俺は、世界の半分(女性)を手に入れてみせる! 作:キャプテンキャップ
「それじゃ、始めよっか。
「えっと、こうかしら?」
「これでいい、お兄さん?」
テーブルの上で重なり合う2人。見ようによっては娘が母親を押し倒しているようにも見える。
そしてこの体勢だと、俺の目の前には明日香ちゃんのプリッとしたお尻と2人のオマ×コが丸見えだ。
「うん、完璧。あとは……よっと」
「ひゃっ!?」
「きゃっ!?」
明日香ちゃんの浮いている体を押して香奈さんと密着させてから香奈さんの両足を持ち上げ、テーブルの上に置く。
香奈さんのM字開脚で明日香ちゃんの膝を固定したのだ。
互いの体で押し潰されたオッパイ。
上下に並ぶオマ×コ。
卑猥な母娘丼の完成だ。
「ん、お母さん、あったかい……」
「明日香もあったかいわよ。……背中は冷たいけどね」
くすくすと和やかに親子の会話を楽しんでいるところ悪いけど、そろそろ
「いいよ、お兄さん。私の中に来て♪」
「あら、最初は私よね?
和やかな会話から一転、「む」「むむむ」と張り合う親子。……さて、どっちから挿れよう。どっちから挿れても片方は不満がるだろうし、最初は――
「こっちだな」
明日香ちゃんのお尻を掴むと、彼女は「やった♪」と歓喜の声を上げるが、残念。
俺が挿れるのは、2人のオマ×コの間だ!
ずにゅにゅ!
「んあ!」
「ひうっ!」
2人の肉裂に沿ってチ×コを押し進める。上下からの圧迫と、オマ×コの柔らかさが気持ちイイ。
「あ、これ、気持ちイイ、あ、あ、あっ」
「ん、やっ、あ! クリが、よ、洋君の、おち×ちん、と、明日香のとで、こすれて、るっ!」
「全く、本当にエッチな母娘だな、2人は」
「い、息を、荒げながら、んぅっ! 腰を振って、るっ、あん! お兄さんに、言われたく、ないですぅ!」
「そんなことを言う悪い中学生にはお仕置きだ!」
2人のオマ×コの間からチ×コを抜き取り、明日香ちゃんのオマ×コへ一気に突き刺した。
じゅぶうううう!!
「んああああっ! は、入ってきたぁ♪」
背中を仰け反らせるほど嬉しがられたら、こっちも頑張りがいがあるってもんだ。
俺は明日香ちゃんのお尻を叩くように腰を打ち付けていく。
ぱんっぱんっぱんっぱじゅっ!
「あん! あっ、あっ、あっ、ひぅ!」
うくっ、明日香ちゃんの嬌声に合わせるように肉ヒダが蠢き、チ×コに絡みついてくる。
「ほら、やっぱり明日香ちゃんのほうが、エッチじゃないか。中学生なのに、こんなによがって、さ!」
「ひゃうぅっ! ら、らって、おにいさんの、おち×ちん、きもち、いいんらもん! あんっ!」
「なら、もっと気持ちよくしてあげるよ!」
ぱんぱんぱんぱんぱん!
「んぁあああああ! は、はやいっ、はやいよぉ! うきゅっ、あ、あ、あ、あ、あっ!」
「ふふ、明日香ったらかわいい♪」
「やぁ……おかあさん、あう! みないでぇ~!」
セックスの快感によがる娘の顔を、母親の香奈さんが優しげに見つめていた。
そんな香奈さんの顔を見ていると、俺の中に醜い欲求が生まれた。
……彼女の表情を快感で歪めたい。
腰を引くタイミングで明日香ちゃんのオマ×コからチ×コを引き抜き、今度は香奈さんの
ぎゅぼおお!!
「はううぅぅん!」
突然の快感に、明日香ちゃんごと腰を上げる香奈さん。
ずりゅっ、ずりゅっ、ぐちゅっ、ずりゅ!
「はっ! んふっ、あ! あっあっあっあっ! んん!!」
さっきまでの優しげな表情はなく、快感によがる香奈さん。俺の醜い欲求は満たされたが、今度は嗜虐心が湧き出てきた。
香奈さんの両足を掴み、さらに腰を強く打ち出す。
じゅぼっじゅぼっじゅぼっじゅぼっじゅぼっじゅぼっ!
「はひ! ふくっ、あん! あっ、あ、あ、あ、あ!」
「んふふ~、お母さんのよがっている顔も可愛いよ♪」
さっきの仕返しとばかりに楽しげに義母の顔を見下ろす明日香ちゃん。
「やぁっ……洋君の、おち×ちんに、おかされて、あんっ、
「もっと見せてあげなよ、母親の痴態をさ!」
腰を強く打ち付ける。
じゅぱんっ!!
