※この作品はR-18です。

幻想水滸伝 〜淫外伝〜   作:下章

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おまたせしました。原作ISその2です。前回の続きなので色々とすっ飛ばしてる可能性があります。ご了承を。


原作3 インフィニット・ストラトス②

パンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッ♡♡♡

 

「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡ああんっ♡♡いい♡♡いいのぉ♡♡セックス気持ちいい♡気持ちいいよお姉ちゃん♡」

 

「か、かんちゃん…」

 

「ふふふ…!簪ちゃんもアクト君の素晴らしさに気づいちゃったね。よかったね。これで姉妹仲良くアクト君の女になれたね」

 

 

ズンッズンッズンッズンッズンッズンッズンッズンッズンッ♡♡♡

 

「うん♡お姉ちゃんと一緒♡お姉ちゃんと一緒に♡アクト君に幸せにしてもらう♡あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡」

 

「お、お嬢様…!お嬢様は妹様があんな子供にいいようにされて、喜んでいられるのですか!?」

 

「もちろんだよ虚。だってそれが私達の喜びなんだもん」

 

「く、狂ってます…!」

 

シャルを陥落させた次の相手は楯無の妹の簪。簪は姉を助ける為に奮起しようとしたがあっさりと堕ちてアクトのママになることを誓う。

その姿は従者であり親友の本音も悲しみ顔を背けるほど。あまりの狂気に楯無の従者である虚が楯無に問うが答えは決まっている。

アクトに愛される喜び。アクトとの子を孕む幸せ。楯無にはそれに勝るものはないとこたえる。それはアクトの女となった人達も同意。

まだ知らない人達には狂気の宴で恐怖にしか映らない。しかし彼女達は思い知る。それこそがこの世界で最高の幸せなのだと。

アクトは簪と背面対面座位をして楽しんでいる。

 

 

ぐっちゅぐっちゅぐっちゅぐっちゅぐっちゅぐっちゅぐっちゅ♡♡♡

 

「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡お姉ちゃんズルいよ♡こんな気持ちいいの♡私に内緒で♡楽しんでたなんて♡」

 

「ごめんね簪ちゃん。招待されてたら姉妹仲良く楽しめたんだけどね。どうアクト君?簪ちゃんいいでしょ?さすがにオッパイはこの中では一番劣ってるけど気持ちいいでしょ?」

 

「う、うん!簪ママのおマンコの膣内、とっても気持ちいいよ!すごくいいから!そろそろ射精そうだよ!」

 

「あら簪ちゃんよかったわね。アクト君の精液、膣内に射精してもらえるわよ。膣内出ししてもらっておきなさい簪ちゃん。膣内出ししてもらってアクト君との赤ちゃんを妊娠できるようになっておいてね」

 

 

ずちゅっずちゅっずちゅっずちゅっずちゅっずちゅっずちゅっ♡♡♡

 

「う、うん♡わかったよお姉ちゃん♡射精してアクト君♡私の膣内に♡精液射精して♡お姉ちゃんと同じように♡私にも妊娠させてぇ♡♡あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡」

 

「はあああっ!!射精る!!射精るよ簪ママ!!膣内出ししてあげるからね!!ああああっ!!!!」

 

 

どびゅるるるるるるる♡♡♡♡どびゅっどびゅっどびゅっどびゅっ♡♡♡♡

 

「あああああああんっっ♡♡♡♡熱ぅい♡♡熱い精液♡私のおまんこの膣内に♡いっぱい射精してきてる♡」

 

「はぁ……はぁ……!簪ママ…!とても、よかったよ…!」

 

 

ぬぽっ♡♡

 

「あっ♡お姉ちゃん♡」

 

「頑張ったね簪ちゃん。おめでとう。これで簪ちゃんもアクト君の女よ。私達と同じ、これからはずっと一緒にいられるよ。もう離れ離れにならないからね」

 

「うん♡お姉ちゃん♡もう何処にも行かないでね♡」

 

アクトは簪に膣内出しをする。膣内出しをしてマンコからイチモツを引き抜くと簪は前のめりに倒れそうになり姉である楯無が支える。

楯無と簪の麗しい姉妹愛を見せつける。楯無は簪が自分と同じアクトの女になれてとても喜んでいる。大切な妹とこれからは一緒に暮らせるのがとても嬉しい。

そんな更識姉妹に布仏姉妹は不思議な気分にさせられていた。それは自分達もそちら側に行きたい気持ちと救いたい気持ちがせめぎ合っている。

そんな布仏姉妹を他所に一人の女性がアクトに近寄っていく。年齢は見た目は若く三十代前後。容姿は長い赤髪。服装は長袖にロングスカート。

 

「まあまあ♡♡アクト君のオチンチン♡すっごく汚れてるわ♡」

 

「お、お母さん!?な、何をしてるの!?」

 

「ん〜?☆この女性は誰?☆」

 

「確か五反田蓮だ。あの愚弟の親友の食堂の美人妻だ。娘もいるはずだ。娘の方はあの愚弟に恋心を抱いてるらしいがな」

 

「なるほど〜☆まあいいけど☆アっくんの女になるなら大歓迎だよ☆」

 

「キレイにしてあげるからね♡」

 

「お母さんやめて!お父さんはどうするの!?なんで!?」

 

「じゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼ♡♡♡」

 

「ううっ!き、気持ちいい…!とても気持ちいい!」

 

五反田蓮と言う女性はアクトのイチモツをキレイにしようとフェラチオをしてくる。娘である蘭は蓮をやめてと叫ぶが聞いていない。

蓮はアクトの臭いも魔力に当てられて完全に欲情していた。シャルとのセックスから我慢ができずすぐに名乗り上げようとしていたほど。

蓮は我先にとイチモツをフェラチオをする。蓮の人妻としてのフェラチオテクニックにアクトは勝手に腰が浮いてしまうほど気持ちよくなっていく。

 

「じゅるるるるるるる♡♡♡れろれろれろれろ♡♡♡我慢しなくていいからね♡アクト君のザーメン♡全部飲んであげますから♡じゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅる♡♡♡」

 

「ううううっ!!射精、射精るっ!!!!」

 

 

びゅるびゅるびゅるびゅる♡♡♡♡びゅっびゅっびゅっびゅっ♡♡♡♡

 

「んんんんんっ♡♡♡んくっんくっんくっんくっ♡♡♡」

 

「はふぅ〜……!」

 

「んんっ♡♡美味しい♡濃厚なザーメン♡♡あの人のよりもすっごく濃いわ♡」

 

「お、お母さん…!」

 

「はぁはぁ…!えと、蓮さんでしたよね…?」

 

「うふふ♡気軽にママって呼んでいいですからね♡わかってますよ♡アクト君頑張って動いてたものね♡仰向けになって♡お母さんが動きますから♡」

 

「お母さん!?」

 

蓮のフェラチオにアクトはスペルマを射精してしまう。蓮の口内に射精されたスペルマは喉を鳴らしながら飲んでいく。スペルマを飲む蓮を見て蘭は信じられない顔で見てしまう。

蓮は人妻特有の妖艶な笑みを浮かべながらアクトに仰向けになるように言ってくる。蘭は蓮が何をしようとしてるのか理解してしまう。

蘭は信じたくない気持ちでいっぱいである。ヤッてほしくない。そんな母親の姿を見たくない。蘭は目を背けたかった。しかしそんなことをは許されない。

 

 

ズッ♡♡ズズッ♡♡ズンッ♡♡

 

「んあああああああ♡♡♡ふ、太ぉ♡♡長ぁ♡♡あの人のよりもずっと深く入ってきてるわぁ♡♡動くわね♡」

 

「う、うん…!」

 

 

ずっちゅずっちゅずっちゅずっちゅずっちゅずっちゅずっちゅ♡♡♡

 

「あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♡♡♡これぇ♡♡久しぶりのセックスゥ♡♡あの人のよりもずっと気持ちいいセックス♡感じちゃう♡」

