※この作品はR-18です。

幻想水滸伝 〜淫外伝〜   作:下章

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絶対に外せなかった原作編のONEPIECEの世界へ向かいます。今までとはちょっと違う上にかなり長くなる予定です。



時系列は遠坂凛を完全に籠絡してすぐ。


原作12 ONEPIECE①

ナミは天世城のバルコニーから外を眺めている。外はいつもの風景ではなくどこまでも続く大海。まさに大海原。ナミ達は幻召国ではなくナミの世界に来ていた。

事の発端は約一ヶ月ほど前、ナミやロビンなど同じ世界の出身者達が自分達の世界に行こうとアクトを誘ってきた。ナミ達は自分達の世界を案内してあげるという名目で誘ってきたが実際は違う。

ナミ達の目的は自分達の世界の美女美少女達をアクトの仲間兼ママにしてやろうと目論んでいる。ナミ達からの目線から見ても自分達の世界の女は大半が美女美少女ばかり。

モブだろうと美人なので雑兵作りにも最適。アクトは何の疑問も抱くことなく了承。アクトと一緒にいた人達はナミ達の思惑に気づいてアクトに言うことなく了承。

天世城は転移してナミ達の世界にやってきた。ナミ達の世界は4つの海域と中心部があり天世城が降り立った海域は最弱の海と言われたイーストブルー(東の海)。

降り立ったナミ達はすぐさまドローンをたくさん飛ばして情報を入手。得た情報でちょっとしたアクシデントが発生。ナミ達の世界だがどうやら今のナミ達から二年前の世界ということ。

なので二年前の自分達の姿が確認されたらしい。ナミ達はこのアクシデントを有効活用することを考えた。それから今、ナミはそれを思い出していた。

 

「まさか、二年前だったとはね。まあ、アクトの為になるんだからいいか。それに、アクトの紋章のおかげで時を操れる女を仲間兼ママにできたんだからこれでさらに幅が広がったわね」

 

「あら、ここにいたのねナミ」

 

「ロビン、どうしたの?見てたんじゃないの?」

 

「ええ。だけど飽きてきてナミを探してたの」

 

「そうなんだ。アクトは?」

 

「アクト君は部屋でもう楽しんでるわ。どうする?見に行く?」

 

「そうね。見に行こうか。それにしても、まさかここに降り立つとはね。本当ならグランドライン(偉大なる航路)に降り立つ予定だったのにイーストブルーに降り立つなんてね。しかも過去、二年前なんてね」

 

「懐かしい?」

 

「そうね。色々とね。だけどもう過去よ。私達は今を楽しまないと」

 

「そうね」

 

バルコニーにロビンが入ってきた。ロビンは先程まで地下闘技場にいて観戦していた。観戦していたのは地下行きとなった女達の孕み袋へと堕ちた末路を見届けていた。

充分に見て見飽きたのでナミを探してココにやって来た。ナミと共にアクトの寝室へと向かう。その間に色々と話して花を咲かせる。

部屋に到着して扉を開ける。まず目にした光景と漂う異臭に身体が反応する。

 

「ごっごっごっごっごっごっごっごっごっごっごっごっごっごっ♥️♥️♥️」(チンポ♥️チンポチンポチンポ♥️♥️♥️アクト君の極太チンポが喉の奥まで無理やりねじ込まれてる♥️苦しいのに気持ちいい♥️)

 

「はあっはあっはあっはあっ!!ハニークイーンママ!いいよ!ハニークイーンママのイマラチオ最高だよ!トロトロでいい!」

 

「わ〜お♪すっご〜い!もうここまで堕ちてたなんてね。悪魔の実の能力をフル活用してるわね」

 

「そうね。アクト君も随分と気持ちよさそうね」

 

「はっはっはっはっ!!ん?あ、あぁ!ナミママにロビンママ!い、今はハニークイーンママの相手をしてるから!その!」

 

「いいわよ。私達は見学するだけだから」

 

「私達の相手はまた今度ね」

 

「んごっごっごっごっごっごっごっごっごっごっごっごっごっ♥️♥️♥️」

 

アクトはハニークイーンと呼ばれる女にイマラチオをさせている。ハニークイーンは年齢が20歳半ばか後半くらい。容姿は金髪ツインテール、服装は今は全裸で着ていないが同心円模様のレオタードのようなボンテージを着こなしている。

彼女は海賊でトロトロの実の悪魔の実の能力者。その名の通りトロトロの液体になることができる。悪魔の実の能力者だがイーストブルー出身の彼女。

過信してたせいでナミ達にあっさりとやられて捕らえられてアクトとセックスをして仲間兼ママとなった。それからはハニークイーンはトロトロの実の能力をさらに開花させ強くなった。

今も口はトロトロの液体となりアクトのイチモツを気持ちよくさせている。ハニークイーンには海賊の仲間がいたがもうどうでもよくなっている。

彼女はもうアクトの虜となりアクトのことしか考えられない。

 

「ごっごっごっごっごっごっごっごっごっごっごっごっごっごっ♥️♥️♥️」

 

「ぐっ!ぐううっ!!ハニークイーンママ!射精すよ!口の中にザーメンを射精すからね!くああああっ!!!」

 

 

びゅうぅるるるるるるる♥️♥️♥️♥️

 

「んんんんんんんっ♥️♥️♥️♥️んんっ♥️♥️んぐうっ♥️」

 

「ふふふ…!これはすごいわね。トロトロの実をここまで使いこなすなんてね。これもアクトの賜物ね」

 

「アクト君も気持ちよさそうよ。あんなに喜んでる顔を見てると私達まで興奮して感じてきちゃうわ♥️」

 

「はぁ…はぁ…!ハニークイーンママ!」

 

「きゃああん♥️♥️セックス♥️アクト君の極太チンポでズボズボセックス♥️シて♥️ズボズボセックスして♥️海賊の私をグッチョグチョに犯して♥️」

 

「もちろんだよ!挿れるよ!」

 

 

ずにゅっ♥️♥️ずにゅんっっ♥️♥️♥️ぐにゅっぐにゅっぐにゅっぐにゅっぐにゅっぐにゅっぐにゅっ♥️♥️♥️

 

「はぁああああぁぁぁぁ♥️♥️♥️あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️アクト君の極太チンポ♥️マンコズボズボ♥️ズボズボ突いて気持ちいい♥️アクト君とのセックス最高に気持ちいいわぁ♥️」

 

「くっはぁっ!ハニークイーンママのおマンコすごすぎ!膣内がトロトロの液体になって!絡みついてきて普通のセックスじゃないみたいだ!はあっはあっはあっはあっ!!」

 

 

ずにゅっずにゅっずにゅっずにゅっずにゅっずにゅっずにゅっ♥️♥️♥️

 

「もっと激しく♥️強く♥️チンポを奥まで♥️アクト君のを深く深くまで感じたい♥️アクト君しか感じれないマンコにして♥️アクト君専用のトロトロ雌にして♥️あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️」

 

「さすがは悪魔の実の能力者ね。そんな使い方されたらアクトはたまらないわね。アクトったらすっごい激しく動いちゃって可愛いわ。興奮して感じちゃう♥️」

 

「んっ♥️アクト君の一生懸命にしてる顔♥️唆るわ♥️雌を喜ばせる雄の顔♥️素敵すぎて♥️もうオナニーしちゃうわ♥️」

 

アクトはトロトロのハニークイーンの口内に大量のスペルマを射精する。ハニークイーンは吐き出すことなくスペルマを全て飲み干す。

そのままアクトはハニークイーンと正常位をする。ハニークイーンのマンコはもちろんトロトロの能力で液体となりこれまでとは違う膣内の感触となりアクトを興奮させる。

腰の動きも激しく顔も雌を虜にする雄の、漢の顔となっている。ハニークイーンはアクトに犯されて喘ぎ感じている。液体となっても強烈な快感は刺激的で中毒性を生み出す。

ハニークイーンはアクトの虜となりアクトから永遠に離れることはない。アクトの姿にナミとロビンは自慰するだけでなく互いに慰め合うように愛撫する。

 

 

