※この作品はR-18です。

幻想水滸伝 〜淫外伝〜   作:下章

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インフィニット・ストラトス編ラストになります。今回は少し特殊です。思いっきり寝取り要素(?)がありますので。



原作主人公がとことん悲惨な目にあいます。


原作4 インフィニット・ストラトス ③

さて、アクトが束達の世界の好みの女達を仲間兼ママにして毎日を楽しんでいる頃、箒の幼馴染にして千冬の弟である織斑一夏は地獄の苦痛を毎日味わっていた。

箒にやられ捕まり連れてかれた一夏は独房と呼ぶには少し高級な部屋に閉じ込められる。最初は扉を叩いたり大声を出したりして出してもらおうとしたが今ではそんな気力もない。

 

『いやあああか♥️♥️♥️だめぇ♥️♥️そんなに乱暴に犯さないで♥️♥️陵辱しないでぇ♥️♥️助けて一夏♥️♥️助けてえええ♥️♥️♥️』

 

『ぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽ♥️♥️♥️ぶはっ♥️♥️一夏♥️教官♥️♥️助けてくれ♥️♥️もうイヤだ♥️♥️イヤだああああ♥️♥️♥️』

 

「す、鈴…!ラウラ…!また…!またあんな…!バケモノ達に…!陵辱されて…!うっ!ううっ!」

 

何故なら今の一夏はモニターに映されたモンスター達に陵辱輪姦されている鈴音とラウラを見てオナっているのだから。一夏が初めてこの映像を見せられていた時は怒り叫び名前を呼んでいた。

時には壁に拳や蹴りを振ったりしたりベッドの毛布に包まり寝ようとしたり枕を使って耳を塞いで聞こえないようにするが全て無意味。

その内一夏はモニターに映る陵辱輪姦されている女達を観ながらオナるようになった。オナったらもう映像も音も気にはなくなり何とか眠れるようになった。

最初は鈴音とラウラばかりを映されていたが徐々に観られる女達は増えていき、それにも反応してオナる。もし今の一夏の姿を元好意を抱いていた箒達が見たらどのような反応をするのであろう。

間違いなく見下し侮蔑した目線をするであろう。そしてこんな男のことを好意を抱いていたのだと嫌悪感すら抱くこと間違いなし

無論一夏を死なせるわけにはいかないので食事やトイレ、風呂など完備しているのでとりあえず清潔で飢えて死ぬことはない。

何故一夏が一応こうも手厚くされているのか?男はアクト以外は必要ないこの幻召国に何故こうして一夏が生きていられるのか?

その答えはこれから明かされる。もう何日経過したかわからない。下手したら数ヶ月の可能性すらある。そんなある日のことであった。

 

「出ろ愚弟」

 

「ち、千冬…姉…!」

 

「ふん…貴様から姉などと呼ばれるなど虫唾が走る。まあそれも今宵までだがな」

 

「ど、どうして!?千冬姉!答えてくれよ!ぐっ!」

 

「貴様はただ私に着いてこればいい。貴様に決定権などない」

 

千冬が一夏を連れ出しにやってくる。一夏は姉との再会に喜ぶよりも戸惑いが強い。一夏は千冬の目を見てしまった。その目は蔑み見下しまるで見たくないものを見たような目線だ。

一夏が知っている千冬ではないことに気づく。一夏は千冬に近寄ろうとするが触れたくないようでISのシールドを使って弾かせる。

千冬は呻く一夏に命令口調で話す。その口調からさっさとしろというのが伝わってくる。普段の千冬なら一夏は一応の反論はするが一応の暴力を受けて従うであろう。

しかし今の千冬に一夏は思いっきり反論する。

 

「どうしてなんだ千冬姉!どうして!?嫌だよ俺は!」

 

「ふん…お前を殴って無理やり連れてくることなど造作もないが抵抗されても面倒だ。だから貴様にはコイツを与えてやる」

 

千冬は一夏が抵抗したりしたら面倒なので予定通りに一夏にあるものを与えてやることに。千冬の右手に丸い淡いピンク色の光の弾がある。

それを一夏に当てると弾は一夏の体内に吸収されていく。一夏は何が起こったのかさっぱり。次の一言でさらに混乱することに。

 

「な、何をしたんだよ!?千冬姉!」

 

「着いてこい愚弟。さっさとしろ」

 

「嫌だ!俺は行かない!って!?なんで!?なんで足が勝手に!?止まれ!止まれ止まれ止まれ!!」

 

「無駄だ。貴様の身体をコントロール出来るようにした。身体だけではない。意識も操ることができる」

 

「あ、操る!?い、いつの間に!?どうやって!?」

 

「鈍い愚弟が。今さっき貰ったであろう」

 

「貰った?…………ハッ!まさかさっきの!?」

 

「ようやく気づいたかこの愚弟。もうお前は私達の操り人形だ。精々私達を楽しませる玩具になるがいい」

 

「い、嫌だ!嫌だ千冬姉!助けて!助けてくれよ!」

 

先ほど受けた弾はメディア達魔法が使える者が製作した相手を操ることができるモノ。これにより一夏は千冬だけでなく全ての女の操り人形となる。

一夏は口では嫌々と言っているが身体は千冬のコントロールされているので後を着いてきておる。千冬はうるさく喚き叫ぶ一夏に口を閉じろと言うと一夏の口が閉じる。

叫ぶ事が出来ず一夏は悔しそうにしながら千冬の後を着いていく。到着したのは玉座の間。千冬と一夏は中に入り玉座の近くに移動する。

 

「愚弟。その場でジッとしていろ」

 

「ぐっ!う、動けない!」

 

「よし」

 

一夏は動けなくさせられ藻掻こうとしてるが無駄な足掻き。千冬は天井に顔を向けると千冬と一夏を囲むように柱のようなのが現れる。

 

「な、なんだよこれ!?」

 

「これでこれから来る二人には見られないし聞こえない。愚弟、お前の為に面白い催しを用意してやったぞ。今日が一回目だ。お前が老衰するまで何度もしてやる。感謝するんだな」

 

「な、何を言ってるんだよ千冬姉…!俺を…俺をどうするんだよ!?」

 

「何もしない。ただ見てるだけだ。暴れようとしても叫ぼうとしても無駄だ」

 

一夏は全く理由がわからないと言った感じ。どうやらこの柱みたいなので一夏と千冬を隠しているようだ。外からでは何も見えず何も聞こえてこないようになっている。

一夏が困惑してると扉が開いた。入ってきたのはアクトと箒だった。

 

「ほ、箒!?それに、あの子供は…!?」

 

「アクト。この国、幻召国の主にして私達の愛しい人だ」

 

「…は?ど、どういうことだよ千冬姉!愛しい人!?」

 

「喚くな愚弟。貴様は黙って見ていろ」

 

アクトと箒は一夏と千冬の姿など見えておらず声も届いていない。二人は玉座の方まで移動してアクトを玉座に座らせる。

アクトが玉座に座ると箒はアクトとキスをした。

 

「なっ!?」

 

『んっ♥️んんっ♥️んはぁ♥️アクト♥️どうだ?♥️私のキスは♥️』

 

『最高だよ箒ママ。箒ママとのキスは最高だよ』

 

『ふふ…♥️嬉しいことを言ってくれるな♥️あのカスとは大違いだ♥️ん♥️』

 

「ほ、箒!?何をしてんだよ!」

 

『どうだアクト♥️私のオッパイは♥️大きいだろ?♥️』

 

『ああ箒ママのオッパイはホントに大きいな。エロくて最高だよ。揉ませてよ。乳首吸わせてよ』

 

『ああ♥️堪能してくれ♥️あん♥️ああん♥️♥️』

 

「ほ、箒!やめてくれ!箒!」

 

 

むにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅ♥️♥️

 

『はあぁん♥️♥️アクト♥️私のオッパイはお前のモノだ♥️好きなだけ揉んで♥️堪能してくれ♥️』

 

『当然だよ。乳首吸うよ。ちゅううぅぅ!!れろれろれろれろ!!』

 

 

ふにゅふにゅふにゅふにゅふにゅふにゅふにゅふにゅふにゅふにゅ♥️♥️

 

