天世城はゼオラやルナマリア、カレンの世界へと転移した。かなり上空にて浮遊し、早速作戦会議が開かれた。
「どうする?どう動く?」
「とりあえず、一旦どっかの組織を潰す?潰しやすい所はないかしら?」
「それなんだけど、ちょっと私に考えがあってやらせてくれない?」
「カレン?珍しいね。カレンに考えなんて」
「明日は雪かしら?」
「オイコラ。私の属してた黒の騎士団を潰そうと思ってね。ついでにアクトの好みに合う女を連れてくるわ」
「任せたわ」
「早速行ってくるわ。沢山の雑兵を連れてね」
「それじゃあ次は」
カレンが動くようだ。カレンは会議室を出て早速出撃準備をしてくる。カレンが出た後も作戦会議は開かれ色々と作戦が決まっていく。
カレンは愛機に乗り込み出撃をする。全ては愛するアクトの為に。
「紅月カレン。紅蓮、出るよ!」
世界は混乱を極めていた。至る所で戦争が勃発しているだけではない。行方不明者が続々と出てきていた。それも女性ばかりという。
その結果世界の平和の為に一つに纏っていた部隊もバラバラになってしまった。その内の一つ、黒の騎士団と呼ばれる組織も混迷の一途であった。
指揮官にしてリーダーであるゼロと呼ばれる男、本名はルルーシュ・ヴィ・ブリタニア。彼は黒の騎士団のエースが行方不明となったことで活動が消極的となった。
ルルーシュの目的はブリタニア帝国への反逆とイレブンと呼ばれるようになってしまった日本の解放。その為に戦っていたがエースが行方不明になってしまったことで消極的となり仲間、部下達から不審がられるようになってしまう。
「いい加減にしろルルーシュ。お前がそれでは内部分裂しても不思議ではないぞ」
「黙れ魔女。それに何処もかしこも消極的になっている」
「それはそうだがお前の目的が達成できないぞ」
魔女と呼ばれる女性がルルーシュの部屋に入りルルーシュをたしなめようとしてるが無駄骨。魔女の名前はC.C。本名は不明。
年齢は見た目20歳前くらい。容姿は明るい緑の長髪。服装はピッチリとしたスーツみたいな服を着ている。何者でどういう存在なのかはここで語っても意味はない。
とにかくルルーシュはこれからどうしようかと思案するしかない。幸い戦闘艦は隠しているので敵にバレることはない。時間はたっぷりとある。
そうルルーシュは思い込んでいた。
ビーッビーッビーッ!!
「どうした!?」
『ゼロ!何かがこっちに近づいてきてる!数は20!』
「わかった!すぐにブリッジに向かう!ええい!どうやってここがわかった!」
「さあな。どちらにしてもいったい何処の誰なのだろうな?もしかしたらロンド・ベルかもしれんぞ」
「ありえん。ロンド・ベルにも伝えてはいない」
突然の警報、ブリッジからの報告にルルーシュはゼロの仮面を着けてC.Cと共にブリッジへと向かう。黒の騎士団は中華連邦の全く目のつかない場所で隠れていた。
そこがまさかバレた等と予想できていなかった。
「あ…ゼロ!」
「状況は!?」
「識別反応は分からないが機種反応からKMFだと!」
「KMFだと!?まさかブリタニアか!?」
「わ、わからん!ただ、もう少ししたらモニターに映るはずだ!」
「モニター!映ります!」
「な、なに!?アレは!紅蓮、だと!?まさかカレンか!?」
ブリッジに到着した二人は状況確認をするが皆混乱している。モニターに映し出された映像に驚愕。先頭の機体が見覚えある機体だった。
紅蓮、それは行方不明となったエース、カレンの愛機である。ルルーシュはすぐさま連絡を取るように指示を出そうとする。
『こちら紅月カレン。聞こえますか?黒の騎士団。そして、ゼロ』
「カレン!お前、無事だったのか!?」
『ええゼロ。無事ですよ』
「今まで何処に!?」
『黒の騎士団、いえゼロ。私は無駄話をしにきたわけではありません』
「カレン?どうかしたのか?カレン」
『単刀直入にいうわ。C.Cと千葉さんとラクシャータを攫いにきました。抵抗しない方が身のためよ。死にたくないでしょ?』
「カレン!?何を言ってるんだ!?」
『別に黒の騎士団が全滅しても構わないの。もうどうでもいいしね。生きたいなら無駄なことせずにこの三人を差し出せば助かるわ』
(どういうことだ!?モニター越しでもわかる!俺が知ってるカレンではない!雰囲気がまるで別人だ!)
『ゼロ、答えを聞かせて?すぐに』
「…断る」
『だと思ったわ。ゼロだけでなく黒の騎士団全員なんでしょ?いいよ。無理やり連れ去るだけだから。全機戦闘開始。指示通りにね。そういうわけだから、死んでねゼロ。いえ、ルルーシュ・ヴィ・ブリタニア』
「っ!?」(バカな!?ルルーシュであることはわかっている!だが俺が元皇族までは知らないはず!なぜ)
「ゼ、ゼロ?どういう?」
「はっ!は、発進させろ!そして迎撃だ!あのカレンを迎撃する!」
「なっ!?ゼロ!お前正気かよ!カレンだぞ!俺達の仲間なんだぞ!」
「黙れ!今は議論してる場合ではない!早く動かんとこちらがやられるぞ!」
「て、敵機攻撃開始しました!」
「早くしろ!」
「わ、わかった!は、発進させろ!」
「くそっ!私も出る!C.C、お前もだ!」
「やれやれ、人使いの荒い。だがそうだな。嫌な予感がするな。抵抗するしかない」
突然カレンからの通信が着たと思ったら要求がふざけ過ぎていた。ルルーシュは唐突のことで困惑しているがカレンの雰囲気により悪ふざけではないことを悟る。
ルルーシュは何とかゼロとしての面目を保ちつつ迎撃するようにと指示を出す。ルルーシュはC.Cを連れて格納庫へと向かうが内心は気が狂いそうなほど焦っている。
何しろ自身の本名がバレたことだ。ただのルルーシュ、ブリタニア人だったらそこまでだったが皇族の名まで出されてしまいムチャクチャ焦ってしまう。
格納庫に到着するとすでに二人以外の機体は発進されている。機体に乗り込み出撃すると光景に絶句してしまう。まずよく見ると紅蓮以外の機体群は紅蓮やランスロット等の量産機だとわかる。
機体色はグレーだが機体の形はまさに紅蓮等のよく知ったのがごったにしている。性能も型落ちで装備しているのも違う。
だが全機にエナジーウイングが取り付けられており機体性能は量産機とは思えない高性能。さらにパイロットは雑兵だとしてもしっかりと育てられており一般兵如きでは相手にならない。
そして何よりも二人を驚かせたのがすでに黒の騎士団の戦力が僅か1割も満たないことになっていること。黒の騎士団は紆余曲折あり今では大部隊近くの兵力を備わっている。
なのに一般兵はもちろん準エースも尽く撃破されている。何よりも女性パイロットは捕らえられており四聖剣で紅一点の千葉と呼ばれたパイロットも機体の四肢を粉砕されコクピットを捕らえられてしまっている。
『千葉ァ!己!紅月君!君に何があった!?乱心したのか!?』
『乱心していない。私は生まれ変わったのよ。ホントにしたいこと。私の望みを叶えるために。知る必要も聞く必要もない。もう死んで』
『ぬおおおおっ!!』
「藤堂!くっ!C.C!」
『わかっている。やれやれ…!』
『ゼロか!すまん!助かった!だが!』
「わかっている!カレン!」
『ゼロ、いえルルーシュ。やはり来たね。そうだと思った。来るんじゃないかって』
「カレン…!お前にいったい…!何が!」
『知る必要ない。それにしても愚かよね。抵抗しなければ長生きできたのに。まあ、どうでもいい。あの子以外の男なんか皆死んでしまえばいいんだから』
「何の話だ?」
『C.C、アンタも抵抗するんだ。わかってるはずよね?大人しく付いてきた方が身のためなのに』
『なんだカレン。随分とお優しいな。普段のお前からは考えられないぞ』
『知ったのよ。愛をね。私はね。あの子と沢山愛し合いたいのよ。気持ちよく感じて快楽に溺れて沢山産みたい。ふふふ…あの子には沢山の女性が必要なのよ。あの子の為にもね。その為にもC.C、アンタや黒の騎士団にいる女達がほしいのよ』
『狂ってるとしか言いようがないな』
(ギアスか?ギアスにより変わったのか?もしそうなら…!)
