトさんの揉み方、とても気持ちいいです♡ずっとこの胸が窮屈で苦しくて、恥ずかしかったですけど♡アクトさんが喜んでくれるなら♡自信が持てます♡あぁん♡♡」

 

神夜はアクトにファーストキスを捧げた。アクトはさすがに神夜が初めてのキスだったことに驚いた。それと同時に何となく察した。

そんなアクトに神夜は迷いなく服を脱ぎ捨てる。脱いだ瞬間に100㎝は確実にあるであろうオッパイが大きく揺れる。その瞬間を目の当たりにしたアクトは思いっきり凝視してしまう。

全裸になったことで明らかになったのだが下着はTバックのようなので紐で留めてるだけなので簡単に解けて見えてしまう。

なので下着を脱いだらマンコが露となる。アクトは見ていないがマンコには何と毛が無くツルツル。剃っているのかそれとも体質なのか?

とにかくキレイなマンコが丸見えである。全裸になった神夜は強調するようにオッパイを寄せてアクトに近寄らせる。アクトは神夜のオッパイを揉む。

弾力があり柔らかいオッパイにアクトはこれまでたくさん揉んできたオッパイと比較する。神夜は初めてオッパイを揉まれて感じて吐息を漏らす。

相当気持ちいいのが伝わってくる。

 

 

むにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅ♡♡

 

「ああぁぁん♡♡♡アクトさん、気持ちいいです♡もっと、もっと揉んでほしいです♡アクトさんになら、いつでも毎日胸を揉み揉みしてほしいです♡」

 

「神夜さんのオッパイ、すごいね…!押し込むと指が吸い付いて食い込むように包まれていくよ…!乳首もツンツンに勃ってきてる…!舐めるね…!味見しちゃうね…!ぺろっぺろっぺろっぺろっ!!ちゅっちゅっちゅっちゅっ!!」

 

 

むにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅ♡♡

 

「ふああぁぁん♡♡アクトさん、それとても気持ちいいです♡乳首、舐められて♡吸われて、とても気持ちいいです♡アクトさん、まるで赤ちゃんみたいです♡ああぁぁん♡♡♡」

 

「ちゅうちゅうちゅうちゅう!!神夜さんのオッパイおいしい…!乳首美味しいよ…!こんなに美味しいオッパイ、初めてでこんなにいいオッパイは久しぶりだよ…!」

 

 

ふにゅふにゅふにゅふにゅふにゅふにゅふにゅふにゅふにゅふにゅ♡♡

 

「あっあっあっ♡♡♡だ、駄目ですアクトさん♡変です♡ナニか♡ナニかきちゃいそうです♡お股からナニかがきちゃいます♡」

 

「ちゅううううっ!!イきそうなんだね神夜さん。オッパイだけでイきそうなんだね…!いいよ神夜さん。イかしてあげる…!オッパイだけでイっちゃえ!ちゅうちゅうちゅうちゅう!!」

 

 

むぎゅむぎゅむぎゅむぎゅむぎゅむぎゅむぎゅむぎゅむぎゅむぎゅ♡♡

 

「あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♡♡♡イク♡イってしまいます♡あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♡♡♡ああああぁぁぁぁっ♡♡♡♡」

 

アクトはオッパイを揉むだけでなく乳首を舌で舐めたり口で吸い付いたりして神夜の感度を上げていく。アクトのオッパイ攻めだけで神夜は絶頂に達してしまう。

弓状に仰け反り軽く痙攣して震えている。アクトは下半身の方に顔を向けるとマンコから愛液が止めどなく溢れてきているのが見える。

アクトははっきり言って我慢ができなかった。アクトは自らズボンと下着を脱いでいきイチモツを晒そうとしていた。

 

「はっ…はっ…♡これが、イクという感覚なのですね♡すごいです♡フワフワして、とても気持ちいいです♡アクトさん?♡何をしているのですか?♡まあ♡」

 

「ご、ごめんなさい神夜さん…!僕、我慢できなくて…!」

 

 

ブルルンッ!!ビキッビキッビキッ!!

 

「これが、殿方の魔羅♡アクトさんの魔羅♡すごく大きい♡太くて長くて♡子供とは思えない♡殿方の魔羅はこんなにも大きいものなのですか?♡」

 

「えと…ぼ、僕のが特別に大きいんだ…!えと、別格らしい…!よく、わかんないんだけど」

 

「そうですか♡アクトさん、私♡よく、わかっていないんですが♡けど、身体が理解しているんです♡こうしたらいいって♡」

 

「え?え?神夜さん?ナニを、してるの?ま、待って!さすがに待って!いきなりそれは!」

 

 

ぬぷっ♡♡ぬぷぷぷぷぷ♡♡ぷちんっ♡♡ぬぷんっ♡♡

 

「んんああっ♡♡は、入って♡きてます♡あっ♡あああああ゙あ゙あ゙あ゙っ♡♡♡」

 

「ああっ!は、入ったぁ…!か、神夜さん!大丈夫?痛くない?」

 

