※この作品はR-18です。

幻想水滸伝 〜淫外伝〜   作:下章

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期待されていたなのはの世界です。短めにしたいつもりです。


原作8 魔法少女リリカルなのは①

この日、なのはとフェイトとシグナムとシャマルとリィンフォースは臨戦態勢をして気合い充分。何故ならやっとなのは達の世界に転移できるからだ。

なのは達はこの時を待っていた。なのは達は確かにこの幻召国で一生アクトの側から離れず愛することを誓った。だがそれと同じくらい元の世界への帰還を望んでいた。

その理由は元の世界にいる仲間達、親友達、家族を救いたいと思ったからだ。なのは達の世界は本来の流れとは全く異なっていた。

これは束達の話でわかったこと。どうやらなのは達の世界には転生した者、転生者が存在してしまい本来の流れをメチャクチャにしてしまった。

そのせいで死ぬはずの人が生き返ったり組織としての運営もおかしくされてしまった。前者はまだ良いが後者は最悪であった。

何しろその転生者優遇優先の思想になってしまい組織としての機能がしなくなっていた。勿論反論する派閥もあるが基本的に敵対され危険視されて動きを制限されていた。

なのは達は反対派だったが転生者達に色目にされていた。だがなのは達は嫌がっており独自行動を取っていた。それでも転生者達が横槍や余計なことをしてきてメチャクチャ。

皆心労し疲弊しどうにか逃げようかと考えていたほどだが組織から抜け出せないようにされていたので完全に牢獄、首輪をさせられた獣扱い。

そんな時にアクトに招待され真の自由を手に入れたなのは達は元の世界に帰還し同じ境遇の仲間達の救出を目論む。それだけでなく転生者達も倒す気満々。

招待される前は転生者達の力がチート過ぎて勝てなかったが今なら負けることはない。寧ろ圧倒できるほどの強さを手に入れた。

 

「それじゃあ出発するよ☆準備はいい?☆」

 

「大丈夫だよ束さん!やっちゃって!」

 

『なのは、お願いね。私の世界ではないけど』

 

「わかってるよお母さん。必ず、助けてみせるよ!」

 

「それじゃあ出発☆」

 

なのは達は仲間達と共に天世城を切り離して出発、転移する。桃子は天世城に乗らず国に残り娘であるなのはにエールを送る。

なのは達は心強い仲間達と天世城と共に転移した。

 

 

 

 

 

なのは達の世界、ミッドチルダ。ここは幾つもの次元の世界がある。その内の一つであるミッドチルダは今、混迷の最中である。

その理由はなのは達がいなくなったことにより転生者達が暴走してしまい反対派が強くなった。そのおかげで転生者達は左遷させられ辺境に放牧される。

最も本人達はそんな気は全くなくなのは達を探すことに必死である。そのおかげもありなのは達の仲間達は少し精神が落ち着いてきた。

なのはとフェイトが住んでいた家。その家内では二人の少女が頑張って家事をしていた。一人は年齢が10歳、容姿はオレンジがかった金髪ロングヘアーで小さめのツインテールをしてリボン、服装は学園の制服。

名前は高町ヴィヴィオ。なのはの養子である偉人のクローン。もう一人は年齢が13歳。容姿は薄緑色の髪をツインテール、服装は学園の制服。

名前はアインハルト・ストラトス。ヴィヴィオとは歳が少し離れた親友でライバル関係。二人はなのは達の帰りを待って家を守っている。

他にも友達がいるが今はこの二人だけである。

 

「ママ達、大丈夫かな?帰ってきてくれるかな?」

 

「お二人のことなら大丈夫ですよヴィヴィオ。二人は強いですから」

 

「うん」

 

二人は家事をしながらなのは達の心配をしているとインターホンが鳴る。二人は警戒する。その理由は例の転生者達が来たのかと思った。

転生者達のせいで二人は家を出る時も警戒してしまうほど警戒心が強くなってしまった。二人は恐る恐る玄関まで歩み寄ると鍵を掛けていた扉がゆっくりと開く。

 

「ただいま。ヴィヴィオ」

 

「…マ、ママ?」

 

「うん!ママだよ!なのはだけじゃないよ」

 

「ただいまヴィヴィオ」

 

「なのはママ…フェイトママ…」

 

「帰るの、遅くなっちゃったね」

 

「う、うわあ〜〜んっ!!!」

 

なのはとフェイト、帰ってくるのを待っていた二人が帰ってきてくれてヴィヴィオは涙を出して泣きながら二人に抱きつく。

二人も屈んでヴィヴィオを抱きしめる。アインハルトはそれを優しく見守る。

 

「ごめんねヴィヴィオ。つらい思いをさせちゃったね」

 

「アインハルトさん、ヴィヴィオのことありがとう」

 

「い、いえ。ヴィヴィオは友達なので」

 

「ママ達、今までどうしてたの!?心配してたんだよ!」

 

「うん。そのことでね。二人に話があるの」

 

「話、ですか?」

 

「うん。とってもいい話」

 

なのははヴィヴィオとアインハルトに妙案を言う。アクトの為の妙案を。同じ頃、シグナムとシャマルとリィンフォースは元主の家へ。

そこで再会を果たす。

 

「リ、リィンフォース…?」

 

「はいはやて。懐かしい再会ですね」

 

「ほ、ほんまに?ほんまにリィンフォースなんやな?夢やないんやな?」

 

「はい」

 

「リィン!」

 

はやてと呼ばれた女性がリィンフォースに抱きつく。年齢はなのはと同い年。容姿は茶髪のショートカット、服装は活発な服装でスカート。

名前は八神はやて。シグナム達の元主でなのはとフェイトの親友の一人。他にも見た目が幼女のヴィータと大きな狼のザフィーラがいる。

 

「リィンフォースがいるのも驚きだけどよ!お前達も帰ってきてくれてよかったぜ!はやて、ずっと心配してたんだぜ!」

 

「お前もだろうヴィータ。勿論私もだ。主に心配をかけるな」

 

「ああすまない。私達はこうして帰ってこれた」

 

「しかもリィンフォースも一緒にね」

 

「ぐすっ…!リィン、なぁどうやって復活したん?アイツらでも復活できひんかったやん。それにシグナム達も何処に」

 

「主はやて、そのことで話が」

 

「話?」

 

「ええ。とても素晴らしい話がね」

 

 

 

 

 

なのは達が仲間達との再会から二日後、ミッドチルダの上空は戦場と化していた。上空に天世城が現れてミッドチルダを守護する組織、時空管理局が出撃。

コンタクトを取ろうとしたが天世城から機動兵器軍や魔導師達が多数出撃し時空管理局の魔導師達を襲撃。時空管理局は敵と見なして反撃するが兵力と強さが歴然としているためわずか数分で半分がやられてしまう。

見かねた上層部は転生者達を呼び戻すことに。転生者達が戻って来るまで防御に徹することに。そんな最中、犯罪者達が収納されている刑務所にて。

 

「ふふふ!ふはははは!!どうやら何かが起こってるようだ!ふはは!これはいい!」

 

「ドクター、高笑いするのは結構ですがこのままでは危険かと」

 

刑務所内の牢獄にてドクターと呼ばれる男が複数の女性と一緒にいる。名前はスカリエッティ。数年前に大犯罪を犯した大悪党。

最も真実はあるがそこは関係ない。そして複数の女性、全員見た目は20歳くらいで服装は一人は何処かOLスーツぽいっもので他は同じピッチリとしたスーツ。

紫色の長髪ウェーブがウーノ、青色がかった紫髪のショートがトーレ、茶髪で跳ねたようなツインテールがクアットロ、紫色のストレート長髪がセッテ。

スカリエッティが制作した戦闘機人と言われるサイボーグ。彼女達はスカリエッティに忠実で共に刑務所に入れられている。

個室であったが今は何故か同室になっている。それはさておきスカリエッティは揺れで現状を把握しており愉しげに嗤っている。

そんな牢獄に一人の女性が歩み寄ってくる。年齢は20歳ぐらい、容姿は長い金髪、服装はクアットロ達と同じピッチリしたスーツ。

その女性を見てスカリエッティ達はとても驚いている。

 

「お久しぶりね。ドクター。それにウーノにトーレにクアットロ。セッテは初めましてかしら」

 

「ド、ドゥーエ?ドゥーエなの?」

 

「ええ」

 

「ドゥーエお姉様!!い、生きて!生きておられたのですか!?」

 

「死んでたわ。けど生き返ったのよ」

 

「生き返った?どういうことだ?」

 

「その辺りのこともとりあえずここから脱出してからよ」

 

