ベッドで目を覚ましたアクトは降りて辺りを見渡しておかしなことに気づいた。自身の寝室ではないことに。とても豪華な部屋になっており困惑している。
「え?ここは何処?」
「あらアクト君、起きたのね。おはよう」
「お、おはよう麗子ママ…!じゃなくて…!こ、ここは何処なの?この部屋は?」
「ここは私や纏の世界。そしてこの部屋は私の部屋よ」
「え?麗子ママ達の世界!?麗子ママの部屋!?どういうこと!?いつの間に来たの?どうして?」
「ふふ…混乱してるようね。大丈夫、教えてあげるから早く着替えてね」
「着替えてって…何処かに出かけるの?」
「ええ。アクト君にとってとっても楽しい所へね」
麗子がやって来てここが麗子のいた世界で麗子の部屋だと言うことがわかった。どうしていつの間に世界へと転移していたのか?
どうやって連れてこられたのか?それは先日に遡る。
「…さて、次は何処の世界へ行くかよね。何処でもいいけど試したいこともあるのよね」
「試す?何を試すのよ」
「はいは〜い☆実はね☆こんなのを作ったんだよね☆」
「あの、なんですかこのモニターに映る装置は?なんだかドリルがあるけど?」
「へへ〜ん☆実はこれは世界を混ざらせることや認識を組み替えることができる装置だよ☆これを地球や世界に打ち込んで中心で発動すると変わるようになってるんだよ☆」
「要するに科学の世界に魔法の世界を混ぜるようなものね」
「またとんでもない物を開発しましたね」
「これも科学と魔法の融合だよ☆これで世界はさらに面白くなるだけでなくアっくんのママもた〜っくさん増やせれるということだよ☆」
「へ〜…面白そうね。だったら私の世界でやってみてほしいわ」
「麗子さんの世界?」
「ねぇ、それは設定はしっかりとイジれるんでしょ?」
「もちろんよ。何か考えがあるの?」
「試してやってほしいのよね」
束達科学班とメディア達魔術班が共同開発したマシンを試すために麗子の世界へと転移した。アクトには眠ってもらい、後々に楽しんでもらう為に。
成功して世界はほんの少しだけ変化した。麗子が設定したのは毛利蘭の世界などの似た世界を融合し混ぜ合わせた。その結果、警察が増えたり犯罪組織に非合法のスイーパーなどが現れたりした。
しかしマシンの完成度は高く誰も不審がられることはなく適応。さらにアクトの為の世界へと変貌。そのことをアクトはまだ認知していない。
「つ、つまりここは麗子ママ達の世界ではあるけど変化してるってこと?」
「そういうこと」
「そ、それはわかったけどなんで僕は麗子ママの部屋で寝てたの?天世城は?」
「君にサプライズをしたかったからね。天世城はステルスでしっかりと隠してあるからね」
「そ、そうなんだ」
「それじゃあ早速行きましょうか」
「い、行くって何処へ?」
「さっきも言ったでしょ?楽しい所って」
着替えたアクトは麗子と共に車に乗る。自動運転で目的地まで最高速度で飛ばしていく。麗子が目的地をマークした場所は本署の警察署。
到着した二人は本署へと入り署長室へと入る。
「えっと…ここで何をするの?どう見ても偉い人の部屋にしか見えないんだけど」
「大丈夫よ。ここで偉いのはアクト君よ。だからどっしりと構えてればいいから」(私達がいなくなったら元通りになるんだからね)
「わ、わかったよ。それで、何を?」
「そろそろ来るはずね」
「失礼します」
「え?えと…誰?」
「来たわね愛、久しぶりね。愛、彼が私達の夫にして愛する人のアクト君よ。そしてアナタにとっても夫で愛する人になるのよ」
「この子が」
「アクト君、彼女は麻里愛。アクト君の新しいママとなる女性よ」(元は男だけど黙ってよ。それに彼女にも元は男だった記憶も消してあるし)
アクトは麗子に署長の座る椅子に座らされていると扉から女性が入ってきた。麻里愛、年齢は20歳、容姿は黒髪ロング、服装は紫色の婦警服を着用。
愛は元は男である。武術を学んでおり男の中の男であったが声が女性的であったことがコンプレックスで女性になることを望んだ。
そのきっかけとなった男性との出会いもありさらに何でもありなこの世界で神と呼ばれる存在により身体を完全に女となった。
そんな愛は元は男だったこともあり男性的部分も出ていたがアクトがこの世界を変貌させたことにより男だった頃の記憶は完全に消え去り新たに女だったという記憶を植え付けられた。
ちなみにこれに関しては愛的にも問題はなかったので麗子はご満悦である。
「さあ愛、これから愛し愛される人と性行為をするのよ。それが条件だからね。わかった?」
「は、はい…!失礼します」
「わ、わあっ…!」
「ど、どうでしょうか?麗子さんのような凄いスタイルではないですけどこれでも日本人離れはしてるんです」
「大丈夫よ。纏やリカと同じだから。それじゃあ、早速始めちゃおうか」
「あの…失礼します」
「あ…!」
ボロンッ!!