 

「ああっ…!蓮さん…!蓮ママ…!気持ちいいよ…!!」

 

 

ぐちゅっぐちゅっぐちゅっぐちゅっぐちゅっぐちゅっぐちゅっ♡♡♡

 

「よかったわぁ♡♡喜んでくれてぇ♡♡私も気持ちいいわ♡こんなにも気持ちよくて♡感じるセックスがあるなんて♡あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♡♡♡」

 

「そんな、お母さん!やめて!やめてよ!こんなお母さん!見たくない!」

 

蓮は仰向けになったアクトに跨るようにマンコにイチモツを挿入させる。アクトと蓮は騎乗位をする。蓮は人妻から一人の女としての姿となり淫らに乱れ自ら腰を動かす。

そのあまりにも淫靡な姿に蘭は叫びまくる。自身の母親がアクトという幼い子供に腰を振り喘ぎ悶えてる姿を。蓮にも蘭の叫びは聞こえているので顔を蘭の方に向ける。

 

 

ぱんっぱんっぱんっぱんっぱんっぱんっぱんっぱんっぱんっ♡♡♡

 

「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡蘭♡まだアナタにはわからないかな♡これからわかるわ♡この気持ちよさ♡セックスの快感♡アクト君のオチンチンの素晴らしさが♡」

 

「わかんない!わかりたくない!いやだ!私には一夏さんが!初めては一夏さんに!」

 

「一夏だと?あんなグズなんか思っても仕方ないぞ。どうせお前も思い知るんだ。お前の母親だったな。終わったら次はお前がアクトの相手をするんだな」

 

 

ぐちゅっぐちゅっぐちゅっぐちゅっぐちゅっぐちゅっぐちゅっ♡♡♡

 

「それはいいですね♡蘭♡私とアクト君のセックスが終わったら♡次は蘭が相手をするのよ♡いいわね?♡あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡」

 

「いや!そんなの絶対にいや!いやよ!」

 

 

ぶっちゅぶっちゅぶっちゅぶっちゅぶっちゅぶっちゅぶっちゅ♡♡♡

 

「いやじゃないわ蘭♡ワガママを言ってはいけないわよ♡あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡アナタもいつかは大人になるのよ♡そのお相手がアクト君なだけよ♡」

 

「ううううっ!!れ、蓮ママ…!僕…!そろそろ!」

 

 

ずちゅっずちゅっずちゅっずちゅっずちゅっずちゅっずちゅっ♡♡♡

 

「あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♡♡♡あらあら♡射精すのね♡ザーメンを私の膣内に♡子宮に射精すのね♡いいわよアクト君♡いっぱい射精して♡蘭に新しい妹を妊娠させてね♡あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♡♡♡」

 

「ふぅおおっ!!射精る!!射精るよおっ!!ああああっ!!!!」

 

 

どびゅるびゅるびゅるびゅる♡♡♡♡どびゅううううっ♡♡♡♡

 

「あああああんっ♡♡♡♡射精してきてるわぁ♡♡アクト君のザーメン♡私の子宮にいっぱい射精されてるぅ♡♡ああっ♡♡卵子に♡んんっ♡♡わかるわぁ♡♡間違いなく今♡授精したわぁ♡♡」

 

「はぁ……はぁ……!蓮ママ……!よかったよ……!」

 

 

ぬるっ♡♡

 

「ふふっ♡♡母親を妊娠させるなんて♡いけない子ね♡ママを孕ませるなんて♡責任をとってね♡」

 

「…うん…!」

 

蘭は逃げ出したかった。蘭は一夏のことが好きだ。それはまさに初心な乙女としての反応である。しかし箒は一夏のこと。グズと呼びやめておけと忠告をする。

箒は恋と愛の違いを知っている。かつて箒も一夏に恋していた。しかしアクトと愛し合ったことで決別した。恋では愛に優れないということに。

蓮も娘の蘭にはそんな敵わぬ恋をするよりもアクトとセックスして愛し合ってほしい。アクトはそんなことなど知りもせず我慢ができなかった。

アクトは蓮に膣内出しする。子宮にスペルマを射精されて蓮は妊娠確定したと理解した。蓮はこれで満足したので蘭に近寄る。

蘭は蓮が近寄ってきて逃げようと後退りするが、逃げ場などない。

 

「お、お母さん…!やっ!」

 

「さ、蘭♡次は蘭とね♡大丈夫よ♡私が手伝ってあげるから♡だって母親だから、ね♡」

 

「いや!いやよ!私!そんなの!」

 

「ほぉ…そういう選択をとるのか。なら、お前も落ちるか?落ちて苗床と化すか?」

 

「ひっ!そ、そんなのもっといや!」

 

「だったら選択肢は一つしかないだろ?早くしろ。アクトは待ってくれんぞ」

 

「う、ううっ!」

 

「さ、行きましょう蘭♡」

 

蘭は嫌々と言って怯えている。そんな蘭に箒がスマホみたいなのである映像を見せる。それは地下の闘技場で苗床となっている女達の姿。

蘭は血の気が引いて改めて思い知らされる。選択肢など端からなかったのだと。蘭は蓮に手を引っ張られながら怯えながらアクトへと近寄る。

 

「ううっ…!」

 

「あの…や、やっぱりやめたほうがいいんじゃないかな?ぼ、僕はその…!そこまで」

 

「まあアクト君は優しいのね♡ごめんね♡蘭ったら恥ずかしがり屋だから♡ほら蘭♡まずはキスをして気持ちをほぐしましょう♡」

 

「うっ…!ううっ…!」

 

「…嫌なら」

 

「だめだよアっくん☆今日は皆を相手にしないといけないからね☆ほら君もさっさとアっくんとキスをして☆それともやっぱり苗床に「や、やります!やりますから!ううっ!」だったら早くしてよね☆」

 

「ううっ…!んっ…!」(ごめんなさい…!ごめんなさい一夏さん…!初めては一夏さんにあげたかったのに!ごめんなさい…!ごめんなさい…!)

 

「ん…!」

 

「はい♡よくできましたね♡それじゃあよいしょっと♡」

 

「やああ!」

 

蘭は涙を流している。とても嫌そうにしている。アクトは嫌ならやめていいと言うが束達は許さない。今度は束が脅すと蘭は涙を流しながら嫌々キスをする。

キスを見届けた蓮は蘭の服を脱がして全裸にする。中学生だがスタイルがいい。母親の遺伝をしっかりと受け継いでいる証だ。

蘭は恥ずかしがるが腕を掴まれて隠すこともできない。

 

「アクト君♡蘭のオッパイ好きなように揉み揉みしていいからね♡」

 

「や、やめてお母さん!お、お願い見ないで!見ないでよぉ!」

 

「じゃ、じゃあ揉むね。いくよ…!」

 

 

むにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅ♡♡

 

「やああ!やめて!だめぇ!オッパイ持たないで!やああ!」(なんで!?なんでなの!?嫌なはずなのに!すっごく嫌なはずなの!なんで!なんで気持ちよくなってきてるの♡)

 

「うわあ…!蘭さんのオッパイ柔らかい…!」

 

 

ふにゅっふにゅっふにゅっふにゅっふにゅっふにゅっふにゅっ♡♡

 

「いやあ♡いやなの♡やめてよ♡」

 

「うふふふ♡蘭ったら気持ちよくなってるのね♡顔が気持ちよさそうよ♡とても感じてる顔をしてるわ♡だったら私は♡こっちを触ってあげるね♡」

 

 

くちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅ♡♡

 

「あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♡♡♡お母さんやめて♡やめてぇ♡♡やああ♡♡」

 

蘭はアクトにオッパイを揉まれてしまう。最初は気持ち悪くて嫌な気持ちだったのにだんだんと気持ちよくなっていき感じてしまう。

蘭が気持ちよくなってるのを見て蓮は蘭のマンコを指マンで愛撫をする。蘭はオッパイをアクトに揉まれ、マンコを蓮に愛撫されてより感じてきてしまう。

 

