時系列は織斑一夏が地獄の苦しみを味わっている頃。
束とメディア、科学班と魔術班は薄暗い部屋内で怪しげなことをしていた。部屋には色んなものがありその奥には幾つものカプセルのようなポッドのようなのがある。
その中には液体に人が浮かんでいる。背丈からして小さな子供。
「いや〜☆できちゃったね☆我ながら私達が恐ろしいと思っちゃったよ☆」
「全くね。まさか私達の思ってたのが本当に完成してしまうなんてね」
「でもこれで、み〜んな困らないね☆アっくんも喜んでくれるよね☆」
「そうね。私達皆、喜ぶわ」
「「うふふふふふ(☆)」」
どうやら何かを完成させてしまったようだ。それはいったい何なのか?
その頃アクトはカスミに護衛してもらいながら街を歩いている。
「ごめんねカスミママ。本屋に出来た新しい本が欲しくなっちゃって」
「いえ、構いませんよ。だけど本なら私達が取ってきますよ。わざわざアクト様が取りに来なくても」
「部屋に閉じこもってるわけにはいかないもん。それに、しっかりと歩かないといけないからね」
「アクト様。そのお心意気、素晴らしいです」
アクトは新しい本が欲しくて街に来て本屋に向かっている。カスミは何故か感銘を受けている。いや、間違いなく全員が感銘を受けるだろう。
アクトは普通なのに、これが愛ゆえであろう。とにかく本屋に向かい本をもらおうと思っていた所である。
『やあやあアっくん☆ちょっといいかな?☆』
「ん?束ママ?どうしたの?」
『いや〜…あとでちょっとお城に戻ってくれないかな?☆ちょっと大変なことが起きちゃってね☆』
「大変なこと?」
『ええ。ちょっとこれは想定外なことがね』
「メディアママ?どういう?」
『詳しくは帰ってきてからね。とりあえず欲しいものを手に入れたらね』
「う、うん」
『それじゃあ待ってるね☆』
「なんだろう?」
「わかりませんが只事ではないことは確かです。申し訳ありませんが手に入れたらすぐさま戻りましょう」
「う、うん…!」
アクトの前にドローンが現れてモニターに束が映る。どうやら天世城にて何かが起こったようだ。アクトとカスミはさっさと本屋で欲しい本を手に入れて天世城へと戻る。
アクトはカスミに抱きかかえられながら跳躍しながら急いで。天世城に戻り城内に入るとそこに映された情景に驚愕する。
ぐちゅっぐちゅっぐちゅっぐちゅっぐちゅっぐちゅっぐちゅっ♥️♥️♥️
「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️すごい♥️これすごいぃ♥️マンコとアナル♥️両方にチンポ♥️チンポ入ってる♥️」
ずぶっずぶっずぶっずぶっずぶっずぶっずぶっずぶっずぶっずぶっ♥️♥️♥️
「ぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽ♥️♥️♥️ぶじゅるるるるるるる♥️♥️♥️」
「え?え?ええええっ!?な、なにこれ!?どういうこと!?」
「アクト様が…!アクト様がいっぱい…!あわっ!あわわわわっ!!」
アクトの仲間兼ママ達が複数の人と複数プレイをしている。だが相手があまりにもおかしかった。なぜなら相手側の男はアクトそっくりだった。
いや、言動に体格にイチモツのサイズなど何から何まで同じだった。それが10人どころの数ではないほどの人数でアクトの女達と複数プレイをしている。
皆嬉しそうに複数プレイを享受し楽しんでいる。アクトは思いっきり顔を赤らめ、カスミに至っては天国のような光景を羨ましがっている。
「と、とりあえずカスミママ!束ママ達がいる部屋まで行こう!」
「わ、私も…!私もアクト様達に…!ハッ!は、はい!畏まりました!」
アクトとカスミはとりあえず束とメディアがいる部屋に向かうことに。道中同じ光景を何度も目にする。皆嫌がるどころか寧ろ喜んで受け入れて楽しんでいる。
カスミは本心的にはアクトと分かれてこの光景の一部になり加わりたいがアクトに忠実なくノ一なため断念。とりあえず何とか束とメディアがいる部屋にたどり着いた。
「やあやあ待ってたよアっくん☆」
「来たわね。どうだったかしら?すごい光景だったでしょ?私達も思わず加わりたい気持ちだったからね」
「はぁ…はぁ…はぁ…!ふ、二人とも…!これはいったい、どういうこと…!?」
「あはは〜☆これはね〜☆皆の為の実験の成功なんだよ☆」
「実験?なんの?」
「坊や、私も束もそこにいるカスミも、皆アナタのことを愛してるわ。それは周知の事実。だからこそ皆アナタとのセックスを望んでるわ。それこそ毎日ね。だけど、アナタは一人。どう足掻いても毎日なんて無理」
「う、うん」
「そこで考えてたんだよね☆アっくんがたくさん増えたら皆喜ぶだろうって☆たくさんいたら普段ならできないプレイもできると思ってね☆そこで出来たのがアっくんのコピー☆クローンってわけさ☆」
「ク、クローン…!?コピー…!?」
「ええ。創るのに苦労したわ。アナタの体液、精液、遺伝子、様々な情報を使って製作したわ。その過程で生み出された失敗作なんかは地下行きで役にたってるけどね」
「流石にこの天災束様も大苦戦しちゃった☆でもようやく目処が出来て完成したんだ☆それがアっくん達が見てきたモノだよ☆尤も、流石に紋章は無理だったけど精力と絶倫とチンポのサイズは特に再現できたよ☆」
束とメディアは人間にとってタブーのコピー、クローンを製作し完成させた。製作した理由もこの幻召国では当然の理由だったのでカスミは納得してしまっている。
アクトは何が何だかさっぱり。だがクローンというか人造を創ることは禁忌だ。アクトの生きてた元の世界でもそういう存在は居たが失敗もあり禁忌で危険だった。
束とメディアは当然の理由を元に製作し成功させた。失敗したのは地下行きで役に立っている。地下で雑兵作りに貢献している人間達はそういうことである。
「ぼ、僕のクローン…!だ、だめだよ…!流石にそれは…!」
「ここはアっくんの為の国だよ☆法律なんかないよ☆法律は私達でアっくんの為だから法律があってもアリだよ☆」
「そうね。私達は坊やの為に思ってなんだから。大丈夫よ。しっかりと最終試験も合格したからこうして野に放ってるんだから」
「最終、試験?」
「そう。あれよ」
ぐっちゅぐっちゅぐっちゅぐっちゅぐっちゅぐっちゅぐっちゅ♥️♥️♥️
「じゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼ♥️♥️♥️んおおおおっ♥️♥️♥️もっとぉ♥️♥️もっとチンポ♥️チンポズボズボしてきて♥️ほらほら♥️チンポちょうだい♥️」
「ああっ!堕姫ママ!いいよ!気持ちいいよ!おマンコ気持ちいい!」
「堕姫ママのお尻の穴もすごくいい!締め付けてくるのに何でかすごく気持ちいい!」
「うああっ!堕姫ママのフェラチオ気持ちいいよ!もっとフェラチオしてぇ!手コキもいいよ!」
奥の方に目を向けると複数のアクトが一人の女と複数プレイをしていた。女の年齢は見た目18歳くらい。容姿は長い白髮。服装はランジェリーのような露出の高い服装をしている。
名前は堕姫。蜜璃と同じ世界の出身で敵対関係。堕姫は元人間で鬼という存在になった女。本当は梅という名があるが堕姫と呼ばれてた期間が長いのでアクトや皆からは堕姫と呼ばれている。
元の世界では蜜璃の元仲間達に倒されており死んでいたが招待されたことで蘇ったが記憶を失っている。堕姫の世界鬼は日の当たる場所では生きることができないがアクト達により克服している。
その結果堕姫は記憶を戻したがアクトに絶対の忠誠と愛情を抱くことに。なお蜜璃達鬼を狩る組織、鬼殺隊に居た人達からは最初は敵視されていたが今では普通に仲間として接している。
そんな堕姫は複数のアクトにマンコとアナルにイチモツを挿れられ手コキとフェラチオをしオッパイを揉まれているという普通に見たら輪姦、陵辱だと見間違うだろう。
だが現実は堕姫が複数のアクトを囲って複数プレイを楽しんでいる。
「あ、あれって…堕姫ママ…!?ど、どういうこと!?」
「いや〜流石に一回実験しないといけないと思ってね☆手頃な人を呼ぼうと思ってたら堕っちゃんが嗅ぎつけてきたんだよね☆」
「それでちょうどよくて堕姫で試したのよ。結果は大成功。そういうわけで今日一日だけ野に放つことにしたのよ」
「え〜…?つまり堕姫ママは、こうなることを匂いで探知して自ら引き受けたってこと?」
「ちょ、ちょっと待ってください…!今、聞き捨てならないことを言いました。野に放ったと言いましたよね?ということは…!?」