『あはあぁん♥️♥️アクト♥️いいよ♥️気持ちいいよ♥️お前にオッパイ揉まれて♥️乳首を吸われて♥️感じる♥️』

 

箒がアクトにキスをして服を脱いでオッパイを曝す姿に一夏は戸惑いの声を上げる。箒はアクトにオッパイを近寄らせて揉ませて乳首を吸わせる。

一夏は見たことない箒の姿にやめろと否定の叫びを上げるがアクトと箒には聞こえていない。箒はアクトにオッパイを揉まれて乳首を吸われて感じて喘いでいる。

さて、ここで違和感を覚えたであろう。アクトの口調と喋り方がおかしいことに。実はこの柱の結界、ただの遮断だけではない。

柱内に入っているとアクトの口調が変化するようになっている。柱の外ではいつも通りアクトは戸惑いながらも箒と性行為をしようとしている。しかし柱内にいる千冬と一夏にはアクトはまるで王様のように命令口調でいい箒を辱めてるようにしか聞こえない。

 

 

ぐにゅっぐにゅっぐにゅっぐにゅっぐにゅっぐにゅっぐにゅっ♥️♥️

 

『ひあああぁぁぁん♥️♥️♥️オッパイ強く揉まないで♥️♥️乳首噛みながら♥️♥️ちゅうちゅう吸っちゃやああぁぁ♥️♥️♥️』

 

『箒!お前、またオッパイデカくなったんじゃないのか!?バストどうなったんだ!?おい!答えろよ!』

 

 

むぎゅっむぎゅっむぎゅっむぎゅっむぎゅっむぎゅっむぎゅっ♥️♥️

 

『は、はいぃ〜♥️♥️またバストサイズが大きくなった♥️♥️はううぅぅん♥️♥️』

 

『そうかそうか。はっはっはっ!いいねぇ箒!また乳をデカくしやがってよ!俺の為にそんなに乳をデカくしてくれたのかよ!』

 

 

ぐにゅっぐにゅっぐにゅっぐにゅっぐにゅっぐにゅっぐにゅっ♥️♥️

 

『はい♥️♥️アクトの為に♥️またオッパイを大きくしました♥️♥️アクトが喜んでもらえるように♥️』

 

『そうかよ。じゃあそのデカ乳でよ。俺のチンポを気持ちよくさせろよ!てめえのようなデカ乳の有効活用をしろよ!』

 

『はいアクト♥️わかりました♥️』

 

「や、やめろ箒!やめろ!やめてくれ!頼む千冬姉!箒を助けてくれよ!あんな子供に!いいようにされて!辱められて!…千冬姉?」

 

「んっ♥️ああっ♥️こういうのもいいな♥️アクトに乱暴に命令されて♥️犯されるのも悪くない♥️ん?なんだ愚弟。何を見ている。穢らわしい。貴様は箒の姿を見て絶望してろ」

 

「頼む千冬姉!箒を助けてくれ!」

 

「助けるだと?何をバカなことを。箒はとても喜んでるだろ。アクトに性行為をさせられてイヤらしい女へと変貌させてくれて。お前みたいな粗チンのみすぼらしい男では絶対に不可能のな」

 

「そ、そんな…!あっ…!」

 

 

ボロンッッ!!ビキビキビキッッ!!

 

『んはああぁぁ♥️♥️なんてぶっとくて長いチンポなんだ♥️こんなにもデカいチンポを私の為に勃起してくれて嬉しいぞ♥️』

 

『おいおい、随分とイヤらしい淫乱な女になっちまったな。いいのかよ。確かお前の想い人がいたんじゃねえのか?なあ?』

 

「ほ、箒…!」

 

『想い人?ああ、そんなのがいたな。あの屑か。お前に会う前の私は間抜けな女だった。助けられたから一目惚れして好意を抱くだけ。私のことを何とも思っていない屑の極みの奴を好きになっていた。それが過ちで愚かだとお前が教えてくれた』

 

「ほう、き…」

 

「やっと気づいたようだな愚弟。箒はお前に好意を抱いていた。だがお前は何一つ気付かずただ暴力的な女だと見ていた。その結果だ」

 

『だがあの屑には感謝しているぞ。あの屑のおかげで私はアクト、お前に出会えて愛し合えた。私はお前のモノだアクト。だから、そのデカチンを美味しくしゃぶらせてくれ♥️』

 

『ああ。頼むよ箒ママ。僕のチンポをおいしそうにしゃぶって愛せよ』

 

 

シュッシュッシュッシュッシュッシュッシュッシュッシュッシュッ♥️♥️

 

『もちろんだ♥️手コキしながらフェラチオをしてやろう♥️んっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっ♥️♥️♥️ふふ…♥️全くお前のチンポはなんて凶悪でグロテスクなんだ♥️これで私や他の女達をたくさん鳴かせてきたのだろう?♥️あむ♥️ぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽ♥️♥️♥️』

 

『人聞きの悪いことを言うなよ。箒ママから望んで鳴いてるくせによ。そんなに美味しそうにしゃぶっといて説得力がないんだよ!』

 

 

ニュルニュルニュルニュルニュルニュルニュルニュルニュルニュル♥️♥️

 

『ぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっ♥️♥️♥️ぶじゅっぶじゅっぶじゅっぶじゅっぶじゅっぶじゅっぶじゅっ♥️♥️♥️お前のチンポが悪いんだ♥️私をこんな淫乱でスケベな女にシて♥️責任を取れよ♥️』

 

「箒…!やめてくれ…!そんなの咥えないでくれ…!そんな箒、見たくねえ!ぎっ!?」

 

「よ〜く見ろ愚弟。箒がアクトのチンポを手コキしてフェラチオしている雌としての姿をな」

 

箒はアクトのイチモツを見てとても興奮してきて喜んでいる。アクトは一夏のことを聞くと箒はしかめっ面になりながら扱き下ろす。

箒にとって一夏への好意は黒歴史そのもの。愚かで子供だった自分だと認め過去との決別を望んでいる。一夏は初めて箒が自身に好意を抱いていたのを知る。

一夏はもしかしたら他の人達も自身に好意を抱いていたのではと気づく。しかしもう遅い。どんなに気づいてももう過去のこと。

今の箒はアクトしか見ていない。箒はアクトのイチモツを手コキしながらフェラチオをする。そんな箒に一夏は目を逸らして見ないようにするがそんなことは許さない。

千冬により一夏は目を逸らすことも出来ず箒がアクトのイチモツをパイズリフェラをしている光景と声と音を聞かさせる。一夏の心はさらに抉られて苦しむ。

そんなことを知らないアクトと箒は楽しんでいる。

 

 

たぷんったぷんったぷんったぷんったぷんったぷんったぷんっ♥️♥️

 

『ぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅ♥️♥️♥️アクト♥️我慢しなくていいからな♥️遠慮なく射精してくれ♥️お前のザーメンを飲ませてくれ♥️ぶっかけてくれ♥️お前のザーメンで私を穢してくれ♥️お前の色に染めてくれ♥️』

 

『やれやれ…箒ママは本当にしょうがない雌だね。僕みたいな子供に犬みたいに従順になってさ。羞恥とかないの?』

 

 

たぷんたぷんたぷんたぷんたぷんたぷんたぷんたぷんたぷんたぷん♥️♥️

 

『羞恥♥️そんなのないぞ♥️私だけでなく皆お前の女でありママであることを誇りに思っている♥️ふふっ♥️お前の女になれて私はとても嬉しいんだ♥️じゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼ♥️♥️♥️ぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっ♥️♥️♥️』

 

『そうなんだ。じゃあ射精してあげるよ!そんなにザーメンほしいのならさ!お望み通りに射精してあげるよ!』

 

 

たゆんたゆんたゆんたゆんたゆんたゆんたゆんたゆんたゆんたゆん♥️♥️

 

『ぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽ♥️♥️♥️じゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶ♥️♥️♥️ぶじゅるるるるるるる』(ああ射精してくれ♥️アクトのザーメン早く射精してくれ♥️ほしい♥️アクトのザーメン♥️いっぱいいっぱいほしいぞ♥️)

 

「ひっ!な、なんだよ!?な、なんだよ今の声は!?」

 

