時系列はスパロボの世界から3年後
最近、人妻達の会合などができて盛んになってきていた。特にアクトに寝取られた人妻達は茶店やファストフード店で盛り上がっている。
一番盛り上がるのが居酒屋である。そこでは三人の元人妻がお酒を飲みながら楽しげに談笑をしている。
「私、元の世界では三人の子供を産んだわ。それは元夫とは愛し合ってできたからね。けどアクト君とはそんなの比じゃないほど愛してるわ。そのおかげでアクト君との子供、た〜くさん産んじゃったわ。孫もたくさん恵まれて、娘達もアクト君と愛し合って子を産んで母親として最高に幸せよ」
「わかるわ。アクト君と愛し合うと元夫のことなんか比べて忘れさせてくれるから。ランもアクト君といっぱい愛して子供を産んでくれてね。私の子達もね。おかげで孫がいっぱいよ。歳を取らないしこの姿のままだから若いお祖母ちゃんって感じね」
「アクト様様々ですね。私は元々悪魔なので気にしていませんがやはり人妻でもアクト様が喜ぶお姿こそ最高ですね。昨日もアクト様にご奉仕したからこそご褒美がくれましたよ」
桃子、キサラ、グレイフィアが今の夫であるアクトと元夫を比較しながらよりアクトの素晴らしさを語り合いながら酒を飲んでいる。
三人は元人妻だからこそ得られる快楽を楽しげに話している。特に寝取られてるという感覚を味わいながらのプレイは最高だと同意する。
そんな話をしているとふと思うことがあった。
「アクト様はあまり人妻を招待したりしないですね。人妻はいいものですのに」
「確かにそうよね。恋人がいるのはよく招待しては寝取ってるのにね。人妻は少ないのよね」
「アクト君は人妻の良さがあまり理解してないのよね。どちらかと言えば大人の女性を愛してるという感覚でしかないからね」
「でしたらこういうのはどうでしょう」
グレイフィアが何か妙案を思いついたようだ。それを二人に話すと二人は楽しげに笑っている。
「それはいい考えね。じゃあ明日、早速試してみましょうか」
「そうね。アクト君ならきっと喜んでくれるわ。まあ最初は戸惑うかもしれないけど」
「準備は私がしておきます。それでは、アクト様への寝取られ愛を」
「「寝取られ愛を」」
グレイフィアの妙案に二人は同意し乗っかることに。その夜、三人はアクトの寝室へと入っていく。一応アポは取ったとはいえアクトは突然のことだったので戸惑っている。
何よりアクトが困惑しながらも欲情してしまっているのは三人の格好だった。スケスケのシャツにホットパンツというもう誘い襲って犯してくださいといった格好である。
アクトはどうにか耐えながら三人に質問をする。
「そ、それで三人とも。いったいどうしたの?きゅ、急に来るって。な、何かあるの?」
「すぐに、わかるわよアクト君」
「ジッとしててね」
「う、うん」
「心配なさらないでくださいアクト様。すぐにすみますので」
三人はアクトの胸元に軽く手を添える。すると体内に宿る淫王の紋章が発動した。アクト達の近くに黒い穴が現れそこから一人の女性が出てくる。
女性の年齢は見た目では30歳くらい。容姿は黒がかった青髪のロングヘアーでウェーブしている。服装はまさかの三人と同じ服装だった。
女性は突然のことで辺りを見渡している。
「こ、ここは?ここはどこ?私は」
「初めまして。お名前を聞いてよろしいでしょうか?」
「だ、誰ですか!?アナタ達は!?」
「大丈夫ですよ。私達は味方です。そう、味方ですよ」
「あ…」
女性の目がトロンとしてきて雰囲気が変わっていく。先ほどまで警戒していたのに解けていき素直になっていく。もちろんカラクリがある。
今、アクトの寝室にはアクトの為のガスが充満している。目には映らないが鼻から臭うと脳に反応し身体が順応していく。だから女性はあっさりとアクト達の言う通りになる。
「まずは名前から」
「高柳、高柳みつ子と言います」
「高柳みつ子ね。みつ子は元の世界では何をしていたのかな?」
「高柳家に嫁ぎ子供にも恵まれ夫婦仲良くしていました。けど、夫は私の相手をしてもらえず欲求不満でした。そこにお義父様と夫の年離れた弟に」
「もういいわ。よく理解したわ。つまり、アナタは欲求不満を解消したいのよね?女としての欲を」
「は、はい」
「みつ子、あそこにいる子供がわかりますか?」
「子供…男の子、娘よりも幼い」
「あのお人こそ私達の大切な愛する人。そして私達は我らがアクト様のママです。みつ子、アナタもアクト様と愛し合いママとなるのです」
「ええっ!?さ、さすがにそれは…!」
「大丈夫ですよ。ほら、アクト君をよ〜く見て」
「アクト、君…あ、あぁ…!」
「ふふふ…身体が反応してきたでしょ?アクト君とセックスしたいでしょ?アクト君に色々とサレたいでしょ?アクト君に愛されたいでしょ?」
「わた、しは…!」
三人の言葉とアクトの姿にみつ子の熟れた身体が反応する。雌としての性がアクトという幼子ながらの雄を求めている。いつの間にかスケスケの服が汗で濡れてオッパイが見えてしまう。
アクトもみつ子の身体に反応し興奮してしまう。股間が熱を帯びてきているのがわかる。動いたのはみつ子だった。
「はぁ…はぁ…!」
「みつ子さん…!んっ…!」
「ん…♥️んぅ…♥️んぁ♥️すごい、雄の臭い♥️夫やお義父様♥️弟のよりも強い性の雄の臭い♥️アクト君、お願い♥️私の胸を揉んでください♥️乳首から母乳を飲んでください♥️」
「わっ!みつ子さん…!う、うん…!ん…!」
むにゅっむにゅっむにゅっむにゅっむにゅっむにゅっむにゅっ♥️♥️
「はぁっはぁっはぁっはぁっはぁっはぁっはぁっはぁっはぁっ♥️♥️♥️アクト君の胸を揉む手♥️とても反応して♥️感じてしまいます♥️優しいのにとても力強い♥️これ♥️元の世界では絶対に♥️感じなかった♥️」
「うわぁ〜…!みつ子さんのオッパイ、デカいのにとても弾力がある…!それでいて柔らかい…!乳首もビンビンだ…!れろれろれろれろ!!」
ふにゅっふにゅっふにゅっふにゅっふにゅっふにゅっふにゅっ♥️♥️
「はあぁああぁぁん♥️♥️♥️アクト君気持ちいいわ♥️私のような女の胸に夢中になってくれるなんて♥️ああぁぁ♥️♥️」
「うふふ…アクト君もみつ子も互いに夢中になってるわね。その間にみつ子のことを詳しく聞こうかしら」
みつ子はアクトにキスをして互いの欲情を昂らせる。みつ子は自らシャツを脱いでオッパイを晒す。音が出てるのではないかと思うほどズッシリとした重みが感じられるオッパイ。
爆乳よりの巨乳オッパイをみつ子は自ら差し出し揉んで、乳首を吸ってという。アクトはみつ子の言った通りにオッパイを揉み、乳首を吸う。
アクトはみつ子のオッパイに夢中になる。乳首からは母乳が出てきてアクトの喉を潤していく。三人はみつ子のことを更に詳しく質問をする。