「ええそうよ。今ごろこの幻召国全てに数多の坊やが解き放たれてすごいことになってるはずよ」
「安心してね☆ホントに今日一日だけだから☆明日にはしっかりとここに寝かせて欲しい人達に渡していく予定だから☆」
「…すみませんアクト様…!用事を思い出しました…!失礼します!」
「ええっ!?カスミママ!」
カスミはメディア達の言ってることを即理解して部屋から出ていく。メディア達は数多のアクトを幻召国に放った。つまり今の幻召国は数多のアクトを相手に全ての女が複数プレイに勤しんでいるということである。
まさにパラダイス状態。アクトはわけ分からず戸惑うだけ。そんなアクトに束とメディアは服を脱いで全裸になりアクトの服を脱がしていく。
「え?ええ!?ふ、二人とも!?」
「あはっ☆アっくんのデカチン☆もうこんなに勃起してる☆堕っちゃんのを見て興奮しちゃったのかな?☆」
「うふふ。もう準備万端ね」
「ふ、二人とも…!」
「ねぇアっくん☆私達も複数プレイするつもりだけど☆その前に☆アっくんとラブラブセックスしたいな♥️」
「数多のアクトだけど彼らはクローン♥️やっぱりオリジナルの坊やとセックスしたいわ♥️久しぶりに坊やとの子作りセックスをしましょう♥️」
「う、うん!」
二人はアクトとセックスするために誘ってくる。どうせ数多のアクトと複数プレイをするのだから。その前にオリジナルであるアクトとのセックスを楽しむのであった。
束とメディアが数多のアクトを解き放ったことにより幻召国は淫の極まった光景と化していた。全ての女はすぐに察しアクト達と複数プレイをしている。
建物内だけでなく外で馬車内で車内で、とにかく色んな場所で数多のアクト達と複数プレイに勤しんでいる。普通なら阿鼻叫喚だがアクトを愛する仲間兼ママ達からすればパラダイスにしかならない。
どちゅっどちゅっどちゅっどちゅっどちゅっどちゅっどちゅっ♥️♥️♥️
「あひっあひっあひっあひっあひっあひっあひっあひっあひっ♥️♥️♥️お、お姉様♥️気持ちいいです♥️お姉様と一緒に♥️セックスして♥️とても気持ちいいです♥️」
ぶっちゅぶっちゅぶっちゅぶっちゅぶっちゅぶっちゅぶっちゅ♥️♥️♥️
「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️儂もじゃ♥️儂も♥️亜夜と一緒にアクトとセックスするの気持ちよすぎじゃ♥️ほれお前たち♥️儂らにチンポを見せつけるんじゃぞ♥️」
「亜夜ママいいよ!気持ちいいよ!亜夜ママ最高!」
「真夜ママもいい!おマンコ、キュッキュッて締め付けてきて!亜夜ママとキスしたりして!とてもエロいよ!」
「はぁはぁはぁはぁ!二人とも、エロすぎ!僕、僕達興奮が収まらないよ!」
街にある道場内でアクト達が姉妹仲良くセックスしている。立ち側位しながら姉妹仲良くキスしたりしている。妹の方は年齢が16歳。
容姿は腰ほどある茶髪、服装は学校の制服。姉の方は年齢が17歳。容姿は触覚のようなアホ毛に腰まである銀髪、服装は妹と同じ。
姉妹の名前は姉が棗真夜、妹が棗亜夜。姉妹は元の世界では高校生ながら特別な家系で生まれた人で武術系統に秀でている。
彼氏がいたがアクトに招待されてアクトとセックスしてからは仲間兼ママになっている。そんな姉妹も複数のアクトを相手にとても幸せそうである。
ずっぢゅずっぢゅずっぢゅずっぢゅずっぢゅずっぢゅずっぢゅ♥️♥️♥️
「ちゅっちゅっちゅっちゅっ♥️♥️♥️アクト君いいよ♥️もっともっと強く突いて♥️気持ちよくしてきて♥️あん♥️オチンチンがいっぱい♥️こんなに近くに♥️んむっ♥️じゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼ♥️♥️♥️」
ぶぢゅっぶぢゅっぶぢゅっぶぢゅっぶぢゅっぶぢゅっぶぢゅっ♥️♥️♥️たぷんったぷんったぷんったぷんったぷんったぷんったぷんっ♥️♥️
「ぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっ♥️♥️♥️んはあ♥️♥️ちゅぽっちゅぽっちゅぽっちゅぽっちゅぽっちゅぽっちゅぽっ♥️♥️♥️いいぞアクト♥️儂達を♥️儂と亜夜をお前達で辱め犯すがよい♥️」
「はぁっはぁっはぁっはぁっ!!亜夜ママのフェラチオ気持ちいい!もっと吸ってよ!」
「真夜ママのパイズリ最高!真夜ママがしてくれないから僕がしちゃうもんね!」
亜夜も真夜もアクト達に犯されイチモツでフェラチオや手コキ、パイズリなどを無理矢理されてるのに嫌な顔などせず寧ろ嬉々としてヤッている。
特に真夜はまた妊娠して少しだけお腹が膨らんだ状態なのにセックスをしている。
ぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅ♥️♥️♥️たゆんったゆんったゆんったゆんったゆんったゆんったゆんっ♥️♥️
「ちゅるるるるるるる♥️♥️♥️じゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶ♥️♥️♥️んあぁ♥️♥️ザーメン♥️ザーメン欲しい♥️アクト君達のザーメンいっぱい欲しい♥️お姉様と同じようにまた私を孕ませて♥️」
ぬっぢゅぬっぢゅぬっぢゅぬっぢゅぬっぢゅぬっぢゅぬっぢゅ♥️♥️♥️
「じゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅる♥️♥️♥️ちゅぶちゅぶちゅぶちゅぶちゅぶちゅぶちゅぶちゅぶちゅぶちゅぶ♥️♥️♥️くくっ♥️お主ら、また臭くて濃厚なザーメンをぶち撒けるのだな♥️よいぞ♥️儂と亜夜をアクト達のザーメン塗れにするがよい♥️儂達をアクトの臭いで充満したスケベな女だと認識させるがよい♥️」
「ああっ!!亜夜ママ!射精る!膣内出しする!子宮にザーメン射精すよ!」
「亜夜ママのオッパイにおチンポ当ててるだけで気持ちいい!オッパイにザーメンぶっかけるよ!」
「亜夜ママの髪!髪にザーメン!」
「口に!口に射精すよ亜夜ママ!」
「真夜ママのパイズリ気持ちいい!もう我慢できない!射精す!射精すよ!」
「真夜ママ!フェラチオいい!ザーメン射精して飲ませてあげるからね!」
「手コキいいよ真夜ママ!真夜のお手々、ザーメンで汚してあげるからね!」
「真夜ママ!膣内出しするよ!真夜ママのおマンコにザーメン射精してあげるからね!」
「ぅぬおおおっ!!真夜ママのお尻の穴!締めつけすごいよ!射精ちゃう!射精ちゃうよ!」
「皆で射精して♥️私とお姉様を同時にザーメン塗れにしてぇ♥️」
「ザーメン♥️アクト達のザーメン♥️お主達のザーメンで♥️私達をお主達の色に染め上げてくれ♥️」
「「「「「「射精る!!」」」」」」
「「「「「「射精ちゃう!!」」」」」」
ぶびゅるるるるるるる♥️♥️♥️♥️ぶびゅっぶびゅっぶびゅっぶびゅっ♥️♥️♥️♥️ぶびゅうううううっ♥️♥️♥️♥️
「「イクウウウウヴヴヴヴ♥️♥️♥️♥️」」
アクト達は棗姉妹をスペルマ塗れになるように射精する。棗姉妹はスペルマ塗れになり絶頂に達する。アクト一人では短時間でなり得なかったスペルマ塗れ。
棗姉妹は嬉しそうにしながらもまだまだ情欲は終わらない。
「ほら見て皆♥️まだ私のおまんこヒクヒクしてる♥️おちんちん欲しい♥️セックスしてほしい♥️いっぱいいっぱい♥️おちんちん塗れになりたいの♥️」
「亜夜に負けておらんぞ♥️見よ♥️儂のマンコはお主達のみにしか受け入れられない専用マンコになった♥️栓するようにチンポをズッコンバッコン突っ込むがいい♥️儂を淫らな雌だと教え込んでくれ♥️」
入れ替わるように次のアクト達が棗姉妹に群がる。二人が気を失ってもアクト達はセックスをやめない。やめることはない。
幻召国の端側にある海域区域。ここは幻召国唯一の海原である。かなり広く小島がいくつか浮かんでいるほどである。そんな場所を好むのは海賊や海軍など海に生きる者たち。
そんな場所でもアクト達はおり女達と淫行をしている。幻召国でただ一つの海賊団がある。それは九蛇海賊団。元の世界ではハンコックが船長をしている海賊団。
この幻召国では軍の一つで水軍に適応される。九蛇海賊団は元々女ばかりの海賊団なこともありホントに女ばかりでその規模も大海賊団以上になっている。
この九蛇海賊団もアクト達が現れたことにより全体が淫行状態に陥っている。船長室であるハンコックも複数のアクトと複数プレイを楽しんでいる。
ぶっぢゅぶっぢゅぶっぢゅぶっぢゅぶっぢゅぶっぢゅぶっぢゅ♥️♥️♥️たぱんったぱんったぱんったぱんったぱんったぱんったぱんっ♥️♥️
「ちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽ♥️♥️♥️よいぞ♥️もっとチンポ♥️チンポを♥️妾に♥️ぬっ♥️お、おい♥️そのアクトは妾のじゃ♥️くれてやる気はないぞ♥️」
ぐちゅっぐちゅっぐちゅっぐちゅっぐちゅっぐちゅっぐちゅっ♥️♥️♥️
「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️いいじゃないか♥️どうせたくさんいるんだ♥️アンタ一人でなんて無理だよ♥️それにアンタだって今は数人のアクトを相手してるじゃないか♥️」
ぬぢゅっぬぢゅっぬぢゅっぬぢゅっぬぢゅっぬぢゅっぬぢゅっ♥️♥️♥️
「姐御の言う通りだよ♥️どうせ全員を相手するんだ♥️順番なんて気にする必要ないだろ?♥️それに♥️皆私達とセックスしたくて待ってるんだ♥️しっかりと相手してやらないとね♥️んむっ♥️ぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっ♥️♥️♥️
ぶっぢゅぶっぢゅぶっぢゅぶっぢゅぶっぢゅぶっぢゅぶっぢゅ♥️♥️♥️にゅちにゅちにゅちにゅちにゅちにゅちにゅちにゅちにゅちにゅち♥️♥️
「くっ♥️流石は先々代と先々々代じゃな♥️妾よりも達者じゃ♥️ほれほれ♥️妾の方が気持ちいいじゃろ♥️もっとチンポを♥️んむ♥️ぢゅぽぢゅぽぢゅぽぢゅぽぢゅぽぢゅぽぢゅぽぢゅぽぢゅぽ♥️♥️♥️」
ハンコックの他に二人の女がアクト達と複数プレイをしている。どちらも年齢はハンコックと同い年くらい。一人は少しオレンジ色の長髪でもう一人は黒の長髪。
服装はハンコックと同じ服装。オレンジ色の方はグロリオーサ。黒はシャクヤク。二人はハンコックと同じ九蛇海賊団の船長。
グロリオーサは前の前の前、シャクヤクは前の前の船長。ハンコックの時代では二人ともかなりの歳でありこんなに若々しくない。
淫王の紋章で招待されて過去からやってきた。二人は恋患いをしていたがアクトとセックスしてからはハンコックと同じくアクトを愛する女となった。
船長室にいるのも二人とも船長だったからである。三人はアクト達に寄って集ってたくさんセックスをしている。
「ハンコックママ!おマンコの締めつけ最高すぎ!そんなに締めつけてると射精ちゃうよ!」
「ハンコックママのパイズリフェラ気持ちいい!やっぱりハンコックママのパイズリフェラは最高だよ!もう射精ちゃう!」
「グロリオーサママ!おマンコいいよ!とっても気持ちよく締め付けてくれてるから!膣内にいっぱい射精したい!」
「グロリオーサママのお尻の穴気持ちいい!とってもいいよ!うああっ!お尻の穴でのセックス!癖になりそうだよ!射精そう!」
「シャクヤクママ!フェラチオいい!すごいバキュームフェラ!うおおっ!」
「シャクヤクママの手コキ気持ちよすぎ!手慣れすぎてて射精そう!」
「シャクヤクママ!子宮に射精すよ!僕達の赤ちゃんを産んでね!」
ぶちゅんっぶちゅんっぶちゅんっぶちゅんっぶちゅんっぶちゅんっ♥️♥️♥️たぷったぷったぷったぷったぷったぷったぷったぷったぷったぷっ♥️♥️
「ちゅるるるるるるる♥️♥️♥️じゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼ♥️♥️♥️アクト達よ♥️妾達九蛇海賊団の船員達を♥️妾達歴代海賊女帝を♥️ザーメン塗れにして♥️孕ませるんじゃ♥️」
どちゅっどちゅっどちゅっどちゅっどちゅっどちゅっどちゅっ♥️♥️♥️
「ロジャーなんかじゃ絶対に味わえないセックス気持ちいい♥️ザーメン射精して♥️汚して♥️私達をアクトのモノだって♥️穢して♥️あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️」
ずぢゅっずぢゅっずぢゅっずぢゅっずぢゅっずぢゅっずぢゅっ♥️♥️♥️
「じゅるるるるるる♥️♥️♥️じゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼ♥️♥️♥️ザーメンちょうだい♥️元の世界のことなんか忘れさせてくれる濃厚のザーメン♥️私達にちょうだい♥️」
「「「射精るぅ!!!」」」
「「「射精すよぉ!!!」」」
「「「うおおおおっ!!!」」」
「ハンコックママ!!」
「グロリオーサママ!」
「シャクヤクママ!」
ぶびゅびゅびゅううぅぅ〜〜るるるるるるる♥️♥️♥️♥️ぶびゅびゅっぶびゅびゅっ♥️♥️♥️♥️ぶびゅるるるるるるる♥️♥️♥️♥️
「んぶふううううううっ♥️♥️♥️♥️」
「イクウウウウゥゥゥゥ♥️♥️♥️♥️膣内出しされてイクウウウウゥゥゥゥ♥️♥️♥️♥️」
「んぐううううううっ♥️♥️♥️♥️」
アクト達はハンコック達に大量のスペルマを射精してぶっかけ膣内出しして飲ませる。ハンコック達は大量のスペルマをもらい絶頂に。
次のアクト達が絶頂の余韻に浸っているハンコック達に近寄る。
「ああん♥️アクトォ♥️もう次か♥️待ってくれぇ♥️まだ余韻が♥️」
「チンポ♥️チンポチンポ♥️♥️あへええぇ…♥️」
「あん♥️まだこんなにいっぱいのチンポ♥️えへへ♥️もうアクトのチンポ無しで生きていけないね♥️」
ハンコック達はアクト達が満足するまでセックスし続けられる。九蛇海賊団の船はまさにパラダイス。甲板にも色んな所で女達がアクト達とセックスしている。
終わることのない行為。皆嫌がることなく嬉々としてセックスをしている。海軍の軍艦の方も同じ。宴は終わらない。
幻召国には街の他にも小さな村みたいなのも点々とある。その理由は広大になり過ぎたことにより人々の住まうにも街だけでは狭すぎたこと。
そして大きな街にあまり馴染めない人達などに用意したことである。そんな小さな村々にもアクト達が押し入りセックス三昧。
その内の一つに焦点を当てよう。
ずっぷずっぷずっぷずっぷずっぷずっぷずっぷずっぷずっぷずっぷ♥️♥️♥️
「ぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっ♥️♥️♥️んはぁ♥️チンポ♥️ほらほらアクト君♥️遠慮なんかしないでチンポちょうだい♥️ズボズボ突いてきて♥️」
どちゅんっどちゅんっどちゅんっどちゅんっどちゅんっどちゅんっ♥️♥️♥️
「あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♥️♥️♥️アクト君のチンポすごいぃ♥️マンコの奥♥️子宮にまできて♥️ズボズボと♥️」
ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅ♥️♥️♥️たっぱんたっぱんたっぱんたっぱんたっぱんたっぱんたっぱん♥️♥️
「んぶっ♥️ちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽ♥️♥️♥️あん♥️ちんぽいっぱいね♥️うふ♥️慌てないでアクト♥️順番よ順番♥️」
その村ではリンディスが村長としておりそのリンディス達がアクト達とセックス三昧している。リンディスはアクト達とセックスとフェラチオと手コキをしている。
その近くに二人ほどいる。一人は年齢は見た目は20歳ほど。容姿は背中ほどある長い暗い青緑色の髪と碧眼、服装は露出ある服でへそ出しのホットパンツに柄があるストッキングを履いている。
名前はベレス。元の世界では傭兵をしている。もう一人は年齢は20歳ぐらい。容姿は紫色のロングヘアーでウェーブ、服装は軽甲冑を纏っているが全体的にかなり露出してある。
名前はカミラ。元の世界では王族で第一王女。この三人はそれぞれ別の世界出身だが通じる何かがあるらしく一緒になっている。
他にもおり村名はエムブレムとなっている。
ベレスはマンコだけでなくアナルにもイチモツを挿れられ激しめのセックスをされていてさらに手コキしている。ベレスは無口だが元の世界では傭兵ながら教師をしていたのでまるで教鞭してるような感じになっている。
カミラはマンコとアナルにイチモツが挿入されてパイズリフェラをしている。カミラはアクトを溺愛しておりそれが滲み出ている。
三人ともアクト達のセックスをとても気持ちよさそうに味わっており楽しんでいるのがわかる。特にカミラはもう何人ものアクトを味わうほどセックスしており身体中スペルマ塗れでベトベトになっている。