ぷちゅっぷちゅっぷちゅっぷちゅっぷちゅっぷちゅっぷちゅっ♥️♥️♥️

 

「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️アクト君愛しています♥️アクト君のママになれて幸せ♥️アクト君こそ私の旦那様♥️私を好きにしていい♥️私をいっぱいいっぱい犯して♥️」

 

「ぐっ!ふううっ!!ハニークイーンママ!もっといくよ!トロトロマンコをもっと気持ちよくさせるからね!そりゃそりゃそりゃあっ!!!」

 

 

ぐにゅぐにゅぐにゅぐにゅぐにゅぐにゅぐにゅぐにゅぐにゅぐにゅ♥️♥️♥️

 

「あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♥️♥️♥️だめぇアクト君♥️激しすぎるぅ♥️こんな激しくて気持ちいいの味わったらぁ♥️アクト君との快楽しか考えられなくなっちゃう♥️あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♥️♥️♥️」

 

「ふうっふうっふうっふうっ!!ハニークイーンママ!そろそろ射精すよ!ハニークイーンママの膣内に!子宮にいっぱい射精すからね!気持ちよくイかせてあげるから!」

 

 

ずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅ♥️♥️♥️

 

「あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♥️♥️♥️射精してください♥️アクト君のザーメン♥️トロトロ子宮にいっぱい♥️妊娠してる私にさらなるザーメンを♥️あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♥️♥️♥️」

 

「射精る!射精るうっ!!!」

 

 

どびゅびゅっ♥️♥️♥️♥️どびゅうううっ♥️♥️♥️♥️

 

「イクウウウウゥゥゥゥ♥️♥️♥️♥️アクト君の膣内出しでイクウウウウゥゥゥゥ♥️♥️♥️♥️」

 

「はぁ……はぁ……!」

 

「あは♥️アクトの濃厚ザーメンがハニークイーンの子宮にいっぱい射精されてる♥️妊娠してるのにまだ射精されてるなんて♥️」

 

「アクト君のザーメンは美味しいからね♥️妊娠しててもほしくなるわ♥️私も♥️私も子宮に欲しい♥️またアクト君との赤ちゃんを孕みたいわ♥️」

 

「私もよロビン♥️」

 

アクトはハニークイーンのトロトロマンコに最高の甘美を与えられて膣内出しをする。子宮にスペルマを射精されてハニークイーンは絶頂に達する。

ハニークイーンは妊娠しており一年後にはアクトとの子供を産む。ナミとロビンはアクトの子供達が益々増えていくのをとても喜ばしく思う。

何よりも自身もまたアクトとの子供をほしくなる。また孕まされ産まされたいと。アクトはもうしばらくハニークイーンとのセックスを興じる。

 

 

 

 

天世城は一種の島となりイーストブルー内を少し騒がせた。だが海賊、海軍、革命軍からは脅威となり警戒している。その理由は三つの組織から何人かの女性が消えたからだ。

天世城が現れてから突如として起こった怪異に三つの組織は絡んでいると睨んでいる。その通りであり女性が消え去った原因はナミ達が攫ってアクトの仲間兼ママにしたり孕み袋にしたからだ。

もちろん天世城にはクローンのアクト達がいる。つまり城内だけでなく外でもヤッているということだ。

 

 

たぷんったぷんったぷんったぷんったぷんったぷんったぷんっ♥️♥️

 

「ふっふっふっふっふっふっふっふっふっふっふっふっふっふっ♥️♥️♥️ど、どうですか?♥️気持ちいいですか?♥️」(本当に大きい♥️アクト君のおちんちん♥️こんなに小さな子供なのに♥️おちんちんはとても大きい♥️)

 

「ふふ…たしぎ、その調子よ。その調子でアクトを気持ちよくさせるの。ヒナ観戦」

 

 

たゆんたゆんたゆんたゆんたゆんたゆんたゆんたゆんたゆんたゆん♥️♥️

 

「ヒナさんが虜になるの♥️とてもわかります♥️こんな子供のおちんちんとセックスされたら♥️堕ちてしまいますよね♥️ふっふっふっふっふっふっふっふっふっふっふっふっふっふっ♥️♥️♥️」(おちんちんの先っぽからお汁が出てきてる♥️気持ちいいんだ♥️)

 

「んああっ!たしぎママ!気持ちいいよ!」

 

「ふふふ…たしぎ、よかったわね。アクト気持ちいいって。そっちのたしぎはどうかしら?」

 

 

ぐっちゅぐっちゅぐっちゅぐっちゅぐっちゅぐっちゅぐっちゅ♥️♥️♥️

 

「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️アクト君とのセックス気持ちいい♥️気持ちいいです♥️セックス気持ちよすぎて♥️おかしくなっちゃう♥️壊れちゃう♥️」

 

「はあっはあっはあっはあっ!!たしぎママとのセックス!気持ちいいよ!たしぎママのオッパイ、プルンップルンッに揺れてるよ!ふうっふうっふうっふうっ!!えいっ!!」

 

 

ぱちゅっぱちゅっぱちゅっぱちゅっぱちゅっぱちゅっぱちゅっ♥️♥️♥️むにゅっむにゅっむにゅっむにゅっむにゅっむにゅっむにゅっ♥️♥️

 

「やああぁぁん♥️♥️♥️アクト君だめぇ♥️オッパイ揉みながら♥️セックスグチョグチョされたらぁ♥️海軍なんかどうでもよくなっちなう♥️アクト君とのセックスしか考えられないおバカな雌になっちゃう♥️あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️」

 

「こっちも楽しんでるようね。ヒナ感激」

 

庭でアクト達は二人の女とのパイズリと椅子に座って対面座位を楽しんでいる。それをヒナが椅子に座って観戦して見守っている。

たしぎと言う名の女で二人は同じ名前なのは同一人物だからである。ただし年齢が違う。パイズリしてる方は21歳でセックスしてるのは23歳。

容姿は眼鏡をかけているが21歳の方がショートボブで23歳が髪が伸びていてアップ髪にしている。服装はどちらも柄のブラウスに美脚が引き立つジーンズを着用しているが今はどちらも乱れて脱げている。

たしぎ達は海兵で将来有望の剣士であったがヒナ達に連れ去られてアクトとセックスをして仲間兼ママとなった。連れ去る時にたしぎの上官が抵抗してきたがヒナが一人で戦い圧倒的な力の差でぶちのめした。

海兵としてのプライドを粉々に砕かれアクトとのセックスによる快楽により今のたしぎ達はアクトへの愛情と忠義しかない。

 

 

たぷんったぷんったぷんったぷんったぷんったぷんったぷんっ♥️♥️

 

「はっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっ♥️♥️♥️あは♥️アクト君のおちんちんピクピクしてる♥️射精しようなんだね♥️射精してください♥️アクト君の精液♥️いっぱい射精してぶっかけて飲ませて欲しい♥️アクト君の精液大好きです♥️愛しています♥️はっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっ♥️♥️♥️」

 

「んああっ!!だ、だめ!も、もうだめだぁ!射精る!射精ちゃううっ!!!」

 

 

びゅうっびゅうっびゅうっびゅうっ♥️♥️♥️♥️

 

「きゃあああぁぁぁん♥️♥️♥️♥️アクト君の精液♥️眼鏡にまでぶっかけられたぁ♥️アクト君の精液で♥️身体がベチョベチョになっちゃう♥️」

 

 

ずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅ♥️♥️♥️

 

「あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♥️♥️♥️アクト君お願いします♥️膣内出ししてください♥️アクト君の精液を膣内に射精してください♥️まだ海兵としての身体をアクト君の精液で穢して♥️アクト君しか愛せない身体にして♥️あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♥️♥️♥️」

 

「くああああっ!!射精すよたしぎママ!膣内出し!んおおおおっ!!!」

 

 

どびゅるるるるるる♥️♥️♥️♥️

 

「イクウウウウゥゥゥゥ♥️♥️♥️♥️イクイクイク♥️♥️♥️イクウウウウゥゥゥゥ♥️♥️♥️♥️アクト君の精液が膣内にいっぱい射精されてます♥️清められてます♥️アクト君、愛しています♥️」

