※この作品はR-18です。

幻想水滸伝 〜淫外伝〜   作:下章

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要望がありましたのでアクトの何時もの一日を密着することにしました。

今回から本編、招待篇では出てこない女性達が登場してきます。なり染めや詳しいことは設定などで明かす予定です。詳しく知りたい人は調べて見てください。


時系列は本編終了後。


日常4 アクトの普遍なき一日~朝~

午前六時…

 

 

この幻召国が存在する異空間には日夜という概念がない。同じように季節の変わり目もないので当時のアクト達は困っていた。

束や色んな人達の頑張りにより日夜や季節の概念が生まれた。そのおかげでアクト達はしっかりとした一日を過ごせる。そんな朝の六時にアクトは目を覚ます。

いや、目を覚ますというよりは下半身の違和感により目が覚めてしまうと言った方が正しい。寝ぼけ眼のまま下半身の方に顔を向けると掛け布団の下半身部分に膨らみがある。

掛け布団を退けると一人の女性がアクトの朝勃ちしたイチモツをフェラチオしている。年齢は20歳頃。容姿はもみあげ部分だけを長く伸ばした金髪にツリ目。

服装は臍部分までばっくりと開けたボディスーツに腰部分はメッシュ素材のような網をしている忍装飾。女性の名はかすが。

かすがはブッ飛んだ戦国時代の世界のとある将軍に仕えていたくノ一。この世界に招待されてからはアクトを主君として従っている。

 

「んあ…か、かすがママ?今日はかすがママなんだ」

 

「はい♡かすが♡アクト様の朝勃ちを鎮めるご奉仕をさせていただきます♡あむ♡じゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼ♡♡♡」

 

「ううっ…!かすがママのフェラチオ…!気持ちいいよ…!かすがママ…!かすがママのおっぱいで…!扱いて…!パイズリしてほしい…!」

 

「じゅるるるるるるる♡♡♡んふふ♡♡アクト様はホントにおっぱいが大好きですね♡畏まりました♡このかすがのパイズリテクニックで♡蕩けてさしあげます♡んっ♡」

 

 

ぶにゅぅんっっ♡♡

 

「うあっ!あっ…!かすがママのおっぱいに!おチンポ挟まれて…!あはぁ…!はひっ!」

 

 

たぷんったぷんったぷんったぷんったぷんったぷんったぷんっ♡♡♡ふにゅっふにゅっふにゅっふにゅっふにゅっふにゅっふにゅっ♡♡♡

 

「ふふふふ♡♡♡アクト様のおちんぽ様♡ふるふる震えて可愛い♡私のおっぱいに挟まれてとても悦んでおりますね♡んっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっ♡♡♡」

 

「んああっ!かすがママのパイズリ気持ちいい!もっと!もっと強く!激しく扱いて!お願いだよ!」

 

 

ぐにゅっぐにゅっぐにゅっぐにゅっぐにゅっぐにゅっぐにゅっ♡♡♡ずりゅっずりゅっずりゅっずりゅっずりゅっずりゅっずりゅっ♡♡♡

 

「畏まりましたアクト様♡ではもっとすごいのを♡じゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼ♡♡♡」

 

「はひいいっ!!かすがママのパイズリフェラ最高!やばいっ!僕もう!射精そう!」

 

 

たゆんったゆんったゆんったゆんったゆんったゆんったゆんっ♡♡♡むぎゅむぎゅむぎゅむぎゅむぎゅむぎゅむぎゅむぎゅむぎゅ♡♡♡

 

「我慢しなくていいですアクト様♡思う存分私のお口の中に精子をぶち撒けてください♡じゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼ♡♡♡」

 

「んああっ!!かすがママァ!!射精る!!射精るうぅっ!!!!」

 

 

びゅるるるるるる♡♡♡♡

 

「ん♡♡んふうううぅぅぅ♡♡♡♡んっ♡♡んんんん♡♡♡ゴクッゴクッゴクッゴクッ♡♡♡」

 

「ふぅ……ふぅ……ふぅ……!」

 

「…ゴクンッ♡♡んはあぁ♡♡いっぱい射精しましたね♡飲み干しました♡あ♡流石ですね♡まだまだ元気に反り勃っています♡でしたら今度は♡こちらで♡気持ちよくなって射精してください♡」

 

「あ……かすがママ」

 

 

ずっ♡♡ずずずずずっ♡♡ずんっっ♡♡

 

「かすが♡アクト様とセックスして♡膣内出しされ孕みます♡んんっ♡♡んはあああぁぁぁん♡♡♡」

 

「ぅああっ!!は、入っちゃったぁ…!僕のおチンポ…!かすがママのおマンコに…!ひうっ!」

 

 

ぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅ♡♡♡

 

「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡アクト様の太いおちんぽ様♡私のおまんこの膣内♡掻き回してきますぅ♡♡子宮の入口♡ノックしてきてぇ♡♡ああんっ♡♡開いちゃいますぅ♡♡」

 

「あひいいっ!!かすがママ…!気持ちいい!気持ちよすぎるよぉ!!」

 

かすがの激しいパイズリフェラにアクトはかすがの口内にスペルマを射精する。かすがは驚くことも避妊感もなく射精されたスペルマを喉を鳴らしながら飲んでいく。

おっぱいからイチモツを離してもまだ反り勃ち治まっていない。かすがは頬を紅潮させながらアクトの股間部分に跨りボディスーツの股間部分の切れ目を開いてマンコにイチモツを挿入するように座り込む。

アクトとかすがは騎乗位セックスをする。かすがは自ら腰を動かしてアクトを気持ちよくさせようとする。かすがが動く度におっぱいがぶるんぶるん揺れ動く。

 

 

ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅ♡♡♡

 

「あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♡♡♡アクト様♡アクト様ぁ♡♡おちんぽ様ご立派すぎますぅ♡♡かすがの気持ちいい所♡的確に突いてきてぇ♡♡かすが♡イってしまいますぅ♡♡」

 

「はわああ…!!かすがママのおマンコの膣内!とても気持ちいいよ!おっぱいもぶるんぶるん揺れて!目の保養だ!ううっ!ぼ、僕も!僕も射精そうだよ!」

 

 

ずっずっずっずっずっずっずっずっずっずっずっずっずっずっ♡♡♡

 

「はいアクト様♡アクト様の濃厚の精子♡私の子宮にたくさん射精してください♡私を何度も孕ませてくださいませ♡かすがはアクト様との子供をいっぱい作りたいです♡あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡」

 

「かすがママ!ううっ!くううっ!!射精る!!射精るうっ!!!あああっ!!!!」

 

 

どびゅるるるるるるるるっっ♡♡♡♡

 

「はあああぁぁぁんっっ♡♡♡♡イクウウウウゥゥゥゥッッ♡♡♡♡」

 

「は……は……は……!かすがママ…!気持ち、よかったよ……!」

 

 

ぬるんっ♡♡

 

「あん♡♡アクト様♡かすがの子宮に♡たくさん精子を射精しましたね♡これは確実に♡妊娠しました♡これで♡何人目でしょうか♡アクト様との子供♡ふふ♡♡ふふふふ♡♡」

 

「ふぅ……かすがママ…!そろそろ起きて着替えるね」

 

「まだですよアクト様♡まだ七時まで時間はあります♡時間の許す限り♡私とたくさんセックスをしましょう♡」

 

「え、ええ!?わあっ!」

 

「ふふふ♡まだまだお楽しみはこれからですよ♡かすがの性技♡ご覧にいれましょう♡」

 

かすがはアクトを喜ばせようとダイナミックに動いておっぱいを揺らす揺らす。アクトは興奮してきて射精感が高まってくる。

かすがもアクトのイチモツで絶頂に達しようとしている。アクトとかすがは同時に達した。アクトは射精して膣内出しを、かすがは絶頂に。

スペルマはかすがの子宮に注がれ卵子にいくつかの精子が付いてくる。かすがは授精したことを理解する。お腹を撫でとても嬉しそう。

かすがとのセックスでアクトは完全に目を覚ました。アクトは着替えようと起き上がろうとするがかすがに引き留められる。

かすがの蠱惑な笑みを浮かべながら第2ラウンドをしようとしている。アクトは驚きかすがにされるがままセックスをしてしまう。

アクトとかすがのセックスは誰かが来るまで続いた。

 

 

 

 

午前七時…

 

 

 

 

「ふふ…お疲れですね。起きたばかりにセックスして大変だったわね。朝湯でキレイになってスッキリしようね」

 

「うん。ちとせママ」

 

