※この作品はR-18です。

幻想水滸伝 〜淫外伝〜   作:下章

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今回は錬金術が広まってる世界から唯一の紅一点ホムンクルス。他にも魅力的な女が複数いましたが意外性から彼女を。



時系列はスパロボ編から三年前。


招待17 色欲のホムンクルス

メディアは魔女である。魔法を熟知しており貪欲なまでに術というものに興味がある。今、メディアが興味を示しているのは意外にも錬金術だった。

実は束が異世界への偵察用のドローンを開発して記録し録画していっていた。一つの世界に錬金術が広まった世界がありそれに興味を示したメディアが錬金術をやることに。

錬金術は等価交換が絶対で対価が必要不可欠。そこには血生臭いのもあり人間や生き血などもある。倫理や情緒などない非道だがメディアには躊躇がない。

なぜなら雑兵が数多いるので別に生贄や礎にすることに全く遠慮しない。そこで生み出された錬金術は意外にも役に立っている。

メディアの真の目的は別にある。それはホムンクルス、所謂人造人間である。その世界では敵だが人造人間が存在する。それを雑兵の中でも別格にすることにするや別用途で使えると画策する。

そこでメディアは密かにアクトの紋章を利用してあるホムンクルスを召喚錬成をすることに。

 

「あの〜メディアママ?いったい何をするの?なんか魔法陣みたいなのが敷かれてるけど」

 

「これは錬成陣よ。魔法陣とは似てるようで違ってるわ。これでよし。さ、始めましょう」

 

「始めましょうって何をするの?」

 

「坊やには紋章に願いを込めればいいわ。別に何でもいいわよ。紋章の力を出せば後は勝手にやるから」

 

「う、うん…!」

 

メディアはアクトに天世城の広めの部屋にて錬成陣を床に描き敷き中央にカプセルを置く。カプセルの中にはアクトには見えないが雑兵が入っている。

アクトはメディアに言われた通りに紋章の力を発現させる。すると錬成陣が起動し黒い穴が現れてカプセルが入っていく。それからすぐに人型の何かが現れた。

姿は女性、年齢は見た目は20代半ばくらい、容姿はウェーブの黒髪、服装は露出の多い黒のドレスのようなのを着用。そして注目すべきは胸元に何かのマークが浮かんでいる。

 

「出来たわ。ウロボロスの紋章がしっかりとある。ホムンクルスの完成よ」

 

「ホムンクルス…?何それ?」

 

「人造人間よ」

 

「人造、人間?え?造られた人なの?」

 

「ええ。坊やの為に用意した者よ。さて、初めましてね。名前を聞いてもいいかしら?」

 

「…ここ、は?私は、色欲のラスト」

 

「ラストね。アナタは何のために造られ生まれたのかわかってる?」

 

「何のために…?私は、お父様の…うっ…!いいえ、違うわ。私は、アクト様の為に造られ生まれて」

 

「そう、そうよ。アナタは坊やの為に造られ生まれたのよ。さあ坊や、ラストにご挨拶よ。ラスト、この子がアナタのご主人様、坊やのアクトよ」

 

「アクト、様」

 

「ええっと…初めましてラストさん。僕がアクトです。よろしく」

 

「あぁ…あぁ…!はい、よろしくお願いします。アクト様」

 

ラストと呼ばれた女性はアクトを見るなりアクトへの深い愛情と親愛を得る。そうなったのはメディアが絡んでいるのは確か。

そもそもこのラストというホムンクルスは偵察用のドローンにて錬金術が広まった世界にいた存在。メディアが目をつけていてそのプロポーションに絶対にアクトの好みだと。

後は色々と呼ぶ段階で弄くれば問題なし。そこでメディアは錬金術で招待する時にアクトの血と雑兵を使うことに。そうすることでアクトへの絶対的愛を獲得するようにした。

結果は大成功。まず、やはり一度滅んでいたので記憶を失っている。さらにラストはお父様という生みの親も消えていて代わりにアクトが生みの親となり愛する男へとすり替わっている。

 

「坊や、ラストとセックスしなさい。まだラストは生まれたばかり。セックスしてラストに坊やが主だと教えてあげなさい」

 

「え?ええっ!?」

 

「ラスト、坊やとセックスして坊やが主で愛する人であるとしっかりとその身体に刻み込みなさい」

 

「…えぇ。わかったわ」

 

「それじゃあ2人とも、頑張りなさいよ」

 

「ちょ、ちょっと待ってメディアママ!あぁ…!ど、どうしよって!ララ、ラストさん!?なんで服を脱いでるの!?」

 

「アナタが私の主、私の愛する人だと真に認め確かめる為です。アクト様、アナタが私のホントの主か確かめさせてください」

 

メディアは早速2人に性行為、セックスするようにと促して部屋を出る。アクトはさすがにこの展開は予想外。あまりにも急展開すぎて困っているとラストは何の躊躇もなく服を脱いで全裸となる。

ラストにとってはアクトが本当に自身の親にして主にして愛する人なのかを確認する為だ。その為なら一切の躊躇もない。魅惑的な歩みでアクトへと近寄るとあっけなくキスをする。

 

「んっ…♥️んんっ…♥️」

 

「んぅっ…!?んんっ…!んはっ!ラ、ラストさん…!?」

 

「これがアクト様とのキス…♥️どうぞアクト様…♥️私の胸を触り揉んでください…♥️わかっていました…♥️アナタが私の胸をガン見の如く見ていたのには気づいていました♥️」

 

「えっと…それは、その…ご、ごめんなさい…!ジ、ジロジロと…見てはいけないのはわかってたけど…!その…あ…!」

 

 

ふにゅんっ♥️♥️むにゅっむにゅっむにゅっむにゅっむにゅっむにゅっむにゅっ♥️♥️

 