 

「ふふふふ♥️ザーメンいっぱい♥️もらえて嬉しそう♥️ヒナ理解♥️あん♥️私もアクト達にいっぱい犯される♥️」

 

「はぁ…はぁ…!たしぎママ!次はセックスだよ!セックスするよ!」

 

「足りない…!ふぅ…ふぅ…!足りないよたしぎママ!まだまだセックスするからね!」

 

「はいアクト君♥️アクト君の性欲♥️私で満たせるように頑張ります♥️」

 

「アクト君、私でセックスして犯してくれる♥️嬉しい♥️二年前の私もいるし四人で楽しみましょう♥️」

 

アクト達はたしぎ達にスペルマを射精する。21歳のたしぎには顔や髪、身体にスペルマをぶっかけて穢す。23歳のたしぎには膣内出しをする。

たしぎ達は絶頂に達してしまう。アクト達もたしぎ達も満足には程遠い。まだまだ性欲を満たす気満々である。たしぎ達は思いが通じたのか互いに四つん這いになり顔を近寄らせる。

アクト達もたしぎ達がどういう体位でのセックスを要望してるのか理解する。それを見ていたヒナも我慢できなくなり周りにいるアクト達と性行為をすることに。

 

 

ぱちゅんぱちゅんぱちゅんぱちゅんぱちゅんぱちゅんぱちゅん♥️♥️♥️

 

「あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♥️♥️♥️アクト君の太くて逞しいおちんちん♥️おまんこにズボズボ入って気持ちよくさせてきてます♥️感じて喘いでしまいます♥️」

 

 

ぬぢゅんぬぢゅんぬぢゅんぬぢゅんぬぢゅんぬぢゅんぬぢゅん♥️♥️♥️

 

「はあああぁぁぁん♥️♥️♥️はっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっ♥️♥️♥️これこれぇ♥️私は、私達はコレが好きなの♥️アクト君のような子供に♥️乱暴に激しくセックスされて犯されるの♥️」

 

「はっはっはっはっ!!たしぎママ!おマンコキュンキュンだね!おチンポに絡みついてきてるよ!」

 

「たしぎママはこういうセックスが大好きだもんね!たしぎママの大好きなセックスは僕も大好きだよ!ふんっふんっふんっふんっ!!」

 

 

ぷちゅんぷちゅんぷちゅんぷちゅんぷちゅんぷちゅんぷちゅん♥️♥️♥️

 

「二年前の私♥️気持ちよさそう♥️アクト君に犯されて♥️感じてるのね♥️私も同じだから♥️んちゅっ♥️ちゅっちゅっちゅっ♥️♥️♥️れろっれろっれろっれろっれろっれろっれろっれろっれろっれろっ♥️♥️♥️」

 

 

ぐちゅんぐちゅんぐちゅんぐちゅんぐちゅんぐちゅんぐちゅん♥️♥️♥️

 

「二年後の私♥️れろっれろっれろっれろっれろっれろっれろっれろっれろっれろっ♥️♥️♥️」

 

 

ぐっちゅぐっちゅぐっちゅぐっちゅぐっちゅぐっちゅぐっちゅ♥️♥️♥️くちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅ♥️♥️♥️

 

「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️ふふふ♥️たしぎ達楽しんでるわね♥️キスしあってセックスして♥️ヒナも楽しんじゃう♥️アクト、もっと気持ちよくして♥️」

 

アクト達はたしぎ達と後背位をする。アクト達は腰を動かして気持ちよくさせようとしながらたしぎ達はアクト達のイチモツを膣内で感じながら互いをキスする。

互いに犯されて気持ちよさそうな姿に興奮してしまっている。ヒナは背面対面座位をしながらオッパイを吸われてマンコを愛撫されている。

ヒナも我慢できなくなりアクト達に犯されて悦び喘いで快感に酔いしれている。

 

 

ぬっちゅんぬっちゅんぬっちゅんぬっちゅんぬっちゅんぬっちゅん♥️♥️♥️

 

「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️アクト君もっとぉ♥️おちんちんでズボズボ激しく突いて♥️もっと私を犯して♥️アクト君とのセックスしか考えられない淫らな雌にしてぇ♥️」

 

「はあっはあっはあっはあっ!!たしぎママ!はあっはあっはあっはあっ!!おマンコキュンキュンに締めすぎだよ!」

 

 

ぷっちゅんぷっちゅんぷっちゅんぷっちゅんぷっちゅんぷっちゅん♥️♥️♥️ペチンッペチンッペチンッペチンッペチンッペチンッペチンッ♥️♥️

 

「ひやああぁぁん♥️♥️♥️お尻♥️お尻叩かれてる♥️叩かれながらセックス♥️気持ちいい♥️これ気持ちいいです♥️変態に♥️変態の雌になっちゃう♥️あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️」

 

 

ぐちゅんっぐちゅんっぐちゅんっぐちゅんっぐちゅんっぐちゅんっ♥️♥️♥️パチッパチッパチッパチッパチッパチッパチッパチッパチッパチッ♥️♥️

 

「おほおおぉぉん♥️♥️♥️おんっおんっおんっおんっおんっおんっおんっおんっおんっおんっ♥️♥️♥️さすがは私ね♥️二年前から私は変態だったのね♥️お尻を叩かれて喜んじゃう変態で淫乱な雌だった♥️」

 

「ふうっふうっふうっふうっ!!たしぎママのお尻がいけないんだよ!プリップリッに揺れててさ!こんなの叩いてくださいって言ってるようなもんでしょ!?このっこのっこのっこのっ!!」

 

 

ペチッペチッペチッペチッペチッペチッペチッペチッペチッペチッ♥️♥️ぱちゅんっぱちゅんっぱちゅんっぱちゅんっぱちゅんっぱちゅんっ♥️♥️♥️

 

「ほおおぉぉっ♥️♥️♥️そう、そうなの♥️叩いてほしいの♥️叩いて叩いて♥️私をもっとエッチで変態で淫乱な雌にして♥️おんっおんっおんっおんっおんっおんっおんっおんっおんっ♥️♥️♥️」

 

「はあっはあっはあっはあっ!!このっこのっこのっこのっ!!お尻を叩くだけじゃあ満足できないよね!?だったらこうだ!オッパイを背後から揉みながら腰を動かすよ!」

 

 

 

むにゅっむにゅっむにゅっむにゅっむにゅっむにゅっむにゅっ♥️♥️ずぷんずぷんずぷんずぷんずぷんずぷんずぷんずぷんずぷんずぷん♥️♥️♥️

 

「はっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっ♥️♥️♥️胸♥️胸揉み揉み♥️胸を揉みながら♥️グチョグチョ♥️グチョグチョに犯してきてる♥️アクト君いいのぉ♥️アクト君の好きに♥️好きにしてぇ♥️」

 

「ふうっふうっふうっふうっ!!ね、ねえねえたしぎママ!あっちのたしぎママもとても気持ちよさそうだよ!僕も同じことしてあげるからね!えいっえいっえいっえいっ!!」

 

 

ぶちゅんぶちゅんぶちゅんぶちゅんぶちゅんぶちゅんぶちゅん♥️♥️♥️ふにゅっふにゅっふにゅっふにゅっふにゅっふにゅっふにゅっ♥️♥️

 

「あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♥️♥️♥️これ好きぃ♥️アクト君に胸揉まれながら♥️愛されるセックスされてる♥️アクト君に蕩けちゃう♥️こんなことされたら♥️アクト君との子供産みたい♥️孕みたい♥️妊娠したい♥️それしか考えられなくなっちゃう♥️」

 

ぬぢゅぬぢゅぬぢゅぬぢゅぬぢゅぬぢゅぬぢゅぬぢゅぬぢゅぬぢゅ♥️♥️♥️くちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅ♥️♥️むにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅ♥️♥️

 

「あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♥️♥️♥️その気持ちわかる♥️ヒナ理解♥️ヒナだけじゃない♥️皆アクトとの子供♥️妊娠孕んでポコポコ産みたい♥️」

 

「はっはっはっはっ!!たしぎママ!そ、そろそろ!そろそろザーメンを射精すよ!たしぎママの子宮にザーメン射精して!妊娠させてあげる!」

 

