ぐっちゅぐっちゅぐっちゅぐっちゅぐっちゅぐっちゅぐっちゅ♥️♥️♥️
「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️アクト君、激しいわ♥️そんなに激しく求められると♥️アクト君のことをもっと深く愛しちゃう♥️アクト君とのセックスをされることしか考えられなくなっちゃう♥️」
「それっそれっそれっそれっ!!アヤママ…!アヤママとのセックス気持ちいいよ!僕との赤ちゃんを産んだからかな!おマンコが益々おチンポにフィットしてきたよ!」
ずっちゅずっちゅずっちゅずっちゅずっちゅずっちゅずっちゅ♥️♥️♥️
「はああぁぁんっ♥️♥️♥️アクト君いいわぁ♥️もっと気持ちよくしてぇ♥️いっぱいセックスしてぇ♥️あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️あは♥️あ〜む♥️ちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽ♥️♥️♥️」
「んあああっ!!アヤママ…!フェラチオ気持ちいい!おチンポ気持ちよくしてぇ!くううっ!!」
パンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッ♥️♥️♥️
「じゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽ♥️♥️♥️じゅるるるるるるる♥️♥️♥️ぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろ♥️♥️♥️」
「はあっはあっはあっはあっ!!ヴィレッタママのおマンコ、とってもいいよ!膣内はとてもキツイのに肉ヒダ一枚一枚は優しく包み込むようにしてきてる!」
「おっおっおっおっ!!ヴィレッタママのフェラチオいいよ!お口の奥まで届いて!舌で絡め取るように舐めてきて!気持ちいい!」
ぱんっぱんっぱんっぱんっぱんっぱんっぱんっぱんっぱんっぱんっ♥️♥️♥️
「ぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽ♥️♥️♥️ぶじゅぅるるるるるる♥️♥️♥️アクトもっと♥️激しく犯してきて♥️チンポで私を犯して♥️気持ちよくしてぇ♥️じゅぷじゅぷじゅぷじゅぷじゅぷじゅぷじゅぷじゅぷじゅぷじゅぷ♥️♥️♥️」
今日も玉座の間はアクト達と女達の酒池肉林の宴が行われていた。クローンのアクト達が女達を囲んで犯す犯す犯す。セックスする、陵辱する、レイプする、兎に角女達を犯して喜ばせて虜にしている。
アヤとヴィレッタと呼ばれる女はアクト達とセックスしては愛されている。アヤは正常位しながらフェラチオ、ヴィレッタは後背位をしながらイマラチオをしている。
アヤ・コバヤシ、年齢は21歳、容姿はグリーンのショートヘア、服装は肩が出た軍服のようなのとミニスカ。アヤは元の世界では最強の軍隊の一員であるチームのリーダーである。
念動力と呼ばれる不思議な力の持ち主であるがまあ結果は言わずもがな。カレン達に敗北してアクトと愛し合い仲間兼ママとなった。
ヴィレッタ・バディム、年齢は不詳、容姿はベリーショートの青髪、服装はアヤに近い肩を露出した軍服で下はズボンを着用。
ヴィレッタは一応アヤの上官にあたる人物である。念動力はないがパイロットとしての腕前は一流。まあ色々と秘密があるがここではあまり関係ない。
ぬちゅっぬちゅっぬちゅっぬちゅっぬちゅっぬちゅっぬちゅっ♥️♥️♥️
「ちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱ♥️♥️♥️れろっれろっれろっれろっれろっれろっれろっれろっれろっれろっ♥️♥️♥️えへへ♥️アクト君のオチンチン美味しいわ♥️オチンチンにオマンコズボズボ突かれて犯されるのいい♥️セックス気持ちいい♥️」
「せいっせいっせいっせいっ!!アヤママ!もう射精したい!ザーメン射精したいよ!膣内出ししていい!?膣内出ししていいよね!?」
「ぼ、僕も…!アヤママのお口が気持ちいいから!射精したくなってきちゃった!」
ぱちゅっぱちゅっぱちゅっぱちゅっぱちゅっぱちゅっぱちゅっ♥️♥️♥️
「じゅぷじゅぷじゅぷじゅぷじゅぷじゅぷじゅぷじゅぷじゅぷ♥️♥️♥️ぶじゅるるるるるる♥️♥️♥️ああぁぁん♥️♥️♥️だめよぉ♥️膣内に射精したらだめ♥️赤ちゃんいるのよ♥️私とアクト君との赤ちゃんが♥️溺れちゃうわ♥️」
「大丈夫だよ!僕とアヤママとの赤ちゃんなんだ!きっと大丈夫!強い子が生まれるよ!だから!」
ぷちゅぷちゅぷちゅぷちゅぷちゅぷちゅぷちゅぷちゅぷちゅぷちゅ♥️♥️♥️
「もう♥️しょうがないわね♥️アクト君がそう言うならいいわ♥️膣内に射精して♥️精液を膣内に射精して♥️口にも射精して♥️美味しく飲ませて♥️ん♥️ぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっ♥️♥️♥️ちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽ♥️♥️♥️」
「わ〜い!アヤママ!射精すよ!口の中に、僕のザーメンを射精して!飲ませてあげる!うりゃあああっ!!!」
「射精るよアヤママ!膣内出しするよ!たくさん射精して!イかせてあげる!んおおおおっ!!!」
びゅるびゅるびゅるびゅる♥️♥️♥️♥️どびゅびゅっどびゅううぅぅっ♥️♥️♥️♥️
「んんんんんんっ♥️♥️♥️♥️んっんっんっ…♥️♥️」
「「はぁ……はぁ……はぁ……!」」
「ん…♥️♥️んはぁ…♥️アクト君達、いっぱい射精したね♥️イかされちゃった♥️」
ぱちゅんっぱちゅんっぱちゅんっぱちゅんっぱちゅんっぱちゅんっ♥️♥️♥️
「ごっごっごっごっごっごっごっごっごっごっごっごっごっごっ♥️♥️♥️」(この私をここまで乱暴に扱うとは♥️子供のくせになんて性欲の塊♥️こんな辱めをされてるのに♥️喜びしかない♥️犯されることへの歓喜♥️アクトへの深き愛しか考えられない♥️)
「おらっおらっおらっおらっ!!どうかなヴィレッタママ!?おマンコキュンキュンに締まってきて気持ちいいよ!いっぱい射精してあげるからね!」
「へっへっへっへっ!!ヴィレッタママの口、最高だよ!喉の奥まで届いてさ!射精してあげる!ザーメン射精して飲ませてあげるからね!」
ずぷんずぷんずぷんずぷんずぷんずぷんずぷんずぷんずぷんずぷん♥️♥️♥️
「お゙っお゙っお゙っお゙っお゙っお゙っお゙っお゙っお゙っお゙っお゙っお゙っお゙っお゙っ♥️♥️♥️」(チンポ♥️チンポ膨らんできてる♥️射精す♥️射精すのね♥️ザーメンを私に遠慮なくぶち撒けるのね♥️ほしい♥️ザーメンほしい♥️)
「はあっはあっはあっはあっ!!射精る!!くおおおおっ!!!」
「ぐっううううっ!!射精す!ぬぅおおおおっ!!!」
びゅびゅるるるるるるる♥️♥️♥️♥️どびゅびゅううううっ♥️♥️♥️♥️
「んごふううううゔゔゔゔ♥️♥️♥️♥️」(きたきたああぁぁ♥️♥️♥️アクト達の濃厚ザーメン♥️♥️口とマンコの両方に流し込まれるように射精してくれてるぅ♥️♥️イグウウウウゥゥゥゥ♥️♥️♥️♥️)
「はぁ……はぁ……はぁ……!」
「ふぅ……ふぅ……ふぅ……!」
ぬりゅんっ♥️♥️
「ゲホッゲホッ♥️♥️かはぁ…♥️アクト達♥️まだほしいわ♥️チンポ♥️セックス♥️犯してほしい♥️」
「私も…♥️アクト君達に♥️まだまだ犯してほしい♥️」
「次は僕達だからね!いくよ!」
「よ〜し!僕はヴィレッタママのおマンコにおチンポセックスしちゃうもんね!」
「ぼ、僕はお尻の穴に!おチンポ!」
「アヤママにパイズリしてもらいたい!」
「もう、慌てないの♥️皆相手してあげるから♥️」
「ふふ♥️こんなにも求めてくれて嬉しいぞ♥️」
アクト達はアヤとヴィレッタに膣内出しをして口内にスペルマを射精する。アヤとヴィレッタは絶頂に達してしまうがこの程度で満足などしない。
もっともっとアクト達とセックスし、犯され、陵辱され、愛されたい。それしか考えられない。2人はアクト達にとことん犯されてボテ腹となり失禁するほど愛される事となった。
ぱちゅんっぱちゅんっぱちゅんっぱちゅんっぱちゅんっぱちゅんっ♥️♥️♥️むにゅっむにゅっむにゅっむにゅっむにゅっむにゅっむにゅっ♥️♥️
「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️ぁはあああぁぁぁん♥️♥️♥️アクト君とのセックス気持ちいい♥️キョウスケ、前の男とヤるよりも何倍も感じちゃう♥️もっともっとぉ♥️あん♥️♥️チンポ♥️あ〜♥️ちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽ♥️♥️♥️」
「うあっ!はっはっはっはっ!!エクセレンママのおマンコ!ギュッギュッと締め付けてくるのに!肉ヒダは一枚一枚しっかりと絡みついてくる!」
「うほっ!ほああああっ!!エクセレンママのフェラチオ最高!すっごいよ!おチンポを丹念に舐めながら口の中につつみ込んできてる!」
「えへっ!えへへへ!エクセレンママのオッパイ、ハリと弾力最高!搾ると母乳が出てきてる!僕達の赤ちゃんを産んだからだよね!?」