「あひん!」
「んふ、お母さん本当に可愛い♪ ちゅっ」
「んん!? ……んっ、ちゅぷ、んはぁ……ちゅ、じゅる」
ありゃ、母娘でディープキス始めちゃった。よほど盛り上がってきたようだ。
こりゃ俺も全力を出すしかないね。
じゅぶ、じゅぼ、ぐちゃ、ぐちゅ!
「んっ! ん、ん、ん、ん、ん、んん!」
くぅ~! 明日香ちゃんのきつきつオマ×コも良いけど、香奈さんのぬるぬるオマ×コもやっぱ良い! 膣孔の締め付けや肉ヒダの蠢きに貫禄があるっていうか……とにかくイイ!
「おにいしゃん、そろそろわたしもほひい……」
すっかり呂律が回らない明日香ちゃんが腰をふりながらねだってきた。
そんなエロ可愛いおねだりをされたら断れない!
香奈さんの
「んふぅ~! これぇえ!」
体を震わせる明日香ちゃん。たったの一突きで軽くイッたようだ。
「すっかりチ×コの虜だね、明日香ちゃん」
「うん、おにいさんのおち×ちん、しゅきぃ~♪」
「そっかそっか。それじゃ、ご褒美に明日香ちゃんのJC子宮にたくさん精液飲ませてあげるからね」
「うん、のませて~。あ、あん♪ や、ふぁ!」
「明日香ばっかりずるいわ。私も洋君の精液が欲しいのに」
明日香ちゃんと約束していると、香奈さんもおねだりしてきた。
「もちろん香奈さんのエロ子宮にも飲ませてあげるよ」
「嬉し……あん♪ おち×ちん、戻ってきたぁ!」
それからは2人のオマンコを交互に味わいながら、射精感を高まらせていく。
じゅぼ、ぶじゅ、ぱちゅんっ、じゅぶっじゅば!
「あん! うっ、ぅんん! あ、あ、あ、あ!」「んん! あふっ、や、じゅぼじゅぼらめぇ~!」
俺の腰で香奈さんの腰を打ちつけ、明日香ちゃんのお尻に叩きつけながらチ×コを2人のオマ×コに挿入出していると、次第に腰のあたりがビリビリしてきた。
「くっ、2人とも、そろそろ
「うん、
「私たちの子宮に飲ませて!」
「くぅ、ー――っっっ!!」
びゅる! びゅるるるるるるるるるる!!!!
「うきゅっっ―――――!!!!」
最初は明日香ちゃんの膣内に、
「んんんん!!!!」
そして射精が途中で香奈さんの膣内へと移動し、精液を吐き出していく。
びゅるるる! びゅるるっ、びゅびゅ!
「――――ふぅ……」
あらかた射精も止まったので、香奈さんの膣内からチ×コを抜き取り、最後はまた2人のオマ×コの間に挟んで尿道に残っている精液を搾り出した。
ぴゅるっ、びゅっ!
「っん! あったかぁい……」
「くせになる熱さよね……」
その感想は、
2人のオマ×コから溢れ出てくる自分の精液を見ながら、そんなどうでもいいことを考えていたけど……まあどっちでもいいよな。
「わ、おま×こから沢山こぼれてくる。私とお母さんのおま×こ、そんなに気持ちよかった?」
香奈さんの上からどいて、明日香ちゃん。
俺が「そりゃあもう」と答えれば、「私と明日香のおま×こだもの、当たり前よね」と返すのは香奈さんだ。
それがなんだか可笑しくて、笑い合う俺たち。なんか和やかだ。……俺が2人のオッパイを揉んで、2人が俺のチ×コを
「お兄さんのおち×ちん、全然萎えないね♪」
「まあな」
なんせ永遠にセックスできるスキルがあるんで。
「まだまだ余裕、なのよね?」
「当然」
香奈さんにそう答えると、明日香ちゃんと香奈さんが熱の篭もった、
そんな眼で見つめられたら応えるってのが男だろう? ま、見られなくても勝手に応えるけどな!