「よいのです♥️アクト様も男の子♥️女性の胸を見てしまうのは当然♥️イヤな気持ちにはなりませんでした♥️寧ろもっと見てほしいと思ってしまいました♥️改めて、どうぞ♥️私の胸を触り揉んでください♥️」

 

「う、うん…!わかったよラストさん…!すごい…!人造人間だっていうからロボットみたいなのかと思ってたら、普通の人間と同じだ…!弾力があって柔らかい…!」

 

 

むにゅっむにゅっむにゅっむにゅっむにゅっむにゅっむにゅっ♥️♥️

 

「ふふ…♥️確かに私はホムンクルスですが、人間とかわりはないです♥️んっ♥️んあぁ♥️気持ちいいです♥️アクト様の手♥️とても♥️」

 

ラストはアクトとキスをして手を掴んで自らのオッパイを揉ませる。アクトは突然すぎて戸惑うがラストがいいと言うのでオッパイを揉む。

アクトはラストのオッパイの柔らかさと弾力に感動する。ラストはアクトに揉まれて気持ちよくなるのをわかる。何よりも心が満たされていくのを。

 

 

ふにゅっふにゅっふにゅっふにゅっふにゅっふにゅっふにゅっ♥️♥️

 

「ああぁぁん♥️♥️♥️アクト様…♥️揉むだけでなく乳首を吸うのもいい♥️気持ちいいです♥️」

 

「ラストさんのオッパイ、とても堪能できたよ…!次は、おマンコを触ってもいい?」

 

「はい♥️構いません♥️どうぞ♥️」

 

「そ、それじゃあ…!失礼するね…!ふわぁ…!これがラストさんのおマンコ…!綺麗なピンク色だ…!処女だってわかるよ…!」

 

 

くちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅ♥️♥️

 

「あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♥️♥️♥️アクト様の指が♥️マンコをぐちょぐちょに♥️気持ちいい♥️感じます♥️こんなにも、気持ちよくなるんですね♥️」

 

「すごく濡れてきた…!おマンコから愛液がたくさん出てきてる…!僕の愛撫がとても感じてくれてるんだ…!じゃあ、コレもしてあげる…!べろべろべろべろ!!」

 

 

クチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュ♥️♥️

 

「んはああぁぁ♥️♥️♥️すごい♥️すごいわぁ♥️マンコをアクト様にこんな風にされると♥️こんなにも気持ちよく感じれる♥️あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♥️♥️♥️」

 

アクトはラストのオッパイをしっかりと堪能したので次はマンコを堪能することに。ラストは少しだけ足を開き股を見せる。

アクトはラストのマンコを指で愛撫しながら舌で愛液を舐め取る。アクトの愛撫にラストは感じてきて身体が敏感になっていく。

 

 

くちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅ♥️♥️

 

「はっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっ♥️♥️♥️アクト様…♥️こ、これ以上…♥️指で、マンコを…♥️舌で、マンコを…♥️愛撫されたら♥️」

 

「うん、わかってるよラストさん…!イきそうなんだね。イかしてあげる。その方がいいから…!じゅるるるる!!」

 

 

クチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュ♥️♥️

 

「イク♥️イきます♥️アクト様の愛撫で♥️イってしまいます♥️あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♥️♥️♥️あああああ゙あ゙あ゙あ゙♥️♥️♥️♥️」

 

アクトの愛撫でラストは絶頂に達してしまう。ラストの心中はアクトという小さな子供にいいようにされたことによる恥辱よりも愛するアクトに気持ちよくしてもらったという快感と喜び。

ラストはアクトへの愛情と共に欲情がムクムクと大きくなっていく。

 

「はぁ…はぁ…♥️アクト様…♥️お立ちください…♥️」

 

「え?あ、うん…!わかったよラストさん。脱ぐね。おチンポを出すね」

 

「はい♥️私がアクト様のペニスを気持ちよくさせてあげます♥️」

 

「よいしょっと」

 

 

ブルルンッ!!ビッキイイッッ!!

 

「は…♥️あ…♥️これが、アクト様のペニス♥️なんて太くて長い♥️逞しくもグロテスクなペニス♥️アクト様は見た目は幼い子供なのにペニスはこんなにも凶悪♥️」

 

「ラストさん、その…そんなにジロジロと見つめないで」

 

「こんなにも凶悪なペニス、見つめないわけにはいきません♥️臭いも離れても嗅げるほどの臭いです♥️それでは、気持ちよくさせます♥️ん…♥️」

 

「ふあっ!んあああっ!!ラスト、さん…!」

 

「じゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽ♥️♥️♥️ぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽ♥️♥️♥️」

 

「くうううっ!ラストさん…!いきなり、フェラチオだなんて!うっ!」

 

「ちゅっぽちゅっぽちゅっぽちゅっぽちゅっぽちゅっぽちゅっぽ♥️♥️♥️じゅるるるるるるる♥️♥️♥️すごい濃いです♥️口の中でペニスの味と臭いが充満し染み付いていきます♥️口もアクト様のサイズ以外のペニスは受け付けないようになってきました♥️舌も♥️ぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろ♥️♥️♥️」

 

ラストに言われてアクトは察し立ち上がりズボンと下着を脱いでイチモツを晒す。ラストはアクトの凶悪なイチモツに女としてのトキメキをしてしまう。

目が離せなくなくなり鼻も臭いをめいいっぱい嗅ごうとしている。ラストはイチモツをフェラチオをする。イチモツのサイズ、味、臭いを覚えようと懸命にフェラチオをする。

その姿はまさに色欲にふさわしい貪欲なまでの欲情とした雌。

 

「ちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱ♥️♥️♥️じゅぷじゅぷじゅぷじゅぷじゅぷじゅぷじゅぷじゅぷじゅぷじゅぷ♥️♥️♥️」

 