 

ぐにゅっぐにゅっぐにゅっぐにゅっぐにゅっぐにゅっぐにゅっ♡♡

 

「も、もうやめて♡これ以上私を♡蝕ないでぇ♡♡」

 

 

くちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅ♡♡

 

「うん♡これだけ濡らしたらいいかな?♡アクト君♡蘭のおまんこはもう準備万端よ♡もうセックスしてもいいからね♡」

 

「え?いいの?」

 

「いいのよ♡こういうのは躊躇せずに一気にね♡さ、蘭♡いよいよ大人の女になる時よ♡」

 

「いや♡いやあああああ♡♡♡やめてぇ♡♡そんな大きいの入らない♡お母さんやめて♡いやなの♡こんなの絶対に入らない♡」

 

「大丈夫よ♡最初は苦しいかもしれないけど徐々に慣れてきて気持ちよくなれるわよ♡さあアクト君♡」

 

「助けて一夏さん♡助けて♡一夏さん助けて♡一夏さぁん♡」

 

「挿れるよ蘭さん…!んんっ!!ぐっ!!ふううっ!!」

 

 

ずぶっ♡♡ずぶぶぶぶぶ♡♡プチンッ♡♡ずぶんっっ♡♡

 

「いやああああああ♡♡♡痛いいいいっ♡♡♡痛いの♡痛いよぉ♡♡」

 

「ぐううっ!せ、狭い!蘭さんのおマンコ、とてと狭い!ギチギチで締め付けられる!」

 

「ごめんねアクト君♡蘭は初めてだから♡アクト君頑張って♡」

 

「動くよ!蘭さん!動かないとやばいから!えいっえいっえいっえいっ!!」

 

ぐっちゅぐっちゅぐっちゅぐっちゅぐっちゅぐっちゅぐっちゅ♡♡♡

 

「ひやああああっ♡♡♡はひっはひっはひっはひっはひっはひっはひっはひっはひっ♡♡♡な、なんでぇ!?♡♡さっきまで痛かったのにぃ♡♡全然痛みを感じないぃ♡♡それどころかぁ♡♡気持ちいい♡」

 

「ふうっふうっふうっふうっ!!蘭さんのおマンコはキツくて大変だ!気合を入れないと!おりゃおりゃおりゃああ!!」

 

 

ばちゅっばちゅっばちゅっばちゅっばちゅっばちゅっばちゅっ♡♡♡

 

「やああああっ♡♡♡なんでぇ?♡♡なんでなのぉ?♡♡なんでこんなにぃ♡♡気持ちよくなるのぉ?♡♡おかしい♡おかしいの♡あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡」

 

「あらあら蘭ったらもうそんなに気持ちよくなってる♡どうしてかしら?♡」

 

「それはアクトのチンポの効果だからだ。アクトのチンポは今は女を鳴かせ悦ばせ堕とす最強のチンポとなっている。だから蘭のような初心な生娘ならあっさりと堕ちる」

 

「なるほど♡そうなのね♡」

 

蓮は蘭のマンコが充分に濡れてきたので仰向けにして足を開かせる。蘭はこれからナニをされるのか理解して逃げようと藻掻くか力が入らず意味をなさない。

アクトがイチモツをマンコにピタリと当てると蘭は一夏に助けを求めて泣き喚く。アクトはそんな蘭のマンコにイチモツを挿入する。

蘭は初めてを奪われ処女を破られて泣いて絶望の淵に落ちようとしていた。アクトは蘭と正常位をする。アクトは蘭のキツすぎるマンコを緩めるために懸命に腰を動かす。

蘭は初めてのセックスなのに喘いで感じてしまう。今のアクトのイチモツは初めてのセックスだろうがなんだろうがヤッてしまえば簡単に喘ぎ感じて堕ちていく。

蘭はもうアクトから逃れられない。堕ちて快楽に溺れるしかない。

 

 

ずちゅっずちゅっずちゅっずちゅっずちゅっずちゅっずちゅっ♡♡♡

 

「あひっあひっあひっあひっあひっあひっあひっあひっあひっ♡♡♡これ気持ちいい♡セックス気持ちいい♡こんなに気持ちいいなんて知らなかった♡セックス最高なの♡」

 

「ふふ♡よかったわね蘭♡ねえアクト君♡蘭もアナタのママにしてあげて♡蘭はもう愛を知ったわ♡アクト君とセックスという愛をね♡ねえアクト君♡蘭をママにしてあげてくれないかしら?♡この子はもう恋を卒業したからね♡こっからは愛を知る時♡だから♡」

 

「え、えと…!よ、よくわからないけど…!蘭さんのことを…!ママって呼んだらいいのかな?」

 

 

ぐっちゅぐっちゅぐっちゅぐっちゅぐっちゅぐっちゅぐっちゅ♡♡♡

 

「うん♡いいよアクト君♡私のこと♡ママって呼んでいいからね♡お母さん♡私もアクト君のママになれたわ♡あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡」

 

「よかったわね蘭♡もう織斑一夏のことはいいわよね?♡」

 

「一夏さん?♡もうどうでもいい♡一夏さんのことなんか♡」

 

「蘭ママ!膣内出しするよ!蘭ママの膣内に!ザーメン射精すからね!」

 

 

ずちゅっずちゅっずちゅっずちゅっずちゅっずちゅっずちゅっ♡♡♡

 

「あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♡♡♡うん射精して♡私もお母さんと同じように♡膣内出ししてぇ♡♡あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♡♡♡」

 

「はあっはあっはあっはあっ!!射精るっ!!!!」

 

どぴゅっどぴゅっどぴゅっどぴゅっ♡♡♡♡どぴゅるるるるるるる♡♡♡♡

 

「あああああああっっ♡♡♡♡」

 

「は……は……は……!」

 

 

ぬぽっ♡♡

 

「あっ♡あはっ♡あはははは♡♡♡」

 

「ふふ♡よかったわね蘭♡お母さんと一緒にアクト君のママになれて膣内出しされてね♡」

 

蘭はアクトとのセックスで完全に堕ちてしまいママになることを誓う。アクトは蘭に膣内出しをする。蘭は膣内出しされて喜び笑う。

そんな蘭に蓮は母親として抱きしめる。蘭は一夏に対しての未練などない。ただ母親の蓮と同じようにアクトに愛される女へとなった。

 

「さあチェルシー。そろそろアナタの出番ですわ」

 

「お、お嬢様…!」

 

「安心なさい。アナタの妹も無事ですわ」

 

「!ど、どういうことですか!?」

 

「アナタの妹のエクシアも私達が連れてきましたわ。しかも兵器としてではなく一人の人間としてね」

 

セシリアが一人のメイドに話しかけてくる。年齢はセシリアよりも一つ年上。容姿は薄めの赤髪。服装はもちろんメイド服。

彼女の名はチェルシー・ブランケット。セシリアのメイドでセシリアの憧れの人であり目標。セシリアがこのようなアクトの虜となってる姿を見てチェルシーは最初はアクトに敵意を抱いていた。

しかしアクトが女性と交わりまぐわう姿と発する魔力と臭いに当てられて疼き自分もアクトと思うようになる。それでも気丈にしていられたのはメイドとしての意地に近いものである。

それをセシリアは言葉巧みに誘導していく。ここでさらにチェルシーの妹の存在を明かす。

 

「妹をどうする!?」

 

「安心しなさい。アクト様はアナタの妹が兵器だと知り悲しみ篠ノ之博士に人間としてほしいと頼んでくれましたわ。これが終わったら手術して人間にしてくれますわ」

 

「…そう、よかった」

 

「どうなさいます?チェルシー」

 

「…一つ、お聞かせください。妹はこれからどうなさるのですか?」

 

「それはチェルシー次第ですわ。チェルシーの頑張り次第では自由にさせますわ。これからの生き方もですわ」

 

「かしこまりました。私は、この子供のお相手をすればよろしいのですね?」

 

「もちろんですわ。アクト様は私にとっては愛すべき夫ですわ。つまり旦那様、ですわ。チェルシー、私達の愛しき旦那様を丹念込めて気持ちよくさせて堕ちなさい」

 

「……か、かしこまりました」(我慢よ。我慢。私がメイドとして頑張って我慢して耐えればお嬢様と妹を自由にできる。そう耐えるのよチェルシー。耐えて我慢…!)

