※この作品はR-18です。

幻想水滸伝 〜淫外伝〜   作:下章

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思った以上に長くなりましたので次は昼です。昼から夕方にかけてまでです。これも結構長いです。


日常5 アクトの普遍なき一日~昼~

正午…殆どの人が昼食を食べる時間帯。食べる場所は皆各々勝手にである。街の飲食店で食べる者、城の食堂で食べる者など様々である。

アクトは天世城の食堂のキッチンに来ていた。理由は料理のお手伝いである。アクトは時偶に料理担当の人達に頼まれてお手伝いをすることがある。

もちろんその人達は邪な考えがあって呼んでいるのだが。

 

「えっと…これでいいのかな?」

 

「ええ。よくできました。頑張りましたねアクト」

 

アクトは一人の女性と共に料理をしている。年齢は16歳。容姿は金髪に近い薄茶のロングヘアー。服装は普段は学校の制服だが今は調理するための服を着用している。

女性の名前は薙切えりな。元の世界では神の舌を持つと言われる女子高生であり料理人である。幻召国に来た時は性格が災いして対立していたがアクトに堕ちて今ではアクトのママである。

そんなえりなはアクトを前に抱えながら背後からお手伝いをしている。アクトは頭にえりなのオッパイの感触があり集中しようと必死であった。

 

「えりなママのおかげだよ。頑張れたよ」

 

「ええ。初めての時よりもとても成長しています。さて、そろそろご褒美をあげないといけませんね」

 

「い、いいよ僕は!そんなの僕は…!あっ!」

 

 

ボロンッ!!ビクンッビクンッ!!

 

「ふふ…もうこんなにガチガチに勃起してる…♡興奮してた?♡」

 

「そ、それは…」

 

「ふふ…♡誘惑したかいがあったわ♡それじゃあ♡この神の舌でアクトのちんぽを綺麗に美味しくいただいちゃうわね♡れろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろ♡♡♡」

 

「あううっ!え、えりなママ!」

 

「ぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろ♡♡♡すごい味♡アクト♡ここに来るまで何人の女を抱いていたの?♡これは念入りに綺麗にしないといけないようね♡あ〜む♡じゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼ♡♡♡」

 

えりなはご褒美と言いアクトのズボンと下着を脱がしてイチモツを露わに曝す。えりなはイチモツを舌で舐める。その味にえりなはアクトが何人もの女とセックスをしていたのか見抜く。

えりなはフェラチオに変更。えりなのフェラチオにアクトは気持ちよく悶える。

 

「じゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶ♡♡♡じゅるるるるるるる♡♡♡」

 

「うああっ!!えりなママ!そんな!激しすぎるよ!そんな激しくされると!すぐにイっちゃう!射精ちゃうよ!」

 

「じゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅる♡♡♡もう射精したいのですか?♡我慢ができないの?♡」

 

「で、できないよ!えりなママのフェラチオと舌があまりにも気持ちよすぎるもん!」

 

「まあいいわ♡我慢できないなら遠慮しないで射精しなさい♡この私が全て受け止めてあげるから♡いくわよ♡ぶじゅるるるるるるる♡♡♡じゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼ♡♡♡じゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶ♡♡♡」

 

「ああああっ!!えりなママ!!激しすぎるよ!!射精、射精るっ!!ふわああっ!!!!」

 

 

びゅるびゅるびゅるびゅるる♡♡♡♡びゅるるるるるるるるるるる♡♡♡♡

 

「んんんんんんんん♡♡♡♡」(きたああああ♡♡♡アクトのザーメン射精してきたあ♡♡私の口内に♡濃厚ザーメンがいっぱい射精されてるわああ♡♡♡)

 

「はぁ……はぁ……はぁっ………!えりなママ…!気持ち、よすぎるよ……!ふああっ……!」

 

「んっ♡クチュクチュクチュクチュ♡♡♡ゴクッゴクッゴクッゴクッ♡♡♡ゴクンッ♡♡んんぅはぁ〜♡やっぱり濃厚ね♡アクトのザーメンとっても美味しい♡この神の舌が認めたザーメン♡濃密でとても美味よ♡」

 

えりなのあまりにも気持ちよすぎるフェラチオにアクトは我慢などできるわけがなく口内にスペルマを射精する。えりなはスペルマを吐き出すことなく全て口内で受け止めて味わってから喉を鳴らしながら飲んでいく。

えりなの神の舌がアクトのスペルマを美味だと感じている。えりなは舌を出して口元を舐めている。その淫靡な姿にアクトの興奮は高まりイチモツはさらに太く長くなる。

 

「ふふふ♡アクトのチンポはさらに膨張したわね♡今度はこっちに射精してもらおうかしら♡やっぱりザーメンはおまんこに射精してもらうのが一番だからね♡」

 

「う、うん!えりなママ!」

 

「あんっ♡そんなに慌ててがっつかないの♡私達はいつでもウェルカムなんだから♡慌てなくてもちゃんとセックスするわ♡ほら見て♡アクトのチンポをフェラチオしてザーメン飲んだからもうおまんこはこんなに濡れてて準備万端よ♡」

 

「ゴクッ!えりなママ!挿れるよ!セックスするよ!いいよね!?」

 

「いいわよ♡きて♡セックスして♡私を犯して♡このキッチンでイヤらしく気持ちよく感じさせてね♡」

 

「うん!えりなママ!愛してるよ!どりゃっ!!」

 

 

ぬぷっ♡♡ぬぷぷぷぷぷ♡♡ぬぷんっっ♡♡

 

「あはああああぁぁぁぁっ♡♡♡アクトのチンポ♡入ってきたぁ♡♡これこれぇ♡♡これが欲しかったの♡セックスして欲しかったの♡ズボズボ突いて♡グチョグチョに犯してほしいの♡」

 

「ふううっ!!う、動くよ!やああああっ!!」

 

 

ぐちゅっぐちゅっぐちゅっぐちゅっぐちゅっぐちゅっぐちゅっ♡♡♡

 

「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡いいよアクト♡その調子よ♡私を気持ちよくセックスして♡私を犯して♡調理して♡」

 

「はあはあはあはあ!!えりなママのおマンコ!キュウキュウに締め付けてくるのに!おチンポにしっかりと絡みついてきてるよ!うおおおおっ!!」

 

 

ぶっちゅぶっちゅぶっちゅぶっちゅぶっちゅぶっちゅぶっちゅ♡♡♡

 

「あああぁぁぁん♡♡♡アクトはセックスの調理はとっても上手ね♡この私が♡こんなにも翻弄されて♡気持ちよくなってきてる♡セックス最高♡セックス気持ちいい♡感じちゃう♡あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡」

 

えりなは服の前を開けてオッパイを曝してズボンと下着を脱いで下半身を露わに曝す。キッチンの上に乗っかり足を開いて指でマンコを広げて見せつける。

アクトはえりなの誘いに乗っかりイチモツをマンコに挿入する。アクトはえりなと正常位をする。えりなはアクトと初めてのセックスをしてから以降子作りするよりもセックスによる快楽を求めるようになった。

セックスによる快楽があまりにも心地良くとても気持ちいいのでえりなはアクトとの子を孕むのは快楽を楽しんでからとしている。

 

 

ずちゅっずちゅっずちゅっずちゅっずちゅっずちゅっずちゅっ♡♡♡

 

「やんっやんっやんっやんっやんっやんっやんっやんっやんっ♡♡♡アクトのチンポ♡子宮の入り口こじ開けようと♡ノックしてくるわぁ♡開いちゃう♡子宮の入り口開いちゃう♡やあああぁぁぁん♡♡♡」

 

「ぐうううっ!!えりなママ!僕!そろそろえりなママとの子供が欲しいよ!えりなママを孕ませたい!」

 

 

ずっちゅずっちゅずっちゅずっちゅずっちゅずっちゅずっちゅ♡♡♡

 

