※この作品はR-18です。

俺は、世界の半分(女性)を手に入れてみせる!   作:キャプテンキャップ

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09:親子丼を頂く、その前に ☆

 さて、香奈(かな)さんも目を覚ましたことだし、目的の母娘丼を食べますか!

 

「香奈さん、こっち来て」

 

 俺の言葉に従い、四つん這いで近づいてくる香奈さん。まだ立てるほどには回復してないのかな? ……にしても、四つん這いってエロイな。ショーツが丸見えってのもあるんだろうけど。

 椅子を回り込んで前に来れば、娘の明日香(あすか)ちゃんとご対面だ。どんな反応をするか。

 

「あれ、明日香?」

 

「れる……れる……ん、おはよう、お母さん。れる」

 

 俺の足の間にすっぽりと収まりながら母親に返事を返す明日香ちゃんは今、絶賛俺のチ×コを舌で愛撫中だ。

 そんな娘の姿に目を丸くする香奈さんが、明日香ちゃんに尋ねる。

 

「もしかしてあなた……」

 

「うん、お兄さんに処女、あげちゃった」

 

 奥さん、娘さんの処女、もらっちゃいました。……ってオヤジ臭いな。

 さて、香奈さんはどんな反応を示すかな? 『フェロモン』のスキルが効いてるから心配はしてないけど、興味はある。

 

「そっか、あげちゃったか」

 

「うん、あげちゃった♪」

 

 反応軽っ!

 

「明日香は初めてだったんでしょ? 痛くなかった?」

 

「それが全然なかったの。最初から気持ちよかったくらい」

 

「へぇ、羨ましいわね。私の最初の時なんて……って、洋(よう)君と娘に聞かせる話じゃないわね」

 

 苦笑しながら口に手を当てる香奈さん。いや、けっこう興味はあるんだけどな。……でもまあ、確かに好みの女性の初体験の時の話なんて聞いたら萎えるかもだ。

 それにしても普通、義理とはいえ娘の純潔がなくなったと知ったら、こうも親子で会話が弾まないと思うんだけど。

 まあいいや、空気が変になるよか都合がいいし、これで母娘丼もやりやすくなったし。やっぱ『フェロモン』の効果は凄いってことで。

 

「香奈さんも明日香ちゃんの隣に来て、チ×コを気持ちよくしてくれる?」

 

 分かったわ。と香奈さんが明日香ちゃんの隣に腰を下ろした。おお、美人母娘が俺の股の間に……やっばい、この光景だけでチ×コがビックンビックン跳ねるんだが。

 

「えっと、お兄さん。どうして欲しい?」

 

「ん? ああ、そうだな……二人で舐めたりしてくれ」

 

 W(ダブル)フェラチオってやつだ。

 

「分かったわ。それじゃ、明日香……」

 

「うん、お母さん」

 

 二人は目線を交わすと、チ×コに顔を近づけ……同時に竿へと舌を這わせた。

 

「ちゅぷ、れろ……」

 

「あふ……ん、ちゅ……」

 

「ん……っふ!」

 

 左右からの刺激にチ×コが跳ね、声が漏れる。

 チ×コが動かないよう、香奈さんが竿の根元を手で押さえているところは、さすが年長者といった気遣いで嬉しくなる。

 竿を上下する香奈さんと明日香ちゃんの舌が心地よい。

 時間をかけて往復する香奈さん。明日香ちゃんは十代らしく忙しなく。

 舌の動きもそれぞれの個性が現れている。

 香奈さんは、竿に舌を押し付けることで接触面積を増やし、明日香ちゃんは舌そのものを左右に動している。

 往復にかける時間や舌の動きからするに、香奈さんの舐め方はねっとりで、明日香ちゃんのはアクティブって感じだ。

 だからといって、どっちが上手いとかの優劣はなく、どっちも違って気持ちイイ。やっばい、Wフェラ、やっばい。

 舌のザラザラとした感触と唾液のぬめり。リズムの違う動きが与えてくる快感にカウパーがドバドバと溢れる。

 