「はぁっはぁっはぁっはぁっ!!ラストさん…!すごく気持ちいい…!フェラチオ気持ちいいよ…!や、やばい…!やばいよ…!もう我慢できない…!ラストさんのフェラチオがよすぎて…!射精ちゃいそう!」

 

「ぶじゅぅるるるるるる♥️♥️♥️じゅっぽじゅっぽじゅっぽじゅっぽじゅっぽじゅっぽじゅっぽ♥️♥️♥️ちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽ♥️♥️♥️」

 

「ううっ!射精、射精ちゃう!射精るっ!!ああああっ!!!」

 

 

びゅるるるるるるる♥️♥️♥️♥️

 

「んんんんんんんっ♥️♥️♥️♥️」

 

「はぁ……はぁ……はぁ……!ラ、ラストさん…!フェラチオ、すごすぎ…!たくさん、射精しちゃった…!」

 

「んっ…♥️コクッコクッコクッ…♥️これが、アクト様のザーメンの味♥️苦くてネバネバしていましたが、濃厚でコクがありとても美味でした♥️」

 

「はぁ…はぁ…!ラストさん!」

 

ラストのフェラチオのあまりの気持ちよさにアクトはスペルマを射精してしまう。ラストの口内に大量のスペルマが射精されラストは吐き出すこともなくすんなりと喉を鳴らしながら飲んでいく。

スペルマを堪能するラストの妖艶な姿にアクトの欲情は爆発。ラストに襲いかかるように覆いかぶさる。

 

「アクト様♥️ペニスをお股に擦り付けて♥️わかります♥️セックス、したいのですね?♥️」

 

「はぁ…はぁ…!うん、ラストさん…!セックスしたい…!ラストさんとセックスしたいです!」

 

「いいですよアクト様♥️セックスしましょう♥️セックスしてください♥️アクト様とのセックス、思う存分堪能させてください♥️」

 

「うん!セックス、する!ふんっ!!んんっ!!」

 

 

ぐっ♥️♥️ぷちんっ♥️♥️ずぶんっっ♥️♥️

 

「入って♥️きてます♥️アクト様のペニス♥️私のマンコに♥️ひっ♥️あああああ゙あ゙あ゙あ゙っ♥️♥️♥️」

 

「ええっ!?ラストさん、処女だったの?」

 

「わ、私も初めて知りました♥️大丈夫です♥️遠慮なく動いてください♥️」

 

「わ、わかったよラストさん…!動くね!ふんっふんっふんっふんっ!!」

 

 

ぷっぢゅぷっぢゅぷっぢゅぷっぢゅぷっぢゅぷっぢゅぷっぢゅ♥️♥️♥️

 

「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️これがセックス♥️アクト様とのセックス♥️なんて♥️なんて気持ちいい♥️感じる♥️とても感じる♥️」

 

「ふんっふんっふんっふんっ!!ど、どうかなラストさん!?気持ちいい!?喘いでるから!気持ちいいよね!?はあっはあっはあっはあっ!!」

 

 

ずっちゅずっちゅずっちゅずっちゅずっちゅずっちゅずっちゅ♥️♥️♥️

 

「は、はい♥️気持ちいいです♥️とても感じます♥️快感がすごいです♥️これがセックス♥️アクト様とのセックスがこんなにも気持ちよく感じるんですね♥️あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️」

 

アクトはラストと正常位をする。なんとラストは処女だった。ホムンクルスだから処女膜などないと思われていたがメディアがアクトの為にラストには処女にしておいたのだ。

そんなことなど知らない2人はセックスをする。ラストは初めてのセックスで快感を与えられセックスの喜びを知る。アクトとのセックスの気持ちよさに蕩けてしまう。

 

 

ぐちゅっぐちゅっぐちゅっぐちゅっぐちゅっぐちゅっぐちゅっ♥️♥️♥️

 

「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️アクト様もっと♥️もっと激しく♥️速く動いていいです♥️アクト様の本気のセックスを味わいたいです♥️」

 

「そ、そう?わかったよ…!じゃあ、思いっきりいくよ!うりゃっうりゃっうりゃっうりゃっ!!」

 

 

ずっぶずっぶずっぶずっぶずっぶずっぶずっぶずっぶずっぶずっぶ♥️♥️♥️

 

「あああぁぁぁん♥️♥️♥️すごい♥️すごすぎる♥️こんなのだめ♥️ホムンクルスなのに♥️色欲のホムンクルスなのに♥️アクト様の色欲に負けちゃう♥️敵わないって身体に刻みつけられる♥️あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️」

 

「はあっはあっはあっはあっ!!ラストさんのおマンコ!すごく良くなったよ!膣内の締め付けがほどよくて!肉ヒダがしっかりと絡みついてきてる!」

 

 

ぬぢゅぬぢゅぬぢゅぬぢゅぬぢゅぬぢゅぬぢゅぬぢゅぬぢゅぬぢゅ♥️♥️♥️

 

「あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♥️♥️♥️アクト様激しい♥️すごすぎます♥️もうだめ♥️イク♥️イってしまう♥️」

 

「くうううっ!!ラストさん!僕もう!僕、もう射精る!ザーメン射精る!膣内出しするね!」

 

 

ずぷずぷずぷずぷずぷずぷずぷずぷずぷずぷずぷずぷずぷずぷずぷ♥️♥️♥️

 

「あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♥️♥️♥️射精してください♥️ザーメンを膣内に♥️たくさん射精しても構いません♥️いっぱい射精して♥️あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♥️♥️♥️」

 

「くおっ!!ぐおおおっ!!射精るうっ!!!」

 

 

どびゅっどびゅっどびゅっどびゅっ♥️♥️♥️♥️

 

「イクウウウウゥゥゥゥ♥️♥️♥️♥️アクト様のザーメン♥️膣内に♥️すごい♥️感覚でわかる♥️たくさん、射精されてるのが♥️」

 

