※この作品はR-18です。

幻想水滸伝 〜淫外伝〜   作:下章

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今回は登場する女性が2人しかいません。単発なその分長めの予定です。



時系列はスパロボの世界から二十年後以上。


原作18 けいおん

桜が丘高校の軽音部の部室にて唐突なことが起こった。軽音部の5人の部員が部室に入ろうとした所で起こった。

 

「さ〜!今日も元気に頑張ろう!」

 

「「お〜っ!!」」

 

「元気ね本当」

 

「あらあら」

 

「ん?なにあれ?」

 

部長が扉を開けて部室に入ると中央に見たことないボールのような機械が転がっていた。扉を閉めた瞬間、ボールが急に光り輝いた。

その瞬間、何が起こったのか?それは誰にもわからない。

 

 

 

 

幻召国、あらゆる世界の女が招待されたことで街の発展は近代化どころか未来化されていった。そんな朝、マンションの一室で女が目を覚ました。

 

「ん…ふぁ〜…!何だか、懐かしいような不思議な夢を見たな。っと、もうこんな時間か。早く支度しないと」

 

女は起きて朝食を取り準備に取りかかっている。名前は秋山澪、年齢は16歳、容姿は姫カットの黒髪ロングヘアー、服装は今はパジャマだが制服に着替えている。

澪は朝食を取り、着替えて部屋から出るとそこには同級生が待っていた。

 

「ごめんムギ。待った?」

 

「いいえ、待っておりませんわ。そろそろ行きましょう」

 

「そうだね」

 

ムギと呼ばれた女が玄関で待っており一緒に学校へと向かう。琴吹紬、年齢は澪と同い年、容姿は金髪フワフワロングヘアー、服装は澪と同じ。

2人はエレベーターに乗って降りてマンションを出て最寄りの駅へと向かう。近代化した幻召国では移動が電車などになり移動が大変に楽になった。

国が益々大きくなったことで街も大きく発展したのだから当然である。電車はとても未来化しており全自動で稼働している。

澪と紬が談笑しながら待っていると電車が到着。ドアが開いた瞬間、2人の股間が湿り始めた。2人だけでなく駅にいる女は全員である。

 

「い、行こうか」

 

「うふふ…澪さんはそろそろ慣れてもいいですわ」

 

「さ、さすがに慣れない。ムギはどうなの?」

 

「私はもう慣れましたわ。それどころかとても楽しみで期待していますわ。澪さんもそうですわよね?」

 

「そ、それは…そうだけど」

 

「それでは行きましょう。遅刻してしまいますわ」

 

「う、うん」

 

電車内から漏れ出す臭いが女達を刺激して期待させる。電車内に入るとまず目につくのはクローンのアクト達がたくさん居て充満状態になっている。

次に座席に手すりに手をにぎり立っている女達がアクト達に痴漢されながらセックスをしている。複数プレイされてる女達もいて澪と紬はそれを流し目しながら期待に胸を膨らませる。

ドアが閉まり電車が進行する。速度はそこまで速くはない。紬が遅刻すると言っていたがはっきり言ってしまえば方便である。

 

 

くちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅ♥️♥️むにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅ♥️♥️

 

「ん…♥️あ…♥️アクト君達の指…♥️アソコと胸を…♥️気持ちよく触ってる…♥️んぁ…♥️いぃ♥️」

 

「澪ママのオッパイ、柔らかいよ…!」

 

「おマンコ、もう濡れてきてる…!下着、脱がしてあげるからね…!」

 

 

むにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅ♥️♥️くちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅ♥️♥️

 

「あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♥️♥️♥️アクト君達♥️ああぁぁ…♥️いいよ…♥️とても、いい♥️」

 

 

ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅ♥️♥️むにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅ♥️♥️

 

「あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♥️♥️♥️アクト様の皆さん♥️もっとムギで、気持ちよくなってくださいませ♥️オッパイもマンコも♥️アクト様専用ですわぁ♥️」

 

「ムギママ…!こんなことされてるのに、感じてるなんて…!エッチ過ぎるよ…!」

 

「はぁ…はぁ…はぁ…!ぼ、僕達…!僕達もムギママや澪ママで気持ちよくなりたいよ…!」

 

 

ふにゅふにゅふにゅふにゅふにゅふにゅふにゅふにゅふにゅふにゅ♥️♥️ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅ♥️♥️

 

「うふふ♥️順番ですわアクト様の皆さん♥️ちゃんと順番にお相手をして♥️一緒に気持ちよくなりましょう♥️あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♥️♥️♥️」

 

澪とムギはトビラ付近の手すりでアクト達に痴漢されている。制服を開けさせられスカート捲り上げられ下着を脱がされオッパイを揉まれマンコを愛撫されている。

電車内に立ち込める充満した臭いに2人どころか電車内に乗る女は全て淫らな気持ちになっている。その為アクト達に痴漢されても嫌な気分どころか歓喜しか感じない。

先に載ってる女達は痴漢されてるどころかセックスにまで移行している。澪とムギも早く電車内でのセックスを望んでいる。

 

 

クチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュ♥️♥️むにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅ♥️♥️しゅっしゅっしゅっしゅっしゅっしゅっしゅっしゅっしゅっしゅっ♥️♥️

 

「んっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっ♥️♥️♥️ほらアクト君達♥️手コキだけじゃ物足りないでしょ?♥️痴漢じゃ満足できないでしょ?♥️だったらセックスしようよ♥️私もムギも、アクト君達とのセックスを待ち望んでるの♥️痴漢されながらセックスするの、期待してる♥️」

 

「澪ママがそう言うなら、セックスしよう…!腰、少しだけ下げて…!」

 

「う、うん♥️これで、いい?♥️」

 

「うん…!じゃあ、おチンポをおマンコに挿れるね!セックスするね!んっ!やあっ!!えいっえいっえいっえいっ!!」

 

 

ずぶんっっ♥️♥️ぱんっぱんっぱんっぱんっぱんっぱんっぱんっぱんっぱんっぱんっ♥️♥️♥️むにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅ♥️♥️

 

「あっ♥️♥️入って♥️はああああぁぁぁぁん♥️♥️♥️あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️アクト君ったら♥️いきなり激しく♥️動いてぇ♥️いい♥️気持ちいい♥️」

 

「はっはっはっはっ!!澪ママのおマンコいいよ!膣内が僕のおチンポを離さないように絡みついてきてる!澪ママはセックスというか性行為大好きだもんね!」

 

 

ふにゅふにゅふにゅふにゅふにゅふにゅふにゅふにゅふにゅふにゅ♥️♥️ぱんっぱんっぱんっぱんっぱんっぱんっぱんっぱんっぱんっぱんっ♥️♥️♥️

 

「だ、大好き♥️アクト君との性行為、セックス大好き♥️アクト君になら♥️ナニされてもいい♥️アクト君のこと、愛してるから♥️あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️」

 

 

ふにゅふにゅふにゅふにゅふにゅふにゅふにゅふにゅふにゅふにゅ♥️♥️グチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュ♥️♥️

 

「あらあら♥️澪さんったらアクト様とセックスしてとても気持ちよさそうですわ♥️あんなに淫らで淫乱な姿を見せられたら♥️私も犯されたくなりますわ♥️」

 

「じゃあムギママもセックスしようよ!我慢できないんでしょ?僕も我慢できないから!」

 

「わかりましたわ♥️ほら♥️どうぞアクト様♥️アクト様の大きくて逞しくてグロテスクなペニス様を♥️私の孕ませ準備万端のマンコにズボズボ犯してくださいませ♥️」

 