「は、ぁ…♥️」(こ、これが…♥️男の人のおちんちん♥️初めてのはずなのに♥️こんなにも大きなおちんちんは初めてだと思っちゃう♥️こんなにも幼い子供なのに♥️)
「凄いでしょ?アクト君のペニスは他の男共何かとは比べ物にならないくらいご立派よ。それじゃあ先ずは両手で扱いてみなさい」
「こ、こうですか?♥️ん♥️」
「んあっ!あ、愛さん…!すごい…!いいよ…!」
しゅっしゅっしゅっしゅっしゅっしゅっしゅっしゅっしゅっしゅっ♥️♥️
「んっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっ♥️♥️♥️どうかしら?♥️私の手コキ、気持ちいいかしら?♥️」
「んくうっ!愛さんの手コキ、気持ちいいよ!とても、気持ちいい!」
シュッシュッシュッシュッシュッシュッシュッシュッシュッシュッ♥️♥️
「よかった♥️麗子さんから聞いてるわ♥️この程度では満足できないって♥️こうしたらいいって♥️ん…♥️れろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろ♥️♥️♥️」
「ひうっ!」
愛は服を脱いで全裸となる。愛のスタイルは麗子達には負けるがそれでも日本人離れした肉体を持っている。愛は座っているアクトに近寄りしゃがんでズボンと下着を脱がしてイチモツを露わにさせる。
アクトのイチモツのサイズにドギマギしながら愛はまずは手コキをしてから舌で亀頭を舐める。じっくりと味を堪能しながら口を開いていく。
しゅっしゅっしゅっしゅっしゅっしゅっしゅっしゅっしゅっしゅっ♥️♥️
「あ…♥️も…♥️じゅっぽじゅっぽじゅっぽじゅっぽじゅっぽじゅっぽじゅっぽ♥️♥️♥️じゅるるるるるるる♥️♥️♥️ぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽ♥️♥️♥️」
「ふああっ!愛さんのフェラチオ、気持ちいい!ヌルヌルしたお口がおチンポを濡らしていくよ!んくうううっ!!」
にゅちにゅちにゅちにゅちにゅちにゅちにゅちにゅちにゅちにゅち♥️♥️
「ちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽ♥️♥️♥️じゅるるるるるるる♥️♥️♥️ぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろ♥️♥️♥️」(これが男の子の♥️おちんちんの味♥️苦いけど♥️嫌な気持ちになれない♥️寧ろもっと舐めたくてしゃぶりたくなる♥️)
「あっ…あっ…あっ…!愛さん…!すごいよ…!とてもよくて、ボクもう!」
しゅっしゅっしゅっしゅっしゅっしゅっしゅっしゅっしゅっしゅっ♥️♥️
「ぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっ♥️♥️♥️じゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽ♥️♥️♥️」(おちんちん、膨らんできてる♥️もしかして射精すんだ♥️精液っていうのを♥️私の口の中に♥️思いっきり射精すんだ♥️)
「あっあっあっあっ!!射精、射精る!射精ちゃう!んぅああああっ!!!」
びゅるびゅるびゅるるるる♥️♥️♥️♥️
「んんんんんんんん♥️♥️♥️♥️んっ…♥️んぅ…♥️」
「まぁ…!たくさん射精したわね…!よかったわね愛さん。アクト君はとても気持ちよかったそうよ」
「ん…♥️苦い…♥️苦しい…♥️なのに、美味しい♥️精液って、こんなにも美味しいんですね♥️」
「はぁ……はぁ……!」
「ふふ…愛さん、アクト君は愛さんとセックスしたがってるわ。まずは立って愛さんのマンコを見せておきなさい」
「は、はい♥️」
愛の手コキとフェラチオにアクトはスペルマを射精する。口内に射精されて愛は戸惑いながらも懸命に喉を鳴らしながらスペルマを飲んでいく。
初めて飲んだスペルマの味に愛の頭は蕩けるような気持ちになる。愛は気づかぬうちにアクトの虜へとなっていっている。
愛のアクトへの想いに気づいている麗子は本格的にアクトのママにさせるために愛に指示を出す。愛は麗子の指示に従い立ち上がりマンコを見せつける。
愛のマンコは既に濡れているが念の為にアクトは指で確かめる。
くちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅ♥️♥️
「あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♥️♥️♥️」
「うんうん…!すごく濡れてるわね。アクト君のペニスとフェラチオでしっかりと感じてくれてたようね。準備はいいわね。さあ愛さん、愛さんから自ら腰を下ろしてセックスするのよ。アクト君のペニスを愛さんの処女マンコにね」
「は、はい♥️アクト君♥️挿、挿れますね♥️んっ…♥️」
「愛さん…!あ…!」
ぬぷっ♥️♥️ぬぷぷぷぷぷ♥️♥️ぷちんっ♥️♥️ぬぷんっっ♥️♥️
「ふあ…♥️ああああぁぁぁぁ♥️♥️♥️入ったぁ…♥️アクト君のおちんちん♥️私のマンコに♥️膣内に♥️」
「あははは!処女卒業おめでとう愛さん!さあアクト君、愛さんは初めてで動けないからアナタが動いてあげてね!」
「う、うん…!わかったよ麗子ママ。動くね愛さん!んっんっんっんっ!!」
ずっぷずっぷずっぷずっぷずっぷずっぷずっぷずっぷずっぷずっぷ♥️♥️♥️
「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️こ、これが♥️これがセックス♥️こ、こんな♥️こんなにも気持ちいい♥️痛いはずなのに♥️痛いよりも気持ちいい♥️感じる♥️」
「うふふ。どう愛さん、アクト君とのセックスは気持ちいいでしょ?身体が甘く痺れて快感が心地良いでしょ?」
ぬちゅっぬちゅっぬちゅっぬちゅっぬちゅっぬちゅっぬちゅっ♥️♥️♥️
「れ、麗子さん♥️はい♥️セックス気持ちいいです♥️アクト君とのセックス気持ちいい♥️おちんちんがおまんこの奥や肉膣の気持ちいい所を突いて擦ってきて♥️すごくいいです♥️あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️」
アクトは愛と椅子に座ったまま対面座位をする。愛には記憶の弄くられる前は好きな人がいてその人の為に処女を守っていた。
その想いは完全に消え去りアクトに奪われたことを喜んでしまう。アクトのイチモツでなければ得られない極上の快楽に愛はあっさりと屈して虜となる。
もうアクトへの愛情と欲情しかない。そんな愛に麗子は普段からは考えられない邪悪な笑みを浮かべている。
ずぷずぷずぷずぷずぷずぷずぷずぷずぷずぷずぷずぷずぷずぷずぷ♥️♥️♥️
「あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♥️♥️♥️小刻みに動くと♥️気持ちいいのが連続でくる♥️もっと気持ちよくなって♥️感じていく♥️セックスの虜になる♥️アクト君とのセックスのことしか考えられなくなっちゃう♥️」
「はあっはあっはあっはあっ!!愛さんとのセックス!すごくいい!ふうっふうっふうっふうっ!!腰が!止まらないよ!」
ぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅ♥️♥️♥️
「あひいいいぃぃぃ♥️♥️♥️だめぇアクト君♥️動かないでぇ♥️身体、敏感になってて♥️おかしくなっちゃう♥️こんなの壊れちゃう♥️堕ちちゃう♥️あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♥️♥️♥️」
「ふっふっふっふっ!!愛さんのオッパイ!目の前でプルンップルンッて揺れてる!はぁっはぁっはぁっはぁっ!!が、我慢できない!んちゅっ!ちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱ!!」
ぐっちゅぐっちゅぐっちゅぐっちゅぐっちゅぐっちゅぐっちゅ♥️♥️♥️むにゅっむにゅっむにゅっむにゅっむにゅっむにゅっむにゅっ♥️♥️
「ひゃうううぅぅぅん♥️♥️♥️あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️はああぁぁ♥️♥️胸♥️甘く痺れて♥️これぇ♥️気持ちいい♥️胸を揉まれて乳首吸われて♥️気持ちいいですぅ♥️」
「うふふ…!元男だった愛さんには刺激的だったようね。相当の快楽を与えられてるようね。これは完全に堕ちたわね。元男だったことも完全に忘れて女に、雌になっちゃったんだから」
「はあっはあっはあっ!!ちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱ!!愛さん!ぼ、僕もう限界だよ!射精すよ!愛さんの膣内に!ザーメンを射精すね!膣内出しするね!」
ずぷずぷずぷずぷずぷずぷずぷずぷずぷずぷずぷずぷずぷずぷずぷ♥️♥️♥️むにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅ♥️♥️
「あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♥️♥️♥️射精してください♥️膣内に♥️膣内にアクト君の精液を♥️いっぱい射精してください♥️あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♥️♥️♥️」
「くああああっ!!!射精、射精る!!射精るうっ!!!」
ぶびゅっびゅうぅるるるるるるる♥️♥️♥️♥️
「イクウウウウゥゥゥゥ♥️♥️♥️♥️イクイクイク♥️♥️♥️♥️イクウウウウゥゥゥゥ♥️♥️♥️♥️」
「はぁ……はぁ……はぁ……!愛さん…!いっぱい、射精しちゃった…!」
ぬぷんっ♥️♥️
「はぁ…はぁ…はぁ…♥️♥️これが、セックス…♥️これが、膣内出し…♥️これが、愛…♥️」
「うふふ…すごくよかったでしょ愛さん。アクト君とのセックスはもう他の男達とセックスなんかしたくないほどの快楽を与えてくれたでしょ?」
「はい…♥️あの…♥️もっと、もっとセックスしたいです♥️アクト君と、いっぱいいっぱい♥️セックスしたい♥️」
「ですって。どうするアクト君?」
「う、うん…!僕も、愛さんとまだセックスしたい…!」
「決まりね。2人が満足するまでセックスしてよっか。私はちょっと用事があるから。2人っきりで楽しみなさい。それじゃあね」
アクトは自ら腰を動かすだけでなくオッパイを揉んで乳首を吸ったりして愛をどんどん気持ちよく感じさせていく。アクトは愛に膣内出しをする。
愛は膣内出しされて絶頂に達する。麗子は2人っきりにさせるために理由を付けて部屋から出る。麗子が部屋から出たタイミングでアクトと愛は体位を変えてセックスをし続けた。
愛が満足する頃には愛はアクトの仲間兼ママとなり陥落したのであった。
次の日、また本署に来たアクトと麗子は本署にある道場へと向かう。普段ならここでは警察達が取り押さえる為の体術の訓練をしているのだが今いるのは海外からやって来た2人のみ。
「helloアクトBoy!待ったよ」
「ふむ…この子供か。お前が虜となっているというのは」
「Yesバスニュー大佐!このBoyが私のMyDaddy!アクトBoyね!」
「あの…麗子ママ、ジョディーママの隣にいる人は誰なの?」
「彼女はバクニューヤークト・パンテル大佐よ。ジョディーとは元上官ってことかしらね」
「へ、へ〜…!そうなんだ。所でなんで僕達はここに?」
「Oh、麗子はまだアクトBoyには説明していないのですか?」
「まだね。これからでこういうのはサプライズだから」
「なるほどね。OKYes、じゃあこっからは私が説明するね。アクトBoy、これからナニをするかはとてもSimple。バクニュー大佐とItSexをしてもらいたいのです!LetsFakku!OK?」
「え、ええっ!?」
「それだけではわからんぞジョディー。子供よ、名前は?」
「ア、アクトです」
「アクトだな。覚えた。アクト、聞けばお前はジョディーとは親密な関係のようだな。しかも子供ながら大層Sexが上手だと聞く。ここに来るまでの道中に聞かせてもらった。それほどのものがどの程度なのか、この私で試してみろ」
「要するにバクニュー大佐を堕としてみせろってことよ。バクニュー大佐はジョディーよりも遥かに男性慣れしてるからね。本人的には堕ちないって言ってるのよ」
「ふん…!こんな子供程度で私は屈しん。まあ、子供との経験なぞしたことないが問題はない」
ジョディーは元上官であるバクニューヤークト・パンテルと呼ばれた女性を日本に連れてきた目的はアクトとセックスをして自身と同じように屈服して仲間兼ママにさせること。
バクニューの年齢は30歳前後、容姿は金髪でキツめのツリ目、服装は軍服だがとんでもない爆乳でボタンがはじけ飛びそう。
そんなバクニューはジョディーの思惑に気づいており、抵抗もせずに従っているのは負けることはないという自負があるからだ。
バクニューもジョディーと同様に軍人という立場上の性事情を経験しているのでかなり経験豊富。加えて己の美貌とスタイルのよさで数々の男達を屈服させてきた。
なのでアクトのような幼子如きに負ける道理はないと思い込んでいる。それが敗北に繋がるなどこの時のバクニューは知らない。
「早速試させてもらおうか。お前のpenis、見せてもらおう」
「ほらほら、アクトBoyのpenisをバクニュー大佐に見せつけるのです。きっと驚きますよ。さあさあ」
「わ、わかった…!わかったからズボンを脱がそうとしないで!自分で脱ぐから!」
「早く脱げ。私は遅い奴が嫌いだ」
「う、うん!」
ボロロンッ!!