「はぁ……はぁ……はぁ……!ラストさん…!」

 

 

ぬるんっ♥️♥️

 

「はぁ〜…♥️アクト様♥️アナタこそ♥️私の主に♥️相応しいです♥️今後とも♥️永久に、よろしくお願いします♥️」

 

「う、うん…!」

 

アクトとのセックスにラストは気持ちよく感じてアクトこそ真の主だと認めるようになってきた。アクトはラストに膣内出しをする。

膣内出しされて絶頂に達したラストはアクトのこと愛する人である主だと認めた。ラストはアクトのホムンクルスとして永遠に愛することを誓うのであった。

 

 

 

 

ラストがアクトを真の主だと認めて数日が経過した。ラストはアクトの側に寄り添い欲情を発散する為の奴隷としているようになっていく。

アクトはそんな気はないのだがラストはそれこそアクトのホムンクルスであると認識してしまっている。

 

 

たぷんったぷんったぷんったぷんったぷんったぷんったぷんっ♥️♥️

 

「んっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっ♥️♥️♥️どうですかアクト様♥️ホムンクルスですがアクト様の為のオッパイとしてパイズリをします♥️」

 

「うぅっ…!ラストさんのパイズリ、とても気持ちいい!気持ちいいよ!」

 

 

たゆんったゆんったゆんったゆんったゆんったゆんったゆんっ♥️♥️

 

「アクト様、まだ私をアクト様のママであると認めはならないのですね♥️私はアクト様のことをこんなにも愛しいのに♥️アクト様の為ならどんなことでもなさいますのに♥️んっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっ♥️♥️♥️」

 

街の路地裏でアクトはラストにパイズリをされていた。その理由は単純、街中では至る所でクローンのアクト達が女性と性行為をしていて興奮してしまったせいである。

ラストはアクトのイチモツが勃起していることに気づき己の身体の感度が高まるのを感じて我慢できなくなり路地裏に連れ込みパイズリをする。

路地裏といっても奥まで行っておらず音や声により気付かれやすいがラストもアクトも気にする余裕がない。

 

 

たゆんたゆんたゆんたゆんたゆんたゆんたゆんたゆんたゆんたゆん♥️♥️

 

「はっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっ♥️♥️♥️アクト様、とても気持ちよくさせてあげます♥️パイズリとこの口で♥️じゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅる♥️♥️♥️じゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽ♥️♥️♥️」

 

「んああっ!!ふあああっ!!ラストさん…!パイズリだけでも充分なのに!フェラチオまで!うくうううっ!!」

 

 

たぷんたぷんたぷんたぷんたぷんたぷんたぷんたぷんたぷんたぷん♥️♥️

 

「ちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽ♥️♥️♥️ちゅるるるるるるる♥️♥️♥️どうですかアクト様♥️気持ちいいですか?♥️アクト様のペニス、私の身体で思う存分に気持ちよくなってもらいたい♥️ぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろ♥️♥️♥️じゅぷじゅぷじゅぷじゅぷじゅぷじゅぷじゅぷじゅぷじゅぷじゅぷ♥️♥️♥️」

 

「はあああっ!!あうううっ!気持ちよすぎるぅ…!ラストさんのパイズリフェラ、気持ちよすぎるぅ…!こんなに気持ちいいパイズリフェラ…!久しぶりだよぉ…!ふあああっ!!」

 

 

たぷたぷたぷたぷたぷたぷたぷたぷたぷたぷたぷたぷたぷたぷたぷ♥️♥️

 

「れろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろ♥️♥️♥️じゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽ♥️♥️♥️アクト様のペニス、膨らんできてます♥️射精したそうにしてます♥️」

 

「う、うん…!ラストさんのパイズリフェラが気持ちいいから!射精したくなってきちゃったよ…!ザーメン、射精したいよ…!」

 

 

たぷんたぷんたぷんたぷんたぷんたぷんたぷんたぷんたぷんたぷん♥️♥️

 

「そうですか♥️いいですよアクト様♥️射精してください♥️我慢などせずに♥️私にザーメンを飲ませてください♥️ぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽ♥️♥️♥️ちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱ♥️♥️♥️」

 

「あうううっ!!ラストさん…!射精る!射精ちゃううっ!!」

 

 

びゅっびゅるるるるるるる♥️♥️♥️♥️

 

「んふううううぅぅぅぅ♥️♥️♥️♥️んんっ…♥️♥️ん…♥️」

 

「ふぅ〜っ……!ラストさんの、パイズリフェラ…!すごく、よかった…!」

 

「んぅ…♥️んふ…♥️ん…♥️はぁ♥️アクト様が喜んで貰えて、とてもよかった♥️もっとアクト様を♥️アクト様のペニスを味わいたい♥️場所を変えましょう♥️」

 

「え…?う、うん」

 

アクトはラストのパイズリフェラの気持ちよさによりスペルマを口内に射精してしまう。ラストは口内に射精されたスペルマを零すことなく飲んでいく。

あまりの量に鼻からスペルマが溢れてきてしまうが気にしない。アクトはラストのパイズリフェラが気持ちよかったので性欲が強まりラストとセックスしたくなる。

ラストもアクトとセックスしたいので場所を変えることに。ラストはアクトの手を引いて路地裏から出る。ラストはオッパイを晒してアクトはイチモツを晒していて普通なら恥ずかしいのだが周りはセックスが蔓延しているので気にしていない。

2人はとりあえず近くの公園に足を踏み入れ木々のある方へと向かう。

 

「どうぞアクト様♥️思う存分私とセックスしてください♥️もうマンコはアクト様のペニスの受け入れが万全です♥️」

 

「うん…!ラストさん…!セックスするよ!」

 

 

ぐっ♥️♥️ずぶんっっ♥️♥️ぱんっぱんっぱんっぱんっぱんっぱんっぱんっぱんっぱんっぱんっ♥️♥️♥️

 