『もしギアスだと思ってるなら間違いよ。私は自らの意思で動いてるわ。私だけじゃない。あの子と愛し合った女性は皆よ』
「なに!?」
『話はおしまい。無駄話をする為じゃないの。C.C、アンタもわかるよ。あの子と愛し合ったらね』
「来るぞ!」
ルルーシュは藤堂の言いたいことを封じるように指示を出す。ルルーシュは紅蓮をしっかりと見据えている。形が少しだけ変わっているが紅蓮であることに変わりない。
迎え撃とうとした瞬間、紅蓮が消えた。横から音が聞こえ振り向くと紅い閃光が藤堂の機体をバラバラにしていっている。
『ぬおおおおっ!!』
『奇跡の藤堂もこの程度。死ね』
「藤堂おおぉぉっ!!!ハッ!C.C!なっ!』
『ぐっ…!ル、ルルーシュ…!逃げ、ろ…!』
『逃がすわけない。安心してルルーシュ。苦しめる気はないから。抵抗しなければ安らかに死ねるから』
「ぐっ!カレン!お前は!うわっ!うおおおおっ!!」
『無駄な抵抗』
「お、俺は…!ナナリーを…!」
『安心していいよ。アンタの妹、ナナリーは丁重にお迎えしてあげてるから。今頃各地で始まってるから』
「始まってるだと…!?まさか…!ぐぶっ!」
『お喋りしすぎた。大丈夫、ナナリーはあの子の、アクトの好みに合わないしアンタ達のお母さんと仲良く苗床孕み袋として永遠に生きれるんだから』
「ナ、ナナッ!」
『じゃあね』
奇跡の藤堂と異名を持っていた男はカレンによりあっさりと機体と共に爆散。C.Cは雑兵達の数と機体性能の差でコクピット以外を潰され鹵獲されてしまう。
ルルーシュはカレンとの圧倒的性能と実力の差により潰されて死ぬ。カレンは何の感情も浮かばぬまま黒の騎士団の戦闘艦に突撃。すでに半壊しており轟沈も時間の問題。
『カ、カレン…!どう、して…!?』
「状況報告」
『目的達成』
「上出来。じゃあ引き上げるわよ。引き渡したら補給後出撃よ」
『了解』
『カレン…!アレ、は…!アレらは何なんだ…!彼女達はまるで…!』
「知る必要ないわ扇さん。どうせ死ぬんだから」
「カレ
カレンは雑兵の一人の報告を聞いて満足気に頷いてからブリッジをあっさりと潰して轟沈させる。扇は死ぬ直前、襲撃してきた雑兵達の顔を見て絶句していた。
その顔は知ってる顔がいくつかあった。行方不明続出なる前にいた部隊で仲間だった者達の顔に似ているのと、カレンに似た顔の者が数人。
カレンに聞こうとしたが聞く耳持たずに潰された。知る必要はない。なぜなら死んだから。カレン達は天世城に帰還し、補給し目標の者達を引き渡して次の戦場へ。
黒の騎士団が壊滅した頃、他の地域、宇宙でも似たような光景が映し出されていた。国、軍、組織、あらゆる者が次々と潰され壊滅されていった。
日本と呼ばれた場所では巨大なロボット群が研究所を襲撃しては破壊し守護神とまで呼ばれたロボット群を粉砕。ある軍隊は機動兵器の性能により瞬く間に壊滅させられていく。
宇宙ではコロニーと呼ばれる場所や宇宙空間で激しい戦闘が行われていたが機動兵器の数と性能により追い詰められて殺られていく。
最強のエースパイロットも必死の抵抗はしたが物量と性能、パイロットとしての能力により徐々に追い詰められとうとう殺られてしまう。
そして忘れてならないのが襲撃してきた者達、アクトのママ達の目的は女達を連れ去っていくことだ。どんどんと数多の女が連れ去られていく。
その中には過去の清算をしている者もいる。ブリタニアと呼ばれる国の首都の宮殿にて。ユーフェミアが一人の男子と再会していた。
「…!?ユフィ、かい?」
「ええ。お久しぶりですね。スザク」
「ユフィ!」
スザクと呼ばれた男子はユーフェミアとの再会に喜んでいる。思わず抱擁しそうになったが既のところで踏みとどまった。
ユーフェミアは踏みとどまってくれてよかったと安堵している。愛するアクト以外の男に抱きつかれるなど嫌悪しかない。
「どうして…!?ユフィ、君は…!」
「死んだ、のでしょ?わかっていますわ」
「生き返った?ギアスの力?」
「いいえ違いますわ。色々とありましてね」
「そっか。ユフィ、君が生き返ってくれて嬉しい」
「そうですか。嬉しいですか」
「あぁもちろんだ」
「これでもう、思い残すことはありませんね?」
「ユフィ…?」
「おしまい、です」
「ガッ!!」
「生きろ言われた呪い。無意味だ。心臓を刺し貫いた。死ね。これ以上ユフィを見るな下郎」
「コ、コーネリア…殿下…!?」
「お姉様、終わったんですの?」
「分かってたことを言うなユフィ。やることやったのでな。隠れてた奴等に代わるように頼んだ。コイツは私の手で殺してやりたかった」
「なん、で…!?」
「スザク、もう死ぬので真実を話します。私、実はアナタのこと全く覚えていません。一応私のことを知ってる人、姉さんやカレンさんから聞いてわかってるフリをしていただけです」
「な、ぁ」
「さようなら。死ぬ前では初恋だった人」
スザクは背後から心臓を刺し貫かれて絶命。コーネリアはやっとスザクを殺れたのかスッキリした顔をしている。終えたので二人は雑兵達を連れて天世城へと撤退。
愛するアクトの元へと戻り愛してもらうために。他にもルナマリアは元恋人関係であった男子にトドメを刺そうとしていた。
「ル、ルナ…!?なぜ…!?なんで!?」
「もう口を開かないで。アンタの声を聞くだけで虫唾が走るのよ。私はねえ、もう恋を終えたのよ。今の私は愛に生まれ変わり生きてるのよ。じゃあ、死んで。くたばって。さようならシン」
「ルナアアァァッッ!!!」
シンと呼ばれた男子がルナマリアによりボロ雑巾の如く機体をズタボロにされてから撃墜させられる。ルナマリアは満足そうな顔をして目的の続きをする。
僅か、僅か三日で目的は達成された。国も、組織も、軍も、滅亡し全滅し壊滅させられた。そして何より大半の女性が連れ去った。
目的達成した天世城は元の世界へと帰還。この世界はある意味平和をもたらしたのであった。その後どうなるかは誰も知らないし天世城の皆にはどうでもいいことである。
ゼオラ達の世界から帰ってきて僅か一週間、天世城の玉座の間では毎日が酒池肉林の狂淫の宴が行われていた。あまりの数の多さにママ達が考えた策は何人か残して殆どをアクトの虜になるようにすることである。