「だ、大丈夫です♡ちょっと痛かっただけです♡不思議です♡もう痛みが、引いてきました♡動きますね♡」

 

「か、神夜さん…!うあっ!くああっ!!」

 

 

ぬっぷぬっぷぬっぷぬっぷぬっぷぬっぷぬっぷぬっぷぬっぷぬっぷ♡♡♡

 

「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡これが、セックス♡これが殿方との性交♡ああん♡こんなにも♡こんなにも気持ちいいものなのですね♡」

 

「うあっ!ああっ!神夜さん…!気、気持ちいい!すごく、気持ちいいよ!神夜さんのおマンコの膣内!ヌルヌルで弾力があるような感覚に陥るよ!」

 

 

ずっぷずっぷずっぷずっぷずっぷずっぷずっぷずっぷずっぷずっぷ♡♡♡

 

「はああぁぁん♡♡♡アクトさんが喜んでくれてる♡それだけで♡心がとても満たされていきます♡アクトさんが感じてくれて♡私も感じてきます♡いっぱい気持ちよくなりましょう♡あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡」

 

神夜はアクトのイチモツに見惚れてしまう。イチモツを見たことでマンコが疼き愛液が溢れてくる。アクトは神夜にフェラチオかパイズリをしてもらおうかと思っていた。

だが神夜はアクトの股間に跨るような体勢を取る。それだけでアクトは神夜がナニをしようとしてるのか気づいて止めようとする。

その前に神夜の腰が下がりアクトと騎乗位をする。神夜の処女は破かれアクトに捧げる結果に。初めての挿入の感覚に神夜は大きく仰け反る程の快楽を与えられる。

痛みは一瞬ですぐに快感の波が押し寄せてくる。神夜はその快感をより感じ貪ろうと腰を動かす。アクトは神夜とのセックスの気持ちよさに呻き動きたくても動けなかった。

マンコの膣内の気持ちよさが余りにも凄すぎた。膣内がまるでオッパイの弾力のような肉ヒダで吸い付くように絡みつきながら包みこんでいきその感度がよすぎた。

神夜はアクトのイチモツをより深く味わおうと腰をじっくりと落として奥にまで届かせながら確実に動かしていく。

 

 

ぐちゅっぐちゅっぐちゅっぐちゅっぐちゅっぐちゅっぐちゅっ♡♡♡

 

「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡アクトさんとのセックス♡最高♡こんなにも性交とは気持ちいいものなのですね♡いいえわかります♡アクトさんとの性交が気持ちいいんですね♡ハーケンさんではこんなに気持ちいい性交なんかしません♡魔羅もきっとアクトさんのよりも小さい♡」

 

「んああっ!!神夜さん!僕、僕動けないよ!神夜さんの膣内が気持ちよくて!セックスが気持ちよくて!僕、全然動けないよ!」

 

 

ぱちゅっぱちゅっぱちゅっぱちゅっぱちゅっぱちゅっぱちゅっ♡♡♡

 

「アクトさん♡大丈夫ですよ♡私がアクトさんをいっぱい気持ちよくさせてあげます♡胸をたくさん味わって気持ちよくさせてくれたお礼です♡あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡」

 

「い、いやだ!僕も神夜さんを気持ちよくさせたい!神夜さんに僕とのセックスのホントの気持ちよさを知ってもらいたい!だから!動くよ!ふんっふんっふんっふんっ!!」

 

 

ぷちゅぷちゅぷちゅぷちゅぷちゅぷちゅぷちゅぷちゅぷちゅぷちゅ♡♡♡

 

「ひやあああぁぁぁん♡♡♡あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♡♡♡アクトさんが動いて♡魔羅がもっと奥まで突いて♡魔羅が膣内を擦ってどんどん気持ちよく♡やああぁぁん♡♡♡こんな性交味わったら♡もう戻れないです♡」

 

「はあっはあっはあっはあっ!!ど、どうだ神夜さん!僕だって男の子なんだ!子供だけど男だから!意地があるんな!」

 

 

ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅ♡♡♡

 

「だめですぅ♡こんなにも気持ちよくて♡感じて♡愛しくなってしまったら♡もうアクトさんしか♡愛せなくなってしまいます♡元の世界のこと♡ハーケンさんのこと♡全部忘れてしまいます♡あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♡♡♡」

 

「ふうっふうっふうっふうっ!!か、神夜さん!僕もう!限界が!射精、射精すよ!神夜さんの膣内に!ザーメン、射精しちゃうよ!うおおおおっ!!」

 

 

ずぷずぷずぷずぷずぷずぷずぷずぷずぷずぷずぷずぷずぷずぷずぷ♡♡♡

 

「あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♡♡♡精子♡精子射精したらだめ♡膣内に射精したら♡もう戻れない♡アクトさんのことだけしか考えられなくなっちゃう♡アクトさんのことを愛してしまいます♡あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♡♡♡」

 

「射精す!射精すよ!もう射精しちゃう!ぅうああああっ!!!」

 

