忘れてはいけないがアクトは幼い子供である。また淫王の紋章のせいで肉体だけでなく精神まで子供のままである。その為勉強は必須である。
勉強しないと精神はさらに幼くなり言葉もたどたどしくなってしまう。それを避ける為にアクトは勉強したり本を読んだりしている。
そんなアクトの為に教員の資格を持っている人達が勉強させるために元の世界にある学校の授業を使って教えることに。だがここは幻召国。
普通の授業で収まるわけはない。そんなアクトの授業風景を見ていこう。
幻召国には学校というのが一応建てられている。学生もいるのでやはり勉強する場所は必要だと判断され学校を建てた。普通なら小、中、高と分けられるが一つに纏めてた珍しい学校になった。
その為、年が離れても同じ授業を受けるような教室も存在するように。ただアクトだけは別枠としての教室を設けている。では見ていこう。
まずは一時間目だ。教員は律子で算数の授業だ。比較的普通で何も起こらないと思われていた。
「さあ、この答えは皆さんわかりますか?アクト君、どう?わかる?」
「はい…!えと…!二✕八は…!十六です!」
「正解よ!よくできました!」
「さすがアクト!小さいのにやるね!これはご褒美だよね!」
「わあ!ちょ、ちょっと美樹ママ!」
「こら細川さん!アクト君に性行為を求めないように!それは授業が終わってからです!」
「そんなこと言って先生だってホントは今にでもご奉仕したいんでしょ?私はスるもんね」
隣の席に座っていた美樹という名の少女が席から立ち上がりアクトの机を退かして座っているアクトのズボンを脱がそうとしてきてくる。
本名は細川美樹で年齢は11歳。容姿は金髪のショートボブでカチューシャを着用、服装は簡素なシャツとミニスカート。
美樹は律子と同じ世界出身の小学生。小学生だが身体は小学生とは思えない。特にオッパイは高校生に負けず劣らずの巨乳。
美樹は律子からの注意など何のそので自らの欲情に忠実。正解を出したアクトにご褒美という体で性行為をしようとしていた。
プルンッ!!
「あはっ♥️相変わらずのデカチンね♥️けど勃起してないね♥️しょうがないなぁ♥️ズボンと下着はホントにジャマだよね♥️脱いだまま授業すればいいのに♥️」
「そ、そんなこと…!できるわけない…!ひうっ!」
「ぺろぺろぺろぺろ♥️♥️♥️もうそんなこといいから♥️早くデカチンを勃起させてね♥️いっぱいご奉仕してあげるから♥️じゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶ♥️♥️♥️」
「こら細川さん!やめなさい!まだ授業中です!そんなことしたらだめよ!やめなさい!」
「じゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼ♥️♥️♥️」(大きくな〜れ大きくな〜れ♥️チンポギンギン勃起しちゃえ♥️)
美樹はまだ勃起していないイチモツをフェラチオで勃起させようとしている。律子はやめなさいというが理由がある。アクトに欲情してしまい授業どころではなくなってしまうからだ。
律子は授業どころではなくなったしまったことが何度もあった。だから授業の終わり頃に性行為やセックスをするようにしていた。
しかしやはり我慢できなくなり性行為を求める生徒がいる。今回は美樹だっただけである。
「ぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽ♥️♥️♥️ん♥️あはっ♥️チンポギンギンに勃起してきた♥️アクト気持ちよかったんだ♥️こっからがご奉仕の本番だからね♥️よいしょっと♥️」
「美、美樹ママ…!なにを…!?ひやあっ!!」
たっぷん♥️♥️ぐにゅっぐにゅっぐにゅっぐにゅっぐにゅっぐにゅっぐにゅっ♥️♥️♥️
「んっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっ♥️♥️♥️ふふふ♥️どう?♥️小学生のパイズリは?♥️まあ私のデカパイは高校生並みだし♥️アクトに揉まれてまた大きくなったからね♥️それにしても♥️アクトのチンポ♥️いい臭いだよ♥️臭くて身体の感度が敏感になって欲情を掻き立てるエロい臭いだよ♥️この臭〜い臭い大好き♥️」
「うっ!ううっ!美樹ママ…!やめてよ…!」
「そ、そうよ♥️アクト君へのパイズリをやめなさい細川さん♥️細川さんがご奉仕しちゃうと教室内が欲情の臭いで充満しちゃうわ♥️」
たゆんたゆんたゆんたゆんたゆんたゆんたゆんたゆんたゆんたゆん♥️♥️
「そんなこと言って先生だってホントはアクトにご奉仕とセックスする気なんでしょ?♥️私は我慢とかしないもん♥️ご褒美としてご奉仕とセックスしちゃうもんね♥️んっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっ♥️♥️♥️」
美樹はフェラチオで勃起したイチモツをパイズリでご奉仕をする。律子はやめるように言うが美樹はやめる気はない。美樹の言うことに律子は目を反らしてしまう。
美樹の言ってることは正しい。律子は正解したご褒美としてご奉仕やセックスをする気だった。先生だからと言う理由で先に。
だが美樹は律子の考えなどお見通し。何しろ美樹も律子と同じだったからだ。律子は先生として耐えているが本当は性行為したくてたまらない。
たぷたぷたぷたぷたぷたぷたぷたぷたぷたぷたぷたぷたぷたぷたぷ♥️♥️
「た〜ぷたぷたぷたぷたぷたぷたぷたぷたぷたぷたぷたぷたぷ♥️♥️♥️どうよ♥️アンタのおかげで情婦顔負けの小学生パイズリは♥️天国に上りそうなほど気持ちいいでしょ?♥️」
「う、うん…!んあっ…!んああっ!美樹ママ!そ、その…!も、もう…!もう限界…!」
たっぷたっぷたっぷたっぷたっぷたっぷたっぷたっぷたっぷたっぷ♥️♥️
「あ〜らら♥️もう射精しちゃう?♥️我慢できなくなった?♥️いいよ射精しても♥️お口で受け止めてあげる♥️ぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろ♥️♥️♥️」
「ああっ!!美樹ママ!射精、射精る!!射精るうっ!!!」
びゅ〜るるるるるるる♥️♥️♥️♥️
「んんんんんんんっっ♥️♥️♥️♥️んっ♥️♥️んうううっ♥️♥️♥️」
「はっ……はっ……!はぁ〜っ……!」
「んあ〜♥️クチュクチュクチュ〜♥️♥️ゴクンッ♥️ふ〜♥️ごちそうさま♥️やっぱりアクトの精液は濃厚で美味しい♥️ねえねえもっと飲ませて♥️」
美樹のパイズリにアクトは我慢できなくなり射精したくなってくる。美樹は射精させるために舌で亀頭を舐めてくる。アクトはついにスペルマを射精してしまう。
美樹はスペルマを口内で受け止めて喉を鳴らしながら飲んでいく。美樹はまだスペルマが欲しいのか立ち上がりスカートを捲り下着を見せつける。
下着は愛液で湿っており準備ができている。いまにもセックスしそう。美樹を止めたのは先生の律子。
「だめよ細川さん、そこまでですよ。これ以上は許しません。罰として私とアクト君のセックスを見てオナニーをしなさい。いいですね」
「ちょっと先生!それは横暴よ!」
「先に破ったのは細川さんよ。さ、アクト君♥️先生とセックスしましょう♥️正解のご褒美のセックスですよ♥️」
「り、律子先生…!」
「今は先生じゃなくてママですよ♥️」
「う、うん…!律子ママ!」
ぬぷっ♥️♥️ぬぷんっっ♥️♥️
「んはあああぁぁぁっ♥️♥️♥️アクト君の元気に反り勃ったおちんちん♥️先生の膣内にズッポリですね♥️動きますよ♥️」
「は、はい!ふわああっ!!」
ずぷっずぷっずぷっずぷっずぷっずぷっずぷっずぷっずぷっずぷっ♥️♥️♥️
「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️アクト君のおちんちん♥️子宮の入り口をノックしてきて♥️開いちゃう♥️開いて子宮に入れちゃう♥️」
「うああっ!律子ママ!気持ちいい!気持ちいいよ!」
ぶちゅっぶちゅっぶちゅっぶちゅっぶちゅっぶちゅっぶちゅっ♥️♥️♥️
「アクト君のおちんちんも気持ちいいよ♥️先生の気持ちいい所を的確に突いてきて♥️先生をどんどんイヤらしくしてきてる♥️あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️」
律子は美樹をアクトから離させる。美樹は抵抗するが大人と子供の差は歴然なためあっさりと離される。律子はそのまま服を開けてオッパイを晒しスカートを捲り上げてマンコを見せつける。
律子はノーブラノーパンだったのでマンコが濡れてるのや乳首がすでに勃ってるのがわかってしまう。アクトは律子と対面座位をする。
律子は自ら腰を動かして気持ちよくさせ、なろうとする。
ぐっちゅぐっちゅぐっちゅぐっちゅぐっちゅぐっちゅぐっちゅ♥️♥️♥️
「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️アクト君♥️オッパイ吸って♥️アクト君の大好きなオッパイ♥️目の前にあるでしょ?♥️私のオッパイ吸って♥️」
「んぶっ!う、うん…!ぺろぺろぺろぺろ!!ちゅうちゅうちゅうちゅう!!」
ぬちゅっぬちゅっぬちゅっぬちゅっぬちゅっぬちゅっぬちゅっ♥️♥️♥️
「はああぁぁん♥️♥️♥️オッパイ吸われるの気持ちいい♥️アクト君にオッパイ吸われて♥️母乳出ちゃう♥️アクト君と、アクト君との赤ちゃんの為のミルク出ちゃう♥️あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️」
「あ〜!先生ズル〜い!私だってアクトにオッパイ揉み揉みされながら乳首吸われたい!乳首ちゅうちゅう吸ってミルク飲ませてあげたいのに!」
ぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅ♥️♥️♥️
「あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♥️♥️♥️だめですよ細川さん♥️細川さんはさっきパイズリでアクト君を気持ちよくさせてあげたでしょ♥️」
「そんな〜」
「ちゅううううっ!!んぶっ!ぷはっ!はあっはあっ!!律子ママ!ぼ、僕!限界だよ!射精ちゃう!ザーメン射精ちゃうよ!」
ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅ♥️♥️♥️
「あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♥️♥️♥️いいですよ♥️先生の膣内に♥️子宮に精液を射精して♥️先生を妊娠させて♥️孕ませて♥️あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♥️♥️♥️」
「律子ママ!先生!先生を孕ますぅ!!んぅああああっ!!!」
ぶびゅっぶびゅっぶびゅっぶびゅびゅうううっ♥️♥️♥️♥️
「はああああぁぁぁぁっっっ♥️♥️♥️♥️射精てるわぁ♥️♥️アクト君の精液♥️先生を孕ませようと♥️勢いよく♥️」
「は……は……!律子、先生……!ごめんなさい……!」
ぬぷっ♥️♥️
「あん♥️謝ることはないのよアクト君♥️先生を妊娠させようとするいけない生徒だけどとても愛しい人だから許してあげます♥️」
「先生ズルすぎ!次は私!私と孕ませてセックスしよ!先生と生徒の禁断プレイもいいけど小学生を孕ませる危険プレイもいいよね!?」
「ちょ、ちょっと……!美樹ママ……!待って……!」
「待ちなさい…!授業の続きをしますよ。授業が終わってしまうわ…!はぁ、またそんなに続かなかった」
律子はアクトにオッパイを吸わせながらも腰を動かす。律子の爆乳クラスのオッパイはアクトの顔に押しつけるようにしてくる。
それでもアクトはオッパイを吸い、乳首からでてくる母乳を飲む。律子はアクトに母乳を飲まれて歓喜の表情をしながら腰を一心不乱に動かす。
アクトは律子の子宮にスペルマを射精する。子宮に射精されたので律子はまた妊娠する。律子の膣内出しを美樹は羨ましがりアクトとのセックスに迫る。
律子はまだ授業が終わってないので止めようとするが美樹の性欲は小学生とは思えないほど貪欲である。結果、止めることで授業は終わってしまうのであった。
アクトも普通に授業をし勉強したいのにこういうことが絶対にあるので中々しっかりと勉強できた覚えはない。
二時間目は英語。ちなみにアクトにとってはあまりにも必要ない知識なのだが律子達教鞭を振るう人達は元の世界の知識などを覚えさせたいと思ったからやってることである。
最も大半はそれを利用してアクトと性行為をすること。その代表とも言えるイリーナは早速英会話を利用した性的行為を行おうとしていた。
「はい。それじゃあこれを言ってもらうからね。桃花、アクトの前でよ。とてもエロく誘惑するようにね」
「わかってますよビッチ先生」
「あ、あの…!こ、これは授業でも勉強でもないよね?ねえイリーナ先生。こんなの何の利もないよ…!」
「あら、もちろんあるわよアクト。アンタの絶倫無双Boyをその気にさせるためよ」
アクトは椅子に座らされて何故か両手を縛られてしまっている。立ち上がりたいが後ろに縛られてしまってるので立ち上がれない。
そんなアクトに桃花と言う少女がゆったり歩み寄る。本名は矢田桃花。年齢は15歳。容姿は黒髪短めのポニーテール、服装は元の世界の制服。
桃花はイリーナの世界の人で生徒。イリーナ曰く将来有望なボンッキュッボン美女とのこと。桃花は15歳とは思えない身体付きをしておりイリーナの言う通り大人になればイリーナに負けないナイスバディになるだろう。
桃花はアクトに近寄るとわざと制服のボタンを少し外して谷間を見せつけながらスカートを捲りマンコを見せる。
「アクト君♥️アナタのBigMagnumを私のCuntのIntravaginalにズボズボFakkuしてください♥️」
「そうよ桃花。よく言えましたね。どうアクト?興奮してきた?」
「そ、その…!うぅ…!」
「あらあら…!ズボンがはち切れそうね。可哀想に脱がしてあげないとね」
「や、やめて!だめだから!うあっ!」
ボロロンッ!!
「Wao♥️NicePenisね♥️ホントアンタのPenisはBigMagnumね♥️これほどの巨根は私達の世界では絶対にいないわ♥️あぁ♥️もう我慢できないわ♥️」
「ちょ、ちょっと!イリーナ先生!んむっ!」
シュッシュッシュッシュッシュッシュッシュッシュッシュッシュッ♥️♥️
「んんっ♥️シコシコ♥️♥️Penisの滑りをよくしておかないとね♥️大変だからね♥️」
「ビッチ先生ぇ♥️もう我慢できないよぉ♥️セックスしたいよぉ♥️アクト君と♥️グチョグチョのグチュグチュセックス♥️したいぃ♥️」
「わかってる♥️ん♥️これくらいでいいかしらね♥️」
桃花はアクトを誘惑するような言い方を英語混じりでする。桃花の色気ムンムンにアクトは興奮してくる。アクトのママになってから桃花の色気はどんどん増していきオッパイのサイズも大きくなっていく。
90近くあったバストも今では95もあるほど大きくなった。イリーナは背後からアクトのズボンを脱がしてイチモツを露にさせる。
勃起しておりいつでもセックスできる。だがイリーナは焦らすように手コキをする。さらにキスもしてアクトの欲情を高める。
イリーナのテクニシャンの手コキによりイチモツは湿っていきヌルヌルになっていく。準備ができイリーナはアクトから離れる。
かわりに桃花がアクトにゆっくりと近寄りながら股を開いていく。
「Fakkuするねアクト君♥️と〜っても気持ちいいFakkuSexしてあげるね♥️」
「う、うん…!そ、それはいいんだけど…!な、なんでそんな英語混じりの言い方を…!ひあっ!」
ずぷっ♥️♥️ずっぷん♥️♥️ぶっちゅぶっちゅぶっちゅぶっちゅぶっちゅぶっちゅぶっちゅぶっちゅ♥️♥️♥️
「あ♥️入るよ♥️ぁはあああぁぁぁん♥️♥️♥️あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️すごぉい♥️♥️Penisギンギン♥️アクト君のBigMagnumがCervixをコツコツKnockしてきてる♥️」
「いいわよ桃花。英語混じりの言い方でアクトを興奮させてきてるわ。こういう言い方で興奮してくることもあるからね」
ぬぢゅっぬぢゅっぬぢゅっぬぢゅっぬぢゅっぬぢゅっぬぢゅっ♥️♥️♥️
「はいビッチ先生♥️先生のEnglishSexすごいです♥️アクト君すっごく興奮しています♥️アクト君のPenisがどんどんBigMagnum化して♥️いいよ♥️あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️」
アクトは桃花と対面座位をすることに。英語を混ぜた言い方をしてるのはアクトを興奮させるためでありその通りとなりアクトはとても興奮してきて動けないのに腰を動かそうとしてくる。
桃花は動きたがるアクトの身体を手で押さえつけて自ら動いて気持ちよくさせようとしてくる。
ぱちゅっぱちゅっぱちゅっぱちゅっぱちゅっぱちゅっぱちゅっ♥️♥️♥️
「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️OuYes♥️アクト君とのFakkuSex最高♥️VeryGood♥️気持ちいい♥️もっとぉ♥️もっと気持ちよくFakku♥️Sexしようよ♥️」
「いいわよ桃花。どんどんノリノリに乗ってきたわね。その調子よ。男ってのは母国語だけじゃなく他の言語を使うことでさらに興奮を誘うものなんだからね」
「イリーナ先生…!そ、そういうのを教えたらだめだよ…!ただ普通に、勉強を…!くあっ!」
ずちゅっずちゅっずちゅっずちゅっずちゅっずちゅっずちゅっ♥️♥️♥️
「こ〜ら♥️よそ見しないの♥️私とのSexに集中して♥️じゃないと♥️こうしちゃうもんね♥️ウリウリウリ♥️私のBreastを押し付けてやるんだから♥️あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️」
「んぶっ!うぶぶっ!く、苦しい…!苦しいよ桃花ママ…!オ、オッパイで…!オッパイで窒息しちゃう…!」
ぐぢゅぐぢゅぐぢゅぐぢゅぐぢゅぐぢゅぐぢゅぐぢゅぐぢゅぐぢゅ♥️♥️♥️
「あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♥️♥️♥️ウリリリリ♥️わかったかなアクト君♥️私とSexしてるのに他の女のことを目移りしたらNoだからね♥️ちゃんと私だけを見てFakkuするの♥️OK?♥️」
「う、うん…!わかった…!わかったから…!はぁはぁ…!く、苦しかった…!うぐっ!」
ぬぢゅぬぢゅぬぢゅぬぢゅぬぢゅぬぢゅぬぢゅぬぢゅぬぢゅぬぢゅ♥️♥️♥️
「あははは♥️アクト君動きたそうだね♥️さっきから腰が動こうとしてるもん♥️アクト君もFakkuしたいんだね♥️どうしたらいい?♥️ビッチ先生♥️あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♥️♥️♥️」
「そうね。随分と我慢させちゃったからね。動かさせてもいいんじゃない。限界のようだし」
「わかりました♥️ビッチ先生の許可もおりたからFakkuしていいよアクト君♥️」
「はっはっはっはっ!!桃花ママ!僕はもう我慢しないからね!遠慮しないから!動くからね!ふんっふんっふんっふんっ!!ふんっっ!!!」
どぢゅどぢゅどぢゅどぢゅどぢゅどぢゅどぢゅどぢゅどぢゅどぢゅ♥️♥️♥️