何とみつ子は見た目よりも若く20代後半とのこと。さらに嫁いでからは夫とはご無沙汰で代わりに義父と夫の弟に犯されていた。
どっちも執拗上に無理やりな部分があったがみつ子が欲求不満なことがありソコを逆手に取られていたらしい。
ぐにゅぐにゅぐにゅぐにゅぐにゅぐにゅぐにゅぐにゅぐにゅぐにゅ♥️♥️
「やああぁぁあああっ♥️♥️♥️アクト君の気持ちいい♥️とても気持ちよく感じますぅ♥️こんなに気持ちいいの初めて♥️ああぁぁ♥️♥️」
「ちゅうちゅうちゅうちゅう!!みつ子さんのオッパイ、母乳がいっぱい出てくる。止まんないよ…!」
むぎゅむぎゅむぎゅむぎゅむぎゅむぎゅむぎゅむぎゅむぎゅむぎゅ♥️♥️
「はああぁぁ♥️♥️そんな、強く揉まないで♥️まるで牛みたいに♥️乳搾りのような揉み方♥️恥ずかしい♥️ああぁぁ♥️♥️」
「すごいやみつ子さん…!じゃあ、こっちはどうかな?触るね…!?」
くちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅ♥️♥️
「ああっ♥️♥️ソ、ソコは♥️ソコはだめよ♥️恥ずかしい♥️あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♥️♥️♥️」(嘘…♥️下着、ホットパンツ越しなのに♥️音が♥️ソレに気持ちいい♥️直にまだ触られてないのにこんなに♥️もし触られ愛撫されたらどうなるの?♥️)
「湿ってる…!みつ子さん、パンツ越しなのに湿ってきてるよ…!感じてるんだよね?脱がしてあげる…!」
「だ、だめよアクト君♥️自分で脱ぐから♥️いいからね♥️ん…♥️」(あぁ恥ずかしい♥️恥ずかしいのに見てほしいって思う♥️アクト君になら♥️どんなことでヤッて見せて上げたいって思っちゃう♥️)
「わぁ…!これがみつ子さんのおマンコ…!毛も生えてるね…!けどおマンコは膣内までしっかりと丸見えだ…!」
「あぁ…♥️アクト君は毛を剃った方がいいかしら?♥️アクト君が望むなら♥️」
「気にしてないよ…!みつ子さんのそのままの方がずっといいもん…!みつ子さんのおマンコ、解してあげるね…!」
くちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅ♥️♥️
「あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♥️♥️♥️アクト君の指♥️子供の指なのに♥️気持ちいい所を的確に掻き回してる♥️感じる♥️」
「みつ子さんのおマンコ、もう濡れてきたよ…!すぐにでもセックスできそうだね!」
クチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュ♥️♥️
「あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♥️♥️♥️」(なんて気持ちいいの♥️お義父様の萎びた指や夫や弟の指♥️それらよりも遥かに気持ちよく感じる♥️私、ショタコンなのかしら?♥️)
みつ子はホットパンツと下着を脱いでマンコを顕とさせる。マンコはすでに濡れているがアクトはイチモツのサイズを考え指マンでさらに濡らすことにした。
アクトの愛撫はみつ子の欲求不満を昂らせ期待させるほどの快感を与えている。みつ子はアクトの愛撫を感じながらも下半身に目を向ける。
股間部分はすでにズボンが小さなテントを出来上がらせている。胸が高まり膨らむみつ子はとうとう我慢できなくなった。
「はぁ、はぁ♥️アクト君、ありがとう♥️もういいわ♥️次は私がアクト君のペニスを濡らしてあげるね♥️」
「みつ子さん…!う、うん…!脱がして…!」
ブルルンッ!!ビッキイイッッ!!
「あ…♥️お、大きい♥️こんなに大きなペニス♥️初めて見たわ♥️ガチガチね♥️」
「う、うん…!」
しゅっしゅっしゅっしゅっしゅっしゅっしゅっしゅっしゅっしゅっ♥️♥️
「ん…♥️すごいわ♥️本当に♥️ぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろ♥️♥️♥️苦いけど、美味しい♥️ペニスでこんなに美味しいって感じるなんて♥️んむ♥️ちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽ♥️♥️♥️」
「うああっ!みつ子さん…!フェラチオ、気持ちいい…!フェラチオしてもらいながら…!手コキなんて…!」
にゅるにゅるにゅるにゅるにゅるにゅるにゅるにゅるにゅるにゅる♥️♥️
「じゅぷじゅぷじゅぷじゅぷじゅぷじゅぷじゅぷじゅぷじゅぷ♥️♥️♥️濡れてきたわ♥️感じてくれてるのね♥️嬉しいわ♥️れろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろ♥️♥️♥️じゅるるるるるるる♥️♥️♥️ぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽ♥️♥️♥️」
みつ子はアクトの愛撫を止めさせてズボンと下着を脱がしてイチモツを晒させる。みつ子はアクトの大きなイチモツを見て元の世界で犯したり愛し合ったりした男達のを思い出し比較する。
みつ子はイチモツを手コキとフェラチオで気持ちよくさせて濡らそうとする。アクトはみつ子の手コキとフェラチオに反応して喘いでしまう。
アクトが感じてくれてみつ子は微笑み深い愛情を募らせていく。
「じゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽ♥️♥️♥️ぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろ♥️♥️♥️もっと気持ちよくさせてあげるわね♥️ん♥️」
「ふああっ!み、みつ子さん…!みつ子さんのオッパイに、おチンポが挟まれて包まれていく…!んああっ!!」
たぷんったぷんったぷんったぷんったぷんったぷんったぷんっ♥️♥️
「んっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっ♥️♥️♥️どうかしら?♥️気持ちいい♥️」
「き、気持ちいいよ…!みつ子さんのパイズリ、気持ちいい…!」
たぷんったぷんったぷんったぷんったぷんったぷんったぷんっ♥️♥️
「よかったわ♥️アクト君のその気持ちよさそうな顔を見れて♥️もっと気持ちよくさせてあげるわね♥️ん…♥️れろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろ♥️♥️♥️んむ♥️ちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽ♥️♥️♥️」