七時になる十分前にアサギ達がかすがを止めさせてくれたおかげでアクトはようやく着替えれた。その後、朝食の前に朝湯にすることにした。

セックスしたおかげで汗でベトベトになったので流すことに。天世城の一回に巨大な露天風呂がある。男女に分ける必要もないので共有の風呂場。

そんな風呂場にアクトと一緒に訪れた女性。年齢は18歳くらい。容姿は腰ほどある長い黒髪。服装は浴衣服の着物。女性の名は雪野ちとせ。

元の世界では旅館の若女将をしていた。招待された当初は彼氏のことを思っていたが隠された欲情を暴かれアクトに愛情を注ぎ仲間兼ママになった。

ちとせはこの国で大浴場の若女将として働いている。今日はアクトと共に露天風呂に入る。

 

「さあアクト君。服を脱いでね」

 

「うん」

 

「私も準備するからね」

 

アクトは服を脱いで全裸となる。ちとせは近くの籠に着物を脱いでアクトとの混浴用の浴衣を着用する。浴衣は真っ白だが湯や湯船に当たると透ける特別仕様である。

アクト達は露天風呂へ。露天風呂は皆の要望によりとてつもなく広い。十人以上入ってもまだまだ余裕があるほど。さらに天気も快晴で街並みや人の行き来などがよく見える。

 

「さあアクト君。まずは」

 

「かけ湯!」

 

「はい」

 

まずはかけ湯で汗を流す。ちとせもかけ湯したおかげで浴衣が透けておっぱいやマンコが丸見えに。アクトは桶に座りちとせは背後から浴衣のまま前を石鹸で擦り泡立てる。

 

「それじゃあまずは背中からね。いくわよ♡」

 

「うん」

 

「んっんっんっんっ♡♡♡どうアクト君?♡痛くない?♡」

 

「う、ううん。痛くないよ。それどころか。気持ちいい」

 

「よかったわ♡今日は若女将としての最高のおもてなしをしてあげるわね♡」

 

ちとせはおっぱいをアクトの背中に押し付けながら擦ってくる。ちとせはアクトの背中を泡立ててたおっぱいで洗っている。

アクトの背中からはちとせのおっぱいの柔らかい感触が伝わってくる。その為アクトのイチモツは先程まで萎えていたのに元気に勃起し始める。

 

「よいしょよいしょ♡♡アクト君の背中はそこまで大きくないから♡洗うのは簡単ね♡頭も洗うわね♡」

 

「うん…!んんっ!」

 

「ゴシゴシゴシゴシ♡♡♡ふふふ♡♡♡綺麗になりましょうね♡」

 

「んんっ!くううっ!」

 

「はいお終い♡綺麗に流すわね♡冷たかったら言ってね♡」

 

「うん…!大丈夫…!背中暖かいよ」

 

「ふふふ♡綺麗になりました♡じゃあ次はこのマットに仰向けになってね♡前を洗うから♡」

 

ちとせはアクトの背中をおっぱいを使ってしっかりと洗う。綺麗になりシャワーで泡立った背中を洗い流す。ちとせは露天風呂に完備されているマットを持ってくる。

ここ露天風呂にはあらゆるモノが完備されている。マットもその一つ。ちとせに言われた通りに桶から立ち上がりマットの上に仰向けになって寝転がる。

寝転がると反り勃ったイチモツがまるで天にそびえ立つような異彩を放つ。ちとせから、否アクトの女達からすればそれはまさに至高の芸術品そのもの。

ちとせは頬を赤らめながらまた浴衣とおっぱいにボディーソープを付けて泡立てる。

 

「次は前を洗いますね♡いきますね♡んっ♡んしょ♡よいしょ♡んんしょ♡」

 

「ううっ!ちとせママ…!こそばゆいよ…!」

 

「我慢してくださいね♡まだ上半身しかできてないからね♡」

 

ちとせは先程と同じように浴衣のままおっぱいで泡立てながら洗っていく。上半身からゆっくりと下半身へと降りるように洗っていく。

上半身を洗い終えたと思ったら何故か一気に脚の方へ。

 

「くくっ…!あはははは…!ち、ちとせママ…!く、擽ったい…!擽ったいよ…!はははは…!」

 

「こらこら♡人が真剣に洗ってるのに笑ったらだめでしょ♡よいしょよいしょ♡足の裏は念入りにね♡こうして♡ふふ♡どうかしら?♡」

 

「んくううぅっ…!こ、こしょばいけど…!気持ちいいよ…!」

 

「まずは♡右足からね♡」

 

ちとせは谷間を使ってアクトの脚を順番に洗っていく。

 

「最後はやっぱりココ♡ふふ♡アクト君のおちんぽすごく立派♡こんなに太くて長い♡反り勃って♡」

 

「うう…!は、恥ずかしいよ…!」

 

「ここは入念に綺麗にするからね♡今朝もかすがさんのでだいぶこびり付いてるから♡いくよ♡」

 

「う、うん…!」

 

 

にゅるっにゅるっにゅるっにゅるっにゅるっにゅるっにゅるっ♡♡♡

 

「んっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっ♡♡♡どうかな?♡気持ちいい?♡」

 

「あうっ…!き、気持ちいい…!」

 

最後に洗う場所はもちろんイチモツ。ちとせボディーソープを入念に谷間に付けて泡立ててからパイズリをしながらイチモツを洗う。

イチモツは泡まみれになりながらも扱かれる。

 

 

にゅぽっにゅぽっにゅぽっにゅぽっにゅぽっにゅぽっにゅぽっ♡♡♡

 

「んんっ♡♡んっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっ♡♡♡アクト君のおちんぽとても喜んでるね♡ほら見えるアクト君♡おちんぽ綺麗になってきてるよ♡」

 

「そ、そんなの…!見てる余裕、ないよ…!あうっ…!ち、ちとせママのパイズリ…!き、気持ちいい…!気持ちよすぎるよぉ…!」

 

 

じゅぷっじゅぷっじゅぷっじゅぷっじゅぷっじゅぷっじゅぷっ♡♡♡

 

「んふふっ♡♡そんなに悦んでくれると♡頑張っちゃう♡よいしょよいしょ♡♡んっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっ♡♡♡」

 

「はぁはぁはぁはぁ!!ちとせママ!そ、そんなに激しく!激しいパイズリされると!ぼ、僕…!僕射精ちゃう!射精ちゃうよぉ!!」

 

 

にゅちゅっにゅちゅっにゅちゅっにゅちゅっにゅちゅっにゅちゅっ♡♡♡

 

「いいですよ♡我慢しなくて♡射精したいと思ったら射精して♡綺麗にスッキリするために♡この露天風呂はあるんですからね♡んっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっ♡♡♡我慢しないで♡遠慮なく♡射精してくださいね♡」

 

「あううっ!!ああっ!!ちとせ、ママ!射精、射精る!!射精ちゃうううっ!!!!」

 

 

びゅるびゅるびゅるびゅる♡♡♡♡

 

「ふあああぁぁぁんっ♡♡♡♡いっぱい射精しましたね♡♡」

 

「はあっ……はあっ……はあっ……!」

 

「アクト君の精液と泡が混ざっちゃいましたね♡うん♡これでおちんぽも綺麗になりましたね♡洗い流しましょうね♡」

 

ちとせのパイズリ洗いにアクトは我慢できなくなり射精する。射精したスペルマは天高く噴出してはちとせの泡まみれとなったおっぱいに滴り落ちる。

ちとせのおっぱいは泡とスペルマが混ざりもはや綺麗なのか汚いのかわからない。それでもちとせは洗い終えたといいシャワーで泡を洗い流していく。

アクトは射精した後の脱力感に少しだけ襲われるがちとせに担がれてゆっくりと湯船に浸かる。

 

「はふぅ…!生き返る〜…!気持ちいい〜…!」

 

「よかった。湯加減はどう?」

 

「うん…!丁度いいよ…!」

 

「それはとてもよかった。それじゃあ私も入らせてもらいますね。アクト君と一緒に朝湯しますね」

 

「うん…は〜」

 

「よいしょ…!失礼、しますね」

 

「え?ち、ちとせママ?」

 

 

ぬぷっ♡♡ぬぷぷぷぷぷ♡♡ぬぷんっっ♡♡

 

「んあっ♡♡あああぁぁぁ♡♡♡あああんっ♡♡♡」

 

「ふわあっ…!ち、ちとせママ…!?な、なにしてるの…!?な、なんで僕と…!」

 