「お前の為に特別に箒の心の声も聞こえるようにしたんだ。嬉しいだろ?お前の幼馴染の心の声が聞けれるんだぞ?」

 

「う、嬉しくない!や、やめてくれ!聞かせないでくれ!」

 

『ぐううっ!!射精る!射精るぞ!!箒ママ!穢してやる!!ぬああああっ!!!!』

 

 

びゅるるるるるる♥️♥️♥️♥️びゅるるびゅるるびゅるる♥️♥️♥️♥️

 

『んんんんんんん♥️♥️♥️♥️んはああああ♥️♥️♥️♥️すごい♥️♥️♥️なんてワンパクなんだ♥️♥️まだ射精てる♥️♥️』

 

「箒!箒いいいいっっ!!!!」

 

「ふふふふ…すごい量のザーメンだ。箒にアクトのザーメンが大量にぶっかけられている。見てみろ愚弟。箒がザーメンで穢されたぞ。なのにあんなに喜んでいる。羨ましいな。ホントに」

 

「う、ううっ…!」

 

『はぁ……!くくっ…!いいざまだな箒ママ。強気なアンタが僕のザーメンで汚されたぞ。どんな気分だ?』

 

『ん…♥️最高の気分だアクト♥️お前に汚されて♥️私はお前の為の女なのだと思い知らせてくれる♥️』

 

箒のパイズリフェラを見せられて一夏は心はすり減り苦しみ息が苦しくなる。アクトは箒のパイズリフェラが気持ちよくなり射精したくなる。

一夏に箒の心の声が聴こえてくる。これも結界の効果で一夏には箒の心の声が聴こえてくるようにしている。一夏は叫び胸を押さえ込み苦しむ。

千冬はそんな一夏の姿など見もせずにアクトと箒の行為を見て興奮している。アクトは箒にスペルマを射精する。まずは口内に射精されて口から離すと顔や髪、オッパイにスペルマがぶっかけられる。

箒はスペルマをぶっかけられてとても喜んでいる。その姿を見てさらに一夏は苦しむ。そんなことなど見えていない箒は床に仰向けになり脚を開く。

それだけでナニをするのか察してしまう。

 

『見ろアクト♥️もうマンコはこんなにも濡れているぞ♥️お前のチンポをズボズボ突いてセックスしてほしくて準備万端だ♥️お前も私とセックスしたいだろ?♥️早くセックスしよう♥️セックスして私をお前だけしか感じられない淫乱な女へとしてくれ♥️』

 

「や、やめろ!そんなの!そんなこと言うな!そんなことしないでくれ!箒頼む!やめてくれ!そんなクソガキと!そんなイケナイことを!がはっ!」

 

「私の、私達の愛しいアクトにクソガキだとこの愚弟が…!キサマなど生きていても仕方ない塵の分際で!本来ならキサマがこの国にいることすら吐き気するほどだ!今からでもキサマをこの国から捨ててやることさえできるぞ!そうなったらキサマはこの虚数空間で永遠に彷徨い死ぬことすら許されぬ塵と化すだろうな!」

 

「ひっ!」

 

「だがそんなことをしてもキサマがただ死ぬだけだ。そんな矮小な末路など辿らせるものか…!キサマには私達がアクトとセックスするのを見届け子を孕む様を見続けろ!キサマは老いて死ぬまで後悔と屈辱に塗れながら死ぬんだな。自殺など許さん」

 

「ち、千冬姉…!」

 

「呼ぶな愚弟。キサマと話す舌など持たん!」

 

『ああ早く♥️早くチンポ♥️チンポ挿れてくれ♥️アクトのぶっとくてご立派なチンポ♥️私の専用マンコに♥️突っ込んでくれ♥️』

 

『くくっ…!わかってるよ箒ママ…!お望み通りになっ!!うらあっ!!』

 

 

ぐぐっ♥️♥️ずんっっ♥️♥️

 

『おっほおおおおお゙お゙お゙お゙♥️♥️♥️チンポきたああぁぁ♥️♥️アクトのぶっといチンポ♥️♥️私をただの雌に変える最強のチンポ♥️♥️あへえええぇぇぇ♥️♥️♥️』

 

「箒いいいいい゙い゙い゙い゙っっっ!!!!!!」

 

『くははははっ!!すげえな箒ママよ!チンポ挿れただけでアヘ顔を晒してさ!無様すぎるな!だけどいいよ!もっと無様で淫乱なママにしてやるからな!オラオラオラオラーッッ!!』

 

 

ぶぢゅぶぢゅぶぢゅぶぢゅぶぢゅぶぢゅぶぢゅぶぢゅぶぢゅぶぢゅ♥️♥️♥️

 

『あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♥️♥️♥️いいよぉ♥️♥️すごくいいよ♥️♥️アクトとのセックス最高♥️♥️気持ちよすぎるぅぅ♥️♥️』

 

「うおおおおっ!!箒!箒っ!!箒いいっ!!!やめろ!やめろやめろやめろ!!やめろおおおおおっっ!!!」

 

「いいぞ愚弟。その屈辱の面、それが見たかった。キサマが苦しみ藻掻き無様な姿を見せることで私の心は洗われていくぞ」

 

「うおあああああっっっ!!!!箒いいいい!!!!」

 

『あっはははは!!いいよ箒ママ!すっげえイヤらしいよ!さすがは僕のママだな!愛してるぜ!だからやめられないんだよ!ソラソラソラーッッ!!!』

 

 

ずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅ♥️♥️♥️

 

『ひやあああぁぁぁん♥️♥️♥️アクトにそんなに褒めてもらえて♥️♥️嬉しすぎる♥️♥️もっと淫乱になる♥️♥️もっと淫らになる♥️♥️アクトの好む女になる♥️♥️あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♥️♥️♥️』

 

一夏はアクトのことをクソガキだと罵倒すると千冬に殴られ思いっきり睨まれる。その目つきは見下すだけでなく殺意に満ちた目だった。

そもそも一夏を生かすことにしたのは意外にも箒の判断である。箒は一夏を絶望に追い込み老衰死させようと考えた。それは箒こそ一番一夏に憎しみを抱いていたからだ。

だから一夏を簡単にあっさりと殺すなんて考えはなかった。絶望に塗れ苦しみに苦しみ抜いて老いて死ぬという残虐なことを思いついたのだ。

だから一夏は生かされている。しかし千冬だけでなく一夏のことを知ってる人達にとってはもう幻召国にいること自体が嫌悪そのもの。

本当は殺して虚数空間に投げ捨てて細胞も魂も何もかも消し去りたいほどだった。だが箒がそれをさせなかった。一夏に対して一番の殺意を向けていたのは箒だったのだ。

だからこそあそこまでの悪意ある考えを思いついたのだ。千冬達は何も言うことはなかった。何よりも束が妹である箒に同意しないわけはない。

そして今、一夏は箒の予想通りに絶望し、屈辱の苦しみを抱いている。そんな一夏の前でアクトと箒は正常位をする。一夏は叫ぶ。

泣き叫び雄叫びをあげ口から血が流れ拳を強く握りしめ血が滲み出てもやめない。そんな一夏が見てる前でアクトと箒のセックスを見せつけている。

箒の気持ちよさそうに媚びる声、揺れるオッパイに響く音、アクトの箒をなじりながらも楽しそうな声に一夏の心は砕けヒビができてくる。

死にたいという気持ちでいっぱいだ。一夏は死にたいと願う。

 

「千冬姉…殺して…!殺してくれ…!!俺を、殺してくれよ!!」

 

「ふん…殺してくれ、か。私もお前を殺したい。今でもこの場でキサマを八つ裂きにしたいくらいにな。だが…だめだ!」

 

「!どうして!どうしてだよ!」

 

「お前は生かされてるんだよ。他でもない箒にな」

 

「箒、に…?」

 

「箒はキサマを普通に残酷に殺す気はないそうだ。もっと残酷に絶望に塗れ無様な死に様を望んでいる。その為にもキサマが自殺もできんというわけだ」

 

 

どちゅっどちゅっどちゅっどちゅっどちゅっどちゅっどちゅっ♥️♥️♥️

 

『あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️アクト♥️♥️いいぞ♥️♥️お前のチンポが私の子宮に入ろうと入り口をノックしているぞ♥️♥️』

 

『箒ママ…!ほらほらどうしたい…!?僕のおチンポを箒ママの子宮にいれちゃうよ!?いいのかな…!?いれちゃったらさ!射精したら妊娠しちゃうかもな!?僕との子供を妊娠する!?』

 

「や、やめろ箒!そんなことはだめだ!相手は!相手は子供なんだ!それに箒はまだ高校生だろ!?妊娠なんて!」

 

 

ぬちゅっぬちゅっぬちゅっぬちゅっぬちゅっぬちゅっぬちゅっ♥️♥️♥️

 

『ああっ♥️♥️いいぞ♥️お前のチンポ♥️♥️子宮に入ってきてくれ♥️♥️子宮の入り口をこじ開けてチンポの先っぽを子宮に入れてくれ♥️♥️精液射精して孕ませてくれ♥️♥️あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️』

 

「ほ、箒!?」

 

『へぇ〜…!いいのかな?僕との子供を作るなんてさ…!確か、一夏のことが好きなんだよね?一夏との結婚や子供とか作りたくなかったの?』

 

ばちゅばちゅばちゅばちゅばちゅばちゅばちゅばちゅばちゅばちゅ♥️♥️♥️

 

『あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♥️♥️♥️ふふ♥️アクト♥️そんな意地悪はズルいぞ♥️わかっててそんなことを聞くとはな♥️もうあんな屑なぞどうでもいい♥️あの頃の私は愚かだったからな♥️お前のママとなれたことが嬉しい♥️』

 

「箒ッ!!」

 

 

ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅ♥️♥️♥️

 

『お前と出会ってママとなり♥️お前との子供を作り♥️至宝にたくさん恵まれて幸せだ♥️もう何百年も経ってるが、今だにお前との子供がほしいぞアクト♥️あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♥️♥️♥️』

 

「ど、どういうことだよ!」

 

「そのまんまの意味だ愚弟。箒も私も、そして束もお前の知ってる私達じゃない。お前には私達が数日しかいなくなったと思っているだろうが、私達はもう何百年と経っている」

 

「そ、そんなばかな!?」

 

「事実だ。私達はアクトの紋章の力の恩恵を貰い永遠の若さを手に入れた。つまり見た目はお前の知っている姿だが、実年齢は既に100歳を超えているんだ。その間に私達はアクトに愛されたくさん子供を産んだ。ふふふ…残念だったな。お前に好意を抱いていた女達は皆アクトの女となり、ママとなり、アクトとの子供をたくさん妊娠し産んでいる」

 

「そんな…そんなっ!!そんなーっ!!!」

 

「そして喜べ愚弟。アクトがお前の為に目の前で箒を孕ませてくれるぞ。祝福しろよ愚弟。二人の愛の結晶が授精できるようにな!」

 

「ぅうおおおおおーーーーーっっっ!!!!やめろおおーーーっっ!!!箒いいいーーーーっっっ!!!!」

 

 

ずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅ♥️♥️♥️

 

『ああん♥️♥️あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♥️♥️♥️アクトのチンポ♥️♥️膣内で膨らんできてるのがわかるぞ♥️射精すんだな♥️子宮に精液をたくさん射精してくれるんだな♥️♥️こんな暴力女である私に♥️♥️孕ませて♥️♥️』

 

『ああそうだよ!箒ママ!箒ママは暴力すぎるもんな!口よりも手が先に出て!イケナイママだよ全く!子供もたくさんできて孫もいるのにさ!そんな暴力女である箒ママをお淑やかにさせるためにまた子供を孕ませてあげないとね!はははははっ!!!』

 

 

ぶちゅぶちゅぶちゅぶちゅぶちゅぶちゅぶちゅぶちゅぶちゅぶちゅ♥️♥️♥️

 

『あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♥️♥️♥️射精してくれ♥️♥️孕ませてくれ♥️♥️妊娠させてくれ♥️♥️私のような女を♥️♥️孕ませてまたお前との子供を産ませてくれ♥️♥️あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♥️♥️♥️』

 

『うおおおっ!!射精る!!射精るぞおっ!!!!』

 

 

ぶびゅうぅるるるるるる♥️♥️♥️♥️ぶびゅびゅっぶびゅびゅっぶびゅびゅっ♥️♥️♥️♥️

 

『イクウウウウヴヴヴヴ♥️♥️♥️♥️膣内出しされてイクウウウゥゥゥ♥️♥️♥️子宮にザーメン射精されてぇ♥️♥️♥️イかされるううぅぅ♥️♥️♥️♥️』

 

「箒いいいいい゙い゙い゙い゙ーーーーっっっ!!?!?!?!ぅうあああああ゙あ゙あ゙あ゙あ゙!!!!!」

 

『ははっ…!はははっ!どうだった箒ママ?たくさんザーメンを子宮に射精してあげたよ?これでまた妊娠確定したね…!これで何人目かな?いや、もう100人は超えたかもしれないね?僕との子供をさ!』

 

 

ぬぷんっ♥️♥️ごぽっ♥️♥️どろ〜っ♥️♥️

 

『あはぁ〜♥️♥️もう…数えるのも面倒だ…♥️♥️ただ、お前との子供は…♥️♥️何人孕んでも…♥️♥️嬉しい…♥️♥️』

 

『それはよかったよ』

 

「うおおおおーーーーっっ!!!ぐおおおーーーっっ!!!があああーーーっっ!!!がはっ!」

 

「黙れ愚弟。愚図が吠えるな。醜くて無様だ。キサマはただ唇を噛み締め絶望し屈辱に塗れ藻掻き苦しめばいいんだ」

 

一夏はアクトと箒のセックスを見て死にたくなり千冬に頼んだ。しかし却下された。一夏はようやくなぜ自分が生かされこのような屈辱を合わされてるのかわかった。

他でもない箒が一夏を絶望に塗れ老いて死ぬことを切望しているからだ。一夏は自分がどれほど元の世界で箒や千冬、他の女達を苦しめてたのか理解できていない。

いや、理解できることなどないだろう。何しろこの男は知性が低いのだから。そんなことなど知らないアクトは箒に妊娠させようと膣内出ししようとする。

一夏は喚くが聞こえなどしない。アクトは箒に膣内出しをする。箒は膣内出しと同時に絶頂に達する。スペルマは膣内ではなく子宮に射精され確実に授精するようにされる。

アクトと箒は確実に授精し妊娠したことを理解する。一夏は号泣しながら叫ぶと千冬に腹を蹴られる。千冬は蹲る一夏をまるで這いつくばる虫を見るような嫌悪感丸出しの目で見てくる。

一夏はそんな千冬の目を見て怯えてしまう。恐かった。自分の知ってる姉である千冬ではもうなくなった。逃げたい、助かりたい、そんなことだけが反芻する。

死にたいという気持ちはなれなかった。いや、そういう気持ちすらなかった。死にたいと言っても絶対に死なせないだろう。

一夏は気づいていないが本能が死を恐れていた。そんな一夏を見ることもやめて千冬はアクトと箒を見る。箒は玉座を使って立った四つん這いの格好をしている。

 

『くくっ…!いい姿だね箒ママ…!ケツを突き出した格好をしてさ…!僕の言う通りにして正に犬だね…!雌犬として相応しいよ箒ママ…!』

 

『ああっ♥️♥️雌犬♥️♥️そうだ♥️私はアクトの雌犬だ♥️媚びて喘いで悦んで孕む♥️♥️私はアクト専用の雌犬だ♥️ほらアクト♥️私の専用マンコはお前のチンポを欲しがってるぞ♥️お前のチンポにズボズボ犯して欲しくてたまらないんだ♥️♥️』

 

『可愛いな箒ママ…!そんな風にエロい言葉を使うなんて…!なんて淫乱なママなんだ…!雌犬らしく鳴いてよね…!僕を興奮させて何度も膣内出しさせてくれよっ!!』

 

 

ずぶんっっ♥️♥️ぐちゅんぐちゅんぐちゅんぐちゅんぐちゅんぐちゅんぐちゅん♥️♥️♥️

 

