※この作品はR-18です。

幻想水滸伝 〜淫外伝〜   作:下章

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ONEPIECE編、これで終わりです。ONEPIECEは女性が多いので長くなってしまったのは仕方ないですね。


原作14 ONEPIECE③

ナミ達の世界は王族も多く王女は皆美女美少女ばかり。その中には異種族までいる。その一つが人魚である。人魚といえば下半身が魚というどう考えても性行為しにくそうな存在。

だがここ天世城は気にしない。というよりも大きな人間も通常サイズにできる薬やら何やらを生成できた天災科学者や魔術師がいる。

下半身が魚なら人間のにすればいいだけ。そういうのを開発すれば問題ない。そういうわけで人魚だった種族はアクトと性行為をするためにその時だけは人間の下半身になれるようになった。

 

 

ぐっちゅぐっちゅぐっちゅぐっちゅぐっちゅぐっちゅぐっちゅ♥️♥️♥️

 

「ああぁぁんっ♥️♥️♥️あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️アクト様とのセックス気持ちいいです♥️とても気持ちよくて♥️おかしくなっちゃう♥️変になっちゃいますぅ♥️」

 

「はあっはあっはあっはあっ!!しらほしママ!すごいよ!おマンコギュウギュウに締め付けてきて!おチンポを離さないようにしてきてる!僕とのセックスがとても気に入ったんだね!?」

 

 

ずっぷずっぷずっぷずっぷずっぷずっぷずっぷずっぷずっぷずっぷ♥️♥️♥️

 

「は、はいぃ♥️アクト様のこと♥️とてもとても愛してしまいましたぁ♥️アクト様のことが大好きで♥️セックスも大好きになっちゃいましたぁ♥️こんな気持ちいいこと♥️体験したことなかったから♥️アクト様とセックスできて♥️よかったです♥️あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️」

 

しらほしと呼ばれる美女がクローンのアクトと正常位をしている。しらほしの年齢は16歳、容姿は薄ピンク色の長髪ウェーブと結んでいて、服装は水着のようなのを着用している。

しらほしは人魚で人魚、魚人が暮らす島の国の王女である。しかも本来はとても巨大だがアクトと性行為をする時は通常の人間サイズになり下半身も人間になっている。

アクトは腰を動かしながら目の前でバルンッバルンッと揺れるオッパイに目を奪われる。しらほしの爆乳にアクトは我慢できずに手を伸ばして揉んで乳首を吸う。

 

 

ぶちゅっぶちゅっぶちゅっぶちゅっぶちゅっぶちゅっぶちゅっ♥️♥️♥️むにゅっむにゅっむにゅっむにゅっむにゅっむにゅっむにゅっ♥️♥️

 

「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️やああぁぁん♥️♥️♥️アクト様♥️胸をそんなに激しく揉まないでください♥️乳首を吸ってもミルクは出ません♥️ああぁぁん♥️♥️♥️」

 

「ちゅうちゅうちゅうちゅう!!しらほしママのオッパイ!セックスしてるとすごく揺れててエロいよ!揉みたくなるし吸いたくなっちゃうよ!」

 

 

ずちゅっずちゅっずちゅっずちゅっずちゅっずちゅっずちゅっ♥️♥️♥️ふにゅっふにゅっふにゅっふにゅっふにゅっふにゅっふにゅっ♥️♥️

 

「アクト様が私を求めてきてくれる♥️私の心はとても、満たされていきます♥️アクト様♥️愛しています♥️お慕いしています♥️私はアナタ様に絶対の愛を誓います♥️あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️」

 

 

ぐぢゅぐぢゅぐぢゅぐぢゅぐぢゅぐぢゅぐぢゅぐぢゅぐぢゅぐぢゅ♥️♥️♥️

 

「あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♥️♥️♥️すごい♥️しらほしさんがあんなに淫らに乱れるなんて♥️やっぱりアクトさんとのセックスは私達女性を虜にしてしまうんだわ♥️」

 

「ふうっふうっふうっふうっ!!日和ママ!気持ちいいよ!日和ママとのセックス最高だよ!ほら!トキママもあんなに気持ちよさそうにしてるよ!」

 

 

ずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅ♥️♥️♥️

 

「お母様♥️お母様が二人のアクトさんに♥️あんなに求められて感じて♥️犯されてるなんて♥️お母様もアクトさんの前では♥️ただの雌になっちゃうのね♥️あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♥️♥️♥️」

 

 

ぐちゅんっぐちゅんっぐちゅんっぐちゅんっぐちゅんっぐちゅんっ♥️♥️♥️

 

「んぼっんぼっんぼっんぼっんぼっんぼっんぼっんぼっんぼっ♥️♥️♥️じゅるるるるるるる♥️♥️♥️駄目よアクトくん♥️そんなに乱暴にセックスしたら♥️私で気持ちよくなっちゃうのはわかるけど♥️少しはんぶっ♥️じゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼ♥️♥️♥️」

 

「あ〜っ…!トキママのフェラチオ気持ちいい!トキママのお口の中、ヌルヌルに舌が舐め回してきていい!最高!」

 

「ふんっふんっふんっふんっ!!トキママのおマンコ!キュッキュッと締め付けてきてるのに膣内はヌルリと温かく包みこんできてる!すごいいいおマンコだよ!」

 

 

ぬちゅんっぬちゅんっぬちゅんっぬちゅんっぬちゅんっぬちゅんっ♥️♥️♥️

 

「ぐぼっぐぼっぐぼっぐぼっぐぼっぐぼっぐぼっぐぼっぐぼっ♥️♥️♥️ぶじゅるるるるるる♥️♥️♥️ちゅぼちゅぼちゅぼちゅぼちゅぼちゅぼちゅぼちゅぼちゅぼちゅぼ♥️♥️♥️」

 

アクトは腰を動かすだけでは満足できずにしらほしのオッパイを揉んで乳首を吸う。しらほしはアクトが求めてくる姿に愛しさでさらに淫らになる。

そんな光景を見ている二人の女性。と言ってもしっかりと見てるのは一人でもう一人はクローンのアクト二人に3Pされている。

どちらも年齢は26歳で容姿は長髪で水色だが濃さが違う。服装は着物だがどちらも着崩れしている。

濃いめの水色は光月日和、薄めは光月トキ。ナミ達の世界では珍しい苗字がある。姉妹のように見えるが実は親子。トキの方が母親で日和は娘である。

なぜなのかは簡単に言うとトキは過去からの人間である。トキはトキトキの実という悪魔の実の能力者で時を操れる能力者である。

トキの能力のおかげで数多の時代の女性を連れ去ってくることができるようになった。ここでは語られないが後に四皇の一人となるビッグ・マムことシャーロット・リンリンがいる。

今では巨漢の老婆だが若い時はとてつもない美女である。そんなリンリンも当初は凶悪な海賊らしかったが今ではアクトの虜となった仲間兼ママである。

それはさておき日和はアクトと背面対面座位をしてしらほしや母親であるトキの痴態を観ながらセックスしている。トキはアクト二人に後背位されながらイマラチオをしている。

さらに周りを見れば着物姿が似合う美女美少女や美しい人魚達がクローンのアクト達とセックスしている。

 

 

ずぶんずぶんずぶんずぶんずぶんずぶんずぶんずぶんずぶんずぶん♥️♥️♥️

 

「ぢゅぼぢゅぼぢゅぼぢゅぼぢゅぼぢゅぼぢゅぼぢゅぼぢゅぼ♥️♥️♥️じゅぷじゅぷじゅぷじゅぷじゅぷじゅぷじゅぷじゅぷじゅぷじゅぷ♥️♥️♥️」

 

「あぁ〜!気持ちいい!トキママのフェラチオ気持ちいい!喉の奥にまで届いてきて最高!」

 

 

ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅ♥️♥️♥️

 

「あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♥️♥️♥️お母様があんなにも辱められるなんて♥️複数プレイはやはりすごくイヤらしくて気持ちよさそう♥️」

 

「はあっはあっはあっはあっ!!日和ママ!僕とのセックス、気持ちよくないの!?だったら絶対に!気持ちよくさせてあげるから!こうだこうだこうだこうだ!!」

 

 

むにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅ♥️♥️ぷちゅぷちゅぷちゅぷちゅぷちゅぷちゅぷちゅぷちゅぷちゅぷちゅ♥️♥️♥️

 

