※この作品はR-18です。

幻想水滸伝 〜淫外伝〜   作:下章

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光には闇がある。アクトと見初められた女達には幸せが。では拒まれた女達はどうなったのか?それをお見せしよう。


日常7 雑兵の作り方

幻召国の天世城、その最下層には地下闘技場がある。本来ならここは強者達が凌ぎを削る場として与えられたはず。だが今の地下闘技場とは名ばかりの孕み袋の苗床場と化している。

この場所はアクトの好みに合わぬ女やアクトに敵意や殺意を持った女が連れてかれてそこで役割を与えられる。それはアクトの軍の兵を増やすための場所である。

アクトの宿る淫王の紋章は万能ではない。アクトの好みの女が必ず招待されるわけではない。だからこそこういう場所ができた。

最初の孕み袋となったアクアからさらに人数も増えた。そのおかげで雑兵も増え今では数え切れないほど。億どころか兆はいるかもしれない。

さて、前置きはこれくらいにしておこう。これから見るのはおぞましい光景だ。見たくないものは見ないでおこう。地下闘技場はとても広くなった。

さらに闘技場の数も増えに増え今では十カ所の闘技場がある。そして孕み袋に孕ます存在もさらに種類も数も増加した。最初はゴブリンとトロールとオークとありきたりのモンスター達だけだった。

こっから束達科学班とメディア達魔術班が結集し色んなのが作られた。まずは獣人系。犬や狼、猫や獅子などの獣の人型生物が。

次に苗床にする植物系。無機物系、スライムや触手系のモンスターとあらゆるモンスタータイプが作り出された。最後は人間。

ただの人間ではない。すべてが醜いのや太っている、黒人白人などの女が嫌悪しそうな人間ばかり。これら全てアクトの遺伝子が組み込まれていて生まれた雑兵はアクトの遺伝子により能力も高くなっている。

そんなバケモノ達に女達は年中無休陵辱され孕まされ産まされる日々。

 

 

〝グギャアアアッ!!!〟

 

グチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュ♥️♥️♥️

 

「あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♥️♥️♥️や、やめろぉ♥️やめてくれぇ♥️もうこれ以上私を陵辱しないでくれぇ♥️お尻にもチンポが入っていて♥️苦しいの♥️ひいいいっ♥️♥️♥️」

 

〝ゲッゲッゲッゲッ!!〟

 

ズチュズチュズチュズチュズチュズチュズチュズチュズチュズチュズチュズチュズチュズチュズチュ♥️♥️♥️

 

「んごおおおおぉぉぉぉ♥️♥️♥️も、もうむりぃ♥️死ぬぅ♥️死んじゃう♥️助けてアクト様♥️もう逆らいません♥️ギゼルなんか忘れます♥️だから助けて♥️んぶっ♥️じゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼ♥️♥️♥️」

 

ゴブリン達が一人の女に群がり陵辱している。年齢は24歳。容姿はオレンジ色の長髪をしている。服はビリビリに破かれているが女王騎士の服を着ている。

名前はアレニア。かつてファレナ女王国に反乱を企てた一派に寝返った女王騎士。死んでいたが蘇り記憶などなかったのだがサイアリーズを殺しかけたことがあり仲間達から嫌われて地下闘技場行きになり現状になっている。

アレニアは記憶を取り戻されワザとサイアリーズに怒るように仕向けられて地下闘技場にて孕み袋とされる。アレニアは許しを乞う発言をしながら陵辱され孕まされる。

現在はゴブリン達に口とマンコとアナルにイチモツをぶち込まれ犯されている。人権や道徳などない。ただ犯され孕まされるのみ。

 

〝ゲッゲッゲエエエッ!!!〟

 

ドビュルルルルルルルル♥️♥️♥️♥️

 

「ふぶううううううっ♥️♥️♥️♥️」

 

アレニアの口内に子宮にアナルにスペルマを射精させられる。その量はアクトの倍以上の量で入り切らず隙間から溢れ出るほど。

アレニアは頭を押さえつけられて無理やり飲まされ満足してやっと解放されると三つの穴からスペルマが大量に噴出する。

その無様な姿は録画されサイアリーズの笑いものにされている。そのことをアレニアは知らない。

 

〝グゲエエエッ!!!〟

 

ズブンッ♥️♥️♥️パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパン♥️♥️♥️

 

「んぎいぃやあああぁぁぁ♥️♥️♥️も、もうむりぃ♥️♥️お腹の中パンパンなの♥️ザーメンでいっぱい♥️これ以上入れられたらお腹破裂しちゃう♥️も、もうだめぇ♥️あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♥️♥️♥️」

 

ゴブリン達に休ませるという考えはない。次のゴブリンがアレニアをレイプする。ゴブリン達による陵辱にアレニアの心はズタボロにされる。

色んな体位や行為を行わされアレニアを陵辱しては孕ましていく。今もアレニアのお腹にはゴブリン達の子を孕んでいる。あと数日もすれば産まれるであろう。

最も産まれるのはゴブリンではなくアクトの遺伝子の入った人の子供であるが。アレニアは休むことなくゴブリン達に陵辱されるのであった。

 

〝ゴオオオッ!!!〟

 

 

ブヂュンッブヂュンッブヂュンッブヂュンッブヂュンッブヂュンッブヂュンッブヂュンッブヂュンッ♥️♥️♥️

 

「ふごおおおおおっ♥️♥️♥️おごおおおおっ♥️♥️♥️」

 

近くでトロール達に陵辱されている女がいる。年齢は見た目20歳頃。容姿は黒髪ショートで服装は夜一に似たのを着ている。

名前は砕蜂。夜一と同じ世界出身で夜一の部下である。招待されてすぐに夜一とアクトの関係を知ってしまいアクトに殺意を持って殺そうとした。

夜一に止められてしまい怒りを買い現在に至る。砕蜂は夜一が裏切ったと勘違いしたまに見に来る夜一に憎しみの罵声を浴びせていたが見せられるアクトと夜一のセックスや幸せな姿に憎しみは減っていく。

心はへし折られ今では夜一に助けを乞うだけしかできないようになる。それでもトロール達は砕蜂を陵辱を止めず辱め孕ませる。

 

〝ゴッゴッゴッゴッ!!!〟

 

 

ドヂュンッドヂュンッドヂュンッドヂュンッドヂュンッドヂュンッドヂュンッドヂュンッドヂュンッ♥️♥️♥️

 

「ぶはっ♥️も、もうやめてくれ♥️お腹苦しい♥️夜一様助けて♥️も、もういやだ♥️もう陵辱されたくない♥️レイプされたくない♥️孕みたくない♥️んぶっ♥️ごっぼごっぼごっぼごっぼごっぼごっぼごっぼごっぼごっぼごっぼ♥️♥️♥️」

 

砕蜂は許しを乞うがそんなことで救われるなどありえない。トロール達の情け容赦ない陵辱に砕蜂の心を砕き身体を穢していく。

そんな砕蜂の近くで同じようにトロールに陵辱されてる女がいる。年齢は見た目17か18。容姿は黒髪ショートで服装は乱菊と同じ服。

名前は雛森桃。桃も砕蜂と同じ世界出身。桃もかなり陵辱されお腹が膨らんでおり出産も近かった。だがそれでもトロール達は陵辱をやめない。

 

〝グオオオッ!!!〟

 

 

ヌチュヌチュヌチュヌチュヌチュヌチュヌチュヌチュヌチュヌチュヌチュヌチュヌチュヌチュヌチュヌチュヌチュヌチュヌチュ♥️♥️♥️

 

「いやああああ♥️♥️♥️やめてぇ♥️やめてよぉ♥️お腹には赤ちゃんが♥️赤ちゃんがいるの♥️潰れちゃう♥️赤ちゃん潰れちゃうの♥️あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♥️♥️♥️」

 

 

〝オオオオオッ!!!〟

 

 

バヂュバヂュバヂュバヂュバヂュバヂュバヂュバヂュバヂュバヂュバヂュバヂュ♥️♥️♥️

 

「ひ、雛森♥️ぐううっ♥️♥️このバケモノどもが♥️お前達はケダモノ以下だ♥️孕んでいる雛森にも情け容赦なく陵辱するとは♥️恥を知れ♥️恥をおおおおっ♥️♥️♥️」

 

〝グオオオオオッ!!!!〟

〝ガオオオオオッ!!!!〟

 

 

ドブルルルルルルル♥️♥️♥️♥️ゴブッゴブッゴブッゴブッ♥️♥️♥️♥️

 

「ひぎいいいいいい♥️♥️♥️♥️ザーメンきたああぁぁ♥️♥️♥️赤ちゃん達にもザーメンが届いてきてりゅうううう♥️♥️♥️おぼげえええええ♥️♥️♥️」

 

「うげええええええ♥️♥️♥️♥️ま、またぁ♥️♥️また子宮にザーメン射精されてるううう♥️♥️♥️も、もう妊娠したのにぃ♥️♥️なんで膣内出ししやがるんだよおお♥️♥️♥️んぎびひいいいい♥️♥️♥️」

 

二人ともトロール達のスペルマを食らわされる。子宮に射精されお腹はさらに膨らみ身体中にぶっかけられてスペルマ塗れとなり醜悪な臭いが充満していく。

トロール達は雄叫びをあげて高笑いしている。嘲り見下し笑い砕二人の無様な姿にイチモツを差し出す。また陵辱をするのかと思われていたがそれよりも屈辱的なことをさせられる。

 

 

ジョボボボボボ♥️♥️♥️

 

「んげええええ♥️♥️♥️オシッコオオオオ♥️♥️♥️トロール達のオシッコをぶっかけられてるうう♥️♥️いやああああ♥️♥️♥️」

 

「や、やめろぉ♥️♥️そんなもんをかけるなあ♥️♥️臭いんだよ♥️♥️やめろ♥️んぶえっ♥️♥️おごおおおおっ♥️♥️♥️」

 