「だめよ♡まだアナタとのセックスを堪能したいわ♡アナタに丸一日犯されても足りないの♡アナタとのセックスが最高の快感なの♡あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡」

 

「で、でも!」

 

「やっぱり。二人とも、ナニ楽しんでるのよ」

 

「あ!桜ママ!」

 

「ああん♡♡間桐さん♡なに?♡邪魔をするの?♡今とてもいいところなの♡アクトにグチョグチョに犯されてるの♡」

 

「はぁ…えりなさん。アクト君はまだご飯を食べてないわ。食べずにセックスするのは体力もキツイわ」

 

「さ、桜ママ…!え?」

 

「だから♥️私の母乳を飲ませてあげる♥️はいアクト君♥️私の母乳飲んで♥️」

 

「んぶっ!ちゅうちゅうちゅうちゅう!!ちゅううううっ!!」

 

 

ぬっちゅぬっちゅぬっちゅぬっちゅぬっちゅぬっちゅぬっちゅ♡♡♡

 

「やああぁぁんっ♡♡あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡さっきよりも激しい♡気持ちいいわ♡」

 

「ちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱ!!んんっ!はっ!はあっ!えりなママ!そ、そろそろ!そろそろ射精すよ!ザーメンを射精すからね!いいよね!?」

 

 

ぬちゅっぬちゅっぬちゅっぬちゅっぬちゅっぬちゅっぬちゅっ♡♡♡

 

「あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♡♡♡いいわよ♡アクトの濃厚精液♡私の膣内に♡いっぱい射精して♡あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♡♡♡

 

「射精る!射精る射精る射精る!!射精るうっ!!!!」

 

 

どびゅっどびゅっどびゅっどびゅっ♡♡♡♡どびゅるるるるるるるる♡♡♡♡

 

「あはああああぁぁぁぁん♡♡♡♡射精てる♡♡アクトの濃厚精液♡♡子宮にいっぱい♡♡」

 

「ふう……ふう……ふう………!えりなママ…!子宮の中に…!いっぱい射精しちゃった……!」

 

 

ぬるんっ♡♡

 

「んはああぁぁ…♡♡いっぱい射精したわね…♡妊娠しちゃうかもね♡」

 

「ふぅ……!お腹すいた…!わっ…!」

 

「むぅ…!アクト君、えりなだけを相手して満足するなんて許さないわよ。母乳も飲ませてあげたのに」

 

「さ、桜ママ…!?」

 

「私もセックスして♥️またアクト君との子供がほしくなったから♥️」

 

「え?ええぇぇっ!?」

 

アクトとえりなのセックス中に厨房に桜が入ってきた。桜は二人のセックスを見て何故かエプロンを脱いで制服の前を開けてオッパイを曝してアクトに母乳を飲ませる。

アクトは桜の母乳を飲みながら腰を動かしていたがとうとう我慢できなくなりえりなに膣内出しをする。スペルマは膣内どころか子宮の中にまで射精される。

アクトはお腹が空いているので食堂の方へと向かおうとしたが桜に押し倒されてセックスをするハメに。桜はアクトがお腹を空かせているのに遠慮なくセックスをするのであった。

 

 

 

 

 

午後一時…やっと解放されたアクトは食堂で改めて昼食を取れるようになった。しかし殆どの人達が食べ終えているので食堂はかなり人が減っている。

アクト的には助かっている。あまりにも大人数で狭かったので落ち着いて食べれる。しかしそう簡単に甘くはない。

 

「さあマスター。私が食べさせてあげますからね」

 

「わ、私が食べさせてやる!ほらあ〜んしろ!あ〜ん!」

 

「ちょ、ちょっと待ってよ!」

 

アクトにご飯を食べさせようとスプーンを口元に寄せてくる女性が二人。一人は年齢が30歳前後。容姿は赤のショートヘアー。

服装はほぼ下着姿。名前はブーディカ。ライダーのサーヴァントで勝利の女王の異名を持つアルトリアの先輩女王である。

もう一人は年齢は18歳。容姿は黒髪のポニーテール。服装は古手川唯と同じ制服。名前は九条凛。古手川唯と同じ世界からやって来た高校三年生である。

九条凛はとある令嬢の付き人であるがその令嬢がアクトのママになり彼女もママになった。アクトはそんな二人に食べさせられてどうにか昼食を食べ終えれた。

 

「ご、ご馳走様でした…!けぷっ」

 

「はい。お粗末様。頑張ったわね。それじゃあ食後の性行為をしようか♥️九条ちゃんいいかい?♥️」

 

「も、もちろんだ…!アクト、君は贅沢な子供だな。私とブーディカさんに気持ちよくさせて、されてくれるんだからな」

 

「え?え?」

 

「ふふ♥️ほ〜らマスター♥️大好きなオッパイですよ♥️ほらほら九条ちゃんも♥️」

 

「わ、わかっている。ん♡み、見てくれアクト♡お前の大好きなオッパイだ♡私とブーディカさんのオッパイでお前のペニスを気持ちよくさせてやる♡感謝しろ♡」

 

「か、感謝って!わあっ!ブ、ブーディカママ!」

 

「あらあらまあまあ♥️もうすでに臨戦態勢じゃない♥️本当にぶっとくて長いペニスね♥️元夫や私達家族を辱めた男達なんかとは比べ物にならない最高のペニスね♥️」

 

「全く♡このデカいペニスが私や沙姫お嬢様を犯して虜にした♡責任は取ってもらわないとな♡」

 

「そうね♥️いくわよ九条ちゃん♥️」

 

「ああ♡」

 

 

たっぷぅんっ♡♥️

 

「ふわあっ…!ブーディカママと九条ママのダブルパイズリだぁ…!ひわああっ!!」

 

 

たぷんたぷんたぷんたぷんたぷんたぷんたぷんたぷんたぷんたぷん♥️♥️

 

「んっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっ♥️♥️♥️どうかなマスター?♥️気持ちいい?♥️ママ達のオッパイに挟まれて最高かな?♥️」

 

 

たぷんったぷんったぷんったぷんったぷんったぷんったぷんっ♡♡

 

「ふっふっふっふっふっふっふっふっふっふっふっふっふっふっ♡♡♡アクト♡いやご主人様♡私とブーディカさんのダブルパイズリ♡思う存分堪能してくれ♡」

 

食べ終えたアクトにブーディカと九条凛がアクトのズボンと下着を脱がしてイチモツを曝させる。ブーディカと九条凛はオッパイを曝してダブルパイズリをする。

アクトは二人のダブルパイズリを堪能する。

 

 

ぐにゅんっぐにゅんっぐにゅんっぐにゅんっぐにゅんっぐにゅんっ♥️♥️

 

「うふふふ♥️♥️見てマスター♥️マスターのペニスの先っぽからカウパーが溢れてきてるわ♥️ふふふ♥️美味しそう♥️舐めちゃうわね♥️ぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろ♥️♥️♥️」

 

 

にゅちっにゅちっにゅちっにゅちっにゅちっにゅちっにゅちっ♡♡

 

「なっ♡ブ、ブーディカさん♡ずるいぞ♡わ、私もご主人様のペニスを舐めたい♡ご主人様のカウパーを味わいたいぞ♡れろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろ♡♡♡」

 

「うああっ!!だ、だめ!そんなに舐めたらだめだよ二人とも!パイズリだけでも気持ちいいのに!そんなにされたら!射精、射精ちゃう!射精ちゃうよ!」

 

 

 

たぷったぷったぷったぷったぷったぷったぷったぷったぷったぷっ♥️♥️

 

「いいのよ射精して♥️マスターのザーメンは皆大好物なんだから♥️思いっきりぶっかけて味わせてね♥️」

 

 

たぷったぷったぷったぷったぷったぷったぷったぷったぷったぷっ♡♡

 

「そうだぞご主人様♡私や沙姫様を虜にしたペニスとザーメン♡飲ませてくれ♡沙姫様もやっとご主人様との子を妊娠できて喜んでおられるのだ♡私も♡私もご主人様との子を孕みたい♡」