「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️アクト様、激しい♥️すごく激しく♥️腰を打ち付けて♥️ペニスが奥にまで届いてきてます♥️」

 

「はんっはんっはんっはんっ!!ラストさんとのセックス!おマンコがおチンポを!気持ちよく絡みついてきて!腰がとても動くよ!」

 

 

パンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッ♥️♥️♥️

 

「はああぁぁん♥️♥️色欲の罪を持ってるのに♥️アクト様の性欲の強さに♥️負けてしまいます♥️屈服して虜となります♥️あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️」

 

アクトはラストと立ち後背位をする。ここにきてセックスするまで我慢していた昂ぶりを解放するかのようにアクトの腰の動きは激しく強く、乱暴的。

そんな激しい攻めにラストは強烈な快感を与えられ妖艶な顔からはかけ離れた欲情に溺れたアヘ顔を晒している。それでも口元は喜びに満ちていて涎が出るほどの性を感じている。

 

 

ぱんっぱんっぱんっぱんっぱんっぱんっぱんっぱんっぱんっぱんっ♥️♥️♥️

 

「あひっあひっあひっあひっあひっあひっあひっあひっあひっ♥️♥️♥️アクト様もっと♥️激しいのが欲しいです♥️アクト様の出せる全力の♥️性への全力を♥️この私にぶつけてください♥️」

 

「ふんっふんっふんっふんっ!!ラストさん!そんなこと言うのはだめだよ!僕、その気になっちゃうよ!おりゃっおりゃっおりゃっおりゃっ!!」

 

 

ぱぁんっぱぁんっぱぁんっぱぁんっぱぁんっぱぁんっぱぁんっ♥️♥️♥️

 

「ほああああぁぁぁぁ♥️♥️♥️しゅ、しゅごいいぃぃ♥️♥️アクト様の激しすぎるセックスゥ♥️♥️気持ちよすぎるぅ♥️♥️子宮にまで届いてぇ♥️♥️アクト様の性欲に屈しちゃいますぅ♥️あひっあひっあひっあひっあひっあひっあひっあひっあひっあひっ♥️♥️♥️」

 

「ラストさんは色欲なんだよね!?色欲のホムンクルスがこんなんじゃあ僕には敵わないよ!僕の性欲が勝るんだから!これからは僕という色欲に溺れちゃえラストさん!ふんっふんっふんっふんっ!!」

 

 

ぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱん♥️♥️♥️

 

「あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♥️♥️♥️あああぁぁぁん♥️♥️♥️屈しますぅ♥️♥️私は色欲のホムンクルスではありません♥️アクト様の色欲、性欲に屈する変態ホムンクルス奴隷です♥️」

 

「それっそれっそれっそれっ!!ラストさん!膣内出しするよ!子宮にザーメンを射精して屈服して虜になった証を刻み込んであげる!喜んでよね!このっこのっこのっこのっ!!」

 

 

ぐちゅんぐちゅんぐちゅんぐちゅんぐちゅんぐちゅんぐちゅん♥️♥️♥️

 

「あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♥️♥️♥️屈服します♥️虜となります♥️アクト様のザーメンを子宮に射精されて♥️アクト様専用の淫乱ホムンクルス奴隷となります♥️あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♥️♥️♥️」

 

「くおおおっ!!!ああああっ!!!」

 

 

どびゅっどびゅっどびゅるるるるるるる♥️♥️♥️♥️

 

「ああああぁぁぁぁ♥️♥️♥️♥️イクウウウウゥゥゥゥ♥️♥️♥️♥️」

 

「ふはぁ〜……!はぁ……はぁ……!」

 

「アクト様…♥️とても、よかったです…♥️」

 

アクトはラストに膣内出しをして絶頂に達せさせた。ラストはスペルマが膣内に、子宮に射精されてご満悦。アクトはラストとこのまま連戦セックスをする。

互いに満足するまで。

 

 

 

 

ラストが招待されてからもう一年が経過した。ラストはしっかりとアクトとの子供を宿し産んだ。そこに後悔もなく寧ろ喜びしかなった。

愛する主との子供を宿すこと。これ以上ない喜びである。しかし、ラストはまだアクトに真の愛を授かっていないことに気づいていた。

その理由は単純である。

 

「あら、おはようアクト。今日も朝から元気ね」

 

「おはようジーンママ!」

 

「おはようアクト君」

 

「おはよう」

 

「おはようございます」

 

「おはようママ達!」

 

アクトは必ず皆をママ呼びする。だが。

 

「おはようございますアクト様」

 

「おはようラストさん」

 

「…はい」

 

今だに、今だにラストをママ呼びしない。何故かはわからないがアクトはラストのことをママ呼びにしない。ラストとの間に子供を孕ませ産ませているのにだ。

ママ呼びされないことにラストはとても悲しい気持ちになる。こんなにも愛しく想っているのにと。だからこそ誓う。必ずアクトにママ呼びしてもらおうと。

 

「んっ♥️んんっ♥️」

 

「んはぁ…!ど、どうしたのラストさん…!やけに積極的だね…!うっ…!」

 

 

しゅっしゅっしゅっしゅっしゅっしゅっしゅっしゅっしゅっしゅっ♥️♥️

 

「アクト様のご奉仕♥️それこそが色欲のホムンクルスたる私の至上の喜び♥️ンチュッ♥️ちゅっちゅっちゅっちゅっちゅっちゅっちゅっちゅっちゅっちゅっ♥️♥️♥️ぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろ♥️♥️♥️」

 

「うくっ!うあっ!ラ、ラストさん…!おチンポ扱きながら、先っぽを舌で舐めて…!あううっ!」

 

 

しゅっしゅっしゅっしゅっしゅっしゅっしゅっしゅっしゅっしゅっ♥️♥️

 

「れろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろ♥️♥️♥️んむ…♥️ぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっ♥️♥️♥️」

 

夜、アクトの寝室にてラストはアクトをベッドの縁に座らせてキスをしてからイチモツを手コキとフェラチオで気持ちよくさせる。

ラストの手コキとフェラチオにアクトは呻く事しか出来ないほどの快感を与えられる。それでもアクトはラストをママ呼びしない。

 

 

シュッシュッシュッシュッシュッシュッシュッシュッシュッシュッ♥️♥️

 

「ちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱ♥️♥️♥️れろっれろっれろっれろっれろっれろっれろっれろっれろっれろっ♥️♥️♥️」

 

「うくっ!うくううううっ!!ラ、ラストさん…!今日はどうしたの?何時にも増して、激しいような…!うっ!」

 

 

にゅちっにゅちっにゅちっにゅちっにゅちっにゅちっにゅちっ♥️♥️

 

「じゅるるるるるるる♥️♥️♥️じゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅる♥️♥️♥️ぺろっぺろっぺろっぺろっぺろっぺろっぺろっぺろっぺろっぺろっ♥️♥️♥️」

 

「んぅああああっ!!先っぽ、ぺろぺろ舐めたらだめだよぉ…!先っぽ刺激されたら…!射精ちゃう…!ザーメン、射精ちゃうよ…!」

 

 

しゅっしゅっしゅっしゅっしゅっしゅっしゅっしゅっしゅっしゅっ♥️♥️

 

「じゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽ♥️♥️♥️ぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽ♥️♥️♥️」

 

「あっ…!!射精る!射精ちゃう!んああああっ!!!」

 

 

びゅるるるるるるる♥️♥️♥️♥️

 

「んんんんんんん♥️♥️♥️♥️ん…♥️んぅ…♥️んく…♥️」

 

「はっ……はっ……はっ……!はぁ…!ラストさん…!」

 

「んぅ…♥️んはぁ…♥️アクト様のザーメン、美味しかったです…♥️もっと、欲しいです♥️」

 

「え?あっ!」

 

ラストの手コキとフェラチオだけでなく亀頭を舌で刺激するように舐めてくるのでアクトはスペルマを射精してしまう。ラストはスペルマを口内で受け止めて喉を鳴らしながら飲んでいく。

ラストはスペルマの、イチモツの虜となっているので一回で満足などできない。ラストはそのままオッパイをアクトに見せつける。

重みがあるように寄せて持ち上げるようにしてアクトの欲情を高めさせる。

 

 

たぷんっっ♥️♥️たぷんったぷんったぷんったぷんったぷんったぷんったぷんっ♥️♥️

 

「はっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっ♥️♥️♥️どうですかアクト様?♥️私のパイズリは気持ちいいですか?♥️」

 

「う、うん…!気持ちいい…!とても気持ちいいよ…!さっき、射精したばっかりだから余計に…!」

 

 

たゆんったゆんったゆんったゆんったゆんったゆんったゆんっ♥️♥️

 

「それはよかったです♥️では、さらに気持ちよくさせて♥️またザーメンをたくさん射精せれるようにします♥️はっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっ♥️♥️♥️」

 

ラストはアクトのイチモツをパイズリする。射精したばかりなのに勃起し先ほどよりも少し太く長くなっているイチモツを懸命にパイズリしている。

射精したことでほんの少し敏感になっているイチモツによりアクトの反応も少し過敏になっている。

 

 

たぷんったぷんったぷんったぷんったぷんったぷんったぷんっ♥️♥️

 

「んっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっ♥️♥️♥️アクト様のペニス♥️見た目はとてもグロテスクです♥️筋や血管のようなのが見えています♥️それでいて臭いはとても芳しく魅力的です♥️」

 

「はぁ、はぁ…!ラ、ラストさん…!オッパイ、大きくなった…!?」

 

 

たぷんったぷんったぷんったぷんったぷんったぷんったぷんっ♥️♥️

 

「ええ♥️アクト様のおかげで90㎝が100㎝近くまで成長しました♥️これもアクト様のおかげです♥️だからアクト様にだけ私のオッパイを堪能してください♥️ペニスだけでなく身体の隅々で♥️んっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっ♥️♥️♥️」

 

「あくうっ!ラストさん…!すごい…!あうっ!」

 

 

たぷんったぷんったぷんったぷんったぷんったぷんったぷんっ♥️♥️

 

「もっともっと♥️アクト様に私を堪能してほしい♥️パイズリだけでは物足りない♥️れろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろ♥️♥️♥️」

 

「ひううっ!!ラストさん…!パイズリだけでも充分なのに…!舌で先っぽ、舐めたりしたら…!はううっ!!」

 

 

たぷったぷったぷったぷったぷったぷったぷったぷったぷったぷっ♥️♥️

 

「ぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろ♥️♥️♥️ちゅるるるるるるる♥️♥️♥️ちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱ♥️♥️♥️」

 

「かふううっ!!も、もうだめ!また射精る!また、射精ちゃうよ!」

 

 

たぷたぷたぷたぷたぷたぷたぷたぷたぷたぷたぷたぷたぷたぷたぷ♥️♥️

 

「ちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱ♥️♥️♥️いいですよアクト様♥️遠慮なく射精してください♥️顔にぶっかけてください♥️れろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろ♥️♥️♥️」

 

「はあっはあっはあっはあっ!!も、もう…!射精るっ!!ふぐううううっ!!!」

 

 

びゅっびゅっびゅううううっ♥️♥️♥️♥️

 

「はああああぁぁぁぁん♥️♥️♥️♥️アクト様のザーメン♥️私の顔にたくさんぶっかけて♥️んんんっ♥️♥️♥️胸にもかけてくれて♥️嬉しいです♥️」

 