 

ぶびゅるるるるるるるる♡♡♡♡

 

「あああああ゙あ゙あ゙あ゙っ♡♡♡♡熱い♡熱いです♡魔羅から射精た熱い精子♡私の膣内に♡いっぱい♡こんなの♡もう、無理です♡」

 

「はぁ……はぁ……はぁ……!神夜、さん…!ご、ごめんなさい…!我慢、できなかった…!」

 

 

ぬぷんっ♡♡

 

「あぁ…♡♡あぁ〜っ…♡こんなにも、こんなにも気持ちいいんです♡ハーケンさん、私♡ハーケンさんのことを忘れます♡お父様♡私、一生の愛を得ました♡アクトさんのお嫁さんになることを誓います♡あはぁ〜…♡」

 

「はぁ…はぁ…!神夜さん?寝てる?寝てる。僕も寝よう。お休みなさい神夜さん」

 

神夜のマンコの気持ちよさにもう射精しそうになるが、あっさりと射精すわけにはいかずせめてもの抵抗として自ら腰を動かす。

神夜はアクトが動いたことでより快楽を与えられ想いが愛情が強く募らせていく。ようやく限界が訪れアクトは神夜に膣内出しをする。

大量のスペルマが膣内に射精され神夜は絶頂に達する。神夜は好意を抱いていた男の存在を忘れアクトへの深い愛情のみに注ぐことを誓う。

そのまま神夜はベッドの上に倒れ寝る。神夜が寝てしまったのでアクトも寝ることに。ホントはまだまだセックスしたかったが無理は良くないということで我慢して眠ることに。

もちろんまだ眠るわけではなく神夜に抱きつきオッパイを吸い付きながらで。

 

 

 

 

次の日となり神夜はあっさりとアクトの仲間兼ママになることを誓った。酔ったことと媚薬によりアクトへの愛情を募らせるようになりそこへセックスすることで絶対の愛を得る。

もう神夜は元の世界も好意を抱いていた男の存在などどうでもよくなっていた。ただアクトに抱かれ愛され子を成すことのみ。

アクトとの子を成すことは僅か数日で妊娠が確定した。その速さにアクトは驚いてしまうが出会ってすぐに妊娠させてしまったことがあるので女達はいつも通りである。

妊娠したからといって出産するまでアクトとのセックスは無しなどということは決してない。半年以下になるまではアクトと愛し合うことができる。

妊娠してまだ数日しか経ってない頃、アクトは神夜に呼ばれて城下町にある和の屋敷にやって来た。豪邸で庭には一際大きな桜の木があり、一年中咲くように改良が施されている。

そんな桜の木の近くでアクトと神夜は性交をしている。

 

「じゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽ♥️♥️♥️じゅるるるるるるる♥️♥️♥️れろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろ♥️♥️♥️んんっ♥️アクトさんの魔羅♥️とても美味しいです♥️何時までも咥えてしゃぶりたいくらいです♥️」

 

「うあっ!神夜ママ!フェラチオ気持ちいいよ!う、嬉しいけど!おしっことか出したくなったら困るよ!ひあっ!」

 

「じゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅる♥️♥️♥️いいんですよ♥️おしっこでしょうが精子でしょうがアクトさんのなら喜んで飲んであげます♥️ぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろ♥️♥️♥️ちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽ♥️♥️♥️」

 

神夜はアクトの前でしゃがんでズボンと下着を脱がして晒したイチモツをフェラチオをする。アクトは神夜のフェラチオに悶えて感じながら桜の木にもたれかかる。

神夜のフェラチオは慣れてないが舌の扱いがとても上手くイチモツの気持ちいい箇所を的確に舐めてくる。

 

「ぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽ♥️♥️♥️ぶじゅるるるるるるる♥️♥️♥️レロレロレロレロレロレロレロレロレロレロレロレロレロレロ♥️♥️♥️チュッチュッチュッチュッチュッチュッチュッチュッチュッチュッ♥️♥️♥️」(アクトさんの魔羅♥️とても愛しくて欲しくなってきてしまいます♥️いっぱいいっぱい愛して♥️気持ちよくなってほしい♥️)

 

「はぁ、はぁ、はぁ!か、神夜ママ!も、もうだめかも!射精、射精ちゃいそう!神夜ママのフェラチオが気持ち良すぎて!もう射精ちゃう!」

 

「れろっれろっれろっれろっれろっれろっれろっれろっれろっ♥️♥️♥️もう射精しちゃいますか?♥️いいですよアクトさん♥️精子たくさん射精してくださいね♥️お口にいっぱい射精してスッキリしてください♥️ぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっ♥️♥️♥️じゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽ♥️♥️♥️」

 

「うあああっ!!か、神夜ママ!も、もう射精る!射精るうっ!!!」

 

 

びゅるるるるるるる♥️♥️♥️♥️

 

「んふううううぅぅぅぅ♥️♥️♥️♥️んっ…♥️んっんっんっ♥️♥️♥️」

 