 

「んああっ!!ふ、二人とも!も、もうだめ!射精る!!ああああっ!!!!」

 

 

びゅうっびゅうっびゅうっびゅうっ♡♡♥️♥️びゅるびゅるびゅるびゅる♡♡♥️♥️

 

「「あああぁぁぁんっ♡♡♥️♥️」」

 

「はぁ……はぁ……!」

 

「いっぱい射精したねマスター♥️こんな私のような人妻をザーメン塗れにするなんて♥️罪深いねマスターは♥️」

 

「すごい♡臭いも味も♡頭を痺れさせて♡蕩けさせてくれる♡ご主人様のザーメン♡とても♡美味です♡」

 

アクトは二人のダブルパイズリにより亀頭からカウパーが溢れてきてしまう。二人はカウパーを味わおうと舌で舐めてくる。

アクトは二人のダブルパイズリに我慢などできずすぐにスペルマを射精してしまう。スペルマは二人の顔や髪にぶっかけてしまう。

二人はスペルマをぶっかけられても嫌な顔などせずに寧ろ恍惚な顔をしながら指で掬って弄んでから口に含んで味見をする。

二人はテーブルの上に乗っかり四つん這いになってアクトにお尻を向けた格好をする。

 

「ふふふ♥️マスター見て♥️私のおマンコ♥️マスターとセックスしたくてもうこんなに濡れてるわ♥️ねえお願いマスター♥️私とズボズボ子作りセックスしましょう♥️マスターの為ならたくさん子供を作って孕んであげるわ♥️」

 

「ご主人様♡どうか私と♡私ともセックスをしてください♡私も沙姫様と同じように♡ご主人様との子供を妊娠したいです♡どうか子作りセックスを♡」

 

「え〜と…!じゃあまずは、ブーディカママから挿れるね!いくよ!」

 

 

ずぶっ♥️♥️ずぶんっっ♥️♥️ぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱん♥️♥️♥️

 

「おほおおおぉぉぉっ♥️♥️♥️入ってきたぁ♥️♥️マスターの極太ペニス♥️♥️ズボオ〜ッて♥️♥️あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♥️♥️♥️マスターいい♥️♥️ズボズボセックス気持ちいい♥️♥️ああん♥️♥️」

 

「むう♡先にブーディカさんからか♡」

 

 

パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパン♥️♥️♥️

 

「いいのぉ♥️♥️こんな使いされた人妻のおマンコなのに♥️マスターに喜んでくれるなら♥️嬉しいの♥️もうこのおマンコは♥️私の身体の隅々は♥️マスターの為にあるの♥️あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♥️♥️♥️」

 

ブーディカはお尻を振ってアクトを誘ってるのに対して九条凛は突き上げて恥ずかしげにしている。アクトはまず挑発的なことをしてくるブーディカからスることに。

アクトはブーディカと後背位をする。ブーディカはアクトに犯されるのをとても嬉しそうに受け入れて喘いでいる。そんなブーディカを九条凛は羨ましそうに見ている。

 

 

ぱちゅんぱちゅんぱちゅんぱちゅんぱちゅんぱちゅんぱちゅん♥️♥️♥️

 

「あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♥️♥️♥️もっとぉ♥️♥️もっともっともっとぉ♥️♥️突いて♥️♥️犯して♥️♥️人妻マンコを♥️♥️アクト専用雌マンコにしてぇ♥️♥️」

 

「ふううっ!!ブーディカママ!」

 

 

ぬぽっ♥️♥️

 

「あんっ♥️♥️待って♥️まだ♥️」

 

 

ずずっ♡♡ずんっっ♡♡ずちゅんっずちゅんっずちゅんっずちゅんっずちゅんっずちゅんっ♡♡♡

 

「あはあああぁぁぁっ♡♡♡ご主人様の極太ペニス♡♡私のマンコにズボ〜ッて♡♡入って♡♡あひっあひっあひっあひっあひっあひっあひっあひっあひっあひっ♡♡♡ご、ご主人様♡激しっ♡♡激しすぎます♡♡」

 

「やあんっ♥️♥️もっとシてほしかったのに♥️♥️むううっ♥️♥️」

 

「はあっはあっはあっはあっ!!な、仲良くだよ!二人とも…!まとめて…!相手…!してるんだから…!はっはっはっはっ!!」

 

 

ぐっちゅんぐっちゅんぐっちゅんぐっちゅんぐっちゅんぐっちゅん♡♡♡

 

「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡ご主人様いいです♡♡ご主人様とのセックス♡♡とっても気持ちいいです♡♡ご主人様に犯されてるだけで♡♡私はとても幸せです♡♡」

 

アクトはブーディカと九条凛を交互にセックスをする。アクトはただ片方だけをセックスするだけでなくおマンコを指で愛撫したりしてじらしたりして楽しむ。

ブーディカも九条凛もアクトとセックスできてとても悦び喘いで感じている。

 

 

どっちゅんどっちゅんどっちゅんどっちゅんどっちゅんどっちゅん♥️♥️♥️

 

「あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♥️♥️♥️マスターいい♥️♥️マスターに犯されて♥️♥️幸せ♥️♥️マスターとセックスできて♥️♥️嬉しいの♥️♥️」

 

 

ばちゅんっばちゅんっばちゅんっばちゅんっばちゅんっばちゅんっ♡♡♡

 

「ご主人様もっと♡♡もっと激しく突いてください♡♡もっと私を犯してください♡♡ご主人様とセックスする悦び♡♡もっと味あわせてください♡♡あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡」

 

「はあっはあっはあっはあっ!!ふ、二人とも…!そろそろ…!そろそろ射精すよ!膣内出しするよ!二人ともちゃんと!子宮にザーメン!射精すからね!」

 

 

ぱちゅんぱちゅんぱちゅんぱちゅんぱちゅんぱちゅんぱちゅん♡♡♡

 

「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡まず私から♡♡ご主人様の濃厚な精液♡♡私の子宮に射精してください♡♡あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡」

 

 

ぐちゅんぐちゅんぐちゅんぐちゅんぐちゅんぐちゅんぐちゅん♥️♥️♥️

 

「あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♥️♥️♥️マスター私の♥️♥️私の子宮に♥️♥️マスターの授精100%の精液を♥️♥️射精してくださいませ♥️♥️あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♥️♥️♥️」

 

「うおおおっ!!ま、まずは!まずはブーディカママから!ブーディカママの膣内に!子宮に!くおおっ!!射精すっ!!!!」

 

 

どびゅっどびゅっどびゅっどびゅっ♥️♥️♥️♥️どびゅるるるるるる♥️♥️♥️♥️

 

「あああぁぁぁん♥️♥️♥️♥️マスター♥️♥️子宮にいっぱい♥️♥️射精されてる♥️♥️また♥️♥️子供作っちゃう♥️♥️」

 

 

ぬぽんっ♥️♥️

 

「ぐううっ!!九条凛ママ!!」

 

 

ずぶんっっ♡♡ぱんっぱんっぱんっぱんっぱんっぱんっぱんっぱんっぱんっぱんっ♡♡♡

 

「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡ご主人様♡♡お願いです♡♡私の子宮に♡♡ご主人様の精液♡ください♡ご主人様との子供を♡妊娠させてください♡♡あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡」

 

「ふおおおっ!!九条凛ママ!!射精る!!射精る射精る!!射精るうっ!!ぬおおおっ!!」

 

 

どびゅびゅびゅびゅううぅぅっ♡♡♡♡どびゅうぅるるるるるるるる♡♡♡♡

 

「はあああぁぁぁん♡♡♡♡ご主人様の濃厚精液があぁ♡♡♡私の子宮にたくさん射精されてますぅ♡♡」

 

「はひっ……はひっ……はひっ……!つ、疲れたぁ……!」

 