「はあっはあっはあっはあっ!!たしぎママ、妊娠したいんだよね!?妊娠させてあげるよ!僕のザーメンで子宮に射精して孕ませてあげる!」

 

「ぅおおおおっ!!ヒナママ!僕もう限界だよ!膣内出しするね!子宮にザーメン射精して!ヒナママを妊娠させてやる!孕ませてあげるよ!」

 

 

どちゅんどちゅんどちゅんどちゅんどちゅんどちゅんどちゅん♥️♥️♥️

 

「あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♥️♥️♥️射精して♥️膣内に射精して♥️子宮に精液をいっぱいに射精して♥️妊娠させて♥️孕ませてください♥️あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♥️♥️♥️」

 

 

どちゅんどちゅんどちゅんどちゅんどちゅんどちゅんどちゅん♥️♥️♥️

 

「あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♥️♥️♥️アクト君の精液ほしい♥️精液子宮にドクッドクッて射精してほしい♥️妊娠孕ませて♥️産ませてください♥️あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♥️♥️♥️」

 

 

ぶちゅぶちゅぶちゅぶちゅぶちゅぶちゅぶちゅぶちゅぶちゅぶちゅ♥️♥️♥️ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅ♥️♥️

 

「あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♥️♥️♥️ヒナ妊娠♥️ヒナ孕ませ♥️アクトとの子供♥️久しぶりの妊娠出産♥️する♥️ヒナ産む♥️あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♥️♥️♥️」

 

「「「射精る!!ぅうおおおおっ!!!」

 

 

ぶびゅるるるるるるる♥️♥️♥️♥️ぶびゅっぶびゅっぶびゅっぶびゅっ♥️♥️♥️♥️ぶびゅうううぅぅぅ〜〜〜っ♥️♥️♥️♥️

 

「「「イクウウウウゥゥゥゥ♥️♥️♥️♥️」」」

 

「はぁ……はぁ〜っ……!たしぎママ……!いっぱい、射精してあげたよ…!」

 

 

ぬぷんっ♥️♥️ごぽっ♥️♥️

 

「アクト君の精液♥️子宮にいっぱい射精しましたね♥️あは♥️絶対に妊娠確定しました♥️嬉しい♥️」

 

 

「ふぅ~……!たしぎママ…!たくさん射精しちゃった……!これ、妊娠したよね…?」

 

 

ぬるんっ♥️♥️

 

「あは♥️あははは♥️アクト君の孕ませ精液♥️子宮にたくさん射精されちゃいました♥️孕んだ♥️わかる♥️私、アクト君との子供を妊娠した♥️」

 

「んあ〜……!ヒナママ…!射精しちゃったよ…!またヒナママを孕ませちゃった…!妊娠させちゃったよ…!」

 

「ヒナ感激♥️アクトとの子供♥️まだまだ孕めて産める♥️ヒナ母胎♥️」

 

アクト達はたしぎ達のお尻を叩いたりオッパイを揉んだりしながら激しく腰を動かし気持ちよくさせる。たしぎ達はアクトにならナニをされても悦び感じる淫乱な雌なのだと自覚する。

アクト達はたしぎ達とヒナに膣内出しをする。三人とも絶頂に達すると同時にアクトとの娘を妊娠したのを理解する。三人はとても満足そうにしてアクト達を抱きしめるのであった。

 

 

 

 

 

ナミ達の世界は海が主流の為、艦がとにかく多い。特に軍艦や海賊船が多数。海賊や海軍といえば屈強な男達や野蛮な男達なイメージがつきやすいがアクトのママには女性の海賊と海兵がいるので凝り固まったイメージはない。

何よりもナミ達はどのような女がいるのか知っているので捕まえアクトへの貢ぎ物にするのも容易い。城外には小さなお屋敷や店などの建物がいくつか建造されている。

そのお屋敷内では何人かの女が住み込みクローンのアクト達とセックスなどをしている。

 

 

ぐっちゅぐっちゅぐっちゅぐっちゅぐっちゅぐっちゅぐっちゅ♥️♥️♥️

 

「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️いい♥️いいのぉ♥️ご主人様とのセックス気持ちいい♥️子供のご主人様にパコパコ犯されて気持ちいい♥️感じちゃう♥️」

 

「ふうっふうっふうっふうっ!!ペローナママ!おマンコ気持ちいいよ!膣内がうねるように絡みついてきて!とてもいいよ!」

 

 

ずっちゅずっちゅずっちゅずっちゅずっちゅずっちゅずっちゅ♥️♥️♥️

 

「ご主人様ぁ♥️ペローナのクソ雑魚専用オマンコに♥️ご主人様のぶっとくて逞しいチンコを♥️ズコズコと激しく♥️犯して♥️あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️」

 

お屋敷の一室にてペローナと呼ばれる女がアクトと立ち後背位をしている。ペローナはアクトのことをご主人様と呼んで喘ぎ快感に酔いしれている。

ペローナは年齢は25歳。容姿はウェーブのかかったピンクの長髪に大きな丸い目をしている。服装はゴスロリ風の服装を着こなすのだが今は全裸。

ペローナは元王下七武海のある海賊の幹部でありホロホロの実の能力者。ゴーストを操り相手をネガティブにさせることができるある意味最強クラスの能力の持ち主。

だが能力を知っているナミ達によりあっさりと捕縛され今ではアクトとのセックスの虜となり仲間兼ママとなっている。このペローナは二年後の姿で、二年前のペローナは別室で楽しんでいる。

 

 

ぶちゅっぶちゅっぶちゅっぶちゅっぶちゅっぶちゅっぶちゅっ♥️♥️♥️

 

「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️ご主人様のぶっといチンコ♥️ペローナの膣内の奥にまで届いてきてますぅ♥️子宮にまできて♥️ご主人様の精液を欲しがってますぅ♥️」

 

「ペローナママ!いいよ!ペローナママの膣内!ザーメン欲しくておチンポを締めてきてる!けど、僕はまだペローナママとのセックスを楽しみたいから!まだ射精さないよ!えいっえいっえいっえいっ!!」

 

 

ばちゅっばちゅっばちゅっばちゅっばちゅっばちゅっばちゅっ♥️♥️♥️

 

「やだあぁ♥️♥️やだやだやだぁ♥️♥️ご主人様の精液ほしい♥️精液子宮にたくさん射精してもらって♥️ボテ腹になりたい♥️ご主人様の為にボテ腹を見せつけたい♥️あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️」

 

「はあっはあっはあっはあっ!!全く!しょうがないペローナママだね!そんなにザーメンほしいんだ!?僕のザーメンでボテ腹になりたいんだ!ねえっねえっねえっねえっ!!」

 

 

ぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅ♥️♥️♥️

 

「あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♥️♥️♥️ほしいです♥️なりたいです♥️ペローナはご主人様の変態雌奴隷ママです♥️ご主人様の為なら喜んでしまいます♥️」

 

「全く…!しょうがないママだけペローナママは!わかったよ!膣内出ししてあげるよ!子宮にザーメン射精してあげる!たくさん射精してボテ腹にしてあげるからね!」

 

 

どちゅどちゅどちゅどちゅどちゅどちゅどちゅどちゅどちゅどちゅ♥️♥️♥️

 

「あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♥️♥️♥️ご主人様の精液♥️子宮♥️膣内に子宮に♥️いっぱい射精して♥️ボテ腹にして♥️ご主人様専用変態雌ママにして♥️あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♥️♥️♥️」

 

「射精すよペローナママ!ふあああっ!!!あっ!!ああっ!!!」

 

 

どびゅるるるるるる♥️♥️♥️♥️どびゅっ…どびゅっ…♥️♥️♥️♥️

 

「イグウウウウゥゥゥゥ♥️♥️♥️♥️ご主人様の精液射精されてイクウウウウゥゥゥゥ♥️♥️♥️♥️孕むぅ♥️♥️ボテ腹になっちゃう♥️♥️」

 

「ふぅ~……!さすがに、一回じゃあ…!ボテ腹にならないよね…!」

 

 