「ぁはああぁぁ♥️♥️♥️アクトさんだめぇ♥️胸を揉みながら♥️突き上げちゃだめ♥️こんなの気持ちよくなって♥️おかしくなっちゃう♥️かつての花魁が♥️アクトさんのような子供に犯されて感じちゃう♥️淫乱な雌になっちゃう♥️」

 

 

ぬぢゅぬぢゅぬぢゅぬぢゅぬぢゅぬぢゅぬぢゅぬぢゅぬぢゅぬぢゅ♥️♥️♥️ぐにゅっぐにゅっぐにゅっぐにゅっぐにゅっぐにゅっぐにゅっ♥️♥️

 

「あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♥️♥️♥️アクト様もっとぉ♥️もっと私で♥️堪能してください♥️オッパイをもっと堪能してください♥️赤ちゃんのように乳首を吸ってください♥️もっともっともっとぉ♥️」

 

「しらほしママ!最高に気持ちいいよ!おマンコだけじゃなくオッパイも乳首も最高だよ!この唇も!僕だけのモノだ!僕だけのママだからね!んちゅっ!ちゅっ!」

 

 

ずぶずぶずぶずぶずぶずぶずぶずぶずぶずぶずぶずぶずぶずぶずぶ♥️♥️♥️ふにゅっふにゅっふにゅっふにゅっふにゅっふにゅっふにゅっ♥️♥️

 

「んむっ♥️んぅっ♥️んはぁ♥️アクト様とのキス♥️とても幸せです♥️私にストーカーしてきた殿方なんかよりも♥️とてもとてもステキです♥️私はアクト様のモノ♥️アクト様のママです♥️あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♥️♥️♥️」

 

 

ぱんっぱんっぱんっぱんっぱんっぱんっぱんっぱんっぱんっぱんっ♥️♥️♥️

 

「ふごっふごっふごっふごっふごっふごっふごっふごっふごっ♥️♥️♥️おごごごごごごご♥️♥️♥️こ、こんなの♥️味わったことない♥️アクト君達に♥️陵辱されて♥️私♥️とても感じて♥️イヤらしくなっちゃう♥️んぶっ♥️じゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼ♥️♥️♥️」

 

「あ〜っ!最高!トキママ最高だよ!普通のセックスよりもとても気持ちよくなれてるよ!やっぱりママ達は僕達とこうして複数プレイが好きなんだね!」

 

「おマンコの膣内の締まりがとてもいいよ!オッパイも揺れてるしお尻もプルプルだ!ママ達はホントにエッチなママ達だね!せいっせいっせいっせいっ!!」

 

「ヤバい!僕もう射精そう!ザーメンをしらほしママの膣内にいっぱい射精して孕ませたい!僕との赤ちゃんを産卵してほしい!」

 

「日和ママ、そろそろ射精していいかな!?日和ママの子宮にたくさんザーメンを射精してあげるからね!」

 

「トキママの口の中に!ザーメン射精す、ザーメン射精して!飲ませてあげたい!」

 

「膣内出し!トキママに膣内出しだ!」

 

 

ぶちゅぶちゅぶちゅぶちゅぶちゅぶちゅぶちゅぶちゅぶちゅぶちゅ♥️♥️♥️

 

「あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♥️♥️♥️射精してください♥️アクト様の精液を子宮にたくさん射精してほしいです♥️アクト様との赤ちゃんをたくさん産みたいです♥️あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♥️♥️♥️」

 

 

ぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱん♥️♥️♥️

 

「じゅるるるるるるる♥️♥️♥️ちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽ♥️♥️♥️ぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽ♥️♥️♥️」(アクト君の精液ほしいわ♥️私の子宮にたくさん射精して♥️この子の赤子を産んであげたい♥️飲んであげたい♥️)

 

 

どちゅどちゅどちゅどちゅどちゅどちゅどちゅどちゅどちゅどちゅ♥️♥️♥️

 

「あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♥️♥️♥️いいですよ♥️アクトさんの精液♥️子宮にたくさん射精して♥️元花魁の私を妊娠させて♥️孕ませて♥️アクトさんのような子供に産まされて♥️あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♥️♥️♥️

 

「「「「射精るっ!!!」」」」

 

 

どびゅっどびゅっどびゅっどびゅっ♥️♥️♥️♥️

 

「イクウウウウゥゥゥゥ♥️♥️♥️♥️イってしまいますうぅ♥️♥️アクト様の精液を射精されてイっちゃいますぅ♥️♥️」

 

 

びゅるびゅるびゅるびゅる♥️♥️♥️♥️ぶびゅうううぅぅぅ♥️♥️♥️♥️

 

「んぐぶふううううぅぅぅぅ♥️♥️♥️♥️」(きたきたきたあぁ♥️♥️アクトさんの濃厚精液♥️子宮と口内にたくさん射精されてる♥️♥️孕む♥️妊娠する♥️出産する♥️もうアクトさんと精液がないと私、生きていけない♥️アクトさんの為に私の能力♥️捧げちゃう♥️)

 

 

ぶびゅるるるるるるる♥️♥️♥️♥️

 

「きたあああぁぁぁ♥️♥️♥️アクト君の精液♥️♥️ドクッドクッて私の子宮に注がれてる♥️イクウウウウゥゥゥゥ♥️♥️♥️♥️元花魁で光月家の私が♥️見ず知らずの子供に孕ませる♥️ああああぁぁぁぁん♥️♥️♥️♥️」

 

アクト達は三人の美女美少女とセックスをして膣内出しをする。三人とも絶頂に達してしまう。しらほしは膣内だけでなく身体にもスペルマをぶっかけられて穢される。

しらほしという美しい人魚が男の子供であるアクトに穢されるという何とも魅惑的な光景を写させる。日和は子宮に大量のスペルマを射精されお腹がぽっこりと膨らんでいる。

日和はお腹を愛しそうに撫でている。トキは口内と子宮と膣内だけでなく身体にもスペルマをぶっかけられる。人妻の美しい裸体がアクト達のスペルマで汚れ穢される。

それでもアクト達は三人とのセックスをやめない。まだまだセックスする気満々である。萎えるという言葉などなく絶倫であるアクト達に三人は何時ものように失神してもセックスし続けたのであった。

 

 

 

 

 

さて、異種族が多数存在する世界で職業も多種多様である。その中でも特に珍しいのは歌手である。この世界で歌手や動画を配信する配信者というのは珍しい。

アクトの世界では歌が得意な人や踊り子はいるが配信者という存在はいない。そんな歌手であり配信者がたった一人いる。他にも複数の職業を持つ人も一定数いる。

 

「じゅるるるるるるる♥️♥️♥️ん…♥️どうかなアクト?♥️気持ちいい?♥️ウタのフェラチオを味わえるんだよ♥️れろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろ♥️♥️♥️」

 

「ううっ!ウタママのフェラチオ気持ち、いいよ…!すごく気持ちいい!ひあっ!先っぽをそんなに舐めないで…!ほじくろうとしないでよ!」

 

「あは♥️泣いてる泣いてる♥️気持ち良すぎて泣いちゃってる♥️可愛いわねアクト♥️はむ♥️ちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽ♥️♥️♥️」

 

ウタと呼ばれる美少女がアクトのイチモツをフェラチオをしている。ウタの年齢は21歳、容姿は右側がポピーレッドで左側がピンクホワイトのツートンカラーの長髪をツインテールにして頭の部分をうさ耳型のリング状にという奇抜な髪型。

服装はモノトーンカラーのミニスカワンピースを着用。ウタは世界的に有名な歌手にして配信者である。ウタは複雑な過去と事情があり海賊を嫌っている。

二年後の世界から連れてきてアクトや他の女性達との交流をして、アクトとセックスをして仲間兼ママとなった。今では過去を振り切っておりアクトの愛する人として接している。

そんなウタのフェラチオにアクトはとても気持ちよさそうな顔をしている。意外にも勉強熱心でアクトを喜ばせる為に玩具を使って学んでいる。

 

「じゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽ♥️♥️♥️ぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽ♥️♥️♥️」

 

「んあああっ!!ウタママ…!も、もう限界…!射精、射精ちゃう…!ザーメン射精ちゃう…!」

 

「じゅるるるるるるる♥️♥️♥️レロレロレロレロレロレロレロレロレロレロレロレロレロレロ♥️♥️♥️んふ♥️いいよ♥️射精していいからね♥️我慢しないで気持ちよくなっちゃえ♥️ちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽ♥️♥️♥️」

 

「うくうううっ!!射精る!!射精るうっ!!!」

 

 

びゅうぅるるるるるるる♥️♥️♥️♥️

 