「ふあぁ……!はぁ〜……!神夜ママ……!とても、よかったよ…!いっぱい、射精しちゃった…!」

 

「んぅ…♥️ん…♥️アクトさんの精子、美味しかったです♥️あは♥️もう勃起していますね♥️アクトさんの魔羅はホントに元気いっぱいです♥️」

 

神夜の気持ち良過ぎるフェラチオにアクトはスペルマを射精してしまう。スペルマは神夜の口内に射精されていく。神夜は零すことなくスペルマを喉を鳴らしながら飲んでいく。

一回射精したがイチモツは萎えることなくギンギンに勃起している。イチモツは本能のままもっと神夜で堪能したいとピクピク揺れている。

神夜はわかっている。神夜も同じでもっとイチモツを堪能したいと思っている。

 

「アクトさん、次はこの胸で魔羅を挟んで気持ちよくさせてあげますね♥️」

 

「神夜ママのパイズリ…!う、うん…!お願い!神夜ママのパイズリ、堪能したい!」

 

「任せてください♥️いきますよ♥️えいっ♥️」

 

 

どたぷぅんっ♥️♥️

 

「ぅくあああっ!!こ、これぇ!神夜ママのオッパイにおチンポが挟まれて包まれていく!この感覚好き!神夜ママのオッパイ大好き!ひあっ!ひああっ!!」

 

 

たぷんったぷんったぷんったぷんったぷんったぷんったぷんっ♥️♥️

 

「アクトさんは胸が大好きですもんね♥️アクトさんの大好きなパイズリでいっぱい気持ちよくさせてあげますね♥️んっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっ♥️♥️♥️どうですか?♥️気持ちいいですか?♥️」

 

「ふわぁ〜…!気持ちいい…!神夜ママのパイズリ、とっても気持ちいい!神夜ママのパイズリは最高だよ!腰が、腰が勝手に動いちゃうよ!」

 

 

たぱんったぱんったぱんったぱんったぱんったぱんったぱんっ♥️♥️

 

「もうこらぁ♥️駄目ですよアクトさん♥️今は私が気持ちよくさせてあげてるんですから♥️動いちゃだめですよ♥️大人しくしててください♥️んっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっ♥️♥️♥️」

 

神夜はイチモツをより堪能する為にオッパイを挟んで包みパイズリをする。100㎝を超えるオッパイによるパイズリ、アクトの好みのどストライクであることを示している。

その証拠にアクトは神夜のパイズリに思わず腰が勝手に動いてしまっている。神夜もわかっており動かれても軽く注意をするだけでやめることはない。

 

 

たぷんたぷんたぷんたぷんたぷんたぷんたぷんたぷんたぷんたぷん♥️♥️

 

「はっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっ♥️♥️♥️アクトさん、魔羅の先からお汁が出てきてます♥️気持ちいいというのが伝わってきますね♥️」

 

「う、うん…!その通りだよ!神夜ママのパイズリ、とても気持ちいいから先走り汁が出てきちゃうよ!」

 

 

たゆんったゆんったゆんったゆんったゆんったゆんったゆんっ♥️♥️

 

「じゃあもっともっと気持ちよくなってあげます♥️気持ちよくなってたくさん射精せれるように♥️はっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっ♥️♥️♥️ん…♥️レロレロレロレロレロレロレロレロレロレロレロレロレロレロ♥️♥️♥️」

 

「ふくあああっ!!か、神夜ママ!それ!先っぽを!舌で舐めて!先走り汁舐め取ってる!ひううっ!それは、たまらないよ!」

 

 

たぱんたぱんたぱんたぱんたぱんたぱんたぱんたぱんたぱんたぱん♥️♥️

 

「ペロペロペロペロペロペロペロペロペロペロペロペロペロペロ♥️♥️♥️んむ♥️ちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽ♥️♥️♥️じゅずずずずずずず♥️♥️♥️」

 

「ふぐうううっ!!神夜ママ!神夜ママのパイズリフェラ!す、すごすぎる!すごすぎるよぉ!ああああっ!!」

 

 

ずにゅずにゅずにゅずにゅずにゅずにゅずにゅずにゅずにゅずにゅ♥️♥️

 

「じゅるるるるるるる♥️♥️♥️れろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろ♥️♥️♥️ぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽ♥️♥️♥️じゅぷじゅぷじゅぷじゅぷじゅぷじゅぷじゅぷじゅぷじゅぷじゅぷ♥️♥️♥️」

 

「うああっ!神夜ママァ…!また、また射精る!二回目、二回目の射精!ザーメン射精る!射精ちゃう!もっと!もっと神夜ママのパイズリフェラ堪能したいのに!」

 

 

たぷたぷたぷたぷたぷたぷたぷたぷたぷたぷたぷたぷたぷたぷたぷ♥️♥️♥️

 

「じゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽ♥️♥️♥️ぶじゅるるるるるるる♥️♥️♥️ぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽ♥️♥️♥️じゅるるるるるるる♥️♥️♥️」