「わかったよムギママ!いくよ!それえっ!!それっそれっそれっそれっ!!」

 

 

ずるんっっ♥️♥️ずっぶずっぶずっぶずっぶずっぶずっぶずっぶずっぶずっぶずっぶ♥️♥️♥️ふにゅふにゅふにゅふにゅふにゅふにゅふにゅふにゅふにゅふにゅ♥️♥️

 

「ぁあはああああぁぁぁぁん♥️♥️♥️アクト様のぶっといペニス様♥️奥までズッポリィ♥️あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️アクト様に犯されながら♥️オッパイを揉み揉みされて♥️とてもいいですわぁ♥️」

 

「ムギママの膣内はおチンポをよく刺激してくるね!子宮口が先っぽに吸い付いてきて射精を促してきてるよ!このっこのっこのっこのっ!!」

 

 

ぐにゅぐにゅぐにゅぐにゅぐにゅぐにゅぐにゅぐにゅぐにゅぐにゅ♥️♥️ぶっちゅぶっちゅぶっちゅぶっちゅぶっちゅぶっちゅぶっちゅ♥️♥️♥️

 

「あひいいいぃぃぃん♥️♥️♥️アクト様のペニス様ぁ♥️子宮口にキスしてきてますぅ♥️私もキスして♥️いっぱい気持ちよくなっちゃいますわぁ♥️あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️」

 

痴漢されていた2人はアクト達に囲まれて痴漢されながらセックスをする。澪は立ち後背位を、紬は立ち対面座位をする。

もちろんオッパイを揉まれたりマンコを愛撫される。2人はアクトとのセックス痴漢に感じ快感に酔いしれる。電車内は痴漢とセックスの音と臭いで充満となり女達はもちろんアクト達もさらに興奮して動きまくる。

 

 

ぐちゅんぐちゅんぐちゅんぐちゅんぐちゅんぐちゅんぐちゅん♥️♥️♥️ふにゅふにゅふにゅふにゅふにゅふにゅふにゅふにゅふにゅふにゅ♥️♥️

 

「あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♥️♥️♥️アクト君もっとぉ♥️チンポズボズボ♥️セックスぐちゅぐちゅ♥️犯して♥️痴漢して気持ちよくしてぇ♥️」

 

 

むにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅ♥️♥️ぬっちゅぬっちゅぬっちゅぬっちゅぬっちゅぬっちゅぬっちゅ♥️♥️♥️

 

「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️アクト様達に囲まれて♥️セックスして♥️ペニス様に犯されて♥️とても気持ちいいですわぁ♥️私達、アクト様達とセックスするの♥️大好きですわぁ♥️」

 

「はあっはあっはあっはあっ!!澪ママ!もっと気持ちよくなって!セックスと痴漢されてもっと淫乱なママになっちゃえ!愛してるから!」

 

「ふうっふうっふうっふうっ!!ムギママとのセックスと痴漢最高!もっと頑張れる!ねぇムギママ!僕のこと愛してる!愛してるよね!?」

 

 

ふにゅふにゅふにゅふにゅふにゅふにゅふにゅふにゅふにゅふにゅ♥️♥️ぱちゅんぱちゅんぱちゅんぱちゅんぱちゅんぱちゅんぱちゅん♥️♥️♥️

 

「あ、愛してる♥️だめ♥️そんなのを言葉に言ったらだめ♥️恥ずかしいのに♥️アクト君のこと♥️もっともっと愛してしまう♥️アクト君のことしか考えられなくなっちゃう♥️あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♥️♥️♥️」

 

 

ぱちゅっぱちゅっぱちゅっぱちゅっぱちゅっぱちゅっぱちゅっ♥️♥️♥️ぐにゅぐにゅぐにゅぐにゅぐにゅぐにゅぐにゅぐにゅぐにゅぐにゅ♥️♥️

 

「あらあらうふふ♥️アクト様のその愛の言葉はとても嬉しいですわ♥️もちろん私もアクト様のことを愛していますわ♥️アクト様に愛されることこそ私達の至上の喜びですわ♥️あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️」

 

「ふうっふうっふうっふうっ!!澪ママ!僕もう限界!そろそろ射精するね!膣内出しするからね!澪ママに膣内出ししちゃう!えいっえいっえいっえいっ!!」

 

「くうううっ!!ムギママに、ザーメンを射精す!ムギママのおマンコに!膣内出ししちゃう!ムギママ、膣内出ししてもいいよね!?ねえっねえっねえっねえっ!!」

 

 

ぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱん♥️♥️♥️むにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅ♥️♥️

 

「あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♥️♥️♥️膣内出しして♥️外に射精したらだめだからね♥️制服汚れちゃう♥️膣内に精液射精して♥️あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♥️♥️♥️」

 

 

ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅ♥️♥️♥️ふにゅふにゅふにゅふにゅふにゅふにゅふにゅふにゅふにゅふにゅ♥️♥️

 

「あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♥️♥️♥️いいですわアクト様♥️アクト様の濃厚の精子を♥️私の膣内にいっぱい射精してくださいませ♥️あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♥️♥️♥️」

 

「くおおおおっ!!!澪ママ、射精るぅっ!!!」

 

「ムギママに、膣内出し!!くああああっ!!!」

 

 

どびゅっどびゅっどびゅっどびゅううぅぅっ♥️♥️♥️♥️

 

「あああああ゙あ゙あ゙あ゙っ♥️♥️♥️♥️イクウウウウゥゥゥゥ♥️♥️♥️♥️」

 

ぶびゅっぶびゅっぶびゅびゅううぅぅっ♥️♥️♥️♥️

 

「イクウウウウゥゥゥゥ♥️♥️♥️♥️はあ゙あ゙ああぁぁぁぁん♥️♥️♥️♥️イっちゃいますううぅぅっ♥️♥️♥️」

 

「「はぁ……はぁ……はぁ……!」」

 

「やぁん♥️まだぁ♥️まだセックスしたいですわ♥️アクト様♥️次のアクト様とセックス♥️」

 

「だ、だめだよムギ♥️さすがに時間が♥️でも、セックスはできないけど痴漢はまだできるよね?♥️」

 

「ムギママも澪ママも仕方ないね」

 

「そうだね。セックスはできないけど痴漢はまだできるよ」

 

「オッパイもマンコもいっぱい触って揉んであげるね」

 

アクト達はスペルマを射精した。澪も紬も膣内出しされて絶頂に達する。紬はまだヤりたくなくて股を開きマンコからスペルマが溢れる様を見せつけてセックスを誘ってくる。

澪はそんな紬を止めて痴漢だけに留めておく。もうすぐで学校の駅前に到着する。セックスする時間もない。なので2人は到着するまでアクト達に痴漢されるのであった。

 

 

 

 

幻召国に新たな学校が建築された。その名はAL学校。天世城にある学校は旧校となり新学校として設立。何よりも女が増えたことが原因である。

ちなみにALはアダルトとレディの頭文字を取っただけでこの真実を知らないのはアクトだけである。

 

 

たぷんったぷんったぷんったぷんったぷんったぷんったぷんっ♥️♥️くちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅ♥️♥️

 

「んっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっ♥️♥️♥️アクト君のチンポ♥️大きい♥️私の胸、結構大きくて自信があったんだけど♥️アクト君のチンポは挟みきれないや♥️それに私よりも胸大きい人もいるしね♥️」

 

 