「ひやああぁぁんっっ♥️♥️♥️あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♥️♥️♥️アクト君すごいFakku♥️アクト君の激しいTechniqueFakkuでどんどん気持ちよくなっていく♥️ああんっ♥️Leadしてたのに♥️リードし返されちゃった♥️」
「このっこのっこのっこのっ!!桃花ママ!子宮に先っぽが入ったからね!ガンガン攻めるよ!ふぅぬおおおおっ!!!」
ぶぢゅぶぢゅぶぢゅぶぢゅぶぢゅぶぢゅぶぢゅぶぢゅぶぢゅぶぢゅ♥️♥️♥️
「あひいいいぃぃぃっっ♥️♥️♥️子宮に♥️アクト君のチンポが子宮に入ってきて♥️押しつぶしてきてる♥️だめぇ♥️子宮までアクト君専用に魔改造されちゃう♥️アクト君だけのマンコと子宮になっちゃう♥️あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♥️♥️♥️」
「桃花、もうアンタはアクトのママで女だろ?アンタの身体はアクト専用でしょ?私もだけど。それよりもちゃんと英語も使いな。授業になんないでしょ?」
ずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅ♥️♥️♥️
「あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♥️♥️♥️む、むりです♥️アクト君のチンポとテクニックが♥️あまりにも気持ちよすぎて♥️英語できない♥️こんなのむりぃ♥️」
「はあっはあっはあっはあっ!!桃花ママ!射精すよ!桃花ママの子宮に!ザーメン!射精しちゃうから!」
ぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅ♥️♥️♥️
「あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♥️♥️♥️射精されちゃう♥️ザーメン子宮に♥️またアクト君との赤ちゃん産んじゃう♥️もう二桁いってるのに♥️まだまだ孕まされちゃう♥️あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♥️♥️♥️」
「孕め!孕んじゃえ!桃花ママ何度も孕んじゃえ!!孕めええっっ!!!」
どびゅううぅぅ〜〜っっっ♥️♥️♥️♥️
「ふああああぁぁぁぁっっっ♥️♥️♥️♥️イクウウウウゥゥゥゥ♥️♥️♥️♥️膣内出しされてぇ♥️♥️子宮に射精されてイクウウウウゥゥゥゥ♥️♥️♥️♥️」
「はぁ〜っ……はぁ〜っ……!ふぅ……!」
ぬぷるんっ♥️♥️
「あは♥️あはは♥️アクト君いっぱい射精しちゃったね♥️」
「全く。最後のは減点だよ桃花。ちゃんと最後まで英語混じりしないと。しょうがないわよね。これは先生である私が手本をLectureしてあげないとね」
桃花はアクトにオッパイを押し付けたりしてリードしていたがアクトが我慢できなくなり腰を動かしたことで形勢逆転。逆に攻められ感じてしまう。
トドメに膣内出しされて絶頂に達せられてしまう。イリーナは桃花が最後まで英語混じりできてなかったことを注意するが桃花の耳には聞こえていない。
イリーナはアクトの縛っていた手を解き自由にさせる。アクトはようやく自由になれたので立ち上がり伸びをする。イリーナは机を二つ重ねて上に乗っかり自ら股を開く。
「ComonBoy♥️このイリーナTeacherとズッコンバッコンのSuperFakkuSexをしましょうか♥️さあ♥️きなさい♥️」
「う、うん…!わかったよイリーナ先生!」
ズッ♥️♥️ズンッッ♥️♥️ぐりゅぐりゅぐりゅぐりゅぐりゅぐりゅぐりゅぐりゅぐりゅぐりゅ♥️♥️♥️
「AnAnAnAnAnAnAnAnAnAnAnAnAnAnAnAnAnAnAnAnAnAnAn♥️♥️♥️YesYesYes♥️♥️♥️アクトNiceFakku♥️OK♥️とてもGood♥️気持ちいいよ♥️もっと激しくFakkuしてきてもOKだからね♥️」
「はっはっはっはっ!!イリーナママ!ごめんなさい!僕、我慢の限界が早いかもしれない!だからいきなり全開で激しくするよ!ぅうおりゃああああっ!!!」
ばぢゅばぢゅばぢゅばぢゅばぢゅばぢゅばぢゅばぢゅばぢゅばぢゅ♥️♥️♥️
「OK♥️ComonComonComonComon♥️♥️♥️アクトBoyの好きなようにFakkuSexしてきていいから♥️そのかわりちゃんと私のUterusにSemenを射精しなさいよ♥️AnAnAnAnAnAnAnAnAnAnAnAnAnAnAnAnAnAnAnAnAnAnAn♥️♥️♥️」
「う、うん!わかったよイリーナママ!イリーナママの子宮に!ザーメンを射精すから!くぅおおおおっ!!!」
ぶちゅぶちゅぶちゅぶちゅぶちゅぶちゅぶちゅぶちゅぶちゅぶちゅ♥️♥️♥️
「OuOuOuOuOuOuOuOuOuOuOuOuOuOuOuOuOuOuOuOuOu♥️♥️♥️VeryGood♥️やっぱりアクトとのSexは最高だよ♥️それで私、私達にBabyを授けてくれるんだから♥️アンタは最高のBoyだよ♥️とっても素晴らしい♥️」
「はっはっはっはっ!!イリーナママ!もう、限界…!射精る!射精そうだよ!!」
ぬぢゅぬぢゅぬぢゅぬぢゅぬぢゅぬぢゅぬぢゅぬぢゅぬぢゅぬぢゅ♥️♥️♥️
「OKComon♥️AnAnAnAnAnAnAnAnAnAnAnAnAnAnAnAnAnAnAnAnAnAnAn♥️♥️♥️アンタの最高に濃厚のSemen♥️私のUterusにたっぷりと射精してイかせなさい♥️私は、私達はね♥️アンタとのSexじゃないと満足できない身体になっちまったんだからね♥️AnAnAnAnAnAnAnAnAnAnAnAnAnAnAnAnAnAnAnAnAnAnAn♥️♥️♥️」
「はあはあはあはあ!!イリーナママ!射精る!!射精るうううっ!!!!」
ぶびゅっ♥️ぶびゅびゅびゅびゅびゅっっっ♥️♥️♥️♥️
「Aaaaaaaaaan♥️♥️♥️♥️Ou♥️♥️Ye〜〜s♥️♥️♥️アクトの超濃厚Semen♥️♥️私のUterusにいっぱい射精されてる♥️♥️私、もうこれで何人目かしらね♥️アクト、アンタとのBabyは♥️」
「イリーナママ……!はっ……はっ……!」
ぬぷっ♥️♥️
「OuYes♥️SoGood♥️アクト、よかったわよ♥️」
アクトはイリーナにも膣出しを決めて絶頂に達せさせる。イリーナの英語混じりの言い方にとても興奮したおかげである。イリーナの授業は確実にこういうセックスプレイをする。
英語の時は特にアクトは注意をしてるが無駄になるのであった。
三時間目は保健体育。アクトがやる授業の中で一番厄介な授業である。その理由は保健体育と言いながらヤることは全てアクトとの性行為をする為の授業である。
その為この授業を担当する先生は資格あるなし関係ない。しかも人気が高いので保健体育の先生をやりたい人達が後を絶たない。
ヘタをすれば数人が先生となる場合もある。今日は二人の先生が相手することに。
たぷったぷったぷったぷったぷったぷったぷったぷったぷったぷっ♥️♥️
「んっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっ♥️♥️♥️いいか♥️こうして互いの胸でアクトのデカチンを挟んで扱き気持ちいい所を的確に突くんだぞ♥️このグロテスクなデカチンを愛しく愛せるようにな♥️」
たゆったゆったゆったゆったゆったゆったゆったゆったゆったゆっ♥️♥️
「お姉様の言う通りですわ♥️こんなにグロテスクで凶悪なオチンチンを二人で愛してアクト君をとっても気持ちよくさせて私達もその気にさせるように頑張るのよ♥️んっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっ♥️♥️♥️」
「ふあああっ!!コーネリアママにユーフェミアママ!二人のダブルパイズリ!気持ちよすぎるよ〜!」
コーネリア・リ・ブリタニアとユーフェミア・リ・ブリタニア、この二人が今回の保健体育の先生だ。コーネリアは年齢が28歳。
容姿はボリュームのある赤紫色の巻き毛をしてツリ目、服装は母国の女性用軍服。ユーフェミアは年齢が16歳。容姿は足元まであるピンクの長髪、服装は母国のドレス。
二人は年齢が離れてるが姉妹で元の世界では王族の出。カレンと同じ世界出身で敵対関係。幻召国に招待されてアクトのママになってからは敵対関係はなくなり仲良くなっている。
二人はアクトのイチモツを愛しそうにパイズリをして生徒達に教えている。アクトも姉妹の容姿や性格の違いを楽しみながらパイズリを堪能している。
姉妹が年齢の離れもありながらもその違いがある。コーネリアの方がキツメでユーフェミアの方は優しめ。スタイルに関しては同じなのが面白い。
たぷんったぷんったぷんったぷんったぷんったぷんったぷんっ♥️♥️
「さらに気持ちよくさせるためにはデカチンの先端を舐めたりフェラチオしたりしてやるんだ♥️そうすればアクトはとっても喜ぶ♥️私のような無骨な女でもこうして愛してくれる♥️ふっふっふっふっふっふっふっふっふっふっふっふっふっふっ♥️♥️♥️」
たゆんったゆんったゆんったゆんったゆんったゆんったゆんっ♥️♥️
「もうお姉様ったら♥️自虐しないでください♥️お姉様はとっても綺麗ですわ♥️私の憧れなのですから♥️お姉様の言う通りアクト君のオチンチンにパイズリだけじゃなくフェラチオもなさってください♥️では、お手本ですわ♥️ぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろ♥️♥️♥️」
「んひいいいっ!!ダブルパイズリだけでもすごく気持ちいいのに!フェラチオまで!ふ、二人とも!気持ちいいよ!」
ずにゅっずにゅっずにゅっずにゅっずにゅっずにゅっずにゅっ♥️♥️