その結果、すぐにアクトの仲間兼ママになるようになった。まだなっていない者も何人かいるがそれも時間の問題。そして人数が多いので三つのグループに分けて楽しむことに。
今日は所謂スーパーロボットと呼ばれるロボットに関係やパイロットの女性達がオリジナル、クローンのアクト達と愛し合っている。
ぱんっぱんっぱんっぱんっぱんっぱんっぱんっぱんっぱんっぱんっ♥️♥️♥️
「んおおおおお゙お゙お゙お゙♥️♥️♥️あ゙んっあ゙んっあ゙んっあ゙んっあ゙んっあ゙んっあ゙んっあ゙んっあ゙んっあ゙んっ♥️♥️♥️アクトく〜ん♥️もっとぉ♥️もっと激しく♥️激しく突いてぇ♥️甲児君のことなんか♥️完全に忘れれるように♥️セックスして♥️犯して♥️」
「ぐっ!くおおおおっ!!さやかママ!おマンコギュウギュウに締めすぎだよ!そんなに締め付けてきたら!もう射精ちゃうよ!」
ぐちゅんっぐちゅんっぐちゅんっぐちゅんっぐちゅんっぐちゅんっ♥️♥️♥️
「射精してえぇ♥️♥️精液ドビュドビュ射精してぇ♥️お腹いっぱいに射精して♥️妊娠させて♥️アクト君の赤ちゃん♥️出産させてぇ♥️あ゙んっあ゙んっあ゙んっあ゙んっあ゙んっあ゙んっあ゙んっあ゙んっあ゙んっあ゙んっ♥️♥️♥️」
さやかと呼ばれる女性とアクトは玉座で後背位をしている。玉座の両隣には同一人物が二人おマンコからスペルマを出しながら失神している。
名は弓さやか。年齢は17歳で倒れている片方は27歳。容姿は長い茶髪にカチューシャをしていて服装はノースリーブにミニスカ。さやかは光子力研究所の所長の一人娘でサポートタイプのスーパーロボットのパイロット。襲撃に遭い敗北し捕らえられ速攻でアクトの虜となる媚薬などを与えられてアクトの仲間兼ママとなった。
さやかは同一人物が複数おり、ここにいる三人は唯一アクトの好みにあった三人。残りは地下行きである。同一人物とはいえ年齢の違いや顔つきや性格の多少の違いなどで区別されている。
名前分けはされておらず統一されている。
ぱちゅんぱちゅんぱちゅんぱちゅんぱちゅんぱちゅんぱちゅん♥️♥️♥️ペチッペチッペチッペチッペチッペチッペチッペチッペチッペチッ♥️♥️
「お゙っお゙っお゙っお゙っお゙っお゙っお゙っお゙っお゙っお゙っお゙っお゙っお゙っお゙っ♥️♥️♥️お゙お゙お゙お゙お゙っ♥️♥️♥️お尻ぃ♥️お尻叩かれながらぁ♥️犯されて♥️気持ちいい♥️アクト君とのセックスゥ♥️最高♥️」
「このさやかママはお尻を叩かれるとより感じて締め付けがよくなるよね!?もう一人のさやかママはそんなことしなくてもすっごく締め付けてくるからね!大人のさやかママはオッパイを揉みながらだと気持ちよく締め付けてくるね!ほらほらっ!お尻を叩かれながら犯されて!喜んで感じるなんてとんでもない淫乱なママだねさやかママ!」
ぺちっぺちっぺちっぺちっぺちっぺちっぺちっぺちっぺちっぺちっ♥️♥️ぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱん♥️♥️♥️
「おほおぉおおおおお゙お゙お゙お゙♥️♥️♥️はいぃ〜♥️♥️淫乱ですぅ♥️私はぁ♥️私達はぁ♥️アクト君のようなショタ君に♥️辱められて犯されて♥️喜んじゃう変態です♥️こんな変態でも♥️愛して♥️孕ませて♥️産ませて♥️お゙っお゙っお゙っお゙っお゙っお゙っお゙っお゙っお゙っお゙っお゙っお゙っお゙っお゙っ♥️♥️♥️」
「もちろんだよさやかママ!三人ともしっかりと妊娠させてあげるからね!僕との赤ちゃんをちゃ〜んと産んでもらうんだから!スパートを掛けるよ!えいっえいっえいっえいっ!!」
パチンッパチンッパチンッパチンッパチンッパチンッパチンッ♥️♥️ずっちゅんずっちゅんずっちゅんずっちゅんずっちゅんずっちゅん♥️♥️♥️
「お゙んっお゙んっお゙んっお゙んっお゙んっお゙んっお゙んっお゙んっお゙んっ♥️♥️♥️ぉぉぉおおおお゙お゙お゙♥️♥️♥️チンコォ♥️チンコズブズブゥ♥️お尻叩かれてぇ♥️チンコ奥までズッコズッコ♥️気持ちいい♥️感じるぅ♥️孕むぅ♥️アクト君との赤ちゃん♥️絶対に孕むぅ♥️」
「ほらほらほらほらっ!!おチンポがさやかママの子宮にまで届いたよ!いくよ!おりゃおりゃおりゃおりゃああっ!!!」
ぶちゅんっぶちゅんっぶちゅんっぶちゅんっぶちゅんっぶちゅんっ♥️♥️♥️
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「はあっはあっはあっはあっ!!そろそろ射精すよ!そろそろ射精してあげるからねさやかママ!三人のさやかママを!絶対に妊娠させて!出産させてあげる!ぬおおおおっ!!」
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「「「はい♥️」」」
アクトの激しい攻めセックスにさやかは何度も軽く絶頂に達しては快感を味わっている。アクトはさやかに膣内出しする。さやかは強烈な絶頂に達してアヘ顔を晒している。
二人のさやかも目覚めてアクトとのセックスを求めて引っ付いてくる。膣内出しされて絶頂したさやかもまだまだ足りないらしくお尻を振って誘ってきている。
アクトは三人のさやかを同時に相手をする。アクトは三人のさやかを満足させる為に頑張ってセックスをする。
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めぐみは騎乗位をしながら両側のイチモツを手コキしながら交互にフェラチオをしている。二人の名前は南原ちずると岡めぐみ。
ちずるは年齢は17歳で容姿は緑がかった青髪のロング、服装は清楚な服装を好む。めぐみはちずると同い年で容姿はちずるに近くポニーテール、服装はちずるとは逆で活発な服装を好む。
二人はあるスーパーロボットのサブパイロットだが今では単独で動かされるように鹵獲され魔改造されている。まあそんなことはどうでもいい。
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「ぼ、僕も!」
「ちずるママのオッパイ!オッパイ揉みたい!乳首吸いたい!」
「めぐみママにパイズリしてほしい!パイズリしてよ!」
「僕も!」
「僕達も!」
「「いいわよアクト君♥️いっぱい私達と気持ちいいことしましょう♥️」」