ぬちゅんっぬちゅんっぬちゅんっぬちゅんっぬちゅんっぬちゅんっ♥️♥️♥️
「ぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっ♥️♥️♥️ぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろ♥️♥️♥️はああぁぁんっ♥️♥️♥️その通りよ♥️アクト君達が♥️私を何度も何回も犯してセックスして膣内出ししてくれたから♥️アクト君の赤ちゃんを孕んで産んじゃったわ♥️おかげで前の男なんかすっかり忘れて見捨てれた♥️ありがとうアクト君達♥️じゅぷじゅぷじゅぷじゅぷじゅぷじゅぷじゅぷじゅぷじゅぷじゅぷ♥️♥️♥️」
ぐっちゅぐっちゅぐっちゅぐっちゅぐっちゅぐっちゅぐっちゅ♥️♥️♥️たぷんったぷんったぷんったぷんったぷんったぷんったぷんっ♥️♥️
「んっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっ♥️♥️♥️アクト様達とのセックス♥️アクト様に犯されながらパイズリをする♥️アクト様達を喜ばせる♥️私達はアクト様達の為の淫乱な雌奴隷です♥️あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️」
「くはっ!はあっはあっはあっはあっ!!ラミアママのおマンコ!とんでもない締め付けだ!ザーメンを欲してるのがよくわかるよ!ギュウギュウに締め付けてくる!」
「あっあっあっあっ!!ラミアママのパイズリ気持ちいい!おチンポがラミアママの爆乳に挟まれて包まれて!よすぎるよ!」
たぷんったぷんったぷんったぷんったぷんったぷんったぷんっ♥️♥️ずちゅっずちゅっずちゅっずちゅっずちゅっずちゅっずちゅっ♥️♥️♥️
「はっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっ♥️♥️♥️アクト様のぶっとくてグロテスクで逞しいペニス♥️ギンギンでツンとするくっさい臭い♥️私を人形ではなく犯されて喜ぶ卑しい雌奴隷だと教えてくれる♥️このペニスで私達♥️雌になれる♥️はぁ…はぁ…♥️我慢できません♥️んむ♥️ちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱ♥️♥️♥️」
ぐぢゅっぐぢゅっぐぢゅっぐぢゅっぐぢゅっぐぢゅっぐぢゅっ♥️♥️♥️ずりゅっずりゅっずりゅっずりゅっずりゅっずりゅっずりゅっ♥️♥️♥️
「お゙んっお゙んっお゙んっお゙んっお゙んっお゙んっお゙んっお゙んっお゙んっ♥️♥️♥️おおおおお゙お゙お゙お゙♥️♥️♥️ご主人様にぃ♥️♥️肉便器らしい陵辱されてますぅ♥️マンコとアナルマンコに極太ペニスがズボズボォ♥️ぎもぢいい♥️乳も揉まれてミルクビュービュー♥️乳牛姫並の扱いぃ♥️んごっ♥️ごっごっごっごっごっごっごっごっごっごっごっごっごっごっ♥️♥️♥️」
「はああああっ!!アシェンママの口マンコ気持ちいいよ!ほらほら、ちゃんとご奉仕するんだよ!」
「そらっそらっそらっそらっ!!休まないでよアシェンママ!望んでたもんね!こういう風なされた方でセックスを味わいたかったんだもんね!」
「うぐっ!くううううっ!!お尻の穴、狭いのにズッポリと入ってるよ!アシェンママはお尻でも感じちゃう変態ママだもんね!」
「うわあっ!アシェンママのオッパイから母乳が出てきたよ!ビュービューって!飲んであげるからね!ちゅうちゅうちゅうちゅう!!」
「零したらだめだもんね!ちゃんと飲んであげる!アシェンママの母乳、おいしいもん!ちゅうううう!!」
ぐりゅっぐりゅっぐりゅっぐりゅっぐりゅっぐりゅっぐりゅっ♥️♥️♥️ぱちゅっぱちゅっぱちゅっぱちゅっぱちゅっぱちゅっぱちゅっ♥️♥️♥️
「お゙っお゙っお゙っお゙っお゙っお゙っお゙っお゙っお゙っお゙っお゙っお゙っお゙っお゙っ♥️♥️♥️おごっおごっおごっおごっおごっおごっおごっおごっおごっおごっ♥️♥️♥️」(これだ♥️こういうのをされたかった♥️ご主人様にモノのように扱われ♥️陵辱されるのを♥️私をオナホのように肉便器のように扱う♥️これこそ私の喜びだ♥️)
かなり広く作られている玉座の間では数多の女性がアクト達に犯されている。複数プレイは当然、待っているアクト達もいていつでも準備万端にしている。
その中の一角にエクセレン、ラミア、アシェンという女性達はアクト達に囲まれて複数プレイをしている。エクセレンは小さな机に手を置いて後背位をされながらフェラチオをしてオッパイを揉まれて母乳が出ている。
ラミアは正常位をしながらパイズリフェラを、アシェンは騎乗位をされながらアナルにもイチモツを入れられサンド状態でイマラチオをされてオッパイを揉まれ母乳を飲まされている。
エクセレンとラミアは愛されながらだがアシェンはどちらかと言えば陵辱に近い。
エクセレン・ブロウニング、年齢は23歳、容姿は金髪ポニーテール、服装は赤いノースリーブの軍服に赤のミニスカートと黒のガーターストッキング。
最強部隊の一員で彼氏持ちだったが敗北してアクトと性行為をして仲間兼ママとなった。アクトとの快楽を味わってからは彼氏のことなどどうでもよくなり寧ろ彼氏のとを比較しながら楽しむという行為をしている。
ラミア・ラヴレス、年齢は不詳、容姿は明るい緑のロングヘアー、服装はレオタードのようなのを着用。ラミアは普通の人間ではなく人造人間である。
後は以下省略である。ちなみに人造人間だからか口調の変化が激しいこともある。アシェン・ブレイデル、年齢は不詳なのだがアシェン曰く実働23年とのこと。
容姿はラミアよりも濃い目の緑のロングヘアー、服装は露出のあるパイロットスーツのようなのを着用。アシェンはラミアと同じで姉のような存在である。
神夜のことを知っており仲が良い、と言えるのかはわからないがまあそんなことはどうでもいい。アシェンは毒舌家な為か激しめの陵辱系のプレイを好む。
どちゅんっどちゅんっどちゅんっどちゅんっどちゅんっどちゅんっ♥️♥️♥️
「ぐっぼぐっぼぐっぼぐっぼぐっぼぐっぼぐっぼぐっぼぐっぼ♥️♥️♥️じゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼ♥️♥️♥️んもぅアクト君ったら♥️そんなに私を求めてくるなんて♥️あんな男じゃあこんなに求めてこないんだから♥️」
「はあっはあっはあっはあっ!!エクセレンママ、どうしたい!?膣内出ししてほしい?ザーメン欲しくなって来たんじゃないかな!?応えてよ!」
「ぐっ!くうううっ!!エクセレンママ!もう、ザーメン欲しくなったの!?ザーメンほしいなら飲ませてあげる!喜んでね!」
ぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱん♥️♥️♥️
「ちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽ♥️♥️♥️あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♥️♥️♥️ほしいわぁ♥️アクト君達のぉ♥️濃厚であっつ〜いザーメン♥️膣内と口にぃ♥️た〜くっさん射精してほしいわ♥️あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♥️♥️♥️じゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽ♥️♥️♥️」
「射精すよエクセレンママ!エクセレンママがザーメンほしいならいっぱい射精してあげる!うおおおおっ!!!」
「ううううっ!!バキュームフェラやばいっ!!射精ちゃう!ふぐううううっ!!!」
びゅるるるるるるる♥️♥️♥️♥️ぶびゅっぶびゅっぶびゅううっ♥️♥️♥️♥️
「んふううううぅぅぅぅ♥️♥️♥️♥️んっんっんっんっ♥️♥️♥️んはぁ…♥️ホントにたくさん射精したね♥️思わずイっちゃった…♥️」
「はぁ……はぁ……はぁ……!エクセレンママ…!」
「ふぅ……ふぅ……!はぁ…!よかったよ…!」
ぬるんっ♥️♥️
「あはっ♥️すっごぉ…♥️オマンコの膣内♥️アクト君のザーメンで満ちてるわ♥️口もザーメンの臭いと味になっちゃったわ♥️」
たぷんったぷんったぷんったぷんったぷんったぷんったぷんっ♥️♥️ずっぷずっぷずっぷずっぷずっぷずっぷずっぷずっぷずっぷずっぷ♥️♥️♥️
「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️エクセレン姉様♥️すごく気持ち良さそうにイってました♥️私も、エクセレン姉様のように♥️イかされて♥️射精されたいです♥️」
「そうなんだラミアママ!わかった!そこまで言うならラミアママをイかせてから膣内出ししてあげる!おりゃああっ!!イっちゃえ!」
ぶっちゅぶっちゅぶっちゅぶっちゅぶっちゅぶっちゅぶっちゅ♥️♥️♥️たゆんったゆんったゆんったゆんったゆんったゆんったゆんっ♥️♥️
「だ、だめ♥️そんなに激しくされたら♥️イってしまいます♥️イかされちゃう♥️同時がいい♥️アクト様達と同時が♥️あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️ああああぁぁぁぁ♥️♥️♥️♥️イクウウウウゥゥゥゥ♥️♥️♥️♥️んぐっ♥️じゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼ♥️♥️♥️」