 

「射精る!射精る射精る射精る!!射精したくないのに!射精るぅっ!!んぅああああっ!!!」

 

 

びゅるびゅるびゅるびゅる♥️♥️♥️♥️びゅびゅっびゅびゅっ♥️♥️♥️♥️

 

「んううううぅぅぅぅっ♥️♥️♥️♥️んっ♥️んんっ♥️♥️んはぁ♥️アクトさんの濃厚精子♥️またごっくんごっくん飲んでしまいました♥️この味大好きです♥️アクトさんの精子の虜になっちゃいました♥️ご飯にも飲み物にもかけてじっくりと味わいたいです♥️」

 

「ふぅ……ふぅ……!さ、さすがにそんなこと…!できないよ…!はぁ…はぁ…!神夜ママ…!そ、そろそろ…!」

 

「わかってますよアクトさん♥️私も、次は下のお口で堪能したいと思っていたので♥️」

 

神夜はパイズリだけで満足できずにフェラチオもしてしまう。パイズリフェラにアクトは腰が動かなくなり呻き震えるのみ。

射精しないように踏ん張って耐えようとしたがそれは無理。呆気なくスペルマは神夜の口内に射精されていく。しかし受け止めきれない量のスペルマが射精されて口から離れたイチモツは神夜の顔や髪、胸元にスペルマをぶっかけ噴出する。

大量のスペルマに汚れた神夜だがその美貌はより美しくなりアクトの性欲をムクムクと起き上がらせていく。体力も減らされ凭れていたがその姿に興奮して一気に回復した。

神夜もアクトとのセックスがしたくて立ち上がり桜の木に手を置き背を向けてお尻を突き出した格好をする。

 

「ほらアクトさん♥️見えますか?♥️私のアソコ♥️アクトさんの魔羅に挿入されたくてパックリと開いてます♥️早く♥️早く魔羅を♥️魔羅を挿れて♥️セックスしてください♥️」

 

「わ、わかったよ神夜ママ!挿れるよ!セックスするよ!ふんっ!!うりゃああっ!!でやああああっ!!入ったよ神夜ママ!」

 

 

ずっ♥️♥️ずっぶんっっ♥️♥️ぱんっぱんっぱんっぱんっぱんっぱんっぱんっぱんっぱんっぱんっ♥️♥️♥️

 

「あっ♥️アクトさんの魔羅の先が♥️アソコの入り口に入って♥️はあぁぁああ゙あ゙あ゙あ゙っ♥️♥️♥️入りましたぁ♥️アクトさんの魔羅ッ♥️あんっあんあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️アクトさんとの性交♥️セックス気持ちいいです♥️」

 

「はあっはあっはあっ!!やっぱり神夜ママのおマンコはすごいよ!肉ヒダがオッパイに挟まれたみたいに!包まれる!うおおおおっ!!」

 

 

パンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッ♥️♥️♥️

 

「やあああぁぁぁっ♥️♥️♥️アクトさんひどいです♥️そんな意地悪な言い方をしないでください♥️恥ずかしいのに♥️気持ちよくて♥️感じちゃいます♥️あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️」

 

アクトは神夜と立ち後背位をする。アクトは神夜のパイズリと同じくらいセックスに夢中である。愛撫はそこまで好みではないがセックスは何回でもヤりたくなるほど。

神夜のマンコは初めてヤッた時もよかったがもう時間が経過し何回、何十回とセックスした結果、マンコの良さはより向上している。

膣内の肉ヒダ一枚一枚がよりイチモツを挟み包み込むようになり擦る時も優しくなる。アクトの中では神夜とのセックスは一番気持ちいいとさえ思えている。

ちなみにジーンは正妻なため殿堂入りである。

 

 

ずぷんずぷんずぷんずぷんずぷんずぷんずぷんずぷんずぷんずぷん♥️♥️♥️

 

「あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♥️♥️♥️あああぁぁぁっ♥️♥️♥️アクトさんの魔羅♥️奥にまで♥️子宮の入り口まで届いて♥️コンコンッてノックしてきてます♥️魔羅の先が子宮に入ろうとしてます♥️」

 

「神夜ママとのセックスが!あまりにも気持ちいいから!腰がすごく動くよ!それに!お尻もオッパイに負けないくらいプルンプルンに揺れてる!神夜ママ、とってもエロいよ!このドスケベ身体!こうしてやる!このっこのっこのっこのっ!!」

 

 

ぐちゅんぐちゅんぐちゅんぐちゅんぐちゅんぐちゅんぐちゅん♥️♥️♥️ペチンペチンペチンペチンペチンペチンペチンペチンペチンペチン♥️♥️♥️

 

「あひいいいぃぃぃん♥️♥️♥️お尻ぃ♥️お尻叩きながら♥️性交だめぇ♥️そんなの気持ち良さが倍増しちゃいます♥️もっと感じて♥️おかしくなっちゃう♥️私はドスケベ身体ではないです♥️あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♥️♥️♥️」

