長かった……!
夕方6時…アクトは夕飯を食べるのだが天世城の食堂ではなく街の高級レストランで食べることに。アクトは慣れてないのかソワソワしていて落ち着けない。
そんなアクトを客の女性は皆愛しそうに見つめている。今にも襲いかかりそうなほどであり今のアクトの姿は捕食者に狙われた獲物である。
もっとも喰われるの意味は違うが。そんなアクトにメイド服を着た女性がトレーを持ってやってきた。年齢は16歳ほど。容姿は銀髪のショートカットで右はヘアピン、左は小さく三つ編みにしている。
名前はゼオラ・シュバイツァー。カレンやセツコと同じ世界出身のロボットのパイロット。今はメイド服を着ているが本来はパイロットスーツを着用していてかなり露出の高くスカートも短くパンチラもしやすい。
今着てるメイド服も負けておらずかなり露出してある。胸元は大胆で少しでもずらすと丸見えになる。スカートも超ミニで動くだけで下着が丸見えになる。
おまけに背中も見えていてゼオラはかなり恥ずかしがりながらアクトにやってきてトレーの上に置いてある料理をテーブルに乗せ換える。
「ど、どうぞ。アクトの為の超高級ステーキだよ」
「う、うん…!ありがとうゼオラママ」
「さ、さっさと食べなさいよ…!さ、さっさと食べて…私と、私とセックスしてよ♥️」
「う、うん」
「そ、それじゃあアクトの為に見えるようにオ、オナニーをするわね♥️」
ゼオラはツンデレをしながらアクトに料理を運んできた。しかしゼオラの顔はとても興奮しており期待している顔をしている。
招待された当初は想い人がいて抵抗していたが今ではアクト一筋でアクトの為に敢えてツンデレをしている。ゼオラは椅子に座ってスカートをめくり上げて股を開く。
下着が丸見えになり既に湿っている。ゼオラは早くセックスしてほしくて持ってくる間に濡らしていた。ゼオラは下着の上から自慰をする。
そんな光景を見ながらアクトは何とか夕飯を食べる。
くちゅっくちゅっくちゅっくちゅっくちゅっくちゅっくちゅっ♥️♥️
「んっ♥️♥️はぁっ♥️♥️アクト♥️♥️ほら♥️さっさと食べてよ♥️私のおまんこ♥️アンタのちんぽを入れてほしくて♥️ズボズボセックスしてほしくて濡れてるんだから♥️だから♥️早く食べてセックスさせてよね♥️」
「う、うん…!わかったよ…!頑張って食べるから…!」
ぬちゅっぬちゅっぬちゅっぬちゅっぬちゅっぬちゅっぬちゅっ♥️♥️
「は、早く食べなさいよ♥️んはぁ♥️♥️ちんぽ♥️♥️ちんぽほしい♥️♥️アクトのデカチンで早く♥️♥️私のおまんこズボズボ犯して♥️♥️」
ゼオラはアクトに見せるように自慰をする。セックスしたくてたまらなくだらしなく舌を出してヨダレを垂らしながらマンコを指で愛撫する。
音を立てながらかき回してるのでマンコから愛液が洪水のように溢れてきている。アクトは見ながらとても興奮しており食べながらも勃起している。
アクトは少食なのでステーキのサイズも小さめで何とか半分ほど食べれた。
「うぅっ!ズボン苦しい…!ぬ、脱ぐね…!」
ブルルンッ!!ビッキイイッ!!グチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュ♥️♥️
「はあああっ♥️♥️♥️ちんぽ♥️♥️アクトのデカチン♥️♥️もうあんなに勃起してる♥️♥️舐めたい♥️♥️挟みたい♥️♥️扱きたい♥️♥️セックスしたい♥️♥️早く♥️♥️早く食べなさいよ♥️♥️」
「そ、そんなに急かさないでよ…!ぼ、僕だって懸命に食べてるんだから…!」
クチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュ♥️♥️
「はあっはあっはあっはあっ♥️♥️♥️も、もうむりぃ♥️♥️オナニーしてるだけで♥️♥️イっちゃう♥️♥️イク♥️♥️イクウウウゥゥゥ♥️♥️♥️♥️」
ビクンッビクンッ♥️♥️
「ご、ごめんなさいゼオラママ…!も、もうすぐで食べ終わるから待ってね…!」
ゼオラはアクトのイチモツを見て激しく自慰をしてしまう。メイド服の前を下にズラしてオッパイを晒してオッパイを揉みながら愛撫をする。
ゼオラは興奮しすぎて思わず絶頂に達してしまう。アクトは申し訳なさそうにしながらどうにか食べ終える。食べ終えたアクトは立ち上がりゼオラに近寄りイチモツをマンコに擦り付ける。
「はぁっはぁっはぁっはぁっ…♥️♥️あ…♥️ちんぽ♥️ちんぽきたぁ♥️♥️入れて♥️♥️ちんぽ入れて♥️♥️ズボッと♥️♥️ズブ〜ッて♥️♥️思いっきり入れて♥️♥️ズボズボ犯してぇ♥️♥️」
「う、うん…!挿れるよゼオラママ!!ぐっ!!うんっ!!あっあっあっあっ!!!」
ずっ♥️♥️ずんっっ♥️♥️ぶぢゅっぶぢゅっぶぢゅっぶぢゅっぶぢゅっぶぢゅっぶぢゅっ♥️♥️♥️
「あ…♥️くる♥️入って♥️きたあああぁぁぁ♥️♥️♥️ちんぽ入ってぇ♥️♥️あひっあひっあひっあひっあひっあひっあひっあひっあひっあひっ♥️♥️♥️い、いきなり激しくうぅ♥️♥️しゅ、しゅごしゅぎりゅううっ♥️♥️♥️」
「ふっふっふっふっ!!ゼオラママ!!どう!?気持ちいい!?気持ちいいよね!?一気に動くよ!激しくズンズン突くよ!!どりゃああああっ!!!」
ぐぢゅっぐぢゅっぐぢゅっぐぢゅっぐぢゅっぐぢゅっぐぢゅっ♥️♥️♥️
「あひいいいいぃぃぃぃん♥️♥️♥️アクトすごいよぉ♥️♥️私の弱弱雑魚マンコに♥️♥️アクトの最強デカチンがズボズボ犯してきて♥️♥️もうメロメロで妊娠したくて子宮口開いちゃう♥️♥️あひっあひっあひっあひっあひっあひっあひっあひっあひっあひっ♥️♥️♥️」
アクトとゼオラは椅子に座っての正常位をする。ゼオラはアクトとセックスをした瞬間先ほどまでの強気でツンな姿は消し飛ばされてしまう。
今のゼオラはセックスに酔いしれアクトに犯されることに悦びを得ている淫乱な雌そのものである。ゼオラはアクトに犯されるといつもこうである。
普段は強気なツンデレだがアクトとセックスをしてしまうと淫乱な姿を見せる。
どぢゅっどぢゅっどぢゅっどぢゅっどぢゅっどぢゅっどぢゅっ♥️♥️♥️
「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️アクトの激しいチンポ突きに♥️♥️クリトリスがすごいことに♥️♥️」
「そうだねゼオラママ!クリトリスが勃ってきちゃってるよ!それにオッパイもバルンバルンに揺らしてる!どっちも触っちゃうからね!」
ぱちゅっぱちゅっぱちゅっぱちゅっぱちゅっぱちゅっぱちゅっ♥️♥️♥️ぐにゅぐにゅぐにゅぐにゅぐにゅぐにゅぐにゅぐにゅぐにゅぐにゅ♥️♥️クリクリクリクリクリクリクリクリクリクリクリクリクリクリ♥️♥️
「ひゃひいいいいぃぃぃぃ♥️♥️♥️オッパイもぉ♥️♥️クリトリスもぉ♥️♥️敏感なのぉ♥️♥️らめぇ♥️♥️そんなことされたらぁ♥️♥️はへえええぇぇぇ♥️♥️♥️あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️」
プシャアア♥️♥️ピュッピュッピュッピュッ♥️♥️
「わっ!ゼオラママ!潮吹いちゃってる!母乳もびゅっびゅっでちゃってるよ!」
ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅ♥️♥️♥️ピューッピューッ♥️♥️
「あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♥️♥️♥️とまんにゃいぃ♥️♥️潮吹きやまないぃ♥️♥️ミルクとまらないぃ♥️♥️飲んでぇ♥️♥️お願いアクト♥️♥️ミルク飲んで♥️♥️」
「う、うんわかったよ!ちゅううううっ!!ちゅうちゅうちゅうちゅう!!」
ぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅ♥️♥️♥️
「はううううん♥️♥️♥️アクトにオッパイミルク飲まれるの気持ちいい♥️♥️ミルク飲まれながらセックスされて♥️♥️イクウウウゥゥゥ♥️♥️♥️何回もイっちゃう♥️♥️イクの止まらないぃ♥️♥️あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♥️♥️♥️」
「ちゅうちゅうちゅうちゅう!!ふうっ!ゼオラママ!そろそろ射精していいよね!?ゼオラママの子宮にザーメンいっぱい射精すからね!!ちゅううううっ!!」
ぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅ♥️♥️♥️
「あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♥️♥️♥️らしてぇ♥️♥️アクトの濃厚ザーメン子宮にいっぱいらしてぇ♥️♥️また私を妊娠させてぇ♥️♥️ボテ腹孕ませしてぇ♥️♥️あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♥️♥️♥️」
「んぶうううっ!!!射精る!!んぐううううっ!!!!」
どびゅうううううっ♥️♥️♥️♥️どびゅっどびゅっどびゅっどびゅっ♥️♥️♥️♥️
「イグウウウウヴヴヴヴ♥️♥️♥️♥️イグイグイグイグウウウウゥゥゥゥ♥️♥️♥️♥️膣内出しされてイクウウウウゥゥゥゥ♥️♥️♥️♥️孕まされてイクウウウウゥゥゥゥ♥️♥️♥️♥️ボテ腹にされてイっちゃうううう♥️♥️♥️♥️」
「ふぅ……ふぅ……!ゼオラママ……!よかった……!母乳……!まだ出てるね……!飲むね…!ちゅうちゅうちゅうちゅう!」
ぬぽっ♥️♥️ごぽぉ♥️♥️
「はひゃああぁぁん♥️♥️♥️ミルク飲んでぇ♥️♥️アクトにミルク飲まれて♥️♥️しあわへぇ♥️♥️」
ゼオラは突かれる度に母乳を吹かせてしまう。アクトは母乳を飲みながら腰を動かす。ゼオラは母乳を飲まれながらセックスするのが大好き。
