ばっちゅんばっちゅんばっちゅんばっちゅんばっちゅんばっちゅん♡♡♡
「あひっあひっあひっあひっあひっあひっあひっあひっあひっ♡♡♡あひいいいいぃぃぃぃん♡♡♡だ、だめぇ♡こんなの気持ちよすぎるぅ♡♡アクト君とのセックス気持ちいい♡」
「はあっはあっはあっはあっ!!イリナママ!がっつきすぎだよ!さっきまで人とセックスしてたのに!またセックスしてくるなんて!」
ずちゅんっずちゅんっずちゅんっずちゅんっずちゅんっずちゅんっ♡♡♡
「だってぇ♡アクト君とのセックス気持ちいいもん♡アクト君のこと愛しちゃったんだもん♡イッセーなんかどうでもいいもん♡アクト君しか愛せないよ♡あひっあひっあひっあひっあひっあひっあひっあひっあひっあひっ♡♡♡」
アクトはイリナと二回目のセックスをしている。イリナはアクトとの初めてのセックスで堕ちてしまいアクトのママとなった。
膣内出しされて失神してる間にアクトはガブリエルの勧めで女の天使と堕天使を相手にセックスしまくった。全員陥落しアクトのママになり膣内出しを受けた。
アクトは次の相手をと思っていたらイリナが割って入り二回戦目を望んできたので相手することに。今は立ち後背位をしてまだ相手してない女達に見せびらかすようにしている。
ぐちゅんぐちゅんぐちゅんぐちゅんぐちゅんぐちゅんぐちゅん♡♡♡
「あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♡♡♡アクト君イっちゃう♡またイかされちゃう♡アクト君にたくさんイかされちゃう♡」
「まあイリナったら完全に我らが神に従僕するようになりましたね。アクト様、イリナに神の子を授けれるようにしてください。きっとイリナもソレをお望みかと」
ぶちゅんぶちゅんぶちゅんぶちゅんぶちゅんぶちゅんぶちゅん♡♡♡
「あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♡♡♡アクト君の♡アクト様の子♡神アクト様の子を授かる♡ああっ♡この上ない幸せです♡あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♡♡♡」
「はあっはあっはあっはあっ!!イリナママ!射精す!射精すよ!子宮に!射精すううっ!!!!」
どびゅびゅっどびゅびゅっどびゅびゅっ♡♡♡♡
「あはああああぁぁぁぁん♡♡♡♡アクト様の精液♡♡いっぱい子宮に射精されてますぅ♡♡嬉しいです♡♡」
「イ、イリナさん…!」
「ふぅ……ふぅ〜っ……!」
ぬぽんっ♡♡
「あへええぇぇ…♡♡ガブリエル様ぁ…♡これで私達も♡神アクト様の天使として♡」
「ええ。その通りです。私達天使は神であるアクト様の従僕として全てを捧げ従うのですよ」
「はい♡」
アクトはイリナに膣内出しをキメる。膣内出しされてイリナは絶頂。イリナは改めてアクトを神として崇め従僕になることを誓う。
そんなイリナや天使、堕天使達の姿に残った人達は慄く。堕ちた堕天使はともかく清純な天使がこうもあっさりとアクトのモノへと堕ちてしまう様を見てしまったのだから。
「次は誰からにしようかしら?」
「そうね。小猫ちゃんはどう?」
「いいわね。じゃあ次は小猫、アナタからよ」
「わ、私…!」
「そうよ。主としての命令よ。アクトとセックスして堕ちなさい」
「わ、私は…!」
「待ちなさい」
「あら、アナタは」
「白音だけにヤラせるなら私も参加するにゃ」
「いいわよ黒歌。二人纏めてね。ちょうどよかったわ。アクトに姉妹纏めてを求めてたから」
「ね、姉さん」
「大丈夫よ白音、お姉ちゃんが守ってあげるからね」
「ああ小猫、仙術で胸を大きくしておきなさい。でないと地下行きにするわよ」
「は、はい」
リアスが次の相手を指名する。指名したのは塔城小猫。本名は白音で小柄で白髮のショートヘアの一年生。小猫を守るように名乗り出たのは黒歌。
小猫の姉で黒髪に露出の高い和服を着こなす美女。二人は姉妹で猫又という妖怪。ある事情で二人は離れ離れになっていた。
久しぶりの再会がこれである。リアスは小猫にオッパイを大きくするようにと言うと小猫は言われた通りに仙術でオッパイを大きくする。
仙術は万能のようで体格を変えることも可能のようだ。小柄なのに巨乳というアンバランスさが逆に興奮を覚えさせてくれる。
二人とも猫又なので猫耳と尻尾が付いている。
「こ、これでいいにゃ?」
「ええ。じゃあ二人とも、アクトのチンポをそのデカパイでパイズリして気持ちよくさせてあげなさい」
「そ、そんなこと…できないにゃ」
「そうよ。白音にそんなことさせるんじゃないにゃ。ヤるなら私だけに」
「いいわよ拒否しても。拒否したら」
「くっ…!卑怯な!」
「姉さん、大丈夫」
「白音」
「ヤります」
「それでいいのよ。さ、さっさとヤッてしまいなさい。ほら、アクトがお待ちかねよ」
「にゃあ…すっごい臭いにゃ…ツンとした臭い臭いがしてくるにゃ」
「白音、耐えるのよ。耐えないとのみ込まれてしまうわ」
リアスは小猫と黒歌にパイズリするように指示をする。拒否などできない。したら地下で孕み袋としての末路を辿ることになるのだから。
二人は玉座に座っているアクトに近寄りイチモツを顔の近くまで寄る。イチモツから発せられる臭いと魔力に当てられ二人は発情してしまっている。
鼻息荒く瞳はハートマークが浮かびかけているほど。
たぷんっ♡♡
「んっ♡ど、どうかしら?♡私と白音のダブルオッパイは?♡お子様には刺激的過ぎたかしら?♡」
「お、おぉ…!すご…!いいよ…!動いて…!扱いてよ…!」
「姉さん♡この子供、全然動じてない♡」
「そのようね♡いいわ♡こうなったらとことんヤッてやるにゃ♡」
「うん…!きてよ…!うああっ!!」
たぷにゅんっ♡♡たぷんったぷんったぷんったぷんったぷんったぷんったぷんったぷんっ♡♡
「んっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっ♡♡♡どうかにゃ?♡私と白音のダブルパイズリは♡気持ちいいでしょ?♡気持ちよすぎてすぐに果ててしまいそうでしょ?♡」
たぷんったぷんったぷんったぷんったぷんったぷんったぷんっ♡♡
「んっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっ♡♡♡この♡スケベマセガキ♡許せないから♡」
「ふああっ!気持ちいい!黒歌さんとえと、小猫さん?白音さん?どっちを呼んだらいいのかな?とても気持ちいいよ!ダブルパイズリ気持ちいい!」
たゆんったゆんったゆんったゆんったゆんったゆんったゆんっ♡♡
「んん♡できれば小猫で♡許す気ないし♡白音って呼ばれたくないから♡こんなことさせて♡あとで♡タダで済ます気はないから♡んっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっ♡♡♡」
ずにゅずにゅずにゅずにゅずにゅずにゅずにゅずにゅずにゅずにゅ♡♡
「その通りにゃ♡私はともかく可愛い可愛い白音にこんなことさせて♡絶対に許さないにゃ♡後悔させてやるからにゃ♡んっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっ♡♡♡」
黒歌と白音はアクトのイチモツをダブルパイズリする。仙術で黒歌並のデカパイになった白音と黒歌のダブルパイズリは同じサイズだからこそ平等に扱いている。
アクトはとても気持ちよさそうにしているが二人は不服そう。白音も黒歌も過去、悪い悪魔の眷属となり性行為をさせられかけたことがある。
その時は何とか逃れられたがアクトには何故か性行為をして何にも嫌悪感を抱けない。それが逆に不穏になってしまい恐ろしさを感じる。
二人は悪態をついて誤魔化そうとしている。そんな二人の心の内などリアス達アクトの女は気づいている。あえて言わないのは無駄だから。
たぱんたぱんたぱんたぱんたぱんたぱんたぱんたぱんたぱんたぱん♡♡
「はっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっ♡♡♡早く射精してください♡こんな気持ち悪いこと♡早く終わらせたいです♡」
「あらあら、小猫ったらパイズリだけで終わると思ってるのかしら?ちゃんとセックスまでしないといけないわよ。黒歌はわかってるわよね?」
たぱんたぱんたぱんたぱんたぱんたぱんたぱんたぱんたぱんたぱん♡♡
「ふっふっふっふっふっふっふっふっふっふっふっふっふっふっ♡♡♡わかってるわよ♡今までの流れでわかってたわよ♡だからさっさと射精してセックスするにゃ♡私達を解放してもらうにゃ♡」
「ふぅふぅ…!二人のダブルパイズリ気持ちいい…!もっと堪能したい…!もっと味わいたいよ…!はああっ…!!」
たぷったぷったぷったぷったぷったぷったぷったぷったぷったぷっ♡♡
「図々しい♡イッセー先輩よりも図々しいなんて♡とんだマセガキ♡都合なんかしらない♡はっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっ♡♡♡」
たゆんたゆんたゆんたゆんたゆんたゆんたゆんたゆんたゆんたゆん♡♡
「白音こらえるにゃ♡こんなクソガキの願いを叶えたほうがあっさりと終わるにゃ♡いいわよ♡もっと気持ちいいことさせてやるにゃ♡れろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろ♡♡♡」
「んいいい…!!黒歌さんの舌…!先っぽをペロペロ舐めて!気持ちいいよ…!ぅああ…!!」
「ね、姉さん♡」
にゅちにゅちにゅちにゅちにゅちにゅちにゅちにゅちにゅちにゅち♡♡
「ぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろ♡♡♡ほら白音♡白音もヤるにゃ♡ヤらないと終わらないにゃ♡ちゅっちゅっちゅっちゅっちゅっちゅっちゅっちゅっちゅっちゅっ♡♡♡」
ずにゅずにゅずにゅずにゅずにゅずにゅずにゅずにゅずにゅずにゅ♡♡
「うぅ♡は、あ…♡ぺろっぺろっぺろっぺろっぺろっぺろっぺろっぺろっぺろっぺろっ♡♡♡」
「ふくううっ!二人とも、いいよ!すごくいい!はっ!はああっ!射精、射精そう!ザーメン射精そうだよ!」
たぷんたぷんたぷんたぷんたぷんたぷんたぷんたぷんたぷんたぷん♡♡
「やっと射精すにゃ♡私達姉妹がしっかりと受け止めてあげるから気持ちよく射精すにゃ♡れろっれろっれろっれろっれろっれろっれろっれろっれろっれろっ♡♡♡」
たぷんたぷんたぷんたぷんたぷんたぷんたぷんたぷんたぷんたぷん♡♡
「さっさと射精してください♡もうこれ以上はヤりたくない♡変に♡変になっちゃうにゃ♡ぺろっぺろっぺろっぺろっぺろっぺろっぺろっぺろっぺろっぺろっ♡♡♡」
「ふっ!ううううっ!!射精、射精るっ!!!!」
びゅっびゅっびゅっびゅっびゅっびゅっびゅっ♡♡♡♡
「「にゃああああああっ♡♡♡♡」」
「は……はっ……はぁっ……!射精、射精たぁ……!いっぱい、射精ちゃった……!」
「にゃあ…♡ベトベトにゃ♡それに臭いも♡凄いにゃ♡これ、やばい♡身体が疼いて♡」
「はっはっはっはっ♡♡♡姉さん…♡はぁはぁ♡♡姉さん♡」
「白音♡意識をしっかりするにゃ♡飲み込まれるにゃ♡」
二人のダブルパイズリに加えて舌舐めまでしてくる。二人は猫又だからなのか舌の感触が人とは違う。その違う刺激がアクトをより気持ちよくさせてくる。
アクトはスペルマを射精して二人の顔とオッパイにぶっかける。ぶっかけられて黒歌はスペルマから発する臭いと魔力に気づき白音に意識を保つようにと言う。
白音はスペルマの臭いと魔力により発情してしまい今にも蕩け堕ちそうになっている。黒歌も本当は身体を発情させているが姉としての威厳か耐えている。
「ふぅ……!ねえ二人とも、セックスするよ…!セックスしようよ!」
「ふふふ…アクトったら二人のことを愛してきたのかしらね。どうする?どちらから先にアクトとセックスするのかしら?」
「と、当然私からにゃ♡白音からなんてまだ早いにゃ♡姉である私からセックスするにゃ♡」
「ね、姉さん♡」
「大丈夫よ白音♡お姉ちゃんはこんなマセガキ程度のセックスなんかには負けないにゃ♡必ず耐えて白音だけでも助けてもらうにゃ♡」
「うふふふ…美しい姉妹愛ね。それじゃあアクト、まずは姉である黒歌からよ」
「う、うん…!」
「ほ、ほらマセガキ♡さっさとチンポを入れるにゃ♡セックスさせてやるから早く済ませるにゃ♡」
「…挿れるよ黒歌さん…!気持ちよくさせてあげるからね!」
ずっぷ♡♡ずぷぷぷぷぷ♡♡ぷちっ♡♡ずぷんっっ♡♡
「ふ、ふん♡気持ちよくなんか♡ならないにゃッ♡♡にゃああああぁぁぁぁ♡♡♡」
「え、ええ!?黒歌さん、処女だったの!?」
「あらあら、これは意外な事実ね。あれだけ蠱惑的なことをしてたのに処女だったなんてね。まあ似たようなのも何人か致し不思議じゃないわね」
「はぁはぁ…!ごめんなさい黒歌さん!動くね!ふっふっふっふっ!!」
ずっちゅずっちゅずっちゅずっちゅずっちゅずっちゅずっちゅ♡♡♡
「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡にゃ、にゃんでぇ♡痛いはずなのに♡痛いのと気持ち悪いはずなのに♡全然痛くないし気持ち悪くない♡むしろ、気持ちいいにゃ♡すごくいいにゃ♡」
「ああっ!!黒歌さんのおマンコ!処女だったのに僕のおチンポを離さないように絡みついてきてる!腰がよく動くよ!せいっせいっせいっせいっ!!」
ぬちゅっぬちゅっぬちゅっぬちゅっぬちゅっぬちゅっぬちゅっ♡♡♡
「これが、これがセックスにゃ♡こんなに気持ちいいのにゃセックスって♡セックス気持ちいい♡だめにゃぁ♡こんな気持ちいいの味わったら♡もう戻れないにゃ♡この快楽から逃げられないにゃ♡あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡」
「ね、姉さん♡」
アクトは玉座から立ち上がりイチモツを見せつけてセックスしようとしている。黒歌は白音を守る為に自ら股を開いて誘ってくる。
アクトは黒歌と正常位をする。黒歌は処女だった。黒歌は男を誘う為に蠱惑的な格好や言動などをしていたがそれはポーズ。男の弱さをつけ込んで逃れる為の術である。
しかしアクトに暴かれセックスさせられる。黒歌は初めてのセックスに快楽を覚え与えられる。アクトとのセックスの強烈な快感に黒歌の心はアクトの色に染め上げられていく。
そんな黒歌を白音は見てるだけ。
ぶちゅぶちゅぶちゅぶちゅぶちゅぶちゅぶちゅぶちゅぶちゅぶちゅ♡♡♡
「あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♡♡♡だめにゃこんにゃの♡こんにゃの気持ちよすぎるにゃぁ♡こんな気持ちよすぎるセックス♡絶対に堕ちるの確実にゃ♡クソガキ、ううんアクトの虜になるのは当然なんだにゃ♡」
「あらあらあら、黒歌ったら屈服しないって言っておきながらもう屈服してるじゃない。抵抗しないの?」
ぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅ♡♡♡
「ムリにゃああ♡♡抵抗なんかムダなんだにゃ♡なるにゃ♡アクトのママに♡女になるにゃ♡こんなのどんな女相手でも絶対に堕ちてしまうにゃ♡あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♡♡♡」
「ね、姉さん♡そんな♡」
「うふふふ…小猫、これが結末よ。姉の黒歌もこ〜んなあっさりとアクトの女になっちゃったわ。しっかりと見て学ぶのよ小猫。セックスを、アクトとのセックスの虜となって気持ちよく喘ぐ姿をね」
ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅ♡♡♡
「あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♡♡♡白音♡ごめんなさいにゃ♡お姉ちゃん負けちゃった♡ショタチンポに負けて屈服しちゃったにゃ♡アクトの女に、ママになっちゃったにゃ♡」
「はあっはあっはあっはあっ!!黒歌ママ!もう黒歌ママは僕のママだからね!いっぱいいっぱいセックスして愛してあげるからね!」
ずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅ♡♡♡
「にゃあああぁぁぁ♡♡♡いいのぉ♡アクトの激しいセックス気持ちいいの♡もうこれしか考えられない♡孕まされセックスされることしか考えられないにゃあ♡あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♡♡♡」
「ふっふっふっふっ!!黒歌ママ!射精すよ!そろそろ射精すよ!黒歌ママの膣内に!子宮にザーメン!いっぱい射精してあげるからね!」
ばっちゅばっちゅばっちゅばっちゅばっちゅばっちゅばっちゅ♡♡♡
「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡射精してにゃ♡アクトの濃いザーメン♡私の膣内に♡子宮にいっぱい射精して注いでにゃあ♡孕ませてほしいにゃああ♡♡あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡」
「うおおおっ!!射精るっ!!射精るうっ!!ぅうおおおおっ!!!」
どびゅびゅるるるるるるる♡♡♡♡
「んにゃああああぁぁぁぁ♡♡♡♡射精てるにゃああ♡♡アクトのすっごく濃いザーメン♡♡子宮にいっぱい注がれてるにゃあ♡♡」
「ひっ♡♡姉、さん…♡」
「はぁ……はぁ……はぁ……はぁ……!」
ぬぷんっ♡♡
「にゃああぁぁ…♡♡すご〜い♡いっぱいいっぱい射精してくれたにゃぁ♡絶対に孕んだにゃ♡人間と猫又の赤ちゃんがデキちゃうにゃ♡」
黒歌はアクトとのセックスにより完全に屈服した。アクトのママになり女になることを誓う。屈服したことにより白音がいるにも関わらずアヘ顔を晒し快楽に溺れる姿を晒している。
白音は黒歌の姿に自身を重ね妄想し愛撫してしまう。黒歌はアクトとの子供を欲しがり子宮にイチモツを招き入れる。アクトは黒歌の子宮にスペルマを射精する。
黒歌は子宮にスペルマを射精され絶頂に達し歓喜に満ち溢れている。確実に受精し妊娠確定。黒歌はアヘ顔を晒したまま白音に顔を向ける。
「白音♡白音もアクトとセックスして一緒に虜になろうにゃ♡絶対に白音も虜になるにゃ♡」
「ね、姉さん♡」
「セックスとっても気持ちいいにゃ♡こんなの味わえないなんて勿体ないにゃ♡それに、白音も一緒に気持ちよくなれたら♡ずっとずっと一緒に居られるから嬉しいにゃ♡」
「姉さん…♡う、うん♡わかったにゃ♡」
「小猫さん…!小猫さんもセックスしようね…!」
「か、勘違いしないで♡姉さんに従ってるだけだから♡あと、お前みたいなマセガキに見られたくない♡」
「へぇ…小猫ったら大胆ね」
「こ、この格好でセックスしてきて♡絶対に横から見ないで♡」
「う、うん…!わかったよ…!それじゃあ、挿れるね!」
ぬぷっ♡♡ぬぷぷぷぷぷ♡♡プチンッ♡♡ぬぷんっっ♡♡
「んにゃあああああああっっ♡♡♡♡」
「ふううっ!黒歌ママよりも狭くてキツい!完全に入りきれないや!しっかりと解さないと!うりゃっうりゃっうりゃっうりゃっ!!」