「はあっはあっはあっはあっ!!イっちゃったねラミアママ!口にザーメン射精してあげる!僕のザーメンを飲んでさらにイかせてあげる!」
「イったイった!イったねラミアママ!じゃあザーメン射精すね!僕ももう我慢の限界だったからさ!ふんっふんっふんっふんっ!!」
ぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅ♥️♥️♥️たぱんたぱんたぱんたぱんたぱんたぱんたぱんたぱんたぱんたぱん♥️♥️
「ぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽ♥️♥️♥️じゅるるるるるるる♥️♥️♥️ちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽ♥️♥️♥️」(イったばかりなのにぃ♥️何度も小刻みにイってる♥️早く射精して♥️ザーメン射精して♥️)
「射精すよラミアママ!うおおおおっ!!!」
「ラミアママの口内に!ザーメン、射精るぅっ!!!」
びゅっびゅっびゅっびゅっ♥️♥️♥️♥️どびゅびゅっどびゅううぅぅっ♥️♥️♥️♥️
「んんんんんんん♥️♥️♥️♥️んんんっ♥️♥️♥️んっんっんっんっ♥️♥️♥️」(イクウウウウゥゥゥゥ♥️♥️♥️♥️イクイクイクウウウウゥゥゥゥ♥️♥️♥️♥️アクト様達にイかされていいぃぃ♥️♥️♥️)
「「はぁ……はぁ……はぁ……!」」
ぬるんっ♥️♥️ポタッポタッポタッ♥️♥️
「んあああ…♥️アクト様達のザーメン♥️とても、美味でした♥️もっと、ほしいです♥️チンポ、ザーメン♥️もっともっとぉ♥️」
「はははっ…!ラミアママは本当にドスケベなママだよね!そんなに僕達と気持ちよくなりたいんだ!じゃあ、もっと気持ちよくなろうね!」
「次は僕達の番たからね!」
ぐぢゅぐぢゅぐぢゅぐぢゅぐぢゅぐぢゅぐぢゅぐぢゅぐぢゅぐぢゅ♥️♥️♥️ぬりゅぬりゅぬりゅぬりゅぬりゅぬりゅぬりゅぬりゅぬりゅぬりゅ♥️♥️♥️むぎゅっむぎゅっむぎゅっむぎゅっむぎゅっむぎゅっむぎゅっ♥️♥️
「おっおっおっおっおっおっおっおっおっおっおっおっおっおっ♥️♥️♥️もっとぉ♥️ご主人様の激しいのがいい♥️めちゃくちゃに陵辱してぇ♥️ボテ腹にしてぇ♥️んおっ♥️♥️おっおっおっおっおっおっおっおっおっおっおっおっおっおっ♥️♥️♥️」
「全く…!アシェンママはわがまま全開だね!こうなったら膣内出しして絶頂にさせてあげるよ!」
「アシェンママのお尻の穴に!ザーメンを射精してあげる!たくさんイって!気持ちよくなっちゃえ!」
「おりゃおりゃおりゃおりゃ!!この口はホントにイケナイよ!思いっきり喉の奥までザーメンを射精してやるからな!」
「ちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱ!!はぁはぁ…!アシェンママの身体に!ザーメンをぶっかけてやる!アシェンママをザーメンでもっと穢してあげるから!」
「ちゅうちゅうちゅうちゅう!!僕も、僕もアシェンママにザーメンぶっかける!いっぱいぶっかけてやるんだから!」
ぐにゅぐにゅぐにゅぐにゅぐにゅぐにゅぐにゅぐにゅぐにゅぐにゅ♥️♥️ぶぢゅぶぢゅぶぢゅぶぢゅぶぢゅぶぢゅぶぢゅぶぢゅぶぢゅぶぢゅ♥️♥️♥️ぶりゅぶりゅぶりゅぶりゅぶりゅぶりゅぶりゅぶりゅぶりゅぶりゅ♥️♥️♥️
「お゙っお゙っお゙っお゙っお゙っお゙っお゙っお゙っお゙っお゙っお゙っお゙っお゙っお゙っ♥️♥️♥️ごっごっごっごっごっごっごっごっごっごっごっごっごっごっ♥️♥️♥️」(ザーメンほしい♥️ザーメンザーメンザーメン♥️♥️♥️口にもマンコにもケツマンコにも♥️身体にもザーメンびゅ〜っびゅ〜っぶっかけて♥️白濁液塗れになって壊れたい♥️ご主人様に雌奴隷便器として壊されたい♥️)
「射精すぞアシェンママ!どりゃああああっ!!!」
「くおおおおっ!!!」
「飲め!飲めええっ!!!」
「ああっ!!もう射精る!ぶっかけるよアシェンママ!!!」
「アシェンママ!射精ちゃう!!!」
びゅるるるるるるる♥️♥️♥️♥️びゅっびゅっびゅっびゅっ♥️♥️♥️♥️びゅ〜っびゅ〜っびゅ〜っ♥️♥️♥️♥️どびゅっどびゅっどびゅっどびゅっ♥️♥️♥️♥️ぶびゅるるるるるるるる♥️♥️♥️♥️
「んごふううううゔゔゔゔ♥️♥️♥️♥️」(きたきたきたああぁぁっっ♥️♥️♥️♥️ご主人様達の熱くて濃厚ザーメン♥️♥️私の身体の隅々にまで射精されぶっかけられ注がれてる♥️♥️イグウウウウゥゥゥゥ♥️♥️♥️♥️何回でもイクウウウウゥゥゥゥ♥️♥️♥️♥️味、臭い、何もかもでご主人様達にイかされるううぅぅ♥️♥️♥️♥️)
「「「「「はぁ……はぁ……はぁ……はぁ……!」」」」」
「あへえええぇぇぇ♥️♥️♥️ご主人様ぁ♥️もっとぉ…♥️もっと辱めて…♥️陵辱して…♥️穢して…♥️壊して…♥️チンポ、セックス…♥️」
「皆!アシェンママは全然物足りないらしいよ!僕達も負けずに頑張ろう!頑張ってアシェンママを満足させれるようにしよう!」
『『『『『お〜う!!』』』』』
「あらあら♥️ラミアちゃんもアシェンちゃんも頑張ってアクト君達に犯されてるわね♥️私も負けてられないわね♥️ほ〜らアクト君達♥️私のマンコも口も、胸もアナルも♥️アクト君達のチンポがほしくて汗や涎が止まらないわ♥️」
「う、うん…!わかってるよエクセレンママ…!次は僕達だからね!次はお尻の穴にもおチンポを挿れてあげるからね!」
「きゃ〜ん♥️アクト君達♥️私を、私達をいっぱい犯して満足してねぇん♥️」
3人はアクト達に犯され膣内出しされザーメンを大量に浴びせられ絶頂に達する。3人もアクト達もまだまだ物足りない。満足できていない。
満足するまでとことんセックスをしまくる。満足したくないがいつか満足してしまうのだから。
たぱんったぱんったぱんったぱんったぱんったぱんったぱんっ♥️♥️くちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅ♥️♥️
「ちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽ♥️♥️♥️ぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろ♥️♥️♥️はああぁぁん♥️♥️僕ちゃん達のチンチン美味しいわ♥️もう一年以上相手してるのに♥️やめられないし飽きないわ♥️」
「くはぁ…!エルーナルーナママのパイズリフェラ、とても気持ちいい!乳圧がすごいよ!舌も口も気持ちいい!腰が勝手に動いちゃうよ!」
「ふわ〜…!エルーナルーナママのおマンコから愛液がいっぱい出てきてるよ…!指でぐちゅぐちゅにするとお汁がたくさん溢れてきてるよ!」
クチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュ♥️♥️たぷんったぷんったぷんったぷんったぷんったぷんったぷんっ♥️♥️
「あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♥️♥️♥️僕ちゃんの指マン愛撫♥️とっても気持ちいいわ♥️私のマンコが僕ちゃん達専用の雌マンコになってきちゃう♥️僕ちゃん達以外のチンチンなんか絶対に受け付けない♥️僕ちゃん達だけの雌牛になっちゃったわ♥️じゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽ♥️♥️♥️」
アクト達の相手は味方ばかりではない。敵だった女もアクト達の相手をしている。全員が最初はアクトに抵抗していたが性行為をされてセックスでの快楽を得た瞬間に虜となり仲間兼ママとなっていった。
エルーナルーナもその一人で今はパイズリフェラをしながらマンコを愛撫されている。エルーナルーナ・バーンストラウス、年齢は不明だが見た目からして20歳ほど。
容姿は金髪のロングでそばかす、服装はカウガールのようなのを。エルーナルーナはセツコと同じスフィアに選ばれた人間だがアクトやメディア達により治されている。
「うふふ♥️もう我慢できないわぁ♥️僕ちゃんも我慢できないでしょ?♥️セックスしましょうか♥️ラブセックス♥️私を雌牛として犯して犯して♥️膣内出しして孕ませてね♥️」
「う、うん…!きていいよ!エルーナルーナママがリードしてきてよ!」
「ワオッ♥️僕ちゃんがそういうつもりなら♥️遠慮はしないわ♥️」
「いいよ!くっ!くううううっ!!」
ずっ♥️♥️ずぶんっ♥️♥️ぶっちゅぶっちゅぶっちゅぶっちゅぶっちゅぶっちゅぶっちゅ♥️♥️♥️
「おっほおおおおぉぉぉぉ♥️♥️♥️これこれぇ♥️このぶっとくてぇ♥️逞しいチンチン♥️子宮にまで届いてるわぁ♥️あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️」
「はあっはあっはあっはあっ!!エルーナルーナママ…!いいよ!気持ちいいよ!オッパイも、プルンップルンッに揺れてるよ!」