 

チェルシーは何やら勘違いしながらアクトへと近寄る。チェルシーはアクトが妹の生殺与奪を持っていてセシリアを意のままに操っていると。

もちろんそんなことはないのだがチェルシーは妹のため、セシリアの為にメイドとしての務めを果たそうと決意する。その結果がどうなるかと言うとお察しの通りである。

 

 

 

 

 

 

ぱんっぱんっぱんっぱんっぱんっぱんっぱんっぱんっぱんっぱんっ♡♡♡

 

「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡旦那様♡♡旦那様ぁ♡♡チェルシー♡チェルシーは旦那様のママとなり♡旦那様の雌メイドになれたこと♡とても嬉しゅうございます♡」

 

「よかったですわねチェルシー。今篠ノ之博士から素晴らしい連絡が。アナタの妹は成長したらアクト様の女にしてくださると仰っていますわ。妹はまだ幼く成長過程ですかね。しっかりとアクト様好みの女へと成長したらセックスして女になりママとなりますわ。つまり姉妹仲良くアクト様の女ですわ。」

 

 

ぱちゅんぱちゅんぱちゅんぱちゅんぱちゅんぱちゅんぱちゅん♡♡♡

 

「はいいいい♡♡♡とても嬉しゅうございますお嬢様♡私は♡とんだ思い違いをしてしまいました♡私は旦那様が悪だと勝手に決めつけてしまいました♡こんなだめメイドの私を♡旦那様の手でお仕置きしてください♡旦那様のデカチンでおまんこを旦那様専用の肉壺へと変えてください♡あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡」

 

チェルシーはあっさりと堕ちてしまいアクトを旦那様だと認める。最初はフェラチオだけだったが、我慢できなくなりパイズリまでして射精させた。

そして今はアクトに後背位で犯されて喘いで感じている。快楽に呑まれてアクトのママになることを誓い旦那様だと言うようになる。

アクトの凄まじい精力は衰えることを知らずスペルマの味も量も落ちずどんどんの女達を虜にしていく。チェルシーはそんなアクトを自身の旦那様、ご主人様に相応しいと認める。

 

 

どちゅんどちゅんどちゅんどちゅんどちゅんどちゅんどちゅん♡♡♡

 

「あひっあひっあひっあひっあひっあひっあひっあひっあひっ♡♡♡旦那様♡♡もっとぉ♡♡もっと私をぉ♡♡激しく乱暴にぃ♡♡犯してくださいませぇ♡♡あひいいいいん♡♡♡」

 

「はっはっはっはっ!!チェルシーママのおマンコ!またさっきよりもキツくなってきた!負けないぞお!!おりゃああ!!」

 

 

ずちゅんずちゅんずちゅんずちゅんずちゅんずちゅんずちゅん♡♡♡

 

「んおおおおおお♡♡♡旦那様の激しいテクニックウウゥゥ♡♡私何度もイっちゃううう♡♡イカされちゃううう♡♡旦那様の気持ちいいセックスでぇ♡♡イキまくっちゃうう♡♡はひっはひっはひっはひっはひっはひっはひっはひっはひっ♡♡♡」

 

「ああああ♥️♥️あのチェルシーがこのように淫らに乱れるなんて♥️さすがはアクト様ですわ♥️ご覧なさいチェルシー♥️アナタとアクト様のセックスを見て♥️私こんなにおまんこがグチョグチョに濡れちゃいましたわ♥️」

 

 

ぐっちゅんぐっちゅんぐっちゅんぐっちゅんぐっちゅんぐっちゅん♡♡♡

 

「あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♡♡♡ああっ♡♡お嬢様のおまんこ♡すごく濡れてます♡すごい♡私と旦那様とのセックスで♡興奮して感じてくれてる♡」

 

「そうですわ♥️チェルシー♥️いつか二人でアクト様をご奉仕してセックスしましょう♥️私もメイド服を着てメイドになって♥️アクト様をご奉仕して♥️お仕置きと称してセックスして♥️犯されましょう♥️」

 

「はいお嬢様♡お嬢様と私で♡いつか♡二人で♡旦那様を♡」

 

「ええ♥️それができるように♥️アクト様♥️このメイドのチェルシーにアナタ様の精液を♥️沢山膣内出ししてあげてくださいませ♥️」

 

 

ぬちゅんぬちゅんぬちゅんぬちゅんぬちゅんぬちゅんぬちゅん♡♡♡

 

「旦那様♡お願いします♡この私に♡私のようなメイドに♡旦那様の子種汁を♡膣内に♡膣内に射精してください♡旦那様との子を孕みたい♡妊娠したいです♡あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡」

 

「わ、わかったよ!射精すよチェルシーママ!!膣内にいっぱい射精すからね!」

 

 

ぱっちゅんぱっちゅんぱっちゅんぱっちゅんぱっちゅんぱっちゅん♡♡♡

 

「あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♡♡♡射精して♡旦那様の濃厚の子種汁♡私の膣内に♡子宮に射精してください♡私を妊娠させてくださいませ♡あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡」

 

「ああああっ!!!射精るうっ!!!!」

 

 

どびゅ〜るるるるるる♡♡♡♡どびゅっどびゅっどびゅっどびゅ〜〜〜〜っっ♡♡♡♡

 

「ああああぁぁぁぁっ♡♡♡♡旦那様の子種汁♡子宮の中にいっぱい♡注がれてますう♡♡」

 

「ふぅ〜………!射精たぁ……!」

 

 

ぬりゅんっ♡♡

 

「あはあああ♡♡♡これぇ…♡♡絶対に…♡♡授精…♡♡しました…♡」

 

「よかったですわねチェルシー♥️」

 

「お嬢様♡」

 

「これでアナタも晴れて私達の仲間入り♥️アクト様の女ですわ♥️」

 

アクトはチェルシーに膣内出しをする。チェルシーが膣内出しされてセシリアはとても喜んでいる。チェルシーは絶頂に達して膣内出しされて喜びを禁じ得ない。

次々とアクトの仲間兼ママへと堕ちていく女達。残りは後三人となった。布仏姉妹と摩耶のみ。布仏姉妹が相手となる。

 

 

たぷんったぷんったぷんったぷんったぷんったぷんったぷんっ♡♡

 

「れろれろれろれろ♡♡♡ど、どうかしら?♡気持ちいいかしら?♡んっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっ♡♡♡」

 

 

たぷんったぷんったぷんったぷんったぷんったぷんったぷんっ♡♡♡

 

「んっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっ♡♡♡これが♡アクト君のおちんちん〜♡こんなすごいの〜♡かんちゃんもたっちゃんも虜になっちゃうよ〜♡ぺろぺろぺろぺろ♡♡♡」

 

「ふわぁ〜…!虚さんと本音さんのダブルパイズリフェラ…!気持ちいい…!ああこれ…!気持ちいいよ…!」

 

「いや〜、さすがは二人だね。姉妹の連携にさすがのアクト君もとっても気持ちよさそうだよ。ねえ簪、今度は私達でアクト君を骨抜きにしよっか。ね?」

 

「う、うん♡私とお姉ちゃんの姉妹も絶対に気持ちいいよ♡」

 

「そうだよね〜」

 

 

にゅちっにゅちっにゅちっにゅちっにゅちっにゅちっにゅちっ♡♡

 