アクト達はちずるとめぐみの二人を気持ちよく感じさせて快感を与えるように懸命に腰を動かしている。アクト達は我慢できなくなり二人にスペルマを射精する。
膣内出しで確実に妊娠するようにさせて口内に射精して飲ませたり外に射精して顔や髪、肌にぶっかけたりする。二人はこれで満足しない。
アクト達にほぼ毎日犯されたことで己の欲情に素直になっている。自ら股を開き誘惑するような格好をすることで周りにいるアクト達を誘う。
そんな二人の姿に我慢できなくなりアクト達は己の欲望のままに寄って集って性行為をする。二人が失神や失禁しようともアクト達はやめない。
ぬりゅっぬりゅっぬりゅっぬりゅっぬりゅっぬりゅっぬりゅっ♥️♥️♥️ぶちゅっぶちゅっぶちゅっぶちゅっぶちゅっぶちゅっぶちゅっ♥️♥️♥️
「お゙んっお゙んっお゙んっお゙んっお゙んっお゙んっお゙んっお゙んっお゙んっ♥️♥️♥️おほおおおおお゙お゙お゙お゙♥️♥️♥️ショタチンポォ♥️ショタチンポが♥️マンコとアナル♥️両方入って突いて♥️こんなの初めてぇ♥️んおおぉぉお゙お゙お゙♥️♥️♥️」
「ははっれリツコママ!すっごいだらしない顔をしてるね!知的な顔が淫らなアヘ顔を晒してるよ!僕達のおチンポで感じてるんだよね!?」
「ぐっ!くうううっ!!リツコママのお尻!まるでおマンコみたいにおチンポに吸い付いてきてるよ!これじゃあおマンコに挿入してセックスしてるみたいだ!」
ずりゅっずりゅっずりゅっずりゅっずりゅっずりゅっずりゅっ♥️♥️♥️ぐっぢゅぐっぢゅぐっぢゅぐっぢゅぐっぢゅぐっぢゅぐっぢゅ♥️♥️♥️
「チンポォ♥️アクト様達のショタチンポォ♥️アクト様に両方犯されて♥️気持ちいい♥️このショタチンポとセックスじゃないと♥️私、満足できない♥️生きていけない♥️お゙んっお゙んっお゙んっお゙んっお゙んっお゙んっお゙んっお゙んっお゙んっお゙んっ♥️♥️♥️」
ずっぷんっっ♥️♥️ぐぢゅんっぐぢゅんっぐぢゅんっぐぢゅんっぐぢゅんっぐぢゅんっ♥️♥️♥️
「せ、先輩…♥️ひっ♥️♥️んあああああ゙あ゙あ゙あ゙♥️♥️♥️あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️だめええぇぇ♥️♥️こんなのだめなのぉ♥️ご主人様のぉ♥️♥️極太チンチン♥️マヤのマンコに♥️ズンズン突いてぇ♥️ひやああああぁぁぁぁ♥️♥️♥️」
「はあっはあっはあっはあっ!!マヤママのおマンコ!ホントにキツいな!おチンポをギュウギュウに締め付けてきて!僕とのセックスがそんなに気に入ったんだね!?」
ずちゅんっずちゅんっずちゅんっずちゅんっずちゅんっずちゅんっ♥️♥️♥️
「ち、違うぅ♥️そんなことないのぉ♥️こんなの気持ちよくなんかないぃ♥️ご主人様とのセックス♥️私はぁ♥️先輩助けてぇ♥️先輩っ♥️ごぼっ♥️おごっおごっおごっおごっおごっおごっおごっおごっおごっおごっ♥️♥️♥️」
「くああっ!マヤママのお口におチンポを無理やり入れちゃった!マヤママのフェラチオ気持ちいい!無理やりグイグイヤるとしっかりと舌を絡ませてしゃぶるからね!」
ぶちゅんっぶちゅんっぶちゅんっぶちゅんっぶちゅんっぶちゅんっ♥️♥️♥️
「ごっごっごっごっごっごっごっごっごっごっごっごっごっごっ♥️♥️♥️」(く、口にぃ♥️口にチンチン♥️ご主人様のショタチンチン♥️無理やりしゃぶらされて♥️感じちゃう♥️無理やりされてぇ♥️おかしくなるぅ♥️」
リツコと呼ばれた女性は二人のアクトに3Pプレイをされている。騎乗位されながらアナルにもイチモツを挿入されてサンドされながら犯されている。
マヤと呼ばれた女性はリツコを先輩と呼びながら呆然としているとアクトが後背位をしてくる。マヤは嬌声を上げながらリツコに助けを求めるが身体は素直でマンコからは愛液が止めどなく溢れている。
一人のアクトがマヤの口に無理やりイチモツを咥えさせてイマラチオをさせる。二人の大人の女性が子供のアクト達に辱められ犯されている。
赤木リツコ、年齢は30歳で容姿は金髪セミロング、服装は白衣を羽織り水色のシャツにタイトミニに黒のストッキング。リツコはある組織の科学者でミサトとは親友関係である。
襲撃に遭い連れ去られた後、愛人のことを思っていたがアクトとの性行為により仲間兼ママになりショタ好きになる。アクトを様呼びするようになる。
伊吹マヤ、年齢は24歳で容姿は黒髪ショートヘア、服装はガードが高い露出の薄い服を好むが仕事着ではミニスカを履く。
マヤはリツコの後輩で憧れ以上の感情を持っていた。当初は潔癖症で性行為を不潔だと罵っていたが今では誰よりもスケベで淫乱な変態雌奴隷となっている。
リツコの前では助けを呼び不潔だと罵っているが本心はアクトをご主人様と呼びイチモツ、セックス、スペルマに快楽の歓喜を見いだしす変態である。
ぬぢゅっぬぢゅっぬぢゅっぬぢゅっぬぢゅっぬぢゅっぬぢゅっ♥️♥️♥️ぱちゅっぱちゅっぱちゅっぱちゅっぱちゅっぱちゅっぱちゅっ♥️♥️♥️
「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️アクト様♥️もっとチンポ♥️ショタチンポをもっと突いて♥️マンコもアナルも♥️アクト様のショタチンポじゃないと受け入れないようにして♥️ミサトに負けられないからぁ♥️」
どちゅんどちゅんどちゅんどちゅんどちゅんどちゅんどちゅん♥️♥️♥️
「お゙っお゙っお゙っお゙っお゙っお゙っお゙っお゙っお゙っお゙っお゙っお゙っお゙っお゙っ♥️♥️♥️」(もっとチンチンほしい♥️ご主人様のチンチンに犯されたい♥️陵辱、輪姦♥️ご主人様に好きなだけ犯されたい♥️ご主人様に毎日犯されたい♥️ご主人様との赤ちゃんを毎年産みたい♥️妊娠妊娠孕みたい♥️)
「はっはっはっはっ!!リツコママ!締めすぎ!おマンコ締め過ぎだよ!そんなに僕のザーメンがほしいの!?ほしいなら膣内にたっぷりと射精してあげるよ!ふんっふんっふんっふんっ!!」
「ほっほっほっほっ!!リツコママのお尻の穴、ヤバイよ!こんなにも気持ちいいとは思わなかったよ!お尻の穴に、ザーメンを射精すよ!たくさん射精して!お尻の穴も使えるようにすらからね!」