ぬちゅっぬちゅっぬちゅっぬちゅっぬちゅっぬちゅっぬちゅっ♥️♥️♥️
「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️僕ちゃんとのセックス気持ちいいわ♥️オッパイも自由に触っていいからね♥️はぁん♥️チンチンこんな近くにぃ♥️美味しそうなチンチン♥️舐め舐めして♥️フェラチオしてあげる♥️れろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろ♥️♥️♥️ちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽ♥️♥️♥️」
「くはぁっ…!はあっはあっはあっはあっ!!エルーナルーナママのフェラチオ気持ちいい!すっごくいい!」
「はっはっはっはっ!!エルーナルーナママのオッパイが揺れて誘ってる!もう我慢できないよ!」
エルーナルーナは座ってるアクトと対面座位をしながらフェラチオをする。エルーナルーナはリードしてるつもりもなくアクトにされるがままと言った感じで犯されている。
さらにオッパイがアクトの前で揺れている為、揉まれて乳首を吸われている。
むにゅっむにゅっむにゅっむにゅっむにゅっむにゅっむにゅっ♥️♥️ぷちゅっぷちゅっぷちゅっぷちゅっぷちゅっぷちゅっぷちゅっ♥️♥️♥️
「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️僕ちゃん達にいっぱい犯されて気持ちいい♥️チンチンが子宮をゴツゴツ突き上げてきて♥️押し広げられちゃってるわ♥️ああんっ♥️♥️ごめんごめん♥️チンチン味わうの忘れてたわ♥️頬をペチペチしちゃだめよ♥️ンチュッ♥️ぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろ♥️♥️♥️ぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽ♥️♥️♥️」
「もうエルーナルーナママ…!サボっちゃだめだよ!僕のおチンポをしっかりとそのお口で味合わないと!ほらほらっ!もっと喉の奥にまでおチンポを入れ込むよ!」
「ちゅうちゅうちゅうちゅう!!ぷはぁ!エルーナルーナママのオッパイはいいね!母乳もしっかりと出てきて!僕達の赤ちゃんを妊娠して出産しただけのことはあるね!」
ずっちゅずっちゅずっちゅずっちゅずっちゅずっちゅずっちゅ♥️♥️♥️ふにゅっふにゅっふにゅっふにゅっふにゅっふにゅっふにゅっ♥️♥️
「じゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽ♥️♥️♥️じゅるるるるるるる♥️♥️♥️んはぁ〜♥️♥️僕ちゃん達に♥️いっぱいいっぱい犯されてセックスしたからね♥️僕ちゃん達との赤ちゃんを孕まされて産まされたもの♥️私のオッパイは僕ちゃん達と赤ちゃん専用の乳になっちゃった♥️あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️」
「エルーナルーナママはホントに雌牛だよね!?僕達専用の雌牛になっちゃったね!牧場で働いて乳搾りされてミルクをたくさん作ってるもんね!ちゅうううう!!」
「エルーナルーナママが僕達専用の雌牛ママになっちゃったもんね!ビックリしちゃったよ!でも僕達は嬉しいよ!エルーナルーナママのような雌牛、欲しかったんだよね!へへっ!!」
ぷちゅぷちゅぷちゅぷちゅぷちゅぷちゅぷちゅぷちゅぷちゅぷちゅ♥️♥️♥️むにゅっむにゅっむにゅっむにゅっむにゅっむにゅっむにゅっ♥️♥️
「あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♥️♥️♥️れろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろ♥️♥️♥️嬉しいわ♥️私を雌牛として扱ってくれて♥️私達ママのミルクを僕ちゃん達が愛してくれて♥️これからも私は、僕ちゃん達専用の雌牛ママとして頑張るわ♥️ちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱ♥️♥️♥️」
「はあっはあっはあっはあっ!!エルーナルーナママ!射精すよ!エルーナルーナママのお口にザーメン射精して!飲ませてあげるよ!」
「ちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱ!!ザーメン、ザーメン射精したくなってきた!エルーナルーナママに膣内出しして!また僕達の赤ちゃんを妊娠させてあげるね!」
どちゅどちゅどちゅどちゅどちゅどちゅどちゅどちゅどちゅどちゅ♥️♥️♥️むにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅ♥️♥️
「ちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽ♥️♥️♥️ぶじゅるるるるるる♥️♥️♥️れろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろ♥️♥️♥️あはあぁん♥️♥️いいわよ僕ちゃん達♥️ザーメンちょうだい♥️僕ちゃん達のザーメンを飲んでもっと母乳出るようにして♥️僕ちゃん達との赤ちゃんをまた孕ませて♥️あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♥️♥️♥️」
「ああっ!!バキュームフェラ!!射精るぅっ!!!」
「締め付けが!うおおおおっ!!!」
びゅ〜るるるるるるる♥️♥️♥️♥️ぶびゅびゅっぶびゅびゅっ♥️♥️♥️♥️
「んっふううううぅぅぅぅ♥️♥️♥️♥️んくっんくっんくっんくっ…♥️♥️んはぁ〜♥️♥️イクウウウウゥゥゥゥ♥️♥️♥️♥️」
「「はぁ……はぁ……!」」
「あはぁ〜♥️僕ちゃん達のザーメン、とっても美味しかったわ♥️うふふ♥️毎日飲みたくなっちゃう♥️できたら毎日僕ちゃんとの赤ちゃんを孕んで産みたいわ♥️」
「次は僕達だよエルーナルーナママ!」
「や、休みはなしだからね!」
「僕はお尻の穴でヤりたい!エルーナルーナママのお尻の穴でセックスしたい!」
「いいわよ僕ちゃん達♥️口も、マンコも、ケツマンコも♥️ぜ〜んぶ僕ちゃん達のモノなんだから♥️好きなように扱ってヤッて犯して孕ませて産ませてね♥️」
エルーナルーナはアクト達とのセックスとスペルマ射精で絶頂に達する。膣内出しされ口内に射精され飲まされる。エルーナルーナは嫌がるどころか寧ろ嬉しそう。
エルーナルーナは牧場を経営しており自身を加えたママ達を牛として扱い母乳をアクト達に飲めるようにしている。
アクト達には好評でエルーナルーナは自身を雌牛として扱ってくれることに喜んでいる。だからアクト達に雌牛としてもママとしても愛されることを望む。
これからもアクトに愛されるママとして雌牛として。
「ちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱ♥️♥️♥️ぶじゅるるるるるる♥️♥️♥️じゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽ♥️♥️♥️」
「んくううううっ!!サギリママのフェラチオ気持ちいい!くほぉっ!奥にまで入ってきて!すごく気持ちいい!」
「れろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろ♥️♥️♥️あは♥️アクト君のチンポ美味しいわ♥️フェラチオだけしゃあ物足りない♥️セックスしたくなるわ♥️ラミィ達もアクト君達と楽しくセックスしてるし♥️私達もセックスしようか♥️」
「う、うん!あと一人呼ぶね!」
玉座の間だけではなく個別の部屋でもアクト達と女性達がセックスしている。サギリという女性もイスに座っているアクトにフェラチオをしている。
サギリ・サクライ、年齢は27歳、容姿は明るめの茶髪のロングウェーブ、服装は改造されたOLスーツ。サギリはある大企業のテストパイロット。
サギリの他に3人の女性がいる。3人はサギリのことをほんの少し好意を持っていたが今ではアクトの虜となり仲間兼ママとなっている。
もちろんサギリも。3人がアクト達とセックスしてるのでサギリもセックスしたくなってきていた。
「それじゃあサギリママ…!セックスしよう!お尻の穴にもおチンポを挿れてあげるね!」
「いいわ♥️きなさい♥️」
「「せぇの!うりゃあっ!!ふんっふんっふんっふんっ!!」」
ずっ♥️♥️ずっぶんっっ♥️♥️ぐっちゅぐっちゅぐっちゅぐっちゅぐっちゅぐっちゅぐっちゅ♥️♥️♥️ぐりゅっぐりゅっぐりゅっぐりゅっぐりゅっぐりゅっぐりゅっ♥️♥️♥️
「はぁああああぁぁぁぁん♥️♥️♥️あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️マンコとアナル♥️両方にチンポを突っ込まれて♥️サンドセックス気持ちいい♥️」
「ふぐっ!!ふうううっ!!サギリママのおマンコ!お尻の穴にもおチンポ入ってるから!すっげえ絞まる!腰がよく動くよ!」
「はあっはあっはあっはあっ!!サギリママのお尻!キッツイ!けど!すごく気持ちいい!腰がとても動くよ!」