ぐっちゅぐっちゅぐっちゅぐっちゅぐっちゅぐっちゅぐっちゅ♥️♥️♥️たぷんったぷんったぷんったぷんったぷんったぷんったぷんっ♥️♥️
「ちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽ♥️♥️♥️うふふふ♥️♥️ほらアクト♥️もっとチンポで私を気持ちよくさせて♥️アクトのチンポ無しでは生きられない淫乱な王族にして♥️」
ぱんっぱんっぱんっぱんっぱんっぱんっぱんっぱんっぱんっぱんっ♥️♥️♥️
「じゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶ♥️♥️♥️くっ♥️ちょっと待って♥️落ち着いて♥️順番を守って♥️アクト君♥️慌てないで♥️私達は逃げたりしないから♥️」
ぬっぢゅぬっぢゅぬっぢゅぬっぢゅぬっぢゅぬっぢゅぬっぢゅ♥️♥️♥️
「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️オチンチン♥️これが噂のオチンチンパラダイス♥️セックスハーレムパーティー♥️すごい♥️私達がどんどん淫乱な女になっていく♥️」
「くおおおおっ!!カミラママのパイズリフェラ!気持ちよすぎるよ!こんなのすぐに射精ちゃう!射精しちゃうよ!」
「カミラママのおマンコ、すごすぎ!ギュウギュウに締め付けてきて!すぐに射精ちゃう!まだそんなに動いてないのに!」
「ベレスママの膣内最高すぎ!しっかりと締め付けてきていいよ!オッパイもブルンブルンって揺れててさ!エロいよ!」
「ベレスママのお尻の穴!締め付けすぎだよ!こんなの射精しちゃう!お尻の穴にザーメン射精しちゃう!」
「リンディスママ!すごくおマンコ気持ちいいよ!やっぱりリンディスママとのセックスは最高だよ!いっぱい膣内出ししてあげるからね!」
「リンディスママのフェラチオいい!僕のおチンポを美味しそうに咥えてしゃぶってる!射精しちゃう!お口の中に射精しちゃうよ!」
「リンディスママのオッパイ!揉み応えあって最高だよ!お尻におチンポも当たって射精しちゃう!外に射精しちゃう!」
ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅ♥️♥️♥️
「じゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅる♥️♥️♥️射精していいからね♥️アクト君達なら遠慮なんかしないで私達をザーメンで穢して膣内出しして♥️私達を妊娠させて♥️」
ぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅ♥️♥️♥️
「あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♥️♥️♥️いっぱい愛して♥️口も胸もマンコもアナルも全てアクトのだから♥️孕ますことも君達次第だから♥️」
ずぷずぷずぷずぷずぷずぷずぷずぷずぷずぷずぷずぷずぷずぷずぷ♥️♥️♥️たぱんたぱんたぱんたぱんたぱんたぱんたぱんたぱんたぱんたぱん♥️♥️
「ぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽ♥️♥️♥️あん♥️また射精すのね♥️アクト達の濃厚で気持ちいいザーメンを♥️いいわよ♥️遠慮なくぶちまけて♥️私達をアクトの赤ちゃんを産ませて♥️」
「「「リンディス(ベレス)(カミラ)ママ!射精る!!!」」」
「「「射精すうっ!!!」」」
「「「うああああっ!!!」」」
どびゅるるるるるるる♥️♥️♥️♥️どびゅっどびゅっどびゅっどびゅっ♥️♥️♥️♥️どびゅびゅうううぅぅぅっ♥️♥️♥️♥️
「んぐふううううううっ♥️♥️♥️♥️」
「イックウウウウゥゥゥゥ♥️♥️♥️♥️イクイクウウウウゥゥゥゥ♥️♥️♥️♥️」
「んんんんんんんっ♥️♥️♥️♥️はあああぁぁぁんっ♥️♥️♥️♥️」
アクト達は三人にスペルマを射精してぶっかけ膣内出しをする。三人はスペルマ塗れになる。特にカミラはさらにぶっかけられたので髪にまでスペルマ塗れになってしまう。
嫌悪感など一切なく寧ろ嬉しそう。これで三人は満足はしない。何よりまだまだアクト達がいる。村中にアクト達がいて女達はアクト達の相手に楽しんでいる。何度膣内出しされようとスペルマ塗れになろうとセックスをやめる気配はない。
丸一日、アクト達がまたカプセルに戻るまで。
幻召国、天世城の城下街。ここには城内にある大浴場以外にも銭湯がある。とても大きな銭湯でただ風呂に浸かるだけでなく飲食店にスポーツジム完備と揃いに揃っている。
そんな銭湯にもアクト達がいて風呂内でも着替え室でも女達がセックス三昧に勤しんでいる。銭湯の露天風呂は幾つもありその内の一つに一人の女がアクト達とセックスをしている。
年齢は20歳、容姿は黒髪の長いポニーテールだが今は下ろしておりツリ目、服装は今はタオル一枚だが普段は巫女のような袴を着こなしている。
名前は青山素子。千鶴やあやかと同じ世界出身でとある名門剣術家の剣士。神鳴流と呼ばれる剣術の使い手で大学生。招待された時は元々固い性格の人物だったので即否定的だった。
それもアクトとの性行為により陥落して仲間兼ママになる。今では固い性格の中に隠されていた淫らな本性が曝け出されており普段は固い性格だがアクトを相手する時は淫らな本性を出す。
そして今もアクト達に淫らな姿を迷うことなく無様に見せている。
ぐっぢゅぐっぢゅぐっぢゅぐっぢゅぐっぢゅぐっぢゅぐっぢゅ♥️♥️♥️
「んむっ♥️ちゅっぽちゅっぽちゅっぽちゅっぽちゅっぽちゅっぽちゅっぽ♥️♥️♥️んはああっ♥️♥️おちんちん♥️アクトのぶっといおちんちん♥️私を淫らに淫乱にしてぇ♥️おむ♥️」
「ふあ〜っ!素子ママのおマンコ!ヌルヌルしてるのにキュッキュッて締め付けてくるよ!いいよ!とても気持ちいいよ!」
「あっあっ!!素子ママのフェラチオ気持ちいい!もっとフェラチオして!手コキしながらフェラチオしてよ!」
「ず、ずるいよ!僕もフェラチオしてほしい!手コキだけじゃあ物足りないよ!」
「うわあっ!素子ママのオッパイ、とっても柔らかい!それに乳首から母乳が垂れてきてる!エロいよ!」
ぬちゅっぬちゅっぬちゅっぬちゅっぬちゅっぬちゅっぬちゅっ♥️♥️♥️
「じゅるるるるるるる♥️♥️♥️んんっ♥️あん♥️こら♥️オッパイを強く揉まないで♥️母乳が零れちゃうでしょ♥️もったいないことしないで♥️じゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼ♥️♥️♥️」
「えへへ…!ごめんなさい素子ママ!じゃあ母乳飲んであげるね!ちゅうちゅうちゅうちゅう!!」
「じゃあ僕も!もう片方の母乳飲んじゃう!ちゅううううっ!!」
素子は湯船に浸かりながらセックスをして二人のアクトのイチモツを手コキとフェラチオをする。さらに二人のアクトがオッパイを揉みながら母乳を飲む。
こんなことをされても素子は嫌な素振りもみせず寧ろ嬉々として受け入れより淫乱になっていく。
ぶっちゅぶっちゅぶっちゅぶっちゅぶっちゅぶっちゅぶっちゅ♥️♥️♥️
「ちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱ♥️♥️♥️いっぱいのアクト♥️いっぱいのアクトに私♥️犯されて♥️感じてる♥️すごく気持ちいい♥️もうこんなの♥️癖に♥️ぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっぐぽっ♥️♥️♥️」
「はあっはあっはあっはあっ!!素子ママ!僕もう!射精る!」
「ぼ、僕も!僕も射精る!素子ママの手コキとフェラチオで!」
「僕もだよ!素子ママの手コキとフェラチオ!すっごく気持ちいいから!」
ずぷっずぷっずぷっずぷっずぷっずぷっずぷっずぷっずぷっずぷっ♥️♥️♥️
「じゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶ♥️♥️♥️いいぞアクト達♥️ザーメン射精してくれ♥️お前達のザーメンで♥️私を満たしてくれ♥️ちゅぷちゅぷちゅぷちゅぷちゅぷちゅぷちゅぷちゅぷちゅぷ♥️♥️♥️」
「ああっ!!射精、射精る!!射精るうっ!!!」
「「うああああっ!!!」」
ぶびゅっびゅっびゅっびゅっ♥️♥️♥️♥️びゅるるるるるるる♥️♥️♥️♥️びゅびゅううううっ♥️♥️♥️♥️
「んぶふぐううううう♥️♥️♥️♥️」