しゅっしゅっしゅっしゅっしゅっしゅっしゅっしゅっしゅっしゅっ♥️♥️クチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュ♥️♥️むにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅ♥️♥️

 

「ちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽ♥️♥️♥️じゅぷじゅぷじゅぷじゅぷじゅぷじゅぷじゅぷじゅぷじゅぷじゅぷ♥️♥️♥️あはぁ〜♥️アクト様のペニス美味しいですわ♥️アクト様達のペニスに囲まれて私はとても幸せですわ♥️ぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろ♥️♥️♥️ぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽ♥️♥️♥️」

 

「んあっ!くああっ!澪ママのパイズリ気持ちいい!おチンポが喜んでるよ!澪ママのパイズリがとても気持ちいいから!」

 

「ムギママの手コキとフェラチオ気持ちいい!あぁっ!もっと!」

 

「ムギママ…!ぼ、僕達も澪ママのようにパイズリをしてほしいよ!」

 

 

たゆんたゆんたゆんたゆんたゆんたゆんたゆんたゆんたゆんたゆん♥️♥️クチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュ♥️♥️

 

「どうせパイズリだけじゃ満足できないだろ?♥️こうしてやるから早く射精するんだぞ♥️れろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろ♥️♥️♥️ちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽ♥️♥️♥️」

 

 

にゅるにゅるにゅるにゅるにゅるにゅるにゅるにゅるにゅるにゅる♥️♥️グチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュ♥️♥️ふにゅふにゅふにゅふにゅふにゅふにゅふにゅふにゅふにゅふにゅ♥️♥️

 

「じゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽ♥️♥️♥️あらあら♥️嬉しいですわ♥️私もアクト様のペニス様をこの大きなオッパイで挟んで扱いて差し上げたいのですが♥️今はこれで我慢してくださいませ♥️じゅるるるるるるる♥️♥️♥️ぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっ♥️♥️♥️」

 

澪と紬は性授業でアクト達に囲まれて性行為をしている。澪はイチモツをパイズリフェラをしながらマンコを愛撫をされて、紬は二つのイチモツを手コキしながら交互にフェラチオをしてオッパイを揉まれてマンコを愛撫されている。

2人の行為にアクト達は気持ちよく喘いでおり、すぐにでも射精したくなってきている。2人はアクト達のイチモツと性行為に興奮しておりセックスしたくて積極的になっている。

 

 

たぷんったぷんったぷんったぷんったぷんったぷんったぷんっ♥️♥️くちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅ♥️♥️

 

「ぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽ♥️♥️♥️ぶじゅるるるるるる♥️♥️♥️アクト君達♥️早く精液を射精して♥️スッキリしてセックスして♥️朝の通勤で、身体が疼いて仕方ないの♥️いっぱいセックスしたくてたまらない♥️じゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅる♥️♥️♥️」

 

 

シュッシュッシュッシュッシュッシュッシュッシュッシュッシュッ♥️♥️むにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅ♥️♥️ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅ♥️♥️

 

「アクト様達♥️早く私の身体に♥️濃厚精子を射精してぶっかけてくださいませ♥️私の身体をアクト様達の精子でドロドロに塗りたくって♥️私とセックスをしてくださいませ♥️じゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽ♥️♥️♥️ちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱ♥️♥️♥️」

 

「み、澪ママ…!そんな言い方ズルいよ!僕達、我慢できない!ザーメン射精しちゃう!」

 

「ぼ、僕も!僕もザーメン射精したい!澪ママにザーメンぶっかけたくなるよ!」

 

「ムギママのパイズリフェラ、とっても気持ちいい!こんなの我慢できない!ムギママの懇願もされたら早くザーメン射精したくなっちゃう!」

 

 

しゅっしゅっしゅっしゅっしゅっしゅっしゅっしゅっしゅっしゅっ♥️♥️ぐにゅぐにゅぐにゅぐにゅぐにゅぐにゅぐにゅぐにゅぐにゅぐにゅ♥️♥️くちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅ♥️♥️

 

「ちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱ♥️♥️♥️れろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろ♥️♥️♥️いいよアクト君達♥️いっぱい精液射精してね♥️飲んであげるから♥️じゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽ♥️♥️♥️」

 

 

たぱんたぱんたぱんたぱんたぱんたぱんたぱんたぱんたぱんたぱん♥️♥️ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅ♥️♥️

 

「じゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅる♥️♥️♥️精子ほしいですわ♥️アクト様達の濃厚精子をぶっかけてもらい飲みたいですわ♥️私をその精子で染めてくださいませ♥️ぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろ♥️♥️♥️じゅぷじゅぷじゅぷじゅぷじゅぷじゅぷじゅぷじゅぷじゅぷじゅぷ♥️♥️♥️」

 

「射精る!澪ママ射精ちゃうぅっ!!!」

「澪ママ!ふああああっ!!!」

 

「ムギママ!飲んで!ザーメン飲んで!くおおおおっ!!!」

 

 

びゅるびゅるびゅるびゅる♥️♥️♥️♥️びゅびゅびゅううぅぅ♥️♥️♥️♥️

 

「んはああああぁぁぁぁ♥️♥️♥️♥️アクト君達の精液♥️口にも身体にも♥️顔にも髪にもぶっかけられてる♥️これだけでイっちゃう♥️♥️」

 

 

びゅっびゅっびゅびゅびゅ〜〜っ♥️♥️♥️♥️びゅびゅびゅるるるるるるる♥️♥️♥️♥️

 

「んふううううぅぅぅぅ♥️♥️♥️♥️んへえええぇぇぇ♥️♥️♥️アクト様達の精子♥️気持ちいいですわぁ♥️いっぱいイって♥️アクト様のことしか、考えられなくなってしまいますわぁ♥️」

 

アクト達は2人にスペルマを射精する。口内に飲ませたりぶっかけたりして2人をアクトの色へと染め上げ穢していく。2人はアクト達のスペルマを貰い喜び喘ぎ、絶頂へと達してしまう。

2人はやっと本番へと移行できる。性授業の本番、セックスを。

 

「ん…♥️いいよアクト君♥️おマンコ開いたから♥️チンポズブ〜ッて挿入して♥️」

 

「うん!澪ママ…!セックスするねっ!ふんっ!!それっそれっそれっそれっ!!」

 

 

ずっぶんっっ♥️♥️ぶっちゅぶっちゅぶっちゅぶっちゅぶっちゅぶっちゅぶっちゅ♥️♥️♥️むにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅ♥️♥️

 

「はああああぁぁぁぁん♥️♥️♥️あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️アクト君のチンポ♥️おマンコの奥まで入って♥️ズボズボ突いて♥️気持ちいい♥️感じる♥️セックス気持ちいい♥️」

 

「うふふ♥️アクト様♥️見えますか?♥️アナルとマンコが丸見えになっていますわ♥️どうかこの淫らなマンコにアクト様のペニス様を♥️突っ込んで犯してくださいませ♥️」

 

「ムギママのお尻、とてもイヤらしいね!僕とセックスしたくてマンコがヒクついてる!目一杯、気持ちよくさせてあげるね!よいっしょと!このっこのっこのっこのっ!!」

 

 

ぐぐっ♥️♥️ずんっっ♥️♥️ぱちゅんっぱちゅんっぱちゅんっぱちゅんっぱちゅんっぱちゅんっ♥️♥️♥️

 

「ぁはあああぁぁぁん♥️♥️♥️入ってきましたわぁ♥️アクト様のペニス様♥️私の専用マンコに♥️ズッポリとですわぁ♥️あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️」