ずちゅっずちゅっずちゅっずちゅっずちゅっずちゅっずちゅっ♥️♥️♥️ずにゅっずにゅっずにゅっずにゅっずにゅっずにゅっずにゅっ♥️♥️♥️
「これすごいぃ♥️マンコとアナル♥️アクト君達のデカチンポが出たり入ったりしてきて♥️擦り付けてくる♥️感じる♥️気持ちいい♥️あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️」
アクト達はサギリを正常位しながらアナルにもイチモツを挿入しサンドセックスをする。アクト達の太くて長いイチモツがサギリのマンコとアナルを擦り付けるように押し広げていく。
サギリは3Pという極上の快感に身体が敏感になりアクトへの愛情と欲情が強く募らせていく。3人の仲間も大切だがアクトの方が何倍も、いや無限に愛している。
ぐりゅぐりゅぐりゅぐりゅぐりゅぐりゅぐりゅぐりゅぐりゅぐりゅ♥️♥️♥️ぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅ♥️♥️♥️
「あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♥️♥️♥️もうだめぇ♥️もうイっちゃう♥️アクト君達とのセックスが気持ち良すぎて♥️すぐにでもイっちゃうの♥️」
「いいよサギリママ!イっていいよ!イかしてあげる!ねぇ僕!サギリママのオッパイを揉んで!オッパイを揉んでさらに気持ちよくさせよう!」
「う、うん!そうする!はっはっはっはっ!!」
むにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅ♥️♥️ずりずりずりずりずりずりずりずりずりずりずりずりずりずり♥️♥️♥️ぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅ♥️♥️♥️
「だ、だめぇ♥️オッパイ揉みながらぁ♥️セックスしちゃだめぇ♥️イっちゃう♥️イク♥️イかされちゃう♥️だめなのに♥️あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♥️♥️♥️あああああ゙あ゙あ゙あ゙♥️♥️♥️♥️」
「ぐうううっ!!あうっ!サギリママのお尻!急にキツく締まってきた!や、やばいよ!射精そう!射精ちゃいそう!」
「はあっはあっはあっはあっ!!サギリママのおマンコ!イったからか締め付けがすごいよ!おチンポ刺激してきて!ザーメン射精したくなってきた!膣内出ししてあげるからね!」
ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅ♥️♥️♥️ふにゅふにゅふにゅふにゅふにゅふにゅふにゅふにゅふにゅふにゅ♥️♥️ぐりゅぐりゅぐりゅぐりゅぐりゅぐりゅぐりゅぐりゅぐりゅぐりゅ♥️♥️♥️
「あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♥️♥️♥️イクのが止まらない♥️何度でもイっちゃう♥️アクト君達の精液♥️マンコとアナルに射精されたら♥️すごくイけて♥️壊れちゃうかも♥️あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♥️♥️♥️」
「ぐっっ!!射精る!ああああっ!!!」
「射精すよサギリママ!くはああああっ!!!」
ぶびゅるるるるるるるる♥️♥️♥️♥️どびゅびゅびゅっどびゅびゅびゅっ♥️♥️♥️♥️
「イグウウウウゥゥゥゥ♥️♥️♥️♥️精液たくさん射精されてイクイクイクウウウウゥゥゥゥ♥️♥️♥️♥️」
「はぁ……はぁ……はぁ……!」
「ふぅ……ふぅ……ふぅ……!」
ぬぷんっ♥️♥️
「すごかったわ…♥️たくさん射精して…♥️お腹、いっぱいになっちゃう…♥️」
「まだだよサギリママ…!」
「そうだよサギリママ…!こっからだよ!」
「次は僕達とヤるんだよ!」
「おチンポこんなになってるんだから!おマンコ、お尻の穴、お口、手、何でも使って気持ちよくさせてよね!?」
「んもう♥️こんなにチンポたくさんあったら♥️目移りしちゃうわ♥️いいわよ♥️全員相手してあげる♥️」
アナルセックスをしているアクトは背後からサギリのオッパイを揉む。サンドセックスだけでなくオッパイ揉みまでされてサギリは絶頂に達してしまう。
マンコとアナルが締まってきたのでアクト達もスペルマを射精する。マンコとアナルにスペルマを射精してサギリをさらなる絶頂へと与えさせる。
サギリは息も絶え絶えなのにアクト達はまだおりイチモツをさらけ出して見せつけてくる。サギリは複数のイチモツにこれからどうするのか期待を膨らませながら蠱惑的な笑みを浮かべる。
サギリは複数のアクト達に囲まれて複数プレイを何回もヤることに。
室内だけでなく開放的な外ででも行われている。当然なことで。廊下、庭、果ては天世城の屋上ででも行われている。
たぱんったぱんったぱんったぱんったぱんったぱんったぱんっ♥️♥️
「じゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅる♥️♥️♥️ちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽ♥️♥️♥️ぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろ♥️♥️♥️美味しい♥️ペニスド美味しいですわ♥️このドペニスでしか私はド気持ちよくなれませんわ♥️じゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽ♥️♥️♥️」
「ぐっ!ううっ!ネ、ネージュママ…!す、すごすぎ…!ネージュママのパイズリフェラ…!ヤバすぎ…!」
たぱんったぱんったぱんったぱんったぱんったぱんったぱんっ♥️♥️
「ド当然ですわ♥️私のパイズリは神夜にも負けませんわ♥️私のパイズリでアクトをド気持ちよくさせてド射精させてあげますわ♥️れろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろ♥️♥️♥️ぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽ♥️♥️♥️」
ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅ♥️♥️むにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅ♥️♥️
「あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♥️♥️♥️ネージュさん、すごいです♥️アクト君のおちんちんをパイズリしています♥️やっぱりアクト君はオッパイが大好きなんですね♥️私のオッパイも揉み揉みして、乳首を吸って母乳を飲んでいます♥️おまんこも指でぐちゅぐちゅにかき回しています♥️」
「当然だよ…!神夜ママのオッパイ最高だもん!母乳も美味しいし!ちゅうちゅうちゅうちゅう!!」
「神夜ママのおマンコ、濡れてきたね!これならすぐにセックスできるね!」
くちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅ♥️♥️ふにゅふにゅふにゅふにゅふにゅふにゅふにゅふにゅふにゅふにゅ♥️♥️
「アクト君とセックス♥️アクト君達と子作りセックス♥️またアクト君達に孕まされて♥️産みたい♥️あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♥️♥️♥️」
その屋上では神夜がオッパイを揉まれながら母乳を飲まれてマンコを愛撫させられて、ネージュと呼ばれる女は仰向けになっているアクトにパイズリフェラをしている。
ネージュ・ハウゼン、年齢は妖精族としては117歳だがまだ10代の女子、容姿は茶髪のロングウェーブにツインテール、服装は脇や臍が丸出しのタンクトップにフリル付きのミニスカ。
ネージュは神夜と同じ世界出身で妖精族と呼ばれる種族の人間で高齢に見えて実は若いという。ネージュは神夜に負けて連れてかれてアクトに抱かれて虜となり仲間兼ママとなる。
神夜に負けず劣らずのナイスバディで張り合いながらもアクト達とセックスをしては子作りをしている。
「はっ!はぁっ!ネージュママ!僕もう限界が!射精そう!射精したい!」
たぱんたぱんたぱんたぱんたぱんたぱんたぱんたぱんたぱんたぱん♥️♥️♥️
「ドよろしいですわ♥️思う存分ド射精してくださいませ♥️私のお口の中にド精液をド精液しなさい♥️じゅぷじゅぷじゅぷじゅぷじゅぷじゅぷじゅぷじゅぷじゅぷじゅぷ♥️♥️♥️ぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっ♥️♥️♥️」
「ううううっ!!射精、射精る!射精るぅっ!!!」
びゅる〜るるるるるるる♥️♥️♥️♥️
「んふううううぅぅぅぅ♥️♥️♥️♥️んっんっんっんっ…♥️♥️」
「はぁ……はぁ……!ネージュママ…!すご、かったよ…!たくさん、ザーメン…!射精たぁ…!」