『んほおおおおお゙お゙お゙お゙♥️♥️♥️おっおっおっおっおっおっおっおっおっおっおっおっおっおっ♥️♥️♥️おほおおおぉぉぉ♥️♥️♥️こりぇえええ♥️♥️♥️このズボズボ犯すのがいいの♥️♥️アクトに♥️♥️小さな子供に♥️♥️後ろからズボズボ犯してくるのが♥️♥️最高に気持ちいいの♥️♥️』

 

『ははははっ!!箒ママ!それはどういうことかな!?僕というよりも小さな子供に犯されるのがいいの!?僕じゃなくてもいいの!?残念だよ!今後は小さな子供に犯させようか!?ふんっふんっふんっふんっ!!』

 

 

ずちゅんずちゅんずちゅんずちゅんずちゅんずちゅんずちゅん♥️♥️♥️

 

『んああああぁぁぁぁ♥️♥️♥️ごめんなさい♥️♥️違うの♥️♥️そういう意味で言ったんじゃないの♥️♥️アクトだから♥️♥️アクトだから気持ちいいの♥️♥️だから許して♥️♥️もう余計なことは言わないから♥️♥️捨てないで♥️♥️あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♥️♥️♥️』

 

「やれやれ…口は災いの元だな箒。気をつけないとな。ん?どうした愚弟、叫ばんのか?」

 

「箒…箒……箒っ…!ハァハァハァハァ…!!」

 

「…うえっ…!こうなったか。箒のやつめ。こうなることを分かっていただろうに。醜くて気色悪いな。目が腐りそうだ…!」

 

アクトと箒は玉座を使って後背位をして楽しんでいる。アクトに犯されるのを至上の喜びと性と思っている箒は思わず失言をしてしまう。

箒は小さな子供であるアクトに犯されて嬉しいと言うとアクトには小さな子供ならば誰でもいいと思いつい意地悪なことを言ってしまう。

箒は謝る。そんなつもりで言ったつもりではなくアクトが小さな子供だからとても快感に溺れると言ったのだ。まあ箒のみならずアクトのママ達はアクトとセックスするならどんな姿でも愛せる自信がある。

たとえアクトが大人になろうと、中年のオヤジになろうと、人外になろうと、アクトなら愛し子を設けれる自信がある。

そんなアクトと箒のセックスを一夏はなんと自らズボンを脱いでイチモツを晒してシコり始める。一夏の中に宿る性欲が強く出て外部の恥も晒して情けなくイチモツを手でシコッている。

その姿に千冬は醜いモノを見たかのように目を背ける。一夏のイチモツはアクトの半分あるかどうかというサイズ。はっきり言って成人男性なら情けないサイズである。

そんなイチモツを一夏は懸命シコッている。情けなく気色悪く千冬は早くこの結界から抜け出したい気持ちである。

 

 

どっちゅんどっちゅんどっちゅんどっちゅんどっちゅんどっちゅん♡♡♡

 

『あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡アクト♡♡私のオッパイも揉んでくれ♡♡お前に揉まれたくてオッパイが揺れに揺れているぞ♡♡遠慮するな♡♡背後から強く揉みしだくがいい♡♡』

 

『へぇ…!いいんだ箒ママ…!それじゃあ遠慮なく!ふんんんっ!!うらっうらっうらっうらっ!!!』

 

 

ぬっちゅんぬっちゅんぬっちゅんぬっちゅんぬっちゅんぬっちゅん♡♡♡ぐにゅぐにゅぐにゅぐにゅぐにゅぐにゅぐにゅぐにゅぐにゅぐにゅ♡♡

 

『はあああぁぁぁん♡♡♡強く♡♡強く揉んでくれ♡♡アクトにオッパイ揉まれると♡♡出る♡♡母乳出る♡♡アクトに飲ませるオッパイミルクが♡♡出ちゃうぅ♡♡ひゃあぁぁああああん♡♡♡あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡』

 

「ヘッヘッヘッヘッ!!うおっ…!ほ、箒の…!箒のオッパイから母乳が…!母乳が出てきてる…!箒のオッパイ…!母乳…!おまんこ…!」

 

「きしょっ…!なぁ束、この屑に見せていいのか?私は今後も観られてると思うと吐き気がでてくるぞ」

 

「私も同じだよ☆箒ちゃんのイヤらしい姿とかはアっくん以外の男に見せるなんてすぐにでも潰したくなっちゃうね☆けど、箒ちゃんの願いだから我慢してあげる☆だからちーちゃん☆そこの屑を見ないで聞こえないようにしとくんだよ☆」

 

「そうだな」

 

 

ずちゅんずちゅんずちゅんずちゅんずちゅんずちゅんずちゅん♥️♥️♥️

 

『あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♥️♥️♥️アクト♥️♥️頼む♥️♥️そろそろ♥️そろそろ射精してくれ♥️♥️アクトのザーメン♥️♥️ほしいんだ♥️♥️アクトの濃厚のザーメンを私の子宮にたくさん射精してくれ♥️♥️』

 

『くくっ!わかったよ箒ママ!また膣内出ししてあげるよ!子宮にタップリとね!箒ママのお腹、膨らんじゃうかもな!』

 

「ハァハァハァハァ…!ほ、箒…!箒ぃ…!お、俺も…!俺も射精そうだ…!ほ、箒に…!箒に射精したい…!お、おぉ…!おあっ!!」

 

 

ぴゅる…!

 

「クハァァ…!射精、射精たぁ…!!」

 

 

ぶちゅんぶちゅんぶちゅんぶちゅんぶちゅんぶちゅんぶちゅんぶちゅん♥️♥️♥️

 

『あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♥️♥️♥️構わない♥️♥️アクトのザーメン♥️♥️たくさん射精してくれ♥️♥️たくさん注いでくれ♥️♥️私をボテ腹にしてくれ♥️♥️あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♥️♥️♥️』

 

『ぐおおっ!!射精るぞおっ!!おおおおっ!!!!』

 

 

ぶびゅびゅうぅるるるるるる♥️♥️♥️♥️ぶびゅっぶびゅっぶびゅっぶびゅっ♥️♥️♥️♥️

 

『あはあああああ゙あ゙あ゙あ゙♥️♥️♥️♥️すごいぃ♥️♥️アクトのザーメン♥️♥️私の子宮に♥️♥️膣内に♥️♥️ドクドク射精されてるぅ♥️♥️ああん♥️♥️まだ射精てるぅ♥️♥️』

 

『はぁ……はぁ……はぁ……!おぉ…!さすがは箒ママだよ……!いっぱい射精せれたよ……!』

 

 

ぬっぷん♥️♥️ごぽおぉ♥️♥️どろどろどろ♥️♥️

 

『あへえええぇぇぇ♥️♥️♥️アクトのザーメン♥️♥️溢れてきちゃう♥️♥️だめぇ♥️♥️溢したらだめなの♥️♥️もったいない♥️♥️』

 

『へへへっ!安心しなよ箒ママ…!まだまだザーメンを射精してあげるからな!セックスして犯してザーメン射精して、射精して、射精しまくってやるからな!ボテ腹になるほどザーメンで満たしてやるよ!』

 

「ハッハッハッハッ…!箒…!あぁ…!」

 

「ふん…!キサマに触れたくない。束」

 

「OK☆ロボットで連れ出すよ☆ケッ…!束の傑作をこんな汚くて気持ち悪すぎる生ゴミを連れ出すのに使うとかマジ最悪!あとでキレイにしないとな!」

 

一夏は箒のイヤらしく喘いで感じている顔を見て射精してしまう。射精はしたがその量と色は完全にアクトに負けている。量も少量の小便よりも遥かに少なく数滴量分程度しかなく色も薄くまるで水の固形みたいなもの。

しかも一回の射精で満足してしまい勃起することなく萎えてしまっている。そんな無様すぎる一夏の姿に千冬は掃き捨てたい気持ちでいっぱい。

その間にアクトは箒に二度目の膣内出しをする。二回目とは思えない射精量でイチモツをマンコから引き抜くとスペルマが溢れて溢れてくる。

アクトは箒とまだまだセックスする気満々だが一夏はもうだめだった。一回の射精で萎え体力もゴッソリと削られてしまっている。

千冬は一夏に触りたくないので束に頼みこむことに。千冬は結界から抜け出し一夏も束の製作されたロボットでアクトと箒に気づかれることなく玉座の間から放り出され部屋にまた軟禁させられる。