「アクト♥️気持ちよさそうに喘ぎやがって♥️私達をその気にさせるのが上手すぎる♥️だからお前のことを愛しいんだ♥️はぷっ♥️じゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅる♥️♥️♥️」
にゅちっにゅちっにゅちっにゅちっにゅちっにゅちっにゅちっ♥️♥️
「まあお姉様ったら♥️そんな風に激しくフェラチオをなさるなんて♥️こんなお姉様を見られるのはアクト君のおかげですわ♥️私も負けてられませんわ♥️れろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろ♥️♥️♥️」
「ううっ!ううううっ!!ふ、二人とも…!だめ…!そんなに激しくダブルパイズリフェラされると!ぼ、僕…!僕射精ちゃう…!」
たぷんたぷんたぷんたぷんたぷんたぷんたぷんたぷんたぷんたぷん♥️♥️
「じゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶ♥️♥️♥️もう射精すのか?♥️全く堪え性のないな♥️だが萎えることのない絶倫だからな♥️赦してやる♥️さあ、遠慮なく私達ブリタニア姉妹に射精し穢すがよい♥️」
たゆんたゆんたゆんたゆんたゆんたゆんたゆんたゆんたゆんたゆん♥️♥️
「じゅるるるるるる♥️♥️♥️アクト君の精液ほしいな♥️今日はお口に射精して飲ませてもらって♥️ぶっかけてもらう♥️今度はおまんこに射精してまた妊娠させてね♥️お姉様も一緒にね♥️」
「うあああっ!!射精、射精る!!二人とも!射精るううっ!!!!」
びゅっびゅっびゅっびゅうぅ〜っ♥️♥️♥️♥️
「「あああぁぁぁん♥️♥️♥️♥️」」
「あっ……あぁっ……あぁぁっ……!ご、ごめんなさい……!」
「ふ…♥️何を謝る必要がある♥️愛しいお前からの精液♥️嫌なことなどありえん♥️寧ろご褒美を貰えて嬉しい限りだ♥️」
「あはっ♥️アクト君の精液すご〜い♥️私もお姉様もベトベト♥️臭いも濃厚で嗅いでるだけでおまんこ濡れてきちゃう♥️」
コーネリアとユーフェミアはパイズリをしながら交互にイチモツを舐めたりフェラチオをしたりしてくる。アクトは姉妹のダブルパイズリ&舌舐めフェラチオに耐えれることなどなくスペルマを射精してしまう。
スペルマは二人の顔やオッパイにぶっかかる。アクトは謝るが二人はスペルマをぶっかけられて喜んでいる。二人は姉妹仲良く互いの顔やオッパイにかかったスペルマを舌で舐め取っていく。
あまりにも淫靡な光景と雰囲気にアクトは興奮しイチモツは勃起し一回り大きくなる。
「ん♥️ユフィ、擽ったいぞ♥️ふふ…♥️アクト、お前のデカチンは最高だな♥️さて、見た通り私達と同じことをしてもらう。ヤるのはもちろん二人だ。そうだな。セルベリア、お前とセシリアだ。いいな?」
「わかりました」
「承知しましたわ先生」
コーネリアはユーフェミアとしたダブルパイズリを生徒達にヤラせることに。指名したのはセシリアとセルベリア。セシリアは嬉しそうにしてセルベリアは少し緊張している。
本名はセルベリア・ブレス。年齢は22歳、容姿は膝上まである長い銀髪でツリ目、服装は軍服なのだが暑がりなのかノースリーブで短めのタイトスカートを履いている。
セルベリアはヴァルキュリア人という種族がいる戦争の世界から招待された。死んだ人物だが蘇りアクトのママになった。軍人だからかアクトに絶対の忠誠と愛情を注いでいる。
二人は服を開けてオッパイを晒している。セシリアのオッパイはアクトに揉まれたことでサイズがまた大きくなったがセルベリアはそれよりもサイズが大きい。
どたぷんっ♥️♥️たぱんったぱんったぱんったぱんったぱんったぱんったぱんっ♥️♥️
「んっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっ♥️♥️♥️アクト様♥️どうでしょうか?♥️私の、私達のパイズリは気持ちいいでしょうか?♥️」
たっぷんっ♥️♥️たぷんったぷんったぷんったぷんったぷんったぷんったぷんっ♥️♥️
「はっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっ♥️♥️♥️もちろん気持ちいいにきまっていますわ♥️アクト様は私達のオッパイが大好きなのですから♥️パイズリ大好きのアクト様が喜ばないはずはないですわ♥️」
「う、あっ…!は、あっ…!セシリアママ、セルベリアママ…!いいよ…!気持ちいいよ…!二人のダブルパイズリ、すっごく気持ちいい…!」
ぐにゅっぐにゅっぐにゅっぐにゅっぐにゅっぐにゅっぐにゅっ♥️♥️
「ああっ♥️♥️アクト様に喜んでもらえてる♥️それだけで私のマンコは濡れてきてしまいます♥️アクト様に妊娠してもらいたくてマンコが疼いてきてしまいます♥️もう我慢なりません♥️じゅるるるるるる♥️♥️♥️」
たゆんたゆんたゆんたゆんたゆんたゆんたゆんたゆんたゆんたゆん♥️♥️
「あらあら♥️セルベリアさんったらホントにアクト様のことを愛していますのね♥️わかりますわ♥️普段の性格なんかかなぐり捨ててアクト様の卑しい雌へとなって犯されたくなりますわ♥️れろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろ♥️♥️♥️」
二人はブリタニア姉妹のヤッてた通りにダブルパイズリをしてアクトを喜ばせる。もちろんアクトは喜び喘いでいる。アクトの気持ちよさそうな顔を見てセルベリアの愛は爆発する。
セルベリアは普段は軍人としてのクールで厳しい性格をしている。しかしアクトの前ではただの一匹の淫乱な雌へとなり自ら股を開いたり卑しい言葉を使うなどして誘ってくる。
その姿は同じ世界出身はもちろんセルベリアを知ってる人達ですら驚くほど。セルベリアはダブルパイズリだけでは満足できずにフェラチオをしてくる。
負けじとセシリアも同じように本来の性格など捨てて淫らな自身を出してフェラチオをしてくる。音を立てながら舌舐めとフェラチオをしてくるのでアクトの興奮はさらに高ぶり射精感を募らせる。
たっぱんたっぱんたっぱんたっぱんたっぱんたっぱんたっぱん♥️♥️
「じゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅる♥️♥️♥️チンポ♥️アクト様の極太チンポ♥️セックス♥️セックスしたい♥️アクト様にセックスしてもらって孕まされたい♥️」
「セ、セルベリアママ…!す、すごすぎ…!激しすぎるよ…!はうっ!!」
ずにゅっずにゅっずにゅっずにゅっずにゅっずにゅっずにゅっ♥️♥️
「あらあら♥️セルベリアさんはホントに卑しい雌ですわね♥️ヴァルキュリア人というのはこんなにも卑しく淫乱な雌が多いのでしょうかね♥️まあ私も負けてませんがね♥️ぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽ♥️♥️♥️」
「ふ、二人とも…!すごいよ…!セルベリアママもセシリアママも…!こ、こんなのだめ…!もう限界…!腰が勝手に…!」
たゆんったゆんったゆんったゆんったゆんったゆんったゆんっ♥️♥️
「ぶじゅるるるるるるる♥️♥️♥️アクト様♥️我慢は身体に毒ですわよ♥️遠慮なんかしないで思いっきり私達に射精してくださいませ♥️私達はアクト様のなら全て受け止めますわ♥️」
たぷんったぷんったぷんったぷんったぷんったぷんったぷんっ♥️♥️
「ぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろ♥️♥️♥️アクト様♥️ザーメンを飲ませてください♥️アクト様の濃厚ザーメン♥️私に、私達に♥️アクト様のザーメン飲みたいです♥️」
「あうっ!ああうっ!!ご、ごめんなさい二人とも!僕もう我慢が!はああああっ!!!!」
びゅびゅびゅっ♥️♥️♥️♥️びゅっびゅううぅぅ〜〜っっ♥️♥️♥️♥️
「きゃああああん♥️♥️♥️♥️いっぱい射精されてますわ♥️♥️びゅ〜びゅ〜射精てますわ♥️」
「ザーメン♥️アクト様のザーメン♥️あああぁぁぁ♥️♥️♥️あひいいいぃぃぃ♥️♥️♥️♥️」
「あ……ぅあ……!は……!ふあ……!」
「さすがはアクト様ですわ♥️ね?セルベリアさん♥️あら?♥️あらあらあら♥️」
「はぁはぁ♥️♥️ザーメン♥️アクト様のザーメン♥️マンコ♥️セックス♥️膣内出し♥️妊娠♥️」
「セルベリアさんったら♥️もう発情が収まらない感じですわね♥️これは今夜は大変ですわ♥️」
二人のダブルパイズリ&フェラチオにアクトは射精が早まりスペルマを射精してしまう。二人の顔やオッパイにぶっかけてしまう。
二人はスペルマをぶっかけられて喜んでいる。特にセルベリアはスペルマの臭いだけで感度が高まり軽く絶頂に達しているほど。
セルベリアの頭の中はアクトとのセックスと妊娠しかない。
「よし、よくがんばったな。さあ次だ。今日はこのダブルパイズリだけを行うぞ。お前達、しっかりとアクトを興奮させて次のセックスの時を期待するんだぞ。ま、かく言う私も次が楽しみだ♥️またアクトに妊娠させてもらうつもりだ♥️」
「あらあらお姉様ったらもうアクト君の虜♥️普段は厳しいのにアクト君の前ではとっても淫乱な皇女様になってしまいますわね♥️」
コーネリアはこの授業をダブルパイズリだけに絞り教室に居る生徒達にヤラせるつもりだ。コーネリアなりの強かな考えと生徒達をヤル気にさせるため。
気づいているのはユーフェミアだけである。とにかくアクトは休み時間になるまで約3組ほどダブルパイズリを堪能したのであった。
四時間目、次は何故か…本当に何故か護身術の授業を行うことになってしまった。そもそもな話、アクトに護身術などは必要ない。
何しろアクトは格闘技など全く覚えられない。スポーツもできないので運動音痴である。なのになんで護身術を学ばされるのか?