「そうだな。今、愉しいことが地上で起こっているようだしな。見に行くとするか」

 

ドゥーエと呼ばれた女性はウーノ達との再会を喜ぶ。とりあえず外に出ようと牢獄の扉から脱出しようとする。スカリエッティを先頭に他の四人が後から付いていく。

その背後からドゥーエが妖しげな笑みを浮かべて左手の鉤爪のような武器が伸びてウーノ達四人の首筋に突き刺さる。

 

「「「「うっ!」」」」

 

「ごめんなさいね。姉妹達にこんなことするのは気が引けるけどご主人様のためよ。記憶を作り変えておくわね」

 

「ん?どうかしたのかい?ガハッ!!」

 

「ドクター、いえスカリエッティ。アナタはもう不要なのよ。不慮の事故に巻き込まれて死亡、なんてありきたりだけどこの状況じゃ仕方ないわよね」

 

「ど、ドゥーエ…!な、何のつもり…!」

 

「悪いわね。答える義理はないし知る必要もないわよ」

 

ウーノ達四人はまるで意識を乗っ取られたかのように虚ろとなりそのまま突っ立ってしまう。スカリエッティが振り返るとドゥーエがスカリエッティの腹部に武器で貫いた。

スカリエッティは突然のことで疑問を抱きながら苦悶するがドゥーエは取り付く気もなくスカリエッティを容赦なく殺害。

ドゥーエは確かに死んだ。スカリエッティの戦闘機人として。だがアクトの紋章で招待され記憶を失いアクトと性行為をして仲間兼ママになった。

その後ドゥーエを知るシグナムにより記憶を取り戻したがもうスカリエッティのことなどどうでもよくアクトをご主人様としてしまう女へとなった。

ドゥーエがここに来たのも初めからスカリエッティの殺害と姉妹達を洗脳しアクトのモノにするためである。

 

「さて、残りの姉妹達の迎えもしないとね。皆気に入ってくれるわ。ご主人様、楽しみにしていてください。うふ、うふふふふ!」

 

ドゥーエはウーノ達を天世城に連れて行き次の行動を移す。全てはご主人様であるアクトの為に。その天世城付近の戦場ではようやく大きな動きが。

魔導師達が引き下がっていく。代わりにやって来たのは三人の魔導師、否!転生者達である。

 

「まさか我の世界に異物が来るとは!しかし見事なまでの城よ!我のモノにしてみせよう!何より、我好みの女どもばかり!我の色に染めてくれる!」

 

「お前のモノではない!あれらは全てこの僕のモノだ!お前達は引っ込んでいろ!」

 

「あれらは全て、この俺のモノだ!この俺の圧倒的力で平伏せてやる!」

 

転生者達三人は互いに罵りながら天世城と女達を見て舌舐めずりしている。特に女達にはイヤらしい目で見ている。

 

「なるほど。なのは達の記録に残った映像で見せてもらいましたがホントにそのままなのですね。英雄王、男の私、アーチャー、この三人だとは。何故なのかは分かりませんがまあどうでもいいですね。皆よ!アレらは翻弄するだけでいい!アレらの相手はなのは達がする!皆!油断するな!」

 

雑兵達を指揮する将の一人、アルトリアが三人の転生者を見てすっごく苦虫を噛み潰したよう表情をしてしまう。何しろ三人はアルトリアが良く知る者達にそっくりだった。

一人目はギルガメッシュにそっくりの男、ギルガメッシュ・バーンオー。二人目はアルトリアの男バージョン、アーサーにそっくりの男、アーサー・ルシフェリオン。

三人目はエミヤにそっくりの男、天皇エミヤ。この三人は其々各々持っている能力と人誑しの特典能力を持っている。桃子の世界では人誑しが有効となり崩壊してもおかしくない惨状になっていたがここではそうではない。

人誑しが効きにくく特に主人公であるなのは達や主要や重要人物には効くことはなかった。そのおかげでこの三人は問題児、危険人物扱い。

それでも時空管理局が無下にしなかったのは三人の強さがあまりにも強すぎたからだ。というよりも各々の宝具や武器が強いだけである。

そんな三人は仲良しでもなくライバルとも思っておらずただ蹴落とす為に邪魔な存在程度しかない。

 

「フハハハハハ!!!我のモノとなるがいい!ゲートオブバビロン!!」

 

「僕が君達を救ってあげよう!僕のモノになるんだ!エクスカリバーよ!」

 

「俺のモノにしてやる!俺に敵うはずがないんだからな!トレース・オン!!」

 

三人は連携などせずに宝具や武器を使い同士討ち狙いの攻撃をする。その分かりやすい攻撃にアルトリア達が喰らうはずもない。

そもそもこの三人はモノにすると言いながら死んでもおかしくない攻撃をしている。三人に非殺傷設定など存在しない。なのは達が無事だったのは運がよかったのと必死に避けたり防いだりしたからである。

とにかくアルトリア達は避けながら反撃せずにぐるぐると三人の辺りを回っている。

 

「おのれちょこまかと!」

 

「鬼ごっこかい?いいよ!僕は得意さ!」

 

「フッ、精々逃げ回るがいい。すぐに捕まえてやるからな」

 

「言ってることとやってることがチグハグすぎます。なのは達には同情しかありませんね。それにしても、転生者ですか。どれほどの強者かと思いましたが能力頼りでしたね。これならオリジナルの本人達の方が何倍も強いですね。いえ、それは失礼ですね」

 

アルトリアはすでに三人の転生者の実力を把握していた。はっきり言って能力頼りでわかっていたが期待以下であった。特にギルガメッシュ擬きは酷いの一言。

せっかくのギルガメッシュの十八番のゲート・オブ・バビロンだが射出している武器が全て本来のランクではなく通常の武器ばかり。

さらに射出される波紋の数も速度も遥かに少なく遅い。避けることは容易い。同じようにアーサー擬きの聖剣エクスカリバーも精霊の加護も輝きもない。

何の変哲もない剣へと化している。一応宝具は放てるが威力はワンランクどころか二、三ランクダウンしている。エミヤ擬きも投影魔術をしてるがランクはDではなくFにまで落ちている。

すぐ折れるし当たっても大したダメージにはならないであろう。しかしこの世界では非殺傷設定でないことが裏目に出てしまっている。そのせいで時空管理局側からしたら脅威の威力となっている。

まあそんなことなど知る由もないアルトリアは逃げ回るだけでは性に合わないので一応手合わせすることに。

 

「おおっ!我の嫁ではないか!しかもランサーの嫁とは我はとても幸運だな!さあ!我が腕に飛び込むがいい!」

 

「お断りです」

 

「ごはあっ!!」

 

「残念だったね!彼女は僕の后になるのさ!そうだろ?アルトリア!」

 

「名を呼ばないでください。不愉快です」

 

「うぎゃああっ!!」

 

「流石だな!だが俺は真のエミヤだ!俺の強さに惚れるがいい!」

 

「ありえません。そもそもアナタはオリジナルのエミヤの足元にも及びません」

 

「ぐおあっ!!」

 

アルトリアはギルガメッシュ擬きを蹴りで、アーサー擬きを槍の一突きの突風で、エミヤ擬きは槍の振り払いで大ダメージを与える。

もうアルトリアが手合わせする必要もなくなった。完全に実力を把握したからだ。何よりアルトリアはラムレイを連れてこなくてよかったと思っている。

アルトリアは騎乗しての戦いこそ真価を発揮する。もしラムレイに跨って戦っていたら三人の転生者を殺していた。これ以上の戦闘をするつもりもなかった。

何よりもそろそろなのは達がやってくる頃である。

 

「おのれ我が嫁よ!夫である我に楯突くとは!これは躾が必要だな!」

 

「残念だよアルトリア。君を折檻しないといけないな!」

 

「俺のモノに必ずしてやる!何故なら俺とお前は必ずくっつくんだからな!」

 

「…そろそろですか。まあ、そこまで長くはなかったですね。思ったよりもすんなりと終わったようですしね」

 

「「「待て!」」」

 

三人の転生者が妄言を吐いているがアルトリアは答える気も聞いてやる気もない。そもそも三人の転生者は気づいているのだろうか?アルトリアが空中を飛んでいるのを。

本来、アルトリアや他の人達は空を飛べない。なのに飛んでいるのだ。もうわかっているだろうがアルトリア達はなのはから浮遊術を学んでいる。

だから飛べているのに全く気づかない時点で実力差や諸々など気づきもしない。アルトリアはなのは達が戻ってきたのを察し部下全てを天世城へと引き下がらせる。

そしてやって来たなのは達。なのは達を見て三人の転生者は歓喜の声をあげる。

 