そのため何回も絶頂に達してしまう。とどめに膣内出しされて強烈な絶頂に達してアヘ顔を晒してしまう。ゼオラはアクトがお腹いっぱいになるまで母乳を飲まされる。
午後7時…この時間帯、アクトは寝室でテレビを観るか勉強するかのどちらかである。今日はテレビを観ることに。巨大となった幻召国、箒やヤオモモのような世界からやってきた者達はテレビなどを観ることになっている。
しかしアクトなどの世界の人達にはテレビのことなど知らず初めて見た時はとてもビックリしていた。今では当たり前のようになりほぼ毎日のように観ている。
この時間帯にやっている放送内容といえばバラエティかスポーツくらいなもの。しかしこの幻召国で一番流行っている放送内容はアダルトである。
要するに成人映像や成人映画を流している。そんな映像をアクトは観るわけではない。もう一人がアダルト放送を見ながらアクトのイチモツをパイズリフェラしている。
年齢は20歳くらい。容姿は赤茶色の長髪をツインテールにしている。服装は上乳を見せびらかすような服とロングスカート。
名前はゼシカ。彼女はティファの世界と隣接してる世界からやってきたという。ゼシカの世界は正に魔法と剣の中世ファンタジーの世界とのこと。
そんなゼシカにアクトはアダルト映像を見せられながらパイズリフェラされている。
『あはああぁぁん♥️♥️♥️だめよぉ♥️♥️アクトくぅん♥️♥️そんなに乱暴に♥️♥️セックスしちゃだめぇ♥️♥️』
たぷんったぷんったぷんったぷんったぷんったぷんったぷんっ♥️♥️
「ぶじゅるるるるるるる♥️♥️♥️じゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶ♥️♥️♥️んん♥️♥️映像でもアンタは凄まじいね♥️♥️映像に映る女性があんなにヨガって乱れてる♥️♥️どう?♥️♥️映像で見ながらパイズリフェラされるのは♥️♥️ぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽ♥️♥️♥️」
「こ、こんなの…!よくないよ…!なんで…!なんでこんなイジワルするの…!ひどい…!ひどいよ…!ひああっ!!」
『アクトくんいい♥️♥️もっと突いて♥️♥️激しく乱暴に♥️♥️レイプするつもりで犯して♥️♥️ぶっといチンポにズボズボされるの好きぃ♥️♥️』
たぱんったぱんったぱんったぱんったぱんったぱんったぱんっ♥️♥️
「本当にエロいわよね♥️♥️オッパイをブルンブルンに揺らしてさ♥️♥️アンタに犯されたくて媚びて♥️♥️羨ましい♥️♥️私だって媚びることくらいできるんだからね♥️♥️れろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろ♥️♥️♥️じゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼ♥️♥️♥️」
「そ、そんなこと知らないよ…!はううっ!だ、だめだよゼシカママ…!そんなに…!そんなに激しく…!パイズリフェラされたら…!ぼ、僕…!僕ぅ…!!」
たっぱんたっぱんたっぱんたっぱんたっぱんたっぱんたっぱん♥️♥️
「じゅるるるるるるる♥️♥️♥️じゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼ♥️♥️♥️ならちゃんと映像を観なさいよ♥️♥️アンタに犯されて悦んで喘いでイヤらしく媚びているこの女をさ♥️♥️ぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっ♥️♥️♥️」
映像に映っている女性は映ってはいないがアクトにセックスされ犯されて悦んでいる。それをゼシカは羨ましがりながらも激しくパイズリフェラをする。
アクトは映像に映っている女性とパイズリフェラしてくれているゼシカの両方に興奮してきてしまい自分の中にある獣欲が爆発しそうだった。
今にもケダモノのようにゼシカを犯したくて仕方ない。それでも精神年齢のおかげなのか耐えている。
たっぱんたっぱんたっぱんたっぱんたっぱんたっぱんたっぱん♥️♥️
「ぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽ♥️♥️♥️ほら♥️♥️射精しちゃいなさいよ♥️♥️映像のアンタも女に膣内出しして孕ませようとしてるわよ♥️♥️私にもザーメン射精して飲ませなさいよ♥️♥️じゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼ♥️♥️♥️」
『アクトくんお願い♥️♥️ザーメン射精して♥️♥️膣内に射精して♥️♥️子宮にいっぱい射精して♥️♥️たくさんザーメン射精して孕ませて♥️♥️』
「うぐっ!!うぐうううっ!!ゼシカ、ママ…!!だ、だめ…!!射精、射精そう!!射精ちゃう!!ぬあああっ!!!!」
びゅるるるるるるる♥️♥️♥️♥️びゅるびゅるびゅるびゅる♥️♥️♥️♥️
「んううううぅぅぅぅ♥️♥️♥️♥️んんっ…♥️♥️んくっんくっんくっ♥️♥️♥️んぅ♥️♥️んはぁ♥️♥️ホント♥️♥️すごい量のザーメンを射精すわね♥️♥️お腹いっぱいになりそう♥️♥️」
『あはああああぁぁぁぁん♥️♥️♥️♥️アクトくんのザーメン♥️♥️♥️子宮にいっぱい射精されたぁ♥️♥️♥️絶対に妊娠するぅ♥️♥️』
「ふん♥️♥️映像のアンタも射精したようよ♥️♥️しっかし映像で観るとアンタホントにものすごい量を射精すわね♥️♥️あと一、ニ回射精したらボテ腹確実じゃない♥️♥️」
「そ、そんなこと言わないでよゼシカママ…!うぅ……!」
アクトはゼシカの激しすぎるパイズリフェラと映像に映る淫ら女性に我慢できなくなりスペルマを口内に射精してしまう。同時に映像に映るアクトも女に膣内出しをする。
ゼシカはスペルマを零すことなく全て飲み干す。映像の女は膣内出しされて絶頂に達してしまいアヘ顔を曝け出している。
ゼシカはアクトをイジメるような言い方をするが、これはフェイクである。本心は犯されたくて仕方ない。映像の女のように激しく乱暴にセックスして膣内出しされて妊娠したいと思っている。
しかしゼシカはわざと素直ではないフリをして挑発するかのように近くにあるテーブルの上に手を置いて立った四つん這いのような格好をしてお尻を振って誘ってくる。
「ほ〜らアクト♥️♥️どうせセックスしたいんでしょ?♥️♥️私を犯して孕ませたいでしょ?♥️♥️きなさい♥️♥️私を孕ましセックスしてきなさいよ♥️♥️」
「で、でも…!わ、わかったよゼシカママ!後悔しないでね!!ふんっ!!ぬおりゃあああっ!!!」
ずぶんっっ♥️♥️ぶちゅんっぶちゅんっぶちゅんっぶちゅんっぶちゅんっぶちゅんっ♥️♥️♥️
「ぁあはあああぁぁぁん♥️♥️♥️あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️いきなりぃ♥️♥️激しくぅ♥️♥️セックスして犯してきてるぅ♥️♥️まるで♥️♥️レイプされてるみたいぃ♥️♥️」
「ひ、人聞き悪いよゼシカママ!もう怒ったよ!ゼシカママにはお仕置きセックスだ!このっこのっこのっこのっ!!!このおおおおっ!!!」
ずちゅんっずちゅんっずちゅんっずちゅんっずちゅんっずちゅんっ♥️♥️♥️ぺちんっぺちんっぺちんっぺちんっぺちんっぺちんっぺちんっ♥️♥️
「やあああぁぁぁん♥️♥️♥️痛〜い♥️♥️お尻ぺちぺち叩かないでぇ♥️♥️お尻敏感なの♥️♥️おかしくなっちゃう♥️♥️こんなの気持ち良すぎるわぁ♥️♥️あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️」
ゼシカの誘いにアクトは乗らないわけはない。アクトとゼシカは立ち後背位をする。アクトもゼシカも互いに動いて快感を味わい気持ちよくなる。
ゼシカのSの言葉責めにアクトは反撃としてお尻を手のひらで叩く。ゼシカはお尻を叩かれてさらに快感を与えられて本来の部分がさらけ出されようとしていた。
お尻を叩かれる度にマンコはイチモツをより絡みつくようになり愛液もさらに出てくる。さらに乳首からは母乳が垂れてきはじめる。
ぺちっぺちっぺちっぺちっぺちっぺちっぺちっぺちっぺちっぺちっ♥️♥️ぐちゅんぐちゅんぐちゅんぐちゅんぐちゅんぐちゅんぐちゅん♥️♥️♥️
「あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♥️♥️♥️アクトそんな♥️♥️そんな乱暴に♥️♥️乱暴にお尻叩かれてると♥️♥️母乳出ちゃう♥️♥️ミルク出ちゃう♥️♥️ミルク止まらないの♥️♥️」
「もうゼシカママはイケナイママだね!僕のような子供にお尻叩かれてるのに!悦んで母乳出すなんてさ!おマンコもおチンポにさらに絡みついてきて離そうとしないんだから!お仕置きが足りないみたいだね!!」
ばしっばしっばしっばしっばしっばしっばしっばしっばしっばしっ♥️♥️どちゅんどちゅんどちゅんどちゅんどちゅんどちゅんどちゅん♥️♥️♥️
「おほおおおおぉぉぉぉ♥️♥️♥️もっと強くぅ♥️♥️強く叩いてぇ♥️♥️お尻叩いてぇ♥️♥️逆らえないようにしてきてぇ♥️♥️ママ弱いの♥️♥️アクトにお仕置きセックスされるの♥️♥️逆らえなくて♥️言う事聞くようになって弱いの♥️あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♥️♥️♥️」
「ゼシカママ!僕が怒ってるのがしっかりと理解できたようだね!それじゃあ罰を与えないといけないよね!?なんだかわかるよね!?強い罰だよ!!」
ベシッベシッベシッベシッベシッベシッベシッベシッベシッベシッ♥️♥️ぶちゅんぶちゅんぶちゅんぶちゅんぶちゅんぶちゅんぶちゅん♥️♥️♥️
「あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♥️♥️♥️罰♥️♥️もしかして膣内出し♥️♥️膣内出しなの♥️♥️いやぁ♥️♥️膣内出ししちゃだめ♥️♥️今日は危険日なの♥️♥️妊娠したら出産するまでセックスできなくなっちゃう♥️♥️だめアクト♥️膣内出ししないで♥️♥️あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♥️♥️♥️」
「わかってるねゼシカママ!膣内出しするよ!確実に孕ませて僕との赤ちゃんができるまでセックスは無しだからね!性行為はいっさいしないから!わかったら受け取るんだ!!ゼシカママァ!!くああああっ!!!!」
どびゅるるるるるるる♡♡♡♡どびゅびゅっどびゅびゅっ♡♡♡♡
「ぃいやあああああ゙あ゙あ゙あ゙♡♡♡♡膣内出しやああぁぁ♡♡♡子宮にザーメンいっぱい射精されてる♡♡絶対に授精しちゃう♡♡やあああぁぁぁ♡♡♡」
「ふぅ〜……!ゼシカママ……!絶対に授精させて、孕ませるから……!妊娠してよ…!!絶対に妊娠して…!僕との赤ちゃんを産んでね…!!」
ぬるんっ♥️♥️
「あひいいいぃぃぃ♥️♥️♥️ヤラレちゃったぁ♥️♥️アクトに♥️♥️小さな子供に犯されて孕まされたぁ♥️♥️えへへ♥️♥️もう絶対に赤ちゃん作られちゃう♥️♥️」
アクトはゼシカを妊娠させてやろうと激しく乱暴に腰を動かして子宮口をこじ開けて亀頭を子宮に侵入させる。子宮にスペルマを射精して授精させようとする。
ゼシカは膣内出しされて絶頂に達してしまう。ゼシカは膣内出しされて不快な気持ちになど決してなれない。寧ろ最高の興奮と甘美を味わえて満足。
元の世界では決して味わえない快楽と悦び。敵討ちも最早どうでもよくなっている。アクトと愛し合い幸せな家庭を築くこと。
何より今のゼシカの強さは敵の相手よりも遥かに強くなっている。ゼシカは産まされたと悲観するフリをしながら笑みを浮かべて自ら四つん這いになってお尻を振っている。
「ほらアクト♥️♥️私をボテ腹にするまで膣内出ししまくるんでしょ?♥️♥️早くチンポ♥️♥️チンポぶちこんで♥️♥️マンコにアンタのデカチン突っ込んで♥️♥️バコバコ犯して♥️♥️」
「あ、慌てないでよゼシカママ!ちゃんとゼシカママをボテ腹にするつもりだから!」
ゼシカはアクトにボテ腹にされるまで犯されて膣内出しされる。その時のゼシカの顔はアヘ顔オホ顔全開の卑しい雌としての姿を晒し続けたのであった。
午後八時…この時間帯もテレビで映像を観るか勉強か風呂に入るまでに運動するかのどちらかである。アクトはある女性とテレビを見ながら運動をする。
もちろん普通の運動ではなく性の運動。女性の年齢は19歳頃。容姿は生来は黒髪のロングヘアーだがあるトンデモ体質のせいで頭頂から肩口までが桜色でそこから先は緑色になっていてツインテールで纏めている。
服装は和服を動きやすくしており胸元が大きく開いている。女性の名は甘露寺蜜璃。元の世界では鬼を狩る組織の柱と呼ばれる最高戦力の一人で恋柱。
アクトは蜜璃とテレビを見ながら背後から蜜璃の服をズラしてオッパイを晒して揉んでいる。
むにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅ♥️♥️
「はいはいはいはい♥️♥️ほらほらアクト君がんばって♥️♥️私のオッパイをいっぱい揉んで気持ちよくさせてね♥️♥️ああんっ♥️♥️いいよ♥️」
「み、蜜璃ママ…!そ、そんなにお尻…!お尻を擦り付けないで…!だめだよ…!おチンポ…!おチンポ反応しちゃうよ…!うああっ!!」
ぐにゅぐにゅぐにゅぐにゅぐにゅぐにゅぐにゅぐにゅぐにゅぐにゅ♥️♥️
「あはあぁ♥️♥️だめだよ♥️♥️アクト君頑張らないと♥️♥️私に負けちゃうよ♥️♥️負けちゃったらセックスできないかもしれないよ♥️♥️」
「うううっ!!蜜璃ママ!本当に積極的すぎるよ!僕をその気にさせてさ!このっこのっこのっこのっ!!」
むぎゅむぎゅむぎゅむぎゅむぎゅむぎゅむぎゅむぎゅむぎゅむぎゅ♥️♥️
「あはああぁぁん♥️♥️♥️アクト君オッパイの揉み方が乱暴になってきた♥️♥️いいよいいよ♥️♥️その調子だよ♥️♥️お尻に当たってるおちんちんもどんどん硬く反り勃ってきてる♥️♥️あはっ♥️♥️」
「このおおっ!!負けないぞ!」
むぎゅっむぎゅっむぎゅっむぎゅっむぎゅっむぎゅっむぎゅっ♥️♥️
「やああぁぁん♥️♥️♥️このままじゃ負けちゃいそう♥️♥️こうなったら♥️♥️私のパイズリで♥️♥️おちんちんイかせてあげる♥️♥️おりゃあ♥️♥️」
どたぷぅん♥️♥️
「うひゃああっ!!はああっ!!」
たぷんったぷんったぷんったぷんったぷんったぷんったぷんっ♥️♥️
「はっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっ♥️♥️♥️どうかな?♥️♥️私のパイズリは?♥️♥️しのぶちゃんのよりもオッパイ大きいからすごいでしょ?♥️♥️アクト君のおかげでまたオッパイ大きくなっちゃったんだよ♥️♥️責任とってね♥️♥️」
「も、もちろん責任取るよ!ぐううっ!!だ、だめだ!もう、射精る!!」
たっぷんたっぷんたっぷんたっぷんたっぷんたっぷんたっぷん♥️♥️
「もう射精ちゃう?♥️♥️精液射精しちゃうんだ♥️♥️いいよ♥️♥️いいっぱい射精してね♥️♥️いっぱい射精してスッキリしちゃおう♥️♥️んしょんしょんしょんしょんしょんしょんしょんしょんしょ♥️♥️」
「うぐうううっ!!!射精るっ!!くああああっ!!!!」
びゅるるるるるるる♥️♥️♥️♥️びゅびゅっびゅびゅっ♥️♥️♥️♥️
「やあああぁぁぁん♥️♥️♥️♥️すごぉい♥️♥️アクト君の精液ドピュッドピュッて噴出してる♥️♥️いっぱいかけられちゃった♥️♥️えへへ♥️♥️アクト君の精液でベトベトだ♥️♥️」
「ふぅ……ふぅ……!蜜璃ママは元の世界でもやっぱりモテモテだったのかな……?」
「う〜ん♥️わかんないや♥️私って結構力強いでしょ?♥️もしかしたら怖がってモテてなかったかもね♥️でもそんなことどうでもいいんだ♥️私はアクト君とこうしてラブラブに愛し合えるんだから♥️」
アクトは蜜璃のオッパイを揉むが蜜璃はお尻を動かしてイチモツを刺激してくる。アクトは揉む手が止まってしまう。蜜璃はアクトから一旦離れてイチモツをパイズリする。
蜜璃の圧迫するようなパイズリにアクトは耐えられるわけもなくスペルマを射精してしまう。スペルマは蜜璃の顔やオッパイにぶっかけてしまう。
アクトは蜜璃の元の世界ではどうだったのかと聞くが蜜璃はわからないと言うだけ。蜜璃は元の世界では死んでいる。なので生前の記憶はない。
もしかしたら好きな人がいたかもしれない。今の蜜璃にはどうでもいいことだった。今の蜜璃はアクトと愛し合うことだけしかない。
愛し合いセックスをして子をたくさん設ける。それしか考えていない。蜜璃はアクトのイチモツに跨るようにくっつく。
「み、蜜璃ママ…?」
ずずっ♥️♥️ずぷんっっ♥️♥️
「んっ♥️♥️んはああああぁぁぁぁ♥️♥️♥️はああぁぁ♥️♥️入ったぁ♥️♥️アクト君のおっきなおちんちん♥️♥️私の膣内にずっぽりだよ♥️♥️えへへ♥️私のまんこはアクト君のおちんちん専用だよ♥️♥️」
「くあっ!くはあっ!!蜜璃ママ…!い、いきなり…!いきなり挿入するなんて!ふあっ!!」
ぐちゅっぐちゅっぐちゅっぐちゅっぐちゅっぐちゅっぐちゅっ♥️♥️♥️
「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️えへへ♥️♥️だって♥️♥️我慢できなかったんだもん♥️♥️アクト君とセックスしたかったんだもん♥️♥️またアクト君に子供を妊娠させてもらいたかったんだもん♥️♥️」
「くううっ!!み、蜜璃ママ!す、すごいよ…!すごく締め付けてくる…!すごいよ!くああっ!!」
ぱちゅっぱちゅっぱちゅっぱちゅっぱちゅっぱちゅっぱちゅっ♥️♥️♥️
「アクト君のおちんちん♥️♥️まんこの膣内でまた大きくなってきた♥️♥️子宮の入り口にまで届いてきたよ♥️♥️アクト君のおちんちんはホントに私に子作りさせてくるよね♥️♥️あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️」
アクトと蜜璃は対面座位をする。アクトは急に蜜璃がマンコにイチモツを挿入してきて驚き声をかけるが蜜璃は我慢ができなかったのか自ら腰を動かす。
蜜璃はセックスできて悦んでいる。蜜璃はアクトとのセックスがホントに大好きだ。好物の桜餅を大量に食すよりも。何よりもアクトとの間に子供を作ること、子作りが大好きだ。
アクトとの子供を作れることを最高の悦びとしている蜜璃。その為に懸命に腰を動かすのも当然である。
ぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅ♥️♥️♥️
「あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♥️♥️♥️アクト君のおちんちんもっと大きくなってきてる♥️♥️子宮の入り口♥️♥️こじ開けてきてる♥️♥️こじ開けて♥️♥️こじ開けて子宮に入ってきて♥️♥️」
「はあっはあっはあっはあっ!!蜜璃ママ!ぼ、僕だって!僕だってこのまま!大人しくしてるつもりは!ないんだから!!んんっ!!!」
ぶちゅぶちゅぶちゅぶちゅぶちゅぶちゅぶちゅぶちゅぶちゅぶちゅ♥️♥️♥️
「ひやあああぁぁぁん♥️♥️♥️アクト君♥️♥️動いて♥️♥️動くから♥️♥️子宮の入り口こじ開けて♥️♥️子宮に入ってきた♥️♥️すごい♥️♥️アクト君のおちんちんの先っぽ♥️♥️子宮を犯してる♥️♥️あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♥️♥️♥️」