「なっ!?なんというBigMagnumなんだ…!今まで相手してきた男共の中でダントツにデカい…!こんな幼子にこれほどのブツが」
「すごいでしょバクニュー大佐?アクトBoyのpenisはどんなMensよりもBigなMagnumを持っています。それに一発一発の射精も凄まじいですよ」
「…なるほど。大したもののようだな。しかしジョディー、キサマの言葉だけで理解はできん。直に味わってみん限りはな。さあRiddleBoy、お前の実力を見せてみろ」
「ねぇちょっと麗子さん。バクニュー大佐のあの簡単に脱ぐのはどうかと思います?」
「全然だめですわよねぇ。ムードもへったくれもないんだから。こんなんじゃ今後が困るわよね」
「生粋のアメリカ人だからね。ちょっとここは要教育ね」
「お前達、何をコソコソと話している。まあいい、アクトよ。お前のそのpenisを私の胸で気持ちよくさせてやろう。光栄に思えよ。男共が絶対に凝視するこの胸を堪能させてやるんだからな」
「えと…う、うん…!」
「ふん…ではいくぞ…!」
どったぷぅんっ♥️♥️
「うわあああっ!!なにこれぇ!す、すごぉい!や、やばい…!これはやばすぎる!ひいいいっ!!」
どっぷんどっぷんどっぷんどっぷんどっぷんどっぷんどっぷん♥️♥️
「ふっふっふっふっふっふっふっふっふっふっふっふっふっふっ♥️♥️♥️どうだ?♥️私のパイズリは♥️私のパイズリにかかれば♥️あっさりと果ててしまうのが当たり前だ♥️お前は、何分耐えられるかな?♥️」
「ぐっ!ぐうううっ!!くうううっ!!」
たっぽたっぽたっぽたっぽたっぽたっぽたっぽたっぽたっぽ♥️♥️
「んん?♥️どうした?♥️随分と苦しそうだな♥️やはり幼子だな♥️この程度ですぐ果ててしまうな♥️なに、恥じることはない♥️私のパイズリを体験できたんだ♥️それだけでも誇りに思うんだな♥️ふっふっふっふっふっふっふっふっふっふっふっふっふっふっふっ♥️♥️♥️」
アクトはジョディーとバクニューに急かされながらもズボンと下着を脱いでイチモツを晒す。バクニューはイチモツのサイズに驚いた。
幼子なので小さなイチモツだと思っていたら黒人なんか目ではないほどのデカさのイチモツ。だがバクニューは軍人、すぐに持ち直して素早く服を脱いで全裸となる。
全裸となったのでその迫力ある爆乳が露わとなる。アクトはその爆乳を見ただけで興奮して勃起してしまうが麗子とジョディーはバクニューの女としての男を興奮させるやり方をしないことに不満を抱く。
そんなことなどどうでもいいバクニューはアクトのイチモツをその爆乳でパイズリをする。さすがのバクニューのオッパイでもアクトのイチモツを完全に挟みきれない。
それでもバクニューはこれまで経験してきたテクニックでアクトのイチモツを早く射精させようとしている。
にゅちにゅちにゅちにゅちにゅちにゅちにゅちにゅちにゅちにゅち♥️♥️
「はっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっ♥️♥️♥️中々射精さないな♥️このBigMagnumは幼子とまではいかないようだな♥️なるほど♥️ではこれはどうかな?♥️ぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろ♥️♥️♥️」
「ひあああっ!!バ、バクニューさん…!パ、パイズリだけでもすごいのに!フェラチオまでされたら!はうっ!はうううっ!!」
ずにゅっずにゅっずにゅっずにゅっずにゅっずにゅっずにゅっ♥️♥️
「じゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼ♥️♥️♥️ぶじゅるるるるるるる♥️♥️♥️ぐぼっぐぼっぐぼっぐぼっぐぼっぐぼっぐぼっぐぼっぐぼっぐぼっ♥️♥️♥️」(何というデカいpenisだ♥️この私がこんな幼子のpenisをパイズリフェラしてるだけなのになぜこんなにも興奮してしまうんだ♥️マンコから愛液が出てきてしまう♥️こんなBigMagnumに私は虜になりそうになっている♥️)
「見て麗子さん。我らが鬼教官で名高いバクニュー大佐がアクトBoyのpenisをあんなに熱心に奉仕しています」
「ええ。バクニュー大佐もアクト君のペニスにメロメロってことね。まあ当たり前よね。それに、大分効いてるみたいだし時間の問題よね」
ぐにゅっぐにゅっぐにゅっぐにゅっぐにゅっぐにゅっぐにゅっ♥️♥️
「ちゅっぽちゅっぽちゅっぽちゅっぽちゅっぽちゅっぽちゅっぽ♥️♥️♥️じゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅる♥️♥️♥️じゅぞぞぞぞぞぞぞ♥️♥️♥️」(飲まれてはだめだ♥️このような幼子のpenis如きに飲まれては♥️たかがパイズリフェラで屈服など許せん♥️私がこのようなことぐらいで♥️)
「はぁ…はぁ…!!ああっ!!バクニューさん…!ぼ、僕…!僕もう…!げ、限界に…!射精、射精していい!?射精していいよね!?」
たぱんたぱんたぱんたぱんたぱんたぱんたぱんたぱんたぱんたぱん♥️♥️
「ぶじゅるるるるるるる♥️♥️♥️ふん♥️ようやく射精するか♥️いいだろう♥️私の口にぶちまけるがいい♥️お前のザーメンの味♥️確かめてやろう♥️れろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろ♥️♥️♥️じゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽ♥️♥️♥️」(どうせ薄い味に量も少ないに決まっている♥️所詮は幼子♥️決まっている♥️さっさと射精すがいい♥️)
「あっ…!!ああっ…!!射精るっ!!んくううううっ!!!」
びゅるびゅるびゅるびゅるるるるるるる♥️♥️♥️♥️
「んふうううううう♥️♥️♥️♥️」(な、何という量のザーメンだ♥️ま、まだ射精せるというのか♥️こ、この量のザーメンは初めてだ♥️)
「はぁ……はぁ……!バクニューさん…!パイズリフェラ、すごくよかった…!バクニューさんのサイズのオッパイでのパイズリ、久しぶりだった…!」
「んっ…んっ…んっ…♥️んはぁ…♥️」(味もものすごい濃厚だ♥️こんなに濃厚なザーメンなど飲んだことがない♥️だめだ♥️頭がクラクラしてくる♥️こんなのを味わってしまったなら♥️もう戻れなくなる♥️それに…♥️)
「さすがのバクニュー大佐もアクト君のペニスとザーメンに惚れ込んでしまったようね」
「Yes麗子さん。けどさすがはバクニュー大佐ね。まだ屈していません。それも時間の問題ですが。アクトBoyとFakkuSexすれば、間違いなく堕ちます。よく見てください。バクニュー大佐、アクトBoyのpenisをしっかりと凝視しています」
ギンッギンッ!!