〝ゴアアアアッ!!!〟

 

トロール達は二人に小便をかける。桃は涙を流しうつ伏せになり惨めな姿を晒してるが砕蜂はトロール達に反抗しようとするが力の差が歴然なためあっさりと顔を掴まれ口を開かされて小便を飲まされる。

砕蜂は吐き出そうとするが小便の量は尋常ではなくさらに二匹、三匹と増えて砕蜂の口というよりも顔に大量の小便をしてくる。

砕蜂はトロール達の小便を飲まされて憎悪を持って睨見つけるが苛虐的にさせるだけである。

 

〝ゴウッ!!〟

 

「うげっ!!ぶげっ!!ごぼっ!!や、やめてくれ!わ、悪かった!許してくれ!頼む!も、もう…!殴らないでくれ…!ぎっ!!け、蹴らないで…!お願いだ…!」

 

〝ガッガッガッガッ!!!〟

 

「そ、砕蜂隊長…!ひいっ!も、もういやああ!もう無理!!無理なの!そんな大きすぎるオチンチン入らない!入らないから!やめて!やめてえええ!!!」

 

〝ゲガッガッガッガッガッ!!!!〟

 

 

ゴズンッッ♥️♥️♥️

 

「んぎょおおおおお♥️♥️♥️」

 

〝グゴオオオオッ!!!〟

 

ゴヂュンッゴヂュンッゴヂュンッゴヂュンッゴヂュンッゴヂュンッゴヂュンッゴヂュンッ♥️♥️♥️

 

「ほげええええ♥️♥️♥️はぎっはぎっはぎっはぎっはぎっはぎっはぎっはぎっはぎっはぎっ♥️♥️♥️じ、じぬううっ♥️♥️じんじゃうううっ♥️♥️やべでええええ♥️♥️」

 

〝バッバッバッ!!〟

 

〝ア゙ッア゙ッア゙ッ!!〟

 

「も、もういや♥️♥️そんなデカいの♥️♥️両方入らない♥️♥️裂ける♥️♥️裂けちゃう♥️♥️やめて♥️♥️も、もう反抗しない♥️♥️言う通りにするから♥️♥️」

 

〝ガアアアッ!!〟

 

 

ガヅンッ♥️♥️

 

「んごぼほおおおおお♥️♥️♥️」

 

 

〝ハッハッハッハッ〟

 

 

ゴリュンッゴリュンッゴリュンッゴリュンッゴリュンッゴリュンッゴリュンッゴリュンッゴリュンッゴリュンッ♥️♥️♥️

 

「おぼっおぼっおぼっおぼっおぼっおぼっおぼっおぼっおぼっ♥️♥️♥️おおおおぉぉぉぉ♥️♥️♥️ぼほおおおおおっ♥️♥️♥️ごべんなざい♥️♥️ゆるじで♥️♥️ゆるじでぐだざい♥️♥️もうじまぜん♥️♥️なんでもじまずがら♥️♥️」

 

トロール達は反抗的に睨みつけてくる砕蜂を暴行する。鼻血を出そうが痣ができようが徹底的に暴力で屈服させる。砕蜂はトロール達の暴力に心がやられてしまい反抗的意志も弱まりただ謝ることしかできない。

隊長格である砕蜂がトロールに一方的にやられる様を見てしまった桃はあまりの恐怖に震え怯えてしまう。そんな桃に嘲笑いながらトロールの一匹が近寄り持ち上げる。

桃が下を向くと恐怖で顔を歪め悲鳴をあげ懇願してくる。束達が作り出した者達の中には特殊な存在がある。それはイチモツのサイズがあまりにもバケモノサイズだった。

黒人なんか目ではなく下手すれば腹部にまで到達してしまうほどの長さと細身の腕以上の太さのイチモツだった。桃は悲鳴を出して逃げ出そうと藻掻くががっちりと押さえつけられており抜け出せない。

そんなバケモノイチモツを持つトロールは情け容赦なくそのイチモツを桃のマンコに挿入し陵辱する。桃の膣内は思いっきり広げられ腹部にまで到達してしまう。

そのまま腰を動かし桃のマンコは壊されていく。桃は苦しく嫌なはずなのに快楽の方が勝り感じてしまっている。暴力を受けて動けない砕蜂も同じようにバケモノイチモツを持つトロール二匹に持ち上げられマンコとアナル同時に突っ込まれ陵辱される。

砕蜂は謝り許しを乞おうとしてるがトロールが応えるわけはない。砕蜂と桃はこれほどの激痛を与えられてるのに快楽の方が勝ってしまっている。

二人もそうだが地下闘技場に落とされた孕み袋は皆どんな扱いの性行為を受けても快楽になるように肉体改造を施されている。

なのでどれだけ人外な陵辱をされようとも孕み袋の皆には快楽と快感しかこないようになっている。二人は規格外イチモツの洗礼を受けても快楽に溺れるしかない。

壊れても回復させられまた孕み袋として再開させられる。二人は孕み袋として慰められるのであった。十カ所ある地下闘技場の中でもトップクラスに悲惨な所がある。

それは束の世界の人達しかいない所。ここは特に醜悪で強烈な臭いが充満していてとにかくポコポコと産まされている。その中でも重点にするのはこの2人。どちらも年齢は同い年で服装も箒やセシリア、刀菜と同じ制服を着用している。

一人はツインテール、もう一人は銀髪ロングヘアーで眼帯。名前は鳳鈴音(ファン・インリン)とラウラ・ボーデヴィッヒ。二人はアクトの好みではなかったが一応のお情けで女になるようにと誘ったが断られて地下闘技場行きに。

二人は小柄な体型なため、大型のオークとの体格差陵辱を受けられていた。

 

〝ブヒッ!!ブヒイイイッ!!〟

 

 

グリュッグリュッグリュッグリュッグリュッグリュッグリュッグリュッグリュッグリュッグリュッグリュッ♥️♥️♥️

 

「はぎいいいいいい♥️♥️♥️いぢがあああっ♥️♥️たずげでええ♥️♥️だずげでよいぢがあああっ♥️♥️いぎいいいいっ♥️♥️うがああああっ♥️♥️♥️」

 

 

〝ボヒッボヒッボヒッ!!〟

 

 

ズグッズグッズグッズグッズグッズグッズグッズグッズグッズグッズグッズグッ♥️♥️♥️

 

「やめろおおお♥️♥️♥️これ以上私を陵辱するなああ♥️♥️乳を揉むなああ♥️♥️ミルク出るうう♥️♥️うぎょおおおお♥️♥️♥️」

 

オーク達の激しく容赦ない陵辱に二人は喘ぎ泣き叫ぶことしかできない。二人は小柄な体型だがオッパイだけはデカくされている。

本来は貧乳なのだが束がお遊びのつもりで二人のオッパイを魔改造し爆乳化にした。そのおかけで二人は毎日オッパイを絞られ母乳を出しまくり飲まされている。

オッパイで嘆いていた二人がオッパイで苦しめられるとは皮肉以外ない。オーク達の他にも色んなのがあり数多の女が陵辱され孕まされ屈辱に塗れる日々。

その中でも最も悲惨なのは女性権利団体という組織の女達であった。一言で言ってしまえば女を傘に差別する団体である。特に千冬を崇拝していたこともありアクトに罵倒と殺意を浴びせていたら千冬達の怒りを買い最も屈辱的な陵辱を与えられた。

簡単に入れば子宮に射精されたらすぐに出産するようにされたのと感度を極限にまで高められるように肉体改造を施された。

その結果、女性権利団体の女は全員陵辱される歓喜と屈辱に塗れた扱いを受けてしまう。何度も何度も心を壊されては治されまた陵辱を浴びせられる。

それに比べたら鈴音とラウラの扱いはまだ可愛いものである。それでも屈辱なのに変わりない。

 

 

〝ブモッブモッブモッ!!〟

 

 

ブヂュッブヂュッブヂュッブヂュッブヂュッブヂュッブヂュッブヂュッブヂュッブヂュッ♥️♥️♥️

 

「もういやあああ♥️♥️♥️気持ちよくなんかなりたくないい♥️♥️感じたくないい♥️だめなの♥️♥️嬌声がやめられないい♥️♥️あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️」

 

 

ヌヂュッヌヂュッヌヂュッヌヂュッヌヂュッヌヂュッヌヂュッヌヂュッヌヂュッヌヂュッヌヂュッヌヂュッ♥️♥️♥️

 

「死ぬ♥️死んでしまう♥️こんな辱めを受けて死にたい♥️死にたいのに死にたくない♥️もっと味わいたい♥️犯されたい♥️陵辱されたい♥️やだやだやだ♥️♥️壊れてしまう♥️♥️あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️」

 

〝グモオオオオッ!!!〟

〝オオオオッ!!!〟

 

 

ブビュビュビュウウウウウウウ♥️♥️♥️♥️ブビビュルルルルウウウウウウ♥️♥️♥️♥️

 

「「あがああああああ♥️♥️♥️♥️」」

 

〝ゴハアアアッ!!〟

 

 

ブボンッ♥️♥️ぶしゃあああ♥️♥️

 

「かへええええ…♥️♥️お腹ぁ♥️♥️壊れる♥️♥️子宮ぶっ壊れる…♥️♥️なのにぃ…♥️♥️気持ちよすぎて…♥️バカになるぅ…♥️♥️」

 

〝ゴホッゴホッ!!〟

 

 

グリョンッ♥️♥️ばしゃあああ♥️♥️♥️ばたばたばた♥️♥️

 

「うへへへ…♥️♥️ザーメンまみれぇ…♥️♥️えへへへ…♥️♥️」

 

二人は子宮にスペルマを射精され絶頂に達する。二人はアヘ顔を晒し涙を流しながら感情の綯い交ぜにより壊れる。イチモツを引き抜かれるとマンコからスペルマが洪水のように溢れてきて床を汚していく。