ぬぷんっ♥️♥️

 

「あは…♥️ご主人様の熱い精液♥️子宮にいっぱい♥️」

 

ペローナはアクトの虜となり本来の性格を失ってしまっている。アクト以外だと本来の性格が出てくるがアクトの前では媚びて淫らに乱れる淫乱な姿を晒している。

それほどまでにペローナはアクトにゾッコンである。ペローナはアクトのスペルマによる膣内出しでボテ腹になりたいと言う。

ペローナもすでに妊娠確実だがアクトのスペルマでボテ腹になり自分はアクトの変態雌奴隷ママなのだという証がほしいだけである。

アクトはペローナに膣内出しをする。子宮に大量のスペルマを射精されてペローナは絶頂に達する。ただ一回の射精ではボテ腹にならない。

まだ何回もセックスして膣内出ししてやらないとボテ腹にならない。

 

「ねえペローナママ…!ボテ腹になりたいよね…?だったら僕のおチンポをそのお口でキレイに気持ちよくさせてよ…?いいよね?」

 

「あ…♥️ご主人様のチンコ♥️臭くてグロテスクチンコ♥️うん♥️汚いですね♥️ペローナのお口でキレイにします♥️まずは先っぽをペロペロ舐めます♥️ペロッペロッペロッペロッペロッペロッペロッペロッペロッペロッ♥️♥️♥️」

 

「んあっ!んふうっ!いいよペローナママ…!ペローナママの舌、気持ちいいよ…!」

 

「れろっれろっれろっれろっれろっれろっれろっれろっれろっ♥️♥️♥️ご主人様の臭くて汚いチンコ♥️苦くてマズいけどやめられない♥️ご主人様のチンコ大好き♥️チンコなし♥️ご主人様なしじゃ生きていけない♥️んむ♥️ちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽ♥️♥️♥️」

 

アクトはペローナの口元にイチモツを近寄らせてフェラチオしてキレイにするようにと言う。ペローナは迷うことなく頷きまずは亀頭を舌で舐め取る。

亀頭にはこびりついたスペルマが付いており舐め取ると普通なら顔を歪ませるほどの味がする。しかしペローナには美味。ペローナのみならずアクトのママ達は皆アクトのスペルマが大好きである。

舌で舐め取った後、口に含んでしゃぶりフェラチオをする。丹念なフェラチオにアクトは思わず気持ちよさそうな顔をしてしまう。

 

「ぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっ♥️♥️♥️じゅるるるるるるる♥️♥️♥️じゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽ♥️♥️♥️」(ご主人様のチンコ美味しい♥️おしゃぶり大好き♥️チンコじゅぽじゅぽ♥️じゅぽじゅぽ味わっちゃう♥️)

 

「んああっ!いいよペローナママ!その調子だよ!僕のおチンポ!美味しそうに味わうんだよ!」

 

「じゅぞぞぞぞぞぞぞ♥️♥️♥️じゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅる♥️♥️♥️」(チンコチンコチンコ♥️ご主人様ご主人様ご主人様♥️)

 

「くうっ!くううううっ!!も、もうだめ!ペローナママだけに任せてられない!もっとペローナママのお口を堪能したい!うおっ!おっおっおっおっ!!」

 

「んぶっ♥️んごおおおっ♥️♥️♥️ごっごっごっごっごっごっごっごっごっごっごっごっごっごっ♥️♥️♥️」(これえぇ♥️これこれこれぇ♥️ご主人様に無理やりフェラチオされてるのいい♥️イマラチオ最高♥️ご主人様にモノのように扱われるの最高♥️壊れちゃう♥️肉便器奴隷へと壊されちゃう♥️)

 

「くああああっ!!ペローナママはこれが大好きだもんね!僕に無理やり!イマラチオされるの大好きだもんね!ペローナママはホントに僕に無理やり犯されるの大好きだもんね!」

 

「ぐぼっぐぼっぐぼっぐぼっぐぼっぐぼっぐぼっぐぼっぐぼっ♥️♥️♥️」(大好き♥️ご主人様にされること全部大好き♥️ご主人様に辱めされるのも大好き♥️私♥️ご主人様専用の変態ゴーストだもん♥️ご主人様になら何でもしてあげるもん♥️)

 

「ホントにしょうがないペローナママだよね!その口の中に射精してあげるよ!ペローナママの大好きなザーメンをさ!たくさん射精して飲ませてあげるからね!」

 

 

「じゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼ♥️♥️♥️んごっんごっんごっんごっんごっんごっんごっんごっんごっんごっ♥️♥️♥️」(精液♥️精液射精♥️ペローナの口の中に濃厚精液ゴクゴク飲まされる♥️飲みたい♥️飲ませて♥️)

 

「ぐっ!くううっ!!射精る!飲め!飲めぇ!!!」

 

 

びゅるるるるるるるる♥️♥️♥️♥️

 

「んぐふううううぅぅぅぅ♥️♥️♥️♥️」(きたきたきたああぁぁ♥️♥️♥️ご主人様の濃厚精液きたぁ♥️喉の奥にまで容赦なく射精してきてるぅ♥️苦しい♥️喉が苦しいのに嬉しい♥️ご主人様にめちゃくちゃにされてるのとてもいい♥️)

 

「くっは〜……!ふぁ〜…!いっぱい射精たぁ…!」

 

「んぶっ♥️ぶっ♥️んぐっ♥️ふうううっ♥️♥️」(吐いちゃだめ♥️溢したらだめ♥️ご主人様の精液なの♥️一滴も溢したら♥️あ…♥️溢れた♥️ごめんなさい♥️ごめんなさいご主人様♥️)

 

アクトはペローナのフェラチオ程度では満足できずに両手で頭を押さえ込みイマラチオをする。喉の奥まで思いっきりイチモツを出し入れさせられ苦しむようなことをされてるのにペローナにはこれはご褒美にしかならない。

アクトにされることは全て自身で気持ちよくなっている証。なのでどのように乱暴に扱われてもそれは愛されてると。ペローナはアクトの仲間兼ママになってからはこの傾倒になっている。

どのような扱いでも構わない。奴隷でも何でも、愛されるならと。そんなペローナにアクトは口内にスペルマを射精する。喉の奥にまで大量のスペルマを射精され苦しもうともペローナには歓喜の快楽でしかない。

射精し終えてイチモツを口から離してすぐに両手で塞ぎ吐き出さないように必死に飲もうとしてる。しかし量が多かったのでほんの少し口から、手からはみ出て溢してしまう。

ペローナは涙目になってアクトを見る。

 

「ごめんなさいご主人様♥️ペローナ♥️ご主人様の精液溢しちゃった♥️全部飲み切るつもりだったのに♥️」

 

「気にしてないよ。ペローナママが僕のザーメンを飲もうと頑張ってくれてるだけで嬉しいよ」

 

「あぁっ♥️ご主人様♥️頭を撫でて♥️だめ♥️ご主人様ごめんなさい♥️我慢できない♥️」

 

「ペローナママ…!」

 

「ご主人様ごめんなさい♥️ペローナリードする♥️ご主人様に気持ちよくなってもらってたっくさん精液を子宮に射精してもらう♥️」

 

「ペローナママ…!うあっ!」

 

 

ぬぷっ♥️♥️ぬぷんっっ♥️♥️ぷちゅんぷちゅんぷちゅんぷちゅんぷちゅんぷちゅんぷちゅん♥️♥️♥️

 

「ふあっ♥️ご主人様のチンコ♥️あんなに射精したのにこんなに太くて長い♥️ふああああぁぁぁぁん♥️♥️♥️ご主人様のチンコ♥️ペローナのマンコに入ったぁ♥️奥まで届いて♥️気持ちいいよ♥️あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♥️♥️♥️」

 

「くはああっ!!ペローナママ!気持ちいい!騎乗位気持ちいいよ!ペローナママのオッパイもプルンップルンッに揺れてて気持ちよさそうだよ!」

 

 

ずぷんずぷんずぷんずぷんずぷんずぷんずぷんずぷんずぷんずぷん♥️♥️♥️

 

「あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♥️♥️♥️ご主人様♥️ペローナの胸を見て♥️いっぱい見て興奮して♥️ご主人様に見られてると興奮しちゃう♥️もっと感じちゃう♥️視姦されてるだけで淫乱になっちゃう♥️」

 

アクトは謝るペローナの頭を撫でてあげる。ペローナの欲望が膨れ上がりアクトを押し倒して騎乗位をする。ワザとオッパイを強調させながら激しく腰を動かす。

アクトに見られてペローナの感度は高まり敏感になっていく。それと同時にアクトにアレされたいコレされたいと思う。ペローナはアクトへの欲望と欲情を募らせ高鳴らせていく。

アクトもペローナに欲情していきもっとセックスしたい、愛し合いたいと思うようになる。二人は長時間、たくさん愛し合いセックスをした。

ペローナが満足して壊れるまで。

 

 

 

 

 

ナミ達の世界には悪魔の実と呼ばれるものがある。それを食べた者は海を泳げなくなる変わりに能力を得られるようになる。

その能力の数は途方もなく上位互換、下位互換のモノまであるほど。悪魔の実を食べた者は主に海賊と海兵。特に海賊は悪魔の実を使った略奪行為が多い。

しかし、悪魔の実の能力者は基本的に能力を過信し自惚れてしまう。そのせいで油断してやられる場合が多々ある。天世城に連れ去られてアクトの仲間兼ママになった者達もそれが原因である。

なので悪魔の実の能力者はこの世界の後半で必須となる覇気を修得や能力の応用や覚醒を訓練させられる。訓練場はそう言う人達が集まっている。

 

 

つるつるつるつるつるつるつるつるつるつるつるつるつるつるつる♥️♥️♥️

 

「んっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっ♥️♥️♥️どうですかマスター?♥️アルビダのパイズリは気持ちいいか?♥️マスターの為にスベスベの実でデカパイをツルツルにしたわ♥️」

 

「おおぉぉっ!僕の知ってるパイズリとはまた違うよ!ツルツルしてるのにしっかりと挟まれて扱かれてるよ!アルビダママ、とてもいいよ!」

 

 

ツルツルツルツルツルツルツルツルツルツルツルツルツルツルツル♥️♥️♥️

 

「マスターが喜んでくれてる♥️それだけでこのアルビダ♥️アイツラに攫われてマスターに犯された甲斐がありました♥️マスターこそ私のマスター♥️私をめちゃくちゃに犯していい人だ♥️んっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっ♥️♥️♥️」

 

訓練場の個室にてアクトはアルビダと言う女にパイズリをしてもらっている。アクトはアルビダのパイズリが他のママ達のパイズリとは違う感触に気持ちよくなっている。

アルビダは年齢は25歳。容姿はウェーブのかかった黒髪。服装は今は上半身裸だが水着のようなのを着てジャケットを羽織り下はジーンズを着こなす。

アルビダは悪魔の実を食べる前は醜いそばかすデブだったが悪魔の実を食べてからはとてつもない美女となった。スベスベの実というのを食べて身体がツルツルのスベスベとなった。

しかしそれがアダとなりナミ達にあっさりとやられ捕縛さるてアクトとセックスしてからは仲間兼ママとなる。抵抗の意思も消え失せアクトのことをマスター呼びするほど虜となっている。

スベスベの実を使いアクトのイチモツをスベスベオッパイで滑らせながら扱く。

 

 

ツルツルツルツルツルツルツルツルツルツルツルツルツルツルツル♥️♥️♥️

 

「ふっふっふっふっふっふっふっふっふっふっふっふっふっふっ♥️♥️♥️マスター♥️これだけではないわよ♥️このスベスベオッパイだけじゃなくこっちも♥️ちゅるちゅるちゅるちゅるちゅるちゅるちゅるちゅるちゅるちゅる♥️♥️♥️」

 

「うあっ!おおおおっ!アルビダママ!フェラチオもスベスベだ!すごく気持ちいいよ!」

 

 

つるつるつるつるつるつるつるつるつるつるつるつるつるつるつる♥️♥️♥️

 

「じゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅる♥️んっ♥️マスターとのセックスの賜物です♥️特訓の成果によりお口もスベスベに♥️もちろん口だけでなくオマンコも♥️マスターのチンチンを気持ちよくさせる為に♥️れろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろ♥️♥️♥️じゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽ♥️♥️♥️」

 

「ふぉああああっ!!アルビダママすごいよ!こんなパイズリフェラ初めてだよ!とても気持ちいい!気持ちよすぎて!すぐにでも射精しそうだよ!」

 

 

ヅルヅルヅルヅルヅルヅルヅルヅルヅルヅルヅルヅルヅルヅルヅル♥️♥️♥️

 

「じゅるるるるるるる♥️♥️♥️ぢゅぽぢゅぽぢゅぽぢゅぽぢゅぽぢゅぽぢゅぽぢゅぽぢゅぽぢゅぽ♥️♥️♥️マスター♥️もう射精しますか?♥️いいですよマスター♥️マスターの濃厚で熱い精子を♥️私に飲ませてください♥️マスターの精子は大好物です♥️ぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽ♥️♥️♥️じゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅる♥️♥️♥️」

 

「ふっ!くうううっ!!アルビダママ…!も、もうだめ…!射精るうっ!!!」

 

 

びゅうぅるるるるるるる♥️♥️♥️♥️

 

「んふううううぅぅぅぅ♥️♥️♥️♥️んっ♥️んんっ♥️♥️」(マスターの精子♥️濃くて熱くて美味しい精子♥️喉の奥まで射精してくれてる♥️マスター喜んで射精してくれてる♥️嬉しい♥️)

 

「はぁ〜……はぁ〜……!アルビダママのスベスベパイズリフェラ…!とてもよかったよ……!」

 

「んっ…♥️♥️んぅ…♥️んはぁ♥️マスターの精子♥️とても、美味しかったです♥️」

 

アルビダはパイズリだけでなくフェラチオもしてくる。オッパイだけでなく口までスベスベになりアクトを気持ちよくさせていく。

アクトは我慢できなくなり口内にスペルマを射精する。アルビダは嬉々としてスペルマを受け止めて喉を鳴らしながら飲んでいく。

アルビダにとってスペルマは美味の飲み物としか認識していない。アルビダは蠱惑的な笑みを浮かべながらベッドの上に仰向けになりジーンズと下着を脱ぎ捨て股を開く。

二本の指でマンコを広げてセックスしてくれと誘ってきている。応えないアクトではない。

 

「マスターのチンチン♥️マンコにズボッと挿入してズボズボとセックスしてください♥️もちろんマンコもスベスベになってます♥️マスターに極上の快感を与えられます♥️」

 

「うん…!アルビダママ…!挿れるよ!セックスするからね!アルビダママのスベスベおマンコがどんなのか体験させてね!んしょっ!ほっ!」

 

 

つるんっっ♥️♥️

 

「んはああああぁぁぁぁ♥️♥️♥️マスターの逞しいチンチン♥️マンコツルーンと入っていきましたぁ♥️」

 

「うわあっ!すご〜い!すんなりと奥まで入った!動くとどうなるのかな!?動くよ!んしょっんしょっんしょっんしょっ!!」

 

 

 

ずりゅっずりゅっずりゅっずりゅっずりゅっずりゅっずりゅっ♥️♥️♥️

 

「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️マスターとのセックス気持ちいい♥️スベスベの実の能力♥️使いこなせるようになってよかった♥️セックス気持ちいい♥️」

 

「ふああっ!!スベスベおマンコ気持ちいい!スベスベなのにしっかりと絡みついてきて!肉ヒダがとてもいい!アルビダママとのセックス気持ちいいよ!はっはっはっはっ!!」

 

 

ぱちゅっぱちゅっぱちゅっぱちゅっぱちゅっぱちゅっぱちゅっ♥️♥️♥️

 

「マスター♥️もっと激しく♥️強く♥️マスターのチンチンを♥️マスターの愛を受け止めたい♥️感じたい♥️快感がほしい♥️マスターに犯されたい♥️あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️」

 