「ひああっ!パイズリだけでも充分に気持ちいいのに!フェラチオまで!うああっ!!」
たゆんったゆんったゆんったゆんったゆんったゆんったゆんっ♥️♥️
「ぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっ♥️♥️♥️じゅぷじゅぷじゅぷじゅぷじゅぷじゅぷじゅぷじゅぷじゅぷじゅぷ♥️♥️♥️」(あぁ…♥️もう理解した♥️本能でわかった♥️私はこの子に愛される為に招待された♥️私を真の意味で愛してくれるのはこの子♥️アクト君なんだって♥️このペニスのサイズが味が♥️私の脳に刺激して教えてくれる♥️)
「うぐっ!ぐうううっ!!みつ子さん…!も、もう…!もう限界が…!射精ちゃう…!射精ちゃうよ…!」
たぷんたぷんたぷんたぷんたぷんたぷんたぷんたぷんたぷんたぷん♥️♥️
「じゅるるるるるるる♥️♥️♥️ん…♥️精液を射精しますか?♥️いいですよアクト君♥️飲んであげますから♥️好きなだけ射精してください♥️じゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽ♥️♥️♥️ちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱ♥️♥️♥️」
「ふううううっ!!!射精るっ!!んくああああっ!!!」
びゅるるるるるるる♥️♥️♥️♥️
「んんんんっ♥️♥️♥️♥️んっ♥️♥️んぅ♥️♥️」(す、すごい量の精液♥️それに味も♥️とても濃い♥️今まで1番の♥️)
「はぁ……はぁ……はぁ……!みつ子さん…!」
「んぅ♥️んあぁ♥️とても、美味しかったわアクト君♥️ん…♥️」
「みつ子さん…!みつ子さん!」
「きゃっ♥️」
「あらあら…アクト君ったらみつ子さんにメロメロね。まさに盛りついた雄ね」
「えぇ。あぁ…アクト君、すごいわ。そんなギラついた横顔を眺めてるだけで、私の身体がとても疼いてきてしまうわ」
「アクト様、みつ子とのセックスを思う存分堪能してくださいませ。それが終わり次第、次は私達と」
アクトはみつ子のパイズリフェラですんなりとスペルマを射精してしまう。大量のスペルマがみつ子の口内に射精され流されていく。
みつ子はスペルマを美味しそうに飲んでいく。みつ子はアクトのスペルマの味に甘美を見いだし期待する。それを表現するように妖艶な姿を見せつける。
アクトはそんな妖艶なみつ子に己の性欲が開放される。みつ子に覆いかぶさりこれからナニをするのか一目瞭然。そんな二人の行為に三人は興奮している。
終わった後の楽しみを期待している。
「みつ子さん…!もう、限界だよ!セックス…!セックスするからね!」
ずぶっ♥️♥️ずぶぶぶぶぶ♥️♥️ずぶんっっ♥️♥️
「んああっ♥️♥️ああああぁぁぁぁっ♥️♥️♥️ふ、深い♥️アクト君のペニス♥️深いところまで入ってきた♥️すごい♥️こんなの、味わったこと♥️」
「ぅうっ!動くよ!みつ子さん!はあっはあっはあっはあっ!!」
ぐっちゅぐっちゅぐっちゅぐっちゅぐっちゅぐっちゅぐっちゅ♥️♥️♥️
「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️すごい♥️アクト君とのセックスすごい♥️気持ちいい♥️とても気持ちいい♥️こんなセックス♥️ホントに今まで味わったことない♥️」
「はあっはあっはあっはあっ!!みつ子さんとのセックス!気持ちいいよ!腰が!腰がとても動くよ!みつ子さんのオッパイも!プルンップルンッて揺れてる!えいっえいっえいっえいっ!!」
ずぷっずぷっずぷっずぷっずぷっずぷっずぷっずぷっずぷっずぷっ♥️♥️♥️
「ああぁぁっ♥️♥️♥️アクト君のペニス♥️私の、気持ちいい所を♥️的確に突きながら♥️気持ちよくさせてきてる♥️とても感じる♥️こんなの、感じないわけない♥️あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️」
アクトはみつ子と正常位をする。みつ子はアクトとのセックスに強烈な快感を与えられて感じる。元の世界では得られない強烈な快感はみつ子の中で抑えられていた欲情を開放し高ぶらせていく。
みつ子はどんどん自身が淫らになっていくのがわかった。ソレを止めようと言う気はおきない。寧ろもっと開放してほしいとすら思えている。
淫乱になりまるで雌奴隷のようなことになろうともアクトへの深い愛情は止められない。みつ子は完全に理解した。三人が何故アクトのママになったのか。
何故どう見ても親子のような歪な関係でも愛し合えるのかを。ソレを知ったみつ子はもうアクトにどう思われたいのか分かる。
ぬちゅっぬちゅっぬちゅっぬちゅっぬちゅっぬちゅっぬちゅっ♥️♥️♥️
「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️アクト君♥️私、私は♥️アナタの♥️アナタのママになります♥️アナタの妻となりアナタとの愛の結晶を何人も産みます♥️」
「え、ええ!?み、みつ子さん…!?い、いいの!?ぼ、僕なんかのことを!それに元の世界のことは!?」
ずっぷずっぷずっぷずっぷずっぷずっぷずっぷずっぷずっぷずっぷ♥️♥️♥️
「もういいのよ♥️気にしなくていいわ♥️私はアナタのことを愛しています♥️元の世界なんかどうでもよくなるほどに♥️私が生きて愛するのはアナタの側だということに♥️アクト君、愛していますわ♥️あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️」
「わ、わかったよみつ子さん…!じゃあ、今後はみつ子ママって呼ぶからね!改めて、よろしくねみつ子ママ!ふんっふんっふんっふんっ!!」
ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅ♥️♥️♥️
「あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♥️♥️♥️アクト君♥️もっと呼んで♥️ママ呼びしてください♥️私をもっと深く愛してください♥️私はアナタのママで妻なのですから♥️」
ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅ♥️♥️
「うふふふふ♥️♥️これでみつ子さんもアクト君のママになったわね♥️これはもうラストスパートかしら♥️次の順番を決めておかないとね♥️」
「そうね♥️だけどその間オナニーだけじゃ飽きてしまうわ♥️ここはクローンのアクト様を何人かお呼びしましょう♥️すぐに連れてきますわ♥️」