簡単に言えば護身術という体を利用してアクトと性行為をするためである。ちなみにこの護身術もかなりの希望の先生と生徒がいる。
道場でアクトや皆が柔道着を着用している。
「良し!今日はお前達に押さえつけを教えてやる!これでよりアクトと楽しめるだろう!わかったな!わかったらはい!かYes!と言え!」
「「「「「はい!!」」」」」
「よろしい!ではアクトよ!手本をお見せするのでこちらへ」
「う、うん…!バクニューママ」
バクニューと呼ばれた女性はとても厳しそうに生徒達に言い、アクトには優しく真ん中に来るように言う。本名は貌丹邑ヤークト・パンテル。
年齢は30歳くらい。容姿はボブカット風の金髪にツリ目。服装は普段は軍服だが今は柔道着。アクトはバクニューと呼んでいる。
名前が体を表す通りとんでもない爆乳の持ち主で柔道着からいまにもはみ出そう。
「ではいきますよ。安心してください。ケガなど一切させません」
「う、うん…!」
「行きます。はっ!」
「わぷっ!あうっ!んぶっ!んんんんんっ!!」
「「「「「おぉ〜っ!!」」」」」
「このようにデカパイを使ってアクトを押し倒してはみ出たオッパイを押し付けるのです。アクト、そのまま私のオッパイを吸いなさい」
「んぶっ!ちゅうちゅうちゅうちゅう!!」
「はああん♥️♥️このようにすればアクトは私達のオッパイをすってくれます♥️さらに♥️アクト、手を私のオッパイに♥️」
「ちゅうちゅうちゅうちゅう!!」
むにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅ♥️♥️
「あふううん♥️♥️こうして押さえつけてもアクトが私達のオッパイに夢中になってくれます♥️他にもこんなこともありますよ♥️はっ!」
「ぶはっ!はあ、はあ…!あぶっ!」
「このように股間部分をアクトに押し付けてペニスを口、またはオッパイで気持ちよくさせながら押さえることもできます♥️さあアクト、手が空いているので手でマンコを愛撫して舌で舐めたりしてくれ♥️私はペニスをパイズリする♥️」
「わ、わかったよバクニューママ!んしょ…!」
クチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュ♥️♥️たぱんたぱんたぱんたぱんたぱんたぱんたぱんたぱんたぱんたぱん♥️♥️
「あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♥️♥️♥️そう♥️その調子だ♥️押さえつけられてるから私達の身体を♥️マンコを自由にできる♥️好きなだけ護身するんだ♥️私達も同じようにするからな♥️」
「「「「「きゃ〜っ!」」」」」
バクニューはアクトを押さえつけて押し倒してオッパイをアクトの顔に。バクニューはアクトにオッパイを吸い、空いてる手で揉めと言う。
言われた通りにするとバクニューは気持ちよさそうにしている。護身術と言ってるが何ということはない。言いがかりである。
かこつけてアクトに性行為をヤラせるためである。バクニューはさらにアクトから離したと思ったら今度は顔に股間部分を押し当ててイチモツをオッパイに挟み込む。
所謂シックスナインである。バクニューはイチモツをパイズリし、アクトはマンコを指マンで愛撫する。柔道着は改良されておりアクトでも脱がしやすくしてるのに加えて股間部分は開くようになっている。
なので着たままの愛撫やセックスも可能。バクニューが技を決める度に歓声があがる。
たぱんったぱんったぱんったぱんったぱんったぱんったぱんっ♥️♥️グチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュ♥️♥️
「んあああ♥️♥️その調子ですよアクト♥️押さえつけられてるので私達は必ずアクトの愛撫を感じて気持ちよくなっていきます♥️そしてその内セックスしたくなります♥️全員覚えるように♥️あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♥️♥️♥️」
「「「「「はい!バクニュー先生!」」」」」
くちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅ♥️♥️
「よろしい♥️アクト、もういいですよ♥️お疲れ様でした♥️」
「はぁ…はぁ…」
「では、手本を見せたので実際にヤッて見てみろ。そうだな……エマ・シーン」
「はっ!」
「お前がヤッてみろ」
「わかりました!」
バクニューは手本を見せたのでアクトを解放する。普通ならこんなことさせられたらもうセックスするしかない。バクニューは軍人としての精神力があるのか我慢できている。
最もマンコは濡れてるし感度も高いので今日中にセックスする可能性が高い。バクニューはエマ・シーンと呼ばれた女を指名してヤラせる。
エマ・シーンは年齢24歳、容姿は黒髪ショート、服装は今は柔道着だがグリーンのノースリーブとミニスカの軍服風を着用。カレンやセツコと同じ世界出身の軍人。
エマはアクトの前に立ち笑みを浮かべている。これだけ見たらS気質なのかと思われるがアクトの虜となった女なので本心はアクトに性行為させられてセックスまで狙っている淫乱な雌である。
「では、始め!」
「いきますよ!」
「う、うん!わっ!」
「こうで、こうね♥️ああん♥️さあアクト♥️私のオッパイを吸って揉んできて♥️」
「う、うん!ちゅうちゅうちゅうちゅう!」
むにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅ♥️♥️
「ああんっ♥️♥️あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♥️♥️♥️くうっ♥️抵抗するなんて♥️ああん♥️乳首♥️弄るなんて♥️」
「その調子だ二人とも。エマ、母乳が出るようもっとオッパイを押しつけろ。アクトもエマをオッパイだけでイかせるように激しく揉んでやれ」
「んぶっ!んんんっ!ちゅうちゅうちゅうちゅう!ちゅううううっ!!」
ふにゅっふにゅっふにゅっふにゅっふにゅっふにゅっふにゅっ♥️♥️
「はあぁん♥️♥️母乳出てきてます♥️アクトに母乳ちゅうちゅう吸われて♥️気持ちいい♥️あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♥️♥️♥️」
エマはバクニューが手本を見せたように同じことをする。エマはアクトにオッパイを揉まれて乳首を吸われて感じている。抵抗するなと言ってるが本心ではもっと抵抗してきてほしい。
アクトは強く乳首を吸うと母乳がでてくる。
「よろしい!とてもいいですね。さすがはエマ中尉だ。見事なまでの護身術だ。だが次はどうだ?ヤッてみろ」
むにゅっむにゅっむにゅっむにゅっむにゅっむにゅっむにゅっ♥️♥️
「んあああぁぁぁ♥️♥️♥️さ、さすがはアクトですね♥️押さえられても抵抗し母乳を出させるなんて♥️ですが、これはどうですか?♥️」
「ぷはあっ!ふうっ…!うえっ!?んぶっ!」
「これはどうですか?♥️私のムレムレマンコがアナタをより欲情させてくるでしょう♥️もっともっと欲情させて虜にしてあげます♥️」
「んぶっ!んううううっ!ぅあっ!」
「ぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっ♥️♥️♥️じゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶ♥️♥️♥️」
「ほほ〜、エマ中尉はフェラチオで攻めますか。中々ヤりますね。アクト、お前はこのままエマ中尉にされるがままなのか?」
「んぶぶっ!くっ!」
グチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュ♥️♥️
「あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♥️♥️♥️指ぃ♥️アクトの指がマンコに♥️ああん♥️気持ちいい♥️」
「いいぞアクト。エマ中尉も負けずにフェラチオをするんだ。これはどっちが先に折れるかの勝負だ」
ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅ♥️♥️
「あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♥️♥️♥️ま、負けない♥️私は元は軍人なんだ♥️決して子供に♥️アクトに負けない♥️じゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼ♥️♥️♥️」
エマはアクトからオッパイを離してシックスナインの格好になりイチモツをフェラチオをする。アクトはフェラチオの気持ちよさに負けずにエマのマンコを指マンする。
互いに意地を賭けた戦いとなりどっちが先に果てるかになった。
くちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅ♥️♥️
「じゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅる♥️♥️♥️ぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽ♥️♥️♥️」