「んんっ、お兄さんのエッチなお汁で、せっかく付けた私とお母さんの唾液が流されちゃう。じゅるる!」

 

 明日香ちゃんが負けじと竿に流れてくるカウパーを舐め取るが、カウパーの量が圧倒的だ。自分ながら凄いな。

 

「そんな悪いお汁を製造する袋にはお仕置きが必要よね……はぷっ」

 

「くっ!? 香奈さん、どこを!?」

 

 今までとは違う快感に、慌てて下を向けば、香奈さんが俺の玉袋を口に含んでいた!

 

「はなたのほうはんらけど(あなたの睾丸だけど)?」

 

「んあっ、口に含んだまま喋らないで!」

 

 歯が当たらないように唇をすぼめて喋ってくれるのは嬉しいんだけど、そのせいで睾丸が舌で転がされる結果となり……超気持ちイイ。鼻息が荒くなる。今の俺、絶対に鼻の穴広がってるよな。

 そんな俺の表情に気をよくしたのか、香奈さんの動きが激しくなった。

 

「ふふ……ちゅぷ、れるん、じゅるる!」

 

 袋にキスをされ、睾丸が舌で転がされ、袋ごと吸われる。押し寄せる未経験の快感に、俺は歯を食いしばって耐えるしかない。

 

「お兄さん、気持ち良さそう。こっちの余っている玉は、私が気持ちよくしてあげるね」

 

 言って、明日香ちゃんも睾丸を口に含む。

 舌で転がすのが主体の香奈さんと違って、明日香ちゃんのは甘噛みが主体だ。睾丸をレロレロ、はむはむされる度、カウパーがぴゅっぴゅと鈴口から勢いよく飛び出しては2人の顔を汚していく。

 

「んふふ~、ちゅるる! おにいさん、潮を吹いてるみはい。はむ、わらしとおほろいだね~。んむんむ」

 

「ちょ、だから含みながら喋らないで!」

 

「ひらな~い(知らなーい)。ねえ、おかあはん(母さん)? はぷ!」

 

「ええ、ひこえないわえ(聞こえないわね)。れろ、ねろ……」

 

 くはっ、美人と美少女の口内で弄ばれる睾丸が、あまりの気持ちよさに今にも溶けてしまいそうだ。

 

「ん、んぷ、ぬろ、れろ……」

 

「はむ、ちゅぷ、じゅるるる……」

 

 2人の舌が、それぞれのリズムで睾丸から竿へと往復を始める。それが気持ちいいのなんのって。

 だけど、示し合わせたように亀頭だけは舐めてくれない。すっごい焦らされている感じだ。

 

「うくっ、ふ、2人とも、先っぽも――」

 

「先っぽも、なぁに? お兄さん……じゅる!」

 

「ちゃんと言って? ……じゅるる!」

 

 ぐぅ、生殺しにされている気分だ。刺激不足の亀頭がムズムズして、掻き毟りたい衝動に駆られる。

 

「頼む、亀頭も気持ちよくしてくれ!」

 

「は~い。あむ!」

 

「ふふ、良く言えました。じゅる!」

 

 くふぁっ、明日香ちゃんが鈴口に吸い付き、香奈さんが亀頭に舌を這わせてきた。

 ようやく訪れた刺激に、快感に、腰が浮き立つ。

 

「んぷ、ちゅる、じゅるる……」「ちゅるるる……」

 

 2人が左右から亀頭を唇と舌で嬲(なぶ)りながら、「どうかな?」と上目遣いで見てくる。

 答える代わりに、俺は2人の頭を撫でてやった。

 すると2人は嬉しそうに頬を緩め、亀頭を左右から咥えこんだ。明日香ちゃんと香奈さんの口内に取り込まれ、2人の舌が亀頭を這い回る。

 傍から見れば、それは亀頭を挟んでのディープキスにも見えて。母娘揃ってエロすぎだろっ。

 その光景に興奮した俺は、撫でるのをやめて2人の頭を押さえ込み、腰を振る。

 腰の角度を少し変えれば、2人の口内を犯すことができるのだ。

 最初に亀頭が入り込んだのは、香奈さんの口内だ。

 