(この私にとんでもない量のザーメンを飲ませたのにpenisはBigMagnumを維持したまま♥️とんでもない精力を持っているのか♥️マズイ♥️これは本格的にマズイ♥️もし、もしこのような幼子とFakkuSexなんかしたら♥️)
「はぁ……はぁ……!バクニューさん…!ぼ、僕と…!僕とセックスしてください…!僕とセックスしましょう!」
バクニューはパイズリだけでなくフェラチオもしてアクトに早く射精させてやろうと仕掛けてくる。バクニューのパイズリフェラにアクトはあっさりと射精しないように懸命に耐える。
麗子とジョディーはバクニューがアクトのイチモツに夢中になりかけていることに気づいていた。アクトはバクニューの口内にスペルマを射精してしまう。
我慢できずに射精したスペルマの味と量にバクニューは驚いてしまう。あまりの量と味にバクニューは思わず虜になりそうになるが軍人としての矜持で何とか耐える。
しかしアクトのイチモツを見てしまい生唾を飲み込んでしまう。バクニューはどうにか理性を保ちながら自ら仰向けに寝転がり股を開く。
「ふん♥️そんなにこの私とSexしたいか♥️いいだろう♥️望み通りSexさせてやろう♥️さあこい♥️お前のSexの腕、見せてもらおうか♥️」
「う、うん…!挿れるねバクニューさん!んっ!くううっ!!くはあっ!!」
ぐっ♥️♥️ずぶんっっ♥️♥️
「かっ♥️はっ♥️ああああぁぁぁぁ♥️♥️♥️」(な、なんてぶっといBigMagnumだ♥️挿れられただけなのにこの圧迫感と快感は♥️これほどの挿入感は味わったことがない♥️)
「んくうううっ!!思ってたよりも狭かったけど、入ったらすっぽりとしたね!バクニューさんのおマンコは自由自在なんだね!動くよ!頑張って気持ちよくさせるね!えいっえいっえいっえいっ!!」
ぶちゅっぶちゅっぶちゅっぶちゅっぶちゅっぶちゅっぶちゅっ♥️♥️♥️
「AnAnAnAnAnAnAnAnAnAnAnAnAnAnAnAnAnAnAnAnAnAnAn♥️♥️♥️こ、これは♥️これほどなのか♥️これほどのSex♥️今まで体験したことがない♥️こんなにも気持ちいいSex♥️味わったことがない♥️」
「せいっせいっせいっせいっ!!どうかなバクニューさん!?僕とのセックス!気持ちいいかな!?声に艶があるから気持ちいいんだよね!?」
ぐちゅっぐちゅっぐちゅっぐちゅっぐちゅっぐちゅっぐちゅっ♥️♥️♥️
「の、No♥️気持ちよくなんか、ないぞ♥️こ、この程度のSex程度で♥️私は、屈しん♥️AnAnAnAnAnAnAnAnAnAnAnAnAnAnAnAnAnAnAnAnAnAnAn♥️♥️♥️」(い、今まで味わったSexの中で♥️最高に感じる♥️これほどのSexは味わったことがない♥️こんな幼子が♥️これほどのSexをしてくるとは♥️マズイ♥️このままでは負けてしまう♥️屈して堕ちてしまう♥️)
「Oh、バクニュー大佐。嘘はいけないよ。思いっきり感じているではないですか。顔も蕩けて声も喘いで。誇り高い軍人が嘘をつくなど」
「それも時間の問題よジョディーさん。バクニュー大佐もすぐに屈するわ。アクト君とのセックスは最高なんだから。あぁ、観てるだけで興奮してきちゃう♥️私もセックスしてほしい♥️ぐちゅぐちゅに犯してもらってまた孕まされたいわ♥️」
「Oh、相変わらずね麗子さん。でも、わかりますよ。私もアクトBoyにFakkuFakkuFakkuしてもらいたいね♥️SexSexSexしてもらって孕まされて産まされたいよ♥️」
アクトはバクニューと正常位をする。アクトはバクニューのマンコの気持ちよさに腰の動きがいきなり早く激しくなる。バクニューもアクトのイチモツとセックスの気持ちよさに感じて喘いでしまう。
バクニューは口では否定しているが身体は完全に反応してしまっている。心も認めてしまいそうになっている。そんな2人のセックスを見ながら麗子とジョディーは自慰をしながら自分達の番を待っている。
ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅ♥️♥️♥️
「OhOhOhOhOhOhOhOhOhOhOhOhOhOhOhOhOhOhOhOhOh♥️♥️♥️の、No♥️だ、だめ♥️こんな♥️こんなにも♥️気持ち良すぎるSex♥️幼子なのに激しいFakku♥️負ける♥️私は誇り高き軍人なのに♥️幼子とのFakkuSexに負けて♥️堕ちる♥️アクトに屈服してしまう♥️」
「ふうっふうっふうっふうっ!!バクニューさん!オッパイすごすぎ!バルンッバルンッてものすごく揺らして!エロすぎるよ!こんなオッパイ!見てるだけじゃいやだ!」
ぶぢゅぶぢゅぶぢゅぶぢゅぶぢゅぶぢゅぶぢゅぶぢゅぶぢゅぶぢゅ♥️♥️♥️むにゅっむにゅっむにゅっむにゅっむにゅっむにゅっむにゅっ♥️♥️
「O〜〜〜〜〜〜h♥️♥️♥️No♥️NoNoNo♥️♥️これぇ♥️今までもあったのに♥️快感が全然違う♥️オッパイ揉まれながら♥️FakkuFakkuFakku♥️♥️も、もうやめてくれぇ♥️屈服する♥️軍人じゃなくなる♥️肉奴隷に♥️性奴隷になってしまう♥️アクトの卑しい雌軍人になってしまう♥️OhOhOhOhOhOhOhOhOhOhOhOhOhOhOhOhOhOhOhOhOh♥️♥️♥️」