「んんっ♡アクト君の身体♡綺麗に洗ったから♡綺麗なアクト君と♡セックスしたいなって♡思ったの♡いいからジッとしててね♡一緒に気持ちよく湯船に浸ろう♡」

 

「そ、そんなこと…!言われても!」

 

 

ぬっぷぬっぷぬっぷぬっぷぬっぷぬっぷぬっぷぬっぷぬっぷ♡♡♡

 

「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡どうアクト君♡んああっ♡♡気持ちいい?♡」

 

「そ、それはもちろん…!き、気持ちいいよ…!おチンポは特に違う意味で暖かくて!」

 

 

ずっぷずっぷずっぷずっぷずっぷずっぷずっぷずっぷずっぷ♡♡♡

 

「ふふ♡それはよかった♡いっぱい気持ちよくなって♡たくさん私の膣内に精液を射精してね♡あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡」

 

アクトはゆったり湯船に浸かり疲れを癒せれると思いきやちとせがアクトの股間部分に乗っかるようにマンコにイチモツを挿入してくる。

アクトとちとせは後ろ対面座位をすることに。ちとせは湯船に浸かったままのセックスを味わうように腰を動かしてくる。

 

 

ぬちゅっぬちゅっぬちゅっぬちゅっぬちゅっぬちゅっぬちゅっ♡♡♡

 

「あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♡♡♡いいよアクト君♡射精そうなのね♡いいわよ♡膣内に射精して♡遠慮しないで♡私の膣内に♡いっぱい射精してね♡」

 

「はっはっはっはっ!!ち、ちとせママ!そ、そんなにギュウギュウに締め付けられたら!射精、射精ちゃう!射精ちゃうよ!」

 

 

じゅぷっじゅぷっじゅぷっじゅぷっじゅぷっじゅぷっじゅぷっ♡♡♡

 

「いいのですよ♡我慢しなくて♡ほら♡早く射精して♡精液を私の膣内に♡子宮に射精してぇ♡♡あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♡♡♡」

 

「うあっ!うああっ!!射精、射精るぅっ!!!!」

 

 

どびゅうるるるるるるる♡♡♡♡どぷっどぷっどぷっどぷぅっ♡♡♡♡

 

「ああああぁぁぁぁ♡♡♡♡」

 

「はぁはぁはぁはぁ……!ちとせママ……!」

 

ぬぽっ♡♡

 

「んんっ♡♡いっぱい♡射精しましたね♡次は♡」

 

「ちょ、ちょっと待って…!ゆっくり湯船に、浸からせて」

 

ちとせの膣内の締め付けと絡みつきに我慢できなくなりアクトは膣内出しをしてしまう。ちとせは膣内出しされて絶頂に達する。

マンコからイチモツを引き抜いたちとせは向きを変えてアクトに迫ってくる。アクトはゆっくりと湯船に浸かりたいのに全然浸からせてくれなくて困っている。

そんな困っている状況にさらに困る状態に。

 

「大丈夫♡アクト君はこのままされるがまま♡」

 

「ぃよ〜し!一番乗り!一番風呂はこのぼくだああ!!あ?」

 

「「あ」」

 

「む!なんだ。アクトが一番乗りだったか。それよりもちとせズルいぞ!アクトを独り占めするなんて!」

 

「私はこの銭湯の女将ですよ。当たり前です。アクト君の朝湯をお手伝いすることがお仕事です」

 

「むむむ!ならばぼくも混ぜろ!ぼくだってアクトとグチョグチョセックスして孕ませてもらいたいぞ!」

 

「ええ〜!?何を言ってるのヤマトママ!」

 

「ではヤマトさんも参加しますか?二人でアクト君を気持ちよくさせましょう」

 

「乗った!さあアクト!ちとせと共に孕ませセックスをしよう!ぼくのおっぱいのミルクをちゅうちゅう吸って飲んで元気になるんだ!」

 

「ちとせママ!?ちょっ!二人とも!待ってよ〜!ゆっくり浸からせてえぇ〜〜っっ!!!」

 

ヤマトがタオルを持って素っ裸で入ってきた。ヤマトはアクトとちとせを見て当然の結論に至る。アクトは結局ヤマトも加わり二人纏めて相手することに。

なおアクトがゆっくりと湯船に浸かれたのはたった残り五分だけであった。

 

 

 

 

 

午前八時…

 

 

 

 

 

朝食の時間となり食堂は賑やか。皆楽しくお喋りをしながら朝食を取っている。もちろんアクトも楽しく朝食を取る。

 

「はいあ〜ん」

 

「あ〜ん。もぐもぐ。ん。美味しい。美味しいよイーリアママ」

 

「よかったわ。たくさん食べてね」

 

「う、うん。僕、これだけ食べれるかな?」

 

「大丈夫。残しても問題ないわ。さすがにアクト君一人で全部食べられるわけはないからね」

 

「ははっ!うっ!んんっ!」

 

「ふふ…そうそう。ちゃんと朝食のご奉仕はしないといけないですよ。紅さん」

 

アクトはイーリアと共に朝食を取っている。イーリアがスプーンで掬ってはアクトに食べさせる。アクトのテーブルにはアクト一人では食べ切れない程の量の朝食が。

もちろん皆アクトがこれだけの量を食べられるとは思っていない。アクトが成長できるようにと願い出しているがアクトは紋章のせいで成長が止まっているのでこれ以上身長は伸びない。

それでもアクトはやはり男の子なのか大きくなりたい思っている。そんなアクトのテーブルの下には一人の女性がアクトのイチモツをフェラチオをしている。

年齢は28歳。容姿は長い黒髪をウェーブ掛けている。服装は鎖帷子に包帯のような服装と露出の高い格好。女性の名は夕日紅。

いのと同じ世界のくノ一で幻術使い。元の世界では恋人がいたがアクトに骨抜きにされてアクトの仲間兼ママになっている。

夕日紅は朝食のご奉仕としてアクトのイチモツをフェラチオをしている。丹念に愛しそうにイチモツを舐めたりしゃぶったりする。

 

「じゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼ♡♡♡れろれろれろれろ♡♡♡美味しい♡アクトのチンチン美味しい♡ああチンチン♡チンチンチンチン♡♡♡じゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶ♡♡♡」

 

「んんっ!ちょ、ちょっと紅ママ!そ、そんなに強く吸わないで!た、食べにくい!食べにくいよ!」

 

「こら紅さん。アクト君が困ってるわ。おちんちんに夢中なのはわかるけど、アクト君はご飯を食べてるんだから」

 

「じゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅる♡♡♡ご、ごめんね♡チンチンがあまりにも美味しくて♡はぁ〜♡♡この香しい臭い♡味♡このチンチンが私を惑わす♡スンスン♡♡れろれろれろれろ♡♡♡」

 

「全くしょうがないわね。さ、アクト君。早く食べ終わりましょう。じゃないと紅さんもっと激しくフェラチオしちゃうかも」

 

「う、うん。あ〜ん。もぐもぐ」

 

「じゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼ♡♡♡ぶじゅるるるるるる♡♡♡はぁあ♡♡チンチン♡もう我慢できない♡パイズリ♡パイズリしちゃう♡」

 

「うひいっ!く、紅ママ!」

 

「あ!もう!我慢しなさいよね。全く堪え性がないんだから紅さんは」

 

 

ぱふっぱふっぱふっぱふっぱふっぱふっぱふっぱふっぱふっ♡♡♡

 

「じゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅる♡♡♡えへへぇ♡♡パイズリフェラ♡アクトのチンチンをパイズリフェラで美味しく味わっちゃう♡んふふっ♡♡じゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼ♡♡♡」

 

「後少しよ。頑張ってアクト君」

 

「う、うんイーリアママ…!」

 

紅はイチモツに夢中で強くフェラチオをしてくる。臭いを嗅いだり舐めたりとアクトを刺激してくることばかりしてくる。

そのおかげで中々食事が進まない。紅はイーリアに注意されるが、イチモツに夢中ですぐに忘れてしまう。紅はフェラチオだけじゃなくパイズリまでする。

アクトは紅の激しく強いパイズリフェラをされながらも何とか懸命に朝食を取り終えようとしている。

 

 

にゅぷっにゅぷっにゅぷっにゅぷっにゅぷっにゅぷっにゅぷっ♡♡♡

 

「じゅちゅううううぅぅぅぅ♡♡♡じゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼ♡♡♡んはああっ♡♡ぺろぺろぺろぺろ♡♡♡ちゅっちゅっちゅっちゅっ♡♡♡」

 