束は一夏のような目にするだけで嫌悪感になるのを自身の製作されたロボットに触れさせられて怒りがこみ上げてきた。一夏と千冬がいなくなってからもアクトと箒は互いが満足するまでセックスをすることに。

 

 

 

 

一夏は何年も、何十年も、老衰するまでアクトと色んな女性とのセックスする所などを見せつけられた。しかし一夏は苦しみの声を上げるのは最初たけで徐々に怒りと憎悪よりも欲情の方が勝っていく。

次に見せつけられたのは姉である千冬とのセックスだった。一夏の知る凛とした姿だが私生活ではズボラな姉である千冬の姿はそこにはなかった。

あったの小さな子供であるアクトによがり狂い自ら腰を振り欲情に酔いしれる一匹の雌としての姿だった。

 

 

ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅ♥️♥️♥️

 

「おっおっおっおっおっおっおっおっおっおっおっおっおっおっ♥️♥️♥️アクト♥️♥️いいぞ♥️♥️もっと突き上げてくれ♥️♥️私のような女でも愛してくれアクト♥️♥️私を犯して犯して♥️♥️孕ませてくれ♥️♥️』

 

『わかってるよ千冬ママ!全くしょうがない雌ブタだな!おら!気持ちよさそうに鳴け!!ブヒブヒ鳴いて喘いでセックスに酔いしれろ!!』

 

 

ぶちゅぶちゅぶちゅぶちゅぶちゅぶちゅぶちゅぶちゅぶちゅぶちゅ♥️♥️♥️

 

『ブヒッブヒッブヒッブヒッブヒッブヒッブヒッブヒッブヒッ♥️♥️♥️アクト♥️♥️私はブタだ♥️♥️アクトに腰振って母乳垂らしてイヤらしく喘いで媚びる淫乱な雌ブタだ♥️♥️ブヒブヒ鳴くからもっと犯してくれ♥️♥️おっおっおっおっおっおっおっおっおっおっおっおっおっおっ♥️♥️♥️』

 

「ハヘッハヘッハヘッハヘッ…!ち、千冬姉…!いつもは凛としていて普段はズボラな千冬姉があんな…!媚びて腰振ってイヤらしく喘いでるなんて…!ハッハッハッハッ…!」

 

アクトは千冬と騎乗位をしている。千冬はアクトに嬲られるようにセックスされ犯されて悦び喘いでいる。オッパイからは母乳が垂れてきていてまるで牛のよう。

そんな千冬を一夏は実の姉なのに興奮してきてしまい腰をヘコヘコ動かしながら粗チンをシコっている。あまりにも無様な姿。

一夏のことを想っていた人達もこれには幻滅間違いなし。千冬のよがりアヘ顔を晒しておりアクトは興奮しまくりで上半身を起き上がらせ目の前の母乳出まくりのオッパイに吸い付く。

 

 

ずちゅんずちゅんずちゅんずちゅんずちゅんずちゅんずちゅんずちゅん♥️♥️♥️

 

『んほおおおぉぉぉ♥️♥️♥️あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♥️♥️♥️アクト、母乳♥️♥️母乳吸ってる♥️♥️オッパイちゅうちゅう吸って母乳飲んでる♥️♥️』

 

『ちゅうちゅうちゅうちゅう!!ぷはぁ…!千冬ママの母乳はおいしいな!こんな美味しい母乳を飲ませてくれるなんてな!オラ!もっと母乳を噴出しろ!この僕に母乳を飲ませろ!!』

 

 

ぬちゅんぬちゅんぬちゅんぬちゅんぬちゅんぬちゅんぬちゅんぬちゅん♥️♥️♥️

 

『おひいいいいぃぃぃぃ♥️♥️♥️母乳出てる♥️♥️アクトに飲んで欲しくて母乳がビューッビューッ出てる♥️♥️アクトはもっと母乳飲みたいのか!?♥️♥️ならわかるだろ!?♥️♥️どうすれば母乳がたくさん出るのか♥️♥️あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♥️♥️♥️』

 

「ホッホッホッホッ…!千冬姉の母乳…!ハァハァハァハァ…!千冬姉の母乳ってどんな味がするんだ…!?アッ!アアッ!!だ、だめだ…!も、もう…!射精る…!ウウッ……!ハァァッ……!!」

 

 

ぴゅっぴゅっ…!

 

『ふんっ!!千冬ママ…!それはワザとかな!?僕のザーメンを子宮に射精させてまた妊娠したいんだろ!?いいよ千冬ママ…!膣内出ししてやるよ!千冬ママの子宮にザーメンたくさん射精してさ!孕ませてやるよ!!』

 

 

ばちゅんっばちゅんっばちゅんっばちゅんっばちゅんっばちゅんっ♥️♥️♥️

 

『あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️射精してくれ♥️♥️アクトの濃厚な子種汁♥️♥️私の子宮にいっぱい射精して孕ませてくれ♥️♥️妊娠させてくれ♥️♥️お前との子供を授精させてくれぇ♥️♥️あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️』

 

『ぐおおおっ!!千冬ママ!!射精してやるぞ!!ぐおおおおっ!!!!』

 

 

どびゅうぅるるるるるるる♥️♥️♥️♥️どびゅびゅっどびゅびゅうううっ♥️♥️♥️♥️

 

『イグウウウウヴヴヴヴ♥️♥️♥️♥️イグイグイグウウウウヴヴヴヴ♥️♥️♥️♥️子宮に射精されてイクウウウウゥゥゥゥ♥️♥️♥️♥️孕まされてイってしまううぅぅ♥️♥️♥️♥️』

 

『ふぅ〜……!ふん……!無様だね千冬ママ…!普段はカッコいい女性の一人なのに今のその姿は憐れな淫乱なメスブタだね…!』

 

 

ごぽんっ♥️♥️

 

『あは〜♥️♥️へええぇぇ…♥️♥️アクト〜♥️♥️アクトが喜んでくれるなら〜♥️♥️淫乱なメスブタでもいぃ♥️♥️』

 

「千冬姉があんな子供に…!ウ、ウゥ…!」

 

実の姉をオカズに一夏はシコって粗チンからスペルマが射精される。やはり量はかなり少なくたった一回の射精で萎えてしまう。

その間にアクトも千冬の母乳を飲みながら膣内出しをする。子宮にスペルマを大量に射精して妊娠確実にさせる。一夏にまざまざと性欲の差を見せつける。

一夏は悔し涙をしながらもどうしょうもなく無様ながら千冬の痴態に見入ってしまい気持ち悪さが増長されていく。

次に見せられたのは束だった。一夏は球体の結界に閉じ込められて露天風呂に連れてこられる。そこには全裸のアクトと束がおり束がアクトの身体を洗いながら感度を高めている。

 

『おおっ!束ママいいよ!束ママの手コキ気持ちいいよ!』

 

 

シュッシュッシュッシュッシュッシュッシュッシュッシュッシュッ♥️♥️

 

『アっくんのオチンチンすっご〜くご立派だよ☆♥️♥️私達ママを悦ばせて喘がせて☆♥️♥️エッチにしちゃう最高のオチンチン♥️♥️この天災の束がアっくんのオチンチンをキレイキレイにしてあげるね〜☆♥️♥️んむ〜☆♥️♥️じゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼ♥️♥️♥️』

 

「オ~…!た、束さんが…!束さんがチンポを…!チンポを扱きながらしゃぶって…!オッオッオッオッ…!!」

 

『束ママ…!僕は手コキとフェラチオじゃなくてパイズリフェラの方がいいぜ!パイズリフェラで気持ちよくさせてくれよ!』

 

 

しゅっしゅっしゅっしゅっしゅっしゅっしゅっしゅっしゅっしゅっ♥️♥️たぷんっ♥️♥️たぱんたぱんたぱんたぱんたぱんたぱんたぱんたぱんたぱんたぱん♥️♥️

 

『ぐぷっぐぷっぐぷっぐぷっぐぷっぐぷっぐぷっぐぷっぐぷっ♥️♥️♥️あは☆♥️アっくんはホントにパイズリフェラ大好きだね☆♥️アっくんはオッパイ大好きだもんね☆♥️じゃあアっくんのお願い通りにパイズリフェラで気持ちよくさせてあげる☆♥️よいしょっと☆♥️じゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼ♥️♥️♥️』

 

「お、俺も…!俺も束さんのパイズリフェラ好きだ…!ハアハアハアハア…!!ウッ…!!ウハァ…!」

 

 

ぴゅる…!