「流石はグレイフィアね♥️お願いしようかしら♥️」
ぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅ♥️♥️♥️
「もっともっと♥️♥️アクト君と愛し合いたい♥️セックスしたい♥️いっぱい気持ちよくなって♥️アクト君のことしか考えられなくなって♥️子供をたくさん出産したい♥️あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♥️♥️♥️」
「はあっはあっはあっはあっ!!みつ子ママ!そろそろ射精すよ!みつ子ママの膣内に!僕のザーメン!いっぱい射精すからね!ふんっふんっふんっふんっ!!」
ずぷずぷずぷずぷずぷずぷずぷずぷずぷずぷずぷずぷずぷずぷずぷ♥️♥️♥️
「あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♥️♥️♥️いいわよアクト君♥️射精して♥️膣内に♥️子宮に♥️アナタの精液を射精して♥️ペニスから射精される精液を子宮に射精して私を妊娠させて♥️アナタとの子供を孕ませて♥️あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♥️♥️♥️」
「射精る!!射精るよみつ子ママ!!ぬああああっ!!!」
ぶびゅっぶびゅっぶびゅっぶびゅっ♥️♥️♥️♥️
「あああああ゙あ゙あ゙あ゙♥️♥️♥️♥️イクウウウウゥゥゥゥ♥️♥️♥️♥️アクト君の熱い精液♥️♥️子宮に届いて射精してます♥️♥️」
「はぁ……はぁ……!ふぅ……!みつ子ママ…!」
ぬぷんっ♥️♥️
「あはぁ…♥️アクト君…♥️とても、よかったわ…♥️アクト君の精液で…♥️私、新しい生命を…♥️あぁ…♥️」
「うふふ♥️頑張ったわね二人とも♥️特にアクト君はね♥️」
「ふえ…!?キサラママ…!?」
みつ子はアクトとのセックスの虜となり自らママとなり共に生きることを宣言する。アクトは頷きみつ子をママとして愛する。
二人の愛し合うセックスに三人はオナニーをやめられない。次のことを考えている。グレイフィアは次の相手されるまでにクローンのアクト達に性行為をしてもらおうと呼んでくる。
アクトはみつ子に膣内出しをする。みつ子は膣内出しされて絶頂に達して気を失ってしまう。アクトが射精感に達成して満ちている時に背後からキサラが抱きついてくる。
三人がいた方にアクトが顔を向けると二人はクローンのアクト達に性行為をされて順番待ちをしている。
「うふふ♥️次は私ね♥️ジャンケンで決まったからね♥️私がリードしてあげるからアクト君はそのままでね♥️」
「キサラママ…!やっぱり…そうなるよね…!んあっ!んくああああっ!!」
すっぷんっっ♥️♥️ぬっぢゅぬっぢゅぬっぢゅぬっぢゅぬっぢゅぬっぢゅぬっぢゅ♥️♥️♥️
「あはあああああ゙あ゙あ゙あ゙♥️♥️♥️あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️これこれぇ♥️アクト君とのセックス♥️最高ね♥️クローンのアクト君達と複数プレイもいいけど♥️やっぱりオリジナルのアクト君との愛し合うセックスが一番ね♥️」
「んあああっ!!キサラママ…!久しぶりの、キサラママとのセックス!腰が、腰がとても動く!くおおおおっ!!」
ぱっちゅぱっちゅぱっちゅぱっちゅぱっちゅぱっちゅぱっちゅ♥️♥️♥️
「はあああぁぁぁん♥️♥️♥️いいわよアクト君♥️ジッとしてられないのね♥️小刻みだけど腰が動いてるわ♥️可愛いわよアクト君♥️だけど、私がリードしてるからね♥️あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️」
アクトはキサラに押し倒されて騎乗位をされている。キサラは久しぶりのアクトとの愛し合うセックスに燃え上がっている。
ほぼ全員がそうなのだがクローンのアクトがたくさん出来てからはそちらとヤることが殆ど。一対一はもちろん複数プレイも可能なので性行為に余念はない。
しかしやはり皆が求め愛するのはオリジナルであるアクト自身。そんなアクトとの久しぶりの愛し合うセックスに燃え上がり興奮しないママはいない。
キサラの激しくも包み込まれるようなセックスにアクトも負けじと小刻みながら腰を動かす。
ぷちゅぷちゅぷちゅぷちゅぷちゅぷちゅぷちゅぷちゅぷちゅぷちゅ♥️♥️♥️
「あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♥️♥️♥️もっとよアクト君♥️もっと感じて♥️もっと気持ちよくなって♥️私とのセックスで♥️私を感じて♥️」
「はあっはあっはあっはあっ!!キサラママ!すごすぎるよ…!オッパイもブルンッブルンッてすごく揺れてる…!あっ!」
ぬぢゅぬぢゅぬぢゅぬぢゅぬぢゅぬぢゅぬぢゅぬぢゅぬぢゅぬぢゅ♥️♥️♥️むにゅっむにゅっむにゅっむにゅっむにゅっむにゅっむにゅっ♥️♥️
「うふふ♥️いいのよアクト君♥️好きなだけオッパイを揉んで♥️アクト君のおかげでオッパイの形がよくなったわ♥️それに母乳もいっぱい出るようになって♥️アクト君にはゴクゴク飲んでほしいわ♥️あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♥️♥️♥️」
「ふうっふうっふうっふうっ!!そ、そんなこと言われたら!キサラママの母乳、飲みたくなっちゃう!飲んじゃう!ちゅうちゅうちゅうちゅう!!」
むにゅっむにゅっむにゅっむにゅっむにゅっむにゅっむにゅっ♥️♥️ずぷっずぷっずぷっずぷっずぷっずぷっずぷっずぷっずぷっずぷっ♥️♥️♥️
「あああぁぁぁん♥️♥️♥️あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️いいわぁ♥️母乳飲んで♥️アクト君と赤ちゃん専用の母乳よ♥️たくさん飲んでおちんちんを逞しくさせてね♥️」
「ちゅううううっ!!れろれろれろれろ!!キサラママの母乳美味しい!元気が出てくるよ!」
ぱちゅっぱちゅっぱちゅっぱちゅっぱちゅっぱちゅっぱちゅっ♥️♥️♥️ふにゅっふにゅっふにゅっふにゅっふにゅっふにゅっふにゅっ♥️♥️
「はあああぁぁぁん♥️♥️♥️いいわよぉアクト君♥️その調子♥️んんっ♥️とても気持ちいいわぁ♥️アクト君とのセックスしながら♥️母乳を飲んでくれて♥️私、幸せ♥️あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️」