「はぁ……はぁ……はぁ……!あ……?ラスト、さん…?」

 

ラストのパイズリフェラに誘いの言葉にアクトはあっさりと乗っかりスペルマを射精する。噴水の如く噴出してラストの顔にぶっかかりオッパイにも引っ掛ける。

元々少し白い肌だったのがスペルマでさらに白くなる。アクトは息を整えようと呼吸をしているとラストはアクトに跨るようにしてきた。

アクトは困惑してるがラストは何の迷いもなかった。

 

 

つぷっ♥️♥️ずぶんっっ♥️♥️ぶっぢゅぶっぢゅぶっぢゅぶっぢゅぶっぢゅぶっぢゅぶっぢゅ♥️♥️♥️

 

「んはああああぁぁぁぁ♥️♥️♥️射精したばかりなのに♥️全然剛直ですね♥️アクト様のペニスは♥️あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️」

 

「ああああっ!!ラ、ラストさん…!?ど、どうしたの!?きょ、今日は何時にも増して!激しい!」

 

 

ぱっちゅぱっちゅぱっちゅぱっちゅぱっちゅぱっちゅぱっちゅ♥️♥️♥️

 

「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️ど、どうですかアクト様?♥️気持ちいいですか?♥️アクト様のペニスは、奥まで♥️子宮にまで届いてきてますよ♥️」

 

「う、うん…!気、気持ちいいよラストさん…!とても気持ちいい!すごいよ、ラストさん…!」

 

 

ずちゅっずちゅっずちゅっずちゅっずちゅっずちゅっずちゅっ♥️♥️♥️

 

「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️」

 

ラストはアクトと対面座位をする。突然のことでアクトは戸惑うがそれ以上にラストとのセックスに興奮してきてしまう。ラストはアクトを気持ち良いかと何度も聞いてくる。

もちろんアクトは気持ちいいというがラストの心は全く満たされない。寧ろ悲しみ、苦しみが募ってくる。心がざわめき、負の感情が芽生えていく。

 

 

ぐちゅっぐちゅっぐちゅっぐちゅっぐちゅっぐちゅっぐちゅっ♥️♥️♥️

 

「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️」

 

「はあっはあっはあっはあっ!!ラストさん…?どうしたの?なんだか、動きが…!」

 

「…う、うぅ…!」

 

「ど、どうかしたの?ど、どこか痛いの!?」

 

「…いえ…!違います…!アクト、様…!」

 

「な、なに?」

 

「どうして、私をママと呼ばないのですか?私が、ホムンクルスだからですか…!?私は、アクト様の性欲を満たす為だけの、存在なのですか…!?」

 

「ラストさん」

 

ラストは涙を流しながら己の心に秘めた想いを吐露する。アクトにママ呼びされたい、アクトに仲間だと言われたい、皆と同じになりたい。

アクトへの想いはこんなにも強いのにまだしっかりと愛されてないと思い込んでいた。色欲なのに悔しくて口にしたくなかった。

だけど、溢れる想いを止められなかった。ついに本音を打ち明けた。涙を流しやっと本音が聞けたアクトはようやく本心を口に出せると思った。

アクトがラストを今だにママ呼びしない理由はメディア達に口止めされていたからだ。アクトはすでにラストのことをママだと想っている。

だけどメディアはそれではだめだと告げた。確かにホムンクルスであるラスト。何よりも色欲という存在なので当然なのだと増長させてしまう恐れがあった。

主従関係が逆になってはならない。だからメディアはラストから呼んでほしいと本心を、本音を告げるまではママ呼びしないようにと言われていた。

アクトはそれを頑なに守った。そして今、ラストの本心が聞けた。解禁である。

 

「アクト様…んっ♥️んんっ♥️」

 

「んはぁ…!ラストさん、ううん。ラストママ、ごめんね。ツライ想いをさせたよね」

 

「アクト様」

 

「ごめんね。ホントはずっと前からママ呼びしたかったんだ。だけどメディアママ達に止められていたんだ。けど、ラストママがホントの気持ちを打ち明けたから応えるよ。ラストママ、僕のことをどう想ってるの?」

 

「愛しています♥️アクト様のことをとても愛しています♥️主としてだけでなく1人の男として♥️とてもとても♥️」

 

「僕もだよラストママ。ホムンクルスだとか関係ないよ。ラストママは僕の大切な仲間でママだ」

 

「アクト様♥️♥️愛しています♥️お慕いしています♥️ホムンクルスだとか色欲だとかもう関係ありません♥️ママとしてアクト様を♥️」

 

「うん…!ラストママ…!愛してるよ!」

 

 

ぐっちゅぐっちゅぐっちゅぐっちゅぐっちゅぐっちゅぐっちゅ♥️♥️♥️

 

「はああぁぁん♥️♥️♥️アクト様ぁ♥️あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️愛しています♥️愛していますアクト様♥️もっとめちゃくちゃに♥️」

 

「ラストママ!ラストママは僕だけのママだ!誰にも渡さない!僕の証を!いっぱいいっぱい刻み込んであげるからね!」

 

 

ずぷっずぷっずぷっずぷっずぷっずぷっずぷっずぷっずぷっずぷっ♥️♥️♥️

 

「アクト様もっとぉ♥️もっと激しくぅ♥️めちゃくちゃにぃ♥️私のことを♥️愛しているという証を♥️強く強く♥️身体の隅々に♥️染め上げてください♥️あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️」

 

2人の本音、本心が曝け出され欲情が爆発する。ラストは歓喜の快楽を与えられアクトへの想いが最高潮となる。もう止められない。

ホムンクルスだとか色欲だとか関係ない。アクトへの愛、アクトの仲間兼ママ、それだけでいいとラストは気づいたのだ。

アクトの為なら何もかも捧げられるほど陶酔するほどの愛を示そうとしている。アクトもラストへのママ呼びが解禁できて本気を出す。

 