「なのは!我の嫁達よ!ようやく再会できたな!我に会うために!」

 

「フェイト!君達に会いたかったよ!君達を探してたんだ!」

 

「シグナム!シャマル!君達何処に行っていたんだ!はやて達が心配していたぞ!」

 

「なるほど。アレらが例の。なるほど。理解した。私のなくした記憶が疼きます。気持ち悪く吐き気を催したくなると」

 

「む!貴様、リィンか!我では救い出せなかったリィンか!そうか!我に抱かれる為に自ら生き返ったのだな!」

 

「何を言ってるのかなギルガメッシュ。勿論この僕に決まっているだろ」

 

「お前達の妄想もそこまでにしておけ。この俺だ」

 

「我だ!」

「僕だ!」

「俺だ!」

 

「肥大妄想に肥大妄言とは。まさに醜く気持ち悪いですね」

 

なのは達と数週間ぶりの再会に三人の転生者の肥大妄言&妄想に呆れ果てる。何よりも目線が気持ち悪く隠したい気持ちでいっぱい。

目ざとくリィンフォースを見つけては同じように妄想と妄言を吐く。三人は馬鹿丸出しの言い争いをしていてなのは達の怒りのフラステーションは高まるのみ。

 

「早く終わらせようなのは。こんなのをこれ以上見てると何もかもが潰れちゃうよ」

 

「そうだね。目的はほぼ達成したしね。さっさと終わらせようか」

 

「はぁ…コイツラ塵共をこの場で殺せないのは仕方ないがまあ時空管理局には未練はないな。シャマル」

 

「ええ、任せて。四人とも、しっかりと死にかけにしといてね」

 

「痛めつけるつもりだったが気が変わった。痛めつけても気持ち悪くなるだけ。素早く済ませるか」

 

なのは達はさっさと終わらせる為にデバイスを握りしめて構える。ようやく三人の転生者も気づいた。

 

「なんだ?我に牙をむけるか?よいぞ。素直になれない嫁達に夫の素晴らしさを教えてやろう」

 

「僕に歯向かうのかい?やめたほうがいい。けどまあ、そろそろ僕に忠純で僕の為のモノになってもらうよ」

 

「やれやれ、君達は忘れてしまったのかい?いつから君達が刃を向けれるようになったんだい?まあいい。君達に改めて現実を教えてあげよう。君達は俺のモノだ。逆らってはいけないとな」

 

「もういいよそういうのは。さっさと済ませよう」

 

「うん」「ああ」「わかった」

 

三人の転生者は自分に酔いしれていて全く気づいていなかった。なのは達の目がとても据わっていて能面なことに。

 

「では、躾だ!!」

 

「うるさいの」

 

「なっ!がっ!はっ!ばはああっ!!」

 

「なっ!?」

 

「レーヴァティン」

 

「へ?は?うぎゃああ!!」

 

「遅いよ」

 

「なに!?トレッ!?」

 

「ふん」

 

「ぎょほおおっ!!」

 

まずギルガメッシュ擬きがゲート・オブ・バビロンを仕掛けるがなのは得意の弾幕操作により武具は全て粉々に破壊してギルガメッシュ擬きの顔、腹、胴と連続でヒットして落下していく。

突然のことで呆然とする残り二人、その内の一人のアーサー擬きにシグナムが一瞬で距離を詰める。アーサー擬きは一応あるスキルの直感でエクスカリバーで防ごうとするがレーヴァティンの刃がエクスカリバー諸共アーサー擬きを切り裂く。

エクスカリバーは真っ二つに斬り折られる。聖剣としての加護もないエクスカリバーなどただの剣でしかなかった。最後にエミヤ擬きはフェイトのバルディッシュで投影武器を塵になるほど壊して背後からリィンフォースがバンカーのような武具でエミヤ擬きの背中を打ち貫く。

エミヤ擬きはフェイトが投影武器をこうもあっさりと壊した事に驚いておりまた新しい武具を投影しようとするがそれよりも速くリィンフォースが倒す。

落下し気を失っている三人をシャマルが拘束魔法で捕縛。三人はそのまま天世城に連れてかれる。結局三人は宝具頼りで己を鍛えていない。

対してなのは達はあれから更なる成長をした。強い人達がたくさんいる上に闘いの経験も途方もないほど上昇している。今のなのは達は時空管理局全員が相手をしても勝てるほどの実力を身につけたのであった。

 

「これで終わりだね。さっさと帰ろう」

 

「そうだな。もうこの世界には何の未練もない」

 

「それに目的も果たせたしきっと喜んでくれるよね」

 

「それは間違いないだろう。我が主は勿論新たな者達もきっと気に入る」

 

「さあ帰るの。皆と楽しんで、アイツラを絶望の淵に叩き込んでやるの」

 

なのは達は天世城へと帰還し幻召国に転移した。その後どうなったのかはなのは達が知ることもない。ただ、世界は混迷を極める。

ただそれだけである。

 

 

 

 

 

天世城が転移して帰ってきてからもう一週間が経過した。その間、何もしていないわけではない。寧ろ今も行っている。玉座の間にて行われていた。

 

「やめろおおおっ!!やめるんだあああっ!!!」

 

「おのれおのれおのれおのれおのれおのれおのれおのれおのれオノレオノレオノレオノレオノレオノレオノレオノレオノレオノレ己己己己己己己己己己己己己己己己己己己己己己己己己己己己己!!!!」

 

「なんでさなんでさなんでさなんでさなんでさなんでさなんでさナンデサナンデサナンデサナンデサナンデサナンデサナンデサ!!!」

 

結界内で両手足をバインドで拘束されている三人の転生者は藻掻きながら喚き絶叫し絶望し血の涙を流している。その理由は三人の転生者が見せられている光景である。

 

 

ぐちゅっぐちゅっぐちゅっぐちゅっぐちゅっぐちゅっぐちゅっ♡♡♡

 

『あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡アクト君とのセックス♡とてもええわ♡オチンポ気持ちいいで♡私のオマンコの奥にまで届いてきて♡ズンズン突いてきておる♡ああんっ♡♡』

 

『はあっはあっはあっはあっ!!はやてママのおマンコ!すごく締まってきてる!とても気持ちいいよ!流石はなのはママ達の親友だね!』

 

 

ぶっちゅぶっちゅぶっちゅぶっちゅぶっちゅぶっちゅぶっちゅ♡♡♡

 

「もうなのはちゃん達もズルいわぁ♡こんな気持ちいいこと♡私に内緒にしてたなんて♡シグナムもシャマルもリィンもホンマに意地が悪いで♡あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡』

 

『申し訳ありませんはやて。しかし今ははやてが独り占めですよ』

 

『そうよはやてちゃん。私達は断腸の思いではやてちゃんに独占させてあげてるんだから』

 

 

クチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュ♡♡

 

『はぁはぁはぁはぁ♡♡♡はやてちゃん羨ましいよ♡ツヴァイも♡ツヴァイもアクト様とセックスしたいよ♡アクト様にメチャクチャに犯されたいよ♡』

 

『気持ちは良くわかりますよツヴァイ。アナタは私の後継機なのですから。我が主の虜になるのも必然』

 

『姉様♡』

 

アクトとはやてが正常位をしている。それを元従者であるシグナムとシャマルとリィンフォースが見守っている。リィンフォースは顔は幼いがソックリの後継機であるリィンフォースⅡ(ツヴァイ)をマンコで愛撫して気持ちよくさせている。

ちなみに他に二人いたがヴィータは見た目の体型もあり地下行きになり大きい狼は消滅した。はやては初体験からアクトの仲間兼ママになり完全に虜となっていた。

親友であるなのはとフェイト、元従者であった三人が先に楽しみさらに子供を設けていると知り負けてなるものかと今は子作りをしている。

ツヴァイは本来なら妖精のように小さく人間化しても子供だがはやてとリィンフォースの手によりリィンフォースと同じ身体と大きさになれるように。

 

 

ずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅ♡♡♡

 

『あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♡♡♡アクト君お願いや♡私も♡私もアクト君との赤ちゃん産みたいんや♡アクト君の精子♡私の膣内に♡子宮にいっぱい射精して♡』

 

『へぇ…!いいんだはやてママ…!僕との子供を産む気満々だね…!いいの!?僕との子供欲してさ!僕は子供だよ!』

 

 

ぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅ♡♡♡

 

『ええで♡なのはちゃんとフェイトちゃん♡それにシグナム達に負けてられへんからな♡私もアクト君との赤ちゃんを妊娠して出産したいわ♡やから私にも妊娠させて♡あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♡♡♡』