 

「はあっはあっはあっはあっ!!澪ママとのセックス!最高だよ!おチンポ気持ちいい!膣内が気持ちいいからセックス気持ちいいよ!」

 

「あ…!あぁ…!ごめんなさい澪ママ…!僕、我慢できないよ!フェラチオして!」

 

 

ずちゅっずちゅっずちゅっずちゅっずちゅっずちゅっずちゅっ♥️♥️♥️むにゅっむにゅっむにゅっむにゅっむにゅっむにゅっむにゅっ♥️♥️

 

「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️チ、チンポ♥️うん♥️いいよ♥️チンポ、フェラチオしてあげる♥️んおっ♥️ちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽ♥️♥️♥️」

 

「くああああっ!!ムギママいいよ!ムギママのフェラチオ最高!四つん這いになってイヤらしいよ!」

 

「ムギママ最高だよ!まるで僕達に従順な獣みたいだ!とてもエロくて愛しくて可愛いよムギママ!えいっえいっえいっえいっ!!」

 

アクト達は2人を囲んでセックスをする。澪は机を重ねてその上に仰向けにして正常位をしながらフェラチオをしてオッパイを揉む。

紬は床で四つん這いになって後背位しながらフェラチオをする。アクト達に挟まれ囲まれて犯され2人は気持ちよく感じ快感を与えられ喜んでいる。

忘れていたがこの教室には澪達だけでなく数人の生徒もいて全員がアクト達に囲まれてセックスをして複数プレイを楽しみ快楽に酔いしれている。

 

 

ぐちゅっぐちゅっぐちゅっぐちゅっぐちゅっぐちゅっぐちゅっ♥️♥️♥️むにゅっむにゅっむにゅっむにゅっむにゅっむにゅっむにゅっ♥️♥️

 

「じゅっぽじゅっぽじゅっぽじゅっぽじゅっぽじゅっぽじゅっぽ♥️♥️♥️じゅるるるるるるる♥️♥️♥️アクト君達いいよ♥️もっと私達を辱めて♥️複数プレイで私達をいっぱい犯して♥️チンポで囲んでチンポとセックスすることしか考えられなくして♥️れろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろ♥️♥️♥️ちゅっぽちゅっぽちゅっぽちゅっぽちゅっぽちゅっぽちゅっぽ♥️♥️♥️」

 

 

ぷちゅんっぷちゅんっぷちゅんっぷちゅんっぷちゅんっぷちゅんっ♥️♥️♥️

 

「じゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼ♥️♥️♥️ぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろ♥️♥️♥️はああぁぁん♥️♥️ペニス様♥️アクト様♥️皆さん大好きで愛していますわ♥️私、お嬢様なのにアクト様とペニス様とセックスすることしか考えられない淫らな雌へのなりましたわぁ♥️ぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽ♥️♥️♥️」

 

「はあっはあっはあっはあっ!!澪ママのオッパイ!揉まれてるのにブルンッブルンッて揺れててとてもエロいよ!おマンコもおチンポにしっかりと絡みついてきて最高!」

 

「澪ママのフェラチオ気持ちいい!おチンポがそんなに大好きなんだね!」

 

「ムギママとのセックス最高すぎ!おマンコは絡みついてきておチンポを擦り付けてきてくれる!ムギママのおマンコは名器だね!」

 

「ムギママ!すごいバキュームフェラだね!おチンポというか、ザーメンが吸い取られ搾られそうだよ!」

 

「うわぁ…!横から見るとムギママのオッパイがブルンッブルンッに揺れてる!揉みたい!ムギママのオッパイ揉みたいよ!揉んじゃう!」

 

 

ずぷっずぷっずぷっずぷっずぷっずぷっずぷっずぷっずぷっずぷっ♥️♥️♥️ふにゅっふにゅっふにゅっふにゅっふにゅっふにゅっふにゅっ♥️♥️

 

「ぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽ♥️♥️♥️ちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽ♥️♥️♥️」(セックス最高♥️アクト君達とセックスして膣内出しされるの最高だよ♥️欲しくなる♥️アクト君との赤ちゃん、欲しくなっちゃう♥️だめぇ♥️まだ私高校生なのに♥️)

 

「はあっはあっはあっはあっ!!澪ママ!すごすぎ!膣内がおチンポをギュウギュウに締め付けてきて!ザーメンが欲しいの!?膣内出ししてほしいの!?」

 

「あっあっあっあっ!!澪ママのフェラチオ!すっごく気持ちいい!もう射精ちゃう!ザーメン射精ちゃいそうだよ!」

 

 

ぬぢゅぬぢゅぬぢゅぬぢゅぬぢゅぬぢゅぬぢゅぬぢゅぬぢゅぬぢゅ♥️♥️♥️むにゅっむにゅっむにゅっむにゅっむにゅっむにゅっむにゅっ♥️♥️

 

「じゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽ♥️♥️♥️じゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅる♥️♥️♥️じゅるるるるるるる♥️♥️♥️」(精液ほしい♥️膣内に射精して♥️口にも♥️たくさんたくさん♥️私に射精して♥️)

 

 

ぶちゅんっぶちゅんっぶちゅんっぶちゅんっぶちゅんっぶちゅんっ♥️♥️♥️むにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅ♥️♥️

 

「じゅぷじゅぷじゅぷじゅぷじゅぷじゅぷじゅぷじゅぷじゅぷ♥️♥️♥️れろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろ♥️♥️♥️ちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽ♥️♥️♥️」(アクト様♥️私、アクト様の赤ちゃんがほしいですわ♥️アクト様の精子で私の卵子に届いて♥️授精して妊娠して♥️出産したいですわ♥️)

 

「くおおおおっ!!ムギママ!きゅ、急におマンコの締め付けが強くなった!膣内出ししてほしいの!?僕のザーメン、膣内に射精してほしいの!?」

 

「ムギママったらすごいバキュームフェラ!そんなにザーメンがほしいんだ!飲みたいんだ僕のザーメン!」

 

 

どちゅどちゅどちゅどちゅどちゅどちゅどちゅどちゅどちゅどちゅ♥️♥️♥️むにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅ♥️♥️

 

「ぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽ♥️♥️♥️あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♥️♥️♥️射精して♥️精液射精して♥️精液たくさんちょうだい♥️あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♥️♥️♥️ちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱ♥️♥️♥️」

 

 

パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパン♥️♥️♥️ぐにゅぐにゅぐにゅぐにゅぐにゅぐにゅぐにゅぐにゅぐにゅぐにゅ♥️♥️

 

「あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♥️♥️♥️精子をたくさん射精してくださいませ♥️私をアクト様達の精子で穢してくださいませ♥️アクト様専用の雌として染めてくださいませ♥️あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♥️♥️♥️じゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽ♥️♥️♥️」

 

「射精るよ澪ママ!射精るうっ!!」

 

「うっ!射精っ!くううううっ!!」

 

「ムギママ!膣内出しするね!うりゃあああっ!!」

 

「ムギママ飲んで!ザーメン飲んで!射精ちゃうぅっ!!」

 

 

ぶびゅびゅびゅううううっ♥️♥️♥️♥️びゅるびゅるるるるるるる♥️♥️♥️♥️

 

「んふぐううううぅぅぅぅ♥️♥️♥️♥️」(精液きたぁ♥️膣内に、口の中に♥️精液いっぱい射精されて♥️イクウウウウゥゥゥゥ♥️♥️♥️♥️イクイクイクウウウウゥゥゥゥ♥️♥️♥️♥️)