スペルマの水浸しになりそこに二人は倒れさせる。そんな二人にオーク達が寄ってくる。鈴音は体力がなくなったのかうつ伏せのまま動けない。

ラウラは元は軍人だったので体力があり上半身を起き上がらせ辺りを見渡すと恍惚な笑みを浮かべながらオッパイを持ち上げて母乳を噴出する。

 

「また犯すんだな♥️レイプして陵辱して孕ませるんだな♥️お前達はいったい私達にいくら産ませるんだ♥️来るがいい♥️私達をもっと孕ませてくれ♥️」

 

〝ブホオオオオッ〟

 

「も、もう…♥️むりぃ…♥️これ以上…♥️壊れ…♥️や…♥️やだぁ…♥️一夏助けて…♥️一夏ぁ…♥️助け…♥️」

 

ラウラは壊れてしまった。こうなったら快楽に溺れるしかない。ラウラはまた心を治すことになる。ラウラは朝は気丈なのだがたった数時間で壊れてしまう。

モンスター達にとってはどうでもいいことだが束達的にはそれでは面白くない。嫌がりながら陵辱されるのがいいのだ。その方が束達の心は晴れるのだから。

鈴音は口では嫌々と言ってるが身体は動けないので引きずられて陵辱される。女性が優れた世界だからこそ起きた悲劇にして喜劇。

もっとも誰も救う気などない。何故ならこのような末路を選んだのは女達自身なのだから。先程の砕蜂達が居た方へと戻ろう。

 

 

ウジュウジュウジュウジュウジュウジュウジュウジュウジュウジュウジュウジュウジュウジュ♥️♥️♥️

 

「うげええええええ♥️♥️♥️やめろぉ♥️♥️この醜い触手野郎♥️私のマンコを開発すんじゃねえ♥️んぼっ♥️♥️ぐぼっぐぼっぐぼっぐぼっぐぼっぐぼっぐぼっぐぼっぐぼっぐぼっ♥️♥️♥️」

 

そこでは触手に陵辱させられてるのもいる。年齢は16歳、容姿は茶髪ショート、服装は何処かの学園の制服。名前は釘崎野薔薇。

呪術師という職業を生業としている学生で呪霊がいる世界からの人物。招待された時は自身の美貌に鼻を持ちアクトに敵意を剥き出しにしていた。

しかしアクトは野薔薇が好みではなかったのであっさりと地下行きに。野薔薇は基本的に罵倒ばかり。陵辱してくる相手にとにかく罵倒をしては口を塞がれマンコだけでなくアナルに口にも突っ込まれるのが当たり前と化していた。

今も触手にマンコを突っ込まれ掻き回され開発されてるのに気付き罵倒したら口にも触手を突っ込まれ喉の奥にまで出入りしてくる。

 

 

グリュリュリュリュリュリュ♥️♥️♥️グニグニグニグニグニグニグニグニグニグニグニグニグニグニグニグニグニグニグニ♥️♥️♥️

 

「んごぶうううううう♥️♥️♥️ふぐうううううう♥️♥️♥️」

 

 

ビュビュビュビュビュビュビュビュ♥️♥️♥️ビュウウウウゥゥゥゥ~~~~♥️♥️♥️♥️

 

「んぐふうううううう♥️♥️♥️♥️ぶふううううううう♥️♥️♥️♥️」

 

 

ピュッピュッピュッ♥️♥️♥️

 

「おげえええええ♥️♥️♥️ぐえっ♥️♥️」(く、首に巻き付いて♥️く、苦しい♥️締まる♥️ま、待て♥️このままだと♥️)

 

 

ズリュンッ♥️♥️ズリュリュリュリュリュリュリュリュリュリュリュリュリュリュリュリュリュ♥️♥️♥️♥️

 

「あがああああああ♥️♥️♥️」(マンコを触手が集まってドリルみたいに♥️こ、これやばすぎいい♥️♥️マンコがバカになる♥️さっきからイクのがとまんねえよおお♥️♥️)

 

 

シュルルル♥️♥️カパッ♥️ブジュウウウウウウ♥️♥️♥️ヘコヘコヘコヘコヘコヘコヘコヘコヘコヘコヘコヘコヘコヘコヘコヘコヘコヘコヘコヘコヘコヘコヘコヘコヘコヘコヘコヘコヘコ♥️♥️♥️

 

「ぢ、ぢぐび♥️ぢぐび吸って♥️うぐううううっ♥️♥️♥️」(こ、この変態触手野郎め♥️母乳を飲んでやがる♥️飲みながら犯してきやがる♥️や、やめやがれ♥️私はこんなバケモノに犯されて感じちまう変態じゃねえ♥️)

 

触手は野薔薇のマンコとアナルと口にスペルマを射精する。奥にまで射精されたので野薔薇は飲むしかない。思いっきり射精された野薔薇は吐き出そうとするが触手が首を絞めてきて吐くことができない。

藻掻いてる好きに小さな触手が複数重なり大きな触手となりマンコに入り回転して膣内を抉るように快感を与えていく。触手は膣内まで性感帯になるようにしてきて愛液がたくさん溢れてくる。

さらに二本の触手の先端が花開くように開いて乳首に張り付き母乳を吸ってくる。野薔薇は外したかったが首を絞められているので藻掻くしかできない。

 

 

グギュルルルルルルルルルル♥️♥️♥️グヂュグヂュグヂュグヂュグヂュグヂュグヂュグヂュグヂュグヂュグヂュグヂュ♥️♥️♥️

 

「あがっ♥️♥️がああっ♥️♥️はっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっ♥️♥️♥️」(ら、らめぇ♥️イってしまう♥️イかされちまう♥️もうイきたくないのに♥️これ以上イったら♥️マンコがもうバカ丸出しになっちまう♥️)

 

 

ギュルルルルルルルル♥️♥️♥️ズッズッズッズッズッズッズッズッズッズッズッズッズッズッズッズッズッズッズッ♥️♥️♥️ビュルルルルルルルルルルルルルル♥️♥️♥️♥️

 

「うおおおおおおお♥️♥️♥️♥️おほおおおおおぉぉぉぉ♥️♥️♥️♥️」

 

 

ぶしゃあああああ♥️♥️バチャバチャバチャ♥️♥️

 

「く、そ♥️この私が♥️こんな♥️呪えない♥️くそっ♥️い、いい加減にしやがれ♥️」

 

触手による首絞めと母乳吸いとマンコ攻めに野薔薇は絶頂を味わいながら子宮にスペルマを射精される。複数の射精による射精に子宮に入りきらずに引き抜かれると洪水のように床を水浸しにしてしまう。

倒れてしまうがまた触手に起き上がらされ陵辱。この繰り返しに野薔薇は辟易しながらも受けるしかない。それが運命なのだから。

別の闘技場、ここでもある女が子作り用植物の苗床にされている。年齢は20歳半ばくらい、容姿はパッツンの前髪にドリルのような髪型、服装は露出が高く人から見たら何処から突っ込めばいいのか分からない踊り子のような服。

名前はハン・ジュリ。春麗と同じ世界出身の悪女。悪の組織に入っていてかなりの悪。招待された時もかなりの悪っぷりを発揮。

だが春麗達格闘家達に寄って集ってボコボコにされたあと地下行きにされ雑兵を産まされている。今日は苗床の日ですでにお腹がボテ腹になっており出産も間近。

それでも苗床として犯されることは忘れない。

 

 

グジュグジュグジュグジュグジュグジュグジュグジュグジュグジュグジュグジュ♥️♥️♥️

 

「んぶううううううう♥️♥️♥️」(い、いい加減にやめやがれ♥️お腹には♥️お腹にはガキを孕んでんだよ♥️ガキが死んじまうだろうが♥️それでもいいのかよ♥️やめろ♥️やめろやめろやめろ♥️)

 

植物の蔦による激しい陵辱にジュリは目が上向けになるほどの快楽を与えられている。ジュリはS気質の性格なのだが地下に来てからとにかく陵辱されまくった結果身体はМ気質となってしまった。

心と身体のチグハグ気質のせいでジュリは中々壊れないようになってしまった。そのせいでジュリはほぼ休むことなく陵辱される。

 

 

ブジュブジュブジュブジュブジュブジュブジュブジュブジュブジュブジュブジュ♥️♥️♥️ドビュッドビュッドビュッドビュッドビュッドビュッドビュッドビュッドビュッドビュッ♥️♥️♥️

 

「ふぐうううううう♥️♥️♥️♥️」(く、くそが♥️どんだけザーメン射精してんだよ♥️射精しすぎなんだよ♥️身体もザーメン塗れで臭くて汚えんだよ♥️)

 

ジュリは苗床としてスペルマを大量に射精され胃も子宮も身体もスペルマ塗れになってしまっている。蔦がマンコから抜かれるとお腹に変化が。

 

(う、産まれる♥️また産まれる♥️朝から何度も産まれて♥️これやばっ♥️イク♥️イクイクイクイク♥️♥️♥️イクウウウウゥゥゥゥ♥️♥️♥️)

 

ジュリは赤子を出産する。数は三人。産まれた赤子はすぐさま機械が連れて行き雑兵として成長させ育てる。陵辱されて産まれた赤子は普通ではなく小さいのが産まれようとわずか数日で急成長する。

大人となり雑兵としての心とアクトへの絶対への忠誠を植え付けられる。人道にも道徳にも反してるがアクトは知らない。

束達が決めたことである。束達がアクトの為に考えたこと。そんなことなどつゆ知らないジュリはまた苗床として赤子を孕まされる。ジュリが一番絶頂を味わうのは出産の瞬間である。

というよりも地下行きの女達が必ず最高の絶頂を味わう瞬間である。そのように仕向けているので女達は知るよりもない。

 

 

グリュリュリュリュリュリュリュリュリュリュリュリュリュリュリュリュリュリュリュリュリュリュリュリュリュリュリュリュ♥️♥️♥️

 

「あがああああああ♥️♥️♥️あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️こ、このドリルのように削ってくるの♥️やべえんだよ♥️マンコが壊れちまって♥️何度もイっちまう♥️こんな植物如きに♥️この私が♥️あああぁぁぁ♥️♥️♥️」

 

蔦が一束になるように重なり太めのサイズとなりマンコを削るように入っていく。膣内を押し広げながら蔦は回転し感度を高め絶頂になりやすいようにしていく。

ジュリは罵倒することしかできずされるがままである。ジュリの心と身体が反してしまってる結果、休むこともできないことが逆にジュリという存在を壊してしまう。

もしどちらかに傾倒していればこれほどの快楽を与えられ続けられることはなかった。ジュリが壊れるのは一体いつのになるのか?