 

『しょうがないな。わかったよはやてママ!はやてママを妊娠!孕ませてあげるからな!うおおおっ!!』

 

 

ぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅ♡♡♡

 

『あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♡♡♡射精して♡子宮に精子たくさん射精して♡私を孕ませて♡アクト君との赤ちゃん♡妊娠させて♡あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♡♡♡』

 

『射精る!射精るぞっ!!ふおおおおっ!!!』

 

 

どびゅうぅるるるるるるる♡♡♡♡

 

『ふああああぁぁぁぁんっっ♡♡♡♡熱い♡♡熱いで♡♡アクト君のあっつい精子♡♡私の子宮にいっぱい射精してる♡イク♡♡イクウウウウゥゥゥゥ♡♡♡♡』

 

『はぁ……はぁ……!へへっ…!はやてママ!子宮にたくさん射精してやったからな!』

 

 

ぬぽんっ♡♡

 

『えへ♡えへへへへ♡♡嬉しいで♡』

 

『まあはやてちゃん、おめでとう。これではやてちゃんもアクト君との赤ちゃんを産めるね。出産の時は任せてね』

 

『はやても我々と同じになったか。ふふふ…奴等が知ったら、どうなるのだろうな』

 

『ふ、意地悪な言い方をしてやるなシグナムよ。ツヴァイ、改めてどうだった?我が主とはやてとのセックスは』

 

『ふああ…♡すごいよ…♡はやてちゃん気持ちよさそう♡ご主人様とのセックス♡絶対に気持ちいいよ♡私も、私もセックスしたいよ♡』

 

はやての子作り宣言に結界内の三人は絶叫と怒号をして暴れようとしている。だが三人の能力は束達により強奪されて何の変哲もない一般人へと貶されている。

たとえ鍛えていても破ることはできない。能力頼りがここにきて仇となり効いてきた。アクトはそんな三人など見えておらずはやてに膣内出しをする。

はやては膣内出しされて絶頂に達する。はやては子宮にスペルマを射精されて精子がしっかりと届き妊娠したのを認知して腹部を優しく撫でる。

シグナム達ははやてにおめでとうと言う。ツヴァイはアクトとはやてのセックスを羨ましがり自身もセックスしたいと身体を疼かせる。

ツヴァイの気持ちに察したリィンフォースはツヴァイにも子作りセックスさせようとする。

 

『ツヴァイ、お前も我が主との娘を成したいと願うか?』

 

『はい♡私もはやてちゃんのようにアクト様との娘を妊娠したいです♡』

 

『ふふ…ならその通りにさせてやるぞ。我が主よ』

 

『ん?なんだいリィンフォースママ』

 

『私の後継機であるツヴァイも我が主との赤子を妊娠し出産したいと申しています。その証拠に』

 

『あ♡お、お姉様♡は、恥ずかしい♡恥ずかしいです♡』

 

『この通りマンコもこんなに濡れて準備万端です。さあ我が主よ。我が後継機、妹のツヴァイと子作りセックスを』

 

『ア、アクト様♡お願い、します♡ツ、ツヴァイと♡子作りセックス♡してほしいです♡』

 

『そうか。いいだろうツヴァイママ。そんな格好させられたらセックスするしかないもんな!膣内まで丸見えだし!』

 

『やああ♡恥ずかしい♡』

 

『そのままジッとしてろ!ふりゃあああっ!!!』

 

 

ずぶんっっ♡♡

 

『ひひゃあああああああっ♡♡♡アクト様の♡ご主人様のペニスが♡私のおまんこの奥♡子宮にまできたああ♡♡しゅごいぃ♡♡しゅごいのぉ♡♡』

 

『リィンフォースママと違って膣内は緩々で入り口はギチギチに狭いな!これは、しっかりと僕専用のおマンコに教育してあげないとね!ふりゃっふりゃっふりゃっふりゃっ!!!』

 

 

ばちゅんっばちゅんっばちゅんっばちゅんっばちゅんっばちゅんっ♡♡♡

 

『あひんっあひんっあひんっあひんっあひんっあひんっあひんっ♡♡♡しゅごしゅぎりゅううぅっ♡♡ご主人様との子作りセックス♡♡あひいいぃん♡♡♡気持ちいい♡♡気持ちいいのぉ♡♡』

 

『ツヴァイママのおマンコ!僕専用の種付け奴隷マンコに変貌させてやる!嬉しく鳴いて媚びて喘げ!ほらほらほらほら!!!』

 

 

どちゅんっどちゅんっどちゅんっどちゅんっどちゅんっどちゅんっ♡♡♡

 

『らめぇ♡らめなのぉ♡そんなに激しくぅ♡じゅんじゅん突いちゃらめぇ♡イっちゃうぅ♡イっちゃうのぉ♡あひんっあひんっあひんっあひんっあひんっあひんっあひんっ♡♡♡あひいいいぃぃぃんっ♡♡♡イクウウウウゥゥゥゥ♡♡♡♡』

 

リィンフォースはツヴァイを拘束魔法を使って四つん這いにして少し空中に浮かせる。アクトはツヴァイと後背位をする。ツヴァイはリィンフォースの愛撫で感度が爆増している。

快感がとてつもなく声も蕩けて語彙力低下と舌足らずになってしまうほど。アクトはツヴァイの望む通りに子作りセックスをしているのでツヴァイはすぐに絶頂に達してしまう。

それでもアクトの腰は止まることない。寧ろさらに加速し烈しさも増していく。

 

 

ぱんっぱんっぱんっぱんっぱんっぱんっぱんっぱんっぱんっぱんっ♡♡♡

 

『はひっはひっはひっはひっはひっはひっはひっはひっはひっ♡♡♡アクト様ぁ♡♡イってる♡イってるの♡イクの止まらない♡止まらないの♡お願い、しますぅ♡少し、ゆっくり♡ゆっくりいぃひぃぃ♡♡』

 

『何を言ってるんだツヴァイよ。我が主がお前の為に子作りセックスをしてくださってるのだ。寧ろ激しくだろ?絶頂し、失神しても辞めることなく犯してください。これが正しい答えだ』

 

『リィンフォースママの言う通りだよツヴァイママ!いっぱいイってよ!いっぱいイって僕のおチンポを気持ちよくさせて子宮にザーメン射精せるようにしてよねっ!!』

 

 

ごちゅんっごちゅんっごちゅんっごちゅんっごちゅんっごちゅんっ♡♡♡

 

『しょ、しょんにゃぁぁっ♡♡ああらめぇ♡♡イク♡まだまだイクのぉ♡♡イグウウウウゥゥゥゥ♡♡♡♡はひっはひっはひっはひっはひっはひっはひっはひっはひっはひっ♡♡♡』

 

『あはははっ!!いいよツヴァイママ!いっぱいイってるから膣内もすごい締め付けになってきたよ!この調子なら、ザーメン射精すのも時間の問題だよ!!』

 

 

ぶちゅんぶちゅんぶちゅんぶちゅんぶちゅんぶちゅんぶちゅん♡♡♡

 

『あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♡♡♡ご主人様の精液♡精液ほしいです♡子宮に♡子宮にいっぱい射精してほしいです♡赤ちゃん♡ご主人様との赤ちゃん作りたいです♡』

 

『我が主、ツヴァイもこう言っております。主の精液をツヴァイの子宮に射精して子作りを。妊娠させてください。それで私達は真なる姉妹。孕まし姉妹として』

 

『そうだねリィンフォースママ!ツヴァイママ!膣内出ししてあげるよ!子宮にたくさんザーメン射精して!授精させてあげるからね!』

 

 

ぐぢゅんぐぢゅんぐぢゅんぐぢゅんぐぢゅんぐぢゅんぐぢゅん♡♡♡

 

『あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♡♡♡ご主人様の精液♡ほしいです♡子宮にいっぱいくださいです♡妊娠させてくださいです♡あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♡♡♡』

 

『ツヴァイママ!射精る!!射精るよ!!うおおおおっ!!!』

 

 

ぶびゅっぶびゅっぶびゅっぶびゅっ♡♡♡♡

 

『ひやああああぁぁぁぁっ♡♡♡♡イグウウウウゥゥゥゥ♡♡♡♡イクイクイクウウウウゥゥゥゥ♡♡♡♡』

 

『ふぅ……!たくさん射精したよ…!妊娠…!確定だね…!』

 

 

ぬぷんっ♡♡トロォッ♡♡

 

『あはぁ…♡♡ツヴァイも射精されたですぅ…♡♡はやてちゃんと同じ…♡ご主人様との妊娠♡できたです…♡』

 