「このっこのっこのっこのっ!!なっちゃえ!バクニューさん!僕のママになって!バクニューママと呼ばせて!僕、バクニューさんのことを愛してるんだ!今日初めてあったのに!バクニューさんのことを愛してる!その証明は!今セックスしてるからわかるよね!?ちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱ!!」
ずっぷずっぷずっぷずっぷずっぷずっぷずっぷずっぷずっぷずっぷ♥️♥️♥️ぐにゅっぐにゅっぐにゅっぐにゅっぐにゅっぐにゅっぐにゅっ♥️♥️
「AnAnAnAnAnAnAnAnAnAnAnAnAnAnAnAnAnAnAnAnAnAnAn♥️♥️♥️オッパイ揉むだけでなく♥️吸ってる♥️腰もさらに激しく♥️No♥️Yes♥️Yes♥️No♥️屈する♥️屈してしまう♥️堕ちる♥️堕ちて雌になる♥️アクトのママになり雌奴隷となる♥️」
「やった!愛してるよバクニューママ!愛してるよ!いっぱいいっぱい気持ちよくなってイかせてあげるからね!ふんっふんっふんっふんっ!!」
むぎゅっむぎゅっむぎゅっむぎゅっむぎゅっむぎゅっむぎゅっ♥️♥️ぐっぢゅぐっぢゅぐっぢゅぐっぢゅぐっぢゅぐっぢゅぐっぢゅ♥️♥️♥️
「ILoveYouアクト♥️愛しています♥️もうこの想いを止められない♥️愛しているぞアクト♥️お前のママとなり肉奴隷となった喜びで身体が昂ってくる♥️お前の子供を何人も♥️何十人も♥️何百人も孕み産めそうだ♥️AnAnAnAnAnAnAnAnAnAnAnAnAnAnAnAnAnAnAnAnAnAnAn♥️♥️♥️」
「はっはっはっはっ!!ふうっふうっふうっふうっ!!バクニューママ!はぁっはぁっはぁっはぁっ!!バクニューママ!も、もう!もう射精る!ザーメン射精る!膣内出し!膣内出しするね!」
どちゅどちゅどちゅどちゅどちゅどちゅどちゅどちゅどちゅどちゅ♥️♥️♥️
「AnAnAnAnAnAnAnAnAnAnAnAnAnAnAnAnAnAnAnAnAnAnAn♥️♥️♥️Yes♥️ComonComonComonComon♥️♥️♥️射精してくれ♥️アクトのザーメン♥️私の膣内に♥️子宮に♥️たくさん射精してくれ♥️Please♥️AnAnAnAnAnAnAnAnAnAnAnAnAnAnAnAnAnAnAnAnAnAnAn♥️♥️♥️」
「ぐっふうううっ!!射精る!射精る射精る射精る!!くああああっ!!!」
ぶびゅびゅびゅうううううっ♥️♥️♥️♥️
「イクウウウウゥゥゥゥ♥️♥️♥️♥️O〜〜〜〜〜〜h♥️♥️♥️♥️すごい♥️二回目の射精とは思えない♥️勢いと量のザーメン♥️Love♥️Loveだアクト♥️愛している♥️」
「はぁ……はぁ……はぁ……!ふぅ……!え…?麗子ママ…?ジョディーママ…?」
「ああん♥️バクニュー大佐と思う存分楽しんだでしょ♥️次は私達の相手をしてね♥️まだまだヤれるでしょ?♥️」
「Oh〜♥️アクトBoy♥️私達、もう我慢できません♥️アクトBoyとFakkuSexしたいです♥️Sexしましょう♥️Fakkuして♥️気持ちよくなりましょう♥️」
アクトはバクニューを完全に虜とさせてママにさせることになった。アクトはママとなったバクニューに膣内出しをして絶頂へと達せさせた。
バクニューはこれまで味わったことのない絶頂に疲れてしまう。アクトはまだまだ精力があり物足りない。そんなアクトに麗子とジョディーが裸体を見せながら抱きしめてくる。
アクトは2人が誘ってきていることに気づいて麗子とジョディーにもセックスをする。疲れがとれたバクニューも加わりアクトは3人を相手してみせた。
3人は半日以上掛けてアクトとの行為をして満足気。
アクトはバクニューの相手をして数時間眠っていたら起こされて弓道場へと連れてかれる。そこでは弓道をしてる山大和撫子がいた。
年齢は20歳以上、容姿は黒髪ロングで後手で結んでいておっとりした顔つき、服装は弓道の服を着こなしているが普段は婦警服か和服。
「早矢」
「あ、麗子さん。あの…こちらのお子さんが例の?」
「ええ。紹介するわねアクト君。彼女は磯鷲早矢、京都出身の婦警で弓道の達人よ。早矢、彼がアクト君。私の、私達の愛する愛する人よ」
「は、初めましてアクト君」
「こ、こちらこそ。よろしくお願いします」
「ホ、ホントにここで…なさるんですか?さ、さすがに恥ずかしいです」
「今さら何引いてるの?覚悟はしてたんでしょ?」
「そ、それは」
「あの、これから何を?」
「もちろんここで、アクト君は早矢とセックスをするのよ」
「あ、やっぱりそうなんだ」
「アクト君、おかしいと思わないの?」
「麗子ママの考えはもうわかってるもん。それにこの世界に来たことで大体察せれるもん」
「相思相愛ね私達。愛してるわアクト君」
麗子はアクトと磯鷲早矢にセックスさせるようにお膳立てをしたようだ。早矢はまだ抵抗があるがアクトはもう分かっていたので何も言わない。
早矢はまだそこまで乗り気ではない。なので麗子が既に手を打っていた。
「あの…麗子さん、何だか熱くないですか?」
「ん〜?確かにちょっと熱いわね。脱いだらどう早矢」
「そうですね。脱いじゃいましょうか。んしょ」
「ええっ!?早矢さん!?ど、どういうことなの!?ねえ!?」
「うふふ…効果てきめんね。実は早矢はお酒に弱くて脱ぐ癖があるのよ。大丈夫、自我はしっかりしてるわ」
「い、いつの間に?」
「この道場に早矢にだけお酒の臭いがするように仕掛けていたのよ」
「あ〜…涼しくなった。暑かった〜」
「さあアクト君、アナタも脱ぎ脱ぎしましょうね」
「ちょ、ちょっとまって麗子ママ!あっ!」
ボロロンッ!!ビキビキッ!!