「わ、私達は♡決してそのような♡ただ♡お嬢様達を助けたい一心で♡こ、このようなグロテスクで大きいペニス♡私は何も♡んっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっ♡♡♡」

 

 

ずにゅっずにゅっずにゅっずにゅっずにゅっずにゅっずにゅっ♡♡

 

「はっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっ♡♡♡お、お姉ちゃ〜ん♡私変だよ〜♡変な気持ちになるよ〜♡もう〜だめだよ〜♡ぺろぺろぺろぺろ♡♡♡」

 

 

ぐにゅっぐにゅっぐにゅっぐにゅっぐにゅっぐにゅっぐにゅっ♡♡

 

「ほ、本音♡だ、だめよ♡そんなグロテスクで汚いのを舐めたらだめよ♡わ、私が♡私が舐めるから♡本音は舐めないで♡れろれろれろれろ♡♡♡」

 

 

たぷんったぷんったぷんったぷんったぷんったぷんったぷんっ♡♡

 

「お、お姉ちゃ〜ん♡ふぅふぅふぅふぅふぅふぅふぅふぅふぅふぅふぅふぅふぅふぅ♡♡♡ごめんね〜お姉ちゃん♡やっぱり〜♡我慢できないよ〜♡ぴちゃぴちゃぴちゃぴちゃ♡♡♡」

 

 

たぷんたぷんたぷんたぷんたぷんたぷんたぷんたぷんたぷんたぷん♡♡

 

「本音♡くっ♡し、仕方ありません♡こ、これで♡こ、こんなグロテスクで汚いのを♡あ♡じゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶ♡♡♡」

 

布仏姉妹はアクトのイチモツをダブルパイズリをする。布仏姉妹のスタイルはよく似ている。オッパイのサイズもお尻の大きさも。

だからこそ二人によるダブルパイズリはアクトには刺激的である。さらにフェラチオや舌舐めもしてきたのだ。アクトは気を抜かないように懸命に耐えている。

気を抜いたらすぐに射精しそうなほどの快感を我慢している。

 

 

たぷたぷたぷたぷたぷたぷたぷたぷたぷたぷたぷたぷたぷたぷ♡♡

 

「じゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼ♡♡♡じゅるるるるるる♡♡♡」(な、なんて臭い臭いなの♡鼻に強烈な臭いが嗅がされてる♡こんなの♡おかしくなってしまいます♡)

 

 

ずにゅずにゅずにゅずにゅずにゅずにゅずにゅずにゅずにゅずにゅ♡♡

 

「はぁはぁはぁはぁはぁはぁはぁはぁはぁはぁはぁはぁはぁはぁ♡♡♡お姉ちゃん♡気持ちよさそう〜♡フェラチオって〜♡そんなにいいものなの〜?♡」

 

「フェラチオはとってもいいよ本音♡もう夢中になっちゃうくらいだもん♡私も初めてだったけどやめられなかったもん♡」

 

「簪ちゃんも最初は嫌々やってたもんね。私もそうだったし一回やったらすぐに慣れてやみつきになるわよ。もっともセックスの方が何倍もだけど」

 

 

にゅちゅにゅちゅにゅちゅにゅちゅにゅちゅにゅちゅにゅちゅ♡♡

 

「ぶじゅるるるるる♡♡♡ほ、本音♡お、お嬢様の言ってることは間違っています♡気持ちよくなんかありません♡簪様♡こんなのに夢中になってはなりません♡」

 

 

ぬちっぬちっぬちっぬちっぬちっぬちっぬちっぬちっぬちっぬちっ♡♡

 

「む〜♡私だってやってみたい〜♡フェラチオやってみる〜♡あ〜♡じゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼ♡♡♡」

 

 

たぷったぷったぷったぷったぷったぷったぷったぷったぷったぷっ♡♡

 

「ほ、本音♡だめよ♡そんなのしたらだめ♡口の中が汚くなるわ♡やめてお願い本音♡やめなさい♡」

 

 

たぽったぽったぽったぽったぽったぽったぽったぽったぽったぽっ♡♡

 

「じゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶ♡♡♡んん〜♡♡お姉ちゃん♡フェラチオ楽しいよ〜♡全然平気だよ〜♡」

 

「本音♡だめよ♡だめなのよ♡こんなこと♡」

 

「うくううっ!!ふ、二人とも!すごく気持ちいいよ!!射精そう!」

 

 

たぷんったぷんったぷんったぷんったぷんったぷんったぷんっ♡♡

 

「射精、射精すのね♡いいですよ♡いっぱい射精して♡満足してください♡早く終わらせてください♡んっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっ♡♡♡」

 

 

たぷんったぷんったぷんったぷんったぷんったぷんったぷんっ♡♡

 

「遠慮しなくていいからね〜♡アクト君の〜♡好きなように〜♡射精していいからね〜♡んっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっ♡♡♡」

 

「ふわああっ!!射精るよ!!二人とも!!ひああっ!!!!」

 

 

びゅ〜っびゅ〜っびゅ〜っびゅ〜っ♡♡♡♡びゅっびゅっびゅっびゅっ♡♡♡♡

 

「きゃあ〜〜ん♡♡♡すご〜い♡いっぱい射精してきたぁ♡♡」

「くっ♡すごい量ですね♡まだ射精ますか♡」

 

「はぁ……はぁ……はぁ……!すごく、よかったよ……!」

 

「これが〜♡精液〜♡すご〜い♡半固形してる〜♡ネバネバ〜♡」

 

「本音♡そんな汚いので遊ばないで♡キレイに拭き取りますよ♡」

 

「え〜♡お姉ちゃん固いよ〜♡味見くらいさせてよ〜♡あ〜ん♡ん〜♡ちょっと苦いかな〜♡」

 

「なっ!?♡本音何してるの♡吐きなさい♡そんな汚いモノなんか♡んぐっ♡」

 

「も〜虚は真面目ね。それじゃあ楽しくないでしょ?」

 

(お、お嬢様!?♡)

 

「ほ〜ら虚。アクト君の精液よ。しっかり味わうのよ」

 

(うぐっ♡)

 

アクトは布仏姉妹のパイズリフェラに我慢できなくなり射精する。二人の顔やオッパイにスペルマをぶっかける。姉の虚はこびりついたスペルマをティッシュで拭って捨てようとしたが妹の本音は指で掬って口に含んで味見をする。

虚が戒めようとすると背後から楯無が顔にこびり付いたスペルマを指で掬って口に含ませて味見をさせられる。

 

「ふふ、どうかしら?」

 

「ケホッケホッ♡うええっ♡」

 

「あら酷い。私達の大切なアクト君の美味しい精液なのに」

 

「な、何がですか!?♡こ、こんな気持ち悪いの♡」

 

「そう?でも本音は喜んでるよ」

 

「ほ、本音♡」

 

「ん〜♡苦いけど美味しい〜♡けど〜♡これって〜♡ココに入れられた方がいいんだよね〜?♡」

 

「そうだよ本音。セックスして膣内出しされた方がとってもいいよ」

 

「じゃあアクトく〜ん♡セックスしよ♡」

 

「本音♡ナニを言ってるの!?♡セ、セックスなんて♡そんなハレンチで淫らなこと♡シてはいけません♡」

 

「じゃあ虚はしないってことでいいかな?本音は今からアクト君とセックスね」

 

「なっ!?♡」

 

「わ〜い♡アクトく〜ん♡セックスしよ〜♡セックス〜♡」

 

「ま、待ってください♡」

 

「何?」

 

「わ、私も…♡私もセ、セックスします♡」

 

「決まり♪じゃあ二人とも同時に相手しよっか。いいよねアクト君?」

 

「う、うん!」

 

(し、しまった♡ついお嬢様の策略に乗せられてしまいました♡けど、ここで引くわけにはいきません♡本音を♡本音を護らなくては♡そしてお嬢様達を♡)

 