アクトはツヴァイにも膣内出しをして妊娠させる。ツヴァイは連続で絶頂に達しアヘ顔を晒している。勿論これで終わるわけもなくシグナム達も参戦。

三人の転生者はこれでもかと見せつけられ絶望を思い知らされた。

 

 

 

 

 

ぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱん♡♡♡

 

『あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♡♡♡いい♡いいのぉ♡♡後ろからぱんぱん突いて犯してくるの♡気持ちいいの♡』

 

『はあっはあっはあっ!!ギンガママはこれがホントに好きだよね!バックから犯されるのがさ!ギンガママはホントに淫乱なママだよね!?』

 

 

パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパン♡♡♡

 

『アクト君がいけないと♡私を♡こんな風に♡淫乱にしたからぁ♡はあぁん♡もっとぉ♡アクト君のショタ攻めで♡私を狂わせてぇ♡あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♡♡♡』

 

『ギン姉♡すごいよぉ♡ギン姉のエッチな姿♡アクト君とセックスしてる姿♡すごくエッチだよ♡そう思うよねティア♡』

 

『はっはっはっはっ♡♡♡羨ましい♡私も♡私もアクトとセックスしたい♡シたいよ♡』

 

三人の転生者は毎日見せつけられては絶望を味あわされている。基本的には転生した世界の人達だが偶に三人の転生者が知ってる人達のも見せられている。

必ず見当違い、トンチンカンな発言をしているが聞こえるはずもなくただただ絶望。今日は久しぶりになのは達の世界の人達。

三人で二人は姉妹で一人はその妹のペアで友達。まずは姉がアクトと後背位をして楽しく喘いで感じている。それを残り二人が見て興奮している。

姉の年齢は20歳くらい。容姿は明るめの紫色のロングヘアーで後ろにリボン、服装はピッチリした白のボディスーツにジャケット。

名前はギンガ・ナカジマ。なのは達の謂わば後輩に当たる。妹は三つ歳下。容姿は明るめの青のショート、服装はへそ出しシャツにジャケットで短パン。

名前はスバル・ナカジマ。かつてはなのはの部下だった。そして最後の一人はスバルの一つ歳上、容姿はオレンジ髪のツインテール、服装はミニスカでジャケットを羽織っている。

名前はティアナ・ランスター。スバルとは訓練学校の同期で共にペアになり夢を叶えた。そんな三人はなのは達との再会で涙を流してそのままなのは達に従うように天世城に。

それからアクトと性行為をして仲間兼ママになる。ナカジマ姉妹はあることがキッカケですぐにアクトと性行為をしたがティアナは少し抵抗していたがあっさりと堕ちた。

ティアナはフェイトを上司として一緒に働いているが、今回はスバルに誘われて現状になっている。

 

 

ぱちんっぱちんっぱちんっぱちんっぱちんっぱちんっぱちんっ♡♡♡

 

『あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡アクト君いいよ♡お姉さんを激しく突いて♡歳下の子に犯されるの気持ちいい♡イケナイ気持ちになるのに♡やめられないよ♡』

 

『ギン姉♡私もアクト君とセックスしたいよ♡アクト君とセックス♡セックス♡♡』

 

『我慢しなさいよスバル♡私だってアクトとセックスしたいわよ♡けど今はギンガさんの番なんだから♡』

 

 

ずんっずんっずんっずんっずんっずんっずんっずんっずんっずんっ♡♡♡

 

『はああぁぁんっ♡♡♡スバルとティアナに♡見られながらセックス♡すごくイケナイ気持ちになって♡どんどん身体が敏感になってきちゃう♡やああんっ♡♡もうだめぇ♡イク♡イっちゃう♡あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡』

 

『ふうっふうっふうっふうっ!!そらぁギンガママ!そろそろザーメン欲しくなっただろ!?膣内出ししてほしいだろ!?膣内出ししてやるぞ!喜べ!感謝しろよ!!』

 

 

ばちゅんばちゅんばちゅんばちゅんばちゅんばちゅんばちゅん♡♡♡

 

『あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♡♡♡膣内出し♡アクト君の精液♡私のオマンコにいっぱいいっぱい♡♡射精してくれる♡ほしい♡たくさんほしいよ♡あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♡♡♡』

 

『そうだよな!?じゃあ望み通りにくれてやるぞ!ふぬおおおおっ!!!』

 

 

どびゅっどびゅっどびゅっどびゅびゅびゅっ♡♡♡♡

 

『はひいいいいぃぃぃぃっっ♡♡♡♡イクウウウウゥゥゥゥ♡♡♡♡膣内出しされてイクウウウウゥゥゥゥ♡♡♡♡』

 

『はあぁ〜っ……!いっぱい射精たなぁ……!んしょ…!』

 

 

ぬるんっ♡♡ポタポタポタッ♡♡

 

『はへええぇぇ…♡♡♡アクト君の精液…♡♡膣内にいっぱい…♡♡あへへへ…♡♡』

 

『ギン姉♡すごいよ♡アクト君にいっぱい♡気持ちよくさせてもらった♡』

 

『わ、私も♡私もセックス♡セックスして膣内出ししてほしい♡』

 

アクトはギンガに膣内出しをキメて絶頂に達せさせる。ギンガは絶頂しお尻をプルプルと震えさせながら膣内出しされたスペルマが溢れてくる。

アヘ顔を晒しだらしない姿なのにスバルとティアナにはそれが綺麗で淫乱な姿だと尊敬を敬う。何よりも二人も早くアクトとセックスしたいと身体が疼きマンコからは愛液が溢れてきている。

 

『じゃあ次は、妹のスバルママだね!スバルママ!どんな体位のセックスがしたいのかその体位になってよ!』

 

『う、うん♡ごめんねティア♡お先に♡』

 

『くっ♡スバル、覚えておきなさい♡』

 

『アクト君♡この体位でのセックスしよ♡アクト君のデカチンをズボズボ突いてほしいから♡』

 

『へぇ、側位か…!いいよスバルママ!お望み通りにズボズボ突いてあげるよ!このおチンポでね!うりゃあっ!!』

 

 

ずっ♡♡ずぶんっっ♡♡ずっぷずっぷずっぷずっぷずっぷずっぷずっぷずっぷずっぷずっぷ♡♡♡

 

『ああああぁぁぁぁ♡♡♡♡きたあぁ♡♡アクト君のデッカイチンポ♡あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡いきなり烈しく♡ズボズボ突いてきてる♡』

 

『これを望んでたんだろスバルママは!ほらほら!こうして烈しく突いてズボズボ犯されるのをさ!』

 

 

ぶぢゅっぶぢゅっぶぢゅっぶぢゅっぶぢゅっぶぢゅっぶぢゅっ♡♡♡

 

『う、うん♡望んでた♡アクト君に♡アクト君のような子供に♡烈しく突いて犯されるの好き♡歳下のアクト君に烈しく犯されるの好きなの♡あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡』

 

『スバル…♡すっごく気持ちよさそう♡羨ましい♡こうなったら♡イタズラしてやるわ♡』

 

アクトはスバルと側位をする。横になったことで寄せられたオッパイがプルンプルンに揺れ大きさを強調させている。スバルのオッパイは本来はそこまで大きくなく美乳程度であったがアクトにいっぱい揉まれたことでサイズが大きくなった。

そのサイズは姉であるギンガに負けず劣らず。ギンガとスバルはやはり姉妹だけありアクトに烈しく犯されるのが好きになっている。

子宮にまで届き潰すかのような突きにスバルは口を大きくあげて涎を垂らしながらも感じて喘いでいる。そんなスバルにティアナはイタズラしてやろうと企む。

 

 

ぬっぢゅぬっぢゅぬっぢゅぬっぢゅぬっぢゅぬっぢゅぬっぢゅ♡♡♡

 

『あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡アクト君いいよ♡その調子だよ♡強く烈しく♡突いて♡んぶっ♡』

 

『スバル♡私のおまんこ舐めて♡私も舐めてあげるから♡あぁ♡アクトのおちんちん♡スバルのおまんこをでたり入ったりしてる♡すごすぎ♡私の時もこんな風に♡ぢゅるぢゅるぢゅるぢゅるぢゅるぢゅるぢゅるぢゅるぢゅるぢゅる♡♡♡』

 

『お、おおおおっ!!ティアナママいいよ!スバルママのおマンコ舐めて吸って!絞まりがよくなったよ!ふんっふんっふんっふんっ!!』

 

 

どっちゅどっちゅどっちゅどっちゅどっちゅどっちゅどっちゅ♡♡♡

 