「ううっ!んんっ!ご、ご馳走さま…!んあっ!く、紅ママ!射精、射精る!!射精るうっ!!!!」

 

 

びゅるびゅるびゅるびゅる♡♡♡♡

 

「んんんんんんんっ♡♡♡♡んんっ♡♡ゴクッゴクッゴクッ♡♡♡ゴクンッ♡♡んんっ♡んはあっ♡♡精液美味しかった♡やっぱりアクト君のチンチンから射精される精液美味しい♡もっと飲みたい♡今度はこっちのお口で♡ドプドプ射精してほしい♡」

 

「ふぅ……ふぅ……ふぅ……!そ、そろそろ食堂を出ようかな。って紅ママ!?」

 

「待って行かないで♡まだ私膣内出ししてもらってない♡精液子宮に射精してもらってお腹ボテ腹になるくらい射精して孕ませてほしいの♡ねえお願いアクト君♡チンチンズボズボセックスしてぇ♡♡」

 

「え、ええと…イーリアママ」

 

「はぁ…しょうがないわね。アクト君、紅さんとセックスしちゃいなさい。紅を満足させてあげて」

 

「う、うんわかったよ…!紅ママ…!セックスしよ…!」

 

「ああ嬉しい♡ねえ早くぅ♡♡早くチンチンズボズボ挿れてぇ♡♡後ろからぁ♡♡ケダモノのようにぃ♡♡私をぉ♡♡犯してぇ♡♡」

 

「えいっ!!うおりゃあああ!!!」

 

 

ずぼっっ♡♡どちゅんっどちゅんっどちゅんっどちゅんっどちゅんっどちゅんっ♡♡♡

 

「あひいいいいぃぃぃぃんっ♡♡♡あひっあひっあひっあひっあひっあひっあひっあひっあひっあひっあひっあひっあひっあひっあひっあひっあひっあひっあひっ♡♡♡チンチンきたぁ♡♡セックスゥ♡♡気持ちいい♡あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡」

 

「全く紅は。こんなにドスケベで淫乱なくノ一だなんてね。アクト君に夢中になりすぎよ」

 

「うりゃりゃりゃりゃ!!紅ママを相手する時は!激しくするのが!一番いいもんね!」

 

 

ばちゅんっばちゅんっばちゅんっばちゅんっばちゅんっばちゅんっ♡♡♡

 

「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡もっとぉ♡♡もっとぉ強くぅ♡♡乱暴にぃ♡♡私をめちゃくちゃにぃ♡♡犯してぇ♡♡レイプしてぇ♡♡」

 

アクトは朝食を食べ終えたと同時に紅の口内にスペルマを射精する。紅はスペルマを飲んでアクトとのセックスと膣内出しを要望する。

しかしアクトはもう食堂を出ようとしている。しかし紅に引き留められてしまう。イーリアを見るとイーリアは仕方なげに許す。

アクトは紅の要望通りセックスをすることに。紅はテーブルの下から出てきてテーブルの上で四つん這いになってお尻を振って誘ってくる。

アクトは紅と後背位をする。紅はアクトに乱暴なセックスを望んでいるのでその要望に応えるように強く乱暴に腰を打ちつける。

 

 

ぐっちゅんぐっちゅんぐっちゅんぐっちゅんぐっちゅんぐっちゅん♡♡♡

 

「いひいぃっ♡♡アクト君にぃ♡♡幼い子供にぃ♡♡乱暴にぃ♡♡犯されてぇ♡♡気持ちよくさせられてるぅ♡♡あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡」

 

「はあっはあっはあっはあっ!!紅ママ!おマンコ締めすぎ!ギュウギュウに締め付けないで!そんなことされると!射精ちゃう!射精ちゃうよ!!」

 

 

ばっちゅんばっちゅんばっちゅんばっちゅんばっちゅんばっちゅん♡♡♡

 

「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡らしてぇ♡♡精液射精してぇ♡♡子宮の中にぃ♡♡アクト君のぉ♡♡濃厚精液♡♡ドピュドピュ射精してぇ♡♡授精させてぇ♡♡あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡」

 

「くああっ!!紅ママ!だからそんなに!締め付けられたらぁ!射精、射精る!射精るうっ!!!!」

 

 

ぶびゅうぅるるるるるるるる♡♡♡♡ぶびゅるびゅるびゅるびゅる♡♡♡♡

 

「あほおおおおぉぉぉぉっ♡♡♡♡膣内出しきたああぁぁ♡♡♡精液子宮に射精されてるううぅぅ♡♡♡イクイクイクウウウウゥゥゥゥ♡♡♡♡」

 

「ふうぅ…ふうぅ…ふぅ……!紅ママ…!もう…!だめだよ…!そんなに締め付けたら…!射精しちゃったよ…!もっと堪能したかったのに…!」

 

 

ぬぽっ♡♡

 

「えへへへへ♡♡♡授精したぁ♡♡妊娠♡あへへへへ♡♡♡アクト君との赤ちゃん♡孕んだぁ♡♡」

 

「…どうしよ?イーリアママ」

 

「はぁ…仕方ないわね。ここに放置しましょう。さ、アクト。帰ったら着替えながらご奉仕してあげるね」

 

「う、うん」

 

紅はアクトにスペルマを射精してほしくてマンコを膣内を締め付けてくる。アクトはイチモツが締め付けられて参ってしまう。

緩めるようにと言うが紅は聞く耳持たず快楽に呑まれている。アクトは紅のマンコの締め付けに耐えきれずに膣内出ししてしまう。

紅は絶頂に達してアへ顔を晒してそのまま倒れ込む。その姿は妖艶なくノ一から程遠い一匹の無様な雌。アクトとイーリアは紅を放置して食堂から出る。

アクトは自室に戻りイーリアと共に着替えと奉仕をしてもらう。

 

 

 

 

午前九時…

 

 

 

 

 

着替えたアクトはある二人と共に馬車に乗って街に出かける。馬車は馬を四匹率いて引っ張っているが行者は機械人形。車の部分は中身が丸見えで大っぴらで広い。

その為外からは人々から見られまくる。そんな馬車にアクトは乗っておりある二人の一人、八坂におっぱいを寄せられ吸わせてもらっている。

もう一人はアクトの股部分に跨りイチモツをマンコに挿入して後背騎乗位をしている。年齢は見た目は20歳頃。容姿は紫髪のロングヘア。

服装は際どい水着のような甲冑を纏っている。女性の名はフェンリル。元の世界では純粋の魔族で地上を侵略していた魔族の幹部。

招待されてからはアクトの従順な雌となりアクトに忠誠を誓っている。

 

 

ぱっちゅんぱっちゅんぱっちゅんぱっちゅんぱっちゅんぱっちゅん♡♡♡

 

「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡アクト♡あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡アクト♡♡もっとぉ♡♡もっと突き上げてぇ♡♡私を♡♡めちゃくちゃに犯してぇ♡♡」

 

「ちゅうちゅうちゅうちゅう!!ぷはっ!フェンリルママ!ちょっと激しい!皆!皆に見られてるよ!んぶっ!」

 

「ふふ♡何を言っておるのじゃ♡妾達は別に構わん♡寧ろ見てほしいのじゃ♡お主に犯されて喜ぶ姿をの♡ほれほれ妾のおっぱいも吸うのじゃ♡お主専用のミルクじゃぞ♡たっぷり堪能してくれの♡」

 

 

ずっちゅんずっちゅんずっちゅんずっちゅんずっちゅんずっちゅん♡♡♡

 

「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡アクト♡♡いいよ♡♡いい♡♡アクトとセックス♡♡幸せ♡♡幸せなの♡♡アクトとセックスして♡♡膣内出しされて♡♡また妊娠孕まされる♡♡元の世界じゃあ絶対に♡♡こんな幸福味わえない♡♡あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡」

 

「全く♡フェンリルは羨ましいの♡妾達の主と気持ちいいセックスをしてもらえて♡じゃがまあ仕方ないの♡妾のお腹の中にはアクト♡お主との赤子がいるのじゃ♡触ってみるがよい♡鼓動を感じてくれの♡」

 

「ちゅっちゅっちゅっちゅっ!!んっ!わかるよ八坂ママ…!八坂ママのお腹の中…!僕との子供がいるの…!八坂ママ!僕はとても幸せだよ…!ちゅうううぅぅぅ!!」

 

「んんっ♡♡そうかそうか♡それは嬉しいの♡妾も♡幸せ♡幸福なのじゃ♡」

 

 