 

ぬっぽん♡♡

 

「あはえええ…♡♡♡」

 

「うふふ…♥️いっぱい射精したわねマスター…♥️頑張ったね…♥️偉い偉い♥️」

 

「うん…!」

 

アクトはブーディカと九条凛に膣内出しをする。どちらにも子宮にスペルマを射精したことで確実に妊娠するようになる。ブーディカは何人目かのアクトとの子。

九条凛はアクトとの初めての子を妊娠できた。二人はとても満足。アクトはかなり疲れたのかふらふらした足取りで食堂から出たのであった。

 

 

 

 

 

午後二時…アクトは二人の女子に連れられて街の巨大スポーツコートの一角にあるテニスコートに来ていた。そこで二人の女子が試合をしている。

一人はラン。ランは最近色んなことに手を出しておりテニスもその一つ。もう一人は年齢は18歳くらい。容姿は長い茶髪をポニーテールにしている。

運動するために束ねているが普段は下ろして後ろにリボンを付けている。服装はテニスウェアにミニスカ。名前は神崎葵。

あかねと同じ世界の女子高生で彼氏がいたがミスコン優勝するほどのスタイルと美貌で邪な男達に狙われていて襲われそうになった所に招待される。

そしてアクトとセックスをして彼氏のことなど忘れてアクトの女となりママとなる。葵とランはアクトとセックスを賭けてテニス勝負をしている。

ランは持ち前の運動神経でどうにか食らいついているが葵はテニス部だったのでテクニックで翻弄して勝利する。

 

「やった!勝った!」

 

「クソッ!負けたぁ!」

 

「それじゃあ、勝った人がアクト君とセックスをするからね。ランさんはそこで見とくだけだよ。オナニーはアリだから」

 

「くっそ〜っ!!」

 

「お待たせだねアクト君。どうだった?」

 

「う、うん…!僕じゃあよくわからなかったけどすごい試合だったよ。あの…ほ、本当にするの?」

 

「もちろんだよ。アクト君とのセックスは皆が切望してるんだから。そのままジッとしててね」

 

「う、うん…!」

 

 

ブルルンッ!!

 

「ふふ♡もうこんなにビンビンに勃起してる♡まずは♡私のオッパイと口でいっぱい気持ちよくさせてあげるね♡」

 

「うん…!葵ママのパイズリフェラ…!大好きだよ…!」

 

 

ふにゅぅんっ♡♡たぷんたぷんたぷんたぷんたぷんたぷんたぷんたぷんたぷんたぷん♡♡

 

「ふふふ♡♡ほら♡アクト君のオチンチン♡私のオッパイに挟まれちゃった♡いっぱい気持ちよくなってね♡じゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅる♡♡♡じゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼ♡♡♡」

 

「ぉほおおっ!!葵ママ!いいよ!葵ママのパイズリフェラ気持ちいい!」

 

 

たぷたぷたぷたぷたぷたぷたぷたぷたぷたぷたぷたぷたぷたぷ♡♡

 

「じゅるるるるるるる♡♡♡じゅちゅううううぅぅぅぅ♡♡♡じゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶ♡♡♡」

 

「ああっ…♥️アクトのチンポ♥️うまそうだ♥️パイズリしてぇ♥️パイズリフェラさせて気持ちよくさせてえよ♥️私だってオッパイデケェんだ♥️葵に負けないくらい気持ちいいのに♥️」

 

勝利した葵は椅子に座るアクトに近寄りしゃがみズボンと下着を脱がしてイチモツを曝け出す。まだ完全に勃起してないがそれでもデカいイチモツに葵は嫌がることなく嬉々として見ながらテニスウェアを脱いでオッパイを曝す。

ブラジャーを付けてないので抜いだ瞬間にオッパイがブルンッと揺れる。その一瞬を逃さなかったアクトは喉を鳴らしてイチモツが少し大きくなる。

葵はアクトのイチモツをパイズリフェラする。葵のパイズリフェラを見てランは羨ましそうにしながら服を捲りあげてオッパイを曝して自ら揉む。

 

 

ずにゅずにゅずにゅずにゅずにゅずにゅずにゅずにゅずにゅずにゅ♡♡

 

「ぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっ♡♡♡じゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼ♡♡♡」

 

「くううっ!!葵ママ…!そんなに…!そんなに激しくパイズリフェラされたら…!射精、射精ちゃう!」

 

 

たゆんたゆんたゆんたゆんたゆんたゆんたゆんたゆんたゆんたゆん♡♡

 

「じゅるるるるる♡♡♡いいですよアクト君♡いっぱい射精してね♡全部飲んであげるから♡じゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶ♡♡♡」

 

「うあっ!ううううっ!!射精、射精る!はああっ!!!!」

 

 

びゅるるるるるるる♡♡♡♡びゅっびゅっびゅっびゅっ♡♡♡♡

 

「んんんんんんん♡♡♡♡コクッコクッコクッコクッ♡♡♡」

 

「はぁぁ〜っ………!」

 

「ん…♡いっぱい射精したねアクト君♡ザーメン美味しかったよ♡」

 

葵のパイズリフェラがあまりにも気持ちよすぎてアクトは口内にスペルマを射精してしまう。葵は吐き出すことなくスペルマを全て口内で受け止め飲み干していく。

葵はアクトのスペルマを飲めてとても喜んでいる。葵は四つん這いになりお尻を突き上げて振っている。

 

「アクト君♡セックスしよ♡いっぱいいっぱいセックスして♡たくさん膣内にザーメンを射精してね♡アクト君との赤ちゃん♡そろそろほしいから♡」

 

「葵ママ…!うん…!セックスする!葵ママとの赤ちゃん!孕ませるね!よいしょっ!!うん!!」

 

 

つぷっ♡♡つぷぷぷぷぷ♡♡つぷんっっ♡♡

 

「ああああぁぁぁぁ♡♡♡入ってきたぁ♡♡アクト君の太いオチンチン♡♡子宮の入り口まで届いてきて♡」

 

「動くよ!どぉりゃああっ!!」

 

 

ぱちゅんぱちゅんぱちゅんぱちゅんぱちゅんぱちゅんぱちゅんぱちゅん♡♡♡

 

「あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♡♡♡気持ちいい♡♡アクト君とのセックス気持ちいい♡♡好き♡♡大好き♡♡アクト君とのセックス大好きなのぉ♡♡」

 

「はあっはあっはあっ!!うおおおっ!!葵ママのおマンコ!キュンキュンに締め付けながら絡みついてくる!すごいよ!!」

 

 

ばちゅんばちゅんばちゅんばちゅんばちゅんばちゅんばちゅんばちゅん♡♡♡

 

「もうアクト君とのセックスしか満足できない♡♡アクト君以外の男の人とのセックスなんかできない♡♡アクト君じゃないとやだ♡♡アクト君♡♡あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♡♡♡」

 

葵の誘惑に乗りアクトは後ろから腰を持ってイチモツをマンコに挿入する。アクトは葵と後背位をする。アクトは葵を気持ちよくさせようと一心不乱に腰を動かす。

葵はアクトの一心不乱に腰を動かして気持ちよくなろうとしているのにトキメキより興奮して感じる。

 

 

どっちゅんどっちゅんどっちゅんどっちゅんどっちゅんどっちゅん♡♡♡

 

「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡もっと激しくしていいからね♡♡アクト君の好きなように♡♡私を犯して♡♡セックスして♡♡気持ちよくさせて♡♡」

 

「ぐううっ!!葵ママ!!はあっはあっはあっはあっ!!葵ママを!気持ちよくイかせてあげるから!頑張る!ぬおおおおっ!!」

 

 

ぬっちゅんぬっちゅんぬっちゅんぬっちゅんぬっちゅんぬっちゅん♡♡♡

 

「ああああぁぁぁぁん♡♡♡頑張ってアクト君♡♡ママを気持ちよくさせて♡♡ママをイかせて♡♡ママにたくさん膣内出しして♡♡あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡」