ぬちゅんっぬちゅんっぬちゅんっぬちゅんっぬちゅんっぬちゅんっ♡♡♡
「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡こ、これが♡姉さんも味わったセックス♡ふにゃああああ♡♡♡気持ちいい♡気持ちよすぎる♡」
「はあっはあっはあっはあっ!!小猫さんのおマンコ!キツキツだよ!動くのも大変だよ!」
ずちゅんっずちゅんっずちゅんっずちゅんっずちゅんっずちゅんっ♡♡♡
「にゃあああぁぁぁ♡♡♡らめぇ♡♡こんなのらめなのにゃぁ♡♡気持ちよすぎる♡気持ちよすぎておかしくなっちゃう♡やめれぇ♡♡あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡」
「白音ったら凄いにゃ♡もうこんなに蕩けてるにゃ♡アクトのセックス気持ちいいでしょ?♡初めてなのに最高の快楽を味わえて幸せでしょ?♡」
黒歌に逆らえず白音もアクトとセックスをすることに。アクトは白音と後背位をする。白音はオッパイやマンコを見られたくないから四つんばいになった。
それが仇となりイチモツの強烈な快感を味わうことに。白音の膣内は黒歌のを幼く狭くした感じでイチモツの半分も入りきれない。
アクトは腰を動かしてしっかりと置くまで入るようにしてるが想像以上の狭さに動くのも大変。
ぐっちゅんぐっちゅんぐっちゅんぐっちゅんぐっちゅんぐっちゅん♡♡♡
「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡こんな♡こんなマセガキに♡マセガキに犯されてるのに♡無理矢理セックスさせられてるのに♡気持ちいい♡気持ちいいにゃぁ♡」
「白音、わかってきた?♡アクトとのセックスは最高でしょ?♡愛されてるっていうのがわかる?♡アクトのチンポがマンコの膣内を擦られる度に♡」
ぶっちゅんぶっちゅんぶっちゅんぶっちゅんぶっちゅんぶっちゅん♡♡♡
「姉さん♡わかるにゃ♡マセガキ♡アクトのチンポ♡チンポがマンコを蹂躙して♡形を変えされていく♡あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡」
「私も白音も♡皆アクトのチンポ専用のマンコになっていくにゃ♡もう堕ちよう♡アクトの女になって♡ママになって堕ちようにゃ♡私と一緒だから怖くないにゃ♡」
「ふうっふうっふうっふうっ!!小猫さん!僕のママに!女になってよ!そして、僕も白音って呼びたい!呼ばせてよ!ふぬおおおおっ!!!」
どちゅんどちゅんどちゅんどちゅんどちゅんどちゅんどちゅん♡♡♡
「あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♡♡♡だめにゃぁ♡姉さんむりぃ♡姉さんもむりだったんだから私もむり♡堕ちる♡アクトに堕ちちゃう♡アクトのママに♡女になっちゃう♡先輩なんかよりも♡アクトの方が好き♡愛しちゃう♡」
「白音、一緒にアクトの女になったね♡呼ばれるの許してあげてにゃ♡」
ぱちゅんぱちゅんぱちゅんぱちゅんぱちゅんぱちゅんぱちゅん♡♡♡
「にゃああぁぁ♡♡♡し、仕方ないにゃ♡許す♡白音って呼んでいい♡呼ばせてあげるから♡いっぱい突いて♡セックスしてぇ♡あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♡♡♡」
「うん!わかったよ白音ママ!黒歌ママと白音ママ!仲良く愛してあげる!二人とも、僕のママだから!やっやっやっやっ!!!」
ずぷんずぷんずぷんずぷんずぷんずぷんずぷんずぷんずぷんずぷん♡♡♡
「あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♡♡♡あああぁぁぁ♡♡♡さらに激しく♡すごくなった♡チンポ♡チンポが♡にゃあああぁぁぁ♡♡♡」
「ううううっ!!白音ママの膣内に!おチンポが深く入っていくよ!奥にまで入ってきた!子宮の入り口に届いてきたよ!」
ぐぷんぐぷんぐぷんぐぷんぐぷんぐぷんぐぷんぐぷんぐぷんぐぷん♡♡♡
「んにゃあああぁぁぁ♡♡♡チンポの先っぽ♡子宮の入り口コツコツノックしてる♡開いちゃう♡ふにゃああぁぁ♡♡開かされちゃう♡あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♡♡♡」
「おっおっおっおっ!!も、もうだめ!射精そう!白音ママの膣内に!ザーメン射精しちゃう!射精したくなってきたよ!」
どっちゅんどっちゅんどっちゅんどっちゅんどっちゅんどっちゅん♡♡♡
「にゃんっにゃんっにゃんっにゃんっにゃんっにゃんっにゃんっ♡♡♡射精、射精して♡射精してくださいにゃぁ♡アクトのザーメン♡子宮に♡子宮に射精して♡私も♡姉さんと同じように♡にゃんっにゃんっにゃんっにゃんっにゃんっにゃんっにゃんっ♡♡♡」
「ぐくううううっ!!!うおおおお!!!白音ママ!!!!」
どびゅっどびゅっどびゅっどびゅびゅびゅっっ♡♡♡♡
「んにゃあああああああああっっ♡♡♡♡射精てるにゃああ♡♡♡子宮にいっぱい射精してるにゃああ♡♡イグウウウウウウウウ♡♡♡♡」
「ふぅ……ふぅ……ふぅ……!白音ママ……!」
ぬるんっ♡♡
「ふにゃああぁぁ…♡♡♡」
「白音♡よかったにゃ♡」
「姉さん♡」
「これからはずっと一緒にゃ♡もう絶対に離れ離れにならないにゃ♡」
「うん♡ずっと姉さんと一緒に暮らせれる♡姉さん♡もう恐れない♡怖がらない♡姉さんから離れたりしないにゃ♡」
「…よく、わかんないだけどよかったね。白音ママに黒歌ママ」
「「ありがとうにゃアクト♡」」
白音も黒歌と同じくアクトに屈服しママになることを誓う。そもそも姉である黒歌が先に屈服したのに妹の白音が屈服しないわけない。
白音はアクトに小猫ではなく白音と呼ぶことを許可する。アクトの激しいセックスに白音の子宮口はこじ開けられ子宮に先っぽが入れられる。
アクトは子宮にスペルマを射精する。白音はスペルマを射精されて絶頂に達する。黒歌は白音に近寄り起き上がらせ抱きしめあう。
実はこの姉妹は仲違いを起こしていた。過去と仙術が原因で白音は黒歌のことを恐れていた、怖かった。だが真実を知り謝りはしたが一緒に居られなかった。
今回の件で白音と黒歌はやっと姉妹仲良く一緒に居られるようになった。アクトに感謝と愛情しかない。そんな猫又姉妹にアクトの女達は微笑ましく見ていた。
「次はロスヴァイセ先生にしてあげましょうか。もう限界っぽいしね」
「はぁはぁはぁはぁ♡♡♡皆、気持ちよさそう♡セックス気持ちよさそう♡性行為気持ちよさそう♡」
「ま、待ってくれ部長♡わ、私から♡私からにしてくれ♡頼む♡私から子作りセックスを♡」
「ダメよゼノヴィア、アナタはまだ我慢よ。さあロスヴァイセ先生、お待ちかねの時よ」
「そ、そんな♡」
「え、ええ♡せ、先生として♡生徒達に見本を♡」
リアスが指名したのはロスヴァイセ。年齢は意外にもまだ10代後半、見た目や雰囲気は20歳以上に見えるのに。容姿は腰ほどある銀髪ロングヘアー、服装は一応戦闘用の服装もあるが今は教師としてのキャリアウーマンスーツ。
ロスヴァイセは戦乙女ヴァルキリーでオーディンに仕えていたがあまりにも堅物すぎた為に置いてけぼりをくらいリアスの眷属になった。
かなりの美女だが男運がなく経験がない。なにより本人は出会いを求めておりイッセーに好意を抱いていたがアクトが女達とのセックスを見せられてアクトに愛情を抱きセックスすることを望んできていた。
選ばれたロスヴァイセは先生だからということを体にアクトに近寄りながら服を脱ぎ捨て全裸となる。すでにマンコは濡れていてセックスする気満々。
「あぁ♡いけないわ♡こんなにオチンチン汚れて♡先生がキレイにしてあげますからね♡チュッ♡ぺろっぺろっぺろっぺろっぺろっぺろっぺろっぺろっぺろっぺろっ♡♡♡」
「あらあらあら、ロスヴァイセ先生ったら大胆ね。いきなり迷うことなくチンポを舐めるなんて。しかもキスまでしちゃうなんてね。よっぽどセックスしたかったのね」
「れろっれろっれろっれろっれろっれろっれろっれろっれろっ♡♡♡んん♡これがオチンチンの味♡苦い♡他の女の味もする♡けどやめられない♡もっと舐めたい♡味わいたい♡んあっ♡」
「んひっ!ロ、ロスヴァイセさん…!くうっ!くうううっ!!」
「ぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽ♡♡♡じゅるるるるるる♡♡♡」(オチンチンオチンチンオチンチン♡♡♡男の人の♡男の子のオチンチン♡美味しい美味しい♡)
ロスヴァイセはまずはスペルマと愛液でベトベトになったイチモツをキレイにするために舌と口で舐め取り吸い取る。舌で丹念に舐め、裏筋や先っぽなど余すことなく舐め取る。
そのままフェラチオへと移行する。もちろんフェラチオをしながらも舌を活用している。初めてのはずだがまるで熟練した雌のようなテクニックを用いている。
ロスヴァイセの本性が真性の淫乱な雌なのだろう。
「じゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶ♡♡♡ぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっ♡♡♡」
「ロスヴァイセ先生、相当男を欲してたのね。イッセーに熱い視線も送ってたものね。よかったですね。喪女とかにならずに」
「じゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅる♡♡♡ぶじゅるるるるるるる♡♡♡じゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼ♡♡♡」
