※この作品はR-18です。

幻想水滸伝 〜淫外伝〜   作:下章

39 / 57
今回は道徳0点と言われた世界の女主人公です。人気の高さはリンディスに負けるけどすごい人気。出さないといけないと思いました。



時系列はスパロボの世界から4年後。


招待18 教えて傭兵先生!

幻召国、天世城内にある学園は常に先生がローテーションで組まれている。教える内容もランダムな為かどんな授業になるのかは先生が来るまでわからない。

尤もアクトが授業に参加してる場合は絶対に性授業になる。所謂保健体育で先生か生徒がアクトとセックスをして学ぶことになる。

ただし、生徒が幼い場合はアクトと先生のセックスを見て学ぶことになる。後々に役に立つから。兎に角普通の授業もあるがアクトが参加する場合は必ず全授業が性授業になる。

そして今日も、新しく招待され先生となった女が授業を行う。

 

「初めまして、ベレスと言います。早速ですが外に出ましょう。今日は野外授業です」

 

「「「「「は〜い!」」」」」」

 

「は、はい…!」

 

ベレスという名の女は自己紹介をするやいなや唐突に野外授業をするといい全員を外に出る。ベレス、年齢は見た目20歳くらい。

容姿は暗めの青色髪のウェーブ、服装は露出ある服でホットパンツとタイツを履いている。ベレスが招待されたのは二日前。

久しぶりに新しい先生を招待しようと考えていたので招待されたのがこのベレスで元の世界では傭兵で先生をやっているとのこと。

招待されて早速アクトとのセックスをするが意外にも簡単に虜にならず普段通りをしている。尤も、気づいた者は気づいていた。ベレス達が着いたのは小さな古城がある草原エリア。木々もありまさに戦場のシチュエーションにピッタリ。

 

「これから行うのは囚われた仲間の救出をメインにした戦い方を教えます」

 

「ベレス先生!囚われた仲間の役は誰がやるんですか?」

 

「それはもちろんアクトだ。彼以外に適任はいない」

 

「うん…だよね。僕、戦う力ないもん」

 

「敵は私に雑兵ね。私はアクトと共に待ってるから。雑兵を倒して上手く古城に侵入して救出するんだよ。それじゃあ十分後には開始するからそれまで作戦会議をしたり精神集中したりして考えてね」

 

「「「「「は〜い!」」」」」」

 

ベレスはアクトを連れて古城へと入る。城内、城外にはすでにたくさんの雑兵が待ち構えの準備している。アクトはベレスに連れられるまま玉座の間、ではなくなぜかその奥にある寝室へ。

寝室は古城とは思えない豪華でベッドもキングサイズ。アクトは疑問を聞く前にベレスにベッドの上へと押し倒される。

 

「あうっ!べ、ベレスさん…!?」

 

「これからアクトには囚われの姫を演じてもらうがその為の手入れをさせてもらう」

 

「手、手入れ?いったいどんな手入れを…!え、ええっ!?な、なにしてるの!?」

 

「ナニとはナニだ。生徒達にはヤル気が出るようにしないといけないだろ?これから君は私の奉仕をしてもらう。その映像を生徒達に見せる。モチベーションを上げるためにね」

 

「え、ええ…!?なにそれ…!?ちょ、ちょっと!あっ!」

 

 

ブルルンッ!!

 

「ふふ…ムワッとした臭いだ。開放するとペニスから発する香しい臭いが寝室を匂わせる。いい臭いだ。それに、少しずつ勃起してきたな」

 

「そ、それはそうだよ…!ベレスさんにその、まじまじと見られると…!うぅ…!」

 

「大きくなってきた。こんなにも大きなペニスを私は体験したんだな。それでは、失礼するよ」

 

「あっ…!ひあっ!」

 

 

しゅっしゅっしゅっしゅっしゅっしゅっしゅっしゅっしゅっしゅっ♥️♥️

 

「手コキ、というやつだ♥️どうだい?♥️気持ちいいだろ?♥️」

 

「う、うん…!気持ちいいよ…!ベレスさんの手コキ、気持ちいい…!おチンポが優しく撫でられてるみたいで…!あううっ!」

 

 

しゅっしゅっしゅっしゅっしゅっしゅっしゅっしゅっしゅっしゅっ♥️♥️

 

「もっと気持ちよくさせてあげるよ♥️れろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろ♥️♥️♥️ぴちゃぴちゃぴちゃぴちゃぴちゃぴちゃぴちゃぴちゃぴちゃぴちゃ♥️♥️♥️」

 

アクトを押し倒したベレスはズボンと下着を脱がしてイチモツを露わとさせる。イチモツから発する臭いとそのグロテスクな姿にベレスは顔を赤らめ微笑んでいる。

ベレスに見られてイチモツは少しずつ勃起してくる。ベレスはイチモツを手コキしながら舌で亀頭を舐める。さらに筋も丹念に舐められアクトは刺激されて気持ちよさそうな顔をする。

これだけで済むはずがない。

 

 

にゅるにゅるにゅるにゅるにゅるにゅるにゅるにゅるにゅるにゅる♥️♥️

 

「ぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろ♥️♥️♥️アクトのペニス、濡れてきたね♥️気持ちよくなってきたな♥️手コキがスムーズになってきたぞ♥️」

 

「う、うぅ…!き、気持ちよすぎるよ…!ベレスさんの気持ちいい…!」

 

 

シュッシュッシュッシュッシュッシュッシュッシュッシュッシュッ♥️♥️

 

「まだまだこれからだ♥️もっと気持ちよくなるよ♥️ぁ〜♥️ちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽ♥️♥️♥️じゅるるるるるるる♥️♥️♥️じゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽ♥️♥️♥️」

 

「ひあああっ!!ベレスさんのフェラチオ!手コキしながらフェラチオは!すごすぎる…!刺激が強すぎ…!んああああっ!!」

 

 

にゅちにゅちにゅちにゅちにゅちにゅちにゅちにゅちにゅちにゅち♥️♥️

 

「じゅぷじゅぷじゅぷじゅぷじゅぷじゅぷじゅぷじゅぷじゅぷ♥️♥️♥️ぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽ♥️♥️♥️じゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅる♥️♥️♥️」