「うわ…!す、すごい…!素子ママが、僕達のザーメンで…!」
「んっんっんっ♥️♥️♥️んはぁ♥️さすがだな♥️ふふ♥️いっぱい射精してくれたな♥️あん♥️膣内にもたくさん♥️妊娠してしまうな♥️」
「あらあら素子ったら♥️随分と楽しんでるんやね♥️ウチも混ざっていい?♥️」
アクト達は素子にスペルマを射精する。たくさん射精されて素子は絶頂に達する。素子はスペルマを飲み膣内出しとお尻の穴に射精されすごく満足している。
腹部を撫でて妊娠を望む。そんな素子にアクト達に囲まれながら女がやってくる。年齢は30歳、容姿、服装共に素子に似ているが髪は下ろしておりおっとりした雰囲気。
名前は青山鶴子。素子の姉で元既婚者。夫一筋ラブラブだったが招待されてアクトと性行為をしてからは仲間兼ママになりアクト一筋となる。
そんな鶴子は隣の湯船で元々と同じようにアクト達に囲まれて複数プレイを勤しんでいた。余裕ができて妹である素子のいる湯船に来た。
鶴子の腹部は膨らんでおり妊娠している。
「姉上♥️大丈夫なのですか?♥️もう半年過ぎてるはず♥️無理を強いては♥️」
「大丈夫やで♥️ウチとアクト君との赤ちゃんや♥️強い娘に産まれてくるんやから♥️こんなんで流産なんかせえへん♥️それにウチ以外での人達も妊娠間近やのにセックスしとったのもおるんやから♥️なんも気にしてへん♥️」
「それもそうだな♥️」
「鶴子ママ…!ぼ、僕…!僕達…!」
「ああごめんなアクト君達♥️待たせちゃって♥️それじゃあ素子と姉妹仲良くヤろうや♥️色んなことヤってもええからな♥️」
「アクト達♥️私と姉上が相手をしてやる♥️私達をとことん犯して穢してくれ♥️」
「「「「「うん!」」」」」
アクト達は青山姉妹に襲いかかるように複数プレイをする。鶴子は妊娠しているのにアクト達とセックスするのを躊躇わない。
すでにそういう人達がヤッているので誰も止めようとはしない。ナイチンゲールら医療班なんかが推奨してしまうほどに。
ぶぢゅっぶぢゅっぶぢゅっぶぢゅっぶぢゅっぶぢゅっぶぢゅっ♥️♥️♥️たゆんったゆんったゆんったゆんったゆんったゆんったゆんっ♥️♥️
「んっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっんっ♥️♥️♥️どうや?♥️妊娠してるウチのパイズリとマンコは?♥️気持ちいいやろ?♥️あん♥️わかっとるで♥️お口でも気持ちようさせてあげるから♥️じゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅる♥️♥️♥️」
たぷんたぷんたぷんたぷんたぷんたぷんたぷんたぷんたぷんたぷん♥️♥️ずっぶずっぶずっぶずっぶずっぶずっぶずっぶずっぶずっぶずっぶ♥️♥️♥️
「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️チンポ最高♥️アクト達のチンポに囲まれて♥️犯されて♥️快楽に溺れる♥️これ以上ない快感に♥️私は女としての幸せを♥️んぶっ♥️ぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽ♥️♥️♥️」
青山姉妹はマンコとアナルにイチモツを挿入されパイズリしながらフェラチオをしている。さらに相手していないアクト達は自慰をしてスペルマを二人にぶっかけようとしている。
このような扱いされてるのに二人は嫌な顔などせず寧ろ嬉しそうに。アクトと性行為をした女は皆、虜となり淫乱になる。
ずにゅっずにゅっずにゅっずにゅっずにゅっずにゅっずにゅっ♥️♥️ぬぢゅぬぢゅぬぢゅぬぢゅぬぢゅぬぢゅぬぢゅぬぢゅぬぢゅぬぢゅ♥️♥️♥️
「あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♥️♥️♥️もうイク♥️もうイっちゃう♥️イク感覚が狭まってる♥️アクト達とのセックスで♥️もうイクのが収まらない♥️ちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽ♥️♥️♥️」
ぱちゅっぱちゅっぱちゅっぱちゅっぱちゅっぱちゅっぱちゅっ♥️♥️♥️ふにゅっふにゅっふにゅっふにゅっふにゅっふにゅっふにゅっ♥️♥️
「じゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼ♥️♥️♥️ふああぁぁん♥️アクト君達いいよ♥️いっぱいいっぱい犯して♥️マンコもアナルもおちんぽでズボズボ突いて♥️ミルクも飲んで元気にセックスしてきて♥️あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️」
「はあっはあっはあっはあっ!!素子ママ!ホントに淫乱なんだから!まだまだセックスしたいのに!射精したくなってきちゃったよ!」
「僕も!素子ママのお尻の穴に!いっぱい射精そうだ!」
「口に!素子ママの口に射精す!」
「ああっ!!も、もう限界だよ!鶴子ママ!射精すよ!妊娠してるけど膣内出ししちゃう!」
「ふうっふうっふうっふうっ!!鶴子ママのお尻の穴に!ザーメン!射精しちゃう!」
「鶴子ママの口!気持ちいいよ!ああぁぁっ!!も、もう!」
たぷたぷたぷたぷたぷたぷたぷたぷたぷたぷたぷたぷたぷたぷ♥️♥️ばちゅばちゅばちゅばちゅばちゅばちゅばちゅばちゅばちゅばちゅ♥️♥️♥️
「ちゅるちゅるちゅるちゅるちゅるちゅるちゅるちゅるちゅる♥️♥️♥️ん♥️いいぞアクト達♥️たくさん射精せ♥️私と姉上がしっかりと受け止めてやるからな♥️あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♥️♥️♥️」
ずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅ♥️♥️♥️ぱふぱふぱふぱふぱふぱふぱふぱふぱふぱふぱふぱふぱふぱふ♥️♥️
「じゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅるじゅる♥️♥️♥️あん♥️ええよアクト君達♥️ウチら姉妹はアクト君達のママやからな♥️アクト君達の好きにしてええから♥️遠慮なく射精してすっきりしぃや♥️あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♥️♥️♥️」
「「「射精、射精る!!!」」」
「「「射精ちゃううっ!!!」」」
「「「うはあああっ!!!」」」
ぶびゅびゅびゅびゅううううっ♥️♥️♥️♥️びゅ〜るるるるるるるるる♥️♥️♥️♥️びゅっびゅっびゅっびゅっびゅっ♥️♥️♥️♥️
「「あはああああぁぁぁぁんっ♥️♥️♥️♥️イクウウウウゥゥゥゥ♥️♥️♥️♥️」」
「つ、次…!次は僕…!僕の番だから!」
「ぼ、僕も!」
「あは…♥️皆我慢できへんなんてイケナイ子やな♥️けどええで♥️許したる♥️」
「ウチらをメチャクチャに犯しや♥️アクト君達の臭い塗れにして♥️ウチらに離れられんようにしいや♥️」
アクト達は青山姉妹の気持ちよすぎる身体とテクニックに耐えきれずにスペルマを大量に射精してしまう。湯船に浸かってるのに青山姉妹はスペルマ塗れになっている。
露天風呂はスペルマの臭いで充満しているのにアクト達は出ることもなく二人ににじり寄る。二人は絶頂に達したのに笑みを浮かべて誘ってくる。
露天風呂はアクト達のスペルマとそれに汚される女達で満たされていく。
天世城に増設させた格納庫。天世城はただの城ではなく巨大な戦艦にもなるようになっている。これは天世城が分離できるようになっているので心許ないということで戦艦を増設したのだ。
そのおかげで天世城は分離後は前線に出れる戦艦となっている。バリアも知ってる人達からは最強のバリアを装備しており、砲撃も強力なのから弾幕がやばいのまで。
まさに鉄壁で強すぎる戦艦の完成である。そんなわけで戦艦なこともあり格納庫もある。格納庫には数多の機動兵器、巨大ロボットがある。
そんな格納庫でもアクト達がパイロットから整備士、所謂メカニックの女達とパラダイスハーレムをしている。特にパイロットの方はコクピット内でしているのも多い。
普通はコクピットは狭いがこの幻召国に招待され製作改造された機体は全て全周囲系モニターに変更され複数人乗れるように広めにされている。
そんなコクピット内を幾つかを。まず一つ目は機動兵器の中でトップクラスにデカいロボット、シズラーで。
パンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッ♥️♥️♥️
「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️いいわよアクト達♥️もっともっと私を犯しなさい♥️許してあげるわ♥️私をこんな風に犯していいのは♥️あふ♥️じゅっぼじゅっぼじゅっぼじゅっぼじゅっぼじゅっぼじゅっぼ♥️♥️♥️」
シズラーのパイロットはアクト達に後背位されながら激しくイチモツで犯されている。年齢は17歳くらい、容姿は赤の長髪をポニーテールでツリ目、服装は体操着でブルマ。
名前はユング・フロイト。元の世界ではエースパイロットと呼ばれるほどの実力者で宇宙から飛来してくる怪獣を倒す部隊に属していた。
アクトに招待されてからは仲間達と共にアクトと性行為して仲間兼ママになっている。普段は強気な発言が多いがアクトの前では犯されることを喜ぶ淫婦のようになる。
ぱんっぱんっぱんっぱんっぱんっぱんっぱんっぱんっぱんっぱんっ♥️♥️♥️
「ちゅぷちゅぷちゅぷちゅぷちゅぷちゅぷちゅぷちゅぷちゅぷ♥️♥️♥️はあぁん♥️♥️いいよアクト♥️強く突いて♥️生意気な私をアクトのチンポで従順な雌なんだと教え込んで♥️あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♥️♥️♥️」
「ユングママ!射精すよ!膣内出しするよ!」
「ユングママのフェラチオ!最高に気持ちいい!射精しちゃう!ユングママの口に射精しちゃう!」
どちゅんどちゅんどちゅんどちゅんどちゅんどちゅんどちゅん♥️♥️♥️
「あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♥️♥️♥️射精せ♥️たくさん精液を射精せ♥️私をアクトの臭いで満たしてくれ♥️私をアクトとの子供を何人も孕ませてくれ♥️んぶっ♥️ぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽ♥️♥️♥️」
「ああっ!!射精るうっ!!!」
「ふぐうううっ!!ふごおおおっ!!!」
びゅびゅびゅびゅっ♥️♥️♥️♥️どびゅっどびゅっどびゅっどびゅっ♥️♥️♥️♥️
「んぶふううううううっ♥️♥️♥️♥️」(ああぁぁ♥️♥️これだぁ♥️♥️この押さえつけられながら射精されるこの感覚♥️私はエースではなくただのアクトに犯され孕まさせるだけのメスブタなんだと♥️教え込まれる♥️)
「すごぉ…!ユングママのオッパイから母乳がたくさんでてきてる!」
「もったいないよね!飲んであげる!ちゅうちゅうちゅうちゅう!!」
「わあっ!ユングママ!オシッコ漏らしてる!」
チョロロロロ♥️♥️
ユングはアクトに犯されることを、特に無理矢理や押さえつけられながらのセックスを好む。複数プレイはまさにユングにとって最高の快楽を味わえる機会。
アクト達もユングとの複数プレイで気持ちよくなりスペルマを射精する。大量のスペルマを射精され飲まされぶっかけられてユングは絶頂に達する。
ユングの目は上向きになり半白目になりかけ母乳を噴出しながら小便を漏らす。エースにあるまじき姿を曝してるがコクピット内なのでモニターで見られない限り誰にも気づかれない。
アクトはいいのかと言われたら是。ユングはアクトになら全てを曝け出してもよいと思うほど心酔と情愛している。どんなに無様で淫靡な姿だろうと。
アクト達はユングが動けないのをいいことに更に追い打ちのセックスをする。また別の機動兵器のコクピット内でも同じことが起こっている。
シズラーよりも小さく何処か生物じみた機動兵器、ライン・ヴァイスリッター。このライン・ヴァイスリッターがリアルロボットというならシズラーはスーパーロボットである。
このライン・ヴァイスリッターのコクピットはシズラーのコクピットよりも更に充満した雄の臭いで満ちていた。
ずっちゅずっちゅずっちゅずっちゅずっちゅずっちゅずっちゅ♥️♥️♥️むにゅっむにゅっむにゅっむにゅっむにゅっむにゅっむにゅっ♥️♥️
「AnAnAnAnAnAnAnAnAnAnAnAnAnAnAnAnAnAnAnAnAnAnAn♥️♥️♥️いいよ〜♥️最高よ♥️アクト達のBigMagnumに私、メチャクチャに犯されてる♥️最高♥️Ahaan♥️♥️ぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽ♥️♥️♥️」
ライン・ヴァイスリッターのパイロットがシートに座ってるアクトに後ろ対面座位されながらオッパイを揉まれて二つのイチモツをフェラチオしている。
年齢は23歳、容姿はポニーテールに纏めた金髪、服装は改造した軍服。名前はエクセレン・ブロウニング。エクセレンは元の世界では恋人がいたが招待されてアクトと性行為をして仲間兼ママとなり寝取られている。
エクセレンはアメリカ系なためかなり性欲が強く普段でもおちゃらけながらアクトとの性行為の話をしている。本来の性格は冷静で知的なのだがアクトのせいで悪い部分が大きくなってしまっている。
そんなエクセレンはアクト達に散々セックスをしたせいで目も虚ろになるほどの快楽を与えられ頭の中はアクトに犯されて喜ぶことしか考えられなくなっている。
今もほぼ本能の性欲のままに動いている。
ぷっぢゅぷっぢゅぷっぢゅぷっぢゅぷっぢゅぷっぢゅぷっぢゅ♥️♥️♥️
「じゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼ♥️♥️♥️んは♥️れろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろ♥️♥️♥️チンポォ♥️アクト達のチンポもっと♥️ザーメンもいっぱい欲しい♥️HanHanHanHanHanHanHanHanHanHanHanHanHanHan♥️♥️♥️」
「エ、エクセレンママ!お、押し付けるように!してこないで!それ以上はもう!我慢が!」
「はっはっはっはっ!!エクセレンママの舌!フェラチオ!手コキ!気持ちいい!んああっ!ぼ、僕!射精そう!射精ちゃいそう!」
「ぼ、僕も、僕も射精す!射精すよ!」
ぐっぷぐっぷぐっぷぐっぷぐっぷぐっぷぐっぷぐっぷぐっぷぐっぷ♥️♥️♥️
「Good♥️いいわよ♥️遠慮なくぶちまけちゃいなさい♥️ザーメンいっぱい射精して♥️お姉さんをザーメン塗れにして♥️孕ませちゃいなさい♥️あんな男では得られない快楽♥️もっともっと頂戴♥️ぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろ♥️♥️♥️AnAnAnAnAnAnAnAnAnAnAnAnAnAnAnAnAnAnAnAnAnAnAn♥️♥️♥️YesYesYes♥️♥️♥️」
「射精、射精る!!」
「「うあああっ!!!!」」
ぶびゅびゅるるるるるるる♥️♥️♥️♥️ぶびゅっぶびゅっぶびゅっぶびゅびゅっ♥️♥️♥️♥️びゅ〜っびゅ〜っ♥️♥️♥️♥️
「んんんんんんんっ♥️♥️♥️♥️Yeeeees♥️♥️♥️アクト達の超濃厚ザーメン♥️♥️いっぱい♥️」
「つ、次!次僕達だよ!」
ずぶんっ♥️♥️ぶぢゅっぶぢゅっぶぢゅっぶぢゅっぶぢゅっぶぢゅっぶぢゅっ♥️♥️♥️
「OnOnOnOnOnOnOnOnOnOnOnOnOnOnOnOnOnOnOnOn♥️♥️♥️また♥️またPenis♥️Penisがぶち込まれて♥️んぶっ♥️」
「エクセレンママ!パイズリしてよ!パイズリフェラしてよ!ほらほら!」
ずぢゅっずぢゅっずぢゅっずぢゅっずぢゅっずぢゅっずぢゅっ♥️♥️♥️たぷたぷたぷたぷたぷたぷたぷたぷたぷたぷたぷたぷたぷたぷたぷ♥️♥️
「わかったよ♥️アクトの頼みだからね♥️んっ♥️ぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽ♥️♥️♥️」
アクト達はエクセレンにスペルマを射精する。膣内出しされてスペルマ塗れにされかなり汚くされてもアクト達はエクセレンとのセックスをやめない。
次のアクト達が寄って集ってエクセレンを犯す。エクセレンはアクトのヤりたいことをヤる。パイズリフェラも、手コキも、マンコとアナルの両方攻めも。
エクセレンは嬉々としながら犯されて歓喜と快感に溺れていく。天世城が巨大な戦艦ならそれを補佐する戦艦もある。その内の一つ、ナデシコと呼ばれる戦艦がある。