「あ…♥️す、すごい…♥️男の人の、おちんちん♥️大きい♥️お父さんのよりもずっとずっと♥️子供とは思えない♥️」
早矢は突然脱ぎだして全裸になった。アクトは驚き麗子に聞くと早矢の癖を教えてくれた。アクトは何とか納得するしかなかった。
麗子は早矢の酒で酔った癖を利用したのである。普通なら酔っ払えば理性は弱まるのだが特別に調合された酒のガスには理性をなくさないようにされている。
麗子はアクトの服を全て脱がして全裸にさせる。早矢はアクトのイチモツの虜となる。理性がとんでないがアクトのイチモツから発する臭いにより欲情を高ぶらせていく。
「早矢、アクト君のイチモツを気持ちよくさせてね。身体がどうやるのか教えてくれるわ」
「はい♥️失礼しますね♥️ん♥️」
「んあっ!んううううっ!!早矢さん!」
しゅっしゅっしゅっしゅっしゅっしゅっしゅっしゅっしゅっしゅっ♥️♥️
「んっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっ♥️♥️♥️大きい♥️両手でないとできません♥️こんなにも大きいなんて♥️それに、臭いも♥️臭いのにもっと嗅ぎたくなります♥️」
「ペニスを手で扱くだけではアクト君は満足しないわよ。舌や口も使ってね。気持ちよくさせてあげてね」
しゅっしゅっしゅっしゅっしゅっしゅっしゅっしゅっしゅっしゅっ♥️♥️
「は、はい♥️ぺろっ♥️ぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろ♥️♥️♥️苦い…♥️苦いですけど♥️もっと舐めたくなります♥️不思議な味です♥️れろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろ♥️♥️♥️」
「はぁ…はぁ…はぁ…!すごい…!早矢さんの手…!とても優しく、包みこまれてるようだ…!あうっ…!」
シュッシュッシュッシュッシュッシュッシュッシュッシュッシュッ♥️♥️
「あ…♥️ん…♥️じゅっぽじゅっぽじゅっぽじゅっぽじゅっぽじゅっぽじゅっぽ♥️♥️♥️じゅるるるるるるる♥️♥️♥️ちゅぽっちゅぽっちゅぽっちゅぽっちゅぽっちゅぽっちゅぽっ♥️♥️♥️」
「ひううっ!!早矢さん…!舌も気持ちよかったのに!フェラチオもこんなにもものすごく気持ちいい!あううっ!!」
早矢はアクトのイチモツを手コキしながら舌で舐めたりフェラチオをする。早矢の丹念なるフェラチオにアクトは呻きながら仰け反ってしまう。
腰も思わず動きそうになるほど早矢の見た目からは想像もつかない行為。まるで熟練された情婦のようにも見える。
にゅちにゅちにゅちにゅちにゅちにゅちにゅちにゅちにゅちにゅち♥️♥️
「じゅぷじゅぷじゅぷじゅぷじゅぷじゅぷじゅぷじゅぷじゅぷ♥️♥️♥️ぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろ♥️♥️♥️れろぉ〜♥️♥️チュッチュッチュッチュッチュッチュッチュッチュッチュッチュッ♥️♥️♥️」
「あらまあ早矢ったら丹念にペニスを味わってるわね。アクト君のペニスをよほど気に入ったようね。これなら即堕ちも間違いないわね」
「早矢さん…!やばい…!すごくやばい…!こんな、こんなにも気持ちいいフェラチオは!すぐに、射精しちゃいそうだよ!」
にゅるにゅるにゅるにゅるにゅるにゅるにゅるにゅるにゅるにゅる♥️♥️
「ぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽ♥️♥️♥️じゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅる♥️♥️♥️じゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽ♥️♥️♥️」
「はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…!!だ、だめ…!早矢さん、もうだめ…!射精、射精ちゃう…!ザーメン、射精ちゃうよ!」
シュッシュッシュッシュッシュッシュッシュッシュッシュッシュッ♥️♥️
「れろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろ♥️♥️♥️ちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱ♥️♥️♥️」
「あ…!射精、射精る!射精ちゃう!ううううっ!!あっ!!」
びゅびゅうぅっ♥️♥️♥️♥️びゅるるるるるるる♥️♥️♥️♥️
「んんんんんんんん♥️♥️♥️♥️んっんっんっ…♥️♥️♥️んぐっ♥️♥️」
「あらあらアクト君ったら、早矢の顔を押さえつけて喉の奥まで射精させたのね。よっぽど気持ちよかったのね」
「はぁ……はぁ……!うぁ…!早矢さん、フェラチオ…!とても、気持ちよかった…!」
「ん…♥️けほっけほっけほっ…♥️これが、殿方の…♥️子供の精液の味…♥️苦くて、飲みにくいのに♥️美味しいです♥️」
「とても良かったでしょ早矢。けどこれ以上にもっと良いことができる方法があるわよ。私の指示に従ってね」
「もっと良い…♥️は、はい♥️」
アクトは早矢の手コキとフェラチオの気持ちよさに耐えられず、早矢の顔を押さえつけてスペルマを口内に射精してしまう。
相当気持ちよかったようでかなりの量のスペルマが早矢の口内に射精される。早矢は零すことなくスペルマを飲み干す。アクトは早矢とセックスしたい気持ちになった。
今すぐにでも押し倒して犯したいという気持ちでいっぱい。麗子はアクトの気持ちに気づき早矢に命令をする。早矢は迷うことなく麗子の指示に従い壁に手を添えて背を向けてお尻を突きだした格好をする。
「こ、これでいいのですか麗子?♥️」
「そうそう、そしてこう言いなさい。ゴニョゴニョ」
「は、はい♥️ど、どうぞアクト君♥️セ、セックス♥️してください♥️私のおまんこに♥️おちんちんを挿れて♥️犯してください♥️」
「うん…!わかったよ早矢さん…!挿れるよ!セックスするよ!ふっ!!んっ!!」
ぐっ♥️♥️ぷちんっ♥️♥️ずぶんっっ♥️♥️
「ああああぁぁぁぁ♥️♥️♥️は、入ってきましたぁばアクト君のおちんちん♥️おまんこに♥️痛いのに♥️嬉しくて♥️幸せな気持ちになります♥️」
「ふぅ…!入ったぁ…!動くね早矢さん!はあっはあっはあっはあっ!!」
ずっちゅんずっちゅんずっちゅんずっちゅんずっちゅんずっちゅん♥️♥️♥️
「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️アクト君のおちんちんが♥️おまんこの膣内♥️グリグリと擦れて♥️これが、セックス♥️気持ちいい♥️セックス気持ちいいです♥️」
「ふふ…初めてでもうこんなに感じて。やっぱり相性はバッチシね。このままアクト君の虜となるわ。新しいママの出来上がりね」