十年後か百年後か?いずれにしてもジュリは止むことのない快楽を与えられ孕まされるのであった。次の闘技場は機動兵器に乗るパイロットとしての雑兵を産ますための女達がいる。

とりあえず何人か紹介しよう。まず一人目。年齢は22歳、容姿は赤髪をポニーテールにしてそばかす、服装はパイロットスーツ。

名前はネーナ・トリニティ。カレン達と同じ世界出身でガンダムスローネドライという機動兵器のパイロット。性格は最悪なため知っている人達によりあっさりと地下行きになる。

今はマセガキどもに情け容赦なく陵辱されている。

 

「えへへへへ!!ど、どうかなネーナお姉ちゃん!ボ、ボクのオチンチン気持ちいい!?気持ちいいよね!?オマンコキュンキュンに締め付けてるもんね!!」

 

 

グチュッグチュッグチュッグチュッグチュッグチュッグチュッグチュッグチュッグチュッグチュッグチュッ♥️♥️♥️

 

「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️ああぁぁん♥️♥️いやだぁ♥️♥️お前達のようなクソガキどもなんかに♥️感じるなんかぁ♥️♥️うぎいいいいっ♥️♥️♥️」

 

「おっほおおおっ!!ケツもすごいよ!ケツ穴ギッチギチに締め付けてきてる!エロすぎだよネーナお姉ちゃん!性格は最悪なのに身体は最高すぎるだろ!やばああっ!!」

 

 

グリュッグリュッグリュッグリュッグリュッグリュッグリュッグリュッグリュッグリュッグリュッグリュッ♥️♥️♥️

 

「兄兄ぃ♥️兄兄ぃ助けて♥️ネーナを助けて♥️んおおおおおっ♥️♥️んぶっ♥️♥️ぶじゅっぶじゅっぶじゅっぶじゅっぶじゅっぶじゅっぶじゅっぶじゅっ♥️♥️♥️」

 

ネーナはマンコとアナルと口の3か所にイチモツを突っ込まれて陵辱されている。嫌がっているが身体はしっかりと反応して快楽を味あわされている。

抵抗しようにもマセガキとは思えない力で屈せられ呆気なく犯されている。ネーナは一々抵抗はしているが、従順になりやすい。

現に徐々に屈していき自ら望むようになっていく。

 

「あっ!!ああっ!!ネーナお姉ちゃんすごいよ!オマンコの締め付けがまたすごく!」

 

「ああぁぁっ!!フェラチオ気持ちいい!手コキしながらフェラチオしてきて最高!」

 

「ケツ穴もやべえ!」

 

 

ブヂュッブヂュッブヂュッブヂュッブヂュッブヂュッブヂュッブヂュッブヂュッブヂュッ♥️♥️♥️

 

「ぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろ♥️♥️♥️ほらほら♥️もっと腰を動かしてよ♥️もっと私を犯してよ♥️陵辱してきてよ♥️もう壊れるくらい辱めてよ♥️オチンチンいっぱいちょうだい♥️ん〜♥️」

 

「このっ!ドスケベの淫乱女め!ボク達のようなマセガキに犯されて!そんなに嬉しいんだな!このこのこの!!」

 

「ケツまで気持ちよくさせてくるとかさ!ホントにネーナお姉ちゃんは淫乱でドスケベだよね!んあああああっ!!!」

 

「おああっ!手コキやべえ!オチンチン先っぽをぺろぺろ舐めてきやがる!」

 

「オ、オデも!オデもぺろぺろしてくれ!うひいいい!!フェラチオしてくれてるでえ!うひょおおお!!」

 

 

ズヂュッズヂュッズヂュッズヂュッズヂュッズヂュッズヂュッズヂュッズヂュッズヂュッ♥️♥️♥️

 

「ぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽ♥️♥️♥️マセガキチンポ美味しい♥️マセガキどもに犯されて♥️陵辱されて感じちゃう♥️兄兄ぃズに助けて欲しいのに♥️セックス気持ち良すぎてやめられないよ♥️じゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼ♥️♥️♥️」

 

ネーナは最初は嫌々言いながら陵辱されていくが一回スペルマを射精させられ浴びせられると心の奥底に眠っていた欲情が現れる。

ネーナの性格は悪女として最低最悪。だが性に関してはとても貪欲で貪るのも貪られるのも大好きという超淫乱である。そのため口では嫌々言ってるが身体はとても正直に快楽を与えてもらえて喜んでいる。

 

「おおおおっ!!ネーナお姉ちゃん!射精すよ!ザーメン射精すよ!」

 

「ボクも射精す!ケツ穴にザーメンを流し込んでやる!」

 

「ボ、ボクも射精そうだ!飲んで!ボクのザーメン飲んで!」

 

「オデも飲んでほしい!飲めなかったらネーナお姉ちゃんの身体にぶっかけたい!」

 

 

ドヂュドヂュドヂュドヂュドヂュドヂュドヂュドヂュドヂュドヂュドヂュドヂュ♥️♥️♥️

 

「じゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶ♥️♥️♥️ああん♥️♥️ザーメン射精される♥️ぶっかけられる♥️いいよ♥️いっぱい射精してマセガキどものザーメンでネーナを汚して♥️穢して♥️どんどん淫乱にして♥️ぶじゅるるるるるるる♥️♥️♥️ぐぼぐぼぐぼぐぼぐぼぐぼぐぼぐぼぐぼぐぼぐぼぐぼぐぼぐぼぐぼ♥️♥️♥️」

 

「射精、射精る!!」

 

「ボクも!」

 

「「ああっ!!」」

 

「「「「射精るうううっ!!!!」」」」

 

 

ビュッビュッビュッビュッ♥️♥️♥️♥️ビュルルルルルルル♥️♥️♥️♥️ビュービュービュービュー♥️♥️♥️♥️ピュルルルルルルル♥️♥️♥️♥️

 

「んんんんんんんっ♥️♥️♥️♥️コクッコクッコクッ♥️♥️んんっ♥️♥️んはああ♥️♥️あはああん♥️♥️ザーメンいっぱい♥️ほらほら♥️オナってるマセガキ達もネーナにザーメンぶっかけて♥️」

 

 

ピュッピュッピュッピュッピュッピュッピュッピュッピュッピュッピュッピュッピュッピュッピュッピュッピュッピュッピュッピュッピュッピュッピュッピュッピュッピュッピュッピュッピュッ♥️♥️♥️

 

「ああああぁぁぁぁん♥️♥️♥️♥️最高♥️♥️マセガキどものザーメン最高すぎ♥️」

 

ネーナはマセガキ達のザーメンを射精されて浴びせられる。マンコにアナルに口にスペルマを射精されて嬉しそう。さらに顔にもぶっかけられる。

自慰をして順番待ちをしているマセガキ達にも声をかけてぶっかけてもらう。ネーナの身体はスペルマ塗れになるがネーナは恍惚な表情をしている。

マセガキ達は子供という遠慮のなさですぐさま交代してネーナを陵辱していく。

 

 

ズプンッ♥️♥️ヌッチュヌッチュヌッチュヌッチュヌッチュヌッチュヌッチュヌッチュヌッチュヌッチュヌッチュヌッチュヌッチュヌッチュヌッチュ♥️♥️♥️

 

「あんっ♥️♥️いきなりなんてホントにマセガキなんだから♥️そんなにネーナが気に入ったの?♥️ネーナともっとセックスしたい?♥️レイプしたい?♥️陵辱したいの?♥️あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️」

 

「う、うん!したい!ネーナお姉ちゃんとは今日の一日だけだもん!次はいつになるかわかんないんだもん!だからいっぱいい〜っぱいセックスして犯して膣内出しして孕ませてあげるね!!」

 

「そ、そうだど!オデ達の赤ちゃん!ネーナお姉ちゃんに産んでもらうんだから!ぐひひひひっ!!」

 

「ネーナお姉ちゃんはホントに淫乱だから陵辱しがいがあるよ!無茶苦茶に犯しまくってやるからな!」

 

 

 

クチュックチュックチュックチュックチュックチュックチュックチュックチュックチュックチュックチュックチュックチュックチュッ♥️♥️♥️

 

「やああぁぁん♥️♥️♥️ネーナ年上のお姉さんなのに♥️こんなマセガキ達にいいようにされて感じちゃってる♥️いいよ〜♥️お姉さんをもっとも〜っと陵辱して♥️たくさん孕ませてね♥️マセガキ達のオチンチンは♥️口とマンコとアナルでキレイにしてあげるからね♥️」

 

次のマセガキ達がネーナを陵辱する。ネーナは嫌がるどころか寧ろ嬉しそうに受け入れ快楽に酔いしれる。ネーナがマセガキ達に陵辱されてる中、近くで嬌声と悲鳴が綯い交ぜになった声が聞こえてくる。

年齢は17歳、容姿は茶髪ロングヘアー、服装はミニスカ風のパイロットスーツ。名前は桜野マリ。あるスーパーロボットのサポートメカのパイロット。

マリは招待されてすぐに地下行きにされた。今日の相手は屈強の黒人達。黒人達のイチモツはバッキバキに血管が浮き彫りになるほど勃起しておりソレがマリの三つの穴を陵辱している。

 

 

「Ou〜!!!VeryGood!!Fakku!Fakku!マリ!GangBanks!!」

 