 

 

「ぬうううっ!!葵ママ!射精すよ!膣内に射精すよ!子宮の中に!いっぱいいっぱいザーメンを射精すからね!!」

 

 

ぐちゅんっぐちゅんっぐちゅんっぐちゅんっぐちゅんっぐちゅんっ♡♡♡

 

「あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♡♡♡いいよアクト君♡♡いっぱい射精♡♡子宮に精液射精して♡♡アクト君との赤ちゃん欲しいの♡♡アクト君との赤ちゃん妊娠するから♡♡子宮に射精して授精させて♡♡あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♡♡♡」

 

「ぅおおおっ!!葵ママ!!射精るうっ!!うおおおおっ!!!!」

 

 

 

ぶびゅうぅるるるるるるる♡♡♡♡ぶびゅっぶびゅっぶびゅっぶびゅううぅぅっ♡♡♡♡

 

「はああああぁぁぁぁん♡♡♡♡膣内出しきたぁ♡♡♡アクト君の精液♡♡子宮にいっぱい射精してる♡♡これ♡絶対に妊娠したぁ♡♡」

 

「はっ……はっ……はっ……!これで、葵ママも…!妊娠したよ…!」

 

 

ぬりゅんっ♡♡

 

「あは♡これ授精した♡アクト君との赤ちゃん♡絶対にデキる♡孕む♡」

 

「うん…!」

 

「おいアクト!次は私だ!私とズボズボグチュグチュ孕ませセックスをするぞ♥️予定は双子だ♥️双子を孕ませろ♥️」

 

「ちょ、ちょっと待ってランママ!す、少し休ませて!お願い…わああっ!!」

 

アクトは葵に膣内出しをする。子宮の中にスペルマを射精して授精を確実にさせる。葵はアクトの精子が自身の卵子に飛び込み授精したのがわかった。

葵は絶頂に達してお腹を優しく撫でる。アクトは少し休もうとしたがそこにランがセックスしたくて押し倒してくる。その瞳はハートマークを作りもう子作りセックスすることしか考えていない。

アクトは休みたいと言うがランは聞く耳を持たずにアクトとセックスをするのであった。

 

 

 

 

 

午後三時…アクトはようやくランからの子作りセックスから解放されて少しふらふらしている。そこで三人の女性がアクトを休ませようと車に乗せて寝かせる。

車はかなり長く下手したら10人近く乗れるほど。さらに中は広く以外にも立てるようになっている。そんな車にアクトは一人の女性に膝枕してもらいながらオッパイを吸い、もう二人にダブルパイズリフェラをしてもらっている。

膝枕をしてオッパイを吸わせているのはハンコック。ダブルパイズリフェラをしている一人は年齢は26歳。容姿は長い茶髪をウェーブにしている。

服装は軍の士官服。名前はマリュー・ラミアス。元の世界では元は技術士官だったが何故か戦艦の艦長をすることに。もう一人は年齢は29歳。

容姿は紫がかった黒髪の長髪ウェーブ。服装は黒のタイトのワンピースに赤のジャケット。名前は葛城ミサト。元の世界ではとある組織の作戦指揮をしていてマリューとは同じ世界出身。

というよりもマリューとミサトの世界はかなり特殊で説明するのが面倒。そんな二人は仲がよく共に行動することが多い。

今回はハンコックを加えて三人でアクトを癒そうとする。三人は声が似ているせいか波長が合いとても仲が良い。

 

「ああん♥️♥️アクト♥️妾のオッパイをいっぱい吸ってくれ♥️妾の母乳をいっぱい飲んで癒されてくれ♥️妾の身体はそなたのものじゃ♥️」

 

 

たぷんったぷんったぷんったぷんったぷんったぷんったぷんっ♡♡♡

 

「じゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅる♡♡♡どうかしら私とマリューのダブルパイズリフェラは?♡気持ちいいでしょ?♡天国にいきそうなくらい気持ちいいでしょアクト君?♡」

 

 

たぷんったぷんったぷんったぷんったぷんったぷんったぷんっ♡♡♡

 

「じゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶ♡♡♡マリューと私のダブルパイズリフェラで♡気持ちよくなってねアクト君♡今日はとても大変そうだからね♡ホントは子作りセックスしたいけど♡我慢するわね♡れろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろ♡♡♡」

 

「二人はまだそんなに子作りしておらんかったの♥️妾はもう満足するくらい子作りしたわ♥️アクトに何度もセックスして膣内出しして孕まされて♥️妾は最高の幸福を味わった♥️もう充分に堪能したからの♥️」

 

「ちゅうううぅぅぅ!!んんっ!!マリューママ…!ミサトママ…!二人のダブルパイズリフェラ…!とても気持ちいいよ…!ハンコックママの母乳も美味しい…!」

 

「ああん♥️妾の母乳を美味と言ってくれておる♥️アクトよ♥️妾は♥️妾はもう幸せすぎるのじゃ♥️もう妾がしたいことはアクトとセックスして♥️セックスして♥️セックスすることだけじゃ♥️」

 

 

ずにゅっずにゅっずにゅっずにゅっずにゅっずにゅっずにゅっ♡♡♡

 

「むう♡♡ハンコックズルいわ♡もうセックスすることだけ考えれるなんて♡私もミサトもアクト君にたくさん子作りしてもらって♡余生としてセックスすることだけしか考えられないようになりたいわ♡じゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶ♡♡♡」

 

 

にゅちっにゅちっにゅちっにゅちっにゅちっにゅちっにゅちっ♡♡♡

 

「ホントよね♡アクト君との子供なんて絶対に可愛いに決まってるじゃん♡アクト君にいっぱい孕まされたいわ♡双子でも三つ子でも孕んじゃう♡アクト君♡いつか私とマリューを孕ませてね♡じゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼ♡♡♡」

 

「ちゅうちゅうちゅうちゅう!!う、うんわかったよ…!ミサトママとマリューママ…!必ず妊娠させるから!」

 

 

たぷったぷったぷったぷったぷったぷったぷったぷったぷったぷっ♡♡♡

 

「じゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅる♡♡♡約束よ♡よぅし♡アクト君に孕ませてもらえるように頑張ってパイズリフェラをするわよマリュー♡私達のデカパイと口で気持ちよくさせるわよ♡じゅぶるるるるるるる♡♡♡」

 

 

ぐにゅっぐにゅっぐにゅっぐにゅっぐにゅっぐにゅっぐにゅっ♡♡♡

 

「ぢゅぼぢゅぼぢゅぼぢゅぼぢゅぼぢゅぼぢゅぼぢゅぼぢゅぼ♡♡♡もちろんよ♡♡私だってアクト君との子供がほしいもの♡ラクスとかルナマリアとかはもうすでにアクト君との子供がいるもの♡負けてられないわ♡じゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼ♡♡♡」

 

 

たゆんたゆんたゆんたゆんたゆんたゆんたゆんたゆんたゆん♡♡♡

 

「アスカやレイもそうよ♡全く♡若い娘が先に子供を作るなんて生意気よ♡私達の方が先に子供を作りたいのに♡じゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼ♡♡♡」

 

「んん♥️♥️大変じゃのアクト♥️妾は応援しておるぞ♥️まだ孕ませてない者達に恵みを与えてやらんとの♥️おほっ♥️♥️強く吸うでない♥️母乳が溢れるでないか♥️」

 

 

「ちゅうちゅうちゅうちゅう!!くはあっ!!さ、三人共!も、もうだめ!射精、射精そう!ザーメン射精そう!!ぅああっ!!ちゅうううぅぅぅ!!」

 

 

「んおおっ♥️♥️アクトよ♥️射精すのじゃな♥️お主の濃厚精液を♥️膣内出しはできんがぶっかけはできるの♥️二人とも♥️アクトの濃厚精液をしっかりとぶっかけてもらうがよい♥️」