「んふううううぅぅぅぅ♥️♥️♥️♥️んっんっんっ♥️♥️んぅ♥️んはぁ…♥️あは…♥️いっぱい射精しちゃったね♥️私の勝ち〜♥️」

 

「はぁ……はぁ……!か、勝ち負けは…!関係ないよ…!」

 

「あはは〜♥️負け惜しみ〜♥️」

 

ウタのフェラチオでアクトはスペルマを射精してしまう。スペルマは口内へと射精される。ウタは零すことなく飲んでいく。

アクトは思ってないがウタはこれが勝負していると思っている。射精させることができたから勝利のポーズをして煽っている。

アクトは勝負してないと言うが聞く耳を持たない。なのでアクトはちょっと怒ってヤッてしまう。

 

「わっ♥️ちょ、ちょっと♥️」

 

「も〜ウタママは!僕は怒ったからね!ウタママにはお仕置きが必要だね!」

 

「ま、待って♥️そ、それはやめてね♥️さすがにそれを入れられたままはヤバいよ♥️ね、ねえ…♥️やめよ?♥️」

 

「いやだ…!やめない…!お仕置きだもんね!えいっ!うりゃああっ!!」

 

 

みちちちっ♥️♥️ずぼっっ♥️♥️ずぶんっっ♥️♥️

 

「んぎいいいいっ♥️♥️♥️んほおおおおぉぉぉぉ♥️♥️♥️お、お尻ぃ♥️お尻の穴にぃ♥️ぶっといバイブ入って♥️チンポも入ってきたぁ♥️これぇ♥️おかしくなるぅ♥️」

 

「ふうぅ〜っ…!締まるなぁ!スイッチオン!動いちゃうよ!えいっえいっえいっえいっ!!」

 

ヴイイイィィィ♥️♥️ずぶんっずぶんっずぶんっずぶんっずぶんっずぶんっずぶんっ♥️♥️♥️

 

「あ゙んっあ゙んっあ゙んっあ゙んっあ゙んっあ゙んっあ゙んっあ゙んっあ゙んっ♥️♥️♥️らめぇ♥️おがじぐなるぅ♥️これぇ♥️気持ち良すぎるぅ♥️マンコとアナル♥️バイブとチンポがズボズボと擦り合うように突いてきてるぅ♥️」

 

「はあっはあっはあっはあっ!!せ、狭い!狭くてキツい!動くのが大変だね!うりゃっうりゃっうりゃっうりゃっ!!」

 

 

ぶちゅんっぶちゅんっぶちゅんっぶちゅんっぶちゅんっぶちゅんっ♥️♥️♥️ヴヴヴヴヴッ♥️♥️

 

「ふぎいいいぃぃぃ♥️♥️♥️アクトのデカチンポ♥️ウタのマンコを押し広げて♥️形を変えていくぅ♥️アナルも同じように♥️ガバガバになっちゃうぅ♥️あ゙んっあ゙んっあ゙んっあ゙んっあ゙んっあ゙んっあ゙んっあ゙んっあ゙んっあ゙んっ♥️♥️♥️」

 

アクトはウタに後背位をする。ただ後背位をするのではなくアナルにアクトのサイズのバイブを無理やり入れてスイッチを入れる。

振動はもちろん最大なのでウタは涎を垂らして目が上目になってしまうほどの強烈な快感を与えられている。アクトはウタにお仕置きするつもりで激しく腰を打ちつけている。

 

 

ヴヴヴヴヴッ♥️♥️ぐちゅんぐちゅんぐちゅんぐちゅんぐちゅんぐちゅんぐちゅん♥️♥️♥️

 

「あ゙っあ゙っあ゙っあ゙っあ゙っあ゙っあ゙っあ゙っあ゙っあ゙っあ゙っあ゙っあ゙っあ゙っ♥️♥️♥️ぎもぢいい♥️ぎもぢいいよ♥️アクトのお仕置き♥️お仕置きいい♥️アクトのお仕置き気持ちいい♥️もっとお仕置きして♥️チンポをマンコの子宮ズボズボ突いて♥️チンポ無しで生きられない淫らな身体にして♥️ウタを淫乱な歌手にして♥️」

 

「ウタママはどうしようもないね!こんな姿、他の男の人達になんかには見せられないよ!絶対に見せないけどね!僕とママ達にしか見せないから!このっこのっこのっこのっ!!」

 

 

ヴイイイィィィ♥️♥️ぱちゅんぱちゅんぱちゅんぱちゅんぱちゅんぱちゅんぱちゅん♥️♥️♥️

 

「見せないよ♥️アクトと仲間達にしか配信しないよ♥️ウタの淫らで淫乱でドスケベな変態姿を見れるのはアクトだけだから♥️ウタの愛している人だけのモノなんだもん♥️あ゙っあ゙っあ゙っあ゙っあ゙っあ゙っあ゙っあ゙っあ゙っあ゙っあ゙っあ゙っあ゙っあ゙っ♥️♥️♥️」

 

「愛してるよウタママ!射精してあげる!ザーメンを射精して子宮に射精してあげる!子宮口が僕のおチンポを離さないようにしてきてるからね!ふんっふんっふんっふんっ!!」

 

 

ヴイイイィィィ♥️♥️ずちゅんずちゅんずちゅんずちゅんずちゅんずちゅんずちゅん♥️♥️♥️ヴヴヴヴヴッ♥️♥️

 

「あ゙んあ゙んあ゙んあ゙んあ゙んあ゙んあ゙んあ゙んあ゙んあ゙んあ゙んあ゙んあ゙んあ゙ん♥️♥️♥️射精して♥️ウタの膣内に♥️ザーメン射精して♥️ウタを妊娠させて♥️ウタが妊娠するところ♥️見せてぇ♥️あ゙んあ゙んあ゙んあ゙んあ゙んあ゙んあ゙んあ゙んあ゙んあ゙んあ゙んあ゙んあ゙んあ゙ん♥️♥️♥️」

 

「射精すよウタママ!子宮に射精して!妊娠しちゃえぇっ!!!」

 

 

どびゅっどびゅっどびゅっどびゅびゅうううっ♥️♥️♥️♥️

 

「イグウウウウゥゥゥゥ♥️♥️♥️♥️アクトのザーメン子宮に射精されてイグウウウウゥゥゥゥ♥️♥️♥️♥️妊娠♥️妊娠しちゃう♥️妊娠した姿♥️配信しちゃう♥️♥️」

 

「はぁ〜……!ウタママを、妊娠させてあげたよ…!ウタママとの赤ちゃん、楽しみだね…!」

 

 

ぬるんっ♥️♥️

 

「あはあぁ〜…♥️♥️アクトとの赤ちゃん♥️えへへ〜♥️皆〜♥️ウタ、妊娠しちゃったよ〜♥️えへへ♥️ウタの勝ち〜♥️」

 

ウタはアクトの激しめのセックスに強烈な快楽を味わい何度も軽い絶頂を味わっている。そんなウタにアクトは膣内出しをする。

子宮にスペルマを射精して妊娠を確実にする。ウタは強烈な絶頂に達してカメラに向かってダブルピースとアヘ顔を晒す。この光景は配信されており天世城内でしか放映されない。

なので配信を見ている皆は盛り上がっている。アクトとウタのセックスは動画だけでなく生で視聴している人達もいる。その人達は隣の部屋で観ながら複数のアクト達と性行為をしている。

隣の部屋には壁はミラーガラスとなっていてウタの部屋からは壁にしか見えないようになっている。

 

 

むにゅっむにゅっむにゅっむにゅっむにゅっむにゅっむにゅっ♥️♥️

 

「はああぁぁん♥️♥️あの歌姫と名高いウタがこんなにも淫らに喘いでるなんて♥️とても素晴らしい光景ね♥️んんっ♥️チンコ♥️アクト様のグロテスクチンコ♥️お口でしゃぶってほしいのかしら?♥️」

 

「う、うん…!咥えてしゃぶってフェラチオしてよ!ステューシーママのイヤらしいお口でおチンポ気持ちよくさせて!」

 

 

ふにゅっふにゅっふにゅっふにゅっふにゅっふにゅっふにゅっ♥️♥️

 

「ふふ♥️いいわよ♥️んあ〜♥️ん♥️ちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽ♥️♥️♥️」(アクト様の美味しいチンコ♥️美味しく丹念にしゃぶって気持ちよくさせてあげないと♥️ふふ♥️気持ちよさそうな顔をして♥️アクト様は可愛いわ♥️)

 

「はううっ!気持ちいい!ステューシーママのフェラチオ気持ちいい!あぁ〜っ…!」

 