「ちゅうちゅうちゅうちゅう!!くはぁ!!キサラママ!僕もう限界!ザーメン射精したい!キサラママの膣内に!ザーメンを射精したいよ!」
ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅ♥️♥️♥️
「あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♥️♥️♥️いいわよアクト君♥️膣内に射精して♥️アナタの熱い精液♥️子宮に射精して♥️人妻なのにまた子供のアクト君との赤ちゃんを孕ませて♥️あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♥️♥️♥️」
「射精るっ!!ああああっ!!!」
どびゅうぅるるるるるるる♥️♥️♥️♥️
「イクウウウウゥゥゥゥ♥️♥️♥️♥️ああああぁぁぁぁ♥️♥️♥️♥️熱いわぁ♥️アクト君の熱い精液♥️子宮にたくさん射精てるわぁ♥️」
「んあぁ……!キサラママ…!」
ぬぷんっ♥️♥️
「うふふ♥️いっぱい射精しちゃったわね♥️」
「うふふふ♥️次は私ね♥️アクト君、体力は大丈夫?」
「う、うん…!全然回復してるよ桃子ママ…!」
アクトはキサラのオッパイに手を伸ばして乳首を吸う。オッパイを揉むと母乳が出てきてアクトはゴクゴクと飲む。キサラはセックスしながら母乳を飲まれて身体の感度が高まるのを感じる。
アクトはキサラに膣内出しをする。キサラは絶頂に達して子宮にスペルマが射精されてるのをわかる。キサラは久しぶりにオリジナルのアクトとの赤ちゃんを妊娠できることを喜ぶ。
キサラはもちろん女は皆毎年アクトとの子を妊娠し出産する。しかし殆どがクローンのアクトとの子。一応アクトとの子なのは間違いない。
しかしオリジナルのアクトとの子を妊娠できるのは僅かと減ってしまっている。だからこそ今はオリジナルのアクトとの子を妊娠できるのは大変名誉であり望んでる女は全てである。
キサラは満足していると次は桃子とセックスすることに。桃子は四つん這いになりながらお尻を向けている。つまりどういう体位でのセックスが望みかアクトは即理解する。
「見えるアクト君♥️アクト君の逞しいオチンチンで♥️私のような人妻とセックスしてくれる?」
「桃子ママ…!うん…!セックスする…!くっ!くああっ!!やっやっやっやっ!!」
ぐっ♥️♥️ずんっっ♥️♥️ずぶんっずぶんっずぶんっずぶんっずぶんっずぶんっずぶんっ♥️♥️♥️
「はぁああああぁぁぁぁん♥️♥️♥️あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️アクト君とのセックス♥️逞しいオチンチンでのセックス♥️アクト君に愛されてのセックス♥️気持ちいい♥️感じる♥️」
「えいっえいっえいっえいっ!!流石は桃子ママ!とても気持ちいいよ!とても気持ちいい!お尻がプルプル揺れてるよ!ふんっふんっふんっふんっ!!」
ぱちゅんっぱちゅんっぱちゅんっぱちゅんっぱちゅんっぱちゅんっ♥️♥️♥️
「あああぁぁぁん♥️♥️♥️ごめんなさいねアクト君♥️私の身体♥️もうおばさんだから♥️肉付きが緩くなっちゃってるの♥️あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️」
アクトは桃子と後背位をする。桃子はアクトとの愛し合うセックスにとても感じている。快感が押し寄せ自分がどれだけアクトのことを愛しているのかがよくわかる。
だが桃子には一つの懸念がある。それは己の身体がおばさんになったこと。肉付きが甘くなりより弾力性が増してしまった。桃子は自身の身体がより熟女見たいな身体になりアクトに愛されないかと思った。
しかしアクトは桃子の身体のことなど何とも思わない。それどころか桃子のことをより愛するようになった。
ぷちゅんぷちゅんぷちゅんぷちゅんぷちゅんぷちゅんぷちゅん♥️♥️♥️
「あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♥️♥️♥️アクト君激しい♥️すごいの♥️アクト君の愛が♥️どんどん私を気持ちよく感じさせてくれてる♥️こんなおばさんの私を♥️元人妻の私を♥️」
「桃子ママ!全然そんなことないよ!僕、桃子ママのこと!愛してる!とても愛してるよ!桃子ママの身体のこと、よくわからないけど!とてもいい!お尻が揺れるなら!こうするまでだもん!このっこのっこのっこのっ!!」
ぺちんっぺちんっぺちんっぺちんっぺちんっぺちんっぺちんっ♥️♥️ぬちゅんぬちゅんぬちゅんぬちゅんぬちゅんぬちゅんぬちゅん♥️♥️♥️
「あひいいぃぃん♥️♥️♥️アクト君お尻♥️お尻叩きながらセックスなんて♥️だめよこんなの♥️歪んじゃう♥️私、歪んじゃう♥️あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♥️♥️♥️」
「えいっえいっえいっえいっ!!歪んじゃえ!桃子ママ、安心していいよ!どんなことになっても桃子ママなら大歓迎だよ!愛してるんだから!おりゃっおりゃっおりゃっおりゃっ!!」
ずちゅんっずちゅんっずちゅんっずちゅんっずちゅんっずちゅんっ♥️♥️♥️ぺちんっぺちんっぺちんっぺちんっぺちんっぺちんっぺちんっ♥️♥️
「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️そんな言い方ずるいわアクト君♥️そんな言い方されたら♥️私、アクト君の為なら何にでもなれちゃう♥️アクト君への愛が止まらなくなっちゃう♥️永久に愛しちゃうわ♥️」
「そりゃっそりゃっそりゃっそりゃっ!!ぐっ!ぐうううっ!!桃子ママ!そろそろ、ザーメンを射精すよ!桃子ママの子宮に!いっぱいザーメンを射精すからね!」
どちゅんどちゅんどちゅんどちゅんどちゅんどちゅんどちゅん♥️♥️♥️
「あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♥️♥️♥️射精してアクト君♥️精液いっぱい子宮に射精して♥️妊娠させて♥️アクト君との赤ちゃんを孕ませてね♥️あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♥️♥️♥️」
「はあっはあっはあっはあっ!!ふぬおおおおっ!!!」
ぶびゅううううぅぅぅぅっ♥️♥️♥️♥️
「イクウウウウゥゥゥゥ♥️♥️♥️♥️はああああぁぁぁぁん♥️♥️♥️♥️」
「ふはぁ〜……!桃子ママ、たくさん…!ザーメン、射精したよ…!」
ぬぷんっ♥️♥️
「あぁん♥️♥️アクト君、頑張ったわね♥️またアクト君との赤ちゃん、妊娠しちゃったわ♥️うふふ♥️人妻の私達を孕ませるなんて♥️イケナイ子ねアクト君♥️」