 

 

たぷんたぷんたぷんたぷんたぷんたぷんたぷんたぷんたぷんたぷん♡♡

 

「んっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっ♡♡♡射精して♡♡思いっきりぶっかけて♡♡私とマリューを♡アクトのザーメンでぶっかけて汚して♡♡んっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっ♡♡♡」

 

 

たぷんたぷんたぷんたぷんたぷんたぷんたぷんたぷんたぷんたぷん♡♡

 

「ふっふっふっふっふっふっふっふっふっふっふっふっふっふっ♡♡♡ザーメン欲しい♡♡アクトの濃厚ザーメン♡♡ぶっかけられたい♡♡ぶっかけられて幸福を味わいたい♡♡私とミサトに♡遠慮なくぶっかけて♡♡ふっふっふっふっふっふっふっふっふっふっふっふっふっふっ♡♡♡」

 

「ちゅうううぅぅぅ!!ぺろぺろぺろぺろ!!おああっ!!ハンコックママ!マリューママ!ミサトママ!射精るううっ!!!!」

 

 

びゅうぅっびゅうぅっびゅうぅっびゅうぅっ♡♡♡♡びゅっびゅっびゅっびゅびゅびゅびゅっ♡♡♡♡

 

「「ああああぁぁぁぁん♡♡♡♡」」

 

「おおっ♥️♥️いっぱい射精したの♥️んおっ♥️♥️妾もイク♥️♥️オッパイ吸われただけで♥️イクウウウウゥゥゥゥ♥️♥️♥️♥️」

 

「はぁ……はぁ……はぁ………!」

 

「ああぁぁ…♥️♥️オッパイだけで♥️イかされてしまったぁ♥️アクトにいっぱい母乳飲んでくれて♥️幸せぇ…♥️」

 

「ああん♡♡アクトの精液♡すっごいぶっかけられた♡♡顔中ベトベト♡臭いもすごいわ♡すごく香しい臭い♡味も♡ん♡濃厚で美味しい♡」

 

「ザーメンいっぱい♡ぶっかけられただけで妊娠しちゃいそう♡ミサト♡アクトのザーメンが顔にぶっかけられてすごくイヤらしいわ♡舐め取ってあげる♡」

 

「ちょっと♡この精液は私のよマリュー♡この♡くすぐったいわ♡こうなったらお返しよ♡」

 

「やあん♡舐め取ったらだめよ♡このザーメンは私のよ♡」

 

二人のダブルパイズリフェラとハンコックの母乳によりイチモツの射精感が溢れてきて射精してしまう。スペルマはマリューとミサトの二人の顔やオッパイにスペルマをぶっかける。

二人は取り合うように互いにこびりついたスペルマを舐め取っていく。ハンコックはそんな二人を微笑ましく見守りながらアクトの頭を撫でる。

アクトは射精したおかげか少しだけ眠ることに。わずかだが眠れることは貴重。ハンコック達はオッパイを使ってアクトを抱きしめて温めるのであった。

 

 

 

 

 

午後四時…ほんの少しだが眠れたアクトは体力を回復することができた。そんなアクトは道場に呼ばれてやってきて椅子に座る。

アクトはとある二人の格闘家の闘いを観戦している。その勝負も着いた。

 

「よっしゃ!ウチの勝ちや!そういうわけやリリ!お前は後でや!お先にな!」

 

「くっ!今回は私が勝ったと思いましたのに!くう!お預けとは悔しいですわ!」

 

勝った女性の年齢は18歳前後。容姿は明るめの黒髪のショートカットで外ハネしている。服装はノースリーブに短パンのつなぎ。

名前は風間飛鳥。春麗や不知火舞と同じ世界に住まう女子高生格闘家で風間柔術を扱う。負けた女性の年齢は飛鳥と同い年。

容姿は長い金髪で少しツリ目。服装は白いドレス風でマイクロミニスカで下に白パンツを履いている。名前はリリ。本名はあるが読み方がいくつかあるのでリリで通っている。

リリも同じで飛鳥とはライバル関係である。何故二人が勝負をしていたのかと言うとまあありきたりなことでアクトとのセックスをどちらが先にするかというもの。

勝ったのが飛鳥なためリリは仕方なくそれを眺めながら自慰をすることに。勝った飛鳥は軽い足取りでアクトに近寄りながらタンクトップを上に上げてオッパイを曝しながら短パンを下ろしてマンコを曝し見せつける。

 

「見てみぃアクト♡お前に犯されたくてウチのアソコはもう濡れてんねん♡なあ早うお前のデカチン見せてや♡ウチが脱がそうか?♡」

 

「じ、自分で脱ぐよ!自分で脱ぐから!うんしょ!うんしょ!」

 

 

ビキビキビキッ!!

 

「あはっ♡相変わらずデッカイチンポやな♡ガキの癖に生意気なデカチンや♡コイツを見るたびに初めてセックスして犯されたことを思い出しちまうわ♡ものすごく気持ちよくて♡ヨガってウチでなくなってまうあの快楽をな♡」

 

「飛鳥ママ…!」

 

「おっと悪い悪い♡そんじゃあ早速セックスしよか♡お前のデカチンで♡ウチをめちゃくちゃに犯して♡お前なしでは生きられない淫乱な女にしてや♡」

 

「飛鳥ママ…!うん…!挿れてきて…!」

 

 

つぷっ♡♡つっぷんっっ♡♡ぷちゅんぷちゅんぷちゅんぷちゅんぷちゅんぷちゅんぷちゅん♡♡♡

 

「んあ♡♡あはああああぁぁぁぁん♡♡♡あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♡♡♡ああセックス気持ちいい♡♡やっぱアクトとのセックス気持ちいい♡」

 

「ううっ!飛鳥ママ!気持ちいいよ!飛鳥ママのおマンコが!僕のおチンポに吸い付いてくるよ!いいよ!」

 

 

ずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅ♡♡♡

 

「ええでアクト♡お前のデカチ♡ウチのアソコの膣内をかき分けて♡奥まで突いてきおる♡気持ちええ♡マジで気持ちええで♡あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♡♡♡」

 

飛鳥は座っているアクトのズボンと下着を脱がそうとしたがアクトが自ら脱いでイチモツを曝す。アクトのイチモツに飛鳥はウットリしている。

飛鳥はアクトに跨るようにマンコにイチモツを挿入する。アクトは飛鳥と対面座位をする。飛鳥はすぐに大胆に激しく腰を動かして気持ちよくなろうとする。

飛鳥の激しい腰にアクトはとても気持ちよくなり揺れるオッパイに目がいってしまう。

 

 

ぐっちゅぐっちゅぐっちゅぐっちゅぐっちゅぐっちゅぐっちゅ♡♡♡

 

「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡ええでアクト♡お前も動きや♡ウチをどんどん気持ちよくさせてな♡ああん♡♡オッパイ揉んで♡ウチのオッパイめっちゃ堪能せえや♡」

 

「はあっはあっはあっはあっ!!飛鳥ママのオッパイやばい!エロすぎだよ!めっちゃ揉み応えあるよ!それに乳首ビンビンだ!吸ってあげる!ちゅうちゅうちゅうちゅう!!」

 

 

ぬっちゅぬっちゅぬっちゅぬっちゅぬっちゅぬっちゅぬっちゅ♡♡♡むぎゅむぎゅむぎゅむぎゅむぎゅむぎゅむぎゅむぎゅむぎゅ♡♡

 

「あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♡♡♡ええで♡♡アクト赤ちゃんみたいにオッパイ吸って♡♡かわええな♡腰もしっかりと動いて気持ちええ♡♡」

 

 

くちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅ♡♡

 

「あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♡♡♡羨ましい♡飛鳥さん羨ましい♡私も早くセックスしたい♡アクトとグチョグチョに犯されたい♡」

 

 