 

 

たぷんったぷんったぷんったぷんったぷんったぷんったぷんっ♥️♥️

 

「じゅるるるるるるる♥️♥️♥️こ、これでどうじゃ?♥️私のパイズリフェラ♥️オリジナルに負けてないでしょ?♥️ぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽ♥️♥️♥️」

 

「う、うん…!ボアママのパイズリフェラ、とってもいいよ!ハンコックママに負けてないよ…!ただ、やっぱりオッパイの大きさは負けてるかな?」

 

 

たぷんたぷんたぷんたぷんたぷんたぷんたぷんたぷんたぷんたぷん♥️♥️

 

「むうぅ〜♥️そ、そりゃあオリジナルはご主人様との付き合いは長いから♥️そうなっちゃうのはしょうがない♥️わ、私だってご主人様といっぱいいっぱい愛されればオリジナルに負けない爆乳になるもん♥️ちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱ♥️♥️♥️じゅぷじゅぷじゅぷじゅぷじゅぷじゅぷじゅぷじゅぷじゅぷじゅぷ♥️♥️♥️」

 

「う、う〜ん…!もうすでに結構爆乳だと思うんだけどな…!ぐっ!あ、謝る…!謝るよボアママ…!謝るから!はううっ!!」

 

 

ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅ♥️♥️たゆんたゆんたゆんたゆんたゆんたゆんたゆんたゆんたゆんたゆん♥️♥️

 

「お〜♥️あのS-スネークがあんな乙女になるとはの♥️ワシらの王様はすごいの♥️あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♥️♥️♥️んも〜♥️そんなにマンコをぐちゅぐちゅに掻き回すなぁ♥️ワシのマンコは敏感なんじゃ♥️チンチンコをパイズリさせんか♥️」

 

「そんなこといわれても…!悪(リリス)ママのおマンコ、僕の指でとても気持ちよくなってヒクついてるんだもん…!悪ママのおマンコ、愛液いっぱい出てきてるよ!」

 

「ふあ〜っ…!悪ママのパイズリ気持ちいい…!いいよ悪ママ…!頑張ってパイズリしてね…!愛撫されながらもね!」

 

 

ずにゅずにゅずにゅずにゅずにゅずにゅずにゅずにゅずにゅずにゅ♥️♥️グチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュ♥️♥️

 

「あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♥️♥️♥️全くこやつらめ♥️覚えてろよ王様達よ♥️ワシをこのような雌奴隷にしたんじゃ♥️責任は取ってもらうからの♥️あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♥️♥️♥️」

 

隣の部屋では三人の美女がアクト達と性行為をしている。ステューシーと呼ばれる女性は背後からオッパイを揉まれながらフェラチオをしている。

S-スネークと呼ばれるハンコックに似た女性はパイズリフェラをしていて、悪と呼ばれる女性はパイズリしながらマンコを指マンされている。

まずステューシーは年齢が30歳後半で容姿は金髪ショートヘア。服装は露出あるワンピースを着用している。ステューシーは政府の特殊部隊の一人でクローンである。

悪魔の実の能力者だがここではあんまり意味をなさない。クローンということはオリジナルもおりオリジナルも別の所でアクトに愛されている。

S-スネークはハンコックそっくりで違いは髪が白髪で肌が黒くなったとこのみ。今は隠れているが黒い翼が生えている。S-スネークもステューシーと同じクローンで他の種族の遺伝子が組み込まれている。

オリジナルのハンコックからは政府に関して嫌悪感丸出しだったがS-スネークに関しては妹が出来たかのように喜んでいる。

なおアクトはS-スネークと呼びにくいのでボア・ハンコックのボアを取ってボアママと呼んでいる。本来は幼女だったが束によりハンコックと同じ大人となった。

最後に悪は年齢は見た目24歳。容姿は右目を前髪で隠したオレンジのボーイッシュヘア。服装はボディスーツにジャケットを羽織っているが今は全裸。

悪はこの世界の天才科学者であるDr.ベガパンクのクローンである。ベガパンクは本来は男の老人なのだがクローンを七つほどに分けてその内の一人が女性型の悪である。

連れてきた当初は中身が男の爺だったがなんやかんやあり今では身も心も完全に女となり雌となった。ちなみにもう一人女性型の欲(ヨーク)というのもいるがこちらは本性がおぞましかったので地下行きとなった。

今もアクトの為に雑兵作りの苗床孕み袋として勤しんでいる。そんな三人はアクトの前戯を堪能したのでセックスへと移行している。

 

 

ずっちゅずっちゅずっちゅずっちゅずっちゅずっちゅずっちゅ♥️♥️♥️

 

「んぼっんぼっんぼっんぼっんぼっんぼっんぼっんぼっんぼっ♥️♥️♥️んはああ♥️♥️いい♥️いいわよアクト様♥️チンコズボズボ突き上げて♥️イマラチオして♥️アクト様のチンコ無しでは生きられない淫乱な雌奴隷に仕立てて♥️んぐっ♥️じゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼ♥️♥️♥️」

 

「うああっ!ステューシーママのおマンコ!僕のおチンポに吸い付くように絡みついて締まってきてる!すごくいいおマンコだ!とてもイヤらしいよ!ふんふんふんふん!!」

 

「おぉ〜っ!!さすがはステューシーママの口だよ!おチンポデカいのに上手に咥えてしゃぶってる!最高だよ!オリジナルのステューシーママにも負けてないよ!」

 

 

ぱちゅっぱちゅっぱちゅっぱちゅっぱちゅっぱちゅっぱちゅっ♥️♥️♥️

 

「ちゅぼちゅぼちゅぼちゅぼちゅぼちゅぼちゅぼちゅぼちゅぼ♥️♥️♥️じゅるるるるるるる♥️♥️♥️ぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽ♥️♥️♥️」(当然よ♥️オリジナルはもっとがっつくようにチンコにしゃぶりついて犯されてるんでしょう♥️私はこれでも歓楽街の女主人でもあるのよ♥️男を喜ばせるプレイをしないと♥️)

 

 

たぱんたぱんたぱんたぱんたぱんたぱんたぱんたぱんたぱんたぱん♥️♥️ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅ♥️♥️♥️

 

「レロレロレロレロレロレロレロレロレロレロレロレロレロレロ♥️♥️♥️あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♥️♥️♥️ご主人様とのセックスにパイズリにフェラチオ♥️全部気持ちいい♥️私の身体でご主人様が喜んで気持ちよくなってくれてる♥️それだけで私♥️あも♥️ちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽ♥️♥️♥️」

 

「はっはっはっはっ!!ボアママとのセックス気持ちいい!ハンコックママに劣るけどやっぱりおマンコの膣内はとても似ていて気持ちいいよ!腰が調子よく動くよ!」

 

「おっおっおっおっ!!ボアママのパイズリ最高!ボアママの爆乳パイズリ気持ちいい!」

 

「んおおおっ!!ボアママのお口、すごいよ!とても気持ちよくて!腰が勝手に動いちゃうよ!」

 

 

ずぷずぷずぷずぷずぷずぷずぷずぷずぷずぷずぷずぷずぷずぷずぷ♥️♥️♥️たぷんたぷんたぷんたぷんたぷんたぷんたぷんたぷんたぷんたぷん♥️♥️

 

「じゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽ♥️♥️♥️じゅぷじゅぷじゅぷじゅぷじゅぷじゅぷじゅぷじゅぷじゅぷじゅぷ♥️♥️♥️ペロペロペロペロペロペロペロペロペロペロペロペロペロペロ♥️♥️♥️じゅずずずずず♥️♥️♥️」(ご主人様♥️もっと私で♥️私で気持ちよくなって♥️私を犯して♥️オリジナルに負けないくらい私を辱めてセックスして♥️)

 

 

ずぷんっずぷんっずぷんっずぷんっずぷんっずぷんっずぷんっ♥️♥️♥️ずにゅっずにゅっずにゅっずにゅっずにゅっずにゅっずにゅっ♥️♥️♥️

 

「ぐぼっぐぼっぐぼっぐぼっぐぼっぐぼっぐぼっぐぼっぐぼっ♥️♥️♥️んはあっ♥️♥️王様チンチンコ♥️チンチンコで口もマンコもアナルもズボズボと陵辱してくれ♥️儂を辱め犯してくれ♥️んぶっ♥️じゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼ♥️♥️♥️」

 

「くはぁっ!悪ママの口気持ちいい!フェラチオ気持ちいいよ!無理やりするとより気持ちよくなってくるよ!」

 