「次は私よアクト様♥️イスに座って♥️」
「うん…!グレイフィアママ…!」
アクトは桃子のお尻を軽く叩きながら腰を動かしさらなる快感を与える。桃子はアクトの攻めに何度も絶頂に達しそうになりながらも耐えていた。
しかしアクトの膣内出しにより耐えられず絶頂に達してしまう。子宮にスペルマを射精されまた確実に妊娠する。グレイフィアがアクトにイスに座るように促す。
アクトはグレイフィアの言う通りにイスに座る。
「アクト様♥️私がリードしますね♥️人妻にしてメイドのグレイフィアがアクト様を気持ちよくさせますね♥️」
「あ…!んああっ!!ああっ!!」
ずっぷんっっ♥️♥️ぷちゅんっぷちゅんっぷちゅんっぷちゅんっぷちゅんっぷちゅんっ♥️♥️♥️
「んんぅああああぁぁぁぁ♥️♥️♥️あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️アクト様の♥️太くて長い♥️逞しいグロテスクペニス♥️私の膣内♥️子宮で暴れてます♥️」
「うああっ!グレイフィアママ…!気持ちよすぎるよ!グレイフィアママのおマンコ、おチンポを気持ちよくしてきて!はううっ!!」
ぱちゅんっぱちゅんっぱちゅんっぱちゅんっぱちゅんっぱちゅんっ♥️♥️♥️
「うふふふ♥️アクト様、鳴いておらっしゃるのですね♥️とても可愛いです♥️愛らしくて愛しくて♥️たまりません♥️アクト様♥️私達の愛するご主人様♥️あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️」
グレイフィアはイスに座ったアクトと対面座位をする。グレイフィアはオッパイをアクトに押し付けながら淫らに抱き合いながら腰を動かす。
グレイフィアのマンコの気持ちよさにアクトは呻き、鳴いてしまう。グレイフィアはアクトの姿を見てるだけで己の内側にある恋慕、愛情、欲情が募り高まっていく。
己に溺れてほしい。己をもっともっと辱める犯し沼ってほしいと。グレイフィアはアクトへの深淵すら生ぬるいほどの感情で見つめながらセックスをする。
ぐちゅっぐちゅっぐちゅっぐちゅっぐちゅっぐちゅっぐちゅっ♥️♥️♥️
「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️アクト様♥️遠慮も躊躇いも必要ありません♥️私はアクト様の妻でありママでありメイドです♥️私の身体の隅々まで♥️お好きになさってください♥️」
「んぶっ!グレイフィアママ!はっはっはっはっ!!そ、そんなにオッパイを押し付けてきて!こうしてやる!れろれろれろれろ!!ちゅうちゅうちゅうちゅう!!」
ずっちゅずっちゅずっちゅずっちゅずっちゅずっちゅずっちゅ♥️♥️♥️むにゅっむにゅっむにゅっむにゅっむにゅっむにゅっむにゅっ♥️♥️
「はあああぁぁぁん♥️♥️♥️アクト様♥️オッパイを揉み揉みしてください♥️ミルクを飲んでください♥️お尻も揉んで♥️背中を撫でて♥️髪を触り♥️お好きに私を♥️私を辱めてください♥️あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️」
「ちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱ!!グレイフィアママ…!ぺろぺろぺろぺろ!!グレイフィアママ…!」
ふにゅっふにゅっふにゅっふにゅっふにゅっふにゅっふにゅっ♥️♥️ぱちゅんぱちゅんぱちゅんぱちゅんぱちゅんぱちゅんぱちゅん♥️♥️♥️
「あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♥️♥️♥️アクト様♥️もっと虐めてください♥️もっと辱めてください♥️アクト様アクト様アクト様♥️♥️」
「ふぐうううっ!!ちゅううううっ!!グレイフィア、ママ!ちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱ!!」
むにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅ♥️♥️ぶちゅぶちゅぶちゅぶちゅぶちゅぶちゅぶちゅぶちゅぶちゅぶちゅ♥️♥️♥️
「んおおおおぉぉぉぉ♥️♥️♥️ぉおほおおおおぉぉぉぉ♥️♥️♥️アクト様♥️グレイフィアは♥️アクト様に出会えて幸せです♥️あの男から寝取られて嬉しいです♥️アクト様に寝取ってもらい愛されて♥️コレが♥️私とアクト様の運命の愛なのです♥️あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♥️♥️♥️」
「ちゅうちゅうちゅうちゅう!!ふはあっ!はあっはあっはあっはあっ!!グレイフィアママ!そろそろ、そろそろ射精すよ!ザーメン、膣内に!子宮に射精すからね!」
ふにゅふにゅふにゅふにゅふにゅふにゅふにゅふにゅふにゅふにゅ♥️♥️♥️ずぷずぷずぷずぷずぷずぷずぷずぷずぷずぷずぷずぷずぷずぷ♥️♥️♥️
「あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♥️♥️♥️ザーメンを射精してくださいアクト様♥️アクト様の子種汁を私の子宮にたくさん射精してください♥️またアクト様との子供を孕ませて産ませてください♥️あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♥️♥️♥️」
「ふぬああああっ!!!射精るうっ!!!」
どびゅびゅっどびゅびゅっ♥️♥️♥️♥️
「ぉおおおほおおおおお゙お゙お゙お゙♥️♥️♥️♥️アクト様あぁ♥️♥️♥️イグウウウウゥゥゥゥ♥️♥️♥️♥️」
「ふぅ……ふぅ……ふぅ〜っ……!」
「アクト、様…♥️グレイフィア、とても幸福です…♥️私の、私達の…♥️愛しい旦那様…♥️」
「ん…♥️私、は…♥️そうだわ…♥️私は…♥️」
「ふふ…♥️いいタイミングで起きてくれたわねみつ子さん孕ませて」
「桃子さん?」
「今ちょうど全員一回分のセックスと膣内出しをさせてもらったわ♥️」
「え…?」
「私達もだけとアナタもまだまだアクト君と繋がりたいよね?セックスしたいわよね?」
「は、い…」
「よろしい、これからヤることを手伝ってね。キサラさん」
「いつでもできるわよ」
「え?皆?どうしたの?わっ!」
アクトはグレイフィアのオッパイを揉んで乳首を吸いながら腰を動かす。それだけでなくお尻を触ったり肌を撫でたりしてグレイフィアの感度を高めてより気持ちよくさせる。
アクトはグレイフィアに膣内出しをする。子宮に大量のスペルマを射精されご満悦のまま絶頂へと達した。アクトはもう五発ものスペルマを射精した。