「ふっふっふっふっ!!ど、どうだ蜜璃ママ!僕だって!ヤればできるんだ!負けないからね!!」
ずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅ♥️♥️♥️
「あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♥️♥️♥️いいよアクト君♥️♥️ファイトだよアクト君♥️♥️私だって負けないんだから♥️♥️あああぁぁぁん♥️♥️♥️アクト君とのセックス大好き♥️♥️子作り大好き♥️♥️アクト君との子作りやめられないよ♥️♥️」
「はああああっ!!!麗子ママ以来だよ!こんなにも僕との子作りを欲してるのは!麗子ママの時も大変だったから!蜜璃ママも大変だよ!はぷっ!ちゅうちゅうちゅうちゅう!!」
ずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅ♥️♥️♥️
「麗子さん♥️♥️はああぁぁん♥️♥️麗子さんは私の憧れだよ♥️♥️あんなにたくさん子作りしたのに♥️♥️まだまだ子作りする気だもん♥️♥️すごくて羨ましい♥️♥️ああん♥️♥️オッパイ吸って♥️♥️母乳飲んで♥️♥️あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♥️♥️♥️」
「ぐうううっ!!蜜璃ママ!我慢できない!射精すよ!たくさんザーメン射精すよ!射精して孕ませてあげるからね!!はああああっ!!!」
どちゅどちゅどちゅどちゅどちゅどちゅどちゅどちゅどちゅどちゅ♥️♥️♥️
「あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♥️♥️♥️射精してアクト君♥️♥️子宮に射精して授精させて♥️♥️妊娠して出産したい♥️♥️アクト君との子供♥️♥️あと50人くらいほしい♥️♥️あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♥️♥️♥️」
「蜜璃ママ!そ、そんなにほしいの!?ううっ!!うあっ!!射精るっ!!!射精ちゃうぅっっ!!!!」
どびゅるるるるるるる♥️♥️♥️♥️どびゅううぅぅっ♥️♥️♥️♥️
「あぁはあああぁぁぁん♥️♥️♥️♥️アクト君の精液♥️♥️子宮の中にい〜っぱい注いでくれてる♥️♥️また妊娠しちゃう♥️♥️孕んじゃう♥️♥️」
「蜜璃、ママ……!はぁ……はぁ……!きゅ、急に……!肉ヒダを締め付けないで……!かなり射精しちゃったよ……!」
ぬちゅん♥️♥️
「ああん♥️♥️だめだよ♥️♥️抜いちゃだめ♥️♥️このままセックスして♥️♥️ボテ腹になるまで射精してほしいのに♥️♥️」
「はぁ…はぁ…蜜璃ママ……!す、少し……!休ませて……!疲れて……!」
「だ〜め♥️♥️休んじゃだめだよアクト君♥️♥️時間ギリギリまでセックスしようね♥️♥️」
蜜璃はアクトとのセックス、アクトとの間にできる子作りを何よりも楽しみにしている。初めて子を産んだ時、蜜璃はこれ以上ない快楽と喜びを得た。
セックスする快楽と子を儲ける喜び、この二つに勝ることはなく蜜璃は隙をみてはアクトとセックスをしては子作りをした。今では50人近くアクトとの子を産んでいる。
ちなみに麗子はその倍の100人以上産んでいるという異常性。とにかく蜜璃はアクトとの子を欲するために激しく腰を動かしながら膣内を締め付け射精感を促す。
アクトは蜜璃のオッパイを吸ったりして気を紛らわそうとするが我慢できずに膣内出ししてしまう。子宮に射精されて蜜璃は今度は何人孕むか楽しみになっている。
アクトは疲れたしこの後のこともあり休もうとするが蜜璃は満足できずに時間ギリギリまで搾るようにセックスをしては膣内出しをされるのであった。
午後九時…やっと解放されたアクトはお風呂の時間となった。もちろん露天風呂で疲れを癒し一時の休憩時間を堪能するはずだった。
現在アクトは二人の女性に挟まれながら身体を洗われている。どちらも年齢は17歳。前を洗っている方の容姿は金髪ポニーテール。
後ろを洗っている方は薄水色のロングヘアーを纏めている。前を洗っている方の名前は霧夜エリカ。後ろを洗っている方の名前は佐藤良美。
二人は同じ世界から招待されている。二人の世界は学園ラブコメが多発する世界らしい。二人は同じ学園の親友。二人は仲良くアクトの身体を自身の自慢のオッパイで泡だてながら洗っている。
「ふ、二人とも…!ぼ、僕はゆっくりと浸かりたいんだけど…!」
「そんなこといいながら〜♥️とっても興奮してるじゃない♥️ほら♥️オチンチンビンビンだよ♥️私達をママにしたイケナイオチンチン♥️」
「私達はアクト君の身体をキレイにしてあげてるんだよ♥️ちゃんと受け入れないと♥️」
「そ、それは…!そうなんだけど…!」
「よっぴー♥️アクトのオチンチンすっごいよ♥️ものすごい勃起♥️黒人なんか比べ物にならないデカチンよ♥️」
「ホントだねエリー♥️アクト君のオチンチンはホントに凶悪だね♥️このオチンチンでまた私達鳴かされちゃうんだ♥️」
「じゃあ私達でアクトを鳴かせてあげようか♥️ね?よっぴー♥️」
「うんエリー♥️いくよアクト君♥️」
「い、いくよってなに?せ、説明して…!はううっ!!」
たっぷんたっぷんたっぷんたっぷんたっぷんたっぷんたっぷん♥️♥️
「んっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっ♥️♥️♥️どうかしら?♥️私とよっぴーのダブルパイズリは♥️まあよっぴーの方がオッパイ大きいから私はオマケに近いかな♥️」
たぷんったぷんったぷんったぷんったぷんったぷんったぷんっ♥️♥️
「大丈夫だよエリー♥️私はそんなことしないよ♥️私達は親友なんだから♥️仲良くアクト君のオチンチンをゴシゴシパイズリしましょう♥️んっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっ♥️♥️♥️」
エリカと良美は愛称を呼び合うほど仲良くアクトを翻弄しながら身体を洗う。前と後ろにオッパイの感触が伝わってくるのでアクトのイチモツは勃起して反り勃っている。
目敏くエリカは見つけて小悪魔的な笑みを浮かべる。エリカと良美はダブルパイズリをして気持ちよくさせようとする。親友としての連係によるダブルパイズリにアクトは悶えて感じるしかできない。
たぷんたぷんたぷんたぷんたぷんたぷんたぷんたぷんたぷんたぷん♥️♥️
「ふっふっふっふっふっふっふっふっふっふっふっふっふっふっ♥️♥️♥️ほらよっぴー見て♥️アクトのオチンチン♥️先っぽからカウパーが溢れてきて泣いてるわ♥️よっぽど気持ちいいのね♥️」
たゆんたゆんたゆんたゆんたゆんたゆんたゆんたゆんたゆんたゆん♥️♥️
「オチンチンの先っぽからカウパー♥️美味しそう♥️アクト君のは美味だから是非味わいたいけど♥️泡が付いてるから舐められないね♥️残念だねアクト君♥️ふっふっふっふっふっふっふっふっふっふっふっふっふっふっ♥️♥️♥️」
「エリカママ…!良美ママ…!二人のパイズリ、気持ちよすぎるよ…!も、もうだめ…!射精ちゃう!射精ちゃうよ!!」
たぱんたぱんたぱんたぱんたぱんたぱんたぱんたぱんたぱんたぱん♥️♥️
「はっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっ♥️♥️♥️あらあら♥️もうザーメン射精そう?♥️どうしようかな?♥️ねえよっぴー♥️」
たぱんたぱんたぱんたぱんたぱんたぱんたぱんたぱんたぱんたぱん♥️♥️
「エリー、イジワルしたらセックスさせてくれないよ♥️いいよアクト君♥️我慢しないで射精してね♥️私とエリーがしっかりと受け止めてあげるから♥️はっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっ♥️♥️♥️」
「ふ、二人とも!射精る!!くああああっ!!!!」
びゅっびゅっびゅっびゅっ♥️♥️♥️♥️びゅうううぅぅぅ〜〜〜っ♥️♥️♥️♥️
「「きゃあああぁぁぁん♥️♥️♥️♥️」」
「はぁ……はぁ……はぁ……!」
「いっぱい射精しちゃったねアクト君♥️すぐに湯をかけてあげるね♥️」
「ホントにアクトは絶倫ね♥️あんなに射精したのにまだまだ元気なんて♥️これは楽しみね♥️」
エリカと良美のダブルパイズリにアクトは我慢などできずにスペルマを射精してぶっかける。良美に湯をかけてもらい泡を流し落とす。
イチモツはいまだに元気に勃起しておりエリカは小悪魔的な笑みを浮かべている。エリカは湯船に浸かると四つん這いになってお尻を振って誘ってきている。
アクトは乗るしかない。
ずぶんっっ♥️♥️ぶちゅんぶちゅんぶちゅんぶちゅんぶちゅんぶちゅんぶちゅん♥️♥️♥️
「あはあああぁぁぁん♥️♥️♥️あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♥️♥️♥️湯船でセックスなんて♥️アクトったらホントにケダモノね♥️私達とそんなにセックスしたかったなんて♥️」
「い、言いがかりだよ!ぼ、僕はゆっくりとお風呂に浸かりたかったのに…!二人が勝手に入ってきてこんなことしてきたんじゃないか!も、もう怒ったよ!僕だって!怒るときは怒るんだ!!」
ずちゅんずちゅんずちゅんずちゅんずちゅんずちゅんずちゅん♥️♥️♥️
「あへええええぇぇぇぇ♥️♥️♥️アクトそんなに乱暴に♥️♥️激しく動かないで♥️♥️こんなの気持ちよすぎるぅ♥️♥️快感が強すぎてぇ♥️♥️イっちゃうぅ♥️♥️あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♥️♥️♥️」