「おりゃああっ!!マヤママに膣内出しするよ!マヤママはザーメン大好きだもんね!毎日毎日ザーメンにおチンポにセックスを強請ってくるもんね!ママのくせに生意気なんだから!おりゃっおりゃっおりゃっおりゃっ!!」
「うおっ!すごいバキュームフェラ!無理矢理フェラチオしてると思ってたらめっちゃ美味しそうにフェラチオするなんて!そんなにザーメン欲しいんだマヤママ!じゃあ射精してやるからな!このっこのっこのっこのっ!!」
どちゅどちゅどちゅどちゅどちゅどちゅどちゅどちゅどちゅどちゅ♥️♥️♥️ずにゅずにゅずにゅずにゅずにゅずにゅずにゅずにゅずにゅずにゅ♥️♥️♥️
「あ゙んあ゙んあ゙んあ゙んあ゙んあ゙んあ゙んあ゙んあ゙んあ゙んあ゙んあ゙んあ゙んあ゙ん♥️♥️♥️ザーメン♥️アクト様のザーメン♥️アクト様達のたくさんザーメン♥️ほしい♥️いっぱいほしい♥️ほしいいぃぃ♥️あ゙んあ゙んあ゙んあ゙んあ゙んあ゙んあ゙んあ゙んあ゙んあ゙んあ゙んあ゙んあ゙んあ゙ん♥️♥️♥️」
ずぷんずぷんずぷんずぷんずぷんずぷんずぷんずぷんずぷんずぷん♥️♥️♥️
「お゙っお゙っお゙っお゙っお゙っお゙っお゙っお゙っお゙っお゙っお゙っお゙っお゙っお゙っ♥️♥️♥️ぶじゅるるるるるる♥️♥️♥️んお゙っんお゙っんお゙っんお゙っんお゙っんお゙っんお゙っんお゙っんお゙っんお゙っ♥️♥️♥️」(ザーメン♥️ご主人様のザーメンザーメン♥️膣内にも口にも♥️ザーメンいっぱい射精してほしい♥️たくさん射精してボテ腹に♥️ご主人様の赤ちゃん♥️孕む産む孕む産む孕むぅ♥️♥️)
「「くああああっ!!射精るうっ!!!」」
「射精すよマヤママ!膣内出しだぁっ!!!」
「マヤママの口の中に!ザーメン発射ぁ!!!」
ぶびゅるるるるるるるる♥️♥️♥️♥️ぶびゅっぶびゅっぶびゅっぶびゅるるるるっっ♥️♥️♥️♥️
「おおおおお゙お゙お゙お゙っっ♥️♥️♥️♥️イグウウウウゥゥゥゥ♥️♥️♥️♥️アクト様達のザーメンでイぎますううううっっ♥️♥️♥️」
びゅうぅるるるるるるる♥️♥️♥️♥️ぶびゅびゅっぶびゅびゅっ♥️♥️♥️♥️
「おごぼおおおおお゙お゙お゙お゙っっ♥️♥️♥️♥️お゙っ♥️♥️お゙お゙っ♥️♥️♥️」(ザーメンきたああぁぁ♥️♥️ご主人様のザーメン♥️♥️膣内に♥️口にたくさん射精してますぅ♥️♥️溺れるぅ♥️溺れてイクウウウウゥゥゥゥ♥️♥️♥️♥️)
「「「「はぁ……はぁ……はぁ……!!んっ……!!」」」」
ぬぷんっ♥️♥️ぴゅっぴゅっ♥️♥️
「あはああぁぁ…♥️♥️だめぇ♥️だめよぉ♥️ザーメン溢れてきちゃう♥️勿体ない♥️私の為のザーメンなのに♥️」
ぬるんっ♥️♥️
「んん…♥️ゲホッゲホッ♥️♥️ご、ご主人様♥️ザーメン、溢さずに全部飲みました♥️子宮にもたくさんザーメンで溢れています♥️早く、早くご主人様との赤ちゃんを孕みたいです♥️」
二人はアクト達の3Pプレイによる快楽に酔いしれ感じている。もう先輩後輩の姿などどうでもよくなっていた。互いにアクト達からの快楽を貪り酔いしれる。
それしか考えられなくなっていた。アクト達はスペルマを射精する。リツコは膣内出しとアナルに射精、マヤは膣内出しと口内に射精をする。
二人のお腹はボテ腹になるほど膨らんでいく。それでも二人の欲情が萎えることはない。二人ともアクトとの子を欲している。
妊娠し出産するのを待ち遠しくなっている。それはそれとして二人はアクト達のイチモツへと歩み寄る。
「アクト様のチンポ♥️ショタとは思えないグロテスクで大きなチンポ♥️お口で気持ちよくさせますね♥️んっ♥️ちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽ♥️♥️♥️じゅるるるるるるる♥️♥️♥️ぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽ♥️♥️♥️」
「ご主人様ぁ♥️チンチンキレイにしますぅ♥️ご主人様のくっさくて〜♥️グロテスクで〜♥️凶悪なチンチンを♥️雌奴隷の私がお口でチンカスまでキレイにしてあげます♥️んあ〜♥️ぐぼっぐぼっぐぼっぐぼっぐぼっぐぼっぐぼっぐぼっぐぼっぐぼっ♥️♥️♥️ぶじゅるるるるるる♥️♥️♥️れろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろ♥️♥️♥️」
「あぁ〜…!リツコママのフェラチオ気持ちいい!おチンポ気持ちいいよ〜!」
「ぼ、僕も…!僕もリツコママにフェラチオしてほしいよ!僕のも舐めてしゃぶってよ!」
「僕も!僕もだよリツコママ!」
「マヤママ…!いい!いいよ!マヤママのフェラチオいいよ!とても気持ちいい!おチンポキレイになっていくよ!」
「マヤママ、僕のもフェラチオしてよ!キレイにしたらまたセックスしようよ!」
「僕のもお願い!マヤママとセックスしたりザーメン射精したりしたいよ!」
「じゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽ♥️♥️♥️んふふ♥️順番よアクト様達♥️順番にフェラチオしてあげますからね♥️じゅぷじゅぷじゅぷじゅぷじゅぷじゅぷじゅぷじゅぷじゅぷじゅぷ♥️♥️♥️ちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽ♥️♥️♥️」
「ご主人様♥️チンチンで囲んで♥️全員のチンチンを可愛がってあげますから♥️手と口で♥️チンチンをキレイにしますね♥️ぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろ♥️♥️♥️ちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱ♥️♥️♥️」
二人はアクト達のイチモツをフェラチオや手コキをしてキレイにしていく。また犯してもらうために。快楽を得るために。
たぷんったぷんったぷんったぷんったぷんったぷんったぷんっ♥️♥️
「んっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっ♥️♥️♥️どうかなアクト♥️私のパイズリは気持ちいいかい?♥️アンタ達のおかげで私のこの胸はさらにデカチチになったよ♥️責任取らないといけないな♥️」