楯無は虚にアクトとセックスをするようにと言うが虚は拒否する。嫌がる虚を見て楯無は残酷な考えを思いつく。それは虚にセックスさせないと言い、変わりに乗り気な本音がアクトとセックスすると言う。

それは虚にとって生殺し。虚はもうセックスしたくて堪らないのだ。それを自制心で何とか耐えている。そこにセックスさせないという悪魔の宣告をさせられる。

そんなこと耐えられるわけはない。さらに妹の本音がアクトとセックスするのを見せつけられる。姉として許しがたいことだ。

楯無の悪辣な策略に虚はまんまとハマってしまう。虚はセックスするしかない。二人は楯無の指示により四つん這いになりお尻を突き出した格好になる。

虚は恥ずかしくて顔を下に向けて埋めているのに対して本音はそれはもう楽しそうに自ら腰を振っている。

 

「さあアクト君。どっちからセックスするのかな?どっちもOKだよ」

 

「わ、私からにシなさい♡姉である私から♡」

 

「アクトく〜ん♡私からシて〜♡アクト君とセックスしたい〜♡シてみたい〜♡」

 

「え〜と…!それじゃあ本音さんから!」

 

「わ〜い♡」

 

「ま、待て♡まずは私から♡やめろ♡やめろおおおおおおおお♡♡♡」

 

 

ずぶぶぶぶぶ♡♡ぷちんっ♡♡ずぶんっっ♡♡

 

「あはああああ〜〜〜〜♡♡♡♡入ってきた〜♡♡アクト君のおちんちん〜♡♡」

 

「ああぁぁ♡♡そ、そんな♡本音♡ごめんなさい本音♡ごめんなさい♡」

 

「くううっ!!キッツイ!すぐに気持ちよくさせるからね!どりゃああああっ!!」

 

 

ぱんっぱんっぱんっぱんっぱんっぱんっぱんっぱんっぱんっ♡♡♡

 

「あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♡♡♡ああ〜〜ん♡♡これが〜♡セックス〜♡気持ちいい〜♡♡ああん♡♡気持ちいいよ〜♡♡セックス気持ちいい〜♡」

 

「うああっ!本音さんのおマンコの膣内!初めてなのにとても締まってきて!気持ちいいよ!もっといくよ!どりゃどりゃどりゃどりゃ!!」

 

 

ずんっずんっずんっずんっずんっずんっずんっずんっずんっ♡♡♡

 

「やあああ〜〜〜〜〜ん♡♡♡すごいよ〜♡♡激しいよ〜♡♡気持ちいいよ〜♡♡こんなの虜になっちゃうよ〜♡♡かんちゃんの気持ち〜♡わかっちゃう〜♡♡あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡」

 

「そ、そんな♡本音♡だめ♡だめよ本音♡正気に戻って♡」

 

虚は恥ずかしがりながらも誘おうとしてるがギクシャクしてるので唆られない。本音はノリノリでお尻を振って誘ってきている。

アクトは本音から先にスすることに。虚は何でといった顔をするが他から見たら納得。アクトは本音のマンコにイチモツを挿入していき処女膜を破る。

アクトは本音と後背位をする。虚は妹の本音がセックスしてる姿をみて謝っている。しかし本音はアクトとのセックスの虜になり即堕ちしている。

初めてのセックスなのに喘いで感じて気持ちよくなっている。

 

 

どちゅんどちゅんどちゅんどちゅんどちゅんどちゅんどちゅん♡♡♡

 

「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡お姉ちゃん♡セックス気持ちいいよ〜♡アクト君とのセックス〜♡と〜っても気持ちいいよよ〜♡お姉ちゃんもきっと〜♡気に入ると思うな〜♡」

 

「ほ、本音♡何を言ってるの?♡ふざけないで♡誰がこんな子供とのセックスなんかに♡私は絶対に屈しない♡気持ちよくなんかならないから♡」

 

 

ずっちゅんずっちゅんずっちゅんずっちゅんずっちゅんずっちゅん♡♡♡

 

「え〜♡お姉ちゃんまだ〜♡アクト君とセックスしてないのに〜♡そんなこと言ったらだめだよ〜♡そうだ〜♡アクトく〜ん♡お姉ちゃんとセックスしてみて〜♡きっと〜♡お姉ちゃんもわかってくれるよ〜♡あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡」

 

「え?そう?じゃ、じゃあごめんね本音さん…!引き抜くね」

 

 

ぬぽっ♡♡

 

「ああんっ♡♡」

 

「それじゃあ虚さん…!セックスしましょうか…!」

 

「い、いいでしょう♡セックスしなさい♡私は決して屈しません♡」

 

「それじゃあ、挿れるよ…!ふっ!!ふんっ!!」

 

 

ずずっ♡♡ずずずずずっ♡♡ぷちんっ♡♡ずんっっ♡♡

 

「ふはあああああああんっっっ♡♡♡は、入ってきたぁ♡♡おちんぽが入ってきたぁ♡♡」

 

「ううっ!キツイ!動くよ虚さん!えいっえいっえいっえいっ!!」

 

 

ぱちゅんっぱちゅんっぱちゅんっぱちゅんっぱちゅんっぱちゅんっ♡♡♡

 

「あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♡♡♡なに、これぇ♡♡なにこれぇ♡♡これがぁ♡♡セックス♡セックスなのぉ♡♡気持ち、いい♡あはぁ♡♡気持ちいい♡」

 

「あは♡お姉ちゃんわかってくれた〜♡お姉ちゃんも〜♡アクト君とのセックス〜♡気持ちよくなって〜♡感じてくれてる〜♡」

 

 

ぐっちゅんぐっちゅんぐっちゅんぐっちゅんぐっちゅんぐっちゅん♡♡♡

 

「やああああああんっ♡♡♡セックス気持ちいい♡気持ちいいのぉ♡♡こんな気持ちいいの♡なんで嫌がってたの私♡セックス好き♡感じちゃう♡あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡」

 

本音の気持ちよくヨガってる姿を見て虚は心の中でセックスの気持ちよさに興味を抱く。本音は見つめてる虚にセックスしたいのかと質問する。

虚は虚勢を張りながら大きく否定する。本音はセックスを味わっていたがアクトに虚とセックスしてあげてほしいと言ってくる。

それは姉である虚もこちら側に引き込むためである。虚は精一杯の意地を張りながらセックスをすることに。絶対に屈しない、堕ちないと自身に言い聞かせながら。

アクトは本音のマンコに入っていたイチモツを引き抜いて虚のマンコに挿入していく。アクトは虚と後背位をする。虚はイチモツを挿れられただけであっさりと屈してしまう。

アクトが腰を動かすと完全に堕ちてアヘ顔を曝す。虚は完全にセックスの虜と化していた。虚は自分の意思とは関係なく腰が動いていた。

そんな虚に本音はとても嬉しそう。

 

 

ぬちゅんぬちゅんぬちゅんぬちゅんぬちゅんぬちゅんぬちゅん♡♡♡

 

「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡もっとぉ♡♡もっと突いてぇ♡♡もっとぉ♡♡気持ちよくさせてぇ♡♡」

 

「お姉ちゃんとっても気持ちよさそう〜♡」

 

「ふふふ、ねえ二人とも。二人もアクト君のママにならない?アクト君のママになってアクト君にいっぱいいっぱいセックスしてもらって。アクト君との赤ちゃんを孕ませてもらいなさい」

 

「私も♡お姉ちゃんの言ってることは正しいよ♡本音や虚が同じようにアクト君の女になって♡ママになってくれたら♡とってもうれしい♡」

 

「お姉ちゃ〜ん♡私は〜♡かんちゃんや〜♡お嬢様と同じ場所にいたいよ〜♡アクト君のママになって〜♡アクト君とた〜くさんセックスして〜♡アクト君との子供を妊娠したい〜♡」

 

 

ぱっちゅんぱっちゅんぱっちゅんぱっちゅんぱっちゅんぱっちゅん♡♡♡

 