「まあアクト君ったらケダモノ♥️エリーをそんなに激しく乱暴に腰を打ちつけるなんて♥️そんなセックスされたら何度もイっちゃって狂っちゃうわ♥️」
アクトはエリカと良美の身勝手さに我慢の限界だった。アクトはエリカのお尻を思いっきりぶっ叩くかのように強く打ちつける。
エリカはアクトの強烈な腰とテクニックに絶頂を繰り返し喘いでアヘ顔を晒してしまっている。湯船は波揺れその激しさを物語る。
どちゅんどちゅんどちゅんどちゅんどちゅんどちゅんどちゅん♥️♥️♥️
「あひあひあひあひあひあひあひあひあひあひあひあひあひあひ♥️♥️♥️も、もう許して♥️こ、これ以上はだめ♥️イキすぎてだめ♥️壊れちゃう♥️子宮にまでチンポが届いてきてるわ♥️♥️」
「エリカママ!僕は怒ってるんだ!子宮にたくさんザーメンを射精してやるからね!たくさん射精して僕との子供をたくさん妊娠してもらうから!」
ばちゅんばちゅんばちゅんばちゅんばちゅんばちゅんばちゅん♥️♥️♥️
「そ、そんな♥️アクトとの子供はうれしいけど♥️せいぜい双子か三つ子までよ♥️それ以上なんて絶対にできない♥️あひあひあひあひあひあひあひあひあひあひあひあひあひあひ♥️♥️♥️」
「あらあらエリーったら♥️アクト君との赤ちゃんを何人も孕んじゃうんだ♥️頑張れ頑張れだね♥️応援してるから♥️」
ぶちゅんぶちゅんぶちゅんぶちゅんぶちゅんぶちゅんぶちゅん♥️♥️♥️
「あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♥️♥️♥️よ、よっぴー助けて♥️アクトごめんなさい♥️イジワルしてごめんなさい♥️許して♥️」
「許さないから!そら!そろそろ射精すよ!ラストスパートをかけるよ!!ぬぅりゃああああっ!!!」
ぐちゅんぐちゅんぐちゅんぐちゅんぐちゅんぐちゅんぐちゅん♥️♥️♥️
「あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♥️♥️♥️だめ♥️♥️そんなに激しく子宮の中を犯さないで♥️犯しながらザーメン射精しちゃだめ♥️狂っちゃう♥️アクトに従順な雌になっちゃう♥️あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♥️♥️♥️」
「おおおおっ!!!射精るううっ!!!!」
どびゅびゅうぅ〜るるるるるるる♥️♥️♥️♥️どびゅうううぅぅぅ♥️♥️♥️♥️
「あへええええぇぇぇぇ♥️♥️♥️♥️射精されたぁ♥️♥️♥️子宮にザーメンドプドプって従順されたぁ♥️♥️私のアイデンティティが♥️♥️なくなっちゃう♥️♥️」
「はっ…はっ…はっ……!どうだ……!エリカママ、参ったか……!」
ぬちゅんっ♥️♥️ごぽ〜っ♥️♥️
「ふへええぇぇ…♥️♥️参りましたぁ…♥️♥️チンポに屈しちゃいましたぁ…♥️♥️もうアクトにイタズラはしないよ…♥️♥️従順な雌になるからぁ…♥️」
「エリーが屈しちゃった…♥️すごい…♥️さすがはアクト君ね♥️」
「…次は良美ママだよ!」
「ふえ?♥️」
アクトの激しすぎるセックスにエリカは従順な雌になると誓う。アクトは子宮にスペルマを射精し膣内出しする。エリカは絶頂に達してアクトのセックスとイチモツに屈する。
エリカは下半身を湯船に浸けながら床に突っ伏す。良美はエリカが堕ちる様を見せつけられアクトを褒めようとするがイチモツをまざまざと見せつけながらギラつく目で見られて呆然。
ぶぢゅんっっ♥️♥️ぐぢゅぐぢゅぐぢゅぐぢゅぐぢゅぐぢゅぐぢゅぐぢゅぐぢゅぐぢゅ♥️♥️♥️
「ひやああああぁぁぁぁ♥️♥️♥️あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♥️♥️♥️ア、アクト君だめぇ♥️♥️いきなり乱暴に♥️♥️乱暴にセックスしたらだめ♥️♥️こんなの激しすぎる♥️♥️」
「はっはっはっはっ!!!」
ぶぢゅぶぢゅぶぢゅぶぢゅぶぢゅぶぢゅぶぢゅぶぢゅぶぢゅぶぢゅ♥️♥️♥️
「どうして!?♥️♥️どうしてこんなことするの!?♥️♥️やめてアクト君♥️♥️お願いやめて♥️♥️あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♥️♥️♥️」
「良美ママも同罪だよ!エリカママに便乗したんだから!二人ともお仕置きだから!僕は怒ってるんだからね!はああああっ!!!」
アクトはイチモツを良美に見せつけながら押し倒して正常位をする。良美はアクトの乱暴ながら快楽を刺激してくるテクニックで完全に蕩けてしまいアヘ顔を晒している。
強烈すぎる快楽に良美はアクトに犯されるがまま。いつものしているセックスとは全く違う暴力的なセックスに良美は新たな快感を与えられてしまう。
良美は本能的に危険信号が出ていた。このままでは普通のセックスをしても物足りないと思ってしまう。これ以上激しくされたらと。
だがアクトはやめない。寧ろ更に激しく乱暴になっていく。
どちゅっどちゅっどちゅっどちゅっどちゅっどちゅっどちゅっ♥️♥️♥️
「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️も、もうだめよアクト君♥️♥️そんなに乱暴に♥️♥️激しく動かれたら♥️♥️おかしく♥️♥️ぶじゅるるるるる♥️♥️♥️」
「じゅちゅうううう!!ぢゅうううう!!ぶはっ!!うるさいよ良美ママ!言ったでしょ!?これはお仕置きなんだから!僕は!怒ってるんだからね!!」
ずちゅっずちゅっずちゅっずちゅっずちゅっずちゅっずちゅっ♥️♥️♥️
「んほおおおおぉぉぉぉ♥️♥️♥️♥️おほおおおおぉぉぉぉ♥️♥️♥️らめえぇ♥️♥️これ以上されたらぁ♥️♥️戻れなくなるぅ♥️♥️乱暴で激しいセックスしか快感与えられなくなる♥️♥️愛し合うセックスできなくなっちゃう♥️♥️あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️」
「しらないよ!僕は許さないんだから!謝っても遅いからね!もっと強くするよ!ぐおおおおっ!!」
ばぢゅばぢゅばぢゅばぢゅばぢゅばぢゅばぢゅばぢゅばぢゅばぢゅ♥️♥️♥️
「あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♥️♥️♥️あひいいいいぃぃぃぃ♥️♥️♥️♥️あへええええぇぇぇぇ♥️♥️♥️も、もうむりぃ♥️♥️これ以上はバカになるぅ♥️♥️セックスしか考えられない淫乱なバカになっちゃうぅ♥️♥️」
「なってしまえ!僕は止めないから!もう良美ママの子宮にザーメン射精して孕ますから!孕ませてたくさん子供を産んでもらうんだからね!」
ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅ♥️♥️♥️
「あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♥️♥️♥️だめえぇ♥️♥️膣内出ししないでぇ♥️♥️子宮にザーメン射精しちゃだめぇ♥️♥️ボテ腹になっちゃう♥️♥️ザーメンでお腹パンパンになっちゃう♥️♥️あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♥️♥️♥️」
「うるさい!!もう射精すから!孕め!!孕めぇ!!!!」
ぶびゅびゅう〜るるるるるるる♥️♥️♥️♥️ぶびゅびゅびゅびゅっ♥️♥️♥️♥️
「あへええええぇぇぇぇ♥️♥️♥️♥️そんなにたくさんザーメン射精さないでえぇ♥️♥️♥️妊娠しちゃうぅ♥️♥️孕んじゃうぅ♥️♥️ま、まだ射精てるうぅ♥️♥️」
「孕ますつもりで射精すんだ…!!いっぱい孕ませるんだよ!良美ママ…!」
ずりゅんっ♥️♥️ぶぴゅっ♥️♥️ゴポゴポッ♥️♥️
「ぼへええええぇぇぇぇ♥️♥️♥️」
「ふ〜……!やっとゆっくり浸かれそう」
良美はこれ以上乱暴なセックスを味わいたくないと言うがアクトは聞く耳持たず。良美が何度絶頂に達しようと全然腰の動きをやめなさい。
アクトは良美に膣内出しをする。膣内出しされて良美は最高潮の絶頂を味わってしまう。ボテ腹になるほど子宮にスペルマを出されてしまいオホ顔を晒しながら舌まで出してしまうというはしたない姿を良美は晒してしまう。
良美はそのままぐったりとしてしまいエリカと仲良く失神。アクトはようやくゆっくりと湯船に浸かり疲れを癒やすのであった。
午後10時…風呂から出たアクトは眠ろうかと思ったが眠らせてくれない。一人の女性に阻まれてしまった。女性の年齢は26歳。
容姿は金髪のロングヘアーでウェーブがかかっている。服装はナイスバディが目立つ露出ある服。女性の名はスワン・ホワイト。
カレンやゼオラと同じ世界出身である組織のオペレーターをしている日本人とアメリカ人のハーフ。スワンはそろそろ寝ようかとしていたアクトの寝室のベッドの中に隠れて待ち伏せしていた。
「ふふふ〜♥️Getしましタ〜♥️アクトBoy♥️」
「わっ!ス、スワンママ!?なんで!?なんでベッドの中に!?」
「Ou〜♥️アクトBoy聞きましたヨ♥️エリカLadyと良美Ladyに激しいFakkuをしたそうですネ♥️私も♥️アクトBoyにそういうFakkuをしてほしいのデス♥️」
「あ、あれは…!二人がいけないんだよ!せっかくゆっくりとお風呂に入れるかと思ってたのに…!ってスワンママ!?ナニしてるのさ!」
「OK♥️なら、イケナイことをすれば♥️私にも激しいFakkuをしてくれるということですネ♥️任せてくだサ〜イ♥️私のTechniqueでその気にさせてあげマ〜ス♥️」
「い、いいよ!いいから!スワンママ!やめて!あっ!」
ビンッッ!!