どちゅんっどちゅんっどちゅんっどちゅんっどちゅんっどちゅんっ♡♡♡

 

「あああぁぁぁんっ♡♡♡羨ましい♡アクト♡私にも♡私にもアクトとの赤ちゃんほしい♡アクトとの赤ちゃんを妊娠したい♡孕ませて♡アクトとの赤ちゃんを孕ませてぇ♡♡あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡」

 

「わ、わかったよフェンリルママ!またフェンリルママとの赤ちゃんを孕ませてあげるからね!ちゅっちゅっちゅっちゅっ!!ちゅうちゅうちゅうちゅう!!」

 

「やれやれじゃの♡妾もすでに何十人もアクトとの子供がおる♡フェンリルはまだ数人だけじゃからの♡欲する気持ちはわかるの♡」

 

 

ぱちゅんっぱちゅんっぱちゅんっぱちゅんっぱちゅんっぱちゅんっ♡♡

 

「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡ほしい♡たくさんほしい♡いっぱいほしい♡アクトとの子供♡いっぱいほしい♡アクトとの愛♡いっぱいいっぱいほしいの♡あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♡♡♡」

 

「んああっ!!フェンリルママ!射精すよ!ザーメン射精すよ!フェンリルママの子宮の中に!たくさん射精してあげるからね!!」

 

 

ずちゅんっずちゅんっずちゅんっずちゅんっずちゅんっずちゅんっ♡♡♡

 

「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡射精してぇ♡♡精液射精してぇ♡♡私の子宮の中にぃ♡♡子種精液♡いっぱい注いでぇ♡♡あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡」

 

「ちゅうちゅうちゅうちゅう!!はあああっ!!射精る!!射精る!!うおっ!!!!」

 

 

ぶびゅうぅるるるるるるるるる♡♡♡♡ぶびゅるびゅるびゅるびゅる♡♡♡♡

 

「あぁはああああぁぁぁぁ♡♡♡♡イクウウウウゥゥゥゥ♡♡♡♡子宮に射精されてイクウウウウゥゥゥゥ♡♡♡♡」

 

「んふふふふ♡♡フェンリルのやつ♡いいイキっぷりじゃ♡皆見ておる♡妾のミルクを飲んでおるおかげで♡精液の量もすごいじゃろうの♡」

 

「はぁはぁ……!フェンリルママ……!」

 

 

ぬぽっ♡♡

 

「アクトの精液♡私の膣内♡子宮にいっぱい♡ああっ♡零したくない♡」

 

フェンリルはアクトに気持ちよくなってもらおうと激しく腰を動かす。馬車の移動中周りの人達に見られても気にしないほど激しく淫らに乱れている。

八坂もアクトに母乳を飲んでもらおうとおっぱいを差し出して飲ませている。実は八坂のお腹の中にはすで何十人目かのアクトとの子を宿している。

それを知ったフェンリルは羨ましそうにしておりアクトのスペルマを子宮に射精してもらおうと懸命に腰を動かしてくる。アクトはフェンリルの激しい動きと八坂の母乳で膣内出しをする。

フェンリルの子宮に大量のスペルマが射精され注がれる。フェンリルは子宮にスペルマが射精されて満足。確実に授精することをわかっている。

 

「いっぱい射精されてよかったのフェンリルよ♡アクトの魔羅は精子と愛液でベトベトじゃ♡妾のおっぱいとお口で綺麗にしてやるからの♡」

 

「八坂ママ…!はうっ!」

 

 

どたぷぅんっ♡♡たっぷんたっぷんたっぷんたっぷんたっぷんたっぷんたっぷん♡♡♡

 

「ふっふっふっふっふっふっふっふっふっふっふっふっふっふっ♡♡♡どうじゃアクト♡妾のパイズリは気持ちいいであろう?♡」

 

「う、うん!気持ちいい…!気持ちいいよ八坂ママ…!」

 

 

ぱふんっぱふんっぱふんっぱふんっぱふんっぱふんっぱふんっ♡♡♡

 

「これからもっとすごいぞ♡あ〜♡も♡じゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼ♡♡♡ぶじゅるるるるるるるる♡♡♡」

 

「んああっ!!フェラチオまで!八坂ママのパイズリフェラ!気持ちよすぎるよぉ…!ふああっ!んんっ!?」

 

「んん♡♡ちゅっちゅっちゅっ♡♡れろ♡♡はぁ♡♡アクト♡八坂ばっかりに気を取られたらだめよ♡私の相手もしてほしいわ♡私のおっぱい♡吸って♡八坂のような爆乳じゃないけど♡ミルクはしっかりと出るから♡」

 

「う、うん!ちゅうちゅうちゅうちゅう!!ちゅっちゅっちゅっちゅっ!!」

 

「はああぁぁん♡♡♡アクトにおっぱい吸われて♡ミルク飲んでくれてる♡ああん♡♡これ以上の幸福♡絶対にない♡ふふ♡♡ヴァルキリー達も♡アクトの前では形無し♡ただの雌だもんね♡」

 

八坂はアクトのイチモツをパイズリフェラで気持ちよくキレイにさせようとする。フェンリルはアクトにおっぱいを寄せて乳首を吸わせて母乳を飲ませる。

八坂のパイズリはこの国でも最上位の爆乳の持ち主によるモノ。アクトのイチモツも半分以上挟まれて扱かれる。その気持ちよさはアクトがフェンリルの母乳を飲むよりも八坂のパイズリフェラを味わう時のほうが長い。

 

 

ふにゅんっふにゅんっふにゅんっふにゅんっふにゅんっふにゅんっ♡♡♡

 

「じゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶ♡♡♡れろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろ♡♡♡ちゅうううぅぅぅ♡♡♡れろぉ〜♡♡♡アクトの魔羅がピクピク震えて可愛いの♡先走り汁も垂れてきておる♡」

 

「んんっ♡アクト♡八坂のパイズリフェラばかり堪能してないで♡私のおっぱいも堪能して♡ちゅうちゅう吸って♡ミルク飲んで♡アクトとその赤ちゃん達専用のミルク♡飲んでほしい♡」

 

「あ、うん…!ちゅうちゅうちゅうちゅう!!んんっ!んはぁ!八坂ママ…!パイズリフェラ気持ちいい…!フェンリルママのおっぱい…!吸ってる余裕がないよ…!んああっ!」

 

「むっ♡八坂のパイズリフェラはそんなにも気持ちいいの?♡む〜♡私のおっぱいも忘れずに吸って♡ほらちゅうちゅう♡♡」

 

 

すりゅんっすりゅんっすりゅんっすりゅんっすりゅんっすりゅんっ♡♡

 

「じゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅる♡♡♡これこれ♡無理やりはアクトも困るであろう♡それに♡アクトもそろそろ射精しそうじゃしの♡濃厚の精子♡妾の口で♡しっかりと飲んでやるからの♡じゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼ♡♡♡」

 

「んああっ!!八坂ママ!もうだめ!射精る!!射精るうっ!!!!」

 

 

びゅっびゅっびゅっびゅっ♡♡♡♡びゅるるるるるるる♡♡♡♡

 

「んふううううぅぅぅぅ♡♡♡♡んっんっ♡♡♡んんっ♡♡んはああっ♡♡アクトの精子♡♡妾の口にいっぱい射精したの♡」

 

「はぁ…はぁ……!八坂ママのパイズリフェラ…!気持ちよすぎだよ……!」

 

「む〜♡今度は私がパイズリフェラするわ♡私だってアクトを気持ちよくパイズリフェラでイかせてやれるわよ♡」

 

「わわっ!フェンリルママ!落ち着いて!」

 

「くっふふふ♡フェンリルは可愛いの♡アクトよ♡受けてやるがよい♡可愛い嫉妬を受け入れてやるのも♡いい男の務めじゃよ♡」

 

「や、八坂ママぁ…!」

 

フェンリルはアクトに母乳を飲ませようとするが八坂のパイズリフェラが気持ちよすぎて中々飲んでくれない。アクトは八坂のパイズリフェラに耐えきれずにスペルマを射精する。

八坂はスペルマを全て口内で受け止めて飲んでいく。八坂のパイズリフェラで満足しているアクトにフェンリルは可愛い嫉妬をしてしまう。

フェンリルは自分もパイズリフェラをすると言いパイズリフェラをしようとしてくる。アクトは困るが八坂はフェンリルのヤりたいようにやらせるように言ってくる。

八坂に言われてアクトは仕方なくフェンリルのヤりたいようにやらせる。アクトは八坂だけでなくフェンリルのパイズリフェラを味わいながら街を馬車で徘徊するのであった。

 