「せ、責任…!うあっ!葵ママ…!ど、どう責任を取るの…?くっ!」
たぷんったぷんったぷんったぷんったぷんったぷんったぷんっ♥️♥️むにゅっむにゅっむにゅっむにゅっむにゅっむにゅっむにゅっ♥️♥️
「アンタ達の責任の取り方は簡単よ♥️私をいっぱいいっぱい犯してセックスして♥️孕ませて産ませてくれたらいいからな♥️やあん♥️こらぁアクト♥️パイズリしてるのに背後からオッパイ揉んでくるなんて♥️イケナイんだから♥️んっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっ♥️♥️♥️」
「ご、ごめんなさい葵ママ…!だけど、葵ママのオッパイ、揉みたくなっちゃうんだもん…!」
たゆんったゆんったゆんったゆんったゆんったゆんったゆんっ♥️♥️ふにゅっふにゅっふにゅっふにゅっふにゅっふにゅっふにゅっ♥️♥️
「んもう全く♥️しょうがないんだから♥️アンタ達だから許してあげる♥️次からは気をつけるのよ♥️ん…♥️ちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽ♥️♥️♥️」
しゅっしゅっしゅっしゅっしゅっしゅっしゅっしゅっしゅっしゅっ♥️♥️にゅるにゅるにゅるにゅるにゅるにゅるにゅるにゅるにゅるにゅる♥️♥️くちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅ♥️♥️むにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅ♥️♥️
「おっおっおっおっおっおっおっおっおっおっおっおっおっおっ♥️♥️♥️おはぁ♥️ペニス♥️アクト達のショタとは思えないデカペニス♥️胸とマンコ♥️揉まれて掻き回されて気持ちいい♥️セックスしたくなる♥️アンタ達にめちゃくちゃに犯されたい♥️んむ♥️じゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽ♥️♥️♥️」
「はっはっはっはっ!!沙羅ママのフェラチオ気持ちいい!ああっ!軽く頭を押さえつけると懸命に動かしてる!」
「はああっ…!沙羅ママの手コキいいよ!普段からは想像つかない優しい手つきで!」
「沙羅ママのオッパイ、とても揉み応えあるよ!またサイズが大きくなったんだね…!いいよ…!とても…!」
「おマンコ、グチュグチュに濡れてきたよ…!愛液がいっぱい垂れて溢れてきてるよ!沙羅ママのおマンコ、おチンポほしそうにヒクヒクしてる…!」
クチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュ♥️♥️むにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅ♥️♥️シュッシュッシュッシュッシュッシュッシュッシュッシュッシュッ♥️♥️にゅちにゅちにゅちにゅちにゅちにゅちにゅちにゅちにゅちにゅち♥️♥️
「ぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっ♥️♥️♥️じゅるるるるるるる♥️♥️♥️ちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽ♥️♥️♥️」(欲しいに決まってるだろ♥️ペニスに囲まれて♥️こんなことされて♥️セックスしたくない女なんていない♥️私達は皆アクトの虜だ♥️アクトというガキ以外に♥️ショタ以外とセックスしたい♥️犯されたくないなんて奴はいないんだ♥️だから、だから早く私を犯せ♥️陵辱でもいい♥️セックスして犯して犯して♥️孕ませろ♥️)
葵と呼ばれる女性と沙羅と呼ばれる女性がアクト達に寄って集って性行為をしている。葵はパイズリしながら囲まれてシコられ背後からオッパイを揉まれている。
沙羅は両手で手コキしながらイマラチオに近いフェラチオをして背後からオッパイを揉まれてマンコを指マンされている。
沙羅の本名は結城沙羅。年齢は17歳で容姿は赤髪のロングヘアーでツリ目、服装は古めの軍服のようなのを着こなしているが今は脱がされている。
葵の本名は飛鷹葵。年齢は20歳くらいで容姿は沙羅よりも明るめの赤髪ロングヘアーでツリ目、服装へ胸元が大胆に開いたライダースーツを着用し今はズレてオッパイとマンコが丸見え。
二人は似たスーパーロボットに乗り込み葵はメインパイロットで沙羅はサブパイロット。葵には後二人の仲間がいるがその二人も近くでアクト達とセックスをしている。
パイズリ、手コキ、フェラチオをし終えた二人はセックスの準備に取り掛かる。葵はいつの間にかあるテーブルに手を置いてお尻を突き出した格好を。沙羅は床に横向けになり片足を上げて股を開いて誘ってくる。
「いいよアンタ達♥️ほら、見えるだろ?♥️私のマンコ、アンタ達のデカチンで♥️私をめちゃくちゃに犯して♥️アンタ達の臭いで身体を穢して♥️孕ませて♥️」
「ほら見てよアンタ達♥️私のマンコ、アンタ達のペニスが欲しくて疼いて仕方ないのよ♥️さあきな♥️私達を犯して犯して♥️アンタ達マセガキのガキを孕ませな♥️」
「う、うん!わかったよ葵ママ!挿れるよ!セックスするよ!」
ずっぶんっっ♥️♥️ぶちゅんぶちゅんぶちゅんぶちゅんぶちゅんぶちゅんぶちゅん♥️♥️♥️
「あはあああああ゙あ゙あ゙あ゙っ♥️♥️♥️きたああ♥️♥️デカチンきたぁ♥️ガキとは思えないデカチンポ♥️あ゙っあ゙っあ゙っあ゙っあ゙っあ゙っあ゙っあ゙っあ゙っあ゙っあ゙っあ゙っあ゙っあ゙っ♥️♥️♥️これぇ♥️このセックス気持ちいい♥️アクト達とのセックス最高すぎぃ♥️」
「沙羅ママ!セックスするよ!セックスして気持ちよくなろうね!えいっ!!えいっえいっえいっえいっ!!」
ぶっちゅんっっ♥️♥️ずぶっずぶっずぶっずぶっずぶっずぶっずぶっずぶっずぶっずぶっ♥️♥️♥️
「ぉおほおおおおお゙お゙お゙お゙っ♥️♥️♥️お゙んっお゙んっお゙んっお゙んっお゙んっお゙んっお゙んっお゙んっお゙んっお゙んっ♥️♥️♥️こ、このペニス♥️これぇ♥️これよこれぇ♥️このペニスが♥️私達を雌にする♥️卑しい雌奴隷に仕立て上げる♥️」