「んぅ…♥️はぁ〜…♥️アクト、ドたくさん射精しましたわね♥️このとても濃厚で苦味が強いド精液を♥️とてもド美味でしたわよ♥️」
「ねぇ神夜ママ…!僕達、神夜ママとセックスしたいよ!セックスしていいよね?だってその顔、とてもセックスしたくてたまらない顔をしてるよ!」
「神夜ママのおマンコ、もう準備万端だ…!セックスできるよ…!セックス、したくなってるよね…!?」
むにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅ♥️♥️くちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅ♥️♥️
「は、はい♥️セックスしたいです♥️アクト君達に囲まれておちんちんズコバコされて♥️辱めるように犯して♥️孕まされたいです♥️」
「わかったよ!じゃあセックスしようか」
「はい♥️」
「む…♥️アクト達、私もドセックスしたいですわ♥️神夜に負けないように囲まれてドペニスに睨まれて陵辱されるような辱めを受けながら♥️ド孕ませしてもらいますわ♥️」
「わ、わかったよネージュママ…!」
「キテくださいアクト君達♥️神夜のおまんこに♥️アクト君のかっこいいおちんちんを挿れて♥️セックスして♥️お口にもおちんちんちょうだい♥️フェラチオしてあげます♥️」
「それじゃあ挿れるよ神夜ママ!どりゃああああっ!!ふんっふんっふんっふんっ!!」
「僕も!ほら!フェラチオして!しゃぶってよ!」
ずぶんっっ♥️♥️ぶちゅんっぶちゅんっぶちゅんっぶちゅんっぶちゅんっぶちゅんっ♥️♥️♥️
「ああああぁぁぁぁん♥️♥️♥️あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️アクト君のおちんちんきたぁ♥️んごっ♥️お゙っお゙っお゙っお゙っお゙っお゙っお゙っお゙っお゙っお゙っお゙っお゙っお゙っお゙っ♥️♥️♥️」(お口にもおちんちん、無理矢理咥えさせられていた♥️アクト君達がケダモノのように♥️私を犯してきてる♥️これぇ♥️弱いの♥️)
「はあっはあっはあっはあっ!!ほらほらっ!神夜ママどうしたのかな!?おマンコの締め付けとヌルヌルすごいよ!こんな風に犯されて喜んでるなんて!神夜ママはホントにセックス大好きだよね!?」
「くっはぁ〜っ!!神夜ママのお口、気持ちいい!舌がよく絡みついてきて!おチンポから離さないようにしてきてる!」
ずぷんっずぷんっずぷんっずぷんっずぷんっずぷんっずぷんっ♥️♥️♥️
「お゙っお゙っお゙っお゙っお゙っお゙っお゙っお゙っお゙っお゙っお゙っお゙っお゙っお゙っ♥️♥️♥️ぶじゅるるるるるる♥️♥️♥️」(セックス大好き♥️そうです♥️私はアクト君達とのセックス大好きです♥️ケダモノのように陵辱にも弱い♥️普通のセックスも弱い♥️激しいのも優しいのも弱い弱い弱い♥️私はセックスに弱い淫乱な雌牛ですぅ♥️)
「くっ♥️神夜ったらあんなにド淫らに♥️は、早く私にもドセックスをしなさい♥️」
「わかったよ!それじゃあ…!おりゃああっ!!えいっえいっえいっえいっ!!」
「ほ〜らほら…!ネージュママの大好きなおチンポですよ!フェラチオしてね!」
ずっぶんっっ♥️♥️ぐっちゅんぐっちゅんぐっちゅんぐっちゅんぐっちゅんぐっちゅん♥️♥️♥️
「あはあああぁぁぁん♥️♥️♥️あ…♥️れろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろ♥️♥️♥️んむ♥️ちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽ♥️♥️♥️」(これ…♥️これよ♥️これだわ♥️このアクト達とのドセックス♥️とてもド気持ちいいですわ♥️私にド快感を与えてきて♥️ド感じてきますわ♥️)
「はっはっはっはっ!!ネージュママのおマンコは気持ちいいなぁ!セックス気持ちいい!お尻もオッパイもプルプルに揺れててとてもイヤらしいね!せいっせいっせいっせいっ!!」
「くあ〜っ!!ネージュママのフェラチオ気持ちいい!舌で丹念に舐めながら唾液でおチンポをヌルヌルに濡らしてきて!ホントにいいよ!」
ぬっちゅんぬっちゅんぬっちゅんぬっちゅんぬっちゅんぬっちゅん♥️♥️♥️
「ぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽ♥️♥️♥️じゅぷじゅぷじゅぷじゅぷじゅぷじゅぷじゅぷじゅぷじゅぷじゅぷ♥️♥️♥️」(ドすごいわ♥️アクト達が私にド激しく求めてきて♥️私とドセックスをなさっていますわ♥️アクト達は私のことをド愛していますわ♥️)
アクト達は神夜もネージュも後背位しながらフェラチオをしている。神夜の場合はイマラチオだが兎に角二人を激しくセックスして犯している。
神夜もネージュもアクトのことを愛している。彼氏、好意を持っていた男がいたがすっかり存在そのものを忘れている。アクトのことしか愛することができない淫らな女へと変貌している。
ぱっちゅんぱっちゅんぱっちゅんぱっちゅんぱっちゅんぱっちゅん♥️♥️♥️
「じゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼ♥️♥️♥️ちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱ♥️♥️♥️もっとですわ♥️もっと私を♥️ド淫らでド淫乱な雌ママにするのですわ♥️ぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろ♥️♥️♥️ちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽ♥️♥️♥️」
「はっはっはっはっ!!ネージュママ…!激しく…!激しく求めすぎだよ…!そんなに激しく求められると僕…!我慢が…!」
「へいっへいっへいっへいっ!!ネージュママ!そんなにもっとほしいなら!ザーメンを射精してあげる!膣内出ししてイかせてあげるから!」
ぶっちゅんぶっちゅんぶっちゅんぶっちゅんぶっちゅんぶっちゅん♥️♥️♥️
「おごっおごっおごっおごっおごっおごっおごっおごっおごっ♥️♥️♥️おおおおお゙お゙お゙お゙♥️♥️♥️じゅるるるるるるる♥️♥️♥️」(私は雌牛♥️淫らで淫乱で♥️ミルクをいっぱい出しちゃうだらしない乳牛雌奴隷♥️アクト君達の為に♥️いっぱいいっぱい母乳出して♥️飲ませて♥️)
「くくっ!こんなことされても喜んじゃうなんてさ!神夜ママは本当に淫乱な雌牛奴隷だよね!ママのくせにだらしなすぎ!ザーメン飲ませてやるよ!ゴクゴク飲ませてやるよ!」
「ふんっふんっふんっふんっ!!神夜ママ!膣内出ししてやるからね!子宮にザーメンいっぱい射精して!僕達との赤ちゃんをいっぱい孕ませて産ませてあげる!嬉しいでしょ!?嬉しそうな顔をしてよね!?」
ぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱん♥️♥️♥️
「お゙っお゙っお゙っお゙っお゙っお゙っお゙っお゙っお゙っお゙っお゙っお゙っお゙っお゙っ♥️♥️♥️ごっごっごっごっごっごっごっごっごっごっごっごっごっごっ♥️♥️♥️」(膣内出し♥️ザーメン♥️子宮と口に♥️精液を射精してくれます♥️妊娠する♥️出産する♥️アクト君達の雌牛として♥️アクト君達との赤ちゃん♥️たくさん産んであげたいです♥️)
どちゅんどちゅんどちゅんどちゅんどちゅんどちゅんどちゅん♥️♥️♥️
「じゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽ♥️♥️♥️ちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽ♥️♥️♥️ド射精しなさい♥️私のド膣内に♥️口に♥️アンタ達のド精液♥️いっぱいド射精なさい♥️私にまたアンタ達の赤ちゃんをド孕ませド産ませなさい♥️じゅぞぞぞぞぞぞぞぞぞ♥️♥️♥️♥️」
「うおおおっ!!神夜ママ!孕め!孕めえぇっ!!!」
「飲め!神夜ママ!飲めええっ!!!」
「孕んでネージュママ!孕んで産んで!うおおおっ!!!」
「くあああっ!!!」
びゅびゅ〜るるるるるるる♥️♥️♥️♥️どびゅびゅっどびゅびゅっ♥️♥️♥️♥️
「お゙ごおおおおお゙お゙お゙お゙っ♥️♥️♥️♥️おぶううううぅぅぅぅ♥️♥️♥️♥️」(イグウウウウゥゥゥゥ♥️♥️♥️♥️イグイグイグウウウウゥゥゥゥ♥️♥️♥️♥️アクト君達の精液でイグウウウウゥゥゥゥ♥️♥️♥️♥️孕んじゃう♥️♥️♥️」
びゅびゅううぅぅっ♥️♥️♥️♥️ぶびゅびゅっぶびゅびゅっ♥️♥️♥️♥️
「んんんんんんん♥️♥️♥️♥️んんっ♥️♥️んふううううぅぅぅぅ♥️♥️♥️♥️」(ドイクウウウウゥゥゥゥ♥️♥️♥️♥️アクト達のド精液でド孕まされてドイきますぅ♥️♥️♥️)
「「はぁ……はぁ……はぁ……!」」
「「ふぅ……ふぅ……ふぅ……!」」
ぬぷんっ♥️♥️
「あああぁぁぁ…♥️♥️アクト君達…♥️神夜…♥️すごく、イってしまいました…♥️もっと…お仕置きしてほしいです…♥️セックス、して…♥️めちゃくちゃに、犯して♥️」
ぬるんっ♥️♥️
「んはぁ…♥️ド美味しかったですわ♥️アクトのド精液♥️子宮にもたぷたぷにド射精しましたわね♥️これでド孕みしましたわ♥️」