「ふんっふんっふんっふんっ!!どうだ悪ママ!?悪ママはこういう風にセックスされるのが好きだもんね!どうだどうだどうだどうだ!!」

 

「ほっほっほっほっ!!悪ママのアナル!きっついなぁ!おマンコにも入ってるからキツいのは当たり前かな!」

 

 

どぶっどぶっどぶっどぶっどぶっどぶっどぶっどぶっどぶっどぶっ♥️♥️♥️ぶちゅんっぶちゅんっぶちゅんっぶちゅんっぶちゅんっぶちゅんっ♥️♥️♥️

 

「ちゅぼちゅぼちゅぼちゅぼちゅぼちゅぼちゅぼちゅぼちゅぼ♥️♥️♥️じゅるるるるるるる♥️♥️♥️じゅぞぞぞぞぞぞぞ♥️♥️♥️」(あぁだめじゃあ♥️儂はこういうのに弱いんじゃ♥️王様に囲まれて辱められてレイプされて陵辱されて輪姦されるのがとても快感を与えられて最高なんじゃあ♥️」

 

ステューシーは背面対面座位をしながらフェラチオをして、S-スネークは正常位をしながらパイズリをしてフェラチオ、悪は後背位だがアナルも犯されイマラチオされている。

ステューシーは妖艶な笑みを浮かべながら感じている。快楽に酔いしれアクトからの大きな愛を受け取り喜んでいる。S-スネークはオリジナルに対抗意識を持っている。

ハンコックは姉として振る舞っており上から目線。S-スネークは元がハンコックなのでそういう扱いは好きでない。なので愛するアクトで自分こそが一番愛されてるのだと見せつようとしている。

最もあんまり意味はなくアクトにとっては皆等しく愛するママでしかない。悪は普通のセックスよりも複数プレイで快楽を覚える。

最初は普通のセックスで感じていたがすぐに複数プレイに変更。そこから3Pや複数に囲まれての輪姦のようなセックスを好む結果に。

 

 

ずぶっずぶっずぶっずぶっずぶっずぶっずぶっずぶっずぶっずぶっ♥️♥️♥️ぐっちゅんぐっちゅんぐっちゅんぐっちゅんぐっちゅんぐっちゅん♥️♥️♥️

 

「おごっおごっおごっおごっおごっおごっおごっおごっおごっ♥️♥️♥️」(あぁ♥️イク♥️イってしまう♥️王様達の輪姦でイク♥️イってイってイきまくって♥️儂が儂でなくなってしまう♥️)

 

 

たゆんたゆんたゆんたゆんたゆんたゆんたゆんたゆんたゆんたゆん♥️♥️ぶちゅっぶちゅっぶちゅっぶちゅっぶちゅっぶちゅっぶちゅっ♥️♥️♥️

 

「ちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽ♥️♥️♥️あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️ご主人様♥️私、イっちゃう♥️もうイってしまいます♥️あぶ♥️ぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽ♥️♥️♥️」

 

 

ぱちゅっぱちゅっぱちゅっぱちゅっぱちゅっぱちゅっぱちゅっ♥️♥️♥️

 

「じゅるるるるるるる♥️♥️♥️れろっれろっれろっれろっれろっれろっれろっれろっれろっれろっ♥️♥️♥️ふふ♥️アクト様達にセックスされて♥️色んな性行為させられて♥️イっちゃうわ♥️アクト様達も私達で気持ちよく射精して♥️んふふ♥️じゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅる♥️♥️♥️」

 

「はあっはあっはあっはあっ!!ステューシーママ!射精すよ!ステューシーママが望むなら膣内出しするよ!」

 

「おっおっおっおっ!!ステューシーママの口に!ザーメン射精すよ!飲ませてあげるからね!」

 

「ふっふっふっふっ!!ボアママの膣内!僕のザーメンで満たしてあげるね!ボアママに膣内出ししてあげるんだ!せいっせいっせいっせいっ!!」

 

「羨ましい!僕だってボアママに膣内出ししてあげたいのに!じゃあ僕は!ボアママのお口に!ザーメン射精しちゃうもんね!うりゃっうりゃっうりゃっうりゃっ!!」

 

「ボアママ!ボアママのパイズリ気持ちいいから!射精しちゃう!ボアママの身体にザーメンぶっかけちゃう!」

 

「おらっおらっおらっおらっ!!悪ママ!膣内出し大好きだもんね!膣内出しして!ボテ腹にしてやるよ!」

 

「お尻の穴の奥にザーメン射精して!お腹膨らませてあげる!ボテ腹になってしまえ悪ママ!ふんっふんっふんっふんっ!!」

 

「おりゃああっ!!飲め!飲んじゃえ!僕達のザーメンで悪ママをザーメン塗れにしてやる!感謝しろ!このっこのっこのっこのっ!!」

 

 

ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅ♥️♥️♥️

 

「じゅっぽじゅっぽじゅっぽじゅっぽじゅっぽじゅっぽじゅっぽ♥️♥️♥️ぶじゅるるるるるる♥️♥️♥️飲みたいわ♥️アクト様のザーメン♥️口でもマンコでも♥️全部受け止めますから♥️あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♥️♥️♥️ちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽ♥️♥️♥️」

 

 

たぱんったぱんったぱんったぱんったぱんったぱんったぱんっ♥️♥️ずぷずぷずぷずぷずぷずぷずぷずぷずぷずぷずぷずぷずぷずぷ♥️♥️♥️

 

「あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♥️♥️♥️ご主人様のザーメン♥️膣内にいっぱい射精してください♥️ザーメンください♥️ザーメン射精してイかせてください♥️じゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽ♥️♥️♥️」

 

 

どちゅんどちゅんどちゅんどちゅんどちゅんどちゅんどちゅん♥️♥️♥️どちゅどちゅどちゅどちゅどちゅどちゅどちゅどちゅどちゅどちゅ♥️♥️♥️

 

「おぼっおぼっおぼっおぼっおぼっおぼっおぼっおぼっおぼっ♥️♥️♥️じゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼ♥️♥️♥️んごっんごっんごっんごっんごっんごっんごっんごっんごっんごっ♥️♥️♥️」(壊れる♥️儂が壊れる♥️天才であるこの儂が♥️王様達に♥️子供の王様達に壊される♥️儂は悪なのに♥️)

 

「「「射精る!!射精るうっ!!!」」」

 

「「「お口に射精す!射精しちゃう!!」」」

 

「「射精るうっ!!うおおおおっ!!!」」

 

 

どびゅっどびゅっどびゅっどびゅっ♥️♥️♥️♥️びゅるるるるるるるる♥️♥️♥️♥️

 

「んぐふううううぅぅぅぅ♥️♥️♥️♥️ぷあっ♥️♥️イクウウウウゥゥゥゥ♥️♥️♥️♥️」

 

 

びゅっびゅっびゅっびゅっ♥️♥️♥️♥️びゅびゅうううぅぅぅっ♥️♥️♥️♥️ぶびゅるるるるるるる♥️♥️♥️♥️

 

「んぐううううぅぅぅぅ♥️♥️♥️♥️ぶふううううぅぅぅぅ♥️♥️♥️♥️」

 

 

びゅるびゅるびゅるびゅる♥️♥️♥️♥️ぶびゅっぶびゅっぶびゅっぶびゅびゅううぅぅっ♥️♥️♥️♥️どびゅううううっ♥️♥️♥️♥️

 

「んごふううううぅぅぅぅ♥️♥️♥️♥️」(イグウウウウゥゥゥゥ♥️♥️♥️♥️膣内♥️アナル♥️口♥️ザーメンが穴という穴に射精されてるぅ♥️♥️孕むぅ♥️♥️妊娠するぅ♥️イグイグイグウウウウゥゥゥゥ♥️♥️♥️♥️)

 

アクト達は三人の美女美少女に膣内出しにぶっかけ、飲ませる。三人はアクト達に絶頂を達せられながらスペルマ塗れになる。

アクト達はまだ三人とセックスをする。ステューシーとS-スネークは複数プレイだがまだ愛されるようなセックスをさせてくれるが悪は陵辱や輪姦に似た激しめのセックスをさせられる。

アクトとウタの生プレイを観ながらセックスを楽しむという何とも言えない官能光景となっていた。

 

 

 

 

 

二人のナミはアクトの寝室に向かって階段を登りながら道中の外の景色を観ながら思案している。何時までもこの世界に留まるわけにはいかない。

というよりももうやることもなくなったのでそろそろ幻召国へと帰る時がやってきた。愛するアクトも十二分に堪能してくれた。

もうこの世界に興味もなくなった。

 