 

「嘘をっ!つかないでよっ!こんな、ムチムチの身体をしておいてっ!ハンコックママやっ!ナイチンゲールママっ!ジーンママに負けず劣らずじゃないかっ!嘘をつくからこうだ!おりゃああっ!!」

 

 

ペチンッペチンッペチンッペチンッペチンッペチンッペチンッ♥️♥️ぱちゅんっぱちゅんっぱちゅんっぱちゅんっぱちゅんっぱちゅんっ♥️♥️♥️

 

「あ゙んっあ゙んっあ゙んっあ゙んっあ゙んっあ゙んっあ゙んっあ゙んっあ゙んっ♥️♥️♥️ああああ゙あ゙あ゙ん♥️♥️♥️もっと強く叩いてる♥️もっと強く突いてきてる♥️もうだめぇ♥️イク♥️もうイっちゃう♥️イクイクイク♥️♥️♥️イクウウウウヴヴヴヴ♥️♥️♥️♥️」

 

「うくううううっ!!こ、このぉっ!淫乱ドスケベママめ!叩かれただけでイクなんて!本当にしょうがないママだね!だったら僕にも考えがあるからね!神夜ママ、膣内出しするからね!子宮にザーメン射精してあげるから!ザーメン射精して!もっとイかせてあげるから!はああああっ!!!」

 

 

ぶちゅんぶちゅんぶちゅんぶちゅんぶちゅんぶちゅんぶちゅん♥️♥️♥️

 

「あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♥️♥️♥️膣内♥️膣内に精子射精したらだめです♥️性交だけでもイってしまうのに♥️膣内出し、子宮に精子を射精されたら♥️イクのが止まらなくなっちゃう♥️あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♥️♥️♥️」

 

「知らないよそんなこと!射精すからね!膣内に!子宮に!たっぷりとザーメンを射精してあげる!感謝してよ!そりゃああっ!!射精るうっ!!おおおおっ!!!」

 

 

どびゅびゅうぅるるるるるるる♥️♥️♥️♥️

 

「イッックウウウウゥゥゥゥッッッ♥️♥️♥️♥️あぁ♥️♥️しゅごいのぉ♥️♥️アクトさんの熱くて濃厚の精子♥️♥️子宮にたくさん射精していますぅ♥️♥️もう妊娠してるのに♥️♥️」

 

「ふぅ……ふぅ……ふぅ……!ふぅ〜っ…!いっぱい、射精してあげたよ…!神夜ママ…!これだけじゃあ物足りないでしょ?」

 

 

ぬぷっ♥️♥️

 

「あはあぁ〜…♥️♥️足りない…♥️足りない、です…♥️もっと…♥️もっと性交♥️アクトさんと性交、したいです♥️」

 

「うん神夜ママ…!まだまだセックスしようね…!場所を変えてセックスしよう…!桜の木がよく見えるところでね」

 

「はい♥️」

 

アクトは腰を動かすだけでなく尻タブを掌で叩いてやる。神夜はお尻を叩かれて痛みよりも快感の方が勝ってしまう。神夜は実は普通の愛し合うセックスよりも攻められ叩かれ嬲られることによろ感じやすい身体になっていた。

コレに気付いたのはほんの偶然だった。偶々神夜がアクトが他のママとそういう攻めセックスをしているのを目撃してしまい興味を持ってしまった。

やってほしいと言われたのでアクトは迷いなく攻めセックスをしてあげた。その結果がこれ、神夜の秘められていた性癖が開放されてしまった。

神夜はさらに快感を与えられてマンコの締め付けが一段と強くなる。アクトは膣内の締め付けが強くなったことで我慢できなくなり膣内出しをする。

子宮に大量のスペルマが射精されて神夜は絶頂に達する。二人はまだ性欲が情欲が衰えない。むしろ益々燃え上がりヤりたい気持ちでいっぱいになる。

二人は移動して桜が見える所で何回も体位を変えながらセックスをするのであった。

 

 

 

 

 

そして現在、神夜はしっかりとアクトとの子を出産。当然女の子が産まれる。アクトは神夜のパイズリフェラを堪能した後、窓を見ながら立ち後背位をしている。

 

 

ぐちゅんぐちゅんぐちゅんぐちゅんぐちゅんぐちゅんぐちゅん♥️♥️♥️

 

「あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♥️♥️♥️アクトさんもっと♥️もっと激しく突いてください♥️アクトさんの魔羅で♥️もっともっと性交を感じたいです♥️気持ちよくなりたいです♥️」

 

「はっはっはっはっ!!神夜ママ!見られてるかもしれないんだよ!?他のママ達に僕達のセックスを見られてるかもしれないんだよ!?いいの!?」

 

 

ずちゅんずちゅんずちゅんずちゅんずちゅんずちゅんずちゅん♥️♥️♥️

 

「全然いいです♥️見られていい♥️見てほしいです♥️私とアクトさんとの性交♥️見せつけたいです♥️アクトさんの愛を与えられてるので♥️あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♥️♥️♥️」