 

 

びゅっびゅっびゅっびゅるるるるううううっ♥️♥️♥️♥️どひゅびゅううるるるるるるる♥️♥️♥️♥️

 

「んおおおおぉぉぉぉ♥️♥️♥️♥️」(お゙お゙おおぉぉっ♥️♥️♥️きましたわぁぁっ♥️♥️アクト様達の精子様ぁ♥️私の膣内に、お口の中に♥️いっぱいいっぱい射精してくれていますわぁ♥️イてしまいますぅ♥️イクウウウウゥゥゥゥ♥️♥️♥️♥️)

 

「はっ……はっ……!はぁっ……!澪ママに、たくさん膣内出ししたぁ…!」

 

「うわぁ……!澪ママのお口の中に…!いっぱいザーメン、射精しちゃったぁ…!」

 

 

ぬるんっ♥️♥️

 

「んっんっんっ…♥️♥️んはぁ…♥️アクト君達、いっぱい射精したね♥️ふふ…♥️妊娠、できたらいいね♥️」

 

「ふぅ……ふぅ……ふぅ……!ふぅ〜っ…!射精たぁ…!」

 

「ムギママ……!はっ……はっ……!とても、気持ちよかった…!」

 

 

ぬぷんっ♥️♥️

 

「あはぁ…♥️アクト様♥️とても、よかったです…♥️」

 

「授業はまだ終わってないよ…!次は僕達だからね!」

 

「まだ、セックスできる♥️アクト君♥️もっとセックスしよ♥️」

 

「アクト様♥️私、まだセックスしたいですわ♥️セックスしてくださいませ♥️」

 

アクト達は澪と紬に膣内出しと口内にスペルマを射精した。たくさん射精されて2人は穢れていく。アクト達はまだまだ2人とセックスする気満々である。

2人も同じ気持ちで授業が終わるまでセックスされ続けたのであった。

 

 

 

 

授業も終わり放課後になったので部活をするなどをするが澪と紬は部活に入っておらずこのまま街へ向かう。痴漢され身体が気持ちよくなりこのまま帰宅ではなくファミレスへと向かう。

2人はアルバイトをしておりファミレスで店員として働いている。ファミレスの制服はかなり際どく谷間が丸見えで肩や背中が露出した服を着用しスカートも下着が丸見えになるほどの超ミニでフリフリのを着こなしている。

そんなファミレスに入るのはこの幻召国ではアクト達と女達のみ。アクト達が入ってくると特にサービスが凄いことになる。

 

「いらっしゃいませアクト君♥️特別指定席で相手してあげますね♥️」

 

「今日は私と澪さんがお相手してさしあげますわ♥️ごゆるりと堪能してくださいませ♥️」

 

4人のアクトが入店してきて2人が特別指定席へと案内する。食べ物を食べに来たわけでなくデザートと飲み物を食しにきたので注文の品を持ってくる。

 

「はいアクト君♥️あ〜ん♥️美味しい?ん♥️もうアクト君ったら♥️お尻を撫でたらいけませんよ♥️」

 

「きゃぁん♥️アクト様ったら♥️いたずらっ子みたいですわ♥️デザートよりも私のオッパイやお尻に夢中になってくださって♥️嬉しいですわ♥️」

 

アクト達は2人に食べさせてもらいながらオッパイやお尻を触り揉む。まだ優しいタッチ程度なので軽いイタズラ程度で済んでいる。

だが次第にエスカレートしていくのが通例である。

 

 

むにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅ♥️♥️くちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅ♥️♥️

 

「あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♥️♥️♥️んもぅ、アクト君達ったら♥️デザート食べ終わったらすぐにこれなんだから♥️私達の方がデザートみたいになってる♥️」

 

「澪ママのオッパイ、服からこぼれてすごくイヤらしいよ…!たぷったぷっに揺れて重みがあってすごい迫力だよ…!」

 

「澪ママのおマンコ、もう濡れてきてる…!期待、してるんだよね?セックスしたくて期待してるんだよね!?答えて!?」

 

 

ふにゅふにゅふにゅふにゅふにゅふにゅふにゅふにゅふにゅふにゅ♥️♥️くちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅ♥️♥️

 

「う、うん♥️期待してる♥️セックスして欲しくて♥️もう、身体が疼いて仕方ないの♥️アクト君のチンポを、マンコにズボズボ突いて出し入れしてほしい♥️犯してほしい♥️私の身体を好きにしてほしい♥️あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♥️♥️♥️」

 

 

むにゅっむにゅっむにゅっむにゅっむにゅっむにゅっむにゅっ♥️♥️ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅ♥️♥️

 

「んっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっ♥️♥️♥️じゅぷじゅぷじゅぷじゅぷじゅぷじゅぷじゅぷじゅぷじゅぷじゅぷ♥️♥️♥️らめぇ♥️ペニス様をフェラチオするだけでは物足りないですわ♥️ペニスで、マンコに挿入して♥️パンパンセックス、してほしいですわぁ♥️ぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽ♥️♥️♥️」

 

「ムギママ、フェラチオだけじゃ足りないなんて!ホントにドスケベなお嬢様だね!エッチで淫乱なお嬢様のくせに生意気だよ!」

 

「その通りだね!こんなにオッパイ揉まれておマンコを手マンで愛撫されてるのに!もっと言い方があるよね!?ムギママはお嬢様じゃなくて何なのかな!?」

 

 

ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅ♥️♥️むにゅっむにゅっむにゅっむにゅっむにゅっむにゅっむにゅっ♥️♥️

 

「お゙っお゙っお゙っお゙っお゙っお゙っお゙っお゙っお゙っお゙っお゙っお゙っお゙っお゙っ♥️♥️♥️ご、ごめんなさいですわ♥️私はお嬢様ではありませんわ♥️淫乱で変態な♥️雌奴隷ですわ♥️雌便器でも構いませんわ♥️アクト様達の性欲処理用の妊娠出産専用の雌牛ですわ♥️きゃん♥️」

 

「よく言えましたムギママ!お望み通りにムギママを徹底的にセックスして僕達の子供を孕んで産んでもらうからね!毎年1人以上をね!うりゃあああっ!!」

 

 

ずぶんっっ♥️♥️ぐっちゅぐっちゅぐっちゅぐっちゅぐっちゅぐっちゅぐっちゅぐっちゅ♥️♥️♥️ぐにゅっぐにゅっぐにゅっぐにゅっぐにゅっぐにゅっぐにゅっぐにゅっ♥️♥️

 

「おおおおぉぉぉぉ♥️♥️♥️お゙んっお゙んっお゙んっお゙んっお゙んっお゙んっお゙んっお゙んっお゙んっお゙んっ♥️♥️♥️ペニス様きましたわぁ♥️私の屈服弱々マンコにぃ♥️アクト様の屈強無敵ペニス様にぃ♥️んお゙っ♥️♥️お゙っお゙っお゙っお゙っお゙っお゙っお゙っお゙っお゙っお゙っお゙っお゙っお゙っお゙っ♥️♥️♥️」

 

「は〜いムギママ!お口をサボったらいけませんよ!店員なんだからお客様の言う通りにしましょうね!」

 

「ムギママはホントはお嬢様じゃないもんね!お嬢様の皮を被ったとんでもないドスケベママだもんね!えいっえいっえいっえいっ!!」

 

 

むにゅっむにゅっむにゅっむにゅっむにゅっむにゅっむにゅっ♥️♥️ぶちゅっぶちゅっぶちゅっぶちゅっぶちゅっぶちゅっぶちゅっ♥️♥️♥️

 