 

たぷんったぷんったぷんったぷんったぷんったぷんったぷんっ♥️♥️

 

「んっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっ♥️♥️♥️どうかしらアクト?♥️私のパイズリは気持ちいいでしょ?♥️ナミには負けちゃうけどね♥️ナミったら私よりもグラマラスになってるんだから♥️」

 

「う、うん…!ノジコママのパイズリ、気持ちいいよ…!なんだか、ナミママのパイズリに…!よく似てる…!はううっ!!」

 

 

たゆんったゆんったゆんったゆんったゆんったゆんったゆんっ♥️♥️

 

「うふふ♥️ありがとうアクト♥️お世辞でも嬉しいわ♥️アクトが喜んでくれて♥️私、まだまだ負けてない証拠ね♥️んっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっ♥️♥️♥️」

 

「じゅるるるるるるる♥️♥️♥️れろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろ♥️♥️♥️ちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽ♥️♥️♥️」

 

「ふああっ!ノジコママのフェラチオ気持ちいい!ノジコママ、もっと僕のおチンポをしゃぶって!舌を絡めて舐め回して!くうううっ!!」

 

「ぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽ♥️♥️♥️」(あぁ…♥️アクトがとても喜んで感じてくれてる♥️気持ちよくなってくれてる♥️私のフェラチオで♥️ほしい♥️マンコにチンポ挿れてほしい♥️セックスしてズッポズッポ突いてほしい♥️ザーメンを子宮に射精して妊娠確実にしてほしい♥️)

 

「入るわよ。あらあら、アクトったらノジコに夢中ね。ノジコもアクトとの性行為に夢中」

 

「しょうがないわよ私。アクトとの性行為、セックスは最高なんだもん。何人、何十人孕んで産んでもアクトとの性行為、セックスは飽きないしやめられないわ」

 

「私達も混ざろうか」

 

「そうね。我慢してたし、ノジコと一緒なら絶対に楽しく気持ちよくなれるわ」

 

ナミ達がアクトの寝室に入るとオリジナルとクローンがいてそれぞれにノジコと呼ばれる女性にパイズリとフェラチオをされている。

年齢はナミ達と同い年で容姿は青い髪で厚めのうるんだ唇に肌は色黒。服装はナミ達に負けてない開放的な服装だが今は全裸。

オリジナルのアクトにパイズリをしている方は二年後のノジコで髪が長い。クローンのアクトのフェラチオをしている方はショート。

ノジコはナミの血の繋がっていない姉妹でとても仲良し。再会したナミとは嬉しそうにしていたが連れ去られて真実を知った時はとても衝撃を受けた。

さらに二年後の自身と出会いアクトとセックスをして仲間兼ママとなる。今では死んだはずの母親代わりの人とも再会して家族仲良くアクトのママとなって愛し合っている。

ナミ達は行われている性行為を見て我慢できなくなり服を脱いで全裸となり二年後のナミは同じ年代のノジコの方へ。もう一人のナミはもう一人のノジコの方へ向かう。

 

 

むにゅんっ♥️♥️たぱんたぱんたぱんたぱんたぱんたぱんたぱんたぱんたぱんたぱん♥️♥️

 

「あん♥️ノジコったら♥️一人で楽しんでズルいわよ♥️私も混ざらせて♥️二人でアクトのチンポを気持ちよくさせてあげましょう♥️んっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっ♥️♥️♥️」

 

 

たぱんたぱんたぱんたぱんたぱんたぱんたぱんたぱんたぱんたぱん♥️♥️

 

「きゃっ♥️ナミったら♥️しょうがないわね♥️アンタも混ざりたいなら好きにしたらいいわ♥️一緒にアクトを気持ちよくさせましょう♥️ふっふっふっふっふっふっふっふっふっふっふっふっふっふっ♥️♥️♥️」

 

「うああっ!ノジコママだけでなくナミママも!二人のダブルパイズリ気持ちいいよ!気持ちよすぎる!ふああっ!!」

 

「ぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろ♥️♥️♥️全くアクトのチンポはなんでこんなにも太くて長いのよ♥️大きすぎる上にグロテスクね♥️だけど舐めたりしゃぶったりするのはやめられないわ♥️じゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅる♥️♥️♥️」

 

「じゅるるるるるるる♥️♥️♥️ナミ、横から割り込まないでよ♥️一言声をかけてから参加しなさいよね♥️全く♥️相変わらずねアンタは♥️ちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽ♥️♥️♥️」

 

「んおおおお!!ナミママとノジコママのダブルフェラチオ気持ちいい!とても気持ちよくて!腰が勝手に動いちゃう!我慢できないよ!」

 

「ぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽ♥️♥️♥️じゅるるるるるるる♥️♥️♥️我慢できなくなったら射精していいからね♥️私達にぶっかけなさい♥️レロレロレロレロレロレロレロレロレロレロレロレロレロレロ♥️♥️♥️」

 

「そうそう♥️私達はアンタのママなんだから♥️好きにしていいからね♥️ぶじゅるるるるるる♥️♥️♥️ペロペロペロペロペロペロペロペロペロペロペロペロペロペロ♥️♥️♥️」

 

「うああああっ!!射精、射精る!!射精ちゃう!!はあああっ!!!」

 

 

びゅ〜っびゅ〜っびゅ〜っびゅ〜っ♥️♥️♥️♥️

 

「「きゃああああぁぁぁぁん♥️♥️♥️♥️」」

 

「はぁ……はぁ……はぁ……!」

 

「あはっ♥️いっぱい射精したわね♥️んふふ♥️ベットベト♥️」

 

「こんなに射精して♥️ふふ、私の肌黒いからこれで少し白くなれたかしらね♥️」

 

 

たぱんったぱんったぱんったぱんったぱんったぱんったぱんっ♥️♥️

 

「はっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっ♥️♥️♥️ほらほら射精しなさい♥️私とノジコのダブルパイズリでザーメンを思いっきり射精しなさい♥️私達にぶちまけなさい♥️」

 

 

たぱんったぱんったぱんったぱんったぱんったぱんったぱんっ♥️♥️

 

「ナミの言う通りよ♥️私達にアンタの濃厚のザーメンをぶっかけなさい♥️私達は嫌悪なんかしないから♥️好きなだけぶっかけなさい♥️ふっふっふっふっふっふっふっふっふっふっふっふっふっふっ♥️♥️♥️」

 

「はぁっはぁっはぁっはぁっ!!射精る!もう射精る!!くああああっ!!!」

 

 

びゅっびゅっびゅっびゅっ♥️♥️♥️♥️びゅるるるるるるるる♥️♥️♥️♥️

 

「「はふううううぅぅぅぅん♥️♥️♥️♥️」」

 

「んあ〜……!た、たくさん…!たくさん射精しちゃった…!」

 

「ふふ♥️こんなに射精したわね♥️私達で気持ちよくなってくれて嬉しいわ♥️」

 

「それじゃあそろそろ本番ね♥️お待ちかねよ♥️アンタもその気だったんでしょ?♥️」

 

二年後のナミは二年後のノジコと共にダブルパイズリを、もう一人のナミはもう一人のノジコとダブルフェラチオをする。

アクト達はナミ達が加わったことであっさりとスペルマを射精してしまう。ナミ達とノジコ達にスペルマをぶっかけて穢させる。

射精して終わりではない。むしろここからが本番である。二年後の二人はベッドの上で仰向けになり股を開き、現在の二人は四つん這いになりお尻を振ってアクト達を誘っている。

 

「ほらアクト♥️大好きなセックスをしよ♥️私とノジコ、二人を思う存分堪能して感じて気持ちよくなってね♥️」

 

「アクトとのセックス♥️私も虜になっちゃったんだ♥️責任取りなさい♥️」

 

「ほ〜らアクト♥️大好きなセックスよ♥️後ろから激しく、突いて突いて犯して♥️」

 

「私達をこんなに淫乱な雌にしたんだから♥️私達を犯して気持ちよくさせなさいよ♥️」

 

「わ、わかったよ!セックスするね二人とも!じゃあ、えと…!ナミママからね!」

 

「う、うん!まずは、ノジコママから!んぅしょっ!!」

 

 

ずぶんっっ♥️♥️ぐっちゅぐっちゅぐっちゅぐっちゅぐっちゅぐっちゅぐっちゅ♥️♥️♥️

 