互いに向き合うように寝そべっていた2人に覆いかぶさる。
「きゃっ♪」「ふふ♪」
「それじゃ、続きといこうか――」
あとはもう、とにかく抱きまくった。腰を振りまくった。オマ×コを突きまくった。
胸を揉みまくり、舐めまくり、乳首を吸いまくった。
お尻を揉み、腰を思う存分ぶつけ、尻肉が波打つさまを鑑賞しまくった。
キッチンで2人を犯し、
リビングで遅めの昼食を香奈さんに食べさせてもらいながら、対面座位で明日香ちゃんを突き上げ、
トイレでは、恥ずかしそうに用を足す香奈さんを眺めながらフェラをしてもらい、
お風呂では、べとべとになった体を2人の体で洗ってもらい、お礼にと2人の体を隅々まで洗った。
『フェロモン』のスキルは本当に素晴らしい。
どんな要求をしても嫌がらないので、文字通りヤりたい放題だ。こんな美人
ちなみにこの時点で香奈さんのオマ×コや乳首の色はきれいな桜色になってた。オマ×コの形も整っていたが、本人はまだ気付いていないようだ。気付くまで黙っていようと思う。
っていうか『色好み』のスキルすげぇ。心なしか明日香ちゃんの乳首もよりきれいな色になってるし。
お風呂から出ればまたセックス。
一番下の子は明日の日曜までお泊り保育なので、時間を気にする必要はない。まあ、泊まるつもりはないが。
家に帰ってからやることがあるからな、夕飯までには帰るつもりだ。
ともかく、それまではこの美人母娘の体を堪能することにしよう。
俺はまた、香奈さんと明日香ちゃんに覆いかぶさった。
「――ん? もうこんな時間か」
リビングの時計を見れば、もう夕方の6時過ぎ。
結局あれから20回以上してしまった。
そのせいか家中がなんというか……体液臭い。あちこちでヤッたからなあ。掃除が大変そうだ。
香奈さんと明日香ちゃんはといえば、今は俺のチ×コを口でお掃除中だ。
ちなみに3人とも全裸である。というかあれからずっと俺たちはまっぱで裸族だった。
「ちゅぱ……もう帰られるんですか?」
「泊まっていけばいいのに。そしたら私とお母さんの体、使い放題だよ? じゅるる……」
む、なんという殺し文句。この数時間で随分と色っぽくなったなあ、明日香ちゃん。もう完全に女の顔だ。などと童貞卒業したばかりの俺が上から目線で言ってみる。
2人の言葉に後ろ髪を引かれるものの、やっぱ帰らんと。
「ごめん、用事があるから帰るよ」
「むぅ~、残念」
俺は笑いながら、むくれる明日香ちゃんに「ごめん、ごめん」と頭を撫でる。
「じゃあ、お兄さんが帰る前におち×ちん、きれいにしてあげる! ね、お母さん」
「ええ♪」
言って、2人仲良くチ×コに舌を這わせて精液やカウパーを舐め取ってくれる。
彼女たちが俺に向けてくれる好意は決して恋愛的なものではないのだろうが、それでも愛しく感じる。まあ、俺のこれも恋愛的な感情ではないけど。
まったりとしながら2人の舌と口の感触をチ×コで味わいながら、時間が過ぎていく。
帰る前に2人と電話番号とアドレスの交換をし、香奈さんと明日香ちゃんに見送られながら帰路についたのだった。
家に帰る道すがら、香奈さんの家で出てたメッセージウィンドウを確認すると、こうあった――
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『初めての複数プレイ』を達成! 50P獲得しました。
『母娘丼を召し上がれ』を達成! 100P獲得しました。
称号、『母娘丼を食らいし者』を取得! 100P獲得しました。
性行為20P×21。 420P獲得しました。
ポイント残高:1,195
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1,000P越えちゃったぜ。
性行為のポイントが10Pじゃなくて20Pになっているのは2人を同時に相手したから、か?
ってことは3人ですると30Pになる?
しかもなんだよこの称号、『母娘丼を食らいし者』って。たしかに食べたけどさ。美味しく頂いたけどさ。他に言い方はなかったんだろうか。なんというか……ダサい。
う~ん……まだまだよく分からないシステムだ。
だけどこれで『『フェロモン』Ⅱ』のスキルを取れるな。
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○『フェロモン』解放Ⅱ:650P
効果はレベルⅠと同様。
備考:『フェロモン』の範囲はレベル依存(レベルⅡの範囲:1メートル)。
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俺はスキル一覧から『フェロモン』Ⅱを取得した。
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1つのスキルを取得しました。
ポイント残高:545
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よし、範囲が1メートルに広がったから、今後はやりやすくなるぞ!
自宅の明かりが見えてきたので、メッセージウィンドウを閉じた。
さて、花蓮は帰ってきてるかな?
――第02話『親子丼を召し上がり』 終了。
次話予告『妹としてみる?』
おまけ
第02話終了時点での、主人公のステータスです。
ポイント残高:545
《取得スキル》
・『フェロモン』解放Ⅱ(現在の範囲:1m)
・精力絶倫
・無限の体力
・着弾回避
・快感痛覚
・神の舌Ⅰ
・神の手Ⅰ
・精液消去
・色好み(桜色:固定)
《達成条件》
・『初めてのスキル取得』・『スキルを5つ取得』
・『初めて同性に『フェロモン』使った』
・『初めて異性に『フェロモン』使った』・『初めて異性を絶頂させた』
・『初めてのフェラ』・『初めての口内射精』・『初めてのパイズリ』
・『初めての乳内射精』・『脱・童貞』・『初めての膣内射精』
・『初めてのクンニ』・『初めて潮を吹かせた』
・『初めての素股』・『初めて処女を奪った』
・『初めてロックスキルの条件を満たした』
・『初めてロックスキルを解除した』
・『初めての複数プレイ』・『母娘丼を召し上がれ』
《セックスした人数》
0002
《称号》
・母娘丼を食いし者