「Ou〜♥️♥️VeryGood♥️♥️BigMagnum♥️♥️アクトBoyのBigMagnumはいつ見てもGood♥️♥️とても美味しそうネ♥️♥️Frankfurt以上のBigSize♥️♥️私のオッパイで挟んで気持ちよくさせてあげマス♥️♥️」
どたぷぅん♥️♥️
「うわっ!スワンママ!スワンママのオッパイに挟まれて!さ、最高すぎるよ!うあっ!!うああっ!!」
たぱんったぱんったぱんったぱんったぱんったぱんったぱんっ♥️♥️
「はっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっ♥️♥️♥️どうかなアクトBoy♥️♥️私のtitjobは♥️♥️気持ちいいでしょう♥️♥️」
「おおっ!おおぉぉっ!!スワンママ!最高すぎる!最高すぎるよスワンママ!パイズリ気持ちいいよ!」
たぱんったぱんったぱんったぱんったぱんったぱんったぱんっ♥️♥️♥️
「OuYes♥️♥️アクトBoyのFrankfurtもVeryGoodね♥️♥️私のblestでも挟みきれないヨ♥️♥️とても大きくて先っぽが完全にはみ出してるヨ♥️♥️最高のcock♥️♥️興奮してきてしまいます♥️♥️はっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっ♥️♥️♥️」
スワンは布団をどかしてアクトを仰向けにしてズボン越しからイチモツを触って勃起させてくる。スワンはアクトのズボンと下着を脱がしてイチモツを露に曝させる。
完全に勃起しまるで塔のように反り勃っているイチモツにスワンは大興奮。服を脱いでオッパイを曝してパイズリをする。
アクトにオッパイ揉まれてようやく100㎝をオーバーしたスワンのパイズリはまさに天国のような味わい。アクトは気持ちよさそうに呻き喘いでいる。
スワンはアクトのイチモツの臭いを嗅ぎながらパイズリをしているのでマンコは濡れてきて下着を湿らせていく。
たぱんたぱんたぱんたぱんたぱんたぱんたぱんたぱんたぱんたぱん♥️♥️♥️
「アッアッアッアッアッアッアッアッアッアッアッアッアッアッ♥️♥️♥️もう我慢できません♥️♥️アクトBoyのcock♥️♥️しゃぶりたくなりましタ♥️♥️blowjobしちゃいマス♥️♥️あ〜む♥️♥️ジュボジュボジュボジュボジュボジュボジュボジュボジュボジュボ♥️♥️♥️」
「くあっ!くああああっ!!スワンママのパイズリフェラ!気持ちよすぎる!気持ちよすぎるよ!!」
たっぱんたっぱんたっぱんたっぱんたっぱんたっぱんたっぱん♥️♥️
「ジュルルルルルルル♥️♥️♥️ンンンンッ♥️♥️♥️OuYes♥️♥️グポッグポッグポッグポッグポッグポッグポッグポッグポッグポッ♥️♥️♥️」
「はあっはあっはあっはあっ!!スワンママ!も、もう限界だよ!そんなに激しくパイズリフェラされると!射精、射精ちゃう!射精ちゃうよ!」
たぱんったぱんったぱんったぱんったぱんったぱんったぱんっ♥️♥️
「ジュブジュブジュブジュブジュブジュブジュブジュブジュブ♥️♥️♥️OKOK♥️♥️アクトBoy♥️遠慮なく口にSemenを射精してくだサイ♥️♥️Semen全部飲み干していあげマス♥️ジュルジュルジュルジュルジュルジュルジュルジュルジュルジュル♥️♥️♥️」
「うおああっ!!スワンママ!!射精、射精ちゃう!!ふああああっ!!!!」
びゅるびゅるびゅびゅる♥️♥️♥️♥️びゅるるるるるる♥️♥️♥️♥️
「ンンンンンンンッ♥️♥️♥️♥️ンンッ♥️♥️ンクッンクッ♥️♥️」
「ああぁぁ……!スワンママ……!ザーメン飲んでる……!射精されたザーメン飲んでるよ……!」
「ンフッ♥️♥️フ〜ッ♥️♥️SOGood♥️♥️とっても美味でしタ♥️アクトBoyのSemen♥️思わずイってしまいましタ♥️見てください私のココを♥️とっても濡れてますよネ♥️」
スワンはスペルマを飲みたくて激しくパイズリフェラをしてくる。アクトは呻き耐えようとするが無駄だったようであっさりとスペルマを射精してしまう。
口内に射精されたスペルマをスワンは零さず喉を鳴らしながら飲んでいく。飲み干したスワンは立ち上がりマンコを見せつけてくる。
マンコはすでにグショグショに濡れていてセックスする気満々。スワンのマンコを見てアクトのイチモツは元気に勃起しアクトも我慢できなくなってくる。
「スワンママ!!」
「Ou♥️アクトBoy♥️慌てなくてもOKよ♥️私は逃げもしませんから♥️私も早くアクトBoyとFakkuしたいんですヨ♥️さあどうぞ♥️私のcuntはすでに準備万端♥️そのPenisでガンガンFakkuしてきてよ♥️ComonSex♥️♥️」
「わかってるよスワンママ!セックスするよ!激しくケダモノのようなセックスをね!うりゃああっ!!せいっせいっせいっせいっ!!!」
ずぶっ♥️♥️ずぶんっっ♥️♥️ぶちゅんぶちゅんぶちゅんぶちゅんぶちゅんぶちゅんぶちゅん♥️♥️♥️
「Ooooooou♥️♥️♥️AnAnAnAnAnAnAnAnAnAnAnAnAnAnAnAnAnAnAnAnAnAnAnAn♥️♥️♥️OuYes♥️YesYesYes♥️♥️♥️アクトBoyとのFakku♥️最高ネ♥️」
「ぬおおおおっ!!スワンママのおマンコ最高!膣内がしっかりと締め付けてきながら!絡みついてきて!いいよ!」
ずちゅんずちゅんずちゅんずちゅんずちゅんずちゅんずちゅん♥️♥️♥️
「YesYesYesYes♥️♥️♥️OuYes♥️Aaan♥️♥️Good♥️Sex最高♥️Fakku最高♥️これだからアクトBoyとのSexはやめられません♥️AnAnAnAnAnAnAnAnAnAnAnAnAnAnAnAnAnAnAnAnAnAnAn♥️♥️♥️」
アクトはスワンとセックスしたくてたまらなくなり背後から腰を掴む。スワンはアクトがどのような体位でのセックスがしたいのか理解して少し屈んでお尻を突き出した格好をする。
アクトはそのままスワンのマンコにイチモツを背後から挿入する。アクトはスワンと立ち後背位をする。アクトの激しいファックスにスワンは喘ぎ感じ気持ちよくなる。
スワンはハーフだがアメリカ人寄りの思考を文化を持っておるのか激しいセックスを好む。何よりもアクトに犯されてるというのがスワンにとって最高の刺激。
ぐっちゅんぐっちゅんぐっちゅんぐっちゅんぐっちゅんぐっちゅん♥️♥️♥️
「HanHanHanHanHanHanHanHanHanHanHanHanHanHanHan♥️♥️♥️いいよアクトBoy♥️もっと乱暴に♥️子宮にPenisが届くくらい♥️強烈なFakkuPlease♥️♥️」
「スワンママ!!はあっはあっはあっはあっ!!えいっ!!このっこのっこのっこのっ!!」
ぱっちゅんぱっちゅんぱっちゅんぱっちゅんぱっちゅんぱっちゅん♥️♥️♥️ぐにゅっぐにゅっぐにゅっぐにゅっぐにゅっぐにゅっぐにゅっ♥️♥️
「Ahaaaaan♥️♥️♥️OuアクトBoy♥️Backsからblestを揉んでくるなんて♥️全くアクトBoyはblestLoveですね♥️いいですヨ♥️たくさん揉んでくだサイ♥️Milk出るくらい搾るように揉み揉みして♥️HanHanHanHanHanHanHanHanHanHanHanHanHanHanHan♥️♥️♥️」
「はへっはへっはへっはへっ!!このっ!全く!スワンママもジョディーママも!変わった言語を使うママ達はなんで皆こんなに!性欲強いんだ!だああああっ!!!」
むにゅっむにゅっむにゅっむにゅっむにゅっむにゅっむにゅっ♥️♥️どちゅんどちゅんどちゅんどちゅんどちゅんどちゅんどちゅん♥️♥️♥️
「OuOuOuOuOuOuOuOuOuOuOuOuOuOuOuOuOuOuOuOuOu♥️♥️♥️OuYes♥️♥️VeryGood♥️♥️その調子です♥️Milkビュービューでてます♥️アクトBoy♥️」
「はあああっ!!スワンママ!もう!もう限界だよ!もう射精そうだ!射精すよ!ザーメン射精すよ!いいよね!?」
ぐちゅんぐちゅんぐちゅんぐちゅんぐちゅんぐちゅんぐちゅん♥️♥️♥️ふにゅっふにゅっふにゅっふにゅっふにゅっふにゅっふにゅっ♥️♥️
「AnAnAnAnAnAnAnAnAnAnAnAnAnAnAnAnAnAnAnAnAnAnAn♥️♥️♥️OK♥️アクトBoy♥️私の膣内にSemen♥️た〜っぷりと射精してくだサイ♥️AnAnAnAnAnAnAnAnAnAnAnAnAnAnAnAnAnAnAnAnAnAnAn♥️♥️♥️」
「ぬおおっ!!ぐおおおっ!!!射精る!!射精るうっ!!!!」
どびゅびゅうぅっ♥️♥️♥️♥️どびゅっどびゅっどびゅびゅうううっ♥️♥️♥️♥️
「Aaaaaaaaa♥️♥️♥️♥️Ou♥️♥️Yes♥️♥️アクトBoyのSemen♥️私の膣内にいっぱい射精されてマス♥️ふふふ♥️また孕んじゃいます♥️」
「はっ……はっ……!こ、これで…!これで、終わりだよね……!?」
ぬるんっ♥️♥️
「Aan♥️♥️No♥️まだ終わりまセン♥️まだまだ楽しみまショウ♥️遠慮はいりまセン♥️何度も何度もFakku♥️Sexしましょう♥️」
「や、やだあっ!!もう眠るの!」
アクトは腰を動かしながらスワンのオッパイを揉みしだく。スワンはオッパイを揉まれて感じて乳首から母乳が出ている。スワンはアクトに犯されながら揉まれて母乳を出されてるのに喜んでいる。
アクトはスワンに膣内出しをする。スワンは膣内出しされて、子宮にスペルマを射精されて喜んでいる。スワンはまたアクトとの子供ができることを嬉しく思う。
しかしスワンはそれで満足するわけない。アクトは眠りたいのに眠らせてもらえず誰かが入ってきて引き留めてくれるまでスワンとセックスをするのであった。
午後11時…アクトはようやく寝れると安堵した束の間だった。スワンにギリギリまでセックスさせられていたところを助けてくれた女性に今度は襲われていた。
年齢は20代。容姿は青緑色の髪で前髪がウェーブしていて後髪は纏めて跳ねている。服装は紫がかった紺色の警官服を着用しタイトスカートを履いている。
女性の名前はジュンサー。ジュンサーの世界はポケモンと呼ばれる不思議な生き物と共存している世界。ジュンサーは同一人物がたくさん存在している。
そのうちの一人がアクトに襲いかかっている。
「ちょ、ちょっと待ってよジュンサーママ!なんで!?さっきまで注意してたのに!」
「全くアクト君はいけません♥️このような原因を作ったのはアクト君なんです♥️責任を取らなくてはなりませんよ♥️」
「せ、責任って何!?」
「決まってます♥️私とセックスをして孕ませることです♥️私が確実に孕むまで眠らせませんからね♥️」
「ええ!?ってぬ、脱がないで!服を脱がないで!」