 

「ああっ!あうううっ!!べ、ベレスさん…!ぼ、僕…!僕、もう!」

 

 

しゅっしゅっしゅっしゅっしゅっしゅっしゅっしゅっしゅっしゅっ♥️♥️

 

「ぶじゅるるるるるる♥️♥️♥️れろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろ♥️♥️♥️射精そう?♥️いいよ♥️顔にぶっかけてね♥️生徒達に見せびらかさないといけないから♥️先っぽを刺激するね♥️ぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろ♥️♥️♥️」

 

「だ、だめ…!射精ちゃう!ふああああっ!!!」

 

 

びゅっびゅっびゅっびゅ〜っ♥️♥️♥️♥️

 

「はあああぁぁぁ♥️♥️♥️いっぱい射精ね♥️顔がベトベトになった♥️」

 

「はっ……はっ……!」

 

「ふふ…♥️そろそろ授業開始だね。さて、どうなるかな?それまでもう少しだけ楽しもうか」

 

「え…?」

 

アクトはベレスの手コキとフェラチオに亀頭が刺激されてスペルマを射精してしまう。スペルマはベレスの顔にぶっかける。

ベレスは満足そうにしながらワザと映像に映るようにする。これで終わりなわけはなくこのままアクトをご奉仕し続けることに。

結果、生徒達はテンションも気力もとても高まり雑兵を一掃し僅か数分でアクトの元に到着してベレスとの闘いをする。

その光景をアクトは黙って見てることしかできなかった。

 

 

 

 

授業も終わり、アクトは疲れた顔をしながら帰ろうかと思われたがベレスに止められまだ古城の寝室にいる。

 

「え〜っと、ベレスさん?授業は終わったよ?」

 

「先生だよ。それと私のご奉仕を受けてる間、君は先生と呼んでないね。わかってるんだから」

 

「うっ…!ご、ごめんなさい先生…!つい…!」

 

「これはお仕置きが必要だね。授業中は先生と呼べるようにきっちり教えて上げる」

 

「そ、それで何で服を脱いでるの…!?」

 

「聞こえなかったのかい?お仕置きさ。いくよ」

 

「ひあっ!ひあああっ!!ベレスさん…!?」

 

 

たぷぅんっ♥️♥️たぷんったぷんったぷんったぷんったぷんったぷんったぷんっ♥️♥️

 

「先生だよ♥️私がいいと言うまでは先生と呼ぶように♥️いいね♥️いくよ♥️んっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっ♥️♥️♥️」

 

「あううっ!!あうううっ!!ひうっ!べ、ベレス先生…!す、すごすぎ…!い、いつの間にそんなパイズリを…!?」

 

 

たぷんったぷんったぷんったぷんったぷんったぷんったぷんっ♥️♥️

 

「先生だって勉強はするよ♥️アクトを喜ばせるためにね♥️お仕置きだけど、それと同じように続きでもあるよ♥️中途半端に終わってしまったからね♥️身体、疼いちゃってね♥️んっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっ♥️♥️♥️」

 

ベレスはアクトにお仕置きと称してパイズリをする。本心は別でありその目的は単に解消するためである。ベレスは中途半端にアクトとの性行為を止めてしまったので身体が疼き感度が昂ってしまった。

その猛りを鎮めるためにベレスはお仕置きという言葉で濁してアクトとの性行為の続きをする。

 

 

たぷんたぷんたぷんたぷんたぷんたぷんたぷんたぷんたぷんたぷん♥️♥️

 

「ふっふっふっふっふっふっふっふっふっふっふっふっふっふっ♥️♥️♥️先っぽからカウパー出てきてるね♥️感じてきてるね♥️お仕置きされてるのに感じてるなんて♥️アクトはイケナイ子だね♥️」

 

「そ、そんなこと言われても…!ベレス先生のパイズリが、とても気持ちいいから!」

 

 

たゆんたゆんたゆんたゆんたゆんたゆんたゆんたゆんたゆんたゆん♥️♥️

 

「言い逃れは見苦しいよ♥️そんな事言うならこうしてやる♥️ぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろ♥️♥️♥️じゅるるるるるるる♥️♥️♥️」

 

「ひゃうううっ!!べ、ベレス先生!パイズリだけでも充分に気持ちいいのに!フェラチオまで!はうううっ!!」

 

 

にゅるにゅるにゅるにゅるにゅるにゅるにゅるにゅるにゅるにゅる♥️♥️

 

「ちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽ♥️♥️♥️じゅるるるるるるる♥️♥️♥️じゅぷじゅぷじゅぷじゅぷじゅぷじゅぷじゅぷじゅぷじゅぷじゅぷ♥️♥️♥️」

 

「だ、だめだよベレス先生…!そんな…!そんなに気持ちいいことされたら…!僕、僕もう!」

 

 

たぷんたぷんたぷんたぷんたぷんたぷんたぷんたぷんたぷんたぷん♥️♥️

 

「じゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽ♥️♥️♥️れろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろ♥️♥️♥️ふ〜ん、もう射精すんだ♥️我慢できないなんて♥️まあいいよ♥️一回スッキリさせてあげるよ♥️ちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽ♥️♥️♥️」

 

「射精、射精る!!」

 

 

びゅるるるるるるる♥️♥️♥️♥️

 

「んんっ…♥️♥️♥️んっ…♥️んぅ…♥️」

 

「はっ……はっ!はひぃ……!」

 

「んっ…♥️はぁ…♥️いっぱい射精したね♥️授業の時と変わらない量♥️」

 

「えと…それは…はい…ごめんなさいベレス先生」

 

「謝る必要はない。アクトのことはもうほぼ理解したから」

 

「さ、左様ですか」

 

「だから」

 

ベレスはパイズリだけでなくフェラチオも追加する。ベレスのパイズリフェラにアクトは我慢できなくスペルマを射精する。

スペルマはベレスの口内へと射精されベレスは迷うことなく喉を鳴らしながら飲んでいく。慌てず飲んだ姿にアクトは思わず謝るがベレスは気にしない。

ベレスはこのままアクトを押し倒してホットパンツを脱いでストッキングを破きマンコを露わに見せつける。アクトはベレスの突然のことで驚くがイチモツは素直に勃起してしまう。