「はあっはあっはあっはあっ!!エマママのフェラチオ、気持ちいいよ…!おマンコ、すっごく濡れてきてる!れろれろれろれろ!!」
クチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュ♥️♥️
「んぶっ♥️ううっ♥️じゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶ♥️♥️♥️」
「おお!エマ中尉、フェラチオだけじゃなく手コキもするか。いいぞ。これでわからなくなってきたな」
シュッシュッシュッシュッシュッシュッシュッシュッシュッシュッ♥️♥️ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅ♥️♥️
「ぐっぷぐっぷぐっぷぐっぷぐっぷぐっぷぐっぷぐっぷぐっぷ♥️♥️♥️じゅるるるるるる♥️♥️♥️」
「はぁはぁはぁはぁ!!ご、ごめんなさい!も、もう無理!射精る!射精ちゃう!」
「ふ、どうやらアクトの方が音をあげたようだぞ。エマ中尉、一気にカタをつけろ!」
にゅちっにゅちっにゅちっにゅちっにゅちっにゅちっにゅちっ♥️♥️
「じゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼ♥️♥️♥️」
「あ、ああっ!!射精る!射精るうっ!!!」
びゅるるるるるるる♥️♥️♥️
「んんんんんんっっっ♥️♥️♥️♥️」
「なんだ。エマ中尉もイってしまったか」
「んうっ♥️♥️」
「では次だ。時間は有限なんだ。モタモタするな!」
エマはフェラチオだけでなく手コキまでしてくる。アクトはエマの口内にスペルマを射精する。エマは口内射精されただけで絶頂に達してしまう。
絶頂に達したエマをバクニューは退かして次の指名をする。ここは軍人らしく強引。アクトは次々と時間ギリギリまで護身術の相手をさせられた。
昼休みを終えて五時間目、普通の体育の時間。アクト達はあまりにも広すぎるグラウンドにいる。この時間は先生というのがほぼおらず半分自由時間になっている。
皆が各々好き勝手にスポーツをして楽しむ。アクトは基本的に応援のみ。たまに体を動かすがその程度である。先生がいないこともあり皆自由に生き生きとしていてアクトものんびりと応援している。
「皆、運動できて羨ましいや。僕も運動できたらなぁ」
「アクト君、どうかしましたか?」
「あ、みゆきママ。えと、なんでもないよ」
「そうですか?なんだか迷ってるみたいでしたので」
ベンチに座るアクトに声をかけた女が隣に座り込む。名前は高良みゆき。年齢は18歳、容姿はウェーブのかかったピンク色の長髪に眼鏡を掛け、服装は体操服で下は何故かブルマを着用している。
みゆきはかなり平穏な世界から招待された女子高生でお金持ちのお嬢様。ゆったりした体操服からでもそのデカいオッパイはかなり象徴されている。
というよりも体操服を着ている人達は皆オッパイがデカいので動く度に揺れる。そして何故ブルマなのかと言うと皆がそれが文化だと言ったからである。
「みゆきママはもういいの?」
「はい。大分運動しましたからね。それに、皆さんの体力には負けてしまいます」
「そうなんだ。みゆきママ、やっぱり聞いていいかな?」
「いいですよ。私は、私達はアクト君のママですからね」
「うん。皆が羨ましいと思ったんだ。僕、運動できないから」
「まあ、そのようなお悩みを。アクト君らしいですわね。ですけどアクト君は幼い子供なのですから運動はそこまでできなくてもよろしいかと」
「そうかもしれないけど。僕はやっぱり運動できた方がいいと思うんだ」
アクトは皆が運動できるのを羨ましがっていた。そこはやはり男の子、運動できた方がいいと思っている。みゆき達的には別にアクトは運動できなくてもいいと思っている。
別にそこまで拘るわけではないのだから。それでもアクトは運動できたいと思っておりその心髄な気持ちにみゆきの欲情が浮かび上がる。
みゆきは基本的にほんわかで大人しく悪いことなど考えないのだがアクトが関わると悪い部分が出てきてしまう。
「アクト君、少し一緒に来てもらって構いませんか?」
「?なに?」
「ちょっと」
みゆきはアクトの手を握って立ち上がりグラウンドの隅にある公衆便所へと向かう。公衆便所と言えばお世辞にも綺麗とはいえない。
だが幻召国はアクトしか男はいないので公衆便所は普通ではなくなっている。むちゃくちゃ綺麗でまさに自宅やデパートレベルである。
和式だけでなく洋式もあるならみゆきはあえて和式の個室に入る。
「え?あの…みゆきさん…!?あっ!ちょっと!」
ボロンッ!!
「まあ、さすがのおちんちんですわ♥️とても大きくてグロテスク♥️勃起してなくてもこれほどご立派に♥️」
「な、なんで…!?みゆきさん、どういう…!?うあっ!」
しゅっしゅっしゅっしゅっしゅっしゅっしゅっしゅっしゅっしゅっ♥️♥️
「アクト君がいけないんですよ♥️私達をその気にさせるような表情をなさって♥️これはしっかりと責任を取ってもらわないと♥️」
「み、みゆきさん…!ま、まだ授業中だよ…!ト、トイレでこんな…!」
シュッシュッシュッシュッシュッシュッシュッシュッシュッシュッ♥️♥️
「大丈夫ですわ♥️まだ誰にもバレていませんわ♥️バレるまで楽しみましょうアクト君♥️れろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろ♥️♥️♥️」
和式の個室に入ったみゆきはアクトを立たせたまましゃがみ込みズボンと下着を脱がしてイチモツを露にさせる。イチモツは勃起してないがそれでもそのサイズがわかるほど。
みゆきはイチモツを手コキと舌舐めで勃起させるようにしてくる。アクトは気持ちよくなり勃起しそうになるが誰か他の人達が入ってこないかハラハラしてしまう。
シュッシュッシュッシュッシュッシュッシュッシュッシュッシュッ♥️♥️ギンッッ!!
「ぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろ♥️♥️♥️あら♥️勃起しましたわねアクト君♥️もしかして興奮してきました?♥️」
「う、うん…!みゆきママ…!僕…!僕もう…!セックス、みゆきママとセックスしたいよ…!」
「嬉しいですわ♥️こんな私とセックスしてくれるの♥️見てください♥️私のおまんこ♥️アクト君のおちんちんを舐めてからもう濡れてきてますわ♥️アクト君とセックスしたくて♥️」
みゆきの手コキと舌舐めでアクトのイチモツは勃起した。アクトはみゆきとセックスをして早く終わらせようと考えている。みゆきはアクトがセックスする気になってこのシチュエーションを楽しんでくれてると喜ぶ。
互いの考えの相違だが誰も指摘する者はいない。みゆきは立ち上がり壁に手を置いて背を向けお尻を突き出した格好をする。ブルマはもちろん魔改造されていて股間部分は開くようになっているのでマンコが見えてしまう。
みゆきのマンコはすでに濡れていて準備万端。しかも和式なので愛液が溢れても和式に落ちるようになっている。
「セックスしてきてぇ♥️何ならおまんこを指マンか舌で気持ちよくさせてぇ♥️」
「ううん…!もう、セックスするよ!セックスするから!」
「あん♥️アクト君がっついてきてる♥️いいよ♥️こんなアクト君でも私は愛してます♥️子供がママとセックス♥️すごく禁断なことなのに♥️求めちゃう♥️」
「挿れるよ!ふっ!ふんっっ!!」
ずぶっ♥️♥️ずぶぶぶぶぶ♥️♥️ずぶんっっ♥️♥️
「あっ♥️♥️ああっ♥️♥️ああああぁぁぁぁっっ♥️♥️♥️入ってきましたわ♥️アクト君の子供とは思えない太いおちんちん♥️おまんこにずぶ〜っと♥️私のおまんこ、アクト君のおちんちんのサイズにジャストフィットしてます♥️」
「みゆきママ、動くよ!いっぱい気持ちよくなってね!!えいっえいっえいっえいっ!!!」
ずっぷんずっぷんずっぷんずっぷんずっぷんずっぷんずっぷん♥️♥️♥️
「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️アクト君♥️いきなり激しく突いてきてます♥️いい♥️いいです♥️気持ちいいです♥️」
「みゆきママのおマンコ!外は広いのに膣内はキツキツに締めてきてる!ギャップすごい!やっやっやっやっ!!!」
ぶちゅんっぶちゅんっぶちゅんっぶちゅんっぶちゅんっぶちゅんっ♥️♥️♥️
「あはああぁぁ♥️♥️すごぉい♥️アクト君のセックスいいです♥️元の世界では♥️絶対に味わえませんでした♥️初めての時♥️この快楽が忘れられませんでした♥️あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️」
アクトはみゆきの腰を掴んで立ち後背位をする。みゆきは久しぶりのセックスに声を押し殺すこともなく喘ぎ声を上げて感じている。
みゆきはアクトとセックスする度に初めてを思い出す。みゆきは初めての時、アクトのことを拒んでいた。理由はアクトの見た目が幼い子供だったのでいけないという。
しかしいざセックスを味わったら考えが180度変わった。それ以降アクトとのセックスを望むようになり元々知識を得ることが好きだったこともありそれを理由にセックスするようになった。