「あああぁぁぁん♥️♥️♥️きたぁ♥️数週間ぶりのオリジナルのアクトの生チンポセックス♥️あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️いいよアクト♥️気持ちいいセックスよ♥️」

 

 

ずぶっっ♥️♥️ぱんっぱんっぱんっぱんっぱんっぱんっぱんっぱんっぱんっぱんっ♥️♥️♥️

 

「はあああぁぁぁん♥️♥️♥️アクトの♥️アクトのデカチン♥️開発中マンコの膣内に♥️ズボズボ入って形を整えてくる♥️気持ちいい♥️感じる♥️」

 

「はあっはあっはあっはあっ!!ナミママのおマンコ!ギュウギュウに締めてきたかと思ったら緩くなって肉ヒダが絡みついてきて!すごいおマンコだ!」

 

 

ぬっちゅぬっちゅぬっちゅぬっちゅぬっちゅぬっちゅぬっちゅ♥️♥️♥️

 

「アンタのおかげで私のマンコは♥️アンタ専用の雌マンコになっちゃったよ♥️もうアンタの生チンポ以外では絶対にイケなくなっちまったよ♥️バイブじゃあ満足できないよ♥️あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️」

 

「ナミ、ホントに淫らになっちまったね♥️アンタのそんな顔、見ることになるなんて♥️見てるだけで興奮してきて♥️マンコが疼いちゃうよ♥️」

 

「ふんっふんっふんっふんっ!!ノジコママのおマンコ、まだまだギュウッて締め付けてきて!おチンポが苦しいや!懸命に動かないといけないよ!えいっえいっえいっえいっ!!」

 

 

ずちゅんっずちゅんっずちゅんっずちゅんっずちゅんっずちゅんっ♥️♥️♥️

 

「やあああぁぁぁ♥️♥️♥️アンタの太チンポ♥️私のマンコを擦るようにズンズン突いてきて♥️気持ちいいの♥️とても感じておかしくなる♥️もうアンタのチンポじゃないと満足できない身体に、女になっちゃう♥️あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️」

 

「ノジコ、アンタもアクトの良さに気づいてきてるね♥️わかるよ♥️アクトは私達を雌でママなんだってしっかりと教えてくれる♥️私達はアクトの為に存在しているんだってね♥️」

 

オリジナルのアクトは二年後のナミと正常位を、クローンのアクトは現在のノジコと後背位をする。セックスしてる姿を互いに見て興奮している。

アクト達はただセックスに集中しない。見てるだけの方にも指マンで愛撫させてより感度を高めて期待させておく。

 

 

くちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅ♥️♥️

 

「あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♥️♥️♥️アクト♥️マンコに指♥️指で掻き回して♥️促さないで♥️」

 

 

ぶちゅんぶちゅんぶちゅんぶちゅんぶちゅんぶちゅんぶちゅん♥️♥️♥️

 

「あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♥️♥️♥️ナミがあんなに♥️指だけであんなに感じてるなんて♥️セックスを求めてるのわかる♥️でも今は私だけ♥️私だけに♥️」

 

「はっはっはっはっ!!ノジコママとのセックス最高!最高すぎる!ふうっふうっふうっふうっ!!ナミママのおマンコ、念入りに解しておくからね!ノジコママとのセックスが終わったら次はナミママとだから!」

 

 

ぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱん♥️♥️♥️

 

「ふああぁぁん♥️♥️♥️ナミともセックスするの?♥️だったら簡単にはイカないしイカせないからね♥️私とのセックス♥️長い時間ヤるんだから♥️あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♥️♥️♥️」

 

 

クチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュ♥️♥️♥️

 

「ふざけんじゃないわよノジコ♥️セコい真似してんじゃないわ♥️さっさとイっちゃいなさいよ♥️さっさとイって射精されて私とセックスすんのよ♥️あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♥️♥️♥️」

 

 

ぶっちゅぶっちゅぶっちゅぶっちゅぶっちゅぶっちゅぶっちゅ♥️♥️♥️

 

「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️いいわよアクト♥️激しく突いて♥️子宮にまで届かせて♥️乱暴に突いて♥️私を犯して♥️私で気持ちよくなってノジコにもセックスさせてあげて♥️」

 

 

くちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅ♥️♥️

 

「ナミ♥️気にしなくていいのよ♥️私もアクトとじっくりとセックスするんだから♥️アンタはアンタでアクトとじっくりとセックスしなさい♥️あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♥️♥️♥️」

 

「ナミママもノジコママも!二人ともしっかりとセックスして気持ちよくさせてあげるからね!僕、頑張るからね!はあっはあっはあっはあっ!!」

 

 

クチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュ♥️♥️

 

「あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♥️♥️♥️アンタは優しいねアクト♥️だからこそ私達は惹かれたのかもね♥️ふふ♥️アンタのような子供を愛するようになるなんてね♥️」

 

 

ぬちゅっぬちゅっぬちゅっぬちゅっぬちゅっぬちゅっぬちゅっ♥️♥️♥️

 

「アクトは最高の男よ♥️私達を虜にしてママにして孕ませ産ませれる素晴らしい男♥️私達はアンタの雌よ♥️だからアクト♥️私達をいっぱい愛しなさいよ♥️あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️」

 

「はあっはあっはあっはあっ!!も、もう限界かも!ノジコママ!膣内出しするよ!ノジコママの膣内に!ザーメンを射精すからね!ふっふっふっふっ!!」

 

 

どちゅんどちゅんどちゅんどちゅんどちゅんどちゅんどちゅん♥️♥️♥️

 

「あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♥️♥️♥️い、いいわよアクト♥️射精しなさい♥️私の膣内にザーメン♥️いっぱいいっぱい射精しなさい♥️射精して満たして♥️あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♥️♥️♥️」

 

 

グチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュ♥️♥️

 

「あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♥️♥️♥️早く射精しなさいよ♥️射精して私と♥️次は私とセックスするのよ♥️あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♥️♥️♥️」

 

「ナミママ!僕もう!射精したくなってきた!ナミママの膣内に!子宮に!ザーメンを射精すからね!えいっえいっえいっえいっ!!」

 

 

ずぷずぷずぷずぷずぷずぷずぷずぷずぷずぷずぷずぷずぷずぷずぷ♥️♥️♥️

 

「あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♥️♥️♥️射精していい♥️膣内に射精して♥️子宮にザーメン射精して♥️妊娠させて♥️あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♥️♥️♥️」

 

 

ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅ♥️♥️

 

「あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♥️♥️♥️ナミ、イクところ見せて♥️アクトも射精すところ見せて♥️」

 

 

「んああああっ!!射精る!!射精るうっ!!!」

 

 

ぶびゅるるるるるるる♥️♥️♥️♥️

 

「イクウウウウゥゥゥゥ♥️♥️♥️♥️ノジコに見られて♥️♥️膣内出しされてイグウウウウゥゥゥゥ♥️♥️♥️♥️」

 

「すごい♥️ナミがこんな、イき顔を見れるなんて♥️」

 

「ノジコママ!そろそろ膣内出しするね!ノジコママの子宮にいっぱいザーメン射精してあげるからね!はっはっはっはっ!!」

 

 

どちゅんどちゅんどちゅんどちゅんどちゅんどちゅんどちゅん♥️♥️♥️

 

「あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♥️♥️♥️も、もう少し♥️もう少し堪能したかったけど♥️アクトがもう射精すなら♥️いっぱい射精して♥️孕ませて♥️あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♥️♥️♥️」

 

 

くちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅ♥️♥️

 

「やっとね♥️早く射精しなさい♥️早くイって♥️次は私の番だから♥️あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♥️♥️♥️」

 

「ノジコママ!!射精す!!射精すよぉっ!!!」

 

 

どびゅるるるるるるる♥️♥️♥️♥️

 

「ぁはああああぁぁぁぁん♥️♥️♥️♥️たくさん射精されて♥️膣内出しされて♥️イクウウウウゥゥゥゥ♥️♥️♥️♥️」

 

「はぁ……はぁ……!ナミ、ママ…!たくさん…!たくさん射精したよ…!」

 

「ふぅ……ふぅ……!ノジコママ…!とても、よかったよ…!」

 

「はあぁん♥️♥️アクトったら♥️いっぱい射精したわね♥️次はノジコの相手をしてあげてね♥️」

 

「アクト♥️すごかった♥️私、まだ♥️セックス、したい♥️」

 

「駄目よノジコ♥️充分にセックスしたでしょうが♥️次は私よ♥️」

 