『じゅるるるるるる♡♡♡んあああっ♡♡♡ティアだめぇ♡おマンコぺろぺろ舐めないで♡アクト君のオチンポで♡気持ちよくなってるのに♡こんなことされたら♡おマンコバカになっちゃう♡ぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろ♡♡♡』

 

『べろべろべろべろ♡♡♡じゅるる〜〜っ♡♡♡んはああぁぁ♡♡いいわよスバル♡おまんこ舐めてよ♡私をイかしてみなさい♡』

 

『二人とも!百合ってるんじゃないよ!二人とも僕の女でママなんだ!僕とのセックスで喘いで気持ちよくなってよ!じゃないと!こうだよスバルママ!うおりゃああああっ!!!』

 

 

ばぢゅっばぢゅっばぢゅっばぢゅっばぢゅっばぢゅっばぢゅっ♡♡♡

 

『はひんっはひんっはひんっはひんっはひんっはひんっはひんっ♡♡♡らぁめぇ♡激しすぎるよぉ♡♡アクト君のオチンポが♡おまんこズコズコ突いてきてぇ♡イク♡イクイクイク♡♡♡イっちゃう♡』

 

『イっていいからなスバルママ!!膣内出ししてやるから!だらしなく果ててイっちゃえ!オラオラオラアッ!!!』

 

『スバル、イっちゃうんだ♡イクのを見せてよ♡イって膣内出しされたまんこをじっくりとみせてよ♡』

 

 

ぶぢゅっぶぢゅっぶぢゅっぶぢゅっぶぢゅっぶぢゅっぶぢゅっ♡♡♡

 

『あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡イク♡イっちゃう♡ティアに見られながらイっちゃう♡あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡』

 

『ふおおおおっ!!!射精るぅっ!!!!』

 

 

どびゅびゅうううううっ♡♡♡♡プシャアアアッッ♡♡

 

『イッックウウウウゥゥゥゥ♡♡♡♡』

 

『ちょっ、ちょっと♡潮吹きながらイってるじゃない♡顔にかかったじゃない♡』

 

『はっ……はっ……!はぁっ……!いっぱい射精してやったよ……!』

 

 

ぬぷんっ♡♡

 

『あは♡あははは♡♡』

 

ティアナはスバルに逆さに乗っかりマンコを舐めさせてティアナもイチモツが繋がったマンコを舐める。スバルのマンコはさらに敏感に反応してイチモツを締め付けてくる。

アクトはさらに腰の動きが加速しスバルを絶頂にさせようとする。スバルはティアナのマンコをなめながらもティアナの舌舐めとセックスに何度も小さな絶頂を味わう。

アクトはスバルに膣内出しをしてトドメをキメる。スバルは絶頂を達し潮を吹いてしまう。潮はティアナの顔にかかってしまう。

スバルは笑みを浮かべながら身体を痙攣させている。ティアナはイチモツを見て顔を近寄らせる。

 

『アクトのおちんちん♡すごい臭い♡スバルとギンガさんの愛液が混ざってすごい臭いがしてきてる♡綺麗にしてあげるね♡あむ♡ちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽ♡♡♡』

 

『おふううっ!ティアナママ、いいよ!ティアナママのフェラチオ気持ちいいよ!』

 

『んぼっんぼっんぼっんぼっんぼっんぼっんぼっんぼっんぼっ♡♡♡おいちい♡おちんちんおいちい♡おちんちん好き♡アクトのおちんちん大好き♡』

 

『はああっ!こんな程度じゃあ!満足できないよ!もっと喉の奥にまで!おチンポを咥えてしゃぶってよ!』

 

『ごぶっ♡んぼんぼんぼんぼんぼんぼんぼんぼんぼんぼんぼんぼんぼんぼ♡♡♡』

 

ティアナはアクトのイチモツの臭いを嗅ぐ。イチモツはスペルマの臭いだけでなくナカジマ姉妹の愛液でこびりつきキッツイ臭いをしている。

だがティアナだけでなく幻召国の女全員にとっては香しい臭いでしかない。そんなイチモツの臭いを嗅いでからフェラチオをする。

美味しそうにしゃぶりつき顔を前後に動かし舌で丹念に舐め回しながらフェラチオをするその姿、三人の転生者は結界内で怒号と罵声をしている。

だが聞こえていないし見えていないのでアクト達には何の意味もない。アクトはティアナのフェラチオの気持ちよさにティアナの顔を思いっきり掴み喉の奥まで押し込むようにする。

ティアナは苦しみながらも辞めることなくフェラチオをする。

 

『ぐぼぐぼぐぼぐぼぐぼぐぼぐぼぐぼぐぼぐぼぐぼぐぼぐぼぐぼ♡♡♡』

 

『おっ!おおっ!いいよティアナママ!その調子だよ!ぐへへへへ!僕のようなマセガキのおチンポをさ!美味しそうに咥えてしゃぶってさ!ホント変態だな!』

 

『ごぼごぼごぼごぼごぼごぼごぼごぼごぼごぼごぼごぼごぼごぼ♡♡♡ごはあっ♡♡だってぇ♡おちんちん好きなの♡アクトのおちんちん好き♡おちんちんでメチャクチャに犯されるの好き♡愛してるの♡アクトのこと、愛してやまないの♡』

 

『へ〜…!そうなんだ!だったらさ!僕がティアナママにナニをしたいのかわかるよね?』

 

『わかるよ♡ほらきて♡アクトのぶっとくて逞しいおちんちんで♡私の専用まんこをズッコンバッコン突いて♡犯して♡』

 

『くくくっ!わかってるねティアナママ!僕はセックス大好きだからね!いっぱいセックスして犯してあげるよ!おらあっ!!』

 

 

ずぶんっっ♡♡

 

『おっほおおおおおっ♡♡♡♡きたきたきたあぁっ♡♡♡アクトのデカすぎるおちんちん♡♡挿れられただけで♡軽くイっちゃったぁ♡』

 

『ティアナママの緩々おマンコ、おチンポが入ったらキュッて締め付けてきたよ。都合の良いおマンコだな。そんな都合の良いおマンコを調教してやるよ!オラッオラッオラッ!!!』

 

 

ぱちゅっぱちゅっぱちゅっぱちゅっぱちゅっぱちゅっぱちゅっ♡♡♡

 

『あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡アクトのおちんちん♡まんこの膣内♡ズボズボ突いて♡気持ちいい♡こんな気持ちいいセックス♡アクトじゃないとむり♡』

 

『へえ?ティアナママ、僕以外の男とセックスしたの?誰とセックスしたのかな?』

 

 

ぬっぢゅぬっぢゅぬっぢゅぬっぢゅぬっぢゅぬっぢゅぬっぢゅ♡♡♡

 

『意地悪言わないで♡アクト以外の男とセックスしたことない♡アクトが初めて♡アクト以外の男とセックスなんか絶対にしない♡あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡』

 

ティアナはアクトのイチモツをフェラチオで綺麗にして自ら仰向けになり股を開いて誘う格好をする。アクトはティアナの誘いにのり正常位をする。

ティアナはアクトとのセックスに酔いしれ感じて気持ちよくなる。ティアナは過去に三人の転生者に犯されそうになったことがある。

なのはの部下だった頃、他の人達の実力が高く自身は凡人だと思い込んでいた。自暴自棄になりなのはに反抗して返り討ちにあい意気消沈になっていた。

そんな時を狙って三人の転生者がティアナを犯して自分のモノにしようと企んだ。特にギルガメッシュ擬きは行動が早く、無理矢理シャワールームに連れていき服をひん剥いて襲いかかった。

その時に初めて男のイチモツを目の当たりにする。最もそういうことが起こる前に残り二人の転生者がやって来て争いになり何とか脱せた。

三人の転生者をそれを理由に部隊から出させようとしたが権力のせいで無理に。当時のなのは達にはそれが相当のストレスになっていた。

そんな過去のことはさておきティアナはアクトとのセックスに酔いしれ感じている。

 

 

ぐぢゅぐぢゅぐぢゅぐぢゅぐぢゅぐぢゅぐぢゅぐぢゅぐぢゅぐぢゅ♡♡♡

 

『あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♡♡♡もうだめイク♡我慢できない♡イクイクイク♡♡♡イクウウウウゥゥゥゥ♡♡♡』

 

『ぅおっ…!?ティアナママ、イっちゃったの?だめだよ?イク時は言わないとさ!これはしっかりと躾けないとさ!!』

 

 

ぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅ♡♡♡

 

『だ、だめええぇぇ♡♡♡イったばかりなのぉ♡♡激しい♡♡激しすぎるぅ♡♡またイクウウウウゥゥゥゥ♡♡♡あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♡♡♡』