「んぶ、ちゅる、じゅる!」

 

 腰を突くたびに香奈さんの頬粘膜(きょうねんまく)に亀頭がぶつかり、頬(ほお)がいやらしく盛り上がる。

 そして今度は明日香ちゃんだ。

 香奈さんの口内から明日香ちゃんの口内へ。

 

「んっ、んふっ、じゅぽっ、じゅぷ!」

 

 明日香ちゃんの頬も内側から突き上げる。

 それにしても、気持ちイイ。口の中を口膣内っていうらしいけど、このねっとり感を味わえば納得だ。まさしく口のオマ×コ。

 香奈さんと明日香ちゃんの口内を行ったり来たり。

 口を犯されているのも関わらず、2人は嫌な顔ひとつせずに、むしろ俺を気持ちよくさせようとチ×コに舌を絡ませ、唇をすぼませたりしてくれる。

 

「はぁ、はぁ、じゅる、ちゅる! じゅるるる!」「ちゅぱ、ん、ちゅるる! じゅ、じゅぷぷぷぷ!」

 

 献身的な2人の奉仕に、俺のチ×コも限界だ。

 

「ぐ、くっ、香奈さんっ、明日香ちゃん! 出すよっ、出すよ! しっかりと飲んでくれっ――――!!」

 

 がしっと2人の頭を固定して亀頭を咥えさせ、射精。

 

 びゅるるるるるるる!!!!

 

 腰を左右に振りながら、香奈さんと明日香ちゃんの口内に精液をぶちまけていく。

 

「んぶっ、んぷ! んぐ、んぐ!」「んふぅ! ん、ん、ん、ん!」

 

 じゃっかん苦しそうな顔をしながらも、喉を鳴らして精液を飲み込んでいく母娘(ふたり)。

 射精が終わったところで、余韻を楽しむように2人の口内を交互にゆっくりと堪能すれば、2人もまた、俺のチ×コを唇と舌で迎え入れてくれる。

 

「んちゅ、ちゅる……」「んむ、んむ……」

 

 ぴゅっ、びゅる!

 

 明日香ちゃんの口内で吸われた瞬間、竿に残っていた精液も噴出し、これで尿道に残っている精液はなくなった。

 

「ふぅ……2人とも気持ちよかったよ」

 

 ぬぼっと明日香ちゃんの口からチ×コを抜き出し、2人の頭を撫でながら労わる。

 

「えへへ~♪」

 

「ふふ、年下の子に撫でられるっていうのも、案外悪くないわね」

 

「お母さん、その言い方はおばさんっぽいよ?」

 

「なっ!? わ、私はまだ24です! 若いんです!」

 

「だからその言い方が……ねー、お兄さん?」

 

「…………」

 

 飛び火してきた!? 香奈さんも無言で睨まないで!

 

「えぇっと……香奈さんは十分可愛いと思うよ?」

 

「そ、そんな可愛いだなんて……やだ、もう!」

 

 照れた香奈さんが凄い勢いで俺のチ×コを扱き始めた! おふ!