「うぐうううっ!!ロスヴァイセさん…!そ、そんなに激しく…!激しくフェラチオなんかされたら…!ううっ!す、すぐに…!すぐに射精ちゃうよ!」
「あらアクト、我慢とかしなくていいのよ。今は本能のまま性欲を解放して欲情に走ればいいのだから。雰囲気とかいいから。そういうのはあとのお楽しみにとっておきなさい」
「じゅるるるるるる♡♡♡じゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶ♡♡♡」(精液ほしい♡精液飲みたい♡オチンチン美味しくて♡早くセックスしたい♡
「んぐぅおおおおっ!!射精る!射精ぇるうっ!!!!」
びゅ〜っびゅ〜っびゅ〜っびゅ〜っ♡♡♡♡
「んぶふうううううう♡♡♡♡」(精液精液♡♡精液いっぱい射精してきてる♡口の中精液でいっぱいになっちゃう♡)
「はぁ〜っ………!ロスヴァイセさん、その…とても、気持ちよかったです……!」
「んうっ♡♡ゴクッゴクッゴクッゴクッ♡♡♡んあ〜♡♡美味しい♡精液、とっても美味しい♡オチンチン美味しい♡」
「もうチンポの虜のようね。これは戻ることは不可能ね」
ロスヴァイセは美味しそうにイチモツをフェラチオをしてきてアクトはすぐに射精したくなった。我慢しようとしたができずに口内にスペルマを射精してしまう。
ロスヴァイセは喉を鳴らしながらスペルマを飲み干していく。ロスヴァイセは自ら仰向けになり股を開く。
「セックス♡セックスセックス♡アクト君、セックスしよ♡セックスして膣内出ししてきて♡ヴァルキリーを孕ませて♡」
「ロスヴァイセさん…!わ、わかったよ!挿れるね!セックスするよ!」
ずぶぶぶぶぶ♡♡ずぶんっっ♡♡
「んぁああああぁぁぁぁ♡♡♡入ってきたぁ♡♡オチンチン入ってきたぁ♡セックスできる♡セックス♡」
「あらあらアクト君ったら。勢いありすぎて処女膜を破る音よりも早く入っちゃったわ」
「うりゃああああっ!!ロスヴァイセさんのおマンコ!すごく名器だ!腰動かさないと!すぐにでも射精ちゃいそう!」
ぶぢゅぶぢゅぶぢゅぶぢゅぶぢゅぶぢゅぶぢゅぶぢゅぶぢゅぶぢゅ♡♡♡
「あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♡♡♡セックス気持ちいい♡セックスセックス♡♡感じる♡これがセックス♡私今♡アクト君とセックスしてる♡」
「ロスヴァイセさん!ロスヴァイセさんも自ら動いて!オッパイもすっごく揺れてる!いいよ!負けないから!せいっせいっせいっせいっ!!」
ばぢゅばぢゅばぢゅばぢゅばぢゅばぢゅばぢゅばぢゅばぢゅばぢゅ♡♡♡
「セックスいい♡アクト君とのセックスいい♡♡アクト君のオチンチンがマンコに入ってぐちゅぐちゅに犯してきて♡最高♡こういうの♡こういうのを求めてた♡あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♡♡♡」
アクトはロスヴァイセと正常位をする。ロスヴァイセは処女なのにノリノリでセックスを堪能する。本心というか欲望がさらけ出され欲情のままセックスを堪能している。
アクトはロスヴァイセのマンコのよさに腰を動かして楽しもうとしているがロスヴァイセが自ら勝手に動いてしまいかなりの快感を与えられてしまう。
ぐぢゅぐぢゅぐぢゅぐぢゅぐぢゅぐぢゅぐぢゅぐぢゅぐぢゅぐぢゅ♡♡♡
「あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♡♡♡いいの♡セックスいいの♡セックスセックスセックス♡♡♡アクト君とのハメハメセックス♡」
「こ、このっ!ロスヴァイセさん!ううんロスヴァイセママ!調子に乗らないで!僕だってただ腰を動かすだけじゃないんだから!ちゅうちゅうちゅうちゅう!!」
ずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅ♡♡♡ぐにゅぐにゅぐにゅぐにゅぐにゅぐにゅぐにゅぐにゅぐにゅぐにゅ♡♡
「ぁはあああぁぁぁん♡♡♡アクト君にオッパイ揉まれながらセックスしてる♡乳首吸われながらセックスしてる♡こんなことされたらアクト君のママに♡アクト君の女になっちゃう♡アクト君との赤ちゃんを絶対に産まなきゃ♡孕んで産んで♡アクト君にミルク飲ませたい♡あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♡♡♡」
「ちゅうううう!!ぷあっ!どうだロスヴァイセママ!参ったか!僕だってヤる時はヤるんだからね!ちゅうちゅうちゅうちゅう!!れろれろれろれろ!!ぺろぺろぺろぺろ!!」
むぎゅっむぎゅっむぎゅっむぎゅっむぎゅっむぎゅっむぎゅっ♡♡ぐぢゅっぐぢゅっぐぢゅっぐぢゅっぐぢゅっぐぢゅっぐぢゅっぐぢゅっ♡♡♡
「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡こんなの気持ちよすぎ♡気持ちよすぎて♡イっちゃう♡イかされちゃう♡お願いアクト君♡アクト君も射精して♡射精して膣内出しして♡」
「れろっれろっれろっれろっ!!ぐうううっ!!ロスヴァイセママのおマンコ!すごい締め付け!そんなにザーメンほしいなら!射精してあげるよ!」
どちゅっどちゅっどちゅっどちゅっどちゅっどちゅっどちゅっ♡♡♡むにゅっむにゅっむにゅっむにゅっむにゅっむにゅっむにゅっむにゅっ♡♡
「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡射精してくれる♡アクト君のザーメン♡膣内にいっぱい射精してくれる♡妊娠する♡絶対に孕む♡あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡」
「ぐぅおおおっ!!!射精るっ!!!ふんっっ!!!!」
ぶびゅるるるるるるる♡♡♡♡
「やぁはああああぁぁぁぁ♡♡♡♡射精してるうぅ♡♡♡私のおマンコにぃ♡♡膣内にぃ♡♡いっぱいぃ♡♡」
「あ〜っ………!ロスヴァイセママ、搾り取られそう……!すごく、射精てる…!はぁ〜っ……!」
ぬぽっ♡♡
「あは♡あはははは♡♡やった〜♡これで私も♡男ができたぁ♡皆に自慢するんだ♡」
アクトはまだ射精しないようにロスヴァイセのオッパイを揉んだり乳首を吸ったりしながら腰を動かす。ロスヴァイセはオッパイとマンコの同時攻めをされても絶頂に達することはない。
むしろ更に快感を増し自らアクトのママになることに。アクトはロスヴァイセに膣内出しをキメる。更にマンコの締め付けがよくなったせいで我慢できなくなった。
ロスヴァイセは膣内出しされて絶頂に達しマンコはスペルマを搾り取ろうとイチモツを刺激するように締め付けてくる。だがそこはアクトのイチモツ。
絶倫なため搾り取ることは不可能で射精し終えたイチモツはマンコから引き抜かれる。ロスヴァイセはセックスと膣内出しをされて喜んでいる。
ロスヴァイセはやっと自身に男がデキたことを喜んでいる。幸せそうなので誰も何も言わなかった。
「さあ待たせたわね。次はアナタ達の番よソーナ」
「セラフォルー様、アナタ様もです。姉妹仲良くアクト様の女に、ママになるのです」
「ちょ!?ほ、本気なのリアス!」
「本気よ。その為にアナタのオッパイをセラフォルー様並に大きくしてあげたんだから」
「ソ、ソーたんと二人で…!あんなクソガキを…!」
「お言葉に気をつけてくださいませセラフォルー様。そもそも、セラフォルー様も先ほどまで思いっきりオナニーをしていましたのに説得力など皆無です」
リアスが次に指名したのはシトリー家の姉妹、ソーナ・シトリーとその姉で四大魔王の一人、セラフォルー・レヴィアタン。
年齢はソーナはリアスと同い年でセラフォルーは見た目はソーナよりも年下に見えるが20歳以上である。容姿はどちらも黒髪でセラフォルーはツインテールでソーナは眼鏡を着用、服装はソーナは制服だがセラフォルーは何故か魔法少女のコスチュームである。
セラフォルーは魔法少女ファンらしく魔法少女のコスプレが大好きで着ている。普通ならキツいのだがセラフォルーの顔つきはソーナよりも幼く見えるので案外似合っている。
二人は表面上ではイヤイヤ言っているが本心はかなり望んでいる。そこは悪魔らしくアクトの雄としての魅力にヤラれて欲している。
だが二人は貴族でセラフォルーに至っては魔王。人間の、しかも幼い子供であるアクトに媚びを振るうなど決してできない。
「ほらほら二人とも、さっさと服を脱いで。アクトを待たせたらだめよ」
「その通りです」
「きゃああ!!リ、リアスやめて!脱がそうとしないで!」
「やああん♡だめだよグレイフィア♡全裸にさせないで♡着たまま♡着たままにさせて♡」
中々動こうとしない二人に痺れを切らしてリアスとグレイフィアは服を脱がそうとする。抵抗されて仕方なく開けさせてオッパイを晒すだけに留める。
それだけでも恥ずかしそうにしている。特にソーナは肉体改造されてオッパイを大きくしたせいで改めて執着心が強くなる。
「も〜二人とも、さっさとアクトとセックスすればいいのに。そうすれば早く終わるのよ」
「わ、わかってるわよ…!抵抗しても無駄なのはわかってるけど…!」
「ソ、ソーたんと…!クソガキと…!セ、セックスなんて…!は、恥ずかしい…!」
「やれやれ、あれだけ大胆なことをしているセラフォルー様がこのような生娘のようなことを」
「ソーナ、せっかくセラフォルー様のご機嫌の為に巨乳にしてあげてるんだから」
「わ、私のこの大きな胸の原因は姉様ですか!な、なおさら!」
「ふぅ…彼女の言った通りね。こうなるのを見越してだったのね」
「彼女のやり方に乗ったのは正解のようですねリアス様」