 

 

 

午前十時…

 

 

 

 

 

街にある広い広場の公園。そこでアクトはヨルに膝枕をしてもらっている。

 

「はぁ〜…ヨルママの膝枕。気持ちいい…心が落ち着くよ…ん…」

 

「よかったです。お疲れのようなので少し睡ってくれてもいいですよ。本当は私もセックスしたいですが我慢します」

 

「ヨルママは優しいな。僕はゆっくりできそうだよ…それに比べて…うっ…!」

 

「じゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼ♡♡♡んん?♡なによ♡私のフェラチオがそんなに気持ちよくないの?♡私のフェラチオ気持ちいいでしょ?♡」

 

「もう園子さん。アクト君はお疲れなのですから。あまり激しいのはいけませんよ」

 

「平気平気♡アクトはそのまま膝枕されてたらいいんだから♡私が自分で気持ちよくなるから♡じゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶ♡♡♡」

 

アクトはヨルに膝枕されながらある女性にフェラチオをされている。年齢は17歳。容姿は茶髪のボブカットにカチューシャ。

服装は何処かの高校の制服。女性の名前は鈴木園子。園子は事件が多発する世界からやってきた女子高生にして財閥の令嬢。

園子がこの世界に来た時はサバサバしてミーハーな一面を見せていたがアクトの仲間兼ママになってからはアクト一筋でこうしてアクトと性行為をしている。

今日は偶々アクトがヨルと二人っきりの時に偶然出会ってこうして膝枕されてるアクトにフェラチオをしている。アクトとヨルは困った顔をしているが園子は知ったことかとフェラチオをする。

アクトは休めてるとは思えないがヨルに膝枕されてるのでそれだけで癒される。

 

「ああ…!ヨルママの膝枕、柔らかくて心が落ち着くよ。それに…服越しだけどヨルママの大きなおっぱいが影になってる」

 

「やん♡アクト君ったら♡そんなエッチなことを言ったらいけませんよ」

 

「じゅるるるるるるる♡♡♡じゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅる♡♡♡そうよアクト♡そんなエッチなこといったらヨルが乗り気になるでしょ♡そうなったら休めないでしょ?♡」

 

「い、いや…!園子ママのフェラチオも気持ちいいからその…休め…うっ!」

 

「もう♡こういう時は身を委ねた方がいいの♡あんまり気にしてたら休めないよ♡じゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼ♡♡♡」

 

「はぁ…仕方ありませんね。アクト君、これでも吸って気を静めてくださいね」

 

「ヨ、ヨルママ…!」

 

「ふふ♡まるで赤ちゃんをあやすみたいですね♡ほ〜らアクト君♡ママのおっぱいですよ♡ちゅうちゅう吸って♡眠りましょうね♡」

 

「ヨルママ…!うん…!ちゅうちゅうちゅうちゅう!!」

 

「ああん♡♡アクト君におっぱい吸われてる♡気持ちいい♡母乳出ちゃうかも♡ああん♡♡」

 

「じゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼ♡♡♡む〜♡ずるい♡私はまだ母乳も出ないよ♡まだ私妊娠出産もしていないんだから♡アクト♡今度こそは私を孕ませてよね♡蘭だって妊娠して出産したのに♡じゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶ♡♡♡」

 

「ううっ!園子ママ…!そんなに激しくフェラチオされると…!射精、射精ちゃう!ザーメン射精ちゃうよ!」

 

「ぶじゅるるるるるるるるる♡♡♡んっ♡もう射精すの?♡じゃあ止めないとね♡」

 

「え?なんで?」

 

「アクトの精液♡射精すならやっぱりココに射精してもらわないとね♡ほら見てアクト♡私のおまんこ♡アクトのでっかいペニスを挿れたくてこんなに濡れてるよ♡それに♡見てよ私のオッパイも♡もう乳首ビンビンになって♡さらに大きくなったんだから♡」

 

「うあっ!ちょ、ちょっと待って園子ママ…!まさか、セックスするの!?僕…!動きたくないよ…!」

 

「誰もアクトに動いてもらうなんて言ってないでしょ♡言ったでしょ?♡アクトはそのままヨルの膝枕を堪能してればいいって♡私が動くから♡そのままジッとしててね♡じゃあ♡挿れちゃうね♡」

 

「ああっ!園子ママ…!」

 

 

つぷっ♡♡つぷぷぷぷぷ♡♡つぷんっっ♡♡

 

「あっはああああぁぁぁぁん♡♡♡入ったぁ♡♡アクトのデカチン♡♡私のおまんこの膣内にズッポリだよぉ♡♡」

 

「うああっ!そ、園子ママのおマンコに!僕のおチンポが!あうっ!ご、ごめんなさい園子ママ!僕!射精るっ!!!!」

 

 

どびゅるるるるるるる♡♡♡♡どびゅっどびゅっどびゅっどびゅっ♡♡♡♡

 

「やあああぁぁぁん♡♡♡膣内出しされちゃったぁ♡♡アクトの精液♡私の膣内にいっぱい射精されてるわぁ♡♡んもぅ♡♡できれば子宮に射精してほしかったな♡」

 

「が、我慢できなかったんだもん…!」

 

「ふふ♡許してあげる♡そのかわり♡次はしっかりと子宮に射精して♡私を孕ませてね♡動くわよ♡」

 

「う、うん!」

 

 

ずっちゅずっちゅずっちゅずっちゅずっちゅずっちゅずっちゅ♡♡♡

 

「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡ああん♡♡やっぱりアクトとのセックス最高♡とっても気持ちいい♡アクトのペニスが♡私のおまんこをズボズボ犯してるぅ♡♡これこれぇ♡♡」

 

アクトはヨルのおっぱいを吸って母乳を飲みながら園子のフェラチオを味わっている。アクトは園子のフェラチオで射精したくなったが、園子は射精する前にフェラチオをやめてしまう。

園子は立ち上がるとスカートを捲り上げてマンコを見せつけてくる。園子はノーブラノーパンでマンコはすでに濡れてるのがわかる。

さらに制服の前を開けておっぱいも見せてくる。アクトに揉まれて一回り大きくなった園子のおっぱいにアクトは興奮してしまう。

園子はアクトの股間部分に跨りイチモツにマンコを挿入していく。アクトは園子のマンコにイチモツが挿入されて我慢していた射精をしてしまう。

園子は膣内出しされてご満悦。園子はイチモツをもっと味わおうと騎乗位をする。園子はアクトとのセックスにとても悦んでいる。

園子が動く度におっぱいがぷるんっぷるんっと揺れる。

 

 

どちゅっどちゅっどちゅっどちゅっどちゅっどちゅっどちゅっ♡♡♡

 

「ペニス♡ペニスペニスペニス♡♡♡アクトのペニスに犯される♡アクトとセックス最高♡もうこれ♡やみつきになっちゃう♡あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡」

 

「ぉぉおお…!園子ママ…!気持ちいいよ…!はぁぁ…!ヨルママ…!おっぱい…!揉み揉み…!」

 

 

むにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅ♡♡

 

「あん♡♡アクト君いいよ♡オッパイ揉まれるの気持ちいい♡やあん♡♡オッパイ吸ってぇ♡♡ミルク飲んでぇ♡♡あんあん♡♡」

 

「ちゅうちゅうちゅうちゅう!!んんぅ…!ヨルママの母乳美味しい…!」

 

 

ぐっちゅぐっちゅぐっちゅぐっちゅぐっちゅぐっちゅぐっちゅ♡♡♡

 

「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡子宮♡子宮の入口ノックしてる♡アクトのペニスが子宮の入口ノックしてる♡子宮の中に♡ペニス入っちゃう♡」

 

「ちゅうううぅぅぅ!!んんっ…!ヨルママ…!いいよ…!園子ママも気持ちいいよ…!園子ママのおっぱい…!よく揺れててエロいよ…!」

 

 

ぬちゅっぬちゅっぬちゅっぬちゅっぬちゅっぬちゅっぬちゅっ♡♡♡

 

「あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♡♡♡当然でしょ♡この私は鈴木園子よ♡アクトの女にしてママよ♡アクトを喜ばせるために頑張ってるんだから♡だからいいわよ♡子宮の中にペニス入ってきても♡アクトなら許しちゃう♡あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡」

 

 

ぐにゅぐにゅぐにゅぐにゅぐにゅぐにゅぐにゅぐにゅぐにゅぐにゅ♡♡

 