「本音♡お嬢様♡簪様♡はい♡私は♡私達布仏姉妹はアクト様のママになります♡アクト様のママとなり身も心も全てを捧げて♡忠誠を誓います♡あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡」

 

「私も〜♡アクト君の〜♡ママになる〜♡だから〜♡いっぱいい〜っぱい♡愛してね〜♡」

 

「ふふふ…!というわけよアクト君。この二人もアクト君のママだよ。だ・か・ら、たくさん愛してあげてね♪」

 

「う、うん!わかったよ!二人とも!いっぱい愛してあげるね!虚ママ!本音ママ!でりゃああっ!!」

 

 

ぐちゅんぐちゅんぐちゅんぐちゅんぐちゅんぐちゅんぐちゅん♡♡♡

 

「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡すごいぃ♡♡すごいのぉ♡♡セックス気持ちいいのぉ♡♡もっと犯してぇ♡♡セックスしてぇ♡♡」

 

「ああんっ♡お姉ちゃんずる〜い♡私にも〜♡アクト君と〜♡ズボズボセックスしたい〜♡」

 

「ちょ、ちょっと待っててね本音ママ!まずは、虚ママと、いっぱいセックスして!膣内出しするから!はああああっ!!」

 

 

ずっちゅんずっちゅんずっちゅんずっちゅんずっちゅんずっちゅん♡♡♡

 

「あはああああああああんっっ♡♡♡いいのぉ♡♡アクト様とのセックスとってもいいのぉ♡♡セックスされてぇ♡♡幸せなのぉ♡もうアクト様とのセックスしか考えられないの♡膣内出ししてぇ♡♡あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡」

 

「膣内出しするよ虚ママ!!ぐっ!!!射精るっ!!!!」

 

 

どびゅうるるるるるるる♡♡♡♡どびゅっどびゅっどびゅっどびゅびゅううっ♡♡♡♡

 

「イクウウウウウウウウウ♡♡♡♡膣内出しされてイクウウウウウウウウウ♡♡♡♡」

 

「ふぅ〜……!射精たぁ…!次は…!本音ママだよ!」

 

 

ずぶんっっ♡♡パンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッ♡♡♡

 

「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡アクトく〜ん♡♡お姉ちゃんにたくさん射精したのに〜♡♡おちんちんビンビンだよ〜♡♡凄すぎるよ〜♡♡」

 

「はひっ♡はひっ♡♡アクト様の精液♡子宮の中にいっぱい♡射精してくれました♡絶対に妊娠するぅ♡♡授精しますぅ♡」

 

 

どちゅんっどちゅんっどちゅんっどちゅんっどちゅんっどちゅんっ♡♡♡

 

「ああぁぁ〜〜んっ♡♡♡アクト君のおちんち〜ん♡子宮の中にまで入ってきた〜♡♡子宮の入り口こじ開けて〜♡♡中に侵入してきた〜♡♡あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡」

 

「くああああっ!!本音ママ!射精すよ!膣内出しするよ!子宮の中に!ザーメン射精すからね!!」

 

 

ぱちゅんっぱちゅんっぱちゅんっぱちゅんっぱちゅんっぱちゅんっ♡♡♡

 

「やんっやんっやんっやんっやんっやんっやんっやんっやんっ♡♡♡やああぁぁ〜〜ん♡♡♡いいよ〜♡♡アクト君の精液〜♡♡私の膣内に〜♡♡子宮の中に〜♡♡ドプドプ射精して〜♡♡孕まして〜♡♡あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡」

 

「本音ママ!!射精るっ!!!!」

 

 

どびゅうぅ〜るるるるるるるるる♡♡♡♡どびゅ〜っどびゅ〜っどびゅ〜っどびゅ〜っ♡♡♡♡

 

「やあああぁぁぁ〜〜〜んっっ♡♡♡♡アクト君の精液〜♡膣内に〜♡♡子宮に〜♡♡いっぱい射精されちゃった〜♡♡イクウウウウゥゥゥゥ〜〜〜〜♡♡♡♡」

 

「はぁ〜………はぁ〜………!二人とも、いっぱい…!ザーメン…!射精したからね…!」

 

 

にゅぽんっ♡♡

 

「あへ〜♡♡幸せ〜♡♡」

 

「本音♡」

 

「お姉ちゃ〜ん♡」

 

「よかったね本音」

 

「うんうん!これで布仏姉妹もアクト君の女となりママとなったね」

 

即堕ちした虚にアクトは膣内出しをする。膣内出しされて虚は絶頂に達する。スペルマは膣内ではなく子宮に射精された。虚は授精したのだと理解する。

確実に孕んだと確信する。射精し終えたアクトはイチモツを虚のマンコから引き抜いてすぐに本音のマンコに挿入して後背位をする。

少し腰を動かして本音にも膣内出しをする。子宮に射精されて本音も絶頂に達する。アクトは姉妹仲良く孕ませた。布仏姉妹はとても幸せそうだ。

 

「さて、最後はお前だ摩耶。もうわかってるよな?」

 

「はぁはぁはぁはぁ♡♡♡せ、先輩♡」

 

「ふふ…なんだその蕩けた顔は。アクトとセックスしたくてしょうがないって顔だな」

 

「は、はいぃ♡♡アクト君とセックスしたいです♡アクト君にめちゃくちゃに犯されたいです♡」

 

「ならばスることをしないとな摩耶。せっかくお前はそのデカパイがあるんだ。それでアクトのチンポを綺麗にしてやれ」

 

「はい♡アクト君♡はぁはぁ♡」

 

「えと…摩耶さん、でしたよね?」

 

「アクト君のペニス♡すごい♡近くで見るととても大きい♡それに♡スンスン♡臭いもすごい♡」

 

「うっ…は、恥ずかしい…!」

 

「アクト君のペニス♡綺麗にしますね♡んっ♡んんっしょ♡♡」

 

 

どたぷぅんっ♡♡

 

「んおっ!こ、これはぁ!今日で一番の大きいオッパイのパイズリだ!うおおっ!!」

 

 

たぷんったぷんったぷんったぷんったぷんったぷんったぷんっ♡♡

 

「はっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっ♡♡♡アクト君のペニス♡熱い♡はぁはぁ♡♡臭いもどんどん強くなってきてる♡」

 

「はぁはぁ!!摩耶さんのパイズリ!とても気持ちいいよ!」

 

 

にゅっちにゅっちにゅっちにゅっちにゅっちにゅっちにゅっち♡♡

 

「もっと気持ちよく♡綺麗にしてあげますね♡れろれろれろれろ♡♡♡れろぉ〜♡♡チュチュチュチュ♡♡♡じゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶ♡♡♡」

 

「ぐひいいっ!!フェラチオまで!おおうっ!」

 

摩耶はフラフラしながらもアクトに近寄りながら服を脱いでオッパイを曝す。立っているアクトの前までやって来た摩耶はしゃがんで勃起してるイチモツをパイズリする。

摩耶のオッパイは箒達の世界ではNo.1のオッパイの大きさを持っている。そんな摩耶のパイズリにアクトは喜び震えてしまう。

喜んでくれてるのを知った摩耶はパイズリだけでなくフェラチオまでしてくる。

 

 

ずにゅっずにゅっずにゅっずにゅっずにゅっずにゅっずにゅっ♡♡

 

「じゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼ♡♡♡じゅぶるるるるるる♡♡♡じゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶ♡♡♡」

 

「はうううっ!!摩耶さんのパイズリフェラ!気持ちいいよ!こんなにも気持ちいいパイズリは久しぶりだよ!」

 

 

にゅちゅにゅちゅにゅちゅにゅちゅにゅちゅにゅちゅにゅちゅ♡♡

 

「じゅちゅうううう♡♡♡れろれろれろれろ♡♡♡ちゅっちゅっちゅっちゅっ♡♡♡じゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅる♡♡♡」