 

『躾だよティアナママ!勝手にイって自分だけ気持ちよくなるなんてさ!僕と一緒にイってほしいのにさ!わかってるの!?』

 

 

ぶぢゅぶぢゅぶぢゅぶぢゅぶぢゅぶぢゅぶぢゅぶぢゅぶぢゅぶぢゅ♡♡♡

 

『あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♡♡♡ごめんなさい♡ごめんなさいアクト♡けどだめなの♡セックスが気持ちよすぎて♡イクの止まらない♡バカになっちゃう♡セックスバカになっちゃうぅ♡♡』

 

『バカになっちゃえよティアナママ!僕とのセックスしか考えられない淫乱なバカになっちゃえ!膣内出しされて最高にイっちゃえよ!!』

 

 

ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅ♡♡♡

 

『あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♡♡♡イク♡イクイクイクイク♡♡♡膣内出しされてイク♡精液射精されてイク♡イかされてイク♡♡あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♡♡♡』

 

『イけ!イっちゃえ!射精すぞ!!ぐっ!!おおおおっ!!!』

 

 

ぶびゅっぶびゅっぶびゅるるるるるるる♡♡♡♡

 

『イクウウウウゥゥゥゥ♡♡♡♡イクイクイグウウウウゥゥゥゥ♡♡♡♡』

 

『はふぅ〜っ……!へっ…!無様にイっちまったな!ティアナママ!』

 

 

ぶりゅんっ♡♡

 

『はぁぇへええぇ…♡♡♡』

 

「殺す!殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す!!!」

 

「滅滅滅滅滅滅滅滅滅滅滅滅滅滅滅滅滅滅滅滅滅滅滅滅滅滅滅滅滅滅滅滅滅滅滅滅滅滅滅滅滅滅滅滅滅滅滅滅滅滅滅滅滅滅滅滅滅!!!」

 

「殺殺殺殺殺殺殺殺殺殺殺殺殺殺殺殺殺殺殺殺殺殺殺殺殺殺殺殺殺殺殺殺殺殺殺殺殺殺殺殺殺殺殺殺殺殺殺殺殺殺殺殺殺殺殺殺殺!!!」

 

アクトとのセックスでティアナはアクトの虜となりセックスすることしか考えられない淫乱な雌になっていくのを自覚する。

ティアナはそれでもいいと思った。もう自由に解放されアクトの為に、愛する人の為に全てを捧げるつもりである。アクトはティアナに膣内出しをする。

膣内出しされてティアナは絶頂に達して無様な姿を晒してしまう。そんな姿を見せられ三人の転生者はアクトに殺意と憎悪を撒き散らすがそんなのは結界内なので全く無意味。

アクトはまだまだ三人とセックスをする。満足するまで。

 

 

 

 

この日は趣向を変えて楽しむこととなった。玉座の間はアクトのクローン達と共に10人近くの女性と複数プレイが行われていた。

 

 

ずぷっずぷっずぷっずぷっずぷっずぷっずぷっずぷっずぷっずぷっ♡♡♡

 

『ぶぢゅっぶぢゅっぶぢゅっぶぢゅっぶぢゅっぶぢゅっぶぢゅっ♡♡♡ぶはっ♡も、もっとぉ♡♡もっとペニスちょうだい♡ペニスで私を犯して♡陵辱してぇ♡♡んぶっ♡』

 

 

ぐっぷぐっぷぐっぷぐっぷぐっぷぐっぷぐっぷぐっぷぐっぷぐっぷ♡♡♡

 

『ちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽ♡♡♡んふっ♡いいぞお前達♡私をもっと犯せ♡私のような攻撃的な女を烈しく陵辱しろ♡んぶっ♡ぐぼっぐぼっぐぼっぐぼっぐぼっぐぼっぐぼっぐぼっぐぼっぐぼっ♡♡♡』

 

 

ぱんっぱんっぱんっぱんっぱんっぱんっぱんっぱんっぱんっ♡♡♡

 

『あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡や、やめろぉ♡そんなに♡そんなに激しく突くなぁ♡レイプされてるみたいで♡やだぁ♡あぼっ♡じゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼ♡♡♡』

 

 

ぐっちゅぐっちゅぐっちゅぐっちゅぐっちゅぐっちゅぐっちゅ♡♡♡

 

『はんっはんっはんっはんっはんっはんっはんっはんっはんっ♡♡♡もっとです♡もっと激しく♡んあああ♡♡オッパイ吸いながら♡ぐちゅぐちゅに犯してください♡』

 

 

ぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅ♡♡♡

 

『あひいいいいぃぃぃぃんっ♡♡♡お尻♡おまんこ♡両方をズコズコ突かれて♡犯されて♡気持ちいいの♡セックスだめぇ♡やみつきになっちゃう♡』

 

 

ぱちゅっぱちゅっぱちゅっぱちゅっぱちゅっぱちゅっぱちゅっ♡♡♡

 

『じゅるるるるるる♡♡♡ちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽ♡♡♡んふっ♡あんっ♡もう慌てないの♡全員ちゃんと相手してあげるから♡ん〜♡じゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶ♡♡♡』

 

 

どちゅどちゅどちゅどちゅどちゅどちゅどちゅどちゅどちゅどちゅ♡♡♡

 

『あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♡♡♡ほしいです♡アクト君のザーメンほしいです♡いっぱいほしい♡ぶっかけてほしい♡ほしいです♡あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♡♡♡』

 

アクト達が相手しているのは戦闘機人、ナンバーズと呼ばれる人達。ドゥーエが勧誘して洗脳した結果殆どがアクトの虜となり仲間兼ママになった。

ただ約三名は地下行きとなった。まずウーノが正常位をしながら両側からオッパイを揉まれてフェラチオをしている。トーレは後背位をされながら顔の近くにある三つのイチモツを手コキとフェラチオをしている。

セッテはマンコとアナルを同時に攻められながらオッパイを吸われて揉まれている。残りの女達も紹介しよう。まず一人目は後背位されながらフェラチオをさせられている。

年齢はスバルと同い年。容姿はスバルを攻撃的にして髪の色を赤に。服装は普段はスポーティな服だが今はドゥーエと同じ。

名前はノーヴェ。スバルとは同じ素体で造られた戦闘機人で双子の姉妹的な関係になっている。

二人目は年齢は見た目はノーヴェよりも歳上に見える。容姿はオレンジ色のショートで両側の前髪が少し長め、服装は普段は大人しめで戦闘時は他の戦闘機人と同じ。

名前はディエチ。三人目、もう年齢は端折らせてもらう。容姿は赤髪で後ろを折りたたむように束ねている、服装は普段はミニスカを着用し動きやすい服装。

名前はウェンディ。四人目、容姿は栗色のストレートヘア。服装はディエチと同じ大人しめ。名前はディード。全員姉妹的な関係。

ノーヴェ、ウェンディ、ディエチの三人はナカジマの性を持つようになっておりディードはとある教会組織のシスターをやっている。

ディエチは対面座位でマンコとアナルを同時に攻められながらオッパイを吸われている。ウェンディは騎乗位をしながら幾つものイチモツに囲まれながら手コキとフェラチオをしている。

ディードは背面対面座位をしながらスペルマ射精によるぶっかけを持っている。そんなナンバーズの光景を玉座にてドゥーエが満足そうに見ながらオリジナルのアクトと背面対面座位をしてもらっている。

クアットロ達地下行きとなった残りは銀髪ショートヘアで眼帯をつけた小柄なチンクと水色のロングヘアーのセインと中性的な容姿をしてディードと双子のオットーがいる。

この三人が地下行きになったのはクアットロはなのは達の要望で地下行き確定。チンクとセインとオットーはアクトの好みに合わなかったので。

ナンバーズ達は最初は拒否権を持っていたがドゥーエはアクトの好みをしっかりと把握していたので洗脳により了承した。三人は地下行きでしっかりと雑兵作りの孕み袋となり幸せ。

特にクアットロはドゥーエの洗脳をより強く受けたことによるのとなのは達が束に改造を承れたことでとんでもないことに。

 

 

ぐっぷぐっぷぐっぷぐっぷぐっぷぐっぷぐっぷぐっぷぐっぷぐっぷ♥️♥️♥️

 

『あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♥️♥️♥️皆いいよ♥️アクト達にグチョグチョに犯されてる♥️皆アクトの良さがしっかりと理解できたのね♥️そうよ♥️アクトは私達の新たなマスター♥️ご主人様よ♥️ご主人様の為に♥️皆アクトとの子供をたくさん産むのよ♥️』