みゆきの目は蕩けたようになりセックスすることしか考えてない淫乱な女へと様変わり。ピンク色の髪も相まってより性欲が強い女になった。
みゆきを知ってる人達からは何故か納得しかなかった。
ぬちゅんっぬちゅんっぬちゅんっぬちゅんっぬちゅんっぬちゅんっ♥️♥️♥️
「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️アクト君お願いが♥️お願いがあります♥️セックスしながら♥️オッパイを揉んでほしいです♥️アクト君の大好きなオッパイをぎゅうぎゅうと強く揉みながら突いてください♥️」
「え!?う、うん!わかったよみゆきママ!みゆきママが言うなら!よいしょっ!このっこのっこのっこのっ!!!」
ぐちゅんっぐちゅんっぐちゅんっぐちゅんっぐちゅんっぐちゅんっ♥️♥️♥️むにゅっむにゅっむにゅっむにゅっむにゅっむにゅっむにゅっむにゅっ♥️♥️
「はふううううんっ♥️♥️♥️オッパイモミモミしながら♥️おちんちん突いてきて♥️やあん♥️だめぇ♥️母乳出ちゃいます♥️ミルク出ちゃう♥️あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️あああぁぁぁんっ♥️♥️♥️」
「みゆきママ!オッパイを揉むと母乳がでてきてるよ!母乳がトイレに流れて落ちていってる!みゆきママ!ホントにエッチなママだね!普段は大人しくて優秀なのに!」
ぐにゅっぐにゅっぐにゅっぐにゅっぐにゅっぐにゅっぐにゅっ♥️♥️ぱちゅんぱちゅんぱちゅんぱちゅんぱちゅんぱちゅんぱちゅん♥️♥️♥️
「あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♥️♥️♥️アクト君がいけないんです♥️私をこんなに淫乱に♥️エッチでスケベな女にしたんです♥️責任を取ってまた妊娠させてください♥️」
「う、うん!わかったよみゆきママ!みゆきママの子宮に!ザーメン射精すね!たくさん射精して孕ませるから!」
どちゅんどちゅんどちゅんどちゅんどちゅんどちゅんどちゅん♥️♥️♥️むぎゅっむぎゅっむぎゅっむぎゅっむぎゅっむぎゅっむぎゅっ♥️♥️♥️
「あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♥️♥️♥️射精してください♥️アクト君の精液で♥️私を授精させて妊娠させてください♥️あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♥️♥️♥️」
「射精すよ!射精すからねみゆきママ!んぬぅおおおっ!!!!」
ぶびゅうぅるるるるるるる♥️♥️♥️♥️
「はああああぁぁぁぁんっ♥️♥️♥️♥️イクウウウウゥゥゥゥ♥️♥️♥️♥️アクト君の膣内出しでイクウウウウゥゥゥゥ♥️♥️♥️♥️」
「はっ……はっ……!はぁ……!」
ぬるんっ♥️♥️
「あは…♥️アクト君の精液♥️子宮にいっぱい射精されちゃいました♥️絶対に授精しますぅ♥️」
「わわっ!みゆきママ!大丈夫!?」
「こらあ!!」
「「あ」」
「突然いなくなったと思ってたら二人で便所でイチャイチャセックスしてたなんて!随分と大胆な抜け駆けじゃない高良みゆき!」
「えへへ♥️」
「許さないわよ!こうなったら私達も相手しもらうからね!」
「うえええっ!?」
みゆきはアクトにオッパイを揉まれながら腰を動かされより感じる。乳首から母乳がでてきてしまうほど感じている。アクトはみゆきに膣内出しをする。
みゆきはアヘ顔を晒して幸せそうな顔をしながら絶頂に達する。倒れそうになるがアクトが何とか支える。その時に閉じていた扉が無理やり開かれる。
他の人達がアクトとみゆきが突然いなくなったので探して見つけたようだ。みゆきの幸せそうなアヘ顔を見て女達は怒り爆発。
アクトに寄って集って休み時間までセックスするのであった。
今日の最後の勉強の時間、六時間目は魔法。アクトが今一番熱心に授業を受けてるもの。アクトは魔力がケタ外れに高いのでそれを制御し学んでいる。
だが今日の勉強は全く集中できなかった。
「ほらアクト、また集中力が乱れてるわ。ゆっくりと、深呼吸して、掌に魔力を込めるのよ」
「う、うん…!」
今日の先生はジーンなのだが何故かアクトばかりに構っており手取り足取り教えて背中から抱きつくようにしている。その為アクトの背中にはジーンの柔らかなオッパイの感触が伝わってくる。
ドギマギしてるせいで中々集中できない。アクトはジーンの授業は久しぶりなのでとても気合を入れたはずなのに何故こうなったのかわかっていない。
ジーンは久しぶりにアクトに勉強を教えるのでしっかりと教えつつ性的行為をしてその気にさせようとしている。
「あらあら、どうしたのかしらアクト?集中できてないわよ」
「う、うん…!ご、ごめんなさいジーン先生…!そ、その…!な、なんで…?」
「なんでって何かしら?」
「そ、その…い、いつもなら他の生徒とかいるのに。な、なんで僕だけ?」
「ふふふ…なんでかしらね?」
そう、この教室にはアクトとジーンの二人しかいない。授業なら他の生徒達がいても不思議じゃないのに。その理由はアクトのみ個人授業にしただけである。
この時誰がアクトと一対一にするのかで揉めたがジーンが勝った。ジーンは此処ぞとばかりにアクトの身体を弄っている。
「ちょ、ちょっとジーン先生…!その、くすぐったいよ…!」
「アクト、集中力が切れてるみたいね。どう?一回スッキリさせておく?」
「え?スッキリ、て…?あ…!わっ!」
ブルルンッ!!ビキッッ!!
「うふふ…もうこんなに勃起してるわねアクト。もしかして、久しぶりの二人っきりで興奮してきた?」
「そ、そんなこと…!うあっ!」
シュッシュッシュッシュッシュッシュッシュッシュッシュッシュッ♥️♥️
「アクトのチンポ、すっごくギンギン♥️こっちは嘘はついてないわね♥️正直になりなさい♥️大丈夫よ♥️誰も来ないから♥️」
「う…う、うん…!ひ、久しぶりのジーンママとの二人っきりだから…!その、嬉しくて…!あの、興奮…してきて…!あうっ!」
しゅっしゅっしゅっしゅっしゅっしゅっしゅっしゅっしゅっしゅっ♥️♥️
「素直でよろしい♥️私もアクトと久しぶりだから楽しみにしてたわ♥️だから、終わる時間までたくさん楽しみましょう♥️」
ジーンはアクトをよりその気にさせるためにさらに背中にオッパイを押し付けてズボンと下着を脱がしてイチモツを晒させる。
イチモツはすでに勃起しているがアクトは恥ずかしがってる上に勉強に集中したい。ジーンはイチモツを手コキして誘う。誘惑に負けたアクトはやっとその気になる。
「ん♥️んん♥️れる♥️」
「ぅあ…!あ…!ジーンママと、久しぶりのキス…!」
「ねえアクト、どうしてほしい?♥️このまま手コキ?♥️それとも別の?♥️」
「パ、パイズリ…!パイズリフェラしてほしい…!パイズリフェラで…!」
「うふふ♥️意地悪な言い方しちゃったわね♥️わかってるわ♥️アクトの大好きなパイズリフェラでね♥️ん♥️」
「ジーンママのパイズリフェラ…!僕が一番愛してるジーンママの…!くはっ!」
どたぷぅんっ♥️♥️たぷたぷたぷたぷたぷたぷたぷたぷたぷたぷたぷたぷたぷたぷ♥️♥️
「挟まった♥️アクトのチンポ大きい♥️んっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっ♥️♥️♥️今日だけでもう10回以上セックスや性行為をしたのに全然衰えてないわね♥️臭いも落ちてない♥️さすがね♥️」
「ジーンママのパイズリ!フェラも!フェラチオもして!早く!早くぅ!」
すりゅすりゅすりゅすりゅすりゅすりゅすりゅすりゅすりゅすりゅ♥️♥️
「はいはい♥️本当にアクトはパイズリフェラ大好きね♥️その気になってくれたから私もその気になるわね♥️あむ♥️ん♥️ぶじゅるるるるるるるる♥️♥️♥️じゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅる♥️♥️♥️」
「んああああっ!!ジーンママのパイズリフェラ!最っ高!気持ちいい!!」
たぷんったぷんったぷんったぷんったぷんったぷんったぷんっ♥️♥️
「ぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽ♥️♥️♥️じゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶ♥️♥️♥️んああぁぁ♥️♥️ぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろ♥️♥️♥️」
ジーンはアクトとキスをしながらオッパイを晒す。アクトの要望通りにジーンはイチモツをパイズリフェラで気持ちよくさせる。
アクトはジーンのパイズリフェラが大好き。というよりもジーンの全てを愛しているので何をしても気持ちいいと思える。
たゆんったゆんったゆんったゆんったゆんったゆんったゆんっ♥️♥️
「れろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろぉ〜♥️♥️♥️チュッチュッチュッ♥️♥️♥️うふふ♥️アクトのチンポ♥️どんどん固く大きくなってきてるわ♥️」