元の世界では大きな戦艦だが幻召国ではサイズを二周りほど小さくしている。しかし性能は元の世界よりも遥かに高性能となっている。そんな戦艦のブリッジで女艦長がアクト達に無重力でのセックスを楽しんでいる。
ぱんっぱんっぱんっぱんっぱんっぱんっぱんっぱんっぱんっぱんっ♥️♥️♥️むにゅっむにゅっむにゅっむにゅっむにゅっむにゅっむにゅっ♥️♥️♥️
「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️いいよぉ♥️アクト君達とのセックス気持ちいいよ♥️もっと気持ちよくして♥️いっぱいいっぱいおちんぽ欲しいよ♥️あむ♥️じゅっぽじゅっぽじゅっぽじゅっぽじゅっぽじゅっぽ♥️♥️♥️」
女艦長はとても嬉しそうにアクト達に囲まれ犯されている。年齢は23歳、容姿は青色のロングヘアー、服装は白を基調とした艦長服。
名前はミスマル・ユリカ。元の世界ではナデシコの艦長で戦争で活躍し一躍有名人となったが敵対組織の残党に誘拐されていた。
新婚したてで大変な目に遭っていたが招待されて性行為してから仲間兼ママとなりアクトに鞍替えした。普段は艦長らしからぬ天真爛漫で天然だが闘いになると艦長としての強さを見せてくる。
しかし今のユリカはアクトにゾッコンのメスブタ。アクト達に散々侵されても嬉しそうに受け入れて楽しんでいる。ちなみにブリッジには他の人達もいるのだが今はユリカとアクト達のみ。
パンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッ♥️♥️♥️ふにゅっふにゅっふにゅっふにゅっふにゅっふにゅっふにゅっ♥️♥️
「あはああぁぁんっ♥️♥️♥️いいよぉ♥️♥️アクト君のおちんぽ♥️ズボズボズボズボ突いて♥️♥️オッパイも揉みながらミルクゴクゴク飲んで♥️あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♥️♥️♥️」
「ユリカママ!足を絡めてきて!離れてくれないから!膣内出ししちゃうよ!」
「ユリカママのフェラチオいい!バキュームフェラで気持ちいいよ!」
「すごいよ!母乳いっぱいでてきてる!オッパイ搾るように揉むと母乳がピュッピュッてでてきてる!」
「ユリカママの母乳美味しいよ!美味しいからゴクゴク飲めちゃう!ちゅうちゅう!!」
ずぷんずぷんずぷんずぷんずぷんずぷんずぷんずぷんずぷんずぷん♥️♥️♥️
「ぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽ♥️♥️♥️はあんっ♥️♥️お願い射精してぇ♥️♥️アクト君達の♥️ザーメンで♥️ユリカを穢して♥️ユリカをアクト君達のお嫁さんだと刻みつけて♥️イかせてぇ♥️あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♥️♥️♥️」
「射精、射精る!!」
「射精るぅっ!!ふあああっ!!!」
びゅるるるるるる♥️♥️♥️♥️どびゅっどびゅっどびゅっどびゅっ♥️♥️♥️♥️
「やあああぁぁぁんっ♥️♥️♥️♥️いっぱい射精てるぅ♥️♥️アクト君達のザーメンで♥️満たされていっちゃうよ♥️アクト君達のザーメン♥️気持ちいいよ♥️」
「次は僕の番!お尻の穴にもおチンポ挿れちゃうもんね!」
「じゃあ僕はおマンコ!」
「ユリカママ!手コキしてよ!手コキしながらフェラチオしてよ!」
「僕も僕も!」
「あはあん♥️♥️慌てないでアクト君達♥️ちゃんと皆愛してあげますから♥️だから♥️もっとも〜っと気持ちよくしてね♥️」
アクト達は無重力でのセックスという経験したことのない性行為に興奮が収まらない。ユリカを絶頂に達せさせながら膣内出しやスペルマぶっかけをする。
ユリカはさらにスペルマ塗れになりブリッジ内は飛び散ったスペルマが浮かんでいるというとんでもない空間になっている。
それでも次のアクト達は慣れない無重力の移動をしながらユリカと複数プレイをする。格納庫、機動兵器のコクピット、戦艦のブリッジなどありとあらゆる場所アクト達と女の酒池肉林ができている。
雄と雌の充満した臭いが鼻をツンとする。普通の感性ならその異臭に鼻を押さえひん曲がるような感覚に陥るであろう。だがこの幻召国にいる全ての女にはまさに香しい香りでしかない。
欲情を促し快楽を誘い込むエッセンスでしかない。この酒池肉林を皆楽しむ。例えスペルマ塗れになり後に掃除が大変になろうとも。
幻召国にはくノ一がたくさんいる。招待された者達以外にもアクトとの間に出来た子供達もいる。その数も100を優に超えており小さな村程度なら形成できるくらいの人口になった。
そんなくノ一達だけの村、いや里ができた。里の名は淫忍の里と呼ばれている。ちなみに村や里ができたり名前が出来た理由は街に馴染めない人達や人口の増加になるものでそこで村長を決めて名前も決めた。
淫忍の里に急いで戻ってきたカスミも今はアクト達に寄って集ってセックス三昧。楽しく犯されるのを喜んでいる。ちなみに淫忍の里の長は綱手である。
決め方は実力で綱手が勝ったからである。といっても形だけなのでそこまで深い必要はない。
ぶっぢゅぶっぢゅぶっぢゅぶっぢゅぶっぢゅぶっぢゅぶっぢゅぶっぢゅ♥️♥️♥️
「ちゅっぽちゅっぽちゅっぽちゅっぽちゅっぽちゅっぽちゅっぽ♥️♥️♥️んはああ♥️♥️チンポいい♥️セックスいい♥️アクト達に犯されるのいい♥️これぇ♥️これ求めてた♥️アクトにいっぱい犯されてボテ腹にされて孕ませる♥️女としての幸せを♥️んむ♥️じゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼ♥️♥️♥️」
淫忍の里でまだ新人の女がアクト達に犯されて喜んでいる。年齢は31歳。容姿は茶髪の長髪で頭部を短めに纏めていて前髪を片目隠している、服装は青の忍び装束だが肩が出ていてスリットもある。
名前は照美メイ。綱手といのと同じ世界出身のくノ一で霧隠れの里という所の水影という地位にいた女。かなりの美女だが婚期に焦っており男照りをしていることもあった。
招待されてアクトと性行為をしてからは仲間兼ママとなりアクトの妻として頑張っている。元々美少年が好みでアクトはまさにどストライク。
さらにアクトとのセックスの相性が良くまだ新人ながら一年で双子を産むということまでやって見せている。ちなみにアクトとの妊娠で双子や三つ子を産むのはかなりレアでよっぽどの相性が良くなければできない。
そんなメイも複数のアクトにこれでもかとイチモツを突きつけられながらセックスしている。もう10人以上を相手したのかお腹はボテ腹になっていてマンコとアナルにはイチモツが挿入されている。
さらに手コキしながらフェラチオをしてオッパイを揉まれながら母乳を飲まれている。
どちゅどちゅどちゅどちゅどちゅどちゅどちゅどちゅどちゅどちゅ♥️♥️♥️
「ちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱ♥️♥️♥️んおおおお♥️♥️♥️チンポ♥️いっぱいのチンポ♥️アクト君のデカチンいっぱいで♥️妊娠♥️妊娠しまくりたい♥️あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♥️♥️♥️」
ずぷっずぷっずぷっずぷっずぷっずぷっずぷっずぷっずぷっずぷっ♥️♥️♥️
「ふふふ♥️メイの奴♥️あんなに淫らに乱れまくって♥️気持ちはわからんでもないけどな♥️アクト達と増殖に成功したんだな♥️私達の忍術♥️影分身の特性が上手く言ったんだな♥️あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♥️♥️♥️」
「綱手ママ!早く!早くフェラチオして!ほらほら!擦り付けちゃうよ!」
ぐぷっぐぷっぐぷっぐぷっぐぷっぐぷっぐぷっぐぷっぐぷっぐぷっ♥️♥️♥️
「あ♥️ああ♥️それはすまなかったアクト♥️そんな風に顔に擦り付けるな♥️益々お前の臭いがこびりついちゃうだろ♥️冗談だ♥️そんな悲しそうな顔をするな♥️寧ろ私達は喜んでお前の臭いに包まれたいんだ♥️んぶ♥️ぢゅぽぢゅぽぢゅぽぢゅぽぢゅぽぢゅぽぢゅぽぢゅぽぢゅぽ♥️♥️♥️」
「はあっはあっはあっはあっ!!メイママ!僕達!僕達もう限界だよ!射精しちゃう!ザーメン射精しちゃうよ!」
ぶちゅっぶちゅっぶちゅっぶちゅっぶちゅっぶちゅっぶちゅっ♥️♥️♥️