アクトはアルビダと正常位をする。アルビダのマンコはスベスベの実の能力をフル活用しツルツルなのに絡みつくという未知の快感を与えられる。

アクトはこの未知の快感に悶えながらも腰を激しく動かす。アルビダはアクトのイチモツをしっかりと感じ喘ぎ快楽に酔い痴れる。

 

 

ぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅ♥️♥️♥️

 

「あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♥️♥️♥️マスターとのセックス♥️激しくて強くて好き♥️マスターに愛され犯されてるのだと実感する♥️もっとほしい♥️マスターを深く感じたい♥️」

 

「ふうっふうっふうっふうっ!!アルビダママのおマンコはスベスベだから楽しいよ!それに子宮にまで簡単に届いて深くまで入ってる!」

 

 

ぷちゅぷちゅぷちゅぷちゅぷちゅぷちゅぷちゅぷちゅぷちゅぷちゅ♥️♥️♥️

 

「マスターのチンチンが気持ちよくて子宮にまで入ってきました♥️マスターのチンチンを深く感じてきてます♥️もっとマスターを♥️あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっああっあっあっ♥️♥️♥️」

 

「くおっ!!スベスベなのに締め付けすごい!スベスベなのに愛液がいっぱい出てきてる!アルビダママ、気持ちよくなってきてるんだよね!?」

 

 

ぐっちゅぐっちゅぐっちゅぐっちゅぐっちゅぐっちゅぐっちゅ♥️♥️♥️

 

「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️はい♥️気持ちよくなってます♥️感じてます♥️マスターとのセックスが気持ちよくて♥️私もう♥️イってしまいます♥️イかされちゃいます♥️」

 

「僕も!僕も射精そう!ザーメン射精したいよ!膣内に射精すよ!子宮にいっぱい射精してあげるからね!ふんっふんっふんっふんっ!!」

 

 

ぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅ♥️♥️♥️

 

「あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♥️♥️♥️マスターの精子♥️次はマンコに♥️子宮に射精してください♥️次は溢しません♥️全て受け止めます♥️スベスベマンコにマスターの愛を♥️あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♥️♥️♥️」

 

「んああああっ!!!射精るっ!!射精るぅっ!!!」

 

 

どびゅうぅるるるるるるる♥️♥️♥️♥️

 

「ああああぁぁぁぁん♥️♥️♥️♥️膣内出しぱちゅ♥️膣内出しされて♥️♥️子宮に精子射精されてイクウウウウゥゥゥゥ♥️♥️♥️♥️」

 

「ふぅ……!アルビダママ…!よかったよ…!」

 

「マスター♥️まだ、抜かないでほしいです♥️もっと、もっとマスターと愛し合いたいです♥️マスターと、セックスしたいです♥️」

 

「アルビダママ…!わ、わかったよ…!じゃあ、体位を変えて…!抜かずのセックスするよ!」

 

「はいマスター♥️」

 

「よいっしょっと!はっはっはっはっ!!」

 

 

ずちゅっずちゅっずちゅっずちゅっずちゅっずちゅっずちゅっ♥️♥️♥️

 

「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️マスターがさらに近くに♥️マスター♥️セックスしながらオッパイを♥️オッパイを堪能してください♥️私とキスをしてオッパイを♥️」

 

「んおおおおっ!!アルビダママ!愛してるよ!」

 

アクトはアルビダのスベスベマンコをしっかりと堪能しようと懸命に腰を動かす。アルビダはアクトの懸命な動きに愛を感じていた。

愛を感じ気持ちよくセックスしていると。アクトはアルビダのスベスベマンコに射精したくなり膣内出しをする。子宮にスペルマを射精してアルビダを絶頂に達せさせる。

アクトはイチモツをマンコから引き抜こうとしたが腰に足が絡められて抜け出せない。アルビダはこのまま抜かずの連戦を所望している。

アクトは応えて対面座位をする。アクトは腰を動かしながらアルビダのオッパイを堪能しながらキスをする。アクトとアルビダはこのまま愛し合うセックスをし続けるのであった。

 

 

 

 

 

天世城の一階には酒場がある。酒場は常に客でいっぱいで朝だろうと昼だろうと酒をかっ喰らいどんちゃん騒ぎ。女しかいないのでとてもオープンだ。

何しろ酒を飲んで酔っ払っている女は皆、裸体を晒して近くにいるクローンのアクト達とセックス三昧をしている。賑やかだが臭いはいか臭さや汗臭さがない混ざったよう臭いで充満している。

普通なら臭くて入りたくないのだがここにいる人達は皆、酒とアクトに酔いしれているので全く気にしない。その為店主も同じようにカウンターで酒を配りながらアクトとセックスをしている。

 

 

ぷっちゅぷっちゅぷっちゅぷっちゅぷっちゅぷっちゅぷっちゅ♥️♥️♥️

 

「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️アクト君いいよ♥️お仕事してるのにセックスされて気持ちよく感じてる♥️イケナイ店主みたいで恥ずかしいのに嬉しい♥️」

 

「はあっはあっはあっはあっ!!マキノママ!マキノママがいけないんだよ!そんなにお尻を振ってさ!僕をココに連れてきて!誘ってるんだから!」

 

 

ばちゅっばちゅっばちゅっばちゅっばちゅっばちゅっばちゅっ♥️♥️♥️

 

「ああぁぁん♥️♥️♥️だってぇ♥️皆ズルいんだもん♥️皆お酒を飲みながら楽しそうにセックスしてるもの♥️私だって♥️アクト君とセックスしたいわ♥️あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️」

 

アクトは店主であるマキノと呼ばれる女と立ち後背位をしている。マキノは年齢は29歳、容姿は緑の黒髪ショートにワンレンを着用し服装はゆったりとした服装を着用している。

マキノはナミとロビンの元船長の生まれ育った村の酒場を経営していたがナミ達に連れ去られてアクトとセックスして仲間兼ママとなった。

おっとりしているが酒場を経営していたからかしっかりとした性格をしていて海賊だろうが海兵だろうが隔てなく接している。

その為かこの酒場は常に大賑わいである。

 

 

ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅ♥️♥️♥️

 

「あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♥️♥️♥️アクト君激しいわ♥️そんなに激しくされると♥️イっちゃう♥️イってしまうわ♥️」

 

「はっはっはっはっ!!イっていいからねマキノママ!我慢しなくていいから!好きなだけイってね!」

 

 

ずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅ♥️♥️♥️

 

「だめよ♥️お店があるもの♥️イったらだめよ♥️はああぁぁん♥️♥️♥️だめよアクト君♥️激しくしたらだめ♥️あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♥️♥️♥️だめ♥️イク♥️イっちゃう♥️イク♥️♥️イクウウウウゥゥゥゥ♥️♥️♥️♥️」

 

「うわわっ!マキノママ!イっちゃったんだね!締め付けがすごかったよ!くううっ!なら僕も!射精そうかな!そろそろザーメン射精しちゃおう!」

 

 

どちゅどちゅどちゅどちゅどちゅどちゅどちゅどちゅどちゅどちゅ♥️♥️♥️

 

「あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♥️♥️♥️だめぇアクト君♥️今イったばかりなの♥️膣内に射精したらだめよ♥️溢れちゃう♥️精液を溢しちゃう♥️お口で♥️お口で受け止めてあげるから♥️あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♥️♥️♥️」

 

「そ、そんなの!待てないよ!射精、射精る!!射精ちゃう!うあああっ!!!」

 

 

ぶびゅるるるるるるる♥️♥️♥️♥️

 

「ぁはああああぁぁぁぁん♥️♥️♥️♥️熱い♥️熱いぃ♥️♥️精液が膣内にいっぱい♥️だめぇ♥️溢れちゃう♥️」

 

「はふぅ〜……!マキノママのおマンコ…!とてもよかったよ…!」

 

 

ぬぷんっ♥️♥️ポタッポタッ♥️♥️

 

「あっ…♥️もうアクト君ったら♥️射精したらダメって言ったのに♥️溢れてきちゃった♥️オチンチン♥️キレイにしてあげるからね♥️」

 