「ごっごっごっごっごっごっごっごっごっごっごっごっごっごっ♥️♥️♥️じゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼ♥️♥️♥️」(あぁ…♥️その通りですわぁ♥️今の私はお嬢様ではありませんわ♥️アクト様に、アクト様達に犯されて喜ぶ卑しい雌奴隷ですわ♥️アクト様達に囲まれて♥️レイプ、痴漢、陵辱、輪姦♥️あらゆるプレイで喜んじゃうド変態の淫乱ママですわ♥️)

 

「ムギママすごいね澪ママ!澪ママも、負けてられないよね!?いっくよ!それええっ!!それっそれっそれっそれっ!!」

 

 

ずぶんっっ♥️♥️ずぶっずぶっずぶっずぶっずぶっずぶっずぶっずぶっずぶっずぶっ♥️♥️♥️

 

「はああああぁぁぁぁん♥️♥️♥️あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️アクト君♥️すごいぃ♥️激しい♥️私にそんなに求めてきて♥️嬉しい♥️嬉しくて、すごく感じる♥️」

 

「せいっせいっせいっせいっ!!どうかな澪ママ!僕とのセックス、気持ちいい!?感じる!?僕のような子供とセックスして感じるなんて澪ママはとっても淫乱だよね!?」

 

「澪ママ!僕、我慢できないよ!パイズリしてよ!パイズリフェラして気持ちよくさせてよ!ショタママだもんね!変態なショタママだもんね!」

 

 

たぷんったぷんったぷんったぷんったぷんったぷんったぷんっ♥️♥️ぷっちゅぷっちゅぷっちゅぷっちゅぷっちゅぷっちゅぷっちゅ♥️♥️♥️

 

「わ、わかった♥️チンポをパイズリフェラする♥️私は、アクト君達に逆らえない♥️アクト君のことが大好きで愛している♥️ショタだからじゃない♥️アクト君だからよ♥️んっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっ♥️♥️♥️れろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろ♥️♥️♥️ちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽ♥️♥️♥️」

 

前戯で準備万端となった2人にアクト達は3Pプレイをする。澪は正常位しながらパイズリフェラを、紬は正常位しながらイマラチオをされる。

2人はアクト達に犯されることを快楽の歓喜へとなっている。身も心も完全にアクトの虜となりアクトのやることは逆らうことも抵抗もしない。

受け入れ愛し犯される。今の2人は従順な雌奴隷にしてママである。

 

 

ばっちゅばっちゅばっちゅばっちゅばっちゅばっちゅばっちゅ♥️♥️♥️むぎゅっむぎゅっむぎゅっむぎゅっむぎゅっむぎゅっむぎゅっ♥️♥️

 

「お゙っお゙っお゙っお゙っお゙っお゙っお゙っお゙っお゙っお゙っお゙っお゙っお゙っお゙っ♥️♥️♥️ぐぼっぐぼっぐぼっぐぼっぐぼっぐぼっぐぼっぐぼっぐぼっぐぼっ♥️♥️♥️」(私、壊れてしまいましたわ♥️アクト様に従順な雌に♥️アクト様の為ならどんなことでも平然とこなせてしまう淫らな雌牛となってしまいましたわ♥️あぁ〜♥️心の底から幸せですわ♥️)

 

「はあっはあっはあっはあっ!!ムギママ!もうザーメン射精したくなってきたよ!膣内出しするよ!子宮にザーメンをたっぷりと注いであげる!嬉しくて涙を流してね!」

 

「おっおっおっおっ!!ぐひひひひっ!ムギママの口内気持ちよすぎ!ザーメン射精したくなってきたよ!ザーメンほしいもんね!ザーメンを物欲しそうに見てるもんね!」

 

 

ぐぢゅぐぢゅぐぢゅぐぢゅぐぢゅぐぢゅぐぢゅぐぢゅぐぢゅぐぢゅ♥️♥️♥️むにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅ♥️♥️

 

「ごっごっごっごっごっごっごっごっごっごっごっごっごっごっ♥️♥️♥️じゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼ♥️♥️♥️じゅるるるる♥️♥️♥️」(イク♥️イクイクイク♥️♥️アクト様達の激しい陵辱セックスにイかされる♥️気持ちよくされて♥️壊れちゃう♥️)

 

「くおおおおっ!!射精るうっ!!!」

 

「僕も!飲めっ!飲めえええっ!!!」

 

 

びゅるるるるるるる♥️♥️♥️♥️ぶびゅびゅびゅるるるるるるるる♥️♥️♥️♥️

 

「んぶごふううううぅぅぅぅ♥️♥️♥️♥️」(イグウウウウゥゥゥゥ♥️♥️♥️♥️アクト様達の精子をたくさん貰ってイきますわああぁぁ♥️♥️孕みますぅ♥️アクト様の赤ちゃんを孕んでしまいますぅ♥️♥️)

 

 

ぐっちゅぐっちゅぐっちゅぐっちゅぐっちゅぐっちゅぐっちゅ♥️♥️♥️たぷんったぷんったぷんったぷんったぷんったぷんったぷんったぷんっ♥️♥️

 

「ちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱ♥️♥️♥️ムギ♥️すごい♥️アクト君達の精液をあんなに射精されて♥️絶対に妊娠する♥️お腹が凄いことになる♥️あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️んっ♥️ごめん♥️じゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽ♥️♥️♥️」

 

「人のを見てる余裕はないんだよ澪ママ!僕達もザーメンを射精したくなってきたんだから!膣内出し!子宮にザーメンを射精してあげるよ!このっこのっこのっこのっ!!」

 

「ふうっふうっふうっふうっ!!澪ママ!ザーメン飲んでね!僕達のザーメンをちゃんと飲んでね!零したり吐き出したりしたら怒るからね!」

 

 

たぷんたぷんたぷんたぷんたぷんたぷんたぷんたぷんたぷんたぷん♥️♥️ずぷずぷずぷずぷずぷずぷずぷずぷずぷずぷずぷずぷずぷずぷ♥️♥️♥️

 

「じゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼ♥️♥️ぐぼぐぼぐぼぐぼぐぼぐぼぐぼぐぼぐぼぐぼぐぼぐぼぐぼぐぼ♥️♥️♥️じゅるるるるるるる♥️♥️♥️」(射精すんだ♥️精液を射精してくれるんだ♥️アクト君達は私を妊娠させようとしてる♥️絶対にイかされる♥️零したりしない♥️吐いたりしない♥️愛するアクト君達の精液なんだから♥️)

 

「くっはああああっ!!射精る!!ぬおおおっ!!!」

 

「飲むんだよ澪ママ!それええええっ!!!」

 

 

びゅびゅびゅううううっ♥️♥️♥️♥️ぶびゅびゅっぶびゅびゅっ♥️♥️♥️♥️

 

「んふうううぅぅぅぅ♥️♥️♥️♥️んっんっんっんっ♥️♥️♥️」(ああぁぁ♥️♥️すごいぃ♥️アクト君達の濃厚で熱い精液が♥️私の身体の中に流れ込んでくる♥️私の身体が♥️アクト君の色に染められて♥️永遠に逆らえなくなっていく♥️アクト君のことを永遠に愛するようになっていく♥️すごく幸福♥️幸福過ぎてイクウウウウゥゥゥゥ♥️♥️♥️♥️)

 

「「はぁ……はぁ……!澪ママ…!」」

 

「「ふぅ……ふぅ……!ムギママ…!」」

 