 どうにか香奈さんを止めたあと2人にチ×コを掃除してもらい、『精液除去』のスキルを使って指フェラで精液を消し、美人母娘とキスを交わす。

 その間に2人のオマ×コに指を這わせて、濡れ具合を確認。……うん、ぐちょぐちょだ。

 

 さて、本当だったらWパイズリも楽しみたいところだけども、早く2人のオマ×コを味わいたい。

 俺は母娘丼を食べたいのだ。

 それにせっかくキッチンにいるんだから、この状況を生かした上で2人を食べたい。そう思った俺は、すぐ横のテーブルに目を向ける。

 ……食事は、テーブルで食べるものだよな。

 よし、決めた。

 

「香奈さん、明日香ちゃん。テーブルの上に乗ってもらえる?」

 

「それはいいけれど、どうして?」

 

「2人同時に味わいたいから」

 

 香奈さんからの問いに端的に答えると、明日香ちゃんが笑う。

 

「やっぱお兄さん、エッチだよ~」

 

 まあ否定はしない。

 それよりも早く、早く! そう急かすと、香奈さんと明日香ちゃんは苦笑しながら立ち上がり、椅子に座ったままの俺と向かい合うようにテーブルの縁に腰を下ろした。

 

「お兄さん、次はどうすればいい?」

 

「んーそうだな……」

 

 明日香ちゃんに問われ、2人を見やる。……洋服、汗や俺の精液でぐちょぐちょになってて気持ち悪そうだな。

 

「まずは洋服を脱ごうか」

 

「オッケー♪」

 

「下着も脱いだほうが良いかしら?」

 

 上着を脱いでいる途中、ふと思いついたように香奈さんが聞いてきたので、頷く。明日香ちゃんの方はもうショートパンツとショーツは脱いでるし、香奈さんだけってのもね。

 う~ん……テーブルの上に座って一枚一枚服や下着を脱いでいく女性か……イイね!

 

 背もたれに体重を預け、美人母娘によるストリップを楽しむことしばし、2人が全裸となった。

 こうして並んで座っていると、どうしても比べてみたくなってしまうな。

 まずは明日香ちゃん。

 健康的に少し日に焼けた肌。でも染み一つないのは普段からの丹念なスキンケアの賜物だろう。

 Cカップのお椀型のオッパイには桜色の乳首がツンと立っている。

 引き締まったくびれの中心には可愛らしいお臍(へそ)が見え、下に視線を落としていけば、きれいに整えられた陰毛とオマ×コが見える。

 まあ、その整えられた陰毛は俺と明日香ちゃん自身の愛液で濡れぼそっているし、オマ×コに至っては俺の精液が未だに零れてきてはいるが……それが逆にエロイ。

 俺の視線に気付いたのか、明日香ちゃんが口角を上げるようにして笑みを作ると、おもむろに股を開けて――自らオマ×コを広げて見せてきた。

 ぱっくりと開いた肉裂はひくつき、愛液で淫らに潤い、膣孔からは俺の精液が溢れ、肛門へと落ちていく。

 

「お兄さん、目つきがすごくエッチになってるよ?」

 

 くすりと笑う明日香ちゃんも、相当にエッチだと思う。

 とりあえずエッチな娘にはお仕置きを。俺は明日香ちゃんのオマ×コに手を伸ばし、指でクリトリスや膣内を弄ってあげる。

 

「やっ、ふ、中、かき回さないでぇ! あんっ、精液も、かき、だしちゃ、ヤぁっ!」

 

 明日香ちゃんの嘆願を無視しつつ、彼女のオマ×コを弄(いじ)りながら今度は香奈さんに目を移す。

 陽に焼けた明日香ちゃん(むすめ)とは対照的でありつつも白い肌。けれどしみひとつないのは同じ。

 娘と同じお椀型のオッパイは、男の目線を惹きつけて止まないHカップ。乳首がじゃっかん黒ずんでいるのは一児の母と考えれば仕方ないが、それでも十分ピンク色。

 腰のくびれの軍配はやや明日香ちゃんに傾いているというところ。とはいえ十分細いし、逆に多少肉が乗ったくびれは熟成したエロさを醸し出す。

 さらに視線を落とせば、明日香ちゃんよりも濃い陰毛の逆三角形が見え、さらにその下は……見えない。太ももが閉じていて、肝心のオマ×コが見えないんだけど。

 

「香奈さんはオマ×コみせてくれないの?」

 

「だって……恥ずかしいもの」

 

 言って、赤らめた顔を背ける香奈さん。

 いやいや、最初に見たじゃん。思いっきり。なんで今さら恥ずかしがるのさ。

 

「明日香と比べたら、色も悪いし形だって崩れているわ」

 

 ああ、なるほど。俺が比較しだしたから急に恥ずかしくなったと、ふむ……俺のせいか!?