「はあっはあっはあっはあっ!!葵ママのおマンコ!ギチギチだ!締め付け凄すぎ!腰を!懸命に動かさないと!」
ずぶんずぶんずぶんずぶんずぶんずぶんずぶんずぶんずぶんずぶん♥️♥️♥️
「しゅごいいぃぃ♥️♥️アクトとのセックスしゅごすぎいぃ♥️もうこのセックスしか味わえないぃ♥️アクトとセックスしてぇ♥️孕ませてもらうならぁ♥️もっと淫らにぃ♥️淫乱になってもいい♥️あ゙っあ゙っあ゙っあ゙っあ゙っあ゙っあ゙っあ゙っあ゙っあ゙っあ゙っあ゙っあ゙っあ゙っ♥️♥️♥️」
「このっこのっこのっこのっ!!沙羅ママどうかな!?セックス気持ちいい!?気持ちいいならもっと鳴いて!オッパイを揺らしてよね!ねえっねえっねえっねえっ!!」
ぬっぢゅぬっぢゅぬっぢゅぬっぢゅぬっぢゅぬっぢゅぬっぢゅ♥️♥️♥️
「んおおおおぉぉぉぉっ♥️♥️♥️アクトだめえぇ♥️そんなに激しくぅ♥️子宮の奥までペニスズッコズッコしないでぇ♥️オッパイブルンブルン揺らしてるからぁ♥️聞いて♥️見て♥️卑しくて淫乱な私をもっと見て♥️お゙んっお゙んっお゙んっお゙んっお゙んっお゙んっお゙んっお゙んっお゙んっお゙んっ♥️♥️♥️」
葵はテーブルを使った立ち後背位、沙羅は測位でのセックスをする。アクトの仲間兼ママとなった二人は己の欲情に忠実である。
アクトに犯されることに喜びを見いだし雌奴隷として生きることこそ絶対だと思い込んでいる。イチモツがマンコの奥まで届いてるだけで強烈な快感を感じている。
普段の面影などない。ただアクト達に貪られ快楽に身を投げ出す淫らな雌でしかない。
ぱんっぱんっぱんっぱんっぱんっぱんっぱんっぱんっぱんっぱんっ♥️♥️♥️
「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️もっとチンポ♥️デカチンほしい♥️ちょうだい♥️口にも♥️んもっ♥️んおっんおっんおっんおっんおっんおっんおっんおっんおっんおっ♥️♥️♥️」
「そんなにほしそうに口を開いてさ!しゃぶらせてあげるよ!葵ママはホントに淫乱だよね!?僕達のおチンポに夢中なんだから!はっはっはっはっ!!」
「うわっ!おマンコの締め付けがまた一段とよくなった!おチンポをフェラチオしただけでそうなるなんてね!ふんっふんっふんっふんっ!!」
ぐちゅっぐちゅっぐちゅっぐちゅっぐちゅっぐちゅっぐちゅっ♥️♥️♥️
「ぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽ♥️♥️♥️んはあ♥️ペニス最高♥️アクト達のペニスセックスいい♥️もうアクト達とセックスしたりするだけでいい♥️戦うことなんかもうどうだっていい♥️じゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽ♥️♥️♥️」
「そんなに美味しそうにおチンポを咥えて!沙羅ママのオッパイも揺れに揺れてるよ!揉んであげる!」
「ふっふっふっふっ!!おマンコヌルヌルなのに膣内はしっかりと肉ヒダ一枚一枚が絡んできてるよ!沙羅ママはおチンポとセックス大好きなんだね!」
どちゅんどちゅんどちゅんどちゅんどちゅんどちゅんどちゅん♥️♥️♥️
「んごっんごっんごっんごっんごっんごっんごっんごっんごっ♥️♥️♥️じゅるるるるるるる♥️♥️♥️ザーメンほしい♥️ザーメン射精してほしい♥️子宮にザーメン射精して♥️妊娠させて♥️ぶじゅるるるるるる♥️♥️♥️れろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろ♥️♥️♥️」
ぐぢゅぐぢゅぐぢゅぐぢゅぐぢゅぐぢゅぐぢゅぐぢゅぐぢゅぐぢゅ♥️♥️♥️
「あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♥️♥️♥️アクト達お願い♥️毎日ザーメンちょうだい♥️膣内にも外にも♥️いっぱいいっぱいザーメン♥️孕まさせて産まさせて♥️んぐっ♥️じゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼ♥️♥️♥️」
「ぐっ!くうううっ!!沙羅ママ!膣内の締め付けが!ザーメン欲しがってるのがわかるよ!締め付けすごいな!射精すよ!沙羅ママ!膣内出し!するよおっ!!おおおおっ!!!」
「くああっ!!沙羅ママの口の中に!ザーメン射精す!飲んで!ザーメン飲んで!!ふぐうううっ!!」
「葵ママ!!ザーメン、膣内に、いっぱい射精してあげる!膣内出しして!僕達の赤ちゃんを産んでね!妊娠してええっ!!!」
「あ、葵ママ!僕もう限界が!飲んで!ザーメン飲んで!ザーメン飲んでイってぇ!んおおおおっ!!!」
びゅるるるるるるる♥️♥️♥️♥️どびゅびゅびゅっ♥️♥️♥️♥️
「んふううううぅぅぅぅ♥️♥️♥️♥️ううううっ♥️♥️♥️んっんっんっ♥️♥️んはああ♥️♥️アクト達のザーメン♥️すごいぃ♥️膣内にも口にも♥️いっぱい射精されたぁ♥️」
ぶびゅっぶびゅっぶびゅっぶびゅっ♥️♥️♥️♥️びゅびゅううううっ♥️♥️♥️♥️
「んぐううううぅぅぅぅ♥️♥️♥️♥️んえええっ♥️♥️♥️イクウウウウゥゥゥゥ♥️♥️♥️♥️アクト達のデカチンから射精たザーメン♥️すごすぎぃ♥️」
「「「「はぁ……はぁ……はぁ……!」」」」
「ふふ…♥️二人ダウンだね♥️ほら次♥️次のデカチン来なさい♥️まだまだセックスしなさいよ♥️私達はまだ足りないわよ♥️」
「ペニスほしいわ♥️アンタ達とセックスいっぱいしたい♥️どんな体位でもしてあげる♥️マンコだけじゃなく口もアナルも手も足も♥️私達の身体の隅々を使って♥️気持ちよく感じさせて♥️」
アクト達は二人にセックスだけでなくフェラチオもする。アクト達はすぐに膣内出しとスペルマを射精して飲ませる。二人は絶頂に達するが満足するわけはない。
まだまだセックスしたりないのかマンコからスペルマを垂らしながら開いて誘ってくる。アクト達は我先にと二人に集まり複数プレイをする。
満足し終えるまで。
ぐっちゅぐっちゅぐっちゅぐっちゅぐっちゅぐっちゅぐっちゅ♥️♥️♥️たぷんったぷんったぷんったぷんったぷんったぷんったぷんっ♥️♥️
「ちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽ♥️♥️♥️んはあ♥️チンコ♥️チンコチンコチンコ♥️♥️男の人♥️ショタのチンコ♥️チンコに囲まれて♥️犯されて♥️気持ちいい♥️ぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろ♥️♥️♥️」
「はっはっはっはっ!!ゼシカママとのセックス気持ちいいよ!おチンポにしっかりと絡みついて!腰を動かすの楽しいよ!」
「ほっほっほっほっ!!ゼシカママのパイズリとてもいい!パイズリされながらフェラチオまでしてくれて最高だよ!」
「ゼシカママ!はぁっはぁっはぁっはぁっ!!ゼシカママ、とってもエロいよ!スケベだよ!見てるだけなのに!オナニーしちゃってるよ!」
たゆんったゆんったゆんったゆんったゆんったゆんったゆんっ♥️♥️ぷちゅっぷちゅっぷちゅっぷちゅっぷちゅっぷちゅっぷちゅっ♥️♥️♥️
「じゅるるるるるるる♥️♥️♥️ちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱ♥️♥️♥️んふふ♥️私のイヤらしい魅力に♥️アクト達もシコシコしちゃってる♥️いいよ♥️シコって私にザーメンいっぱいちょうだいね♥️ぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽ♥️♥️♥️」
ゼシカと呼ばれる女性に正常位とパイズリフェラをしながら囲んでイチモツをシコっている。本名はゼシカ・ウォン。年齢は17歳で容姿は明るめの緑髪のセミロング、服装は露出がありすぎる服でノーブラノーパン。
ゼシカは元の世界では神話となっているスーパーロボットのパイロットの一人、メインでもありサブでもある。ゼシカの他にも何人か仲間の女性がいて全員がアクト達と複数プレイで楽しんでいる。
ずっぷずっぷずっぷずっぷずっぷずっぷずっぷずっぷずっぷずっぷ♥️♥️♥️たぷんったぷんったぷんったぷんったぷんったぷんったぷんっ♥️♥️
「じゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽ♥️♥️♥️はあああぁぁぁん♥️♥️♥️♥️もうだめぇ♥️またイっちゃうぅ♥️アクト達にまたイかされちゃう♥️何度も何回も♥️アクト達ショタに堕ちちゃう♥️アクト達じゃないと交遊できなくなっちゃう♥️あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️じゅぷじゅぷじゅぷじゅぷじゅぷじゅぷじゅぷじゅぷじゅぷじゅぷ♥️♥️♥️」
「あっあっあっあっ!!ゼシカママ!射精すよ!ゼシカママの膣内に!僕のザーメンを射精すよ!子宮にいっぱい射精して!ゼシカママを妊娠させてあげるよ!」
「おっおっおっおっ!!ゼシカママのパイズリフェラ!気持ち良すぎて!もう射精ちゃう!まだ堪能したかったのに!我慢できない!」
「ぼ、僕達も!僕達もゼシカママに!ザーメンをぶっかけるね!ぶっかけたら今度は僕達が、ゼシカママとセックスしたりフェラチオしてもらったりしてもらうから!」
ぷちゅぷちゅぷちゅぷちゅぷちゅぷちゅぷちゅぷちゅぷちゅぷちゅ♥️♥️♥️たぷんたぷんたぷんたぷんたぷんたぷんたぷんたぷんたぷんたぷん♥️♥️♥️
「ちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽ♥️♥️♥️あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♥️♥️♥️いいよアクト達♥️射精していいから♥️ザーメン射精して♥️ザーメン飲ませて♥️気持ちよくイかせて♥️ぶっかけて穢して♥️あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♥️♥️♥️ぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽ♥️♥️♥️」
「射精、射精る!!射精るよゼシカママ!!はああっ!!!」
「ぼ、僕も射精る!!うあああっ!!!」
「射精すよゼシカママ!僕達のザーメン、身体で受け止めて!」
「「「「「「ああああっ!!!」」」」」」
びゅるるるるるるる♥️♥️♥️♥️びゅっびゅっびゅっびゅっびゅっびゅっびゅっびゅっびゅっびゅっ♥️♥️♥️どびゅうぅるるるるるるる♥️♥️♥️♥️
「んぶふおおおおぉぉぉぉっ♥️♥️♥️♥️」(きたああぁぁ♥️♥️熱いザーメン♥️膣内に♥️子宮に♥️口に♥️身体に♥️たくさん射精されてる♥️イクウウウウゥゥゥゥ♥️♥️♥️♥️イクイクイクイクウウウウゥゥゥゥ♥️♥️♥️♥️)
「んはあぁ……!はぁ……はぁ……!ゼシカママ…!子宮にいっぱい、ザーメン射精したよ…!」
「うああっ……!し、絞り取られてるみたいだぁ……!一滴残らず…!ザーメン、吸い取ってる……!」
「「「「「「はぁ……はぁ……はぁ……!」」」
ぬぷんっ♥️♥️
「んうぅ…♥️んっ…♥️んはあ♥️ご馳走様♥️アクト達のザーメン、美味しかったわ♥️だけど、まだ満足してないわよね?♥️ふふっ♥️アクト達、ビンビンにチンコ勃起させて♥️私に欲情してくれてる♥️」
「つ、次は僕の番!僕とセックスしてよ!」
「ず、ズルいよ僕!僕だってゼシカママとセックスしたい!」
「僕も!」「僕も!」「僕も!」「僕も!」
「ふふふふ♥️慌てない慌てない♥️ちゃんと順番通りにね♥️オマンコだけじゃなくアナルに口♥️何なら胸や手でもチンコをシコシコして気持ちよくさせてあげるから♥️ちゃんと順番を守ってね♥️」
アクト達はゼシカにスペルマを射精する。ぶっかけたり口や膣内に射精したりしてアクト達は満足する。ゼシカも絶頂に達してご満悦だがアクト達はまだまだ沢山いる。
皆ゼシカだけじゃなく沢山の女性とセックスをしたかっている。夜が更けるまでアクト達は女性達とセックスしまくる。明日もまた違う女性達とセックスをするが気にしない。
アクト達の精力は無尽蔵なのだから。
to be Continued…!