 

「な、なに…!?してるの…!?」

 

「わかってるくせにそんな事言うんだ。わかった。じゃあ仕方ないね。優しくしてあげるつもりだったのにお仕置きは再開だね♥️」

 

「え?ベレス先生…!?あっ!」

 

 

ぬぷっ♥️♥️ぬぷんっっ♥️♥️

 

「んっ♥️♥️ふあっ♥️♥️ふっとい♥️長い♥️アクトのペニス、二回も射精したのに全然元気だね♥️」

 

「べ、ベレス先生…!い、いきなりは…!?はうっ!」

 

 

ぷっちゅぷっちゅぷっちゅぷっちゅぷっちゅぷっちゅぷっちゅ♥️♥️♥️

 

「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️やっぱり♥️普段と違って♥️感じが違う♥️リード、してもらってるから♥️こっから♥️攻めたりしてないから♥️より、感度が高まるのを感じる♥️」

 

「くあああっ!!ベレス先生!気持ちいい!こんなの気持ちよすきまるよ!お仕置きじゃないよ!」

 

 

ずっちゅずっちゅずっちゅずっちゅずっちゅずっちゅずっちゅ♥️♥️♥️

 

「お仕置きだから♥️誰が何と言おうとお仕置きだからね♥️それに何だかんだ言って♥️アクトだって気持ちよくなってる♥️ならいい♥️あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️」

 

押し倒したベレスはアクトと騎乗位をする。ベレスは初めてのリードするセックスに戸惑いながらもしっかりと感じながら腰を動かす。

アクトはベレスの戸惑いながらの腰の動きと膣内の絡み具合に気持ちよくなる。

 

 

ぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅ♥️♥️♥️

 

「あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♥️♥️♥️とうアクト?♥️先生のリードは気持ちいい?♥️先生だってただ生徒にヤられるわけにはいかないからね♥️」

 

「はぁっ…はぁっ…はぁっ…!ベレス先生…!いいけど…!いいけど僕、我慢できない…!動きたい…!動きたいよ…!ベレス先生のオッパイ揉みたいよ…!」

 

 

ぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅ♥️♥️♥️

 

「だめだよ♥️動くのはだめ♥️胸を揉むのは別に構わないよ♥️アクトは胸が大好きだもんね♥️大きな胸をよく見てるもんね♥️ほら♥️好きなだけ触って揉んでいいからね♥️あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♥️♥️♥️」

 

「はぁっはぁっはぁっはぁっ…!!じゃ、じゃあ揉むね…!ベレス先生のオッパイ揉むね!」

 

 

むにゅっむにゅっむにゅっむにゅっむにゅっむにゅっむにゅっ♥️♥️ずちゅっずちゅっずちゅっずちゅっずちゅっずちゅっずちゅっ♥️♥️♥️

 

「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️いいよ♥️その調子だよ♥️胸を揉まれながらのセックス、気持ちいいよ♥️アクトのが奥まで届いてきてる♥️」

 

「はあっはあっはあっはあっ!!せ、先生…!ベレス先生!やっぱりごめんなさい!僕もう動く!動いちゃう!」

 

 

ぱちゅっぱちゅっぱちゅっぱちゅっぱちゅっぱちゅっぱちゅっ♥️♥️♥️むにゅっむにゅっむにゅっむにゅっむにゅっむにゅっむにゅっ♥️♥️

 

「はぁあああぁぁぁん♥️♥️♥️ちょ、ちょっとアクト♥️だめでしょ♥️先生がリードしてるんだから♥️動いちゃだめ♥️だめだから♥️あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️」

 

「ふんっふんっふんっふんっ!!や、やだ!我慢できないもん!動くもん!ベレス先生を気持ちよくさせて!今度こそママって呼ばせてもらうもん!おりゃっおりゃっおりゃっおりゃっ!!」

 

 

ずぷずぷずぷずぷずぷずぷずぷずぷずぷずぷずぷずぷずぷずぷずぷ♥️♥️♥️ふにゅっふにゅっふにゅっふにゅっふにゅっふにゅっふにゅっ♥️♥️

 

「あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♥️♥️♥️狙いはそれか♥️残念だけど私は、君にママ呼びしてもらう気はないから♥️君は生徒、私は先生♥️恋人にも夫婦にもならないから♥️」

 

「なるもん!僕はベレス先生のこと大好きだもん!愛してるもん!だから絶対にママ呼びできるように頑張るもん!」

 

 

むにゅっむにゅっむにゅっむにゅっむにゅっむにゅっむにゅっ♥️♥️ぷちゅぷちゅぷちゅぷちゅぷちゅぷちゅぷちゅぷちゅぷちゅぷちゅ♥️♥️♥️

 

「頑張っても無駄♥️私は決して呼ばせない♥️禁断の関係にはなっても♥️それだけは決して許さないから♥️私は、負けない♥️あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♥️♥️♥️」

 

「はあっはあっはあっはあっ!!ベレス先生!ザーメン射精すよ!ザーメンを膣内に射精すからね!ふんっふんっふんっふんっ!!」

 

 

ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅ♥️♥️♥️

 

「あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♥️♥️♥️いいよアクト♥️膣内に射精していいから♥️アクトのザーメンを♥️膣内にいっぱい射精して♥️イかせて♥️あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♥️♥️♥️」

 

「射精る!射精るぅっ!!んふああああっ!!!」

 

 

どびゅっどびゅっどびゅびゅううううっ♥️♥️♥️♥️

 

「ああああぁぁぁぁん♥️♥️♥️♥️イクウウウウゥゥゥゥ♥️♥️♥️♥️」

 

「はぁ……はぁ……はぁ……はぁ……!」

 

 

ぬぷんっ♥️♥️

 

「ん…♥️いっぱい射精したね…♥️よく、頑張ったね♥️」

 

「はぁ……はぁ……!ベレス、先生…!」

 

「だめだ。今日はここまで。発散したかったら別の相手とするんだね。君のママ達の誰かにね」

 