しかし絶倫であるアクトの精力は衰えることなくイチモツも萎えることなく元気いっぱいに勃起している。次はというタイミングでみつ子が目を覚ました。
目を覚ましたみつ子に桃子が悪魔の誘いを囁いてくる。アクトの方に顔を向けるとキサラがアクトに膝枕をしている。上を向けばキサラの爆乳がドンと現れ天井が見えない。
そんなアクトにナニをするのかみつ子は己の欲情で理解して頷いた。キサラが膝枕しているのでイチモツに他の三人が顔を近づける。
「まあアクト君ったら♥️あんなに射精したのに全然萎えてないわね♥️それどころか益々逞しくなって臭いも芳しくなったわね♥️」
「アクト様のペニス♥️素晴らしいです♥️私達を雌だと臭いと形で本能に刺激して教えてくれます♥️」
「ペニス♥️アクト君のペニス♥️あぁ…♥️」
「ホ、ホントに…!ナニを、するの…!?ひゔっ!ひううううっ!!」
「れろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろ♥️♥️♥️ペニス美味しい♥️アクト君のペニス美味しいわ♥️」
「ぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろ♥️♥️♥️アクト君のオチンチン♥️綺麗にしてあげるわね♥️ほ〜ら♥️舌で舐めて綺麗綺麗するわね♥️」
「ちゅっちゅっちゅっちゅっちゅっちゅっちゅっちゅっちゅっ♥️♥️♥️アクト様のペニスに私のキスを♥️愛しいキスを♥️汚れもキレイに拭き取ってあげます♥️れろっれろっれろっれろっれろっれろっれろっれろっれろっれろっ♥️♥️♥️」
「はひゅううううっ!!ナ、ナニしてるの!?やめっ!んぶっ!」
「ああん♥️♥️アクト君♥️ママのオッパイよ♥️グレイフィア達がチンポをキレイにしてくれてる間にオッパイを堪能しててね♥️ほら、アクト君の為のミルクが出てきてるわ♥️飲んで♥️」
「ぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろ♥️♥️♥️はあぁ♥️♥️ペニス♥️アクト君のペニス♥️んむ♥️ぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽ♥️♥️♥️」
「まあみつ子ったらずるいわ♥️私もアクト君のオチンチンをしゃぶりたいわ♥️じゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅる♥️♥️♥️」
「ちゅううううぅぅぅぅ♥️♥️♥️アクト様♥️私達のテクニックで♥️ペニスをもっと気持ちよくさせてあげますからね♥️ぢゅるぢゅるぢゅるぢゅるぢゅるぢゅるぢゅるぢゅるぢゅる♥️♥️♥️」
「はああぁぁん♥️♥️♥️いいわよアクト君♥️オッパイ吸って♥️母乳飲んで♥️私の母乳と三人のフェラチオでオチンチン元気になってね♥️」
アクトはキサラに膝枕をされながら他の三人がイチモツにしゃぶり尽くされる。亀頭部分をみつ子が、左右をグレイフィアと桃子。
三人による舌舐め、キスの嵐、フェラチオにアクトは気持ちよく呻いてしまう。そこにキサラの爆乳が顔に押し付けられて母乳を飲む。
「じゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽ♥️♥️♥️」(アクト君のペニス♥️先っぽから先走り汁がいっぱい出てきてる♥️気持ちいいのが伝わってくる♥️ほしいザーメン♥️口にも♥️マンコにも♥️身体にもぶっかけてほしい♥️)
「じゅるるるるるるる♥️♥️♥️ホントみつ子ったら♥️アクト君のオチンチンに夢中になりすぎ♥️気持ちはよくわかるけど♥️私達にもわけてほしいわ♥️」
「れろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろ♥️♥️♥️アクト様の逞しくもグロテスクなペニス♥️私達のような人妻がこのペニスを巡って堪能する♥️まさにアクト様にだけの特権♥️贅沢の極みです♥️」
「ちゅうちゅうちゅうちゅう!!れろれろれろれろ!!はああぁぁ…!さ、三人とも…!気持ちいいよ…!キサラママの母乳も、美味しい…!ちゅうちゅうちゅうちゅう!!」
「ぁはああぁぁん♥️♥️♥️アクト君ったら嬉しいこと言って♥️私達人妻を♥️こんなおばさん達を喜ばせて♥️マンコ濡れて母乳を溢れてきちゃうわ♥️」
「ちゅうちゅうちゅうちゅう!!も、もう射精ちゃう!射精ちゃうよ!んああああっ!!!」
びゅるるるるるるる♥️♥️♥️♥️びゅびゅっびゅびゅっびゅびゅっびゅびゅっ♥️♥️♥️♥️
「「「きゃああああぁぁぁぁん♥️♥️♥️♥️」」」
「あらあらアクト君ったら♥️たくさんザーメンを射精したわね♥️勢いよく噴出して♥️びゅ〜っびゅ〜って♥️こっちにまで届くくらいよ♥️」
三人のイチモツを巡っての行為とキサラの母乳によりアクトはスペルマを射精してしまう。勢いよく噴出して三人の顔や髪、肌を穢していく。
キサラはスペルマを気持ちよく浴びる三人を羨ましげに見つめているがアクトに母乳を飲ませるのをやめていない。アクトはセックスしたい気持ちでいっぱいになる。
「アクト君♥️すごいわ♥️もうあんなにたくさん射精したのに全然衰えていないわ♥️こんなペニス味わったらまたセックスしたくなっちゃう♥️アクト君もセックスしたいでしょ?♥️」
「う、うん…!セックス、したい…!セックス!」
「ええ♥️セックス、しましょう♥️んっ♥️」
「みつ子ママ…!んあああっ!!」
ぬっぷんっっ♥️♥️
「ぁあはああああぁぁぁぁん♥️♥️♥️♥️アクト君の逞しいペニス♥️奥にまで♥️子宮口をこじ開けて中にまで入ってきたわ♥️」
「う、うん!動いてみつ子ママ!みつ子ママが動いて!」
ずっぶずっぶずっぶずっぶずっぶずっぶずっぶずっぶずっぶずっぶ♥️♥️♥️
「ええ♥️はああっ♥️♥️あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️アクト君とのセックス♥️気持ちいい♥️あの人達なんかよりも♥️ずっとずっと気持ちよく感じる♥️」
「ぉあああっ!!みつ子ママ!セックス気持ちいい!もっと頑張って動いて!ふひいいいっ!!」
ぱっちゅぱっちゅぱっちゅぱっちゅぱっちゅぱっちゅぱっちゅ♥️♥️♥️
「ええ♥️もちろん♥️アクト君を喜ばせて気持ちよく感じてくれるなら♥️私はアクト君の妻でママで性奴隷だから♥️あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️」