ぱちゅっぱちゅっぱちゅっぱちゅっぱちゅっぱちゅっぱちゅっ♡♡♡ぐにゅぐにゅぐにゅぐにゅぐにゅぐにゅぐにゅぐにゅぐにゅ♡♡

 

「あかんでぇリリ♡今はウチが先や♡ほらアクト♡ウチでいっぱい気持ちようなって♡♡ウチの膣内にいっぱい精液を射精すんやで♡そんでウチを孕ませてな♡あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♡♡♡」

 

「飛鳥ママ!ちゅうちゅうちゅうちゅう!!ううっ!も、もうだめだよ!僕!僕射精そう!ザーメン射精そうだよ!」

 

 

ぷちゅぷちゅぷちゅぷちゅぷちゅぷちゅぷちゅぷちゅぷちゅぷちゅ♡♡♡ぐにゅぐにゅぐにゅぐにゅぐにゅぐにゅぐにゅぐにゅぐにゅぐにゅ♡♡

 

「あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♡♡♡ええでアクト♡♡ウチの膣内に♡子宮の中にめいいっぱい射精しい♡♡たくさん射精して♡妊娠させてよ♡あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♡♡♡」

 

「ちゅうううぅぅぅ!!くああっ!!も、もうだめ!!射精る!!射精るうっ!!!!」

 

 

どびゅるるるるるるるるる♡♡♡♡どびゅうっどびゅうっどびゅうっどびゅうっ♡♡♡♡

 

「はああああぁぁぁぁん♡♡♡♡イクウウウウゥゥゥゥ♡♡♡♡たくさん子宮に♡♡アクトの精液射精ておるぅ♡♡♡いいぃぃ♡♡♡孕むぅ♡♡」

 

「はぁっ……はぁっ……はぁっ……!飛鳥ママ……!よかった、よ……!」

 

 

ぬぷんっ♡♡

 

「んはぁ…♡♡ぎょーさん射精しおったな…♡これは何人孕んじゃうんやろうな…♡ふふふ…♡」

 

「飛鳥さん…♡なんて幸せそうな顔なんですの♡私も♡私もセックスしたい♡シたいですわ♡」

 

アクトは飛鳥が動く度に揺れるオッパイに我慢できなくなり手を伸ばして揉んで乳首を吸う。飛鳥が気持ちよさそうによがり感じている姿をリリは羨ましそうに見つめている。

アクトは飛鳥に膣内出しをする。飛鳥は膣内出しと同時に絶頂に達する。飛鳥が膣内出しされて幸せそうな顔を見てリリはもう我慢できなかった。

四つん這いになりながらアクトに近寄りイチモツの臭いを嗅ごうと顔を近寄らせる。

 

「スンスン♡はぁ〜♡いい臭いですわぁ♡♡ツンとした臭い♡この臭いが私達を淫らに変貌させるのですわ♡きゃんっ♡」

 

「おいおいリリ♡お前、普通のセックスを望んでんとちゃうで♡お前は敗者なんや♡やったらどういう犯され方をするのかわかっとるんちゃうか?♡」

 

「わかっていますわ♡どうぞアクト様♡私の高貴マンコをアナタ様のデカチンポでズボズボ突いて♡私を犯してくださいませ♡アクト様だけの高貴マンコへとさせてくださいませ♡」

 

「そうやで♡それが正しい答えや♡ほなアクト♡敗者のリリを情け容赦なくそのデカチンで犯してやってや♡」

 

「うん…!リリママ!いくよ!激しく乱暴にセックスするからね!!」

 

 

ずぶっ♡♡ずぶんっっ♡♡ばちんばちんばちんばちんばちんばちんばちんばちんばちんばちん♡♡♡

 

「おほっ♡♡おほおおおおぉぉぉぉ♡♡♡おんおんおんおんおんおんおんおんおんおんおんおんおんおん♡♡♡きましたわぁ♡♡アクト様のデカチンポ♡♡私の高貴マンコにズボズボ入ってきて♡♡激しく突いてきますわぁ♡♡」

 

「ぐううっ!!さすがはリリママのおマンコ!入るのはすんなりなのに入ったら思いっきり締め付けてきて!このおおっ!!」

 

 

ぶちゅんぶちゅんぶちゅんぶちゅんぶちゅんぶちゅんぶちゅん♡♡♡

 

「んぎいいいいぃぃぃぃ♡♡♡さらに激しくぅ♡♡いいのぉ♡♡高貴マンコが♡♡アクト様専用のザコマンコになってしまいますわぁ♡♡気持ちよすぎてぇ♡♡バカになってしまいますわ♡♡おんおんおんおんおんおんおんおんおんおんおんおんおんおん♡♡♡」

 

「あっははは!リリの無様な姿を見るのはええな!あんなにいやらしく淫乱な姿!ピッタリすぎや!」

 

リリは飛鳥に言われて自身が敗者であることを思い出し背を向ける。お尻を振って誘ってくる。アクトはリリの腰を掴んで一気にイチモツをマンコに挿入する。

アクトはリリと後背位をする。アクトは最初から全開で腰を動かし突いていく。リリはアクトの乱暴で強い突きに喘いで感じる。

貴族としての振る舞いをするリリの姿からは信じられないほど淫らで情けない姿。よがり狂いセックスに酔い痴れていてセックスの事しか考えてないのがよくわかる。

 

 

ぱちゅんぱちゅんぱちゅんぱちゅんぱちゅんぱちゅんぱちゅん♡♡♡

 

「あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♡♡♡アクト様♡♡早く♡♡早くザーメン欲しい♡♡私の高貴ザコマンコの膣内に♡ザーメンが欲しいですわ♡♡私の子宮は♡アクト様のザーメンを欲していますわ♡♡」

 

「わかってるよ!だけどこれは敗者への罰なんだから!僕が射精したくなるまで我慢だよ!じゃないと!こうだ!!このっこのっこのっこのっ!!」

 

 

どちゅんどちゅんどちゅんどちゅんどちゅんどちゅんどちゅん♡♡♡べちんべちんべちんべちんべちんべちんべちんべちんべちん♡♡

 

「ひやああぁぁん♡♡♡お尻♡♡お尻叩かないで♡♡叩かないでください♡♡ごめんなさい♡♡ごめんなさい♡♡わがまま言ってごめんなさい♡♡もう言いません♡許してぇ♡♡あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♡♡♡」

 

「許さないよ!罰として膣内出しはするけど子宮には射精さないからね!妊娠はさせてあげないから!わかったね!?」

 

 

バチンバチンバチンバチンバチンバチンバチンバチンバチンバチン♡♡ばちゅんっばちゅんっばちゅんっばちゅんっばちゅんっばちゅんっ♡♡♡

 

「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡そんなぁ♡♡子宮に射精して♡♡子宮の中に♡♡たくさん射精して♡♡妊娠したい♡♡アクト様との子供を孕みたい♡♡お願いです♡♡ザーメンを子宮に射精してください♡♡あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡」

 

「だめだよ!示しがつかないからね!ぐううっ!!射精すよリリママ!!膣内出しだよ!喜んでね!!ふぬおおおおっ!!!!」

 

 

どびゅうっどびゅうっどびゅうっどびゅうっ♡♡♡♡どびゅるるるるるるる♡♡♡♡

 

「あああああ゙あ゙あ゙あ゙っ♡♡♡♡膣内出ししてくれてますぅ♡♡けどぉ♡♡子宮には射精してもらえないぃ♡♡妊娠したい♡♡孕みたい♡♡やあああああ゙あ゙あ゙あ゙♡♡♡」

 

「ふぅ〜っ………!なかなか…射精たね…!」

 

 

ぬぷんっ♡♡どろどろ〜♡♡

 

「やああぁぁ…♡♡ザーメン…♡♡子宮の中に…♡射精してほしかった…♡ですわ…♡」

 

「あっはははは!残念やったなリリ!ウチが先にアクトの子を孕むわな。リリ、次回までお預けや!」

 