「神夜ママはホントにしょうがない雌牛ママだね!そんなに僕達に犯されて孕まされてボテ腹になりたいんだ!いいよ!とことん相手してあげるね!」
「足りない…!足りないよネージュママ…!もっと…!もっとネージュママとセックスしたい!皆、ネージュママや神夜ママともっとセックスしたり色々してもらいたいんだ!」
「ドわかっていますわ♥️思う存分、この私とド淫行をなさいますわよ♥️」
「アクト君達、もっと♥️もっとセックスしよ♥️いっぱいセックスしよ♥️たくさんたくさん性交して♥️愛し合いましょう♥️」
アクト達は2人に膣内出しをしたり口内射精をして絶頂に達せさせる。満足などできない。アクト達もネージュと神夜も。
全員が満足するまで。愛し合うまで。とことんセックス等をしたりするのであった。
さて、オリジナルのアクトは玉座の間にいるのかと思われていたが自室にいる。そこで一人の女性と夜から始まり朝まで愛し合うセックスをしていた。
まさかアクトが朝までぶっ続けでセックスをしているとは誰も思わなかったであろう。もちろんアクトが朝までヤれたのは昼から夜まで寝ていたからだ。
その為である。そろそろ終わりである。女性ももう限界だった。
ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅ♥️♥️♥️
「あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♥️♥️♥️アクトだめぇ♥️もうこれ以上はだめなの♥️もう限界♥️もうこれ以上は無理ぃ♥️」
「はあっはあっはあっはあっ!!フォルテママ…!そろそろ限界なのはわかってるよ!だけどもう少し、もう少しだけ相手してね!」
ぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅ♥️♥️♥️
「そ、そんなぁ♥️私、もうアクトにこれでもかと犯されて♥️膣内出しされて♥️ザーメンでいっぱいなのに♥️もうホントに♥️あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♥️♥️♥️」
フォルテという女性をアクトは正常位でとことん犯していた。身体もスペルマで汚れていて口元からはスペルマが垂れてきているしマンコからはスペルマが溢れてきている。
月ノ輪フォルテ、年齢は17歳、容姿はピンクと黒の合わさったポニーテール、服装はスポーティなのを着用している。
フォルテは隠密部隊の人間でNINJA。いつものことで割愛する。そんなフォルテも長時間のアクトとのセックスでもう限界だった。
ずぷずぷずぷずぷずぷずぷずぷずぷずぷずぷずぷずぷずぷずぷずぷ♥️♥️♥️
「あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♥️♥️♥️アクトだめぇ♥️もうイってる♥️何回もイって止まらないの♥️射精して♥️ザーメン射精して♥️終わらせて♥️あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♥️♥️♥️」
「う、うん…!そうだねフォルテママ…!そろそろ射精して、終わりにするね!次の人が待ってるから!くおおおおっ!!!射精るぅっ!!!」
ぶびゅっぶびゅっぶびゅっぶびゅるるるるるるるる♥️♥️♥️♥️
「やああああぁぁぁぁん♥️♥️♥️♥️膣内出しきたああぁぁ♥️♥️♥️イクウウウウゥゥゥゥ♥️♥️♥️♥️」
「はぁ……はぁ……!ふぅ……!とても、満足したよ…!フォルテママ…!」
ぬるんっ♥️♥️
「あぁへええぇぇ…♥️♥️」
アクトはフォルテに何度め、十何回目かの膣内出しをする。フォルテは絶頂に達して失神してしまう。アヘ顔を晒して普段の顔からかけ離れたあられな顔をしてしまう。
フォルテが完全に終わったのを見ていたのか咲夜が時止めを使い連れて行く。そのタイミングを見計らうようにノックする音が。
「失礼します。アクト君、終わったかな?」
「あ、クスハママ。終わったよ。ごめんねクスハママ、朝から呼び出して」
「ううん。全然気にしてないよ。アクト君こそ夜から今までずっとフォルテとセックスしてたんでしょ?大丈夫?」
「うん。僕は全然。寧ろ今日は体力が有り余ってるよ」
入ってきたのはクスハという女性。クスハ・ミズハ、年齢は17歳、容姿は青のショートヘア、服装は黄色と青の服でスパッツを着用。
クスハはゼオラやアヤ達と同じ部隊にいて相思相愛の恋人がいたがアクトによる寝取りで虜となり仲間兼ママとなるお約束展開へ。
クスハはアクトのイチモツを見てマンコが疼き乳首が勃ってきてた。何よりも室内に臭う香しい臭いが欲情をかき立てアクトとの行為を求めている。
「アクト君、ペニス汚れてるね。それに臭いもすごい♥️綺麗にしないといけないよね?♥️」
「う、うん…!お願いねクスハママ」
「任せてね♥️失礼します♥️ふふ…♥️ちゅっ♥️れろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろ♥️♥️♥️ちろちろちろちろちろちろちろちろちろちろちろちろちろちろちろ♥️♥️♥️」
「んああっ…!クスハママの舌…!おチンポを舐めてる…!汚れてるおチンポを…!」
「ぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろ♥️♥️♥️ん…♥️ちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽ♥️♥️♥️」
クスハは前を破き開けてオッパイを晒してしゃがみ込みイチモツを舐めてフェラチオをする。わざとオッパイを晒してアクトを欲情させるように誘う。
その行為にアクトはクスハの想定通りに欲情してくれている。腰が勝手に動いてしまうほどに。
「じゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽ♥️♥️♥️れろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろ♥️♥️♥️じゅるるるるるるる♥️♥️♥️」
「はぁっはぁっはぁっはぁっ!!クスハママ…!フェラチオ気持ちよすぎ…!い、今のおチンポ…!とても敏感だから!すぐに!すぐに射精ちゃうよ!」
「ぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽ♥️♥️♥️いいわよアクト君♥️飲んであげる♥️じゅぷじゅぷじゅぷじゅぷじゅぷじゅぷじゅぷじゅぷじゅぷじゅぷ♥️♥️♥️ちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱ♥️♥️♥️」
「ふうううっ!!射精るっ!!くああああっ!!!」
びゅるびゅるびゅるびゅる♥️♥️♥️♥️
「んんんんんんん♥️♥️♥️♥️んっんっ…♥️♥️んぅ…♥️♥️んぁ…♥️いっぱい精液、射精したねアクト君♥️」
「はっ……はっ……!クスハママ…!わっ…!」
「フェラチオはこれで終わり♥️次は、パイズリね♥️」
「も、もう次…!?ま、待って…!少し、休んでから…!くああっ!!」
どたぷんっ♥️♥️たぱんったぱんったぱんったぱんったぱんったぱんったぱんっ♥️♥️
「んっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっ♥️♥️♥️どうかな?♥️私のパイズリ気持ちいい?♥️アクト君の為に練習したんだから♥️」
クスハのフェラチオにアクトはスペルマを射精してしまう。口内に射精されてもクスハは喉を鳴らしながら飲んでいく。これで終わりなわけはなくクスハはアクトをベッドの上に押し倒してパイズリをする。
クスハの爆乳クラスのオッパイによるパイズリはイチモツを強烈な刺激を与えていく。
たぷんったぷんったぷんったぷんったぷんったぷんったぷんっ♥️♥️
「はっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっ♥️♥️♥️アクト君のペニスはギンギンだね♥️いっぱい精液射精したのに全然萎えないね♥️」
「そ、それはその…!クスハママのパイズリがあまりにも気持ちいいから!クスハママのパイズリ、ゼオラママと同じくらい気持ちいいのに全く違う感触だよ!」
たぷんったぷんったぷんったぷんったぷんったぷんったぷんっ♥️♥️
「ははは♥️私とゼオラはよく一緒くたにされやすいのよね♥️何故かわかんないけど♥️けど、ゼオラのは強くて私のは優しいのよね♥️アクト君自身が言ったことよ♥️はっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっ♥️♥️♥️」
「そ、それはそうだけど…!くっ!くううっ!!クスハママ…!も、もう射精そう…!我慢できなく!」
たぱんたぱんたぱんたぱんたぱんたぱんたぱんたぱんたぱんたぱん♥️♥️
「ふっふっふっふっふっふっふっふっふっふっふっふっふっふっ♥️♥️♥️もう我慢できなくなってきた?♥️いいよアクト君♥️我慢しないで射精していいからね♥️ぶっかけて♥️ふっふっふっふっふっふっふっふっふっふっふっふっふっふっ♥️♥️♥️」
「んあああっ!!射精るっ!!はああああっ!!!」