アクトはみつ子と騎乗位をする。みつ子は己の欲情が開放されたのかとても一生懸命に腰を動かして気持ちよくなろうとしている。
その姿は人妻としてではなく淫らに喘ぐ情婦のような性奴隷としての姿。三人はそのまま大人しく待てや見てるだけではない。
ぬぢゅっぬぢゅっぬぢゅっぬぢゅっぬぢゅっぬぢゅっぬぢゅっ♥️♥️♥️
「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️アクト君♥️キサラさんの胸に隠れて顔は見えないけど気持ちよさそうなのが伝わってくるわ♥️はああぁぁん♥️♥️も、桃子さん♥️胸を♥️」
むにゅっむにゅっむにゅっむにゅっむにゅっむにゅっむにゅっ♥️♥️
「うふふ♥️二人だけの空間なんて作らせないからね♥️みつ子さんの乳房♥️とても綺麗な形をしていますね♥️肌も潤っていて♥️」
くちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅ♥️♥️
「マンコもぐちゅぐちゅに♥️クリトリスも勃っててステキですよ♥️アクト様の為にももっともっと淫らな姿を見せなさいみつ子♥️」
ぐっぢゅぐっぢゅぐっぢゅぐっぢゅぐっぢゅぐっぢゅぐっぢゅ♥️♥️♥️
「はあああぁぁぁん♥️♥️♥️だ、だめぇ♥️そんなに胸を揉んで♥️クリトリスとマンコを触られたら♥️セックスしてるのにどんどん気持ちよくなって♥️おかしくなっちゃう♥️あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️」
「はあっはあっはあっはあっ!!みつ子ママ!おマンコの締め付け!すごいよ!さっきのよりも!ずっとずっと!んぶっ!」
「んもうアクト君ったら♥️だめよ♥️ちゃんとミルク飲まないと♥️ミルクを、母乳をいっぱい飲んで♥️精力を溜めて♥️たくさん私達とセックスするんだからね♥️」
「ちゅうちゅうちゅうちゅう!!わ、わかったよキサラママ!ちゅううううっ!!」
ぬぢゅぬぢゅぬぢゅぬぢゅぬぢゅぬぢゅぬぢゅぬぢゅぬぢゅぬぢゅ♥️♥️♥️
「あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♥️♥️♥️だめなの♥️だめなのに♥️止まらない♥️胸を揉まれて♥️クリトリスイジられてるのに♥️セックスやめられない♥️止まらないわぁ♥️ああぁぁん♥️♥️」
「れろっれろっれろっれろっ!!ちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱ!!ちゅううううっ!!」
むにゅっむにゅっむにゅっむにゅっむにゅっむにゅっむにゅっ♥️♥️
「アクト君もみつ子さんも熱心ね♥️わかるわよ♥️セックス気持ちいいもんね♥️やめられないもんね♥️ちゅっぱちゅっぱちゅっぱちゅっぱ♥️♥️」
クチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュ♥️♥️
「クリトリスビンビンね♥️舐めて上げようかと思ったけど♥️ソッチよりもこの母乳の方が気になるわ♥️ちゅううっちゅううっ♥️♥️」
ずぶずぶずぶずぶずぶずぶずぶずぶずぶずぶずぶずぶずぶずぶずぶ♥️♥️♥️
「だめぇ♥️♥️あぁっ♥️♥️こんなの♥️壊れちゃう♥️あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♥️♥️♥️」(こんなにも♥️こんなにも感じちゃうの♥️溺れちゃう♥️欲情に溺れて♥️私じゃなくなっちゃう♥️)
「はあっはあっはあっはあっ!!ちゅうちゅうちゅうちゅう!!み、みつ子ママ!僕もう限界!射精すよ!みつ子ママの膣内に!ザーメンを射精すから!」
ぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅ♥️♥️♥️
「あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♥️♥️♥️射精してアクト君♥️アクト君の精液♥️子宮にいっぱい射精してほしいの♥️あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♥️♥️♥️」
「射精、射精す!!あああ゙あ゙っ!!!」
ぶびゅびゅびゅっ♥️♥️♥️♥️ぶびゅるるるるるるるる♥️♥️♥️♥️
「ぁはあぁはあああぁぁぁん♥️♥️♥️♥️」
「まあすごいわ♥️アクト君の精液がみつ子さんの膣内にたくさん射精され注がれてますわ♥️」
「はぁ……はぁ……!みつ子ママ…!いっぱい、いっぱい射精したよ……!」
ぬぷんっ♥️♥️どろ〜っ♥️♥️
「アクト、君…♥️」
「頑張ったわねアクト君♥️みつ子さんもいいセックスだったわ♥️次は私ね♥️」
「待ちなさいキサラ♥️次は私ですわ♥️アクト様、どうかこの淫乱人妻メイドとのセックスから♥️」
「うふふ♥️二人ともがっつかないの♥️順番よ順番♥️ちゃんとアクト君に愛してもらえるんだからね♥️」
「はぁ……!こ、こうなったら…!皆ちゃんと相手するからね!」
「「「きゃ〜♥️」」」
アクトはキサラの母乳を飲みながら、みつ子は桃子にオッパイを揉まれグレイフィアにクリトリスを弄られながら乳首を舐め吸われながらセックスをしている。
互いの感度は最高潮となりいつ絶頂に達してもおかしくない。アクトはみつ子に膣内出しをして絶頂に達せさせる。みつ子はまたスペルマが子宮に射精されてご満悦。
三人はみつ子がイチモツをマンコから引き抜いた瞬間に群がるようにセックスしようとしてくる。アクトは立ち上がり気合いを入れて三人を相手する。
朝、アクトはアレから朝になるまで何時間もセックスをし続けている。もう四人ともスペルマ塗れで膣内だけでなく外も穢されている。
それでもアクトはやめない。
ぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱん♥️♥️♥️
「あ゙んあ゙んあ゙んあ゙んあ゙んあ゙んあ゙んあ゙んあ゙んあ゙んあ゙んあ゙んあ゙んあ゙ん♥️♥️♥️アクト君もう♥️壊れる♥️イっちゃう♥️イクゥ♥️あ゙んあ゙んあ゙んあ゙んあ゙んあ゙んあ゙んあ゙んあ゙んあ゙んあ゙んあ゙んあ゙んあ゙ん♥️♥️♥️」
「イっちゃえみつ子ママ!ボテ腹になったみつ子ママにまた膣内出しだから!くおおおおっ!!!」
ぶびゅるるるるるるるる♥️♥️♥️♥️
「イグウウウウゥゥゥゥ♥️♥️♥️♥️」
アクトはもう十回以上みつ子にスペルマを浴びせている。四人ともボテ腹になるくらい膣内出しをされている。誰かが呼びに来るまでアクトは四人とセックスし続けるのであった。
高柳みつ子が仲間兼ママになった!