 

「全く、しょうがないママだね!牛のように!オッパイを搾るように揉んであげる!母乳を出しながら!セックスで気持ちよくなっちゃえ!おりゃっおりゃっおりゃっおりゃっ!!」

 

 

ぱんっぱんっぱんっぱんっぱんっぱんっぱんっぱんっぱんっぱんっ♥️♥️♥️むにゅっむにゅっむにゅっむにゅっむにゅっむにゅっむにゅっ♥️♥️

 

「やあああぁぁぁん♥️♥️♥️あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️アクトさんに胸を揉まれながら♥️性交していますぅ♥️本当に牛になっちゃいます♥️母乳出ちゃいます♥️」

 

「ほらっほらっほらっほらっ!!神夜ママ!母乳出てるよ!ホントに神夜ママは淫乱な牛ママだな!牛の格好がよく似合うもんね!叩いてあげるよ!そらっそらっそらっそらっ!!」

 

 

ふにゅっふにゅっふにゅっふにゅっふにゅっふにゅっふにゅっ♥️♥️ぱちゅんっぱちゅんっぱちゅんっぱちゅんっぱちゅんっぱちゅんっ♥️♥️♥️ぺちんっぺちんっぺちんっぺちんっぺちんっぺちんっぺちんっ♥️♥️

 

「あひいいいぃぃぃん♥️♥️♥️もおおおぉぉぉぉっ♥️♥️♥️は、はいぃ♥️神夜♥️神夜は牛です♥️アクトさんに性交されて♥️胸を搾られて♥️叩かれて喜んで感じちゃう♥️淫乱な♥️雌牛奴隷です♥️もっとぉ♥️もっとこの雌牛を♥️虐めて犯してください♥️あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️」

 

神夜はアクトに犯されてとても喜び喘いでいる。窓からは丸見えな上に機動兵器のモニターで見られてるかもしれない。神夜には羞恥よりも視姦による快感の方が勝ってしまう。

アクトは腰を動かすだけでなくオッパイを揉みしだき母乳を出させる。母乳は床に溢れることなくいつの間にか現れた瓶に入って詰められていく。

揉むだけでなくお尻も叩いたりする。神夜はアクトにナニをされても快感に変え喜び喘ぎ淫らに堕ちていく。もう神夜には姫としての面影はない。

今の神夜はアクトという存在により肉欲を覚え快感に溺れ快楽に飲まれる一匹の雌牛でしかない。

 

 

ぱちんっぱちんっぱちんっぱちんっぱちんっぱちんっぱちんっ♥️♥️ぐにゅっぐにゅっぐにゅっぐにゅっぐにゅっぐにゅっぐにゅっ♥️♥️ずっぷんずっぷんずっぷんずっぷんずっぷんずっぷんずっぷん♥️♥️♥️

 

「あ゙んっあ゙んっあ゙んっあ゙んっあ゙んっあ゙んっあ゙んっあ゙んっあ゙んっ♥️♥️♥️あああぁぁぁん♥️♥️♥️もっともっとぉ♥️アクトさん、もっと揉んで♥️母乳いっぱい♥️びゅ〜っびゅ〜っ出るくらい揉んで♥️」

 

「揉んでるよ!神夜ママのオッパイ揉んで母乳出るようにしてるよ!お尻もペチペチ叩いてるよ!腰も動かしておチンポの先っぽが子宮にまで入ってるよ!ふっふっふっふっ!!」

 

 

ぱっちゅんぱっちゅんぱっちゅんぱっちゅんぱっちゅんぱっちゅん♥️♥️♥️むぎゅっむぎゅっむぎゅっむぎゅっむぎゅっむぎゅっむぎゅっ♥️♥️パチンッパチンッパチンッパチンッパチンッパチンッパチンッ♥️♥️

 

「おぉほおおおおお゙お゙お゙お゙っ♥️♥️♥️お尻ぃ♥️お尻叩かれるの気持ちいい♥️性交気持ちいい♥️アクトさんにされること♥️ナニもかもが気持ちよく感じますぅ♥️愛ですアクトさん♥️あ゙んっあ゙んっあ゙んっあ゙んっあ゙んっあ゙んっあ゙んっあ゙んっあ゙んっ♥️♥️♥️」

 

「うんうん!愛だね神夜ママ!だから!神夜ママの子宮に!ザーメンを射精してあげるよ!また、神夜ママを妊娠させてあげる!僕のザーメンで孕ませてあげる!嬉しいでしょ!?ほら!ほらほらほらほらあっ!!」

 

 

ぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱん♥️♥️♥️

 

「あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♥️♥️♥️イク♥️イきます♥️アクトさんの精子で♥️子宮に射精されて♥️性交で♥️イってしまいます♥️イかせてください♥️アクトさんじゃないと満足できない♥️いけない身体に♥️雌牛にしてください♥️あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♥️♥️♥️」

 

「射精る!射精るよ!神夜ママ!!んああっ!!ああああっ!!!」

 