アクトはベレスのオッパイを揉み腰を動かして形勢を逆転させる。アクトはベレスをママ呼びしたいがベレスは拒否している。

ベレスの身体は完全にアクトの虜となり屈している。しかし心はまだ屈していない。アクトはベレスにママ呼びできるように膣内出しをする。

ベレスは絶頂に達するがそれだけである。アクトがベレスとこのまま連戦を希望するが拒否されてしまう。着替えたベレスはさっさと部屋から出てしまう。

残されたアクトは欲求不満を解消する為に呼び出せるママを呼んでセックスをしたのであった。

 

 

 

 

ベレスの強固な心にアクトはどうにかできないかと思案している。アクトに協力しないママ達はいない。皆、アレやコレやと考えてはアクトとベレスがセックスをしては屈しさせようとしているが中々ヤラれない。

そんな時だった。束がある考えを思いついた。それはまさに悪魔の所業である。

 

「ねぇねぇアっくん☆ベレスちゃんのことをママって呼びたいんだよね?☆だったらいい考えがあるよ☆妙案ってやつ☆」

 

「束、どんな考えなのよ。どう考えても碌な考えじゃない気がするんだけど」

 

「まぁまぁ☆こういう考えなんだけど☆」

 

「…………なるほどね。ある意味妙案ね。確かにそのくらい強行案じゃないとだめね。それでいきましょう。私も協力するわ」

 

「そうこなくちゃ☆」

 

アクトは束の策のことをあんまりわかっていないが他の人達にはそれしかないと思わせた。早速束の作戦を敢行することに。

ベレスは突然教室に呼び出された。教室に入ると居るのはアクトのみ。訝しむと放送で束から説明を受ける。

 

「ベレスちゃん☆今日から暫くの間アっくんとの個別授業をしてくれないかな☆やっぱりアっくんは大変だからさ☆」

 

「何か考えがあると見えるけどまあいいよ。私は別に」

 

「そう言うと思ってたよ☆それじゃあ今日一日よろしく☆」

 

ベレスは束達の考えを見抜いていた。ベレスにアクトのママになるようにするためであることを。ベレスは気をつければいいと思われていた。

しかしベレスは間違いを犯していた。呼ばれた時に訝しみ拒否すべかであった。教室に入った時点でベレスはまんまと束達の作戦に引っかかったのだから。

ベレスは普段通りの授業をしていたが直ぐに身体の違和感に気づいた。

 

「はぁ…はぁ…はぁ…♥️」(身体が熱い…♥️胸もマンコも疼く♥️肌が敏感になってる…♥️ヤラれた♥️)

 

「はぁ…はぁ…!ベレス、先生…!ベレス先生!」

 

「きゃっ♥️ア、アクト…♥️だ、だめだ♥️それはだめだ♥️授業中だ♥️あっ♥️」

 

「変、なんだ…!身体が…!身体が疼いて…!ベレス先生を見てると…!我慢できないよ…!」

 

 

むにゅっむにゅっむにゅっむにゅっむにゅっむにゅっむにゅっ♥️♥️くちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅ♥️♥️

 

「あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♥️♥️♥️や、やめなさい♥️授業中にこんな♥️だめ♥️先生の言うことは聞きなさい♥️」

 

「やだ…!ベレス先生でも、言う事聞きたくない!我慢できないもん!」

 

 

ふにゅっふにゅっふにゅっふにゅっふにゅっふにゅっふにゅっ♥️♥️クチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュ♥️♥️

 

「だめよ♥️やめなさい♥️こんなことしてないで♥️授業に集中♥️あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♥️♥️♥️」(ヤラれた♥️これはおそらく部屋中に私達を欲情させる何かが注入されている♥️身体が疼いて反応してしまっている♥️これは…ヤバい♥️)

 

ベレスはようやく束達の策略に気づいた。教室内にはアクトに欲情し身体が敏感になるように無為無臭のガスが充満していた。

それだけでなくアクトがベレスに欲情し襲いかかるようにアクトの為のガスも充満している。そのおかげでアクトはベレスへと襲いかかったのだ。

背後から襲いかかりオッパイを晒してホットパンツを脱がされて揉まれ愛撫されている。ベレスは本能で理解させられた。これは、確実に堕としにきていると。

 

 

ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅ♥️♥️むにゅっむにゅっむにゅっむにゅっむにゅっむにゅっむにゅっ♥️♥️

 

「あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♥️♥️♥️」(だ、だめだ♥️呑まれてはだめだ♥️このまま呑まれては、ホントにアクトにママ呼びしてもらいたくなる♥️それだけは何としても避けなくては♥️私にとってアクトは、確かに愛しているが♥️それ以上に先生と生徒との関係でしか、ない♥️)

 

「はあっはあっはあっはあっ!!ベレス先生…!セックスしたい…!ベレス先生とセックスしたい!」

 

 

むにゅっむにゅっむにゅっむにゅっむにゅっむにゅっむにゅっ♥️♥️グチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュ♥️♥️♥️ボロロンッ!!ビキビキビキッッ!!

 

「はっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっ♥️♥️♥️大きい♥️今までで♥️一番、大きい♥️」(アクトの見た目とは♥️似つかわしくないほどのペニス♥️こんなにも大きくなるなんて♥️何より、ペニスから臭う♥️ムワッとして香しい臭い♥️)

 

「はあっはあっはあっはあっ!!ベレス先生!セックスしようよ!セックス!」

 

「だ、だめだ♥️セックスはまだだ♥️その前に、君のペニスを♥️私の口や胸で♥️濡らしてあげないと♥️いいね?♥️」(兎に角ペースをこちらに引き込まないと♥️じゃないとこのままではアクトのペースのまま♥️呑まれてしまう♥️)

 

「う、うん…!わかったよベレス先生!じゃあはい!早くセックスできるようにしてね!」

 

「わ、わかった♥️ん…♥️」(ゆっくり♥️焦らずじっくりと♥️時間を掛けて♥️)

 

「ふあっ…!あっ…!ふぅぅんっ…!」

 

 

しゅっしゅっしゅっしゅっしゅっしゅっしゅっしゅっしゅっしゅっ♥️♥️

 

「れろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろ♥️♥️♥️ちゅっちゅっちゅっちゅっちゅっちゅっちゅっちゅっちゅっちゅっ♥️♥️♥️ん…♥️ちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽ♥️♥️♥️」

 

「あはぁ…!ベレス先生の手コキとフェラチオ気持ちいい!もっとシテ…!頑張ってねベレス先生!」

 

 

シュッシュッシュッシュッシュッシュッシュッシュッシュッシュッ♥️♥️

 

「じゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅる♥️♥️♥️ぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっ♥️♥️♥️」(アクトが絶倫なのはわかっている♥️こちらが圧倒的に不利なことも♥️先延ばしにしてることはわかってるけど♥️これくらいの抵抗はする♥️)

 

アクトはベレスのオッパイとマンコを触りながら腰をヘコヘコと動かしている。アクトはすぐにでもベレスとセックスしたいようだ。

ベレスはまずいと本能的に危険信号を出してどうにか先送りにしようと思案し手コキとフェラチオをする。アクトは我慢できないとズボンと下着を脱いでイチモツをさらけ出す。

イチモツから発する強烈な臭いがベレスの情欲を刺激してくる。ベレスの身体もアクトを求めてしまうが気丈に耐えながら手コキとフェラチオをする。

 

 

にゅるにゅるにゅるにゅるにゅるにゅるにゅるにゅるにゅるにゅる♥️♥️

 

「ぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽ♥️♥️♥️じゅるるるるるるる♥️♥️♥️ぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろ♥️♥️♥️」

 

「んはあぁ〜…!ベレス先生…!気持ちいいけどそれくらいじゃあだめだよ…!物足りないよ…!やっぱりセックスしようよ!セックス!」

 

 

ぬりゅぬりゅぬりゅぬりゅぬりゅぬりゅぬりゅぬりゅぬりゅぬりゅ♥️♥️

 

「じゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽ♥️♥️♥️だめだ♥️セックスはまだ早い♥️それに何だかんだ言いながらペニスはとても喜んでいるぞ♥️これだけでも射精そうではないか♥️」

 

「そ、それはそうだよ!ベレス先生の手コキとフェラチオだもん!気持ちいいに決まってるもん!あ…!射精そう…!」

 

 

しゅっしゅっしゅっしゅっしゅっしゅっしゅっしゅっしゅっしゅっ♥️♥️

 

「何だかんだ言いながら結局は射精するんだな♥️いいよ射精しなさい♥️ちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱ♥️♥️♥️じゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽ♥️♥️♥️」

 

「んあああっ!!射精、射精る!!くううううっ!!!」

 

 

びゅるるるるるるる♥️♥️♥️♥️

 

「んんんんんんんっ♥️♥️♥️♥️んっ…♥️んぅ…♥️」(くっ…♥️まさか、口の中に射精されただけでイってしまうとは♥️私の身体、ザーメンを受けるだけでイってしまうほど敏感になってしまっている♥️)

 

「はぁ……はぁ……!とても、よかった…!」

 

「んぅ…♥️ん…♥️ふぅ…♥️それは、よかったわね♥️」(マズイわね♥️これ以上ないほどに♥️先送りにしてもホントに危険♥️けど、これしか手がない♥️)

 

ベレスの手コキとフェラチオにアクトは何だかんだで気持ちよくなってスペルマを射精する。スペルマは口内に射精されベレスは飲みながら軽く絶頂に達してしまう。

ベレスはスペルマを味わった瞬間に絶頂になったのでどうなるのか容易に想像できてしまった。それでも先送りするしか手がなかった。

 

「はぁ…はぁ…!ベレス先生…!まだ、セックスしたらだめ?」

 

「だめ♥️次はパイズリ♥️パイズリしてあげる♥️」

 

「…セックスしたいけど、ベレス先生の言う通りにするよ。じゃあ早くパイズリしてね。そしてセックスしようね。僕も頑張ってザーメン射精せれるようにするから」

 

「わかった♥️」(もうだめね♥️アクトはパイズリを終わらせてセックスする気満々♥️だったら何としてもパイズリで長引かせないと♥️)

 

「ほらほらベレス先生…!早くパイズリしてよ…!早くパイズリ…!んああああっ!!」

 

 

たっぷんっ♥️♥️たぷんたぷんたぷんたぷんたぷんたぷんたぷんたぷんたぷんたぷん♥️♥️

 

「んっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっ♥️♥️♥️先生のパイズリ、気持ちいいでしょ?♥️アクトとの性授業でテクニックを覚えて気持ちいい所を知ったからね♥️どんどん気持ちよくさせてあげる♥️」

 

「はっ…!はぁっ…!ベレス先生のパイズリ気持ちいい!ベレス先生の大きなオッパイにイチモツが挟まれて!とてもいい!」

 

 

たゆんたゆんたゆんたゆんたゆんたゆんたゆんたゆんたゆんたゆん♥️♥️

 

「ふっふっふっふっふっふっふっふっふっふっふっふっふっふっ♥️♥️♥️アクト、どうせパイズリだけだと物足りないんでしょ?♥️わかるよ♥️先生だからね♥️これでもっと気持ちよくさせてあげる♥️ぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろ♥️♥️♥️じゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽ♥️♥️♥️」

 

「はぁうううっ!!ベレス先生のパイズリフェラ気持ちいい!すっごく気持ちいいよ!」

 

アクトは早くベレスとセックスしたかったがベレスに抑えられてしまう。ベレスはアクトとのセックスを長引かせる為にパイズリフェラをする。

ベレスはアクトとセックスすれば止まらないことを悟っていた。ならば少しの間でも時間を先延ばしにするしか抵抗する道はない。

 

 

たぷんたぷんたぷんたぷんたぷんたぷんたぷんたぷんたぷんたぷん♥️♥️

 

「ぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽ♥️♥️♥️じゅるるるるるるる♥️♥️♥️れろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろ♥️♥️♥️」

 

「はあっはあっはあっはあっ!!ベレス先生…!はぁっはぁっはぁっはぁっ!!ベレス先生…!」

 

 

たぷんったぷんったぷんったぷんったぷんったぷんったぷんっ♥️♥️

 