「はああぁぁん♡♡♡アクト君♡おっぱい揉みながら吸われてる♡やああぁぁん♡♡♡アクト君いいよ♡アクト君におっぱいいいようにされてぇ♡♡イク♡イっちゃうぅ♡♡」

 

「ちゅうちゅうちゅうちゅう!!んはぁ!園子ママ!射精す!射精すよ!!園子ママの子宮に!ザーメン射精すよ!たくさん射精すからね!!」

 

 

ぶっちゅぶっちゅぶっちゅぶっちゅぶっちゅぶっちゅぶっちゅ♡♡♡

 

「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡射精して♡アクトの精液♡子宮の中にいっぱい射精して♡アクトの女に♡本当の女になるために♡妊娠させて♡孕ませてぇ♡♡あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡」

 

「んおおおっ!!園子ママ!!射精す!射精すよ!!うおっ!!うおおおおっ!!!!」

 

 

ぶびゅうるるるるるるるる♡♡♡♡ぶびゅっぶびゅっぶびゅっぶびゅっ♡♡♡♡

 

「はぁぁぁぁああああん♡♡♡♡きたあぁぁ♡♡アクトの精液♡♡びゅっびゅっ射精てるぅ♡♡わかる♡わかるわぁ♡♡私の子宮にいっぱい♡射精されてるわぁ♡♡」

 

「ふぅ……ふぅ……ふぅ……!園子ママ……!子宮に…いっぱい、射精したよ……!」

 

 

ぬぽっ♡♡

 

「あはぁ♡♡いっぱい射精されたぁ♡♡絶対に妊娠したぁ♡♡これでやっと♡アクトとの赤ちゃん♡孕んだ♡やったぁ♡♡嬉しい♡」

 

「ははっ…喜んでくれて…よかったよ…」

 

「アクト君♡ふふ♡寝ちゃいましたか♡お休みなさい♡ほんの数十分だけですが♡しっかりと休んでくださいね♡」

 

「楽しみ♡楽しみだわぁ♡♡あはっ♡アクトとの子供♡早く産まれるのが待ち遠しい♡」

 

アクトは園子のセックスを堪能しながらもヨルのおっぱいを揉んだり乳首を吸って母乳を飲んだりする。イチモツは園子のマンコの膣内の奥、子宮の入口をこじ開けて中にまで入っていく。

アクトは園子に膣内出しをする。園子は膣内出しされ、子宮の中にスペルマを射精されて絶頂に達する。園子はやっと子宮にスペルマを射精されて悦んでいる。

ようやくアクトとの子を妊娠できたのだから。アクトは満足したのか一眠りをする。そんなアクトをヨルは優しく頭を撫でる。

園子はずっと腹部を撫でて悦に浸っている。

 

 

 

 

 

午前十一時…

 

 

 

 

 

少しだけ眠り回復したアクトは昼食までまだ時間があるので自室に戻って読書でもしようと思っていたら突如腕を掴まれ空いた教室に連れ込まれた。

 

「え?ええ!?ど、どうしたの!?」

 

「ちょっとごめんねアクト。この娘ったらさっきの授業よくなかったからさ。お仕置きも兼ねて犯してくれない?」

 

「ええ!?」

 

「ああん♡アクト君に犯されるぅ♡♡こんな小さな男の子にぃ♡♡ズッコンバッコンされてぇ♡♡膣内出しされてぇ♡♡孕まされちゃう♡」

 

「莉桜ママ…!なんでそうなるのイリーナママもなんで許すのさ!」

 

アクトはイリーナから一人の女子生徒を犯すように言われる。年齢は15歳。容姿はギャルっぽい金髪ロングヘアー。服装は何処かの学校の制服。

女子生徒の名前は中村莉桜。イリーナの世界の女子生徒でイリーナの生徒。この世界に招待されてアクトとセックスをしてアクトのママになっている。

実は莉桜はとても頭がよく優秀なのだが時々成績悪くすることがある。実はそれは狙ってやっていることである。

 

「ほらほらアクト、このバカをお仕置きセックスしてあげな!コイツはこういうの大好きだから」

 

「早くぅ♡♡アクト君にぃ♡♡乱暴にぃ♡♡グチャグチャに侵されてぇ♡♡喘いでぇ♡♡ヤられたいのぉ♡♡」

 

「はぁ…んもぅ…!僕はこういうのあんまり好きじゃないんだよ…!仕方ないなぁ…!ヤります!ヤッてやりますよ!」

 

「あはっ♡そうこないと♡いいわよ♡アクト君に侵されたくてぇおまんこヌルヌルに塗れてるわ♡準備万端よ♡きてぇ♡♡」

 

「いくよ莉桜ママ!セックスするよ!!」

 

 

ずぶぶぶぶぶ♡♡ずぶんっっ♡♡

 

「あっはぁぁぁぁああああん♡♡♡♡きたきたぁ♡♡アクト君の超デカチン♡♡私のおまんこ押し広げてぇ♡♡奥までズッポリィ♡♡」

 

「ふうっ…!遠慮、しないからね!うりゃっうりゃっうりゃっうりゃっ!!」

 

 

どちゅっどちゅっどちゅっどちゅっどちゅっどちゅっどちゅっ♡♡♡

 

「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡これこれぇ♡♡これを待ってたのぉ♡♡普通のセックスもいいけどぉ♡♡乱暴に犯されるの好きぃ♡♡アクト君にぃ♡♡激しく犯されてぇ♡♡孕ませるの好きなのぉ♡♡」

 

莉桜はアクトに犯されたくてスカートの下は何も履いていない。マンコはすでにぐしょぐしょに濡れていて準備万端。アクトは容赦なくイチモツをマンコに挿入。

アクトは莉桜と激しく正常位をする。アクトは乱暴に腰を動かしながら莉桜の制服を無理やり開けさせておっぱいを曝させる。

 

 

ずちゅっずちゅっずちゅっずちゅっずちゅっずちゅっずちゅっ♡♡♡

 

「やぁぁああん♡♡♡アクト君にぃ♡♡無理やり犯されてるぅ♡♡レイプされてるぅ♡♡おっぱい見せられてぇ♡♡セックスしてるぅ♡♡やんっやんっやんっやんっやんっやんっやんっやんっやんっ♡♡♡」

 

「へ〜。中村ってこんなにもドスケベで変態な娘だったのね。私も初めてみたわ。それに、アクトもヤるじゃない。こんな秘めた姿を開放させるなんて。さすがは私達が愛したガキよね」

 

「ふっふっふっふっ!!ん!?あ、あのイリーナママ!?あ、頭がおっぱいに挟まれてるんだけど…!?」

 

「いや〜、私暇だからさ。私のおっぱいの感触を味わってもらおうとね」

 

 

どっちゅどっちゅどっちゅどっちゅどっちゅどっちゅどっちゅ♡♡♡

 

「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡もっとぉ♡♡乱暴にぃ♡♡やあん♡♡おっぱい揉んでぇ♡♡イヤらしく乱暴に♡強く揉みながら♡犯してぇ♡♡」

 

「はあっはあっはあっはあっ!!莉桜ママ!ふうっふうっふうっふうっ!!締め付けすごいよ!そんなに締め付けられると!」

 

 

ぶっちゅぶっちゅぶっちゅぶっちゅぶっちゅぶっちゅぶっちゅ♡♡♡

 

「はふうううううううん♡♡♡だめよぉ♡♡簡単に射精したらだめよ♡♡私をしっかりと犯してぇ♡♡めちゃくちゃにしてぇ♡♡気持ちよくさせてからぁ♡♡射精してぇ♡♡あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡」

 

「そ、そんなこと言われても!莉桜ママのおマンコ!すごく気持ちいいし!おっぱいもすごく揉み応えあって!興奮がおさまらないよ!」

 

「ふ〜ん。このままだとアクトが大変ね。仕方ないわね。私が手伝ってあげるわ」

 

 

ずちゅっずちゅっずちゅっずちゅっずちゅっずちゅっずちゅっ♡♡♡くりくりくりくりくりくりくりくりくりくりくりくりくりくり♡♡

 

「んにゃあああああああ♡♡♡ビ、ビッチ先生♡そ、そこぉ♡♡そこ敏感♡敏感なところぉ♡♡はひいいっ♡♡にゃんっにゃんっにゃんっにゃんっにゃんっにゃんっにゃんっ♡♡♡」

 

「ふふ〜…クリトリスを弄ったらそうなっちゃうよね〜。クリトリスは女性にとってはとても敏感なところだもんね。これは中村もやばいんじゃなぁい?」

 