「ホントにアクト君のこの凶悪なオチンチンは♥️私達女をこんなに虜にして欲情させて♥️鎮めないといけません♥️私が孕めば鎮めるはずです♥️」
「お、落ち着いてジュンサーママ!落ち着いてよ!ひうっ!!」
「じゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼ♥️♥️♥️このオチンチン♥️子供とは思えない凶悪で極太オチンチン♥️口でしっかりと♥️鎮めなくては♥️じゅるるるるるる♥️♥️♥️♥️」
「ううぅぅっ!!や、やめてよジュンサーママ!だめだよ!」
「ぶじゅるるるるるるる♥️♥️♥️ぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっ♥️♥️♥️全く♥️口に咥えてるだけでこんなにも苦しいとは♥️なんて凶悪なオチンチンなのでしょう♥️じゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅる♥️♥️♥️」
ジュンサーはアクトをベッドの上に押し倒して服を脱いで上半身を曝して勃起してるイチモツをフェラチオする。ジュンサーは大きなイチモツを懸命に口に咥えてしゃぶっている。
しかしアクトのイチモツはデカすぎて半分も咥えてられない。なのでジュンサーはアクトのおかげで大きくなったオッパイで挟んでパイズリフェラをすることに。
たぷんったぷんったぷんったぷんったぷんったぷんったぷんっ♥️♥️
「じゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶ♥️♥️♥️この凶悪なオチンチンは危険です♥️女を淫らに乱し、雌へと変貌させる♥️このような危険で凶悪なオチンチンを一刻も鎮めなくてはなりません♥️」
「そ、それはわかったけど…!ジュンサーママ!なんでそんなに嬉しそうにパイズリフェラをしてんのさ!」
たっぷんたっぷんたっぷんたっぷんたっぷんたっぷんたっぷん♥️♥️
「嬉しくなんかありません♥️このような凶悪で凶暴なオチンチンを今のうちに独り占めしようとか♥️アクト君とセックスしていっぱい膣内出ししてもらいたいとか♥️考えていませんからね♥️じゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼ♥️♥️♥️」
「い、いや…!思いっきり言ってるよ…!欲望ダダ漏れだから!ひうっ!」
たっぱんたっぱんたっぱんたっぱんたっぱんたっぱんたっぱん♥️♥️
「ぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっ♥️♥️♥️じゅるるるるるるる♥️♥️♥️じゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅる♥️♥️♥️」
「くうううっ!!ジュンサーママ!そんな!黙ってないで!パイズリフェラに集中しないで!」
たぱんたぱんたぱんたぱんたぱんたぱんたぱんたぱんたぱんたぱん♥️♥️
「じゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼ♥️♥️♥️ぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽ♥️♥️♥️」
「うくううううっ!!射精、射精る!!射精るうっ!!!!」
びゅるるるるるるる♥️♥️♥️♥️びゅるびゅるびゅるびゅる♥️♥️♥️♥️
「んんんんんんんっ♥️♥️♥️♥️んふっ♥️♥️ふうううっ♥️♥️」
「は……あ……はぁ……!ふぅ……!」
「んうっ♥️♥️ごくっごくっごくっ♥️♥️♥️んはぁ…♥️♥️全く♥️こんなに濃厚なザーメンを射精されるとは♥️こんなに射精したのにまだまだギンギンに勃起しているとは♥️いけません♥️いけませんよ♥️」
ジュンサーは色々と言い訳しているが要するに今のうちにアクトとセックスして妊娠したいようだ。ジュンサーは同一人物がたくさんいる。
そのせいで皆が各々虎視眈々とアクトとのセックスを望み妊娠したがっている。つまりこのジュンサーは今しかないと思いパイズリフェラをしている。
ジュンサーのパイズリフェラにアクトは口内にスペルマを射精してしまう。ジュンサーは迷いなくスペルマを飲み干していく。
飲み干して勃起してるイチモツを見て笑みを浮かべている。
「アクト君♥️これはもうセックスをして膣内出ししてもらうしかありませんね♥️任せてください♥️アクト君はそのままで♥️私がしっかりと動いて気持ちよく射精させてあげますからね♥️」
「ま、待ってよジュンサーママ!ま、まずは落ち着いて!目が!目が怖いよ!ひあっ!!」
ずぶっ♥️♥️ずぶんっっ♥️♥️ぶちゅぶちゅぶちゅぶちゅぶちゅぶちゅぶちゅぶちゅぶちゅぶちゅ♥️♥️♥️
「んはあああぁぁぁ♥️♥️♥️あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♥️♥️♥️いいわ♥️アクト君のデカチン♥️私のオマンコの奥♥️子宮の入り口にまで届いてきて♥️最高よ♥️」
「くああああっ!!ジュンサーママァ!だめ!そんな激しく!気持ちよすぎる!」
ぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅ♥️♥️♥️
「アクト君のオチンチン♥️子宮の入り口をノックしてきて♥️開いちゃうわ♥️アクト君のオチンチンが子宮に入ってきちゃう♥️あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♥️♥️♥️」
ジュンサーはタイトスカートを脱ぎ捨てて股に跨るようにイチモツをマンコに挿入する。アクトはジュンサーと騎乗位をする。
ジュンサーは蕩けた顔をしながら腰を動かす。上下だけでなく前後左右、回ったりとイチモツを刺激しながら感じている。
アクトはジュンサーの腰使いに感じて喘いでしまう。
ぐちゅっぐちゅっぐちゅっぐちゅっぐちゅっぐちゅっぐちゅっ♥️♥️♥️
「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️アクト君も動いて♥️私を気持ちよくさせて♥️子宮の中まで犯して♥️気持ちよくなって♥️やあああぁぁぁん♥️♥️♥️」
「ジュ、ジュンサーママ!ぼ、僕も…!僕も動いたらいいんだね!?じゃあ!動くよ!ふんっふんっふんっふんっ!!!」
ずちゅっずちゅっずちゅっずちゅっずちゅっずちゅっずちゅっ♥️♥️♥️
「あはあああぁぁぁん♥️♥️♥️そうよ♥️いいよアクト君♥️アクト君のオチンチン♥️子宮の中まで犯してきて♥️突き上げてきて♥️気持ちいいわ♥️あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️」
「はっはっはっはっ!!ジュンサーママ!この!僕だって!このまま大人しく!してるわけないんだから!ふぬおおおおっ!!!」
ぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅ♥️♥️♥️むぎゅっむぎゅっむぎゅっむぎゅっむぎゅっむぎゅっむぎゅっ♥️♥️
「あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♥️♥️♥️アクト君すごいよ♥️アクト君激しく突き上げてきて♥️とてもいい♥️ああんっ♥️♥️イっちゃう♥️イっちゃうわ♥️」
「僕も射精るよ!ジュンサーママ!いっぱい射精してあげるからね!たくさん膣内出し!子宮にザーメン注いであげるから!」
どちゅどちゅどちゅどちゅどちゅどちゅどちゅどちゅどちゅどちゅ♥️♥️♥️ぐにゅぐにゅぐにゅぐにゅぐにゅぐにゅぐにゅぐにゅぐにゅぐにゅ♥️♥️
「あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♥️♥️♥️アクト君射精して♥️子宮にザーメン注いで♥️私を孕ませて♥️他の私よりも一歩前にさせて♥️あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♥️♥️♥️」
「くぅおおおおっ!!!射精る!!ジュンサーママ!!!!」
どびゅうぅ〜るるるるるるる♥️♥️♥️♥️どびゅ〜〜っ♥️♥️♥️♥️
「あはああああぁぁぁぁん♥️♥️♥️♥️きたぁ♥️♥️アクト君の超濃厚ザーメン♥️♥️子宮にドピュドピュいっぱい射精してきてる♥️♥️妊娠妊娠♥️絶対に孕んでる♥️♥️」
「ふぅ〜………!ま、満足した…?ジュンサーママ」
ぬりゅんっ♥️♥️
「満足しちゃったぁ〜♥️♥️アクト君のザーメンが子宮の中を泳いで♥️卵子に届いて受精させてきてる♥️妊娠する♥️孕む♥️産んじゃう♥️」
「ジュンサーママ?」
「嬉しすぎるぅ♥️♥️あはああぁぁ♥️♥️」
「だめだ。全然聞いてない。誰か呼ぼう」
ジュンサーはアクトに孕まされようと動いてほしいと言ってくる。アクトは腰を動かしジュンサーを満足させようとする。
ジュンサーはアクトが動くので感度が増し膣内は搾り出そうと締まってくる。ジュンサーのマンコが締まってきたのでアクトは膣内出しをしてしまう。
子宮に射精し受精確実にさせる。アクトが声をかけてもジュンサーは惚けてしまい聞いていない。アクトは隠れているくノ一にジュンサーを連れ出させる。
アクトはようやく眠れたのであった。
深夜…アクトはようやく眠れたのかグッスリと眠っている。朝まで起きそうにない。そんなアクトが眠る寝室の扉が音を立てずに開き誰かが入ってくる。
誰かは扉を閉じ鍵をかけて足音を立てずにアクトの側へと近寄る。月の明かりが誰かを映し出す。月明かりに照らされた女性はアクトを見ながら頬を赤く上昇させ欲情した目で見ている。
女性の年齢は見た目30歳くらい。容姿は白磁の素肌に腰よりもさらに長い黒髪。服装は露出の少ない紫の戦装束。女性の名前は源頼光。
バーサーカーのサーヴァントで最強クラスの武将である。それ以上にアクトへの愛情がダントツレベルで高い。アクトのサーヴァント達は皆アクトへの愛情が高く深いが頼光は倒錯するくらいの愛情を募らせている。
「あぁマスター♥️母は♥️母はもう我慢できません♥️また母と禁断の子作りを♥️母と子の愛情の受精を♥️母のこの胎内にマスターの子種汁を注いでほしい♥️母を孕ませてほしいのです♥️マスターとの赤ちゃんなら何人でも孕み産んで差し上げます♥️」
頼光はマスターであるアクトを本当の子供のように接し愛している。アクトとの子供を欲するほどに。何人何十人出産したのに足りないと。
これほどのアクトへの愛情をもつサーヴァントはごく一部で頼光はその一人。頼光は服を脱いで全裸になり眠っているアクトに近寄り掛け布団を退かしてズボンと下着を脱がしてイチモツを曝させる。
ビキビキビキッッ!!ギンッッ!!