「か、彼女?いったい…」
あまりにも動こうとしない二人にリアスはある女のやり方にすることに。指を鳴らすと扉が開き女が入ってくる。その女の姿を見て二人は絶句してしまう。
特にセラフォルーは信じられないものを見たような感じ。
「そ、そんな…!どうして…!?」
「だから言ったでしょ?この二人はこう見えて堅物で身持ちが堅いって。私なら簡単よ」
「カテレアちゃん…!?ど、どうして…!?死んだ、はず…!」
「ええそうね。久しぶりねセラフォルー。死んだ筈のカテレア・レヴィアタンよ。私は生き返ったのよ。生き返ってご主人様の女として、悪魔として生きていくつもりよ」
「ど、どういう!?そ、それにその…な、なんですかその、ハレンチな格好は!」
カテレア・レヴィアタン、かつて旧魔王派の悪魔で正統なレヴィアタンの血統を持つ悪魔。年齢はセラフォルーよりも年上、容姿は濃い目の褐色肌で薄茶色の髪を上で束ねていて、服装は悪魔らしく露出の高い水着のようなのに服を着こなしている。
カテレアは堕天使の総督を自爆で道連れにしようとして失敗して死んだがアクトの紋章で蘇った。記憶はなくただ自身が選ばれた存在なのだということだけを覚えていた。
しかしアクトとのセックスで堕ちてママとなり女となった。そんなカテレアの今は元々露出ある服をさらに露出させオッパイ丸出しで下も割れ目が丸見えタイプになっている。
そんなカテレアの姿に二人は絶句している。カテレアのことを知ってるが故に。
「アンタ達それでも純悪魔なのかしら?それにセラフォルー、アンタは私からレヴィアタンの称号を奪っておいてなにへっぴり腰になってるのかしら?私が手本を見せてあげるわ。アンタを後押ししてあげる」
「カ、カテレアちゃん…!なに、を…!?」
「…ご主人様♥️このカテレアがご奉仕してさしあげます♥️」
「「なっ!?」」
たぷんったぷんったぷんったぷんったぷんったぷんったぷんっ♥️♥️
「じゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼ♥️♥️♥️んああっ♥️ご主人様のペニス♥️美味しいですわ♥️色んな女達の愛液と精液が混ざり合って♥️とても美味ですわ♥️」
「カテレア、ちゃん…!そん、な…!」
「そんな…!旧魔王派の…!カテレア・レヴィアタンが…!」
カテレアは優雅にアクトに歩み寄りイチモツをパイズリフェラをする。セラフォルーはプライドが高いカテレアが情婦のように媚びながらアクトにパイズリフェラをする姿が信じられなかった。
だがそれ以上にアクトとカテレアから発する臭いと魔力に釣られて二人の身体の感度はより高まっていく。
たぷんたぷんたぷんたぷんたぷんたぷんたぷんたぷんたぷんたぷん♥️♥️
「ぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽ♥️♥️♥️んんっ♥️ご主人様♥️まだ射精はなさらないでください♥️射精すなら♥️コチラに♥️私のマンコの膣内に♥️子宮に射精してください♥️」
「カテレアちゃん…!やめてよ…!見たくない…!そんなカテレアちゃんの姿…!見たくないよ…!」
ずぶんっっ♥️♥️ずっぷずっぷずっぷずっぷずっぷずっぷずっぷずっぷずっぷずっぷ♥️♥️♥️
「あはあああぁぁぁん♥️♥️♥️あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️ご主人様のペニス♥️私の子宮にまで届いてきて♥️陵辱してきてます♥️」
「うっ!ぐううっ!カテレアママ…!乗っかるように!動かないで!そんなことするなら!こうするからね!」
ぐっぷぐっぷぐっぷぐっぷぐっぷぐっぷぐっぷぐっぷぐっぷぐっぷ♥️♥️♥️ぐにゅっぐにゅっぐにゅっぐにゅっぐにゅっぐにゅっぐにゅっぐにゅっ♥️♥️
「やああぁぁん♥️♥️♥️ご主人様にオッパイ揉んで貰えて♥️嬉しいです♥️あはっ♥️見えてるかしらセラフォルー、そしてその妹のソーナ♥️私とご主人様が繋がりセックスしてるのが♥️あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️」
カテレアはパイズリフェラをやめてアクトと背面対面座位をする。アクトとカテレアが繋がりセックスしてる姿が皆に晒されている。
カテレアはセラフォルーに性に溺れただらしない姿を見せてるのに誇らしげ。セラフォルーはカテレアがとても気持ちよさそうにセックスしてる姿を見てカテレアが自身に塗り替わる妄想をしてしまう。
ソーナも同じでそこは姉妹だった。カテレアはセックスしながらも腹部を愛しげに撫でている。
ふにゅっふにゅっふにゅっふにゅっふにゅっふにゅっふにゅっ♥️♥️ぬぷぬぷぬぷぬぷぬぷぬぷぬぷぬぷぬぷぬぷぬぷぬぷぬぷぬぷ♥️♥️♥️
「あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♥️♥️♥️セラフォルー♥️私のお腹の中にはね♥️ご主人様との愛の結晶がいるわ♥️どういうことかわかるかしら?♥️」
「カ、カテレアちゃん…!?それって…!嘘…だよね…!?」
「カテレア様に、赤ちゃんが…!?それも、あんな幼い子供との…!?」
ぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅ♥️♥️♥️むにゅっむにゅっむにゅっむにゅっむにゅっむにゅっむにゅっむにゅっ♥️♥️
「そうよ♥️私はご主人様との赤ちゃんを孕んでるわ♥️もう一ヶ月経つのかしら♥️私は幸せよ♥️本当に仕える主に♥️愛してくれる人に出会えて♥️私はセラフォルー、アンタよりも幸福なのよ♥️あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♥️♥️♥️」
「カテレアちゃん…!」
ぐぢゅぐぢゅぐぢゅぐぢゅぐぢゅぐぢゅぐぢゅぐぢゅぐぢゅぐぢゅ♥️♥️♥️
「あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♥️♥️♥️ご主人様♥️射精してください♥️また子宮に精液を♥️私にまた新しい命を♥️あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♥️♥️♥️」
「カテレアママ!射精るっ!!射精るよ!!うおおおっ!!!」
ぶびゅびゅびゅびゅっ♥️♥️♥️♥️
「んふぅうああああああ♥️♥️♥️♥️」
「カテレアちゃん」
「カテレア様」
ぬるんっ♥️♥️
「あはっ♥️これが今の私♥️カテレア・レヴィアタンよ♥️アンタ達は一生指咥えて見てるだけよ♥️私はもうアンタ達なんか目じゃないのよ♥️」
カテレアは二人を、特にセラフォルーを挑発するようにお腹に新しい命が出来てるのを明かす。そんなカテレアにアクトは膣内出しをする。
カテレアは絶頂に達して幸福そうな顔をしている。そんなカテレアに二人は、特にセラフォルーは対抗心を抱く。
「ね、姉様…!」
「ヤる…!ヤッてやるわよ…!カテレアちゃんに負けてられないんだから…!ソーたんは関係ないからね…!」
「私も…!私もヤります…!姉様と共に…!」
「…頑張ろうねソーたん…!」
「はい…!あと、ソーたんって言わないように…!」
「す、すごい臭い♡さっきよりも臭いが濃厚に♡」
「はぁはぁ♡オチンチン♡小さな子供のオチンチン♡」
「い、いくわよソーナ♡」
「はい♡姉様♡」
「ペロペロペロペロペロペロペロペロペロペロペロペロペロペロ♡♡♡」
「レロレロレロレロレロレロレロレロレロレロレロレロレロレロ♡♡♡」
「うっ!セ、セラフォルーさんにソーナさん…!いいフェラチオだよ…!気持ちいい…!」
セラフォルーとソーナはアクトのイチモツを舌で舐める。二人はイチモツの味を舌で味わう。舌で味わうイチモツの感触に二人の頭は色欲に塗れていき性のことしか考えられなくなっていく。
「ちゅっちゅっちゅっちゅっちゅっちゅっちゅっちゅっちゅっ♡♡♡オチンチン美味しい♡なんで?♡こんなにも汚いのに♡なんで愛しく♡」
「もうだめ♡舌だけじゃあ満足できないよ♡オチンチンもっと味わいたい♡しゃぶりたい♡じゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅる♡♡♡」
「うぅっ!二人とも、とてもいい…!」
「姉様ズルい♡私も♡私もヤります♡じゅるるるるるるる♡♡♡」
「ソーナ、ヤル気満々だね♡お姉ちゃんも負けてられないよ♡あむ♡ぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽ♡♡♡」
「れろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろ♡♡♡」
「セラフォルーさん、ソーナさん!すごくいい!気持ちいいよ!も、もうだめかも!射精そう!ザーメン射精そう!」
「セラフォルー、ソーナ、ご主人様の精液を味わいなさい。きっと感動してもっと欲しがれるから」
「じゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼ♡♡♡ぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろ♡♡♡」
「じゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶ♡♡♡ぶじゅるるるるるる♡♡♡」
「ううううっ!!射精、射精るっ!!くぅおおおっ!!!!」
びゅっびゅっびゅっびゅっびゅっびゅっびゅっ♡♡♡♡
「「あああぁぁぁん♡♡♡♡」」
「はぁ……はぁ……!」