アクト達は二年後のナミと現在のノジコに膣内出しをして絶頂に達せさせる。ここで二年後と現在の違いが表れる。二年後の二人は仲良く交代をしようとしてるが現在の二人は取り合いに近い。

どちらも仲が良いが表現の違いを見せつけている。アクト達は分かっているので苦笑いをしている。それはともかくアクト達はまだまだセックスする気満々。

 

「アクト♥️ナミのように私にも♥️あとは、わかるわよね?♥️」

 

「うん…!挿れるよ!気持ちよくさせてあげるからね!ぅんしょっと!!せいっせいっせいっせいっ!!」

 

 

ずんっっ♥️♥️ずっぷずっぷずっぷずっぷずっぷずっぷずっぷずっぷずっぷずっぷ♥️♥️♥️

 

「ああああぁぁぁぁん♥️♥️♥️あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️入っていきなり♥️激しめのセックス♥️はああぁぁん♥️♥️♥️気持ちいい♥️」

 

「ははっ♥️ノジコったらとても気持ちよさそうな顔をしてる♥️アクトとのセックス♥️絶対に虜になって堕ちちゃうよね♥️淫乱な雌になっちゃうよね♥️」

 

「はあっはあっはあっはあっ!!ノジコママとのセックス気持ちいい!おマンコの膣内とてもいい!ナミママに似てる!」

 

 

ぱっちゅぱっちゅぱっちゅぱっちゅぱっちゅぱっちゅぱっちゅ♥️♥️♥️

 

「ナミに似てるって♥️そ、それはそうでしょ♥️なんたって私達は姉妹なんだから♥️あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️」

 

「ほらアクト♥️次は私とセックスすんのよ♥️ズボズボ突いて♥️ぐちょぐちょに犯して♥️ドプッドプッに膣内出しすんのよ♥️ほら♥️ハリーハリー♥️」

 

「わ、わかってるよナミママ!大人しく!ジッとしててよっ!!それっそれっそれっそれっ!!」

 

 

ずっぶんっっ♥️♥️ぐっちゅんぐっちゅんぐっちゅんぐっちゅんぐっちゅんぐっちゅん♥️♥️♥️

 

「やあああぁぁぁん♥️♥️♥️チンポきたぁ♥️ぶっとくて逞しい♥️グロテスクチンポ♥️マンコにずっぽりぃ♥️あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️」

 

「てやってやってやってやっ!!ど、どうだナミママ!?これはどうかな!?気持ちいい!?気持ちいいよね!?」

 

 

ばっちゅんばっちゅんばっちゅんばっちゅんばっちゅんばっちゅん♥️♥️♥️

 

「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️これこれぇ♥️アクトとの生セックス♥️アクトのデカチンで♥️マンコの膣内ズボズボ突いて♥️子宮にザーメンぶち撒けられて♥️孕まされる♥️これがいいの♥️」

 

「ナミがこんなにも淫らな姿を晒すなんて♥️私も、こんな顔をしていた♥️」

 

アクト達は二年後のノジコと正常位、現在のナミと後背位をする。射精したばかりなのか余裕があり腰の動きも激しめとなっている。

激しい攻めにノジコもナミも完全に虜となり喘ぎ鳴いて感じている。その姿は性に溺れ酔い痴れた情婦にしか映らない。

 

 

パンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッ♥️♥️♥️

 

「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️もっと気持ちよく♥️激しくぅ♥️お尻♥️叩いてもいいから♥️私はアクトの雌ママなんだって♥️身体に叩き込んでぇ♥️」

 

「ふうっふうっふうっふうっ!!ナミママ!淫乱すぎるよ!淫乱でスケベで変態ママだよ!このっこのっこのっこのっ!!」

 

 

ぱんっぱんっぱんっぱんっぱんっぱんっぱんっぱんっぱんっぱんっ♥️♥️♥️ペチンッペチンッペチンッペチンッペチンッペチンッペチンッ♥️♥️

 

「やぁああぁぁん♥️♥️♥️アクトったら♥️ホントにお尻叩くなんて♥️そんなことされたら♥️おかしくなっちゃう♥️あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️」

 

「ちょっとナミ♥️それはさすがにドスケベすぎるわよ♥️変態すぎよ♥️」

 

 

ぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅ♥️♥️♥️むにゅっむにゅっむにゅっむにゅっむにゅっむにゅっむにゅっ♥️♥️

 

「あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♥️♥️♥️ああぁぁん♥️♥️♥️その調子よ♥️オッパイ揉んで♥️オッパイ揉みながら♥️気持ちよくセックスして♥️私をもっともっとエッチなママにして♥️」

 

「ノジコ、アンタはもうすでにとんでもないエッチなママよ♥️私や他の皆に負けず劣らずね♥️」

 

「はっはっはっはっ!!ノジコママ!オッパイ柔らかい!弾力あっていい!おマンコも優しく絡みついてきて!腰がとても動くよ!」

 

 

ふにゅっふにゅっふにゅっふにゅっふにゅっふにゅっふにゅっ♥️♥️ずぷずぷずぷずぷずぷずぷずぷずぷずぷずぷずぷずぷずぷずぷ♥️♥️♥️

 

「はああぁぁん♥️♥️♥️アクト、愛してるわ♥️とても愛してる♥️早くアンタとの子供を妊娠したい♥️産みたいわ♥️アンタとの赤ちゃんを孕みたい♥️あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♥️♥️♥️」

 

「はあっはあっはあっはあっ!!ノジコママ!そんなこと言われたら!子宮に!ザーメン射精しちゃう!ノジコママを妊娠させたくなっちゃうよ!うおおおお!!」

 

 

どちゅどちゅどちゅどちゅどちゅどちゅどちゅどちゅどちゅどちゅ♥️♥️♥️

 

「あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♥️♥️♥️いいわよアクト♥️子宮に射精して♥️妊娠させて♥️私もナミと同じようにアンタとの赤ちゃんを出産させて♥️あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♥️♥️♥️」

 

「ふうっふうっふうっふうっ!!ナミママ!もう射精すよ!ザーメン、膣内にたくさん射精すね!ナミママに膣内出ししてボテ腹にするよ!んおおおお!!」

 

 

パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパン♥️♥️♥️

 

「あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♥️♥️♥️アクトのザーメン♥️膣内に射精して♥️いっぱい射精して♥️ザーメンでボテ腹にして♥️イかせて♥️あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♥️♥️♥️」

 

「くぅおおおお!!!射精るぅ!!ノジコママ!!んぅおおおおおっ!!!」

 

 

ぶびゅっぶびゅっぶびゅっぶびゅるるるるぅっ♥️♥️♥️♥️

 

「はああああぁぁぁぁん♥️♥️♥️♥️アクトのザーメン♥️子宮に射精されてる♥️妊娠する♥️孕まされてイクウウウウゥゥゥゥ♥️♥️♥️♥️」

 

「ナミママ!射精る!!どりゃああああっ!!!」

 

 

どびゅるるるるるるる♥️♥️♥️♥️どびゅびゅっ♥️♥️♥️♥️

 

「はひいいいいぃぃぃぃん♥️♥️♥️♥️ザーメン♥️ものすごい量射精してるぅ♥️お腹膨らんできてるぅ♥️イグウウウウゥゥゥゥ♥️♥️♥️♥️」

 

「はぁ……はぁ……!ノジコママ…!たくさん、射精したよ…!」

 

「ノジコ、おめでとう♥️これでアンタも確実にアクトの娘を産むわ♥️」

 

「はぁ〜っ……はぁ〜っ……!ナミママ…!満足、できた…?」

 

「あはは♥️ナミったらお腹ポッコリしたじゃん♥️ブ・ザ・マ♥️アクト♥️ナミ失神しちゃったから♥️また私とセックスしましょう♥️」

 

アクト達は二年後のノジコと現在のナミに膣内出しをする。二年後のノジコは確実にアクトとの子供を妊娠できるように授精させた。

現在のナミはスペルマの量の多さにポッコリお腹になりアヘ顔を晒して倒れ込む。二年後の二人はこのまま同時に相手をし、現在の二人は互いに取り合うセックスをするのであった。

 

 

 

 

それから数日後、海軍や政府が天世城にちょっかいをかけようとしたがこつ然と天世城が消えていた。そしていつしかその存在は綺麗さっぱり忘れ去られていた。

それでも世界は回る。どんなに歴史が変わっても。そして天世城は幻召国へと帰還し新たなママ達を連れてさらに大きくなっていくのてあった。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

The End…!

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