リリは敗者ということを忘れてよがり喘いでいるのでアクトはリリのお尻を叩く。リリは叩かれながら犯されてようやく自身が敗者だったことを思い出し謝る。

アクトはリリをお仕置きと罰として子宮には射精さずに膣内出しをする。リリは絶頂に達するが膣内出ししてもらえず悲しむ。

そんなリリを飛鳥は高笑いする。リリは飛鳥を睨みまた喧嘩が始まる。二人はいつもこれである。こうして二人はいがみ合いながらもアクトとのセックスを忘れない。

アクトは二人の喧嘩を見ることなく道場から出ていく。二人がアクトが出ていったのに気づいたのは疲れ果てた時であった。

 

 

 

 

 

午後五時…もうすぐで夕飯時である。そういうわけでアクトはどこで食べようかと悩んでいた。その時アクトは麗子ともう一人の女性と共に街へと連れてかれる。

女性の年齢は22歳。容姿は銀髪の長髪に青緑気味の瞳のツリ目。服装はボディーラインがはっきりした服にスカートの前部にスリットが入っている。

名前はカルヴィナ・クーランジュ。マリューやミサトらと同じ世界の出身で二つ名を持つほどの凄腕パイロット。元の世界では彼氏がいたが裏切られて復讐に取り憑かれていた。

そんな時に招待されてアクトに絆されセックスして今ではアクトの女となりママとなっている。そんなカルヴィナは麗子と共にアクトを連れて街の飲食店の隣の家に入る。

麗子とカルヴィナはアクトと一緒に外食するということをかこつけてこのようなことを行った。その理由はまあ察しの通りである。

 

「カ、カルヴィナママ!?や、やめてよ!何するの!?」

 

「ナニをするだと?決まっているだろ?私と子作りセックスだ。あの三人に負けるわけにはいかないからな。私が先にお前との子供を孕むからな!」

 

「私はその付き添い+私もアクトとの子供が欲しくなったってところかな♪」

 

「カルヴィナママはともかく麗子ママは散々僕との子供を作ったでしょ!?とにかくやめわあっ!」

 

飲食店の隣にある家は空き家で簡単に言えばお腹を減らすための運動の家である。主にアクトとのセックスをするための。カルヴィナは焦っていた。

カルヴィナには共に搭乗するパートナーがいる。三人もいるが三人ともアクトにとことんアタックしては子作りセックスをしようとしてくる。

それに焦りに感じていたのを麗子が相談に乗り今にいたる。カルヴィナは服を脱いで全裸となりアクトを押し倒す。

 

「そのままジッとしていろ♡すぐに気持ちよくさせてやる♡そうすればお前もノリノリになるだろ?♡んんっ♡♡んおおおおっ♡♡♡」

 

 

ずぶっ♡♡ずぶんっっ♡♡

 

「うああっ…!い、いきなり…!いきなり挿れられて…!」

 

「はあぁ♡♡やはりアクトのチンポは大きいな♡アイツなんかとは比べ物にならないくらい♡動くぞ♡気持ちよくなれよ♡」

 

「カルヴィナママ…!うあっ!」

 

 

ずちゅんっずちゅんっずちゅんっずちゅんっずちゅんっずちゅんっ♡♡♡

 

「んっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっ♡♡♡んああああ♡♡これぇ♡♡アクトのチンポが♡私の子宮の中まで入ってきて♡ゴリゴリ削りながら突き上げられる感覚♡これよ♡これ好きぃ♡」

 

「カルヴィナママ!ううっ!すごいよ!いきなりクライマックスみたいに激しく!」

 

 

ぬっちゅんぬっちゅんぬっちゅんぬっちゅんぬっちゅんぬっちゅん♡♡♡

 

「アイツのじゃあ絶対に届かない所まで届いて♡♡気持ちいい♡お前とのセックスは最高だ♡お前のようなガキに♡犯される♡最高の快楽だぁ♡♡んっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっ♡♡♡」

 

カルヴィナは押し倒したアクトに跨りマンコにイチモツを挿入させる。アクトはカルヴィナと騎乗位をする。カルヴィナはアクトのイチモツに、セックスに夢中である。

一応元の世界で元彼とセックスしたことはある。しかしそれよりも最高のイチモツとセックスの快楽にカルヴィナは元彼のことを比較してはこき下ろす。

カルヴィナにとって元彼の存在はアクトとの比較をするためのスパイス程度しかない。そんなカルヴィナを麗子は微笑みなが前を開けてオッパイを曝す。

 

ずちゅんずちゅんずちゅんずちゅんずちゅんずちゅんずちゅん♡♡♡

 

「あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♡♡♡子宮の中で♡子宮の中でチンポ暴れてる♡このガキの癖にデカすぎるチンポが♡私を淫らに狂わせる♡」

 

「ちょ、ちょっとカルヴィナママ!激しすぎ!も、もうちょっとゆっくり!ゆっくりで!んぶっ!」

 

「ああんアクト♥️野暮なことを言ったらだめよ♥️カルヴィナはアナタとの赤ちゃんを孕もうと必死なんだから♥️ちゃあんと授精させてあげないとだめよ♥️ほら♥️私のオッパイを吸って母乳を飲んで♥️いっぱい精液射精せるようにしてね♥️」

 

 

ぱちゅんぱちゅんぱちゅんぱちゅんぱちゅんぱちゅんぱちゅん♡♡♡

 

「んおおおおぉぉぉぉ♡♡♡チンポォ゙♡♡チンポチンポチンポ♡♡♡このチンポ好き♡アクトのチンポ好き♡アクト好き♡愛してる♡あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♡♡♡

 

「ちゅうちゅうちゅうちゅう!!くううっ!んはっ!麗子ママ!オッパイおいしいよ!はあっはあっ!!カルヴィナママの膣内も気持ちよくて最高だよ!」

 

「あはあぁん♥️♥️アクトにオッパイチュウチュウ吸ってぇ♥️♥️母乳ゴクゴク飲んでもらってぇ♥️♥️最高♥️あはあ♥️♥️またぁ♥️♥️アクトにぃ♥️♥️孕ましてもらわないと♥️ボテ腹セックスもよかった♥️♥️」

 

 

ぷちゅんっぷちゅんっぷちゅんっぷちゅんっぷちゅんっぷちゅんっ♡♡♡

 

「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♡♡♡ボ、ボテ腹セックスだと♡なんだその心躍る言葉は♡アクト♡早く私を孕ませてくれ♡♡妊娠してボテ腹セックスをやらせてくれ♡」

 

「ちゅうううぅぅぅ!!わ、わかった!射精すよカルヴィナママ!!膣内出しするよ!!くううっ!!うおおおっ!!」

 

 

どびゅびゅうぅるるるるるるる♡♡♡♡どびゅっどびゅっどびゅっどびゅうううっ♡♡♡♡

 

「んふあああぁぁぁ♡♡♡♡射精されてる♡♡子宮にいっぱいザーメン射精てきてるぅ♡♡すごいいっぱい♡♡あはあああぁぁぁん♡♡♡♡」

 

「はぁ〜っ……はぁ〜っ……!ふぅ〜っ……!」

 

 

ぬっぽん♡♡

 

「はああぁぁ…♡♡♡しゅごいぃ…♡これ…♡絶対に妊娠したぁ…♡あへぇ…♡」

 

「あはぁん♥️カルヴィナにいっぱい射精したのね♥️次は私とシましょう♥️」

 

「れ、麗子ママ!待って!少し休ませ!うああっ!!」

 

アクトは麗子の母乳を飲みながらカルヴィナに膣内出しをする。カルヴィナは膣内出しされて絶頂に達しながら理解した。子宮にスペルマを射精されて確実に妊娠しまことに。

アクトはカルヴィナとのセックスを終えて一休みしたかったが麗子が覆いかぶさるように乗っかりセックスしようとしてくる。

麗子は相変わらず麗子であった。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

夜に続く…!

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