「これが、精液♡男の子の♡すごい臭いと味♡カテレアちゃんの言ってること♡わかっちゃう♡こんなの♡絶対に欲しくなっちゃう♡」
「姉様♡私、私ぃ♡んむっ♡」
「チュッチュッ♡♡ソーナ♡」
「姉様♡チュッチュッ♡♡」
ソーナが舌で舐めるとセラフォルーがフェラチオをする。対抗するように今度はソーナがフェラチオをしてセラフォルーが舌で舐める。
これこ繰り返しにアクトはスペルマを射精してしまう。二人の顔にスペルマがぶっかかり臭いが直に鼻に嗅がれる。スペルマを口に含むことで二人の欲情はセックスしたさに直結する。
二人は姉妹仲良くキスをしながら口の中のスペルマを味わう。二人は四つんばいになりお尻を突き出した格好をして振ってアクトを誘ってきている。
「アクト君♡まずは私から♡私からセックスして♡」
「私からだよアクト君♡まずはお姉ちゃんからだよ♡ソーナは次ね♡」
「姉様セコいです♡私から先にお願いします♡」
「あはは!セラフォルーが自ら腰を振って誘うなんてね。いい無様な姿ね」
「あの真面目なソーナがこんな破廉恥なことを晒すなんてね。これはソーナに恋心を抱いてた男子を生かしてもよかったわね」
「えと、じゃあ…!まずはソーナさんから!」
「嬉しい♡」
「むう♡しょうがないなぁ♡お姉ちゃんだから我慢するわ♡」
ずずっ♡♡プチッ♡♡ずんっっ♡♡
「ふああああぁぁぁぁ♡♡♡♡オチンチンが♡オチンチンがオマンコに入って♡初めてを奪って♡」
「ソーナ、処女卒業おめでとう。これでアナタも一人前の女の仲間入りよ」
ぶぢゅんっぶぢゅんっぶぢゅんっぶぢゅんっぶぢゅんっぶぢゅんっ♡♡♡
「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡こ、こんなに♡こんなにセックスって気持ちいいの?♡オチンチンが気持ちいい所を的確に突いて♡快楽すごいの♡」
「ふんっふんっふんっふんっ!!ソーナさんのおマンコキツキツ!動くのも大変だけど!その分いいよ!」
ぬぢゅんっぬぢゅんっぬぢゅんっぬぢゅんっぬぢゅんっぬぢゅんっ♡♡♡
「あああん♡♡♡アクト君のオチンチン気持ちいい♡アクト君とのセックス気持ちいい♡リアスが夢中になるの♡はっきりとわかった♡あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡」
「ソーナ、気持ちよさそう♡そんなにセックスって気持ちいいんだ♡お姉ちゃんも♡お姉ちゃんもセックスしたいよ♡」
アクトはソーナから後背位をする。処女を奪い犯してるのにソーナはとても嬉しそうに喘ぎ感じている。ソーナはアクトに堕ちてしまった。
ソーナの喘ぎ感じている表情を見てセラフォルーは羨ましそうにしている。横から見るセラフォルーからオッパイがプルンップルンッと揺れてるのがよく見える。
ずぷんっずぷんっずぷんっずぷんっずぷんっずぷんっずぷんっ♡♡♡
「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡アクト君もっと♡もっと突いて♡私にもっとイヤらしいことして♡生真面目な生徒会長をエッチな女に作り変えて♡」
「ソーナさん…!はあっはあっはあっはあっ!!」
「ソーナ♡もうお姉ちゃん、我慢できないよ♡」
ぐっぷんぐっぷんぐっぷんぐっぷんぐっぷんぐっぷんぐっぷん♡♡♡むにゅっむにゅっむにゅっむにゅっむにゅっむにゅっむにゅっむにゅっ♡♡
「んひいいいいいっ♡♡♡ね、姉様♡だ、だめ♡オッパイ揉まないで♡オッパイ揉みながら吸っちゃだめ♡や、やああ♡♡あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡」
「ソーナがいけないんだよ♡エロいオッパイを揺らして♡誘ってるのいけないんだよ♡ちゅうちゅうちゅうちゅう!!」
ふにゅっふにゅっふにゅっふにゅっふにゅっふにゅっふにゅっ♡♡ぐぷんぐぷんぐぷんぐぷんぐぷんぐぷんぐぷんぐぷんぐぷんぐぷん♡♡♡
「あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♡♡♡姉様にオッパイ揉まれながら♡アクト君のオチンチンに犯されてる♡こんなの♡こんなの耐えられない♡イっちゃう♡イかされちゃうよ♡」
「ひいっひいっひいっひいっ!!セ、セラフォルーさんがオッパイを揉んだり乳首を吸ったりするから!ソーナさんのおマンコの締め付けがさらにすごいことに!や、やばいよ!もう射精しちゃう!膣内に射精しちゃう!」
どちゅんどちゅんどちゅんどちゅんどちゅんどちゅんどちゅん♡♡♡むにゅっむにゅっむにゅっむにゅっむにゅっむにゅっむにゅっむにゅっ♡♡
「あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♡♡♡射精して♡膣内に射精してください♡私の膣内にいっぱいいっぱい射精して♡あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♡♡♡」
「射精るよソーナさん!!うあああっ!!!!」
どびゅっどびゅっどびゅっどびゅびゅうううっ♡♡♡♡
「ああああぁぁぁぁん♡♡♡♡イクウウウウウウウウ♡♡♡♡」
「あぁ…♡ソーたんがイかされてる♡ソーたんのおマンコにアクト君の精液がいっぱい射精されてる♡すごい♡溢れて溢れてきちゃってる♡」
「ふぅ……ふぅ……!ソーナさん……!」
ぬぽんっ♡♡ポタッポタッ♡♡
「あはえええぇぇ…♡♡♡」
「ふぅ〜……!次はセラフォルーさんだよ!」
「う、うん♡待ってたよ♡早くセックスしよ♡ソーたんみたいにすっごいセックス期待してるよ♡」
セラフォルーはソーナのオッパイを揉み乳首を吸う。セックスだけでも快感がすごいソーナにさらなる刺激で強烈さが増す。
そのおかげで膣内はさらに締め付けてきてイチモツを刺激する。アクトはソーナに膣内出しをする。ソーナは絶頂に達する。セラフォルーはソーナのマンコがスペルマを射精され溢れてくるのを近くで見て興奮と期待が高まる。
セラフォルーはすぐに四つんばいになりアクトを誘う。アクトは逃さないようにセラフォルーの腰を掴む。
「あは♡きて♡ソーたんのように激しいセックスしてきて♡」
「セラフォルーさん!容赦なくするからね!うりゃああっ!!」
ずっ♡♡プッチン♡♡ずんっっ♡♡ばぢゅんばぢゅんばぢゅんばぢゅんばぢゅんばぢゅんばぢゅんばぢゅん♡♡♡
「んぉおほおおおおおおお♡♡♡♡おっおっおっおっおっおっおっおっおっおっおっおっおっおっおっ♡♡♡こ、これがぁ♡セックス♡セックス気持ちいい♡セックスセックスセックス♡♡♡」
「う、うええ!?セラフォルーさんも処女だったの!ビ、ビックリだよ!でも、セックスは辞めないからね!どりゃああああっ!!!」
ずぢゅんずぢゅんずぢゅんずぢゅんずぢゅんずぢゅんずぢゅん♡♡♡
「ほひいいいいいいい♡♡♡ぎもぢいいいぃぃ♡♡セックスゥ♡♡気持ちよすぎるううぅ♡♡こんなのむりぃ♡♡我慢とか耐えるとかできないぃ♡おっおっおっおっおっおっおっおっおっおっおっおっおっおっ♡♡♡」
アクトはソーナと後背位をする。もちろんソーナも処女で隙間から血が流れている。ソーナは処女を奪われたのにお構い無しに自らよがり喘ぎ腰を動かす。
アクトも負けじと腰を動かし気持ちよくさせようとする。肌と肌のぶつかりあう音が響いてきて血は出なくなりかわりに愛液がとめどなく溢れてくる。
ソーナは初めてのセックスだがまるで経験があるような動きをしてくる。これはソーナの天性の才能だろう。性にたいしての。
ばちゅんっばちゅんっばちゅんっばちゅんっばちゅんっばちゅんっ♡♡♡
「はひっはひっはひっはひっはひっはひっはひっはひっはひっ♡♡♡リアスが夢中になるのわかる♡こんな気持ちいいセックスを経験したら♡他の男のことなんか♡忘れちゃう♡他の男では絶対に味わえない快楽♡」
「分かってくれて嬉しいわソーナ。イッセーなんかじゃあ絶対に味わえない快楽、最高の快感をアクトなら必ず与えてくれるわ」
「ソーたん♡」
「セラフォルー、そうくるんだ。へ〜」
ぬっぢゅんぬっぢゅんぬっぢゅんぬっぢゅんぬっぢゅんぬっぢゅん♡♡♡
「姉様♡な、何を♡はひっはひっはひっはひっはひっはひっはひっはひっはひっはひっ♡♡♡」
「ソーたんお願い♡お姉ちゃんのオマンコ舐めて♡ソーたんにオマンコ舐めてもらいたい♡お姉ちゃんの愛液とソーたんの唾液とアクト君の精液のミックスジュースを飲んでほしいな♡」
ずっちゅんずっちゅんずっちゅんずっちゅんずっちゅんずっちゅん♡♡♡
「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡わ、わかったわ♡わかったからそんなにオマンコをジリジリと近寄ってこないで♡あと、たんはやめて♡ん♡ぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろ♡♡♡」
「ああん♡♡ソーナの舌がオマンコをぺろぺろ舐めてる♡セックスして膣内出しされた淫らなオマンコを♡気持ちいいよ〜♡」
ぐぷんっぐぷんっぐぷんっぐぷんっぐぷんっぐぷんっぐぷんっ♡♡♡
「じゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅる♡♡♡れろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろ♡♡♡姉様のオマンコ♡美味しいです♡」
「はあっはあっはあっはあっ!!ソーナさん!そろそろ!そろそろ射精すよ!ザーメン射精してあげるからね!」
ぱぢゅんっぱぢゅんっぱぢゅんっぱぢゅんっぱぢゅんっぱぢゅんっ♡♡♡