 

束はアクトの身体を丹念に洗ってからイチモツを手コキとフェラチオで気持ちよくさせようとする。アクトは束にパイズリフェラで気持ちよくしてほしいと言うと束は迷うことなくパイズリフェラをする。

それを結界内で見ている一夏は束にパイズリフェラしてもらっている妄想しながらシコリあっさりと射精してしまい萎えてしまう。

一夏を見てる者は誰もいないが、もし誰かが見ていたら汚物を見るような目線で見下しながら嫌悪感丸出しだったであろう。

そんなことなど梅雨知らないアクトと束は楽しんでいる。

 

 

たぷんたぷんたぷんたぷんたぷんたぷんたぷんたぷんたぷんたぷん♥️♥️

 

『じゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶ♥️♥️♥️じゅるるるるるる♥️♥️♥️アっくんいいよ☆♥️ザーメン射精してもいいからね☆♥️い〜っぱい射精して☆♥️一旦スッキリしてから☆♥️湯船でセックスしようね☆♥️ぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっ♥️♥️♥️』

 

『おおうっ!も、もう少し…!もう少し束ママのパイズリフェラを堪能したいのにな!それにしても、天災と言われた束ママが僕の前ではこんなに淫乱になっちゃうなんてね!』

 

 

たぷたぷたぷたぷたぷたぷたぷたぷたぷたぷたぷたぷたぷたぷたぷ♥️♥️

 

『ぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽ♥️♥️♥️だって☆♥️アっくんがイケナイんだよ☆♥️天災で人を見下していた私を淫乱な雌にしたんだもん☆♥️責任とって☆♥️いっぱい犯して☆♥️赤ちゃんたくさん作ろうね☆♥️』

 

『やれやれ!しょうがない天災(笑)雌だな!そのデカパイと口にザーメンを射精してぶっかけて飲ませてあげるよ!悦んで受け取るんだよ!』

 

 

たゆんたゆんたゆんたゆんたゆんたゆんたゆんたゆんたゆんたゆん♥️♥️

 

『うんいいよ☆♥️アっくんのザーメンで私のデカパイ汚して☆♥️お口で飲ませてね☆♥️じゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼ♥️♥️♥️ぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽ♥️♥️♥️』

 

『おおおおっ!!射精る!!射精るうっ!!!!』

 

 

びゅびゅうるるるるるるる♥️♥️♥️♥️

 

『んぶふううううう♥️♥️♥️♥️きゃあああん♥️♥️♥️すご〜い☆♥️♥️ワンパク〜☆♥️♥️いっぱい射精してる☆♥️♥️ああん♥️♥️いっぱいザーメンぶっかけられてる☆♥️♥️』

 

『はっ……はっ……!どうだ……!束ママ……!僕のザーメンをぶっかけられて……!飲まされた感想は……!?』

 

『んん…☆♥️♥️美味しい☆♥️♥️ザーメン美味しい☆♥️♥️ぶっかけられて幸せだよ〜☆♥️♥️じゃあアっくん☆♥️♥️湯船に浸かって☆♥️♥️キレイになりながらセックスしようね☆♥️♥️』

 

『はいはい。わかったよ』

 

アクトは束にスペルマをぶっかける。束は顔や髪、オッパイにぶっかけられながらも口で受け止めて飲んでいく。束はスペルマをぶっかけられて悦んでいる。

アクトと束は湯船に浸かってセックスをする。その光景を一夏は見てるだけでイチモツは萎えたままで惨めさを醸し出すだけであった。

他にもセシリアやシャルに麻耶、布仏姉妹に更識姉妹のセックスなどとにかく一夏はアクトと好意を抱いてくれた女性達のを見せつけられる。

その度に一夏はシコるが一回射精したらすぐに萎えて勃起もせずに見せつけられるだけ。一夏の心はどんどん蔑み壊れていく。

トドメとなったのはアクトが知らない地下闘技場でモンスターなどに孕み袋となり扱われている鈴音やラウラなどのアクトの好みから外れ反抗する女達を間近で凌辱輪姦レイプを見せつけられた。

しかも一夏を隠すようなことなどせずにまざまざと見せつけて。見世物として見られてる女達は恥ずかしがりながらも快感に飲まれていてとても無様であった。

 

 

パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパン♥️♥️♥️

 

『いやあああ♥️♥️♥️見ないで一夏♥️♥️見ないでえええ♥️♥️♥️』

 

ブチュブチュブチュブチュブチュブチュブチュブチュブチュブチュブチュブチュブチュブチュブチュ♥️♥️♥️

 

『見ないでくれえ♥️♥️頼む♥️♥️こんなはしたない妻の姿を見ないでくれぇ♥️♥️』

 

 

グチュッグチュッグチュッグチュッグチュッグチュッグチュッグチュッグチュッグチュッグチュッグチュッ♥️♥️♥️

 

『き、きさまのような♥️♥️きさまのような醜い男が♥️♥️千冬様の汚点が♥️♥️私達を見るな♥️♥️汚らわしい♥️♥️汚れる♥️♥️やめろおおお♥️♥️♥️』

 

 

グニュグニュグニュグニュグニュグニュグニュグニュグニュグニュグニュグニュグニュグニュグニュ♥️♥️♥️

 

『キ、キサマ♥️♥️失敗作の分際でなんで生きている♥️♥️キサマは死んだとばかり思っていたのに♥️♥️私達の辱めを見て喜ぶな♥️♥️お、おいやめろ♥️♥️私にそのようなことを♥️♥️んぶっ♥️♥️ジュボジュボジュボジュボジュボジュボジュボジュボジュボジュボジュボジュボ♥️♥️♥️』

 

一夏は元の世界の女達がモンスターや植物、虫やケダモノに、果ては人間の老人や子供などに辱められているのを見て興奮してしまっている。

ズボンで隠れていて気づかれてないがイチモツは勃起していて射精したくてたまらないといった感じだ。一夏はシコリたいが両手を拘束されているので何もできない。

下手すれば何もせずとも射精してしまいそうだ。しかしそんなことをさせるためにわざわざこの地下闘技場に連れてきたのではない。

観戦室のモニターで見ている束が邪悪な笑みを発しながらとんでもないことを言ってきた。

 

『やあ塵滓☆苦しいよね?☆悔しいよね☆大切な人達が☆元の世界の人達がこんな酷い目にあってさ☆でも勃起してんだろこの愚図が☆で、も☆そんな愚図にも優しい束さんがチャンスを与えてあげる☆セカンド幼馴染だっけ☆その女とセックスさせてあげる☆嬉しいでしょ?☆感謝感激して楽しんでね☆楽しめるなら。ほらさっさとしろよこの愚図!てめえの為にわざわざ用意してやってんだ!早くしな!』

 

束は一夏と鈴音をセックスさせるように指名してきた。モンスター達は鈴音を一夏の側にまで近寄らせて一夏のズボンと下着を脱がしてイチモツをさらけ出させて拘束を解いてやる。

一夏はこの時、鈴音とセックスすることしか頭になく目線もマンコしか見ておらず顔を見ていなかった。もし見ていたらどうなっていたであろう。

鈴音の顔は一夏のイチモツを見て落胆していた。鈴音だけでないラウラに千冬に似ている女にクラスメイトや先輩達、千冬を崇拝する女達も同じだった。

一夏のイチモツのサイズはここにいるモンスター達や人間擬きの老人や子供にすら劣るサイズのイチモツだ。はっきり言って期待が薄れてしまう。

そんなことなど知らない一夏は焦りながら鈴音のマンコにイチモツが挿入されセックスをする。否、これはセックスと呼べるのかすらわからない。

何しろ気持ちよさそうにしてるのは一夏だけで鈴音は完全に一夏に対して嫌悪感丸出しである。

 

 

プチュップチュップチュップチュッ…!