 

皆楽しくアクト達に犯されていく。アクト達もナンバーズとのセックス、複数プレイを楽しむ。特に楽しんでいるのがウーノとトーレとセッテとディードの四人。

この四人は初めてのセックスを受けてから積極的にアクトとのセックスを望むようになった。ウーノは妹であるドゥーエに負けたくないという気持ちから。

トーレとセッテは子供を欲した。何しろアクトとの子供達は皆親からの遺伝子をしっかりと引き継いでおり強い人との子供は皆強い。

戦闘に特化しているトーレはともかくセッテはアクトの為に自分との子供を欲している。セッテはアクトのことをマスターだと認知しておりマスターを守る為の自分とその子供で埋め尽くそうという画策までしている。

ディードはアクトのスペルマを特に好む。ぶっかけられるのも膣内出しされるのも口内に射精され飲むのも大好きになった。

理由は様々だがこの四人が積極的にセックスを望むので他のナンバーズも負けじとアクトとのセックスを望むようになった。

 

 

 

ぶぢゅぶぢゅぶぢゅぶぢゅぶぢゅぶぢゅぶぢゅぶぢゅぶぢゅぶぢゅ♡♡♡

 

『あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♡♡♡早く♡早くザーメンをちょうだい♡膣内に♡子宮にザーメン♡ザーメンほしい♡あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♡♡♡』

 

 

どぢゅんどぢゅんどぢゅんどぢゅんどぢゅんどぢゅんどぢゅん♡♡♡

 

『じゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼ♡♡♡んはぁ♡ザーメン射精せ♡お前達のザーメンを♡私にぶっかけ射精して♡孕ませろ♡んぶっ♡ぢゅぽぢゅぽぢゅぽぢゅぽぢゅぽぢゅぽぢゅぽぢゅぽぢゅぽぢゅぽ♡♡♡』

 

 

ぬぢゅっぬぢゅっぬぢゅっぬぢゅっぬぢゅっぬぢゅっぬぢゅっ♡♡♡

 

『ぢゅっぽぢゅっぽぢゅっぽぢゅっぽぢゅっぽぢゅっぽぢゅっぽ♡♡♡膨らんでる♡アクト達のチンポ膨らんでる♡射精すんだ♡ザーメン射精して♡穢すんだ♡ごふっ♡んぶっんぶっんぶっんぶっんぶっんぶっんぶっんぶっんぶっんぶっ♡♡♡』

 

 

ぱちゅんぱちゅんぱちゅんぱちゅんぱちゅんぱちゅんぱちゅん♡♡♡

 

『はっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっ♡♡♡ザーメンください♡ザーメンほしい♡ザーメンでいっぱいにして♡マスターとの赤ちゃんをたくさん妊娠させて♡はっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっ♡♡♡』

 

 

ずぢゅずぢゅずぢゅずぢゅずぢゅずぢゅずぢゅずぢゅずぢゅずぢゅ♡♡♡

 

『んむっんむっんむっんむっんむっんむっんむっんむっんむっ♡♡♡いいよアクト君達♡いっぱい射精していいからね♡我慢しないで♡いっぱい射精して気持ちよくなってね♡あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♡♡♡』

 

 

ぐりゅっぐりゅっぐりゅっぐりゅっぐりゅっぐりゅっぐりゅっ♡♡♡

 

『んぉほおおおおぉぉぉぉ♡♡♡♡イクウウウウゥゥゥゥ♡♡♡♡射精される前にイかされたぁ♡まだ精液もらってないのぃ♡イクウウウウゥゥゥゥ♡♡♡♡イクイクイクウウウウゥゥゥゥ♡♡♡♡イグウウウウゥゥゥゥ♡♡♡♡』

 

 

ぶちゅぶちゅぶちゅぶちゅぶちゅぶちゅぶちゅぶちゅぶちゅぶちゅ♡♡♡

 

『んふっんふっんふっんふっんふっんふっんふっんふっんふっ♡♡♡んはぁ♡ザーメンちょうだい♡精液ほしい♡たくさん射精してぇ♡ザーメン塗れにして穢してぇ♡ふぶっ♡んぼっんぼっんぼっんぼっんぼっんぼっんぼっんぼっんぼっんぼっ♡♡♡』

 

 

ズンッズンッズンッズンッズンッズンッズンッズンッズンッズンッ♥️♥️♥️

 

『あはっ♥️あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️皆イクようよ♥️アクト、アナタも♥️射精してね♥️また私を孕ませて♥️赤ちゃん妊娠させてね♥️あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️』』

 

「んあああ!!!射精、射精る!!」

「ぼ、僕も!僕も射精す!射精したいよ!」

「はあっはあっはあっ!!も、もう!限界だよ!」

「フェラチオいい!いいよ!」

「お尻!お尻の穴!癖になっちゃいそう!」

「み、皆!皆で一緒に!全員一緒に!」

 

「「「「射精るうっ!!!!」」」」

「「「「うああああっ!!!!」」」」

「「「「射精ちゃううううっ!!!!」」」」

 

 

どびゅっどびゅっどびゅっどびゅううぅぅっ♡♡♡♡どびゅぅるるるるるるる♡♡♡♡

 

『んぶふううううううっ♡♡♡♡んっんっんっ♡♡♡んはああっ♡♡ザーメン美味しい♡♡あはぁ♡♡膣内にいっぱい射精してくれたぁ♡♡妊娠するぅ♡♡絶対に妊娠しちゃうぅ♡♡』

『おっほおおおおおおっ♡♡♡♡イグウウウウゥゥゥゥ♡♡♡♡あはああぁぁ♡♡ザーメンいっぱいだぁ♡私の身体♡ザーメンの臭いで満ちていくぅ♡♡』

 

 

ぶびゅびゅびゅううううっ♡♡♡♡ぶびゅっぶびゅっぶびゅっぶびゅっ♡♡♡♡

 

『ザーメン♡♡ザーメンザーメンザーメン♡♡♡イクッ♡♡イクイクイクッ♡♡♡イクウウウウゥゥゥゥ♡♡♡♡』

『あひいいいいぃぃぃぃんっ♡♡♡♡ザーメンいっぱい射精されてぇ♡イきますうぅ♡♡ザーメン塗れになってぇ♡幸せぇ♡♡』

 

 

どびゅびゅっびゅびゅううううっ♡♡♡♡どびゅるるるるるるる♡♡♡♡

 

『ザーメンいっぱい♡♡ザーメンでイクウウウウゥゥゥゥ♡♡♡♡アクト君達のザーメンとペニスでイっちゃうううう♡♡♡♡』

『ああああぁぁぁぁっっ♡♡♡♡すごいいいぃぃぃっ♡♡♡♡アクト達すごいよおぉ♡♡♡』

 

 

どびゅううううっどびゅっどびゅっどびゅっ♡♡♡♡ぶびゅびゅううううっぶびゅっぶびゅっぶびゅっ♥️♥️♥️♥️

 

『あはああああぁぁぁぁっ♡♡♡♡ザーメンでいっぱいぃ♡♡イクウウウウゥゥゥゥ♡♡♡イクイクイク♡♡♡イクの止まらないいぃ♡♡♡』

『はあああぁぁぁっ♥️♥️♥️♥️アクト♥️いっぱいザーメン射精したね♥️子宮にたくさん♥️んふっ♥️これで何回、十何回目の妊娠になるかしらね♥️』

 

『『『『はあああっ!!!』』』』

 

「ぐおおおおおおっ!!!!うおおおおおおっ!!!!」

「殺してやるうぅ!!!あんのクソマセガキ共!!ぶち殺してやる!!!!」

「死ね!死ね!死ね!!死ねええええっ!!!!」

 

アクト達はナンバーズに膣内出しやスペルマのぶっかけをする。ナンバーズは絶頂に達しザーメン塗れになっても恍惚な笑顔をしている。

皆アクトとのセックスとスペルマで喜びを見いだしもう抜け出すこともない。最初こそドゥーエが無駄を省く為に洗脳を使ったが今ではもう必要なくなったのか解いている。

ドゥーエも姉妹達が自分と同じようにアクトの為の忠実な女でありママになりアクトとの子供を何人も何十人も妊娠して産むのを楽しむ。

その内の一人、ウーノはついに妊娠が確定したのである。ウーノの妊娠を皮切りに後に他のナンバーズも妊娠していくことになるだろう。

三人の転生者に更なる絶望を与えていく。だが宴はまだ終わらない。メインディッシュはまだ終わらない。メインディッシュが終わった時が、三人の転生者の終わりなのだから。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

to be continued…!

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