マキノはアクトとの気持ちいいセックスの快楽により絶頂に達してしまう。絶頂によるマンコの締め付けによりアクトは耐えられず膣内出しをしてしまう。

スペルマは膣内に射精されたがマンコが緩いせいでイチモツが引き抜かれたら溢れてきてしまう。マキノは優しく叱りながらしゃがんで愛液とスペルマで混ざったイチモツをフェラチオをする。

 

「ん〜む♥️じゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽ♥️♥️♥️じゅるるるるるるる♥️♥️♥️」

 

「うあっ!マキノママ…!フェラチオ気持ちいい…!とても気持ちいいよ…!マキノママのお口の中、蕩けそう…!」

 

「ちゅるちゅるちゅるちゅるちゅるちゅるちゅるちゅるちゅる♥️♥️♥️ん…♥️アクト君のオチンチン♥️私のお汁と精液がたくさん付いててベトベトね♥️しっかりと舐め取ってあげないとね♥️ぺろっぺろっぺろっぺろっぺろっぺろっぺろっぺろっぺろっぺろっ♥️♥️♥️ぶじゅるるるるるる♥️♥️♥️」

 

「んはぁ…!う、うん…!マキノママ…!僕のおチンポの汚れ、キレイにして…!フェラチオでキレイにして…!」

 

「じゅぷじゅぷじゅぷじゅぷじゅぷじゅぷじゅぷじゅぷじゅぷ♥️♥️♥️ぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっ♥️♥️♥️じゅぞぞぞぞぞぞぞ♥️♥️♥️」

 

「んああっ!!マキノママ…!すごいよ…!さっき射精したばっかりなのに…!また、射精したくなってきちゃったよ…!」

 

「じゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼ♥️♥️♥️れろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろ♥️♥️♥️もう射精したくなったの?♥️うふふ、ワンパクね♥️いいわよ♥️思いっきり射精して♥️ぶっかけてスッキリしましょう♥️ぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろ♥️♥️♥️」

 

「ああああ…!射精、射精る!だめ…!射精るっ!!!」

 

 

びゅっびゅっびゅっびゅっ♥️♥️♥️♥️

 

「きゃあああぁぁぁん♥️♥️♥️♥️いっぱい、射精したね…♥️こんなにたくさん射精すなんてね♥️」

 

「んあぁ……!マキノママの、フェラチオがとても…!気持ちよかったから…!」

 

「ふふ…♥️精液美味しい♥️ん…♥️濃厚ね…♥️あらあら♥️全然無えないね♥️元気いっぱいに勃起してる♥️」

 

マキノは口と舌で丹念に綯い交ぜにこびり付いたスペルマを舐めて吸い取りキレイにしていく。丹念で気持ちいいフェラチオにアクトは限界を迎え射精してしまう。

スペルマはマキノの顔にぶっかかる。かなりの量のスペルマを射精したがアクトのイチモツに萎えるという文字はない。絶倫イチモツは元気に勃起している。

マキノは顔にぶっかけられたスペルマを指で掬い口に含んだりカウンターに置いてあるティッシュで拭き取りながら立ち上がり片足をあげる。

 

「ほらアクト君♥️まだまだセックスするんでしょ?♥️セックスしよ?♥️」

 

「う、うん!セックス!セックスする!マキノママといっぱいセックスするの!んりゃああああっ!!!はっはっはっはっ!!」

 

 

ずぶんっっ♥️♥️ぶちゅぶちゅぶちゅぶちゅぶちゅぶちゅぶちゅぶちゅぶちゅぶちゅ♥️♥️♥️

 

「ふああああぁぁぁぁん♥️♥️♥️入ったぁ♥️あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♥️♥️♥️んもうこらぁアクト君♥️そんなにがっつきすぎよ♥️そんなに急がなくても♥️逃げたりしないからぁ♥️」

 

「う、うん…!わかってる…!わかってるけど!マキノママの膣内がとても気持ちいいから!いっぱい動いて!気持ちよくさせたいんだ!うりゃりゃりゃりゃあっ!!」

 

 

ぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅ♥️♥️♥️

 

「やあああぁぁぁん♥️♥️♥️アクト君激しい♥️こんなに小さな子供なのにぃ♥️一生懸命に腰を動かして♥️愛しくて♥️愛らしくて♥️いっぱい感じちゃう♥️あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♥️♥️♥️」

 

アクトはマキノと立ち測位をする。アクトはマキノのマンコの気持ちよさに飛ばすように激しく腰を動かす。マキノを気持ちよく感じさせようと頑張って腰を動かしている。

その姿にマキノは愛しさを覚え抱きしめながら頭を撫でてしまう。

 

 

ぬっちゅぬっちゅぬっちゅぬっちゅぬっちゅぬっちゅぬっちゅ♥️♥️♥️

 

「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️頑張ってアクト君♥️その調子よ♥️一生懸命頑張って腰を動かして♥️ほら見て♥️アクト君が頑張って動いてるから胸が動いてるわよ♥️」

 

「ふうっふうっふうっふうっ!!うん…!マキノママのオッパイ、揺れてる!セックスしてると!オッパイがプルンップルンッて揺れてるよ!」

 

 

ぐっちゅぐっちゅぐっちゅぐっちゅぐっちゅぐっちゅぐっちゅ♥️♥️♥️

 

「アクト君ったらぁ♥️赤ちゃんみたいにオッパイにしゃぶりついてぇ♥️オッパイ揉みながら腰を頑張って動かして♥️可愛い♥️可愛いわアクト君♥️あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️」

 

「はっはっはっはっ!!マキノママ!ちゅうちゅうちゅうちゅう!!マキノママ!ちゅううううっ!!ぺろっぺろっぺろっぺろっ!!」

 

 

ぷちゅっぷちゅっぷちゅっぷちゅっぷちゅっぷちゅっぷちゅっ♥️♥️♥️むにゅっむにゅっむにゅっむにゅっむにゅっむにゅっむにゅっ♥️♥️

 

「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️アクト君♥️可愛すぎ♥️愛しくてたまらない♥️いっぱい気持ちよくなってほしい♥️」

 

「マキノママ!ちゅううううっ!!好き好き!大好き!愛してるよ!ちゅうちゅうちゅうちゅう!!」

 

 

ふにゅっふにゅっふにゅっふにゅっふにゅっふにゅっふにゅっ♥️♥️ずちゅっずちゅっずちゅっずちゅっずちゅっずちゅっずちゅっ♥️♥️♥️

 

「私も好き♥️大好きよアクト君♥️愛してるからね♥️だからもっと♥️愛し合いましょうアクト君♥️あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️」

 

「ふうっふうっふうっふうっ!!ちゅううううっ!!マキノママ!そ、そろそろ!射精そう!ザーメン射精そう!射精すね!」

 

 

ぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅ♥️♥️♥️むにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅ♥️♥️

 

「あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♥️♥️♥️ああん♥️♥️いいよアクト君♥️また射精して♥️私もイク♥️一緒にイこう♥️一緒に♥️あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♥️♥️♥️」

 

「マキノママ!射精る!!射精るよぉ!!!」

 

 

ぶびゅるるるるるるる♥️♥️♥️♥️ぶびゅびゅっ♥️♥️♥️♥️

 

「はああああぁぁぁぁん♥️♥️♥️♥️イクウウウウゥゥゥゥ♥️♥️♥️♥️すごいぃ♥️♥️アクト君の精液♥️♥️またいっぱい♥️射精してる♥️もう、溢さないから♥️」

 

「はぁ〜……はぁ〜っ……!」

 

「ふふふ…♥️ねえアクト君、お客さん達皆セックスに夢中になってるわ♥️私達が居なくても大丈夫よね?♥️」

 

「マキノママ…それって」

 

「上の私の部屋で♥️いっぱい気持ちよくなろうね♥️」

 

「うん」

 

アクトはマキノに二回目の膣内出しをする。二回目は溢さず全て膣内で受け止めた。アクトもマキノもまだまだセックスし愛し合いたい。

酒場はもう見向きもされず乱交パーティーが行われている。二人は上の階の自室にて続きをすることに。酒場では乱交、マキノの部屋では愛し合いセックスが行われていた。

終わることのない宴、淫らな宴が。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

to be Continued…!

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