「じゅるるるるるる♡♡♡あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡いいですよアクト君♡膣内に射精してくださいね♡私も姉様と同じように膣内に♡精液を♡あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡」
「ソーナイクのね♡膣内出しされるのね♡見せて♡お姉ちゃんにイク所を見せてね♡」
「射精るっ!!射精るうっ!!!!」
どびゅるるるるるるるる♡♡♡♡
「イクウウウウゥゥゥゥ♡♡♡♡」
「すごい♡ソーナすごいイきっぷりだよ♡いっぱい射精されたね♡」
「はっ……はっ……はぁっ……!」
ぬるんっ♡♡
「あはぁん♡♡」
「二人ともしっかりとご主人様に膣内出しされたわね。それじゃあ言いたいことはわかるわね?」
「うん♡」
「はい♡」
「「アクト君♡私達のこともママって呼んでね♡」」
「う、うん…!わかったよセラフォルーママ、ソーナママ!」
セラフォルーはソーナの顔の前で股を開いてマンコを舐めさせる。ソーナはセラフォルーのマンコを舐めながらセックスされてより気持ちよく感じている。
アクトはソーナに膣内出しをし絶頂に達せさせる。ソーナとセラフォルーは共にアクトに顔を向けてママになることを誓う。
ソーナがアクトのママになったことを眷属達は羨ましく思い始める。ソーナの眷属達は皆アクトに傾倒し始めている。陥落は容易い。
だがまだ屈しないのが残り二人いる。
「ソーナとセラフォルー様も終わったわ。ソーナの眷属達も時間の問題ね。それじゃあまだ抵抗してる二人を終わらせちゃうか。ねえ、ゼノヴィア」
「部、部長…!ホントに…!ホントにイッセーのことは忘れてしまったのか!?」
「ゼノヴィア、アーシア、イッセーよりも男らしく素晴らしいのが今、目の前にいるわ。アナタ達もアクトと繋がればきっとわかるわ」
「部長…!」
「うふふ、そうですわ。さあゼノヴィア、アクト君と子作りセックスをしましょう。望んでいたのでしょう?子作りセックスを」
「ふ、副部長…!や、やめ!」
リアスはまずはゼノヴィアからアクトとのセックスをさせる。ゼノヴィアは年齢はリアスより一つ年下、容姿は青色のショートヘアにメッシュ、服装は制服だが朱乃に脱がされ上だけ開け下半身は何も着けてない状態にされる。
ゼノヴィアのマンコはもうグショグショに塗れており挿入準備万端だ。
「あらあら、もうセックスする気満々じゃない。子作りセックス、ホントに望んでるのね。それじゃあ前戯もいらないわね。リアス」
「いいわよ」
「な、何をする…!は、離せ!」
「アクト君、そのまま玉座に座っててね」
「う、うん…!」
「な、何を…!ま、まさか…!?部長、副部長!や、やめて!」
「そのまさかよゼノヴィア。いくわよ朱乃」
「ええリアス。せーのっ!」
ぶっ♡♡ブチッ♡♡ぶぢゅんっっ♡♡
「おほおおおおおおおっっっ♡♡♡♡いきなりいぃ♡♡いきなりチンポ♡♡おへええええっっ♡♡♡」
「これで子作りセックスできるわよゼノヴィア。ゼノヴィア?どうかしたのかしら?」
「あらあらリアス、ゼノヴィアったら挿入しただけで軽くイってしまわれましたわ。これでは先が思いやられますわ」
「大丈夫よ。アクト、アクトから動いてあげて。ゼノヴィアに子作りセックスの良さを存分に身体に叩き込んで教えてあげてね」
「わ、わかったよリアスママ!ゼノヴィアさん…!動くね!うんっうんっうんっうんっ!!」
ずぷっずぷっずぷっずぷっずぷっずぷっずぷっずぷっずぷっずぷっ♡♡♡
「おんっおんっおんっおんっおんっおんっおんっおんっおんっ♡♡♡つ、突き上げて♡チンポ突き上げてマンコ犯してくる♡これが♡これがセックス♡」
「ほっほっほっほっ!!ど、どうかなゼノヴィアさん?気持ちいい?それとも痛い?」
ぐっちゅぐっちゅぐっちゅぐっちゅぐっちゅぐっちゅぐっちゅ♡♡♡
「気、気持ちいい♡セックス気持ちいい♡痛くない♡全然痛くない♡すっごく気持ちいい♡こんなにもセックスが気持ちいいなんて♡ああっ♡もっと早く♡セックスすればよかった♡おんっおんっおんっおんっおんっおんっおんっおんっおんっおんっ♡♡♡」
ゼノヴィアはリアスと朱乃に両側から抱えられて玉座に座るアクトに乗っかるように一気にイチモツをマンコに挿入させる。
アクトはゼノヴィアと対面座位をする。ゼノヴィアは初めてのセックスに痛みよりも快感が勝る。セックスの気持ちよさに渋っていた自身に後悔する。
ぶっちゅぶっちゅぶっちゅぶっちゅぶっちゅぶっちゅぶっちゅ♡♡♡
「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡もう、慣れてきた♡私からも動くからな♡全力で♡子作りセックスするからな♡」
「うっ!うくっ!!ゼノヴィアさん!すごく動いてきてる!僕だって負けないから!僕も動くのやめないからね!せいっせいっせいっせいっ!!」
ぐちゅっぐちゅっぐちゅっぐちゅっぐちゅっぐちゅっぐちゅっ♡♡♡
「あはああっ♡♡セックスいい♡セックスやめられない♡子作りセックス毎日したい♡ずっとずっと子作りセックスしたいよ♡あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡」
「さすがはゼノヴィアね。簡単に堕ちたわね。ゼノヴィア、アクトのママに、女になりなさい。これは部長からの命令ではなくアクトとの誓いよ」
「アクト君のママに、女になればホントに毎日セックスできるわよ。子作りセックスできて孕んで産めるわ。それだけじゃないわ。産んでも何度も子作りセックスできて何度も孕んで産めるわ」
ぬぢゅぬぢゅぬぢゅぬぢゅぬぢゅぬぢゅぬぢゅぬぢゅぬぢゅぬぢゅ♡♡♡
「あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♡♡♡アクトの、ママに♡毎日♡子作りセックス♡何度も♡産んで♡」
「ええ。私もリアスももう何十人ものアクト君との子作りセックスをしては産んでいるわ。アナタもできるわ」
「ゼ、ゼノヴィアさん…!ゼノヴィアさんも、僕のママになってくれるの…!?」
どぢゅどぢゅどぢゅどぢゅどぢゅどぢゅどぢゅどぢゅどぢゅどぢゅ♡♡♡
「な、なりましゅうぅ♡♡アクトのママに♡女になります♡アクトにいっぱいいっぱい♡子作りセックスをして♡孕んで♡産んでもらう♡あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♡♡♡」
「ゼノヴィア陥落ね。さあアクト、遠慮する必要はないわ。ゼノヴィアに本物のセックスを味あわせてあげて。アナタじゃないと満足できないセックスを与えてあげて」
「う、うん…!わかったよ!いくよゼノヴィアママ!これが僕の全力全開のセックスだ!どぉりゃあああっ!!!」
ばぢゅばぢゅばぢゅばぢゅばぢゅばぢゅばぢゅばぢゅばぢゅばぢゅ♡♡♡
「あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♡♡♡しゅごいいぃぃ♡♡しゅごしゅぎりゅううぅぅ♡♡こ、これがぁ♡♡本物のセックス♡♡ごわれりゅううぅぅ♡♡マンコバカになっぢゃううぅぅ♡♡」
「やああああっ!!!どうかなゼノヴィアママ!?僕の全力全開セックスは!?気持ちいいでしょ!?最高でしょ!?」
ぐぢゅぐぢゅぐぢゅぐぢゅぐぢゅぐぢゅぐぢゅぐぢゅぐぢゅぐぢゅ♡♡♡
「最高♡♡アクトの全力全開セックス最高♡♡気持ちいい♡気持ちいい気持ちいい気持ちいい♡♡あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♡♡♡」
「ゼノヴィアママ!射精すよ!子宮に射精してあげるからね!ゼノヴィアママの望む子作りできるようにしてあげるから!!」
ずぢゅずぢゅずぢゅずぢゅずぢゅずぢゅずぢゅずぢゅずぢゅずぢゅ♡♡♡
「あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♡♡♡射精してぇ♡♡子宮に射精してぇ♡♡子作りさせてぇ♡♡孕ませて♡♡産まさせてくれ♡♡あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♡♡♡」
「くああああっ!!射精るっ!!射精るうっ!!ふううううっ!!!」
ぶびゅっぶびゅっぶびゅっぶびゅっ♡♡♡♡
「イグウウウウウウウウ♡♡♡♡イグイグイグ♡♡♡イックウウウウウウウウ♡♡♡♡」
「はぁ〜〜っ………!んっ……!」
ぬるんっ♡♡プシャアアアッ♡♡
「あはへえへええぇぇ…♡♡♡」
「あはははは!ごめんなさい。ゼノヴィアったらすんごい無様ね。潮吹いて倒れちゃって。騎士として情けないわよ」
ゼノヴィアはアクトのセックスの虜となりママになることを誓う。アクトの本気のセックスにゼノヴィアは無様なアヘ顔を晒し喘ぎ感じる。
アクトはゼノヴィアに子宮にスペルマを射精する。ゼノヴィアが望んだ子作りをさせる。ゼノヴィアは絶頂に達し痙攣している。
イチモツが引き抜かれるとゼノヴィアは床に倒れ込み潮を吹いてしまう。
騎士としてあるまじき無様な姿にリアス達は思わず笑ってしまう。
「さあ、アーシア。待たせたわね。ついにアナタの番よ」
「や、やめてください部長。こんなこと、こんなことはもう…!イ、イッセーさんだって…!こんなの、望んで…!」
「アーシア、イッセーはアナタのことを本当に愛してくれてたかしら?アナタを愛してると囁いたりキスをしたり抱いたりしたかしら?」
「そ、それは…!」
「イッセーは口だけのヘタレよ。私の、私達のことを散々好きだ何だと言っておきながらね。けどアクトは違うわ。アクトは私達のことをちゃんと愛してくれるわ。私達を抱きしめ抱いてくれるわ。私達の欲しいことを叶えてくれる」