「我慢だよ我慢♥️すぐに射精したらだめだからね♥️もう少しだけ我慢してね♥️先生が満足するまでだよ♥️ちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽ♥️♥️♥️」

 

「ま、満足するまでって…!それってどれくらい…!んんんんっ!!」

 

 

たゆんったゆんったゆんったゆんったゆんったゆんったゆんっ♥️♥️

 

「ぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっ♥️♥️♥️じゅぷじゅぷじゅぷじゅぷじゅぷじゅぷじゅぷじゅぷじゅぷじゅぷ♥️♥️♥️」(くっ…♥️パイズリフェラをしてるだけなのに♥️アクトとセックスしたくなる♥️だけどまだ…♥️耐えないと…♥️簡単にアクトに…♥️屈したらだめ…♥️)

 

「はあっはあっはあっはあっ!!べ、ベレス先生…!僕もう限界…!射精したい…!ザーメン射精したい…!我慢できない…!できないよ…!」

 

 

たゆんたゆんたゆんたゆんたゆんたゆんたゆんたゆんたゆんたゆん♥️♥️

 

「我慢して我慢♥️我慢だよ♥️我慢♥️ぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろ♥️♥️♥️じゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽ♥️♥️♥️ちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱ♥️♥️♥️」

 

「無、無理だよぉ…!我慢できないよ…!射精、射精ちゃう!うああああっ!!!」

 

 

びゅっびゅっびゅっびゅ〜っ♥️♥️♥️♥️

 

「きゃううううぅぅぅぅん♥️♥️♥️♥️んもぅ…♥️我慢しなさいって言ったでしょ♥️射精しちゃうなんて♥️」

 

「ご、ごめんなさい…!だけど我慢できなかったんだもん!それに…!僕もう…!限界!もうヤりたいんだもん!」

 

「ちょ、ちょっと♥️アクト♥️」

 

アクトはベレスのパイズリフェラに我慢できなかった。射精したくてたまらない。それでもベレスはまだ射精さないようにと言う。

やはり限界でアクトはスペルマを射精する。イチモツを口から離したベレスの顔にスペルマがぶっかかる。白濁液に濡れ色気が増したベレスにアクトはもう欲情の猛りが抑えきれなかった。

ベレスを立たせて教卓に手を置いて背を向けさせてお尻を突きだした格好にさせる。

 

「ま、待って♥️セックスはまだ♥️まだ早い♥️せめて前戯♥️前戯くらい♥️」

 

「そんなの必要ないよ…!もうすっごく濡れてて準備万端だよ!何だかんだ言ってベレス先生も期待してたんだよね?それじゃあ、セックスするよ!えいっ!うりゃあああっ!!ふんっふんっふんっふんっ!!」

 

 

ぐっ♥️♥️ずんっっ♥️♥️ぱちゅんっぱちゅんっぱちゅんっぱちゅんっぱちゅんっぱちゅんっ♥️♥️♥️

 

「やめっ♥️あああああ゙あ゙あ゙あ゙っ♥️♥️♥️い、いきなり♥️入って♥️奥まで♥️あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️アクトだめ♥️激しい♥️激しすぎ♥️もう少しだけゆっくり♥️ゆっくり動いて♥️」

 

「えいっえいっえいっえいっ!!そんなの無理だ!我慢してたんだもん!我慢できないもんね!遠慮なく激しく突いて動くから!このっこのっこのっこのっ!!」

 

 

ずちゅんっずちゅんっずちゅんっずちゅんっずちゅんっずちゅんっ♥️♥️♥️

 

「はぁあああぁぁぁん♥️♥️♥️だ、だめそれ♥️ペニスの先っぽが♥️子宮の入り口を♥️コツコツとノックしてきて♥️開いちゃう♥️子宮にペニス受け入れちゃう♥️あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️」

 

アクトはベレスと立ち後背位をする。アクトはこれまで抑制され我慢していた分を解放するかのように激しく乱暴に腰を動かす。

ベレスはこれまで味わったことのない快楽を与えられて小刻みに軽い絶頂を味合わされる。あまりにも強烈すぎる快感にベレスの心はアクトへの深すぎる愛情へと塗りたくられていく。

 

 

ぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱん♥️♥️♥️

 

「あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♥️♥️♥️ま、まてアクト♥️そんなにグリグリと押し付けるような動きで♥️だめだ♥️そんなことをされたら♥️」

 

「知らないよベレス先生!ベレス先生がママ呼びさせてくれるならやめてもいいよ!適当はだめだからね!僕にはわかるんだから!それっそれっそれっそれっ!!」

 

 

ぐちゅんぐちゅんぐちゅんぐちゅんぐちゅんぐちゅんぐちゅん♥️♥️♥️

 

「んおおおぉぉぉ♥️♥️♥️誰の入れ知恵なんだぁ♥️アクト、そんなことを学んだらいけない♥️私の真面目な授業を受けるんだ♥️あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♥️♥️♥️」

 

「ほらほら!もう少しで子宮にまで届いちゃうよ!ベレス先生!ママ呼びさせてあげるからね!絶対にママ呼びさせるもん!うおりゃああああっ!!ほらっほらっほらっほらっ!!」

 

 

どっちゅんどっちゅんどっちゅんどっちゅんどっちゅんどっちゅん♥️♥️♥️

 

「お゙んっお゙んっお゙んっお゙んっお゙んっお゙んっお゙んっお゙んっお゙んっ♥️♥️♥️おおおおぉぉぉぉんっ♥️♥️♥️子宮にぃ♥️ペニスが♥️入り込んで♥️や、やめろぉ♥️おおぉぉっ♥️♥️」

 

「うわぁ…!先っぽが子宮に入ったよ!子宮が先っぽを温かくつつみ込んできてるみたいだ!もっと気持ちよくなりたいんだよね!?わかるもんね!おりゃああっ!!へっへっへっへっ!!」

 

 

 

ぬちゅんっぬちゅんっぬちゅんっぬちゅんっぬちゅんっぬちゅんっ♥️♥️♥️

 