「ホラホラ!もっとお口をオオキクして!舌をツカウんだよ!OKOK!!そのチョウシだ!」

 

「YesYesYes!!アナルFakkuサイコウ!!マリのアナルはVeryGood!スパラシイね!!」

 

 

ドッヂュンドッヂュンドッヂュンドッヂュンドッヂュンドッヂュンドッヂュンドッヂュンドッヂュン♥️♥️♥️

 

「ぶじゅるるるるるる♥️♥️♥️ぶはっ♥️い、痛い♥️痛いの♥️ふぎいいいい♥️♥️おまんことおしりの穴が痛いいいい♥️♥️♥️がばがばになっちゃううう♥️♥️♥️あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️んぶっ♥️♥️ぐぼぐぼぐぼぐぼぐぼぐぼぐぼぐぼぐぼぐぼぐぼぐぼぐぼぐぼぐぼ♥️♥️♥️」

 

黒人達の容赦ない陵辱にマリは抵抗できずにされるがまま。泣き叫ぼうが懇願しようが聞く耳を持たない黒人達の陵辱。黒人達は特に日本人に対しての陵辱が大好物でマリは格好の獲物。

マリの悲鳴すらスパイスで無理やりしゃぶらせたりする。だがこの程度黒人達は満足などしない。こういうのもあるのだから。

 

「HeyHeyHeyHey!!もっとヒメイをあげさせようぜ!コイツをツカウってのはどうだ?」

 

「Ou!ソイツはVeryGood!ソイツならいいヒメイを聴かせられそうだ!」

 

「コレもどうだ?きっとスゴイぜ!」

 

「ヤッちまえヤッちまえ!!」

 

 

ゴリュンッゴリュンッゴリュンッゴリュンッゴリュンッゴリュンッゴリュンッゴリュンッゴリュンッゴリュンッ♥️♥️♥️ブイイイイイイイ♥️♥️♥️ブブブブブブブ♥️♥️♥️

 

「はぎゃあああああああ♥️♥️♥️いだいいい♥️♥️いだいのおおお♥️♥️♥️外してええ♥️♥️クリトリスバイブ強すぎるうう♥️♥️挟むタイプのローターもいだいいいい♥️♥️♥️乳首もがれるううあ♥️♥️♥️」

 

「NoNoNo!!ヘイキさマリ!チクビがもがれるなんてアリエナイ!寧ろいっぱいミルクがでるさ!」

 

「Ou〜〜!!締め付けサイコウ!!さっきやりFakkuがよくなったよ!やっぱりこういうInsultこそサイコウのFakkuだよね!」

 

黒人達はマリに優しさなど全く与えない。寧ろ凶悪に乱暴に陵辱していく。さらに大人のオモチャの改良版で追い詰めていく。バイブも通常の倍以上の振動を出せるようになっている。

ローターも色々とできており挟むタイプや紐みたいなのなど多種多様なのができている。それをマリのマンコやオッパイに押し付けて最大の強さで与える。

マリの身体は数多の快楽と陵辱のせいで性感帯になるほどの感受の良さが与えられている。だが心は正常なためかこれほどの快楽を与えられれば壊れてもおかしくない。

だが簡単に壊れることはない。マリは耐性がついてしまった。マリは地下行きに来てから何度も何度も心を壊された。その結果耐性がついてしまい簡単に壊れない心になってしまった。

それがマリを益々苦しませ快楽を与えていく。

 

 

バヂュバヂュバヂュバヂュバヂュバヂュバヂュバヂュバヂュバヂュバヂュバヂュ♥️♥️♥️ブイイイイイイイ♥️♥️♥️

 

「おぎょおおおおお♥️♥️♥️んぶっ♥️♥️じゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶ♥️♥️♥️も、もうゆるじでえええ♥️♥️死ぬううう♥️♥️死んじゃううう♥️♥️殺してええ♥️♥️あぶっ♥️♥️ぐぶぐぶぐぶぐぶぐぶぐぶぐぶぐぶぐぶぐぶぐぶぐぶぐぶぐぶぐぶ♥️♥️♥️」

 

「NoProgram!カンタンにコワレタリしないよ!マリは強いReadyなんだからね!」

 

「その通り!だからこそ我々はFakkuしほうだいだよ!フェラチオもサイコウ!オカシガイあってスバラシイ!」

 

「InsultしがいあるんだからもっとFakkuしてやるよ!アンシンしな!コワレテモどうせ我々のGakiを孕むんだから!しっかりと孕んでください!」

 

ズヂュズヂュズヂュズヂュズヂュズヂュズヂュズヂュズヂュズヂュズヂュズヂュ♥️♥️♥️♥️ブブブブブブブブ♥️♥️♥️

 

「も、もういやあああ♥️♥️♥️もう妊娠したくないいい♥️♥️孕みたくない♥️♥️バケモノの赤ちゃんも♥️♥️気持ち悪い人の赤ちゃんも♥️♥️産みたくないいい♥️♥️あひっあひっあひっあひっあひっあひっあひっあひっあひっあひっ♥️♥️♥️」

 

「射精そうかミンナ!マリにザーメンをたくさん射精してザーメン塗れにして孕ませてあげましょう!」

 

「Yes!Fakkuのあとはザーメンで決まりね!やはりSexのあとのザーメンは格別!」

 

「OK!それじゃあミンナでマリにザーメンをぶっかけてやりましょう!子宮に射精して確実に受精させてやりましょう!ふんっふんっふんっふんっふんっふんっふんっふんっふんっふんっふんっ!!!」

 

 

グチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュ♥️♥️♥️ブヂュブヂュブヂュブヂュブヂュブヂュブヂュブヂュブヂュブヂュブヂュブヂュ♥️♥️♥️

 

「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️も、もう射精さないで♥️♥️ザーメン射精さないで♥️♥️妊娠いやあ♥️私は洸と♥️洸との♥️んぶっ♥️♥️じゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅる♥️♥️♥️」

 

「いくぞ!射精すぞ!ミンナで射精すぞぉ!!」

 

「「「うおおおおおっ!!!!」

 

 

ぶびゅびゅびゅびゅうううううううう♥️♥️♥️♥️ぶびゅるるるるるるるるる♥️♥️♥️♥️ぶびゅーぶびゅーぶびゅーぶびゅー♥️♥️♥️♥️

 

「ぃいやああああああああ♥️♥️♥️♥️射精てるううう♥️♥️♥️いっぱいザーメン射精されてるうう♥️♥️♥️うげえええ♥️♥️♥️ザーメン塗れに♥️♥️いやあああ♥️♥️また妊娠させられちゃうう♥️♥️♥️」

 

「「「Ye〜s!!Good!!」」」

 

「いやあぁ…♥️♥️洸…♥️ごめんなさい♥️私、また犯されて…♥️陵辱されて…♥️孕まされたぁ…♥️」

 

黒人達は同時にスペルマを射精した。マンコ、アナルに射精され身体にぶっかけられる。マリは絶頂に達してしまいバイブとローターを外してしまう。

マリは泣きながら元の世界の恋人に謝る。もっともそんなこと何の意味もない。何故なら忘れ去られるのだから。

 

「HeyHeyHey!まだギブアップはハヤイゼ!次はMe達だ!Me達はもっとスゴイのをPresentしてやるぜ!」

 

 

グイイイイイイイ♥️♥️

 

「ひいいい♥️♥️な、なにそれ♥️」

 

「コレかい?コレは一番Bigのオモチャさ!きっと気に入ると思うぜ!」

 

「い、いやああ♥️♥️そんなの無理♥️どっちも入らないい♥️」

 

「ヤッてみなくちゃわからないだろ?ほらほら!オトナしくしないとタイヘンだぜ!」

 

「いやあ♥️♥️やめて♥️やめてよ♥️うぎっ♥️」

 

 

ズズッ♥️♥️

 

「Ou〜!これはDanger!アナルにハイっちまったぜ!コイツはDangerousになっちまったな!マリちゃん♥️」

 

 

ブブリイイイイイイイイ♥️♥️

 

「いぎゃああああああ♥️♥️♥️おじりいいい♥️♥️おじりの穴いだいいい♥️♥️押し広げられるううう♥️♥️ガバガバになっちゃううう♥️♥️♥️」

 

「HaHaHaHa!!NoProgramだぜマリちゃん!俺達のBigMagnumでフサいであげるからな!それまでは!よっと!コッチでFakkuしまくってやるからな!」

 

 

ブイイイイイイイ♥️♥️♥️ゴリュッ♥️♥️ズギュズギュズギュズギュズギュズギュズギュズギュズギュズギュズギュズギュ♥️♥️♥️

 

「いやああああああ♥️♥️♥️もう許してええ♥️♥️もういやああああああ♥️♥️♥️セックスいやああああああ♥️♥️♥️もうセックスしたくないいい♥️♥️♥️」

 

マリは規格外のバイブをアナルに突っ込まれてしまう。藻掻いてしまった結果なので自業自得でしかない。マリはアナルにバイブを突っ込まれたままセックスをさせられる。

マリは悲鳴を上げながら犯される。陵辱され壊れても陵辱をやめられることはない。黒人達の情け容赦ない陵辱は今日一日ずっと続けられるのだから。

さらに近くでは老人達に寄って集って陵辱されてるのもいる。年齢は20歳後半くらい、容姿は赤紫色のショートカット、服装はビジネスウーマンらしいスーツ。

名前はルーディー・ピーシーザルト。見た目は地球人に似た姿だが実は異星人である。

 

 

グチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュ♥️♥️♥️

 

「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️もうお爺ちゃん達♥️そんなにオチンポを押し付けないで♥️あん♥️順番守って♥️ちゃんと全員相手してあげますから♥️がっつかないでください♥️ん〜♥️チュッ♥️じゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶ♥️♥️♥️」

 