 

ぬぷんっ♥️♥️ポタッポタッポタッ♥️♥️

 

「「な〜に♥️アクト君(様)♥️」」

 

アクト達は2人を複数プレイで激しく犯して膣内出しと口内射精をする。大量のスペルマが射精されて2人は妊娠をさらに確実にさせる。

アルバイトはまだ終わらない。また新しいアクト達がやって来てセックスをしまくるのであった。

 

 

 

 

夜、2人はオリジナルのアクトから指名された。2人はとても喜んでアクトの寝室へとやって来た。アクトを見て2人の身体は疼き感度が増す。

アクトへの欲情を募らせていく。

 

 

くちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅ♥️♥️むにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅ♥️♥️

 

「あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♥️♥️♥️アクト君いいよ♥️おまんこ触って♥️ぐちゅぐちゅにかき回して♥️オッパイも揉んで乳首を舐めたり吸ったりして♥️」

 

「ちゅうちゅうちゅうちゅう!!れろっれろっれろっれろっ!澪ママのオッパイ美味しいよ!弾力もあって吸い付いてくるほど柔らかい!おマンコもこんなに濡れてて気持ちよさそう!」

 

 

むにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅ♥️♥️くちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅ♥️♥️

 

「アクト君になら♥️どんなにエッチなことでも応えれるよ♥️アクト君が求めるなら♥️アクト君にならもっとヤられてもいい♥️あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♥️♥️♥️」

 

 

ヴイイイイィィィィッ♥️♥️ふにゅっふにゅっふにゅっふにゅっふにゅっふにゅっふにゅっ♥️♥️

 

「あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♥️♥️♥️澪さん、羨ましいですわ♥️私も、私もアクト様にイヤらしいことされたいですわ♥️卑しいことされて♥️もっと淫らな身体にされたいですわ♥️」

 

アクトは澪の制服を開けさせてオッパイを揉んで乳首を吸ってマンコを手マンで愛撫する。澪はアクトに性行為されて喜び感じている。

アクトにイヤらしいこたをされて辱められて澪は自分が淫乱な雌奴隷何だと自覚させられ肯定感を生み出している。紬はマンコにバイブを入れて振動を与えられながらオッパイを揉む。

紬はアクトと澪の性行為を羨ましげに見つめている。紬は澪が終わった後のことを妄想し身体の感度を高めながらマンコから愛液がドバドバ出てくるのをやめられない。

 

「じゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅる♥️♥️♥️ちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽ♥️♥️♥️♥️じゅるるるるるるる♥️♥️♥️」

 

「うくううううっ!!澪ママ、フェラチオ激しいよ!そんなに激しくフェラチオされたら!そんなに、セックスしたいの!?」

 

「じゅずずずずずずず♥️♥️♥️んん…♥️セックスしたい♥️アクト君とセックス♥️ボテ腹になるほどの激しいセックス、したい♥️」

 

「澪ママがそんなに求めてるなら、セックスしよう!わっ!」

 

「ごめんアクト君♥️もう我慢できない♥️私が、リードするから♥️ジッとしてて♥️」

 

「澪ママ…!んいっ!くああああっ!!」

 

 

ぐぐっ♥️♥️ずんっっ♥️♥️ぐっぢゅぐっぢゅぐっぢゅぐっぢゅぐっぢゅぐっぢゅぐっぢゅ♥️♥️♥️

 

「んんっ♥️んぁはああああぁぁぁぁ♥️♥️♥️あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️アクト君とのセックス♥️アクト君のチンポ♥️子宮の入り口にまで届いて♥️ノックしてくる♥️気持ちいい♥️感じる♥️いい♥️」

 

 

ヴイイイイィィィィッ♥️♥️

 

「あぁ…♥️澪さん、羨ましいですわ♥️アクト様との騎乗位セックス♥️とても気持ちよさそうですわ♥️私も♥️私もアクト様に跨りたいですわ♥️」

 

「くああああっ!!澪ママ、いきなり!激しい!うっ!すごい!オッパイもブルンッブルンッて揺れてるよ!」

 

 

ぐぢゅっぐぢゅっぐぢゅっぐぢゅっぐぢゅっぐぢゅっぐぢゅっ♥️♥️♥️

 

「すごい♥️すごいの♥️身体がどんどん敏感になっていく♥️私、エッチで淫乱で淫らで変態になっちゃう♥️アクト君とのセックスしか考えられない♥️卑しい雌奴隷ママになっちゃう♥️嫌にならない♥️寧ろ望んでる♥️あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️」

 

澪はアクトのイチモツをフェラチオをしてセックスを促すようにしてくる。アクトは澪の誘いに乗りセックスをするのを了承。

澪はその言葉を聞いたと同時にアクトを押し倒す。そのまま騎乗位へと移行する。澪はわざとらしくオッパイを揺らしながら腰を動かす。

アクトはイチモツが膣内で気持ちよく思わず自ら動きそうになっていた。さらに揺れるオッパイが視界に入り手が伸びてしまい触りたそうにしている。

 

 

ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅ♥️♥️♥️むにゅっむにゅっむにゅっむにゅっむにゅっむにゅっむにゅっ♥️♥️

 

「あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♥️♥️♥️ああぁぁん♥️♥️アクト君ったらぁ♥️胸を揉んで♥️私の胸がそんなに気になっちゃったのかな?♥️いいよ♥️好きにしていいからね♥️」

 

「はあっはあっはあっはあっ!!澪ママのオッパイ、柔らかくていい!おマンコも気持ちよくて!もう限界だよ!僕も!僕も動く!」

 

 

ずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅ♥️♥️♥️むにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅ♥️♥️

 

「はああぁぁん♥️♥️♥️だめぇ♥️アクト君動いたらだめぇ♥️アクト君が動くと♥️さらに気持ちよくなって♥️止まらなくなっちゃう♥️あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♥️♥️♥️」

 

 

ヴイイイイィィィィッ♥️♥️

 

「澪さん…♥️アクト様…♥️紬は…♥️紬はもう限界ですわ…♥️イってしまいますわ♥️アクト様とのセックスを思ってオナニーしていたら♥️イきたくなってきましたわぁ♥️」

 

 

ぱちゅっぱちゅっぱちゅっぱちゅっぱちゅっぱちゅっぱちゅっ♥️♥️♥️

 

「はっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっ♥️♥️♥️アクト君♥️はぁっはぁっはぁっはぁっはぁっはぁっはぁっはぁっはぁっはぁっ♥️♥️♥️アクト君♥️」

 

「ふうっふうっふうっふうっ!!澪ママ!そろそろ射精そう!ザーメン射精そう!ザーメン膣内出ししていいよね!?」

 

 

 

ぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅ♥️♥️♥️

 

「あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♥️♥️♥️いいよアクト君♥️膣内に射精して♥️子宮にザーメン射精して♥️一緒に♥️一緒にイこう♥️あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♥️♥️♥️」

 

「うん!一緒に!澪ママ!射精る!!ああああっ!!!」

 

 

ぶびゅっぶびゅっぶびゅっぶびゅびゅううぅぅっ♥️♥️♥️♥️

 

「イクウウウウゥゥゥゥ♥️♥️♥️♥️アクト君の精液♥️♥️子宮にいっぱい射精てる♥️妊娠するぅ♥️♥️孕むぅ♥️♥️」

 

「イクウウウウゥゥゥゥ♥️♥️♥️♥️オナニーでイきますわああぁぁ♥️♥️♥️」

 