「ふんっふんっふんっふんっ!!ふああっ!!早矢さんのおマンコ気持ちいい!腰がよく動く!締め付けてくるけどヌルヌルでとてもいい!せいっせいっせいっせいっ!!」
ぱちゅんっぱちゅんっぱちゅんっぱちゅんっぱちゅんっぱちゅんっ♥️♥️♥️
「あああぁぁぁん♥️♥️♥️激しい♥️アクト君の動き激しい♥️激しいのがとてもきもちいです♥️もっと♥️もっと動いてください♥️私を、もっと辱めてください♥️あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️」
アクトは早矢と立ち後背位をする。アクトのイチモツとセックスのテクニックに早矢は早速虜となり堕ちていく。早矢は愛と同じで未経験。
その為アクトのようなぶっといイチモツでのセックスは初で、いきなりこのようなセックスを味わえばこれ以外のセックスでは絶対に物足りなくなる。
ぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱん♥️♥️♥️
「あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♥️♥️♥️気持ちいい♥️気持ちいいです♥️セックスとは♥️これほどまでに♥️気持ちいいのですか?♥️初めてのセックス♥️すごく気持ちよくて♥️感じてきて♥️おかしくなりそうです♥️」
「違うわよ早矢。アクト君とのセックスが気持ちいいのよ。たくさん経験してきた私が言うのだから間違いないわ。アクト君とのセックスは、他とは比較にならないほどの快楽を与えてくれるわ。つまりアナタは極上のセックスを堪能してるのよ」
パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパン♥️♥️♥️
「そ、そうなのですね♥️私は、幸福なのですね♥️このような♥️最高のセックスを♥️味わえてる♥️私、アクト君とセックスできて♥️幸せ♥️ああっ♥️これは♥️何ていう気持ちなのでしょう?♥️あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♥️♥️♥️」
「その気持ちの答えは知ってるわ。私からじゃなくてアクト君の口から答えてもらうわ。さ、アクト君。早矢の気持ちは何かしら?」
「はあっはあっはあっはあっ!!早矢さん!それは、愛だよ!僕は、早矢さんのことを!愛してるよ!早矢さんも僕のことを愛してきてるんだよ!えいっえいっえいっえいっ!!」
ぱんっぱんっぱんっぱんっぱんっぱんっぱんっぱんっぱんっぱんっ♥️♥️♥️
「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️あ、愛♥️愛っ♥️そう、なのですね♥️この気持ちが♥️愛なのですね♥️やっと、やっとわかりました♥️私のこの気持ちが何なのかが♥️」
「早矢さん…!ふうっふうっふうっふうっ!!」
ぱっちゅんぱっちゅんぱっちゅんぱっちゅんぱっちゅんぱっちゅん♥️♥️♥️
「愛していますアクト君♥️愛しています♥️私、アクト君の恋人になります♥️母親になります♥️妻になります♥️ママになります♥️永遠にお慕いし愛します♥️あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️」
「う、うん!わかったよ早矢さん!ううん、早矢ママ!これからは早矢ママって呼ぶね!おりゃっおりゃっおりゃっおりゃっ!!」
「あらあらうふふ…!早矢ったら完全な陥落ね。酔ってるけど理性は完全に虜ね。完璧ね。さすがは私の、私達の愛する人。はぁ〜…ステキすぎ」
ずぷんっずぷんっずぷんっずぷんっずぷんっずぷんっずぷんっ♥️♥️♥️
「はんっはんっはんっはんっはんっはんっはんっはんっはんっ♥️♥️♥️アクト君お願い♥️遠慮しなくていい♥️もっと激しく♥️もっと求めるように♥️おちんちんを奥まで♥️子宮にまで届かせて突いてください♥️」
「そらっそらっそらっそらっ!!わかったよ早矢ママ!だったら!んっ!おりゃおりゃおりゃああああっ!!!」
どちゅんっどちゅんっどちゅんっどちゅんっどちゅんっどちゅんっ♥️♥️♥️
「ぉほおおおおぉぉぉぉ♥️♥️♥️すごいいぃぃ♥️♥️ゴツゴツと♥️子宮口をこじ開けて♥️子宮の奥まで♥️突いてきて♥️これいぃ♥️おちんちん大好きになる♥️セックス大好きになる♥️アクト君のことしか考えられない♥️淫らな女になっていきます♥️はんっはんっはんっはんっはんっはんっはんっはんっはんっはんっ♥️♥️♥️」
「はあっはあっはあっはあっ!!早矢ママ!も、もう!もう射精そう!ザーメン射精そう!ザーメンを子宮に射精して!早矢ママを妊娠させてあげちゃう!それっそれっそれっそれっ!!」
ぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱん♥️♥️♥️
「あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♥️♥️♥️精液射精してください♥️おまんこの膣内♥️奥に♥️子宮に♥️いっぱいいっぱい♥️射精してください♥️アクト君との赤ちゃんを♥️妊娠したいです♥️出産したいです♥️あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♥️♥️♥️」
「はああああっ!!射精、射精すよ!膣内出しするよ!子宮にザーメンを射精してあげるからね!くおっ!くぅおおおっ!!!」
どびゅびゅっどびゅびゅっ♥️♥️♥️♥️
「ぁはああああぁぁぁぁん♥️♥️♥️♥️イクイクイクイクウウウウゥゥゥゥ♥️♥️♥️♥️アクト君の精液が子宮にたくさん射精されて♥️お腹膨らんじゃいますぅ♥️」
「ああっ!!まだ、射精てる…!はぁ……はぁ……はぁ……はぁ……!すごく、射精せたぁ…!」
「あらあらあら…早矢ったら素晴らしいイき方をしたわね。アヘ顔も淫らで端ない。アクト君もたくさん射精したしこれは一回で妊娠確定ね。一回で孕まされるなんて幸運ね早矢」
ぬぷんっ♥️♥️
「あ…♥️だめぇ…♥️もっと…♥️もっとヤッてください♥️セックス、してください…♥️アクト君とセックス…♥️いっぱいいっぱい、ヤりたいです…♥️」
「えと…ど、どうしよう?」
「いいわよ。好きなだけセックスしちゃっていいわ。誰も入らせないようにするから。頑張ってね」
「う、うん…!早矢ママ…!まだ、セックスしようね!」
「はい♥️」
早矢は完全にアクトの虜となりママになることを誓う。アクトはママとなった早矢に膣内出しをする。早矢は膣内出しされて絶頂に達する。
絶頂した早矢の姿を見た麗子は笑みを浮かべている。アクトはもう早矢は限界だと思っていたらまだまだヤられたいと自ら股を開く格好をする。
アクトは一応麗子の許可をもらってから早矢とセックスをし続ける。麗子は誰も入られないように鍵をしてから出ていった。
その後、酔いから冷めた早矢は顔を真っ赤にしながら謝罪しながら改めてアクトのママになりまたセックスをしたのであった。
tobeContinued…!