「おおぉぉ〜!!ルーディーちゃんのフェラチオはいいの〜!もっと長生きできそうじゃ〜!まあ儂等はお主達を陵辱し孕ます為に生まれてきたからの!意味はないんじゃがの!」

 

「ええマンコじゃ!儂のチンポをギュウギュウに締め付けてきおる!儂等のザーメンを欲しておるのがまるわかりじゃ!」

 

「なんという爆乳じゃ!バルンッバルンッに揺らしおって!揉むだけでは物足りんようじゃの!乳首吸って母乳を飲んでやる!」

 

「ルーディーちゃんの手コキはいいの!手コキだけで射精してしまいそうじゃ!」

 

 

ズチュッズチュッズチュッズチュッズチュッズチュッズチュッズチュッズチュッズチュッズチュッズチュッ♥️♥️♥️

 

「ぐぷぐぷぐぷぐぷぐぷぐぷぐぷぐぷぐぷぐぷぐぷぐぷぐぷぐぷ♥️♥️♥️あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♥️♥️♥️れろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろ♥️♥️♥️」

 

ルーディーは老人達に陵辱されてるのにとても喜んで受け入れて気持ちよくなっている。ルーディーは陵辱されるのを喜ぶほどの超淫乱な女である。

バケモノだろうがなんだろうが陵辱されればとても喜び自ら受け入れ攻められるのを好むほど。セックスをしながら複数の老人達のチンポを手コキとフェラチオをしている。

老人達はルーディーとの陵辱を楽しくやっている。老人とは思えないイチモツでルーディーを陵辱し孕ませる。

 

 

グチュッグチュッグチュッグチュッグチュッグチュッグチュッグチュッグチュッグチュッグチュッグチュッ♥️♥️♥️

 

「あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♥️♥️♥️お爺ちゃん達♥️オチンポ膨らんできてますね♥️ザーメンを射精すんですね♥️いいですよ♥️ザーメンお口とマンコで受け止めてあげますからね♥️どうぞ♥️思う存分にザーメンを射精してください♥️んあ〜♥️♥️」

 

「おおおおっ!!ルーディーちゃん!マンコに射精すからの!子宮に射精して爺との子供を孕むんじゃぞ!」

 

「儂等はルーディーちゃんの口に射精すからの!儂等のザーメンの量は多いからの!零さずに飲むんじゃぞ!」

 

「射精る!もう射精ちゃうわい!」

 

「ぬおおおおっ!!!」

 

 

ビュッビュッビュッビュッ♥️♥️♥️♥️ビューッビューッビューッビューッ♥️♥️♥️♥️ビュルルルルルル♥️♥️♥️♥️

 

「んああああああ♥️♥️♥️♥️ん♥️」

 

「おほおおおおっ!!!!」

 

 

ドビュウウウウウウウ♥️♥️♥️♥️

 

「んううううううう♥️♥️♥️♥️んうっ♥️♥️んんんん♥️♥️♥️はああぁぁん♥️♥️♥️お爺ちゃん達のザーメン美味しい♥️♥️飲まされて♥️射精されてイっちゃったぁ♥️♥️」

 

「ルーディーちゃんが気持ちよすぎるのがいかんのじゃ…!はぁはぁ…!全く最高の身体付きじゃわいルーディーちゃん…!」

 

「お爺ちゃん達のセックスが気持ちいいからですよ♥️とても気持ちよく快楽を与えてくる陵辱なので♥️この私も張り切っちゃいます♥️」

 

老人達はルーディーにスペルマを射精する。子宮に注ぎ、口内に射精す。ルーディーはスペルマを飲んで子宮に射精されて満足気に絶頂に達する。

ルーディーは口元に残ったスペルマを指で掬って口に入れて音を立てる。その色香に老人達の性欲は昂っていく。次の老人達が前に出てルーディーを四つん這いにさせる。

 

「あん♥️もう♥️休む余裕がないなんて♥️いいですよ♥️お爺ちゃん達は休むことなく私を陵辱してくださいね♥️」

 

「全く、とんでもないドスケベな娘さんじゃなルーディーちゃんは!儂等爺をその気にさせるとは!これは徹底的に犯してやらんとの!いくぞ!」

 

 

ズブブンッッ♥️♥️グヂュッグヂュッグヂュッグヂュッグヂュッグヂュッグヂュッグヂュッグヂュッグヂュッ♥️♥️♥️

 

「あああん♥️♥️♥️あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️マンコとアナルを同時になって♥️二つの穴にお爺ちゃんオチンポが♥️出たり入ったりして♥️犯していきます♥️」

 

「おおおっ!!いい締まりのマンコじゃ!気持ちいいマンコで儂のチンポが喜んでおるわ!」

 

「アナルもいい締まりじゃ!あれだけアナルを穿られてガバガバのはずなのにの!チンポを入れられると締まるとか!セックスするための身体じゃのルーディーちゃん!」

 

 

ブヂュッブヂュッブヂュッブヂュッブヂュッブヂュッブヂュッブヂュッブヂュッブヂュッ♥️♥️♥️

 

「あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♥️♥️♥️セックス大好き♥️陵辱大好き♥️複数の人達に寄って集って辱められるのいい♥️これがくせになっちゃう♥️あん♥️チンポビンタ♥️」

 

「ルーディーちゃん!儂のチンポをしゃぶってくれぬかの!そんなイヤらしい口で儂の汚いチンポをキレイにしてほしいの!」

 

 

ヌチュヌチュヌチュヌチュヌチュヌチュヌチュヌチュヌチュヌチュヌチュヌチュヌチュヌチュヌチュヌチュヌチュヌチュヌチュヌチュ♥️♥️♥️

 

「ああん♥️♥️ホントに臭くて汚い♥️もう♥️私達女にキレイにしてほしくて洗ってないのね♥️仕方ないですね♥️キレイにしてあげます♥️チュッ♥️ペロペロ♥️♥️あ〜♥️じゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼ♥️♥️♥️」

 

ルーディーは老人二人にマンコとアナルに同時にイチモツを挿入され犯される。さらに汚くて臭いイチモツを顔に叩かれてフェラチオをする。

ルーディーは嬉々として陵辱されるのを味わい堪能している。ルーディーみたいなのは少数で大半は嫌々ながら陵辱され壊される。

次はそういう少数のを見ていこう。ここは特に特別な地下闘技場。ここは英霊となった者達が召喚されアクトの好みに合わなかったのが送られる。

基本的に英霊でも陵辱は嫌々で激しくされ泣き叫び心が壊されるのだが、その中でも唯一と言ってもいい人物がいる。それは今でも獣人系にとことん陵辱されてるのに嬉々として陵辱という快楽を貪っている。

年齢は20代後半、容姿は腰よりも長い黒髪、服装は尼僧服。名前は殺生院キアラ。彼女を知る人曰くその世界で最も最低で変態の尼僧らしい。

何でも自らの快楽を満たすために地球と一体化になり性感帯になることを目的に動いていたという。そんなヤバい女をアクトと引き合わせるわけにはいかないと判断したメディア達はキアラを召喚した瞬間にすぐさま地下に直便。

速攻で陵辱の目に合わせた。しかしこれが最高にして最悪の組み合わせと化してしまった。

 

〝グオオオオオッ!!!〟

 

 

グヂュグヂュグヂュグヂュグヂュグヂュグヂュグヂュグヂュグヂュグヂュグヂュ♥️♥️♥️

 

「アンアンアンアンアンアンアンアンアンアンアンアンアンアンアンアンアンアンアンアンアンアンアンアンアンアンアンアン♥️♥️♥️いいですわぁ♥️♥️もっとチンポをください♥️この私をもっともっと陵辱を♥️快楽を与えてくださいませ♥️んぶっ♥️グポグポグポグポグポグポグポグポグポグポグポグポ♥️♥️♥️」

 

キアラは狗型の獣人に寄って集って嬲られ陵辱されているのに嬉々として受け快楽を味わっている。キアラはどのような扱いを受けても全て嫌がるどころか寧ろ嬉しそうに受けている。

獣人とは四日相手しなければならない。理由は四日後に産まれるからだ。キアラは孕まされるのも産まれるのも快楽の喜びとなり子作り陵辱の良さを覚えてしまった。

元の世界では快楽だけを求めるあまり子作りをしたことがなかった。初めての子作りと出産を体験してからはコレすらも快楽に書き換えてしまった。

 

 

〝オオオオッ!!!〟

 

 

ドチュドチュドチュドチュドチュドチュドチュドチュドチュドチュドチュドチュドチュドチュドチュ♥️♥️♥️

 

「ジュボジュボジュボジュボジュボジュボジュボジュボジュボジュボジュボ♥️♥️♥️ああ早く♥️早く産まれて♥️もっと孕ませて♥️お腹をもっともっと膨らませて♥️いっぱい孕み産みたい♥️アッアッアッアッアッアッアッアッアッアッアッアッアッアッアッアッアッアッアッアッアッアッアッアッアッアッアッアッ♥️♥️♥️ジュルジュルジュルジュルジュルジュルジュルジュルジュルジュルジュルジュルジュルジュルジュル♥️♥️♥️」

 

すでに三日目を向かえお腹は膨らみを始めている。しかしキアラはこの程度では足りない。キアラはどんだけ膨らんでも構わない。

破裂寸前まで膨らませ産むという極上の快楽を味わおうとしている。普通こんな女が相手なら引いてしまい相手などしたくはないのだが、アクトの遺伝子が入った存在なためか受け入れてしまっている。

これが悪循環かどうかは分からないがとにかくキアラは快楽に困ることはない。寧ろずっとここに居たいという気持ちになっている。

最初は警戒していたが今では誰もキアラを監視することもなくなった。

 

 

〝ギャオオオオッ!!!!〟

 

 

バチュバチュバチュバチュバチュバチュバチュバチュバチュバチュバチュバチュバチュバチュバチュ♥️♥️♥️

 