「はぁ……はぁ……はぁ……!澪ママ、とてもよかったよ…!愛してる…!澪ママ…!」

 

 

ぬぷんっ♥️♥️

 

「アクト君…♥️ありがとう♥️いっぱい、射精してくれて♥️愛しています♥️アクト君のこと♥️」

 

「ふぅ……!うわっ!ムギママ…!?」

 

「アクト様♥️澪さんと楽しみましたね♥️次は私と楽しみましょう♥️」

 

アクトは澪に膣内出しをする。子宮にスペルマを射精されて澪は絶頂に達する。紬も同じように自慰で絶頂に達する。アクトがイチモツをマンコから引き抜いたのを確認して紬が寄ってくる。

紬はイチモツを優しく撫でてからパイズリフェラをする。

 

 

たぷんったぷんったぷんったぷんったぷんったぷんったぷんっ♥️♥️

 

「じゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅる♥️♥️♥️れろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろ♥️♥️♥️どうかなアクト様?♥️気持ちいいですか?♥️ぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろ♥️♥️♥️」

 

「う、うん…!気持ちいい!気持ちいいよ!だから…!はううっ!!」

 

 

たゆんったゆんったゆんったゆんったゆんったゆんったゆんっ♥️♥️

 

「射精してはダメですわアクト様♥️今は刺激を与えてる程度ですわ♥️ちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽ♥️♥️♥️じゅるるるるるるる♥️♥️♥️」

 

「し、刺激を与えてるだけって…!それはどういう!?」

 

 

たぷったぷったぷったぷったぷったぷったぷったぷったぷったぷっ♥️♥️

 

「ぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽ♥️♥️♥️これくらいでよろしいですわね♥️それではアクト様♥️次は私のリードを堪能させてあげますわ♥️澪さんとの違いを、じっくりと堪能してくださいませ♥️」

 

「ム、ムギママ!んあっ!ぅああっ!!くああっ!!」

 

 

ずっぷんっっ♥️♥️どっちゅどっちゅどっちゅどっちゅどっちゅどっちゅどっちゅ♥️♥️♥️

 

「はぁあああぁぁぁん♥️♥️♥️あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️アクト様のぶっといペニス様♥️紬のお嬢様マンコに♥️奥までズッポリですわぁ♥️」

 

「あっ!!ああっ!!ムギママ!すごい!すごすぎる!」

 

 

ぶぢゅっぶぢゅっぶぢゅっぶぢゅっぶぢゅっぶぢゅっぶぢゅっ♥️♥️♥️

 

「アクト様♥️いいですわぁ♥️動いていなくても♥️ペニス様が気持ちいい所を♥️的確に突いてきますわぁ♥️アクト様とのセックス♥️最高ですわ♥️あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️」

 

寝転がったアクトに紬はパイズリフェラをしてイチモツを刺激させて、堪能してから騎乗位をする。紬は一応お嬢様なのだがその面影は全くない。

口調だけとなり今の姿はアクトを愛しイチモツとセックスが大好きな淫らな雌奴隷でしかない。セックスしか考えられない欲情塗れの女としか。

 

 

ぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅ♥️♥️♥️

 

「あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♥️♥️♥️アクト様♥️胸を♥️胸を揉んでくださいませ♥️乳首を吸ってくださいませ♥️私の身体は♥️アクト様専用の淫らな肉体ですわ♥️」

 

「う、うん…!わかったよムギママ!ちゅうちゅうちゅうちゅう!!ちゅううううっ!!」

 

 

ずぷずぷずぷずぷずぷずぷずぷずぷずぷずぷずぷずぷずぷずぷずぷ♥️♥️♥️むにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅ♥️♥️

 

「はあああぁぁぁん♥️♥️♥️アクト様に♥️胸を揉み揉みして♥️乳首ちゅうちゅう吸って♥️最高ですわ♥️早くアクト様との赤ちゃんを♥️妊娠して♥️出産して♥️母乳が出るようになって♥️飲ませてあげたいですわ♥️あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♥️♥️♥️」

 

「ちゅうううう!!んはあっ!はあっはあっはあっはあっ!!ムギママ…!も、もう…!もう限界…!僕、射精そう!ザーメン射精そう!ザーメン射精したい!射精したいよ!」

 

 

ずぶずぶずぶずぶずぶずぶずぶずぶずぶずぶずぶずぶずぶずぶずぶ♥️♥️♥️

 

「あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♥️♥️♥️いいですわアクト様♥️私の膣内に♥️子宮に♥️アクト様の妊娠する為に精子を♥️たくさん射精してくださいませ♥️私にアクト様との赤ちゃんを孕ませて産ませてください♥️お願い致しますわぁ♥️あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♥️♥️♥️」

 

「わ、わかったよムギママ!妊娠させる!出産できるようにする!くああああっ!!!」

 

 

ぶびゅっぶびゅるるるるるるるる♥️♥️♥️♥️

 

「イクウウウウゥゥゥゥ♥️♥️♥️♥️イクイクイクウウウウゥゥゥゥ♥️♥️♥️♥️イきますわぁ♥️♥️アクト様の精子を子宮に射精されて♥️気持ちよくイクウウウウゥゥゥゥ♥️♥️♥️♥️」

 

「はぁ……はぁ……!ムギママ…!子宮に、たくさん…!射精したよ…!」

 

 

ぬぽんっ♥️♥️

 

「アクト様…♥️ありがとうございます♥️これでアクト様との赤ちゃん♥️絶対に妊娠しますわぁ♥️」

 

「う、うん…!澪ママも、ムギママも、僕との赤ちゃん…!出産してね…!ん…?澪ママ?」

 

「出産は確実になったんだから♥️次は普通に、愛し合うセックスをしましょう♥️朝まで甘い愛するセックスを♥️」

 

「まあ、ズルいですわ澪さん♥️私もアクト様とラブラブでヌチュヌチュのセックスをしたいですわ♥️」

 

「澪ママ、ムギママ…!」

 

「「アクト君(様)♥️私達ともっと淫乱なセックスをしましょう♥️性欲を解放して♥️」」

 

アクトは紬にも膣内出しをする。子宮にスペルマを射精し、確実に妊娠させる。紬は絶頂しながら妊娠確定したのを理解する。

その後もアクトは2人とセックスをし続ける。朝まで。そんな光景を研究室にてモニターで見ている人が。もちろん束である。

 

「いや〜☆うまくいったね☆私達科学班とメディア達魔術班で開発した招待マシン、成功だよ☆今回はボールにしたけど次からはドローンとかで色んな世界の女達をアっくん好みの女達だけを連れてこれるね☆それに、2人にはカプセルで改造したのも上手くいった☆これはアっくんからご褒美をもらわないとね☆」

 

束達が澪と紬を連れてきた張本人であった。冒頭に出てきたボールの正体が幻召国へと招待するためのマシンであった。2人は忘れているが元の世界で部室にてマシンが目敏く置いてあった。

マシンが此処にアクトの好みの女がいるというのを探知したからだ。その結果が澪と紬である。2人を招待させて2人の存在を世界から忘れさせた。

招待させられた2人は突然の展開に抱き合い縮こまっていたが束達に無理矢理カプセルに入れられてアクト好みの身体へと肉体改造を施された。

さらにアクトのことを愛するようにも仕込まれて2人はアクトの仲間兼ママになるようになった。束は成功したことでこれからは少ない人を招待する時に使えると判断成功。

これからはアクトが知らない内に女は増え続ける。アクトの仲間兼ママが。今後たくさん。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

the.End…!

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