「やめっ♥️だめっ♥️もうやめろ♥️これ以上はだめだ♥️もう好き勝手にするのは♥️だめだ♥️アクト、もういい加減にやめないと♥️怒るよ♥️やめろ♥️お゙んっお゙んっお゙んっお゙んっお゙んっお゙んっお゙んっお゙んっお゙んっお゙んっ♥️♥️♥️」

 

「はあっはあっはあっはあっ!!ベレス先生!そろそろ、膣内出しするね!子宮にザーメン、射精しちゃうもんね!僕のザーメン大好きだもんね!ふんっふんっふんっふんっ!!」

 

 

ぱちゅんぱちゅんぱちゅんぱちゅんぱちゅんぱちゅんぱちゅん♥️♥️♥️

 

「あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♥️♥️♥️だめ♥️膣内はだめ♥️今は膣内出しはだめ♥️外に射精して♥️外に射精しなさい♥️口で受け止めてあげるから♥️お願いだからやめた♥️あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♥️♥️♥️」

 

「やだ!膣内出しする!射精すもんね!ぅうおおおおっ!!!」

 

 

ぶびゅっぶびゅっぶびゅっぶびゅびゅううぅぅっ♥️♥️♥️♥️

 

「おおおおぉぉぉぉっ♥️♥️♥️♥️イクウウウウゥゥゥゥ♥️♥️♥️♥️」

 

「はぁ……はぁ……はぁ……!ベレス、先生…!ママ呼び、していい…?」

 

 

ぬるんっ♥️♥️

 

「はああぁぁっ…♥️♥️だ、だめだ…♥️それだけは…♥️絶対に、認めない…♥️」

 

「うん、わかった。じゃあ次だよ…!」

 

アクトの激しい攻めにベレスは感じてしまい絶頂に達しそうになるが耐えようと必死。そんなベレスを嘲笑うかのようにアクトは膣内出しをする。

ベレスは膣内出しされて絶頂に達してしまう。アクトはママ呼びを懇願するがベレスは拒否。まだ屈してないようでアクトはこのまま連戦に突入。

ベレスを机の上に仰向けにさせて股を開化させる。

 

「ま、待て♥️もう直ぐか♥️少しは休憩を♥️休ませて♥️」

 

「やだね…!ベレス先生がママ呼びを許してくれるまで…!とことんセックスするもん!そぉれっ!それっそれっそれっそれっ!!」

 

 

ずぷんっっ♥️♥️ぬちゅっぬちゅっぬちゅっぬちゅっぬちゅっぬちゅっぬちゅっ♥️♥️♥️

 

「やめっ♥️ああああぁぁぁぁっ♥️♥️♥️あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️ア、アクト♥️やめっ♥️やめてくれ♥️連戦のセックスは♥️しんどくて♥️疲れる♥️」

 

「やだやだやだ…!やめないもんね!ベレス先生といっぱいセックスするもん!ベレス先生のこと!絶対にママ呼びしてもらうんだから!えいっえいっえいっえいっ!!」

 

 

ぐっちゅぐっちゅぐっちゅぐっちゅぐっちゅぐっちゅぐっちゅ♥️♥️♥️

 

「はああぁぁん♥️♥️♥️言わない♥️絶対に言わない♥️言わせないんだから♥️ママ呼びは絶対に♥️あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️」

 

アクトはベレスと正常位をする。アクトはベレスのことをママ呼びする為に頑張って腰を動かし気持ちよくさせて虜にしようとしている。

ベレスはアクトのことを生徒として見ようとして耐えている。ママ呼びすることを認めない。ベレスは知っているからだ。

この学校の先生をしている全員がアクトのことを生徒としてよりも愛する人でママ呼びされる方に喜びを感じていることに。

屈しない為にもベレスは耐えようと頑張っている。

 

 

ずぷずぷずぷずぷずぷずぷずぷずぷずぷずぷずぷずぷずぷずぷずぷ♥️♥️♥️

 

「おんおんおんおんおんおんおんおんおんおんおんおんおんおん♥️♥️♥️アクト、満足してくれ♥️これ以上は私の方が♥️先に参ってしまう♥️お前とのセックスは♥️女を苦しめる♥️」

 

「じゃあ呼ばせてよ!ママって呼ばせてよ!そしたらやめて上げるんだから!ねえ!ママ呼びさせてよ!ねえっねえっねえっねえっ!!」

 

 

ぷちゅぷちゅぷちゅぷちゅぷちゅぷちゅぷちゅぷちゅぷちゅぷちゅ♥️♥️♥️

 

「よ、呼ばせない♥️絶対に呼ばせない♥️呼んだら終わりだから♥️私が最後の砦♥️先生達の希望なんだから♥️おんおんおんおんおんおんおんおんおんおんおんおんおんおん♥️♥️♥️」

 

「そんなこと、思ってるのはベレス先生だけだよ!ベレスママって呼ばせてよ!僕はベレス先生のこと、とっても愛してるんだから!ベレス先生だってそうでしょ!?だから僕との赤ちゃんを妊娠して出産してくれたんだもんね!」

 

 

ぱっちゅぱっちゅぱっちゅぱっちゅぱっちゅぱっちゅぱっちゅ♥️♥️♥️

 

「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️違う♥️私は♥️ただ、他の人達が♥️アクトとの赤ちゃんを産んだことや♥️子供のことを♥️嬉しそうに話していて♥️その過程でなぜか♥️私も妊娠を促されただけ♥️」

 

「もういいよ!そうやって嘘を言い続けるんだったら!ベレス先生が素直になるまで!いっぱいいっぱいい〜っぱい!セックスするもんね!妊娠してもセックスし続けるんだから!」

 

 

ぐちゅっぐちゅっぐちゅっぐちゅっぐちゅっぐちゅっぐちゅっ♥️♥️♥️

 

「や、やめてくれ♥️妊娠は♥️妊娠は一回でいい♥️出産も一回でいい♥️何回もアクトとの赤ちゃんを妊娠したくない♥️出産したくない♥️素直だ♥️私は素直に♥️あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️」

 

「ふんっふんっふんっふんっ!!また射精すよ!ザーメンを膣内に射精すよ!子宮にいっぱい射精して!ベレス先生を妊娠させてあげる!それっそれっそれっそれっ!!」

 

 