びゅうっびゅうっびゅうっびゅうっ♥️♥️♥️♥️
「きゃあああぁぁぁん♥️♥️♥️♥️すごぉ〜い♥️アクト君の精液♥️いっぱいぶっかけてきた♥️あは♥️顔ベトベトだよ♥️」
「はぁ……はぁ……はぁ……!ご、ごめんなさいクスハママ」
「謝ることないよ♥️アクト君が気持ちよくなってくれて嬉しい♥️」
クスハのパイズリもあるが朝までフォルテとセックスしてたのでイチモツの射精力が緩くなっていたのであっさりとスペルマを射精してしまう。
スペルマはクスハの顔にぶっかかり汚していく。クスハは顔に付いたスペルマを指で掬っては口に含み味わう。そんな淫靡な姿にアクトの欲情は強くなりイチモツはまた一段階大きく勃起する。
「ペニス♥️また大きくなったね♥️ねぇ、このペニスをどうしてほしい?♥️」
「お、おマンコに…!クスハママのおマンコに挿れたい…!セックスしたい…!」
「うん♥️よく言えました♥️じゃあ、セックスしようか♥️そのままジッとしててね♥️ママが挿れてセックスしてリードしてあげるから♥️」
「ク、クスハママ…!そんな、あっ!ああっ!!」
ずっ♥️♥️ずぶんっっ♥️♥️ぬっちゅぬっちゅぬっちゅぬっちゅぬっちゅぬっちゅぬっちゅ♥️♥️♥️
「んっ♥️あっ♥️ああああぁぁぁぁん♥️♥️♥️はいったぁ♥️アクト君の太くて長くて逞しいペニス♥️マンコの奥にまで深く♥️動くわね♥️いっぱい気持ちよくなってね♥️あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️」
「はあっはあっはあっはあっ!!さすがはクスハママだね!おマンコ気持ちいい!セックス気持ちいい!膣内がおチンポを優しく包み込むように絡みついてきて!感じちゃうよ!」
ずっぷずっぷずっぷずっぷずっぷずっぷずっぷずっぷずっぷずっぷ♥️♥️♥️
「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️アクト君、感じてくれてる♥️私も感じてるよ♥️アクト君のペニスが♥️膣内の奥♥️子宮の入り口をノックしてくれてるから♥️」
クスハはアクトに跨り騎乗位をする。アクトはクスハの気持ちいいセックスに腰を動かしたくなるほどだったが我慢している。
クスハはアクトとのセックスに腰を激しく動かして感じている。初めてセックスして以降、クスハはセックスをしながらわざとオッパイを強調するようにしている。
そうするとアクトが興奮してくれてるとわかったから。だから今も腕で寄せてオッパイをより揺らしている。
ぱちゅっぱちゅっぱちゅっぱちゅっぱちゅっぱちゅっぱちゅっ♥️♥️♥️
「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️アクト君ったら♥️私のオッパイをそんなにガン見して♥️アクト君はホントにオッパイ大好きだよね?♥️」
「そ、それはそうだよ…!クスハママのオッパイ、すっごい揺れてて…!エロいんだもん…!見ちゃうよ!」
ぐっちゅぐっちゅぐっちゅぐっちゅぐっちゅぐっちゅぐっちゅ♥️♥️♥️
「いいよアクト君♥️アクト君になら♥️いっぱい見ていいからね♥️私のオッパイは♥️アクト君の為にあるんだからね♥️昔はオッパイが大きくなって♥️不便で嫌だったけど♥️今はアクト君が喜んでくれるから大好きになったな♥️あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️」
「はあっはあっはあっはあっ!!クスハママ!はぁっはぁっ!!す、すごすぎる…!激しすぎるよぉ!も、もう射精ちゃいそう!」
ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅ♥️♥️♥️
「あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♥️♥️♥️いいよアクト君♥️膣内出ししていいからね♥️アクト君になら♥️膣内にいっぱいいっぱい♥️精液射精していいから♥️あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♥️♥️♥️」
「うぐうううっ!!射精るよ!うぅああああっ!!!」
ぶびゅるるるるるるるる♥️♥️♥️♥️
「はああああぁぁぁぁん♥️♥️♥️♥️膣内出しされてぇ♥️イクウウウウゥゥゥゥ♥️♥️♥️♥️」
「はっ……はっ……!はぁ……はぁ……!」
ぬぷんっ♥️♥️
「あは…♥️アクト君の精液♥️いっぱい射精したね♥️」
アクトはクスハに膣内出しをする。膣内出しされたクスハは絶頂に達する。クスハは一回の膣内出しで満足しない。もっとアクトとセックスする気満々である。
それはアクトも同じである。
「はぁ……はぁ……!クスハママ…!窓、窓に…!」
「アクト君が何を言いたいのかわかったわ♥️ちょっと待ってね♥️んふ♥️どうぞアクト君♥️思いっきりしてきてね♥️」
「はっ…はっ…!クスハママ…!ふんっ!このっこのっこのっこのっ!!クスハママのお尻!プルプルしてるよ!」
ずんっっ♥️♥️ぱちゅんっぱちゅんっぱちゅんっぱちゅんっぱちゅんっぱちゅんっ♥️♥️♥️
「ああああぁぁぁぁん♥️♥️♥️あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️アクト君ったら♥️いきなり激しい♥️やあぁん♥️お尻鷲掴みしたり叩いたりしてるぅ♥️」
「クスハママの身体!オッパイもお尻もプルンップルンッだ!おマンコも気持ちいいし最高だよ!えいっえいっえいっえいっ!!」
ぷっちゅんぷっちゅんぷっちゅんぷっちゅんぷっちゅんぷっちゅん♥️♥️♥️
「おほおおおぉぉぉ♥️♥️♥️アクト君すごいのぉ♥️私をどんどん気持ちよく感じさせて♥️淫らにしていく♥️ママなのに♥️雌奴隷になっちゃう♥️淫乱な雌牛になっちゃう♥️あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️」
アクトはクスハと連戦として立ち後背位をする。アクトは腰を動かしながらお尻を軽く叩いてさらなる快感をクスハに与えていく。
クスハは身体が敏感になりより淫らになっていくのにアクトが喜んでくれるならと受け入れている。アクトにガンガンと腰をぶつかる度にオッパイが揺れて乳首から何かが溢れ出そうになっている。
ずぷんずぷんずぷんずぷんずぷんずぷんずぷんずぷんずぷんずぷん♥️♥️♥️
「あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♥️♥️♥️いいよアクト君♥️もっと強く♥️激しく突いていいから♥️やぁん♥️やだっ♥️アクト君ったら♥️♥️」
「ふうっふうっふうっふうっ!!しょ、しょうがないよ!クスハママのお尻もオッパイも揺れてるんだから!オッパイは見えてないけどわかるもん!こんなの揉んじゃうよ!」
むにゅっむにゅっむにゅっむにゅっむにゅっむにゅっむにゅっ♥️♥️ぬぷんぬぷんぬぷんぬぷんぬぷんぬぷんぬぷんぬぷんぬぷんぬぷん♥️♥️♥️
「やああぁぁん♥️♥️♥️オッパイ揉みながら♥️激しく突いてきて♥️犯してる♥️いいの♥️アクト君に求めてもらえて♥️私嬉しい♥️もっと淫らに、淫乱になっていい♥️アクト君との赤ちゃん、毎年孕んで産みたい♥️」
「孕んで産ませてあげるよクスハママ!母乳も出てるんだから!絶対に妊娠させてあげる!膣内出しして、子宮にザーメン射精してね!」
どちゅんどちゅんどちゅんどちゅんどちゅんどちゅんどちゅん♥️♥️♥️むにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅ♥️♥️
「あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♥️♥️♥️膣内出しして♥️子宮に精液射精して♥️アクト君との赤ちゃんを妊娠させて♥️あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♥️♥️♥️」
「これで!イっちゃえ!クスハママ!孕めえぇっ!!!」
ぶびゅうぅ〜るるるるるるるる♥️♥️♥️♥️
「あああああ゙あ゙あ゙あ゙♥️♥️♥️♥️イクウウウウゥゥゥゥ♥️♥️♥️♥️妊娠するぅ♥️♥️♥️」
「あっ……あぁっ……!はぁ……!」
ぬっぷん♥️♥️
「はぁ…はぁ…♥️♥️また、たくさん射精したね♥️子宮に、いっぱい精液射精した♥️双子、産むかもしれないね♥️」
「クスハママ……!足りない…!足りないよ…!もっと…!もっとセックス…!」
「わかってるよアクト君♥️私も同じ気持ちだから♥️もっとセックスしようね♥️アクト君が満足できるまで♥️私が受け止めてあげるからね♥️」
アクトは腰を動かすだけでなくオッパイを背後からのしかかるようにしながら揉んでいく。クスハはさらなる快感を与えられ母乳が出てしまう。
アクトはクスハに二回目の膣内出しをして絶頂に達せさせる。アクトはまだまだヤりたくてクスハを獣欲の目で見ながらイチモツを見せつける。
クスハもアクトを満足させれるように自ら裸体を淫らに見せて誘う。2人は何度も何回もセックスをする。互いが満足するまで。
アクトはカレン達の世界の女全員を仲間兼ママにしたのであった。
the・End…!