 

「ハッハッハッハッ!!ど、どうだ鈴…!き、気持ちいいか…!お、俺のセックス気持ちいいか…!?お、俺は気持ちいい…!ああっ…!こ、これがセックス…!」

 

一夏は初めての、やっとできるセックスに酔いしれている。だが実状は一夏だけが酔いしれていて鈴音は全然気持ちよくない。

寧ろ嫌悪感丸出しで早く終われとすら思っている。当然である。鈴音はもう毎日休むことなくモンスター達に凌辱されレイプされ輪姦され孕み袋として蔑まされてきた。

そのせいで身体は普通のセックスでは絶対に満足できない身体になってしまっている。この地下闘技場にいる女達は口ではイヤイヤ言ってても本心では犯されて孕み袋扱いされて悦んでいるのだ。

それでも否定していたのは鈴音や一夏に対して想いがある人達にはその一夏がいたからである。その一夏に見世物にさせられ情けないサイズのイチモツを見てセックスしても全然気持ちよくない。

落胆は強くなり嫌悪感になるのは仕方ない。

 

 

ズチュッズチュッズチュッズチュッ…!

 

「アッアッアッアッ…!!す、鈴…!お、俺…!俺もう…!射精、射精る…!射精すよ…!鈴の膣内に…!せ、精液…!射精るっ!!ううっ…!!!」

 

 

ピュルッピュルッ…!

 

「…なによこれ…!」

 

「ハッ…ハッ……!す、鈴…!よ、よかったよ…!鈴、気持ちよかったよ…!鈴、鈴も気持ちよく…ひっ!」

 

一夏はたった数分でスペルマを射精してしまう。一夏は射精して満足したのかようやく鈴音の顔を見ると萎縮してしまう。

鈴音の顔は一夏への憎悪に満ちていた。鈴音は完全に一夏を嫌悪する。全く気持ちよくないセックスにスペルマの量もひどく少なく勝手に満足してしまっている。

一夏はなぜ鈴音がこんなにも憎悪に満ちた顔をしているのかさっぱりである。

 

「一夏…気持ちよかった?」

 

「鈴…?ど、どうしたんだよ…!?」

 

「…れてよ」

 

「え?」

 

「離れてよ!もう私に関わらないで!なんでアンタみたいなクソカスのことを好きになったのよ!幻滅よ!アンタがこんなにも気持ち悪くて最悪なのよ!何よその粗チン!ここにいる奴らのよりも遥かにちっこい粗チンしてさ!全然気持ちよくなれないわよ!」

 

「す、鈴…!」

 

「おまけに勝手に射精してさ!しかも量もクソよ!こんな粗チンカスなんかを好きになった私が馬鹿みたいじゃない!もう離れて消えてよ!私はもうここで一生肉便器奴隷となってずっと孕み袋として産みまくって犯される日々を過ごすわ!消えてよ!」

 

「ま、待てよ鈴…!」

 

「触んないで!もうアンタのことなんか!思い出したくないし顔も名前も忘れたい!消えて!消えてよ!」

 

「そ、そんな…!鈴!なっ!は、離せよ!鈴!鈴ぅっ!!」

 

『あっはははは☆無っ様☆それがアンタの相応しい末路だよ塵☆塵のその粗チンはオナニー用が相応しいのさ☆オラ!もうお前は部屋へ帰れ!もう終わりだよ』

 

『お願い♥️犯して♥️凌辱して♥️レイプして♥️輪姦して♥️あのクソカスに汚されたの♥️みんなで私を犯して孕ませてクソカスの何もかもを消さして♥️』

 

「鈴!鈴!!うあああ!!」

 

鈴は一夏から離れてモンスター達に凌辱されに戻る。一夏は叫んで鈴の手を伸ばしたかったがまた拘束されて部屋へと戻された。

それから一夏は老衰するまで地獄の日々を過ごした。箒達の出産の立ち会いにも立たされてアクトとの赤ちゃんが産まれるのを目の当たりにさせられて絶叫と絶望を合わせられ。

地下闘技場に行けばラウラや色んな女達と一応のセックスをさせられるがやはり憎悪を味合わされ一夏のイチモツは粗チンで自慰専用扱いされ苦しみを味わう。

そうして成長すると一夏の心は完全に壊れ嘆くことも苦しむこともなくなっていく。無表情で見ながら自慰するだけしかできない。

まるで機械のように憐れみの日々。一夏は成長し大人からおっさん、老人となるのに箒達は全く変わらず一夏を苦しめていく。

一夏が老人となりようやく死ねる時がやってきた。もちろんただの老衰にするわけにはしない。安楽死など許すはずもない。

ベッドの上に寝込む一夏はもうかつてのイケメンの面影など全くない。大人になる頃には一夏の顔はイケメンから程遠くなりおっさんになる頃にはそこら辺にいる顔となりそしてジジイとしての顔となった。

そんな一夏を囲むようにアクトのママとなったかつて好意を持ってた者達と元姉の千冬とその親友の束。そして正面は箒がいる。

全員妊娠していてお腹が膨らんでいる。一夏は死ぬ前に最後の興奮を味わっている。正面の箒はアクトと立ち後背位をしている。

 

 

ぐちゅっぐちゅっぐちゅっぐちゅっぐちゅっぐちゅっぐちゅっ♥️♥️♥️

 

「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️見ろ屑♥️♥️私とアクトの愛し合うセックスを見て最期を迎えろ♥️皆のお腹を見ろ♥️皆のお腹の中にはアクトとの愛の結晶がいる♥️そして♥️私もな♥️」

 

「ハヘッハヘッハヘッハヘッ…!」

 

 

どちゅっどちゅっどちゅっどちゅっどちゅっどちゅっどちゅっ♥️♥️♥️

 

「ああアクト♥️♥️ザーメン射精してくれ♥️♥️お前のザーメンほしくて♥️赤ちゃんが蹴ってきてるぞ♥️この子にもお前のザーメンを味あわせてくれ♥️あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️」

 

「ウヘッ…!ウヘヘッ…!ウウッ…!カハッ!」

 

ピュルッ…!

 

「あああっ!!!!」

 

 

どびゅぅるるるるるる♥️♥️♥️♥️

 

「ああああぁぁぁぁ♥️♥️♥️♥️はは…♥️♥️いっぱい射精してまらえたぞ♥️♥️屑♥️どうした屑?♥️返事しろ♥️」

 

「箒ちゃん☆ゴミカスは死んだよ☆最期まで気持ち悪くしてさ☆ホント吐き気しかでないよ☆」

 

「そうか♥️アクト、先に帰ってくれないか?私達はまだ用があるから」

 

「う、うん…!わかったよ皆…!」

 

アクトは箒に膣内出しする。箒はアクトの膣内出しを受けて悦び一夏を見下そうとすると一夏の顔はニヤケながら果てて逝った。

一夏は最期までみみっちい射精をして死んだ。その顔は幸福そうに見えて箒達は嫌悪感丸出し。だが箒は満足している。一夏を最期まで苦しめれたのだから。

箒はアクトに先に帰るように言う。アクトは少し気にはしたが言われた通りに部屋から出ていく。残った箒達は死んだ一夏を見下す。

 

「姉さん、この屑をこの部屋ごと虚数空間に捨てられないか?もうこの部屋は使えなくなったからな。この屑の臭いで充満している」

 

「可能だよ箒ちゃん☆わかったよ☆それくらい軽い軽い☆さ、さっさと捨てようか☆」

 

箒は束にこの部屋ごと一夏を虚数空間に捨てる事ができるかと聞けば束はサムズアップする。箒達が部屋を出た後部屋ごと一夏を虚数空間に放り捨てた。

そのまま一夏は虚数空間により存在そのものを消される。虚数空間に捨てられた生き物は存在そのものを消される。一夏という存在も明日になれば忘れ去られる。

織斑一夏という存在は抹消されるまで最後の最期まで無様であった。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

TheEnd…!!

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