「部長…!もう、イッセーさんのことを…!何とも…!う、うぅっ…!」
「アーシア、悲しむことはないわ。そんな涙なんかうれし涙に変わるわ。さあアーシア、アクトとセックスしなさい」
「あ、ああ…!」
アーシア・アルジェントは年齢はゼノヴィアと同い年、容姿は金髪ロングヘアー、服装は言わずもがな。アーシアはリアスの命令に逆らいたかった。
アーシアはイッセーのことが好きだからだ。しかしイッセーはリアスや他の女のことも好きなことを知っている。リアス達もかつてはそうだった。
今のリアス達はアクトのことを愛している。アーシアはまだ本当の愛を知らない。だからリアスはアクトが教えてくれると囁く。
アーシアはわかっていた。逆らうなどできない。自身の身体がアクトに愛されることを望んでいるのだと。アーシアはリアスに手を掴まれ引きずられるようにアクトの前へと差し出される。
「ほら、よくご覧なさい。アクトのチンポの形を、臭いを」
「う、あ…♡は…♡」
「すっごいグロテスクで大きいでしょ?イッセーの何倍も大きいわ。そして臭い、ここまで臭ってきて身体が敏感になってくるほだ刺激してくるでしょ?」
「部、長…♡」
「意地も我慢も必要ないわよアーシア。アナタは転生悪魔なんだから。自分に素直になるの。その方が幸せよ。そして、本当の愛をアクトからしっかりと教えてもらいなさい」
「はい…♡」
「手伝ってあげるわね」
「あ…♡や…♡は、恥ずかしい♡恥ずかしいです♡」
「今だけよ恥ずかしいのは。慣れてきたら自分からするんだから。さあアクト、アーシアは準備できてるわ。愛し合うセックスを教えてあげてね」
「う、うん…!ア、アーシアさん…!挿れるよ…!セックス、するよ…!優しく、愛せるようにするから…!」
「うん…♡お、お願いします♡」
「いくよ…!んっ!んんっ!!やっぱり、キツい、な!!ぅんっっ!!」
ずぷっ♡♡ずっぷぷぷぷぷ♡♡プチッ♡♡ずぷんっっ♡♡
「い、痛い♡あっ…♡ぁぁあああああ゙あ゙あ゙あ゙っっ♡♡♡」
「処女卒業おめでとうアーシア。まあ初めては痛いのは仕方ないわ。でも大丈夫、すぐに気持ちよくなれるし痛みもなくなるわ」
「動くね…!ふっふっふっふっ!!」
ぐっちゅぐっちゅぐっちゅぐっちゅぐっちゅぐっちゅぐっちゅ♡♡♡
「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡」(痛い♡これがセックス♡痛い♡痛いです♡イッセーさん♡ごめんなさい♡私、イッセーさんに♡イッセーさんに初めて♡捧げたかったです♡)
「ふううううっ!!アーシアさんのおマンコ!キツいけど、しっかりと絡みついてきてるな!このおマンコ、もしかしたら名器に化けるかも!」
ぶちゅっぶちゅっぶちゅっぶちゅっぶちゅっぶちゅっぶちゅっ♡♡♡
「あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♡♡♡」(痛みが♡痛みがどんどん消えていく♡なんで♡なんでイッセーさんよりも♡この子のことの方が♡だめ、だめだめだめ♡私にはイッセーさんが♡イッセーさん、が♡)
「いい感じねアーシア。どうかしら?イッセーはこういうことしてくれたかしら?イッセーはちゃんとアーシアのことを愛してくれたかしら?私達のこと、しっかりと愛してくれた?」
アーシアはリアスに仰向けになって股を開かされる。服も開けさせられてオッパイとマンコが丸見え状態。アーシアは恥ずかしくて顔を両手で隠そうとしたが隙間から覗き見している。
アクトはアーシアと正常位をする。アーシアは処女膜を破かれセックスをしてイッセーのことを心の中で謝罪している。アーシアの心が読めているリアスは囁きで心をかき乱そうとする。
アクトはアーシアのマンコが将来有望なことで興奮して腰の動きが加速する。
ずぷっずぷっずぷっずぷっずぷっずぷっずぷっずぷっずぷっずぷっ♡♡♡
「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡気持ちいい♡セックス気持ちいいです♡こんなことイッセーさんにも♡イッセーさんでは絶対にしてくれない♡」
「そうでしょうアーシア。イッセーではこんな気持ちいいことをさせてくれない。セックスなんかさせてくれない。ヘタレで臆病なイッセーではね」
ぬぷっぬぷっぬぷっぬぷっぬぷっぬぷっぬぷっぬぷっぬぷっぬぷっ♡♡♡
「アクト君♡手を♡手を握ってくれてる♡アクト君の動きが変わって♡優しく包まれてるみたいに♡イッセーさんじゃあこんな優しく温かく包み込むようにしてくれない♡あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡」
「ほら、優しいでしょアクトは。アクトはアーシアの為にこうして優しくしてあげてるわ。不安なアーシアの為に手を握ってくれてる。イッセーはこんなことしないわ。自分の欲望のまま自分のことしか考えないわ」
「アーシアさん…!どうかな…!?気持ちいい?僕は気持ちいいけど、アーシアさんは…?」
ずぷずぷずぷずぷずぷずぷずぷずぷずぷずぷずぷずぷずぷずぷずぷ♡♡♡
「あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♡♡♡気持ちいい♡気持ちいいです♡アクト君が優しくしてくれてるおかげです♡」
「わかったでしょ?イッセーなんかよりアクトと愛し合う方がよっぽど幸せだって。アーシア、私はアーシアを思ってなのよ。アーシアも幸せになってほしいの。アクトなら絶対にアーシアを幸せにできる」
「わ、私は…♡私は♡どうしたら♡」
「アーシアさん…!愛してます…!アーシアさんのこと、絶対に幸せにしますから!アーシアさん、僕のママになってください!」
「あ♡はい♡わかりました♡私はアクト君のママになります♡」(ごめんなさいイッセーさん♡私、アクト君のママに♡女になります♡さようならイッセーさん♡)
「うふふ。即堕ちだったわねアーシア。まあ当然ね。アクトの前では女なんてそんなものよ」
「アーシアママ!いっぱい愛してあげるからね!ふんっふんっふんっふんっ!!」
ぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅ♡♡♡
「あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♡♡♡アクト君すごい♡優しいのに激しい♡気持ちいい♡セックス気持ちいい♡アクト君と愛し合ってる♡」
「もっとだよアーシアママ!もっともっと気持ちよくさせてあげるから!ふぬうううっ!!!」
ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅ♡♡♡
「はあああぁぁぁん♡♡♡アクト君いいよぉ♡もっと突いて♡気持ちよくして♡んっ♡んんっ♡えへへ♡アクト君とキスしちゃった♡あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♡♡♡」
「はあああっ!!!はっはっはっはっ!!アーシアママ!射精すよ!アーシアママの膣内に!ザーメン射精すからね!受け止めてね!」
ぶちゅぶちゅぶちゅぶちゅぶちゅぶちゅぶちゅぶちゅぶちゅぶちゅ♡♡♡
「あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♡♡♡射精してアクト君♡アクト君の精子♡私の膣内にいっぱい♡受け止めるからアクト君の愛の精子♡あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♡♡♡」
「ふおおおおっ!!!射精るうっ!!!!」
ぶびゅびゅびゅうぅるるるるるるる♡♡♡♡
「ああああぁぁぁぁ♡♡♡♡アクト君♡♡イク♡♡イクウウウウゥゥゥゥ♡♡♡♡」
「は……はっ……はぁっ……!アーシア、ママ……!ふぅ……!ん……!」
ぬぷんっ♡♡
「あ…♡♡あは…♡♡あはは♡」
「よかったわねアーシア。これでアナタもアクトのママ、私達と同じよ。これからは主従関係じゃないわ。対等の友達よ」
「友達…♡部長と…♡」
「もう部長じゃないわ。リアスよ。これからはリアスと呼ぶようにね」
「はい…♡リアスさん♡」
アーシアはアクトのママになることを誓いキスをする。喜び喘ぐその姿はシスターとしての面影はない。シスターはシスターでも淫乱なシスターだ。
そんなアーシアにアクトは膣内出しをして絶頂に達せさせる。アーシアは膣内出しされて喜ぶ。リアスは嬉しそうにしてアーシアと主従関係ではなく対等の友達として接するようにと言う。
アーシアはリアスを部長としてではなく友達として名前呼びをする。残った人達はもう我慢できなくアクトに寄り添ってくる。
「あらあらあら、皆さん我慢できないようよリアス」
「そのようね。じゃあアクト、一気に全員を相手しようね」
「う、うん!」
アクトは残った人達全員を相手する。もちろん全員アクトのママとなり陥落した。アクトはリアス達の世界の女達を全てモノにしたのであった。
それから半年以上経過。アクトは新しくママにした人達に皆を孕ませることができた。新しいママ達は新たな世界と国で楽しく暮らしている。
そしてついに絶望を叩きつける時がやってきた。玉座の間にてアクトはリアスとセックスをしている。その中でアクトには見えてないが結界が張られていてその中にいる人物が怒声と罵声の絶叫をしている。
『やめろ!!やめろおおおおっ!!!部長に!!俺の部長に何してんだあああっ!!!』
絶望しこれから心を破壊される為に生かされ捕らえられた存在、兵藤一誠が。
to be connect…!