「くああっ!!うああ!!イリーナママ!莉桜ママのクリトリス弄ったら!膣内がものすごくキツく絡みついてきた!これやばっ!やばいよ!!射精、射精ちゃう!ザーメン射精ちゃうよ〜!」

 

 

ばちゅっばちゅっばちゅっばちゅっばちゅっばちゅっばちゅっ♡♡♡

 

「あひいいいいいい♡♡♡あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡い、いいよ♡アクト君のぉ♡♡超濃厚ザーメン♡私のおマンコの膣内ぁ♡♡子宮にぃ♡♡どびゅどびゅってぇ♡♡い〜っぱい射精してぇ♡♡あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♡♡♡」

 

「あっ!ああっ!!莉桜ママ!!射精る!!射精るううっ!!!!」

 

 

どびゅっどびゅっどびゅっどびゅっ♡♡♡♡どびゅううううっ♡♡♡♡

 

「やあああああん♡♡♡♡すごい射精てるぅ♡♡子宮の中にぃ♡♡ザーメンたくさん射精されてぇ♡♡孕んじゃうぅ♡♡」

 

「はぁ……はぁ……はぁ……!莉桜ママ…!よかったよ……!」

 

 

にゅぽんっ♡♡

 

「あはぁぁん♡♡アクト君♡すごかったぁ♡♡中学生を孕ませるなんてぇ♡♡いけない子ねぇ♡♡」

 

アクトは莉桜のおっぱいの揺れを見ながら懸命に腰を動かす。そんな時にイリーナが背後からアクトの後頭部におっぱいを挟んでくる。

アクトは後頭部に感じる感触を堪能しながら莉桜に膣内出しをする。莉桜は膣内出しされて絶頂に達して喜ぶ。

 

「アクトのペニス♡中村の愛液とザーメンで汚れてるわね♡綺麗にしてあげるわ♡じゅるるるるるる♡♡♡」

 

「あひいいっ!!イ、イリーナママ!きゅ、急にフェラチオするのだめ!は、反応しちゃう!」

 

「ああん♡♡ビッチ先生ずるぅい♡♡私がアクト君のおチンポ綺麗にしたかったのにぃ♡♡」

 

「じゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼ♡♡♡ぶじゅるるるるるるる♡♡♡んんんん♡♡♡綺麗になったわね♡はいはい中村♡まだアクトとセックスするんでしょ?♡」

 

「もちろんだよビッチ先生♡ふふふん♡♡ほらアクト君♡今度はバックから♡グッチョグチョのバッコンバッコンでズボズボの超乱暴レイプセックスしてきて♡」

 

「莉、莉桜ママ!くっ!うおおおおっ!!」

 

 

ずずずずずっ♡♡ずんっっ♡♡どちゅんっどちゅんっどちゅんっどちゅんっどちゅんっどちゅんっ♡♡♡

 

「ほほぉぉぉぉおおおお♡♡♡ほおおっ♡♡♡おんっおんっおんっおんっおんっおんっおんっおんっおんっ♡♡♡いきなり♡いきなり激しく♡犯してくるぅ♡♡あはぁぁん♡♡いい♡♡いいのぉ♡♡」

 

「おおおおっ!!莉桜ママ!莉桜ママのエロおマンコ!僕のおチンポでいっぱい!セックスするからね!」

 

 

ばちゅんっばちゅんっばちゅんっばちゅんっばちゅんっばちゅんっ♡♡♡

 

「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡そう♡その調子♡いいよぉ♡♡お姉ちゃんを♡年上の女を♡ショタのおちんちんでぇ♡辱めてぇ♡♡犯してぇ♡♡」

 

イリーナが愛液とスペルマで汚れたイチモツをフェラチオで綺麗にする。綺麗になったイチモツでアクトは机に手を置いて背を向けてお尻を突き出す格好をしている莉桜に後ろからマンコに挿入する。

アクトは莉桜と後背位をする。莉桜は後背位がとても好みでアクトに犯されレイプされてるという感覚に陥りとても気に入っている。

だから莉桜はさっきよりも喘いで感じて快楽に溺れる。

 

 

ぱんっぱんっぱんっぱんっぱんっぱんっぱんっぱんっぱんっぱんっ♡♡♡

 

「やあああああああん♡♡♡いいのぉ♡♡バックセックス好きぃ♡♡アクト君にぃ♡♡レイプされてるみたいでぇ♡♡気持ちいい♡あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♡♡♡」

 

「はっはっはっはっ!!莉桜ママ!はあっはあっはあっはあっ!!莉桜ママ!」

 

「ほらほらアクト。中村はおっぱいを揉まれながら犯されたいって。ほらおっぱい揉んで揉んで!」

 

「う、うん!うりゃああ!!」

 

 

ぐちゅんっぐちゅんっぐちゅんっぐちゅんっぐちゅんっぐちゅんっ♡♡♡むにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅ♡♡

 

「あひいいいいいいん♡♡♡おっぱい揉まれながらぁ♡♡バックセックス♡♡レイプレイプレイプゥ♡♡♡レイプセックス最高♡あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡」

 

「えいっえいっえいっえいっ!!はあはあはあはあ!!莉桜ママ!ふうふうふうふう!!莉桜ママ!!僕!僕また!」

 

 

ぱちゅんっぱちゅんっぱちゅんっぱちゅんっぱちゅんっぱちゅんっ♡♡♡ぐにゅぐにゅぐにゅぐにゅぐにゅぐにゅぐにゅぐにゅぐにゅぐにゅ♡♡

 

「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡ああああんっ♡♡♡だめよぉ♡♡まだ射精しちゃだめぇ♡♡まだ膣内出し♡子宮にザーメン射精したらだめぇ♡♡もっと堪能してぇ♡♡もっともっと私とレイプセックス楽しんでからぁ♡♡射精してぇ♡♡」

 

「そ、そんなこと言われても!莉桜ママのおマンコの膣内!すっごく気持ちよくて!とても絡みついてくるんだもん!ザーメン射精してってすごく締め付けて絡みついてくるよ!それに子宮口が開いて!先っぽに吸い付いてくるよ!こんなの!我慢なんてできないよ!」

 

 

どっちゅんどっちゅんどっちゅんどっちゅんどっちゅんどっちゅん♡♡♡むにっむにっむにっむにっむにっむにっむにっむにっむにっむにっ♡♡

 

「我慢してアクト♡我慢我慢だよ♡我慢に我慢を重ねて♡最後にものすごい量のザーメンを♡私の子宮に♡大量に射精して♡ボテ腹にするのよ♡あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡」

 

「はあっはあっはあっはあっ!!そ、そんなこといわれても!はっはっはっはっ!!も、もう射精る!!射精ちゃう!!ぅうああああっ!!!!」

 

 

どびゅうるるるるるるる♡♡♡♡どびゅうっどびゅうっどびゅうっどびゅうっ♡♡♡♡

 

「おほおおおおおおおお♡♡♡♡きちゃああああ♡♡♡アクト君の超濃厚ザーメン♡♡子宮の中にドプドプ流れていくうう♡♡♡あへ♡あへへへへえ♡♡♡妊娠確実ぅ♡♡孕むぅ♡♡」

 

「はぁ〜……はぁ〜……!莉桜ママ…!はぁ……!」

 

 

ずりゅんっ♡♡とろぉ〜♡♡

 

「ああん♡♡ザーメン零れちゃってるぅ♡♡だめぇ♡♡これ私の♡」

 

「中村はこれで満足かな?私もセックスして膣内出ししてほしいけど、今日は我慢するわ」

 

「よ、よかった…」

 

アクトは莉桜のキツく締め付け絡み付いてくるマンコに懸命に腰を振って突く。莉桜はアクトに犯されて気持ちよさそう。アクトはさらに背後からおっぱいを揉みながら激しく犯す。

莉桜はアクトからのスペルマの膣内出しを要望する。アクトはイチモツの亀頭が子宮口を開かせているのに気付く。このままでは子宮に射精してしまうと。

莉桜はアクトとの子を妊娠することを望んでいる。アクトは拒むことができずに膣内出しをする。莉桜は膣内出し、子宮の中にスペルマを射精されて絶頂に達しながらも満足している。

莉桜は妊娠できて嬉しそうに腹部を撫でる。イリーナもセックスしたがったが、どうにかやめてくれてアクトはホッとしている。

まだまだ一日は終わらない。まだ朝なのだから。昼と夜はどうなってしまうのか?

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

お昼に続く………

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