ぐぢゅぐぢゅぐぢゅぐぢゅぐぢゅぐぢゅぐぢゅぐぢゅぐぢゅぐぢゅ♥️♥️♥️

 

「あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♥️♥️♥️妊娠だめ♥️妊娠はしたくない♥️精液を射精すな♥️もういらない♥️外に射精して♥️頼む♥️もう膣内出ししないでくれ♥️あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♥️♥️♥️」

 

「射精すよベレス先生!二回目の膣内出しだ!うおおおおっ!!!妊娠してぇ!!」

 

 

ぶびゅるるるるるるるる♥️♥️♥️♥️

 

「いやああああぁぁぁぁ♥️♥️♥️♥️イクイクイクウウウウゥゥゥゥ♥️♥️♥️♥️膣内出しされてイクウウウウゥゥゥゥ♥️♥️♥️♥️」

 

「へぇ……!へへっ…!ベレス先生…!まだ、ママって呼ばせてくれないの…?」

 

 

ぬぷんっ♥️♥️

 

「あっ…♥️あぁっ…♥️ま、まだ…♥️認めない…♥️絶対に、ママって…♥️呼ばせないんだから…♥️」

 

「まだなんだね…!じゃあ…!とことん、セックスしようね…!ベレス先生…!絶対に…!ママ呼びさせるんだからね!」

 

アクトは二回目の膣内出しをする。ベレスは絶頂に達してもアクトにママ呼びするのを拒否する。その頑固な姿勢がアクトの情欲を強く昂らせる。

アクトはこっから激しくベレスを犯してセックスして心を壊していく。

 

 

 

 

 

アクトとベレスが教室に閉じ込められて十時間近く経過。ベレスは鍵をかけられてると思い扉に触れなかったが実は初めっから鍵などかかっていなかった。

そう思わせる為に束達が仕込んだ罠である。その罠にまんまと引っかかったベレスはアクトにとことん犯されてしまった。

その結果、どうなったのかといえばこうなった。

 

 

ぱちゅっぱちゅっぱちゅっぱちゅっぱちゅっぱちゅっぱちゅっ♥️♥️♥️

 

「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️アクトのペニス♥️奥まで届いて♥️子宮の中を搔き回すように突き上げてきて♥️気持ちいい♥️」

 

「うあっ!くああああっ!!ベレスママのおマンコ気持ちいい!セックス気持ちいい!ベレスママ、もっと気持ちよくさせてあげたいから動いていいよね!?」

 

 

ぬちゅっぬちゅっぬちゅっぬちゅっぬちゅっぬちゅっぬちゅっ♥️♥️♥️

 

「いいよアクト♥️突き上げて♥️動いて♥️ママ先生を気持ちよくさせて♥️いっぱい感じさせて♥️淫らに淫乱にさせて♥️あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️」

 

ベレスはアクトとの執拗なセックスにとうとう屈してしまいママ呼びを許してしまった。身体も心も蕩けてしまい先生としての威厳は完全になくなってしまった。

顔もアヘ顔を晒し快楽に溺れた雌奴隷としての姿。そんなベレスをアクトはしっかりと愛し犯している。もうすでに先生と生徒の禁断の関係ではなく雄と雌、男と女、夫婦関係となった。

そんなアクトとベレスは騎乗位している。

 

 

ずっぷずっぷずっぷずっぷずっぷずっぷずっぷずっぷずっぷずっぷ♥️♥️♥️

 

「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️もっともっとぉ♥️ペニスとセックス気持ちいい♥️いっぱいいっぱい気持ちよくなって♥️お腹をぽっこりさせて♥️ボテ腹にさせてぇ♥️」

 

「さっきまでボテ腹になってたのにね!ベレスママ、吐き出しちゃったもんね!次はちゃんとボテ腹になってよ!わかった!?ねえっねえっねえっねえっ!!」

 

 

ぐっちゅぐっちゅぐっちゅぐっちゅぐっちゅぐっちゅぐっちゅ♥️♥️♥️

 

「は、はい♥️アクトごめんなさい♥️先生ママが吐いちゃってごめんなさい♥️次は我慢します♥️ボテ腹になってもアクトの精液を溜めておきます♥️あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️」

 

「そういうわけで、これで何度目か分からないけど!膣内出しするよ!子宮にた〜っくさんザーメンを射精してあげるね!僕とベレスママとの赤ちゃんを絶対に妊娠させて出産させてあげるからね!いくよ!おらっおらっおらっおらっ!!」

 

 

ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅ♥️♥️♥️

 

「あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♥️♥️♥️膣内出し♥️精液膣内に射精して♥️子宮に射精して♥️妊娠、孕ませて♥️出産、産ませて♥️私とアクトとの赤ちゃんを産まさせて♥️あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♥️♥️♥️」

 

「おらああああっ!!!妊娠しろおぉっ!!!」

 

 

どびゅびゅびゅうぅるるるるるるる♥️♥️♥️♥️

 

「イグウウウウゥゥゥゥ♥️♥️♥️♥️あああああ゙あ゙あ゙あ゙っ♥️♥️♥️♥️すごいぃ…♥️♥️アクトの精液…♥️♥️勢いが…♥️子宮に注がれて…♥️♥️」

 

「ぐっ…!ふぅ…!はぁ……はぁ……はぁ……!これは、結構な量が…!射精せれたよ…!」

 

 

ぬぷんっ♥️♥️ポタッポタッポタッ…♥️♥️

 

「あへええぇぇ…♥️♥️アクト…♥️嬉しい…♥️先生と生徒の垣根を…♥️越えれた…♥️もう私達は、男と女の関係…♥️」

 

「うん、そうだよベレスママ…!ベレスママは僕のママで大切な人になったんだよ…!もう先生と生徒の関係じゃなくなったんだ…!」

 

「嬉しい…♥️もっと…♥️もっと、セックスして…♥️いっぱい、シて…♥️」

 

「うん…!」

 

アクトはベレスにもう何度目かの膣内出しをする。それでもアクトもベレスもまだまだヤり足りない。2人は満足するまでたくさんたくさんセックスをしたのであった。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ベレスが仲間兼ママになった!

  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. よみあげ
  11. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。