 さてどうしよう。そっぽ向いてしまった香奈さんに困っていると、目の前にメッセージウィンドウが浮かび上がってきた。

 こんな時になんだと思いつつも読んでみる。どれどれ――

 

 

   ---------

 

 ○×××:特定の条件で解除

 

  秘所の色に関係するスキル

 

  条件

  秘所に沈着した色素を持つ異性が、それをあなたに見られることに恥じらいを感じた場合に解除されます。

 

 この条件を満たしましたので、ロックが解除可能となりました。

 

    ・

    ・

    ・

 

   ---------

 

 

 って、ロックスキルが解除可能になってる!? ……うぅん、説明を読むに香奈さんの恥じらいが該当したっぽいな。でもなんのスキルなんだ、これ?

 メッセージには続きがあるし、読んでみよう。

 

 

   ---------

 

    ・

    ・

    ・

 

 解除した場合、以下のスキルが取得できるようになります。

 

 

 ○色好み:50P

 

  異性の乳首、秘所の色をあなた好みの濃度に改善することができます。

  濃度は全部で5段階。綺麗な『桜色』から『黒墨』まで。

  濃度の選択はスキル取得の際に色味を見ながら選べます。

  また、スキルを取得したからといって、すぐに改善されるわけではありませんのでご了承下さい。

  濃度は、あなたと性交を重ねることで徐々に改善されていきます。

  性交1回につき1段階、色が変わる程度です。

  また、濃度はスキル取得後に変更もできますが、その場合は別途10Pかかりますのでお気をつけ下さい。

  また、+20Pで色の固定化も可能です。

  固定化する場合も取得の際にお訊ねします。

 

  備考:副次効果として使いこんだ秘所の形も未使用の頃のように整います。

 

 

   すぐに解除しますか?

 

    はい   いいえ

 

   ---------

 

 

 なんか都合の良いスキルが出た! そりゃあ解除するよ!

 解除すると、すぐに取得するか聞かれたので、もちろんすぐに取得っと。……お、目の前に5つの色が出てきた。これが色の見本か。これは便利と悩むことしばし。う~ん……やっぱ桜色だよなぁ。色も固定っと。

 スキルの取得に50P、色の固定に+20Pの計70Pか。結構でかい買い物だけど、後悔はない!

 

 

   ---------

 

 1つのスキルを取得しました。

 

 ポイント残高:375

 

『初めてロックスキルの条件を満たした』を達成! 100P獲得しました。

『初めてロックスキルを解除した』を達成! 50P獲得しました。

 

 ポイント残高:525

 

   ---------

 

 

 ……なんかスキルを取得する前よりもポイントが増えたぞ。まあ、いいや。

 スキルの事を伝えることはできないけど、これで香奈さんの悩みを解決できる。

 

「俺は色や形に拘らないよ」

 

「……本当?」

 

 そっぽを向いていた香奈さんの顔が、こっちを向く。

 

「ああ、本当に。それにほら、俺とセックスしてたら案外、きれいになるかもよ? 色も形もさ」

 

 それはないでしょ。って笑う香奈さんに、ほっと胸を撫で下ろす。

 『フェロモン』のスキルで従順になるっていっても、こうやって拗(す)ねたりはするんだな。さっきのフェラのときも俺を焦らしてきたし。まぁ、ただこっちの言いなりになるよかは面白くていいけど、できるだけ気をつけよう。

 

「あふ、お、お兄さんっ、あ、そろそろ、ゆ、指をとめて~!」

 

 あ、忘れてた。

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