「グポッグポッグポッグポッグポッグポッグポッグポッグポッグポッグポッ♥️♥️♥️ジュルルルルルルル♥️♥️♥️アンッアンッアンッアンッアンッアンッアンッアンッアンッアンッアンッアンッアンッアンッアンッアンッアンッアンッアンッ♥️♥️♥️」

 

〝グゥオオオオッッ!!!!〟

 

 

ブリュリュリュリュリュリュリュリュリュ♥️♥️♥️♥️ボビュウウウウウウウウ♥️♥️♥️♥️

 

「ングブウウウウウウウ♥️♥️♥️♥️ゴッゴッゴッ♥️♥️♥️ぶはあっ♥️♥️イクウウウウゥゥゥゥ♥️♥️♥️♥️イきますわあ♥️♥️バケモノに陵辱されて孕まされてイってしまいます♥️♥️♥️ああああぁぁぁぁ♥️♥️♥️♥️」

 

〝ガオオオオッ!!〟

〝ガオッガオッ!!〟

 

 

ミヂミヂ♥️♥️ブリュンッッ♥️♥️ゴスゴスゴスゴスゴスゴスゴスゴスゴスゴスゴスゴスゴスゴスゴスゴスゴスゴスゴス♥️♥️♥️

 

「んごほおおおおお♥️♥️♥️両方おお♥️♥️♥️マンコとアナル♥️♥️両方にチンポ突っ込まれて♥️♥️いいですわぁ♥️♥️もっと私を♥️めちゃくちゃに陵辱してきて♥️快楽を与えてくださいませ♥️快楽最高♥️♥️アンアンアンアンアンアンアンアンアンアンアンアンアンアンアンアンアンアンアンアンアンアンアンアンアンアンアンアンアン♥️♥️♥️」

 

獣人に休ませるというのはない。キアラにスペルマを射精したらすぐに次が陵辱してくる。無理やりザーメンを飲まされ飲み終えると次のイチモツが口内に入れられ。

子宮に射精されたら次はマンコとアナルに同時にイチモツを挿入させられる。そんなことをされてもキアラは嫌がることはなく嬉々として陵辱されるのを楽しんでいる。

三つの穴をイチモツで犯されてさらにオッパイを揉まれ母乳を飲まされでもキアラにはご馳走でしかない。

 

 

 

ズブズブズブズブズブズブズブズブズブズブズブズブズブズブズブ♥️♥️♥️ミヂミヂミヂミヂミヂミヂミヂミヂミヂミヂミヂミヂミヂミヂミヂミヂミヂミヂミヂミヂ♥️♥️♥️

 

「ジュブジュブジュブジュブジュブジュブジュブジュブジュブジュブジュブ♥️♥️♥️チンポオオオ♥️♥️♥️チンポズボズボ♥️♥️ズボズボ陵辱してえ♥️♥️オッパイも力いっぱい揉んで♥️♥️ミルクゴクゴク飲んでくださいませ♥️♥️陵辱最高♥️♥️快楽最高♥️♥️出産最高♥️♥️妊娠最高♥️♥️アンッアンッアンッアンッアンッアンッアンッアンッアンッアンッアンッアンッアンッアンッアンッアンッアンッアンッアンッ♥️♥️♥️」

 

〝グオオオオオッ!!〟

〝ガオオオオッ!!〟

〝ヘッヘッヘッ!!〟

 

 

ズヂュズヂュズヂュズヂュズヂュズヂュズヂュズヂュズヂュズヂュズヂュズヂュ♥️♥️♥️グヂュグヂュグヂュグヂュグヂュグヂュグヂュグヂュグヂュグヂュグヂュグヂュ♥️♥️♥️

 

「アンアンアンアンアンアンアンアンアンアンアンアンアンアンアンアンアンアンアンアンアンアンアンアンアンアンアンアン♥️♥️♥️チンポチンポチンポ♥️♥️セックスセックスセックス♥️♥️ジュボジュボジュボジュボジュボジュボジュボジュボジュボジュボジュボジュボ♥️♥️♥️いいわ♥️とてもいいわ♥️もっともっと♥️♥️アンアンアンアンアンアンアンアンアンアンアンアンアンアンアンアンアンアンアンアンアンアンアンアンアンアンアンアンアンアン♥️♥️♥️」

 

キアラは代わる代わる獣人達に陵辱されスペルマを射精され孕まされ穢される。スペルマ塗れになろうとも陵辱が止むことはない。

顔に髪に耳に鼻に首に腕に手に胸に腹に足に太腿に膣内に子宮にアナルにスペルマを射精されぶっかけられ白濁液塗れになろうとも。

キアラは笑みを浮かべて快楽に溺れる。キアラは満たされてるのだから。かつての目的もどうでもよくなっている。ここが極楽浄土だとキアラは思っている。

キアラが嬉々として陵辱されてるがやはり大半は涙を流し悲鳴を上げている。その内の一人は牛の獣人、所謂ミノタウロスに陵辱されている。

年齢は見た目17歳くらい、容姿は短めの金髪ツインテール、服装は古い民族衣装。名前はポルクス。ディオスクロイという双子の神の片割れの妹。

そんなポルクスの陵辱を血涙を流しながら陵辱してる相手を憎悪の目で睨みつけているのがいる。もう片割れの兄のカストロである。

カストロはポルクスの陵辱をまざまざと見せつけられ出産させられるのまで見せられる。カストロは今にでも大暴れして幻召国を破滅させたい気持ちだが両手足をがっちりと拘束されて身動き一つ取れない。

ディオスクロイはギリシャの古い神であり人間である。ギリシャのことに詳しいメディアは神霊や女神は絶対に地下行きにするようにと言ってきた。

言われた通りに神霊や女神は全て地下行きにし陵辱の限りを尽くされている。ディオスクロイのポルクスもその内の一人である。

しかしディオスクロイは双子の神で片割れもいた。そこでメディアは悪辣なことを思いついた。それはポルクスの陵辱される様をカストロに見せつけることである。

その結果がこれ。

 

〝ブモオオオオッ!!!〟

 

 

ブチュブチュブチュブチュブチュブチュブチュブチュブチュブチュブチュブチュブチュブチュブチュ♥️♥️♥️

 

「あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♥️♥️♥️やめてぇ♥️兄様の前で♥️犯さないで♥️もう孕みたくない♥️ミノタウロスとの子供なんか孕みたくない♥️助けて兄様♥️助けて♥️」

 

「ぐおおおおっ!!ぐおおおおおっ!!!」

 

ミノタウロスに後背位されレイプされているポルクスとそれを見せられ唸り声を上げ拳が血で滲んでいるカストロ。ミノタウロスは一匹か二匹でポルクスを陵辱する。

カストロはポルクスを救いたいが拘束され、口を鎖で塞がれ喋ることさえできない。唸り声をあげて拘束を解こうと藻掻くしかできない憐れな存在。

ポルクスもカストロに助けを求めるがミノタウロスの激しすぎる陵辱に悲鳴と喘ぎ声をあげることしかできない。

 

 

〝モオオオオッ!!〟

 

 

ヌヂュヌヂュヌヂュヌヂュヌヂュヌヂュヌヂュヌヂュヌヂュヌヂュヌヂュヌヂュヌヂュヌヂュヌヂュ♥️♥️♥️

 

「ひぎいいいいいい♥️♥️♥️ふ、太すぎるうぅ♥️♥️ミノタウロスのチンポが太すぎて♥️裂けるぅ♥️♥️マンコ裂けてしまうぅ♥️♥️死ぬぅ♥️死んじゃう♥️あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♥️♥️♥️

 

〝モオオッ!!モオオオオッ!!!〟

 

 

グヂュグヂュグヂュグヂュグヂュグヂュグヂュグヂュグヂュグヂュグヂュグヂュ♥️♥️♥️

 

「あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♥️♥️♥️は、激しく♥️動きが素早く激しくなってる♥️♥️ま、まさかまた♥️いやああ♥️♥️もう射精さないで♥️♥️ザーメン射精さないで♥️♥️お願い♥️兄様の前で♥️やめて♥️あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♥️♥️♥️」

 

〝ウモオオオオオッ!!!!〟

 

 

ブビュッビュルルルルウウウウウウ♥️♥️♥️♥️

 

「ひぃやああああああああ♥️♥️♥️♥️ミノタウロスのザーメンが♥️♥️私の子宮にいっぱい射精されて♥️♥️いやああああああ♥️♥️♥️もう孕みたくない♥️♥️産みたくない♥️♥️兄様♥️兄様ああ♥️♥️」

 

「うごおおおおおっっっ!!!」

 

ポルクスは押し付けられるようなレイプで身動き取れずされるがまま犯され子宮にスペルマを射精される。子宮に射精されたスペルマはすぐに卵子に届き受精し妊娠する。

ミノタウロスはトロールと同じ数日で産まれる用に改良されている。ポルクスはミノタウロスともう数日相手していることもありすでにお腹は出産間近となっている。

何時産まれてもおかしくない。それでもミノタウロスは陵辱をやめない。普通ならそんなことすれば腹の中は命を失い流産してしまうがそうならないようになっている。

 

〝モオオオオッ!!!〟

〝ゴオオオオッ!!!〟

 

 

ズンッッ♥️♥️ズブズブズブズブズブズブズブズブズブズブズブズブズブズブズブ♥️♥️♥️

 

「ひいっ♥️♥️も、持ち上げないで♥️♥️だめ♥️♥️も、もう挿れないで♥️♥️産まれる♥️産まれてきちゃうから♥️♥️ふぎいいいいいい♥️♥️♥️あごっ♥️♥️じゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼ♥️♥️♥️」

 

「うごおおおおお!!!ごごおおおおお!!!」

 

次は二匹のミノタウロスがポルクスを持ち上げて立ち対面座位をしてから仰け反らせてフェラチオをさせる。ミノタウロスらしいぶっといイチモツが二本突き刺さったかのようにポルクスの口とマンコを陵辱する。