 

ぶびゅううううっ♥️♥️♥️♥️

 

「イクウウウウゥゥゥゥ♥️♥️♥️♥️あはああぁぁ〜〜…♥️♥️♥️しゅ、しゅごいぃ〜…♥️♥️アクトさんの精子♥️子宮にいっぱい♥️ドクドクって♥️射精てますぅ♥️」

 

「はぁ……はぁ……はぁ……!ふぅ〜…!神夜、ママ…!よかった、よ…!」

 

 

ぬるんっ♥️♥️

 

「ぁは…♥️アクトさんの精子♥️膣内にいっぱい♥️子宮に射精してくださり♥️ありがとうございます♥️」

 

「ちょ、ちょっと…!疲れてきちゃった…!少し、休もうかな…!」

 

アクトは懸命に腰を動かしオッパイを搾るように揉みお尻を叩く。神夜はアクトの懸命な攻めに何度も軽く絶頂に達している。

アクトはそろそろ限界がやってきて膣内出しをする。神夜は膣内出しと同時に大きな絶頂に達する。子宮に射精され神夜はまた妊娠する。

アクトはかなり動いたので体力が減ってきてイスに座り込む。神夜は瞳がハートマークになりながらアクトを、イチモツをしっかりと見ている。

イチモツはスペルマと愛液で汚れている。それ以上に室内に充満してしまうほどの臭いが神夜の思考をなくしていき欲情を掻き立てていく。

神夜は四つん這いに這いつくばりながらアクトへと近寄りイチモツに顔を寄せる。それだけで神夜はこれからナニをしようとしているのかわかる。

 

「はぁ…はぁ…♥️アクトさんの魔羅♥️こんなにも汚れて♥️それに臭いも♥️芳しい♥️もうだめ♥️我慢、できません♥️」

 

「か、神夜ママ…?な、なにを…!しようと、してるの…?ふやっ!ふああっ!!」

 

 

どたぷぅんっ♥️♥️たっぱんたっぱんたっぱんたっぱんたっぱんたっぱんたっぱん♥️♥️

 

「じゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅる♥️♥️♥️ちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽ♥️♥️♥️」

 

「ふええっ!?か、神夜ママ!?な、なにしてるの…!?あううっ!だ、だめ…!今、おチンポ敏感なの…!」

 

 

たぱんったぱんったぱんったぱんったぱんったぱんったぱんっ♥️♥️

 

「じゅるるるるるるる♥️♥️♥️魔羅美味しい♥️魔羅をもっと味わいたいです♥️アクトさんの絶品魔羅♥️れろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろ♥️♥️♥️ぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっ♥️♥️♥️」

 

「うああっ!ああっ!や、やめてぇ…!神夜ママのパイズリフェラ…!とても気持ちいいの…!とても気持ちよくて…!すぐに射精ちゃう…!たくさん射精しちゃう…!やめて…!やめてよぉ…!」

 

 

たぷんたぷんたぷんたぷんたぷんたぷんたぷんたぷんたぷんたぷん♥️♥️

 

「じゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼ♥️♥️♥️ぶじゅるるるるるる♥️♥️♥️ぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろ♥️♥️♥️いっぱい射精してください♥️私のパイズリフェラで♥️アクトさんの濃厚精子を飲ませてください♥️じゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽ♥️♥️♥️じゅぷじゅぷじゅぷじゅぷじゅぷじゅぷじゅぷじゅぷじゅぷじゅぷ♥️♥️♥️」

 

「こらあああっ!神夜さん!ナニしてるのよ!」

 

「んっ♥️」

 

「あぁ…!ゼ、ゼオラママ…!」

 

「んんっ♥️ナニとは♥️今のうちにアクトさんのをいっぱい貰おうと思って♥️」

 

「そんなの終わったらいつでも貰えるでしょ!私達だってホントはアクトとヤりたいのに!もう終わりよ!アクトから離れなさい!」

 

「いやです♥️もっとアクトさんと性交したいです♥️アクトさんの精子いっぱいほしいです♥️マンコにも口にも♥️」

 

「いい加減にしなさいよ!子供か!」

 

「あ、あははは」

 

神夜はイチモツをパイズリフェラをする。アクトはイチモツがセックスにより敏感になっているので神夜のパイズリフェラに反応してしまう。

強烈な快感を与えられてアクトはあっさりと射精してしまいそうになる。神夜はアクトのスペルマを求めて懸命なパイズリフェラをする。

もうすぐで射精しそうになった時に大きな音を立ててドアが開きゼオラが入ってくる。ゼオラは神夜を連れ戻しにやってきた。

神夜はまだノルマが終わってないのにアクトにやってきて性行為をしていたのだ。神夜はゼオラに連れ去られてしまった。アクトとの性行為をもっとしたいと喚きながら。

この姿にはさすがのアクトも苦笑いをするしかなかった。どうせたくさん性行為をすることが決まっているのだから。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

楠舞神夜が仲間兼ママになった!

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