「じゅるるるるるる♥️♥️♥️じゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼじゅぼ♥️♥️♥️んほおおっ♥️♥️射精、射精してください♥️アクト君達のザーメン♥️いっぱい欲しい♥️ザーメン塗れになって♥️溺れるくらい欲しい♥️妊娠したい♥️あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️」
「つ、綱手ママ!僕、僕達…!また射精すよ!綱手ママの膣内に!身体にザーメンを!」
ぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅ♥️♥️♥️
「あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♥️♥️♥️いいぞお前達♥️お前達の望むままにザーメンを射精してぶち撒けろ♥️私達を孕ませ何人も産ませろ♥️一滴も零さないからな♥️全て子宮に流し込むからな♥️ぢゅぷぢゅぷぢゅぷぢゅぷぢゅぷぢゅぷぢゅぷぢゅぷぢゅぷぢゅぷ♥️♥️♥️」
「射精る!!射精るぅっ!!!」
「「うおおおおっ!!!」」
どびゅうぅるるるるるるる♥️♥️♥️♥️びゅびゅびゅびゅっ♥️♥️♥️♥️
「んぶふうううううううっ♥️♥️♥️♥️んっんっんっんっ♥️♥️♥️んほおおおおぉぉぉぉ♥️♥️♥️♥️アクト君達のザーメン♥️♥️いっぱいいっぱい射精されて♥️膣内に子宮に注がれてる♥️♥️イグイグイグウウウウゥゥゥゥ♥️♥️♥️♥️」
ぐちゅっぐちゅっぐちゅっぐちゅっぐちゅっぐちゅっぐちゅっ♥️♥️♥️
「さあ射精せ♥️お前達のザーメン♥️いっぱい射精せ♥️お前達との赤子♥️双子でも三つ子でも♥️何人でも孕んで産んでやるからな♥️あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️」
「はああっ!!射精るうっ!!!」
「僕達も!射精るっ!!!」
「孕め!孕んじゃえ綱手ママ!!ボテ腹になって妊婦になっちゃえ!!!」
ぶびゅるるるるるるる♥️♥️♥️♥️どびゅるるるるるる♥️♥️♥️♥️びゅるるるるるる♥️♥️♥️♥️
「おほおおおおお゙お゙お゙お゙っっ♥️♥️♥️♥️ザーメンきたあぁ♥️♥️アクト達の特濃ザーメン♥️私の子宮にいっぱい射精されて♥️ぶっかけられて♥️孕むぅ♥️孕んで、今にも産まれてきてしまいそうだ♥️」
メイの淫らな姿を見て綱手は満足気である。一応敵対関係でもある里の女であるが今はアクトを愛する仲間。アクトの素晴らしさをしっかりと理解してくれて嬉しそうだ。
綱手の心境など興味ないアクト達は綱手と複数プレイに勤しんでいる。アクトの一人が綱手の顔にイチモツを当てて擦り付けている。
綱手はフェラチオをしながら犯される。アクト達は綱手とメイに膣内出しやぶっかけをしてスペルマを射精する。二人のお腹はさらに膨らむ。
ボテ腹となりもう限界なのにアクト達は止まることはない。まだまだセックスする気満々。もう何時間も経っている。夕方も過ぎ夜になろうとも。
もうすぐで一日が終わる。夜となりアクト達の回収の時間も迫ってきた。それでも女達はギリギリまでアクト達とセックスする。
もう限界であるにも関わらず。
アクト達も体力が限界だが精力は萎えることも途絶えることもない。絶倫全開で女達とセックスをする。オリジナルのアクトも同じである。
アクトはあれからずっと束とメディアの二人を相手している。もちろん複数のアクト達も協力して。
どちゅっどちゅっどちゅっどちゅっどちゅっどちゅっどちゅっ♥️♥️♥️
「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️アっくんいいよ♥️アっくんの激しい突きが♥️子宮にまで届いて突いてきてる♥️子宮、アっくんのザーメンでパンパンなのに♥️んむっ♥️じゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅぶ♥️♥️♥️」
ぶちゅっぶちゅっぶちゅっぶちゅっぶちゅっぶちゅっぶちゅっ♥️♥️♥️
「あはあああぁぁぁっ♥️♥️♥️きたぁ♥️坊やのデカチン♥️あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️いいわよ坊や♥️もっと犯しなさい♥️神代の魔女である私を遠慮なくセックスして気持ちよくさせなさい♥️私は坊やのサーヴァントなんだから♥️んぶっ♥️ぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽぐっぽ♥️♥️♥️」
「はあっ…はあっ…はあっ…はあっ…!!束ママ!メディアママ!ま、まだセックス!するの…!?さ、さすがに…!げ、限界が!」
束は後背位をしながアクト達にフェラチオしたりオッパイを揉まれたり乳首を吸われたり、メディアは正常位をしながら同じようなことをされている。
二人ともはオリジナルのアクトのザーメンばかりを膣内出しされたのでボテ腹となっている。アクト達のはぶっかけや口内射精されている。
アクトは束とメディアを交互にしながら懸命に腰を動かしている。アクトの体力は限界を超えている。もう何時間もセックスをしていて体力がごっそりと減っている。
それでもやめないのは精力が無尽蔵だから。アクトの絶倫無双が二人を犯すのをやめない。
ぷちゅぷちゅぷちゅぷちゅぷちゅぷちゅぷちゅぷちゅぷちゅぷちゅ♥️♥️♥️
「ちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽ♥️♥️♥️んあ♥️いいわよ坊や♥️遠慮、しなくていいからね♥️射精して♥️また膣内出しして♥️子宮に射精して♥️坊やの精液♥️いくらでも射精して♥️あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♥️♥️♥️」
ぬちゅんぬちゅんぬちゅんぬちゅんぬちゅんぬちゅんぬちゅん♥️♥️♥️
「あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♥️♥️♥️アっくんのザーメン大好き♥️アっくんのザーメンだけで私達元気になれる♥️頑張れる♥️愛せる♥️アっくんの為に何でもできちゃう♥️あも♥️ぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽ♥️♥️♥️」
「メディアママ!射精す!射精すよ!」
「束ママ!僕も射精すからね!いっぱい射精してあげる!」
「はっ…はっ…はっ…!!メディアママ…!束ママ…!膣内出し…!するから…!今日最後の膣内出し…!するからね!」
「「射精るうっ!!!」」
「うあああっ!!!ま、まずは…!束ママから!くおおおっ!!!」
ぶびゅるるるるるるる♥️♥️♥️♥️びゅるるるるるる♥️♥️♥️♥️
「んぶああああぁぁぁぁ♥️♥️♥️♥️イクウウウウゥゥゥゥ♥️♥️♥️♥️アっくんのザーメンで何度でもイックウウウウゥゥゥゥ♥️♥️♥️♥️あん♥️♥️」
びゅうううぅぅぅっ♥️♥️♥️♥️
「んぐううううぅぅぅぅ♥️♥️♥️♥️」
「メ、メディアママ!!メディアママにも!膣内出し!ああああっ!!!」
どびゅううううっ♥️♥️♥️♥️
「イグウウウウゥゥゥゥ♥️♥️♥️♥️坊やの精液でイグウウウウゥゥゥゥ♥️♥️♥️神代の魔女なのに♥️坊やに勝てない♥️マスターの雌♥️ママなのに坊やの言いなりになっちゃう♥️」
「はぁ……はぁ……はぁ……!も、もう……!だめ……!つ、疲れた……!眠、る……!」
「あら♥️うふふ♥️坊やったら♥️頑張ったわね♥️」
「お疲れ様だねアっくん♥️お休みなさい♥️ベッドで寝かせてあげないとね♥️」
「私が連れて行くわ♥️魔術ならちょいちょいだからね♥️さ、束♥️そろそろ坊や達の回収するわよ♥️」
「ん〜…そうだね☆もう時間だしね☆本心的にはもっと楽しみたかったけど☆」
オリジナルのアクトは二人にしっかりと膣内出しをキメてから限界をむかえたので倒れて眠る。アクト達は二人にスペルマをぶっかけたり口に飲ませたりする。
メディアはアクトを寝室のベッドに寝かせるように魔術を使う。一日が経ったので二人はアクト達の回収をすることに。この一日の体験が潤いとなった。
それから複数のアクトは指定制になった。複数プレイを望む人が指定数を言ってその人数との相手をするという風になる。
その結果、全員がこの指定制を毎日して幻召国はさらに潤いと人口の増加が成されることになったのであった。