「まあ♥️マスターの魔羅はもうこんなにも逞しく♥️母に興奮してなさっているのですね♥️マスター♥️こんな魔羅を見たら♥️母は、母はもうセックスするしかありません♥️」
アクトのイチモツに頼光はウットリと眺めている。頼光はもう我慢できないのか股に跨るようにしてセックスしようとしている。
「挿れますよマスター♥️母の蜜壷の膣内に♥️マスターの魔羅が入っていきますよ♥️んっ♥️♥️」
ずぷっ♥️♥️ずぷぷぷぷぷ♥️♥️ずぷんっっ♥️♥️
「あはあああぁぁぁ♥️♥️♥️マスターの魔羅♥️♥️母の蜜壷の奥にまで♥️入ってきましたわ♥️マスター♥️動きますわね♥️母の温もりで♥️気持ちよくなってくださいませ♥️」
ぐちゅっぐちゅっぐちゅっぐちゅっぐちゅっぐちゅっぐちゅっ♥️♥️♥️
「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️マスター♥️気持ちいいですわ♥️マスターの魔羅が♥️母の蜜壷の奥♥️子宮の入り口にまで届いて♥️きてますわ♥️」
頼光はアクトと騎乗位をする。アクトは頼光とセックスしてるのに全然起きない。実はアクトはしっかり熟睡できるように眠らされている。
ベッドには特殊な陣が敷かれておりそれによりアクトはナニをされても起きない。しっかりと起きる時間帯まで眠れるようにと科学班と魔術班が結集して作った傑作である。
それをいいことにこうして真夜中に侵入してきては満足するまでセックスをしてくる女性達が後を絶たないのだが。今夜は頼光だったってだけである。
ぶちゅっぶちゅっぶちゅっぶちゅっぶちゅっぶちゅっぶちゅっ♥️♥️♥️
「はああぁぁん♥️♥️♥️マスター♥️母は♥️母はとても気持ちいいです♥️マスターの魔羅が♥️私の蜜壷を刺激して♥️快楽を与えてくださり♥️感じてしまいます♥️あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️」
頼光はよがり喘ぎ感じながらも腰を動かす。頼光は眠っているアクトを愛しそうに眺めては舌舐めずりしてしまうほど興奮している。
頼光は今にでもアクトを起こしてオッパイを吸わせたいほどだった。頼光の一番好きなのはアクトにオッパイを吸ってもらい母乳を飲んでもらうこと。
母が子に母乳を与える。これが頼光の欲情の一番奥を刺激し我が子に母乳を与えるようにアクトも子だとして母乳を与えている。
それこそが頼光の至福の時だ。しかしアクトは朝まで起きないのでできない。そこで頼光は屈みアクトの口元にオッパイを、乳首を近寄らせる。
ずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅ♥️♥️♥️
「あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♥️♥️♥️マスター♥️母の♥️母の母乳♥️母のオッパイを♥️吸ってくださいませ♥️マスターのその♥️か細いお口で♥️私の乳を♥️」
「んぅ…ちゅうちゅうちゅうちゅう」
ぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅ♥️♥️♥️
「はあああぁぁぁん♥️♥️♥️マスター♥️♥️マスターにオッパイを吸ってもらうこと♥️母は♥️母はこれが何よりも至福♥️我が子が母の愛を欲し与えている♥️これ以上の喜びなどありません♥️あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♥️♥️♥️」
アクトは寝ながら頼光のオッパイを、乳首を吸う。乳首からは母乳が出てきてアクトの喉を通っていく。頼光はその光景だけで今にも絶頂に達しそうなほど快感を迸る。
頼光はアクトに母乳を与えながらも腰を動かすのをやめない。オッパイはブルンブルンに揺れまさに淫靡な姿。眠っているアクトには見えないが今の頼光は情婦や売女などよりも遥かにイヤらしい存在となっている。
ぐちゅっぐちゅっぐちゅっぐちゅっぐちゅっぐちゅっぐちゅっ♥️♥️
「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️マスター♥️母のミルクを♥️母乳を飲んで♥️より発情し♥️興奮してください♥️マスターとのセックスこそ♥️母にとって何よりの悦びなのですから♥️」
「んうぅ…!愛、してる」
ぷちゅっぷちゅっぷちゅっぷちゅっぷちゅっぷちゅっぷちゅっ♥️♥️
「(ビクンッ♥️♥️)ああっ♥️♥️マスター♥️母のことを♥️夢の中でも想い慕っている♥️愛してると言ってくれた♥️母も♥️母もマスターのことを愛しています♥️あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️」
アクトは別に頼光に対して愛してるなどと言っていない。アクトは夢の中で誰かのことを愛していると言っただけである。頼光は自己解釈をして自分を愛してると思い込む。
その結果頼光の動きはさらに激しくなり腰を動かす度にオッパイは揺れ乳首からは母乳が噴出して垂れてきている。頼光はただ愛する子と禁断の愛に勤しみ溺れゆくのみ。
ぶちゅっぶちゅっぶちゅっぶちゅっぶちゅっぶちゅっぶちゅっ♥️♥️♥️
「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️マスター♥️母は♥️母はもう限界ですわ♥️母はもう果ててしまいますわ♥️マスター♥️早くマスターの子種汁を♥️欲しいですわ♥️私のこの蜜壷の奥にある子宮に♥️注いでください♥️」
「んあ…!んああっ…!!」
ぐちゅっぐちゅっぐちゅっぐちゅっぐちゅっぐちゅっぐちゅっ♥️♥️♥️
「マ、マスター♥️マスターの魔羅が♥️膨らんできてます♥️くるのですね♥️マスターの魔羅から子種が♥️母の子宮に注がれ♥️孕ませに♥️あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️」
「ぐっ!!ぐああっ!!!」
どびゅるるるるるるる♥️♥️♥️♥️どびゅっどびゅっどびゅっどびゅっ♥️♥️♥️♥️
「んああああぁぁぁぁ♥️♥️♥️♥️あはああぁぁ♥️♥️♥️マスターの子種が♥️母の子宮に♥️いっぱい注がれてますわ♥️母を孕ませるのですね♥️我が子が♥️我が子が母を妊娠させる♥️ああっ♥️ゾクゾクしてきます♥️」
ぬぷんっ♥️♥️
「はあぁん♥️♥️マスター♥️愛していますわ♥️母は♥️母として♥️そして一人の女として♥️マスターを愛しく慕っております♥️」
アクトは眠りながらも感じていた。気持ちよくなりイチモツは膨張してきていた。射精の時がやってきた。頼光も射精されるのをわかりさらに深くまでイチモツをマンコに入れていく。
子宮に入りきった瞬間、アクトは射精した。スペルマは子宮に大量に注がれ頼光を満たしていく。絶頂に達し恍惚な顔を浮かべる頼光は母としてではなく一匹の淫らな雌としての姿を晒していた。
頼光はまたアクトとの子を孕めると喜んでいる。アクトとの間にできた子供達ももちろん母として愛している。だがアクトへの愛は別次元である。
子を作っても作っても満たされることはない。満たされるなどあり得ない。頼光はアクトに母として雌として愛されることを永遠に続けられることを望んでいる。
「ああマスター♥️母は足りません♥️マスターも足りませんでしょう?♥️ですから♥️今夜はずっと♥️母とシたしましょう♥️愛してますよ♥️我が子♥️マスター♥️」
頼光は朝まで起きないアクトとセックスを続けるのであった。寝ぼけて襲われてもそれを嬉々として受け止め愛される。頼光は母として雌としてやめないのであった。
これが、アクトのいつもの一日である。さあ、明日はどんなことになるのかな?