 

ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅ♥️♥️♥️むにゅっむにゅっむにゅっむにゅっむにゅっむにゅっむにゅっ♥️♥️

 

「あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♥️♥️♥️はあああぁぁぁん♥️♥️♥️アクト様♥️胸を揉んで♥️乳首吸って♥️気持ちいい♥️アクト様に♥️アクト様の大好きな胸を揉んで貰えて♥️」

 

「ちゅうちゅうちゅうちゅう!!ラストママのオッパイ、気持ちいい弾力だよ!乳首も母乳が出てて美味しい!腰もよく動くよ!ちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱ!!」

 

 

むにゅっむにゅっむにゅっむにゅっむにゅっむにゅっむにゅっ♥️♥️ぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅ♥️♥️♥️

 

「んはあああぁぁぁ♥️♥️♥️アクト様♥️愛していますぅ♥️お慕いし愛しいです♥️私はアクト様の為の色欲のホムンクルス♥️アクト様♥️アクト様アクト様アクト様♥️♥️♥️あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♥️♥️♥️」

 

「はあっはあっはあっはあっ!!ちゅうちゅうちゅうちゅう!!れろれろれろれろ!!ラストママ!も、もう限界が!ザーメン射精したい!膣内出ししたい!いいよね!?」

 

 

ふにゅっふにゅっふにゅっふにゅっふにゅっふにゅっふにゅっ♥️♥️ずぷずぷずぷずぷずぷずぷずぷずぷずぷずぷずぷずぷずぷずぷ♥️♥️♥️

 

「あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♥️♥️♥️はいアクト様♥️射精してください♥️私の膣内に♥️子宮に♥️ザーメンを♥️あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♥️♥️♥️」

 

「はあっはあっはあっはあっ!!くああああっ!!!」

 

 

ぶびゅっぶびゅっぶびゅびゅううううっ♥️♥️♥️♥️

 

「イクウウウウゥゥゥゥ♥️♥️♥️♥️アクト様ああぁぁ♥️♥️♥️」

 

「はぁ……はぁ……!ラストママ…!四つん這いになって…!バックから犯してあげる!足りないよ!ラストママとのセックス、このくらいじゃ足りないよ!」

 

 

ぬぷんっ♥️♥️

 

「はぁ、はぁ…♥️はい…♥️私も…♥️もっとアクト様と…♥️セックス、したいです…♥️」

 

アクトは腰を動かすだけでなくオッパイを揉んで乳首を吸い母乳を飲むことでラストを絶頂に達せさせようとしてくる。ラストはアクトに求められることで至上の快楽への喜びを得ていた。

アクトはラストに膣内出しをする。ラストは絶頂に達しながら子宮にスペルマが注ぎ込まれていくのを理解する。またアクトとの子を孕めると確信し嬉しくて涙が出てくる。

アクトはラストに四つん這いになるように指示をするとラストは迷うことなく頷いて四つん這いになる。

 

「いくよっ!ふんっ!!そらっそらっそらっそらっ!!」

 

 

ぶっぢゅんっっ♥️♥️ぱちゅんっぱちゅんっぱちゅんっぱちゅんっぱちゅんっぱちゅんっ♥️♥️♥️

 

「ふああああぁぁぁぁん♥️♥️♥️あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️アクト様の激しいバック♥️気持ちいいです♥️こんなにも幼い子供であるアクト様が♥️私を求めて激しく突いてきてる♥️」

 

「ふんっふんっふんっふんっ!!ど、どうだラストママ!?気持ちいいでしょ!?僕なりの激しいセックスだよ!喜んでよ!」

 

 

ずっちゅんずっちゅんずっちゅんずっちゅんずっちゅんずっちゅん♥️♥️♥️

 

「は、はいいぃぃ♥️♥️激しいです♥️アクト様の求めるような激しいセックス♥️いいです♥️アクト様に求めてもらえて♥️嬉しい♥️あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️」

 

アクトはラストと後背位をする。アクトはラストを求めるように激しく腰を打ちつける。アクトの懸命な腰突きにラストは言葉にできない極上の快楽を与えてもらっていた。

創造主であり愛す人であり主であるアクトがラストを自身を求めて犯してきてくれる。満たされる気持ちと犯されて喜ぶ気持ちが合わさりアクトへの愛情と欲情が強くなる。

 

 

ぱんっぱんっぱんっぱんっぱんっぱんっぱんっぱんっぱんっぱんっ♥️♥️♥️

 

「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️愛していますアクト様♥️愛しています♥️アクト様の為なら♥️何でもします♥️もうアクト様しか見えません♥️アクト様だけにしか動きません♥️」

 

「ふんっふんっふんっふんっ!!ラストママ!今夜は!今夜は寝かせないよ!朝までセックスしようね!朝まで愛し合おうね!」

 

 

パンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッ♥️♥️♥️

 

「はいアクト様♥️朝までセックスして愛し合いましょう♥️アクト様となら♥️何時間でも♥️何日でも♥️何年でも♥️セックスし続けられます♥️アクト様♥️アクト様アクト様♥️♥️あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️」

 

アクトとラストはこれまで我慢していた想いを爆発させ解放し朝までぶっ続けでセックスをした。アクトは何度も何度もラストに膣内出しをしてぶっかけてラストをアクト自身の色へと染めていく。

ラストも何度も何度もアクトに犯され膣内出しされぶっかけられアクトの色へと染められていく。嫌悪感などなく寧ろ歓喜に満ちアクトの為のホムンクルスへと昇華していくのがわかった。

もうラストは悲しむことはない。迷いもない。なぜならアクトの為に愛されるホムンクルスへとなった。アクトの為だけの色欲としてこれからは永遠に愛され続けるのだ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

色欲のラストが仲間兼ママになった!

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