「だ、だってぇ…!ジーンママのパイズリフェラ、気持ちいいんだもん…!興奮しないなんてできないよ!ひゃううっ!!」
ずりゅずりゅずりゅずりゅずりゅずりゅずりゅずりゅずりゅずりゅ♥️♥️
「嬉しいわ♥️私のこと♥️まだ愛してくれるなんて♥️他の女達もたくさんいるから♥️もう相手することもなくなったのかと思ってたわ♥️」
「そんなことないよ…!ジーンママとなら毎日シたいもん…!ジーンママは僕が一番愛してる人だもん…!」
たぱんったぱんったぱんったぱんったぱんったぱんったぱんっ♥️♥️
「そんなこと言われたらその気になっちゃうわ♥️後悔しないでね♥️じゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼ♥️♥️♥️」
「ふぐうううっ!!ジ、ジーンママ!は、激しすぎるよ!パイズリフェラ!すごく強く激しくなったよ!」
たぱんたぱんたぱんたぱんたぱんたぱんたぱんたぱんたぱんたぱん♥️♥️
「じゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅる♥️♥️♥️我慢しなくていいからね♥️受け止めてあげるからいっぱい射精してね♥️じゅるるるるるる♥️♥️♥️」
「ううっ!!ううううっ!!ジーンママ…!だ、だめ…!げ、限界…!射精る!射精ちゃう…!」
たぱんったぱんったぱんったぱんったぱんったぱんったぱんっ♥️♥️
「じゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼ♥️♥️♥️ぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっ♥️♥️♥️」
「ふうううっ!!射精る!!射精るうっ!!!!」
びゅっびゅっびゅっびゅっ♥️♥️♥️♥️
「んんんんんんんっ♥️♥️♥️♥️」
「ふぅっ……ふぅっ……!ふぅ〜っ……!ふはぁ……!」
「んうっ♥️♥️んっ…んっ…♥️♥️ふぅ♥️いっぱい射精したわねアクト♥️」
「う、うん…!ジーンママの久しぶりのパイズリフェラにすごく興奮して…!たくさん射精しちゃった…!」
「まだヤれるわよね?」
「うん…!もちろんだよ!」
「じゃあ♥️ん♥️ほらキテアクト♥️アクトから私を求めてきて♥️気持ちよくさせてきて♥️」
「うん!ジーンママ!ジーンママと久しぶりのセックス!」
「あんっ♥️慌てないの♥️時間はまだ余裕があるから♥️」
「はぁ…はぁ…!挿れるよジーンママ!おりゃああっ!!」
ずぶっ♥️♥️ずぶんっっ♥️♥️
「あはああぁぁんっ♥️♥️♥️入ってきたわぁ♥️アクトのチンポ♥️久しぶりにマンコの膣内に♥️」
「ジーンママと久しぶりの立ちバックのセックスだ!いっぱい動いて気持ちよくさせてあげるからね!おりゃっおりゃっおりゃっおりゃあっ!!!」
ぱんっぱんっぱんっぱんっぱんっぱんっぱんっぱんっぱんっぱんっ♥️♥️♥️
「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️もうアクトったら♥️ガッツキすぎよ♥️いきなりなんて♥️激しすぎるわ♥️」
「だって!だって久しぶりのジーンママとのセックスなんだもん!もう興奮収まらないもん!いっぱいいっぱいセックスするもん!」
パンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッ♥️♥️♥️
「ああぁぁんっ♥️♥️♥️実は私も♥️アクトとの久しぶりのセックスで♥️すごく感じて♥️気持ちいいわ♥️もっと突いて♥️激しくして♥️二人で一緒に気持ちよくなりましょう♥️あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️」
ジーンは立ち上がり教壇の上に手を置いて背を向けてお尻を突き出した格好をする。アクトはすぐに立ち上がりジーンの腰をがっしりと掴んでイチモツをマンコに挿入する。
アクトはジーンと立ち後背位をする。アクトは久しぶりのジーンとのセックスに燃えていて激しく腰を打ちつける。アクトは数多のママを愛してはいるが一番に愛しているのは言うまでもなくジーンである。
ジーンとの久しぶりのセックスにアクトは今まで最高のテクニックで気持ちよくさせようと懸命に動いている。ジーンもアクトとの久しぶりのセックスで気持ちよく喘ぎ感じている。
ご無沙汰だったこともあり身体の感度も最高レベル。何よりもアクトが懸命に動いているのでとても愛しくなってきている。
二人は息ぴったりで気持ちよく感じあえている。
ぱちゅんぱちゅんぱちゅんぱちゅんぱちゅんぱちゅんぱちゅん♥️♥️♥️
「あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♥️♥️♥️いいわよアクト♥️もっと奥まで♥️子宮にまでチンポ届かせて♥️マンコがアクト専用チンポとしてしっかりと機能してるわ♥️」
「はあっはあっはあっはあっ!!ジーンママ!はあっはあっ!!おマンコ気持ちいい!ふうっふうっ!!」
ぐちゅんぐちゅんぐちゅんぐちゅんぐちゅんぐちゅんぐちゅん♥️♥️♥️むにゅっむにゅっむにゅっむにゅっむにゅっむにゅっむにゅっむにゅっ♥️♥️
「やああぁぁんっ♥️♥️アクトったらオッパイ揉みながら突いてきてるわ♥️いいわよ♥️マンコもオッパイもアクトの好きにしていいから♥️私の身も心も♥️アクトのものだからね♥️あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♥️♥️♥️」
「はっはっはっはっ!!ジーンママ!はあっはあっ!!ジーンママ!オッパイモミモミ!おマンコグチュグチュ!僕だけのママ!僕のジーンママ!」
ふにゅっふにゅっふにゅっふにゅっふにゅっふにゅっふにゅっ♥️♥️ぶちゅんぶちゅんぶちゅんぶちゅんぶちゅんぶちゅんぶちゅんぶちゅん♥️♥️♥️
「あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♥️♥️♥️ふふふ♥️アクトったら独占欲強すぎ♥️けどいいわ♥️アクトなら許してあげる♥️私はアクトのママ♥️アクトの女なんだから♥️」
「はあっはあっはあっはあっ!!ジーンママ!も、もう!もう限界だよ!射精すよ!ジーンママの膣内に!子宮に!僕のザーメン!いっぱい射精す!射精すから!!」
どちゅんどちゅんどちゅんどちゅんどちゅんどちゅんどちゅん♥️♥️♥️
「あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♥️♥️♥️いいわよアクト♥️いっぱい射精して♥️ザーメン子宮に射精して♥️たくさん射精して妊娠させて♥️孕ませて♥️あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♥️♥️♥️」
「うおおっ!!ジーンママ!!ぅうおおおおっ!!!射精るううっ!!!!」
ぶびゅびゅびゅうぅるるるるるるる♥️♥️♥️♥️
「はあぁああああぁぁぁぁんっっっ♥️♥️♥️♥️」
「はぁ……はぁ……はぁ〜っ……!ジーンママ……!」
ぬっぷん♥️♥️
「ん…♥️♥️いっぱい、射精したわね…♥️」
「ジーンママ…!愛、してる…!」
「私もよアクト♥️愛してるわ♥️」
アクトは腰を動かすだけでなくオッパイも揉みしだく。ジーンはさらに感じて気持ちよくなる。互いの愛を確かめあうように、貪るようなセックスをする。
アクトはジーンに膣内出しをする。ジーンは子宮にスペルマを射精されたと同時に絶頂に達する。マンコからイチモツを引き抜くとジーンはその場にへたりこむ。
アクトはジーンに抱きつきキスを迫る。ジーンはアクトをしっかりと抱きしめてキスを応える。
「ん…!ジーンママ…!その…!」
「うふふ♥️まだシたい?♥️」
「うん…!」
「そうね♥️時間もまだあることだしもう一戦しようかしら♥️」
「ちょーっと待ったーっ!!」
「え?わあっ!?」
アクトのイチモツはジーンとのキスでまた勃起してきた。ジーンは時間を確認してからもう一戦セックスしようかと思われていた。
すると扉が強引に開かれた。入ってきたのは魔法が使える先生と生徒達であった。何故強引に開かれたのか?その答えは開けた人が答えてくれた。
「あらあら、随分と強引ね。無理やり開かせるなんて淑女魔法使いらしくないわよ」
「喧しいわ!扉に結界を張って入れないようにしておいてよく言えたわね!二人っきりでイチャイチャしてさ!羨ましすぎるのよ!」
「え?え!?」
「酷い言い方ね。私とアクトは一番愛し合ってるのよ。久しぶりなんだからいいでしょ?」
「許せるか!こうなったら私達も交ぜてもらうから!」
「時間、許せるかしら?」
「許してもらうから!」
どうやらジーンが誰も入ってこれないようにしていたようだ。それをぶち破り入ってきた。皆、アクトとの勉強にかこつけてのセックスを求めていた。
ジーンはもう少しアクトと二人っきりになりたかったので戦うことに。結果、時間終了まで戦うことになってしまった。ちなみにアクトは隅に蹲り終わるまで待っていた。
アクトの授業はほぼ毎日このようなことばかり。まともな授業はほぼない。まあ、皆が楽しそうにしてるので良しとするのであった。