 

「くううっ!も、もう我慢できないよ!射精、射精る!!射精る!!!!」

 

 

びゅっびゅっびゅっびゅうぅ〜〜っ♡♡♡♡びゅぅ〜るるるるるるるるる♡♡♡♡

 

「んんんんんんんんん♡♡♡♡」

 

「はぁ〜……はぁ〜……はぁ〜………!」

 

「んっ♡♡ゴクッゴクッゴクッ♡♡ゴクンッ♡♡これが♡精液の味♡美味しい♡美味しいですぅ♡♡」

 

「山田、すごい蕩けた顔をしてるな。ふふふ…アクトの精液がとても気に入ったか。だったら下の口でもしっかりと味わってもらわないとな」

 

摩耶の気持ちよすぎるパイズリフェラにアクトはすぐにスペルマを射精してしまう。摩耶はスペルマを口内で受け止め飲み干していく。

摩耶はスペルマの味を美味だと理解する。もっと飲みたい。もっと味わいたいと想い始める。だから摩耶は自ら四つん這いになり背を向けてお尻を突き出し振っている。

 

「お願いしますアクト君♡アクト君のペニス♡私のアソコに♡ズブ〜ッとしてください♡そしてぇ♡ズボズボ突いて犯して♡汚してくださいぃ♡」

 

「わかったよ摩耶さん!セックスしよう!ふんっ!!」

 

 

ずぶっ♡♡ずぶぶぶぶぶ♡♡ぷちんっ♡♡ずぶんっっ♡♡

 

「んはああああぁぁぁぁっ♡♡♡入ってきましたぁ♡♡アクト君のぶっといペニスがぁ♡♡挿れられただけでぇ♡イッちゃいましたぁ♡」

 

「これからだよ摩耶さん!すっごく気持ちよくさせてあげるからね!ずおりゃああっ!!」

 

 

パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパン♡♡♡

 

「あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♡♡♡これがセックスゥ♡♡気持ちいい♡♡ああんっ♡♡とっても気持ちいいですぅ♡♡あはあああああんっ♡♡♡」

 

「うおおっ!!摩耶さんのおマンコ!すっごい締め付けだぁ!これは!大変だ!でぇりゃああっ!!」

 

 

ぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱん♡♡♡

 

「ひやあああああん♡♡♡さらにすごくなったぁ♡♡これ気持ちいい♡♡やあああん♡♡もっと乱暴にしてぇ♡♡強く突いてぇ♡♡あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♡♡♡」

 

摩耶の誘いに乗りアクトは背後から腰を持ってマンコにイチモツを挿入。アクトは摩耶と後背位をする。アクトは摩耶の要望通りに激しく犯そうと腰を強く動かす。

摩耶はアクトの乱暴なセックスにとても感じている。そのため身体が動きその爆乳がぶるんぶるんと揺れる揺れる。アクトはその揺れる爆乳が見れないので束がドローンを使ってアクトの近くにモニターを映させる。

アクトの前に映るモニターには揺れる摩耶の爆乳がしっかりと映されてアクトの興奮はさらに高まっていく。

 

 

どちゅんどちゅんどちゅんどちゅんどちゅんどちゅんどちゅん♡♡♡

 

「あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♡♡♡あああああぁぁぁぁぁん♡♡♡さらに激しくぅ♡♡強くなったぁ♡♡あひいいいんっ♡♡♡もっともっとぉ♡♡」

 

「うおおおおおっ!!摩耶さんの!摩耶ママのオッパイ!ばるんばるんに揺れてるよ!エロすぎるよ!興奮おさまらないよ!!おおおおっ!!」

 

「あはははは☆摩耶だっけ?☆摩耶のそのデッカイオッパイをアっくんに見せてるよ☆アっくんとっても気に入って興奮してるよ☆」

 

 

ばちゅんばちゅんばちゅんばちゅんばちゅんばちゅんばちゅん♡♡♡

 

「はああああぁぁぁぁぁん♡♡♡アクト君興奮してくれてる♡♡嬉しいです♡♡アクト君♡もっと興奮して♡激しく犯して♡私を乱暴に犯して♡ママをめちゃくちゃに犯して♡あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♡♡♡」

 

「ママ!!摩耶ママ!!ああああっ!!」

 

「やれやれ。アクトの奴、勝手に山田先生、いや摩耶をママ呼びしてる。摩耶もノリノリでママと言ってる。まあいい。手間が省けるからな。それにしても睨んだ通りだな。アクトは摩耶に夢中だな」

 

 

ぱちゅんぱちゅんぱちゅんぱちゅんぱちゅんぱちゅんぱちゅん♡♡♡

 

「あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♡♡♡アクト君♡♡あひあひあひあひあひあひあひあひあひあひあひあひあひあひ♡♡♡アクト君っっ♡♡」

 

「はあはあはあはあ!!摩耶ママ!摩耶ママ!!射精す!射精すよ!摩耶ママに一回目の膣内出し!膣内出しする!孕ませる!妊娠させる!」

 

 

ズンズンズンズンズンズンズンズンズンズンズンズンズンズン♡♡♡

 

「あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♡♡♡アクト君の精液♡♡膣内出ししてくれる♡♡射精してください♡♡膣内出ししてください♡♡私を孕ませて♡♡あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♡♡♡」

 

「ああっ射精る!!射精るうっ!!ぅうおおおっ!!!!」

 

 

ぶびゅびゅびゅうぅるるるるるるるるる♡♡♡♡ぶびゅうぶびゅうぶびゅうぶびゅううぅぅっ♡♡♡♡

 

「あっっはあああああ゙あ゙あ゙あ゙んっっ♡♡♡♡射精てますうう♡♡♡アクト君の精液膣内に射精されてますうう♡♡♡膣内出しされてイクウウウウゥゥゥゥ♡♡♡♡」

 

「はぁ……はぁ……!!摩耶ママ…!いっぱい、膣内出ししたよ……!」

 

 

ぬりゅんっ♡♡

 

「あはああぁぁ…♡♡♡アクト君…♡♡すごかったよ…♡♡セックス…♡膣内出し…♡最高です…♡」

 

摩耶はあっさりとアクトの女にママになることを誓う。アクトは摩耶に膣内出しをする。摩耶は膣内出しされて絶頂に達する。

アクトはこのまま摩耶と二回戦に突入する。アクトはよほど摩耶が気に入ったのか他の人達よりもすごいセックスをする。それを堕ちた女達が見て自慰している。

 

「あっはははは☆アっくんすご〜い☆摩耶ちゃんのことそんなに気に入ったんだ☆激しい☆エロエロすぎるよ☆」

 

「やはり爆乳は偉大ってやつだな。摩耶のデカパイには負けるからな」

 

「でもこれで☆ここにいる全員がアっくんのママになったね☆さすがはアっくん☆あとは…☆一応連れてきて閉じ込めておいた塵屑の存在だね。ねえちーちゃん、あの塵屑はどうしてる?」

 

「塵屑?ああ、あの元愚弟か。その屑なら特別室で監禁しているぞ。地下闘技場のアレをテレビで見せつけてな」

 

「姉さん、なんであんなカスを連れてきたのだ?昔は確かに好意を抱いていたが今ではなんの感情も抱かないぞ」

 

「その通りですわ。あのような塵などどうして?」

 

「ふふふふ☆あの塵屑には〜とことん絶望の底の深淵に沈めてやろうとね☆その為の考えもあるから☆」

 

「姉さんがそう言うなら」

 

「ふっふっふ〜っ☆楽しみだな〜☆あの塵屑がどのように絶望するのか☆あ〜っはっはっはっはっ☆」

 

塵屑、カス、屑、塵とは一夏のことである。なぜ一夏がこの幻召国にいて監禁されてるのか?それは数日後に明かされるであろう。

今はアクトの無限にして無尽蔵の欲情を見守り堪能しよう。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

tobecontinued…!

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