カストロは無様に見えることしかできない。叫んでも口を塞がれてるので憐れそのもの。ポルクスもカストロに助けを求めるが無駄。

ポルクスはもうすぐ新たな命達が産まれてくるだろう。産まれても陵辱される。次の相手が誰かはランダム。それでも陵辱が止まることはない。

最後に最も悲惨で無惨、そして最高で最低の陵辱を受けているのを教えよう。同一人物三人があらゆる人、モンスター達に蹂躙され孕み袋として陵辱されている。

二人は似ており年齢は17歳、容姿は黒髪ツインテール、服装は扇動的な服と水着、もう一人は年齢は20歳くらい、容姿は金髪のロングヘアー、服装は扇動的な方と同じ。

三人の名前はイシュタル。メソポタミア神話の女神。本来の姿は金髪だがソックリの二人は依代によりそうなった。ちなみに服装の違いはクラス違いとのこと。

このイシュタルは女神系統の中でもダントツで問題ある存在だった。何しろ召喚した瞬間からアクトを見下し魅了し自身の為に動かそうとしていた。

しかしアクトには全く通用せず癇癪を起こしそうになったのを地下行きにし能力も削ぎ落として陵辱と出産の日々を送らせる。

それでも中々耐えるほど逞しさを見せつけた結果、最悪な方向へと向かっていった。束とメディア達はイシュタル専用の特別なのを製作しそれを放った。

 

〝ぐおおおおっ!!!〟

〝にゃおおおっ!!!〟

 

 

グチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュ♥️♥️♥️

 

「じゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼ♥️♥️♥️や、やめなさいよ♥️私は女神イシュタルよ♥️こんなことをしてただで♥️んぶっ♥️ぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽ♥️♥️♥️」

 

「げっへっへっへっ!!女神様よ!俺達を気持ちよくさせてくれよ!何しろ相手して慣れてんだろ!?おらおらおら!!」

〝ゲッヘッヘッヘッ!!!〟

 

 

ブヂュブヂュブヂュブヂュブヂュブヂュブヂュブヂュブヂュブヂュブヂュブヂュ♥️♥️♥️

 

「あひっあひっあひっあひっあひっあひっあひっあひっあひっ♥️♥️♥️ア、アンタら♥️♥️こんなことをして♥️許さないから♥️絶対に殺してやる♥️殺して♥️んぎいいいい♥️♥️♥️あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️」

 

〝ブモオオオオッ!!!〟

〝ウゴオオオオッ!!!〟

 

 

ゴリュゴリュゴリュゴリュゴリュゴリュゴリュゴリュゴリュゴリュゴリュゴリュゴリュゴリュゴリュ♥️♥️♥️

 

「んぶっんぶっんぶっんぶっんぶっんぶっんぶっんぶっんぶっ♥️♥️♥️こ、この下郎どもめ♥️このイシュタルを♥️このように辱めおって♥️この天罰♥️ただでは済まさんぞ♥️や、やめろ♥️ふぎいいいい♥️♥️♥️ぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっ♥️♥️♥️」

 

一人は二種類の獣人に寄って集って嬲られている。一人はマフィアのような風貌の人間とゴブリンにマンコとアナルを同時に突っ込まれて陵辱。

最後の一人は色んな存在に徹底的に辱められ嬲られ陵辱。特に最後の金髪のイシュタルは悲惨そのものである。他二人はまだ優しめの陵辱を受けている。

その理由は性格の差である。ソックリ二人は依代のおかげか性格がマイルドになっており善性なため。金髪イシュタルはまさに典型的な女神で自身の美貌に自信を持ち人間を下に見ている。

この差が運命を分けた。と言っても三人とも悲惨なのは間違いない。イシュタルを嫌悪しているとある二人が見たら大爆笑をして指差して鼻で笑っているであろう。

 

 

〝ブニャアアアッ!!!〟

〝ウゴオオオオッ!!!〟

 

 

バヂュバヂュバヂュバヂュバヂュバヂュバヂュバヂュバヂュバヂュバヂュバヂュ♥️♥️♥️

 

「ちょ、ちょっと待ちなさい♥️チンポが膨らんできてる♥️まさかまた♥️射精すの!?♥️やめなさい♥️いったい何時までこのイシュタルを孕ませる気なの♥️やめなさいよ♥️あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️」

 

「おおおおっ!!射精すぞ!そろそろ射精してやるぞ!女神様の子宮にこの俺のザーメンを射精して孕ませてやる!」

〝ギャッギャッギャッギャッ!!〟

 

 

グチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュ♥️♥️♥️

 

「じゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶ♥️♥️♥️ふ、巫山戯んじゃないんよ♥️誰がアンタらみたいな醜くて臭くて気持ち悪い奴らのなんか♥️流産してやる♥️下ろしてやる♥️こんなの絶対に捨て♥️ごぶっ♥️ぐぶっぐぶっぐぶっぐぶっぐぶっぐぶっぐぶっぐぶっぐぶっぐぶっ♥️♥️♥️」

 

〝ブゥモオオオオッ!!!〟

〝ゴハアアアッ!!!〟

〝グギャッギャッギャアアッ!!!〟

 

 

グッヂュグッヂュグッヂュグッヂュグッヂュグッヂュグッヂュグッヂュグッヂュグッヂュ♥️♥️♥️ギチギチギチギチギチギチギチギチギチギチギチギチギチギチギチギチギチギチギチギチ♥️♥️♥️

 

「んぼっんぼっんぼっんぼっんぼっんぼっんぼっんぼっんぼっ♥️♥️♥️く、くそっ♥️この私が♥️女神イシュタルがこのような♥️助けてお父様♥️この国を♥️この世界を壊してよ♥️娘を助けて♥️もうこんな醜くて穢れた塵芥どもの子など死んでも♥️♥️がぼつ♥️ぐっぼぐっぼぐっぼぐっぼぐっぼぐっぼぐっぼぐっぼぐっぼぐっぼ♥️♥️♥️」

 

 

〝ウゴオオオオッ!!!〟

〝グギャアアアッ!!!〟

〝ゲギャギャギャギャッ!!!〟

「ぬおおおおっ!!!」

〝ブモオオオオッ!!!〟

〝グオオオオッ!!!〟

〝ゴアアアアッ!!!〟

〝ギャオオオオッ!!!〟

 

 

ブビュルルルルルルルルルル♥️♥️♥️♥️ブビュビュウウウウウウウウウ♥️♥️♥️♥️ブビュッブビュッブビュッブビュッブビュッブビュッブビュッブビュッブビュッブビュッ♥️♥️♥️♥️ボビュウウウウッボビュウウウウッボビュウウウウッボビュウウウウッボビュウウウウッボビュウウウウッ♥️♥️♥️♥️ドビュルルルルルウウウウウ♥️♥️♥️♥️ドビュビュビュビュビュ♥️♥️♥️♥️

 

「「「いやああああああああああ♥️♥️♥️♥️」」」

 

 

ぬぼんっ♥️♥️

 

「んぎっ♥️♥️♥️んぎいやああああ♥️♥️♥️産まれるううう♥️♥️♥️もう産まれるううう♥️♥️産まれちゃううう♥️♥️♥️うぎゃあああああ♥️♥️♥️♥️」

 

 

ボチャボチャボチャ♥️♥️♥️

 

「も、もういやあああ♥️♥️♥️産みたくないい♥️♥️孕みたくないいい♥️♥️苦しいい♥️♥️死ぬうう♥️♥️死んじゃうう♥️♥️あぎゃああああ♥️♥️♥️♥️」

 

 

ベチャベチャベチャ♥️♥️♥️

 

「ま、また産まされる♥️♥️こ、殺してやる♥️お前達も何もかも♥️産まれた塵も♥️絶対に殺して♥️♥️おごぎゃああああ♥️♥️♥️♥️」

 

 

バチャバチャバチャ♥️♥️♥️

 

三人のイシュタルは陵辱され子宮にスペルマを射精される。さらに身体中にスペルマをぶっかけられ臭く穢くされる。そんな中、イシュタル達はすぐに妊娠し膨らみ産まされる。

それぞれ三人の赤子を産まされその赤子達は機械ですぐに引き取られる。金髪イシュタルはすぐにでも産まされた赤子を殺したかったが絶頂に達せられたのと産む時に力を使ったので何もできなかった。

イシュタル達は一回子宮に射精されるたびにすぐに妊娠し膨らみ出産させられる。これを地下に来てから数え切れないほど味わらされた。

それでも傲慢な態度をやめないのはさすがである。だからこそそれが逆に自身をより苦しめることになるなど思わない。

 

 

グチュッグチュッグチュッグチュッグチュッグチュッグチュッグチュッグチュッグチュッグチュッグチュッ♥️♥️♥️

 

「ふぎいいいい♥️♥️♥️」

 

 

ヌヂュッヌヂュッヌヂュッヌヂュッヌヂュッヌヂュッヌヂュッヌヂュッヌヂュッヌヂュッヌヂュッヌヂュッ♥️♥️♥️

 

「おごおおおおお♥️♥️♥️」

 

 

グヂュッグヂュッグヂュッグヂュッグヂュッグヂュッグヂュッグヂュッグヂュッグヂュッ♥️♥️♥️ゴヂュッゴヂュッゴヂュッゴヂュッゴヂュッゴヂュッゴヂュッゴヂュッゴヂュッゴヂュッ♥️♥️♥️

 

「あぎいいいいい♥️♥️♥️」

 

イシュタル達はすぐさま別の者達に陵辱を再開させられる。イシュタル達に休ませるなどない。一応水分や食事はさせるが最低限な上に英霊などでそこまで必要ない。

イシュタル達が壊れるや捨てられるは絶対にない。何故ならイシュタル達は最高の孕み袋だ。毎日何十人もの子供を産むのだから。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

これが地下闘技場に落ちた者達の末路の一部だ。これからも地下行きは増えていき雑兵を増やしていくであろう。アクトの為の軍はこれからも増えては消えて増えていくであろう。

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